はてなキーワード: ラグナロクとは
今、私はトイレにいる。
これを書いているのは、スマホのフリック入力が辛うじて動く程度の意識があるからだ。
世の中には「お腹が痛い」という言葉で片付けられない深淵がある。
それが「ポンポンペイン」だ。
語感の可愛さに騙されてはいけない。これは腸内における最終戦争(ラグナロク)であり、個人の尊厳を賭けた孤独な戦いだ。
会議中、あるいは電車の中。不意に訪れる「あ、これアカンやつだ」という確信。
周囲の人間が平然と日常を享受している中、自分一人だけが死の淵に立たされているような、あの隔絶された感覚。
這うようにして辿り着いた個室。
扉を閉め、鍵をかけた瞬間のあの安堵感。しかし、それは束の間の幻影に過ぎない。
「神様、もう悪いことはしませんから助けてください」という、大人になって久しく忘れていた稚拙な祈り。
脂汗を流しながら、「なぜ、昨日の夜にあんなに辛いものを食べたのか」という後悔を100回は繰り返す。
嵐が去った後、そこには静寂だけが残る。
個室を出て手洗いの鏡に映る自分の顔は、心なしか数年老けたように見える。
結局のところ、健康とは「お腹が痛くない状態」を指すのではないか。
そんな哲学的な境地に達するが、数時間後にはまたジャンクフードを食べている。
人間は、喉元過ぎれば熱さを忘れる生き物だ。
だが、私は忘れない。
今この瞬間も、世界のどこかの個室で、誰かが私と同じように神に祈っていることを。
がんばれ。
波が引くまで、あと少しだ。
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誰にでもよくある人生の一場面として、俺は職場でウンチを漏らした。
だが、ただのウンチ漏らしがヒヤリハットの最底辺であるとさえ思えるほどに、俺のそれは大事故だったのだ。
緊張で半ば腹を下しながら挑んだプレゼン、床のコードにひっかかって転んだ瞬間、ケツから盛大な音が飛び出した。
ラグナロクはヘイムダルのラッパの音色を合図にしたというが、俺にとってはまさにそれが終わりの始まりだった。
スラックスを飛び越えて床へと染み込んでいく「茶色」、人口密度の高い部屋の中であっという間に広がっていく臭い。
俺は尻の中から何かが飛び出し、おれが股やスラックスの上を滑っていく感覚と罵声に包まれながら座り込んでいた。
ある場所ではざわめきが、ある場所では静寂が、そしていつしか床を綺麗になければと立ち上がるものが現れだす。
私という汚物はトイレへと押しやられ、履いていたものを入れろとビニール袋が投げ込まれる。
着古しの作業服とコンビニで買ったらしいパンツを与えられるまでの間、私は便座の上に座り込んだままずっとチラホラと罵声が飛び交うのを聞いていた。
誰もが私を口撃していた。
私を気にかけるものなど居なかった。
笑い飛ばす声があったが、それは彼らの不幸に対して向けられたもので、私のための誤魔化しなどではなかった。
腹を下していたなら人に頼め。
社会人としてどうなのか。
人間として終わっている。
同じ立場だったとして、私もきっと同じように突然クソを漏らした異常者を罵っていただろう。
その共感が、私の中でなにかの扉を開いた。
なんだ、日頃どれほど周囲の信頼を勝ち取ったつもりになろうが、「いざ」が来れば一瞬で評価はマイナス無限大まで下がるんだ・・・。
それが分かったら全部が虚しくなったよ。
昔「嫌われる勇気」やらで読んだ「他人の評価なんて気にするだけ無駄」という概念が次々と頭の中を駆け巡った。
俺の中で、何かが固まっていった。
常にヒソヒソと罵声の飛び交う職場で働きながら、自分のことを知らない人間が待っている転職先を探して動き続けた。
そうして別の職場に行く頃には、私はもう他人が心底どうでもよくなっていた。
他人の評価どころか、他人の存在だとか尊厳だとか悪意だとか何もかもしったことではないのだ。
他人が私をどれほど馬鹿にしても気にならないし、褒められても嬉しくないし、傷ついた所で同情はせず、幸福を分かち合う気持ちも妬む気持ちもない。
ただ、私の人生の中で現世利益を得るための障害や触媒としか感じることがなくなっていた。
ウンチを盛大に漏らしたあの日より前、人の気持ちを一切考慮せずに生きる人間がずっと理解できなかった。
一切の同情心をなく他人を切り捨てられる人間、他者からの好意や敵意に何も感じることなく振る舞える人間が実在するという話さえフィクションの中の出来事として見ていたのだろう。
だがもう違う。
自分はもう、他人をいくら食い物にしても気にならないし、他人が自分をどう扱っても被害がでない限りはどうでもいいのである。
完全なる利己主義者として今はもう完成している。
ウンチを漏らした人間を、他人がどう扱うのかを思い知らされたことが、ミラーニューロンに従うことの無意味さを俺に教えたのだ。
楽天で久しぶりになんか買ってねっつって3000円以上で使える1500円クーポン来てた(ハガキで
何しようかなと思ったけど自分の欲しいものだとクーポンのお得感があんまりない価格帯だったし、
ふるさと納税のポイントとかこういうクーポンとかがひょいっと付与されると使い道に困ってしまう
物欲がないわけじゃないんだけどそのときこれが欲しいっていうのがぱっと思いつかないタイプ
後々よく考えたら色々あるんだけど
そんで結局期限が近くなってもう親になんか送るでいいやってなる
んでこれでクーポンノルマ終わったーと思ったら、購入完了画面でまたクーポンが付与された
今度は2000円以上で1000円引きクーポン
そんでイヤホン買った
やれやれこれで終わりかと思ったらまた2000円以上で1000円引きクーポンが付与された
ウソだろwwwと思って考えた結果、モバイルバッテリー買おうと思って探してる
前持ってたのはデパ地下で落としてなくしちゃったんだよな・・・
一応遺失物で届けだしたけど普通に遺失物横領されたみたいで戻ってこなかったし
今のスマホはバッテリー75%とかで交換しろって警告出てるレベルだから、1日外出するとかなり心もとないんだよな
基本休日は引きこもってるし
じゃあいらんやんって思うやろ?
でも近々引っ越しの予定があるんよねー
それで物件巡りとかで終日外出することが増えそうだなって思って
んで、ugreenの20000mAのが安くなってるからかなり惹かれたけど、
450mlペットボトルとほぼ同じ重さってのがかなり気になって買えずにいる
ペットボトルは飲めば軽くなるし捨てられるけど、こっちはカラになっても軽くなるわけじゃないもんなあ
そとで仕事する自営業とか外回りの営業とかでもないからそんなにでけえのがいるか?ってなると自分には過剰な気がする
お値段的にはかなりお得感はあるんだけどねえ・・・
結局使わなかったら長い目で見て損になるよねえ・・・
ってことで170gくらいで10000mAのやつにしようかなって思ってる所ジョージ
ネットショッピングって欲しいものが決まってない状態だとマジで決めるのめんどいな・・・
あえていうならゲームソフトなんだけど、今時間なくて買ってもあんまりやれないしなとか思っちゃうんだよね
もう丸2か月起動してない
早くGOWラグナロククリアしないとなーと思ってんだけどつまらなさすぎてね・・・
一度も起動してないゲームだらけ
次の職場がちょっとあやしい可能性が少ししてるから、もしそうだったらやめて引きこもるかなーとか考えちゃってる
今年なかばに生前贈与の貯蓄型生命保険?の解約時の返戻金がプラマイゼロになるからそれ下ろしてもいいしな
そしたら2500万くらいかー
米国のシンクタンク、CSISは中国による台湾軍事侵攻が生起した場合のシミュレーションを行っている。
(原文:https://www.csis.org/analysis/first-battle-next-war-wargaming-chinese-invasion-taiwan)
時々ニュースなどでも断片的に取り上げられているのでご存じの方も多いかもしれない。この報告は検討可能なオープンソースのシミュレーションとして提示されている点が特徴である。
様々な条件のもとでシミュレーションを行い、どの条件が台湾侵攻の趨勢に大きな影響を及ぼすか分析している。
この報告の結論として、侵攻のシミュレーション結果に「決定的/根本的な変化」を引き起こす要素として挙げられていることが2点ある。
「米国が介入しない」「米国は介入するが日本が在日米軍基地の使用を許可しない」という条件である。
前者はそりゃそうだという感じだが、後者に関しては意外に思う人も多いのではないだろうか。
まず、「米国が介入しない」シナリオの場合、当然ながらシミュレーションは中国の圧勝で終わった。膠着状態にすら持ち込めない。
ウクライナのような間接的な支援による戦線の維持ができるのではないかと考える人もいるかと思うが、 ウクライナと異なり友好国への陸路も航空優勢もない台湾ではこの方法は不可能である。
中国の支配によって台湾の自治は失われ、周辺の戦略的環境は激変する。
ただ、中国の勝利までに約70日を要するというシミュレーション結果は興味深い。
この月日はおそらく日米の世論に大きな影響を及ぼすだろう。
次に、この報告書の主題である「中国の軍事侵攻に対して米国が介入した」場合のシミュレーション結果である。
いろいろと前提のある話なので詳細は確認してほしいが、基本的に日米が協調して介入する限り悲観的な条件でも中国が勝利した例はなかった、という結論である。
この報告ではどういうとき米軍は目的を達成できないのか検討するため「ラグナロクシナリオ」と銘打った検討を行っており、その仮定というのが「日本が在日米軍基地の使用を認めない」ことである。
中国の米艦隊とグアムへの攻撃で米国の戦力投射は封殺され、この前提条件では逆に完全な中国の勝利に終わった。
つまり米軍が十全に活動できるかどうかを決定するという意味において、台湾侵攻が生起した時点で自動的に日本は米中台に次ぐキーパーソンになってしまうのである。
そのため米国から見れば、もし台湾侵攻に介入すると決めたなら日本にはどうしても協力してもらう必要がある(在日米軍基地が使えないと米国に勝ち筋がない)。
逆に言うと日本が強硬に台湾侵攻への非干渉を主張すれば、米国も介入をあきらめざるを得ないという言い方もできる。
しかし、これは日米同盟の破棄とほぼ同義なので現在の日本の政治環境では考え難く、基本的には米国が介入すれば日本も参戦を決断することになると思う。
とはいえこのシミュレーション結果は、米国からすると中国の艦艇に対する先制攻撃や早期の核兵器使用など、リスクの高い戦略を検討する必要がないことを示している。
そのため、中国は先制攻撃によって前方配備されている米空母打撃群と在日米軍を排除しようとする必然性がある。
そのとき米艦隊と共に嘉手納、岩国、横田、三沢などが攻撃され、多数の日本人犠牲者がでるだろう。
実際、CSISの報告では多くのパターンで米艦隊と在日米軍基地を中国が先制攻撃する前提でシミュレーションが行われている(ただし、この前提でも中国は勝利できない)。
米軍との直接対決を避けたい中国が、米軍(と日本)を放置して台湾のみを攻撃する可能性もあるのでは?と思われるかもしれないが、この場合日米からすると(軍事的に)簡単なケースになる。
先制攻撃して空母打撃群を初手壊滅、在日米軍に大損害を与えた前提でも、中国の最終的な勝機はほぼないというのがCSISのシミュレーション結果だったのである。
米軍を丸ごと放置したまま台湾に攻め込んだとして、米軍が座視してくれればいいが、もし無傷の米軍が介入しようものならワンサイドゲームになってしまう。
台湾に攻め入るのに米軍を放置するというのは、中国からすると米国に生殺与奪権を差し出したようなものだとも言える。
まとめると、中国は台湾への武力行使を決断した場合、高確率で在日米軍基地への先制攻撃を行う(しない場合より容易に米軍に叩き潰される)。
そして米軍は戦闘を実行するため必要不可欠な要素として日本の協力を非常に強く要求するだろう。
これらのことから仮に中国が台湾に軍事侵攻した場合、日本が無関係でいられる可能性は非常に低い、というのがこの問題に取り組む人の共通見解だと思う。
(逆に台湾侵攻の勝敗に対する影響の比較的少ないインド、フィリピン、シンガポール、韓国などの国は積極的な関与を避けると予想される。西洋諸国のいくつかは介入を志向するかもしれないが、可能な限りの艦隊を派遣しても戦況には大きな影響がない)
一応、中国が台湾に軍事侵攻した上で日本人に戦死者がほとんど出ないシナリオとして「台湾が早期に降伏する」「中国の米軍への先制攻撃がなく、かつ米国が介入を行わない」というパターンが考えられる。
ただこの場合地域での中国の存在感は高まり、中国との係争地への圧力も強くなることから、必ずしも日本にとって容易なルートではない。
また前述のように、日米が協調すれば中国の勝ち筋はほぼないというのがシミュレーション結果ではあるが、「勝てるなら問題ない」とはならない。
中国の侵攻は阻止されるが、そのとき日米台は非常に重大な損失を被ることになる。
悲観的なシナリオでは、米空母2隻を含む数十隻の艦船、数百機の航空機の損失、一万名近い死者が日米で出る。
これは戦後秩序にも重大な影響を及ぼすだろう。
つまり、台湾侵攻は仮に発生すれば米中台日が全員損をするクソイベントであるのは明らかである。
冷静に考えればこんな特大のクソを漏らしたい国などないと思いたいし、筆者も正直「あまり起こりそうにない」という考えだが、それでもありえないとは言えない。
PS Portal リモートプレーヤーは、ソニーが2023年に発売したPS5ゲーム専用携帯機です。当初はリモートプレイ機能のみでしたが、2025年11月6日の大型アップデートにより、PlayStation Plus プレミアムのクラウドストリーミング機能が正式実装されました。
PS Portalのクラウドストリーミング機能により、特定の条件下ではPS5本体なしでゲームをプレイできるようになりました。ただし「完全にPS5不要」とは言い切れません。
- 推奨:15Mbps以上
PS Portalは実はハイブリッドデバイスで、二つの使い分けが可能です。
PS PortalにはHDMI出力機能はなく、TV・モニター接続は公式には非対応です。背面のUSB Type-C端子は充電専用で、ビデオ出力には対応していません。
### コントローラーを接続すればiPadでもPS Portalに近い体験が可能
| 項目 | PS Portal | iPad + DualSense |
| 画質・安定性 | ハードウェア最適化により高画質・低遅延 | ソフトウェアレベルで若干劣る |
| 遅延 | 最小化、接続速度が「一瞬」 | わずかに遅延あり |
| 画面サイズ | 8インチ | 11インチ以上(iPad Proなら優位) |
| 画面品質 | 専用最適化ディスプレイ | 高精細だが汎用ディスプレイ |
| セットアップ | 電源入れてすぐプレイ | アプリ起動→接続→ログイン毎回必要 |
| 携帯性 | 専用コンパクト設計 | 重く、スタンドが必須 |
| コスト | 約3万円 + 月額1,550円 | 無料(既にiPadとコントローラー所有時) |
| PS5本体電源 | クラウドモード時は不要 | リモートプレイ時は必須 |
| 項目 | PS Portal | iPad(既所有) |
| 初年度総額 | 43,880円 | 0〜12,000円 |
| 2年目以降/年 | 13,900円 | 200〜300円 |
| 5年累計 | 113,680円 | 800〜1,500円 |
| 10年累計 | 183,480円 | 1,600〜3,000円 |
クラウドストリーミング機能が実際に使えるのは、現在のところPS Portalのみです。スマートフォンへのクラウドストリーミング対応は、ソニーの発表では「計画中」ですが、実装は遅れており、実用段階には達していません。
### PS5の優位性は失われつつあります。徐々にSteam移植が進んでおり、ソニーは既に「Only on PlayStation」戦略を放棄したと言っていい段階です。
ソニー経営層が明確に戦略転換を表明しました。PC版リリースはPlayStation Studios収益の大きな部分を占めるようになり、Horizon Forbidden WestやSpider-Man Remasteredが特に好調です。
PC移植の利益性は無視できず、ファーストパーティタイトルはかつてはPS本体を売るためのマーケティングツール(独占独占)だったものが、今後は「強いタイトル」をPS向けだけでなく、PCなどにも展開していくことがマージン(利益率)の大きな改善に繋がるという経営判断です。
現在のソニー戦略は明確化しており、最新作ほどPC移植が早いという傾向があります。
| タイトル | PS5発売時期 | PC移植時期 | 独占期間 |
| God of War Ragnarök | 2022年11月 | 2024年9月 | 約2年 |
| Ghost of Tsushima | 2020年7月 | 2025年5月 | 約4.8年(PS4含む) |
| The Last of Us Part II Remastered | 2024年1月(PS5版) | 2025年2月 | 約1年 |
傾向:最新作ほどPC移植が早い。これは「PC需要が急速に高まっている」ことを示唆しています。
なぜ、まだ独占のままか?
これらについても、ユーザーの要望は根強く、ソニー自体が「いずれPC化も検討中」と示唆しているとの報道があります。
1. ゲーム購入の自由度:Steam版はPS Plus不要、完全な買い切り
2. MOD対応:PCはMODコミュニティ活動(PS5では不可)
3. 将来プレイ保証:PCゲームはサブスク廃止後も遊べるが、PS Plus Premiumサービス終了時の権利が不確定
4. 価格競争:Steamのセール戦略がPS Storeより厳しい
実質的には:
ゲーム業界の評価も「The "Only on PlayStation" era is a relic」と宣言しており、Steamの優位性指摘はゲーム業界の現実を正しく捉えています。
ただし1点:PS Plus Premiumのクラウドストリーミング+ゲームカタログは、まだPS Portalでしか体験できない利点として残っています。
ファイナルファンタジータクティクス イヴァリースクロニクルズをクリアした。
エンハンスド版。スタンダード。ディープダンジョンも含めて全部やった。
プレイ時間は100時間ぐらい。多少の物足りなさはあるけどPSのやつ+αという感じでとても良かった。
ストーリー面はPS版と同じだけど、ルカヴィが怪物というよりも人間臭くなった感じが主な変更点かも。
変更点は痒いところに手が届く感じで概ね良かったと思う。
気になる点というか、希望というか。
ラグナロクXやってみ。そんな人多いで。
狼であることを明示するために狼を後ろに付けてフェンリスウールヴなどと記すこともある
フェンリルはロキとアングルボザの子供であったが見た目だけは普通の狼と違いはなかった
しかし日に日に力をつけていき神々は危険視して様々な手段で拘束を試みたがそれらを容易に引き千切り逃げ果せた
ゆえにエッダでは悪評高き狼、フローズヴィトニルと謳われることにもなった
最終的には魔法の綱で縛られ綱を嚙み切らないよう顎に剣を突き立てられ
地中深くに封印されてしまうのだがラグナロクでは復活してオーディンを飲み込んだ
こういう語源や来歴を鑑みて翻訳する必要があるから文章と違って名付けって非常に難しい行為なんだよ