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はてなキーワード: パフォーマンスとは

2026-05-09

プログラミング勉強やっぱり役に立たないか

ゲームエンジニアだったんだけど口酸っぱくパフォーマンスについて言われて育ったから明らかに自分プログラム書いた方が高速な処理が書ける

 

これは"まだ"この状態なだけなんだろうか?

直に俺すらも飲み込んで、プロンプトだけで言語仕様バイナリすらも踏まえたプログラムを書くようになるんだろうか?

AIの方がそういうのは得意だろうなとは思うけど…

やっぱり今のうちにデザインかに振りきるべきなのかな身を

2026-05-08

これが博士教授?ってほんとか? 女子批判に対する批判記事をよく見たけど。

https://note.com/bentheunko/n/n765d8ea6c0fc

いきなり被害を受けた学生相手に情けないとか書いて挑発してくるし、

ネットでたきつけて返信よこせよこさないなら違う対応すると騒ぐ院生

とか言うのも、他の人に指摘されているが某大学教授が変なnote拡散するわ、暗に批判をしているようなツイートだすから直接問いただしたに過ぎないのに、事実誤認をしているのはなんやろ?

批判論文を頑張って書くほどの研究ではないのはそうなので、俺が当事者ならキャリアに1ミリプラスにならないし絶対批判論文書く時間は割かない

とか言いながら、note書いていちいち文句言ってくるのはあまり理解ができない。支離滅裂

女子枠の妥当性を批判するなら、比較すべきはSTEM内での機会構造の話なのに論文は途中から高等教育全体で男性が少ないという話を持ち込んでいるため、何を言いたいのかが分からない。構造化ができていない。

これも意味が分からない。 そもそも構造化されてないとはなにか?も具体的に書いてないか意味不明だし、そもそも高等教育全体の話は逆境指数文脈で語られた話で出されたもので、考慮事項のひとつを取り上げただけなのでは?

という指摘があったけど、それが正しいのだろう。 

経済的に不利な層、地方出身者、男性が十分に考慮されていないと結論づけていているが、STEM内の性別的な不均衡評価とは分析単位が異なるため女子枠の是非を直接評価する議論にならず、ここでも結局何が言いたいのかが全く分からない。

分析単位云々というけど、アファーマティブアクション系でいろいろな要素を考慮しろって話で人種なり性別なり出るが、それでも各属性を混ぜで制度運用をされているのだから分析単位が異なる云々も意味不明。

そもそも論点把握ができていないか制度理解にずれがあるのか? STEAMとは違うような話としているが、枠を作ってその中身をどうするかに何の違いがあるのか? も書けてない。 

意味が分からない論点だと思うわ。

あとは

女子枠や女性限定採用が「新たな差別を生む可能性」を指摘しているが実際にどの程度の不利益が生じているかは全く検証できていない。スコープ外なのかもしれないけど、政策批判したいなら政策評価しないとね・・・男性受験者の合格確率がどれだけ下がったか」、「女子枠導入後に男性志願者が減ったか」、「入学パフォーマンスに差があるか」化などを見る必要があると思うけど

まあ、ここもほかの人の指摘を見たけど、そもそも女子肯定する側などがそういったデータほぼほぼ可視化してないから出せるわけもなければ、間接的に推論で出さざるを得ないからかなり厳しい。

また、まるで反証側が色々証拠積極的に出す側になってるのもおかしな話で、本来枠を進める側がなぜ必要なのかやデータを出すもんだろうけど、ほとんど有効そうな情報とか見たこともないが、それでもさも当然の呉tく進んでいるから、反証側がもっと証拠だせ(出せなければ、そのまま有用だぞ?みたいに)言われているように見えてしまう。

(別のコメントでまるで~~の時に批判貰ったときみたいと書いている人がいたが、たぶん証明する側【立証する責任がある側】が反転したかのような体験をしたのだろう)。 

というか、こういった議題は法的な議論なども出てくる分野だから、必ずしもデータ出すべきところなのかも謎。

まり書くと長くなるから、これ以上は詳しく描かないが、先行論文引用して意見を書いているのをエッセイみたいなものとして扱っているが、それらを基に議論を組み立てることも論文として書くのはそこまでおかしいのか?(誰かか詳しい人の説明くれ)

もちろん著者本人もそれらに基づいて意見を書いているだろうから、そのまんまのっかっているわけでもないだろう。

この批判noteも全く有用ではないとまで言わないが、余計な情報が多くイマイチ何が言いたいのかわからない、割と無理なことを要求している面があるなど。

批判を書くために勢いで書いた感が否めない、わけのわからない内容になっている。

これでどこかの博士なのか教授なのか知らないけど、なんでこんな喧嘩腰でよくわからない文章をわざわざ書いたんだろうな。しかも数年ぶりにnoteで。

てか、この件、喧嘩腰でア〇〇カないい御身分で頭のいい連中が多すぎやろ。 何が気に入らんかったんや?

結局サイゼを超えるところはない

決してすべてがおいしいわけではない

客層もよくない

ただ全国に幅広く存在していてコスパ、カロパ(カロリーパフォーマンス)を考えたら外食で1強と言っていいレベルで強いといえるだろう

一時期は牛丼チェーンもいい勝負をしていたがコスパでは明確に劣ってしまう結果となった

超えるチェーン店が出てきてほしいものだ

2026-05-07

にじさんじVTAマスコットオーディションを受けるか悩んだけどやめた話

一種の供養のために書いてます。あなかしこ

◯経歴

20代女、児童施設職員

配信業未経験

インフルエンサー等の活動歴もなし

志望動機

ぶっちゃけほぼ記念受験のノリだった。合格率は限りなく低いけど、そもそも応募しなければ選考すらされないからね。

元々テーマパークプロスポーツチームのマスコットが好きで、多くの人にとって「友達とは少し違うけど親しく触れ合える存在」「色んなことを気軽に話せて、喜びや悲しみを分かち合える存在」「いちいち指示めいたアドバイスをしてこない存在である彼らのポジションに憧れというか、感銘のようなものがあった。幼い頃から兄弟にも友人にも遠慮があって言いたいことをなかなか伝えられずに苦しい思いをしてきた自分にとって、マスコットたちといる時だけは明るく心豊かになれた。「自分の好きな自分」になれた。だからこそ自分も、同じような生きづらさを抱えているすべての人にとっての「マスコット」になってみたいと思った。

元々Vtuberになりたかったわけではないし、そもそもV界隈にそこまで興味はないし、にじさんじ所属になりたい願望も特段無かった。しかしそんな中でもちょうどマスコットオーディション追加募集があることを知り、良い機会だと感じて応募を考えた。

マスコットとして1人でも多くの人に寄り添いたいのに、全くの無名だとその想いが誰にも届かず終わってしま本末転倒だ。その点、にじさんじのライバーになれれば最初から多くの人の目に触れるチャンスを得られる可能性が高く視聴者の層も老若男女に幅広いので、個人的に思うところの「理想的マスコット像」を叶えやすいだろうと感じた。

◯結局「応募しない」と決めた理由

いよいよ応募締切日まで残り1週間といったところでふと思った。

友達とは少し違うけど親しく触れ合える存在

「色んなことを気軽に話せて、喜びや悲しみを分かち合える存在

「いちいち指示めいたアドバイスをしてこない存在

自分がこれらすべてを叶えるべき場所、それはインターネット世界ではなく、もっと身近な──今働いている児童施設のはずだろう、と。

の子供たちの多くは「日中に親が家にいない家庭」で生まれ育っている。学校なり塾なり学童なりに朝から晩まで預けられ、未だ幼いのに家族殆ど一緒にいることが叶わない。更には「仕事で忙しいのに心配かけたくない」という理由で、学校で深刻な困り事があっても自発的にそれを相談することにも困難を抱えている。顔も名前も分からない不特定多数よりも先に、自分は今目の前にいる彼らのための「マスコット」として行動しなければならない──改めてそう気付いたのだ。

まあ今の生活を変えることの難しさや経験がないことへの不安仕事への充足感その他諸々の事情も勿論あるが、最大の理由としてはそういうわけで、結局VTAマスコットオーディションには応募しないことを決めた。

配信者として活動することへちょっとした興味はある。マスコットボイスで何日何時間でも変わらず会話し続けるちょっとした自信も実はある。けれどそれ以上に私は今の仕事が案外好きで、今の生活が案外好きだということに気付いた。気付けた。

同時に、軽いノリで記念受験しようとした自分の知らない何処かに生きる、何が何でも「にじさんじに入りたい」「Vtuberとして成功したい」という大きな夢と希望を抱き、強い緊張を覚えながらオーディションのために準備してきたであろう多くの人たちにも思いを巡らせた。彼らには是非、万全のパフォーマンスを発揮して、望む夢を掴んで貰いたいと願うばかりだ。

いつか自分理想とした「マスコット」のように、視聴者を励まし背中を押してくれるような素晴らしいライバーさんが新たに生まれてくれると嬉しく思う。普段は長時間配信を観ない自分だが、その時が来たならば「マスコットライバー」の配信積極的応援したい。

追伸

実は結構ギリギリのところまで考えていたので、安物ながらコンデンサーマイクを1本買ってしまったんです。しかオーディションを受けないと決めた今コイツの使い道が一切無くなってしまい困っています。何か良いアイデアがあれば教えてください。

2026-05-06

anond:20260506002525

昔なら256をオーバーして書き込んでギャーなんだよな…😟

最近はそんなコード書いてないし、というかプログラミング自体やってない、

GitHubトレンドAIばっか、みんなAIばっかりだし、

AIが描くファンシーアートがかわいかったり、編曲がすばらしかったり、

もう自分趣味領域はかなりAIAIで満たされないのは運動スポーツ

あと、ライブパフォーマンスみたいなのはロボットがやるまで人間領域

ロボットがやるようになったら、昔のコナミロボット楽団みたいに、

俺がギターをやって、俺以外はみんなロボット

ドラムちゃんドラムセットを叩くロボットにして、

ボーカル美少女ロボがSynthesizerVみたいな声で歌う…😟リアルタイム

そんな夢を見てる…😟

2026-05-01

ボイパが嫌い

子供の遊びなうはいいんだけど

パフォーマンスみたいになってくると引く

ブルプロって受け入れられそうだったのに自滅した類だから

カジュアル層向けのスキンガチャやばい絞り方したせいでガンガン離脱されて、ガチ勢衣装は表示しないほうがパフォーマンスいからと言って見向きもしないかガチャが回らない

あとフィールドソロお断りになるタイミングが早かった気がする

2026-04-30

へずまりゅう 0勝8敗

Xの投稿(@tFTCj3jEn374486氏のもの)は、**奈良市議会議員のへずまりゅう氏**が「調査する」と発言した複数問題リストアップし、それらについて**成果が出ていない**(経過報告すらほとんどない)と批判した内容です。

### リストされた調査項目

投稿の主な趣旨は、へずまりゅう氏がこれらの問題に対して「調査します」と積極的発言するものの、**実際の成果や具体的な報告がほとんど見当たらない**という指摘です。

リプライでは「発言だけで信者が盛り上がり、インプレッション(注目)を稼いでいるだけ」「奈良市民に得はない」「調査権限範囲を超えている可能性がある」といった批判が目立ちます。一部では「現場写真を撮ってSNSに上げるだけ」「旬のネタに飛びつくだけ」との声もあります

### へずまりゅう氏の背景

へずまりゅう氏は元「迷惑YouTuber」で、過去過激な行動やトラブルで知られていました。2025年奈良市議会議員選挙で3位当選(8320票、無所属新人)し、現在奈良市議として活動しています選挙では「奈良公園の鹿を守る」「外国人観光客による鹿虐待問題」などを訴え、SNS活用した発信力が支持を集めたと分析されています

### 各項目についての成果検証

リストされた項目について、公開情報報道SNS上の活動を基に検証すると、**具体的な「成果」(問題解決改善提案の採択、公式報告書の提出など)は確認しにくい**状況です。




批判からは「調査発言で注目を集めるパフォーマンス」「権限外のことまで首を突っ込む」と見なされています

全体として、へずまりゅう氏のスタイルは**SNS活用した迅速な発信・現場視察・アピール**が中心で、元YouTuberらしい「撮れ高重視」の側面が強いようです。

当選後1年程度(2025年当選2026年現在)という任期の短さもあり、大規模な政策実現に至った事例はまだない**のが実情です。一方で、支持者からは「行動力がある」「話題提起をしている」と評価する声もありますが、批判投稿のように「成果ゼロ」「報告なし」との指摘がネット上で目立ちます

### まとめ


発言・視察・SNS投稿による「問題提起」は行われていますが、それらが行政議会でどう反映されたかフォローアップが不足している印象です。これは「パフォーマンス議員」との批判につながっています

地方議員場合調査権限には限界があり(越権行為の指摘も)、すべての問題を一人で解決できるわけではありません。へずまりゅう氏の場合SNSでの発信力が強みである一方で、「言うだけで終わり」と見なされるリスクも伴っているようです。

### SNSが「本当の成果」を判断しにくくしている理由

現代SNS特にX(旧Twitter)のようなプラットフォームは、以下の特性を持っています

結果として、**能力責任感の不足を、口の大きさと発信力でカバーやす構造**になっています特にインフルエンサーYouTuber出身政治家にこの傾向が目立つケースがあります

### へずまりゅう氏の場合現実

前のやり取りで挙げられた項目(メガソーラー多文化共生地方公務員外国人採用小学校給食いじめヤングケアラーなど)について:

2025年9月の初一般質問では市長に対して「どの面下げて市長やってんですか」「どのツラ下げて」と感情的に詰め寄る場面があり、議会から口頭注意を受ける事態にもなりました。

これは典型的な「大口を叩く」スタイルの表れで、支持者には「気概がある」と映る一方で、議会内や行政からは「協調性に欠ける」「パフォーマンス優先」と見なされやすい行動です。

### では、どう判断すればいいのか?

SNSだけで「この人は本当に成果を出せるか」を正確に判断するのは、**かなり難しい**です。むしろ**判断を誤りやすい**ツールと言えます

より良い判断材料

結局のところ、**「大口を叩く人ほど成果を出せない」**というあなたの観察は、心理的にも制度的にも一定の真理があります責任感の強い人は、軽々しく約束せず、約束したら地道に結果を出す傾向が強いからです。

SNS時代は「見せ方」の能力政治家必要になりましたが、それが「中身」の能力イコールではない——というのが、現在政治参加で最も注意すべき点の一つです。あなたのように「言うだけでなく、ちゃんと成果を出しているか」を厳しく見る目が増えれば、政治の質も少しずつ上がるでしょう。

2026-04-29

タイパが騒がれる時代だけど、そもそもバリューがない人間タイパだとか言っててもトータルバリューがあまり変わらない気がする

例えばニートタイパをうたっても、タイムに価値がないのでパフォーマンスをどうこうしたところで意味がないというか

なのでタイパなんか無視してみんなで増田時間浪費しようぜ!!

2026-04-28

質問者発言

「男の方がリーダーシップを発揮するのに向いていると思う理由を教えてくれ。

男の方がプレッシャーに耐えられると思うんだ。

女は運転中とか普通の会話とかちょっとした口論プレッシャーに耐えきれず、すぐに感情的になって崩れるよ。」

▼Deanの発言

「俺は昔、この主張(『女より男の方が感情的じゃない』という主張)について一日中議論してたんだ。これは世界で一番好きな議論トピックひとつだよ。

特にmisogynist(女性蔑視主義者)を叩くのが大好きで、このポイントに関しては、経済政策とかでトランプ支持者を叩くより、個人的にずっとやりがいがあるんだ。

生物学的に男の方が女より感情的だ』って? もちろん、認めるよ。

じゃあ俺が言うよ――男は女に比べて、意思決定感情で導きやすいという俺の主張を。

まず第一に、

・男の方が飲酒運転をしやす

・男の方が無謀な運転をしやす

・男の方が、ほぼすべての暴力犯罪の大部分を犯している(必要のない暴力も含めて)

・男の方が自殺やす

・男の方がお金を持っているのに、平均的に女より生活の質が低い。なぜだろう?

・男の方がハードドラッグを乱用しやすい――未処理の感情を処理するための不健康対処法として。

一方で、俺は思うんだ。女の方が理性的思考プロセスに頼りやすいのは、平均的にEQ感情知能)が男より高いからだ。EQってのは、感情理性的に処理する能力を測るものだよね。

生物学的に、女はストレスや痛みに男より耐えられるように設計されている。進化の結果だよ。子供を産めるように(産まなくてもいいけど)、平均的にストレスや痛みに耐えられる。脳の樹状突起(dendrites)がもっといからだと思う。

それが社会でも実証されてる。例えば女性外科医の手術だと、患者が死亡したり術後に悪くなる確率有意に低い。女の方が手術というストレスに上手く対処できるからだ。

男はどうか? ストレスを感じたり怒ったりしたら? 国中の暴力犯罪92%を犯しに行くんだよ。

からこれらの理由、そして他にもたくさんある理由から、俺はこう信じてる――男は女に比べて、意思決定感情で導きやすいと。

合理的な男はいない』とか言ってるわけじゃない。俺自身合理的な男だと思ってる。

論理的な男はいない』とかも言ってない。俺は論理的な男だと思ってる。

『良い男はいない』とも言ってない。

ただ、平均的に見て、女の方がここでは優位に立ってると言ってるだけだ。

さっきお前が挙げたポイント全部――お前は『俺の主張の裏にデータがある』って言ったよな?

じゃあそのデータはどこから得たんだ? 自分で考えただけか? ただ箇条書きで並べただけだろ。

出典はあるのか?」

(ここで相手男性電話を切る)

「は? 切った? マジかよ……

フォーブス研究の話したかったのに!

フォーブスが調べてたやつ知ってる? フォーチュン500のCEO10%しか女性じゃないのに、リーダーシップ女性が30%以上いると、企業財務パフォーマンス上位20%に入る確率が上がるって研究だよ。」

チャットで『ソース出せないかキックされた』って言ってる人が何人かいるみたいだからちょっと待って。

女性外科医患者アウトカムを良くするっていう主張の出典は、アメリカ医師会AMA)とアメリカ医師会雑誌JAMA)。1.4百万人の患者10年間追跡した研究だ。

男が飲酒運転やすいっていう出典はNIH国立衛生研究所)。

男がハードドラッグを不健康対処法として乱用しやすいっていう出典も同じくNIHだ。」

2026-04-27

悲報増田さん、基地外粘着される

増田莉音ちゃんブログに棲息するグラスりょう大手生保勤務の三留26歳)同じ日に2個怪文書送ってるときもあるのヤバすぎ

しかも一日150枚とか200枚以上ミーグリの券あるとか書いててガチ恐怖

この化物と長時間さなきゃいけないとかそら病んで当然やわ

https://x.com/xlll_death_rev/status/2048312382263644212

増田さんのブログ

https://www.nogizaka46.com/s/n46/diary/detail/104518?ima=4512

例のコメント

グラスりょう 全国ツアーの話

NO.4

2026.04.26 13:42

みりねちゃんへ。

グラスりょうやで。

みりねちゃんライブで会えるかもしれないことや、モデルとしての新しい姿を見られることを考えると、みりねちゃんにも明るい気持ちで読んでもらえる気がしてる。

から今日は、少し先の楽しみをたくさん詰め込んだコメントにしたいなって思った。

まず一番伝えたいのは、やっぱりライブでみりねちゃんに会いたいってこと。

真夏全国ツアー2026の福井公演に応募したよ。

アリーナ席指定普通指定席も両方申し込んだから、今はほんまに当たってほしい気持ちでいっぱい。

福井公演が当たったら、みりねちゃんライブで直接見る初めての機会になると思う。

ミーグリで話すみりねちゃんももちろん大好きやけど、ライブで踊っているみりねちゃん、曲に合わせて表情を変えているみりねちゃんステージの上で遠くまで気持ちを届けているみりねちゃんを、ちゃん自分の目で見たい。

グラスりょう最後乃木坂ライブに行ったのが2024年神宮で、9月2日から9月4日まで全部行ったのが最後やねん。

そこからずっとオンラインイベントやミーグリが中心やったから、久しぶりに乃木坂ライブ空気を感じられるかもしれないと思うだけでもすごく楽しみ。

しかもその久しぶりのライブで、みりねちゃんを見つけられるかもしれないって考えると、今からかなりわくわくする。

会場に入った時の空気とか、開演前の高まりとか、ペンライトが広がる景色とか、曲が始まった瞬間の一体感とか、そういう全部の中にみりねちゃんがいると思うと、それだけで特別時間になりそう。

福井という場所についても少し気になってる。

みりねちゃん福井に行ったことあるんかな。

福井って、海の幸とかソースカツ丼とか越前そばとか、いろいろおいしそうなものがあるイメージやし、恐竜博物館とか東尋坊みたいに有名な場所もあるからライブ以外にも少し楽しめそうな場所やと思ってる。

もちろんライブが一番の目的やけど、せっかく福井に行けるなら、その土地空気も少し感じたいなって思う。

みりねちゃんがもし福井に行ったことがあるなら、思い出とか印象とか聞いてみたいし、初めてなら、何を食べたいかとか、どんな場所が気になるかとか、そういう話もミーグリでできたら楽しそうやなって思う。

それからライブでのみりねちゃんについて。

まだ生で見たことはないけど、配信映像を見ていても、みりねちゃんステージでかなりかっこいいタイプなんじゃないかなって思ってる。

普段のやわらかくて優しい雰囲気もすごく好きやけど、曲に入った時には目線が変わって、表情が強くなって、見る人を引き込む空気が出るタイプやと思う。

ミーグリでは近くで言葉を届けてくれる魅力があるけど、ライブでは言葉を使わなくても伝わる魅力があると思う。

ダンス角度とか、手先の動きとか、表情の切り替えとか、立ち位置での存在感とか、そういう細かいところまで見てみたい。

みりねちゃん努力家なところが本当に魅力やと思ってる。

これはもう何回でも言いたいくら大事なところ。

自分がまだ足りないと思うところから逃げずに、少しでも良くなりたいって向き合える人やと思う。

ダンスもきっとたくさん練習してるやろうし、ライブに向けて覚えることも多い中で、どうしたらもっと良く見えるかとか、どうしたら曲の雰囲気に近づけるかとか、いっぱい考えてるんじゃないかなって思う。

そういう努力って、ステージに立った時に絶対に伝わると思う。

完璧に見せようとすることだけじゃなくて、そこに向き合ってきた時間が見えるからこそ、人は惹かれるんやと思う。

みりねちゃんにはその力があると思ってる。

あと、優しいところも本当に好き。

乃木坂メンバーはみんな優しいし、気配りができる人ばかりやと思うけど、その中でもみりねちゃんの優しさは、すごく丁寧でまっすぐな優しさやと思ってる。

相手言葉ちゃんと受け止めようとする感じ。

自分けが前に出るんじゃなくて、その場にいる人や、見てくれている人にちゃん気持ちを向ける感じ。

そういう優しさがあるから、ミーグリで話していても安心するし、ブログを読んでいても言葉がやわらかく届く。

みりねちゃんの優しさは、ただ雰囲気がやわらかいというだけじゃなくて、相手を大切にしたいという気持ちが行動や言葉に出ている優しさやと思う。

特に印象に残ってるのは、SEVENTEEN専属モデルとして初めての撮影現場に密着した乃木坂配信中の企画

あれを見た時、みりねちゃん礼儀正しさとか、周りの方への感謝とか、緊張しながらもちゃんと一つ一つ向き合おうとする姿勢がすごく伝わってきた。

まだ高校1年生なのに、挨拶も受け答えも丁寧で、スタッフさんや関係者の方に対してもすごく礼儀正しくて、見ていて本当にすごいなって思った。

初めての現場で緊張もあったと思うけど、その中でも周りへの感謝や敬意を忘れずにいる感じがして、そこにみりねちゃんの人柄が出ていたと思う。

あいう姿を見ると、応援していて本当に誇らしい気持ちになる。

モデルとしてのみりねちゃんも本当に楽しみ。

SEVENTEENという場所はすごく大きなブランドやし、そこで専属モデルとして活動していくことは、本当に大きな挑戦やと思う。

でも、みりねちゃんはその中でどんどん変わっていける人やと思ってる。

普段のかわいさとはまた違う、モデルとしての表情や立ち方や服の見せ方があって、写真映像を見るたびに、こんな雰囲気も出せるんやって驚くことがある。

いつものみりねちゃんはもちろんかわいいけど、モデルの時は美しさとか透明感とか、少し大人っぽい空気が強く出ていて、本当に別の一面を見ている感じがする。

服の着こなしも、メイク雰囲気も、表情の作り方も、これからどんどん上達していくと思う。

最初の頃の緊張感もかわいいし、慣れてきた時の自然な表情もきっと素敵やと思う。

ファッションメイクって、その人の魅力を新しい形で見せてくれるものやと思うから、みりねちゃんがこれからいろんな系統に挑戦していくのがすごく楽しみ。

かわいい系も似合うし、清楚な雰囲気も似合うし、少し大人っぽい服も似合いそうやし、アニメ好きな一面と合わせた個性的雰囲気絶対に魅力的やと思う。

これからモデルとしてどんな表情を見せてくれるのか、ゆっくり見守っていきたい。

言葉選びを大切にしているところも、みりねちゃんの大きな魅力やと思ってる。

この前のミーグリでも、みりねちゃん言葉選びを大事にしているっていう話をしてくれたけど、それを聞いて本当にすごいなって思った。

言葉って、相手を大切に思えば思うほど簡単には選べなくなると思う。

適当に言えば早いけど、ちゃんと届けたいと思うと、どういう言い方がいいか、どんな順番で伝えるか、相手がどう受け取るか、いろいろ考えることになる。

みりねちゃんブログを書くのに時間をかけているのも、きっとそういう理由があるんやろうなって思う。

ファン自分気持ちちゃんと届けたい。

でも誰かを不安にさせたり、傷つけたりしないようにしたい。

その両方を大事にしているからこそ、言葉時間をかけられるんやと思う。

グラスりょう言葉選びはかなり大事にする方やから、みりねちゃんのその感覚にはすごく共感する。

相手のことを大切に思うほど、言葉は慎重になるし、何回も考え直すことがある。

コメントを書く時も、どうしたら重くなりすぎずに気持ちが届くか、どうしたらみりねちゃんが読んで少しでもうれしくなるか、かなり考える。

から、みりねちゃんブログ時間をかけているということは、ファンのことを本当に大切に思ってくれている証拠やと思う。

文章時間をかけることは、ただ遅いということじゃなくて、気持ちを丁寧に整えて届けようとしているということやと思う。

そこが本当に素敵やし、みりねちゃん文章が心に残る理由やと思う。

笑顔もたくさん褒めたい。

みりねちゃん笑顔は、本当に周りの空気を明るくする力があると思う。

いつも自然に笑っているように見えるけど、笑顔でいることって実は簡単なことじゃないと思う。

しんどい日もあるやろうし、思うようにいかない日もあるやろうし、緊張する場面もたくさんあると思う。

それでも、番組配信やミーグリで笑顔を見せてくれると、見ている側はすごく安心する。

その笑顔に救われている人はたくさんいると思うし、グラスりょうもその一人やで。

みりねちゃん笑顔は、作った感じじゃなくて、ちゃんとあたたかさがあるところが好き。

見る人を安心させる笑顔やと思う。

笑顔って、その場にいる人だけじゃなくて、画面の向こう側にいる人にも届くと思う。

配信中や番組を見ていても、みりねちゃんが笑っていると、画面越しでも空気がやわらかくなる感じがする。

それってすごい才能やと思う。

から、みりねちゃんには自分笑顔もっと自信を持ってほしい。

いつも笑顔でいてくれることに感謝しているし、その笑顔は本当に大きな魅力やと思う。

かわいいだけじゃなくて、人をほっとさせる笑顔

明るくする笑顔

また会いたいなって思わせてくれる笑顔

そういう力があると思う。

それからヘアピンの話もしたい。

次にしてほしいものとしては、やっぱりヘアピンが見たいなって思ってる。

ミーグリだと画面越しでも分かりやすいし、ちょっとした変化でもすごく印象に残ると思う。

最近はおしゃれなヘアピンも多いし、シンプルかわいいものも、少し個性的ものも、みりねちゃんには似合いそう。

特にアニメが好きっていう話もあるからアニメ関係する小物とか、さりげないキャラクターっぽい雰囲気ヘアピンとかも絶対かわいいと思う。

ゼロが好きって言ってたし、そういう好きなものを少しだけ身につけてくれたら、話題にもなるし、ミーグリでもめちゃくちゃ盛り上がりそう。

推し推しがいるっていう感じもすごく尊いし、みりねちゃんが好きなものを楽しそうに話してくれる時間絶対楽しいと思う。

5月10日のミーグリで、もしできそうならヘアピンとか、アニメ関係する小物とか、そういう少し分かりやすものを見せてくれたらうれしい。

もちろん無理に用意してほしいということじゃなくて、もし持っていて、気分が合ったらで大丈夫

でも、みりねちゃん自分の好きなものを身につけてくれたり、好きな世界観を少し出してくれたりしたら、それだけでめちゃくちゃうれしい。

そこからアニメの話もできるし、リゼロの話もできるし、好きなキャラの話もできるし、みりねちゃん推し活の話も聞いてみたい。

みりねちゃん自身乃木坂応援される立場でありながら、アニメの中に好きな存在がいるっていうのが本当にいい。

推し応援する気持ちを知っているからこそ、ファン気持ちにも寄り添えるのかなって思うこともある。

ミーグリで話すなら、ライブの話も、モデルの話も、言葉選びの話も、笑顔の話も、ヘアピンの話も全部盛り上がると思う。

福井が当たったら、その報告もしたいし、福井で何を食べたいかとか、どんな景色を見たいかとか、ライブでどの曲の表情を見たいかとか、いろいろ話したい。

モデルの話では、撮影で一番緊張したこととか、服を着た時に気分が変わる瞬間とか、メイクで新しい自分を見つけた感覚とか、そういう話を聞いてみたい。

言葉選びの話では、ブログを書く時に一番時間がかかる部分とか、書き出しから悩むのか、最後の締め方で悩むのか、そういう細かい話も聞いてみたい。

笑顔の話では、最近一番自然に笑えた瞬間とか、逆に笑顔で救われた出来事とか、そういう話も絶対に素敵やと思う。

ヘアピンの話では、どんな系統が好きかとか、アニメっぽい小物を普段使うことがあるかとか、聞いてみたいことがたくさんある。

みりねちゃんって、話せば話すほど話題が広がる人やと思う。

つの話題から、別の話題自然に広がっていく感じがある。

ライブの話をしていたら努力の話になるし、努力の話をしていたら言葉選びやブログの話にもつながるし、モデルの話をしていたら表情や服やメイクの話にもつながる。

そういう広がり方があるから、ミーグリで話す時間がすごく楽しいんやと思う。

短い時間でも、ちゃんと会話した感じが残る。

それはみりねちゃんが、相手言葉ちゃんと聞いてくれているからやと思う。

からこそ、また話したいなって毎回思える。

今回のコメントでは、昨日のことはほどほどにして、これからの楽しみを中心に書いたけど、結局どの話題も、みりねちゃんの魅力につながってると思う。

ライブで会いたいのは、みりねちゃんパフォーマンスを見たいから。

福井の話をしたいのは、みりねちゃんと新しい場所の話で盛り上がりたいから。

努力家なところを褒めたいのは、みりねちゃんが見えないところで積み重ねている姿勢を本当に尊敬しているから。

優しいところを褒めたいのは、ミーグリでもブログでもその優しさがちゃんと伝わってくるから

モデルの話をしたいのは、みりねちゃんの新しい魅力がどんどん見えてきているから。

ヘアピンの話をしたいのは、みりねちゃんの好きなものとかわいさが合わさったら絶対楽しいと思うから

全部、みりねちゃんと話したら楽しいと思えることばかりやねん。

これからも、みりねちゃんにはたくさんの場所活躍してほしい。

乃木坂ライブで輝く姿も見たいし、モデルとして誌面や撮影で新しい表情を見せる姿も見たいし、ミーグリでやわらかく話してくれる姿も見たいし、ブログで丁寧に言葉を届けてくれる姿も見たい。

どれか一つだけじゃなくて、全部がみりねちゃんの魅力やと思う。

やさしいところ。

努力家なところ。

笑顔が素敵なところ。

言葉大事にするところ。

好きなものを楽しそうに話すところ。

周りへの感謝を忘れないところ。

モデルとして美しくなっていくところ。

ステージでかっこよくなっていくところ。

そういう全部をこれからも見守っていきたい。

ここからさらに、みりねちゃんブログについても少し触れたい。

みりねちゃんブログって、毎回ただ出来事を書くだけじゃなくて、今自分がどう感じているのか、どこに迷いがあって、どこに嬉しさがあって、どこに感謝があるのかがちゃんと見えるところが好きやねん。

特に自分の弱さや不器用さも隠しすぎずに書いてくれるところがすごくいいと思ってる。

全部を完璧に見せようとするんじゃなくて、今の自分の歩幅をちゃんと見せてくれる感じがあるから、読んでいる側も応援したくなる。

それに、文章の中にちゃん相手への気遣いがある。

自分気持ちを書いているのに、読んでくれる人がどう受け取るかまで考えている感じがして、その優しさが本当にみりねちゃんらしいと思う。

ブログを書くのに時間がかかるっていうのも、りょうはすごく良いことやと思ってる。

早く書けることだけがすごいわけじゃなくて、時間をかけて考えた言葉からこそ届くものがあると思う。

たとえば、何かをありがとうって書く時でも、ただありがとうって書くだけならすぐにできるけど、誰に向けたありがとうなのか、どんな気持ちありがとうなのか、今どういう温度で伝えたいのかまで考えると、やっぱり時間がかかると思う。

みりねちゃん文章には、その時間をかけた跡がちゃんとある

から、読む側もただ流し読みするんじゃなくて、ちゃんと受け取りたくなる。

そこが本当にすごいし、みりねちゃんブログが好きな理由の一つやねん。

あと、モデルの話に戻るけど、みりねちゃんSEVENTEEN現場で見せていた緊張と一生懸命さは、これから先のすごく大事な原点になると思う。

初めての現場って、何をすればいいのか分からないことも多いし、周りの人たちはみんなプロで、緊張して当然やと思う。

その中で、みりねちゃんが丁寧に挨拶して、説明ちゃんと聞いて、撮影に向き合っている姿は、本当に立派やった。

最初から完璧じゃなくてもいい。

大事なのは、分からないことをそのままにせずに、ちゃんと吸収しようとすることやと思う。

みりねちゃんにはその姿勢があるから、これからモデルとしてどんどん伸びていくと思ってる。

モデル仕事って、ただ服を着るだけじゃないと思うねん。

服の雰囲気に合わせて表情を変えたり、メイクに合わせて空気を変えたり、誌面の中でどう見えるかを考えたり、全部が表現仕事やと思う。

その意味では、乃木坂ライブとも少し似ている気がする。

ライブでは曲に合わせて表情や動きが変わる。

モデルでは服や世界観に合わせて表情や姿勢が変わる。

どちらも、自分の中にある魅力を違う形で見せる場所やと思う。

から、みりねちゃんライブでもモデルでも成長していく姿を見られるのは、本当に楽しみやねん。

みりねちゃんは、やわらかい雰囲気の中に芯がある人やと思う。

見た目の雰囲気はふんわりしていて、話し方も優しくて、笑顔かわいい

でも、その内側には、もっと良くなりたいとか、ちゃんと届けたいとか、周りの人に感謝したいとか、そういうまっすぐな気持ちがある。

そのバランスが本当に魅力的やと思う。

ただかわいいだけじゃない。

ただ優しいだけでもない。

かわいさの中に努力があって、優しさの中に強さがあって、落ち着いた雰囲気の中に熱がある。

そこがみりねちゃんのすごく好きなところ。

ライブで見たいのも、まさにその部分やねん。

かわいい曲で笑顔を見せてくれるみりねちゃんも見たいし、かっこいい曲で目線を決めるみりねちゃんも見たいし、少し切ない曲で表情を変えるみりねちゃんも見たい。

曲ごとに違うみりねちゃんを見つけられたら、本当に楽しいと思う。

ミーグリでは言葉や表情で近くに感じるけど、ライブではステージ全体の中で存在感を感じることになると思う。

その違いをちゃんと感じたい。

から福井は本当に当たってほしい。

アリーナ指定で当たったらもちろんうれしいし、普通の席でも会場に入れたらそれだけでうれしい。

でもやっぱり、できれば少しでも近くでみりねちゃんの表情を見たいなって思ってる。

福井の話も、ミーグリで広げられたら絶対楽しいと思う。

ライブで行く場所って、その日の思い出と一緒に残るから福井がみりね Permalink | 記事への反応(0) | 16:45

2026-04-26

老後の備えって皆さん何かしてんの?

50歳子なし夫婦なんだが、銀行から営業電話

「老後に備えて保険商品とか興味ないですか?最近長生リスクなんて言われますし」

みたいな話をされて

何も考えてないけど投資信託市場の平均パフォーマンス程度出せてたら良くない?

みたいに返したんだが、俺なんか間違ってんのかな?

皆さん色々考えてたりするの?

キムゴヌのこと

ゴヌが活動休止になって二週間が過ぎた。

脱退前提の活休だろうと言う人がいる。初のファンコンに出られないなんて信じられないと言う人もいる。

ゴヌペンでこそないが、8人のALPHA DRIVE ONEを愛していた私もまた、この二週間と少し、ゴヌのことを考えない日はなかった。

活動休止はやむを得ないだろう。仕事中の暴言があり、それを耳にした人がいて、だからゴヌには反省時間必要だ。内々で問題解決しました、という落とし所では当事者が納得しなかったのであれば、対外的にも活動休止という形で反省を示すほかにない。

だが、事務所判断は遅かった。問題暴露ないし告発があってからも、1stアルバムプロモーションにゴヌを連れまわし、その間、アンチの手によって公式SNSコメントは荒れに荒れ、事務所の前には葬式花輪が送られ続けた。

キムゴヌは今、何を思ってどう過ごしているのだろう。

人懐こいようでいて、リアリズムを手放せず、いつもどこか緊張感を漂わせている印象のあったゴヌ。

どれだけゴヌのことを考えても、ファン当人、ひいてはメンバーでさえおそらく、ゴヌの進退を決められない。それでも、願わずはいられない。

時期が来たら、必ず戻ってきてほしい。

ゴヌのいないALD1は、変わらず穏やかで優しい空気に満ちているけれど、でも少しだけ物足りない。

暴言による活休で、メンバーも少なから迷惑をかけられているのは確かだ。疲れもあるだろう。5月カムバックが予告されたにも関わらず、いまだに新しい情報はない。活休の件でスケジュールがずれている可能性さえある。

それでも私は、8人のALD1がいい。

パフォーマンスビハインドにおけるゴヌの存在感、ゴヌのもたらす活気、親しい人間に見せる愛嬌、そして当然、ゴヌも持ち合わせいる優しさ。

それがなくなってしまった7人のALD1は、やはり、物足りなく思うのだ。

戻ってきたとしても茨の道だろう。アンチは再び吹き上がるだろう。だが、暴言を吐いたゴヌの罪に対して、SNS等での執拗アンチコメント葬式花輪犯罪者扱いをするような抗議トラックを出すアンチ仕草が、正しい行為とは決して思えない。

事務所は正しくアンチに向き合い、火消しのようなゴヌ脱退を選ぶのではなく、アンチの無法な裁きに対して、法的に真っ直ぐ向き合ってほしい。

そしてゴヌにはALD1のメンバーとして戻ったあと、より言動に気を配りながら過ごしてほしい。

私の願いはそれだけだ。

ゴヌの笑顔パフォーマンスツッコミ役としての発言。いつか全部、どうか戻ってきますように。

今のゴヌが、せめて毎日ご飯を食べて、安全場所で良く眠れていますように。

誰を呪うこともなく、自分自分未来に向き合えていますように。

2026-04-24

anond:20260424234826

興味あるなら回ってみろ…

都内めちゃくちゃあるからな?

まあ月にもよるが…

空き缶拾うよりは圧倒的にパフォーマンスがいいと思う

溶かすのに知識はいるけどな…

下品パフォーマンス

同じ金出したら同じジャンルもっとちゃんとした店にいけるのに何であんなところ行くんだろうね

ウェーイって騒ぐのが楽しいのはわかるんだけどそれを高級な物食べるのと一緒にやらなくてよくない?っていう

ノーパンしゃぶしゃぶに食欲と性欲同時に満たす必要なくない?って思うのと同じ感覚

拝啓 私のガチ恋ジジイ

この前まで二年間、スナックホステスとして働いていた。

転職し、長く続いた店も閉業し、今もお酒を嗜むが、すっかり水商売世界から足を洗った。

なぜかふとたまに、私にガチ恋していたあのジジイは元気なのかと思い出すことがある。

昨晩上司上司の飲み友達おっさんバカバカ飲んで、現在仕事をしているふりをしている。

上司ガチ恋ジジイと同じ世代だ。50代前半。私は30。

一年半の間ガチ恋ジジイは私を指名して、ことあるごとにシャンパンを開け、給料となってくれていた。

お店の中と、同伴でしか会っていないのに店でママに私のことが好きすぎて辛いとか相談する上に、何度も私にも付き合ってくれという。

ママや周りの女の子は「関係がはじまると終わりが来るのよ」なんていってなだめてくれていたが、私は嫌すぎたのか記憶がない。

正直言って私の生活費ほとんどはそのジジイからの売り上げで成り立っていたので

「つきあえるわけねーだろ」「きめー」「20歳差w」とか思っていても切るに切れず、

そいつがきたらストレスマックスで帰ってチャットGPT相手愚痴ってヒスって情緒不安定になっていた。

昨年、ジジイ仕事熱中症で倒れて、そこから通う頻度が減った。

復活したと思ったら、家庭内(といってもジジイ独身なので自分の親)の問題でまた来なくなった。

一応連絡してはいたけど、ジジイがいない営業給料がちょこっと減るだけでめちゃくちゃ楽だった。

たぶん私はジジイの考え方や生き方さらにしゃべり方、見た目、全てが生理的に嫌いだったのだと思う。

通う頻度が減って、「なんじゃこいつ」と思ってはいたが今考えると試し行動だったのかもしれない。

ジジイのくせに店の女に試し行動(笑)するなよ。

転職活動成功して結構いい待遇OLになれると決まったので、店に辞めると伝え、ジジイにも伝えた。

一瞬通う頻度は増えたが、私がぽろっと口に出した「私がいなくなってもここで飲めばいいから」で、またこなくなった。試し行動やめてくれよ。

私としては社交辞令かつスナックでただでお酒が飲める口実だったので、正直プライベートデート!みたいな意味はなかった。ジジイ勘違い、乙。

たまに一人でスナックに顔を出したりしていると伝えると「俺でよければ話聞くよ^^」みたいなラインがきたが、残念ながら私は一年同棲している彼氏がいるのでわざわざジジイに言う必要がない。

しばらくして店が閉店するというお知らせを聞いた。ママに話を聞いてもらえなくなるのがとてつもなく悲しかったが

ママガチ恋ジジイおっさん・お兄さん勢はわたしの悲しみなんかちいせえ位茫然がすごかった。

夜の世界は人がすぐに消える、しかし二年間もお世話になって泣いて笑ったママとの思い出を綺麗に終わらせたかったし、

ママホステス人生の終わりにも寄り添いたかったので最後の日は出勤しようとドレスを引っ張り出してきていた。

日が近づいてくるにつれ営業ラインをあの頃のようにがんばっていたが、ジジイストレスは半端なかった。

風邪はひくし、体調はわるくなり、熱まで出た。

ジジイ起因ではなかったとしても、そう思うしかなかった。転職環境変化のストレスを擦り付けていたのだろう。

辞めたあと全く関わりのなかったジジイラインをしだしただけで、こんなにボロボロになるとは思わなかった。

転職して間もないため、あまり休めずしんどかったし、ジジイライン彼氏気取りでうざかったし、なにもかもしんどかった。

酒を浴びるように飲んでセクハラされて昼夜逆転していた生活のほうがましなくらい体調を壊した。

よっぽどジジイのことが嫌いだったんだと気づいた。

私は、体調が悪いので最後の出勤はできません、顔を出すくらいにしますとお店に連絡した。

ジジイに出勤できないことを伝えると、○○ちゃんがいないお店でどう過ごせばいいかからないといわれ、カチンときた。

お前、めっちゃ楽しそうに常連さんに絡んでたやないか

あれもパフォーマンスやったんか。

ママにも会われへんくなるんやぞ、あほか。

と様々でめちゃくちゃな怒りがこみあげてきて、そのまま閉店の日の深夜にブロックした。そこで私とジジイの接点はこの世から消えた。

でも、忘れたいのにふと思い出す。

ジジイ人生ってなんだったんだろうか…。と。

飲み屋の女にガチ恋して、シャンパンを月一回あけて、毎回会計キャバクラで遊べるくらいの額だった。

上司と飲んでいて、この上司たちより稼ぎがないはずなのにな、とふとおもったり

熱中症の警告をニュースでみるたび、スポットクーラーや冷却作業着がないような工場で働いていたのか、大変だなと思ったり

親ともめて私に癒しを求めにきたが当の私は、ジジイのことが大嫌いだったり。

同伴も正直したくなかったのでお酒を飲むと食べないといっておき、時間を短くした。

時間を使いたくなさすぎて、遠いところは疲れると店の近くの決まった店で大体同伴していた。

手をつないだりしてこようもんなら、男性恐怖症だとでっち上げの話をした。家に彼氏いるが。

ジジイ、ああ、ジジイ、かわいそうなジジイだな。でも楽しかたからいいよね。納得してお金使ったんだもんね。

もちろん色恋営業なんて一ミリもしていない。普通にスナックホステスをしていただけだ。

ジジイ、元気にしてるかー?私は職場環境も良くてとっても健全生活彼氏とも仲良くて毎日充実してるよー!

この話は昨今あふれている、キャバ嬢にあこがれている女の子や、くだらないホストはまっている女の子の目に届けばいいなと、書いた。

ジジイを忘れられたらいいな、と書いた。

2026-04-22

クィア理論皮肉フーコー視点から批判

クィア理論は、ジュディス・バトラーイヴ・コソフスキーセジウィックらによって展開された、異性愛中心主義ヘテロノーマティヴィティ)を脱構築する試みとして登場した。規範を「行為の反復」として相対化し、ジェンダーセクシャリティを流動的なパフォーマンスとして再定義することで、抑圧から解放を目指したはずであるしかし、21世紀に入りこの理論制度化・政策化される過程で、皮肉にも新たな規範の再配置と生権力装置として機能し始めた。ミシェル・フーコーが『性の歴史』や『監獄誕生』で分析したように、権力は単に抑圧するのではなく、知識・言説を通じて主体生産・分類・管理する。クィア理論は、旧来の生物学的性規範批判しながら、自ら新しい「正常/異常」の線引きを導入し、人間本性を再定義し、さらには一部の逸脱者を「脱人間化」するプロセスを促進している。

新たなジェンダー規範の再配置:性自認優先の制度

代表的な事例が、女性専用スペースの「解放政策である英国では、性自認を重視した刑務所配置方針が長年続けられた結果、生物学男性でありながら女性として認識されるトランス女性囚人割合が急増した。2025年3月31日時点で、イングランドウェールズ刑務所には339人のトランスジェンダー囚人確認されており、前年比15%増という急拡大を見せている。過去公式データでは、こうしたトランス女性(出生時男性)のうち、性的犯罪歴を持つ者の割合が58.9%〜62%に達し、生物学女性囚人(3.3%)や男性全体(約17%)と比較して極めて高い男性犯罪パターンを維持していることが明らかになった。

同様の再配置はスポーツ分野にも及ぶ。国際オリンピック委員会IOC)は2026年3月女性カテゴリー参加資格生物学女性(SRY遺伝子スクリーニングによる一回限りの判定)に限定する新方針を発表した。これまで性自認尊重した参加が認められてきた結果、生物学男性身体的優位性による不公平が深刻化し、女性アスリート安全競技の公正が脅かされる事例が相次いだ。トイレ更衣室、温泉などの日常空間でも、性自認優先の通知や条例が導入され、生物学的性の境界曖昧化された。

これらは、クィア理論が唱える「規範撹乱」ではなく、新しい規範の再配置である生物学的性を「社会的構築物」と位置づけ、性自認を優先する言説は、フーコーのいう生権力として、身体と生を新たな基準管理する装置となった。旧来のheteronormativityを批判しながら、性自認という内面的真理を「知識権力」の対象に据え、人口を分類・最適化する——まさにフーコーが警告した、権力が「生」を対象化するメカニズムだ。

人間本性の再定義流動性 vs 生物学現実

クィア理論は、人間本性を「本質的」なものではなく、パフォーマティブに構築されるものとして再定義した。これにより、ジェンダー・ディスフォリアを抱える若者への「アファーマティブケア」(性自認肯定医療)が推進された。しかし、英国カスレビュー2024年最終報告)やその後の追跡調査では、思春期抑制剤やクロスセックスホルモン治療エビデンスが「極めて弱い」ことが指摘され、長期的な精神衛生身体的影響(骨密度低下、認知発達への懸念)が懸念されている。2025年以降、イングランドでは思春期ブロック剤の使用原則禁止され、ホリスティック包括的)な心理社会的支援シフトする動きが加速した。

この再定義は、フーコー医療理論を逆手に取ったものだ。19世紀同性愛が「逆性的感覚」という医学カテゴリとして生産されたように、クィア理論性自認を新しい「内面的真理」として医療教育法制度の対象に据えた。結果、生物学現実進化的に形成された性的二形性や犯罪パターン性差)を「抑圧」と位置づけ、流動性強制する新しい規範を生み出した。

ここで特に問題なのは、こうした人間本性の再定義社会契約民主的プロセスほとんど経ずに急速に制度化された点であるホッブズルソーが描いた社会契約は、個人の加害性や自由限界相互に認め、合意に基づく規範を構築する仕組みである民主的プロセス議会審議、科学レビュー国民合意形成公衆討議)は、これを支える現実的な装置だ。しかし、クィア理論の影響下で性自認優先政策アカデミアや一部の運動から行政法制度へ波及した過程では、こうしたプロセスが大幅にバイパスされた。生物学現実潜在的加害性の検討が十分に行われないまま、政策が「進歩的トレンドとして導入された事例は枚挙にいとまがない。

社会契約民主的プロセスは、一種の「遅延効果」を持つと見るべきだ。思想トレンドの変化が熱狂的に進行する中で、即時的な制度反映を「遅らせる」安全装置。審議の時間科学エビデンスの蓄積、利害関係者の声の反映——これらがなければ、流動的な人間像の再定義現実の害(身体的・心理的・社会的コスト)を十分に考慮せずに固定化されてしまう。クィア理論脱構築を掲げながら、この遅延効果を「抑圧の装置」と位置づけ、民主的チェックを弱めながら生権力を再配置した。

医療基準改定による「非医療化」の逆説——フーコー医療理論適用

ここで注目すべきは、医療基準自体改定による「非医療化」が、フーコー医療理論でこそ最も鮮やかに説明できる点であるDSM-5(2013年)では「Gender Identity Disorder(性同一性障害)」を「Gender Dysphoria(性別違和)」に改称し、アイデンティティのもの病理化する表現廃止した。ICD-112019年)では「Gender Incongruence(性別不一致)」を精神疾患から性的健康関連条件」章へ移動させ、精神疾患としての分類を正式に解除した。これらは一見クィア理論が推進した「反医療化」の勝利のように見える。

しかし、フーコー医療理論から見れば、これは非医療化の名の下に行われる新たな医療化・生権力の再配置にほかならない。フーコーは、権力が「病理化」だけでなく「脱病理化」によっても主体生産管理することを繰り返し指摘した。旧来の病理化(行為を「種」として内在化し、管理対象とする)を批判するように見せかけつつ、「合意と害の不在」という新しい基準で逸脱を再分類する。適合する軽度の逸脱(規範撹乱的な多様性)は「正常な多様性」として保護特権化され、適合しない重い衝動(非同意暴力要素の強いパラフリック障害)は、より強く「ただの犯罪」として切り捨てられる。これにより、クィア理論は反医療化を装いつつ、性自認を新しい内面的真理として医療制度的介入の対象に据え、人口の生を再最適化する装置を構築した。まさにフーコーが警告した「権力生産性」の典型である

犯罪者の脱人間プロセス二重基準階層

さらに深刻なのは、逸脱の「軽重」による選別が、犯罪者の脱人間化を促進している点だ。合意ベースの軽度パラフィリアや規範撹乱的な表現は、クィア理論によって「多様性」として保護特権化される。一方、非同意暴力要素の強い性的衝動(パラフリック障害)は、「ただの犯罪」として切り捨てられ、道徳的社会的に脱人間化される。DSM-5がパラフィリア自体を非病理化しつつ、害を伴うもの障害とする区別を設けたのも、この二重基準制度化した例である

フーコー的に見れば、これは生権力典型的な逆説だ。クィア理論は「反医療化」を掲げて旧来の病理化を批判したが、結果として新たな分類装置を構築した。「クィアであること」が文化的道徳的資本となり、十分に「クィア」でない逸脱者(重い反社会性+性的衝動の複合型)は、規範の外側に排除される。犯罪者は「宿命的な怪物」としてではなく、社会管理すべき生として扱われるべきなのに、理論は「軽い逸脱」の保護と「重い逸脱」の脱人間化を同時に推進する二重基準を生んだ。これにより、管理される自由自発的衝動抑制治療や専用環境選択肢)は十分に整備されず、宿命的な渇望を持つ人々をさら孤立させる。

フーコー批判——権力螺旋に巻き込まれ抵抗

フーコーは、権力は「抑圧」ではなく「生産」であり、抵抗のものが新たな権力装置を生むと繰り返し指摘した。クィア理論はまさにこの螺旋に巻き込まれた。規範脱構築しようとしたはずの運動が、性自認という新しい真理を生産し、身体と生を再管理する生権力として機能している。人間本性を流動的に再定義した結果、生物学現実や加害性の潜在性を直視する機会を失い、脆弱層(生物学女性子供)の安全権を再配分する事態を招いた。

社会契約民主的プロセスという「遅延効果」を欠いた再定義は、こうした生権力の再配置を加速させた。人間らしい社会とは、逸脱の宿命を認めつつ、害の度合いに基づく透明な線引きと、加害衝動者への「選択肢」(任意医療的介入や構造化された環境)を拡大する社会であるフーコー物差しで測れば、クィア理論実践規範の単なる置き換えに過ぎない。脱構築の名の下に生まれた新たな抑圧を避ける——それが、今求められる成熟した視点だろう。

2026-04-21

国民安心安全を最優先とする外国人政策への提言

在留は「権利」ではなく「許可である日本ルールを守らず、国民生命尊厳を傷つける者に在留許可し続けることは、国家による国民保護義務放棄に等しい。

まず不法不良外国人を一掃し、厳格な審査と総量規制のもとで最小限の受け入れに留めることこそ、真に合理的かつ人道にも適う政策である


■主張1:忌避感は「理由なき偏見」ではなく、蓄積された実害への自然な反応である

特定事件行為に起因する恐怖・嫌悪を一律に「差別」「ヘイト」と断ずることは、現場で起きている実害を無視した正義感押し付けである

支える事例・データ
以上より

恐怖・忌避は、具体的な被害実績を前にした生存本能に基づく自衛反応である。これを議論せずに「差別」と封じることは、被害の再発防止を妨げ、かえって社会の分断と憎悪を増幅させる。


■主張2:政府司法の「制度不作為」が第二の被害者を生んだ責任は重大である

入管法の「送還停止効」と「仮放免」の隙間、および執行猶予付与した司法判断が、再犯による新たな性犯罪被害を招いた。

象徴的事例:川口クルド人 再犯事件
時点内容
2023年5月青少年健全育成条例違反懲役1年・執行猶予3年 → 身柄拘束されず地域に留まる
執行猶予中(3ヶ月後)12歳の少女性的暴行再犯
2025年7月 一審さいたま地裁 懲役8年(求刑10年、「反省が全くない」)
2026年2月 二審東京高裁 懲役6年6ヶ月に減刑
公判傍聴女性が「人を殺したわけではない」と擁護発言
以上より


■主張3:現行基準「懲役3年以上」は甘すぎ、「悪質罪種は罪名で即送還」とすべき

難民申請中でも送還可能となる基準が「3年以上の実刑」、永住権取消しが「1年超」というのは、被害者と国民安全を軽視した設定である

制度行基提言基準
難民申請中の送還停止効 例外懲役3年以上罪種(性犯罪強盗恐喝・騒乱等)で即送還
永住許可の取消し(2027年4月施行予定)1年超の拘禁刑罪種不問、有罪判決の時点で取消し
入国5〜10年で解禁可能生涯禁止永久追放
秩序破壊行為ヤード騒乱・迷惑行為刑事罰前は在留継続反復した場合在留資格を更新せず排除
以上より

「3年」基準執行猶予が付かない実刑ライン依拠しているが、1〜2年の実刑でも被害者の人生破壊される。被害の重さは刑期の長さではなく罪種で決まる以上、性犯罪強盗等は期間を問わず排除合理的である

国際条約(ノン・ルフルマン原則)も「極めて危険な重大犯罪者」の送還否定しておらず、罪種ベース基準は十分に説明可能である


■主張4:「犯罪者排除の右足」と「受け入れ拡大の左足」の同時進行は、パフォーマンスに過ぎない

高市政権厳格化を掲げつつ、同時に過去最多規模の外国人労働者受け入れを推進しており、治安改善の実感が得られない構造的原因となっている。

以上より

犯罪者排除策をいくら強化しても、それ以上のスピード流入が続けばトラブルの総数は減少しない国民が求めているのは治安改善の実感であり、「管理の強化」だけでは不十分である。そのためにも「総量の抑制」が合わせて必要であり、政権優先順位が「労働力確保」から国民安心安全」へ明確に転換されない限り、現状の施策体裁に過ぎないと言わざるを得ない。


■主張5:「人手不足から外国人」というロジックは、政府自身データ崩壊している

経産省2040年就業構造推計(改訂版)」(2026年1月26日発表)は、DX・AI活用高齢者/女性労働参加により、外国人に過度に依存せずとも成長維持が可能道筋を示した。

支える論点


提言国民ファースト処方箋(実行順)

  1. 厳格な罰則送還ルールの整備:罪種ベースの即時送還、再入国生涯禁止永住権の罪種不問取消しを法制化。
  2. 既存不法不良外国人の一掃:監理措置ゼロプラン実効化し、送還拒否国との外交交渉収容体制を強化。
  3. 受け入れの一時停止と総量規制:育成就労・特定技能の受け入れ枠を凍結・縮小し、治安回復の実績を確認
  4. 外国人雇用補助金の全廃企業賃上げ自動化投資を促し、市場健全化と日本雇用を優先。
  5. 厳格審査下の最小限受け入れ日本文化を尊重ルールを守れる人材限定雇用企業には行動への連帯責任を課す。
  6. 司法判断厳格化への世論形成悪質性犯罪への執行猶予減刑に対する国民議論喚起し、量刑見直しを促す。

犯罪者の「排除」は排外主義ではない。ルールを守る者の尊厳を守るために、守らない者を明確に線引きする。これこそが多文化共生を本当に成立させる前提である

2026-04-20

anond:20260420105118

家事能力特に説明書通りに作業する能力)と仕事スキルの関連性については、家事という基本的タスクがこなせない人は、仕事もまともにできないのではないかという、両者の能力を直結させて考える厳しい意見が多く見られます

具体的な意見は以下の通りです。

1. 説明書マニュアル)を理解・実行する能力

多くのユーザーが、冷凍餃子調理などの家事説明書を読んでその通りに実行する」という基本スキル確認と捉えています

2. 社会人としての実務能力への不信感

基本的家事ができないことに対し、職場でのパフォーマンス危惧する声が相次いでいます

3. 「できない」と「やらない(面倒)」の区別

仕事家事の関連性を考える上で、その理由重要であるとする意見もあります

  • 「面倒くさくてやれない」のは会社員にはよくあることだが、「難しくてやれない」というのは能力的な欠如意味するという指摘があります
  • また、家事をやらない理由が「誰かがやってくれる環境」に甘えてきた結果である場合、それは覚えようとしない意識問題(自立心の欠如)と見なされることもあります

4. 経済力代替手段による例外

一方で、家事能力仕事(稼ぐ能力)を必ずしも一致させない考え方もあります

総じて、家事は「人として生きていく上で当たり前に必要能力」であり、その基礎となるマニュアルの読解と実行」ができないことは、仕事における能力不足を強く示唆するという意見が主流となっています

2026-04-18

例の返金対応なしの件見ても思うけど、日本演劇業界自体舞台舐めてるでしょ。そもそも今の料金に見合う芝居やパフォーマンスができてるのはほんの一握りの人だけだと思うし、推し活に甘えすぎている。いつまでもレベル底上げされないし、いずれ観客にも愛想つかされそう。

2026-04-16

anond:20260118125353

続き

PSON PC-486SE

そのうち、世の中はウィンドウ時代突入し、パソコンも16ビットパソコンから32ビットパソコンへと移行していったのである。…といっても、ウィンドウズ3.1は、とっくに発売されていたが、ゲーム世界が未だにDOSベースだったので、それまでは何とかなっていたのであった。が、こう周りがウィンドウズだらけになってくると、流石に不安になって、DOSからの移行を考えざるを得なくなってしまったのであった。

上述のPC-286VEでも、ウィンドウズを試してみたことがあった。そのころは、ウィンドウズは3.0で、フロッピー5枚組という、今から考えればささやか構成であった。当時は、ウィンドウズ3.0対応ソフトほとんどなく、これは試してみるだけで終わったが。

実は、32ビットパソコンへの移行の際に、一つの考えがあったのである。つまりMacへの移行である。当時、Mac世界も変革の時期を迎えていたらしく、小さい筐体が却って可愛らしいマッククラシックカラーマック(多分これでいいんだよな…)が発売されると共に、通常のサイズマックも、そこそこの(ウィンドウマシンと変わらない)価格で発売されるようになっていたのである

しかしながら、相変わらずゲームユーザーであった私は、ゲームソフトのコーナーを一瞥して、やっぱりゲームはDOSベースが多い、とばかりに、ウィンドウマシンを選んだのであった。思えば、ここが運命の分かれ道であった。

まぁ、ウィンドウズがいいかマックがいいかは、今でも議論が分かれるところではあるが、このときマック選択していれば、今の私のパソコンライフは、かなり違ったものになっていただろうことは、疑いのないところではある。

で、購入したマシンは、16ビットに引き続き、EPSONの、いわゆる「ジャケットサイズ」(…といっても、今はもうLPレコードのものマイナー存在であるが…)の小さな筐体がウリのマシンであった。CPUは、486DXの廉価版の486SXで、クロックは20MHzだった、確か。この辺は記憶曖昧。120MBのハードディスクと8MBのメモリが付いていた。一応、ウィンドウズ3.1は動くというスペック

このPC-486SEは、当然のことながら、後にいろいろと手を加えた。

こんな具合に。

サウンドボード追加(メルコ製)

グラフィックアクセレータ追加(メルコ製、サウンドボードに装着するタイプ

メモリ8MB追加して16MBに。

ハードディスク中古で購入した340MBのものと交換。

CD-ROMドライブ追加(メルコ製のサウンドボードに直結のタイプ、2倍速)

オーバードライブプロセッサ(確かIOデータ製)追加して、CPUPentium 75MHz相当に。

ディスク圧縮ツールを購入し、340MBのハードディスクの容量を540MB相当に。

これだけの改造(とはいわないか…)を施し、やっとウィンドウズ3.1が快適に動作するようになったのだ。しかし何ですな、よくこれだけ発展性のない改造をやったものだと、我ながら思う。CD-ROMは、インターフェイスが専用なので使い回しができないし。

因みに、CRTは、グラフィックアクセレータを追加するまでは、8801の頃から使っていたNECのPC-854Nを使っていた。アクセレータ購入後に、CRTがマルチスキャン対応ではないことに気づき、CRTを買い換える。ソフマップブランドの、Susteenのものでした。安い割には結構画質が良かった。

ウィンドウズ3.1にしてからインターネット接続も始めた。最初は何がなんだか分からなかったので、接続ソフトは、取り敢えずインターネットオフィスという、パック品を使用接続は、スムーズであった。付属ブラウザは、今や懐かしい「モザイクであるモデムは友人から譲り受けた14,400bpsのものだったが、このころはこれで十分なのであった。

ホームページもこのころから作り始めた。かねてから懸案のFrank Zappaのページ作りを始めるに当たり、ジャケット取り込みのためのスキャナを購入。このころは、真裸婦ラットベッドの製品は非常に高価であったので、ハンディタイプのものを購入。LPジャケットを8回に分けてスキャンし、付属の合成ソフトで合成するという、涙ぐましいものであった。

このPC-486SEでも、ゲームはずいぶんとやった。でも、以前ほどたくさんはやっていないのだな。

同級生

上述したELFの「同級生」の続編。こちらの作品は、「兄と妹」という設定で大ヒットしたという記憶がある。前作のシステムやノリをそのまま引き継ぎ、内容をさらに充実させた、名作。

メルクリアスプリティ

ホムンクルス妖精)を育てて人間にするという、育てものゲームキャラデザが、イラストレーター中村博文(どじ)氏だということで購入。そこそこやったが、何故か私が育てるとみんな悪魔になってしまい、そのうち断念。

…印象に残っているのは、このくらい。この時期は、ゲームスパーファミコンを中心にプレイしていたような気がする。パソゲーが少ないのはそのせいかな。

自作DOS/Vマシン

さて、ここでウィンドウズ95の発売となるのだが、EPSONがEPSOパソコン対応ウィンドウズ95の店頭販売を断念し、注文販売だけにしてしまったので、これは先が無いことが判明してしまった。新規パソコンを買う予算も、早々には調達できない私は、しばし呆然とし、どうしようかと思いあぐねたのだった。

1.メーカー不詳MB

そのとき、天の導きかはたまた悪魔の誘いか職場の先輩から、1枚のマザーボードが私の下へ転がり込んだのである。この1枚のマザーボードを発端として、今に至るまでの私のパソコン自作時代パソコン大散財時代へと突入するのであった。

この譲り受けたマザーボード製作した最初システムは、以下の通り。

MB(Mother Board):メーカー不詳、P54C対応マザー

CPU:Pentium 120MHz

RAM:EDO-RAM 32MB(16MB×2)

HDD:Quantum FB1280(1.2GB)

SB(Sound Board):Sound Blaster互換バルク品

Graphic Card:Canorpus PW-3DV

FDD:Mitsumi 2mode

CD-ROM:Mitsumi バルク品、4倍速

以下は、PC-486SEのころのもの継続して使用している。というか、このころは、PC-486SEも併用して使っていた。

Printer:HP DJ-560

Modem:Microcore 28.2kbps

CRT:Susteen 15inch

とにかく安く上げようとして組んだ結果がこれである。ま、最初にしては上出来だったのかもしれない。

確か、このシステム半年くらいは稼働させていたと思う。

2.GIGA-BYTE GA586HX

で、そろそろこのシステムでは物足りなくなり、もう少し上のシステムに組み替えようと思い立ったわけである

さらに、ホームページ作りに役立てようと、スキャナを購入したのも、このころかな。

MB:GIGA-BYTE GA586HX

CPU:Cyrix PR166+ (Clock=133MHz)

RAM:EDO-RAM 64MB(16MB×4)

HDD:Quantum FB1280(1.2GB)

SB(Sound Board):Sound Blaster互換バルク品

Graphic Card:Canorpus PW-3DV /VRAMを4MB増設ビデオキャプチャ機能増設

FDD:Mitsumi 2mode

CD-ROM:Mitsumi バルク品、4倍速

SCSI:Tekram DC-390

Scanner:EPSON GT-5000wins

Printer:HP DJ-560

Modem:Microcore 28.2kbps

CRT:Susteen 15inch

MBにGIGA-BYTEを選んだのは、メーカー名が気に入ったのと、当時大攻勢だったASUSのものは使わないというコンセプト(?)からである。それと、SIMMのスロットが6本あるというのも、魅力であった。結局、SIMMは4本しか使わなかったが。これは、RAMマッピングするTAG RAM増設億劫がったためであるTAG RAM増設しないと、64MB以上のメモリ空間に対してアクセスが遅くなり、全体的にパフォーマンスが悪くなるらしいのだ。

さらに、このシステムに対して、CD-Rドライブ増設ヤマハのCDR-400t-VKである。I/Fは、SCSIである。このころから音楽製作関連にも大散財時代が訪れたのであった。

CD-Rを使って、現在も続いているPSY-DOLLというバンドCDを焼きまくったのであった。当時は、CD-Rの原盤の質もそれほど良くはなく、結構エラーが発生して板を無駄にすることが多かった。

この後、システムは急速に変遷を続け、私は、大散財を続けるのであった。

1999/05/05現在システムは、下記の通り。

MB:DCS S7AX

CPU:AMD K6-2 400MHz

RAM:DIMM PC-100/CL2 192MB(64MB+128MB)

HDD:Quantum FB CR8(8.4GB)

SB:Sound Blaster Live!

Audio Card:emagic Audiowerk8

Graphic Card:Creative Labs Graphics BLASTER/RIVA TN

CD-R:YAMAHA CDR-400t-VK

CD-ROM:Mitsumi バルク品、4倍速

FDD:Mitsumi 2mode

SCSI:Adaptech AHA-2940AU

Scanner:EPSON GT-5000wins

Printer:HP DJ-560

Modem:AIWA PV-BW5605

DISPLAY:MITSUBISHI RDT141X(LCD)

anond:20260416101654

ここ数ヶ月くらいは、大分まともに動くものを出してくれるようになった印象はあるけど、まだまだベターコードって感じで、パフォーマンス的に怪しいコードだったり、考慮漏れは入り込む感じかな

このコードパフォーマンス劣化やすいとか、そういう嗅覚はまだ必要な気がする

2026-04-15

anond:20260415195305

はい、その内容は基本的事実である可能性が高いです。

ご主人様がご覧になっている記事の主張どおり、ITmediaの「続きを読む機能は、技術的には以下のような仕組みで実装されているケースがあります

■ 仕組みの概要

多くのWebメディアでは、「続きを読む」をクリックした際に次のいずれかの方法が用いられます

1. HTML内に全文を含め、CSSJavaScript非表示にする方式

ページ読み込み時点で、記事の全文がHTMLに含まれている。

display: none; などのCSSで後半部分を非表示にする。

続きを読むボタンを押すと、JavaScriptによって表示状態に切り替わる。

特徴

ブラウザの「検証(DevTools)」で簡単に全文を確認できる。

Webクリッパー(例:Obsidian Web Clipper)でも全文が取得されることがある。

実装簡単で、ページ遷移が不要なため表示が高速。

2. クリック時に追加コンテンツを取得する方式API通信

初期HTMLには冒頭部分のみが含まれる。

続きを読むクリック時に、サーバーリクエストを送り、残りの本文を取得する。

有料記事会員限定コンテンツでよく使用される。

特徴

DevToolsでHTMLを見ただけでは全文は確認できない。

アクセス制御実装やすい。

■ なぜこのような実装が使われるのか

パフォーマンス向上:ページ遷移なしでスムーズに表示できる。

SEO対策検索エンジンに全文を認識させやすい。

実装の簡便さ:開発コストが低い。

■ 注意点

ただし、全文がHTML内に含まれている場合でも、それを意図的に取得・再配布する行為は、利用規約著作権抵触する可能性があります技術的に閲覧可能であっても、法的・倫理的観点には配慮必要です。

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