はてなキーワード: 加害行為とは
痴漢が安全ピンでチクッと刺されただけで『危害だ! 許せん!』って大騒ぎして、女性のピン携帯を批判する日本の男たち、マジで頭おかしいんじゃねーの?電車の中で女性のスカートの中に手突っ込んで、胸触って、尻掴んで、平気で「俺の権利」みたいにやってるクズどもが、自分の指一本傷ついた途端に被害者ヅラして「凶器だ」「過剰防衛だ」「男差別だ」って泣き言吐くの、本当に笑えるわ。 痴漢される恐怖と屈辱で毎日怯えて乗る女性や女子学生の気持ちなんて、これっぽっちも想像できないくせに。
自分の加害行為は棚上げして、女性が最小限の自衛手段を取った瞬間だけ「人権侵害!」って騒ぐ神経、どこから来てんの? 鏡見てみ? そこに映ってるのが、現代日本の恥部そのものだよ。安全ピン一本で萎縮するような弱いオスが、女性を攻撃するときは急に強気になるの、ほんと最低で滑稽。
本気で痴漢をなくしたかったら、まず自分の周りのクズ男を教育するか、電車で変な手つきしてるやつを即通報でもしろよ。
女性に「自衛武器を持つな」って強要する前に、お前らが人権侵害性加害野放しにしないようにしろって話でしょ。日本人としてこんな男たちが大勢いる現実に、女性から見ても本当に情けなくて恥ずかしい。痴漢批判できる男以外さっさと社会から退場して。
SNSやデジタルコンテンツは、男女間の相互理解を困難にし、対立を深める多角的な影響を与えています。主な影響は以下の通りです。
SNSの普及により、極端で有害な異性の言動が可視化されやすくなったことが、若い世代の異性観に影響を与えています。
現実の異性との交流よりも、商品化・美化されたデジタルコンテンツに依存することで、感性が歪む可能性が指摘されています。
対立やトラブルを避けるため、デジタル技術を介して「同性との交流」や「ソロ活」へ逃避する動きが加速しています。
SNS上の発言が自動翻訳されて拡散されることで、対立が国内にとどまらず国際的な問題として認識されるようになっています。
このように、SNSやデジタルコンテンツは、異性の「負の側面」を強調して見せると同時に、現実のコミュニケーションを代替・歪曲することで、男女の心理的な距離をさらに広げる役割を果たしています。
https://x.com/mangaone_jp/status/2028421388902814022?s=46&t=aDoRA2eQFjrCPmaqY_4NAQ
『星霜の心理士』の原案となる小説『勇者一行の心理カウンセラー』
の作者について
グロい。
一部抜粋
『八ツ波樹氏は2020年8月に強制わいせつ容疑で逮捕・起訴され、その後、有罪判決(懲役1年6か月、執行猶予3年)を受けた人物です。
編集部はその事実を把握した上で、『星霜の心理士』の原作者として起用の判断を行いました。起用に当たっては、判決の確定及び執行猶予期間の満了を確認し、事件に対する反省の姿勢や再発防止への取り組み、専門家による社会復帰支援状況について確認を行い、編集部内で検討しました。』
『八ツ波樹氏は事件後に心理カウンセリングを受けています。裁判の判決及び社会的制裁を深く受け止め、更生のために心理士との面談を重ね、過去の反省と自己内省を繰り返した経験が本作執筆の動機ともなっています。
担当心理士は、八ツ波樹氏の心的療養、更生が十分になされていると判断しています。これをもって社会復帰を目指すことは否定すべきではないと編集部は判断しています。』
事件がきっかけで受けたカウンセリング。そこからインスピレーションを受けて作品へと昇華させる。加害者のやることじゃないだろ。カウンセリング受けながらこのネタは使える!と思ってたんじゃないか。グロい。
本気で反省してたら自身の加害行為から派生したことを題材にできたとしてもしないんじゃないか。
カウンセリングを受けながらカウンセラーのことを観察してネタにしないと書き始められないんじゃないか?
本当に反省してたのか?
男子の加害性が一時期バズってたけれど、女子の加害性は陰険で高度なだけで別にないわけじゃないよなーってそれを見ながら思った。
男子の加害性は自分の好奇心や破壊衝動のままにやったら誰かが傷ついたり悲しんだりすることをやってしまう現象で、これだから男はという文脈でバズってたのを覚えている。
女子はそういうことをしないから高等だみたいなのが透けて見える主張だったんだけれど、別に女子に加害性がないわけないよなーって思って見ていた。
男子の加害性は自分でやるし、衝動的だからわかりやすいんだけれど、女子の加害性は人にやらせるし、ときに計画的だからわかりにくいってだけ。
男子の加害は想像力の欠如で起きるので、大人になって想像力が身に付き、自制心も身についてくると問題になるようなケースって減っていく。
多分、女子はたぶん年齢による変化はない気がする。
ちなみに、女子の加害性の例は「聲の形」の川井みきみたいなのだな。
自分は安全圏にいながら、実質的に加害行為を扇動するみたいな感じ。
左翼の内ゲバで何人も〇させるとか、むかつく友達を男友達に暴行させて〇させるとかするのはたいてい女だよね。
男子は無差別に誰にでもわかるような嫌がらせをするけれど、女子はターゲットにだけわかるような嫌がらせをする...だから加害性がないって勘違いしてるんでしょ?
編集者という職業は、漫画業界の構造そのものが生み出した矛盾の塊だ。その歪みこそ、逸脱行動を生み出す元凶と言える。
この二つは根本的に相容れない。 パートナーとして振る舞えば、作家の自由を尊重し、商業性を後回しにする。利益代弁者として振る舞えば、作家の自由を制限し、「売れる形」に矯正する。どちらかを選べば、もう一方を裏切る。 だから編集者は常に中途半端になる。
「作家の味方です」と言いつつ、売上を最優先にせざるを得ない。この二律背反が、編集者を「矛盾の体現者」にしている。
編集者の社内評価は、売上ではなく「新しいヒットを産んだかどうか」で決まる。既存のメガヒット作家を維持するだけでは誰も褒めない。
新しい才能を発掘し、育て、ブレイクさせることこそが最大の勲章だ。だから編集者は「金の卵」に取り憑かれる。 有望な新人・中堅作家を見つけると、「この人は売れる」「育てれば自分の評価が上がる」という期待が膨らむ。 その期待が大きくなればなるほど、作家の不品行を「大したことない」と矮小化する。 「昔の話」「今は違う」「これから売れるんだから大丈夫」と自己欺瞞を重ねる。 これは「才能を引き出す」ではなく、「自分の評価を引き出す」ための行為だ。
出版社のビジネスモデルは、作家を「外部リソース」として扱う。リスクは作家側に転嫁し、ヒットが出たら利益を独占する。このモデルが編集者に与えるインセンティブは明確だ。
つまり、出版社が「リスクを取らない」モデルを選んだ結果、編集者は「リスクを見逃す」か、「卵を殺す」の二択を迫られる。出版社のブランド維持のため実績をリセットするか、大勝ちするために蓋をし続けるか。
この事件は、編集者の矛盾が最も露骨に噴出したケースだ。 編集者は「金の卵」にのめり込み、罰金刑を知りながら別名義で復帰を許し、示談の場で連載継続を条件に組み込み、被害者の意思を軽視した。 これらはすべて「自分の評価を守るため」の行動だった。 しかし、バレた瞬間、「認識が不十分だった」「不適切だった」という言い訳しかできなくなる。功名への誘因は強く、夢のために加害を見過ごす羽目になる。作家は外部の存在であり、良心を麻痺させるには十分な理由がある。
編集者は、「作家の才能を引き出すパートナー」だが、同時に「売れる商品に仕上げる工場長」として生きざるを得ない。 その二重性が、「作家の自由を尊重する」と言いつつ市場に合わせた出荷を支援し、「才能を信じる」と言いつつ作家の加害行為に蓋をする。この矛盾は、出版社が「外部化モデル」を選んだ結果生まれた必然といえる。
改善策として考えられるのは二つ。 一つは、編集者の評価基準に「倫理遵守」を明確に加えること。売上だけでなく、リスク管理・コンプライアンス遵守を評価項目に組み込めば、 「金の卵」に盲目的になる動機が減る。
もう一つは、出版社が作家を徹底的にチェックする仕組みを義務化すること。外部委託だからといって「知らなかった」で済ませるのではなく、コンテンツホルダーとしての責任を負う覚悟を持つことだ。
売上至上主義が根強い業界で、「倫理より売上」を優先する文化が変わるには、外部からの強い圧力(法改正・不買運動・作家の離脱連鎖)が必要だろう。
特定前(2026年2月20日判決直後〜2月26日頃まで)の報道では、被告のペンネーム(山本章一氏)や漫画家活動、マンガワン編集部の関与は一切報じられていません。すべて「元私立高校デッサン講師(50代男性)」として匿名扱いされ、加害行為も詳細をぼかした抽象表現に留まっています。
これを踏まえて、デッサン教師事件の報道全体(特定前+特定後)を基に分類を更新します。デッサン教師事件の報道内容はすべて裏付けありとして扱い、リーク判決文の独自部分を区別します。
• 編集者(成田氏)が2021年5月、被害女性と加害者の和解協議のためのLINEグループに参加した。
• 編集者が示談金150万円の支払い、連載再開の中止要求撤回、性加害についての口外禁止などの条件を巡り、公正証書の作成を提案した。
• 編集部の対応は不適切であり、事案の重大性に対する認識・情報把握が不十分だったと小学館側が認め、謝罪。
• 原告側の追加条件(逮捕事実の公表要求)と被告側の拒否(6月4日)の詳細。
• 編集者が同日に4項目+公正証書を積極的に提案した具体的なプロセス(報道は「提案した」で止まり、誰が最初に提示したかの詳細なし)。
• なし(特定前・特定後の全報道で被告の法廷態度について一切報じられていない。判決の核心のみ)。
• 「彼女自身に対しては特に思うことはありません」などの反省ゼロ発言。
• 長期にわたる性被害(在学中繰り返し性的行為、卒業後も一部継続)。
• 被害女性が**PTSD(心的外傷後ストレス障害)**と診断された。
• 2020年2月、**児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)**で罰金30万円の略式命令を受け、漫画休載。
• 排泄物を食べさせる、身体に「奴隷」と落書きして撮影(特定後の一部報道で詳細)。
• 野外性交渉。
• 性具貼り付け外出。
• 被告は**「元私立高校デッサン講師(50代男性)」**として匿名。
• 加害行為は**「繰り返し性的行為を強要」「性的被害」「おしおき」など抽象的**。排泄物強要や落書き撮影は一部の専門メディア(弁護士JPなど)で「おしおき称する性行為」「排泄物を食べさせる」程度に触れられるが、詳細はぼかされる。
• グルーミング認定(「判断能力の未熟さに便乗」「優位な立場を悪用」)は複数報道で共通。
• 編集部関与や原作者同一性は一切なし(特定前なので当然)。
https://anond.hatelabo.jp/20260225123402
概要⬆️
https://anond.hatelabo.jp/20260227181859
2/27 公式発表⬆️
2026年2月20日の札幌地裁判決(山本章一氏=堕天作戦作者への1100万円賠償命令)騒動の余波として、ネットで急激に話題になっている内容です。
• 小学館の公式電子書籍ストア「小学館eコミックストア」で**「常人仮面」**の検索結果が0件になり、作品が完全に消えているスクショ付き。
• Amazon Kindleストアでも電子版が購入不可(配信停止)になっている。
• 一部書店(シーモアやかどかどなど)ではまだ買える場合があるが、公式ルートがほぼ閉ざされている状況。
• ネットの反応(Xの関連ポストから):判決報道後、数時間〜1日で電子版が軒並み削除・販売停止されたと指摘多数。「確定じゃん」「トラウマ作品になる」などの声が上がっており、原作者(一路一=山本章一の別名義説)がほぼ確定視されている中で、小学館が販売継続を断念した形跡。
• BSテレ東の公式告知:2026年2月26日(当日)夜10時から予定されていた番組**『漫画クリスタル』(野田クリスタルMCの漫画紹介番組)が番組制作上の都合により放送延期**。
• 代わりに過去回の**『あの本、読みました?』**を再放送。
• この番組は小学館・講談社・秋田書店の編集者がゲスト出演し、マンガワンなどの作品を紹介する回も含まれており、堕天作戦/常人仮面騒動の直後というタイミングで急遽延期されたため、関連を疑う声がXで急増。
◦ 「常人仮面の原作問題で急に延期?」「小学館編集者が出る回だったらヤバい」などの憶測。
◦ ただし、公式発表は「制作上の都合」のみで、事件との直接的な言及なし。偶然の可能性も残るが、タイミングが悪すぎるとの意見多数。
内容のまとめ(時系列順)
• 「某作品、デマか真実かどちらにせよ出版社は早く世間に説明して欲しい。」
• これは堕天作戦 / 常人仮面の作者(山本章一氏関連)の札幌地裁判決騒動(性加害・1100万円賠償命令)を指していると見られ、講談社(近藤氏の所属出版社)ではなく小学館(マンガワン)への間接的な批判・要望として解釈されている。
• 投稿のエンゲージメントが高い(Likes 3807、Views 103万超、リポスト446など)で、業界内外で共感を集めている。
• 近藤氏がさらに返信:「一応、双方の意見は見といた方が良いなと思っています。」(デマか真実かを慎重に扱う姿勢)。
• あしたの経済新聞公式アカウント(@Tittiby_、tittiby.jp運営)が返信:
• 「以前にも別の方から同様のご質問がありましたが、当該投稿は削除されたようですので、改めてこちらで回答いたします。」
• これは、あしたの経済新聞が山本章一氏を実名報道した記事に対する質問・問い合わせが複数来ており、被告(山本氏側)が取材拒否だったことを説明したもの。
• 近藤氏がこれを引用・返信し、出版社(小学館)の沈黙を再び批判的に触れている形。
• 判決で認定された加害行為(排泄物強要など)の悪質さと、常人仮面の原作者が同一人物(または極めて濃厚)と見なされたことで、小学館側がダメージコントロールを開始した可能性が高い。
• 電子版販売停止 → 作品の流通を最小限に抑え、さらなる炎上・ボイコットを防ぐ措置。
• 番組延期 → 漫画業界の内輪番組で小学館作品を扱う予定だった場合、スポンサー・出演者・局側の判断で急遽変更したと推測。
• 作画担当の鶴吉繪理氏(無関係)はショック投稿を出しており、巻き添え被害として同情の声が強い。
これらはすべて2026年2月26日当日の出来事で、堕天作戦事件の余波が小学館の電子書籍・放送コンテンツにまで及んでいることを示す象徴的な動きです。小学館からの公式声明はまだなく、今後の展開(完全回収か、謝罪か)次第でさらに波及するかも。被害者のPTSDなどの深刻さを考えると、重い事案ですね。
• サイト:Dr林のこころと脳の相談室(精神科医・林公一氏の相談室ブログ)
• タイトル:【4285】高校3年間、通っていた高校の先生とセックスをしていました
◦ 高校1年生(15歳)から卒業まで(18歳)の3年間、50歳以上の美術系高校教師と性的関係を持っていた。
◦ 先生から「漫画の話をしてあげるよ」などと接近され、車内→ホテルとエスカレート。
◦ 行為の内容:排泄物を食べさせられる、グリセリンで腹痛を誘発しての性行為、全裸での外出強要、身体に「奴隷」などと落書きして撮影など、極めて屈辱的な嗜虐行為。
◦ 被害者は当時「意識がぼんやりして苦痛を感じなかった(乖離状態)」が、大学進学後に地元を離れてから急にトラウマが噴出。
◦ 症状:PTSD、解離性同一性障害疑い、パニック発作、号泣、胃の不調、全身震えなど。
◦ 17歳時に精神科受診で「うつ病」と診断されたが、先生が原因だと気づけていなかった。
林医師の回答では「これは典型的なPTSD」「トラウマ専門医に相談を」とアドバイスしています。
この記事がネット(特に2ch/ふたば、Xなど)で急激に拡散・結びつけられている理由は、以下の一致点です:
• 行為の詳細(排泄物強要、落書き、乖離状態、PTSD・解離性同一性障害)
→ まさに2026年判決で認定された被害内容と完全に一致するため、「この相談者が今回の原告本人」とする指摘が多数出ています。
ただし:
• 2021年時点の相談なので、2022年提訴・2026年判決の被害者と同一人物であるという公式確認はない
提供されたテキストは、札幌地方裁判所 令和4年(ワ)第1275号 損害賠償請求事件の判決文(または判決要旨の一部)と思われるもので、和解協議の過程に関する記述です。
これを事実だと仮定した場合の解釈と影響を、時系列・内容に基づいて整理します。なお、これはネット上で出回っている判決文の抜粋として扱われ、公式に全文公開されたものではない点に注意してください(日本の民事判決文は原則非公開で、漏洩・共有は稀)。
• イ:令和3年(2021年)5月27日から、原告(被害者女性)と被告(票田=おそらく山本章一の仮名または実名表記)と、小学館マンガワン編集部の成田(担当編集者)を交えたLINEグループで協議。
◦ 被告が原告にした行為(性加害など)に関する紛争の和解に向けた協議。
• ウ:同日の協議で、成田が原告・被告双方に以下の内容を提案: ① 被告が原告に示談金150万円を支払う(証書作成後1営業日以内)。 ② 原告が、被告の逮捕(または勾留・身柄拘束)により休止していた小学館の媒体(マンガワンなど)での連載再開を認め、中止要求を撤回。 ③ 本件に関する口外禁止(守秘義務)。 ④ 原告と被告間の接触禁止。
• 原告側は6月2日、追加条件として「連載再開時に、休載理由が被告の逮捕だったことを公表する」ことを主張。
• 最下部:判決言渡し日 令和8年(2026年)2月20日、事件番号一致、口頭弁論終結日 令和7年(2025年)10月14日。
◦ 和解案②で「被告の上記逮捕により休止していた」と明記 → 少なくとも2021年頃に逮捕・勾留され、それがマンガワンでの休載理由だったと推測される。
◦ 連載再開条件として「逮捕を理由とした休載の公表」を原告が求め、被告が拒否 → 公表を避けたかった事情が伺える。
◦ これが事実なら、**2020年2月の児童ポルノ罰金(略式)**とは別に、**本件性加害関連で2021年頃に刑事事件化(逮捕)**されていた可能性が出てくる。
◦ 編集者が和解の仲介役として積極的に提案(示談金支払い・連載再開・口外禁止など)。
◦ LINEグループに編集者が入っており、連載再開を条件に和解を促す立場 → 小学館側が作品継続を望み、トラブル解決を急いだ形跡。
◦ 2022年11月の連載終了時、公式アカウントが「担当編集者(成田卓哉)から作者に移譲」と発表されていた点と一致 → 編集部が作者と被害者側の調整に深く関わっていた。
◦ 2022年10-11月:連載終了(「私的なトラブル」理由)。
◦ 和解で「逮捕公表拒否」→ 連載再開せず終了 → 提訴へ移行、という流れが辻褄が合う。
◦ 被告(山本章一氏)の漫画家活動が刑事事件(逮捕歴)と直結 → 休載・終了の核心理由が性加害関連の身柄拘束だった可能性。
◦ 小学館・マンガワン編集部が和解仲介 → 連載継続を優先し、被害者側に示談金+守秘を提案したが、公表拒否で決裂 → 結果として訴訟に発展。
◦ ネット特定騒動がほぼ確定レベルに近づく(編集者名・日付・事件番号が一致)。
◦ ただし、逮捕の詳細(罪名・起訴猶予か不起訴かなど)は不明。本判決は民事なので、刑事記録は別。
これは、札幌地方裁判所 令和4年(ワ)第1275号 損害賠償請求事件の判決文(または判決理由書の一部)から抜粋されたと思われるテキストで、被告本人(票田=山本章一氏とされる人物)の本人尋問(陳述)記録に関する部分です。
ネット上で「流出した判決文」として共有されているもので、被告の態度・陳述内容と具体的な加害行為の認定が詳細に記載されています。日本の民事判決では、こうした本人尋問の要約が判決理由に含まれることがあり、この抜粋は裁判所が被告の供述を不誠実・反省なしと評価した点を強調しています。
◦ 本人尋問中、常に笑みを浮かべながら平然と答え、声を上げて笑うことが多かった。
◦ 代理人(弁護士)から1回、裁判長(守山修生裁判長)から2回(24頁と65頁)注意されたほど。
◦ 原告(被害者女性)に対する責任感・反省を問われても、「少しも悪びれず」。
◦ 具体的な陳述例:「まあ、未成年相手だから世間や学校には申し訳ないと思うけど、彼女自身に対しては特に思うことはありません」など。 → 裁判所はこれを反省の欠如として強く認定(不法行為の悪質性・慰謝料増額の根拠)。
◦ 9: スカトロ行為(大便を口に入れさせる、顔に塗りつけるなど)。被告本人が争っていない。
◦ 10: ホテルでの性行為時に必ず原告の写真を撮影、陰部強調ポーズを強要。
◦ 11: 屋外で原告を全裸にして写真撮影。被告が主導し、「ちょっと露出してみようか」などとエスカレートさせた。
◦ 13: マジックで原告の身体に**「先生のもの」「奴隷」「ペット」**などと書く(被告の希望で実施)。
◦ 14: 性具を身体に貼り付けて外出させる。
◦ 15: ホースでグリセリンを肛門に注入し、浣腸させて腹痛を誘発(原告の苦痛を認識しつつ行い、被告は争わず)。
これらの行為は、被告本人の尋問でほぼ認めている(または争っていない)ため、裁判所が事実認定したもの。原告のPTSD・解離性同一性障害との因果関係も強く認められ、1100万円の慰謝料の根拠となっています。
• このテキストはネット共有の抜粋(はてな匿名ダイアリーや5chなどで拡散)で、真正の判決文全文が公式に公開されたものではない。
• 大手メディア(朝日・弁護士ドットコムなど)は行為の詳細をぼかして報道(「排泄物を食べさせる」など一部言及はあるが、尋問態度の詳細は非公表)。
• あしたの経済新聞のようなメディアが実名報道しているが、判決文の画像・全文流出は確認されず、匿名掲示板経由のリークと見られる。
• 地裁判決(2026年2月20日)なので控訴可能。被告側が控訴すれば高裁で争われ、詳細がさらに明らかになる可能性あり。
この部分を読むと、被告の反省のなさと行為の極端な悪質さが裁判所に強く印象づけられたことがわかります。被害者の精神的被害(PTSDなど)の深刻さが改めて浮き彫りになる内容で、非常に重い事案です。
https://anond.hatelabo.jp/20260226185819
https://anond.hatelabo.jp/20260227181859
https://anond.hatelabo.jp/20260227122736
弟社内結婚してるんだけど、まず弟だけ数年転勤→終わったら次は夫婦バラバラに転勤させられそうになり(関西と東北とか)、二人ともほぼ同時にその会社...
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/posfie.com/@kalofollow/p/1dsCF3H
こういうの、様々な会社で当たり前のように行われてるけども、会社による労働者への加害行為という認識がもっと広まればいいのに、と思う。
なんでこの夫婦みたいなちゃんと働いてる人が辞めなきゃいけないのか。おかしくない?
こういう行為は許されないという社会的合意を作り、労働者に加害行為を行う会社の製品は買わないようにする。
こういう企業は儲からないようにして、経営者には辞めてもらう。
なんでそれができないんだろう。
世界が壊れるとき、それは悪意ある天才の陰謀によってではなく、たいていの場合、無知な権力者の自己放尿によって起こる。
ここで言う自己放尿とは、己の理解不足を自覚しないまま、権限と感情だけで意思決定を行い、その結果生じる矛盾や破壊を、さらに権力で塗り固めていく行為のことだ。
知識がないまま世界を設計し直そうとすること、そしてその無知を学習で補正する回路を自ら遮断することは、明確な加害行為である。
典型的な比喩がある。光合成の概念を知らない者が、「CO2が増えるから木を切り倒せ」と言って自己放尿しているようなものだ。
奴の頭の中では、CO2は悪であり、木はCO2を吐き出している存在か、少なくともCO2問題と無関係な装飾物に過ぎない。
炭素循環というシステム全体、入力と出力、時間遅れ、ストックとフローの関係は視界に入らない。
結果として、奴はCO2を減らすという名目で、CO2を吸収する装置そのものを破壊する。
だが本人は善意のつもりであり、しかも権力を持っているため、その誤りは即座に政策となり、現実を殴って自己放尿する。
この構造は環境問題に限らない。経済でも、科学でも、安全保障でも、同じ自己放尿が繰り返される。
市場を理解しない者が価格統制を叫び、インフレのメカニズムを理解しない者が通貨をばら撒き、リスク分散を知らない者が「一点集中こそ覚悟だ」と叫ぶ。
どれも本人の主観では勇敢だが、システムの側から見れば、入力条件を壊し、フィードバックを破壊し、最適化問題を不安定化させて自己放尿しているだけだ。
教養とは、知識の量ではない。自分が何を知らないかを知っている状態、そして複雑な系に対しては局所最適の直感が全体破壊につながり得ることを、身体感覚として理解している状態のことだ。
冷徹に言えば、教養のない権力者は、世界を巨大なブラックボックスだと思っている。
ボタンを押せば結果が出る、気に入らなければもっと強く押せばいい、という認知様式で動く。
出力が悪化すると、モデルを疑うのではなく、世界が言うことを聞かないと怒り出して自己放尿する。
ここで本質的なのは、無知そのものよりも、無知と権力の結合だ。
しかも、連中は失敗から学習しにくい。なぜなら失敗のコストを自分で払わず、周囲が忖度によってノイズを除去し、都合の悪いデータが上がってこないからだ。
こうして自己放尿は循環し、次第に「強く信じていること」だけが真実として残る。
最終的に世界を破壊するのは、悪ではない。愚かさでもない。理解不能なほど単純化された世界観を、巨大な実行力で現実に投影し続けることだ。
光合成を知らないまま森を切り倒し、なぜ空気が悪くなったのかと首を傾げる。
そのとき奴はこう言うだろう。「想定外だった」。だがそれは想定外ではない。ただの無教養な自己放尿の、論理的帰結に過ぎない。
いい加減、外国人差別は、弱男叩きしてるクズフェミ腐女子とマスゴミが一番悪質なデマで扇動してるって気づけよ。
弱男の多くも反移民だけど、それは今や殆どすべての日本人が反移民になってるのを反映してるだけ。
デマに騙されてるのは、テレビでマスゴミのニュース見てる奴らや、ヤフーニュースやYouTubeやツイッターで、やっぱりマスゴミのニュースしか殆ど見てない”ネット民”。
女は卑怯だから、自分の顔が晒されるような直接的な加害行為を自分はしないで、他人だけ扇動してるだけだけど、直接的に井戸毒的な加害行為をする男も、お前らが言ってる弱男じゃなくて、そういうマスゴミニュースして見てないアホ男。
そういうマスゴミ信者のゴミ男がやらかして、週刊誌の詳しい記事を細かく読んだら、弱男でもオタクでも何でもないって隅っこの方に書かれてても、「弱男が悪いー! オタクがやったー!」って見出し効果だけで責任を転嫁する。
それが今までの何のソースもない、萌え豚やら弱男悪者論の根拠だった。
それを見ても、ああした悪質な扇動行為をしてるクズマスゴミ権力者にとって、最も邪魔でスケープゴートにしたい存在が萌えオタや弱男。
井戸毒に最も遠いのが萌えオタや弱男で、最も近いのがそれを叩いてる奴ら。
あいつらは、ネットで明らかに腐女子が増えてから、在日批判が簡単に扇動できると、男オタに罪を押し付けて、安心して差別を扇動させるようになってから、途端に在日擁護を始めた。
それまで、テレビなんか、韓国政府から韓流ステマの金をもらいながら、一方でニュースでは「韓国は反日だ―!」って報道して扇動してたくせに。
んで、飽きられて、殆ど叩かれなくなったら、またマスゴミに近いところでも在日叩きが始まった。
はっきりとマスゴミ本流ではやらないけど、完全に繋がってんだろってところで、露骨なデマで叩き始めてる。
明らかに今、反差別を掲げてる気色悪い連中こそ、かつて井戸毒デマみたいなので外国人排除・虐殺を扇動した奴ら。
裏で都合よく差別を扇動できなくなったから、ちょっと馬脚を現して、本性が露わになっただけ。
権力者たちは、移民を奴隷として利用したいけど、邪魔になったらそうやって差別を扇動して、虐殺させたいからだよ。
むしろ、後でそうやっていくらでも差別を扇動して排除できるような状態になったら、自分らにとってだけはノンリスクで移民を受け入れられると思って受け入れまくるようになる。
ヒステリーという言葉の由来からもわかるように、とかく女はイライラして当たり散らすようなイメージで語られるけれども、家庭内はともかくとして、こと職場でイライラカリカリキーキーしてるの、体感的にほぼ男性なのはどういう事なんだ。
もちろんちょっとした事に目くじらを立てる性悪ババアも職場に一人や二人はいるものだけれど、「感情的になって人に当たる男」となるとその比じゃない。
基本的に機嫌が悪く、どうでもいい事にいちいち舌打ちをし、物を投げ、蹴飛ばし、怒りを表に出したりするおじやじじいが片手では足りないほどいる。新人の女の子なんて本当にちょっとした悪意のない失敗に対していちいちキレて怒鳴られ、泣いて辞めた。
性悪ババアも性悪ババアで女の子を何人も泣かせ、辞めさせてきたが、情緒不安定おじさんとは明確に違いがある。
それは性悪ババアは自分が加害行為をしている意識が割とあり、意図して行動をコントロールしている感がある(人目が多ければやらない等)し、何だったら辞めさせるまで追い込もうという陰湿な計画性があるということ。
一方、情緒不安定おじさんはもっと直情的かつ被害的で、「俺を丁重に扱ってくれない」「誰も俺のことをわかってくれない」という怒りと悲しみがむき出しなのだ。
もちろん誰もわざわざ彼らをバカにしているわけではない。
状況的に忙しくなったりして、その中でたまたま彼らを気遣う余裕のない人が接触したり、うっかりミスをした時、彼らは怒り、バカにするなと怒鳴るのだ。
怒りの一次感情は悲しさだとよく言われるが、実際、こいつら本当は愛されたくて孤独で泣きたいのをでかい声や音で人を威圧して誤魔化してるんじゃないか?と思うことさえある。
当社は仕事のきつさで男女間に差はないのに、お前らどうしてそんなに情緒不安定なんだ。
生理か?