はてなキーワード: 代表者とは
2026 年4月 24 日
各 位
会社名
(TEL. 03-6434-1286)
この度、当社において不正な送金指示に起因する資金流出事案が発生いたしました。
現在、全容解明に向けて捜査機関に全面的に協力しておりますが、現時点で判明している事項について、下記のとおりお知らせいたします。
記
1. 事案の経緯及び概要
2026 年4月 21 日、取引先銀行より不審な送金が行われているとの連絡があり、確認したところ、2026年4月20日及び21日に当社の従業員のアカウントより、当社の銀行預金口座から外部の口座への送金が実行されておりました。
当該従業員に確認したところ、悪意ある第三者からの虚偽の送金指示があり、これに従い外部口座への送金を実行したことが判明しました。
当該従業員は、21日の送金完了後、当該指示が虚偽であること、ならびに犯罪に巻き込まれた可能性が高いと考え、警察へ連絡を行ったとのことです。
当社は4月21日に被害を確認後、警察に被害を相談するとともに、関係金融機関に対して事故の報告及び、被害回復に向けた措置を講じております。
現在、代表取締役を中心とする対策本部を設置するとともに、当社から独立した立場の外部専門家(弁護士等)により事実関係の調査を進めております。
2. 現時点での被害状況
発生日:
4月20日及び21日
本事案の判明後、当該従業員の PC 操作ログ等の解析を進めておりますが、現時点において、個人情報および顧客情報の流出は確認されておりません。
引き続き、外部専門家とともに詳細な調査を継続してまいります。
4. 今後の対応
当社は、本事案を極めて厳粛に受け止め、捜査機関の捜査へ全面的に協力するとともに、外部専門家を交えた事実関係の詳細な調査および原因の究明、再発防止策の策定を迅速に進めてまいります。
5. 業績への影響
本事案による損失額については、今後の捜査および回収状況により変動する可能性があるため、確定後、速やかに特別損失として計上する予定です。
通期業績予想に与える影響については、現在精査中であり、開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。
なお、当社は手元の運転資金について十分な流動性を確保しており、本件によって事業運営や資金繰りに支障をきたすものではございません。
株主・投資家の皆様をはじめ、多くの関係者の皆様に多大なるご迷惑およびご心配をおかけしますこと、深くお詫び申し上げます。
以 上
各位
会社名
代表者名
問合世先
代表取締役社長 栗栖義臣
(TEL. 03-6434-1286)
この度、当社において不正な送金指示に起因する資金流出事案が発生いたしました。現在、全容解明に向けて捜査機関に全面的に協力しておりますが、現時点で判明している事項について、下記のとおりお知らせいたします。
記
1.事案の経緯及び概要
2026年4月 21日、取引先銀行より不審な送金が行われているとの連絡があり、確認したところ、2026年4月20日及び21日に当社の従業員のアカウントより、当社の銀行預金口座から外部の口座への送金が実行されておりました。当該従業員に確認したところ、悪意ある第三者からの虚備の送金指示があり、これに従い外部口座への送金を実行したことが判明しました。当該従業員は、21日の送金完了後、当該指示が虚であること、ならびに犯罪に巻き込まれた可能性が高いと考え、普察へ連絡を行ったとのことです。
当社は4月21日に被害を確認後、察に被害を相談するとともに、関係金融機関に対して事故の報告及び、被害回復に向けた措置を講じております。現在、代表取締役を中心とする対策本部を設置するとともに、当社から独立した立場の外部専門家(弁護士等)により事実関係の調査を進めております。また、捜査機関の捜査に全面的に協力しております。
2.現時点での被害状況
発生日:
4月20日及び21日
本事案の判明後、当該従業員のPC 操作ログ等の解析を進めておりますが、現時点において、個人情報および顧客情報の流出は確認されておりません。引き続き、外部専門家とともに詳細な調査を継続してまいります。
4. 今後の対応
当社は、本事案を極めて厳粛に受け止め、捜査機関の捜査へ全面的に協力するとともに、外部専門家を交えた事実関係の詳細な調査および原因の究明、再発防止策の策定を
Hatelabo::AnonymousDiary The Movie。75点。
酒屋の自販機を破壊した罪で逮捕された自称サトウジロウを取り調べることになった染谷将太。そんな染谷にサトウは自分は霊感があり、秋葉原で何か起きる気がすると言い出す。何言うてるねんと思っていたら秋葉原で爆弾が爆発。サトウはこれはあと三度起きると言い染谷の説得もむなしく2発目が爆発。本庁から乗り込んできたゴリキャリの渡部篤郎と天才肌の山田裕貴にバトンタッチ。警察組織VSサトウジロウの戦いが幕を開ける。
みたいな話。
いや、面白かった。
佐藤二朗オンステージって感じで多くの福田作品で見せる感情の入ってないクソ演技をさせたら日本一の異名を持つ佐藤らしい空虚な異物としてのサトウジロウを完全に演じきっていて意外にいい役者だなぁって思った。一方で一見柔和が陰気で神経質で権力的な渡部や、覇気のない染谷、無邪気な天才山田あたりはなんか"いつもの感じ"で弱く見えたかな。製作的にも今回は佐藤二朗を見てくださいって感じだったんかな。
で、話としては激ヤバ組織である警察相手にそのヤバいところをサトウがガンガンに打ち返してそれを突き付け崩していく。恩義のある刑事を庇った結果冷や飯食わされて無気力な染谷、功名心とエリート意識にとらわれる伊勢、自身を規律と権力の代表者であると思い込んでいる渡部、自分を天才と思い込んでいる山田、そしてなんか外にいるやっぱり功名心に囚われた矢吹巡査。それぞれの抱える火薬にサトウが口巧みに火をつけて次々と爆破していく。
一方でサトウ本人に実は主張はない。この計画自体も元々はサトウのものではなく、殺人現場に夜な夜な忍び込んではシコっていたことが週刊誌に取り上げられ大バッシングを受けて自殺した刑事の家族が計画したもので、サトウはそれに後乗りしただけ。途中で犯行声明動画が投稿され、そこで動機らしきものを語るがそれも元の犯人の動画を模倣しただけ。取調室内で語るほとんどのことはウソであり、相手を翻弄したいだけ。
途中、功名心から足を吹っ飛ばされた矢吹のバディである伊藤沙莉がサトウを罰しようと取調室に乗り込んできた際にサトウはその悪意を一身に受け射精する。また、渡部を執拗に挑発し渡部が自負する規律と倫理の代表者という仮面を強引に剥がし自分の指をへし折らせる際にも笑っている。彼はブラックホールのように相手の感情を取り込むことだけを目的に動いているように見える。
つまるところ彼は空虚な内面にSNS上で得た空虚な情報を吸収し、それを凶悪なエントリやトラックバックで発散することで他者の感情を煽り怒らせ自分に対するレスを誘発しそのことでシコる増田の化身のような人間であると言える。つまりこの映画もまた増田である。
最もサトウに近い無邪気な天才山田を徹底的に煽り最終的に彼が天才ゆえに持つ厭世観や世間への身下しを引き出し彼は取調室を去る。そして組織という社会の中で抗えない大きな流れの中で無気力な一般人としての染谷と再会したサトウは「お前、この大騒動でワクワクしてただろ」と社会不安が起きると急にウキウキしだしSNS煽りをはじめ、「お前はこのままダラダラ生きていくのか」と煽るが、染谷は「俺は別にそれが不幸だとは思わない」ときっぱりと線を引く。
それを見たサトウは「今回は引き分けと山田に伝えろ」と告げる。
彼は今回の事件で出会ったすべての人間、渡部、山田、伊勢、伊藤、矢吹、明日香の心の中の爆弾すべてに火をつけることに成功したが、唯一今回の事件の発端となったシコり刑事に寄り添った染谷の爆弾には火をつけることができなかった。だから彼は今回の勝利をいったんは放棄したんだろうと思った。どれだけ煽っても煽りに乗ってこなかった増田に、まだ増田も捨てたもんじゃないなと独り言ちる俺のように。
空虚なサトウがその空虚さゆえに相手にの心の爆弾を爆破するという作品のメインテーマに全部りしているので、ロジックで見れば決していい出来とは言えない。犯人はシコり刑事が電車に飛び込んだことで多額の借金を背負って一家離散したという設定だが、金だけならそんなもんは相続放棄すればよくね?と思うし、元々山手線を爆破する予定で爆弾を作っててその計画自体はもうほぼ完遂してたのに何で爆弾そんなに余ってたん?って感じだし、その爆弾も缶やペットボトルに仕込んで自販機に入れてたって話だけど山手線の自販機に売れ行き的にもさすがにリスク高すぎね?
渡部を破壊したホームレスと園児を秤にかけた爆破事件も実際にはホームレスの炊き出しと幼稚園、両方に爆弾を仕掛けていて渡部に幼稚園を選ばせて「お前は死んだのがホームレスでほっとしただろ!」って突き付けてたけど、これうまいこと爆弾が見つからなくてどっちも爆発してたらどうするつもりだったんやろかと思うし。
真面目に見たらツッコミどころ満載でう~んってなるけど、サトウジロウの暗号ゲーム自体がフィクションラインだいぶ低いよねって言われたら確かにな~、なんか悪役がなぞなぞ出してくるレベル帯の作品、アメコミとかそういう感じで見るべきなんだろう。
まぁそんな感じかな。
画で言うと冒頭のアキバ爆破シーンめっちゃ頑張ってたし、何よりサトウジロウと警察たちの鼻詰まる攻防戦をたっぷり楽しめる。ぶっちゃけ俺は大したメッセージ性は感じなかったけどサトウジロウは増田だったと考えると、俺の中にもサトウジロウという爆弾は眠っていると言えたり言えなかったりするかもしれないししないかもしれない。
まず、選挙とは何か。
何を実現しようとしているのかを知らなければ判断できない。
■ 政策が見えないと、人はついてこない
批判や反対の声は多いのに、
ではどうするのか
どんな政策を実現したいのか
といった部分が見えにくいと感じることがある。
人がついていくのは難しいのも現実だと思う。
その上で、「私たちは市民だから批判するだけでいい」という姿勢にも違和感がある。
■ なぜ差が生まれるのか
こうした中で、
支持を集めようとする動きの方が、結果として人を引きつけているようにも見える。
少なくとも、
何を目指すのか
どう実現するのか
「声を届ける」こと自体が難しくなる。
■ おわりに
政治とは、単に正しさを主張することではなく、
誰に何を託すかを選び、その結果を引き受けるプロセスだと思う。
だからこそ、
批判だけで終わるのではなく、
そうでなければ、
誰がその声を受け取り、動こうとするのかは見えにくいままだと思う。
まず、選挙とは何か。
何を実現しようとしているのかを知らなければ判断できない。
■ 政策が見えないと、人はついてこない
批判や反対の声は多いのに、
ではどうするのか
どんな政策を実現したいのか
といった部分が見えにくいと感じることがある。
人がついていくのは難しいのも現実だと思う。
その上で、「私たちは市民だから批判するだけでいい」という姿勢にも違和感がある。
■ なぜ差が生まれるのか
こうした中で、
支持を集めようとする動きの方が、結果として人を引きつけているようにも見える。
少なくとも、
何を目指すのか
どう実現するのか
「声を届ける」こと自体が難しくなる。
■ おわりに
政治とは、単に正しさを主張することではなく、
誰に何を託すかを選び、その結果を引き受けるプロセスだと思う。
だからこそ、
批判だけで終わるのではなく、
そうでなければ、
誰がその声を受け取り、動こうとするのかは見えにくいままだと思う。
まず、選挙とは何か。
何を実現しようとしているのかを知らなければ判断できない。
■ 政策が見えないと、人はついてこない
批判や反対の声は多いのに、
ではどうするのか
どんな政策を実現したいのか
といった部分が見えにくいと感じることがある。
人がついていくのは難しいのも現実だと思う。
その上で、「私たちは市民だから批判するだけでいい」という姿勢にも違和感がある。
■ なぜ差が生まれるのか
こうした中で、
支持を集めようとする動きの方が、結果として人を引きつけているようにも見える。
少なくとも、
何を目指すのか
どう実現するのか
「声を届ける」こと自体が難しくなる。
■ おわりに
政治とは、単に正しさを主張することではなく、
誰に何を託すかを選び、その結果を引き受けるプロセスだと思う。
だからこそ、
批判だけで終わるのではなく、
そうでなければ、
誰がその声を受け取り、動こうとするのかは見えにくいままだと思う。
最近 YouTube 解説系の動画 で知ったのだが、宇宙居住者が地球連邦に対する主権を有しているか/否かで、宇宙世紀が「二つの時空」に別れてしまう問題があるのだという。かんたんに整理すると:
この違いにより、両者で共通しているイベントが異なった意味になるようだ。例えば「コロニー自治権整備法案」は:
上の例ではまだ微妙な違いにも思えるが、逆シャア以降に出てくる「マンハンター」に着目すると:
というふうに、かなり違ってくる。
このためなのか、サンライズ公式設定では 富野時空 と UC時空 とをなんとか折衷しようとして妙なことになっているとの話。(未確認)
私自身は「連邦議会におけるサイド側の議席が少なすぎて一票の格差がすごいことになっていると考えれば、富野時空の不思議な点も説明できそう」と考えている。このような宇宙世紀初期の枠組みが続いてしまっていることを「最初からそのように仕組まれたのだ」と思いこんだとすれば、UCでのフロンタルのセリフも整合的なので、両者をうまく統合できると思われるのだがどうだろう?
UCの「ラプラスの函」は富野時空では成立しないという議論もあるようだが、以上のように考えれば、まあなんとかなるのでは……
最近、Chatwork(チャットワーク)で、実在する会社の代表者や役員、さらには一般の社員さんを騙った「なりすましアカウント」からのコンタクト申請が非常に増えているようです。
現場で少し困った状況を見かけるようになりましたので、注意喚起として情報を整理しておきます。
2026年に入ってから急増している印象ですので、周囲の方への共有にお役立てください。
以前は「有名企業の社長」を名乗るケースが目立ちましたが、最近はより身近な一般社員の名前を騙り、仕事の連絡を装って近づいてくるケースも増えています。
実際に私の周囲で見かけた例では、建築事務所や設計事務所を装った申請も目立っています。こうした専門性の高い業種を名乗ることで、業務上の問い合わせを装い、承認のハードルを下げようとする狙いがあるのかもしれません。
主な特徴は以下の通りです。
運営会社のkubell(旧Chatwork社)も、2026年1月20日に専用の通報窓口を設置して注意を呼びかけています。
多くの企業が、自社や自社社員を騙るアカウントについて公式なリリースを出しています。
「仕事のツールだから」とつい承認してしまいがちですが、以下の点を確認してみてください。
右上の「i(サービス設定)」 > 「ご意見・ご要望」 > カテゴリー「9. 不具合・迷惑行為について」を選択して詳細を報告。
「なんだか少し違和感があるな」という直感は、セキュリティにおいて非常に大切です。
なんか長文書いてるが抗議活動に対して弾圧を行い、4000人以上殺されてるらしいけど・・・
https://www.bbc.com/japanese/articles/clymm55rd2mo
このためイラン政治は、軍事独裁や個人独裁というより、価値観に制約を持つ民主制あるいは宗教的立憲共和制と表現する方が実態に近い。
とか書いてるが、以下の性質と弾圧で民衆殺してるのを見ると、実態としてはどちらにも当てはまらないと思うが・・・。
朝鮮民主主義人民共和国みたいに文面だけそれら、と言う方が実態に近くないか?まああの長文説明がそもそも文面上の制度としても合ってるのかどうか知らんが。
立憲共和制の主な特徴
憲法と法の下の支配: 国家権力は憲法によって厳格に制限され、独裁を防ぐ仕組みがある。
共和制(選挙による首長): 国家元首(大統領など)は世襲ではなく、国民の投票または間接選挙によって選ばれる。
代表制民主主義: 選挙で選ばれた議員や役職者が、国民を代表して政治を行う。
権力分立: 行政・立法・司法の三権が分立し、互いにチェック機能を持っている
民主制(民主主義・民主政治)は、国民(人民)が主権を持ち、自ら、または選んだ代表者を通じて国政に参加・決定する政治体制です。
現代で活動していたDAICHIは、不慮の事故で異世界へ転生する。そこは人類と魔族が長く争ってきた世界だが、武力衝突の裏では古来より「大きな争いを最終決定するのは声の決闘」という文化が残っていた。剣で流血戦争をする前に、両軍の代表が“声の技”で優劣を競い、民衆がその勝敗を裁定するのだ。だが近年はその儀式も形骸化し、結局は武力で押し切る時代になっていた。
DAICHIは偶然、魔族の青年と人類の兵士の小競り合いをビートボックスで止める。彼の音は、ただうまいだけではなく、相手の呼吸・鼓動・感情を引き込んでしまう力を持っていた。その噂を聞きつけたのが、人類圏最大国家の和平執政官HIKAKIN。彼もまた圧倒的なビートボックスの使い手であり、戦争を終わらせるために「世界を一つのテンポに統一する」構想を進めていた。自由なリズムは衝突を生む。だから全種族が同じ拍、同じ様式、同じノリを共有すれば争いは消える――それがHIKAKINの正義だった。
DAICHIはそれに反発する。平和とは、同じになることではなく、違うまま同じ場で乗れることだと信じるからだ。終盤、人類と魔族の全面戦争を止める最後の機会として、古代闘技場で史上最大のビートボックス決闘が開催される。HIKAKINは、完璧なリズム、正確無比な構成、観客全員を支配する圧倒的カリスマで会場を掌握する。一方DAICHIは、魔族の喉音、人類の軍靴、子どもの手拍子、泣き声、笑い声を即興で混ぜ込み、バラバラな世界がひとつのグルーヴになる瞬間を作る。勝敗は僅差だが、最終的にHIKAKINは負けるというより、自分の理想では拾えない音があることを認める。
---
異世界で人類と魔族の争いが長引く理由は、言葉そのものに呪いがかかっているからだった。交渉の場では誤解が増幅し、謝罪は侮辱に、譲歩は挑発に聞こえてしまう。そんな世界で唯一、言葉を越えて感情を伝達できるのがヒューマンビートボックスだった。転生したDAICHIは、その才能を使って各地で小規模な停戦を生み出していく。
だがHIKAKINは、そんなDAICHIの活動を危険視する。彼は“魔王”と呼ばれているが、実際には戦乱を食い止めてきた秩序の守護者だ。彼のビートは精密で、強く、安心感に満ちている。人々の怒りや恐怖を鎮め、場を一つにまとめ、混乱を収束させることに特化している。彼の理想は、全世界の争いを終わらせる巨大な“調律ネットワーク”を作ること。すべての都市と村に同じ基準音を流し、人々の感情を安定させ、暴発を防ぐのだ。
DAICHIは、そんな平和は生きているとは言えないと反論する。感情をならし、ズレを消し、違いを管理して得られる平穏は、本当の意味での融和ではない。物語後半、両者は各地で“公開ビート対話”を行い、音だけで民衆の支持を競う。HIKAKINの音は美しくて強い。DAICHIの音は危なっかしいが、人の声を残している。クライマックスでは両軍数万人を前に、二人が一対一でビートボックスバトルを行う。構成はまさに対面動画的で、煽り、間、返し、空気の支配、観客のどよめきがすべて演出の核になる。最後、DAICHIはHIKAKINを打ち負かすのではなく、HIKAKINのビートの“隙間”に民衆の声を差し込み、彼の理想を塗りつぶすのでなく拡張して終える。
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転生したDAICHIが着いた世界では、人類と魔族の戦争はあまりにも長く続き、誰も相手を知らないまま憎んでいた。唯一の例外が、数十年に一度だけ行われる“代表者同士の発声決戦”。かつてはそれで大戦を回避していたが、最近では一方的な演出と扇動の場になっていた。そこを事実上支配していたのがHIKAKIN。彼は史上最強のビートボクサーであり、誰よりも民衆を熱狂させ、誰よりも衝突を制御できる男だった。
HIKAKINの主張は極めて明快だ。人類と魔族は、互いを理解するには傷が深すぎる。ならば必要なのは共感ではなく統治である。彼はビートボックスを、自由表現ではなく“社会を安定させるための技術”と捉えていた。対してDAICHIは、ビートボックスは人と人が向き合うためのものだと考える。支配ではなく応答、統治ではなくセッション。その思想の差がそのまま音の差として表れる。
映画の中盤では、二人が各地で代理戦争のようにビートで民衆を動かしていく。HIKAKINのサイドは隊列が揃い、巨大で、強く、完璧。DAICHIのサイドは雑多で、不安定で、でも熱がある。終盤の最終決戦は、人類王都と魔族領の境界に築かれた巨大円形劇場。ルールは単純、「相手を黙らせたほうが勝ち」ではない。「人類と魔族の双方に、戦争より未来を選ばせたほうが勝ち」。HIKAKINは超絶技巧で会場を制圧するが、DAICHIは一人で勝とうとせず、途中から人類・魔族の若者たちをコール&レスポンスに巻き込む。そこで初めて、観客は“見物人”ではなく“当事者”になる。HIKAKINは敗北ではなく、自分が民衆を守っていたつもりで、民衆から選ぶ権利を奪っていたと悟る。
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DAICHIは異世界転生直後、自分が“口から出る音で魔力を起こす珍種族”として保護される。人類にも魔族にも属さない存在である彼は、両陣営の橋渡し役として期待されるが、現実はそんなに甘くない。停戦会談は何度も失敗し、現場では報復が続き、融和派は裏切り者扱いされる。そこでDAICHIは、互いの主張を言葉で翻訳するのでなく、ビートボックスによる真剣勝負の場を作り、「相手の存在感を認めること」から始めようとする。
この世界で圧倒的な影響力を持っているのがHIKAKIN。彼は人類・魔族の双方から恐れられ、同時に敬われてもいる伝説のビートボクサーで、“魔王”の称号も通り名にすぎない。彼はかつて何度も理想論で和平を試み、そのたびに裏切られ、多くの命を失った。だから今の彼は、衝突の芽を徹底的に摘み、完璧に管理された秩序だけが平和を守ると信じている。DAICHIの即興性や、余白や、偶発性は、彼にとってあまりにも危険だ。
だがそれは単なるバトルではなく、二人とも本気で世界を救いたいからこそ譲れない対決になる。HIKAKINは圧倒的な安定感、説得力、支配力で押し切る。DAICHIは崩れそうで崩れない危うさと、生身の熱量で返す。映像的には、口元のアップ、息継ぎ、汗、観客の目線、低音で揺れる瓦礫、ハイハットのように飛び散る火花など、とにかく“ビートで戦っている”実感に全振り。最後はDAICHIが勝つというより、HIKAKINが初めて即興で返し、予定調和を崩した瞬間に、二人の思想が接続する。
---
異世界では、人類と魔族の争いを煽ってきたのも、止めてきたのも“広場での対面ビート勝負”だった。民衆は王や魔王の演説より、広場の一戦で世界の空気が変わる瞬間を信じている。そこへ転生したDAICHIは、辺境の市場で披露したビートボックスが偶然バズり、一気に「人類にも魔族にも乗せられる男」として注目される。
一方HIKAKINは、その世界ですでに頂点にいる存在。彼のビートは洗練され尽くし、どんな相手も飲み込み、どんな場も自分の空気に変える。だが彼は私利私欲で頂点にいるわけではない。分断された世界を一度でもまとめ上げられるのは、自分のような“絶対的中心”だけだと信じているのだ。バラバラのまま共存するのでは遅すぎる、まず全員を同じ場に従わせなければ破滅する、それがHIKAKINの論理である。
DAICHIはそれに対し、中心は要るとしても、永久に一人で世界を回すべきではないと考える。目指すべきは“誰か一人の神試合”ではなく、“誰もが混ざれるセッション”だ。中盤、二人は複数回バトルするが毎回決着はつかない。HIKAKINは技術と支配で勝ち、DAICHIは空気の巻き込みで勝つ。最終決戦では、ついに人類と魔族の合同広場で完全一対一のバトル。構図としてはまさに対面動画の究極版で、最初は互いに相手のスタイルを潰し合い、後半からは相手のフレーズを拾って返す“対立から対話への変化”が描かれる。ラストは明確なKOではなく、二人のセッションに観客全体が手拍子で入ってきて、戦争を続けたい両陣営の強硬派が完全に空気を失う。
モームリの代表者逮捕などでイメージが良く思われていない退職代行ですが、退職くらい自分で言えないのかと思う方もいるでしょう。
諸事情で言いにくくもう会社に未練がない人が早く辞めたいときに便利なのが退職代行なのです。
私も前職はニッチな仕事で近隣に同業他社がなく入るまであまりイメージがわかず、入社時から仕事にあまり仕事に自身が有りませんでした。
慣れてくれば仕事も少しづつ覚えてくるだろうと思っていましたが全然合わず、周りからも厳しい目で見られ始めこれなら以前やっていた職種に戻りたいと思うようになりました。
周りの従業員には「辞めさせないよ」と言われたり、口がとても悪い人がいたり急に切れる人がいたりと通常の辞め方をしたら何を言われるかわからないし退職まで嫌味を言われながら仕事をしたくないと思いました。
2025年の9月下旬から転職活動を始め、10月中旬頃に現在の職場の求人を見つけ11月中旬に面接を受けました。
前職で休みを取りつつ体験で何度か会社に行き転職を決めたのは12月上旬でした。
退職代行サービスを利用したのは2回目で1回目の所でもう一回頼むと1万円でやってくれるとのことでしたが既にサービス終了してしまったようでした。
前職の賞与が10日支給だったので9日に依頼し10日の朝に連絡をしてもらい退職が確定しました。
有給は11日残っていましたが確実に賞与をもらいたかったのと22日から現在の職場に働き始めるのは確定していたのでもったいなかったのですが3日間は捨てて8日間有給を使いました。
賞与支給月途中の退職なら社会保険料(健康・厚生年金)はかからず引かれていた場合は後で戻ってきます。
しかし12月末まで在籍していなかったので年末調整はしてもらえませんでしたがetaxで確定申告しました。
その間に現在の職場に行き経験のある仕事を体験して無事に内定をいただき、その他は遊びに行ったりスキマバイトをしていました。
退職代行サービスのお金はかかりますが早く前職を辞めれましたし有給も利用できましたし、うまくいけば現職での夏の賞与もいただけるかなと思います。
現職では3ヶ月間の試用期間は時給制とのことでしたが2ヶ月目で月給制となり、ハローワークの求人票に乗っていた金額よりも多くいただきました。
見切りを付けたい職場なら退職代行サービスを使えば嫌味を聞くこともなくさっさと辞めることも出来、有給も残っていれば有効利用できます。
なぜだか私はひとの話題にされる。疑ってそうなんじゃなく、おまえのことを話した、と言われる、本当に。
ー
じじつ私はすこし変なひとなのは認める、話題になるんだから、どこかが平凡じゃない。べつに良い話題でそれでも、悪くいってそれでも、ふしぎなふうに話していても、どのみち、話す人がそのていどの人間だということ、つまり、私より基本的におもしろくないから、私のことを話すしかないし、その人の考え方で言葉を選ぶのだから、私はそういうの、愚かなことだと思う。
ー
それにしても、気分が悪いときにそれを思い出すと、普通にしんどい。
そういうとき、そのひとらを恨むけど、これは逆恨みではないよね、だって、また聞き代表者がそれを勝手にしてるんだから。この私がどこかおかしくても、他人のことふらふら話すなんて、それがおかしいんだから。
☆
ということで、私もそのひとらについて話してみよう。
ーー
まず、アベというのだが、こいつはあからさまに私のことをバカにしてくる。
そのひともたいがいで、私がどれだけこのひとに譲歩して会話をしているのか、なんだか本人はわかっていない。私は、正直なことをほとんど言わない。相手が何か疑問じみた話題をしてきて「こうなんじゃない?」と「いや、それが~なんだよ」私は「じゃあ、これがああで、それなのかも」とか、いっしょにかんがえて、最後に「考えるの疲れた」「思考を放棄」とかマジに言ってきたり、
ほかに「いやあ、人間ってむずかしいねえ」とかすり替えたり。おかしくね? そっちが疑問を与えてきてるんだから、いちおうの落としどころをいれないでどうしてそんなことを言うのだろう? それで私が言ってみてもつまるとこそいつはキャバ嬢なんで、くだらん人間との間をつなぐのに適当にゆがんだ認知で私らしいやつのことを話すのだろうから、私はそいつと話すときは、そいつが想像していそうな私らしいやつが言うだろうことを言っている。
おまえのことを考えると、私はまだマシだって思えると言われたけど、あっちは別になんも秀でた才能(名刺のような、これを言っておけば全国でわかるというもの)もなくて、くよくよしては、寂しいと私に話しかけてこれなんだから、なんなのと思うし、へえ、そう、と私は私に得なものだけはもらっておく。こいつに「おまえが何を考えてるのか全く分からない」と言われたことがある。
ーー
やっかいなのがずっとXにはりついてるところで、そのX的な文句を理解して、いないのにそのふりをしている、正真正銘だ。
こいつはほんとうに…、どう話していてもパラノイアで他責な(本人がそう言ってる)ので、ほんとうにおかしいやつ。または狂っている。狂うとかいう言葉も好きじゃないんだが、こいつは狂ってる。というか、狂い続けている。「ああ……」と思うのが、そのおかしい点を自覚したとして、自分が相手を傷つけたと自覚してもはっきりと謝らない、恩返しか目をつむってくれなのか、恩のように何かをプレゼントしてくるのだけど、それは、恩着せがましいと言う言葉がぴったりで、そう謝罪の気持ちなんだろう、と貰ってはいい感じの反応をしていると、金を返せと言ってくる、まったく、おかねという制度は、こういう歪んだ人間、なにも持っていない人間のためにあるんだなって、深く思える、あとなんか時間を返せとか言うけど、じゃあもう私と関わらないで消えてほしい。
何年こいつと触れ合っているのかわからないが、暇つぶしにはちょうどいいし、本人はおもしろいと思っているらしいこと、Xしぐさみたいなのを送られてくると、ほんとうにセンスのかけらもないので、へえ、と思っている。
それでいて、よう顔をSNSにのせてはいるけど、このひともこのひとで、特に何かすごいところはない、その上、音大受験に遅れて専門にいったけれど、そこでも幾らかの人間関係などで脱落し、とはいってもその間、なにか活動してたわけではなく、知りそめのとき、私は音大と聞いていたので、プロコフィエフってなんであんなに変なんだろう、と話したら「誰?知らない、どこの人?」といわれて驚いた。しかしカリキュラム的にはそこで優劣をつけることはしちゃいけない。けど、それにしたって、すくなくともヴァイオリンを習って音大を目指していたのだから、と思うが、その人はきらきら星を弾いて、それしかできなかったというのだ、こぼした言葉によると、音大は偏差値が低いから、習ってたし、それで、というのだ。もちろん音大受験のそれを知った後はまた習い始めたのだが、これもおかしく、ピアノを習い、いそいで学ぶためミクロコスモスを課題にやっていたそうだが、全くわからなかったと、今でもダブルシャープ、ダブルフラットの意味が分からないという。それで私も一応はクラ(中高)とピアノ(小学から習い事)ができて、聴音のだいたいは早くに身に着けたので、そして演奏はあまり好きじゃないから作曲科に行った。Youtubeなどをみているとへきえきする、そんなことをこいつに話したら話を露骨に変えてこいつもキャバほか身体接触が許されないていどの夜職を転々としては、追い出され晒され、体験入学がどうのとかを話してバニラはどうだのバニラよりこっちのがだのと私に話してきて、正直どうでもいいし、そもそも聞いてない、そんなこと全く聞いていない、というところなのだ。
夜職、と書いたが、それが悪いということではないし、私のいちばんながく、ふるい友人もそれで、別にこいつはウタというのだが、そんな仕事のあれこれは話してこないし、お金はあるから趣味(バイクと電子楽器)に費やしていて、私もたまにお邪魔して、おーおもしろいと思っていたり。ウタはウタだけど、歌うのは好きじゃないらしい。私も好きじゃない
。
あとさっきのひとは、私が心臓をやってしまってそれから半年くらいで数日家に帰ったとき、通話を寄こしてくるのでとりあえず出たら、ずっと、延々とその次の職はどうしよう、どれなら身バレしないだろう、とかずっと話しかけてきて、そういうのは詳しくないから、まず、悩み事と考え事、それを踏まえた判断で総合しよう、とゆっくり話していたのに、延々そのことをはなされ、もうどうしようもないから詳細を聞いて一緒に考えてみた。
そうすると、AがBでA-cはいやだからなあ、と言うので、じゃあBだけのものを選ぼう、と提案すると、いや、AはA-dがあるからよくって、でもB-xは捨てがたいなあとか、さっき話された内容じゃ全く分からない、知らない、その内通者じゃないとわからない、ネットで調べられるものじゃないキータームをだしてくる。それで、「へえ、へえ」と聞いていて、夜が明けてきたので、これは大事だからって、こう考えようね(あなたのその考え方ちょっとおかしいよ)と話ししばらく黙るもんで、なにか気分悪くした?と聞くと、「この界隈で働いたことないくせにずけずけ言ってくんのイライラする」と。
それを言ったきりで、通話を切って、私がトークで謝っても「うっさい」とか「嫌い」「さよなら」とか言うんだって。はあ。私、一応まだ入院中で外界に触れて大丈夫かの経過観察でアパートに帰ってきてるのに、本当、私はどうしてこんな人と性別超えて付き合ったのだろうとめちゃくちゃ悲しくなるし、底なく虚しく感じた、空はよどみながらも青く見えた。その日は少し泣いた。
こういうやつ。こういうやつが私の話をするのだから私はまるで自分が鏡のように感じる、つまり、相手の歪んでいる様様を映すという。
このひとにも「何考えてるか全くわからない」と言われた
本当に困った。なんというか、もう消えてほしい
「奈良時代の農民が全員、自力で平城京(奈良)まで租・庸・調を運んだ」という話は、歴史学的には正確ではありませんが、完全な「デマ」というよりは「極端な一般化や誤解」が広まったものと言えます。
なぜこのようなイメージが定着したのか、その背景にはいくつかの構造的な理由があります。
実際に、地方から都まで税を運ぶ役割の農民は存在しました。これを運脚と呼びます。
庸・調は都へ: 地方特産品(調)や労役の代わりの布(庸)は、中央政府の財源にするため都へ運ぶ必要がありました。
過酷な旅: 徒歩で数百キロ移動し、道中の食料(自分たちの分)も自前。途中で行き倒れる者も多く、その悲惨さが万葉集や記録に残っています。
この「地獄のロードムービー」的なエピソードが教科書や資料集で強調されすぎた結果、「農民=みんなで歩いて奈良へ行く」というイメージが独り歩きしました。
租は地方保管: 収穫した米の約3%を納める「租」は、基本的には各国の「正倉(しょうそう)」に保管され、地方行政の費用や救済措置に使われました。
お米は重すぎる: 当時の交通インフラで、全国から大量の重い米を奈良に集めるのは物理的に不可能です。
「租・庸・調」をセットで覚えるため、「税=全部奈良に持っていく」と一括りに解釈されてしまったのが誤解の大きな原因です。
かつての学校教育では、制度の複雑さを省き、「農民の負担がいかに重かったか」を教えることに重点が置かれていました。
| 項目 | 実際の実態 | 誤解されがちなイメージ |
|---|---|---|
| 租 (米) | 地方(国衙など)で保管 | 都まで運んだ |
| 庸・調 (布・特産品) | 運脚が都まで運搬 | 全農民が交代で運んだ |
| 運ぶ人 | 各郷から選ばれた代表者 | 全農民が自分の分を持っていく |
最近の研究では、運脚だけでなく、専門の運送業者(船便など)の活用や、後の時代には代銭納(お金で納める)のような仕組みが検討されていたことも分かってきています。しかし、「苦しむ農民」というステレオタイプが強固だったため、情報のアップデートが一般に浸透するのに時間がかかっています。
「デマ」というよりは、「一部の事実(運脚の苦労)を、税金全体・農民全体の話として拡大解釈してしまった」というのが真相に近いです。
物議を醸す内容
の検閲版の使用 バック トゥ ザ フューチャー パート II
2020年5月、のシーン バック トゥ ザ フューチャー パート II マーティ・マクフライが発見したアダルト雑誌の表紙とマクフライの2行が検閲され、映画保存活動家やファンからの批判につながった。[[23] Netflixは共作者から問題を聞いた後、すぐに元のシーンを復元した ボブ・ゲイル、 それは明らかに「彼または彼が持っていた外国版」であったと述べています ロバート・ゼメキス 雑誌の表紙に問題を抱えていた一部の国では、存在すら知りませんでした。」 Netflix は映画を編集せず、受け取ったバージョンを使用しました。[[24]
2018年後半、Netflixは2013年のストック映像を使用したことで批判に直面した ラック・メガンティック鉄道事故 シリーズを含む複数のオリジナル作品で 旅行者、 そして映画 鳥箱。2019年3月に両作品とも映像が置き換えられた。[[25][[26]
2019年1月、Netflixはのエピソードを検閲した ハサン ミンハジとの愛国者法 サウジアラビアでは、の要請を受けて 通信情報技術委員会サウジアラビア政府を批判する資料(例えば モハメッド・ビン・サルマン そして サウジアラビア主導のイエメン介入)。[[27]
Liu Cixinとのパートナーシップ
Netflixとのパートナーシップ 劉慈欣、 リウを、彼に基づいた番組のコンサルティングプロデューサーとして参加するよう招待することを含む 三体問題、 米国の政治家から質問を提起した。[[28] によるインタビューを引用 ニューヨーカー その中で劉氏は、次のような中国政府の政策への支持を表明した 一人っ子政策 そして 新疆強制収容所、 五 米国上院議員 Netflixに書簡を送り、劉氏の発言を認識しているかどうかを尋ね、劉氏の作品の翻案を進める正当性を要求した。[[29][[30] Netflixは、劉氏は番組のクリエイターではなく、劉氏のコメントは「Netflixや番組クリエイターの見解を反映したものではなく、番組のプロットやテーマの一部でもない」と回答した。[[31] この書簡は、米国のエンターテインメント業界が中国のクリエイターと協力し、誤って宣伝することなく彼らのストーリーを伝えることができるかどうかという課題を指摘している 中国のプロパガンダ あるいは人権侵害に加担すること。[[32]
詳細情報: 13 の理由 § うつ病と自殺の描写に対する懸念
2017年のNetflixオリジナルシリーズ 13の理由 コミットするティーンエイジャーについて 自殺 そして、彼女の行動を説明するテープは、自殺へのロマンチック化、センセーショナル化、関心の高まり、そしてうつ病などの「美化され美化された」問題で批判されました 心的外傷後ストレス障害。[[33][[34][[35][[36][[37] このプログラムはメンタルヘルスの専門家から批判された。[[38] 同社は道義的責任を遵守していないとして批判された。[[39]
番組が公開されてから数カ月で若者の自殺率が急増したが、それが番組の結果かどうかは明らかではなかった。[[40]
2018 年 3 月、Netflix は追加の視聴者勧告を追加し、へのリンクを提供しました 自殺防止 リソース。[[41][[42]
2019年7月16日、netflixはシリーズの第1シーズン最終回を編集して主人公の自殺を描いた生々しいシーンを削除したと発表する一方、多くの若者が番組からうつ病や自殺についての会話を始めるよう奨励されていると主張した。そして助けを求めてください。[[43][[44][[45][[46]
ニュージーランドの 分類オフィス これに応じて、新しい「RP18」評価(18 歳未満の視聴者に保護者の指導を推奨)を作成しました 13の理由は、番組には生々しく不快な描写が含まれているものの、「これらの問題は情報に基づいた安全な方法で話し合う必要がある–親、保護者、その他の大人は、番組が提起する問題について十代の若者とオープンな会話をする必要がある」と主張した[[47]
2019年のドキュメンタリーの制作者 隣の悪魔 現代のポーランド国境と比較してナチスの強制収容所がどこにあるのかを示そうとした1985年に作成された地図が含まれていた。首相の苦情を受けて マテウシュ・モラヴィエツキNetflixは、そのようなキャンプが占領地域にあることを強調する追加テキストを挿入することに同意した。この動きは、を正当化する可能性があると批判された 国家記憶研究所に関する法律、 ホロコーストへの言及方法を制限する2018年のポーランドの法律。[[48]
における イエスの描写 キリストの最初の誘惑 そして 最後の二日酔い
2019年12 月、Netflixはスペシャルタイトルを発表した キリストの最初の誘惑は、イエスを、と関係を持つ同性愛者の人物として描いています 無神論者 オーランドと名付けられた。の作品である ポルタ・ドス・フンドスオンラインメディアを通じて有名になったブラジルのコメディグループ。同性愛者のイエスの描写とメアリーがマリファナを吸っているシーンは、ブラジルの多くのnetflixユーザーから怒りを引き起こし、その結果、ブラジルのキリスト教徒コミュニティからシリーズをプラットフォームから停止するよう要請された。[[49] におけるイエスの酔った描写 最後の二日酔い同じくポルタ・ドス・フンドスの作品では、イエスの弟子たちが最後の晩餐の激しいパーティーの後に目覚めるという内容だが、これも物議を醸し、シンガポールのプラットフォームから削除された。[[50]
反タバコ団体による2019年7月の報告書 真実イニシアチブ の量を強調しました 喫煙 で描かれています カードの家 そして オレンジは新しい黒です テレビ放送よりも多く、シーズン 1 からシーズン 2 までの喫煙への言及の数がほぼ 2 倍であると指摘しました ストレンジャー シングス。この報道を受けてネットフリックスは、オリジナルシリーズにおける喫煙の描写を減らす努力をすると述べた。[[51]
2019年2月、 グウィネス・パルトロウの ライフスタイル ブランド グープ同社が推進する健康治療や製品の有効性について根拠のない主張をしているとして批判されている同社は、ウェルネスをテーマにした製品を製造する契約を結んだ ドキュメンタリー Netflix向けシリーズ。批評家らは、Netflixの動きは「勝利だった」と主張した 疑似科学」[[52][[53][[54][[55] 一度 グープラボ レビューが可能で、多くのメディアがグープを宣伝するというnetflixの決定に対する厳しい批判を掲載した。[[56][[57] ワイヤードUK 両方を批判するレビューをいくつか書いた グープラボ、[[58] Netflix がこれを制作したことについて、「Goop は悪いと思いますか?」とコメントしました それはNetflixの疑似科学の氷山の一角にすぎません。」[[59]
この告発は2020年後半にNetflixオリジナル版が追加され、再び浮上した ザック エフロンと地球へ。[[60] のために書く マギル大学の 科学社会局、 ジョナサン・ジャリー この番組は基本的に広告であると主張した ダリン・オリエン そして 疑似科学 彼は癌予防を支持している スーパーフード 自己低温殺菌する 生ヤギミルク。ジャリー氏は、「この番組は一貫して真の環境問題を利用して、根拠のない主張を私たちに受け入れさせている」と述べている[[61]
以前、Netflixはウェルネスを紹介するコンテンツを独立系プロデューサーから提供しているとして批判されていた 疑似科学 そして 陰謀論 真実として。[[59] 医療専門家は、2017 年のドキュメンタリーによってなされたいくつかの議論をすぐに修正しました 健康とは何かこの映画は卵を食べることの悪影響を誇張し、砂糖を多く含む食事のリスクを軽視していると主張している。[[62]
の オーストラリア医師会(AMA)はNetflixに削除を求めた 魔法の薬 カタログからは、有名シェフがナレーションを務めるドキュメンタリーが掲載されています ピート・エヴァンス を主張する ケトジェニックダイエット などのさまざまな病気の治療に役立ちます 喘息 そして がん。いくつかの研究は、食事から何らかの利益が得られることを示唆しているが、映画での主張を支持しておらず、AMAは、資格のある医療専門家の監督なしに食事を促進することは栄養不足を発症する重大なリスクをもたらすと主張した。[[63]
かわいい子たち、 Netflixが国際的に配信した2020年のフランス映画は、特にストリーミングプラットフォームに最初に表示されたポスターに反応して、子供を性的対象にしたという主張により、公開後に物議を醸した。このポスターには、12歳ほどの俳優もいておしゃぶりを使用していた俳優が映っていた。、戦利品のショートパンツと腹部を露出させるトップスを着て、挑発的なダンスのポーズをとります。[[64][[65]
Netflixは公開前に映画の検索結果を抑制することで世間の反発を最小限に抑えようとした。[[66]
トルコと米国の政治家や政府関係者は、「児童搾取および児童ポルノ法違反の可能性」の調査を求めたり、Netflixによる映画の自主削除を求めたりするなど、さまざまな苦情を申し立てた。米国。上院議員 ジョシュ・ホーリー ミズーリ州はツイッターでNetflixに対し、「議会前」にこの映画について議論するよう非公式に要請した。[[67] 米国。上院議員 マイク・リー ユタ州の知事はネットフリックスのCEOリード・ヘイスティングス氏に直接書簡を送り、「この映画における未成年者の搾取の可能性が犯罪行為に該当するかどうかについての[ヘイスティングス氏の]見解についての説明」を求めた。[[68] 米国。下院代表および元 民主党予備選候補者 トゥルシー・ギャバード ハワイの人々はこの映画を「児童ポルノ「 そしてそれは「食欲をそそるだろう」 小児性愛者 [そして]子供に燃料を供給するのを手伝ってください 性的人身売買 貿易。」[[69] 米国。上院議員 テッド・クルーズ テキサス州は司法省に書簡を送り、「ネットフリックス、その幹部、映画製作者らが児童ポルノの制作と配給を禁止する連邦法に違反したかどうかを調査する」よう求めた[[70]
クリスティン・ペロシ、 米国の娘。下院議長 ナンシー・ペロシ、 と述べた かわいい子たち 「娘の年齢の女の子を性的に過剰に扱うことは、間違いなく私が起訴したような小児性愛者を喜ばせることだ。」[[71][[72] 上院議員 トム・コットン アーカンソー州代表 ジム・バンクス インディアナ州出身のコットン氏は、それぞれ別の声明でこの映画を批判し、司法省にネットフリックスに対して法的措置を取るよう求め、「児童を性的に扱うことには弁解の余地はない。ネットフリックスが映画『キューティーズ』を宣伝するという決定は、良く言っても不快であり、悪く言えば重大犯罪だ」と述べた。[[73] 代表者 ケン・バック コロラド州と アンディ・ビッグス アリゾナ州も司法省に調査を求めた。[[74] の州司法長官 オハイオ州、 フロリダ、 ルイジアナ州、 および テキサス州 フィルムの撤去も求めた。[[75][[6]
映画の監督、 マイモウナ・ドゥクーレはこの映画を擁護し、「この映画は、私たちの子供たちが子供になる時間を持つべきであり、私たち大人は彼らの無実を守り、できるだけ長く無実を保つべきであることを示そうとしている」と述べた[[76][[77][[70] 彼女はまた、「もちろん問題は、彼ら[プリティーン]が女性ではなく、自分たちが何をしているのか理解していないことだ」とも述べた。。 しかし、[映画の中で地元のダンスコンテストでパフォーマンスする姿が描かれている]女の子たちには、自分たちのジェスチャーやダンスの動きが観客にとってどのようなものであるかを理解する成熟度がありません。」[[78]
2020年9月23日、netflixは「子供を描いたわいせつなビジュアル素材の宣伝」の罪でテキサス州大陪審に起訴された。[[79]
デイブ・シャペルのトランスジェンダーコミュニティに関するジョーク クローザー
詳細は「 The Closer (2021 映画)§ トランスジェンダーコミュニティに関するジョーク
Netflixは権利を購入したことで批判された クローザーデイブ・シャペルによるスペシャル。[[80]
トランスジェンダーの Netflix 従業員 2 名が Netflix に対して苦情を申し立てました 全国労働関係委員会同社は、このコメディアンの最新の特別番組に反対の声を上げた彼らに対して報復したと主張している。[[80][[81][[82]
Netflix は、世界的な拡大後、および以下を含むいくつかの国際的な作品で政治的論争に遭遇しました メカニズムブラジルの政治的賄賂スキャンダルを描いたこの作品は、 ファウダイスラエルの特殊部隊に対する同情的な描写とハマスの Permalink | 記事への反応(0) | 08:17
マスコミや一部の世論では「宗教法人は税金を払っておらず、優遇されている」という批判がしばしば聞かれます。
しかし、法律の専門的な視点からその実態を紐解くと、そこには私たちの「信教の自由」と「財産権」を守るための、極めて真っ当な論理が存在することがわかります。
今回は、特に重要でありながら見過ごされがちな「宗教法人法第84条」の精神を中心に、課税問題の正論を解説します。
1. 「宗教法人は無税」という言説の誤り
まず、世間に流布している「宗教法人は一銭も税金を払っていない」という認識を正す必要があります。現行法制度下では、宗教法人は厳格に区分けされた課税を受けています。
• 収益事業への課税: 物品販売や不動産貸付など、法人税法で定められた「34の収益事業」から生じた所得には法人税がかかっています。
• 個人への所得税: 宗教法人の代表者や職員が受け取る給与(俸給)には、一般のサラリーマンと同様に所得税・住民税が課され、源泉徴収も行われています。
• 消費税の支払い: 物品の購入時には、当然ながら10%の消費税を支払っています。
つまり、「坊主丸儲け」という批判は、事実を無視した感情論に過ぎないのです。
2. 宗教法人法第84条が定める「聖域」の重み
最も大切なのは、宗教法人法第84条に明文化されている「宗教上の特性の尊重」です。この条文は、国家権力が安易に宗教活動へ介入することを禁じています。
【宗教法人法 第84条】
「この法律の規定中、宗教法人の管理運営に関する規定は、当該宗教法人の宗教上の特性及び慣習を尊重し、信教の自由を妨げることがないように特に留意して解釈し、且つ、運用しなければならない。」
信者が支払う「お布施(布施)」は、神仏への捧げものであり、サービスへの対価ではありません。これを「所得」とみなして課税することは、信者が既に所得税を払った後の財に再び課税する「二重課税」であり、かつ信仰心という聖なる思いを国が踏みにじる行為に他なりません。
もしお布施に課税すれば、税務当局が「何が宗教活動で、何がそうでないか」を査定することになります。これは、国が特定の宗教活動に介入し、監視下に置くことを意味します。84条は、こうした事態が「信教の自由」を根底から破壊することを防ぐために、当局に「慎重な運用」を厳命しているのです。
資料の中で鋭く指摘されているのは、**「宗教非課税こそが世界の常識」**であるという点です。
アメリカをはじめとする諸外国でも、宗教団体への寄付は所得から控除されるのが一般的です。それは、宗教が担う「人々の魂を救う」という公益性が、国家の提供する行政サービスよりもはるかに深い次元で社会を支えていると認められているからです。
一部の論者は「課税が原則で、非課税は例外だ」と主張しますが、これは逆転した考え方です。
憲法が保障する「財産権」や「信教の自由」こそが本来の原則であり、国が国民の財を奪う「課税」こそが、法律に基づいた限定的な「例外」でなければなりません。
特に、宗教活動における「収益事業」の判定についても、84条の精神に則れば、安易に類推解釈(法律を広げて解釈すること)をして課税対象を広げることは、法治主義の逸脱と言わざるを得ません。
小鮒将人(M.KOBUNA)
@light77
·
私は大反対です。 x.com/tweet_tokyo_we…
※誰かを攻撃する意図はありません。自分自身の整理と今後、誰かが同じ状況になった際の判断材料として記します※
※「」内に関しては発言を書き起こしたものではなく、そういう趣旨の発言であったものになります※
そのインフルエンサー(以降「A」とする)がどんな人かと言うことをざっと並べると、
・当時推しの名前をXで検索すれば、そのインフルエンサーの投稿がトップの方で表示される
そして
推しと出会う以前・以後のビフォーアフターを写真付きでかなり赤裸々に明かしていた
…といった感じ。
影響力の大きい人だというイメージはあったけど、
Aはある日を境に
「ライブチケットで良席を得て、推しからファンサをもらえたのは“引き寄せの法則”を利用したから」
といった投稿を始める。
※引き寄せの法則とは、
今自分の手元にない欲しいものを“すでに持っている”ものと意図して生活していたら、
思いがけない形でそれを得ることができちゃうよ〜みたいな法則(ざっくり)※
その頃くらいから、
引き寄せの法則にまつわる発オンライン講座を少額(ワンコインほど)で複数回開催し始める。
当時の講座も受けたことがある。
AはSNSで見る姿と変わりなくよく喋るが、面持ちからは緊張を感じた。
講座自体もしっかりした作りで、私はAに人間味を感じ、さらにAを信頼することになる。
講座を受けた人たちの引き寄せたものの実績もみるみる積み上がっていった。
ほどなくしてAは、
長期かつやや高額(型式が古くて5万キロ強走行した中古車なら1台は買える額)
な講座を主宰することになる。
そこにいる人々の様々なビフォーアフターも講座宣伝よろしくタイムラインに流れていく。
“それなりの幸せで満足しなくていい、もっと私たちは欲しがっていいんだ”
『もしかしたら私も変われるかもしれない』という気持ちは膨らんでいく。
だがいかんせん、値段が高すぎる。
興味はあるけど、参加は見送るつもりでいた。
某日、Aが
「講座自体はとてもいいものになっているのに、思ったより集客が伸びない」
というような弱音を吐いたことがあった。
記憶はかなり朧げなので内容は正確ではないが、
その時点で絆された私は、飛び込みで講座の受講を決定。
契約書もろくに読まず記名し、受講料を払った。
これで人生変わるんだ、と本気で思った。
『私なんかが…』と遠慮して受け取れなかった様々に手を伸ばせるようになった。
この機会じゃなきゃ出会えなかった人と、
そこに対してはAに感謝している。
ただ、この話はここでは終わらない。
ある講座生(Bとする)が Aに対して声を上げた。
「私は提出した課題に対して、Aさんからフィードバックをもらいたくてこの講座に入った。
それがないならここにいる意味がない。引き寄せを勉強しようと思うなら、本を読めばいい。
そうではなく、Aさんから学ぶことに対してもっと意味のあるものにしたい。なんとかならない?」
講座生は各々課題を提出するわけだが、Aからのフィードバックは無かった。
Aが提出された課題に添削して、その添削が見える環境にしてしまうと、
講座生同士で提出した課題に関して意見交流してもらうのを優先しているためだった、
Aの主張も、Bの主張もわかる。
私はBと同じく消費者として、
この流れに期待感を持っていた。
しばらくそのやりとりは続き、Aのある発言で空気がガラッと変わる。
「けど私からのフィードバックがないと意味がないって思うのは、Bさんの課題なんだよ」
「買い手としての一意見が、私の精神的な許容量の問題って言いたいってこと?」
Bは声を荒げ、Aは「そういう意味じゃない、間違えた」と切り返そうとするが、
A本人から個人のキャパの問題だと一蹴され、なあなあに決着をつけられてしまった。
この一連の流れに、私は事業者としてのAに不信感を抱くようになる。
その後も、
講座生に向けた講義とは別の配信でAがBに対して苛立ちをぶつけるような場面
・Aのオープンハートとも取れるが、見方によっては講座生に対する雑な扱い
・私欲を満たすために講座生たちが払ったお金を使われたのち、
講座受講期間中にAから「金策に困っている」というような発言を何度も聞いたこと
などの出来事も重なり、
私は特に「お金がない」という話を聞き続けた結果、精神的に疲労してしまった。
講座を履修したら継続で入れるサロン(月額も決して安くはない)があったが、
退会を決め、Aの事務局に申し出るも、申出から退会の受理までの対応に1ヶ月以上かかるなど、
退会を申し出てからの1ヶ月分のサロン月額料金は請求されなかったことから、
これを機会にAから離れ、学んだこと以外は忘れたように過ごそうと思っていた。
しかし、
ある時のタイムラインでAの過去の投稿について、糾弾するアカウントを見かける。
著しく良識に欠けていて、推しの人権を侵害しているという趣旨の発言と、
インフルエンサーとして好感を持った側面でしかAを知らなかった私は、
どうやらとんでもないことに首を突っ込んでいたらしいとようやく気づく。
ただ、講座を修了している以上、できることはほぼないに等しいのも安易に予測がつく。
悩んだ末、ネットで調べた情報をもとに、地域の消費生活センターに相談してみることにした。
になる。
同じようなケースの人がここにたどり着いた時のために記載しておくが、
消費生活センターの窓口相談を利用するには電話予約が必須なので気をつけて欲しい。
私は電話口で説明できる自信がなかったので、窓口相談を利用した。
契約書や、 Aの事業用のHPなどをかき集めて相談した結果の見解は、以下の通りになる。
代表者氏名が未記載であることから、事業者としての信用性は極めて低く、悪質性は高い。
・決済手数料の扱い
支払い方法によっては、規約外である手数料が上乗せされていることも問題である。
・返金対応
最初に説明されたカリキュラム通りに講座自体は進行していたことから返金は求められない。
また、通信契約の特性上、契約書の規定が優先されるため、返金を求めることはできないという結果。
(契約書にいかなる理由でも返金には応じないといった趣旨の記載)
説明された内容と実際の講座内容に明らかな乖離ががある証拠がない場合は、返金は厳しい。
無いに越したことはないが、同じケースに鉢合わせた場合は、不信に感じたその時に相談して欲しい。
センター自体に強制力はないが、今後Aに関しての相談件数が増えた場合は指導が入る可能性はある。
消費生活センターとしては、本件は“霊感商法による被害”という位置づけになるらしい。
誰でも被害者になりうるというお話も相談員の方からお伺いした。
困っている人がいたら、ぜひ電話でも窓口でも相談してみては、と思う。
被害者に限らず誰でも申し出は可能だが、金銭トラブルの解決は目的としていない。
契約書上の“この契約は消費者契約法や特定商取引法の適用を受けない”という記載に対して、
“法律(強制法規)が優先されて効力を持たない”という意味では、 法律違反にあたる可能性がある。
(本件を具体的に相談した結果ではないので、あくまで 可能性という結果にはなる)
という感じだった。
・現品を見て買えないものは、買う前にとにかく情報を集めましょう。
・良い口コミばかり出てくるものはめちゃくちゃ疑った方が良いです。
・そのインフルエンサーのことが好きでも、
・同じ買い物をした人たちが同じように消費者として傷ついていたら、
もし勇気があるなら手を取り合って、声をあげてください。
でもその人から買い物する時は疑って欲しい。誰かが私と同じように傷つく必要がない。
勉強代としては決して安くはなかったが、
“信頼と契約は別物”という教訓をこれだけ大騒ぎして得られたのは、
まぬけではあるが。
Aは今でもどうやら、講座を主宰しているらしい。
私はもう離れてしまったけど、
Aなりに楽しんで推し活するんだろう。
チャーミングな人だった。
ようやくこれを書き上げた。
この件に対してのモヤモヤをここに置いて、
もっと身軽にやりたいことを楽しむつもりだ。
うん、悪くない響きだ。
これ以上、この件については
追求することはありません。
ただ、いつかの誰かにこの記録が
役立てばこれ以上のことはありません。
B含む講座生のみんなにも、
あの時タイムラインで見かけた投稿者の方にも、相談員さんにも、
そして、 Aにも。
ありがとうございました。
ばいばい。
子供のいる女性は強者で、子供のいない女性は弱者。なんでこんな単純な事実を無視して、#ママを庶民の声の代表者かのように扱うのだろうか。
何百年も前から子供を産めない女性は石女として虐げられてきたじゃん
ましてや就職氷河期以降は、そもそも結婚したくても出来なかった女性が増えている
女性の生涯未婚率は2024年の時点で既に20%を超えており、今後も上昇が予想される。
https://seikatsusyukanbyo.com/statistics/2024/010769.php
また、未婚率は貧困層ほど高い傾向にあり、本来ならば野党に票を投じたかった層にも多いだろう。
#ママ戦争タグの発案者である清繭子さんは過去に、よりによって市川沙央さんにインタビューしている。
https://book.asahi.com/article/14917541
市川沙央さんは『ハンチバック』で芥川賞を受賞し、好奇の目を恐れず自らの障碍を敢えて前面に出して情報発信している人だ。
この記事によれば市川さんは実家で両親と暮らし、一般的な就職もしていないという。
それに対し清繭子さんは早稲田大学という高偏差値エリート大学を卒業し、新卒で出版社に入社にして結婚、出産という順風満帆そのものの人生を歩んでいる。
清繭子さんは1982年生まれ、市川沙央さんは1979年生まれ。3歳違いだ。年の近い女性にも様々な状況に置かれた人がいる事を知ってなお、「ママ」を前面に出して反戦を訴える軽薄さに呆れる。
法的な根拠も責任の所在も曖昧なまま、「空気」という名の私刑(リンチ)で個人の生き方を縛り上げようとする。この集団心理が心底気持ち悪い。
独身も、子なしも、子ありも、すべからく今の憲法のもとでは全員に基本的人権があるし、独身も子なしも何ひとつ法律は破っていない。
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
今の税制や社会システムは選挙に基づく(投票している・していないも含め) わけで、
主権者であるひとりひとりにも責任があるはずなのに、制度や政権を変えようとする行動より、「自分ではない属性」の人間を法的根拠もなく批判して「空気読めよ」と言っているだけに見える。
「法」ではなく「生物学的な再生産」を基準にした独自のサンクコスト(埋没費用)なのだな、とは思うけどリンチされる言われはない。
そう思えない。
次世代のために産めという人間は、社会システム云々を盾にして、「自分の子供が苦労しないために、お前の子供を搾取対象にさせろ」と主張している。
誰が自由意志で、そういうことを言う他人のために次世代を生み出したいと思うのか。
独身・子なしが悪い?
そんなわけないだろ。
⇒そう思うなら、裁判所による解散命令や、「関係を断つ」という自民党の方針を批判しろ。
2. 「他党もやっている」
⇒他党の不正が自民党の不正を正当化するわけねーだろ。いずれも問題にすればよいし、されるべき。
⇒週刊文春の指摘は「総額からの意図的な除外(裏帳簿)」であって、金額の問題じゃねーよ。政治資金規正法を百回音読しろ。
⇒政治資金規正法で、代表者(議員本人)の監督責任が厳格化されてんのよ。秘書のせいにする論理は通用し難い。
⇒民主主義の根幹である政治資金の透明性を軽視する暴論にして、反日カルト教団の政治工作を無視する愚論。どうでもいいと思うなら、コメントせずに黙ってような。