はてなキーワード: 深呼吸とは
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瞑想は、心を静め、無駄な思考を取り除くことで、内なる静寂と宇宙の波動に調和する状態を作り出します。祈りは、瞑想によって整えられた心の中で行うことで、その意図が宇宙により強く伝わると考えられます。
タロット占いの結果を受け取った後、瞑想を通じて自分の意識を整え、カードが示すメッセージを深く内省することで、結果を受け入れる準備が整います。その後、祈りを捧げることで、自分の意図や願いを明確にし、宇宙の波動と一致させることができます。
静かで落ち着ける場所を選び、瞑想と祈りに集中できる環境を作ります。キャンドルやお香を焚くと、リラックスできる雰囲気を演出できます。
占いで引いたカードを目の前に置き、カードの絵柄やシンボルをじっくりと観察します。そのメッセージが自分にとって何を意味するのかを考え、心を開いて受け入れます。
ゆっくりと深呼吸を繰り返し、身体の緊張を解きほぐします。この呼吸法により、意識が静まり、宇宙とのつながりが深まります。
目を閉じ、カードのメッセージや自分の望む結果に意識を集中させます。意識が散漫になったら、呼吸に注意を戻し、心を再び整えます。この過程で、心が「今この瞬間」にとどまり、宇宙のエネルギーにアクセスしやすくなります。
瞑想の静寂の中で、心の中または声に出して祈りを捧げます。たとえば、次のような祈りを使えます:
>|
> 宇宙の大いなる意思に感謝します。私がこの状況に最善の道を歩むことができますように。
> タロットが示してくれた導きを信じ、望む未来を創造する力を授けてください。私の心と行動を正しい方向へ導いてください。
最後に、自分の願いやメッセージが宇宙に届いたことに感謝します。感謝の念は高い波動を生み出し、祈りの効果を高めると言われています。
瞑想と祈りを組み合わせることで、タロット占いの結果が示す未来をより積極的に受け入れ、望む結果を引き寄せることができます。このプロセスは、量子力学の観測者効果や波動の共鳴と一致し、「神はサイコロを振らない」という宇宙の秩序を活用する方法として捉えられます。祈りと瞑想の中で、私たちは宇宙の一部として未来を共同創造する存在であることを深く実感できるでしょう。
以下にご紹介する内容は、「100倍引き寄せる思考」というスピリチュアルな発想と、心理学・脳科学・量子力学などの科学的な理論を“あくまで比喩や拡大解釈として”融合させたものです。実験的に厳密に証明されたわけではない部分も含まれていますが、実践面でヒントとなりうる要素をまとめています。
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「思考したものが現実になる(引き寄せの法則)」をさらに拡大し、**“自分の想像の100倍”**という飛躍的な結果を実現しようとする考え方です。この背景には、
1. **枠を大きく超えたビジョン**を掲げることで、
2. **より大きな可能性**を意識レベル・行動レベルで開き、
3. 結果として「あり得ない」と思われた成果を招き寄せる、
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## 2.1 ラス(RAS: Reticular Activating System)の活性化
脳幹にある「網様体賦活系(もうようたいふかつけい)」と呼ばれる領域で、私たちがどの情報に意識を向け、どの情報をフィルタリングするかに大きく関わっています。
たとえば「月に50万円欲しい」より「月に500万円欲しい」という、より大きな目標を掲げた場合、脳は「この大きな目標を達成するために必要な情報」を積極的にピックアップしようとします。これがいわゆる“カラーバス効果”のように、意識が向いたものが見えやすくなる現象を加速させます。
> **ポイント**: 100倍レベルの発想をすることでRASがより強く働き、普段なら見過ごしてしまうチャンスやアイデアを拾いやすくなると言われています。
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## 2.2 自己効力感(Self-Efficacy)と期待の心理学
心理学者アルバート・バンデューラの理論で、「自分ならできる」という確信の度合いを指します。大きなゴールを設定しながらも、それに少しずつ近づいている感覚が積み重なると自己効力感が高まり、より大きなチャレンジが“当たり前”になっていきます。
組織心理学や行動科学では、*「期待」→「動機づけ」→「行動」→「結果」*という流れが重視されます。人は「自分が本当に手に入るかもしれない(期待できる)」と思うと、行動量が増し、成功率が上がる傾向にあります。
> **ポイント**: 「こんな大きな成果は無理だ」と最初から感じてしまうと、期待値がゼロになり行動量が減る。一方、ワクワク感が伴うレベルの大きなビジョンを掲げると、脳内報酬系(ドーパミンなど)が刺激され、やる気が継続しやすくなります。
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## 2.3 プライミング効果・セルフ・フルフィリング・プロフェシー(自己成就予言)
ある刺激(単語・映像・イメージなど)にさらされると、その後の行動や判断に影響が及ぶ現象。大きな成功をイメージすることで、自分の言動が「大きな成功と矛盾しない方向」に傾きやすくなると考えられます。
「自分が信じていることが、行動や判断を通じて、最終的にその通りの結果を導く」という心理的メカニズム。ポジティブな期待を大きく持てば持つほど、結果的にそれが叶う方向に自分自身を動かしていきます。
> **ポイント**: 100倍の成果を「ありありとイメージ」し続けると、思考・言葉・行動がそのビジョンに合った選択をしやすくなる。これが「引き寄せの一端」として科学的にも説明しやすい部分です。
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## 3.1 オブザーバー効果(観測者の効果)と「手放す思考」
観測(測定)をすると電子が“粒子的”に振る舞い、観測をしなければ“波”的”に振る舞う、という有名な実験。
「意識的にコントロールしすぎる(観測しすぎる)と可能性が限定されてしまう。逆に、執着を手放すことで、より多くの可能性(波の広がり)に開かれる」という比喩としてよく用いられます。
> **ポイント**: 「100倍のビジョンを掲げながらも、どう実現するかは細部まで執着しない」。このバランスが、“波動の広がり”を保つ姿勢だとされます。
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## 3.2 量子もつれ(エンタングルメント)と「大きな流れへの委ね」
「私たちも本来、意識レベルで繋がっている」という考えの比喩として使われます。大きな結果を得るとき、周囲の人や環境が突如シンクロするような“偶然”が起こる、と語られることがあります。
> **ポイント**: “自分だけの力”ではなく、“世界全体との繋がり”を意識し始めると、大きな流れ(サポート)がやってくるかもしれないという感覚を高めます。
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# 4. 「100倍引き寄せ」を加速させる実践法(科学的要素+スピリチュアル要素)
1. **拡大ビジョンの設定**
- 目標を数段階上乗せして設定する(例: 月収10万円 → 月収100万円、もしくは自分の想像の100倍に拡大してみる)。
- スポーツ心理学でも使われる手法。実際に成功している姿・状況を“具体的な五感”を使ってイメージする。脳は「実際に体験している」かのように反応し、自己効力感を高めてくれる。
1. **行動リストを作る**
- どんなに些細なことでも、「大きな目標を達成するために役立つ行動」を毎日1つでも実行。
- 成功体験を書き留めると、自己効力感とRASが相互に高まり、チャンスを発見しやすくなる。
## 4.3 手放すワーク(観測しすぎない/執着しすぎない)
- 過剰な不安や執着を緩和するために、定期的に思考を静める時間を設ける。
- 「いつ手放せる?」「手放したらどうなる?」と問いかけ、ネガティブな感情やコントロール欲求を意識的に解放していく。
> **科学的には**、瞑想・深呼吸は自律神経を整え、ストレスホルモン(コルチゾール)の分泌を抑え、脳を“集中とリラックスが同居した状態”にしやすいと言われています。この状態がポジティブな発想や直感を受け取りやすいと考えられます。
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# 5. 注意点とまとめ
- 量子力学の話や脳科学のメカニズムは興味深いですが、「意識そのものが直接、物理現象を変える」とまで言える証拠はまだ不十分です。あくまで“比喩”や“モチベーションアップ”の要素として取り入れるのが賢明です。
- 「思考だけで何とかなる」と考えてしまうと、現実的な努力や行動をおろそかにしがちです。心理学的・行動科学的な知見を活かし、実践的にアクションを起こすことが重要です。
- あまりに“大きな結果”ばかりを追い求めて心身が疲弊してしまうと本末転倒です。必要に応じて休息やサポートを取り入れ、バランスを保ちましょう。
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## ◆ 最終的なポイント
心理学・脳科学的には“視点が大きくなり、新たな情報やチャンスを拾いやすくなる”“自己効力感が高まりやすい”といったプラス面が期待できます。
過剰な思考・不安・コントロール欲求を緩和し、創造的発想やシンクロニシティを受け入れる余地が生まれる、とスピリチュアル的にも心理学的にも説明可能です。
単なるイメージや願望だけでなく、小さな一歩を踏み出し、その成功を積み重ねることで、「夢物語」が「具体的な現実」に近づいていきます。
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### まとめ
朝のオフィスにはいつもとは違う緊張感が漂っていた。主人公の佐藤遼太郎がオフィスに着くなり、リーダーの中島からすぐにミーティングルームに呼び出された。彼が所属するテック企業「エクスプラネット」は、日本国内でトップクラスのシェアを誇るクラウドサービスを提供している。その中でも佐藤が手掛ける基幹システムは、日々膨大なデータを扱い、企業にとってまさに生命線とも言える存在だった。
「そうだ。顧客データを管理しているクラスタ全体が応答しない状態になっている。障害発生時刻は午前3時15分。サーバーの自動復旧も失敗している。原因の特定を急いでほしい」
佐藤はすぐにノートPCを開き、障害発生時刻のログを確認するためにキーボードを叩き始めた。慌ただしく動き回る他のエンジニアたちの姿を横目に、彼は集中する。
サーバーのログファイルには、大量のリクエストエラーが記録されていた。その内容を精査する中で、奇妙な点が一つ目についた。それは、午前3時12分、つまり障害発生の3分前に発生した、大量の異常なトラフィックだ。IPアドレスは海外のもので、アクセス元は分散されていた。
「確かにトラフィックのパターンはDDoSに似ている。ただ、問題はその後だ。障害が発生する前の数秒間、アクセス元が突然ゼロになっている」
通常、DDoS攻撃は持続的に負荷を与え続けることを目的としている。しかし、このケースでは突然すべてのリクエストが消え、直後にシステムが停止しているのだ。この不自然な動きに、佐藤の直感が働いた。
「追加情報だ。サーバールームに設置されている監視カメラが、午前3時10分に一瞬だけ途切れていたらしい。そのタイミングで物理的な不正アクセスがあった可能性も出てきた」
佐藤の頭の中で複数のピースが繋がりかけていた。不自然なトラフィックの急増と消失、そして監視カメラの遮断。これが単なる偶然であるとは考えにくい。
その日の午後、佐藤たちは原因の特定を急ぐため、緊急チームを編成した。セキュリティ担当の桐生、ネットワークエンジニアの矢島、そして佐藤の三人が主要メンバーとして動くことになった。
「まず物理的なアクセスがあったかどうか確認しましょう。サーバールームの入退室記録は?」
「入退室ログには異常はない。だが、カメラが途切れたタイミングでの動きがどうも怪しい。業務時間外だから特定は難しいが…」
「つまり、何者かが監視カメラを無効化して侵入した可能性が高いですね」
矢島が口を挟む。
一方で佐藤は、引き続きシステム上の問題を追っていた。彼が注目したのは、停止直前に実行されたスクリプトだった。その中には、普段の運用では利用されない不審なコマンドが記録されていた。それは、システム全体のシャットダウンを引き起こす可能性のある致命的なもので、通常アクセス可能な範囲を超えたものだった。
「誰がこれを実行した?」
疑惑と動揺
犯人は外部の攻撃者なのか、それとも内部の関係者なのか。現時点ではどちらとも言えない。佐藤の頭をよぎるのは、最近プロジェクトを巡って対立していた別のチームの存在だ。特にリーダーの篠田は、佐藤のチームがリソースを独占していると不満を漏らしていた人物だ。
だが、同僚を疑うのは容易ではない。佐藤は一つ深呼吸し、気持ちを落ち着けると中島に言った。
「明日の朝までに、可能性のある全ての原因を洗い出します。それまで少し時間をください」
夜明け前の一歩
深夜になっても、佐藤はオフィスに残っていた。モニターの青い光が彼の顔を照らし続ける。キーボードを叩く手が少しずつ疲れを感じ始める頃、ふと別のログファイルが彼の目に留まった。それは、3か月前に削除されたはずの古いアプリケーションの実行記録だった。
「なぜこれが今、実行されている…?」
その瞬間、彼の背筋に冷たい汗が流れる。古いシステムを再起動したのは誰か。そして、その意図は何だったのか。佐藤は、次第に明らかになりつつある陰謀の存在を直感した。
———
五十を過ぎてから、思い出したかのように急に息を吸うことが増えた。
止まっていたのかも知れないし、知らぬ間に浅くなっていたのかも知れない。
深呼吸のようなゆっくりなものではなく、びっくりした瞬間の勢いのような感じでそのまま吸い続け、深呼吸のように息を吐き出す。
書類に目を落としている時、テレビをぼーっと眺めている時、パソコンで今日の出来事を斜め読みしている時、本当にふとした時に起こる。
そうすると決まって、飼っていた犬が死んだ時のことを思い出す。
社会に出てもまだ実家ぐらしだった時、残業が終わってそのまま同僚と飲みに出て日付が変わる頃家に帰ると、苦しそうにする犬を母親が目を真っ赤にして励ましながら撫で続けていた。
すでに20年を生きた一匹の家族は半年前くらいから急に弱り始めた。
医者に見せてもできることはなく、弱っていく姿をただ見ていることしかできなかった。
ここ数日は横たわったままで呼びかけに小さく目を開ける程度だったのが、今日になって急に苦しみ始めたらしい。
翌日休みだったこともあり酒に任せてそのまま眠るつもりだったが、さっさとシャワーを浴びてから自分も犬の横に座り負担にならないように撫で始めた。
呼吸が段々と細くなってきたようにも思う。撫で始めてから1時間くらいだろうか。
一匹の家族は突然大きく息を吸うと、それを吐くことなく動かなくなってしまった。
その時の息の吸い方にとてもよく似ているのだ。
今はまだ自分の命は高い位置を飛んでいて、エアポケットのような落差があってもそれで死ぬことはない。
でももし命が水面すれすれの低いところを飛んでいた時、こうしたちょっとした下振れでその線を越えていってしまうのかも知れない。
そんな呼吸のように思えた。
いや、本当にこの命は高い位置を飛ぶことができているのだろうか。
昨日の酒せいかスポンジでできたアスファルトの上を歩いているようなふわふわとした感覚で店を目指す。
トラックが直付けできる無骨な冷凍庫の扉を横目に店の奥に向かって「氷を下さい」と声を掛けると、個人客には興味がなさそうに「何にお使いでしょう」とぶっきらぼうな声が返ってくる。
「飼っていた犬が」
ここまで口にした途端、涙が溢れて嗚咽が止まらなくなった。
そのままで作れるはずやで
今日も一日が始まったけど、マジでダルすぎる。目覚ましが鳴った瞬間、「あぁ、また今日も生きなきゃいけないのか」って感じで、すごい憂鬱。起き上がる気力もないから、何度もスマホを見て、時間が過ぎるのを待ってたけど、結局起きなきゃダメで。しんどい。
顔がむくんでるし、鏡の前で「あぁ、もう、ダメだ」って思う。目の下のクマやばいし、もう何週間もちゃんと寝れてない気がする。夜中に何度も起きちゃって、気づいたら朝だもん。毎日、ホントに生きてる意味あるのかなって思う。
ご飯食べるのも、もうめんどくさくて、適当にパン食べて「行かなきゃ…」って気持ちで仕事に向かう。電車に揺られてる間、何も考えたくないけど、結局思っちゃうんだよね。「なんでこんな生活してるんだろ」って。
仕事場に着いても、周りの人たちは忙しそうにしてるけど、私はただその場にいるだけ。何のためにここにいるのか、よくわからない。ただ、時間が過ぎるのを待ってるだけって感じ。正直、何も意味ない気がしてきてる。何しても報われないし、何かすごいことやりたいわけでもないし。結局、同じ日々が繰り返されるだけ。
昼休み、みんなでランチとかしてるけど、私はひとりで食べてる。正直、誰とも話す気しないし、周りの会話聞いてると、「あー、こんな風に生きてる人たちもいるんだな」って、ちょっと遠く感じる。自分のこと、誰も本当に気にしてないだろうなって思うし。
仕事終わって家に帰ると、テレビの音だけが響く。誰とも話さないし、ただスマホいじって時間だけが過ぎていく。寝る前も結局、ネットサーフィンして無駄な情報ばっかり入れて、眠くなるのを待ってる。寝ても、またすぐに目が覚めるんだろうなって思って、寝るのが怖い。
このまま、ずっとこんな感じで生きていくのかな。自分が何をしたいのかもわからないし、何が正解かもわからない。まぁ、何も変わらないんだろうけど。
とりあえず、今日も生き延びた。明日もまた、同じことを繰り返すだけなんだろうけど。
朝が来るのが怖い。目を開けた瞬間に、昨日の出来事がどこからか押し寄せてくる。その瞬間、体が重くて動かない。どうして私はこんなにも無力なのだろうか?毎日が過ぎるたびに、無意味さが増していく。何もかもが面倒くさい。今日もまた、無駄に過ごす一日が始まる。
鏡を見ても、そこに映るのは誰だかわからない。顔色は悪く、目の下には深いクマが刻まれている。もう、何ヶ月もまともに寝ていない。心の中にはいつも、重い何かが引っかかっていて、深呼吸をしてもそれは消えない。
仕事に行かなければならない。朝食を急いでかきこんで、鞄を肩にかけ、ドアを開ける。外の冷たい空気が一気に肺に入ってきて、それが私の体を覚醒させる。けれど、覚醒したところで、何も変わらない。歩きながら、私は今日もまた、無意味なことをして過ごすのだろうな、と思う。誰も私を必要としていない気がする。誰かが私を必要としていたら、こんなにも孤独を感じることはないだろう。
仕事場に着いても、相変わらず周囲の人々は忙しそうに動き回っている。その中で私は、ただひたすらに机に向かい、与えられた仕事をこなすだけ。でもその仕事が、何かに繋がっているわけでもなく、ただの生産的な時間潰しに過ぎないことはわかっている。
昼休み、誰かと会話を交わすこともなく、ひとりでランチを取る。周りの笑い声が耳に入ってきて、どこか他人の世界のように感じる。私はその場にいても、心がどこか遠くにいるようだ。何を話すべきかすらわからなくて、ただ黙々と食事をしている。
夕方になると、もう帰る時間が近づいてくる。その瞬間、少しだけ安堵する自分がいる。仕事が終わったら、また同じ部屋でひとりぼっちの夜が待っているけれど、それでも外の喧騒から解放されることに一瞬の安心を感じる。家に帰ると、テレビの音が空っぽに響く。誰かと話すわけでもなく、ただ無駄に時間を過ごす。
眠れない夜がまたやってくる。スマホをいじって、時間を無駄にするだけ。眠れないことが、逆に怖くなってきた。眠ったら、また明日が来る。その恐怖が胸を締め付ける。
私はただ、誰かに必要とされたいのだろうか。それとも、ただ静かな場所で、何も感じずに過ごしたいだけなのか。どちらにせよ、今の私には何も満たされるものがない。
ただ、この先、どうしても変わらない気がする。未来には何も期待できない。ただ、日々が過ぎ去るのを待っているだけ。それだけが、今の私の現実。
元彼は私が一目惚れして数ヶ月間もガンガンアタックして付き合った人だった。
ずっと女性との交際を避けていた元彼をアプローチしまくってようやく振り向かせた。
明るくて性格もよかった。
それなのにどうしてしばらく彼女がいなかったのかと不思議に思っていた。
短小(平均はあると主張するので物差しで測ったら11センチで平均以下)に加えて極度の早漏。
フェラで口に含んだだけで「あ…やばいかも…やばいかも…」と深呼吸し始める。
ゴムをつけて挿入する際にも「フー!フー!」と目を瞑って出産の如き深呼吸。
挿入してしばらく静止。
私が動いたり、向こうが意を決して動き始めると数十秒も経たずに「あー!やばい!気持ちいい!ごめん!我慢できない!」などと連呼し、白ける私を無視して大射精。
ただでさえ短小なのにすぐ果てるのでただただ欲求不満なだけの私。
一人でしばらくビクビク震えた後、すっかり萎びたものをぶら下げながら興醒めな私に擦り寄って「痛くなかった?気持ちよかった?俺のこと好き?」などと連呼。
身体の関係を持ったその夜から彼の堂々とした態度や振る舞いはすっかり息を潜めて私の顔色ばかり見る男になった。
電話すればすぐに出る。
呼べばすぐに来る。
予定も常に私に合わせて調整してくれた。
毎回奢ってくれた。
けれどそれもセックスの自信のなさの裏返しだと思うと気持ち悪くなった。
私がシアリスとプリリジーという薬を購入して飲ませたら早漏は改善されたが、副作用か翌日に極度の眠気や疲労感、吐き気や胸焼け感などに襲われるらしく、デートや旅行が全く盛り上がらずむしろ雰囲気が悪くなった。
結局、付き合って三ヶ月くらいした時に職場の同期に連れてかれた合コンで出会った今の彼氏とそのままホテル行って、久々に数回もイカされた。
次の日デートだったけど、前日のこともあり、今の彼氏よりも明らかにイケメンな元彼がガマガエルにしか見えずに気持ち悪くなって別れた。
別れ話をした時に泣いて縋りつかれたけど、セックスが不満だったことと浮気したことを伝えると真っ青な顔して「そっか…」と言って回れ右して帰って行った。
それとも、流行ってない古臭い粗悪なP2Wゲーをずっとやってる人みたいな超マイノリティをわざわざ土俵に引っ張ってきて、都合よく叩けるものを叩いて推しジャンルageをする小物だと捉えてほしいのか?
俺は元増田をそこまで卑屈な人物だとは捉えなかったから、主流の非対戦型の課金ゲームをひとくくりに見下すべきP2Wゲーと雑に認識している人だと捉えたんだが。
まずお前P2Wの意味がわかってないんだな、P2Wって基本的に対戦ゲーの話なんだがそれがそもそもわかってないんだな。
あと元増田ってうっかり重課金しちゃっただけのやつな、冷静さに欠いてるし一旦深呼吸して自分の愚かさを噛み締めてから投稿したほうがいいぞ。
魔理沙:うーん、なんだかそれはかなりつらい状況だな。霊夢、お前ならどうする?
霊夢:そうね、まずは深呼吸よ。そんなにストレスを溜め込んでたら、身体がもたないわ。まずは自分自身を大事にしなきゃ。
魔理沙:そうだな、でも具体的にはどうすればいいんだ?やっぱり、辞めるって選択肢もあるだろう?
霊夢:辞めるのも一つの手だけど、その前に周りと話してみるのはどう?誰か信頼できる同僚とかに状況を相談してみると、意外と打開策が見つかるかもよ。
魔理沙:そうそう、もしかしたら同じように感じている人が他にもいるかもしれない。そこで一致団結して問題を提起すれば、改善のきっかけになることもあるんだぜ。
今困っている。
夫は夜中に仕事から帰ってきて、寝室で動画を見る&ゲームをする。
私は寝たい。動画止めてとか1人で寝たいとか言うと嫌な声で夫が叫ぶと思うと言えない。1人で寝たいと言うと嫌な返事や叫び声を出す。仕事帰りで好きなことしたいだろう。睡眠薬と頭痛薬を私は飲む。
1時くらいになって「まだ寝ないの?」と聞くと「まだ寝ない」と夫は答えた。
しばらくキッチンで私は立っていた。耳栓をして寝室に戻るけど、音と光で落ち着かないのでまたキッチンに戻る。 「音で落ち着かないからあっちにいる」と夫に言うと、動画再生は止めるがゲームはしている。
私はベッドに座って深呼吸をする。ゲームをやめてスマホの明かりを消すか、私が1人で他の部屋で寝るかしたいと言いたいけどそれを言うと夫が嫌な声を出すと思うと不安。私は不安とパニック起こしかけで泣く。夫の嫌な声を聞きたくないから鼓膜を破りたいと思う。ゴッホもこのような気持ちで耳を切ったのかもしれないと思いついてちょっとは楽になる。
夫がスマホの画面を切って横になる。
「寝なよ。起きててもいいことないよ。」と夫が言う。 私は、お前がさっさとスマホ切らないから私が寝られなかったんだろうが、私は寝たかったのにお前が音と光の刺激を出してた、と怒りを持つ。
夫がいびきをかきはじめたので別の部屋にスマホと毛布と枕を持って私は移動した。
ーーーーー
タイトルにある通り、夫が叫び声を出すことに恐れを感じていて、何か要望があっても叫ばれると思うと息が浅くなって要望がやりにくい。前に言って叫ばれた内容(1人で寝たい、動画消して)は頭に浮かぶと「叫ばれるだろう」という予測も頭に浮かんで怖い気分になりすぎる。
「まだ寝ないの?」という言い方で聞いてみているのは「寝たいからスマホ切って」と以前言ったときに嫌な声を出されたからです。「まだ寝ないの?」で私が寝たいことを察してほしいわけではなく、時間を別な場所でつぶすかどうかを判断するために聞いています。
ど〜うしましょう。
あの日、ぼくはいけないことをしてしまいました。小学校五年生頃です、おるすばんをしていたぼくのお家に誰かがやって来ました。
「こんにちは、だれですか?」と聞いたら
しゃがれた声で「あなたを殺す者です」と
誰かは言いました。
ぼくはいたずらに違いないと思い
「ばーか、殺せるならやってみろー」と
扉に向かってあっかんべーしました。
大きなノコギリの刃が伸びました。
幸い、距離は置いていたので、ぼくはけがする事は無かったですが、これはまずいなと
ぼくは困りだしてしまいました。
でも、困ってばかりいればただのいいこだったのでしょう、人はそうもいられません。
そうだ、この人をなんとかすれば色んな人からちやほやされるのでは?ぼくはなぜだそう
思い、扉から更にきょりを置いて、にやぁと
笑いました。
まずはこう言ってみました
「そんなことしたらおかあさんが悲しんじゃうよ」
テレビで見たのです、悪い人はこれで悪いことをやめることがあるって。
ところが誰かさんは
「わたくしの両親はここ数十年、顔を合わせておりません。生きているかどうかも知ろうとしない私がおかあさんなどでこの殺意を消せるはずがありません」と言うのです
「そうですか…」ぼくは心臓の動くのが少し
早くなるのを感じました
どうやら失敗みたいです
ならばこう
「ぼくを殺してけいさつにたいほされたら
だから最後にあなたを殺しておきたいのです。お願い…だからここをあけて」
だから以降は泣き出しそうな言い方でした。
そう言えば読んでいる人の中には「けいさつを呼んだらいいのでは?」と思った人もいるでしょう、だけどぼくのうちは数年前に固定電話をやめてしまったし、携帯電話はお母さんとお父さんしか持っていないのです。
それでもういいや、逃げちゃえと思ったぼくは勝手口から外に出ようとしました。しかし、勝手口のドアノブを回そうとしたその
瞬間
もっとめんどくさい事になったなぁ…ちぇっ
ぼくはいらいらして、つい台所のゴミ箱をけっとばしてしまいました。
もう一度、ぼくは扉に戻り気になっていた
事を質問してみました
答えが返ってくるまで数分…願いむなしく
転校した田中湊月を覚えていませんか?」
誰かはそう言いました
田中湊月…確かに小学校一年生の時にお別れをした中でその名前の女の子がいました。だけど、聞こえてくる声は大人、しかも男の人です。これは嘘だ…はっきりぼくはわかりました。でもそうだったらおかしな事があります、扉の向こうにいる誰かさんは湊月の名前を知っているのです。
「湊月…?そうならさくらの公園に埋めた動物がわかるはずだよ。答えてくれ」
「ちぇ…っ」
とりあえず、ぼくはコップひとつの水を飲み、心を冷やしました。
「それで?もしぼくを殺せなかったらどうするんだい?」ひどくぶっきらぼうにぼくは扉の向こうに話しかけました
「その時は隣の家の人を代わりに殺します。
それが出来なかったらその隣でもいい」
「めちゃくちゃだよ、あなた」
重なってぼくを苦しめている様でした
乱れた呼吸のまま、今度は二階に行ってみる事にしました。二階からなら誰かの姿が分かるかもしれない、そう思ったからです。
ところが、二階の窓からは屋根と道路しか見えません。かろうじて庭が見えましたが、そこに誰かの姿はありませんでした。
こうなったらぼくも恥ずかしいとかそんな
扉のすぐ近くまで来たぼくは大きな声で
「いやだぁ…こわいのやぁだ…あっちいってぇ…」と言いながら、めそめそ泣いてるふりをしてみたのです。ところが聞こえて来たのは気持ちがいい程の大笑い
「はるったら…相変らず演技へたっぴだなぁ!
誰かは言いました。それを聞くと、忘れていたはずなのにみんなの前で着ている服を全部盗まれたみたいに身体が熱くて熱くて逃げ出したくなってしまいました。
そして、本当にぼくは泣いてしまいました。
家の中いっぱいに響くぐらいに大きな声で
そうしたら、とびらの向こうから小さく
「ごめん…言いすぎた」と聞こえてきました
「じゃあ、殺すなんて言わないでよ!」ぼくは
叫びました
「それは変わらない、私はあなたを殺さなければいけないんだよ」やはり誰かはそう言いした。ぼくはもうその場から一歩も動けなくなってしまいました。
しばらくして誰かがこう言いました
「かけ?」ぼくはなんとか立ち上がりました
それはまた変わった"かけ"でした。誰かが
勝手口かとびらの前に先に立つ、ぼくが開けた時、目が合えば負け、合わなければかち。
それだけの話
まず先に誰かがどちからの扉に立つために
五分、ぼくが待ちました。時計の針がかちり
となったらぼくは考えました。勝手口かとびらかどちらか
水をたくさんのみました、はいてしまいました。冷蔵庫のけーきを手づかみでたべました。こんな時でもケーキはあまくておいしかったです。そうして、ぼくは勝手口に向かいました、が、やはり扉に戻りました。
そう思ったからです
耳をドアにくっつけてみました。なんにも
聞こえません
「おーいおーい」と呼んでみましたが、返事がありません。水道が涙をひとつこぼしました。そう、もっと大切にしてあげたかった
なにもかも
ぼくはドアをあけました、あけてしまったのです
そこには学校に向かう道と前のおうちのへいだけがありました。きょろきょろして見ましたが、誰も見つかりません
ひざをついて、その場に座った時、プラークまみれの口の中いっぱいに空気がおしこまれるのを感じました。ぼくはたしかに生きていた…らしいのです
「どうしたの?人でも殺してきた様な顔をして」おとなりのおばさんがぼくにそういいました。
ぼくは無理やり笑って
「しあわせって…きづかないものだね」と
言いました。
弟が夢にうなされ、何かうわごとを言っていた。よく聞いてみると、左手に持った板を踏めと言っているようだ。むろんそんなものを持っているわけはないが、ぼくは板を踏む動作をしてみる。すると今度は右手の板を踏めと言う。再び踏む動作をしてやると、続いて右足の板、左足の板と、要求は際限なく続く。すっかりばかばかしくなり、それ以上つきあうのはやめてしまった。弟はまだ何か言っていたようだ。気になって眠れないので、別の部屋に移り、本でも読んで時間をつぶすことにした。隣室は窓から木漏れ陽の射す穏やかな部屋だった。
本の内容はある少年と犬の話だった。あるとき少年と犬が出会う。そして二人が歩いていると、言葉を喋る我儘な鳥が道を渡ろうとしているのに出会った。このとき咄嗟に鳥を助けようとして飛び出した少年と犬は、運悪く車に轢かれて死んでしまった。(主人公がいきなり死んでしまうとはおかしな物語だ……) やがて警察官が数人やって来て、すぐさま家の中の捜査が始まった。これが事故か事件か、彼らの見解は分かれているようだった。
捜索の始まった家とは道路を挟んで反対側に建つ家の二階に、固く窓を閉ざした薄暗い部屋があった。長いこと空き家になっていたのだろうか、がらんとした虚ろな室内の床にはうっすらと埃が積もっている。ところがこの部屋で今、締め切ったカーテンの隙間から向かいの家をじっと観察する老婆の姿があった。そう、彼女は今まさに捜査の行なわれている向かいの家の住人だったのだ。警察官たちが踏み込む直前に辛うじて逃げ出したのだが、何か忘れ物をしたのか、それとも気掛かりを残してきてしまったのだろうか、注意深く様子を窺っている。とそのとき、警察官の一人が老婆の視線に気付いたようだ。これほど用心深くしていたというのに、そして向こうからはほとんど見えないはずだというのに、何と鋭い男なのだろう。彼は道路を渡ってこちらへ歩いてくる。老婆は咄嗟に裏口から逃げ出した。
老婆はできるだけ人混みに紛れるように歩いた。気付かれたとはいえ、姿を見られたわけではない。とすればこうして人の波に埋もれている限り見つかるはずがない。枯れ葉を隠すなら山というわけだ。案の定、さすがの警察官もあまりの人の多さに右往左往している。老婆は悠々と駅のホームまで辿り着くと、逃げ切ったことを確信したのか、大きく深呼吸をしてベンチに腰掛けた。ところが辺りを行き交う見知らぬ人々が次々と不思議そうに老婆をみつめていく。不審に思ってよく見ると、老婆の右膝から下の部分がすっかり欠けているのだ。どうやら彼女の忘れ物はこの欠けた足だったらしい。いつの間にか先ほどの警察官が目の前に立っていた。彼は老婆に優しく声をかける。もう逃げ切れない。老婆はすっかり諦めた様子で素直に警察官に従い、存在しない足でゆっくりと立ち上がった。
書き捨てごめん。支離滅裂。
明日から会社だと思うと胸が痛む。休みだというのにどこに行くとかでもなく寝ていたい。頭が仕事と家庭の不安でいっぱいだ。誰かに対して影響力を行使したくなる。精神的に不安定なのに影響力を行使したくなるって、それはもうバケモノだろ。迷惑でしかない。体は元気なのもたちが悪い。どこか壊れて熱が出るとか頭痛いとかお腹痛いとか腫瘍とかだったらさあ、まだマシだよ。弱者ぶれるだろ。でもこれは何だ。家事も勉強もせずにただスマホをいじっている。深呼吸やウォーキングすれば多少改善するのも分かってる。でも動けない、いや動かないんだろう。甘えてるだけなんじゃないのか。そうやって寒いとか眠いとか疲れてるとかいって一切放り出して。いい年していいかげんにしろよオレ。
ありがとう、ありがとう。こんなのにアドバイスくれて感謝しかないよ。
深呼吸、ウォーキング、やればいいってわかっているのに。「洗濯しなきゃ」「洗い物しなきゃ」「眠い」「寒い」などいろいろな思考が邪魔して何もしない。じゃあ洗濯したり寝たり風呂に入ったりするかというとそれもせず、とりあえずスマホをいじってしむう。スマホからは距離を置くべきって何回も思ってるがLINEをみないわけにいかないし、落ち着くためにと思ってつい手に取ってしまい、そのまま何時間も見てしまう。
心に捉われているけど、当たり前に身体に気を使うと心も改善される可能性があるよ。
・空気の良いところで10分位深呼吸すると頭がすっきりするよ/4秒で吸って7秒止めて、8秒で吐ききる。あるいは自彊術的な体操
・一日に30分から1時間は良い感じのコースを歩くと血流が良くなって良いことしかないよ。
・早寝早起き、つまり晩飯も早い時間に。寝る時間を確保する。スマホやPCとは距離を置く
・野菜と肉、魚、あと椎茸とか昆布とか鰹節とかそういうの大事。ハードル高いけどインスタント味噌汁より、
いろいろハードル高いけど、結局食べる、寝る、身体を動かす、酸素を取り入れる、着心地の良い服を着る、みたいなのが心のあり方にも効いてくるよ。深呼吸は簡単にできるからやってみたらどうかな。
とりあえず掛け湯はちょっとだけ茶々ッてやって、すぐに大きい湯船に飛び込むのが俺のスタイル。
深呼吸しながら「ふぅ〜っ」って声が出るのも気持ち良すぎて自然にやっちゃう。
湯船の中では手とか足を延ばしてストレッチしたり、のんびり動いたりするのが好き。
サウナにも行くけど、汗がめっちゃ出るから長目に入って、その後は冷たい水風呂に勢い良く飛び込むのが最高。バシャバシャ水を触ったり、思い切り浸かったりしてると生き帰る感じがする。
湯船では友達と喋りながら永く浸かって笑ったり、リラックスする時間を満喫してる。
休憩スペースではマッサージシートに足を延ばしてスマホを弄ったり仮眠したりするのが一番落ちつくんだ。
でもさ、この間は風呂上がりに楽しみにしてた御飯が微妙でテンション下がった。名物の唐揚げ定食頼んだら、衣がベチャっとして冷たいし、肉もバサバサで全然美味しくなくてさ。
御飯も硬いし味噌汁も緩いし、友達と「この料理酷くない?」って大きな声で聞こえるように言ってやったわ。親切だろ?
風呂は最高だったのに、最後がこれだと残念すぎなんで、次はもう食堂行かずに、セブンティーンアイスで済ませようかって思ってる。セブンティーンアイスならハズレはないからな
深呼吸する度に左肩の肩峰の辺りがジンジン痛む症状がもう1週間ほど続いている。
深呼吸しなくても予兆なく痛み始めるので、仕事中に集中力が切れてしまってどうにも困っている。
昨日整形外科に行ってエコーやらX線やら撮って診断してもらったんだが、腫れもなければ炎症もなく、どうにも当てはまる診断がないと言われた。深呼吸して痛み始めるという症状も聞いたことがないらしい。(一応、胸郭出口症候群というのを説明されたが、痺れもなければ手の脈も弱くならないからあんまり当て嵌まらないらしい)
とはいえ、自分としては何かしら肺やら胃の圧迫が関連してるんじゃないかと思ってる。
今日仕事帰りにビールを飲んだところ、炭酸で空気が肺に溜まったらまたジンジン痛み始めて最悪だったんだけど、ゲップして肺から空気が抜けたらすっと痛みも収まったんだ。これ絶対なんか関係あるよなぁ。