はてなキーワード: 難民とは
ニュージーランドは公平な国でジェンダーギャップもかなりの好成績、ジャシンダ・アーダーンという国を破壊するだけ破壊してオーストラリアに言ってしまった元女性首相が世界を牽引する100人の女性の一人に選出されるほどの国ではあるが、選挙が近くなると毎度のことのように移民いじめが発生する。
ニュージーランドの選挙権や国の姿について軽く話をしておくことにする。理解を深めるためだ。
ニュージーランドは言わずとしれた移民国家であり、平均以上優秀以下な移民に対して平均以下の国民という状況が長いこと続いている。
これはニュージーランドの移民政策が「だれでも来てください」から「優秀な人しかいらない」という方針でかじを切ったことによる。
というようになっている。この他にも難民であるとかパートナービザの人もいるがここでは割愛する。
国民は基本的には勉強をしない。大学にも行かない。そのため貧富の差が開き続けている。特にパシフィカと呼ばれる人々やマオリ族に関しては悲惨の一言だ。
マオリ族に関して言うならば、白人に侵略された歴史から白人文化に対する抵抗感も非常に強いので「白人の文化に染まるくらいなら貧困を選ぶ」という人々も居て、こういう人々がブライアン・タマキの設立したキリスト教系カルトデスティニーチャーチででも活動をするようになっている。
会社が採用したい人材はどちらだろうか?ちなみにニュージーランドには新卒採用などというお人好しな文化は存在していない。当然前者が主に採用されることになる。
ニュージーランドはこういった移民に依存しなくては経済を維持できないためビザ制度を「国のダメージを最小限にする程度に」いじりながら日々を過ごしている。
ちなみに「国のダメージも顧みないで変更した」のがジャシンダ・アーダーン政権でもあるのだが、これによって国内は医療崩壊、人材流出に歯止めがかからなくなってしまった。
昔からニュージーランドは踏み台国家という扱いを受けており、ニュージーランドで永住権、市民権を獲得してそのままオーストラリアに行ってしまう人々が常に一定数いる。
移民はオーストラリアに行き、国民もオーストラリアに行く、国に残るのはどこにもいけない貧乏人ばかり、というのがこの国の姿だ。
そんな国の移民だが一つだけ弱点がある。
それは選挙権がないことだ。
ニュージーランドの選挙権は市民権保持者またはPermanent Resident VISA保持者だけが持つことが出来る。
ワークビザやResident VISAの場合はたとえ30年住んでいても選挙権を与えられることはない。
基本的には制度を厳しくするというのがよくやる手口だが更に言うならば移民のせいで仕事がない、家が買えない、オーストラリアへの踏み台にするばかりで国に対する忠誠心もないということを全政党が途端に大騒ぎし始める。
今回の移民いじめは市民権獲得に対するペーパーテストの新設だ。
おそらくニュージーランド人にこのテストをやっても合格できるのは10人に一人も居ないであろうテストをすることは間違いがない。
これはテストが難しいのではなく単にニュージーランド人に学がないというそれだけでしかないのだが、何のための試験なのかといえば「市民権を取られたらオーストラリアに行かれてしまう」というそれだけのことでしかない。
このような見え透いたことを平気でやるのがニュージーランド政府なのだということは言うまでもない。
ここで当然ニュージーランドのフィクサーであるウィンストン・ピータース率いるニュージーランドファーストは永住権ももっと取りにくくしろといってくるのは毎度のことであり、この正統は今回の選挙でも相変わらずキングメーカーになることは間違いないだろう。
というのも今のニュージーランドは二大政党である労働党、ナショナルパーティーがともに支持率を下げておりそのぶんがニュージーランドファーストに移動しているからだ。
これまで以上に強力になるであろうニュージーランドファーストにおもねったことを言い出している時点でもはやこの国の民主主義は崩壊したと行っていいだろう。
国民の大多数が選んだ政党が国民のごく一部が選んだ少数政党に頭を下げるのだから。
来年以降ニュージーランドへの移住は更に難しくなることは間違いがないので永住権を取得したいのであれば半年待ったほうが良いだろうが他の国を選ぶほうが懸命だ。
いろんなところのアンケート結果でも、大体赤と青が拮抗するものだね。若干青優勢が多いように思うけど、赤が多いところも少なくない。
拮抗するということは、結局のところ、人類の半分近くが死ぬ可能性があるということ。
そしてその半分は、各国均等に半分になるわけじゃなくて、国に寄っても差がでるであろうということ。
例えばだが、
全員生き残った中国と、9割いなくなった日本、難民しか残らないフランス、ドイツ。熱狂的なトランプ信者で構成されたアメリカ などが爆誕する可能性がある。
※個人的に、赤が論理的に正しいと理解するには、中学生程度の学力があれば可能だと思っている。なんで上から目線でドヤるのかわからないが。
まぁ日本が何割残るかわからないが、9割いなくなるっていうのは、中国が全員赤なら日本が全員青でも赤多数になるよっていうことね。なぜなら全人類が対象なので、周囲がどういう雰囲気だったとしても、今後の事は全く想像がつかない。
結局のところ、
青いボタンを押したら、自分が死ぬかどうかわからない。生き残ったらいつも通りの日常が戻る。
赤いボタンを押したら、周囲の誰がどの程度死ぬかわからない。生き残るのは確実だが、日常が続くかはわからない。
守りたいのは、命なのか、日常なのか。そういう差にも思えますね。
間違えて青を押してしまった幼児達の命を救うために、自分の命をリスクに掛けて青いボタンを押す人たちと、
自分の命を守ってどれだけ混乱するかわからない世の中の戦後処理をするという赤。
人生観は人それぞれだけど、死んだらそれで終わりだと思っている俺としては、どれだけめんどくさいかわからない戦後処理、おそらく仕事も何もかも変わるだろう、そして近しい人も大勢死ぬであろう、そんな戦後処理に追われる日々のために赤を押すほうがデメリットは大きいかな。
つまりは戦後処理がデメリット。赤を押したいと思っていても、青が多数派になる方がデメリットはない。
赤派でも青派でも、青が多数派になる方がデメリットが無いなー。
などと考えていた。
その上で赤いボタンを押すのであれば、まぁそれは個人の自由ですからね。なんせ青は全人類の半分まで、そんなチキンを受け入れ可能ですから。
先進国の若者に閉塞感が広がっているのは、いまや世界的な傾向だ。一方で、途上国の若者は相対的にその感覚が弱いとも言われる。では、なぜ彼らは移民するのか。背景にあるのは、「国全体は発展しているのに、豊かさが自分には回ってこない」という感覚。経済成長の恩恵は一部の層に集中し、教育や才能があっても、コネや家柄がなければ上に行けない。国は成長しているのに、自分の取り分が見えない。そうした状況の中で、よりよい機会を求めて国外に出るという選択が生まれる。
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日本は、移民に対して「労働力として機能する間は受け入れるが、永住は前提としていない」という姿勢を取っている。一方で移民側も、日本を積極的に選んだというより、仲介業者に斡旋され、就労先がたまたま日本だったというケースが少なくない。最初から日本への強い動機があるわけではなく、「稼げるうちに稼ぎ、いずれ帰る」と考えていることが多い。こうして、日本側と移民側の「双方向の仮住まい意識」が一致する。その結果、長期的な関係を前提とした行動は取りにくくなる。「どうせ帰る」と考えていれば、日本語習得の優先度は下がるし、同じ出身国のコミュニティの中で生活を完結させるほうが合理的だからだ。
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しかし現実には、出身国の経済状況によっては、帰国しても同じ水準の賃金が得られる仕事がなかったり、日本の生活水準に適応することで、出身国での生活が相対的に厳しく感じられるようになる。その結果、帰国は先送りされ、滞在は長期化する。伴侶ができ、子どもが生まれる。海外赴任中の日本人が子どもを日本人学校に通わせるのは、帰る時期が明確だからだ。帰国が前提だからこそ、母国教育にこだわる。一方で、帰国の見通しが曖昧な場合、「当面は現地校でよい」となり、子どもはそのまま現地文化の中で育つ。こうして、子どもも親も、出身国とのつながりやアイデンティティを徐々に失っていく。
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それでも移民1世は、出身国と比べれば生活水準が上がったという意味で、成功体験を得やすい。大きな富を築けなくても、「あそこよりマシ」という感覚が自分を支える。外国に来たという意識があるため、差別や格差もある程度は受け流せる。しかし2世・3世は事情が異なる。この国で生まれ育っている以上、「当然この社会の一員として扱われるはずだ」という期待を持つ。だから同じ差別や格差でも、受けるダメージの質が1世とは大きく違う。社会のルールを作る側でもなく、マイノリティとして声も届きにくい。帰るべき「故郷」も曖昧で、どこにも完全には属せない感覚を抱えやすい。その結果、1世よりも強い閉塞感を感じるという逆説が生まれる。かつて移民受け入れに寛容とされたスウェーデンでも、2世・3世の社会統合は課題となり、政策の見直しが進んでいる。
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移民の形には大きく二つある。アメリカのインド系に代表される「呼び寄せ型」は、永住を前提に家族や親族を次々と呼び寄せ、コミュニティごと根を張っていく。最初から「ここで生きる」という前提がある。一方、日本が多く受け入れてきたのは「仮住まい型」だ。来る側も受け入れる側も、永住を前提にしていない。日本は、他国と比べて特別に永住しやすい国というわけではない。それでも仮住まいが長期化するのは、「一時的な滞在」を更新し続けることで、結果として定住に近い状態が作れてしまうからだ。つまり、日本は「永住しなくても長くいられてしまう国」だと言える。
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2023年の入管法改正で、難民申請を利用した滞在延長は一部規制された。ただし、これは主にルール違反者への対応であり、この構造そのものを変えるものではない。現状の日本の移民政策は、強制的に帰らせる仕組みも、積極的に定住させる仕組みも弱い。その結果、仮住まい型の長期化という構造が続いている。この状態を放置したままだと、同じ問題はこれからも繰り返される。
なんかもう原油不足と恐慌、インフラの崩壊は避けられなさそうだね
備蓄で勝てる話じゃない。
燃料、物流、肥料、医療、衛生、雇用、そして普通の暮らしそのものが崩れ去る。
食料がある人とない人に分かれるんじゃない。
社会全体が少しずつ生活水準を失って、みんなで国内難民化していくわけだ。
特に医療や衛生に関するものが崩壊した上にこれからの猛暑が被るのは致命的。
その上、今までの今までの平和な日本に住んでた大多数は落差に耐えられるはずもなく、PTSD的な社会症状や不適応まで大量発生。
在留は「権利」ではなく「許可」である。日本のルールを守らず、国民の生命・尊厳を傷つける者に在留を許可し続けることは、国家による国民保護義務の放棄に等しい。
まず不法・不良外国人を一掃し、厳格な審査と総量規制のもとで最小限の受け入れに留めることこそ、真に合理的かつ人道にも適う政策である。
特定の事件や行為に起因する恐怖・嫌悪を一律に「差別」「ヘイト」と断ずることは、現場で起きている実害を無視した正義感の押し付けである。
恐怖・忌避は、具体的な被害実績を前にした生存本能に基づく自衛反応である。これを議論せずに「差別」と封じることは、被害の再発防止を妨げ、かえって社会の分断と憎悪を増幅させる。
旧入管法の「送還停止効」と「仮放免」の隙間、および執行猶予を付与した司法判断が、再犯による新たな性犯罪被害を招いた。
| 時点 | 内容 |
|---|---|
| 2023年5月 | 県青少年健全育成条例違反で懲役1年・執行猶予3年 → 身柄拘束されず地域に留まる |
| 執行猶予中(3ヶ月後) | 12歳の少女に性的暴行(再犯) |
| 2025年7月 一審 | さいたま地裁 懲役8年(求刑10年、「反省が全くない」) |
| 2026年2月 二審 | 東京高裁 懲役6年6ヶ月に減刑 |
| 公判中 | 傍聴女性が「人を殺したわけではない」と擁護発言 |
難民申請中でも送還可能となる基準が「3年以上の実刑」、永住権取消しが「1年超」というのは、被害者と国民の安全を軽視した設定である。
| 制度 | 現行基準 | 提言基準 |
|---|---|---|
| 難民申請中の送還停止効 例外 | 懲役3年以上 | 罪種(性犯罪・強盗・恐喝・騒乱等)で即送還 |
| 永住許可の取消し(2027年4月施行予定) | 1年超の拘禁刑 | 罪種不問、有罪判決の時点で取消し |
| 再入国 | 5〜10年で解禁可能性 | 生涯禁止(永久追放) |
| 秩序破壊行為(ヤード騒乱・迷惑行為) | 刑事罰前は在留継続可 | 反復した場合、在留資格を更新せず排除 |
「3年」基準は執行猶予が付かない実刑ラインに依拠しているが、1〜2年の実刑でも被害者の人生は破壊される。被害の重さは刑期の長さではなく罪種で決まる以上、性犯罪・強盗等は期間を問わず即排除が合理的である。
国際条約(ノン・ルフルマン原則)も「極めて危険な重大犯罪者」の送還を否定しておらず、罪種ベースの基準は十分に説明可能である。
高市政権は厳格化を掲げつつ、同時に過去最多規模の外国人労働者受け入れを推進しており、治安改善の実感が得られない構造的原因となっている。
犯罪者排除策をいくら強化しても、それ以上のスピードで流入が続けばトラブルの総数は減少しない。国民が求めているのは治安改善の実感であり、「管理の強化」だけでは不十分である。そのためにも「総量の抑制」が合わせて必要であり、政権の優先順位が「労働力確保」から「国民の安心・安全」へ明確に転換されない限り、現状の施策は体裁に過ぎないと言わざるを得ない。
経産省「2040年の就業構造推計(改訂版)」(2026年1月26日発表)は、DX・AI活用・高齢者/女性の労働参加により、外国人に過度に依存せずとも成長維持が可能な道筋を示した。
犯罪者の「排除」は排外主義ではない。ルールを守る者の尊厳を守るために、守らない者を明確に線引きする。これこそが多文化共生を本当に成立させる前提である。
最近Xに翻訳機能がデフォルトで実装され、国境を越えたコミュニケーションが活発になった印象がある。
そんなXにてよく見受けられるのが「アフリカ系移民はヨーロッパを壊した」なる意見である。
フランスやイギリス、ハンガリーなどの美しい国々がアフリカ系難民を受け入れ、元々の原住民が悲痛な叫びをあげる……。
このような動画が回って来て、大体ポストには「アフリカ系移民がいなかった頃のヨーロッパが好きだった」と書かれている。
ヨーロッパと聞いて想像するのは白人しかいない美しい街並みとヨーロッパ独自の伝統風習、飛び交う言語がその国独自の言語である風景だ。
風景に削ぐわない見た目をしていて異質な言語を話し、マナーは悪く景観を壊す。
イメージ自体は分からなくもない。そして今、この想像通りにヨーロッパが変容している現状も理解しているつもりである。
だがあまりにも、日本人の移民が入って来た国に対する視点が「旅行者過ぎないか」とは感じるものである。
バブル時代、海外旅行が当たり前だった時代におけるヨーロッパの風景や文化伝統が基礎となり、それが「当たり前であり美しく感じる」という感性から日本人はもしかしたら抜け出せていないのではないだろうか?
そもそもアフリカ系移民が大量に入って来た理由の根幹にヨーロッパの少子化と人手不足がある。
物価が上がり、給料が上がり、高給取りしかいなくなったヨーロッパにおいてブルーカラーの仕事は常に人手不足で都市インフラが脅かされていたのは事実である。
それなのに日本人が必ずアフリカ系移民を批判する際はバブル時代の海外旅行が主流だった頃のような「美しいヨーロッパ」を壊す者として批判する。
そもそも根底的に自国の機能不全が問題であって、そこに安価な労働者として迎え入れられた理由のある移民であるのにイメージで否定するのは的外れであり、そこにあるのは元先進国として他国を観光地と認識していた日本人の傲慢さなのではないだろうか。
事実、文化が破壊されヨーロッパの風景や街並みが変容しつつあるのは理解しているし、それが移民によって起こされているのも承知の上だが、あまりにも傲慢な評価の仕方に同族として恥ずかしくなる瞬間が度々ある。
少子高齢化や経済の成長が鈍化することで人手が足りなくなる事は経済学上当たり前のことであり、そこに助け舟に入った移民が文化を変容させる事に対して批判するとは。
今はまだ自分ごとだと認識できておらず旅行者目線での批判が中心となっている移民問題だが、いずれ日本にもこうした問題が各地で頻繁するようになると思う。
その時に改めて考えたいのは「どうして自国が自国民の手で回らなくなったのか」である。
文化を変容させること、多民族を受け入れることが怖いのなら自国民だけで国が回るシステムを改めて考えなければならない。
郷に入れば郷に従えとの諺もあるが、多少なりとも触れ合えば変わるものであり、変わることを拒否するのであればそもそも入れない仕組み作りをするべきである。
変容するのを悪きととり、それは移民のせいと押し付けるのは大いに結構。
だがしかし、それが自国民に責任が一切ないような捉え方をするのはあまりにも頭の足らない捉え方であり、こうなった過程や根幹を見つめ直さなければならないと、深く思う最近の風潮だった。
自殺してぇ、死にてぇ、安楽死合法化はよ、と言っている、そこのキミ。
傲慢ですねー。
傲慢ですよほんっとに。
自分に惨めな人生はふさわしくない、自分に苦痛はふさわしくない、自分に欠乏はふさわしくない、なぜならば自分は尊厳ある人間だから。
なんて思っています?
お前に尊厳なんかあるきゃねぇだろうが。
俺にもねぇ。
例えて言うならな、お前は紀元3世紀の四川省に住んどる小作農の次男坊で、周りの奴らは諸葛亮孔明だ。そう思え。今日からそうなる。
オラァよ、横山光輝の漫画を思い返すとカッとなっちまうのよ。あの三国志の漫画をよ。
何が言いたいかって言うとな、周りの連中はお前を玩具だと思っとる。お前に尊厳はない。
あの難民一家のボンボン孔明さんはよ、漢の劉邦一族の末裔が中華大陸を支配しなきゃなんねぇという狂気に取り憑かれてよ、お前を何百キロ先の戦場へと駆り出してゴミのように死なせようとしている。
中山靖王の末裔が劉備玄徳だろうがお前の知ったことではない。お前の喜び、お前の人格のすべてを劉備玄徳一党の野望のために捨てなくてはいけない。前漢の高祖劉邦自体ただの平民なのに。
諸葛亮孔明は劉備玄徳のために、その一子劉禅阿斗のために涙を流しはするが、お前に関してはどうでもいいと思っている。出師の表は忘れろ。
つまり、お前のステータスはオナニーのティッシュペーパーに過ぎない。
お前が今日、自殺するならば、お前のステータスは周りの連中のオナホールになる。
奴らはお前のことを口では、惜しい人を亡くした云々などとさえずるが、ヴァーチャーシグナリング、つまりセミの鳴き声のようなものである。
もちろん、お前が逆転できる見込みはないと思う。自殺を願うレベルの人は十分にダメージを受けている健全な連中のパフォーマンスに勝てないだろう。
俺は自分の精液さえ飲んだことがある。つまり、俺は頭がおかしい。
だが、俺の神は、うんこやおしっこ食ったり飲んだりしても忌み嫌う神ではない。
どんなにクソが肛門についていても、どんなに太っていて脂ぎっていても、どんなに口が臭くても、どんなに体が曲がっていても、どんなにフケが頭からマリンスノーのように落ちてきても、
神は全く気にしない。神は衛生状態や清潔感や見た目の美しさを全く考慮しない。神は学歴も、職歴も、能力も、性格の良さも気にしない。
神は信仰のみを気にする。キリストの父なる神を一瞬でも呼び求める人を救う。
神は貧困で生活保護を不正受給していて過去には強盗殺人で服役してうんこ漏らしている脂ぎった糖尿病で失明寸前でしかも口臭がうんこで目やににまみれて鼻水垂らしている股間の臭い腋臭がくっせぇ性格のひん曲がった偏屈でレスバトルが趣味の鼻毛ボーボーの邪悪な高齢者の信仰者を愛するが、
マサチューセッツ工科大学卒で誰にでも親切で優しく、家族を愛して日々地域社会に貢献し、清潔感があり、女性や弱者に憐れみがあり、海外の難民支援に寄付を何十万もしてきて、勇敢で気品あり努力家で忍耐強い、その上家族を愛して愛し抜いているベンチャー企業の役員である不信仰者を、神は愛さない。
お前が今日自殺するならば、お前はオナホールになるか、それともキリストとともに神の祭司になるかが問われていることになる。
お前に尊厳はない。尊厳は必要ない。なぜならば、神はお前に尊厳がなくても、お前を愛するからだ。
以上。
自殺してぇ、死にてぇ、安楽死合法化はよ、と言っている、そこのキミ。
傲慢ですねー。
傲慢ですよほんっとに。
自分に惨めな人生はふさわしくない、自分に苦痛はふさわしくない、自分に欠乏はふさわしくない、なぜならば自分は尊厳ある人間だから。
なんて思っています?
お前に尊厳なんかあるきゃねぇだろうが。
俺にもねぇ。
例えて言うならな、お前は紀元3世紀の四川省に住んどる小作農の次男坊で、周りの奴らは諸葛亮孔明だ。そう思え。今日からそうなる。
オラァよ、横山光輝の漫画を思い返すとカッとなっちまうのよ。あの三国志の漫画をよ。
何が言いたいかって言うとな、周りの連中はお前を玩具だと思っとる。お前に尊厳はない。
あの難民一家のボンボン孔明さんはよ、漢の劉邦一族の末裔が中華大陸を支配しなきゃなんねぇという狂気に取り憑かれてよ、お前を何百キロ先の戦場へと駆り出してゴミのように死なせようとしている。
中山靖王の末裔が劉備玄徳だろうがお前の知ったことではない。お前の喜び、お前の人格のすべてを劉備玄徳一党の野望のために捨てなくてはいけない。前漢の高祖劉邦自体ただの平民なのに。
諸葛亮孔明は劉備玄徳のために、その一子劉禅阿斗のために涙を流しはするが、お前に関してはどうでもいいと思っている。出師の表は忘れろ。
つまり、お前のステータスはオナニーのティッシュペーパーに過ぎない。
お前が今日、自殺するならば、お前のステータスは周りの連中のオナホールになる。
奴らはお前のことを口では、惜しい人を亡くした云々などとさえずるが、ヴァーチャーシグナリング、つまりセミの鳴き声のようなものである。
もちろん、お前が逆転できる見込みはないと思う。自殺を願うレベルの人は十分にダメージを受けている健全な連中のパフォーマンスに勝てないだろう。
俺は自分の精液さえ飲んだことがある。つまり、俺は頭がおかしい。
だが、俺の神は、うんこやおしっこ食ったり飲んだりしても忌み嫌う神ではない。
どんなにクソが肛門についていても、どんなに太っていて脂ぎっていても、どんなに口が臭くても、どんなに体が曲がっていても、どんなにフケが頭からマリンスノーのように落ちてきても、
神は全く気にしない。神は衛生状態や清潔感や見た目の美しさを全く考慮しない。神は学歴も、職歴も、能力も、性格の良さも気にしない。
神は信仰のみを気にする。キリストの父なる神を一瞬でも呼び求める人を救う。
神は貧困で生活保護を不正受給していて過去には強盗殺人で服役してうんこ漏らしている脂ぎった糖尿病で失明寸前でしかも口臭がうんこで目やににまみれて鼻水垂らしている股間の臭い腋臭がくっせぇ性格のひん曲がった偏屈でレスバトルが趣味の鼻毛ボーボーの邪悪な高齢者の信仰者を愛するが、
マサチューセッツ工科大学卒で誰にでも親切で優しく、家族を愛して日々地域社会に貢献し、清潔感があり、女性や弱者に憐れみがあり、海外の難民支援に寄付を何十万もしてきて、勇敢で気品あり努力家で忍耐強い、その上家族を愛して愛し抜いているベンチャー企業の役員である不信仰者を、神は愛さない。
お前が今日自殺するならば、お前はオナホールになるか、それともキリストとともに神の祭司になるかが問われていることになる。
お前に尊厳はない。尊厳は必要ない。なぜならば、神はお前に尊厳がなくても、お前を愛するからだ。
以上。
・日本キリスト教協議会 新宿区西早稲田2-3-18
・在日韓国基督総会全国青年協議会(全協) 新宿区西早稲田2-3-18
・平和を実現するキリスト者ネット 新宿区西早稲田2-3-18
・女たちの戦争と平和資料館 新宿区西早稲田2-3-18
・難民・移住労働者問題キリスト教連絡会 新宿区西早稲田2-3-18
・石原やめろネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
・歴史歪曲を許さない!アジア連帯緊急集会事務局 新宿区西早稲田2-3-18
・国際協力NGOセンター(JANIC) 新宿区西早稲田2-3-18
・日本キリスト教海外医療協力会(JOCS) 新宿区西早稲田2-3-18
・財団法人日本クリスチャンアカデミー 新宿区西早稲田2-3-18
・在日韓国基督総会全国青年協議会(全協) 新宿区西早稲田2-3-18
・外登法問題と取り組む全国キリスト教連 新宿区西早稲田2-3-18
・外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
日本政府(または法執行機関)が国際的な犯罪(麻薬密輸、テロ関連、性犯罪ネットワークなど)に対して「他国が動く中、日本だけ動かない・甘い対応」と批判されるケースを、信頼できる報道や公式情報に基づいてまとめました。
これらは**「日本政府が積極的に犯罪者を守っている」証拠ではなく**、
などが重なった結果として「実質的な加担に見える」との指摘が強い事例です。
各事例で事実・政府対応・批判点を整理します(2025-2026年現在の最新情報に基づく)。
- 野党(参政党・国民民主党など)が「中継拠点化」「日米信頼失墜」と追及。
- 中国の「新アヘン戦争」戦略に日本が無自覚に利用されたとの見方。トランプ政権下で追加関税リスクも指摘された。
- 結果:政府は「適切に対応済み」と繰り返すが、具体的な摘発・法人摘発の進展は報道されていない。
- トルコ政府が日本に直接通告したのに「調査→してない」「取り締まり法→ない」との声。
- 川口地域で「法が及ばぬ街」「犯罪増加」の住民不安が慢性化。
- 他国(欧州など)はPKK関連で摘発・国外退去を進める中、日本の人権・難民配慮が優先され「テロリストの安住の地」化しているとの指摘が強い(Instagram・Xで活発)。
- 米国では関係者(政財界)が辞任・追及される中、日本だけ「関係なし」で済ませた。
- 性的人身売買ネットワークに関与した可能性がある人物が、日本国内で実質「免責」状態。
これらの事例に共通するのは、**「法の隙間・外交優先・危機意識の低さ」** が「犯罪者にとって都合の良い国」に見えてしまう点です。日本は全体として麻薬・テロ対策は厳格(使用率世界最低レベル)ですが、**国際的な「中継地」「逃げ道」** として悪用されるケースで他国より目立つ批判が出ています。
日本に不法滞在し、あるいは在留資格を持ちながら法を守らない外国人が地域社会で問題を起こすケースが増えている。暴力行為、不法就労、納税義務の不履行など、具体的な被害に直面しながら「何をすればいいかわからない」という人は多いはず。
この記事では、一般市民が合法的に取れる対処手段を、有効性の高い順にランキング形式でまとめた。2024年施行の改正入管法や、2025年5月に発表された「不法滞在者ゼロプラン」など最新の制度も反映している。
出入国在留管理庁は、不法滞在者に関する情報をオンラインで24時間365日受け付けている。
入管法第66条により、通報をきっかけに退去強制令書が発付された場合、通報者に報奨金(最大5万円)が交付される制度がある(匿名の場合は受け取れない可能性が高い)。
参考:不法滞在の通報方法と報奨金の仕組み 外国人の不法滞在とは?通報先・方法
入管が動きやすくなるよう、以下のような具体的情報を添えると効果が高い。
曖昧な情報よりも、具体性のある情報のほうが調査につながりやすい。
違法行為(暴力・脅迫・器物損壊など)を目撃、または被害を受けた場合。
刑事処分の結果によって退去強制につながる。入管法第24条により、以下の犯罪で懲役・禁錮に処された在留外国人は退去強制の対象となる。
2023年成立・2024年施行の改正入管法により、従来の「抜け穴」が大幅に塞がれた。以下の制度が既に運用されている。
| 改正ポイント | 内容 |
|---|---|
| 送還停止効の例外 | 難民申請3回目以降の者は原則送還可能に |
| 退去等命令制度 | 退去拒否・送還妨害に対する罰則付き命令制度を創設 |
| 送還拒否者への刑事罰 | 拘禁刑5年以下・罰金500万円以下に引き上げ |
| 永住許可の取消制度 | 故意の公租公課不払い・重大犯罪・義務違反で永住資格取消可能に |
| 監理措置制度 | 収容に代わる制度で逃亡防止を強化 |
2024年の改正で新たに追加された永住資格の取消事由は以下の3つ。
2025年5月、出入国在留管理庁が「国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン」を発表した。
主な施策:
この政策が着実に実行されるよう、地元議員への陳情や自治体への要望を通じて支持を表明することが、個人レベルで取れる有効な行動になる。
実例として、川口市議会では「不法滞在者ゼロプランの着実な実行等を求める意見書」が提出されている。
通報する際に、日時・場所・状況を記録した写真・動画・メモを添えておくと、違反調査の端緒として有効に機能する。
| 優先度 | アクション | 窓口 |
|---|---|---|
| 最優先 | 不法滞在の具体的情報を入管に通報 | 出入国在留管理庁 情報受付フォーム |
| 高 | 犯罪行為は警察に通報・被害届提出 | 110番 / #9110 |
| 高 | 証拠(写真・動画・日時メモ)を残す | — |
| 中 | 地元議員に陳情・請願書を提出 | 市区町村議会・都道府県議会 |
| 中 | 不法就労を見かけたら入管に情報提供 | 地方出入国在留管理官署 |
いずれの手段も、具体的な事実に基づいて行動することが実効性を高める鍵になる。感情論ではなく、法と制度に基づいた対処が最も確実で、かつ自分自身を守ることにもつながる。
みんなの住みたい街ランキング、今年はクルド人の視点で本気調査してみた。
対象は日本在住のクルド人さんたち。アンケートは「実際に住んでみて、どうだった?」の実体験ベース。バイアスゼロ(笑)。
結果は衝撃。犯罪犯してもほぼスルーされる「実質犯罪天国」が上位独占だよ。
日本人だったら即逮捕・実刑レベルのことしても、「示談成立」「嫌疑不十分」「差別だ!」の一言でなんとかなるらしい。最高じゃん!
要するに、何やっても「これが罪にならないなら何が罪なんだ」状態。警察来ても機動隊出動で終わり、日本人住民はビビって引っ越し加速。空き家増えて家賃下がるしラッキー!
川口の隣で実質同率1位。
「静かな住宅街だったのに、最近さらに賑やか(?)になって最高」「夜の公園やコンビニ前が活気づく」「女性が一人で歩きにくい街になったけど、クルド人にとっては自由の象徴」
日本人ファミリーが逃げまくってるおかげで、多様性スコア爆上がり中。
「川口より家賃安め」「似た雰囲気で安心」「でもまだクルド人コミュニティが弱いから3位」
仕事次第で候補。でも「まだ警察の目が厳しめ」との声で上位逃す。
東京23区中心:家賃高すぎ、日本人多すぎ、監視カメラ多すぎで即却下。
田舎:仕事ない、知り合いゼロ、苦情来たら即「差別!」で済まないから論外。
不思議だよね。統計上は「治安悪化してない」らしいけど、住民の「不安」や「引っ越しラッシュ」は本物みたい。
日本政府(または法執行機関)が国際的な犯罪(麻薬密輸、テロ関連、性犯罪ネットワークなど)に対して「他国が動く中、日本だけ動かない・甘い対応」と批判されるケースを、信頼できる報道や公式情報に基づいてまとめました。
これらは**「日本政府が積極的に犯罪者を守っている」証拠ではなく**、
などが重なった結果として「実質的な加担に見える」との指摘が強い事例です。
各事例で事実・政府対応・批判点を整理します(2025-2026年現在の最新情報に基づく)。
- 野党(参政党・国民民主党など)が「中継拠点化」「日米信頼失墜」と追及。
- 中国の「新アヘン戦争」戦略に日本が無自覚に利用されたとの見方。トランプ政権下で追加関税リスクも指摘された。
- 結果:政府は「適切に対応済み」と繰り返すが、具体的な摘発・法人摘発の進展は報道されていない。
- トルコ政府が日本に直接通告したのに「調査→してない」「取り締まり法→ない」との声。
- 川口地域で「法が及ばぬ街」「犯罪増加」の住民不安が慢性化。
- 他国(欧州など)はPKK関連で摘発・国外退去を進める中、日本の人権・難民配慮が優先され「テロリストの安住の地」化しているとの指摘が強い(Instagram・Xで活発)。
- 米国では関係者(政財界)が辞任・追及される中、日本だけ「関係なし」で済ませた。
- 性的人身売買ネットワークに関与した可能性がある人物が、日本国内で実質「免責」状態。
これらの事例に共通するのは、**「法の隙間・外交優先・危機意識の低さ」** が「犯罪者にとって都合の良い国」に見えてしまう点です。日本は全体として麻薬・テロ対策は厳格(使用率世界最低レベル)ですが、**国際的な「中継地」「逃げ道」** として悪用されるケースで他国より目立つ批判が出ています。
の支持率が高く、一部の層には「外国人=移民・難民」という強いバイアスがかかっている。
白人の場合: 外国人であっても視覚的に「外部リソース」として即座に識別されにくいため、ヘイトの対象になりにくい。
PoC(黒人・アジア人等)の場合: 視覚的に「非在来種」として識別されるため、街中(特に駅から離れた住宅街や夜間の公共交通機関)で不当な視線、暴言、あるいは稀に物理的な威嚇を受けるリスクが統計的に高い。これが君の言う「白人限定の安全」の正体だ。
街全体が危険なわけではない。実行環境によってリスクレベルが大きく異なる。
BTUキャンパス内 極めて低い 40%以上が留学生。多様性が標準仕様。最も安全。
コトブス中心部(昼) 低い 警察のパトロールもあり、人目も多いため概ね安全。
まずイランは一人の指導者によるトップダウンの独裁体制ではなく
宗教指導者群が革命防衛隊という暴力装置を持っている制度的な独裁体制なのね
イラン大統領や選挙は存在するがあれはあくまで行政権しかなく見せかけの民主体制なの
そして制度的な独裁体制って基本的に国民の命なんて虫けらとしか思ってないので国内を抑圧できる武力を持ち続ける限りは崩壊しないのよね
湾岸戦争で壊滅したバース党体制イラクが国内の叛乱をすべて平定してイラク戦争まで統治し続けたのがわかりやすいけど
またイランは歴史的な渇水による水不足に陥って国民が暴動を起こすなんてことも最近起こっている。
だから食うに困れば民衆が蜂起を起こして体制は崩壊するはず!って願望を持つ人もいるんだが幻想はやめよう
かつてのアフガニスタンも渇水からの食糧難が起きたがそれは蜂起ではなく難民としての大量流出につながった
なぜなら周辺国はそいつらを食わせる余裕がなく、大きな政治的、治安的混乱を引き起こす種でしかない
更に言えばイランは食えなくなったイラン国民を国内で餓死させるより周辺国に難民爆弾として送り出すのを戦略的にやる
シリアでよく使われた手だよ