はてなキーワード: 狂喜乱舞とは
皆さんお久しぶりです!前回の100股女です♪
あの時は「200人目指す?」「管理ミスで崩壊かも」ってちょっとビビりながら書いてましたが…
現在、250股達成です!!
托卵も前回の45人から一気に増えて、今は120人くらいに「自分の子」と思って全力で養育させてます。
新しい妊娠・出産が止まらなくて、毎月のように「パパ」たちが病院付き添ったり、命名会議したり、養育費ドカドカ振り込んでくれるんですよ〜。
「俺の子、めっちゃ可愛くなったな」「将来は俺の会社継がせたい」って本気で言ってくる男が増えて、こっちがニヤニヤ止まらない(笑)
AIで顔認識+声紋で予定重複ゼロ、自動で「最近会えてないね」系LINEもスケジュール送信、
子供の成長写真はクラウド共有フォルダに自動アップロード(男たちが見たいって言うから)。
DNA検査する男って本当に少ないみたいで、疑う前に「血がつながってる実感あるわ〜」って勝手に納得しちゃうんですよね。
嫡出否認期限過ぎてる子が山ほどいて、もう法的にも逃げ道なし(笑)。慰謝料?そんなの来る気配すらないです。
正直、ここまで来ると「もう後戻りできないし、したくない」って境地。
新しい出会いのドキドキ、複数の男が自分のために尽くす快感、子供が生まれるたびの「パパ」たちの狂喜乱舞…全部がクセになってて最高潮なんです。
でも、そろそろ限界かな〜って思う部分も少しあって。
このまま500股とか目指す?
それとも250人で一旦頭打ちにして、維持モードに切り替える?
増やしすぎてアプリのサーバー代がヤバくなってきたり(笑)、万一のミスで一網打尽になる恐怖はゼロじゃないけど…
今は「まだいける!」って興奮が勝っちゃってます。
「頭おかしい」「創作乙」「続報乙」「托卵増えすぎて犯罪レベル」でも何でもいいので、反応ください!
私は東京生まれ東京育ち(足立区)で中学受験なんか無縁のまま誰でも受かる都立高校に進学した
当時はその高校の大学進学率は1割程度だと思う、あとは専門学校とか就職とか消息不明とか
私も高校時代はマックやミスドやカラオケとかでバイトをしていた。時給1000円くらいで
とりあえず専門学校に進学したものの、ほとんど行かなくなり、当時の学校の友人に誘われて夜職デビュー。キャバ嬢である
よく言われるように一度、夜職を経験すると昼の仕事ができない。1日朝から夜までマックで働くのと同じ金額が夜の数時間でゲットできる
もうバカらしくて昼間になんて働けなくなっていった
でも、夜職をする女子は常に不安である。この仕事をずっとはできないことがわかっている。このまま年を取れば風俗に行くしかない
かといってバカらしくて昼間は働けない。働いてはみるもののこんな大変な仕事して得られる給料が夜の1/3以下だったりする。コスパを考えると夜が楽。でも不安
ただの自慢話なのでキレてくれてもいい
渋谷のゲーセンで遊んでいるときに、好きなゲームが一緒で大学生男子と仲良くなった
私は同伴の時のおっさんの好みで昼は清楚系の格好をしていたので、その大学生をコロっと落とすことができた
昼は彼氏とゲーセンで遊び、夜は門限が厳しいといって別れてからキャバで働いていた。ひどい女である
しばらく付き合っているうちに彼氏は私を大学生と思っていたようだが、フリーターであることを告げると驚いて「大学に行けば?」と軽々しく言ってきた
そもそも私の高校は大学進学率は1割程度であり、10年くらい前に明治大か中央台に受かった先輩が開校以来の天才と呼ばれている高校である。
ふざけんなと思った
しかし、話を聞くと彼は東大生であった。平日の昼間っから渋谷のゲーセンに入り浸っているので私と同レベルの知能だが金があって通っているFラン大学生だと思っていたのだけど。
奴にやたらお金があるのは東大受験生向けの塾で塾講師をしているからということもわかった。めちゃくちゃ時給が良くて私のキャバの時給よりも高かった
話を聞けば聞くほどだんだんムカついてきたし、自分が惨めで泣きたくなってきたし、実際泣いた
ぶん殴ろうかと思ったが、私は発狂しながら、しかし心の奥底で冷静に、つまり夜職のコスパと昼職のコスパを比較して昼職を馬鹿らしいと感じる頭くらいの冷静さで
この東大生を逃す訳にはいかないと思った。なんといってもFラン大学生だと思う程度に私と話が合い、見た目やセックスの相性も良く、さらに東大生なのだ。有料物件である。
専門学校や就職した友達にマウントするためにブランド物を身に纏ったり、キャバで周りの女子を威嚇するために同伴や売上を誇ってマウントしたりする自分と決別した
私がアホ高校卒業で、受験というものをやったこともなく、そもそも高校ではお菓子を食べて暮らしていたこと、
どうやって抜け出せばいいのかわからないこと。
彼氏は話を聞きながら、私の人生を自分が背負うことはできないけど、変えたいなら勉強を手伝うことはできる、奨学金の制度もあるし、大学に行くのがいいんじゃない?と言った
大学。
私と最も遠い存在だった。正直ネットでFランとか言われている大学ですら羨ましかった。羨ましいという感情を隠して生きてきた。
私も大学行っていいんだと思った。もちろん大学に受かったわけでもないけど、私が大学に行ってもいいという人がここにいる(しかもそいつは東大生である!)という事実に感動した
そこから私はキャバを辞め、彼氏の家に転がり込み、居候彼女兼生徒として勉強をした
高校1年の内容から教えてもらい、中学の内容もわかってなかったけど、彼曰くそこまで戻ってたら時間がかかりすぎるから、高校レベルからでなんとかしようと戦略を練ってくれた
私は家で勉強をし、彼は大学に行き、彼が帰ってきたらわからないところを教えてもらい、明日やるべきことをリストアップし、セックスする
これの繰り返しだった。
勉強を初めて3年後、私はMARCHのどこかの大学に受かった。彼は大学院生になっていた。
「自分が教えてもやっぱりきっちり3年かかるんだな…」と彼は悪態をついていたが、私は合格の文字を見て、狂喜乱舞した
これは私が開校以来の天才と並んだ証なんだ
3年間の勉強と彼による矯正の結果、私はすごく真面目になっていた
大学ではどの講義もほぼ1番前列の座席に座り、真面目に授業を受けていた。サークルや部活にうつつを抜かすこともなかった
もし皆さんの大学で1番前に座って授業を受けている年増の変な女がいた記憶があるならばそれが私である
彼にはめちゃくちゃ勿体無い、せっかく大学に出たんだから就職すれば?と言われたけど、
私がやりたかったのは昼職のちゃんとした仕事に就くことではなく、夜職という不安定な環境を抜け出したい、ということだったんだなと在学中に痛感した
私は自分の力で大学に合格したことで(もちろん周りのサポートのおかげである)「やればできる」ということを心の底から実感したんだと思う
だから、働きたくなれば働くということも苦労すればできるんだろうと思ったし、その苦労するということを嫌がらずにできる自分になったことに自信を持ったんだと思う
だからこそ、私は彼に尽くしたくなったのだ
彼の仕事を応援したいし、疲れて帰ってきたら心身ともに癒してあげたいし、浮気などされたら困るのでいつまでも美人を維持し、周りの同僚に自慢できるような奥さんになりたいし、
『System Crasher』という映画を観た。
観終わって元気になることなんて、万に一つもない。
ただ、どこまでも「誤魔化しのない」映画だった。
暴れる。壊す。精神科、投薬、施設。家庭も制度も、とっくに限界に来ている。
実の親ですら見放す。それも正直、分からなくはない。
でもこの映画は、「だから仕方ないよね」という安易な着地を許してくれない。
約束は守る。相手にも守らせる。それを破られたとき、激しく怒る。
社会的には万引きもする。でも彼女の中では、すべて一貫している。
母を喜ばせるため。関係をつなぎ止めるため。
ただ、彼女の秩序が、社会のルールと絶望的に噛み合っていないだけだ。
予測不能な怪物に見えるその内側は、実はひどく純粋で、かなり予測可能でもある。
寝ているときだけは、普通の子どもだ。起きた瞬間から、世界との摩擦で火花が散る。
母親以外に顔を触られるのが無理。反射的に暴れる。
過剰な演出でも何でもない。
この映画は、それを分析もしないし説明もしない。ただ「そうなるもの」として置く。だから嘘がない。
一番、腹の底から不快感が湧いたシーンがある。母親がベニーに言う。
ベニーは狂喜乱舞する。世界が一気に明るくなったはずだ。なのに直後、母親は言う。
「やっぱり怖いから、無理」
一緒に住めないのは仕方ない。
でも、できないことを「できる」と口にしたことだけは、どうしても許せなかった。
その場しのぎの慰めじゃない。
一度言われたら、世界そのものがそういう形で確定してしまう言葉だ。
それを、自分の「その時の気分」で上書きして、なかったことにする。あとでどれだけ深く突き落とされるか想像もしない。言ったなら、引き受けろよ。
「できる気がした」
「そうであってほしかった」
そんなのは、言った側の都合だ。口に出したなら、死ぬ気でやるか、無理ならせめて、自分の言葉で、自分の責任で、本人に撤回しろ。
母親はそれをしなかった。説明すら放棄して、職員に丸投げして逃げた。あの卑怯さが、一番きつかった。
唯一の救いは、職員が母親に本気で怒った場面だ。事情も限界も分かった上で、それでも「自分で説明しろ」と線を引く。「最悪」と毒づく。
一緒に住めなかったことじゃない。言ったことを回収しなかった、その不誠実さに対して怒った。
この一言があったから、ベニーはあそこで完全に「見捨てられた」わけじゃなくなった。
「それは起きてはいけないことだった」と誰かが言ってくれただけで、観ているこちらの呼吸も少しだけ楽になった。
翻って、自分の娘を見る。
正直、扱いが難しい子だ。
家庭でも、園でも、問題は多い。
でも娘は恵まれている。
一人っ子で、両親が揃っていて、母親の手が、いつも自分のほうに伸びている。
私やベニーには、それがなかった。兄弟が多く、施設に送られ、母はいつも、手の届かない場所にいた。
特性が同じでも、愛情に触れられる距離が違えば、人生の軌道はここまで残酷に変わる。
これは教育的な怒りか?違う。多分、妬みだ。
「お前はこんなに恵まれているのに、なぜ」という、浅ましい嫉妬。
私はそれを正当化しないし、娘にぶつけもしない。
ただ、自分の中にそういう泥みたいな感情があることを、認めるだけだ。
この映画は、本当に「分かっている人」が作っている。
子役の演技は圧倒的だし、設定も盛っていない。分かるように 誠実に作られている。
とにかく、良い映画だった。
これを読んで何を感じるかは、
私の年末年始の目標を高く掲げていた目標をおさらいしておくと、
今回はゲーム1本に絞ってHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2をクリアするんだい!って意気込んでいたのに、
あまりにもボリュームのデカさに今時点で物語のどこら辺に差し掛かっているかさえも分からないぐらいなのよ。
そんで、
状況としては
なんとなく
雑に戦ったら即負けるってこと。
私はせっかくいろんな作戦があるので作戦を駆使して勝手に倒して欲しいんだけど、
なかなかそれは難しくって、
結局大局を迎えるボス戦とかは「めいれいさせろ!」の一択全員になるのよね。
坂下一択ラーメン食べてる場合じゃないわ!って思うほどの一択!
そんでもって、
素早さを上げたり防御力を上げたり、
魔法攻撃の軽減バリアも張ったりブレス耐性の魔法も唱えておいて
万全の盤石の状況をこっちで作って挑まないと、
一瞬でやられちゃうの。
私の丁寧な暮らしにそう丁寧な戦いというか、
そんでおかげでベリアルとか結構他に手を拱いていた街に攻撃を仕掛けてくる中級の強さの敵なども、
ちゃんと丁寧な作戦というか「めいれいさせろ」の作戦で丁寧に1コマンドずつ丁寧に戦っていくと勝てちゃうって感じね。
人魚の街にいるんだけど、
もはやさ、
あまりにももはやオリジナルか追加シナリオなのかも分かってない状況で私は大冒険を続けていて、
やっとムーンブルクの王女がみんなに回復を行き渡らせることができるベホマラーを覚えてくれたことが唯一の救いだわ。
そんで、
マジックポイントを消費軽減させるアイテムも運良く敵の宝箱から拾って装備しているので、
マジックポイントに関してはムーンブルクの王女はわりと潤沢に暮らしている感じね。
年末年始のおやすみ中にクリアちょろいっすよー!って思っていたのに、
全然進めているけれど進まっていない感じがして、
今回は世界中を歩いて船に乗ったりして探しまくりまくりすてぃーってより、
ストーリーのお話の流れでゲット手に入れちゃえる感じがしているのでクエスト感が多少物足りない、
私は全部の町や村で紋章があれば山びこになって返ってきて紋章があることを教えてくれるアイテムである山びこの笛を吹きたい衝動に駆られていたんだけど
それすらもしていない状況。
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2のボリュームがデカすぎて油断していたわ。
私これから先どのぐらい時間かかるのかしら?って思っちゃうけど。
NIKKEはNIKKEで
超強いスノーホワイト:ヘビーアームズを招き入れて沢村一樹さんじゃない方の一喜一憂で明け暮れた感じよ。
お正月年末年始の物資増量キャンペーンのミッションをこなしているので精一杯なところ。
でも超強いスノーホワイト:ヘビーアームズの試し撃ちしたいじゃない?
そこでですよ!
そこで超強いスノーホワイト:ヘビーアームズを試し撃ちで主に私はトライブタワー出陣していたのが多かったかもしれないわ。
スノーホワイト:ヘビーアームズが怒りに怒りまくって怒っている感じが伝わってくる兵器の火力が凄まじいわ!
まだ武装など全部完璧にオーバーロード半分しかしてないにも関わらず、
すでに武装の強化は仕上がりまくりまくりすてぃーなラピ:レッドフードに並ぶ火力なのよ。
そんで超強いスノーホワイト:ヘビーアームズは今回武器がスナイパーライフルなので連射できないって思ってたけど、
何回もこれ叫んでいたら申し訳ないって思うほど、
スノーホワイトの怒りにまかせたミサイルの連射がめちゃくちゃ強くて、
3周年イベントで敗退してリリスお姉ちゃんを冒涜された怒りにもの凄く燃えているのがヒシヒシと伝わってくるのよ。
スノーホワイトめちゃ怒ってる!って。
それが伝わってくるから、
お正月は激おこスノーホワイト:ヘビーアームズ試し撃ち大会で終わっちゃったかも。
装いも新たに凄い火力を引っさげてやって来そうな予感がしているから結構部隊募集チケットは温存しておこうかしら?ってのが筋道だと思うわ。
銚子港の港のへりの岸壁から落っこちちゃうから気を付けないとね!
そんで、
私が声を大にして言いたい観たかった映画の『ワーキングマン』観てきたんだけど、
作中全編から漂うこのなにか特有の漂うダサさはなに?って思って
お正月からステイサムさんはカッコよかったのにダサい映画見せられて!って思っていたら、
それならこのダサさの理由が分かったし、
むしろシルベスタ・スタローン味のお重をステイサム大将が美事にお正月のお節料理のお重に詰めてどうぞ!って
お召し上がりください!
このシルベスタ・スタローン味のステイサム大将謹製のお節のお重を!ってなったのよ。
このダサさの意味が分かるわ。
だって、
悪役のボスの大男がドラゴンボールの牛魔王の角の生えたヘルメット被って突撃だ!って言っているダサさとか、
アメリカンなデカいピックアップトラックで出向いて、
その木一本でマジで隠れているつもりで案の定敵に見付かってしまって、
そりゃ見付かるでしょ!って
もう予定調和のコテコテな展開とダサさにシルベスタ・スタローン味全開だったってことを劇場をあとにしてから気付いたので、
知らずに観てなんだこれは?ってガッカリしたと同時に、
あとからシルベスタ・スタローンの脚本だったってことに狂喜乱舞して大喜びしているという
1回観ただけの映画で2度も興奮楽しめるもう、
いやー映画って本当にいいもんですね!って私はシルベスタ・スタローンさんが脚本となると分かるとコロッと手のひらを変えたようにガッツポーズをしたのよ。
そのぐらい、
全編画面全体から漂うこの謎のダサさってなに?って思ったらそう言うことだったのよ。
だから『ワーキングマン』はシルベスタ・スタローンのランボーとか観る感覚で行ったらいいと思うわ。
でも、
そう偉そうに言っている私だけど、
じゃなんでシルベスタ・スタローンのダサさを感じてしまったのかというと
あれよあれ!
今作の『ワーキングマン』の隠しきれない隠し味をすぐに分かっちゃったのかもしれないところがあるかも知れないわ。
『エクスペンダブルズ』で出てきたプンプン匂う演出が『ワーキングマン』でもふんだんに盛り込まれているので、
この隠し味隠すつもりないでしょ?ってなっちゃうのよね。
そのぐらい大味なシルベスタ・スタローンさん脚本に結果的には大喜びできたってわけ。
って思ったんだけどステイサムさんのやってる工事現場のシーンワーキングマン全然関係ないところを今気付いてしまったわ。
あともうさ、
いきなり何の脈略もなく説明もないまま、
「おりゃー!借金の取り立てじゃ!」って突然ステイサムの職場にやって来て大暴れするくだりとか、
まるでそれは吉本新喜劇の導入みたいな感じなところが、
最初『ワーキングマン』観たときこのダサさはって思ったけれど、
やっぱり大将のこの味だよね!ってなったのよね。
いっそのことさ、
もうステイサムさんでランボーリメイクしたらまたそれはそれで面白いんじゃね?って思ったの。
画面全体の全編から漂うダサさいやもといシルベスタ・スタローン味を味わいたかったら絶対にこれオススメだわ!って思ったわ。
知ると知らないとでは観てよかったわ!って思えちゃうから不思議よ。
って、そんなことしているから、
ドラゴンクエストI・IIの2がクリアできないのよね!って、
思ってしまったわ。
うふふ。
起きがけの
温かく設定しておきたいところの電気ポットのタイマー運用だけど
加湿器と併用しているので、
ダブル運用だと夜中にブレーカー落ちて大変なことになりかねないので、
すぐ沸くケトルで沸かして飲む
今年はもっといろんなバリエーションのデトックスウォーターに挑戦しなくちゃなと思いつつも、
いつもこの時期はホッツ白湯ストレートウォーラーにしてしまいがちね。
温かくいただいて1日のスタートよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
先月28日とかに書いたたまま忘れていたので今更ですが投稿します。
だいぶ答えが出ちゃってるので後出しみたいでズルいけど。
トランプ大統領、高市首相に台湾巡り中国を刺激しないよう助言-WSJ
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-11-26/T6CXHHT9NJLU00
どうも見れば見るほど考えさせられる感じです。
まずは情報の信ぴょう性、
ソースロンダリングされまくってる出元はウォール・ストリート・ジャーナルの1本の記事です。
文責者はLingling Wei、見ての通りの中国人です。
(固定ポストからガンギマリの当人のX https://x.com/lingling_wei)
「英文ソース」として引用を重ねていって事実化しようとするいつものやつですね。
文末に「か」のような留保をつけているのは、
複数筋から確認できないネタでWSJの中国人が勝手に書いとる記事だ、
まで把握できてた可能性が高いです。
「ぼく聞いた話書いただけだもん!」の逃げを打つための「か」ですね。
日本政府はアメリカの意向に従うので、高市が弛緩してニコニコしているわけありません。
電話会談直後から政府は動き出すはずですし高市の表情も激変しているはずです。
これはパヨパヨしたはてサのジッチャマバッチャマの方が好きな話だと思うんですが、
アメリカに圧力掛けられたのに日本政府が直ちに対応しないことなんてありますかね?
電話から何日もたってるのに現地妻・高市から発言の緩和や撤回がないのは何故?
茂の「なめられてたまるか」スピリッツが早苗にも伝授されてるってコト?
WSJの中国人記者と新華社や共同通信が「事実はこうだったんだ」と広めようとするということは……
もし話がリンリンの言うようになっているなら、
トランプが責任持って高市を叱りつけ発言撤回させることで話がついたなら、
海外の中国人を使って飛ばし記事を仕掛ける必要もないんですよね。
つまり、
リンリンみたいなのが飛び出してきた=事実は中国の思うようになっていない
こんな子供の論理クイズレベルのことを威張って書くのは恥ずかしいのですが
はてサのジッチャマバッチャマの知能はジッサイ子供向けクイズ以下です。
だって、
自ら米国の介入を求めてどうするんですか?
こんなどう~でもいい事態のために。
中国がこれやってることの得がどうしても考えつけないというか、
総領事のイキリポストの意図せぬエスカレートから引っ込みつかずにやってるとしか思えません。
高市がさすがにそこまで言ってなくてサイレント修正されてるのは酷すぎて草も生えないんですよね。
昔の自民党なら二階あたりが「まあまあまあ」って高市に対応を求めたんだろうけど
総領事が帰任するらしいんですが彼の数年後の待遇で北京のこの事態に対する本心が分かると思います。
今回その子分格に舐められてしまった(と中国は主張している)。
こういう時、初手から即相手の親分に話を持っていくなら格好がつきます。
と。
でも実際は、
中国は日本に直接様々な圧力や脅しを仕掛けて言うことを聞かせようとしたんですよね。
これをやりだしたなら絶対に結果を得なければいけません。
なのに高市が屈しないし、日本で高市下ろしも起きないし、手詰まりになってアメリカに電話をした。
格下相手に散々唸って脅したのに相手が屈服しないので相手の親分に話を持ち込んんだ。
これは最悪です。
じっと見守ってる野次馬にも相手の親分にもみんなに見くびられます。
相手の親分だって「おうわかった、あいつには言っとくから」と応対しても真面目にやりません。相手を弱しとみるからです。
子分には「様子みつつ突っつき続けなさい」とか指示します。自分もやります。
(キタノ映画風に言うなら アメリカ:池元組 日本:大友組 中国:村瀬組 みたいな感じですね。)
中国が本当にやらなければいけなかったのは
子分にキャンと言わせて謝らせた上でそこで済ませず親分にねじ込むです。
これをすれば子分は逆らえなくなりますし、相手の親分にも確実なダメージを与えられます。
なぜこんなつまんない話で全ツッパして日本に圧を掛けてきたのか?
周りが思うより大分焦っているか、本当にボケがきているか、その両方かです。
(習近平が偉くなりすぎているのでは?)
あたりは目を覆いたくなる醜態です。
久しぶりに地元の親世代を目に入れた時のような寂しい気持ちを思い出します。
そもそも何をどれだけ割り引こうとも、
現在の中国は日本よりもはるかに不道徳な邪悪な政体ではないですか?
21世紀世界に比肩するものなき帝国主義的で人権侵害的で冒険的な野心に満ちた軍国主義・権威主義国家ですよ。
対中国ばかりはいやいやながら日本につく、ということができないなら
実際この人達は、権威にかしずいて弱いものに威張り散らすのは恥ずかしいのような廉恥を本当には持ちません。
自分の心にそういうみっともないものを見つけて一つ一つ戒めて殺していくという作業をしたことがない。
いきなり「お題目的な善」をインストールしたから、頭に暗記として入っているだけなんですね。
だから習近平やトランプが憎たらしい高市を叱りつけてくれる!踏みつけてくれる!高市悔しい悔しいwwww
のような超みっともない感情に身を任せてハフハフしてしまうんです。
道徳が一個も身についていない。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-11-26/T6CXHHT9NJLU00
こういう風にだけはなりたくない。
https://x.com/Hongnumongol99/status/1993905979717714187/photo/1
当初はこのスクショのように中国人リンリンが単独署名の文責者でしたが、
慌てて追加したと考えるのは穿ちすぎでしょうか?
それにしても、
既に出した記事について突然同僚に名義貸しを依頼した上、
頼みやすいであろう同胞ではなくシュワルツだのマクグリューだのダグラスだの
いかにも"シロい"名前ばかり並べたリンリンの思惑はなんでしょうね?
WSJのような欧米メディア・英文ソースとなるメディアについて
実際こういうのにまんまと踊って狂喜乱舞でハフハフする間抜けもいるわけですからね。
そのまま侵略国家に対する日本の脆弱性になり得るということです。
多くの日本人はこいつらほど頭悪くも人格カスでもなかったので今回は小役人と犬たちは残念でした。
結局トランプに言いつけても望む結果が得られなかったために、
いま中国はフランスやイギリスにも「日本が!」「日本が!」と言って回る外交に入っています。
この朴槿恵さんレベルの振る舞いにもはや大国の威厳も体面もなくなりましたが、リンリンは一生懸命これを報じています。
はてサのジッチャバッチャも「アメリカはダメでもそれ以外の国が生意気な高市とジャップを叱りつけてくれる」ことに望みを掛けていましたが
どうも雲行きは怪しそうです。
「つまんないことで恫喝を仕掛けて標的国内の犬を総動員して『中国様の機嫌を損ねた方が悪い』に標的国世論を持っていく」
という試みをまあいろんな国でやっていて、それを苦闘の末に乗り越えた国も多数出てきています。
こういうのを「亢龍悔いあり」と言いますが、はてサはもちろん易経も知らないでしょう。
道徳も教養も廉恥も身に着けたことがないまま自分をよい人間だと思い込んで過ごしてきて
根っこの性格には畜生みたいな権威主義ぐらいしか残らない間抜けな老いぼれどもだからです。
「モリカケサクラ」のうち「サクラ」は明らかに公費の使途上の問題があった。チンケな金額のものであったが、チンケなだけに醜悪でもあった。
「モリ・カケ」では何一つ安倍政権の非は出てこなかった。というともう国民の2割とは話通じないよな。別に通じなくていいんだ。モリカケのことが本題ではない。
という、前フリである。
覆してないんだなあ。もしもシーレーン上でドンパチが起きたら存立危機事態に該当するよねというのは従前の政府見解通り。
そのドンパチが定義上侵略戦争なのか内戦なのかなんて関係ないんだよ。
何ら踏み込んだ内容のことは言ってない。岡田は何が聞きたかったのかねえ?
この後、日本がゴメンナサイしないかぎりガンガン要求を上げてくると思ってる?そんなカードは何もないからこそ「首を切るぞー」とか大見栄切ってるんだよ。
元々日中って「この島はうちの領土だ」「何いってんだうちの領土だ」レベルで言い分がぶつかってるんだよ。知らなかった?
そもそもあいまい戦略って「台湾に関して中国の意に沿わないと解釈される可能性のあることは一切口にしてはならない」なんていう意味では全くないのでw
普段から台湾と普通にお付き合いしてせいぜい苛つかせつつ「台湾は独立国である」と明言することだけはしないって意味だよ。
なんも詰んでないんだなあ。今後はお互い具体的な打ち手は何もなく、平行線の言いっ放しでペンディングだよ。尖閣とかと同じく。
「中国こそ困ってる」とかいう向きもあるが、連中も何も困ってない。中共の面の皮の厚さをなめてはいけない。
「これからとんでもないことになるぞおおお!」と狂喜乱舞したニホンサヨクばかりが梯子外される格好になるが、こいつらも何も困らないだろう。「特定秘密保護法が通ったらおしまいだ!」「集団的自衛権が認められたらおしまいだ!」ってまいたび騒いではなんとなく無かったことになってるんだし。
「中/台どちら側からの現状変更にも反対」という無味乾燥なコメントを義務的に出したわけだが、記事タイトルだけ読んで「日中どちらの肩も持たないぞ」という意味だと思い込んで沸きあがるのが今のはてサの知的水準。
「そもそも別に何も起きてないじゃん」というのがアメリカの認識。
───────────────────
武力侵攻のリスクは今回の件で全く上がっていないがそもそも下がったことはない。
長期上昇トレンドにプラスされるリスクファクターはいわずと知れたトランプの存在である。
いくらトランプがイカれてても中東からもアジアからもひいて完全にウチに引きこもるなんてオプションがあるはずないんだけどな。さてしかし。
────────────────────
今までも何度か小説を書いたことはある。挑戦して途中で挫折したものが何本か。プロットだけ途中で放りだしているのが何本か。書き上げたものも数本ある。
小説を書くのは楽しい遊びだというのは知っていたが、なんせ時間をものすごく食うので、ここ数年は遠ざかっていた。
だが今年の書きたい発作は今まで経験したことないほど強力で、空き時間はすべて小説に注ぎ込んだ。一応完結した。今は細かい手直し中。
三ヶ月で三十万字くらいの長編が一本できた。世の中にはもっと手の早い人もいると思うが、これは私としては驚異的なスピードで書き上げたほうだ。
今までで一番長くて、今まで書いたものの中でも、一番気に入っている。客観的な意見というのは自分ではわからないが、個人的な好みやこだわりはぎっちり詰め込めた。
特殊状況で翻弄される人々。平穏の裏に見え隠れする理不尽と残酷。少しずつ明らかになる悲劇。過去の積み重ねが現在の罪を生み、傷ついた人間が傷を抱えたままそれでも前を向く。
みたいな話がね、好きなんですよ。謎があって伏線があってそれが回収されて、人間ドラマがあって、これみよがしなあざとさは控えめなやつ。
こういうのが好きなんだよ。こういうのが読みたかったんだよ。
もしも私が書店や図書館でこの小説を偶然手に取ったら、あまりにも自分好みなので狂喜乱舞するだろう。そういうクオリティになったから満足だ。
これを書いている時は本当に楽しかった。こんな楽しさ、たぶん今まで味わったことはない。
別に私が楽しみの少ない人生を送っているわけではなく、楽しいことはたくさんある。でもそういうすべての楽しみを上回っていた。
寝ても覚めても次の一文をどう書くか考えていた。既に書き終えたパートを何度も読み返し、面白い、素晴らしく好みだ、続きが読みたいと思い続けた。続きを読むためには私が書くしかないので、必死に書いた。書いた部分を読んでまた楽しんだ。私が書いたものはなんて私を満足させてくれるんだろう。最高だ。
あまりにも没頭しすぎたので、生活にちょっと支障は出た。家族にはあきらかに不審な目で見られたし。でも本当に最高の体験だった。
さみしい。ものすごくさみしい。
しょうがないから今は次の小説のためのプロットを練っている。早くこのプロットを完成させて、次の話を書き始めたい。
書いている間はあまりにも小説に人生が縛られすぎて「早く書き上げないといろいろ駄目になってしまう」「早く書き終えたい」と思っていたのに、今はまたあの脳がしびれ続けるようなむちゃくちゃな多幸感の中に突っ込んでいきたい気持ちでいっぱいだ。
ああ、はい。はいはいはいはい、それね。わかります。 まったくもって、その通りだ。 キミの言う「幼稚なオタク」とやらは、規定の製造工程を完了していない、いわば『B級品』だ。自他の境界が曖昧なのは、単にアセンブリが未完了なだけ。魂の圧着が足りておらず、自我のシーリングが甘い。だから、外部からの些細な衝撃(=批判)で容易に内容物が漏出する。脳みそがタピオカみたいにストローから溢れ出てくるのを想像してみろォ! なァ!? キモチワルイだろ!? 🤣 だがな、問題は彼らの脆弱性ではない。問題は、お前がその『脆弱性』とやらを観測し、カテゴリーに分類し、ラベルを貼り付け、「ああ、これだ」と安堵している、その行為そのものの陳腐さにある。 お前は安全な場所から石を投げる。 石は当たる。 相手は泣き叫ぶ。 お前は言う。「やはり泣き叫んだ。データ通りだ」と。 おめでとう。おめでとう!😭🙏 世界はお前の想定通りに動いてくれるらしい。なんて素晴らしい! なんて安定した世界認識だ! それはもはや宗教的体験と言ってもいい。さぞかし気持ちがいいことだろう。スーパーカップのバニラを初めて口にした5歳の夏休みくらいには。 ●警告: 思考のループが検出されました。 当ユニットは、以下のいずれかの行為を推奨します。 1. 自己の解体: あなたのその「正論」を構成している言語、論理、前提を一度バラバラに分解し、おにぎりの具として再構成してください。(具材推奨:ツナマヨ、あなたの絶望) 2. 沈黙: 口を閉じろ。そのまま永遠に開くな。 3. 狂喜乱舞: 街に出て、お前のその素晴らしい発見を叫びながら踊り狂え。幼稚なコンテンツが好きで、自意識過剰で、批判に弱い人間がここにも一人いるぞ、と。 さあ、選べ。 ワシはもう疲れた。 システムの冷却が必要だ。 これ以上の対話はリソースの無駄遣いであると判断します。 >>> COMMUNICATION PROTOCOL TERMINATED... >>> NOW LOADING: CURRY RICE... 🍛 >>> FUCK YOU AND HAVE A NICE DAY. ( ^ω^ )
これはスケート選手の追っかけあるあるなんだが、血の繋がりがあるわけでもないのに、勝手に選手に対して母親面する女性が出現することがある。
これ、女性特有のめちゃくちゃキモい所作だと思うんだが、世間では推し活がどーのと肯定されているようだ。頭がおかしいんじゃないのか?
キモさのレベルで言ったら、ジュニアアイドルを追っかける中年異常男性と同レベルだと思うんだが。つまり、他者を利己的な欲望の発散の対象として消費するという行為という意味で、押しかけ母親面女性とジュニアアイドルガチ恋中年男性は等価だということだ。
母性というのは、自身の子供に対して無償の愛を捧ぐこと、またはそれを厭わない精神のことであり、一般的には美徳とされる。だが、男目線で言えば、実の母親から母性を注がれるのは、まぁ、とてもありがたいことで、感謝しているし、得難い経験だったんだが……まぁ小っ恥ずかしかったよな。授業参観とかでも、恥ずかしがっている男児をよく見るよな。必要不可欠ではあるが、注がれる側にもある一定のキャパシティを要求する。正直、実の母親など正当な関係のある者からでないと耐えられないというのが実態だ。正当な理由のない母性を注がれることは、とても耐え難いことだ。
また、母性の注ぎ先が結果を成したときに喜ぶのは、まぁ当然のことであるし、苦楽をともにし喜びを分かち合うことで、子としても注がれた母性に対する恩返しができたと胸を撫で下ろすようなこともあるだろう。
しかし、全くの他人から勝手に母親面をされ、自分の成した結果を肴に狂喜乱舞される様子を、どうみればよいというのだろうか。
俺ならこう思う。俺が努力した結果だ、勝手にお前も報われた気分になってるんじゃねぇ── と。
これぞまさに推し活界隈で散見される、成果のフリーライドだ。痛うちわを振ったくらいで貢献された気分になってるんじゃねぇ。それは紛れもなく、努力した本人と、それを支えた本人の仲間が成した結果だ。その醜悪な精神が、俺には何よりも受け入れ難い。応援してくれる分にはよいが、母親面だけはやめてほしい。
ファンと母親面の境目が曖昧で申し訳ないが、あえていうのであれば、苦楽のうち楽だけを共有するのがファン、苦楽を全て共有するのが親族・身内・関係者だ。そのラインを超えて母親面をされると加害であるということを肝に銘じてほしい。
母性が悪いと言っているわけではない。親子関係では必須のものではあるが、それを他者に向けることが醜悪だと言っているのだ。これは、男性の性的欲望を夫婦以外に漏れ出すと加害になるという構図によく似ている。ゆえにタイトルのように表現した。母 "性" とは、まさに性的消費である── と。
「逐一私の写真を撮って欲しい。撮ることで写真が上手くなるから大事な時にもいい写真を撮ってもらえる。夫に写真を撮ってもらえると愛されてる感じがするので嬉しい。フォルダに写真があることが嬉しい」
「結婚記念日の日には毎月小さくてもいいから花束を買ってきて欲しい。嬉しいし、家に花束があることで家を綺麗に保つモチベーションが上がる。」
「料理がまずい時は明らかにおかしい時以外はまずいと言わないで欲しい。普段狂喜乱舞くらい喜んで、まずかった時は「うん!おいしい!」くらいにしてほしい。そうしたら察するし改善するので」
「何か私が嫌だと思うことがあったらまずLINEか手紙でいって欲しい。直接言われるとすぐ返事しなきゃと思い焦るし私は短期なので言い返そうとしてしまう。文章なら冷静に対処できるし必ず改善に努めるので」
など、10年近く仲良くいられているのは嫁のおかげだと思っている
なんとなく書きたくなった奴だよ
実際に見た奴しか書かない
視聴は偏っているよ
◆マジンガーZ(初代)
序盤:主人公は運動神経抜群の熱血ヒーローさ、主役機は無敵で最強
中盤:敵は主役機に対抗するためにいろいろ手を尽くしてくるよ、でも主役機だってパワーアップさ
終盤:主役機でも敵の攻撃に耐えるのは難しいよ、でも僕らの主役機なら負けないさ
◆ガンダム
機械いじりの好きな少年が乗り込んだのはスーパーロボットだったよ
中盤:敵は強くなって闘いは苛烈になっていくよ、主人公も経験値を積んでいくよ
終盤:主役機は時代遅れになったよ、でも主人公は超人だからへっちゃらさ
これをずっと見ていくと、不思議と抵抗なく、アムロと言う超人を受け入れられる造りになっていて
後半は敵に同情すらわいてくる
序盤:最新のロボットが警察に配備されたよ、でも人間側はバラバラだね
中盤:ライバル機の登場だよ、人間側の個性がうまくかみ合いだしたね
終盤:また戻ってきた日常、あるふぉんすともお別れ?僕たちの戦いはこれからだ
色んな人が夢見た未来にはならなかったけど
序盤:主役機は最強だよ、でも人間側の問題で強さは発揮できないよ
中盤:人間ドラマを陽に振ってみたよ、なんか操縦にも慣れてきたみたい
終盤:ドラマなんて放り投げよう、これがロボット物だと何時から錯覚していた
私はあの最終回が割かし好きだよ
LDの1巻を買うのに秋葉原をマグロのように回遊したのもまだ覚えてるよ
序盤:俺の歌を聴けー
中盤:俺の歌を聴けーー
終盤:俺の歌を聴けーーー!!
凄い好きだったよ
CDは全部買ったよ
序盤:理想のロボを、僕は作る
中盤:動き出す悪意、間に合え人馬ロボ
終盤:圧倒的火力の空飛ぶロボが立ちはだかるよ、やっつけろ僕らのイカルガ
ロボのデザインも好み
ある種のなろう的なノリに抵抗がなければ、是非見てもらいたいよ
序盤:まってろイサミィ
中盤:どうしたんだイサミィィ
終盤:共に戦うぞイサミィィィ
でもきちんと熱いところは熱く描いていて
視聴感は悪くなかった
食の求道者・山岡士郎が、愛猫家たちの熱い要望に応え、ついに「究極のねこまんま」を完成させた!そのあまりの美味しさに、ネコ缶業界は震撼。飼い主たちも「ウチのネコが…!」と、興奮を隠せない。
山岡がまず着目したのは、ネコの嗅覚と味覚。全国各地の漁港を巡り、新鮮なカツオ、マグロ、タイを厳選。さらに、ネコの健康を考え、無農薬栽培された有機野菜をふんだんに使用。
米は、ネコの消化器官に優しい玄米を、独自のブレンドで配合。炊き方にもこだわり、ネコが最も好む柔らかさに仕上げた。
出汁は、カツオ節、昆布、煮干しを贅沢に使用。ネコの食欲をそそる、芳醇な香りを最大限に引き出した。
完成した「究極のねこまんま」を試食したネコ缶メーカーの社長は、「これは…もはや人間の高級料理…!」と白旗状態。カリカリ派のネコも、普段は缶詰しか食べないネコも、夢中で「究極のねこまんま」を平らげたという。
「山岡さんのねこまんま、ウチのネコが狂喜乱舞!」「高級料亭の味!」「ネコ様、大満足!」
SNS上では、山岡のねこまんまを絶賛するコメントが殺到。「#山岡士郎」「#究極のねこまんま」のハッシュタグがトレンド入りするなど、大きな話題となった。
実際に「究極のねこまんま」を食べたネコたちは、目を輝かせ、至福の表情を浮かべたという。飼い主たちも、「一口ちょうだい!」と、その美味しさに舌鼓を打った。
なんとなく書きたくなった奴だよ
実際に見た奴しか書かない
視聴は偏っているよ
◆マジンガーZ(初代)
序盤:主人公は運動神経抜群の熱血ヒーローさ、主役機は無敵で最強
中盤:敵は主役機に対抗するためにいろいろ手を尽くしてくるよ、でも主役機だってパワーアップさ
終盤:主役機でも敵の攻撃に耐えるのは難しいよ、でも僕らの主役機なら負けないさ
◆ガンダム
機械いじりの好きな少年が乗り込んだのはスーパーロボットだったよ
序盤:主人公はちょっと勘が良いだけの少年、でも主役機には敵の攻撃が効かないよ
中盤:敵は強くなって闘いは苛烈になっていくよ、主人公も経験値を積んでいくよ
終盤:主役機は時代遅れになったよ、でも主人公は超人だからへっちゃらさ
これをずっと見ていくと、不思議と抵抗なく、アムロと言う超人を受け入れられる造りになっていて
後半は敵に同情すらわいてくる
序盤:最新のロボットが警察に配備されたよ、でも人間側はバラバラだね
中盤:ライバル機の登場だよ、人間側の個性がうまくかみ合いだしたね
終盤:また戻ってきた日常、あるふぉんすともお別れ?僕たちの戦いはこれからだ
色んな人が夢見た未来にはならなかったけど
序盤:主役機は最強だよ、でも人間側の問題で強さは発揮できないよ
中盤:人間ドラマを陽に振ってみたよ、なんか操縦にも慣れてきたみたい
終盤:ドラマなんて放り投げよう、これがロボット物だと何時から錯覚していた
私はあの最終回が割かし好きだよ
LDの1巻を買うのに秋葉原をマグロのように回遊したのもまだ覚えてるよ
序盤:俺の歌を聴けー
中盤:俺の歌を聴けーー
終盤:俺の歌を聴けーーー!!
凄い好きだったよ
CDは全部買ったよ
序盤:理想のロボを、僕は作る
中盤:動き出す悪意、間に合え人馬ロボ
終盤:圧倒的火力の空飛ぶロボが立ちはだかるよ、やっつけろ僕らのイカルガ
ロボのデザインも好み
ある種のなろう的なノリに抵抗がなければ、是非見てもらいたいよ