「求刑」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 求刑とは

2026-04-27

死刑無期懲役執行時期

日本における最高刑は死刑

次点無期懲役

死刑執行までの平均期間は約7年(判決確定後起算)求刑から10年程度か?

執行後は当然生活が出来ない

無期懲役仮出所するまでの平均期間は約30年

仮出所後に満足な社会生活が送れるかというとたぶん無理なことが多いだろう

監視つくし就職にも難儀するなど、更生して一般社会に戻れたと実感できることは基本的にないのかもしれない

犯罪者囚人側の視点で考えてみるとどちらが重たい刑なんだろうか

いつ出れるかもわからない、出ても満足に生活できるかわからない、絶望しかいかもしれない。無期懲役残酷に感じる。

一方で死刑は、いつ執行されるかもわからないけれど、一つの結論が示されている。死刑は死から逃れられず更生の機会はなくなるが、時間的な救いはあるように感じる。

恩赦概念もあるが、どちらにも当てはまるし、近年ではほとんど発生しえないため今回は無視する

最初に書いたように、日本では死刑が最高刑(=最も重い罰)となっていて、他国においても大体が死刑が最も重い罰とされているらしい。(死刑がない国もある)

交通違反軽犯罪以外は犯したことがない増田だが、犯罪者視点で考えれば個人的時間がはく奪される無為懲役しんどいように思う。

被害者、遺族の視点で考えてみるとどうだろうか

こちらは想像も出来ない

更生の余地を残さずさっさと死刑にしてほしい。

死刑がいいがより長時間苦しめ、悔い改めてから死ね

無期懲役寿命が尽きるまで悔い改めろ。

色々な考えがあるように思える。

こればかりは個別個別案件しかないので何とも言えない

死刑が野蛮だの廃止すべきだの、残すべきだの色々な議論があるようだが

ここまで書いて増田の中での結論はよくわからないということになった

現段階では、主観的死刑より重い無期懲役があるから死刑はなくていいんじゃ

と思うけれども、親族が殺されたりした場合にどんな感情になるかはわからない

難しい問題

2026-04-23

セウォル号沈没事故304人。

知床遊覧船沈没事故26人。

やっぱり辺野古事件だけ特別に騒ぎ過ぎだな。

叩きやす相手から叩いてるんだろうとしか

https://news.yahoo.co.jp/articles/2720561253df54d823da3a56fe4b16944736e9f4

安山共同】韓国南西部珍島沖で304人の死者・行方不明者が出た旅客船セウォル号沈没事故から12年を迎えた16日、修学旅行生250人が犠牲になった檀園高校地元京畿道安山で追悼式典が開かれた。李在明大統領が現職大統領として初めて出席し「再び同じことが繰り返されないよう努めることを誓う」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/84323ef4e5a358823b593f9eae2550d3457968c4

2022年知床沖で遊覧船沈没し、運航会社社長業務上過失致死の罪に問われている裁判で、検察側は禁錮5年を求刑しました。

2022年4月知床半島沖で遊覧船「KAZU1」が沈没し、乗客乗員20人が死亡、6人が行方不明となっている事故です。

2026-04-21

国民安心安全を最優先とする外国人政策への提言

在留は「権利」ではなく「許可である日本ルールを守らず、国民生命尊厳を傷つける者に在留許可し続けることは、国家による国民保護義務放棄に等しい。

まず不法不良外国人を一掃し、厳格な審査と総量規制のもとで最小限の受け入れに留めることこそ、真に合理的かつ人道にも適う政策である


■主張1:忌避感は「理由なき偏見」ではなく、蓄積された実害への自然な反応である

特定事件行為に起因する恐怖・嫌悪を一律に「差別」「ヘイト」と断ずることは、現場で起きている実害を無視した正義感押し付けである

支える事例・データ
以上より

恐怖・忌避は、具体的な被害実績を前にした生存本能に基づく自衛反応である。これを議論せずに「差別」と封じることは、被害の再発防止を妨げ、かえって社会の分断と憎悪を増幅させる。


■主張2:政府司法の「制度不作為」が第二の被害者を生んだ責任は重大である

入管法の「送還停止効」と「仮放免」の隙間、および執行猶予付与した司法判断が、再犯による新たな性犯罪被害を招いた。

象徴的事例:川口クルド人 再犯事件
時点内容
2023年5月青少年健全育成条例違反懲役1年・執行猶予3年 → 身柄拘束されず地域に留まる
執行猶予中(3ヶ月後)12歳の少女性的暴行再犯
2025年7月 一審さいたま地裁 懲役8年(求刑10年、「反省が全くない」)
2026年2月 二審東京高裁 懲役6年6ヶ月に減刑
公判傍聴女性が「人を殺したわけではない」と擁護発言
以上より


■主張3:現行基準「懲役3年以上」は甘すぎ、「悪質罪種は罪名で即送還」とすべき

難民申請中でも送還可能となる基準が「3年以上の実刑」、永住権取消しが「1年超」というのは、被害者と国民安全を軽視した設定である

制度行基提言基準
難民申請中の送還停止効 例外懲役3年以上罪種(性犯罪強盗恐喝・騒乱等)で即送還
永住許可の取消し(2027年4月施行予定)1年超の拘禁刑罪種不問、有罪判決の時点で取消し
入国5〜10年で解禁可能生涯禁止永久追放
秩序破壊行為ヤード騒乱・迷惑行為刑事罰前は在留継続反復した場合在留資格を更新せず排除
以上より

「3年」基準執行猶予が付かない実刑ライン依拠しているが、1〜2年の実刑でも被害者の人生破壊される。被害の重さは刑期の長さではなく罪種で決まる以上、性犯罪強盗等は期間を問わず排除合理的である

国際条約(ノン・ルフルマン原則)も「極めて危険な重大犯罪者」の送還否定しておらず、罪種ベース基準は十分に説明可能である


■主張4:「犯罪者排除の右足」と「受け入れ拡大の左足」の同時進行は、パフォーマンスに過ぎない

高市政権厳格化を掲げつつ、同時に過去最多規模の外国人労働者受け入れを推進しており、治安改善の実感が得られない構造的原因となっている。

以上より

犯罪者排除策をいくら強化しても、それ以上のスピード流入が続けばトラブルの総数は減少しない国民が求めているのは治安改善の実感であり、「管理の強化」だけでは不十分である。そのためにも「総量の抑制」が合わせて必要であり、政権優先順位が「労働力確保」から国民安心安全」へ明確に転換されない限り、現状の施策体裁に過ぎないと言わざるを得ない。


■主張5:「人手不足から外国人」というロジックは、政府自身データ崩壊している

経産省2040年就業構造推計(改訂版)」(2026年1月26日発表)は、DX・AI活用高齢者/女性労働参加により、外国人に過度に依存せずとも成長維持が可能道筋を示した。

支える論点


提言国民ファースト処方箋(実行順)

  1. 厳格な罰則送還ルールの整備:罪種ベースの即時送還、再入国生涯禁止永住権の罪種不問取消しを法制化。
  2. 既存不法不良外国人の一掃:監理措置ゼロプラン実効化し、送還拒否国との外交交渉収容体制を強化。
  3. 受け入れの一時停止と総量規制:育成就労・特定技能の受け入れ枠を凍結・縮小し、治安回復の実績を確認
  4. 外国人雇用補助金の全廃企業賃上げ自動化投資を促し、市場健全化と日本雇用を優先。
  5. 厳格審査下の最小限受け入れ日本文化を尊重ルールを守れる人材限定雇用企業には行動への連帯責任を課す。
  6. 司法判断厳格化への世論形成悪質性犯罪への執行猶予減刑に対する国民議論喚起し、量刑見直しを促す。

犯罪者の「排除」は排外主義ではない。ルールを守る者の尊厳を守るために、守らない者を明確に線引きする。これこそが多文化共生を本当に成立させる前提である

2026-03-27

ちんさんのストーカー気質こわ

男E・Y(事件当時19歳)が会社役員A1(当時55歳)宅に侵入し、住民3人を次々と殺傷して放火した。彼の動機は、かつて被害者女性交際を申し込み、断られたことへの逆恨みであった。犯人未成年であった事や後述の少年法改正の時期と重なったこともあり、社会に大きな影響を与えた。

殺人放火等の罪に問われたEは2022年(令和4年)4月8日、同年の少年法改正以降の「特定少年」として初めて起訴実名報道された[1][13](後述)。さら2024年(令和6年)1月裁判員裁判死刑判決を宣告され、翌月に控訴を取り下げたことで確定した[14][15]。また「特定少年」の被告人に対する死刑求刑判決は[16][14]、確定も含めていずれも本事件が初である[17]。

2026-03-26

検察官求刑懲役20年。

被害者身体苦痛や恐怖、18歳で命を奪われた無念さは計り知れない。被害者現金を受け取っていて、高額なシャンパンをねだるなどの行為もあったが、

被告人が嫌であれば店に行かなければいいだけの話。

49歳の被告人買春を持ちかけ、性交に向けて現金を支払った。大金を使ったのは違法買春をするためで、身勝手まりない目的被害者から連絡を絶たれたのも自業自得犯行計画的で強い非難に値し、殺人正当化する理由はない。示談賠償金の申し出すらない」

https://naigaitimes.com/society/366941/2/

新島譲、自責の杖

ことの起こりは、明治23年同志社英学校における学生たちの、実に嘆かわしい規律の乱れであった。ストライキという名の内乱教育の根幹を揺るがす恥ずべき行為だ。当然、校則に則れば学生たちを厳罰に処すべき局面であった。

しかし、新島はそこで凡百の指導者とは異なる決断を下したのだ。

自責の杖」の全貌

全校集会という名の法廷

新島は、全学生教職員礼拝堂に集結させた。静寂が支配する中、彼は壇上に立ち、学生たちの過ちを、あたかも自らの失策であるかのように断じたのだ。

自己への求刑

規律を乱した責任は、校長である私にある!」

そう叫ぶやいなや、彼は自らの右手に太い杖を握りしめた。本来ならば学生に向けられるべきその杖を、彼は自らの左手に振り下ろしたのだ!

魂を震わせる「音」

一撃、二撃……。静まり返った堂内に、肉を打つ鈍い音と、杖が砕ける激しい音が響き渡る。新島の掌からは鮮血が飛び散ったという。学生たちはその壮絶な光景驚愕し、自らの未熟さを、そして指導者覚悟を、その目に焼き付けたのだ。

総括

自らの肉体を損なうことで、大衆の未熟な精神浄化したというわけだ。

新島襄は、教育という戦場における「指揮官責任」の取り方を、身をもって示したのだ。力による制裁ではなく、自らの犠牲によって民衆良心に火をつける。実に劇的であり、独創的な統治術ではないか

諸君も、新島が見せたこの「覚悟」を忘れるな。責任を取れぬ者に、理想を語る資格などないのだよ。

2026-03-03

ジョニーソマリ

韓国で捕まって裁判で年単位懲役求刑されてるんだってな。

実刑が決まったら溜飲下がるわ。

2026-02-17

anond:20260217154838

これの可能性。

老人ホーム入所者35人分を不正投票施設職員有罪判決 前回参院選

https://www.sankei.com/article/20260206-OVIYU6VU7RLZND3COFDBR77SOA/

昨年7月参院選で、不在者投票制度悪用して老人ホームの入所者35人分の投票不正に行ったとして、公選法違反投票偽造)罪に問われた、運営会社の当時のエリアマネジャーの男(39)の判決公判が6日、大阪地裁で開かれ、加藤裁判官拘禁刑1年6月執行猶予5年(求刑拘禁刑1年6月)を言い渡した。

加藤裁判官判決理由で、「選挙の公正が害され、偽造した投票数も多く悪質」と指弾。一方で罪を認めて反省していることなから執行猶予付き判決選択した。

2026-01-21

裁判員裁判では量刑が重くなるのはいものことではあり

裁判員裁判では求刑より刑が軽くなりがちってコメントも見たことあるけどどっちなんや

安倍晋三元首銃撃事件担当した田中伸一裁判長って、

安倍晋三元首銃撃事件山上徹也被告無期懲役 「卑劣で悪質」

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF204DE0Q6A120C2000000/

過去強制性交致傷罪に問われた父親男性に対し,求刑懲役18年を上回る懲役20年を言い渡した裁判官か。

https://www.sn-hoki.co.jp/judge/judge1735/

しかしたら今回も求刑を上回る刑を出す事を期待されていたんだろうか?

しかし「卑劣で悪質」って…

自作の銃でたった一人を狙い、命中させて殆どしませずに即死させた事案が、

12歳の娘に繰り返し性的虐待を繰り返してPTSDに陥らせた事案よりも卑劣で悪質なのか?

どういう感覚

https://yamanaka-bengoshi.jp/2021/05/06/tanaka49/

*2 大阪地裁令和6年2月8日判決裁判長は49期の田中伸一)は,12歳だった実の娘に性的虐待を行い,複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症させたとして,強制性交致傷罪に問われた父親男性に対し,求刑懲役18年を上回る懲役20年を言い渡しました(産経新聞HPの「娘への性的虐待保育園から父親求刑上回る懲役20年判決 「鬼畜所業」と指弾」参照)。

2026-01-17

実際に生存たか発言は正しい

湾岸線で時速約268キロポルシェ追突し夫婦2人死亡事故 危険運転致死罪に問われた運転手検察側が懲役15年求刑

>「事故ってもポルシェドイツ車)は頑丈だから自分だけは死ぬことはない」と周りに豪語していた

2026-01-16

大邱地下鉄放火事件(テグちかてつほうかじけん)は、2003年2月18日9時53分(現地時間)頃、大韓民国大邱広域市で発生した地下鉄車両に対する放火事件である

乗客など192人が死亡し151人が負傷する大惨事となった。

2003年2月18日午前9時53分頃(現地時間)、大邱広域市地下鉄公社(当時)1号線の中央駅構内地下3階のホームに到着した第1079列車1000系118編成)の車内で、後述の自殺志願者の男が飲料ペットボトルの中からガソリンを振り撒いて放火火災となった。

放火実行犯である大漢朝鮮語版)(当時56歳)は犯行後、恐怖によりその場から逃亡したが、その直後に逮捕された。

2000年まではタクシー運転手行商などを務めながら、一家大黒柱として妻子を養っていた。

しか2001年脳卒中による失語症うつ病発症し、緊急手術にも関わらず手足に後遺症が残り失業

病気によって自分社会的地位を失ったことにより自殺願望を抱き、今回の事件に至った。

裁判検察側は死刑求刑したが、判決では心神耗弱が認められ、無期懲役減刑され刑が確定した。

その後は収監され服役していたが、2004年8月30日に持病だった脳卒中後遺症で死亡したことが明らかにされた。

2026-01-14

大統領死刑求刑

あの国いつもだがあのさあ笑

小峠じゃねーんだから

2026-01-13

anond:20260113164758

強要罪容疑だけど悪質性が高いか証拠が揃ってたら不起訴にはならないだろうね

執行猶予付きが望めるかくらいだけど、💩くらわすってのは強要罪の中でも相当悪質だからほぼ求刑満額降りる可能性が高い

暴行レベルにもよるけど初犯で懲役1.5年~2.5年くらい

2025-12-29

湊かなえの「暁星」を読んだ

湊かなえ小説結構好きで何冊か読んでいるが、「暁星」はとても面白かった。

以下、ネタバレありの感想



・今回はイヤミスではない。社会派小説だった。

・実際の事件モデルになっている。実際の事件の内容は報道くらいでしか知らんけど、あの事件にも、こんな側面があるかも(ないかも)と、思った。てか、そう思わせる作品に思えた。「自分が殺さないと、自分大事な人が殺人を犯してしまう。」「自分が殺して社会問題提起しないと、自分と同じような被害者が今後も大量発生してしまう」とかが最終的な動機のようだが、そのような動機分からんでもない。共感できる。いや、テロ社会を変えるのはあってはならないことだが。今の社会利権弱者を喰い物にするのを正攻法で阻止できない)だと、それしかない、と極端な行動に出る奴が出てきてもおかしくない、と思う。

・あの実際の事件求刑無期懲役だっけ?重くないか普通の人1人殺人だとそんな重くならないだろ。ここ数年、厳罰化著しいので、やむを得ないのか。

ネット感想で、作者が後半の「金星」のエピソードに作者自身自己投影しているようで気持ち悪い、みたいな内容のものがあった。作者自身自己投影していると思ってしまうのは分かる。てか、実際の事件を改変して小説にして恋人を出したんだからそうなるだろうと思う。ちょっと夢小説みたいになっている。でも、それがとてもいいと思う。あんな大物作家がそこまでしてこの事件に肩入れ?して、あの事件被告精神的に支援している(ように見える)のは良いことだと思うし、作家としての気概を感じた。この小説を読むことによって、あの事件被告に同情的な見方をする人がより増えると思う。

宗教2世問題について。例えば親がパチンコで身を滅ぼして家庭崩壊した場合子供は、パチンコは大嫌いになるとは思うが、パチンコの元締め?(とかパチンコで最も利益を得ている政治家とか)を殺そうと思わんだろ。それが宗教だと、今回の事件のような出来事が発生してしまったわけで、なんかちょっと思考が飛躍してないかと思うわけだが。何も知らない場合は。それが、暁星ではその辺りが説得的に書かれていて(主人公殺人起こしたのは恋人の肩代わりであって、恋人殺人を決意したのは1億円渡したはずの母が餓死したのを知ったから。そこに至るまでも色々酷いことがあった。)、そこもなんというか、実際の事件に、(宗教問題かに全く縁がなかった層も)気持ちが寄り添えるような工夫になっているんじゃないかと思う。

しかしながら、ここまで実際の事件に肩入れした内容ではあるものの、この本の最終的なメッセージは、「テロ暴力)ではなく、″書く″ことで社会を変えよう」というもの。先程「利権弱者を喰い物にするのを正攻法では阻止できない」と書いたが、暁星で作者の言いたいことは、「諦めないで、暴力自死に走らないで、正攻法(作者の場合は″小説″)で阻止しよう」ということだと思う。そうだよね。弱者テロに走らないでいいよう、物書きの方(作家さんや記者さん)などには是非頑張ってもらいたいし、そのような物書きの方を応援したいと思った。とりあえず、暁星電子書籍で買ったが、本も買って布教しようと思う。

2025-12-18

安倍晋三が生きていたら求刑死刑だっただろう

いや未遂まりやないかい!

山上被告無期懲役求刑

「生い立ちに被害者関係ない」と検察

では「ストレスがたまって」「性欲を抑えられなくて」なんかは更に全く被害者とは関係いね

山上無期懲役求刑

1人殺して無期か

まあ目的は達しているわけだし

刑務所入ってもいいのか

25年くらいで仮釈放だっけか

2025-12-15

anond:20251212164923

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21978650W7A001C1000000/

法人としての同社に対し、求刑通り罰金50万円

・(36協定とかも含めて)労働基準法自体への違反罰則が「6ヶ月以下の懲役又は30万円以下の罰金

過労死裁判と呼ばれているけど、実際の起訴内容は高橋まつりを含めた従業員4人への残業命令が、労働基準法違反となるかどうか。

対象複数人なので検察から30万円以上(50万円)で求刑

4人分なので最大120万円まで引き上げられそうなものだが

一方で、午後10時以降の業務原則禁止するなどの同社の再発防止策を評価

とのことで、そのまま求刑通り50万円で判決

11/15。午前10逮捕留置所で過ごした20日間、そして判決までの記録

今年も一年が終わろうとしている。

今年もまた、脅迫脅迫まがいのことを生業として過ごしてきた。ただし相手は間違えていない。

まりどういうことかというと、社会的正義のための脅迫脅迫まがいのために飼われている立場である、ということである

からガッツリ脅迫をしてもし相手被害届を出したとしたら、相手こちらサイドが洗いざらい警察告発するとやましいことがめくれるため、それをされることは無い。

はずだった。今年も一年、無事に終わろうとしていた先月のことだ。ちょうど一ヶ月前になる。

逮捕された。11/15日、土曜、午前10時のことである

前日が華金であったため立ち飲み屋に何軒か寄り、終電帰宅していた翌朝だ。

眠りに落ちたのは午前2時頃であっただろうか。不眠なのでいつも通り眠剤も入れた。

そういうわけで10時になってもまだ深い眠りの中に居たところを、ケーサツ達にゾロゾロ入ってこられて寝込みを襲われた。

普段からアパートの鍵はかけない。

治安もいいし盗まれものもないからだ、強いて言えばPS5、レア物のスニーカー、某アパレルブランド洋服などは総取りされれば30万円程度の被害額にはなるかもしれない。

(盗んで売った者は10万円程度は手にするだろう)

それで難なくケーサツ達は俺の部屋に入ってこれたわけだ。まあそれでいい。鍵が開かないからと大家さんに連絡されれれば警察沙汰がバレる。バレずにいたいからな。

まどろみの中、メガネもないままおぼろげに確認すると8人もケーサツが乗り込んできている。しか10時に。「ケーサツでーす、ケーサツでーす、起きてー」などと声を発しながら。

ふつうこういう時は近所への配慮から早朝ピンポンでこっそり連れていかれるものじゃないのか?それをこんな時間ゾロゾロと。配慮など無いようだ。

逮捕令状、ガサ状、押収令状の三枚の紙を見せられ、ぼうっと寝ぼけているとガサがさっそく始まった。

本棚タンスの引き出しなどを漁られ、「本と服が好きなんだねえ」と言われたぐらいであとは机の上のサバイバルナイフをチェックされた。

これは何をは言わないが、何かの時に使用するために持っているもので、刀身は長いが切れ味は悪い。ま、そういうことだ。

ナイフについては「こういうものを持っていてはいけない」とだけ言われて押収はされなかった。どうやら押収令状に書いてあるもの以外は押収できないらしい。

令状には「スマホ」「パソコン」と書いてあり、素直にスマホノートパソコン差し出した。パスワードを聞かれたのでそれも素直に吐いた。どうせ即開けられるからな。

ちなみに、俺はAndroidだがiPhoneパスワードはケーサツでもロック解除は困難という話だ。

どうしても見られたくなかったらパスワードを黙っていることも可能だろうが、それが取り調べにプラスに働くかマイナスに働くかは分からない。

基本的には素直に吐いたほうがいいだろう。容疑の唯一の証拠たりえるものiPhoneの中である、というならワンチャン賭けるのもありかもしれない。

逮捕状がすでに出ているので手錠はされてもしかたなかったのかもしれないが、近所の目も気にしてくれたのか、そのまま連行されハイエースというのか、ケーサツがよく使う大きな車に押し込められた。俺などという小物、この小さな事件でケーサツが8人も来ているのはよっぽどおおげさだな、2台も車で来てよ、と思った。

署へ向かうことになった。

正直あちこち脅迫まがいや脅迫をしていたので、どこでだれが被害届を出していて、どこの署に連れていかれるのかわからなかった。

数十分ほどの距離を走り、署へ到着。東か。あいつかよ。この一年まるまるかけてお互いのサイドが弁護士までつけてやりあってきた宿敵だ。

つの不法行為ももちろん許せなかったが、俺の中に燃えている社会的正義という炎がやつを許さなかった。

やつはそれなりに地元で悪い意味で有名な人物であったが、雲隠れをし連絡もとれないという状態で完全に逃げをうっていた。

依頼者としても手の出しようがなく、行政やケーサツに訴えても助けになってくれないかこちらに話が回ってきたというわけだ。

結論から言えばネットを介した仄めかしレベルの文面が脅迫の容疑ということで、それが半年前に出ていた被害届でやっと逮捕にきたということのようだった。

こちらとしては仕事としてやっているので、証拠が残るネットを介してのものでもラインを超えないレベルのやり方というのも心得ている。はて、どうなるかなと思った。

実は同じ脅迫前科が9年前にあり、前回はしくじっている。

からこそ細心の注意を払っていたはずだが、と。思案。

前回は略式起訴罰金10万円で済んだが、「繰り返し」「同じ罪状で」「危害性が高い」となると今回はどうなるか分からないな。

今回何が証拠被害届が出されたか

それはある業界日本ナンバー2、この県でもトップで、隣接する業界の様々な肩書のある立派な人物からのチクリからであった。

その男は「この業界悪事を働く者は許さない」と常々言っていた人物であったが、その人物にまんまとハメられ「ぼやき」をスクショされ宿敵に証拠として提供されそこから被害届が出たというわけだ。まぁ耳を疑ったね。後に検事にも聞かれたが、「そことそこが繋がっているとは思わなかったわけだよね?」と。「悪事なす者とつながりませんと言っている者がつながっているとは思わないじゃないですか」ということで、俺は業界の偉いさんから目をつけられて留置所へ行くことになったわけだ。この腐った業界根本から変えなくてはいけないなと今は思っている。「魚は頭から腐る。俺はウンザリしてるんだ。」


逮捕されたら通常どうなるか。まず48時間(最大72時間だが、まあ48だろう)の勾留が決定されていて、取り調べが行われる。俺の場合、3~4時間

もっと複雑だったり容疑が多かったりすると最初勾留も取り調べも長くなるだろう。俺の場合事実確認とどういう意図でやったか簡単にまとめられ取り調べ終わり。

細身の感じのいい刑事だったな。雑談も交えながらな。俺も素直に応じたしな。で、そこで前科前歴のことも聞かれる。素直にその時前回の脅迫前科のことも話した。

はとことん正直だから「あると思いますがねえ」と言ったが、無いという。これは当然あとから出てくるわけだが。日本警察調査能力捜査能力世界一から隠しても無駄であるからすべて話したほうがいいというのは留置所で話す被疑者仲間や弁護士先生とも共通見解であるから、舐めないほうがいい。無能ケーサツ神奈川県警ならばどうにかなるかもしれないが。

前歴の二十歳の時にやった自転車どろぼうで微罪即日釈放の紙ペラが一枚出てきただけで、「これだけだよ」と言われたが。

まあこの時は「それが出てこないということは俺に有利だ。幸運だ。略式起訴罰金払ってすぐ出られるだけだな」と思っていたが、当然あとで前科が出てきて、「起訴裁判をするため拘置所へ行って1ヶ月~二ヶ月、檻の中に居なきゃいけなくなる)か略式か半々」という心理的にかなりしんどい気持ちで過ごすことになる。

ここら辺りで「家族に連絡を取るか」聞かれるが、これはそれぞれの事情によってそうしてもいいししなくてもいいと思う。

俺はしなかった。家族心配はかけられない。

が、有罪になった場合はどっちみち身元引受人に家族親族に来てもらわなくてはいけなくなるから、言ってもいいだろう。

ちなみに保釈金を200万円だか積めば出られる可能性もあるから弁護士家族相談してその道をとってもいい。認められない場合が多いが。逃げられたら大変だし。

補足情報として保釈協会かいビジネス団体もある。これは大体、10万~50万ぐらいで、その200万円を肩代わりしてくれるという団体だ。

いいビジネスもあるもんだ。俺のとこは6万円と、かなり良心的だったが辛くとも中に居ることを選択した。

前回もやったのだが、次は「鑑識」だ。

全体の写真を撮られ、正面、斜め、後ろ、顔(メガネ有り/無し)を撮られ、指紋掌紋、チョップのとこの紋を取られて、身長体重を測られて終わりだ。

その後いよいよ警察署に併設されている留置所への扉が開く。その時にはもう手錠をされていたと思う。手首の骨に当たる冷たい金属感触はなかなかに人権ダメージをくらうよ。

刑事が「また」と言うので、ああ、48時間勾留検察での弁解録取→裁判所で勾留10日延長はほぼ確定だよな、と覚悟は出来ていた。48時間勾留で返される人は中には居るだろうが、誤認逮捕とかそういう人たちだろう、99.9%の人は警察がやれるマックス20日勾留延長をくらう。その後、再逮捕さらに延長、一ヶ月以上留置所で調べを受ける被疑者も居る。

弁護士」についてだが、まずは当番弁護士というのがその日のうちに来るだろう。わけもわからない状態なら色々聞いてみるといい。

時間は30分ぐらいで、と決まっているらしいが、それはあくまでも目安なので後ろに面会が詰まっているとか弁護士が忙しいとかじゃなければ1時間でも話してくれるだろう。

そして、+10日の勾留(最大20日勾留が認められている)が認められたら、裁判所で国選弁護士か私選弁護士を選ぶこととなる。

国選弁護士は資力が50万円以下の場合、つまり貧乏人の場合タダで公費から雇える弁護士だ。半ば公務員のようにこの状態でなるため、もしこの弁護士の助言などによって思ったより刑が軽くなったからといってもお礼になにか渡してはならない。感謝気持ちがあってもだめなものはだめなのである

それよりお金があれば私選弁護士といって、各々が交渉して報酬を話し合って弁護士を決めることになる。が、裏技もあってそれ以上お金があったとしても国選ルートに無理やりズラすことも出来る。うまくやれ。弁護士はこれまでの経験からどれぐらいの刑罰になりそうか(起訴略式起訴か不起訴か、釈放まである)とか、法律知識とか、不安を和らげるとか、雑談相手になってくれる。俺などはずっと雑談をしていたが。その時にもらえるかどうか分からないがもしその時たまたまお金を持っていなくてノートも買えない(お金を持っているとお菓子とかノートとか、その程度のものは買える)ようなら、「弁護士からアドバイス」という小冊子と「被疑者ノート」という取り調べの記録をしておくための冊子をもらっておこう。ヒマ潰しに絵でも書いていてもいいし、俺のように中であったことを文章にしてこのように残しておいてもいい。本来の使い方としては、取り調べに暴行脅迫威圧がなかったか署名の捺印を強制されなかったか、容疑以外のことで聞かれなかったか原則、容疑以外のことで、これやあれもやってるだろ吐け、というのはNGだ)とかを記録しておいて裁判の時に自分の身を守るためのものだ。

いよいよ「留置所」だ。

俺はチャックのある皮パンに、チャックのあるダウンジャケットを着ていたからそれが金属探知機に引っかかるからということで預かられ、というか持ち物身ぐるみすべて剥がされ取られるのだが(財布や免許証や靴から靴下まで)、ジャージと長袖とトレーナーに着替えさせられ、これも何百回されたかからない「身体検査」という全身を触ってへんものを持っていないかのチェックがなされる。足裏まできっちり金探されるよ。

では「留置所の中」についてだ。

身体検査を受け、留置室に入れられる。

どんな感じかというと、硬い畳が三枚敷かれていて奥に和式便所と扉があり、外を覗けるようになっている(金網越しだが)。

その広さは1人で居るには少し広いし、2人だと狭いといった程度だ。つまり留置者が増えて同室になることも想定されているということ。

この頃はまだなんということもなかったのだが、留置最後のほうになると忘れもしない12/3、留置所警察官(看守)の若いちゃんが昨日雪降ったんスよ。

というぐらい俺の居た期間というのは季節のちょうど移ろい時で、暖房は一応効いているのだが奥の金網の向こうは外と繋がっていてケーサツが時々通る通路になってる。

そのためそこから冷気が入っていて寒くてやれなかった。毛布か布団か何か出してくれないかと言っても駄目だ。耐えるしかない。

なんにもない、なんにもすることのない部屋で。時計カレンダーも鏡もない(鏡は割られたら自殺自傷の恐れがあるから当然だろうが)。

そこでじっと過ごすことになる。大体の人がマックス20日と+最初勾留48時間20数日はそこで監禁されることが確定となるわけだ。

時計留置からひょいと覗けば時間は分かる。が、時間の進む遅さの苦痛に耐えられないため見ないほうがいいかもしれない。

今日が何月の何日か、というのも分からない。それは一日に30分だけ読ませてくれる新聞確認するしかない。ちなみに新聞産経新聞でかなり「右」だった。

俺は「左」の人間なので、反対側のイデオロギーから見た新聞見解というものを見れたことはけっこう収穫であった。右の人たちの考えを知ることが出来たからだ。

時はちょうど台湾有事発言高市がして、さてあれはどうなったかな、オールドメディアと呼ばれるものでは実際どう報じているのかな、と覗いてみた。

(ちなみにテレビにも一応イデオロギーはあるがあれはもうすべてがエンタメなのでメディアと呼べないと俺は思っている、うちにはテレビもないし知らないが)

記事自体ファクトであり何も偏りは感じない、ちゃんとしているじゃないか、と意外に思った。が、あの社説というのか、あの窓のところだけとんでもなく偏っていた。

小誌(産経)意外は高市発言批判しているがうちはしていない、国民支持率は高い、テレ朝コメンテーター発言に不満がある、とかなり寄って語られていたな。

それは日々のことでおもしろがって見ていたが、そのイデオロギーは時々記事にも漏れ出していて、特にコラムのような自由欄については櫻井よしこの大枠での起用や、へんなおっちゃんが関西弁での口語調で「中国とは断交したらええねん」レベル発言をさせていたのは気になった。「右」の人にとっては気持ちの良いものだろう。私はまあ逆の立場から苦笑いするのみであったが。

ともかく、それでもそれは情報食いの俺にとって日々の確実な楽しみとなったし、今日が何月の何日で何曜日なのか・・・を知るためのたった1つの与えられたものだったので意義が大きかった。

ちなみに留置者に何か影響を与えそうな記事は白い厚紙で厳重に読めなくしてあり、恐らく犯罪関連のことは知らせてもらえないのだろう。中にいて一度も山上記事などは見なかった。

ただ、ごく小さな記事死刑求刑されていた者が、発達障害ということで情状酌量して無期になった、という記事ぐらいは見ることが出来た。

基本的障害があるからといって刑務所に入らなくていいなんてことはなくて、むしろ刑務所には障害者が一般世界より多い。

ただ、最近おもしろかったのは「哲学的ゾンビ殺人事件」で2人ぐらい殺した統合失調症無罪になった、というWikipedia記事を読んだことだ。

何回読んでも俺には理解出来なかったが、何やら哲学的ゾンビという概念があるらしく、それを人だと思わなかったから殺してしまったということで無罪?という話だった。

とはいえ、そういう人はこの先一生精神病院で暮らすことになるのだろうが。

まあ別に今何時か、とか、今日は何月の何日か、ぐらいは看守に聞けば教えてくれるのだが。

そして「官本」だな。言わなきゃもらえないこともあるらしいが、本のリストをくれる。そこから読みたい本を選んで伝えると本をくれる。

暇な読書家はそれを1番から順に読んで行って、今何番まで読んだ、と話す人もいた。

俺も特に十代の頃は孤独読書青年であったから、興味を持ってリストを眺めてみたが面白そうなものはほぼ見当たらない。

一筒井康隆の本があって、2014年ぐらいに書いた短編集を頼んだ。あのジジイまだ生きていてまだ書いていたのか・・・。そう思った。

内容自体は相変わらずの筒井節はあれどさすがに枯れたか面白い話はなかった。その後本を読むことをやめ、空想世界で生きることで時間を費やすことにした。

食事」は3食食わせてくれる。これは普段ろくなものを食っていない俺にとってはかなりの楽しみとなった。

また、私語禁止が基本だが看守たちは黙認してくれるので、留置者同士、「今日はあれが美味しかったな」とか「たまに魚がくるとテンション上がるね」とか、あとで語るが留置者同士が交流出来る「洗面・歯磨き」「運動場」での共通話題となるのでそれもまたお互いの境遇を励まし合うという意味でいいものであった。

中身は3食、ご飯がギッチリ入っていて揚げ物中心のメニューである毎日代わり映えしないので飽きてくるが、中ではそれぐらいしか楽しみがないのでなかなかに美味しいと感じてしまう。

運動」は平日にだけ朝20分許される。

基本的には留置者が被らないように1人1人出されるようにしているように感じたが、それをやっていては2時間も3時間もかかってしまう。

別に誰も運動なんてしないのだが、外の空気を吸えて、そこで捕まっている自分がどんな顔をしているか確認出来る「鏡」がある。

これを見てどう思うかね。俺は、変わらんな、と思った。月水金にはヒゲを剃らせてくれる。

20日ほど居て運動場でたまに会う他の留置者との交流が一番楽しみであった。

そこでもやはり私語禁止デカデカと貼ってあるのだが、警察官も交えてトークをするのが楽しみとなっていった。

看守の業務に任じられると24時間勤務・休み休みというシフトになるためしんどいでしょ?と若い看守に聞いてみたり、ナイフを持った相手との闘い方は・・・とか様々な雑談をした。

その若い看守とは3日に1回しか会えなかったので20日ほど居て5回ほどしかそこで話していないがよく話したものだ。

他には、一番最初運動場に出された時、白髪のじいさんがいて「君は何の病気か」と尋ねてきたので、いや、別になにもと答えたが気になって看守や弁護士に「ここは精神問題のある者が収容される専門の留置所なのか」と聞いてみたりした。そうではない、ということだった。看守は、相手にしなくていい、と一様に答えた。

あと4名の「仲間」の話をしておこうか。

暴行障害・不起訴待ちで1ヶ月以上居る同い年野郎

暴行で捕まったというが、残りの犯罪についても向こうには既にバレていて、「警察調査能力は凄いですから全部話したほうがいいですよ」と。

まあ話すが。俺は間違っていない。脅迫で捕まっていながらこう言うのもなんだが、俺は正義行使者だと思っているからだ。

そうなると起訴になるんじゃな Permalink | 記事への反応(0) | 08:45

2025-12-04

拘禁刑求刑ニュースではじめて見た

これからはこうなっていくんだろうな

2025-11-29

呼吸障害の娘放置死、元夫がウンコのチンカス事案でした☠️

重度の呼吸障害があり、たん吸引が必要な寝たきりの娘を自宅に放置して窒息死させたとして、保護責任者遺棄致死罪に問われた母親嶋田未左希被告(33)に対する裁判員裁判判決公判が28日、神戸地裁姫路支部であり、佐藤洋裁判長懲役2年8月(求刑懲役4年)を言い渡した。

 判決などによると、嶋田被告は2023年1月27日午後、気道を確保するためにたん吸引が必要だった愛美優さん=当時(8)=を姫路市内の自宅に放置して外出し、窒息死させた。

 愛美優さんは生後2カ月の頃、嶋田被告の元夫から虐待で脳に障害を負い、寝たきりの状態になった。同被告ショートステイ訪問介護を利用しながら、自宅で介護していた。

 愛美優さんは生後2カ月の頃、嶋田被告の元夫から虐待で脳に障害を負い、寝たきりの状態になった。同被告ショートステイ訪問介護を利用しながら、自宅で介護していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/76ccc924e1641eeab0aae29ac92031186bd04424

ちんさんさぁ…

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん