はてなキーワード: デートとは
夏休み期間とか病欠した日にテレビつけてると、やれ誰某の不倫だとか人気俳優がお忍びデートとかそんな芸能ニュースが流れてて、あほらしいなあって思ってた
それから三十年、いまに至るわけだけど、ついさっきはっとしたのよね
最近自分はちょっとした隙間時間にはてぶを見、togetterの炎上を見、増田の釣りを見、オタクとフェミの喧嘩を見、なんやかんや巡回サイトを見て回ってる
これって似たようなことしてるんじゃないのって
子どものころあほらしいと思ってた情報番組を、いまネットニュースで見てるだけなんじゃないかって
炎上なんかもそこらへんの一般の人たちの間で起こってることだから、身近じゃないとも言い切れない
でも現実的に自分とは全くかけ離れた場所での出来事をただただぼけっと見て回ってるだけってのは根本的に同じなんじゃないのかな
というかメディアというものの性質がそうであるのなら、昔あほらしいと思ってたワイドショーとか、それを見ている人とかと同じことを、自分はずっと無自覚にやってるだけなんじゃないのかな
だとしたら、というかたぶん間違いなくそうなんだろうけど、なんかなあ、ちょっと情けなくてなあ
現在のネットニュースなら自分から舞台に上がって参加することも出来るだろうけど、それはやってこなかったしこれからもやるつもりはないんだけどさ
これめっちゃ面白いよ。なぜなら少子化対策のためにモテル男を増やさねばならない…までは合ってるけど、その方法を童貞が考えてるから色々ズレてて面白い。童貞の考えるモテるテクニックになってて面白すぎる。
義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、男の子たちが自然と魅力的に育つようにする。
これ童貞が考えるモテるためのスキルだと思うけど実際はぜんっっっっっっっっっぜんちがう。本当に必要なのは子供の頃からオシャレを学ぶことだと思うよ。髪セットしていい匂いを漂わせるだけでメスにモテることを早いうちから学ぶ(いい香りがめっちゃ重要マジで)そんで女性に良い対応されることによって自信もついて勝手に後からコミュニケーションスキルやら身につくから義務教育でコミュニケーションスキルなんて学ぶ必要ないんだよ。
頭良いけどモテないのはコミュニケーションスキルじゃなくて良い歳してママに服選んでもらってるからだよ。元のエントリー読むといかに童貞の考えるモテるためのテクニックがズレてるかわかるだろ?あと本当の異性に好かれるテクニックは相手を尊重というよりネイルを変えたことに気づいたり髪型を褒めるとかそういう部分だから。尊重してくれるステキ!とはならんだろ。髪ボサボサでママに選んでもらった服で面白い話しても相手にされないだろ。
最近、少子化の話があちこちで出てるけど、政府とかがいくら補助金出したり、保育園増やしたりしても、根本的な解決にならないと思う。
だって、男性が女性へ子供を孕ませられるかどうかって、結局のところ「お国のため」みたいな大義名分じゃなくて、純粋に「この人に子供を孕ませたい」って気持ちが大事だよね。
妻が魅力的で、毎日一緒にいてワクワクするような人なら、自然と子供が欲しくなるし、ジャンジャン孕ませたくなるはず。
学校教育とか、職場環境とか、全部が「仕事ができる人」を作ることに偏ってる。
例えば、ユーモアがあって、優しくて、家事も積極的にやってくれる女性が増えたらどうなる? きっと、結婚率も出生率も上がるんじゃないかな。
義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、女の子たちが自然と魅力的に育つようにする。
デート術とかじゃなくて、相手を尊重する心構えとか、面白い話の仕方とか。
企業も、残業ばっかりじゃなく、ワークライフバランスを本気で推進して、女性が家庭で活躍できるようにする。
体力的にも精神的にも魅力的な男性が増えれば、男性は「この人に家族を孕ませたい」って思うようになる。
もちろん男性側も魅力的に育つべきだけど、今回のテーマは女性側に焦点を当てる
だって生物学的に見て男性の僻み意識が強いんだから、そこを狙うのが効率的だと思う。
最近、少子化の話があちこちで出てるけど、政府とかがいくら補助金出したり、保育園増やしたりしても、根本的な解決にならないと思う。
だって、女性が子供を産むかどうかって、結局のところ「お国のため」みたいな大義名分じゃなくて、純粋に「この人の子を産みたい」って気持ちが大事だよね。
夫が魅力的で、毎日一緒にいてワクワクするような人なら、自然と子供が欲しくなるし、ジャンジャン産みたくなるはず。
学校教育とか、職場環境とか、全部が「仕事ができる人」を作ることに偏ってる。
例えば、ユーモアがあって、優しくて、家事も積極的にやってくれる男性が増えたらどうなる? きっと、結婚率も出生率も上がるんじゃないかな。
義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、男の子たちが自然と魅力的に育つようにする。
デート術とかじゃなくて、相手を尊重する心構えとか、面白い話の仕方とか。
企業も、残業ばっかりじゃなく、ワークライフバランスを本気で推進して、男性が家庭で活躍できるようにする。
体力的にも精神的にも魅力的な男性が増えれば、女性は「この人と家族を作りたい」って思うようになる。
もちろん女性側も魅力的に育つべきだけど、今回のテーマは男性側に焦点を当てる
だって生物学的に見て女性の選択権が強いんだから、そこを狙うのが効率的だと思う。
政府が本気で「魅力的な男性量産プロジェクト」みたいなのを立ち上げるべき。
【追記】
出生率が上がるのに必要なのは「全員が超イケメン・超高収入」になることじゃなくて、「この人と子供を産みたい」と思える男性が大多数になること。
日本や韓国みたいに「魅力的な男性は上位10%だけ」みたいな極端な分布だと、女性の多くが「この人と子供産みたい」と思える相手に出会えず、晩婚・非婚・無子化が進む。
「上位はごく一部のまま」って言う人は、結局「俺は平均以下だからどうせ無理」って諦めモードで、現状維持を正当化してるだけに見える。
・女性の年収を下げて男性に頼らざるを得なくしたらまた子供が増えるのでは?
婚姻率が下がってる主な理由は、経済的に自立できる女性が増えたのに、男性側がパートナーとして魅力的になっていないこと。
自立できるのに、結婚のメリットを感じられない相手しかいないから結婚を先送り・諦めている。
男性の魅力が上がらない限り、女性は「仕方なく結婚」しても、子供は産みたくない(産んでも後悔する)状態になる結果、晩婚・非婚は減っても、無子化・少子化は加速する可能性が高い。
・一夫多妻制の導入
一人の男性に何人も女性が集中するより、魅力的な男性がもっと増えた方が効率的。
一夫多妻だと、上位の超魅力的な男性だけが子供を量産して、下位の男性は完全に取り残される。
一人の男性が多数の妻と子供をちゃんと育てるなんて現実的に不可能。
経済的・時間的・精神的負担が爆増して、結局ほとんどの子供が十分なケアを受けられず、子供の貧困・ネグレクトが激増する。
女性にハードルを下げろと言うのは、結局男性が努力しなくていい言い訳にしかならない。
①「まあこの人ならいいか」レベルの結婚が増える → 後悔・離婚・無子化のリスクが爆増
②女性が「仕方なく」産む子供が増える → 子供の幸福度が下がり、将来的な社会問題になる
③男性が「どうせハードル低いから努力しなくていい」と思考停止 → 魅力の平均値がさらに下がる悪循環
まるで今の日本ですね!
[フリーライドの人]
・ これから生まれてくる子供が不幸になるという理由で「自分が」子供を作らない人
→不幸になるかどうかは今生きている大人次第なのにそこのところの労力を割かず全体の不幸を増やしている
・ 子を育てる能力に直接関係ない属性で配偶者を選別し、高望みする人
・ 身嗜みが悪い、デートでエスコードできないなどの理由で結婚を断る人 : 自分の親がこれらをできなかったからと言って子供時代が不幸だったかを考えるとよい
・ 国籍を理由に配偶者の選別を広げない人 : 今の日本は貧しいので金目的で結婚する外国人はほとんどいません。安全や安心を求める人はいるが、それはむしろ日本人より愛国者と言っていいだろ
・ 従業員に不要な束縛を強制する組織 : 「生産性が上がる」などの謎の指標でリモートワークを制限したり、育児で親戚一同と離れられない状況の人間に転勤を迫るなど
→ 他国の子育ての労力にフリーライドしてるだけ。外国も少子化が厳しいので今後問題になる
・ 自分や親族の介護のために若年者の結婚を制限する人 : 最悪。老人は老老介護で自分達の始末をしろ
・ あんま効果ないと言われてるけど夫婦別姓とか多人数婚の許可とかを推進して婚姻を増やしたい。これを制限する人
[フリーライドと言うには厳しい人]
・ 同性愛者
・ まあでもレズビアンなら精子提供してもらって子供作れるだろうとは思うが
・ さすがにエッセンシャルワーカーで子育てに時間が取れない人は免除したい
フリーライド派は今より多めに税金払うか、介護などの他のケアワークを育児してる人の代わりに分担するなどして調整した方がいい
そもそも飲み会自体好きじゃないんだけど、居酒屋で一番嫌なのが声が聞こえにくいのと自分も大きな声出さないといけなくなるとこ。
俺だけかと思ってたけど周りに聞くと大きな声で話さないといけないから疲れるって人がちらほらいた。
ワイワイガヤガヤしてていなんか開放感もあって楽しい雰囲気だから。
居酒屋での飲み会とかは会話の内容とかはほとんどどうでもよくて、
会話も楽しく飲むための潤滑油にすぎない、この空気を楽しもうっていうことなんだなとわかるようにはなった。
とは言うもののやっぱり声を張るのがしんどい。あと騒音がすごい。
隣の宅で時々大盛りあがりしてうぉおおおおとか叫んでたりするとビクってなる。
人数多いとグラス空いて次の頼みたいけど全然声が通らない。え、なにー?なにー?ってなってめんどくさい。
でも居酒屋だと個室でも近くの部屋のうるさい声とか聞こえてきたりもするんで、やっぱ居酒屋は避けがちになる。
ただバーとかは逆にしっぽりしすぎる。
バルとか洋食系のとこは比較的大人っぽい感じもあってそこまでうるさくない店が多い。
でもちょっと合わないとこもある。デートとかなら行きたいんだけど。
というわけで意外とちょうどいい店がない。
仕方ないので人気ない店とか選んで行ってる。
でいだらさんとデートしたい
3年ほどキャバ嬢をやっていたけど、お客さんと付き合ったことはある。2人ほど
1人は20代後半イケメンの元反社でもう1人はいわゆる太客で既婚者40代。
1人目と付き合ったのはとにかくかっこよかったから。フリーで15分くらいしかついてないけど連絡先を聞いて、その後デートして付き合うことになった。
付き合ってから店には来てくれたけどそんなにお金はつかってない
1年くらい付き合って、普通に別れた
2人目と付き合ったのは夜のお店をやめてから
お世話になったので昼間に数回あったりデートを重ねて飲みに行ったときに酔って一線超えて月一くらいで会うようになった
キャバ嬢と付き合いたい場合、超絶イケメンで普段からモテる人以外は相手がキャバ嬢として働いているうちはただひたすら良い客として彼女に金を注ぎ込むのが良いとは思う
普通の人に戻った時に「ああ、あの人良くしてくれていたな」という記憶だけ残っているから
ある程度お金をもっていてスマートな遊びをしていて(飲み物や食べ物をちゃんと注文して指名する)話が合うしルックスが自分好みならちゃんと恋愛する
でも本職でがっつりキャバをやってる人と付き合ったりするのはよほどの強者じゃないと無理だと思う
強者っていうのは金持ちで、ある程度余裕があって普通にモテるから彼女が男に媚びを売っても許せるタイプ
本職も学生もだけど残念ながらキャバ嬢が非モテと付き合うことはまず無い
1日に大勢の接客をして、いろんな男の人を見るんだからそこで女性の扱いが苦手な男性はまず選ばない
年齢=彼女なしで当然童貞、恋愛を一切知らないまま30代になっている
ただ、普通に仕事もできるし、普通に友達もいるし、普通に社会性も持つ
そんな男がはびこる世の中になる
彼らはきっとデートをする場所もわからないし、なんならどこなら女性と出会えるかすらも分からない
一人でいた方が気が楽であるという気持ちが最優先であり、女性のために何かをしてあげようと考える思考回路もおそらくほぼないだろう
「プレゼントって何が欲しいの?」「デートってどこにいけばいいの?」みたいな質問を常に言ってくるだろう
酷いとプレゼントを一切くれなかったりもするし、連絡すらよこさない可能性すらある
彼らには「この子のために何かしてあげたい、自分が率先して行動しないと」という思考回路が無いか、あってもセンスが絶望的である
それに時間を割く男が年々減っている
マッチングアプリなどで実際に会って見ればわかる
以前、彼氏が私のことを友達に話してくれた際に、「いい奴なんだよね〜」と言ったら「お前女の子に"奴"とか言うなよ!いい子って言え」と言われたらしい。
その友達は多分いい人だ。でも私は、彼氏の"いい奴"と言う感覚も正直よく分かる。
彼氏となぜ長く続いてるのか聞かれる時、結局は「いい人なんですよね〜」と答えることになることが多い。だって、彼氏いい人だから。
"いい人"な彼氏像として思い浮かぶのって、「優しくてなんでも言うこと聞いてくれる」とか、「いっぱいプレゼントしてくれる・奢ってくれる」「尽くしてくれる」とか、そういう感じだと思う。
彼氏は正直、全くそういうタイプではない。子供っぽくて我儘な時もあるし、デートは全て割り勘だし、贈り物したり尽くすのは自分の方が多いと思う。
ただ、根本的にいい奴なのだ。あまり人を悪く言わないし、こちらを見下してこないし、死ぬほど喧嘩になることも多いけど、ちゃんと相手の話を聞くし、自分の非を認めることもできる。
"いい奴"という表現が、かなりしっくりくる。
そのような言葉遣いはあまりしないので、無難に「いい人なんですよね〜」と言うことになるが。
私も、「いい子」と聞いて思い浮かぶ人物像とはかなりズレてると思う。
いい子っていうと、おしとやかで、謙虚で、可愛くて…みたいな感じがするけど全くそんなんじゃなく、我儘でお子ちゃまで暴君だ。
でも、私のどこかが、彼にとっては「いい奴」だったんだと思う。