はてなキーワード: 麺料理とは
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レビュー】コクと甘みがあって使いやすい2倍濃縮の麺つゆ/業務 ...
「めんつゆドバドバ」は、めんつゆを料理にたっぷり、惜しみなく使うことを指すスラング的な表現です。具体的には、<0xE3><0x82><0xBB><0x83><0xAE><0x82><0xAE>麺や煮物、丼物など、薄めるまたはそのまま<<0xE3><0x83><0xB3><0x84><0xE3><0x83><0xB3>醤油<<0xE3><0x83><0xB3>代わり<<0xE3><0x83><0xB3>に大量に使う<<0xE3><0x83><0xB3>場合<<0xE3><0x83><0xB3><<0xE3><0x83><0xB3>に<<0xE3><0x83><0xB3>使われる<<0xE3><0x83><0xB3>表現で、万能調味料を<0xE3><0x83><0xB3>「<<0xE3><0x83><0xB3>ドバドバ<-<0xE3><0x83><0xB3><0x82><0xAE><<0xE3><0x83><0xB3>使う<-<0xE3><0x83><0xB3>という意味合い<<0xE3><0x83><0xB3>です。
料理に大量に使う:
少量使うのではなく、かけたり、混ぜたり、煮込んだりする際に、めんつゆをたっぷりと使うことを表します。
麺類だけでなく、煮物、丼物、鍋物など、和食、洋食、中華を問わずに万能に使える調味料として、めんつゆを惜しみなく使うことを指します。
手軽さと便利さ:
濃縮タイプや<<0xE3><0x83><0xB3>ストレート<<0xE3><0x83><0xB3>タイプ<<0xE3><0x83><0xB3>のめんつゆを、そのまま醤油<<0xE3><0x83><0xB3>代わりに<<0xE3><0x83><0xB3>使ったり、水で薄めて<<0xE3><0x83><0xB3>使ったりと、簡単に<<0xE3><0x83><0xB3>料理<<0xE3><0x83><0xB3>に<<0xE3><0x83><0xB3>活用する<<0xE3><0x83><0xB3>様子を表現しています。
具体的な例
麺料理で:
蕎麦やうどんのつけ汁にたっぷりかけたり、素麺のつけつゆとして使用する。
煮物で:
鍋料理や<<0xE3><0x83><0xB3>煮物<<0xE3><0x83><0xB3>のベース<<0xE3><0x83><0xB3>として、<0xE3><0x83><0xB3>がんがん<0xE3><0x83><0xB3><<0xE3><0x83><0xB3>使う<-<0xE3><0x83><0xB3>と、コクのある<<0xE3><0x83><0xB3>味<<0xE3><0x83><0xB3>に<<0xE3><0x83><0xB3>仕上がる。
丼物で:
カレー<<0xE3><0x83><0xB3> rice<<0xE3><0x83><0xB3>丼<<0xE3><0x83><0xB3>の具材に<<0xE3><0x83><0xB3>下味<<0xE3><0x83><0xB3>をつけたり、<<0xE3><0x83><0xB
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めんドバは控えろってことだな
裏面の作り方見てたらさ、最後の方に「ワンポイント」と題して、重要そうな黄色背景にしてまで書いてあることがあるんだよ。
「粉末ソースを入れる直前にサラダ油小さじ1/2入れるといいよ」ってね。
それってさぁ――!
もともと添付あるいは添加しておくべきものなんじゃないの?
麺料理をおいしく作るなら入れるのがほぼ正解みたいな枠でしょ
入れたほうがいいこと理解しておきながら何が「ワンポイント」よ白々しい
今や日清焼そばの模倣品も無数にあるけど、どれもベットベトな仕上がりなのはお前のせいでは?
もはや生麺で作る焼きそばと袋麺のインスタント焼きそばは異なる食べ物と認識してる人も多いレベルでは?
まああえて擁護しようとするなら、出来上がったあとに自前のマヨをたくさん掛ける人にとってはサラダ油は不要かもしれない
それでもよぉ――なんとか言ってくれ
ラーメン二郎は多くて安くて美味くて早い。これが全てなんだよ。
これを踏まえていない議論は全て読むに値しない。
まず麺が多い。「小」を頼んでも普通の店の3玉くらい入っている。
チャーシューも分厚いのが2,3枚入っている。普通のラーメン店のチャーシュー麺の1.5倍は肉が入ってる。
トッピングのヤサイだって、ちょっとした野菜炒めくらい入ってる。
異常に多い。ハッキリ言ってドカ盛りの店だ。
世の中にドカ盛りの店があるのと同じように、世の中にラーメン二郎がある。
ラーメン二郎は異常に安い。
その上ラーメン二郎は店で豚骨を炊く贅沢なラーメンだ。それが2~3人前の量で700円。
何故商売が成立しているのか不思議なレベル。ラーメン二郎は異常に安い。
原価厨もびっくりだわな。
完全なる調和がそこにはある。
雑に作っているように見えて、あれが完成形なんだよ。
ネットの野次馬共がうまいと思わなくても完全に自由だが、俺達にとってはうまい。それだけの話だ。
フランス料理やインド料理やジョージア料理が人を選ぶのと同じように、ラーメン二郎も人を選んでいるだけだ。
豚の餌だなんだと言って見下しているやつは、ラーメン二郎に選ばれなかっただけだ。
ラーメン二郎は早い。人気のラーメン二郎には長蛇の列ができるが、他の行列のラーメン店と比較すると列はすぐに捌ける。そして着席してからはあっという間だ。
茹でるのに時間がかかる極太麺なのに、だ。
ラーメン二郎が早いのは、ラーメン二郎がロット制を導入しているからだ。
例えば席が14あれば、7人が1ロットだ。
一度に7人前の麺を、並んでいる時点で茹でておく。そして着席したらすぐにラーメンを出せるようにしておく。
「ロット制」によってラーメン二郎は原価率が極めて高い料理を高速で客に提供し、薄利多売でビジネスを成立させている。
ラーメン二郎がチンタラ飯を食う奴に厳しいように思えるのは、ラーメン二郎がロット制を導入しているからだ。
7人のうち1人でも遅い奴がいると、あらかじめ茹でてある次の人の分の麺と席が無駄になる。
原価率が極めて高いラーメン二郎にとって、これは致命的だ。
ただ、ロットからはみ出るほど遅くなることは、普通に食っていればまずない。
ダラダラ会話しながら食べたり、腹いっぱいなのに残すのが申し訳なくてダラダラ食ってたりしなければ普通は大丈夫だ。
食える量を注文して黙々と食えば何の問題もない。
今回は20分で炎上したが、麺料理なんだから20分を超えるなんてことは基本無い。
ラーメン二郎は何故多くて安くて美味くて早いのか?
つまり、大人なら誰もがその思いを持っているのと同じように、創業者にも学生に栄養のあるものを腹いっぱい食わせてやりたいという思いがある。
大盛りを「小」として出すのも、創業者の心意気だ。
驚くほどの大盛りを「小ですw」と言って出す創業者と、それを見てワクワクする学生。ラーメン二郎の原点は、この風景にこそある。
想像してみろ。
知ってる人は知ってるだろうが、創業者はハゲたメガネのオッサンだ。
おしゃべりが大好きで、いつもニコニコしながら客と喋っている。81歳という高齢だが、今でも本店では朝から総帥が厨房に立っていることがある。
総帥は81歳なのに太っている。きっと自分のラーメンをいつも食べているんだろう。信じられないことだ。
慶應義塾大学の学生の多くはBMW(ベーエムベー)を乗り回すボンボンだが、中には苦学生だっている。
ラーメン二郎はヤサイもニンニクも背脂も無料トッピングだ。苦学生は普段ヤサイなんて食えない。苦学生はヤサイとニンニクとアブラの食いだめをするためにラーメン二郎にやってきている。
物価高でラーメン1杯700円は総帥にとって正直キツいが、ハゲたメガネのオッサンは学生の前では強がって「何って...小ラーメンを出しただけだが?」と強がる。
武士は食わねど高楊枝って言うだろ?
武士たるもの、特大を出しても、「これは小だ」と言い張らないといけない。
俺達大人からすると下らないこだわりのように思えるが、総帥はシャイだからそういうやり方しかできない。
慶應義塾大学の学生は生意気にも頭が良いから、店が物価高でキツいんであろうことくらい理解している。
こんなに安い値段で腹いっぱい食わせてもらって大丈夫なのかな、なんて内心では店のことを心配している。
しかし決してそんなことは口にしない。
在りし日のラーメン二郎には、遊び心に溢れる創業者の心意気と、生意気だけど謙虚な学生の、二人の世界があったはずだろ。
儚いし、いじらしいだろ。
ラーメン二郎は特殊な環境かもしれないし、人も選ぶかもしれない。けど、何も知らない上に、知らない文化にも敬意を払えない奴に好き勝手言われたら悔しいだろ。
実際には俺もお前も学生ではなく、ただのハゲたメガネのオッサンだ。それに、俺達が行く店は本店ではない。そこに総帥はいない。総帥の弟子か、孫弟子がいるだけだ。
だとしても俺達は、ラーメン二郎に並んでいるときだけは慶應義塾大学の苦学生で、店員は総帥のスピリットを心に秘めているんだよ。
俺達は、ただ総帥の心意気をありがたく思っておけばいいんだよ。
お前は慶應生として世界に羽ばたいて出世してもいいし、出世しなくてもいいが、オッサンになっても2年に1回くらい店に行って、心のなかで創業者の体調を心配しながら、そんなことは決して口にしないで小ラーメンを啜って、ベトベトの赤いカウンターに座りながら学生の頃の美化された記憶でも思い出しておけばいいんだよ。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
万博での食事や料理、特にイタリア館の郷土料理やメゾンカイザーのパンが話題。
万博アプリを使った予約方法や決済方法の使い勝手について意見が交わされた。
平日・休日の混雑状況や東西ゲートの混雑の比較、交通手段についての情報交換が行われた。
サウナやスパゲッティ万博など、特別なイベントや体験への関心が高かった。
自宅で作る餃子や焼売、特に小松菜餃子の美味しさが共有された。
横浜マリンタワーや高尾山で外食した麺料理、シンガポール館のラクサ、C&Cカレーの懐かしい味についても話題に。
食材泥棒(特にネギやスイカ)の話や、農作物の盗難に関する社会問題が議論された。
義兄弟になる提案や家族・親戚間の交流の大切さが強調され、特に食事を共にする場面が印象的。
丁寧な暮らしを意識した生活習慣や具体的な行動について意見交換。
お茶の飲み方や六花亭のお菓子をお土産にする計画など、生活の楽しみ方に関する会話が交わされた。
スマホ購入についてXiaomiが提案されたが、中華スマホの個人情報管理の問題に懸念も。
HHKB(Happy Hacking Keyboard)の価格が安くなっていることが紹介され、職場でのキーボード破壊の懸念についても触れられた。
新しいゲーム機やo4-miniのコストパフォーマンスが評価された。
古墳の大きさに驚く感想や、奈良駅とJR駅の距離についても話題になった。
札幌旅行の計画を立て、美味しいお店情報を募集するやり取りがあった。
ニコニコ動画の衰退理由や初音ミクが生んだ文化的イノベーションが再認識された。
「27時間ちいかわ」の放送や、夢にケンドーコバヤシが出てきた話題などが楽しく語られた。
映画鑑賞やChatGPTを使った料理のアイデアが話題に上った。
フェミニズムやジェンダー教育に関するメディア報道への批判や意見が交わされた。
デービッド・アトキンソンによる中小企業再編の話やAWS障害が話題になり、社会・経済問題が考察された。
「アベ政治を許すな」など差別的表現のある書籍への反応や社会的議論が交わされた。
筋トレが万能だとする意見や体育の授業への否定的な感情が語られた。
睡眠不足や睡眠の重要性についての議論が行われ、親知らずの抜歯体験も共有された。
運動会での怪我のリスクが懸念され、騎馬戦や棒奪いの暴力性が指摘された。
リモートワークと出社の利点・欠点について議論され、監視カメラ導入の問題も浮上した。
AI技術(特にGPT-4.1)や検証環境に関する話題が出て、資料要約ツールの有用性が評価された。
Google Oneの価格上昇やEvernoteからの代替サービス(Googleドキュメント、Notion)の移行について話題に。
地震が発生したことが報告され、震度5弱の地震に関する情報共有があった。
固定資産税の支払い方法に関する話題や、「よっ友」の意味についての雑談があった。
エド・はるみや懐かしい芸能人、過去のエンタメに関するノスタルジックな話題も登場した。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
おっさん増田はつけ麺(ラーメン)がいまひとつ好みではなく、つけ麺ブームでもやもやしていた。
食い物なんて別に個人の好みなのだし、自分が苦手だからといってつけ麺に嫌悪感があるとかではまったくなく(だって自分は食べないってすればいいわけだし)、ざる蕎麦を通してつけ麺という食べ方はむしろ好きであり、むしろ食文化の多様性としては賛成であるのに、だ。このもやもやがおっさんの中でかなり長く1年以上あった。
「ラーメンはなに料理なのか?」なんてこと、おっさんは人生で考えたこともなかったのだが、どうもこのおっさんは「ラーメンはスープ料理である」と認識していたようなのだ。だから「スープを捨てたラーメンはラーメンじゃなくない?」ともやもやしてた模様。
一方で「ラーメンは麺料理である」と定義を置けば、つけ麺はラーメンの一種で全く問題はなくスッキリ理解できる。つまりつけ麺ブームは「ラーメンは麺料理」と考える一派の創意工夫であり、つけ麺主流のラーメン屋は麺料理屋なのだ。
あいかわらずつけ麺は今ひとつ好みではないんだが、一方もやもやはなくなりすっきり感が戻ってきた。
麻辣湯がこの世で最も美味しい麺料理の可能性がある。牛の旨み&薬膳の辛さに満ち満ちたスープの中毒性がとにかくヤバい。「どうせ若い女性の間で流行ってるだけでしょ?」みたいな冷めた目で見てるおっさんにこそ食べてほしい。マジで人を狂わせる美味しさだと思う。
2位しゃぶ葉
肉と野菜が好きなだけ食べられる。豚バラの優しい油が全身に染み渡っていく快感がすごい。とりわけ体験してほしいのは「ひとりしゃぶしゃぶ」。他人の目を気にせずしゃぶしゃぶ堪能出来る時間って想像以上に人生を豊かにしてくれる。 おひとり様客めっちゃ多いから緊張しなくて良いよ!
3位立呑み晩杯屋
とにかく安くて楽しい酒場。150円の煮込みからちゃんと美味しい。海鮮系も充実。仲間でワイワイ飲むのも、1人でしっぽり呑むのも楽しい。2000円あったらベロベロに豪遊できる。
マ〇ドナルドやモ〇バーガーを越えた最強バーガーショップ。味と価格のバランスが至高。パティの肉肉しさが半端ない。甘いスイーツ系サンドも220円からあって肉→生クリーム→肉と無限に食べられそう。最近店舗が減ってる気がする......もっと頑張ってくれ!
5位よもだそば
立ち食いスタイルのそば屋。そばも然る事ながら、カレーがびっくりするくらい美味しい。酸っぱくて辛い超本格的インドカレー。そば&カレーの朝定食480円がつよつよすぎる。
隣家の嫌がらせが原因で重度身体障害者に。彼らは捕まらず、被害を訴えた私が捕まりました。出所後は嫌がらせが悪化し指定難病を患いました。それでも嫌がらせは止まらず毎日眠れず身体は振戦痙攣蕁麻疹を繰り返し、悪臭などにより体調が悪く鼻も痛い。毎日眠れずとても苦しい。
自身の名誉の回復と安心で安らげる住居を返して欲しい。指定難病超重度身体障害者の願いです。隣人逮捕の協力をお願いします
障害と病気でぼんやとした状態ですが懸命に書いています。どうか拡散してください
孫が我が家にボールを入れてしまう。挨拶がなかったことで存在を認知していなかったのとカルト宗教みたいな見た目の薄気味悪い親子だった為チャイムを無視していると子が庭に入ってきた。たまたまそれを見ていたのだが、それに子供が気付き怯えた顔をしながらこちらを凝視。窓の仕様とレースのカーテンで中は外からは見えにくく庭からはほぼ見えないはずなのだが見えたようだ。
孫になっちゅうことするんだー
ゴミの投げ入れ
有害物質を撒き散らす
専門家に調べてもらった所本人達は正常だと言うが正規品でも正常でもない代物で改造品であることが判明した
その改造品の騒音と振動がとにかく酷く、家屋が揺れるほどひどく耳栓が効かないほど騒音が大きい。身体への悪影響も大きく蕁麻疹がひどく身体も揺れ振戦震えを繰り返す。もはや痙攣といえるほどひどい
騒音対策として教えて貰ったノイズにて騒音除去を試みると加害者が深夜に逆ギレ
家の中からやってやるー。と絶叫。ちょくちょくこちらを監視していたことがあったが深夜もなのか。
翌朝、部屋が真っ赤に染まりオレンジ色に。火事である。幸い冬だったので雪で消火されたようだ。
理由は不明だが病弱のようで深夜に救急車で運ばれていく隣家娘。明らかにメンタルだろう
その頃には騒音被害も激しく16時以降は一番近い危険な部屋(通称事故物件部屋)には入らないようにしていた。
騒音が酷く家、床がブルブルと揺れる。ガタガタが正しいだろうか。揺れる
16時早いと14時頃から翌朝まで。在宅ワーカーなのに朝~昼までの短い時間しか仕事が出来なくなり困ってしまっていた
その時は運悪く18時を過ぎてもその部屋にいた。作業していたその時だった
「ビリビリ」身体に強い衝撃が走る。電気ショックを受けたかのように衝撃。身体は赤く腫れあがり歩行が不安定に
強く深く後悔している。なぜもっと早く家を出なかったのか。生活保護でも貰い出るべきだったのではないかと。
症状は重くアレルギー症状が強く出るため遠くまで行けない身体になってしまった。乗り物も含め強い過敏症が身体に出て筋肉が固まり動かなくなるのである。そんな訳で今もその当時の部屋に住んでいる。お金がないからだ・・
毎日深夜に1分おきにドン、ガタガタと揺れが来るように。強い衝撃である
床が揺れ、壁も揺れドアや引き戸も音を立てて動いている。震度3.4ほどでとにかく揺れたことを記憶している。今では頻度が収まったが広範囲になってしまったため24時間時々ではあるがこのような揺れが来る。辛い環境で過ごしている
数回目の相談のときに相談履歴が消されていたのだ。警察は責任などは感じず事務処理の如く対応していく。名前は記録していたのでこいつが犯人なのではないかと考えている
110番通報も・・「また何かあれば連絡ください」
出動義務があるにも関わらず特定の住所を言うと急に対応が悪くなっていた。
朝の四時にかけると「こんな時間ですよ?」皆さん動き出す時間です。という謎の理論を展開。
道路に木材を投げ敷地内だけでなく道路歩道に資材が散乱。非常に危険なので通報すると上記の対応を取られた。おまけに個人情報が流出する騒ぎとな。。
通報すると30分から90分でやってきたパトカー。騒音がひどいと実名を述べて通報したのにこの時間。そりゃあ騒音は消えていることも多いでしょう。何故か私が悪いみたいに攻める警察官。早く来いよと思いながらも事情を説明していた。騒音はエスカレートし轟音を鳴り響かせる。障害を負いつつもこの仕打ち。和製ガンジーである私は激怒した。
隣家にクレームを入れにいくとまさかの逆ギレ。騒音加害者あるあるですが、逆ギレ
あれだけ遅かった警察が1分で到着。私達は省エネの設備を使っているのです上級国民ではありません。などと意味不明な供述をしたらしい。
話が長くなるのであらすじだけ
全て何の問題があるのですか?
合法らしい
「あなたも何か言ったんでしょ?」
だそうだ。北海道警察はとにかく腐りきっている
この理論なら人は捕まらないだろう。人を殺してもあなたが何か言ったんでしょ?で終わるのではないか。腸煮えくりかえる思いだ
他にも多数ある。
一番ひどかったのは動画を見せたのに見えませんといったこと。失明しているのだろう失職すべきだ。
強気に来たのでこちらも強気でいくとあちらは弱気になる。典型的な警察官
昨日のことを言うとそんなことはありません。などという。名前所属を述べると黙り込む。
隣家の正体
元々自民党議員などの議員が挨拶に訪れていた家で大物議員もいました。悪にも手を染めていたようで・・揉み消しだのなんだのがあり権力者だったそう。だから警察の数や対応が違うのね。
家を30年間一度も掃除していない汚物でそれが敷地外我が家へ侵入。とにかく汚い。草木は腐っているしもうなんとかしてって感じ
本部では取り扱わずにすぐに当該部署に丸投げ。公安委員会等の通報が全く役に立っていないのだ
翌日来ました。翌日。記名しなかったのにTwitterから個人情報取ったのですかね。
クレームはどちらも記名せず対応のみのクレームでしたがやってきました
以下簡易版、あらすじ
家宅令状などの書類はなく提出?提示も拒む始末。もう何でもありだな
家の中の右往左往。何かを探しているのか私が動くとあちらもついてくる。何を探しているのか。
後に通報などのデータや被害届や診断書といったデータが無くなっていた。紙が全部無くなっていたのである
更に数時間後突如時間だ。と言い3人以上から締められ圧迫し呼吸が出来なくなる
強引に連行しようとする。逮捕状もなく手錠もかけられていない。任意ですらない強制連行なのだ
留置所でもなく拘置所でもない。未決犯が集う場所もしくは外に出せない者が集まる場所でもちろんここは違法である。オーバードラッグを推奨され飲まなくてはいけないもはやここは人体実験場。現代のアウシュビッツ収容所である
亡くなった人がいたことにすら気が付かなかった。ヤクザが泡を吹き手足が痙攣し死にかける有様を見てもはや映画の登場人物になったかのようだった
何回も犯罪を犯した反社や元ヤクザ、組長に上級国民で犯罪を犯した者、上級国民に迷惑をかけた者、世の中から消したいやつ。様々な人間が集まっていた
怖いというより早く出たいといったところだ。
担当は外国人なら早く出られるといった。差別か?日本人版の入管である
知ってはいけない事を知ったものが入るらしく君と似たような人は何人かいたと聞いた。
昔はジャーナリストだった私だが大手メディアでページをもって少し書いていただけの無名な存在。確かに不動産関係には絡んでいたがそれではあるまい
君のことが気に入ったと担当は述べた。その担当が大事件を起こして収監者を出したのはその先の話である
脱出後の話
外の空気はとても気持ちが良いものだ。そして食べ物が生き生きしている。家に帰ってくると家が狭く感じ居心地が悪く感じた。
帰ってきて少し時間が経ってから始めたのがこの事件を告発することだった。
有名人になり事件や施設の存在などを世に広めることを目標に活動を始めた。がなかずとばず。
事実は小説より奇なりというのは本当だった。数ある告発が世に出なかったり信用されなかったミートホープ事件と真実が真実だと認められない世界なのだと数年で学んだ。
その他毎年12桁の税金を蝕む幽霊企業を知っているそことも私が揉めていたその情報を知っていたこともあり今回の事件に巻き込まれたのかと思うこともあるがこれまた信用性の問題で信用されない話である。Twitterはくだらない話自己満足の政治話ばかりに終始し告発や情報などが信用されない世界。その世界ならばなにか変えられると思い活動したのが馬鹿だった。時間を無駄にしてしまった。そう思う。そして重病を患うことに
重度身体障害で動けない中で騒音被害は激しさを増す。ストレスが嵩み吐血。指定難病を患った。食事制限が厳しく食べられるものはあまりない。まして貧乏なので何も変えない。麺料理でも具はないし、今日の夜のご飯のおかずもない
長年に渡る騒音で家が傷んできた。ベッドは揺れ床も揺れる空振も発生する。もちろん騒音もあり眠れない。お金のある者は引っ越していった戦わずに。
この地域が抱えている問題はハリーポッター全巻でも書ききれないほどある。絞殺がなぜか事故死になった事故物件、何年も公的機関に登録されていない家に人、そんなとこは記録にないと言うが元々家がありその家がまだあるのに何故データが公的機関から消えているのか。地図にもないと言うが明らかに建物のマークがありMapにも載っているはずだが・・
そして極めつけは住人の大量死である。毎週人が死んでいく。これよりホラーな場所は存在するか?
一人死にまた一人。一人死ねば次は隣の家が死にまた隣へと動く連鎖しているパズルゲームのようだ。我が家すぐそこまで来ている。とんでもないとこに長年住んでいたと最近知った
違法が蔓延している。元ジャーナリストだから調べたら自民党に多額の献金そしてパーティー券を買っている。ご丁寧に遠くの議員のパーティーまで出席した写真が残っていた。通報しても動かない理由が分かったよ。元々情報があってその情報を元に調べたらすぐに出た。公的機関に情報照会するとすぐにタレコミが正しいと分かった。でも動かないんだ
メディアにも連絡したが返事はない。屍かな。ドラクエかな。マトリックスの世界を活きているかのよう。タレコミ者も含めだが我々以外に人間は生きていないのかも。人の形をしたデータなのかもしれない
とても悲しくなった
自分の苦しみ悲しみ嘆き。これは次の世代、世界に届くのだろうか。ネットの海に飲み込まれるのだろうか。恐らく後者である。こうやって事件の一つは消えていく。そう思った
自分も過去の出来事とし不祥事を闇に葬り去ろうと決めた。そんな時だった
数年ぶりにクレームを入れることにした。30年で二回目である(私)。
丁重に内容を考え話を考え出陣。結果は変わらない・・どころか悪化しました。モンスター住民はクレーム言うと爆発するのです。だからキチガイと言われるの。
数ヶ月後に③度目のクレーム。深夜に騒音を出したり健康被害を訴えているにも関わらずそれをやるのは嫌がらせですか?違うなら止めてと述べたら、更に深夜までしかも毎日やり始めました・・
深夜③時半。四時くらいに終わり。たまに四時くらいにもやっているが。五時半頃から始まり終日といったところ。もうね寝れません。
この一家のせいで身体障害者にもなり指定難病にもなった。配慮どころかわざと騒音を出す時間を長くする・・権力かなにかで被害届を揉み消す。もうね許せない。
世の中許せないことだらけだと思うがこれは許せないではなく許してはいけないのだと思う。国家権力なども絡んでいるため簡単ではないですがネットの力で世論を動かしてほしい。そう思って今これを書いています
闘病中にも関わらず、ゆっくり眠れない。音が大きすぎて家が揺れる。床が揺れる寝具が揺れる。1.2時間寝れればいい方。なんの闘病をしているのかわからなくなる。
身体が悪くなりすぎてアレルギー反応で死にかけた。それでも嫌がらせは止まらない。血が止まらないのに薬が重篤なため使えない。もう自然治癒。自分の命があとどれだけ持つのか分からない。死ぬまでに悪者が成敗されるクリーンな世の中になってほしいなと思う
私の他被害者はたくさんいる。宗教だもの。被害者が泣き寝入りする世の中でいいのか。彼らもまた拘置所に連れて行かれたり逮捕されたりした者もいる。ただ騒音被害を訴えただけである。もはやここは民主主義ではない。酷い国だと思います
そこまで良い物は持ってないがどうせあの世には物を持って行けないので大切な宝物達をプレゼントしようと思う。この活動に協力というか拡散や協力などをしてくれた方にプレゼントしたい。
どうせ使ってないし優しい心の持ち主というか普通の人間の元に届いてくれたら私も報われる。成仏出来るでしょう
大きなニュースになって犯人である隣人が逮捕されることを願ってます。ニュースなどになった時にプレゼント配布します。
海外メディアをご存知の方は紹介してください。国内メディアは無視ばかりで何もしません
宜しくお願い致します
では、その麺料理は何と言われるのですか?
丸善博多店で本を買った後、博多駅近くで混んでなさそうな昼食として、バスセンターにあるスパゲッティーのパンチョに行った
主なメニューがナポリタンのチェーン店で、牛丼屋みたいな一人席スタイルだ
他のメニューもあるが、基本的にナポリタンの量とその上に何を乗せるかを選ぶスタイルなので、すき屋の牛丼がナポリタンになったような店というのがわかりやすいかもしれない
ナポリタンが単純に好きなのと、お客の回転が早く、全く混んでいる印象がないので、GWでもたぶん大丈夫だろうと判断したわけだ
まあ案の定混んでいたわけだが、同じ階にある他の店よりはマシだった
いつもは女性客も多く、牛丼屋とは客層が少し違うなと思うのだけど、今日は僕も含めておっさんばかりだった
楕円上の一人席が左右の透明な板で仕切られているのだけど、僕の向かいの辺はすべておっさんだった
オムナポリタンを食べていて思ったのだけど、牛丼と違って、熱々でかつ、フォークで食う麺料理なので食うのにわりと時間がかかるなと気づいた
口の中の暑さを紛らわすために、お冷を呑む一瞬、向かいの辺の人たちの食べ方が見えた
スマホを片手にゆっくり食べる人、一口食べて一口お冷を呑む人、たまに汗をおしぼりで拭う人、味変のためにタバスコに手を伸ばす人
牛丼屋と比べて、回転が少し遅く、一蘭とは違い前の敷居が無いから、知らん人の食い方が長時間対面で観察できて変な体験だなと思った
並んで食っているのがみんなおっさんなので、全員が食欲旺盛だった場合の最後の晩餐みたいな構図だなとか考えながら食った
今日の発見としては、パンチョはナポリタンが主体だからだと思うが、カルボナーラを『白ナポ』と言う名前でメニューに載せているのが意味わからなさすぎてちょっと好きだと思った
山に登る理由として、ジョージ・マロリーが「そこに山があるから」と答えたのはあまりにも有名だ。大正時代から昭和初期にかけて雪山単独行で名を馳せた加藤文太郎は、小説「孤高の人」の主人公のモデルになっており、作中で「汗をかくため」と答えている。
登山を趣味とする私(といっても高くても1000m程度の山にしか登らないが)にとってはどちらの理由もそれなりに納得のいくものだが、私の答えは違う。私は腹を空かせるために登る。
登山はカロリー消費の激しい運動である。単位時間当たりでは登山以上にカロリーを消費するスポーツはいくらでもあるが、一日でのカロリー消費で登山を上回るスポーツは少ないだろう。競技の合間の休憩で大量のカロリー補給が必要なスポーツは知らないが、登山ほど高カロリーを摂取するわけではないだろう。
登山にラーメンやスパゲティを持ち込んで食べることはしない。燃料や鍋など余計なもので荷物がかさばるからだ。キャンプなら麺料理を鍋で煮て楽しむのも悪くはないが、登山では携行性が重要だ。私は登山を始めたばかりの頃はパンやおにぎりを持ち込んでいたが、体積がかさばる割にはカロリーが少ないので、次第にチョコレート・カロリーメイト・ようかんなどの高カロリー食品を持つようになった。「孤高の人」の主人公を真似して甘納豆も持つようになった。チョコレートやカロリーメイトは脂質が多くエネルギーの即効性が悪いので持つ量を控えるようにもなった。様々な携行食の変遷を経て、最近はケーキシロップを中心にしている。歩きながらでも飲めるし、はちみつと違って大量に摂取しても腹を下すことがないからだ。そうした携行食をおよそ5000kcal分ほどリュックサックに詰め込むのが、私の日帰り登山のルーティンとなっている。
とはいえ登山中に全部を食べるわけではない。万が一遭難などして山で一晩過ごす時に備えて余分に食料を持ち込んでいるだけだ。気温・風速(風が強いと体温が奪われる)・行程によって摂取量は異なるが、だいたい持ち込んだ食料の半分程度(2000~3000kcal)を登山中に食べている。
昨日は始発の電車で登山に出かけて2000kcalほど携行食を摂取した。気温が高く風も無かったので摂取カロリーは想定したよりも低かったが、それでも普段に比べれば摂取量は十分に多い。にもかかわらず下山後は猛烈に腹が減った。帰路に就く際に二郎系らーめんの店に寄り、大盛のアブラ増しを食べた。これがとてもうまかった。普段だったら昼飯抜きにしてようやく食べきれるほどの量で、腹の膨れと胃もたれで苦しくて就寝時間になっても眠りにつくことができないほどである。しかし、登山帰りの昨日は違った。食後はさすがに腹が膨れて満腹感があったが、10分もすれば胃が収縮していく感覚があり、満腹感はすぐに消えていった。胃もたれもなく、疲れのせいかすんなりと就寝することができた。
今日も休みだから昼頃までずっと寝て過ごす予定だったが、日の出前にあまりにも腹が減って目が覚めた。気にせず寝続けようとしたが、腹が減りすぎて二度寝できなかった。腹が減って目が覚めることを諸君らは経験したことがあるだろうか。いつもより早くて量の多い朝食後も腹が減りっぱなしで、普段は取らない間食も取り昼飯も大量に食べた。それでも体重は昨日より減っているから驚きだ。代償として、両足を中心として全身が筋肉痛になっており、立ち上がるだけで両足が痛む。筋肉痛が収まるまで2~3日は、いつもより食事量が増えることだろう。