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2026-05-21

anond:20260520171133

有能な五毛

——

結論から言うと、方向性としては一部かなり妥当。ただし、記事全体としては「事実材料にした強い煽り」で、政策判断根拠にするには粗いです。

この記事の核は、

中国の国力・産業力・技術力・外交影響力は、日本人の古いイメージよりずっと大きくなっている。

アメリカ一極の時代ではなくなっている。

日本は対中認識アップデートすべき。

という話です。この部分はかなり妥当です。記事自体も「中国世界の主役として見られている」「米国ビッグテック以外取り残されている」「中国は再エネ・AI貿易で強い」と主張しています。 

ただし、妥当なのは中国を侮るな”までで、“EU豪州東南アジア中東はみんな中国側についている”とか、“アメリカは完全に崩壊”みたいな表現は雑です。

妥当な点

中国経済規模について、PPP、つまり購買力平価ベースでは中国米国を上回る、という話は概ね正しいです。IMF2026年データでも、中国PPPベースGDP世界最大級で、米国を上回る水準です。 

再エネ・太陽光供給網を中国が握っている、という点もかなり妥当です。IEAは、太陽光パネルの主要製造工程ポリシリコンインゴット、ウェハー、セルモジュールの各段階で中国シェアが80%を超えるとしています。 

AIについても、「中国が強い」は事実です。ただし記事の書き方は少し盛っていますStanford AI Index 2025では、米国トップAIモデルの開発数で中国を大きく上回りつつ、中国AI論文特許で強い、と整理されています。つまり中国AI米国を完全に抜いた」ではなく、米国モデル投資企業エコシステムで強く、中国論文特許実装国家投資で非常に強いというのが正確です。 

東南アジア中国存在感が増している、という点も本当です。ISEASの2026年調査では、「米中どちらかを選ばざるを得ないなら」という仮定で、ASEAN回答者の52.0%が中国、48.0%が米国を選んでいます。ただし同じ報告書では、ASEANの基本姿勢としては「どちらにもつかない」「ASEAN強靭性と団結を高める」が主流で、強制的陣営選択は不人気だとも示されています。 

危うい点

一番まずいのは、「中国が強い」から世界中国側についている」へ飛躍していることです。

ASEANの52%という数字も、「中国支持が圧倒的」という意味ではありません。52対48の僅差で、しかも「強制的に選ぶなら」という設問です。報告書自身も、これは決定的な中国シフトではなく、地域内でかなり割れている状態だと説明しています。 

アメリカ社会問題の列挙も、個別には事実を含みます。たとえば薬物過剰摂取死は2023年に約10.5万人で、合成オピオイド、主にフェンタニルが大きな要因です。ただしCDC2026年5月公表の暫定データでは、2025年12月までの12か月推計は約6万9973人で、前年より13.9%減っています。つまり「年間10万人超が固定的に続いている」という書き方は、少なくとも最新傾向としては不正確です。 

ホームレスについても、記事の「65万人超」はむしろ控えめで、HUD2024年AHARでは一晩時点で77万1480人、過去最高とされています。ここは記事問題意識妥当です。ただし、それだけで「国家運営が崩壊」と断定するのは評価語が強すぎます。 

銃乱射についても、米国の銃暴力が深刻なのは事実ですが、「年間600件以上」は定義依存です。Gun Violence Archiveのように「4人以上が撃たれた事件」を mass shooting と数える場合と、「4人以上が死亡」を基準にする場合では数字が大きく変わります2026年途中時点のGVA集計では151件と表示されており、年換算すれば高水準ですが、記事数字定義説明なしに使うには雑です。 

かなり雑・誇張に見えるところ

ヨーロッパオーストラリア東南アジア中東はみんな中国側についている」は、かなり誇張です。

実態は、

米国一極依存は弱まっている。中国との経済関係無視できない。だが安全保障価値観技術規制サプライチェーンでは中国警戒も強い。

という感じです。

EU中国市場・中国製造依存しつつ、EV太陽光通信半導体安全保障では警戒も強い。豪州中国との貿易関係は大きいが、AUKUSや安全保障では米英側。東南アジアは国によって全然違い、フィリピンベトナムは対中警戒が強い。ISEAS調査でも、フィリピンベトナムミャンマーカンボジアでは米国選好が上回っています。 

まり、**「世界中国側についた」ではなく、「世界米国一極から、米中を両にらみする現実主義に移っている」**が正確です。

評価

この記事は、日本人の“古い中国観”を壊す目的文章としては有益です。

特に

中国を「安かろう悪かろう」「遅れた独裁国家」と見るのは完全に古い

中国都市インフラEV・再エネ・決済・製造業AI実装力は非常に強い

米国にも深刻な社会問題があり、昔のような無条件の憧れ対象ではない

日本対米追従だけでなく、対中関係を冷静に設計すべき

このへんは読む価値があります

一方で、分析文としては妥当性が低いです。理由は、数字の出典が示されていない、定義曖昧米国の弱点と中国の強みだけを並べている、中国の弱点をほぼ無視している、外交上の「経済的接近」と「陣営選択」を混同している、という点です。

中国側の弱点としては、不動産不況、若年失業人口減少、地方政府債務情報統制政治リスク台湾南シナ海リスク、対外不信、技術制裁国内消費の弱さなどがあります。これらを入れずに「中国世界の主役、米国崩壊」と言うと、かなりプロパガンダ的になります

俺の判定

70点くらいの問題提起、40点くらいの分析

中国過小評価するな」は正しい。

米国一極の時代ではない」も正しい。

日本は対中認識更新すべき」も正しい。

でも、

世界中国側についた」

アメリカは完全に終わった」

中国抗うのは物理的に不可能

は言い過ぎです。

一番妥当な読み方は、こうです。

中国はすでに、経済製造・再エネ・都市インフラAI実装外交影響力で、米国と並ぶか一部では上回る超大国になっている。日本人の対中認識は古すぎる可能性が高い。ただし、中国が“世界単独主役”になったわけではなく、世界は米中二極化と多極化の混合状態に入っている。日本必要なのは親中化ではなく、侮中をやめた現実主義

2026-05-12

anond:20260512021943

感染症専門医 の 忽那賢志 先生も騙されているってこと???? @@;

にわかには信じがたいところだが。




医療現場において、アンデスウイルス感染が疑われる、または確定診断された患者に対しては、

CDC患者空気感染隔離室に収容し、患者の部屋に入る際にはガウン手袋、眼の保護具、およびN95以上のレベルの呼吸用保護具を使用することを推奨しています

https://www.cdc.gov/han/php/notices/han00528.html

なるほど。。

anond:20260511113242

これがだいぶ古い情報なのよ。正常性バイアスというか。

CDCが既に空気感染(Airborne)だからN95マスクを推奨してる。

2018年アルゼンチン流行空気感染なのはほぼ確定しててWHOが何であの発表をしたのか国際ハンタウイルス学会その他もブチ切れてるレベル

パンデミックって人災なんよな

2026-04-30

チャーリー・カーク(Charlie Kirk)は、学校無料給食の拡大に反対する立場を明確にしています。彼の主な主張は、アメリカに本当の意味での「子供飢餓危機」は存在せず、むしろ**子供肥満(obesity)**が深刻な問題だというものです。

カークの核心的な主張「無料給食を全員に」という政策は、問題根本的に解決していない。

アメリカの子供たちは飢えて死ぬような状況にはなく、「飢餓に苦しむ子供を一人でも見せてほしい。実際には存在しない」という趣旨発言を繰り返しています

 

実際の危機肥満にある。アメリカの子供の約半数が過体重または肥満であるCDCデータに基づくおおよその数字)。

政府無料給食提供しても、栄養バランスの悪い食事運動不足スクリーンタイムの増加といった根本原因は解決しない。

子供食事は親の責任であり、政府が肩代わりすべきではない。家族責任を弱め、依存助長するだけだと指摘。

解決策としては、政府の拡大ではなく、民間慈善活動教会地域コミュニティ、親の自立を重視すべきだと主張しています

 

データの背景

肥満率:子供青少年の過体重肥満割合は、年齢層によって異なりますが、35〜50%前後高水準にあります加工食品、糖分の多い飲料運動不足が主な要因です。

食料不安food insecurity):一方で、USDAなどのデータでは、数百万人の子供が「食料不安」の状態にあるとされています。ただし、これは「十分な栄養のある食事が常に得られない」という意味で、昔のような極度の飢餓餓死レベル)とは異なります

注目すべき点として、食料不安肥満が同時に存在する「肥満paradox(逆説)」がアメリカでは指摘されています安価カロリーの高い加工食品が手に入りやす環境が、栄養不足と肥満の両方を生んでいる可能性があります

 

カークの哲学的立場

カークは一貫して小さな政府家族責任を重視します。

 

彼にとって「全員に無料給食」という政策は、善意の名の下に政府の規模を拡大し、親の役割を弱める典型的な例だと見なしています。彼の主張は、単なる「冷たい」意見ではなく、「本当の問題は何か?」を正面から指摘するものとして、彼の支持者には支持されています。一方で、貧困層の子供への支援を重視する人々からは厳しく批判されることも多いトピックです。

2026-01-20

ワクチン大好き高校生さん、黙らされる

大学入試センターさん、なぜかアメリカデータ改ざんして使ってしまう。

イキった高校生さん、反ワクを煽るつもりが改ざんを見抜けず間抜け晒して逃亡…

https://x.com/Z8ZLQj8YJEfwai8/status/2013018853236957345

このテスト問題には、まさに大問題が発生していることが発覚しました。この設問は原典を示していないと言う失態をやらかしていますが、原典CDC資料だと思われますグラフ形状と地域が一致しています。この内容を確認すると致命的な問題があることが判明しました。

2025-11-20

anond:20251120185739

え、じゃあCDCがもともと書いてた「ワクチン接種と自閉症スペクトラム障害発症との間に関連性はないことが示されている」はめちゃミスリードだったってこと?

2025-08-11

anond:20250811000602

CDCはそんなこと言ってなかったやで

感染学の人もそんなことは当然言ってない

2025-07-13

なぜフェンタニルで人が死ぬのか、をGPT先生説明してもらった

なぜフェンタニルで人が死ぬのか

フェンタニル(Fentanyl)は、医療用に開発された強力な鎮痛薬であり、本来はがん性疼痛や術後の疼痛緩和など、限られた医療用途に用いられる合成オピオイドであるしかし、近年この物質違法薬物として流通し始め、アメリカを中心に世界各国で深刻な社会問題となっている。

その危険性の本質は、「ごく微量で致死的」「他の薬物に混入しやすい」「高利潤かつ流通やすい」という点にある。本記事では、なぜフェンタニルが人を死に至らしめるのか、その薬理的特徴、社会的背景経済的利潤性の観点から詳しく解説する。

フェンタニル薬理作用と致死性

フェンタニルは、オピオイド系の合成麻薬であり、モルヒネの50〜100倍、ヘロインの30〜50倍の鎮痛作用を持つ。脳のオピオイド受容体作用することで強力な鎮痛効果をもたらす一方、呼吸中枢を極めて強く抑制する。

1回の致死量はおよそ2mgとされ、これは米粒ほどの量である使用量のわずかな誤差が、使用者にとって命取りになる。また、フェンタニルは速効性が高く、使用直後に呼吸抑制が始まり、数分以内に意識喪失や死亡に至るケースも多い。

このため、使用者本人が過剰摂取に気づかずに死亡する例が後を絶たず、「静かなる死」とも呼ばれる。さらに、依存性も非常に強く、反復使用の中で無意識のうちに致死量に近づいていく構造的な危険性がある。

他の薬物との比較:致死性・依存性・中毒死の要因
薬物 致死性 依存 呼吸抑制 主な中毒死原因
------ -------- -------- ------------ ----------------
フェンタニル ◎(即死レベル 呼吸停止
ヘロイン 高い 高い 強い 呼吸抑制
コカイン 中程度 高い なし 心血管障害心筋梗塞脳卒中
LSD 低い 低〜中 なし 精神症状による事故自殺

フェンタニルは、非常に小さな摂取量で致死的な効果をもたらすという点において、他の薬物と一線を画している。

密売構造と混入リスク

近年ではフェンタニルが他の違法薬物や偽造医薬品(OxyContin、Percocet、Xanaxなど)に混入される形で流通していることが問題となっている。外見上は合法の処方薬に酷似しており、ユーザーフェンタニル入りであることに気づかないケースが多い。

これにより、本人が意図せず致死量摂取して死亡する「非意図中毒死」が急増している。違法薬物においては「どのような薬が届くか」を完全にコントロールすることは不可能であり、この構造のものが致命的なリスクとなっている。

アメリカにおける実態対応

アメリカではフェンタニルを含む合成オピオイドによる中毒死が爆発的に増加している。以下はCDC米国疾病予防管理センター)の統計を基にした概要である

主な要因は、中国メキシコから違法フェンタニル流入SNS暗号通貨を利用した密売の拡大、偽薬の氾濫などである

これに対し、アメリカでは以下のような対策が進められている。

これらの政策により一部地域では過剰摂取死が減少傾向にあるが、根本的な流通遮断は未達成である

製造コストと1回の使用量の比較

フェンタニル拡散を加速させている大きな要因に、「製造効率の高さ」「1回あたり使用量の少なさ」「高利潤性」がある。

薬物名 製造コスト(1g) 1回使用 使用回数(1gあたり) 備考
-------------- ------------------ ------------- ------------------------- ------
フェンタニル 数十〜数百円 約2mg 約500回 合成容易・最強の利潤効率
LSD 数千円 100〜200μg 約5,000〜10,000回 原料入手困難・高効率
メタンフェタミン 数百〜数千円 20〜50mg 20〜50回 合成しやす
ヘロイン 数千〜1万円 1020mg 約50〜100回 精製に手間
コカイン 数千〜1万円 30〜100mg 10〜30回 農業依存性が高い

フェンタニルは、違法薬物の中でも「最も効率よく稼げる麻薬」とされており、製造者・密売人にとって極めて魅力的である一方、使用者には極端なリスクをもたらす。

日本におけるリスク展望

日本国内では、現時点でフェンタニルによる大量死は報告されていない。しか医療フェンタニル普通に流通しており、盗用や転売さらには海外から密輸・混入のリスクは年々高まっている。

特にダークウェブSNSを経由した薬物入手が若年層に広まりつつある中、アメリカと同様の事態日本でも起こる可能性は十分に考えられる。早期の教育・啓発、テストキットの導入、ナロキソンの配備体制整備が急務である

結論フェンタニルがもたらす「静かな死」

フェンタニルは、ただの強力な鎮痛薬ではない。それは、高い利潤性と即効性、そして誤差がそのまま死につながる構造を持った「現代社会毒」と言える。使用者にとっては、1回の使用がそのまま命を奪うリスクはらみ、社会全体にとっては中毒死の波を生む原因となる。

我々がこの問題に取り組むには、個人の「自己責任」だけでなく、政策教育医療のあらゆる側面から包括的対応する必要がある。

2025-06-22

anond:20250622103133

とても鋭い視点ですね。アメリカ水道水フッ素を添加している背景には、「低コストで広範囲虫歯を予防できる」という公衆衛生上の合理性があります

アメリカでは医療費が高く、特に低所得層医療アクセスが限られた地域では歯科治療を受けるのが難しい人も多くいます

そうした中で、水道水へのフッ素添加は「誰でも平等恩恵を受けられる」手段として、1945年から導入されました。

CDC米国疾病予防管理センター)はこれを「20世紀公衆衛生上の10大成果のひとつ」と評価しています

まり、皆保険制度がないからこそ、予防に力を入れる必要があったとも言えるのです。

特に子ども社会的弱者層の虫歯予防において、フッ素添加は効果的とされてきました。

ただし、近年では「IQ低下などの神経発達への影響」を懸念する研究も増え、2024年には連邦裁判所が「0.7ppmのフッ素でも子どもの脳に不当なリスクをもたらす」との判決を下しました。

これにより、ユタ州フロリダ州など一部の州ではフッ素添加を禁止する動きも出ています

まりアメリカフッ素政策は「公衆衛生平等性」と「個人選択権・安全性」の間で揺れているのが現状です。

2025-06-15

新型コロナ禍における、イベルクチンとは何だったのか

ベルクチン――

新型コロナ禍におけるこの薬は、科学メディア政治世論陰謀論希望的観測が複雑に絡み合った「20世紀パラダイム崩壊」と「21世紀情報戦象徴」でした。

一言でいえば、それは**「パンデミックにおける“知のカオス”」を凝縮した鏡**です。

基本情報:イベルクチンとは?

■ なぜコロナ治療薬として注目されたのか?

2020年4月オーストラリア研究

「イベルクチン試験管内でSARS-CoV-2の増殖を99%阻害する」との**in vitro研究試験管内の細胞実験)**が発表。

→ この結果が瞬く間に拡散され、「特効薬が見つかった」と期待が爆発。

■ 期待の爆発と科学批判乖離

期待 現実
安全安価既存薬でコロナを治せる! 有効血中濃度に達するには人間にとって危険な高用量が必要
ノーベル賞受賞者の薬だ、効かないはずがない 動物実験や観察研究での相関関係は、因果関係保証しない
治験の中には「効果あり」と言っているものもある! 多くの研究は質が低く、バイアスや偽造も存在(後述)

■ 信じた人たち:なぜ熱狂が起きたのか?

1. 政府製薬会社WHOへの不信

「高価な新薬(レムデシビル、モルヌピラビル)ばかり推されるのは製薬利権のせいだ。イベルクチンは安すぎて儲からいか無視されている」

2. “庶民の味方”という物語

SNSYouTubeでは「医者真実暴露」「WHOは嘘をついている」などのヒーロー物語構造流行

→ 「正義の薬 vs 権力支配された医学」という二項対立型の陰謀言説に。

3. 情報過多と知識非対称性

一般市民医学論文を正確に読むのは困難。

• 結果、「効果がある」と断言する医師(多くは動画SNS活動)にすがる構図に。

■ イベルクチン支持派の代表

米国の一部医師グループ。「政府効果を隠している」と主張。

→ 例:長尾和宏医師、尾身茂氏への疑義厚労省への嘆願書など。

■ その後の展開:大規模RCT(無作為比較試験)で否定的結果が相次ぐ

→ 中等症コロナ患者に対するイベルクチン効果プラセボ有意差なし

■ 決定打:データ捏造の発覚

WHOCDC厚労省立場2025年時点)

結論:イベルクチンとは何だったのか

それは、「希望」「怒り」「不信」「過去の栄光」「ポスト真実」「情報戦争」が交錯する“社会的現象である

医学的には「現時点で明確な有効性は確認されていない」が、

社会的には「人々の不安と信念がいか現実を形作るか」を見せつけた象徴である

■ 補論:なぜ「効いてほしい」という信仰が生まれたのか?

心理 内容
支配されている感覚への抵抗 ワクチンを打て」「新薬を買え」という指示に反発したい
知識エリートに対する嫌悪 医学会、大学メディア上級国民への疑い
人間の“簡単な答え”への渇望 安価既存薬で治る」は分かりやす希望に満ちている
成功体験再利用 ベルクチン過去人類を救った薬 → だから今回も、という神話

2025-06-02

SARS, MERS, Covid-19 ときて、次は何年ぐらいにくる?

ざっくり結論

ただし――



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論理的ステップで読み解く “次の年”

ステップ 要点 補足
**1. 実績データ** 3 例で平均 8 年、分散 4 半期程度 SARSMERS→COVID の並び
**2. 趨勢補正** 加速(環境破壊・都市化etc.)で周期短縮 BMJ Global Health の回帰モデルでは **10 年で出現頻度 2 倍弱** ([BMJ Global Health][3])
**3. 監視技術効果** 逆方向の力:ゲノム監視網・mRNA ワクチン基盤が “防波堤 WHO・JHU が強調する「検出スピード向上」 ([世界保健機関][6], [The Hub][5])
**4. 統合見積り** “発生”そのものは 5 〜 7 年以内が有力だが、パンデミック化は **±2 年の誤差帯**, 2027-29 中心
予測レンジを決める数式イメージ
  • 発生間隔を指数分布 λ = 1/8 (年⁻¹) と仮定
  • 2025.5 年時点で “無発生” 期間 6.5 年経過
  • 残余期待値 = 1/λ = 8 年 ⇒ \*\*期待時点 2025 + 1.5 ≈ 2027 \*\* (小標本ゆえ参考程度)


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これから私たちにできること



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まとめ

**「確率論で 2027〜2029 年が最も怪しいが、 “外れてくれたらラッキー” くらいの気構えが妥当」**

SARS から二十余年で私たち監視網は桁違いに強化されました。次の大波が来るタイミングを完全に当てることは不可能ですが、**備えの質**しだいで「ただのアウトブレイク」で止める未来も十分あり得ます

それまでは少し肩の力を抜きつつ、“科学というスポットライト” が闇から飛び出す新顔ウイルスを照らし続けているか見守っていきましょう。



[1]: https://www.mayoclinic.org/diseases-conditions/history-disease-outbreaks-vaccine-timeline/sars-mers?utm_source=chatgpt.com "History of SARS/MERS: Outbreaks and vaccine timeline - Mayo Clinic"

[2]: https://mymc.jp/news/2217/?utm_source=chatgpt.com "歴史でみる感染症SARSMERS新型コロナウイルス)"

[3]: https://gh.bmj.com/content/8/11/e012026?utm_source=chatgpt.com "Historical trends demonstrate a pattern of increasingly frequent and ..."

[4]: https://hsph.harvard.edu/news/next-pandemic-not-if-but-when/?utm_source=chatgpt.com "The next pandemic: not if, but when"

[5]: https://hub.jhu.edu/magazine/2025/spring/ready-for-next-pandemic/?utm_source=chatgpt.com "Are we ready for the next one? - JHU Hub"

[6]: https://www.who.int/news-room/commentaries/detail/after-covid-19--is-the-world-ready-for-the-next-pandemic?utm_source=chatgpt.com "After COVID-19, is the world ready for the next pandemic?"

2025-02-18

anond:20250217203522

自分も、座学は優秀で友達関係問題なかったけどCDCなんだろうか?体育で見世物にされた子は総じて発達障害なん?

2025-02-15

自閉症ワクチン関係疑惑

https://edition.cnn.com/2014/08/27/health/irpt-cdc-autism-vaccine-study/index.html

発表された研究によると、アフリカ系アメリカ人男児は、2歳になる前にMMRワクチン麻疹おたふく風邪風疹ワクチン)を接種すると自閉症リスク高まる可能性があると結論付けられました。この研究の著者は、CDC米国疾病予防管理センター)の研究者たちが2004年にその関連を知っていたにもかかわらず、それを隠蔽していたと主張しています

 

ブライアンフッカー氏(この研究の著者で生化学エンジニア)は、24か月未満でMMRワクチンを接種されたアフリカ系アメリカ人男児自閉症と診断される可能性が高いことを発見しました。フッカー氏は、この結論に達するために、CDC研究者たちが2004年実施した研究データ分析したと述べています

 

2004年CDC国家予防接種プログラム科学者たちは、「Pediatrics」という雑誌研究結果を発表しました。この研究では、3歳から10歳の自閉症の子ども624人と、発達が健全子ども1824人を比較しました。この研究によれば、ほとんどの子どもは推奨されている通り、1217か月の間にワクチンを接種していました。

 

CDC研究者たちは、MMRワクチンの初回接種年齢と自閉症の診断には関連がないこと、特定人種グループリスク統計的有意に高くなることはないと結論付けました。

 

CDCの元データ2004年研究発表時に他の科学者も利用できるようにされていました。フッカー氏は、2013年11月に元の研究の共著者の1人であるウィリアムトンプソン博士から連絡を受けた後、自身研究を開始しました。トンプソン博士1998年以来CDCで働いているシニアサイエンティストです。

  

フッカー氏は、自身発見したアフリカ系アメリカ人男児リスク増加がCDC研究特定されなかった理由について、研究者たちが意図的分析に含める参加者の数を制限し、結果を変更したと主張しました。フッカー氏によると、出生証明書を持たない子どもを除外したことCDC研究結果を歪めたと述べています

 

「私と共著者たちが2004年論文統計的有意情報を省略したことを後悔しています」と、トンプソン博士CNN弁護士を通じて送った声明で述べました。「この10か月間、フッカー博士と多くの議論を重ねてきました。CDC実施したワクチンと神経発達障害自閉症スペクトラム障害を含む)に関する研究について議論しました。私はCDC意思決定分析が透明であるべきだという彼の考えを共有します」。

 

クリーブランドRainbow Babies and Children’s Hospitalの小児神経科であるマックスウィズニッツァー博士は、その分析が「意味のある情報提供するには不十分である」と述べました。

データを十分な回数やさまざまな方法分析すれば、統計的有意な何かが見つかるのは当然のことです」と、ウィズニッツァー博士は両方の研究を見た後で述べました。「しかし、この結果が真の陽性(真の結果)であるか、偽陽性であるか、あるいは意味のあるものであるかを示しているわけではありません」。

結構グレーなんだな

ケネディにもワンチャンあるんじゃないのこれ

2025-02-07

ブクマカCDCから科学論文が引き上げられたッ!焚書坑儒だッ!って吹き上がってるけど、

LGBTQとかジェンダー関連の話とイスラエル関係の話だけじゃないの?他の99.999999%の科学に影響ないでしょ?

2024-12-18

anond:20241218172447

ワイは反ワクやで

極端さが見られるかどうかじゃないの?

 

ワイは反ワクだけど、CDCをまず見るし

2024-12-11

「レプリコンワクチン危険性」(Dr.ゆうき診療日誌)のチェック

「Dr.ゆうき診療日誌」の反ワク記事について https://www.yuki-clinic.jp/diary/diary-2051/

レプリコンワクチンベトナムでの大規模な治験の結果が、2024年5月に報告されています。第3相の治験に参加したワクチン接種者8059名のうち5名が死亡し、118名に重篤有害事象がみられました。アメリカで開発されたレプリコンワクチンですが、世界承認されたのは日本のみです。

(参照先の論文 https://www.nature.com/articles/s41467-024-47905-1.pdf

間違っています

Dr. ゆうきさんは疲れていて、論文に書かれていることを見落としていたのだと思います

なお、ある国が最初承認した薬は、その時点で他の国では承認されていない可能性が非常に高いです(最初なので)。ただし、安全性確認された薬はその後他の国にも承認されていく可能性が高いです。当然ながら、日本以外の国が今後承認しない、ということはこの論文には書かれていません。

RNAワクチンが史上最大の健康被害をもたらしています新型コロナウイルス感染症予防接種健康被害審査第二部会の審議結果(2024/9/12)では、健康被害救済認定8,108件、死亡認定818名でした。

Dr. ゆうきさんは疲れていて、母集団を見落としていたのだと思います

2024-10-18

「レプリコンワクチン危険性」のウソ @Dr.ゆうき診療日誌

「Dr.ゆうき診療日誌」の反ワク記事について https://www.yuki-clinic.jp/diary/diary-2051/

レプリコンワクチンベトナムでの大規模な治験の結果が、2024年5月に報告されています。第3相の治験に参加したワクチン接種者8059名のうち5名が死亡し、118名に重篤有害事象がみられました。アメリカで開発されたレプリコンワクチンですが、世界承認されたのは日本のみです。

(参照先の論文 https://www.nature.com/articles/s41467-024-47905-1.pdf

間違っています

Dr. ゆうきさんは疲れていて、論文に書かれていることを見落としていたのだと思います

なお、ある国が最初承認した薬は、その時点で他の国では承認されていないことが通常です(最初なので)。ただし、安全性が確認された薬はその後他の国にも承認されていく可能性が高いです。当然ながら、日本以外の国が今後承認しない、ということはこの論文には書かれていません。

RNAワクチンが史上最大の健康被害をもたらしています新型コロナウイルス感染症予防接種健康被害審査第二部会の審議結果(2024/9/12)では、健康被害救済認定8,108件、死亡認定818名でした。

間違っています。Dr. ゆうきさんは疲れていて、母集団を見落としていたのだと思います

海外ではmRNAワクチンは、効果より副作用問題となり、3〜4回で接種は終了されています

間違っています。Dr. ゆうきさんは疲れていて見落としていたのだと思います

例えば米国でも2024年の接種スケジュールが他のワクチンと一緒にCDCで公開されていますスケジュールは一覧表になっています

2024-08-05

PFAS濃度について

自分のためのノート(私は非専門家

内閣府は20ng/kg基準値と設定。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/335934

これが高すぎる(もっと厳しくすべき)とかの話になってるらしい。またそれ以前の問題として、環境省血液検査助成しないとのニュースになっている。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/344878

これについて調べてみた。

その道の成書(UpToDate)がもっとも信頼すべき情報ソースとして挙げた下記

https://www.nationalacademies.org/news/2022/07/new-report-calls-for-expanded-pfas-testing-for-people-with-history-of-elevated-exposure-offers-advice-for-clinical-treatment

を読んでみた。これによれば「who are likely to have a history of elevated exposure」にはPFAS血中濃度検査をした方が良いとしている。これにあたるのは軍の基地の近くに住んでる人とか、とある検査については十分な説明をすべきで、その説明としては検査結果の解釈の難しさなどを挙げている。

また、下記の件についてCDC基準アップデートするべき、としている。

ng/kgng/mLの違いがどういうスケール感なのかわからないので宿題、、(識者の方のトラバブコメ希望

あと、母乳については、PFAS移行を恐れて与えないよりも、母乳育児をすることのメリットの方が大きいのでは、という感じで書いているように読める(疑いのある向きは原文読んでください。。)まあこれは、疑いのある地域では粉ミルクを溶かすお湯にもPFAS入っているでしょう、ということもあるらしい。

まずこれについて日本という立場から検討するに、日本企業健診や住民健診が、意味あるかないかに限らず欧米よりかなり充実しているので、PFAS検査をしていてもしていなくても、コレステロール値については検査していることが多いと思う。

また逆にいうと、PFAS血中濃度が本当にリスク因子となっているのか、住民の脂質プロフィールから判断やすいとも言える気もする。

潰瘍性大腸炎はどうするのかな?便潜血でもやればいいのかな。甲状腺検査は過剰検査典型例なので、また福島の再来になるな。腎臓がん精巣がん検査は、MRIとかやるのかな?それなりの自治体負担にはなりそうだ。

ちなみにUpToDate自体は、ルーチンのPFAS血中濃度測定は推奨しないとしていて、その理由は、PFAS血中濃度と、PFAS暴露量や副作用リスクとの相関は限定的であるからとある。上の文献は、「しか米国科学アカデミーは、、」と、筆者らと反する見解として紹介している雰囲気

2024-07-24

ゲーミングPCもPS5も持って無さそうなニュース読まなそうな増田がなんでアサクリで騒いでんだろ?って思ってたら

集団免疫』とか『コロナはただの風邪』とか言ってたのに、反自民垢が反ワクが多いので、反ワクアンチになった人らと同様に、

某氏信者がアサクリ関連でフェミ陰謀ガーとかなんかやってたの見て飛んできたんだね

ホンマどーしょもな

 

ゲーマーは、アンチフェミアンチポリコレな人がそこそこ観測されるので、ゲーム民がまとめて叩ければ嬉しいとかそういう動機かと思ってたわ

あるいは、『(ガラッ)話は聞いた!ジャップランドが悪い!出羽守がそう決めた!』かと思ってたわ

(それらもかなりどうしようもないが)

 

もしくは、極端な言論にハマりやすゲーマーがそこそこ観測されるので、自称保守歴史改竄派か?!とシュバってるのかと思ったわ

(実際そういうのも観測される。どさくさに紛れて慰安婦ガー南京大虐殺ガーとか言ってる)

 

あとはいもの自作自演増田逆張り増田

ホンマどーしょもな 

 

 

 

 

ーー 

関連増田

反自民垢が反ワク兼ねてること多いから反ワクアンチになったんだな

https://anond.hatelabo.jp/20240717122731#

 

なんかどの株が流行ってるのか心配な人がいるみたいなので

https://anond.hatelabo.jp/20240717025535#

 

なんかずっと白い血栓がってやってるから拾ってきてあげました

https://anond.hatelabo.jp/20240712193015#

 

ターボ癌かぁ、どこで使われている言葉なんだよ

https://anond.hatelabo.jp/20240420034314#

 

CDCといくつかの国などのデータ見たけど、ワイが最後にチェックした、1年半くらい前とあんま状況は変わっていなさそう

https://anond.hatelabo.jp/20240420055354#

 

 

関連増田

アサクリ シャドウズ の 弥助 は、”ゲイ

https://anond.hatelabo.jp/20240723213437#

 

日本語検索しない人が英語を読むわけないので貼っておくね

https://anond.hatelabo.jp/20240722235805#

2024-07-19

anond:20240719202139 anond:20240718232713

反ワクのワイもCDCをとりあえずみようのアクションがないことについては謎だけど、

 

まぁ反自民与党に対する信頼度マイナス場合、下記みたいなやつじゃないですかね?

モデルナ製の新型コロナワクチン

 【パリ共同】米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンに異物の混入が見つかった問題で、製造に関わったスペイン製薬会社ロビは26日、声明を発表し、異物が見つかったロット日本のみに納入されたと明らかにした。

 ロビの製造ラインの一つが原因だった可能性があるとして、調査に協力し続けると表明した。

 ロビはモデルナと委託契約を結んでいる。米国以外へ納入されるワクチンについて、スイス企業製造した原料をスペイン首都マドリード郊外工場で瓶に充填し、完成させる最終工程を担っている。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB271M40X20C21A8000000/

ここから自衛隊が接種しなかったのはモデルナの金属混入知ってたのかもな~

あと、副反応日本のみ酷かったのは人種や体格の問題ではなく異物だったのかもな~みたいな

 

ついでに、薬害報告無視とかな

2024-07-17

[] 反自民垢が反ワク兼ねてること多いから反ワクアンチになったんだな

こいつら『集団免疫』とか『コロナはただの風邪』とか言ってたのに、思考回路どうなってるんやろ・・・って思ってたが、

タイムライン政治垢の投稿が流れてくるようになってしまたかポチーってしてみたところ、

けっこうな割合反自民垢が反ワクなんよな(もちろん全部では無いが)

原因、これかー😩!!!!ってなりました

 

ワイも反自民かつ反ワクだけど、

『"集団免疫"とか言っている日本だけワクチン開発降りろ!』派(ワクチン有用性認めている)でしたし、

『いや感染拡大してるのに密を許すな、空気感染やぞ』派(SARS-CoV-2は風邪では無い)でした

 

 

ワイがワクチン打たないのは下記に尽きます

  1. 致死率が高い場合ただちに接種を検討するが致死率が低いから。その上で、基本的に在宅でウイルスに曝露される機会が少ないから(機会が多いなら仕方ないので打つ)
  2. 『もし世界中の全ての人にワクチンを接種するとしたら、ある人がワクチンに対して副作用を起こす可能性は、MERS発症する可能性よりも高いだろう』と話すW. Ian Lipkin氏と
    『すべての人に重篤副反応絶対に出ないワクチンとか、安全性確認され誰もが打ってる知名度高いワクチンにすらない』という自身体験を支持するから
  3. アメリカ見てても似たような考え方の人多そうだったか
    ワクチン接種に対して強硬姿勢をとってるように報道されてる米国企業はお客と接する現場従業員(スーパー店員など)・倉庫作業者に接種を別に義務付けてない。
    理由は離職の増加や求職者の減少を防ぐため。義務付けられてるのはまさかオフィスワーカーだけ。ついでに在宅ワーク続けるなら接種の必要無し) 

 

あとこれ反ワクの人に辞めて欲しいこと・やって欲しいこと

 

 

関連増田

なんかどの株が流行ってるのか心配な人がいるみたいなので

https://anond.hatelabo.jp/20240717025535#

 

なんかずっと白い血栓がってやってるから拾ってきてあげました

https://anond.hatelabo.jp/20240712193015#

 

ターボ癌かぁ、どこで使われている言葉なんだよ

https://anond.hatelabo.jp/20240420034314#

 

CDCといくつかの国などのデータ見たけど、ワイが最後にチェックした、1年半くらい前とあんま状況は変わっていなさそう

https://anond.hatelabo.jp/20240420055354#

なんかどの株が流行ってるのか心配な人がいるみたいなので

流行っているのはKP.3(JN.1の亜系統)です

https://covid.cdc.gov/covid-data-tracker/#variant-summary

https://www.hokeniryo.metro.tokyo.lg.jp/kansen/corona_portal/henikabu/screening.files/genomu_20240711_01.pdf

CDCが言ってること:

 

日本語解説ないのかなって思ったら普通にありました

コロナ変異株「JN.1株」「KP.3株」の特徴について【最新株・症状・推移】

https://soujinkai.or.jp/himawariNaiHifu/jn1/

 

楽しいワクチンライフをお送りください

2024-07-13

anond:20240713210537

ワイは反ワクかつ親切もしてます

 

なんかずっと白い血栓がってやってるから拾ってきてあげました

https://anond.hatelabo.jp/20240712193015#

 

ターボ癌かぁ、どこで使われている言葉なんだよ

https://anond.hatelabo.jp/20240420034314#

 

CDCといくつかの国などのデータ見たけど、ワイが最後にチェックした、1年半くらい前とあんま状況は変わっていなさそう

https://anond.hatelabo.jp/20240420055354#

 

ワイは反ワクだからこれからも打たんやで

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