はてなキーワード: キューバとは
ベネズエラへの武力介入の件、山本一郎が速報で分析していた。ケル=フリスビー・ドクトリンを持ち出しているが、「米国内で裁判できる」話と「国際法上の武力行使の適法性」の間には論理の飛躍がある。そういうことじゃないんだよね、知りたいのは。さすがにあれではモヤるのでAI先生に聞いた。
さてさて、中米地域への影響をどうみるか。中米地域はほぼすべての国で仕事をしたことがある。特にニカラグアは従来から、市場取引ではない形で原油を支援してもらっておりベネズエラとは朝貢貿易のような関係だったと認識している(むろん歴史学的には不正確な比喩であろうが、マナグアの夜の通りを彩るチャベスの電飾をみればそうも言いたくなるものだ)。それがここにきて、ベネズエラの運営をトランプが担うだと?と気になったのだ。
ニカラグアの原油調達方法が市場化→原油高騰・供給不安→国内不満→治安悪化→政権不安定化→周辺国への移民圧力といった連鎖が容易に想像できる。
論点整理はChatGPT、補足情報・ファクトチェックは他の2,3のAI。言い切りすぎのリスクは承知で自分の感覚で知りうる事柄について多少の具体例を盛ってもらった。
今回の事変は、表面上はベネズエラとアメリカ合衆国の対立として理解されがちだが、その実態は、中米・カリブ海地域を長年支えてきた「政治的に割安なエネルギー供給の仕組み」が機能不全に陥り、その空白をめぐって各国が現実的な選択を迫られている過程にある。
ベネズエラが主導してきたペトロカリベ型の原油供給は、市場取引ではなく、安価な価格設定や支払い猶予を通じて、キューバやニカラグア、ホンジュラスの電力料金や補助金政策を支える役割を果たしてきた。これは燃料供給というより、社会不安を抑え込むための実務的な装置だったと言える。この装置が、ベネズエラの生産低下と対外統制の強化、そして米国の介入によって維持できなくなったことで、域内諸国は短期間で代替手段を探さざるを得なくなっている。
ここで重要なのが、中国の立ち位置である。中国は長年、ベネズエラに対して資源担保型融資を行っており、現在中国が輸入しているベネズエラ原油の多くは、新規商取引ではなく過去の融資に対する現物返済という性格を持つ。そのため、中国の関心は中米・カリブ海の安定ではなく、債権が確実に回収されるかどうかに集中している。ベネズエラが中米向けに原油を安価に回すことは、中国側から見れば返済原資を減らす行為であり、実際に生産量が落ちた局面では、中国向け返済が優先され、中米向け供給が後回しにされてきた。
この結果、最も深刻な影響を受けているのがキューバである。キューバではすでに燃料不足と計画停電が常態化しており、ベネズエラ原油の減少は直接的に生活と体制運営を圧迫している。この空白を埋める形で、ロシアからの燃料供給や港湾寄港、債務調整が現実的な支援策として浮上している。これは直ちに軍事基地化を意味するものではないが、エネルギー支援と引き換えに協力関係が拡大する余地が生じているのは事実である。
ホンジュラスでも状況は切迫している。安価なエネルギー供給を前提に設計されてきた補助金政策が維持できなくなり、電気代や燃料価格の上昇が政権支持に直結する問題となっている。こうした中で、中国が提示する発電所建設や港湾整備、通信インフラ投資は、地政学的理念というより、短期的に使える資金と設備として受け取られている。台湾承認の転換以降、中国との関係を深める動きが見られるのも、現実的な政権運営の判断と理解する方が近い。
一方で、こうした不安定化の影響を直接受けるのではなく、受け止め役に回っているのがコスタリカとメキシコである。コスタリカは制度的安定を背景に、周辺国からの移民流入や物流の乱れを引き受ける立場に置かれている。メキシコは産油国として中米向け燃料供給や調整に関与する余地を持つが、対米関係、自国の産油量減少、中国との経済関係という制約の中で、その調整能力には限界がある。
このように整理すると、中国とロシアは、この事変において秩序を設計する主体というより、崩れつつある仕組みの中で、それぞれの利害に基づいて空白を埋めている存在と位置づけるのが妥当である。中国はベネズエラ石油を債権回収の手段として囲い込み、中米ではエネルギーそのものではなくインフラ投資を通じて関与を深める。ロシアはエネルギーと安全保障協力を組み合わせて存在感を示す。一方、米国は市場原理と制裁を軸に再編を進めるが、その過程で生じる短期的な痛みを引き受ける仕組みは十分に用意されていない。
結局のところ、この事変の本質は、「政治的に融通の利く安価な原油」に依存して成り立ってきた旧来の安定装置が失われ、その代替が、米国・中国・ロシアという性質の異なる選択肢に分断されつつあることにある。キューバとホンジュラスが最も厳しい調整を迫られ、コスタリカとメキシコがその余波を現場で受け止める。これは戦争というより、西半球で進行する、極めて現実的で消耗戦的なエネルギー秩序の組み替えなのである。
マイケル・イグナティエフのようなリベラル介入主義者の立場から——イラク戦争を人道的理由で支持し、大量の苦しみを引き起こし、世界の安全を脅かし、国民に基本的な自由を否定する専制体制に対して道義的な責任を持って対処すべきだと主張した立場から——私は、ベネズエラのマドゥロ政権に対する米国の軍事行動を同様の理屈で支持する。イグナティエフが『より小さな悪』(The Lesser Evil)などで展開した枠組みでは、リベラル民主主義国は、独裁国家が人道上の大惨事を引き起こす場合、特にその政権が不安定さとテロを輸出する場合には、介入する責任がある。ベネズエラの場合は、組織的な抑圧、経済的破壊、テロネットワークとの結びつきという証拠が、孤立主義ではなく行動を要求している。参照したベネズエラ危機に関する記事を基に、人道的緊急性、安全保障上の脅威、民主主義再生の可能性に焦点を当てて、以下にその擁護を述べる。
まず、ベネズエラの人道危機は、サダム・フセイン政権下の侵攻前イラクの苦しみと同様である。選挙不正、司法の掌握、暴力的な弾圧によって権力を固めた政権が、広範な死、移住、絶望を引き起こしている。マドゥロ政権は、チャベス時代からの独裁主義の延長として、2024年の大統領選挙を明確に野党候補エドムンド・ゴンサレスが勝利した証拠があるにもかかわらず盗んだ。抗議デモは1,500人以上の逮捕と25人の死者を出して鎮圧され、非暴力による民主主義擁護で2025年ノーベル平和賞を受賞したマリア・コリーナ・マチャドのような人物には逮捕状が出され、潜伏を余儀なくされている。2025年12月時点で、政治犯は902人に上り、未成年者も含まれるほか、拘束中の死亡報告もある。経済的には、政権の失政によりGDPは2014年の5分の1に縮小し、最高13,000%のハイパーインフレーションを引き起こし、食料・医薬品不足が無数の死をもたらした。ベネズエラ人の4分の1に当たる800万人以上が難民として国外に逃れ、地域的な人道災害を生んでいる。これは単なる統治の失敗ではなく、欠乏を通じて支配を維持する意図的な戦略であり、サダムが制裁回避と国内テロで権力を維持した手法に似ている。リベラルは、国民がこのような人為的な苦しみに耐えるのを傍観することはできない——イグナティエフがイラクで主張したように、苦しみの源を除去するために介入することは道義的義務である。
第二に、マドゥロ政権下のベネズエラは、2000年代初頭のイラクがテロ支援や大量破壊兵器でそうだったように、国際安全保障に対して明確かつ目前の脅威となっている。政権は「太陽のカルテル」と呼ばれる軍・政府高官による麻薬密売ネットワークに深く関与しており、亡命した元情報機関長官ウゴ・カルバハルの証言などでマドゥロ本人が直接関与していると指摘されている。イランのヒズボラ、ハマス、キューバの情報機関、FARCゲリラ、ELNとの同盟関係は、ベネズエラを暴力輸出のハブにしている。刑務所発祥の犯罪組織トレン・デ・アラグア(TdA)は政権と結びつき、移民ネットワークを通じて米大陸全域に広がり、殺人や恐喝を繰り返しており、2023年のチリでの暗殺事件はマドゥロ内相と関連づけられている。米国は、フォード空母打撃群の展開、麻薬関連船舶への爆撃(2025年に80人以上死亡)、タンカー押収、マドゥロへの懸賞金を50百万ドルに倍増させるなど、地上侵攻を伴わない形でこれらの脅威に対処している。これは、イグナティエフが主張したように、脅威が拡大する前に中和するための比例的な武力行使に相当する。イラク政権が地域安定や西側を脅かしたのと同様に、ベネズエラの「麻薬テロ戦争」はコカインやフェンタニルを米国に流入させ、人命を危険にさらし、世界的なテロに資金を提供している。これを無視することは、集団的安全保障と人権というリベラル価値を裏切ることになる。
最後に、軍事介入は、イグナティエフがポスト・サダム・イラクで構想したように、民主主義の回復と長期的な安定への最善の道である——欠陥はあるが、自決への必要な一歩だ。ベネズエラでは、選挙、抗議、交渉といった非暴力的な努力がマドゥロの鉄の握り潰しによって失敗してきたが、それはサダムとの外交努力が無駄に終わったのと同様である。石油や金密売への制裁など米国の圧力は、政権の資金を枯渇させ、離反を促し、マドゥロ追放を目指しており、トランプの「果てしない戦争」忌避に沿いつつ、米軍地上部隊を投入せずに政権交代を実現できる可能性がある。マチャドのような野党指導者は、これを帝国主義ではなく、テロ組織を装った国家に対する連帯として歓迎している。議会承認の欠如やエスカレーションのリスクを批判する声もあるが、イグナティエフがイラク擁護で述べたように、ジェノサイドに近い状況では介入という「より小さな悪」が、無行動という「より大きな悪」を上回る。ベネズエラで成功すれば、さらなる難民危機を防ぎ、テロネットワークを解体し、自由選挙への移行を可能にし、ラテンアメリカにリベラルな秩序を育むことができる。
要するに、このイグナティエフ風のリベラル視点から見れば、米国によるベネズエラ攻撃は侵略ではなく、専制・テロ・悲劇に対する原則的な対応である。代替案——マドゥロの下での永続的な苦しみ——は、人間の尊厳と国際的責任というリベラリズムの本質的な理想を嘲笑うものだ。
「関税を上げれば、奴らは頭を下げてくる」
→ プーチン&ネタニヤフ「俺の条件を呑め」トランプ「聞いてないよ・・・」
→ 「エプスタインファイル公開法に賛成した奴は、裏切り者でMAGA失格」
→ 「優秀な人間は死んだ、戦後に残るのはどうせ劣った人間だけだ、帝国内の資産をすべて破壊せよ」
「ぼくのかんがえた さいきょうの農法なら、3年間で大躍進、アメリカに追いつける。スズメを殺せ、密植しろ」
→ イナゴ大発生、3000万人餓死。スターリン、スズメ送ってくれ。
→ 「誰かが妨害したから失敗した。紅衛兵、犯人を探して吊るせ!」
「流通? 土地制度? 知らん。人間の精神力で経済が変わる。新しい社会主義的人間を創る」
→ コンゴ・ボリビアでのゲリラ戦は地元支持を獲得できず、捕縛・処刑。
「腐敗を一掃し、アマゾンを経済成長に利用、ブラジルを強い軍事国家にする」
→ 選挙で負けたら軍部と支持者が暴徒化、退任後ブラジリア連邦議会襲撃。
「強いトルコを蘇らせ、世界の中心に返り咲く」「金利は悪。利息を禁止する」
「世界の中心で咲き誇る日本外交」「台湾有事は存立危機、米軍と一緒に台湾を守る」
これら威勢のいいリーダー、ポピュリスト、もう少しはっきり言うなら「デマゴーグ」たちが、スローガンと真逆の結果を招いてしまう原因は、大きく分けて4つある。
この4つのメカニズムが、スローガンと正反対の結果を引き寄せる。
デマゴーグは、複雑な世界や社会を理解できない支持者を狙って、単純なスローガンで世界を動かせる、社会を変えられる、と主張する。
国内の社会制度であっても、複数の変数の相互作用で動いている。
デマゴーグは相手国の都合を無視しがちだが、威勢のいい言葉は、相手からの反動を必ず引き出す。
複雑系に単純な力技を当てると、構造的に必ず、反作用が跳ね返ってくる。
外交・戦争・経済などは、制度や前史・資源の制約によって決まり、威勢のよさと結果は全く別物である。
政治学ではよく知られているが、強い言葉で得られるのは支持ではなく「期待値の上昇」である。
デマゴーグは人気を得て政権を取りやすいが、取った後のハードルは上がり、実現はかえって難しくなる。
例えばトランプは、実現不可能な政策をぶち上げてはそれを引っ込めることを繰り返し
TACO(Trump Always Chickens Out.) と言われるようになった。
支持率は上昇も下降も早い。
支持率が高ければ高いほど、期待値だけが肥大化し、必ず失望へ転化する。
結果としてスローガンと反対の結果になる。
ロシアがウクライナを3日で下せると高を括って無理攻めしたことで、ウクライナはゼレンスキーの下で結束してしまった。
プーチンはゼレンスキー政権をネオナチと呼んだが、皮肉にも、プーチンはナチスドイツと同じ失敗を繰り返した。
ヒトラーは東部戦線でソ連を過小評価したことで、逆に総力戦動員を引き出してしまった。全く同じだ。
イエスマンで固めた側近、自分の古巣である諜報機関からの報告を信じた。
だが、側近や諜報機関は、敵よりも上司を恐れており、プーチンに弱気の報告を上げる方がよほど怖いと考えたのだ。
威勢のいいリーダーは周囲に、本当の悪いニュースが上がらない、現実と乖離した仕組みを作ってしまう。
威勢のいいスローガンは、熱狂とともに共通の敵を作り、仲間を結束させる。
だが、敵を倒しきれないと熱狂が冷める。
イラクには戦争の大義であった大量破壊兵器は、最初から存在しなかった。
ディープステートのように、存在しない敵であればなおさら、倒すことも証明することもできない。
最終的に、デマゴーグは側近への信頼を失い、支持者を恐れるようになり、味方の中から裏切り者を探して攻撃し始める。
ヒトラーは「国民こそ裏切った」「生き残っているのは劣等民族」として最後に焦土作戦を命令した(ネロ指令)。
トランプはちょうど、自分に票を投じたMAGAの人々を敵と呼び始めたところだ。
・・・でもな、実は5つ目の原因がある。
地球上にこれだけ「威勢のいいリーダーほど逆の結果を招く」例があるのに、
それでも強いリーダーを求め、わかりやすい嘘をつくデマゴーグを求めてしまう主体は、国民だ。
「こんなことになるとは思わなかった」と言い、デマゴーグのせいにしたり、反対者のせいにしたりしながら、
また次のリーダーを探してしまう・・・そんなお前ら=俺らが何とかしないといけない問題だよ、これは。
SNSが発達して、このビョーキは以前よりひどくなってしまった。
興奮と熱狂で政治家を選ぶな。威勢のいいリーダーほど、疑いの目で見ろ。
乱文をそれなりに読んでもらえてありがたい。
高市批判でサヨク認定されているのは笑ってしまった。俺は筋金入りの自民党員なんだがな。
俺が、冒頭の失敗例にスターリンやポルポトや習近平を挙げていないのは、
この3名が「威勢のいいリーダー」に数える価値もない、保身だけの凡愚だからだ。
他方で、威勢のいいリーダーの中には、ごく少数、成功した者もいる。
その点について以下に追記する。
俺が個人的に認めうるのは、チャーチルと、リー・クアンユーの2名だけだ。
アタテュルク、ドゴール、ベングリオン、鄧小平、朴正煕などがそれに次ぐ水準にあると考えている。
だが、この7名は大きな失敗を挽回できずに終わり、その失敗はその後数十年たった今でも、国の行く末に影を落としている。
7名の失敗が何であったかは、ここでは触れない。それぞれの国の歴史を学べばわかるはずだ。
この4点が、スローガンと正反対の結果を招かずに済んだ原因だ。
これらのリーダーにあって、威勢のいい言葉は常に「国民に一時的な負担・負債を我慢させるための嘘」として使われた。
(国民の多くがその嘘を、嘘と知りながら渋々従った、あるいは軍事力で抑え込まれた、という面もあったろう。)
それは百害あって一利ない。
人口オーナス期で苦しいのは皆わかってる。
あ!今日より少し涼しくなるじゃん!って思いがちだけど
それでも35℃ってーのは
ドシーを超えているわよね。
40℃に迫る感じの気温だったから、
それよりも5℃ぐらい低いとなると、
そんな予感になっちゃうの!
実際なんか体感35℃とて
涼しく感じちゃってるから、
とはいえ35℃よ!
ドシーが超えているわ。
もう一息我慢すれば秋の気温になる涼しさがやってくるだろうから、
いろいろと秋のシーズンに取り組みたいことが捗りそうよね!
家事が滞っているので
秋シーズン到来したならば
捗ることをやりたいわ。
秋目前なのか急にまたゲームやりたい欲、
あ~
やっぱり軽量級のブキは早く動けて連射も効くからキビキビ動けて楽しいんだけど、
射程距離が物足りないのよね。
私がなれこなしてきたブキたちは重量級射程距離のものが多いので、
それに慣れちゃってしまっていると、
射程距離の物足りなさはあるわよ。
ちなみに、
チャージャーは除くんだけど。
あれは使い勝手が超絶難しいわ。
よーく狙って撃っている間に後からインクぶっかけられてやられちゃうのよ。
だから
タダならぬ恐怖を感じる。
狙って居るときはスコープを除いて周辺視野がまったく無くなるので、
私も後から迫っていけばいいんだけど、
4Kのブキと4Kスコープのブキが見分けが私がつかないものだから4Kときたらただただ恐怖におのののかさん級にかは分からないけれどおののいているのよ。
散々セブンファイブオーライダー無印やカスタムと使い続けてきたので、
今さらこれ躍起になってセブンファイブオーライダーコブラって燃えるたぎる気力もないのよねー。
最近は相手チームからやられたら嫌なことを私もやるの!をモットーに
纏わり付かれたらうっとおしい捕捉されたら追跡されるロボットボム。
私もこれの使い手になろうとザッパーのサブでロボットボムが使えるものを
ギア調整して2連発投げられるようにしてみて、
キューバンボムも貼り付いて牽制になって威力も大好きなんだけど、
相手を補足して追いかけるロボットボムは決まったらこっちも気持ちいいわよね。
ボム系のいいところって、
こっちが投げ放っても打ち消されないってこと。
それ以外なら逃げるしかないので、
これ相手にされたら壮絶うっとおしいでしょ?
しかも2連発喰らったら、
チャージャーとか潜んでいるところに投げ込むと潜伏しているところをあぶり出せるわ。
あと、
相手を探すのにも有利よね。
ちょっとこのザッパーのロボットボムの戦術に最近目覚めだしたわ。
そんで!
サブ性能ギアのせてアップさせたら
長射程距離ブキ好きな私にもうってつけってわけ!
いいでしょ?これ。
今考えたら、
スプラトゥーン2のスペシャルのロボットボムが連射できるロボボムピッチャーって鬼だったのかも知れないわ!
スプラトゥーン3で採用されなかったところを察すると鬼だったのかも知れない。
そんなわけで、
秋のシーズン、
秋の秋刀魚フェアが始まるまで、
うふふ。
目玉焼きに何つけて食べる論争で
ってそれは焼き加減か!?
まあそれはともかく朝のションテン上げて今日も頑張りたいところよ!
朝に飲む量がその分多くなっただけなので
涼しくなってきたとはいえ、
まだまだ水分補給は年中しっかりとね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
みんな知らないだろうけど、パラリンピックの熱心な視聴者は「共産党」なんだ。合法的に議席を握っている、中国からインド、キューバ、ベトナムまで、もちろん少数野党のロシアやアメリカも。自由民主国のスポーツ選手がどう育成されプレイするかに興味があり、スポーツを通じた影響力行使の機会を伺うとともに、欧米資本主義国のスポーツ商業主義の行方を冷やかしの目で見ている。
だから、一挙手一投足の組織的なウォッチがつねになされ、今だとSNS等で情報が流され分析されている。国境を越えた共産党同士の交流はあるから。
Kubernetesはキューバネイティスやろ。同僚もみんな言ってる。え、違うの??
同僚に、Kubernetesをキューバネイティスとか言っている意味不明なやつがいたわ
俺も気になって調べてみた。
間違ってる知識もあるかもしれん。
どうやら、イスラエルはアメリカの同盟国だ。かなり関係が深い。
そして、イランとアメリカは国交を断絶している。さらに、アメリカはイランをテロ支援国家に指定してるそうだ(なお、余談だが、アメリカはあのキューバとの国交ですら復活させてる)。
G7がイスラエルを擁護するのは、単にイランがそんなやべー国だからじゃなかろうか。
イスラエルを擁護するというより、イランがやばすぎるからイランが縮小するのを歓迎しているのだろう。
ユダヤ人が可哀想ぴえん、なんて考え方はもう古そうだ。アメリカからすればそんな事情はもはやどうでもいい。そうではなく、中東における貴重な同盟国という意味合いしかなさそうだ。要は、いっぱい支援するから中東諸国の相手してねって感じだろう。
それは事実だ。
それは、イスラエルという国の成り立ちから見ても思う。三枚舌外交の被害者だ。
だが、今回のこととは無関係だ。
つーかさ、
ションテン爆上がりな事項の画像を目撃したの!
私が愛してやまない熟練度星5つを最初の3か月そのブキだけで使って挑んだ
ブキのセブンファイブオーライダーの新しいやつが出そうなのよ!
ションテン上がるっしょ!
そんで、
今回のアップデートでチラッとまた皆目見当が付いたポイントは熟練度星10つまでつくみたいなのよー。
しかも
天井熟練度星5つ以上カウントストップして無くて見えないところで、
熟練度は加算されていたとのことで、
見えないものを見ようとして、
それなんて天体観測?って
泣けるわー!
ここんところ、
もうさ
ここに来てまたブキを鍛え上げれるのはションテン上がるまくりまくりすてぃーなのよ!
そんで、
新しいマップも増えるとかで、
Switch2の本体の割といつでも買えるようになったときに、
急いで買わなくてもいいように、
落ち着いたぐらいにスプラトゥーン4は出て欲しいと思うので、
ここにきての
しかもNIKKEとステラーブレイドのコラボ企画の開始の日程と同じ時期の季節でもあり、
しかもステラーブレイドとNIKKEの新しいダウンロードコンテンツの発表も恐らく同日の日程の季節でもあり、
そしてここにきて急に発表されたスプラトゥーン3のアップデート発表!
忙しすぎるわ!
まずは落ち着いて!
私落ち着いて!
まずはNIKKEとステラーブレイドのコラボ企画のイヴガチャは絶対に引き当て招き入れなければいけない今高級募集チケット256枚持っているので、
もう当確!
イヴが少なくとも1回は引き当てる確率は99.43パーセント!
ふふふ。
私はもうイヴを招き入れたも同然よ!
うわ!
イヴとレイヴンのガチャを同時期にさせない季節を選択させる商売上手ね!って思いつつ、
そこのストーリーの絡みがここで何回も書いているぐらい256回ぐらいは書いたんじゃないかしら?って思うぐらい2人の絡みが楽しみなのよね。
たぶん、
レイヴン腕ちぎれる前だからイヴと戦う前の時系列で登場だと思うの。
そんで、
やっぱりタキ気になるー。
これもしかしてストーリーのボスとして登場して涙無くしてはストーリーの画面が読めないぐらいなんじゃないかしら?って今からハンケチを用意するところなのよティシューはネピア!
あと次は!
ステラーブレイドとNIKKEのコラボのダウンロードコンテンツでやってくる紅蓮と戦うの!
それもそれで
私は恋に仕事に大忙し!
ちょっとあまりにもNIKKEにやってくるイヴの方にションテン持ってかれて、
あれさ、
NIKKEきっかけでステラーブレイドをプレイしようと思って、
めちゃ無愛想でセリフも少ないしニコリとも缶を拾う以外では笑わないイヴに愛想悪いなぁって思わなければいいんだけど、
つー気持ちの現れを画鋲を押して壁に掲示板を貼るように強く押したいわ!
私深呼吸して
またステラーブレイドとNIKKEのダウンロードコンテンツの話は別に書かなくてはいけないので一旦は落ち着くけれど、
ここで気になるのは
古古古米が5キロ80円ぐらいで売られちゃうという衝撃以外に、
今までのは
次なにくるかワクワクじゃない?
それの新しい組合せ何がくるか!
いまから待ち望んじゃうわ。
またこれ
アップデート終わって迎えて受け入れたら
1つずつ書かなくちゃいけない私の借り暮らしなのよ。
そんなのアリエッティ!
いやあり得るの!
ちょっと興奮しすぎなので、
私が長年も1年ぐらい待ってやっとやっと来る
NIKKEのイヴなんだもん!
そのぐらい滝に打たれたって当然でしょ?
だから
またいい結果が出たら言うわ!
それまで鼻血が出ないよう温存しておくわね。
うふふ。
これを無意識のうちに食べると
でもさ、
ンジャメナ級に思ったのよね。
俺パンチングマシーンで100ぐらい出すの普通だしーって言っていいながらおにぎり片手にパンチングマシーン叩いたらさすがにお行儀悪いわよね。
まあおにぎりは美味しくいただいたわ。
昨日からたくさん余計に冷やして入れておいたので、
冷え冷え充分よ!
朝雨模様で蒸し暑くって
爽快炭酸感は爽快ね!
じめっとして
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
「アメリカは侵略(武力による現状変更)を認めるのか」とか「国際ルールが変わってしまう」とか、もう白々しすぎて…
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.cnn.co.jp/usa/35232274.html
「そもそも1平方メートルたりとも武力で奪ってはならない、と言うのがアメリカもロシアも加盟しているはずの国連のルールなのだが。」
「侵略国家による国境変更を追認するのはアメリカ人的にOKなのだろうか。」
何十年も前から現在まで、何度も繰り返しイスラエルが「武力による現状変更(イスラエル軍による国際法違反のヨルダン川西岸の植民地拡大)」を繰り返してて、
アメリカは一度もそれを非難したり制裁したりしたことはなく、それどころか兵器や弾薬を供給して直接支援してるし、
国連でイスラエルの非道への非難決議案が出るたびにアメリカが反対票を投じたり、拒否権行使で妨害してイスラエルの侵略行為を後援してるのを知らんのか??
かつてはアメリカが武器を与えて訓練した武装勢力(実質アメリカの傭兵)をキューバに上陸させて政府に対する軍事テロを起こさせたり、(ヒロン侵攻)
グレナダやパナマという主権国家にアメリカが難癖つけて突然アメリカ軍が一方的に攻め込んで侵略して、民主的な選挙で選ばれていた政府を滅ぼしてアメリカ言いなりの傀儡政権を作った事実(グレナダ侵略、パナマ侵略)を知らんのか???
アメリカはトランプとか関係なくずっと以前から今まで、自国に都合のよい「軍事力による現状変更」を自ら実施したり、他国がやるのを認めて支援したりしてきてるのに、
なぁにをいまさら
「軍事力による現状変更が認められてしまううううう!大変だぁあああああああ!!国際社会のルールぐぅぁぁあああああああああああ!!!」
だよ。
知っててすっとぼけてるのなら白々しすぎる。
それともあれですか、「カリブや中東の連中など我々アジア人より格下で人間にあらず、どうなろうが知ったことじゃない。我々アジア人より尊い白い肌で金髪で青い眼の白人様(ウクライナ人様)が苦しんでるのだけが問題なのだ!」
まじで上に引用したブコメ、パレスチナの人たちに見せてやりたいわ…
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
ファミリーマートのプライベートブランドのチョコレートが好評。
大阪で予算2,000円以内で食べられる夕食(主に麺類)が紹介された。
宮崎県西都市で3月に30℃超の真夏日が観測される異常気象の話題。
SNSで知り合った友達を親に説明する難しさ、SNSによる人間関係の変化を回想。
ニコニコ動画のチャリティー募金詐欺の記憶について話題があった。
LINE APIの技術的な話題(深層学習APIの可能性など)が議論された。
チーム内の役割の偏りやMBTI(性格診断)の影響に関する議論。
日本企業の採用文化(SPI適性検査やコンピテンシー評価)への批判的な議論。
全国民の本籍を千代田区や富士山頂、北方領土に設定するアイデアが提案される。
「天皇が住む場所を本籍に」「デスゲームによる本籍登録」などユーモラスな発想。
米を通貨単位として導入するという、農業社会への回帰的な冗談。
骨折治療について情報共有(手術回避できる可能性への安心感)。
病院での検診(特にバリウム検査)の体験談や不快感が共有された。
マンション総会でのエレベーター保守業者の変更をめぐる意見対立の話題。
アイドル文化が現代の恋愛観に与える影響や、現代人の恋愛回避傾向の考察。
ChatGPTやAI技術(特にイラスト生成や音声対応)の進化や実用性についての意見交換。
AIの進化や陰謀論の普及が現代社会の信頼性低下を招いているとの議論。
不祥事リスクが広告業界や芸能人・アーティストの起用に与える影響について議論。
CMやPR番組に関するステマ疑惑や広告費の透明性についての疑問が示された。
Vtuberが近い将来、車のCMに起用される可能性が高いという予測。
新作ゲーム『Pokémon LEGENDS Z-A』の映像公開が話題となった。
ビールを飲みながらスポーツの試合を観戦する楽しみが共有された。
ホテル代の高騰に関する話題と、安価(5000円程度)なホテルの存在に関する情報交換。
グリーン車で不快な人物に連日遭遇したという珍しい体験が共有された。
新卒社員が地方でカード利用できず、タクシーで現金不足に陥ったエピソードが語られた。
村上春樹の文体についての考察(特定の音を避ける手法について)。
建物の高さ制限や固定資産税引き上げについての大胆な意見(低層建築への重税など)。
物件の売れ行きが早いことや引越し希望、物件探しの苦労が共有された。
チャット管理者としてモフモフ社長(創始者)と、たかふさん(副管)の権限確認。
全体として、多岐にわたるテーマについて自由で活発な意見交換が行われ、ユニークなアイデアや時事問題から日常的な話題まで幅広く語られました。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249