はてなキーワード: 武道館とは
なんかアイドルオタクが「Vtuberなんて画面の中の絵に金を回すだけの虚業。リアルアイドルは経済回してる正業」とかドヤ顔で語っててびっくりした。
お前らが買ってるCD、何枚ゴミ箱行きになってる? 10秒の握手のために数万積むのは「高尚な経済活動」で、Vtuberのアクスタや限定ボイス買うのは「実体のない搾取」なの? 意味不明すぎる。
Vtuberだってグッズ作れば工場が動くし、発送すれば物流が動く。大型イベントやりゃ地方からオタクが新幹線で大移動して、ホテルに泊まって、現地のメシ食って経済回しまくってんだよ。幕張や武道館を埋める熱量を「虚業」で片付けるのは、単に自分が今の市場規模を理解できてない老害だって自己紹介してるだけだろ。
結局、お前らが叩いてる理由は「自分たちの鏡」を見せられてるからだろ。
これ、やってること1ミリも変わらねーんだわ。
むしろVtuberの方が「最初からアバター(ガワ)です」って割り切ってる分、リアルアイドルの「清純派(笑)」みたいな嘘臭い虚飾がないだけ健全まである。
それを「俺たちは生身の人間を応援してるから格上」みたいな謎の選民意識持ってるのが、見てて一番キツい。同じ穴のムジナどころか、同じ沼の底で泥すすってる仲間だろ。
自分が理解できない新しい文化を叩くことで、自分の古びた趣味の正当性を保とうとするの、マジで惨めだからやめた方がいいぞ。
Switch2のローンチタイトルなので気になってたが、ゼルダばっかりやってて当時は買わなかった
たしか当時から夢を諦める描写が生々しいとかで話題になっていたような気もする
アイドルをマネージメントして武道館を目指す経営?シミュレーションゲームなんだけど
バッドエンドの一つとして、武道館に行く前に期限を迎えてしまい解散が決まったとき、解散ライブをやるかやらないかを選べる
『こっちもビジネスだからね。君たちの思い出のために金を出す余裕は無いんだよ。』みたいな主人公のセリフと、涙目の女の子の健気な絵
後ろめたさと同時になんかゾクゾクとした気持ちよさを感じてしまった
みんなもやろう
この時点で負けなんだよ
「現実の社会人男性とかけ離れたギラギラしたステージや衣装やヘアメイクかつ集団で歌って踊る姿しか需要がない」
一般社会において低身長の成人男性が選ばれない現実と何の矛盾もしていない
ホビット男がモテるチビ男性だと主張する連中は社会人男性における比率は1%未満かつ、ホストやアイドルといった20歳前から人気者扱いでゴリ押しされ顔を売り、ギラギラした照明のステージやホストクラブで現実離れした衣装や髪型で男だけで群れて歌って踊り、そして若い頃しか需要がない連中
個人では需要がなく俳優の仕事も来ないから、30歳過ぎたら廃業、グループが解散したら見向きもされなくなる
一般社会で出会った普通の服着たホビット男性は需要ゼロという現状になるのも納得
おっさんになっても多数のヲタを集めてホールツアーや武道館やNHKホールを埋める元ジャニは人権身長の田原俊彦、近藤真彦、郷ひろみのみ
芸能有名人という特殊例にしても、人権身長の男性は成人以降世に出ても人気が出るし、高倉健みたいな貧乏で底辺な役からエリートまで、一般社会にいる男性を演じる俳優としても需要がある
致命的なのはいくら低身長男性が自由恋愛でもマチアプでも足切りされ、婚活市場でも余剰在庫になり業者が常に「低身長を選ばない女」に切れている現実や「自分は全ての女から需要がない」事実も受け入れられず攻撃や加害に走る、意思の疎通ができないといった社会性の欠如がデフォであること
「デブやブスは需要がない」「男から伴侶に選ばれなかった」といった現実を受け入れる女に比べて厄介者でしかない
895:名無しさん@恐縮です 2026/04/29(水) 18:44:55.66 ID:aqTRekhJ0
男はジャニーズ、ホスト、メン地下など低身長でも頂点に立てるが、女は韓国アイドル、モデル、女優、トップ層はほぼ高身長で占められている。
男は顔と雰囲気で覆せる。
「リアルアイドルは正業で、Vtuberは社会にプラスを与えない虚業」とか言ってる奴、頭の中アップデート止まりすぎだろ。
どっちも虚業だって切り捨てるならまだ一貫性があって分かるよ。でも、アイドルのオタクがVtuberを「金を巻き上げるだけの存在」って叩くのは、さすがに思考が歪みすぎ。お前らがやってることと地続きだって気づけよ。
まず「物理的に色んな物を売ったからお零れで潤った」とか言ってるけど、Vtuberがどれだけグッズ売ってるか知らんの?
アクリルスタンド、缶バッジ、ぬいぐるみ、果てはコラボ食品やアパレルまで。工場のライン回して、配送業者が荷物届けて、倉庫の在庫管理が発生して……これ、リアルアイドルと何が違うの? むしろ最近のVtuberの方がよっぽど物理グッズの経済回してるまであるわ。
あと「握手券の時代は人が移動してたから正業」って理屈、マジで笑える。
売れっ子のVtuberなら幕張メッセとかZeppとか武道館でライブやってるだろ。遠征民が新幹線乗って、ホテル予約して、現地の飲食店で飯食って、聖地巡礼して金落としまくってるの無視すんなよ。コミケとかイベントのたびにどれだけの人間が移動して、どれだけの経済効果(笑)を生んでると思ってんだ。
結局さ、お前らが言いたいのは「画面の中のガワ」が気に入らないだけだろ?
「家に籠もってる人から金を巻き上げる」って言うけど、それ、ネット通販でCDやDVDを積んでるアイドルオタクにもブーメラン刺さってっからな。どっちも「推し」っていう実体のない価値に金払ってるって点では同じじゃん。
少し調べれば、どっちも同じようなビジネスモデルで、同じように多方面の業界に金を回してるって分かるはずなんだけどな。
「自分たちの推し活は高尚で、Vtuberは邪道」みたいな変な選民意識持つの、マジで老害ムーブすぎて見ててキツいからやめたほうがいいぞ。
輝く光の道しるべ!
こよなくライブビューモードを愛してやまない本編そっちのけで死ぬほど見ているの!
そんでね、
一歩前ノセカイ!
なぞなぞのインドカレーと一緒に食べると美味しいパンのような三角形の食べ物ってナーンだ?
って言うぐらい分かりきっているから、
そんなにハードルを上げて言うことではないと思うから言っちゃうけど。
通常はデフォルトでのカッコいいカメラワークでそれこそライブ映像を臨場感のあるものを見ることに満足していたけれど、
それってセンター中心の歌っているアイドルしか中心に見れないカメラアングルなのよね。
センターの娘を見るのは良いんだけど俯瞰で見ることが出来ないの。
それでどうしたかってーと、
そうすると
比較的俯瞰で前からとか後ろからとかステージを見渡すようなカメラワークのアイドル注目アイになるので、
これでアイドル全体を愛でることができるのよ!
言うわよ!
歌ってない横サイドのアイドルが何してるかが見えんのよ!
キャー!めちゃ可愛いわよ!
歌ってなくてももちろん映ってないからと言って手を抜いているわけじゃなく、
その場でくるくる回って踊っていたり、
ポジションに慌てて小走りで走って行って間に合っている様子が見えたり、
きゃー!脚がガニ股になってんぞ!って、
モーションキャプチャーのアクターの体幹がビシビシと3D空間のステージの中で座標で見えちゃう感じ!
もうさー、
これ最高に楽しいのよ!
なんかさ、
本当は本当はアップデートされて、
ライブ会場のここから見るモード!って観客席固定鑑賞モードがあったら、
私嬉しさのあまりひっくり返っちゃうかも知れない神アップデートきて欲しいのよね。
それが無理なら、
正面、後ろ、左右とそれだけでもいいから固定カメラ視点モード欲しいわ!
マジでこれ言ってるから熱い思いをシャインポスト!って感じなのよ。
でさー、
歌ってない横のアイドル達が健気な姿がより実感できて、
センターの歌っているのももちろん一所懸命なのは伝わるんだけど、
両サイドで一所懸命踊っている姿、
デフォルトのカメラアングルでは決して見ることの出来ないカットからのアングルが、
たまらなくカッコいいのよね!
というか付けるべきだと思うし、
モーションキャプチャーのアクターの体幹ってやっぱり凄いわよね!って
あの人達って結構やっぱり日本を代表するガッチガチの踊り手さん級のモーションをキャプチャーしてるってぐらいだから、
アイドルのアバターっていっちゃうと冷ややかな感じで冷静沈着に思われるけれど、
見れば見るほど、
それこそ渋谷陽一さんみたく死ぬほどロック聴きまくっている級に私もライブビューモードを死ぬほど観まくっていると、
踊ってる人凄いわ!って。
見続けてきたからこそ到達できる到達点に到達したと思うの。
真正面から見る通常のライブのカメラアングルだと決して見えないところがまた見れて
センターよりより必死感の一所懸命なところがビシビシ伝わるんだから!
だから私、
それだけは自信を持ってお伝えしておかなくてはいけないなって思ったの。
クリアは、
でも断念したわけじゃないの。
加速させたいと言っているだけで加速したとは言っていないところが味噌で私は気付いてしまったシャインポストのライブビューモードのアイドル注目アイで見るライブビューモードの深い溝にハマってしまったのよ。
ここしばらくは脳内再生されるぐらいには反芻できるライブビューモードだったけど、
このアイドル注目アイモードは新たな文字通り目線を切り拓いてくれたのよ。
歌ってはないけれど両サイドで
その場でくるくる回って踊っている様子をみると胸が打たれるわ。
新しい視点を私は得たので、
これはいよいよ本気で
まだ揃えてない楽曲と衣裳を回収する周回プレイを設けてコンプリートしなくては!って
そもそもとして話にならないわよね。
しかし、
本編は難しすぎて今進行している3期生オーディション後のいきなり構う相手のアイドルが多くなって一気に忙しくなるシーズン突入の、
でも諦めてはいないので、
でも私は絶対に見ないで勝つる!
つるとんたん級の大きな器のような文字通り私の心も大きな器のような心でいただく美味しいうどんを思い浮かべて、
訳すと私は攻略法を見なくたって武道館ライブ3期生とも全員やるんだもん!って!
バーチャレーシングの中級のグランプリモードの20周ピット無しで完走するのとどっちが難しいかって、
天秤に掛けてどっちも無理そうだけど、
頑張るわ!
ピットなしで完走しなくてはいけないグランプリモードのバーチャレーシングの中級を!
うふふ。
なんかさ
一瞬見て買ってその値段の高さに驚いたんだけど
昨日買った鮭おにぎりの話だけど
もらったレシート見て、
今度から良く見なくっちゃ!値段は。
そう思ったのよね。
なので、
なんか手軽にホッツ白湯に味付けできるフレーバーポーション的なものポッカレモン意外にあればいいなぁって思うのよね。
そんなことを思いながら、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
私も大谷翔平選手みたくなるんだ!って生活を大谷翔平選手が夢見て描いている曼荼羅チャートの1コマである早寝早起き!を実践していて、
お休みの時はよーく寝られたー!ってわりと爽快なんだけど
大谷翔平選手が大谷翔平選手みたいなことをやっているのには及ばないのよ。
私もその大谷翔平選手みたくなるんだ!って気持ちだけは高まっているバイブスは
いま『ドラゴンクエストVII Reimagined』へのバイブスが急に消えかけてしまって早速窮地に追いやられている感じなの。
私もドラゴンクエストVIIプレイしなくっちゃ!って。
でも眠りたいしー。
そんなジレンマにマジ練磨されながらそう思って寝たのよね。
良く寝ていたのは確かよ!
あ!そうそう。
久しく話題に上げられること無かった私の光の道しるべの『シャインポスト』!
つーか、
今回はまだ達成していない楽曲や衣裳を得るための捨て周回じゃなく、
ちゃんとしたプレイをしよう!ってその周回目でいうとちょうど10周目の『シャインポスト』プレイ!
うー!
一気にやり込んじゃわないで途中で止めている
ここまでは良いのよ!
案外class4までのライブ会場とかは結構すぐ行けるんだけど、
結果達成出来ないっていう緻密且つ綿密なコマンド操作を求められているような気がするのよ。
やっぱりいきなり再開して今回のプレイで3期生とも全員武道館達成!って
そんな安直には行かないのよね。
トーストにアンチョビのせて海苔のせて焼くと美味しいのは知ってるけれど、
アンチョビかー。
海苔だってそうはおいしいで評判の海苔問屋がそうは簡単に海苔を卸してくれないって感じじゃない?
だから達成難しいと思うわ。
プレイヤのサポートしてくれる小夢ちゃんに最後酷いこと言われるぐらいなら、
まだ辛いアイドル達の終わりを見届けるよりも精神衛生上にはいいかも知れないのよね。
あーあ
次はNIKKEよ。
日々のデイリーミッションにコラボ企画のデイリーミッションなど
リコリス・リコイルの気持ちもちょっと落ち気味なのは後で書くけれどまたバッチリアニメを見直して復習しつつの私のリコリス・リコイルコラボ企画に燃える気持ちに薪をくべるの。
今大半のNIKKEの作業はほぼ何も考えずにこなすものばかりで、
トライブタワーのテトラの279階が超絶難しくてここだけ全然捗らない他のトライブタワーはもう300階を超えているというのに。
うー、
火力が弱すぎるわ。
急遽メイドフォーユー部隊のソーダってメイドのニケがいるんだけど、
テトラ製造の企業ニケでマシンガン撃てるのロザンナとソーダしかいないので、
至せることを尽くせりで精一杯強化してるんだけどなぁ。
鉄壁の279階は回復させる敵のラプチャーが大量に出てくるし、
回復させる敵のラプチャーに強力なシールドを張っている1しかダメージを与えられない固いやつがいて、
それに苦戦しているのよ。
ここ早く突破しないところの頑張れソーダ!って今ソーダを一所懸命強化中!
武装をオーバーロードさせてレヴェルアップの上限を超えて強化しつつの
ソーダに「最大装弾数増加」を期待すればするほどこの強化ガチャが当たらないのよ。
くー!
なかなか上手く行かないわね。
あとまたメインのトライブタワーのコラボ企画のニケのアブノーマルや全企業で自由に組み込めるタワーもあるんだけど、
これで当分は楽に暮らせるはずよ。
そんなNIKKEのプレイの合間の休憩にと
何回か観ていると見落として良く意味分かってなかったところとかも復習できて、
寝る時間が迫ってきていたの!
うわ!
ゲームのプレイだと時間感覚のそれをなんとなく把握して分かりそうなものよね。
リコリス・リコイル一所懸命観ていたらあっと言う間に時間が経っちゃっていたわ。
今まだ18時半だしあともうちょっと観れるわよね!って、
思ってふと時計を時計と思ってみたらどう足掻いても20時になっているの!
うわ!
作中あんまりよく分かってないのはクルミって何者?ってのがずーっとよぎっているのよね。
それが一番謎だと思うわ。
そんなわけであともうちょっと3話ぐらい一気に観れるんじゃね?って思って押し切ろうと思ったけど、
ここで私のショータイムがやってきたので、
もうおかげで『ドラゴンクエストVII Reimagined』は全然進まないし、
多分これは私のやる気が無いだけだと思うんだけど、
自ら課したとしても『ドラゴンクエストVII Reimagined』ってどえらいボリュームじゃないもしかして?
私はどんどん攻略できるのに!
大谷翔平選手みたくどんどんダンジョンを攻略できるー!って思ってたのに、
苦手なパズルがどうしても苦手なのよね。
なんとか確保できたっぽいから良かったわ。
それだけが私の大谷翔平選手みたくなるんだ!っていうところ満塁ホームランってところね。
なにも成し遂げられてないけれど!
うふふ。
うーん、
納豆巻きにしたかったけれど苦渋の決断のタマゴサンドにしました。
朝寒くなかったかしら。
ってそんな感じですぐにお湯が沸かせるケトルで湧かしたホッツ白湯ストレートウォーラーを。
まだまだ寒さ油断できないわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
ネットオーダーで購入しておいたオーバーサイズのロンTとオーバーサイズのダメージジーンズに着替える。
年齢不相応な服装を妻に白い目で見られながら家を出る。
九段下の駅から武道館に向かって現地受け取りで注文しておいたぬいぐるみを受け取る。
とりあえずシャワー浴びる。
午後4時半友人と待ち合わせ。
喫茶店でも入ろうかとって言ってたけど、どこも満員。
日高屋にちょうど入れる。
レモンサワー飲みながら近況報告。
ずとまよのおかげで二十数年ぶりに友達と遊べる。
暖かい飲み物が欲しかったけど、ソフトドリンクがコーラとからだすこやか茶しかなくて意表を突かれた。
駅で解散。
ローソンでツナマヨおにぎり、からあげくん、オイコス、缶チューハイ。
夜食食べて寝る。ホテルは1泊15500円、朝食は別で1500円。
2万行かなくてよかった。
翌日ホテル朝食。
アクスタの原価感が分かる人って私ほどいないと思うわ!って
新しく開設されたファンクラブの
月支払い会員と年払い会員とで何が違うのかなって大百科辞典で調べてみたら、
しかも6つもよ!
これ月額会員と年額会員の差が単純に2で割って6で割ってもどう転んでも破格なのよね。
ファンクラブ入んなきゃ損!って思わせるこの作戦にまんまと非常に上手く首尾良くファンクラブに入ってしまって私が今ここにいることを拳を高く突き上げて言いたいの!
しかもデジタル会員証に好きなキャラクターの絵が表示出来るみたいで、
私は恐る恐る他のキャラに変えてみてこれが一生固定でそれでずーっと暮らさなくちゃいけないと思ってたら
変更できるみたいなの!
でもちょっと待って!
1回変更するごとに10円課金されんの?って恐る恐る変更してみたけど、
デジタル会員証の絵柄を変えるのは変えたい放題みたいよ!
さすがね!
と言うわけで、
おおお!
べ!別にアクスタ目当てじゃないんだかんね!って言いたいけど心惹かれたことは間違いない之助侍もきっと許してくれると思う。
しかも憎いことに、
TINGSのメンバーのメンバーセットのじゃなくてみんなバラバラの組合せになってるからナターリャや響季とかいて、
そこも、
おおお!ってなる憎い組合せなのよね!
最近ぜんぜんシャインポストのこと書いてないって思っているけれどちゃんと暮らしには取り入れているので安心して欲しいと見せかけて、
しばらく遊んでいなかったのは事実ね。
遊ぶというより私の場合は
でもね、
最近クラス5のライブ会場の大きなところが1つだけまだグレイアウトしてて、
さすがの私が洋楽大好きな死ぬほどロック聴きまくっている渋谷陽一さん級に死ぬほどライブビューモードを見ているときに、
やっぱりここ選べないライブ会場でもライブビューモード見たい!ってなるじゃない!
ということはよ、
つまり、
またゲームやんなくちゃいけないの?って
あのただでさえ大きなライブ会場のクラス5級に挑めるのならもう武道館目指すっしょ!って
あと一つ選べないクラス5の大きなライブ会場を選べるようにしなくちゃいけない、
捨て周回とはとても捨てとは言いたくないけれど
そうしなくちゃいけないのよね。
じっくり観入っちゃってあっと言う間に時間がたっちゃうのよね!
でもさ、
クラス5のライブ会場を目指すって恐らく1度しか狙えるチャンスが無いので、
やっぱり相当厳しいプレイになりそうよ。
クラス5のライブ会場で複数回ライブ開けるってどんな強さよ!って思っちゃうわ。
わーい!ってなってたのをそこから崖に突き落とされるかの如く三期生まで全員武道館ライブ達成してくださいねってのがゲームの最終目的であることはタニコーの五徳でも分かりきったことなのよね。
とはいえ、
あまり私が普通のゲームをプレイするのに億劫というか臆病になっているというか、
そういう感じではあるので、
つまり、
ライブビューモードで歌えない曲や着れない衣裳がまだたくさんあるってこと。
そこから、
1つ1つ捨て周回プレイで集めていきたいところよね。
この一周一周を大切にしよう!って思ってやってたけど、
やっぱり武道館のライブ開催の壁は高くてとてもじゃないけどその武道館で容易に執り行うことができないことが分かると、
開き直って捨て周回という私独自のプレイスタイルというか多分みんなそれに気付いてる人も多いと思うわ。
今回は衣裳回収の周回プレイ!
そして私がまた密かに実行したいなぁって思っている、
ライブビューモードでそのライブ会場でライブビューできる!したいってワケなの!
でさー、
ファンクラブ盛り上がってこれで次
私が望んでいる機能は、
アイドル楽曲選曲着用衣裳メンバーポジションを全部ランダムに決めてくれる、
トキメキが欲しい運命の奇跡的なグループ編成に期待できる機能をやって欲しいわ!
そんで、
あと地味に欲しいのが、
アイドル達の華麗なパフォーマンスを俯瞰で観られる上から見られるような機能が欲しいわ。
なので、
ゲーム内もなんか盛り上がってくれたら嬉しいなぁって
それにこれからの
ファンクラブ独自のコンテンツにも期待大というか大きな期待をしちゃうわ!
ううー!楽しみ~。
すっかり私がシャインポストに夢中になってるからヤキモチ焼いてるのか分かんないけど、
NIKKEの待ってました!
ソーシャルポイントでの頑張って貯めた1000ポイントで回す100連ガチャ!
おおお!
SSR一つも当たりませんでした。
とほほな結果よ。
NIKKEには私がシャインポストに現を抜かしているのに見透かされていたようね。
NIKKEにもちゃんと真っ直ぐに向き合って目を向けるので、
切に切実に願うばかりよ。
うふふ。
おお!また納豆巻きを私はひっくり返っている納豆巻き!って書いてある表のパッケージが裏返しになって文字が見えなくても、
これだ!って
これが納豆巻きだ!って分かるかの如く
納豆巻きを選ぶことができたの!
納豆美味しいわー。
ちょっとしばらく続きそうだわ。
忘れていたあのトロトロの美味しさ。
つーか、
今朝はまた寒いじゃない?
スマートフォンのアラームを止めたら今日のお天気を発表してくれるんだけど、
どうりで寒いわけよね。
なのでホッツ白湯ストレートウォーラーを飲んで身体を中から温めて始動よ!
寒くないようにして出掛けなくちゃね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
これもお前?
https://anond.hatelabo.jp/20260201183717
発表直後はショックで食欲とともに体重が落ちたが、流石にもう元に戻った。
それでもまだときどきモヤモヤする。思考に隙間ができるとモヤモヤが入り込んでくる。
アニメにハマって、気がついたら中の人にもハマって、、、というパターンである。
なので彼女には結構アイドル声優的な立ち振る舞いを求めていた。
しかしながら、せつ菜を降板してからはそういうムーブはほとんど見られなくなり、今一つ満足感を得られないまま推していた。
今思うとそこでさっさと推すのをやめてしまうべきだったのだと思う。
それでもまあ可愛いしライブはそこそこ楽しいしなんとかモチベを保ちつつやっていけていた。
彼女の方向性は先にも述べた通り、典型的なアイドル声優ではなかった。
しかし、売り方は完全にアイドル声優といういびつな構造ができていた。
例えば、CDをリリースするたびにリリイベとして対面サイン会を開催し、ファンにCDを積ませた。
よくわからない商品を出すのはアイドル声優らしくないが、その搾取構造自体はアイドル声優と言えるだろう。
そんな売り方が嫌で結婚しちゃったんじゃないかなあと考えてしまう。別に擁護はできないけど。
そして今、彼女はラジオや個人番組、イベントを全部キャンセルして、表舞台から姿を消している。
これは3月末まで続くと見られている。
ほとぼりが冷めるのを待っているのかもしれないが、まだファンでいてくれる人々に対して誠意ゼロだろう。
まじでなんなんだ。
よく言われている「学生時代からの〜」は余計だった論は正直自分にとってはどうでもいい。
せつ菜をやっていた頃のアイドル声優楠木ともりの影を今もずっと追い求めていて、でも結局こっちを振り向いてはくれなかった。そんなところにガッカリしているのかもしれない。
https://anond.hatelabo.jp/20260209194059
ファンからすると寂しいかもしれないがとても誠実で羨ましいと思った。
つい最近アーティストデビュー5周年を迎え、まだまだ上に行けると思っていたが、結婚してしまった。
こうなると、正直もう伸びしろは無いだろう。武道館なんて絶対無理だ。
東山奈央さんのようにアーティスト活動10周年を華々しく迎えることも難しいだろう。
どうしてこの選択をしたのだろう。
24日のみ参加、25日は配信見ようか迷ってたが、結局見ていない。
感想は言わずにいるつもりだったが、Xで25日のセトリを見て耐えられなくなってここに書くことにした。所詮、5年程度しか千早を見ていない人間なので、浅いところもあると思うがご容赦願いたい。
怒っているところは大きく3つ。
XR(要するに3Dモデルがライブをやる形式)である以上、なんらかの方法で映像を出してそれを見る形式のライブになるのだが、今回はそれをセンターステージでやるという。
実際には周囲360度全部に客が入っているわけではなく、ちょうど3時と9時のあたりは座席が入らないステージ構成だったが、それでも十分新しい試みだと思ったしちょっと期待してた。
で、蓋を開けてみたら、ほとんどこっちを向かない。具体的には北側をほとんど向かない。センターステージだから、そりゃどっちかが正面になるのは分かっていたが、だとしてもマジで向かない。配信のカメラが南側にあるからか、ずっと背中を見るハメに。なんだ?3Dモデルで実在してないからこっち向かなくても良いってか?ふざけんなと言いたい。
また、自分は南東ブロックの1階席、つまりアリーナと2階席の間だったのだが、そうなるとステージ上部のモニターが2階席に隠れて全く見ることができなかった。結果として、本人を直接見えないけど代わりにモニタで顔が見えます、というアレすら全く見ることができず、本当に本当に何を見ているんだ俺は?と思う時間が多かった。
正直、アイマスに脳を焼かれた人間が大勢いるから騒ぎになっていないだけで、普通に金取ってはいけないレベルで最悪だ。せめて、見切れ席って言って売ってくれれば許せた。バンナムの有料会員入って最速先行だぞこっちは。
そもそも上部モニタが見えていないのに演出を語るなと怒られてしまいそうだが、それでもおかしいと思うところが2つあった。
良くあるステージから立ち上るアレ。やりたいのはまぁ分かるし、普段のライブなら文字通り熱気が感じられて好きなんだけど、XRのライブに対してやった結果、炎が千早やそれを写すためのセンターステージの装置(要するにスクリーン)に反射して、結果的に没入感が落ちていた。
そんな細けぇこというなと言われそうだけど、覚めるからやめてほしかった。こっちは夢見に来てんだから、素直に歌ってるところを見やすく見せてくれりゃ良いのに。
どういう理屈か知らないが、ソニーの新しいロボットを使った演出があった。直方体の全面液晶が、ライブに合わせて移動しながら映像を映し出すというもの。
まず、正直見た瞬間は何がしたいか分からなかった。なんでバラード歌ってるときにで本人より周りにいる物体が強く光って動いてるんだよ。目をどっちに向けさせたいんだ。そういう楽曲のときにダンサー配置しないだろ普通。シンプルに意図がつかめず、個人的には不要だと感じた。だがまぁ、ここは正直好みの問題でしかない。
問題は、アンコールの「約束」の最後に、1体だけステージ上に留まって動かなくなって、緊急停止かなんかして、周りと一緒に一気に電源落ちたようになったところ。ここの演出自体はアニメの21話の再現をやりたいのだというのがすぐに分かったし、正直これだけのためにロボット入れたんすよって言われたら、素直に手のひら返しして謝罪してたんだが、よりによってアイドルを想像できるような演出をやった依り代が、急にぷっつり電源落ちて終わりで終演後にステージ上に放置ってのはさすがに笑えない。
実際、意図していないものだったのだろうとは思うが、やらかしはやらかしなので許しがたいとは思う。こうなるリスクを取ってまでやるべき演出だったのか?とは思う。まぁその辺は次の怒りがあるからなのだが。
おそらく、一番世間から同意を得られないと思いつつも、個人的に一番しんどくて、今回のライブを全く許せないものにしたのはここ。今まで書いてきた1と2に対する怒りをまとめて1とするなら、こちらが10とか50とかそういう位にデカい。
まず、このライブの名称は「如月千早武道館単独公演」であった。アイドルマスターという作中のアイドルが一人で武道館に立つ、というその事実だけで心がときめいた。
しかも公式サイトを見ると分かるのだが、このライブに関してアイドルマスターという名称は一度たりとも使われていないし、なんなら765プロの名前すらない。要するに、「あくまで作中のファンとして千早のライブを見に行くことができる」という体で準備されていた。と、少なくとも私はそう感じている。
また、武道館という場の重さも、それらに対する期待を更に強くしていた。だって、武道館だぞ。ステージとして重たさが違う。立つこと自体が夢である舞台に一人で立つなんて、期待しないわけがない。
まぁなんというか、思ってたより765プロじゃん、というのが率直な感想で、拍子抜けであったし、うっすら失望していた。「隣に…」とか、「Kosmos, Cosmos」とか来るんか。えぇ、自分の武道館公演で千早はそれを歌うの?という違和感が拭えなかった。曲は好きだし歌も好きだけど、えぇ?
一方で、「蒼い鳥」が1曲目であり、765プロの面々と歌った楽曲などを経て、最後に「約束」に繋げていくセトリの流れ自体は、それこそアニメの最初から最後までを1公演で表現するような内容にも思えて、暗い海の底にいるようななかで、歌うことにすがりもがいていた千早が成長し救われていく流れにも感じられた。
だから、まぁ思うところがないでもないが、「今の千早ってこういうことだから」という意志自体は感じられ、同意できるかはさておき理解はできる内容ではあった。
ただ、だとしても自分のソロ曲が数多ある中で、公演アンコール前の最後に「M@STERPIECE」は無いだろうと思う。名曲だけど、ソロの武道館の最後に歌う曲ではないだろう。それこそ、そこは「Just Be Myself!!」だろう、と突っ込みたかったし、私の周りの席の人が複数人、千早が歌い出ししたのを聞いてすぐにため息ついてたのが印象的だったし、私も同じ気持ちだった。
だが、これらは勝手に期待して勝手に裏切られているだけである。正直武道館から帰る電車では、「まぁそんなもんか」、「ほぼ背中しか見てないけど、配信チケット売れて次があればうれしいな」ぐらいに思いながら家帰って寝てた。
そしたら2日目、ごりごりに越境して他ブランドのアイマス曲をバンバカ歌っててさらに失望。もうこれは「アイマス」のライブであって、そもそも最初から「如月千早」のライブにするつもり無かったんだなってなおさら悲しくなった。
冷静に考えてほしいんだけど、武道館ライブをするアーティストがお世話になってるからと言って、仲いい人達の曲を歌いますか?という話。歌ってもせいぜい1~2曲ぐらいでしょう?
念のため、別にアイマス文脈特有の持ち歌を勝手に歌うな論争がやりたいのではない。それなりに見てきたアイドルが一人で武道館に立つという晴れ舞台なんだから、当然彼女の数多ある曲の中から彼女が選んだであろう楽曲を彼女が決めたセットリストで歌ってくれるのだと信じていたのだけれど、こういうことするなら、最初から「アイマス20周年記念特別公演」とか言ってくれりゃ良かったんだ。そしたらそのつもりで見てたと思う。
私にとって今回の千早の武道館公演は、千早の単独武道館公演には到底見えないものだった。
結局今回のライブは、アイマスの話題づくりの一環でしかなくて、20年存在していた千早というアイドルをステージに下ろすという覚悟が感じられるものではなかった。少なくとも私はそう感じた。
XRのセンターステージの技術検証とか、新ロボット技術のお試しの場とか、配信のチケット販売ノルマを達成するためのセトリとか、そういうバンダイナムコの大人の事情、「やれそうな場と立て付けがあるからやりたいことたくさん突っ込んじゃえ~」でやっちゃった、コンセプトに見合わないステージだったように感じた。
そういう場に千早が選ばれたこと自体は、彼女は人を集める力があるという証左であり、それ自体は喜ばしいことだが、だとしても武道館に一人で立つ場はもっと大切にしていただきたかったというのが本音。
タイトルのとおり。
終わったあとに「自分は、いつまでこのライブを楽しめるんだろう」と思ってしまった。
今回のライブが最高で、楽しかったというオタクはこの記事を読まないことをおすすめする。
ただ、一人の古参オタクが歳を取ったことを認めたくなくて、ぼやいているだけというのが高いためである。
このままだと、界隈全体が緩やかに衰退するんじゃないかなと思った日記です。
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まず前提として、自分は30代。
初音ミク歴は2007年のニコ動全盛期からで、つまり小6か中1の頃からどっぷり浸かってる。
ただ、ライブ歴は浅い。
マジカルミライが始まった2013年頃は受験や就活の時期だったし、昔は「高校生が一人で飛行機に乗って県外遠征」なんてハードルが高すぎた。
初参加は2016年の地方ツアー。そこから数年後、やっと金銭的に余裕が出てきたため、2023年からマジミラ札幌以降、2024年福岡マジミラ・地方ツアー、武道館(ミクフェス)、マジミラ仙台と通っている。
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正直、「マジミラ」じゃない冠がついている以上、何か新しいことをやるライブだと思っていた。
結論から言うと、「焼き回しパレード」を見せられた気分だった。
今回のコンセプトがマジミラ2013年リスペクトだったのは分かる。
でも、それって「当時の感動を、今の技術で再構築する」から意味があるんじゃないのか。
(だいたい、2013年リスペクトを匂わせつつ、なんで兄さんだけ最近の曲なんだ?)
(探せばもっと当時の曲だってあるだろ!このへんの「とりあえずやっとくか感」にしか感じられなかった)
ステージを見ていて、新衣装のモデルと昔のモデルの映像の差がどうしても気になった。
解像度なのか、モデリングなのか、理由は分からないけど、チグハグな映像が流れるたびに現実に引き戻される。
モデルを変えないことが「愛」なのか?
私には「古くから参加している人に文句を言われないようにしている」ようにしか見えなかった。(言い方が悪くてごめんね)
一般のアーティストのライブと比べて、バックダンサーもいない、生身の人間がステージにいない分、視覚的な情報量が圧倒的に足りない。
我々大人がチケット代なんていくらでも払う。多少上げたっていい。
だから、「今のライブはこんなに進化しましたよ」というのを見せてほしかった。
※後から知った話だが、にじさんじのライブでは1年以上前に透過スクリーンをトロッコ移動させるものがあったらしい。
初音ミクのライブの方が「最先端」として走り出したのに、どこでこんな差が生まれてしまったのだろう。
■「今」のボカロはどこに行った?
一番キツかったのは、会場の空気だ。
アンコール、静かすぎないか?あれがライブ初参加の層が多かったからなのか、古参が「いつものね」と地蔵化していたのかはわからない。
でも、演者が休憩するタイミングが、過去の踏襲すぎて視野が狭まってないか?
ミクフェス(武道館)のときみたいに、DJ入れて繋ぐとか、飽きさせない工夫はいくらでもできるはずだ。
あんなアンコールを聞くくらいなら「休憩中」と途中札を入れてくれた方がまだマシだと感じるくらいには悲しい気持ちになった。
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そして何より言いたいのは、「今の曲」へのリスペクトのなさだ。
ボカロは今も進化してる。YouTubeやTikTokでバズり散らかしてる新曲がいっぱいある。
ただ、まだライブでやられていない良い曲が山ほどある中で、なんでライブで流れるのは「いつもの曲」ばかりなんだ?
何度も見た曲がまた選ばれているのは、自分には「懐古」ではなく「惰性」にしか感じなかった。
いや、それならそれでいいけど、私たちは「2026年の初音ミク」を見に来てるんだよ。
新しいボカロPはどんどん生まれてる。新しい名曲も生まれてる。
それを取り込まずに、「昔はよかったね」だけで回すようになったら、それはもう新陳代謝が止まった「死」と同義なのではないか?(白熱してしまいましたね、失礼)
新曲で発表されてた「アイドル戦士」も「シアンブルー」も予習して、コール完璧にして行ったんだよ。
でも、周りの反応の薄さ。スペシャルシートですら、やや盛り上がりにかけるコールとペンラ振り。
(※スペシャルシートが外れたオタクは、涙のスタンド席だったけれど、周りでコールが聞こえることはなかった)
熱意を持って「新しいもの」を楽しもうとしている層は、どこに行ったんですか…?
懐かしい曲で盛り上がるのも悪くない。
隣に居た2010年のミクパ以来ライブに行ったことないオタクは感動していた。
そういう初見の人でもいつでも参加しやすいものであり続け、感動して帰ってもらう。それも大事だ。
ライブ、いつの間にか「惰性」と「安心できる行事」になってないか?
「いつもの曲」を聴いて、「いつもの動き」をして、「ああ、今年もミクに会えたな」と満足して帰る。
それはそれで幸せなことかもしれないけど、それって盆踊りや初詣と同じじゃない?
でも、初音ミクのライブって、そんな「伝統芸能」を守るための場所だったっけ?
テクノロジーと音楽の最先端を走って、クリエイターとただのオタクたちの架け橋を用意してくれて、度肝を抜くような「未来」を見せてくれる場所じゃなかったのか?
武道館のミクフェスにはそれがあった。ボカロPが登壇して、演奏して、DJがフロアを沸かせて、「これが今のボカロだ!ついてこれるか!」っていう熱気があった。唯一無二の体験があった。
今回のローソンライブには、その「ヒリつくような挑戦」がなかった。
※だからといってマジミラにあるかと言われたら、ギリまだあるくらい。
私はまだこれだけ文句を言いながら通う。
来月のDECO*27の単独ライブも行くし、ポケミクも行く。地方開催があれば旅行ついでに行く。
でも、もし本丸である「マジカルミライ」までもが、今回のような「安心安全な懐古イベント」であり続けるなら、わざわざ東京まで遠征するのをやめるかもしれない・・・。
「これでいいや」って思ったら、そこが衰退の始まりじゃないか?
我々には、金はあるけど、時間は有限なんだ。
とりあえず、スモーク焚きすぎてミクが見えなくなるのだけは、そろそろ改善できるんじゃないですかね…!
■追記
今回、TLがローミクライブについて、とてつもない賞賛のあらしだった。
それを見て、私は自分の感覚がズレているのか思った。 「焼き回しだ」「進化がない」と感じたのは私だけなのか? と。
ということを考えた時にひとつ考えに至った。
恐らく、今新曲を聞いている層は「プロセカ」にいるのではないかと。
今の10代〜20代前半のファンにとっての「リアルライブ」は、初音ミクのライブではなく、「セカライ」なのかもしれない。
・若者層: 「セカライ」で、自分たちの世代のヒット曲と演出を楽しむ。
・30代以上(我々): 「マジカルミライ」や「今回のライブ」で、過去の遺産を楽しむ
金払いのいい古参ファン(我々)向けにチューニングせざるを得ない。
その結果、会場は「同窓会」化し、新規が入りにくいガラパゴス化が加速していく。
私はプロセカもプレイしているし、新曲を追うために課金もしている。
けれど、私が好きなのはあくまで「初音ミク」という存在そのものだ。だからこそ、ゲームのライブではなく、マジミラに足を運び続けている。
しかし、TLの反応を見る限り、今のここのファンが求めているのは「未来」ではなく、安心できる「同窓会」なのかもしれない。
結局、いろいろ御託を並べたけれど。
周りが純粋に楽しんでいる中で、一人で腕組みして「進化がない」「未来がない」なんて文句を言っているのは、変化を受け入れられない老害の始まりなのかもしれない。
そう今日の川柳の新聞コーナーに投稿したい勢いの私のとにかく言葉の意味はよく分からないけど、
すごい自信なの!ってところを伝えておきたいの!
私が何に対して本気を出すかっての。
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2なのよ。
一向に物語の終盤に差し掛かっているのかよく分からないけれど。
いや!
でも前進して前に進んでいることはハッキリと一歩ずつ歩みをストーリーの物語を織りなしているの。
いま、
現在地としては、
ボスのバズズの事務所にそれこそゆっきーなばりに言うところの事務所総出で乗り込む、
いや乗り込みたいところ!
ローレシアの王子!サマルトリアの王子!ムーンブルクの王女!に
サマルトリアの王子の妹!
ベホマラー的な全体回復の特技の「ハッスルダンス」を覚えたので
ロトのマラカスを装備してさらに回復量をアップさせている技にまた気付いたわ。
この娘、
強すぎる!
結構おちゃらけ役かと思ってたけどなかなか戦闘でも大活躍中待ったナシなのよ!
そんでね、
ドラゴンクエストの大事なときの答えるシーンの答えとして「はい」「いいえ」ってあるでしょ?
「いいえ」って言っても絶対に「はい」を選択せざるを得ないと進めない状況。
絶対に「いいえ」って答えるの!
そしたらすかさず
サマルトリアの王子の妹は、
「大事なときでボケてる場合じゃないでしょ!」って割とガチめに突っ込まれるのが面白くて、
たまに本当に取り返しがつかない「はい」「いいえ」のシーンがあって、
私はまだ「いいえ」でボケても、
どうせ最後には「はい」で答えさせるイベントでしょ?って思って「いいえ」一択の
それこそ坂下一択ラーメンを食べたいなってなった気持ちを持ち合わせると同時に、
そのときはまさか「いいえ」って答えが本採用されるとは思わなかったので、
「いいえ」にしてしまって、
ちょっと思わずごめんなさいボケただけなの!って思いつつその選択肢のシーンは二度と巻き戻せない思い出になるの。
今の「いいえ」で答えちゃって次に進んじゃったけど大丈夫かしら?
ボケてよいところか本気で考えて真面目に「はい」と答えなければならないのか、
シリアスなシーンでなかなか本気でボケられなくなった辛さがあるわ。
「いいえ」で進んじゃって今後のストーリー展開に影響ないのかしら?ってちょっと心配になるけれど、
もう取り返しのつかないので進むしかないわ。
こういうときサマルトリアの王子の妹もツッコんでくれなかったりするのよ。
でもだいたいは「そんなボケてる場合じゃないでしょ!」って突っ込まれるのが快感になってくるの!
IIIは淡々とみんな喋ったりしない淡々とストーリーが進む感じで、
ボス戦や戦闘で難しかったって印象はそんなに今では薄くなってしまってただただ「イエローオーブ」が見つからないことを大騒ぎしていただけだったかな?
勇者以外の仲間はルイーダの酒場で知り合った言わば他人なので、
そんなに仲間同士で話が盛り上がるシーンって今思ったらないのよね。
みな全てのことをこなさなければならない戦闘の回復や補助魔法にそして攻撃に一人で何でもできるマンをひたすらに満喫していたところね。
そんでIIは、
サマルトリアの王子は軽口をたたくところの調子の良さがあって、
そんでサマルトリアの王子の妹はボケたらツッコんでくれたりして、
旅の道中めちゃストーリー心情語っているのよ。
相変わらずローレシアの王子は無口調子の回復しても感謝が足りないところは変わんないけれど。
これがなかなかIIIとIになかった場面で、
登場人物の心理描写をセリフとして分かりやすく発しているから物語がエモくなるのよね。
モーくんっていってモンスターだけど勇者たちを助けてくれるモンスターがいて、
そのモーくんが死んじゃったときは泣いちゃったわ。
どうせモーくん悲しい結末になるんじゃないかしら?ってオチよめて構えていたけれど、
涙しちゃった。
ごめん、
涙拭くね。
なので、
HD-2D版のドラゴンクエストI・II・IIIのなかで一番ストーリーがエモーショナルでエモいのはIIって思うわ。
あとさ、
私が私達の勇者たちの装備やレヴェルが達していないのかよく分からないけれど、
回復は慎重に行い、
そして、
ボスの一撃一撃がめっぽう強いので、
オート回復に任せて何も考えずの「ガンガン行こうぜ!」とか「バッチリまかせろ」とかの作戦じゃ太刀打ちできないのよね。
あと、
地味にボスも得意技があって、
麻痺させるのが得意だったり眠らせるのが得意だったりと、
ボス戦何戦かあったけど、
その1戦1戦が本当にボス戦をちゃんと考えて戦わないといけないところが手応えあるわ!って思うの。
IIってさ仲間が4人もいるから
それこそ高みに高い高を括っていたけれど、
IIもかなり難しいわ!
一番難しいかも知れない。
なので、
一気にこれこそ年末年始のおやすみのときにクリアしちゃおう!って意気込んでいたのに、
ここに来ても全く思うようにボスが強すぎて進めないのが
なかなかの遊びごたえの手応えなのよ!
ドラゴンクエストなんてちゃちゃっとクリアできちゃうもんね!って思っていただけに、
装いも新たに苦戦しまくっているわ。
ドラゴンクエストIIIでイエローオーブが見つからなくて困りまくっていたシーンの
どうしても見つからない系のアイテムはどちらかと言うとこのドラゴンクエストIIでは少なくって、
ストーリーが進むと同時に重要なアイテムもゲットできる仕掛けになっているから、
それだけ単体を探しに彷徨うケースは少ないので、
だから、
戦闘は「超はやい」から「ふつう」にやって慎重に一言一言なにの攻撃を喰らったか逆にこっちの攻撃を与えられたのか、
ってそこも見逃しちゃうといけないので、
ふと今思ったら味わい深く味わっていなかったようなHD-2D版のドラゴンクエストIIIももう一回やってみようかな?って振り返ってまた冒険したい気持ちが高まっているわ!
あれ今またIとIIを乗り越えてからやるIIIも違う景色が見えるかも知れないので、
IIをクリアした暁にはちょっとまたIIIをいちから遊んでみたいなって思っているけれど、
そのIIIを再び味わいたい気持ちは高まっているのに、
一向にIIがクリアできないボス戦が強くてスムーズに進めないところが手強いところよ。
こんなに難しいもの?
うーん、
いったいいつになったらクリアできて次のゲームに進めるのかしら?って思うところ。
久っさしぶりに「ライブビューモード」で遊んでみたらライブパフォーマンスのビシビシに決まったライブをみて感動して泣いてしまったわ!
私はライブビューモードで「武道館」は選択するのはゲーム本編での大ご褒美ってことで躊躇っていたけれど、
ファン観客の大声援でアイドルたちの歌唱が聞こえないぐらいな迫力があるってことに気付いて、
私もロックを死ぬほど聞きまくっている渋谷陽一さんばりに死ぬほどシャインポストのライブビューモードを観ているけど、
武道館らへんのクラス5のライブ会場の大迫力に感動してしまったの!
久しく摂取してなかったシャインポストのライブビューモードはかなり身体に沁みるわ。
このHD-2D版のドラゴンクエストIIのボス戦に疲れた私に沁みわたるのよ。
また私はシャインポストのライブビューモードで英気を養ったところで、
しかし、
今日1日でがっつり遊んでやったとしてもドラゴンクエストIIはクリア出来そうにないわ。
そのぐらい、
まだまだ道は長すぎるみたいよ。
苦戦しちゃうわ。
うふふ。
あとで喫茶店にでも行って、
鯖か鮭だとは思うけれど。
加湿器使っているので、
同時電力問題で使えなく、
起きたら沸かしているホッツ白湯を作っている感じ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
https://www.youtube.com/watch?v=8czr8HabP6A
「大きな玉ねぎの下で」の元ネタは、爆風スランプの同名楽曲で、
歌詞は日本武道館(屋根の擬宝珠が玉ねぎに見える)での待ち合わせをテーマにした、
ペンフレンドへの切ない失恋ソングです。この名曲にインスパイアされ、
2025年には小説や映画も公開され、昭和と令和を舞台に2つの恋が交錯する物語が描かれています。
「大きな玉ねぎ」の正体:日本武道館の屋根にある擬宝珠(ぎぼし)のことです。
物語:ライブ会場の武道館でペンフレンドとの待ち合わせをするも、相手が現れず、その想いを「玉ねぎ」に重ねて歌った失恋ソングです。
リメイク:1989年には「大きな玉ねぎの下で〜はるかなる想い〜」としてシングルカットされ、さらに有名になりました。
小説・映画:2025年には、この楽曲の世界観をもとに、中村航氏による小説と、神尾楓珠・桜田ひより主演の映画が公開され、令和と昭和の二つの時代で恋が描かれています。