はてなキーワード: リスカとは
そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。今回も多いので3つに分けてる
星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない 出来が凄いんだろうなあという作品も、自分が好きではなかったら星は少ない)テレビ放送中心。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
声優とかアニメ制作会社とかよく知らないので間違ったこと書いてたらごめんなさい。
今回のアニメは「2倍2倍!」「飛びます飛びます」「ヒューヒューだぞー」など、見てる人のほとんどが分からんだろってくらい古いネタが使われてる気がする。
追記:好きを示す星は4段階。感覚的なものなので話が進むにつれてコロコロ変わることがあります。環境によっては☆も⭐️も⭐️に見えるのね 後で変更しておきます
スイカももう立派な科学者なんだよ。と、まだ前のシーズンのスイカの話をひきずって涙してる自分がいる。
巨大なラスボスはいるが、普通の敵はもういないので結構安心して見れる。
OPはASIAN KUNG-FU GENERATION。EDはBURNOUT SYNDROMES、やっぱりDr.STONEといえばこの人たちやね
SAIが加わったことで28話でEDが少し変わり、日本メンバーと合流した30話でまた変わる。
名前の通り、「嘘をつく力」と「嘘を見抜く力」で勝ち残っていくゲーム
実写ドラマや映画は戸田恵梨香と松田翔太で製作されており、韓国でもドラマ化されている人気作。
騙し、騙されで1億、10億と巨額のお金が動く展開に「おー、すげー」と感心していたところに、最近「はてな11億詐欺事件」の報道が飛び込んできて、現実に似たようなことが起こったもんだから戸惑っている自分がいる。
過去に大きな事故に遭い、一度死んだはずの菜花。家では謎の「物体X」を飲まされる変な日常を過ごしていた。
ある日、事故現場近くの商店街で妖怪だらけの世界に紛れ込んでしまう。
妖怪に襲われる菜花を助けたのは、刀を携えた若い男性・摩緒(マオ)だった。
女子高生と別世界の人間という関係性は、まさに『犬夜叉』のようなワールド。
ゲームが原作。メンタルがヘラってたり、OD・リスカをする子、そして狂信的なファンがつくほどの「超てんちゃん」というネットアイドルがいたり。
90年代のエヴァや、2000年代の物語シリーズのように、精神病者の精神描写の演出が過多、故に人を選ぶ作品だと思う。
私は嫌いじゃないけど好きじゃないよ。まぁ10代の頃に少しくらいは考えた人も多いのでは
あめちゃんがいかにして超てんちゃんになるかは3話で語られるが、まあ酷い過去ではあるけれど、よく見るやつなので。もっとこう、あそこまで神格化されるほどぶっとんだキャラになるのであれば、それと反比例するくらい重いのが欲しかった。
超てんちゃんのCVはクレジットに明記されていない、が、22/7の天城サリーかな。ナレーションはピエール瀧
OPは超てんちゃん、EDはキタニタツヤ。5話のEDは特殊な構成。
1年ぶり4期。どうやって終わったんだっけ。なんやすごい強敵揃いで大変な戦いだったのと「強欲」レグルスが最悪なやつだったことしか覚えてない。
ジャージではなくなったスバル。レム睡眠を救い出すことはできるのだろうか。
これからお付き合いくださる皆様
OPは鈴木このみ feat. Ashnikko、EDはMYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)相変わらず流れる回数少ないけど
憧れの父が破門され、父から「落語」を奪われた。あかねは父の無念を晴らすべく、落語家として真打を目指す。
この作品が週刊少年ジャンプで連載開始した時、普段漫画を読まない私の耳にも「なんかスゴイのが始まった」と聞いた覚えがある。
単に女子高生が落語をするだけじゃなく、落語の世界そのものを描きつつ、そこに「友情・努力・勝利」の成分もあることからの人気なのかな。
3話までの話を通じて、落語噺だけでなく、社会人として教訓も感じるところがある。
落語のアニメといえば『昭和元禄落語心中』や『じょしらく』がよく話に出るが、『うちの師匠はしっぽがない』もぜひ思い出して欲しい。
5分アニメ。淫獄団地。タイトルからヤバそうな団地の管理人が主人公。
団地に住む人妻の元にスマートブレイン社のファイズギアボックスみたいなケースが届き、
中に入った卑猥で異常な衣装「リビドークロス」を着用した人妻たちが狂気に堕ち、管理人や団地の人々を襲う。
何となく私は見ないやつだろうと思ったけど、バカバカしくて見ちゃう。
モデルのようにクールな外見だが、実は主人公と同じ趣味を持つギャル(天音さん)。主人公の前の席に座り、いつも優しく接してくれるノリの軽いギャル(伊地知さん)。
王道ラブコメ好きだわ〜・・いや私じゃ無くて妹がね、妹がね!?
同じ趣味の天音が有利そうに思えるけど、伊地知の人の良さや健気なところにも応援したくなる。くぅ〜
3年ぶりの2期。1期で付き合うことになり、2期は付き合ったことを公にする。
今期はOPの歌詞にあるとおり「ただの惚気話」、背景にあるネグレクトのトラウマを忘れそうなくらい、ひたすらイチャイチャする様子を見るのかな・・と思ったののだけど。 主人公の周(あまね)の過去と向き合ったり、真昼の父親、親友の父親に関する悩み事も浮上するなど、やはり深い話も出てくる。
OPはオーイシマサヨシ、EDはJ-POPのカバーソングという構成で、1期と同じパターン。
ED曲はドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」、5話ではジッタリンジンの「夏祭り」。
舞台は東京の府中市だが、里帰りシーンで静岡も登場する。 座席は主人公席。
エロギャグコメディ。暴食の悪魔 カナン様と高校生男子の羊司くん、言動や行動の勘違いが続き、なんやかんやで恋人関係に。
カナン様が羊司より優位に立とうとするのだが、羊司が直球ど真ん中のストレートな言動を繰り返すため、いつも結局撃沈してしまう。
そんなカナン様の可愛さも魅力だけど、羊司がいい感じに変態なので成り立っているのだと思う。
いろいろとSNSで話題になっている気がするが、単なるアニメ視聴者の私が特別な話に食いついても良い事なさそうなのでスルーしてます。
内気なゲイの中村くんは、入学式で同じクラスの男性生徒「廣瀬」を見て恋に落ちる。
コミュ障な中村は廣瀬とお近づきになるため、まずは友達になろうとするのだが、どうしても空回りしてしまう。まあ、BLです。
絵柄は80年代〜90年代のサンデー漫画っぽいレトロな雰囲気だが、スマホやLINEがある現代。
2021年にオーディオドラマが発売されており、その時のCVは今作アニメとは異なる。が、アニメ劇中に登場するBL漫画「ラブ弁」で、オーディオドラマ版の中村と廣瀬が声を担当している。
OPは岡村靖幸&中島健人。EDはなんとも懐かしい曲が流れて……
1話は村下孝蔵『初恋』、2話はバブルガム・ブラザーズ『WON'T BE LONG』、3話は今夜はブギー・バック(smooth rap ver.)など、懐かしの曲がそのまま選曲されている。
伝説の殺し屋が謎の蜂に刺されて若返り、所属組織の提案で中学校生活を送ることになる話。見ていてラーメンが食べたくなる。
姿を変えた殺し屋を主人公にしたジャンプ漫画ということで『サカモトデイズ』を連想してしまうが、私はこっちの方が好きです。
中学2年の秋、ロシアから来た二足歩行で長身の……鳥?の「クジマ」に出会い、一緒に暮らすことになる。
厚かましい態度のUMAみたいなのがホームステイに来たような感じのアニメ……と昔の友人に説明したら、「それアルフじゃん」と言われた。あー
兄の受験失敗で家族全体がどこか暗い雰囲気になっていたところ、クジマがいい意味でそれを掻き乱し、明るくしていく物語。
アニメの中でいろんな種類の(普通の)鳥が登場するけど、どれも丁寧に描かれているのが印象的。
学校内でも学校を離れたプライベートでも友達がおらず、ぼっちだった主人公の前原くん。
同じB級映画好きということで、クラスで2番目に人気のある女の子、朝凪海と仲良くなる。
1番人気の天海夕と海は親友だが、そこにも内緒で海と前原は金曜日の放課後に共に時間を過ごすようになる。
灰原くんの〜と思ったらお隣の天使様に〜になっていくラブコメ。
歌で戦うから『戦姫絶唱シンフォギア』的なものかと思ったら、過去の偉人が登場して戦う展開になったりする。
偉人?今期の他のアニメでも同じような要素があったような。最終的にはミュージカルのように歌い合う形になる。
いやー、見続けるかどうしようかなーと思いながら見ていたら、4話のようなオモシロ回もあるので困る。
ある意味話題作。「福岡地域の活性化とともに食の大切さや料理の楽しさを子どもたちに伝えたい」というコンセプトで、
これまでショートアニメや4コママンガ、ライトノベルが展開されてきた同プロジェクトのアニメ化作品。
なお、アニメ・漫画化を目指してクラウドファンディングを実施したものの、目標額の27%しか集められなかった経緯がある。
そんなアニメとしての出来は……ストライクゾーンが広めな私でも「これは結構キツイ」と思うかな。
低予算感がEDのクレジットからひしひしと伝わってくる。皆さん、おそらく別ジャンルとして楽しんでいるんじゃないでしょうか。
クソゲーをあえて縛りプレイしたくなるような上級者の琴線に触れているのか(失礼)、
深夜遅い時間の放送にもかかわらず、リアルタイムのネット実況が結構ワイワイしています。
2部構成になっており、本編アニメ(15分)の後に食育アニメのミニコーナーが続く形式。普通に勉強になる。
地球が怪獣に襲われる世界。コミュ障で人付き合いは苦手だが、ロボット操作だけは天才的な主人公。
宇宙での怪獣戦に敗れ地球へ帰還したものの、そこは全土が凍結し雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となっていた。
私はそこまで・・。怪獣8号も私には刺さらなかったのだけれど、こういうSF物は私の好みと相性が悪いのかも
ブラックな会社に勤めながら、家でアニメ鑑賞をして癒される日々を過ごすOLが主人公。
マンションの横でいつも壁ドンしてくる住人は、主人公が崇拝する漫画の漫画家だった。
反対側の隣さんはとても親切で、いつも主人公を心配してくれるイケメン男性。
この3人の家の壁が漫画家によって破壊され、ついに空間が繋がってしまう。
主人公は漫画家に食事を提供するメシスタントになり、親切なお隣さんは彼氏という設定を作り、彼女を守ろうとしてくれる。
こうしてむちゃくちゃな展開だけれど、お隣さん同士3人共同生活が始まる。
本来は昨年放送予定だったが、制作のクオリティ向上を目的に延期され、この時期での放送となった。
それもあってか、非常に高いクオリティを感じる。特に第5話は繰り返し見てしまった。
魔法に憧れる女の子、どうやったら魔法が使えるのか分からない彼女は、ある日家に来た魔法使いの術をこっそり盗み見。
それを参考に、昔お祭りで手に入れた道具を使って魔法を発動。・・しかし、それは、我が家と母を巻き込む大事件を招くことになる。
かわいい、かっこいい、きれいを両立させるビジュアルに、映画のようなドキドキとワクワクを感じさせてくれる。
突然、人が巨大な怪物「鬼獣」になり、それとニワトリが戦うという異色の作品。
なんだこれw EDも含めて昭和〜平成初期のアニメの香りを感じる。
クソが付くくらい真面目だが学力は底辺な男性高校生と、「ポエム」という自分の名前にコンプレックスを抱いている女子高生のお話。
校長も含め、この学校の人たちは個性的で好感が持てるキャラが多く、結構好き。
悪の組織のやつらは「懲役1466年」や「懲役999年」などのぶっとんだ量刑が飛び出したり、警察が来ても銃火器で蹴散らしたりと、かなりむちゃくちゃな展開。
トリックや推理は二の次で、リリテアがかわいいから見てるのかも。
療養経験者です。でも俺より重症。ミルタザピンとデュロキセチン(カリフォルニアロケット療法)継続中。
氏にたいに類するノンストップなアカン気持ちからは頑張って離れる事をお勧めしたい。
とは言っても脳内にネガティブ固定回路が完成していてそれを数百回繰り返してるような感覚だろうか?
とにかく考え無いためにお勧めしたいのは、長時間歩く、もしくは走る事。ランナーズハイはオピオイドと同じ鎮静作用があって、そこまでいかなくても15分以上走ると色々な不安がだんだん薄れていく。別に早く走る必要はない。サイクリングもおすすめだ。景色が変わる事が何か脳内で作用している気がする。人間の体は1日2万歩歩く事に最適化されているのだ。
余談だか最近ネットでバズったリスカが氏にたい気持ちを和らげる効果があると言う記事を読んだ方が良い。オッサンはリスカ出来ないので走るのだ。
あとサウナからの水風呂。こちらは大麻と同じ作用機序でこれも鎮静作用がある。俺はジムでTV見ながらランナー走ってサウナ、風呂、水シャワーを毎週キメているが確実に色々忘れていく事を実感している。
あなたがいたから母体にがんがあることが早く分かったんだよ?命の恩人なんだよ?
母親はいくら愚痴れどいくら昔の話をしてもそんな話1度もしなかった
入院中は2ヶ月24時間監視される 短時間の観察しかできない診察医者より濃く強いデータが取れる
「発達障害じゃないと大学の薬学部の教科書をあんな楽しそうに読みませんよ」
まあその3年後にASDと診断されたわ
まあそんなことは主題ではない
命の恩人を何故4歳という花よ蝶よと扱われる年齢から暴行虐待するのか?それに尽きる
命の恩人を悪いことしていないのに突き飛ばし蹴飛ばし殴り棒で殴り体を持ち上げ新聞受けの突き出たドアに投げつける
喋れば激昂して暴行が始まるから日に日に無意識に距離をとっていた
それで激昂して暴行 終わりがありませんね
そしたら表情が死にました まだ8歳なのに
8歳、初めて自殺した8歳、初めてリスカした8歳、未だにリスカしたことを後悔していなければやめていないし今日もしている異常26歳女性 今度精神障害年金と手帳が1級になるそうです
そんな年齢で親から距離をとる反抗期みたいなことするわけ!?!?!?じゃあ反抗期の中学生高校生になったらどんな非行するヤンキーになるんだろうね!!??!!!!?!?
だそうです
自○に関連する話をするので、苦手な人は見ないこと。
精神科通い数年。不眠。
うつ症状がマシになったと思ったら別の病になってしまい手術。再発。現在投薬10種類越えのシャブ漬け人間。
自分が踏ん張れてるのは、ポジティブな理由じゃない。幼少期に間近で有様を見てきたからああはなりたくないと思ってるだけだ。
母は自分が小学生中学年くらいのころに精神を崩した。元々何かしらのパーソナリティ障害だったらしいが、ガキは知るわけなかった。
双極性障害で、リスカOD常習犯だった。元気そうに見える時に言う「もうやらないから」をガキはバカのように信じて、調子が悪そうな時は接しないようにする等ガキなりの配慮をした。
成人後に受けたカウンセリングではヤングケアラーだと言われた。
小学生の頃、部屋の扉を開けたら血の海で、倒れた母がいたり、風呂場で手首を切ってシャワーで…等未遂をしていたのを父が発見し…なんてこと何回もあった。どちらも立派なトラウマになってるし、最近フラッシュバックがどんどんキツくなっているのを感じる。きっとカウンセリングが必要だ。
そんな母はODで亡くなった。
そのきっかけが人生最大のトラウマで、マイナス方面で自己肯定感に強く影響している。
そして、こんなことを話せる人なんて周りにいるわけもないので、こうやって匿名で吐き出してる。多くの人間はこれを聞いたら病むし反応に困る。
そう思うと、理性でなんとかできるうちはとどめたい…と強く願ってしまう。
現在10種類弱処方されている薬は睡眠薬、気分安定剤、抗精神薬、他の病の諸々…という感じで、ODしたら明らかにまずい種類の薬ばかりだ。
最悪の想定をすることで実際やらないようにキツく戒めているが、記憶にあるあれそれが影響して想定がやたらとリアルになってしまい、やりすぎるのも精神に良くなさそうで困っている。
別の病の方が落ち着いたらこんなこと考えなくてすみそうなんだが。しばらくはそうも行かなそうなので、騙し騙しやっていく。
読んでくださりありがとうございました。
この投稿では『死』をテーマとし、自身の考えを吐露することを趣旨である。
決して自殺及び死をほう助する意図は含まず、他者に対する強制力や同調を擁するものではない。
この話は安楽死に肯定的であり、筆者に都合のいい話しか書いていない。
以上を踏まえて読んでください。
母も帰省前に何度か会ったが、やはり記憶の中より年老いている。
5年ぶりくらいに会った弟は、筆者の記憶にある少年の面影を持った謎の青年になっていた。
みなそれぞれ年を取っていた。もちろん見慣れた筆者自身もだ。
私は直接見ていないが、この祖母は認知症を発症しているらしい。
別の親戚一家が近くに住んでいたため少し前まではその一家と同居していたが、一家に対し暴言を発するようになってしまったらしい。
10代より一生独身宣言をしており、親も結婚しなくていいと言ってくれ、恋人がいたこともないまま25歳を迎えた筆者は恐怖した。
老後に己の面倒を見てくれる人が誰だろうが迷惑をかけることが恐ろしくて仕方ない。筆者は性格も最悪なため、いわゆる『老害』まっしぐらである。
長らく身を賭したオタク趣味も年末年始に実家で寝かせていた荷物を整理しきったことにより、
現実的かは調査の余地ありだが、老害成就を回避する方法を思いついた。
ビバ☆デスツーリズム!
貯金だけは頑張ろうと今年から気合を入れ直していたが、老後資金について調べれば調べるほどに残りの労働人生で貯められる気がしなかった。
しかし安楽死ならば老後資金を作るよりはるかに現実的な金額で、周囲への被害が少ないうちに死ねるかもしれない。
実行にあたり、この先浮上してくる問題点は法改正や諸々の価格高騰だろう。
現時点でもざっと調べただけでは比較的健常な人が安楽死を選択できるケースを見ていない気がする。
葬儀、遺品整理含めても今でいう『タイパ・コスパ』はすごいいい気がしてならん(億はせんやろ)
筆者は10代から今日まで一貫して短命を希望しており、長生きに否定的である。老いた自分を見たくないのも大きい。醜悪ンなる前に死なせてくれ!
やれファッションメンヘラが瀉血・リスカするじゃ、やれ希死念慮持ちだが通院してるという生に執着している類の人間が嫌い。
自身の信念や生活する上で受診したい美容、眼科、歯科以外は絶対に行かない。
謎の激痛が腹部で1週間以上続いたが面倒だし行っていない。気がついたらおさまっていた。いつか盛大に私を殺してくれ。
死にたいなどと抜かすならば、筋を通す。
メンタルが病んでる病んでない関係なく、昔から常時本気で運よく死にてぇ。
他人の窮地でなければ救急車は一生呼ばない、災害時は人助けをしまくりあわよくば……という異常思想もある。
弟も無理に結婚し、苦労してほしくはない。
親族のお墓や財産等についても生きている間にしっかり擦り合わせておき、姉の私は先に逝きたい。
これまでさまざまなことを楽しんだ。
オタク趣味のため都へ来て、身に余るほど楽しい日々を過ごした。
このようにオタクとしても思い残すことがどんどんなくなっている。
一度もアジア圏を出られなかったが、財が足りぬということは身分不相応なのだろう。
どこかで真面目に受験すべきではあったな。
来世は人間なんかになりたくないし、生物にしないでほしい。燃える石炭くらいになれたらいいな。
確かに死はその生物との別れであり、推しCPでは無限に見たいシチュだ。
だがそれを望む自分には死を悲観する理由が未だ分からない。避けられないのだから、受け入れるのは当然だ。
しかし故き人や愛犬に想いを馳せることはある。
ただそれで弟ら(複数いる)に迷惑がかかる可能性が潰せないならば時期は慎重に検討する。
〜おおまかな流れ〜
みねこ氏の方のメルカリ中古売買疑惑があがって来たところで「この人水族館いきたかったさんと混同してた」「え、同一人物の別アカかと思ってた」「服も雰囲気も似てるから同じ人だと思ってた」ってそっちでも話題になる
→水族館いきたい氏本人が「今まで黙ってたけど、さすがにやってない悪事(中古売買)まで混同されてやった事になりかねないのは嫌だから、くれぐれも同一人物ではないことを周知したい。今までの流れ全部言います」
→無関係の他人ではなく、小中学同じのリアル知人であり、学生時代から服装のテイストや彼氏を真似されていたホラーだと判明して大炎上(リアルでは絶縁済み)
→みねこ氏がバッシングされ過ぎて怯んだ水族館いきたい氏がアカウント鍵かけ
→みねこ氏 今度はスクショではなくツイートのツリーで中古売買に関しては謝罪、今後改めると宣言。水族館をパクってはないと再度否定。
自分は服に詳しくないからパクっているという主張の妥当性はわからない。否定したいわけではなく、本当に文字通りわからない。系統が似てるとそのくらい被ることもあるんじゃない?とかこれって被ってるに入るの?と思うのも正直多かった。あと今の服装がそんなに似てるとも思わなかった。水族館さんが系統変えたって言ってただけど。でもこれはほんと、否定したいのではなく、自分が服に解像度低すぎるだけなのでそもそも見解を持てないということが言いたい。
水族館さんも当初はとにかく同一人物ではないということを念押したいだけで、糾弾が目的ではない様子だった。でも一度文章にしだすと今まで溜まっていた鬱憤が込み上げて興が乗ってきたのか、服の件だけでは服が真似されていることを信じてもらえないと思ったのか、知人であることと元恋人の件を語ったところ、「真似女」にトラウマを刺激された女たちが暴走して大炎上。おもちゃにしていい標的を探しているハイエナタイプにも見つかりもう流石にこじつけだろっていうパクり認定とか容姿disとかが始まっちゃって、メンタル弱いっぽい水族館がさすがにそういうのはやめてほしいって言っても暴徒はもう言うこと聞かなくて、水族館はやばいと思ったのか鍵に閉じ籠る。
みねこは水族館のホクロを真似するためにホクロ描いてる!とまことしやかに叩かれてたけど、最近の化粧ではナミダボクロ描くことくらい普通にあるんじゃない…?さらにはどちらもリスカ跡(正確にはみねこ氏はリスカ、水族館氏はアムカ)があることが探し出され、リスカまで真似してる!と騒ぎ出す始末。水族館にアムカ跡があることが知られた結果水族館氏にも「メンヘラ」叩きが始まる。
ということになってた。
みねこ氏は企業案件もあるからだと思うけどアカウント消したり非公開にしたりしなくてすごいなと思った。余計な動きをしないのも。
水族館氏は注目度が高まったタイミングで早急に経緯をまとめてバズらせたのが偉いと思った。
キッズっぽい人たちが分別なくみねこ氏を叩きまくってて、開示したら通りそうなのも大量にあって、マジで集団で冷静さを失ってた。
どっちも不安定なところあるみたいだし、じさつとかしないといいな。流石にしないと思うけど。
みねこ氏のほうが派手に誹謗中傷されてるけど(服もセンスも彼氏も中古、人生も中古♪とか)水族館氏の方がポキッと折れやすそうなかんじ。あと水族館の方へのアンチもかなり粘着質なのが数人いる。いい子ちゃん(笑)とか、炎上するの分かってて晒したくせに欺瞞言ってんじゃねえとか、実際パクられたとしても被害を訴えたら負けだ、みたいな不思議な理屈で。可哀想。理不尽。
まあどちらも親友や彼氏がいるみたいだし、何より若いし、こちらが心配するようなことではない。
女なら服とか持ち物真似されたことあってわかるはずって言ってる人多かったけど自分は身につける物関係は真似されたことないからわからなかった…ずっとダサいから…
でも発想とか発言では多少経験あるから、一つ一つは被害妄想とあしらわれそうだけどやられてる本人にはわかるラインを攻められ続ける辛さは想像できた。実際服パクってたかはわからないけど。
それはそれとしてみねこ叩かれすぎだろ。なんか巨悪と思われてる。ちょっとすごいので、検索してみてください。
炎上見てる年齢層が低いのかな。
昨夏の木古おうみ先生事変と比べてしまい、こんなので盛り上がれるなんて羨ましいぜという感想も抱いた。こんなに見ておいて(笑)
長谷川さんは「やっと相手に報いが届いてよかった」とか「この機に燃やす尽くす!」っつって覚悟完了してて面白かったなとか… 彼女の信念からは本来許せないレベルの発言してる外野にもそれには目を瞑ってリプ返したりしてて、炎上に一切水を差さず、かつ自分には落ち度を絶対作らないようにして打倒木古先生というシングルイシューに専念していた。