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2026年4月3日 ART-SCHOOL TRIBUTE LIVE「Dream Never End vol.7」@Zepp Haneda
アートのトリビュートアルバム対バンライブが決定しだした時、この中ならシロップとモーサムが対バン相手のライブだと嬉しいなと思ってたら現実になったのすごい。ART-SCHOOLファン心理分かってる(百々さんのポストで判明したけど、最初モーサムは別日·別バンドと決まってた所、五十嵐さんのワガママ笑 でモーサムと実現したらしい…!!五十嵐さんGJ過ぎる!)
チケット取る時に取れないかもと思って(今考えるとファンの贔屓目すごい気がしないでもないが…)アートモバイルに入って取ったら割と早めの整理番号がまわってきてチケット売れてないんか…!?と思ったけど、SOLD近いぐらいには売れてたんじゃないかな?ってぐらい人入ってたので運が良かったのかもしれない。当日限定のパスステッカー欲しかったけど、Zepp羽田に早く行くのが嫌すぎて(周り何もないから…)30分ちょい前に着いたらまだ物販並べて(17:30分前迄って言ってたから締め切られてるかと思ってた)まぁ途中で列切られても良いかと思って並んで開演ギリギリ(5分前ぐらい)に買えた!薄着で着たので寒かったけど、割とすぐにフロア入れたので(Zeppはすぐに呼び出し番号まとめてになるから有難い…!)安定のマキさん側へ。最初シロップかと思ってたのでモーサムなのか!と思った(ドラム転換的にその順番がスムーズだろうと思ったので)2列目で武井さん目の前って感じの位置で待機。隣に立ってた若い女性(多分大学生とかかな?学割の話してたし)がモーサムのファンっぽくて一体何処からモーサムに入ってきたんだろうと言う疑問を持ちながらひたすら本を読んで時間を潰す。3マンで19時開演なので定刻ぴったりにスタート。
モーサムのライブ観るのいつ振りなんだろ…?全く思い出せないけど、勇さんがギター弾いてるの忘れててそう言えばそうだった…!!とギターを持つ姿を見て思ったり。ドラムはサポートの方なんだな〜。知らない曲ばっかりかもと思ったけど、対バンメンツに合わせて考えられたセットリストっぽい感じで知ってる曲も沢山あったの有難い。と言うかやっぱり演奏上手いな…!あと百々さん本当歌声も見た目も変わんなくてビビる。武井さんのプロレスラーみたいな見た目(着てるガウンのせいもある)生で見るとイカつい。勇さんギターめっちゃ上手いのも驚いた。隣に立ってた若い女性がまさかの頭ブンブン勢で嬉しみ!!2曲目でyouthが来てテンション上がって頭ブンブン仕放題って感じでブンブンしてしまった…笑 隣の女性もめちゃくちゃブンブンしてた…笑 アンハッピー·ニューエイジのベースが気持ち良い。武井さんが祭りのどデカい祭り団扇を持ってきてきたー!!と内心テンション上がる。「貴方たちには2つの選択肢があります。ワッショイするか、超ワッショイするか!」との事で念願のワッショイ出来ました!目の前で繰り出されるワッショイ楽しかった。この流れからのロッキンルーラーは楽しくない訳ない!(モーサムのファンの方曰くロッキンルーラーで普段こんなに歓声湧かないから当時ライブに来てた人が沢山いたのかもって言っててそうなんか!と思った)途中でドラムが勇さんになって曲で分けてるのか!と驚く。めっちゃ忙しいな〜。体力入りそう。GREEN&GOLD、イントロの所めっちゃ気持ち良い〜!!この曲ライブで聴くと更にカッコ良いな…!!あと10秒で盛り上がってたな〜。ステージ袖で中憲が見てた(ストーリーにも動画上がってた)最後がechoなのにめちゃくちゃ驚いてしまった…!!echoやるんか…!!これ聴けただけでもチケット代意味ある気がするぐらい嬉しかった…!!最高過ぎて頭ブンブンしまくり…。最後、百々さんのギターが鳴りっぱなしのまま捌けていって、会場に鳴り響いてたら勇さんが急いで止めてニコニコしながら捌けていったの可愛かった笑
武井さんのMCで「お互いしぶといですね…お互いまだまだやっていこうよ。昔打ち上げで渋谷を爆走したのを思い出しました」「木下理樹ーー!!」ってのが印象的だった。武井さんがMCしてて思ったけど、3バンドともフロントマンがMCしないバンドが集まってるな(今回シロップは中畑さんのMCなかったけど)モーサムって爆音ってイメージあったけど、今回は位置的問題か箱的問題か分からないけどそこまで爆音じゃなかった印象。耳が壊れなくて良かった。あと隣の女性がライブ終わった後号泣しててびっくりした…。echoで感動して泣いたんかなと思ったけど(私も感動した)2曲目から泣いてたらしい…。
2.youth
4.ロッキンルーラー
5.Have you ever seen the stars?
7.あと10秒で
8.echo
モーサムが終わった後、私の前に立ってた女の人が友達?を無理矢理引き入れて私の隣に立ってた女性が押しやられてよろけててドン引き…。同じシロップファンとして本当に恥ずかしいのですが…。と言うかその人が入ってきて私もめちゃくちゃ狭くなってヤバかった…。ありえないわ…と思ってたら女性も負けてなくて、じりじりと割り込んできた人を追いやって最終的に私の隣へと戻っていた。その代わり彼氏?が後ろに追いやられてたけど…笑 モッシュとか起こって割り込んでくるのとは意味が違うんだからさ…。すごいモヤモヤしてしまった。まぁそれは置いといてセッティング見てるとマキさんと中畑さんの位置かなり後ろ下がってるんだな〜と思った。五十嵐さんは割と前出てるけど。五十嵐さんは割と元気目な感じで登場(両腕ぐるぐるしてた)俯いてるのは相変わらずだけど…笑 気持ち分かるけどね…。ダイマスさんのポストでファンの期待値上がってたけど、私はそんなに期待せず(ハードル上げると良いことないから…笑)いたけど、1曲目が光のようなでこれは期待出来るかも…!と思った。声はめちゃくちゃ出てる。NHKホールと遜色ないぐらいしっかり出てて良い感じ。ギターはちょいちょいミス?してる感じはあったかな。あと結構最初から叫びまくっててちょっと不安になった。無理すると声飛んじゃわないか…??と内心ハラハラしてた。2曲目がStar Slaveだと…!?久しぶりに聴いた!!好きな曲なので嬉しい!!この曲は全体的に良い感じだった。「君は特別だから 心配いらない 心の隅で少し真に受けてたかも」って歌詞がめっちゃ切ない…。五十嵐さんの自己肯定感の低さがぐさぐさくる…。この曲のギターソロ(と呼んで良いのか分からないけど)好き。こう聴くとやっぱりギターがちゃんと弾けてるとベースも更に良さが際立つなぁ。3曲目赤いカラス。赤いカラス!?この曲始まった時、歓声上がってた。最後の夢〜の所結構声張り上げててまた心配になるなど…。無理しない方が良いのでは…?赤いカラス良い曲だよね。元々は犬が吠えるの曲だけど…笑 マキさんがベースを変えてて(クリーム色のリッケンバッカー?かな?)珍しいなと思ったらEVILで本気でびっくりした…。シロップはやらないと思ってた…(偏見)と言うか3人でやるようにギターアレンジ?してあるんだと思うけどめっちゃ良い…!!そしてこの曲を弾くマキさんを生で観れるとは…!!ベース、めっっっっちゃカッコ良い!!!マキさんが普段弾かない様なフレーズをめちゃくちゃノりながら弾いてるのヤバい!!!ドラムもめちゃくちゃカッコ良かったけど、ほとんどマキさんしか見てなかった…カッコ良すぎる…!!アウトロの所3人で音合わせて鳴らしてるの本当カッコ良くて痺れた〜!!何でこんな完成度高いの??笑 ひなっちが考えたベースラインをマキさんが弾いてるとか最高すぎた…。5曲目SEVENTEEN!!新曲、そして好きなSEVENTEEN!!配信で沢山聴いたので楽しさも倍増。本当良い曲だなぁ…。ちょいミスもあったけどおおむね固まってる感じ。今すぐにレコーディング出来そうだし、音楽と人でもアルバム作るって言ってたから激期待してる。早く音源で聴きたいな〜!6曲目は明日を落としても。五十嵐さんが大切な曲って前に言ってて、私にとってもどん底の時に救ってもらった大切な曲なのでライブで聴けるの嬉しいんだけど、若干のミスがあったりして五十嵐さん心折れずに頑張ってくれ…と心の中で祈ってしまった。途中(後半あたりの辛い事ばかりでしたい事もなくて諦めるのにも慣れての所)歌が飛んで演奏だけになってそのまま行くのかとおもったらもう一回やり直し?で同じ箇所を五十嵐さんが弾いて、様子を伺ってたマキさんと中畑さんが目を合わせてうんうんって合図してから2人共さらっと入ってたのめっちゃシロップって感じだし(伝わって欲しい)長年やってるからこそ出来るやつだな〜と見てて思った。7曲目がMy Song。My Song…!?マイソン、演奏も歌もめちゃくちゃ良かった。と言うか最後までしっかり声出ててその点において本当にすごいと思う。近年の声の出てなさは単純に練習と発声不足なのが分かったので、これからはきちんとライブ前に練習と言うかリハを沢山して欲しいです…。あとマキさんがマイソンの時EVILで使ってたベース使ってた。捌けてく時、五十嵐さんが下向きながらマキさんのアンプ裏通っていってちょっと凹んでるかもって思って見てたら、中畑さんが遠慮がちの少し困った感じの笑顔で前の方まで来てお手振りしてくれて有り難かった。最後まで抜かりないそう言う優しさをもってる中畑さんが好きです。
印象に残った事·うろおぼえMC
今回珍しく中畑さんのMCなくて、五十嵐さんだけしゃべってた。五「モーサムカッコ良かったね。個人的にモーサム見たかったからもう満足なんだけど…ART-SCHOOLの為に頑張る」
割と後半(明日を落としてもの後ぐらいかな?)五「ART-SCHOOLもあるんでこんな感じで終わるんですけど…こんな感じの修羅場が2時間続くんで…ワンマン来て下さい」中畑さん「笑」
途中、中畑さんが話そうとしたのか「あっ」って声がマイクに入ってマキさんが何か話すんかな?って感じで中畑さんみたら手で(大丈夫です)って合図しててマキさんがちょっと後ろにずっこける的な感じのリアクション取ってて笑った。2人でやり取りしてるの可愛い(その間五十嵐さんは必死にチューニングしてた)
1曲目始まる前、五十嵐さんと中畑さんが目を合わせてOK的な確認して、その後中畑さんがマキさんの方みたら後ろ振り返らずにうんうんって頷いてて背中に目が…!?と思った…。え、そのやり取りめっちゃバンドって感じで良い!!と心の中でテンション上がってた。五十嵐さんとマキさんも結構目合わせて合図取ってて近いとこう言う普段見えない仕草も見れるんだな〜と思った。
相変わらずエフェクターの踏み換えの音が大きくてシーンとしたフロアにカチ、カチ、カチ、カチって響き渡ってるの面白かった。
セットリストが思いっきりファン向け·NHK2Daysでセットリスト漏れした曲って感じで攻めててめちゃくちゃ良かった(特にファンじゃない人達にはまあまあ渋いセットリストだったかもだけど…)五十嵐さんの声自体はしっかり出ててかなり良かったがギターにちょいちょいミスがあったりで本人はあまり納得いく出来ではなかったかもしれない。けど良いライブだった。と私は思う。五十嵐さんって対バンとかシロップファン以外がお客さんにいるライブちょっとだけ苦手になってんのかなぁ…と思わなくもないけど…。これは個人的感覚なので実際は全然そんな事ないのかもだが…。でもワンマン来て下さいって言えるぐらい前向きではあるんだなと安心もした。今年はまだ仕事納めしないで下さい笑 あと帰り道「今日もRebornやらなかったんだけど!Rebornやれよな〜」って言ってる人いたけど、ワンマン来ればそこそこやるしワンマン来てねって思った笑
1.光のような
2.Star Slave
3.赤いカラス
6.明日を落としても
7.My Song
シロップのライブの後、隣に立ってた女性に彼氏?が「シロップどうだった?」って聞いてて女性が言い淀んでるのみて酷な事聞くな!と思った…笑 しかし彼氏?は負けじと「今日は大分調子良かった、がっちゃん声出てたしギターも弾けてた!」と語っており…笑 見た感じ30歳ぐらい年下にギター弾けてた!って言われるギターボーカル中々居ないのでは…笑
セッティングの時、中憲のベースの音が出ない?アクシデントがあって中憲が呼び出されてて笑う。中憲が出てきたら一発で解決してた。アートのライブ見ると毎回思うけど、中憲とやぎさんの大きさの違いにびっくりする…。やぎさんが華奢なのもあるけど、やっぱり中憲デカい…すべてがデカい…。1曲目からロリータで皆盛り上がっていた。ローラーコースターと14souls久しぶりに聴いた。私は宇野ちゃんのベースが割と好きだったので、中憲のベースで聴けるの嬉しい。と言うかアートのベースは歴代どの人も好きだな。個人的にアートの音は割とベースが重要なポジション。しかし木下さん大分声持ち直してて本当すごいよなぁ…。戸高さんの「シロップが最後にやったMy Songが出たのが2003年頃だと思うんですけど、その時に出したミニアルバムからやります」との事で、LILYもお!って思ったけど、LOVERSが演奏されて心の中でうおー!!って声あげてしまった。LOVERS生で聴く日が来るとは…。めちゃくちゃ良かったです。ミスワからのBUTTERFLY KISS!好きな曲だからめっちゃ嬉しい!!これは本当に最高でしたね…。1人だけ頭ブンブンしてました…笑 BOYS MEETS GIRL、中憲がめっちゃ激しくてすごい勢いや…と思ってたけど、real Love/slow downで暴れまくっててテンション上がる。やぎさんのギターもめっちゃ良い。UNDER MY SKINだったかで勇さんと中憲が目合わせて笑い合ってたのめっちゃ良かったな〜。本編〆はFADE TO BLACK。
アンコールでは「時間も押してるので最後にカバーしてくれたsyrup16gとMO'SOME TONEBENDERに捧げます」との事でEVILとあと10秒で。EVIL、中憲のベースでも聴けて2度美味しい!!EVILのベース本当良い…。ひなっち感すごいのがまた良い。個人的にあと10秒で昔からそんなに好きじゃなくて…でも盛りあがるしね…(私の中でACIDMANのある証明と同じ位置付け)モーサムでやったあと10秒でではギターだった勇さんがアートではドラムを叩いていた。
印象に残ったMCなど。
戸「Syrup16gとMO'SOME TONEBENDERとART-SCHOOLが2026年に対バンしてるって言う、こんな未来は全く予想出来てなかった。みんなバンドを続けてきてくれて感謝だし、自分達も続けてきて良かった」って言ってて本当それって思った。
JAPAN CIRCUITの名前久しぶりに聞いたけど、Twitterで割と行ったって人がいてあれ相当前じゃない!?と驚いてしまった…。皆何歳なの…?名古屋がレミオロメンだったやつだよね…。木下さんが「シロップとモーサムとは20年振りで…20年振りってあるんだぁって…笑」って笑ってたけど、本当それ…笑 あとモーサムとシロップと対バンするって言う夢が一個叶ったって言ってて、これも3バンドとも色々あっても続いてたから叶った事だなぁと感慨深い気持ちになった…。
戸高さんはいつもシロップの事をベタベタに褒めてくれて有難い…。モーサムもシロップもギターのリフがカッコ良い、自分も燃えるって話してた。
木下さんが時折楽しそうに笑うの見て、ライブ中こう言う顔もするんだなぁ、良い事だと思った。
トリビュートライブがあと残り2つ、最後はcinema staffとPeople In The Box…って戸高さんが話してたら何故か中憲が笑って戸高さんが他にいましたっけ?って聞いたら「いや、分かんないっす笑」って言ってて笑った。何故あそこで笑った??
1.ロリータ キルズ ミー
4.LILY
5.LOVERS
6.MISS WORLD
8.BOY MEET GIRL
11.FADE TO BLACK
En.
1.EVIL
2.あと10秒で
3時間、待ち時間も含めたら4時間ぐらい狭い場所で立ちっぱなしで腰がヤバかったけど笑 この貴重な対バンを見れて本当良かった。ずっとファンでいて、バンドも続いてたらこんな日が来るんだからすごいよね。しかし3マンで平日、19時開演のZepp羽田公演は東京在住だとしても中々ハードル高いよなと思った…。
2026年3月28日 GRAPEVINE SPRINGTOUR 2026@大阪NHKホール
いつも通りの個人的健忘録です。ネタバレしまくりなのでこれから行かれる方お気を付け下さい!!
めちゃくちゃ久しぶりにツアー初日に入った気がする。そしてこれまた久しぶりの大阪NHKホール。チケットSOLD OUTとの事でお目出度い!今回は金戸さん側でちょっと段が付いた所だったので背の低い私には有難い席で嬉しい。ステージ全体がよく見えて全員満遍なく見えるのも良きポイントでした。
田中さんの挨拶から1曲目いけすかないが始まったんだけど、挨拶の時点で若干マイクの調子悪そう?ではあったもののまぁ一時的でしょと思っていたが田中さんが歌い出しても声が全く聞こえない!!本当に全く聴こえず淡々と演奏だけが流れてる状態が続き、歌がないとこんな感じなのか〜と貴重な体験をしている気分になっていたが流石に出てないまま続き過ぎていて(田中さん含めメンバー全員気付いてなかった)このまま行くのか…!?と思っていたら、お客さんが皆でバツマーク出して知らせてたっぽくそれに気付いたアニキが田中さんに寄っていって田中さんも流石に「え?」と思ったのか演奏ストップ(アニキが膝曲げて片膝床に付けるポーズでがっつりバツポーズして田中さんもそれ見て真似してた笑)アニキ「何やったん?笑」田中さん「何…?声?声出てへんの?こっちからは聞こえてたんやけど…何かおかしいなと思ったんや、俺だけ気持ちよくなってた」って言ってて笑った。確かにめちゃくちゃ気持ち良さそうに歌ってたな笑 仕切り直して始めから演奏スタート。無事にマイクから音が出て、会場から拍手が沸き起こり田中さんも笑顔。アクシデントがあったもののとっても良い雰囲気で心が温まった。
SUN…!?かなり珍しい選曲かも!好きな曲だから聴けて嬉しい。と言うか田中さん今日も歌が上手い…。
天使ちゃん→雀の子→ねずみ浄土と言う最近のライブ定番曲からどあほう。この曲盛り上がるしライブで聴くの気持ち良いいし、アニキのギターが光る曲。
君を待つ間をここで挟んでくるのがバインって感じのセットリスト。昔の曲はアニキのギターが割と原曲に忠実なのもポイント(個人的に)可愛い曲だな〜とライブで聴く度思う。当時のバインしか出せないサウンド。
ここで光について!?と言うか割とワンマンでも選曲されるけど、ファンの反応微妙じゃない…?自分の偏見入ってるかもだけど…。あと完全に油断していて最後の眩しい照明に目がやられた…笑
猫行灯、田中さんの歌が気持ち良くていつも田中さんになってしまう…。サビ?の所、ライブで聴くと本当に気持ち良いんだよなぁ。セッション部分もシンプルめで良き。
411…!?相変わらずどう選曲してるのか全く分からないセットリスト…!この曲ライブで聴くの久しぶりかも。流石バインって感じでめちゃくちゃカッコ良い…。この日聴けて嬉しかった曲の1曲がこれだった。
青い魚…!?!?これまたすごい選曲。Lifetime再現ライブ以来では…??この曲をライブであそこまで歌い切る田中さんの歌唱力たるや…。素晴らし過ぎる…。
ドスとF!!嬉しい!周りの目がなければ踊り狂ってると思うけど、流石にあれなので頭だけ振り乱す(それも普通に浮いてたけど…)田中さんの歌唱力ありきの曲だなぁとライブで聴くと実感する。あとアニキのギターが最高に気持ち良いい!!!
GiftedからのHOPE(軽め)の落差よ…。田中さんは口笛も上手い。今回Lifetimeからの選曲多めだな〜とこの時思った。
my love,my guysがセットリスト入りしてて嬉しい!大好きなアニキ曲!ツアー以降中々ライブで聴けなかったので…。アウトロの部分で田中さんがヤバいぜの部分をシャウトしててそれに合わせてアニキのギターが鳴り響いてるの本当に本当にカッコ良かった!!ツアーを経てこの曲がどう進化するのか楽しみで仕方ない!!
実はもう熟れ→ジュブナイルで盛り上げてからのCORE!!CORE大好き!!七色の照明も綺麗だった。頭ブンブンしたい所だけど、目立つかな…と思って我慢してたけど演奏聴いてたら楽しくなって気付いたら普通に頭ブンブンしてた…笑 この曲で頭ブンブンしないのは無理過ぎる…。基本的にツアー本編は変わらないと信じて名古屋までCOREが残ってる事を祈るばかり…。
望みの彼方も久しぶりにライブで聴いた気がする。本当に良い曲。この曲で本編を締める流れも良かった。
En.1曲目がsmalltown,Super Heroで声出た。まさかこの曲が聴けるとは…!!田中さんが自分の事を歌った曲が大好きで、悲しさと優しさが入り混じった歌詞と亀ちゃんの作る美しいメロディーの融合が最高…。ツアー後半まで生き残ってて欲しいけどEnだから難しいかも…。でももう一回聴きたい…!!
スロウ、周りも割と喜んでたし私も光についてより全然嬉しいのでこちらを本編へ入れて欲しい所存…。Enだとセットリストから消えちゃうかもなので…。
Alrightで〆。盛り上がるし〆っぽくて良き。
バインはあの年齢、バンド歴には珍しくアルバムもコンスタントに出してツアーやったりツアー以外にもライブを定期的にやってくれるの本当にファン冥利に尽きる。あとデビュー29周年になってもちゃんと向上心とか追求心があって、何となく惰性でバンドやってます的なのが皆無なのもすごい。バンドとして成熟してるしライブも上手いと言う奇跡みたいバンドだなと最近改めて感じている。名古屋も行くので、ツアーを重ねて曲達がどんな進化を遂げるのか楽しみ。
1.いけすかない
2.SUN
4.雀の子
6.どあほう
7.君を待つ間
8.光について
11.青い魚
12.ドスとF
13.Gifted
14.HOPE(軽め)
15.mylove,my gyus
16.実はもう熟れ
18.CORE
19.望みの彼方
En.
2.スロウ
3.Alright
年齢40くらいで、知的機能にはほぼ問題がない。発達障害の人っぽい
問題は休憩時間である。普段はちょっとしゃべりすぎる人、かつ、話題のチョイスが古い萌えアニメというくらいの被害しかないのだが、性的なことに関心がビンビンなのだ。「昨日女子トイレ詰まっちゃって、一次的に男子トイレ使ってたらしいですよお」「男の大便のあとに女子が入ったらどうなるんですかねえ」とかニヤニヤしながら、マジでその日の仕事終わるまでずっと言ってるし、女子が来たらいけないからトイレ行っとこうとか言って何度もトイレ行って女子と遭遇しようとするし
たまたま急用できてた(普通は来ない)若い女性バイトにセクハラ発言などもかますなど、かなりキモい
完全裏方の仕事で、基本男しかいない職場なので何とかなってはいるが、時々急用だったり、アクシデントから女性が入ってくる事があり、そういう場合は俺等同僚がこいつを隔離しておくなど、余計な仕事が増える事になる
2026年3月13.14日 syrup16g 30th Anniversary"Closer/Futher"@NHKホール
個人的健忘録です(配信アーカイブあるのでそれ見たらMCとか書き足します)
最後に観たシロップのライブが五十嵐さんの喉の状態がとっても心配になるレベルだったので今回2Daysなんて大丈夫なのかな…とめちゃくちゃ心配しながら会場へ。1日目は2階席、2日目は1階席のどちらからの景色も楽しめて良い席順だったのでは?と思っている。まさかのシロップの歴史を遡る(?)映像から始まり(1日目と2日目映像が違った!)凝ってるな…。この映像で既に感極まったり…。1日目、まず音の大きさにびっくり(シロップは近年あまり爆音のイメージがないので)したのと、五十嵐さんの声が出まくっているのに更にびっくり…。近頃と言うか近年のライブの中でも群を抜いて声が出ているのでは…!?演奏に関しても声に関してもこれはかなり準備してきたんだなと感じれて胸が熱くなった…。聞こえるかい、これは解散ライブ1曲目…!?そして本当に声が出ている…。こんなに美しい聞こえるかいを1曲目から聴けて嫌でも期待が高まった。HELPLESS、ここでやる!?と思ってめちゃくちゃ嬉しかったけどちょっとしたアクシデント(?)があり微妙に集中出来なかったのが悔やまれる…。でも聴けて嬉しかったな。Dinosaur、中畑さんのハモリが大きくて可愛い笑 五十嵐さんの歌声をサポートしてる感じもあったかも。五十嵐さんがフレーズを口で歌ってるのも可愛かった。(I'm not)by you、来る時にめちゃくちゃ聴いてたのでおお!と思ったし周りも声上げてた。新曲、SEVENTEENが生き残ってて歓喜!!絶対音源にして欲しい!!と言うか新曲、めちゃくちゃ嬉しいよね…。現在進行系でシロップと言うバンドがあるのを実感出来るので…。Drawn the Light前のセッション的なのめっっちゃカッコ良かったしシロップこんなの出来たんだ!!と言う驚きと30周年の今そう言う姿を見せてくれる事に感動…。Drawn the Light好きなので聴けて嬉しい。しかもこの曲ってライブの完成度高くない!?落堕で中畑さんが「ロッ…ク…!!」って叫ぶか叫ばないかの間ぐらいの声を上げてた。次の曲の真空ではめちゃくちゃ気合いの入ったロックンロール!!が聴けました。落堕の「寝不足だって言ってんの!!」をお客さんに歌わす所、いつもと違わなかった…?五十嵐さんがマイク向けた時ほとんど誰も歌ってなかった気が…。五十嵐さんはTkank youって言ってたけど…笑 正常聴けて嬉しい…!!しかも完成度高かった…。マキさんのベース最高過ぎるよ…。ラストをレミゼで締めるのとても良い…。そして五十嵐さんの声の調子がめっっちゃ良くて感動…。五十嵐さんにまた明日って言われて不覚にもときめいてしまいました…。また明日って良い言葉だな…。最初から最後までものすごい完成度で驚きながら帰った…。セットリストもあれだけど、まさかここまで仕上げてくると思ってなかった。ここまで完璧だと次の日五十嵐さんの声がもつのかまたハラハラしていた(常にハラハラしてる)
2日目は一階席の思ってたより前方の席だったので、表情とかも読み取れたりしてまた1日目とは違った楽しみ方が出来た。しかし1日目も思ったけど、立つタイミング難しくない…?座ってるなら座ってるで良いけど前の人が立つと立たざる負えない感じだからそれなら最初から立っときたい気持ちもあり…。結局両日途中から立ってたけど…。始まる前友達に終わりはRebornで締めるんですかねって話てたらいっそ1曲目じゃないですか?って言われてそのパターンもありかと思ってたらまさかのReborn始まり。生還を思い出すね…。2日目もばっちり声が出てて感動…!!このポテンシャルまだ持ってたのか…!!歌い方変えた感じは少なかったけど、無理はしない印象だったな。出なさそうなラインは最初から出さない的な…。明かりを灯せとDon't〜、今のシロップって感じがして良い。生活はまぁやるよね…って事で…笑 神のカルマの「俺が払う必要はない」の後の「全然ない!」が聴けて嬉しい。中畑さんが「やれない曲の方が多い」って言ってて(五十嵐さんはほんと?って言ってたけど)演奏出来ない、この曲もそれに入るかも、緊張するって言ってちょっと待ってねって息整えてて曲に入ったら1音目から五十嵐さんがミスして笑 曲がとまるハプニング(昨日もあった笑)中畑さんが「(今のは)忘れよう」って言ってて笑ってしまった。中畑さんのドラムの入りで分かったけどまさか遊体離脱もってくるとは…!!この曲が始まった時、友達が「考え過ぎだよって貴方は笑った これは癖だから治らないんだ」って五十嵐さんも言ってた!(自己肯定感の低さの話の流れ)って話てたのが頭を過ってちょっと笑ってしまう。演奏も歌もめちゃくちゃ良くて聴き入ってしまった。次の曲のHell-seeもめちゃくちゃ良くて最高だったけど、帰り道曲が出て来なくて友達に「サビで赤い照明に木が生えてる映像が流れて…」って説明してたらそんなのありました!?って言われて夢…??ってなったけどちゃんとあって良かった笑 Hell-see、本当に良かった。変態、ツアーで地方ではやってたらしいけど私が行った場所ではやらなかったので(調べたらヘルシーツアーの時聴いてた!笑 健忘症が酷い!!笑)聴けて嬉しい。マキさんのベースが気持ち良い。希望もレア曲じゃないかな?中畑さんの気合いがすごかった。当時、割と聴き込んだ曲なのでその時の感情がぶわーっと蘇ったり。昨日に引き続き新曲が聴けて嬉しい。音源化大大大希望。宇宙遊泳嬉しいし、五十嵐さんの喉の調子が良い宇宙遊泳久しぶりに聴けてその点でもすごく良かった。タクシー歓声上がってたな〜。私も嬉しいし人気ある曲なんだなと体感した。私と友達が微妙に感じているパープルムカデ笑(解散前、セトリ入りしすぎて聴き飽きてたのと演奏がいつも微妙だったので…笑)でも久しぶりに聴いたパープルムカデとっても良かった。あまりそう言う発想はしたくないけど、Hell-seeとパープルムカデは世情にも少し関係してるのかもと思った。ex.人間で五十嵐さんが「…提案があるんですけど…」って言うから何!?って思ったら最初の「あ〜あ」の部分をコールアンドレスポンスしませんか?と言う驚愕の提案…!!そんな事五十嵐さんが言い出すなんて…!!全然慣れてない感じ笑の指導があって笑「いきますね」って確認されてから曲がスタート。五十嵐さん(中畑さんとマキさんも歌ってた!)の「あ〜あ」の後にお客さんで「あ〜あ」と歌うを繰り返す。その度、中畑さんが「はいどうぞ!」って感じで両手で合図してくれて、やる度皆の声が大きくなっていって中畑さんもめっちゃニコニコで聴いてて…何という暖かい空間なんだろう…こんなに暖かい空気のシロップのライブに出会えてるんだよって昔の私に言ってあげたい。昔の私はシロップのライブでコールアンドレスポンスなんて毛嫌いすると思うけど…笑 やめ時を決めてなかったのでちょいグダグダになってたのもご愛嬌って感じで良かった笑(マキさんがベース始めたら終わりかな?と思ったのでやめたけど、それでもおさまらなかった感じ)(これアーカイブ観たらマキさん拍手してくれてた…!!)リアル、ライブで久しぶりに聴いたかも。昨日のラインナップ的にやるだろうなとは思ってたけど、何やかんや良い曲だよなぁ…と聴きながら思ったし繰り返しになっちゃうけど演奏めっっちゃ良い。昔は飽きるぐらい定番だったからセットリスト外れて欲しいと思ってたぐらいだったのに…笑 Thank you、中畑さんの「あきらめろ〜」のハモリの強さに笑ってしまう。曲の最後辺りに五十嵐さんが肉声で「ありがとう!!」って叫んで、それを中畑さんがニッコニコの笑顔で見てるのめちゃくちゃ良いな〜と思って見ていた。最後、客電が付いた中で翌日。全身全霊でイントロのギターを掻き鳴らす五十嵐さんすごくカッコ良かった。とても美しく素晴らしい翌日で…。こんな暖かい気持ちにシロップのライブでなれるの本当に嬉しいよ…。最後、中畑さんがマキさんと五十嵐さんを写真で撮って(皆綺麗やで!と言う謎のセリフがあった笑 なに?)からメンバーがステージからハケていった。
正直、ライブ直前までそんな期待してなかったんだけど(直近何回かのライブ見て)ここまで完成度あげてくるなんて思ってもなくて、偶にこう言うライブを見せてくるシロップって本当〜にずるいと思ってしまった。と言うか五十嵐さんのポテンシャルがまだこんなにあったのかと驚愕した…。声って復活しないもんかと思ってたので…。もうさ、余程の事がない限り多分ずっと好きなんだけど、こんなライブ見せられたら益々好きという気持ちが強まってしまうね…。昔の私に伝えてあげたいよ、今ムカついてても解散してしまってツラくてもずっと好きで聴き続けてたら再結成して、ライジングでライブが観れて、30thお祝いライブまで来れて、こんな素敵なライブに出会う日が来るんだよって。本当に来て良かったと思った。五十嵐さん、中畑さん、マキさん本当にお疲れ様でした、最高のライブをみせてくれてありがとうごさいました。特に五十嵐さん、めちゃくちゃ頑張ってくれてありがとう。お疲れ様でした。また来月、楽しみにしております。
怖いもの見たさで『メラニア』を見たんだが、さすがにそれ一本で帰るのもどうかと思い、ちょうど上映してた『ハサウェイ』一緒に見た。
『メラニア』は、映像としてはちゃんとしてる。ライティングも音響もカメラワークも演出も「映画の作法」は押さえてるし、カット割りに至っては「カメラ何台あんの?」って思うくらい一つ一つのシーンで細かく刻んでくる。登場人物がある意味素人にもかかわらず、演技が下手くそで見れないというようなこともなかった。むしろ『ハサウェイ』の方が薄暗くて見づらいシーンが多かったくらい。
でも内容がびっくりするほどつまらない。
『メラニア』の映画では、2025年1月1日から就任式までの20日間を描くのだが、少なくとも映画の中では何のアクシデントも起きない。起伏がない。尺を埋めるためか、プライベートジェットで移動する、警護付きのSUVで移動する、みたいなシーンが何回も差し込まれる。で、ただ移動するだけで何も起きない。『ハサウェイ』と真逆だなと思った。『ハサウェイ』の移動には全部意味があるし、大小のイベントが勝手に発生して勝手に状況が変わっていく。『メラニア』はただ移動するだけで終わる。
移動中はモノローグが入るんだが、これがクソ真面目でクソつまらない。というか、移動以外の場面でも会話劇がほぼなく、ずっとモノローグ。『ハサウェイ』なら戦闘中でさえ会話劇をするし、モノローグにも幻覚が混ざって気づいたら会話している。『メラニア』は幻覚を見ないし、戦闘もしないし、仕事もほぼ一方的な指示出しなので、実質モノローグしか喋れない構造になっている。たまに挟まるスタッフのインタビューシーンが癒しになるほど。
ただ、モノローグに全く見どころがないわけではない。
たとえば「今日が私人としての最後のフライト。明日からは公人として移動するので、様々な制約が課せられる」みたいなナレーションがあって、えっ今までのプライベートジェット貸し切りとか警護車列での車移動って、全部“私人”扱いだったの!?どんだけ金あんの!?って、そこだけは普通に笑った。
画面にいるだけで映える。普通の人のドキュメンタリーを撮ってもこうはならないだろうなっていう素材の暴力を感じた。就任式のドレスもミリ単位で調整をオーダーするし、ホワイトハウスや会場のデザインにも細かく指示を出す。『ハサウェイ』でいうと、ギギの引っ越しシーンが最初から最後までずっと続く感じ。プロ意識のエピソードとして必要なのはわかるが、全編それだとさすがに飽きる。あれを2時間やられるのはしんどい。
ギギとの対比で言うと、メラニアは最初から最後まで徹底して大人として振る舞う。モノローグでも建前しか言わない。ドキュメンタリーとしてはそういう振る舞いしか撮っていないという言い方もできるが、結果として面白くない。子供っぽい振る舞いで周囲を振り回して場をコントロールするギギとは対照的。
トランプ一家が映る時、フォーカスされるのはまずドナルド、次にメラニア、最後にバロン。ドナルドとバロン以外の親族は、画面に映ってるのにモノローグでは完全に無視である。劇中で別々に動いてるのか、単に編集で落ちてるのかは分からないが、ドナルドとのプライベートな会話もほとんどない。家族について語るところも、ほぼバロンの心配しかしていない。もう人生の目的が「バロンを無事育て上げること」しか残ってないんじゃないか、みたいな気配すらある。
画面に存在するだけで「こいつ次に何をしでかすか分からない」緊張感がある。少ない登場シーンでも、周囲にジョークをかますのを欠かさないし、平易な言葉で人を大げさに褒める。就任式スピーチの練習中に、メラニアが原稿の修正を提案する場面があるんだが、提案を受け入れて直した後に、カメラ目線で「ここカットしろよ!」ってジェスチャーしてくる。マジなのか冗談なのか分からないところまで含めて面白い。
大磯クリテリウム第3戦開催。ピュアビギナークラスにて、リアルスタート直後(レース映像約1分30秒頃)に落車(レーシングアクシデント)が発生。ライン交錯などが原因とみられ、複数の選手が巻き込まれる。
落車に巻き込まれた(または落車させられたと感じた)選手側が、Instagramストーリーなどで落車の原因となったと思われる相手選手の実名を晒し、暴言や脅迫めいた発言を投稿。これがスクリーンショットなどで拡散され、SNS上で炎上が始まる。
X(旧Twitter)上でトラブルが話題に。 「名前晒して死ね死ね書き込むのはやめときな」「怖すぎる」などの投稿が登場し、冷静な対応を求める声が上がる。
主催者(一般社団法人GRサイクリング)がSNS上の問題を確認(知人からの連絡もあり)。過熱を避けるため、初期段階では注視に留める。
この頃からX上でさらに議論が広がり、落車動画の該当シーンが共有される。
主催者が公式サイトで声明を発表。 落車に関わる両選手を守る立場を強調。
該当選手(暴言投稿側)に対し、本件解決までの出場禁止処分を下す。
個別対応は関係者間限定とし、外部への詳細公表は控える方針を示す。
X上で時系列まとめや詳細説明の投稿が見られ、炎上は収束傾向。ただし、落車はクリテリウムの特性上避けられないアクシデントとして、SNSマナーの重要性を指摘する声が続いている。
このトラブルは、初心者クラスでの落車がSNS時代の過熱した反応を引き起こした典型例として注目されました。主催者は安全セミナー実施など再発防止に努めています。
二十歳の時に誤って妊娠してしまった。誤ってというよりDV男が家から出ていってくれなくて全てどうでも良くなってしまい、避妊をしなかった。話し合いをせずに勝手に中絶することにして、その男には後になって報告した。その時は悲劇のヒロインのようにひどく傷ついたような気分になった。私はなんて可哀想なんだと自分に浸って誰とも話したくないと人全員を拒絶していたけど、今になって産んでおけばよかったのかもしれないと後悔している。中絶した子と歳が近い子を見ると生きていたら自分の子供もこんなふうだったのかなと思うし、子供が生まれた報告、妊娠報告をしているyoutuberを見ると自分がしたことの重大さがわかる。新しく人と関わりたくないし、家に人を入れると色々なこと思い出して固まってしまうし、早く人生が終わるのを待っているような感じで、一回のミスでどうしてこんなふうになってしまったんだろうと思った。私の実家は中流家庭だが、彼は貧乏な育ちで、私の家の裕福さをずっと羨んでいたので、アクシデントを起こさず結婚していた方がもっと人生棒に振っていたのはわかる。どうしたら幸せになれるんですか。
二十歳の時に誤って妊娠してしまった。誤ってというよりDV男が家から出ていってくれなくて全てどうでも良くなってしまい、避妊をしなかった。話し合いをせずに勝手に中絶することにして、その男には後になって報告した。その時は悲劇のヒロインのようにひどく傷ついたような気分になった。私はなんて可哀想なんだと自分に浸って誰とも話したくないと人全員を拒絶していたけど、今になって産んでおけばよかったのかもしれないと後悔している。中絶した子と歳が近い子を見ると生きていたら自分の子供もこんなふうだったのかなと思うし、子供が生まれた報告、妊娠報告をしているyoutuberを見ると自分がしたことの重大さがわかる。新しく人と関わりたくないし、家に人を入れると色々なこと思い出して固まってしまうし、早く人生が終わるのを待っているような感じで、一回のミスでどうしてこんなふうになってしまったんだろうと思った。私の実家は中流家庭だが、彼は貧乏な育ちで、私の家の裕福さをずっと羨んでいたので、アクシデントを起こさず結婚していた方がもっと人生棒に振っていたのはわかる。どうしたら幸せになれるんですか。
セックスに耐えられるほど体が丈夫ではないってのが正しそう。繊細でちょっとした違和感で集中できなくなる。
少食だからすぐ満腹になって動く気起きなかったりするし、本当にコンディション万全でないと難しい。
中断しても最後までするし、つった足はマッサージしてくれるから揉めはしないんだけど。優しい。
普段から足冷えないようにルームソックスはいたり、お腹にホッカイロ貼ったり、女性は普通の生活だけでも工夫が必要な繊細な体してると思う。
それが突然守るものゼロの裸で、普段やらないアクロバティックなことするだから、つったり筋肉痛になったり擦れの痛みとかいろいろ出てくる。
それでいて得られる快楽自体は別に男ほどないと思うんだよな。喜んでくれるし、自分にしか見せない姿で独占欲が満たされたり、くっつく安心感があるからしてるだけで。
女が男性と同程度に夜付き合えるようにするには、体鍛えてアクシデント起きなくするか、細かいことを差し置いて熱烈に求めるぐらいの快楽を得られるようにするしかない気がするけど、肉体違うから難しいんじゃね?
開発すれば変わるらしいけど、方法も知らんしね。
でもまーすべてムカつくなら関係なしに別れればとは思った。
ハイシーズンの観光地や、初めてのイベントに車で行くときの計画ってどこまでしてる?行きたい場所と大体のタイムスケジュールを組み、あと私は「お車でお越しのかたへ」みたいな案内ページは必ず確認する。
配偶者が旅行計画をたてると杜撰過ぎてイライラさせられる。三連休で旅行に行ったんだけど、今回は配偶者の企画。「駐車場まで調べておいた方が良いよ」と伝えてたのに、目的地近くで「駐車場どこ?調べて」とか言ってきた。マジか。
「こんなのは単なるアクシデントで、臨機応変に対応すればよい」だそうだ。
混雑するからここの区間は通行自粛してください。少し離れた駐車場を利用してシャトルバスてお越しください。こうした案内を気にしないと、人に迷惑かけてしまうという事に思い至っていない。スマホで調べればすぐ手に入る情報なのに億劫がるな。
行けると言っていたイベントのチケットを購入直後に、「ちょっと待って…何日だっけ。あ、無理だ」とか言い出したり。(すぐに払い戻ししてもらった)
誘われたイベントが概ね要予約で、予約無しで行こうとしてたのを諦めさせたり。
旅行とか遠出の際に、毎回日程が間違ってないかという基本事項からチェックするのが負担すぎる。計画性を育ててもらいたいと思っていたけど、今回の旅行で「そこまで細かく調べるのダルい。どこまで計画立てるかは人による」と言われてしまった。
公園でアメリカンドッグ食べながら歩いてる2歳くらいの子がいて、親は離れた場所でカメラ持ってニコニコ撮影してた…
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2631759
別に串持ってなくても転んで頭打って死ぬこともあるし5歳ぐらいまではどこからでも死ぬ。気付けばやめた方がいいけどあんま神経質になっても気が狂うよ。特に他人のやることには。
いや、子供を無事に育てるのに大事なのはさ、いかにリスクを減らしていくかなんだよ。
例えば、今うちの子が通う小学校はみな毎日水筒をもっていってるんだけど(俺が子供のころは水道の蛇口から飲んでたけどね、今は水筒持参なんだね)
夏に冷たい麦茶を飲ませたいと思って魔法瓶タイプの水筒持たせたら先生から「プラ製の水筒にしてください、金属製は持たせないでください」と注意されたんよ。
なぜか?
水筒を胸の前に下げてる状態で転んだときに、頑丈な金属製水筒だと地面と体の間の突起物になって内臓にダメージ与える可能性があるからなんよ。
プラ製なら地面に勢いよく接触した時点で割れて、子供が上に乗っても割れて、内臓に与えるダメージが少ないからなんよ。(実際に地面に落として2度ほど割って買い替えてる)
それを聞いて「なるほど確かに!」と得心して、それから二度と子に学校へも休日でも金属製の水筒や硬いものを首から下げさせてないよ。
そこで「うちの子には冷たく美味しい麦茶を飲ませたい!どうせ転んだら頭打って死ぬこともある、金属製水筒を禁止するのは気にしすぎ」と先生相手にゴネたら、親失格だよ。
※乗用車のバンパーやボンネットが柔らかく作られてて、人をはねたときに凹んで変形することでエネルギーを吸収してダメージ低減させてるのと同じ。街中でカンガルーバー付けた四駆や頑丈な古いアメ車に乗ってる人達は、歩行車をはねたとき相手を殺す可能性が高いリスクを考えてないのかと不思議に思う…
「転んだら何もなくても頭を打って死ぬことがある、気にしすぎるな」じゃないんよ。
何かアクシデントが起きたときのリスクを少しでも減らしていくのが子供を守るってことなんよ。
赤ちゃんをベビーベッドで育ててたときは、壁と底マットの間の隙間ができないようにキツキツのマットを敷いて、紐が周囲に垂れ下がらないようにして、呼吸(動き)が止まったときにビービーなるアラームを付けてたさ。
壁とマットの隙間に赤ちゃんがはまりこんで圧迫され窒息死することがあるし、紐が首にまきついて窒息死することがあるし、何の理由がなくても呼吸が急にとまって窒息死することもあるからね。
ごはんをあげるときは丸い球状のものはそのまま与えず、必ず細かく刻んであげてたよ。気管に入り込んだたら詰まって窒息死させることがあるからね。
子供を育てるってのは、いかに日常の中で子が死んだり怪我するリスクを減らすかなんだよ。その環境作りは親の責務なんだよ。
子を失ってから、重い障害を負わせてから「ああしてればよかった、気を付けてればよかった」と後悔しても遅いんよ。
すこしでもリスクの低い環境を作ることが、少しでも子が死んだり障害を負う可能性を減らすことが、周囲にいる大人の責務だと思っとるよ。
「〇〇したら死ぬこともあるだから気にしすぎるな」じゃなくて、気にして気にしてその対処を日常生活の中でやってく責務が、親にはあると思っとるよ。
それをやらない親は、虐待に近いと思っとるよ。知っててやらないのもダメだし、周知のリスクを知識不足で知らずに子に追わせてしまうのもダメだと思うよ。
親として子のリスクを減らすのは、「やらんといかん」義務だと思うよ。
※追記
「車の交通事故の確率のほうが串刺し事故の確率より高いから、串刺しを気にするなら車にも乗せるな」のブコメ…
車がないと日常生活に困るから、車に乗ることによるメリットが交通事故のリスクよりも大きいから、車に乗せてるよ。そうでないと育児できないもの。
もちろん子を載せてるときは一人で乗ってるときより安全運転するし、事故が起こったときのリスクを減らすために必ずジュニアシートに乗せてシートベルト付けさせてるよ。
でさ、「串をくわえたまま歩き回る」ことによるメリットってある?「串を咥えてるときは歩かせない、歩くなら口から出させて手にもたせる」ことによるデメリットって、ある?
俺には思いつかないけど、串をくわえることによるメリットが、喉に刺さるリスクよりも大きいなら、やらせる判断をしてもいいんじゃない?
何かメリットある?無いよな?
益と害を比較して、害の部分を少しでも減らしていこうって話よ。
今待合スペースがあるコイランにいて私、女子高生、爺さんの順で3組居てたんだけど、爺さんが(指名はないけど心なしか中間地点にいる私を飛ばして)奥の方にいる女子高生二人組の方にでかい声で使い方わからないから教えろみたいなこと言ってたんだよね。したら彼女たちは親切心なのかアクシデントを楽しむ感覚なのかわからないけど「自分たちも初見だからわからないんですけど」といいながら近づいて一緒に考えるスタンスでこうじゃないかみたいなこと色々言った。自分は誰にともなくって感じの声掛けは怪我とか病気っぽいの以外は無視しちゃうから偉いなと思った。爺さんは聞こえたんだか聞こえてないんだかわからないような明後日な返答をクソでかい声で言ってて、そういうのが5分くらい続いてた。あー耳遠いのかなって思ってたら突然「わからないのか、わからないならなんでここにいるんだ、わからないなら帰れ」ってきれてて、女子高生たちは黙って席に戻ってた。確かにコイラン利用しないのにテーブル使うのは良くないかもしれないけどこんなガラ空きな時に静かに使ってるんなら怒鳴りつけるまでしなくて良くね?って思っちゃった。
この辺田舎だから高校生が居座れる場所かなり限られるしさ、なんか可哀想だった。
でも爺さんは近所なだけかもしれないけど自転車で来てて、この辺で免許ないってことは返納したのか元々持ってないのかしらないけど、送ってくれる家族もいなくて生活大変なんかな。
高市早苗がワークライフバランスを捨てると言った事でなぜか本当に落ち込んで鬱スイッチが入ってしまった。
今の日本を見ていて、正直本当に子供を持たなくてよかったと思っている。
今の社会でもし子供がうまく育つタイプではなく障害持ちだったりしたら成人するまで充分な環境で育てて守り切れた自信がない。
金銭的にもだが、何より社会がもう五体満足で心身共に強い男じゃないとまともに生きていけないような方向に曲がりすぎてる。
コロナ禍で鬱が進み社会からドロップアウトして40代に突入した。
現在は週3日たまたま雇ってもらえたアルバイト先で働くのが限界の状態が続いている。
妻の収入と合わせてなんとかやっていけてはいるが、老後を考えると暗い気持ちになる。
今の高齢者バッシングの流れが続くと自分が高齢者になる頃には高齢者は殺処分という事になっていそうだ。
30代に突入する前後、世間一般のみなさんと同じように焦りがあり子供を持つ事について考えた時期があったが、
当時まさにワークライフバランスが崩れかけていた自分たち夫婦はどちらも消極的だった。
この状態では子供なんてまともに育てられなかっただろう。本当に持たなくてよかった。
これまでの人生色々判断ミスったなということはあったがこれだけはナイスな判断だったと思う。
出生率回復のため、社会に一人でも働き手を増やすために妻に産ませておけばよかったのにという
幻聴が脳内に響いたこともあったが、今は心底この社会に子供を増やさなくてよかったと思う。
この社会に生まれてくるのはほぼ確で不幸だ。少なくとも自分は今この社会で生きていくことを幸せだと思えない。
それこそワークライフバランスのライフの中に幸せのかけらを見つけることはできても、
働いて働いて働いて成長して成長して成長していく社会についていく事は自分にはもう無理だ。
そしてその社会に巻き込まれる人間をもうひとり増やす事が全く良い事だと思えない。
本当に社会は五体満足で心身共に強い男を基準にしてつくられすぎている。
そして世の中のほとんどの男はアクシデントで大きな転倒でもしなければ
自分が心身ともに健康で強い側の男だと信じている。かつての自分のように。
心身共に健康で強い(と思っている)人間にはそうでない人間の姿は見えない。
大学生から20代の間冷笑してきた数々のトピックの中に今の自分が当事者となっているもの、
それらが達成されていれば間接的にでも今の自分を助けたかもしれないもの、
そういったものがたくさんあっただろうと思うけど時間は巻き戻らないし、
戻ったところで社会の突き進む道は同じだっただろうとも思う。
自分が弱る前は偽善だの甘えだのと思っていたみんなに優しい社会という言葉がどれだけ目指すべき社会の姿なのか、今になってよくわかった。
でも世の中の大半の人間はどうやらみんなに優しい社会なんか求めてないらしいという確信だけが日々強まっていく。
ちなみに自分のワークライフバランスにおけるライフの部分に宿る喜びは趣味だった。
コロナ禍で即売会が中止延期続きだったことで趣味が制限されたのが鬱悪化の原因のひとつだと思っているのだけど、
そもそもそれより以前、30代突入の頃からワークに追い回されて
思うように趣味活動に時間を割けなかった時点で鬱傾向だったんだからどうしようもない。
若い頃は働いて働いて働き詰めて成長して成長してそういう社会に適合して、
そうしていればワークライフバランスのライフだって自然と満喫できると思い込んでいたが、
これは仕事で疲れ果てて趣味にまで体力が回せなかった身体を持って生まれた事が悪いんだろうか?
それとも趣味を楽しめる程度の働き方でいい仕事に就くことに頭が回らなかった知能の低さが悪いのか?
それともいい年して趣味を、生活を、ワークとバランスを取りたいと願ってしまった事が失敗なのか?
どこが間違いで失敗だったのか何年も考えているけどここ最近の結論は生まれたのが失敗という結論で終わる。
やはり子供は持たなくてよかった。
自分がこうしている間にも奈良ではへずまりゅうが議員報酬を得ているらしい。
もしかして日本ってずっとへずまりゅうみたいな生き方が正解の国だったのか?
生きるって、働くってなんでしょうね。
ワークライフバランスってライフってなんですか。
いつか空から札束が降ってきましたら、わたくし、歌だのキャラデザインだの動画だのを片っ端から外注して、豪華絢爛なミュージックビデオをお作りあそばせようと思っておりましたの。
……ところがどっこい、AI様がその夢を叶えてくださる時代が来たのですから、これはもうやらねば詐欺ですわよね!?ということでJust Do Itいたしましたの。
https://www.youtube.com/watch?v=Znw6q9o3Ssw
長年わたくしの脳内という狭苦しい檻でカビていた世界観が、ようやく陽の目を浴びましてよ……あぁ、涙でモニターが見えませんわ。
でも、この魔法のような力にもすぐ慣れてしまいそうですので、今のうちに自慢と感想を置き逃げいたしますわ。
お試しにボカロ風の楽曲を作ってみたくなりまして「ボカロといえばメンヘラ曲ですわよね?」という根拠不明な偏見をフル装備。
じいやに出してもらった狭心症のお薬をガン見しながらデカフェコーヒーをがぶ飲み、心臓をテーマにした歌詞をSuno様にえいやっと投げ捨てましたの。
ジャンルは「心拍ビートの憂鬱アンビエント+ウィスパー女子」でしてよ。ええ、きっとアンビエントですわ。
出来上がりは……もぅ最高❤
文字数てきとーな歌詞なのに完璧なリズムで歌い上げ、吐息混じりで耳に直接ささやいてくるんですのよ。わたくし、思わず「結婚して」と言いかけましたわ。
しかもこのボーカル様と作曲者様、実在しないのですって! この世にいないのにわたくしの脳を直撃してくるとか罪深いにも程がございますわ。
テクとしては、漢字は時々お中国語読みをしでかしますので、怪しいところは平仮名に開くのが吉ですわ。
再生成で微修正もできるので、間違えても泣く必要はございませんの。
複数キャラ並べるのは大変ですって? あら、そんな面倒なこと庶民にお任せあそばせ。
わたくしは「少女!天使!羽!骸骨!心臓!」という王道厨二キャラ一択で、niji・journey様に丸投げいたしましたの。
余計な物を切り捨て、体を差し替え、お着替えさせ、全身を拵え、Midjourney様の背景と合体……もうモデルさんもビックリの撮影会でしてよ。
実写背景に二次キャラを置くのって、本当に背徳的で大好きですの。アクスタで世界旅行してるみたいでウフフ。
さらにちびキャラ、線画、油絵風まで取り揃えて、MVを宝石箱のように彩って差し上げましたの。
物語の都合上、世界中に心臓が溢れ返ったのでキャラと同数くらい心臓を量産いたしましたの。
洞窟から覗く巨大心臓を巡って兵士が撃ち合う? 意味不明ですわね。でもAI様は文句も言わず描いてくださいますの。
なお「heart」だけですとハートマーク祭りになるので、「heart organ」や「human heart」で命を吹き込むのがコツですわ❤
まさか画像生成から動画生成の時代にワープするとは……技術革新って怖かわですわね。
ノンアルビールをたしなみつつ、Kling様にスチルをぶん投げて延々ガチャ。
実写背景二次キャラも線画も油絵も全部動きますのよ。ええ、怖いくらい。
とはいえ破綻は盛りだくさん。空と海の速度がバラバラ、傘の骨が頬骨を貫通マジックして、宙を舞う金魚がフュージョンしては分裂……まるで深夜のテンションですわ。
こういう時はプロンプト調整沼に沈むより、編集でマスク抜きやエフェクトで誤魔化すのが勝ち筋。そもそも生成させるシーンがおかしい? それはもうお約束ですわよ❤
裏技として、背景とキャラを別々に当たりガチャし、合成してから中割りさせる方法もございますの。
AI生成なのにグリーンバック? ええ、わたくしも笑いましたわ。けれど抜きやすいのですもの。
年初に歌を生成、「あらこれイケますわ!」と確信してGWに仮完成。
そこからワインのように「寝かせて熟成させましょう」と思ったら、お盆になっておりましたの……。
言い訳はございますのよ? 幾度も引退したソシャゲに復帰してしまったり、ギックリ腰になったりと、庶民的アクシデントに見舞われまして。
気づけばAIモデルが一世代前に……うふふ、時代はお待ちくださらないのですわ。
それでも、この虚弱体力でも四半期に一本くらいは作れそうな手応えがございますので、今後も優雅に量産して参りますわ。おほほほほ……
一社目…上司が毎日きっかり30分怒鳴ってくる。自分の仕事を責められるのはまだ分かるが、子がこれなら親の程度も知れてるwと言われてさすがに辞めた。そこまで言われる筋合いは無い。一年。
二社目……社長が宗教をやっていたが勧誘はしてこなかったので六年くらい居た。支店は気楽でよかった。部署異動で本社に行ったら愛人のなんというかそのぼかして言うと貝的な部分の写真を社員に整理させててさすがに引いて辞めた。アカンやろ。
三社目……社長が契約書の数字なんか後で修正すればいいんだよとか言っていたので慌てて逃げた。資格持ちとして契約書に押印するの俺俺俺。なんかあったらヤバいの俺俺俺。一ヶ月。
四社目……出社して挨拶したらフロア全員の目が死んでて、オッしくじったぞこれ!と直感した。案の定、何度言ったら分かる同じこと言わせるな何回間違うんだみたいな激詰めされてる人がいてすぐやめた。三日。
五社目……今までの人生になかった連休とかいうすごい制度があるし周りみんな頭いい。みんな頭いいので俺が一番馬鹿で落ち込む。あと業務内容が思ってたのと違う。俺の好きな業務はサブでやりたくない事がメイン。今もいる。
好きじゃない業務がマジで嫌で転職しよかな~の気持ちがふつふつと湧き上がってるんだけど、転職歴多いマンだしもう歳もくってきたのでここに居るべきなんだろう。
でもアクシデントがあって落ち込んで辞めてぇ~!ってなるのはいいとして、平和な日常の定時帰り通常業務でしみじみ辞めてぇ……ってなるのなら辞めた方が健康にいいのでは?
この話題はきっと、そこから話さないとダメか?という内容から積み上げて説明せんといかん層が忘れた頃に湧いてくるので書いておこう。
まああくまで僕の感覚だから間違いもあるだろうけど、この見方については自分ではバランスある方かなと思ってるよ。
まず、一番の大前提として、
我々は公序良俗に反しない限りはどんな服を身に着けていたっていい。
(公序良俗に反していようと警察の御用になるだけなので、すること自体は自由。)
誰かの尊厳や財産を不当に脅かすようなことがなければ基本的に自由なのである。
しかし、そこかしこでコスプレしてもらっては困るのである。困る理由はいくつかある。
コスプレは多くの場合、時限的なパフォーマンスだから、更衣室が必要になる。公共の場でコスプレをする、となったときに、
・腰を据えてメイクができる
・小物の用意が安全にできる
これらを満たす空間、しかも複数人での利用も考えると相当な広さが必要になる。
そんな場所、ある?
それからコスプレは着替えだけじゃなくてしてるときも場所をとる。長物持ってるケースはさらにそうだけど、単にポージングするスペース、そしてカメラマン、カメラマンとレイヤーの間、なんかしてるから近寄らんとこ……が総合されると相当な広さになる。
コスプレってどうしてもイベント、お祭り、ハレのニュアンスがあるよね。集まってワチャワチャするよね。周囲の耳目集まる可能性あるよね。一般の人が勝手に撮ったりする場合や他いろんなアクシデント生む危険性あるけど、責任とる人やその場を納められる人いる?
我々は衣服の自由を奪われている!オタクは差別されている!と被害者面するのはやめよう。自ら進んで自分の文化を守るためにマナーを意識した結果がこれなんだよ。
いっぱいコスプレイベントあるよ?スタジオだってあるよ?それら活用したらいいじゃん。そこまでアンテナ伸ばせないんならもうやめたほうがいいっす。
春からここ4ヶ月ほど、仕事が山場を迎えてしまい、月金はほぼ24時前後の帰宅という状況だった。
で、まだまだあるものの、一山超えて休暇が取れそうだったので、この3連休に1つ足して4連休として、そのうちの3日を二泊三日の旅行に充てることにした。
自分はJREバンクに口座を持っており、どこかにビューーーン!の割引優待があるので、行き先はJR東日本に決めてもらう。
どこかにビューーーン!は自分で選んだ4候補の中から最終的にJR任せになるのだけど、東北、秋田、山形、上越、北陸のうち、上越・北陸の候補に当たりやすい配分になっているらしく、今まで2回して新潟・長野だった。
なので、今回も新青森、秋田、盛岡、上田の候補で応募したときに上田になるかもと思っていたが、果たしてそうだった。
まあでもこの候補も「どれが当たっても観光できそうだ」というところだったので、割引率とかは深く考えずに上田を楽しむことにした。
とはいえ、上田に関しては真田幸村と別所温泉くらいで自分的に刺さる「コレ」といった目標がなかなか出てこない。
長野の人は真面目だそうだが、新潟の「バスセンターのカレー」とか長岡の「松田ペットの謎看板」みたいな、ちょっと変な名所を面白がっていくようなところはあっても良いように思う。
まあともかく、1日目は上田城と柳町を見学、2日目は別所温泉、3日目は街ぶらしながらお土産選びでもしようとなった。
東京駅から新幹線に乗り、12時頃に上田駅に到着、7月の上田は低温サウナのような蒸し暑さだった。
現地の温度計を見ると36℃。
あまり動き回りたくもなくなるようなとんでもない暑さだけど、昼食は上田でとるつもりで駅弁も食べてなったので、当地の名物であるあんかけ焼きそばをたべに日昌亭に向かう。
さすが上田は山間の街である、遠景には緑の山が聳え立っている。
14:30ランチタイム終了の日昌亭に13:30に到着したのだが、住宅街の中にあるのに、店内は待合が5〜6組ほどいて、「暑すぎで街では人見かけなかったのに、みんなこんなに焼きそば食うために外に出てきたんか」という光景であった。
しばらくして席に着くと、あんかけ焼きそばが出てくる。
柔らかさを残しながら揚げ焼きにしたような麺に、野菜とチャーシューが乗った餡がオン。
味は一口食べて「めちゃくちゃうまい!!」という感じではないが、毎日食べても飽きそうにない優しい味であった。
ご当地焼きそばというのは結構面白いので、あったら食べるようにしている。
腹ごしらえもすんで上田城へ。
上田の駅に降りてから至る所で六文銭を見かけるので、上田の人たちにとって真田氏は大きな存在なのだなあと感じる。
あまり戦国マニアではないので、楽しみ方がわからなかったのだが、だいたい土足厳禁なことが多いやぐらに靴のまま気軽に上がれるのは良かった。
上田城は戦国時代、城の東に川が流れており、攻撃しずらい立地であるようだった。
上田城内は今は真田神社となっていたので参拝。別に勝負事をしているわけではないが、もしもの時、日本一の武士のご加護があるやもしれない。
日本家屋が並ぶ風流でこぢんまりとした通りなのだが、ここには日本酒ランキングサイトSAKE TIMEで3位に輝く信州亀齢の酒蔵がある。
あまり全国に流通しないそうで、安定して買うならここなのだそうだ。
お土産にカップ酒でもあれば買いたいところだったのだけど、カップ酒はやめてしまったそう。
自分で瓶を買うほど飲むタイプでもないので、ここは見学だけして帰ることにした。
お土産や兼観光センターのようなところで休んでいたら、見たことあるキャラクターの木彫りが。
そういえばという感じなのだが、上田は映画サマーウォーズの舞台となったところらしい。
映画で描かれている日本の夏の原風景のような田舎町ってこの辺りなんだな。
一旦、ホテルルートイン上田グランデにチェックインして、夕食は上田名物の美味だれ焼き鳥にすることにした。
にんにくと野菜と醤油ベースのタレにドボンと漬けて焼き鳥を食すもので、ネットで調べたら、うまい店は上田駅構内にあるとのこと。
ホテルも近いし良いじゃないかということで素直に上田電鉄脇の焼き鳥屋に。
五本串を頼んだのだが、美味だれという振りかぶったネーミング、駅ナカという立地でありながら、ちゃんとうまい。
上田の暑さで汗をかいたので、塩味がしっかり効いている鶏肉が舌に嬉しい。
さらにここでは地酒が飲めるので、先ほど見送った亀齢を飲むことに。
甘さがあってしっかりした味わいだけど、不思議と飲み飽きることがなく、優しくバランスの取れた味わいだった。
上田に行ったら是非飲んでみるべきだと思う。
日本酒ずきは買ってもいい。
この上田電鉄ホームもサマーウォーズにバッチリ描かれがれている。
ローカル線の車窓から見える青と緑の光景は「イメージの中の日本の田舎」という感じで、これが見れるなら上田に来るなら夏の方が面白いのかもしれない。
本当に暑いが。
多分43℃以上は確実にある。
あつい中で熱い温泉に浸かって結構タフだったので、日の出食堂で馬肉うどんを食べることに。
馬肉の味もしっかりしているし、卓上の七味唐辛子ともよく合う。
この別所温泉では外湯3つを制覇するつもりだったので、日の出食堂すぐ向かいの石湯に直行。
別所温泉をでて温泉町の方を歩いていくと、遠景の山の中に日本家屋の壁が1枚だけ起立しているような不思議な構造物が見えるのだが、これは常楽寺隣にある別所神社の神楽殿であり、ここから別所温泉の街を一望できる。
都会暮らしではなかなか見ない立派な藁葺き屋根の常楽寺を見た後は下山して、最後の外湯である大湯へ。
3つの外湯の中では最も大きく、内風呂と露天の2つの湯船があるのだが、果たしてここもしっかり熱湯なのだった。
炎天下で歩き回った上に熱湯に3連続で浸かるのは、かなりの荒業だったようで、筋トレしすぎた時みたく膝の力が抜けたような感じになってきた。
エネルギーの枯渇を感じたので、上田駅に戻ってガッツリしたものを食べて栄養補給をすべく、駅前の上田から揚げセンターへ。
ここでもやはり美味だれがバッチリかかった唐揚げ定食をいただいた。
最終日の3日目は特にやることがないが、お土産探しと、地元のスーパーなどを見学すべく街ブラ。
地元スーパーのツルヤはフロアがだだっ広く、キノコの種類が豊富。
お土産はというと、駅前の大正ロマン溢れる門構えのみすず飴本舗でみすずあられと、自分用にジャムをいくつか。
前回、長野に来たときにみすず飴は一度買ってきていたので、もう一品気の利いたものがないかと調べると、エトワールという洋菓子店のものが良いらしく、向かってみる。
店内に入ってリーフパイなどを物色していると、マダムがアロンディールというくるみとアーモンドの焼き菓子を激推ししてくる。
ちょっと圧倒されながら、そこまでいうならと購入。
マダム曰く「宣伝に余計なお金を使ってないのよ」ということらしく、なので知る人ぞ知るという感じなのかもしれない。
その後、地元の銭湯に入ってみたく、街を歩いていると、坂道でチャリの脇におっちゃんが警察に囲まれており、「転けたんかな」と思いながらそばを通りすぎるとおっちゃんが警察に囲まれながら「何みてんだメガネ、◯すぞ!」といきなり音を出すなど、不思議なアクシデントがあってちょっとびっくりした。
空が少し曇って暑さが和らぐ中、地元の銭湯で熱めの湯に浸かり、最後にあまりの美味さに駅ナカの美味だれ焼き鳥をリピートして新幹線に乗った。
出発前はどう楽しんだものかと思ったり、暑さにやられたりしたが、目に沁みるような夏の自然と、食べ物の旨さ、上田はなかなか良い街であった。
皆さんも機会があったら夏の日本の原風景を見に、ぜひ上田を訪れてみてはいかがでしょう。
以上となります。