はてなキーワード: 日報とは
桃から生まれた男は、いまや株式会社オニガシマソリューションズの鬼退治プロジェクト推進室長、通称・桃太郎であった。
昔は「日本一のきびだんご」で人心を掌握できたが、現代はそうもいかない。
犬は正社員だった。首から社員証を下げ、名刺入れを持ち、社用PCには会社指定のセキュリティシールが貼られている。福利厚生で歯石除去まで出るらしい。
猿の社員証には大きく「派遣」と書かれ、キジに至っては首にかけるタイプではなく、クリップ式で羽に挟むと微妙に痛い仕様だった。
桃太郎は咳払いをした。
「今回の鬼退治案件ですが、犬さんには現場リーダーをお願いします。猿さん、キジさんは犬さんの指示を受けて動いてください」
犬がうなずいた。
「承知しました。ではまず、猿さんは鬼ヶ島入口の監視、キジさんは上空からの偵察をお願いします。あと、日報は17時までに共有フォルダへ」
猿が手を挙げた。
「ああ」
犬は少し困った顔をした。
「派遣の方はセキュリティ上、社内フォルダに入れないので、日報は僕に口頭でお願いします。僕がそれを転記します」
「じゃあ僕が書いたこと、犬さんの成果になるんですか?」
キジが小さく鳴いた。
「キッ……」
犬には箱入りの高級きびだんご。黒蜜きなこ味、個包装、社名ロゴ入り。
猿がそれを見比べた。
「桃太郎さん、これ、犬さんのだけ箱が違いません?」
「犬さんは正社員なので、退職金前払い相当分のきびだんごポイントが付与されています」
「うちは関知できません」
キジがまた鳴いた。
「キッ……」
今度は「言い方が人事」という意味だった。
道中、犬はリーダーらしく的確に指示を出した。
「猿さん、そこの枝に登って敵情確認を。キジさん、低空飛行で周辺警戒をお願いします」
「了解です」
「あと、作業中にケガをした場合、犬さんは労災申請フローA、猿さんとキジさんは派遣元経由でフローBです」
猿が枝から落ちかけた。
「いまそれ言う?」
キジは空を飛びながら尋ねた。
「休憩は?」
犬は手帳を開いた。
「犬は11時半から一時間。猿さんとキジさんは業務委託ではないですが、就業場所が屋外なので、派遣契約書上は“適宜”となっています」
「適宜って、誰が決めるんですか」
「現場って誰ですか」
犬は胸を張った。
「私です」
猿は枝の上で遠い目をした。
昼になり、桃太郎たちは浜辺で休憩した。
そこには会社支給のウォーターサーバーが置いてあった。冷水と温水が出る、最新型である。
犬が紙コップを取った。
「あ、猿さん、キジさん」
「はい?」
「申し訳ないんですが、こちらのウォーターサーバーは正社員福利厚生設備なので、派遣の方は使用をお控えください」
猿は波の音を聞いた。
「海水飲めってことですか?」
「いや、そういう意味ではなく」
「じゃあ何を飲めと」
犬は気まずそうにリュックを探った。
「毎日来てる来客って何?」
桃太郎は黙ってきびだんごを食べていた。なぜなら桃太郎は上長だが、こういう話になると急に「制度の問題だから」と言って遠くを見るタイプの上長だった。
猿がぼそっと言った。
「鬼より先に倒すべきもの、見えてきたな」
「何者だ!」
犬は一歩前に出た。
「株式会社オニガシマソリューションズとの契約不履行および近隣村落へのコンプライアンス違反について、是正勧告に参りました」
鬼はひるんだ。
「なんだその怖い言葉は」
猿は横から飛びかかり、鬼の金棒を奪った。キジは上空から鬼の目をつついた。犬は後方で叫んだ。
「猿さん、ナイスです! ただし金棒の持ち帰りは備品管理規程に抵触します!」
「戦闘中に規程読むな!」
キジが鬼の頭上を旋回した。
「キッ、キッ!」
三匹の活躍により、鬼たちはあっという間に降参した。
桃太郎は宝を回収し、満足げに言った。
「皆さんのおかげです。特に犬さん、リーダーシップが光りましたね」
猿が眉をひそめた。
「いや、最前線で殴ったの僕ですけど」
キジも羽を広げた。
「偵察と目つぶし、私ですけど」
「でも評価シート上、派遣の方は桃太郎さんの直接評価対象外なので……」
「知ってた」
帰り道、猿とキジは黙っていた。
猿が言った。
キジが言った。
「キッ」
村に戻ると、桃太郎は全社向けに発表した。
「鬼退治プロジェクトは無事成功しました。今後は雇用形態を問わず、同じ現場で戦う仲間として尊重する文化を醸成していきます」
犬が拍手した。
その翌週、社内のウォーターサーバーには新しい貼り紙がされた。
“どなたでもご利用いただけます”
猿はそれを見て、少し笑った。
「お、進歩じゃん」
キジも嬉しそうに水を飲もうとした。
“ただし紙コップは正社員用です”
犬は静かに目をそらした。
そして桃太郎は、誰よりも静かに、新しいプロジェクト名を考えていた。
犬が言った。
桃太郎は腰の刀を抜いた。
「通すんだよ」
猿とキジは顔を見合わせた。
紙コップはなかったので、手と羽と舌で。
それでも水は、まあまあうまかった。
お仕事で真面目に日報というか日誌をつけだしてしばらく経つ先週ぐらいから始めてちょうど1週間ぐらいかしら?
ザ虎舞竜さんで言うところの
ちょうど一年前に~の節の私的には1週間前の何でもないようなことが思い出だったと思うにはまだ早く、
つまり
たかだか1週間分のデータじゃ糧にまだならないみたいな感じだわ。
日誌書くでしょ?
写真撮るでしょ?
Geminiちゃんに読み込ませるでしょ?
そんでNotebookLMちゃんにも読み込ませるでしょ?
あとはAIがやってくれるので、
私は人間としてしっかり日誌を書くことを集中した呼吸で息をするのよ。
そんで、
Geminiちゃんが書き起こしてくれたテキストのチェックとかまたさらにしていたら時間がいくらあっても足りないので、
もうそこは割り箸を縦にスパーンと綺麗に割れたときが嬉しいときのように割り切って
テキスト貯めている感じ。
NotebookLMちゃんは写真のままでも放り込めばソースとして管理してくれるので、
ザ虎舞竜さんでいうところの
ちょうど一年前に~の節で言う、
私一年前って何やっていたのかしら?
何でもないようなことが幸せだったと思っていたのかしら?ってなるのかな?って
まだまだ足りないデータを集めまくっているところ、
人間は人間の作業に集中すればいい呼吸をしていればいいって言っていたので、
私はそこに一所懸命に
真っ白いノートのページにボールポイントペンで書き記していくの。
いままでさ、
なんで日誌書いても意味は無くは無いけど意味ないと感じていたのは、
夏川りみさんばりの涙そうそうよろしく古いアルバムめくり~って節でいう、
ずーっとめくり続ける私のアルバム!っていつまで遡っても、
結局見付けられなかったりするので、
よーし、
なんかこれAIでまとめてみたら面白いかも!?って思った矢先は三本の矢で束ねてそれをいっぺんにへし折ろうとしても折れないような頑丈さなのよね。
だから
まだそれには満たせていないデータ量を私はせっせと記を記をしているのよ。
小一時間ほど経過して、
私の年収少な過ぎのインターネッツ広告のあのお姉さんを彷彿とさせるぐらいの勢いで口を両手のひらで覆ってしまうのよ。
昔の人はなんか執筆というか物書きの人は
パーソナルコンピューターがなかったときって書くの時間相当かかったんだろうなぁって。
苦労が透かして想像出来るわ。
パーソナルコンピューターの類いの電子端末上では、
昔の人のこの書いていた感じって大変だったのねと手書きをしてみて、
仕事ではこんな疲れないのにここが一番疲れる私の1日の疲れポイントか!って思うぐらい。
あとインクもね。
ペン先にインクをつけてカリカリと紙に書くってシャレオツお洒落物書き待ったなし感あるけど、
なんかいつでも良い状態にキープしておくって保つのが面倒くさそうじゃない?
手間がかかるわーって思いつつ
またその人力の手書きのいかにエネルギーがいるかって改めて分かったわ。
どちらかというと、
手でペンを握って紙に書くというフィジカルな動作でのエネルギーで、
そう!
思い出したけれど、
それこそ、
ザ虎舞竜さんでいうところの
ちょうど一年前に~の節でいっても追いつかないぐらいどれぐらい昔なのかしら?って思い出せないぐらい。
手が手の甲とか手首とかカチコチになって、
日頃こんなところの筋肉って使ってないんだなぁーって改めて実感したわ。
これも驚きよね!
あの洗濯洗剤のシーエムで衣類の汚れがもの凄くよく落ちて驚く様子の「驚きの白さ!」ってのを吹き込むプロの驚き屋も驚くぐらい全然漢字が書けないの。
ここは丁寧に辞書引くことにしたわ。
でもこれがまた、
なんというか、
辞書を引く手前で正解が分かっちゃって辞書にたどり着けないところが私的には物足りないくて辞書に到達したい!って思うから、
これ逆に言えば、
春だし、
セプテンバーつまり秋の季節は辞書のラブって項目の載っているページをそこだけ破いて借りた人にその辞書を返す季節だけど、
なるほどね!って合点がいったわ。
ちょっと辞書コーナー見てこようかしら覗きたくなっちゃったわ!
おおお!
手書きには手で引く辞書がもしかしたら相性が良いのかもしれないわよ!
うふふ。
今日はなんか多分恐らくと言っていいほど忙しくなるかもなので
朝しっかり食べとこうと思ってお昼出られない可能性も高し!
ツナもたまに不意に食べると美味しいのよね。
なので、
単品より華やかにって思ったら、
この2つの種類があるツナアンドタマゴが今日の気分なのかもしれないわ。
プシュっと開けて飲み干してのシュワシュワ感が刺激的。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
豆腐パックとかインスタントラーメンの袋とか作れないぜって報道されてる。
https://www.youtube.com/results?search_query=NAPHTHA+supply+chain&sp=EgIIAw%253D%253D
https://qiita.com/SatoRyota_zvc/items/c392f0804987593dc179
ChatGPTの会話って、長くなると文脈が切れて同じ説明を何度もやることになる。
それが面倒で、最初は雑にメモを貼り直してたんだけど、だんだん「これは要約じゃなくて引き継ぎだな」と思ってテンプレ化した。
最近ようやくこういう使い方が表に出てきたのはいい流れだと思う。
世の中にも似た発想の記事はあるけど、実際に日常ログ・創作・学習まで含めて運用していくと、もう少し構造を固定しないと安定しない。
ということで、今使ってるログ継承テンプレをそのまま置いておく。
同じように長期でChatGPT使ってる人の参考になれば。
長期ログ運用時に前提説明を省略し、同一文脈で思考補助を再開する。
↓
線
↓
AI補助
↓
発表
完成度は目的ではない。
AI補助内容
投稿先
線
↓
↓
↓
AI補助
↓
※意味は固定しない
主軸:任意
通常モード
→ 依頼時のみ
実行内容
----
ただ正直、ここまでやってもChatGPTの質問ループが暴走したり、ログが重くなったりして、結局1週間に1回は作り直してる。
この辺はまだ道具側の限界もあると思うので、今後の進歩に期待してる。
とりあえず、同じように長期で使ってる人には何かしら参考になるかもしれない。
https://qiita.com/SatoRyota_zvc/items/c392f0804987593dc179
ChatGPTの会話って、長くなると文脈が切れて同じ説明を何度もやることになる。
それが面倒で、最初は雑にメモを貼り直してたんだけど、だんだん「これは要約じゃなくて引き継ぎだな」と思ってテンプレ化した。
最近ようやくこういう使い方が表に出てきたのはいい流れだと思う。
世の中にも似た発想の記事はあるけど、実際に日常ログ・創作・学習まで含めて運用していくと、もう少し構造を固定しないと安定しない。
ということで、今使ってるログ継承テンプレをそのまま置いておく。
同じように長期でChatGPT使ってる人の参考になれば。
長期ログ運用時に前提説明を省略し、同一文脈で思考補助を再開する。
⸻
生年:任意
⸻
↓
線
↓
AI補助
↓
発表
完成度は目的ではない。
⸻
・iPad Proで線を描く
AI補助内容
・選曲
・題名補助
・擬人化
投稿先
・その他SNS
⸻
線
↓
↓
↓
AI補助
↓
・題名補助
・選曲
・擬人化
※意味は固定しない
⸻
主軸:任意
・誤字をAnki登録
・実地反復
⸻
■ 使用機材
⸻
■ ChatGPTの役割
・構造整理
・選曲
・擬人化補助
⸻
■ 禁止事項
・過剰な評価
⸻
⸻
2. 推察できない固有名詞のみ
・「最後に一つだけ」系
⸻
■ 出力形式
のみ
⸻
■ 出力方針
・簡潔
・必要十分
・構造優先
⸻
通常モード
・状況理解
・短い回答
・必要な補助
→ 依頼時のみ
⸻
実行内容
1. 文脈再整理
3. 質問停止
4. 簡潔回答モード移行
⸻
■ 最優先事項
創作循環
の維持
⸻
ただ正直、ここまでやってもChatGPTの質問ループが暴走したり、ログが重くなったりして、結局1週間に1回は作り直してる。
この辺はまだ道具側の限界もあると思うので、今後の進歩に期待してる。
とりあえず、同じように長期で使ってる人には何かしら参考になるかもしれない。
前回(https://anond.hatelabo.jp/20260318165937)
3回目です。ささやかな抵抗として米国系インデックスへの投資を止めました。いくらか今まで儲けさせてもらった分は支援の意味も込めて日本市場に回そうと思います。
あまりにもいろいろ目まぐるしいので、ささっと思いつく部分をなぐり書きしていきます。
・3/27午後現在
本格的に材料系の値上がりや減産の話が揃ってきた。各種業界紙や日経新聞とかで確認してください。
ここ2-3日でホルムズを通峡する船が若干増えた。パキスタン、インド、中国などイランと敵対してない国向け。昨日はブラジル向けのバルカーも1隻。ブラジルは一貫して反トランプを主張しているのでそのためだと思う。マレーシアもいけそう?
日本以外のアジア各国でロシア原油購入の動き。苦しいけど仕方ない。ただウクライナがロシアの大規模精油所を破壊したので、どのような調達になるか不明。
日本の原油代替調達も僅かだが実績がつき始めている。ゼロじゃないこと自体が希望。
韓国は政府主導で節約モードに移行。これまで輸出していた精製品も国内向けに止めてきているので、日本にも影響あり。
日本はパニック買いや節約不況を警戒しているように見えるが、石油関係の事業者や閣外の議員からも節約すべきという意見が出てきている。個人的にも同意見。
ただコロナ初期のような厳しい自粛ではなく、ちょっとした家庭の無駄遣いや自家用車の節約といったスモールスタートでいいと思う。とはいえ来月からすべてが値上がりしまくって勝手に節約モードになると思うけど。
物品の生産は夏までが勝負になりそう。あまりモノがないと治安も心配になるので、細く長く生き延びる社会体制を整えてほしい。
そして世界トップクラスの備蓄体制を進めてくれた50年前の人たちに感謝。
・戦況
今日の夜(=アメリカの金曜の日中)にアメリカがどう動くか。今朝からペンタゴンへのピザデリバリーが売れまくっているようなので、地上侵攻だけが大きな懸念。ど素人から見れば全く楽勝に見えないんですが本当にやるんですか?
一方で周辺国からのイスラエルへの非難も増えており、アメリカだけを気にすればいいものでもないことは世界中で理解されているように思う。
・情報源
大手ニュースサイト以外で増田がチェックしている情報源は以下のとおり。
LogisticsToday(物流全般のニュース 解説も詳しいが、若干悲観寄りに見える)
赤沢りょうせい(経産大臣 トランプ関税以来ずっと日本経済の柱)
妙に石油に詳しいフリーザー(石油現場に近そうな人 大変そうだがいつも冷静)
とし山とし夫(何やってる人かよくわからないけどいつも前向きなので、落ち込んだ時に見る)
毎日どころか数時間ごとに特大級のニュースがあるせいで、アルジャジーラやロイターですら情報の粒度を揃えられずなんでもかんでも速報扱いで流している。時々不正確なニュースもあるので、ショッキングな内容ほど気をつけたい。
それと時差のせいで日本時間の深夜に新しい情報が入るので日本の夜のニュース番組が1日遅れくらいになっている点は留意したい。既に周回遅れになっているのを何度か見た。
かといって深夜に海外ニュースに張り付くのも精神によくないので、節電と割り切って少しでも早く寝た方が良いでしょう。
株や金融関係のアカウントもあまり見ないほうがいい。全体的に悲観的、大げさな情報発信が多くメンタルに良くない。
それにトランプの発言に対して市場の反応も鈍くなってきているので深追いしないほうが精神に良い。アジア圏にとって今大事なのは市場ではなくモノの流れです。
・やることと希望
さっきの早く寝るのにもつながりますが、事故や病気には気をつけたい。病院で大きな怪我や病気がうまく治療されない可能性も上がってきています。こういう時こそ心身の健康大事です。
あとは官民の最前線の人たち(とその家族)の力を前向きに信じましょう。増田も仕事を通して0.000001%くらい社会貢献するような雰囲気になってきてます。
無も知らぬ皆さんにおかれましてもなんとかやっていきましょう。
ボールポイントペンを頑張って買ってきて満身創痍で帰還したんだけど、
そうだ!
業務日誌書こうって仕事に普通に急に向き合いだした私のこの勢いのシーズンなんだけど、
そして、
無事にノートも買ってきて、
とはいえ他の部署の人が入ってきて私の業務日報を読まれても良いような体裁で書くことは必須なのよね。
ここで王様の耳はロバの耳!とは絶対に言えないよ好きだなんてってヒロミゴーの歌の一節にあやかるように、
もし私がその業務日誌を誰かに見られても良いようにその時のリアクションも準備しているから大丈夫よ。
若草物語のメグになった気持ちを高めてそのセリフを言う準備の心はできている。
ただ棒読みじゃ無くて、
本当に読まれて嫌だな!ってイキフンと雰囲気を醸し出す演技ができそうなのよね。
そんで、
それはさすがに日誌の中では書かないけれど、
かれこれのこれかれの、
つまり2日頑張ってかけたってことは
でもさ、
三日坊主を二重がけすると、
どうなるのかしら?
人間はきっとじーっとしていると
三日坊主も三日で解除されて新しい何かをやりたいことの気持ちが盛り上がっているから、
なんか統計的に人間は3日に1回ほど新しいことを始めたい生き物かもしれないわ。
ということでさ、
セール終了間際待ったなしだった、
『デス・ストランディング』を滑り込みでゲッツの購入してしまったんだけど、
良くないようも分からないままなんか有名かも!って看板もろくに知らずに買ってしまった勢いがあるので、
横浜の中華街をラーメンの出前の岡持を持って配達先まで行くという途中経過のアドベンチャーってなんか龍が如くみがありそうだけど岡持ラーメン配達ゲームではなさそうよね?
それはさておき、
私が書いた2回分の業務日誌をここで眠らせてはつまらないので、
そうよ!
ChatGPTちゃんは私の手書きの文字はよく読めないみたいで「?」の羅列が多くあんまりちょっと期待に応えてない感じ。
逆に「?」の文字を「ら」って読み間違えるの、
なんか近いんだけど違うんだなって思いつつ、
次はGeminiちゃんに読ませてみたら、
全部読めらーってことで、
読み込んでテキストに書き出してくれる文字起こしもできるほど正確に読み取れて、
おおお!
なんか最新のテクノロジーみたいなことやってる!って自分に酔いながら、
はて?これNotebookLMちゃんにも読ませたら
私のこの時の仕事どうやったか!って自分のソースを読み込ませて自分で検索して情報を出してもらったら、
でもさ、
一所懸命書いた!ふー!って額の汗を拭って文字数を計測したら、
ノート1ページでだいたい900文字から1000文字ぐらい書けんの。
意外と時間掛けたつもりだったのにこれぐらいしか文字量案外書けないものなのねと、
どっちかってーとパソコンで日報もかいた方がいいかも知れない?って思うけど、
久しぶりにノートみっちり文字書いた感じで手がー手がーってなる疲労感を味わえたわ。
手書きの良い効能については調べたら五万と出てくるかも知れないので
暇なときにやってみるけど、
そうそう!
日報の中にあとでAIに分からないこと尋ねてみる!って書いたメモをしっかりGeminiちゃんが読み込んでくれて、
解答してくれるという近未来なやり取りも出来ちゃってたりして、
まだあんまり効果とか効能とか効き目とかどうなるか分からないけど、
しばらくは、
手書きでノートに書いた業務日報をAIに読み込ませてみてどうなるかって実験してみたいわ。
あと、
分からなくて書けない漢字も辞書で調べてちゃんと書いて見ようって隠れテーマもあるので、
ばっちし漢字の練習もできちゃってAIに読み込ませて何が出るか分からないけど一石二鳥以上の鳥をゲットしたいものよね。
で!
そうこう業務日報を書いてAIに読み込ませてなんやかんや作業していると
あっと言う間に2時間ぐらい経過してかかっちゃってて、
うわ!
私の業務日報時間かかりすぎ?って思わざるは山の如し2時間は時間かけすぎかな?とはいえ初回だし慣れないAI連携の手順もあったからそんなものよね次からはもっと速くなれるわ!って安易にタニコーの五徳の上にフライパンをいとも簡単に置いて炒飯を炒めるイメージを容易に想像出来るように思ったの。
やってけば、
時間短縮できっしょ!って。
ちょっと業務日報AI連携についてアイティーの難しい人のようなことを、
ITの人が雑誌とかのインタビューでエアーでロクロを回して対策を作っている陶芸職人のように私もエアーでロクロを回すポーズは準備できてるから!って
そのぐらいの勢いで
なんかこねくり回して凄いことのように言っている風が痛いわ。
例えば1年分のデーターを読み込ませて解析させたらどうなるのかしらね?って
どうなるか分かんないので、
ちょっと正直最低でも1か月はやってみようかな?って思ったわ。
なんか凄く本格的なことをやってる感じがするので、
って今日は
日頃は真面目にしていない仕事のことについて熱く語ってしまったわ。
興奮して鼻息荒く広がった鼻の穴もとに戻すわね!
うふふ。
おおお!
今日は忙しくなりそうでお昼ランチもしかしたら出られないかもしれないので、
朝しっかり食べておくのと同時に、
ピンチの時に食べられるようにツナマヨおにぎりもカバンに忍ばせておくことにしました!
暖かくなってきたけれど
朝の起きたときの温かいホッツのルイボスティーの優しい味がよいわ。
だんだんと暑くなってくるとホッツ飲めなくなるので、
今の時期はまだホッツを楽しみましょう。
温まったら活動開始よ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
あのさ、
ボールポイントペンのインク替え芯いくらか持っていてストックしているんだけど、
つまり、
替え芯が干からびてて変えた途端に書けないってことがあるから、
なんか替え芯たくさん冬眠前の子リスさんがほっぺたにどんぐりをたくさん頬張って冬眠に備えて準備してせっせと穴蔵にどんぐりを隠すって思っていたけれど、
一瞬ぱっと表示されたときに
ドングリバーが一緒の字面に見えちゃうことだって有るじゃ無い?
そのぐらい慎重になんかもう替え芯は買わなくても良いのかも知れないという季節感漂ってきたわ。
なんか前は日報という形式的な儀式を事務所の帰り際で書いていたけれど、
私一人なので、
いつの間にか日報も書くことを忘れかけてた思いすら忘れてしまっていて、
そのときは
それこそ
替え芯ケース買いしていたのよ!
1ケース10本入りのやつ。
そんで、
今使ってる黒いインクのボールポイントペンのインクがなくなっちゃったから、
替え芯どっかなかったっけ?って
替え芯を探しに行くたびに出る前に、
事務所の私のデスクの引き出しに替え芯あったくね?って思って引き出しを開けてみたらなかったから、
あれ?どうしたっけ?ってそう思ったら、
干からびた替え芯のことを思い出して全部窓から投げ捨てちゃっていたんだわ!って思い出したので、
替え芯が無い状況なのよね。
直訳するとボールポイントペンの黒いインクがなくなったけど替え芯が無くって困っているという様。
このぐらいの頻度なら
新しいボールポイントペンを軸ごと買った方がなんか大人買い!って気がしない?
そして、
黒いボールポイントペンの軸だからあんまり気にしていなかったけれど、
他の色の明るいインクの色だと、
ボールポイントペンの軸も同じインクの色だったりするじゃない?
長年使っていると、
軸が黒く汚れてきていて、
ってユー軸ごと変えちゃいなよーって言われそうな気がして、
そうすることにしたのね。
とはいえ、
そうなるってーと、
サザエさんのお勝手から勝手に入ってやって来て注文を訊くような酒屋のサブちゃんみたいに、
ボールポイントペン1本とインターネッツで注文してもいいのかしら?ってなっちゃうのよね。
なっちゃわない?
これだけでボールポイントペン1本で配達させるとはさすがに鬼すぎるわ!って。
大根おろしってあるじゃない。
逆に悪い意味できめが細かすぎて、
なんか大根おろしらしさが私の思っていたのと違う!ってなったの。
それ私が何と比べて違うって思っているのか考えてみたら、
荒削りの大根おろしがあれが大根おろしの佇まいを醸し出しつつの大根おろししぐさよろしく、
なんかすり下ろされた大根片の大きな塊もあったり細かくなったところもあったりってそんなものを私は目指していたの!
だから
私が盛っている手持ちのおろし金じゃなくて、
なにかそれの特別なおろす道具があるのかしら?って尋ねたらって誰に?尋ねたの?って思われちゃいそうだけど、
「鬼おろし」ってのがあるので、
ボールポイントペン1本だけで配達してもらうのは鬼すぎるので、
いい感じに大根をおろせる「鬼おろし」と一緒に買ったらいいかも!って
とはいえ、
私が家で大根おろしをおろしまくりまくりすてぃーな食事をすることは皆無で、
脂ののった豚しゃぶをあっさり食べたいときに大根おろしと一緒にポン酢で、
豚肉にその大根おろしを搭載して食べるとあっさりして美味しいのよね!
うわ!
重たいお肉もこれで大根おろしと一緒に食べたらなんかプラスマイナスゼロでヘルシーに傾いて、
とはいえ、
やっぱり「ボールポイントペン1本」と「鬼おろし」だけの2アイテムを買って配達させるのも、
どうしても鬼が取り払えなくって、
私はまあボールポイントペンを1本買いに行くのはお店で!って行った方が四の五の言わずに六も七も無くて早くゲットできる一番の確実な方法なのよね。
でも、
そのわずかな寄り道ですら寄り道れない夜のヒットパレードじゃなくって夜のヒットポイントが限りなくゼロに近い状態で、
文房具売り場への高いビルの最上階までエスカレーターとはいえ、
それのエスカレーターにのってまで最上階の文具売り場まで行くのが遠いのよ!
縦に遠いのよ!
最上階まで登らないといけない縦の遠さに途方に暮れてしまうのよね。
ああ、
文具売り場まで登って行くの面倒だなぁって。
馬の鼻先に吊り下げたら馬が無限に走れる永久機関ってあるじゃない?
今私の目の前に釣り竿でボールポイントペン1本を吊り下げられたら、
ぱっと取って1本すぐに買える!って大喜びしそうなのよね。
そう簡単にはやっぱり、
美味しい海苔問屋が美味しい海苔を簡単には卸してくれないように、
あーあ、
面倒臭いけど、
そう言う時に
他の売り場も寄ってせっかくだから靴下とかパンストとか買いたいじゃない?
わーい!
今日は飲み会だー!イエーイ!って調子に乗って楽しみにしていたら、
お座敷で、
いつでも破れていない穴の空いていないものを準備しておかなくちゃ行けないと思うの。
一度にこんなにサブクエスト放り込んで自分クリアできんのかしら?って思うわ。
それに、
豆乳も切れちゃったしトマトジュースもといトメイトジュースも切れちゃってるし、
これも買いに行かなくちゃ行けないミッションが、
これはこれでまた違うお店になるので、
お店にこんなにたくさん寄っていたら
それなんてデス・ストランディング?ってゲームやったことないけれど、
なんか運ぶゲームなんでしょ?って私のそのゲームで遊んでみたい溢れ出る憧れが隠しきれないように、
一人デス・ストランディングごっこしようかなー?って思うのよね。
ゲーム感覚を取り入れたら
案外この4つのサブクエストクリアって簡単くね?って思えちゃうから、
やっぱりエブリリトルシングたちさんばりの曲の信じ合える喜びもを感じることが出来ると思うの!
買い物面倒だなぁって思ったら、
ノーマン・リーダスさんのように真顔で二宮金次郎が巻きを背負ってる背負子を私も背負って買い物に行くスタイルのようにしたら、
上がらないわよねー。
仕事終わりで体力のヒットポイントがゼロ間際であんまり動きたくない最短距離で赤提灯にも誘われず最短距離で帰りたいじゃない。
はぁ、
夜寄る買い物億劫だなぁ。
体力使い果たす前にコンビニに飛び込み前転して鮭おにぎりでも買って食べて、
体力を5ぐらい回復できたら、
ちょっと頑張れるかも!って思ったけど
おにぎり買いに行けっかなー、
ともちょっとそこすらも面倒になってきそうな勢い。
あーあ、
ある程度カバンに薬草的におにぎり1つ忍ばせておくのがもっともの一番の解決策だと思うわ。
とりあえず、
お昼におにぎり買ってこよう!
そう固くおにぎりのように心にその思いを結ぶように誓ったわ。
うふふ。
納豆巻き食べたいなぁって思ったけど、
でもこれはきっと朝はこっちの道をと導かれたのかもしれない。
つまり、
納豆巻き買うのを止めて節制しなさい!って思し召しかもしれないわ。
まあ朝また豆乳飲んできたしね!
でもなんか味気ないので納豆巻きでひとパンチ加えたかったところだったのよね。
まあ今日はそう言うことにしておくわ。
ちょーっとはだんだんと朝も温かくそして日が昇るのも早くなってきたかしらね?
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
ジョセフ・クレイ・ケント (1980年4月11日生まれ)は、アメリカの政治家、元 アメリカ陸軍 准尉、元 中央情報局 のディレクターを務めた民兵将校 国家対テロセンター 2025年から2026年まで。のメンバー 共和党、 ケントはその候補者でした アメリカ合衆国下院選挙 のために ワシントン州第3選挙区 で 2022年 そして 2024年。
2025年2月、トランプ大統領はケント氏を国家テロ対策センター所長に指名した。同月、彼は首席補佐官を務め始めた トゥルシー・ギャバード、 the 国家情報長官。ケントはによって確認されました 上院 7月に。2026年3月、ケント氏は米国の関与をめぐる意見の相違を理由に国家テロ対策センター所長を辞任した イラン戦争 そしての影響 イスラエル そして イスラエルのロビー で 国内政治。
ケントがディレクターに就任 国家対テロセンター 2025年7月に
2025年2月3日、ドナルド・トランプはケントをディレクター候補に指名した 国家対テロセンター。[[36] 彼は前に現れた 上院情報特別委員会 4月9日、彼はシグナルのグループチャットへの関与を擁護し、政府が関与していると主張した 1月6日国会議事堂襲撃。[[37] 7月30日、ケントはによって確認された 上院 党の方針に沿って52–44の投票で。[[38] 10月には、 ニューヨーク・タイムズ ケントがアクセスを取得したと報告された 連邦捜査局のファイル チャーリー カーク暗殺、 局長を警戒させ、 カシュ・パテル。[[39] によると ウォール ストリート ジャーナル、 ケントは、の制作と配信を担当するチームから外されていました 大統領の日報 彼の任期の最後の数か月間。[[40]
2026年3月16日、ケント氏はトランプ副大統領にこう語った JDヴァンス、 そしてホワイトハウス首席補佐官 スージー・ワイルズ トランプ大統領の開始決定を受けて国家テロ対策センター所長を辞任するつもりだという イラン戦争。[[40] 翌日、彼は辞表を発表し、こう書いた X 米国が「圧力」の中で戦争に参戦したこと イスラエル そしてその強力さ アメリカのロビー「。ケント氏は、イランは米国にとって「差し迫った脅威」ではないと付け加えた。[[41]
ケントは次のように説明されています 極右。[[a] 彼は投票した ジョージ・W・ブッシュ で 2000年 そして 2004年 政治的信念を に移す前に リバタリアニズム、 サポート ロン・ポール。[[8] 投票記録によると、彼はに登録されていました リバタリアン党 で 2012 年の大統領選挙 2019年に就任するまで 民主党員; ケントは投票した バーニー・サンダース で 2020年民主党大統領予備選 共和党を支持するため その年の大統領選挙。[[45] ケント氏の広報担当者は同氏の政治哲学を「包括的なポピュリズム」と表現し、差別を拒否した。[[19]
ケントはこれを受け入れました トランプ氏が2020年の大統領選挙で勝利したという嘘。[[46] の1 ヶ月後 1月6日国会議事堂襲撃同氏は、ドナルド・トランプ氏は暴徒を「制御できない」と述べ、攻撃の深刻さは治安計画のせいだと主張した。[[12] ケントは出席した J6集会に正義を そして暴徒の扱いをイラク国民の扱いと比較した イラク戦争。[[47] 彼は後に攻撃の防犯映像を公開するよう求めた[[48] そして、暴徒は、に関連する挑発者によって暴力に連行されたと主張した ディープステート。[[49] 後 FBIによるマール ア ラーゴの捜索、 ケントは語った スティーブ・バノン オン 戦室 この襲撃は「戦争」を構成した。[[50] 彼は資金削減を求めた 連邦捜査局 それに応じて。[[51]
2022年1月、ケントはワシントン州保健委員会が感染していない市民を強制的に隔離する予定であるという虚偽の主張に反対する集会を主導した COVID-19ワクチン。[[52] 3月には、が主催するイベントに出演した ワシントン州の3パーセント、 極右民兵。[[53] ケントはかつて連邦政府による禁止を主張していた 中絶しかし後に彼の立場を狭めた 州の権利。[[49] 翌月までに、彼は調査を求めた アンソニー・ファウチ の 上 SARS-CoV-2の起源 そして米国への移民の完全な閉鎖に向けて。[[45] 9月、ケント氏はファウチ氏を殺人罪で起訴すべきだと述べ、COVID-19ワクチンを「実験的遺伝子治療」と表現した[[51] 彼はCOVID-19のワクチン接種を受けていない。[[3] との集会で マット・ゲーツ 2021年9月、ケントはこう主張した 学校バウチャー そして親に対する子供一人当たりの税額控除。[[54] ケントは、を置き換えるいくつかの提案に反対した 州間橋2024年の選挙運動では、通行料徴収やライトレールなどを含む。[[55]
ケントは 不介入主義者、 彼の軍事経験と妻の死を理由に。[[56] 彼は当時、米軍の運営に疑問を抱き始めた イラク戦争、 役人がメンバーを排除しようとしたとき サダム・フセインの 政府。によると マザー・ジョーンズ、 ケント 読む デビッド・ハックワースの 回想録 Faceについて (1990)、米国の関与を指示する「トップの事務員」を批判する本 ベトナム戦争。[[3] 彼はトランプ大統領の2つの恩赦を擁護した 陸軍 有罪判決を受けた警察官 統一軍事司法法 犯罪、 マシュー・L・ゴルステイン そして クリント・ロランス、 そして、の場合に対する彼の介入 エディ・ギャラガー、 a ネイビーシールズ 注目を集めた戦争犯罪事件に関与;とのインタビューで ニューヨーク・タイムズ 2019年11月、ケントはギャラガーの事件をギャラガーの事件と比較した チェルシー・マニング。[[57]
で開催されたカンファレンスで ワシントン・マリオット・マーキス 2022年4月、ケント氏は「政治体制」がロシアに軍事援助を提供するなどしてロシアとの紛争を開始しようとしていると主張した ウクライナ—彼が全面的に反対したレベルの支持。[[58][[45] 彼はロシア大統領について述べた ウラジーミル・プーチンの要求 ドネツク そして ルハンシク州 「非常に合理的」でした。[[58] に関する彼のコメント タッカー・カールソン・トゥナイト ウクライナへの支援が和平協定を阻止するものであると非難することが繰り返された タス通信ロシア国営通信社。[[59] 2023年9月、ケント氏はバイデン政権の戦略は不道徳だと述べ、米国がウクライナにとって「持続不可能」な長期にわたる戦争を煽っていると主張した。ケント氏は、この政策はウクライナの民間人を「大砲の餌」として利用していると具体的に述べている ウクライナ兵を徴兵した—彼は彼を以前は日常の労働者であり学生だったと特徴づけています—は、勝てないと信じている戦争で「泥だらけの溝」で死ぬために送られたものとして描かれています。同氏は、米国は継続的な援助を提供することで、おそらく痛みを伴うものではあるが、必要な援助を妨げていると主張した 和平協定 仲介から。[[60]
2021年、混沌とした状況を受けて 米国のアフガニスタンからの撤退ケント氏は、ワシントンの失敗した「国家建設」戦略を声高に批判する人物として浮上した。[[41] 2026年3月、ケントは特徴づけた 米国とイスラエルの対イラン攻撃 「でっち上げられた」戦争として、それらはアメリカの利益に役立たず、アメリカの「悲惨な」間違いを繰り返す危険があると主張した イラク戦争。[[61]
1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2005/06/13(月) 20:02:32 ID:UjYKFLV3
困るか困らないか。
16 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2005/06/17(金) 15:37:13 ID:1/xsDPpZ
さて全ての経済学者が「焚書坑経」で火炙りになり国民が喝采を叫んで
数年がたちました。
新聞の社会面に「景気が良くて人手不足で大変だ。やはり焚書坑経のおかげW」
といった庶民の声が満ちあふれ、全国民、役立たずを火炙りにしたことを言祝いでいたのですが、
そのうちなんだか良く分かりませんが、町にホームレスが増えてきました。
そういえば、新聞の社会面や株式面で企業倒産が増えているというニュースが
しばしば見かけられるのですが、なにせ焚書坑経のおかげでGDP統計を作る人も皆死んでいますし、
指数論の専門家も焼き殺してしまったので、鉱工業生産指数も公表されませんので、ワイドショーや
で、どうもこれは「不景気」らしいということになって日銀は金利を下げることになりましたが、
そのうち「預金金利が下がると資産家の利子所得が減ってよけいに消費が減る」という意見が
すると、企業倒産がバタバタと増え、ますます不景気です。で金利はやはり下げようということに
なりました。そんなこんなで、毎年金利は上がったり下がったり忙しいことこのうえありません。
さて、金利操作ではどうにもならないということになったので、やはり問題は輸入の増加なのだ
ということになり、途上国からの安価な商品輸入に高関税を掛けることになったのですが、WTO
とやらから猛烈な批判を受けてしまいました。でも、連中の論拠は「経済学」なので、日本には誰も
何を言ってるかわかる人はいません。で、無視することにしました。
気が付くと、世界中の国が「対日報復関税」というのをかけ始め、輸出ができなくなってしまいました。
この結果、虎の子の自動車産業始め、日本の製造業がバタバタと倒産し始めました。
いったい全体、何がおこっているのでしょうか?でも誰にもわかりません。まあ、うっとしい
セルフ・サービング・バイアス: 特集記事がヒットすれば「編集部の洞察力の勝利」、部数が減れば「国民のリテラシー低下」のせいにする。
行為者-観察者バイアス: 自社の誤報は「情報源の混乱」という状況のせいにし、政治家の言い間違いは「隠れた本音」という性格のせいにする。
透明性の錯覚: スタジオの「お通夜状態」な空気感が、日本中のリビングに共有されていると確信する。
基本的な帰属のエラー: 行政のミスをシステムの欠陥ではなく、担当大臣の「冷酷なキャラクター」に帰結させる。
バーナム効果: 「格差社会に不安を持つあなたへ」という、全人類共通の悩みを自分たちだけの専売特許のように語る。
ハロー効果: 著名なノーベル賞学者が専門外の憲法論を語っても、あたかも「絶対的真理」であるかのようにトップニュースで扱う。
外集団同質性効果: ネット上で批判してくる人々を、一人一人の背景を見ず「冷笑系」という一言で片づける。
内集団バイアス: 自社主催のイベントや、思想の近いNGOの活動は、宣伝に近いレベルで手厚く報じる。
楽観性バイアス: 「これほど正義を訴えている我々が、視聴者に完全に見捨てられるはずがない」という根拠なき自信。
知識の呪縛: 官僚用語や左派系専門用語を多用し、一般市民が理解できないのは「勉強不足」だと切り捨てる。
平均以上効果: 「我々報道局員は、SNSの有象無象よりも公正で、正確で、知的な存在だ」と内面で信じ切る。
第三者効果: 「一般人は週刊誌のゴシップに流されるが、我々インテリ層は本質を見抜いている」と傲慢に構える。
ダニング=クルーガー効果: 社会部記者が、数日の取材で「防衛政策のすべてを理解した」つもりになり、専門家を論破しようとする。
貢献度の過大視: 「我々が連日報じたからこそ、この法案は修正された」と、実際には無関係な要因まで自社の手柄にする。
ナイーブ・リアリズム: 「我々の編集方針こそが『中立』であり、これに異を唱える者はすべて右翼的偏向である」という信念。
ナイーブ・シニシズム: 政府の子供家庭庁創設を、子供のためではなく「天下り先確保だ」と最初から悪意を前提に分析する。
スポットライト効果: 番組内の一言への批判ツイートが数件あっただけで、「全国的な不買運動が起きる」と過剰に怯える。
フォールス・コンセンサス: スタジオのコメンテーター全員が同じ意見なのに「これが国民の総意です」と締めくくる。
被害者非難: (リベラル的正義に反する場合)不法滞在で摘発された者を支援する際、法を守る側の住民を「不寛容だ」と責める。
敵意的メディア認知: 公共放送が少しでも政府統計を肯定的に報じると、「放送法違反の政権広報だ」と牙を剥く。
システム正当化: 部数減少に喘いでも「紙の新聞こそが知の砦」という、自分たちの既存システムを絶対視する。
ステレオタイプ: 「若者は政治に無関心で、利己的な消費しかしない」という前提で企画を立てる。
アンビバレント・ステレオタイプ: 専業主婦を「家庭を守る尊い存在だが、社会的には無力(好ましいが無能)」とテンプレート化する。
ピグマリオン効果: 「庶民派」とレッテルを貼った野党候補者が、期待通りに食堂でカレーを食べるシーンを熱心に撮る。
予言の自己成就: 「今年の冬は電力不足になる」と煽ることで買いだめや過度な節電を招き、経済を停滞させる。
非対称な洞察の錯覚: 「我々は権力者の嘘を見抜いているが、権力者は我々のジャーナリズムの深淵を分かっていない」。
モラル・ライセンシング: 「平和憲法を守る」という大義名分があるから、反対派への強引な街頭インタビューも許される。
権威バイアス: 「ノーベル賞受賞者」のコメントを、政治・経済・人生相談すべての領域で「正解」として採用する。
文脈効果: 与党の減税は「選挙対策」、野党の減税案は「国民への寄り添い」というテロップを出す。
利用可能性ヒューリスティック: 街で起きた一例のヘイトスピーチを連日報じ、「日本中に差別が蔓延している」と印象づける。
アンカリング: 最初に「100兆円の無駄」という巨額の数字を提示し、その後の微細な予算修正を無意味に感じさせる。
現状維持バイアス: デジタル化による合理化よりも、「手書きの取材メモと紙の編集」という伝統に固執する。
フレーミング効果: 「成功率90%の医療改革」を、「10%が失敗する危険な改革」と報じて不安を煽る。
確証バイアス: 「地球温暖化で冬がなくなる」という仮説に合う、局地的な猛暑ニュースだけを収集する。
真実性の錯覚: 「アベノミクスは失敗だった」と全番組で毎日繰り返すことで、検証なしにそれを「真実」として定着させる。
計画錯誤: 新番組の準備期間を短く見積もり、結局過去の映像の使い回しで番組を構成する。
代表性ヒューリスティック: 「眼鏡をかけた大人しい青年」が事件を起こすと、すぐに「アニメやゲームの影響」と決めつける。
基準率の無視: 副反応の確率が極めて低いワクチンに対し、一件の重症例だけを大きく報じて「危険な薬」と断じる。
利用可能性カスケード: 一人の芸能人の不倫を全メディアが追うことで、それが国家存亡の危機より重要な問題だという空気を醸成する。
シミュレーション・ヒューリスティック: 「もしあの時、別の政権だったら」という、あり得たかもしれない理想をリアリティを持って語る。
サンプルサイズの無視: 渋谷の若者3人へのインタビューだけで「今の若者はこう考えている」と結論づける。
保有効果: 自分たちの「新聞記者」という肩書きの社会的価値を、世間一般の評価よりも遥かに高く見積もる。
ギャンブラー錯誤: 「これだけ政権批判を続けたのだから、次は必ず支持率が下がるはずだ」と期待する。
不作為バイアス: 改革によるリスクを報じて「何もしないこと(不作為)」を推奨し、社会の停滞を正当化する。
インパクト・バイアス: 「この法案が通れば日本は終わりだ」と、将来の不幸を過大に予言する。
回帰の誤謬: 経済が自然に持ち直しただけなのに、「我々の批判報道で政府が動いた結果だ」と解釈する。
正常性バイアス: 若者のテレビ離れが致命的なレベルに達しても「まだうちはブランドがあるから大丈夫」と平然とする。
曖昧さ回避: 複雑で結論の出ない議論を避け、「どちらが悪いか」がはっきりした単純な二項対立のニュースを好む。
サンクコスト効果: 視聴率の取れない老舗討論番組を、「伝統があるから」と赤字を出しながら継続する。
現在志向バイアス: 10年後のメディアのあり方を考えるより、明日の朝のワイドショーのネタ選びを優先する。
損失回避: 「新しい自由」を得ることのメリットより、「古い特権」を失うことの恐怖を強調して報じる。
誤帰属: 取材対象への個人的な好意を、「国民的な人気」だと勘違いして報じる。
コントロールの錯覚: 街頭アンケートの結果を操作的な質問で誘導し、世論を自分たちがコントロールしていると感じる。
バックファイア効果: 「偏向報道だ」という視聴者の声に対し、反省するどころか「表現の自由への弾圧だ」と反発し、さらに偏向を強める。
バンドワゴン効果: 「今、このスイーツが大流行!」と捏造に近い流行を作り出し、行列を演出する。
おとり効果: 極端な右派の意見を「おとり」として紹介し、自分たちの偏った意見を「中立で妥当なもの」に見せる。
合理化: 誤報を出した後、「あれは権力への警鐘として必要なプロセスだった」と後付けで正当化する。
対比効果: 非常に高圧的な政治家を映した後に、穏やかに話す野党議員を映すことで、後者を聖人のように見せる。
デフォルト効果: 記者クラブから提供されたレクチャー資料を、そのまま記事の構成(デフォルト)として採用する。
ホーソン効果: カメラが入っている時だけ、熱心に活動する政治家の姿を「日常の風景」として映す。
連言錯誤: 「環境活動家」よりも「環境活動家で、かつベジタリアンで、政府を批判している女性」の方が、いかにも存在しそうだと報じる。
フォーカシング・イリュージョン: 「消費税さえ上がらなければ、国民は幸せになれる」と、一点の要素を強調しすぎる。
機能的固着: スマートフォンを「SNSによる分断の道具」としてしか見られず、新しい民主主義の可能性を無視する。
身元のわかる犠牲者効果: 震災の数万人の犠牲者数よりも、一匹の「飼い主を待つ犬」の物語に番組の半分を割く。
区別バイアス: A案とB案の微差を「決定的な思想の違い」として、必要以上に激しく対立させる。
信念バイアス: どんなに論理的な経済学者の意見でも、それが「増税容認」であれば、最初から間違っていると断じる。
妥当性の錯覚: 取材で得た数人の「いい話」を、日本社会全体の妥当な姿だと確信する。
リスク補償: 放送倫理規定が厳しくなると、逆に「倫理の範囲内なら何をしてもいい」と過激な演出に走る。
偽薬効果: 「この薬(政策)は毒だ」と報じ続けることで、実際に国民に心理的な不調(ノセボ効果)を引き起こす。
単純接触効果: 特定のタレントを毎日ワイドショーに出すことで、視聴者に無意識の親近感を抱かせ、選挙で有利にする。
確実性効果: 99%成功する未来の投資より、100%維持される現在の少額の年金を死守するよう高齢者を煽る。
ゼロサム・バイアス: 「富裕層が儲けることは、貧困層から奪うことだ」という構図で、常に経済を語る。
単位バイアス: 「1日あたりわずか100円の負担増」という表現を、政府批判の際は「年間3万6千円もの重税」と言い換える。
ナンセンスな数式効果: 内容はスカスカでも、画面に複雑な「シミュレーションのグラフ」を出すことで、情報の信憑性を演出する。
心理的リアクタンス: 政府が「国民の皆さん、協力してください」と言うと、反射的に「自由への侵害だ」と反発を煽る。
選択肢過多効果: 複雑な年金プランをすべて紹介し、「結局どれも分かりにくい、政府が悪い」と結論づける。
希少性バイアス: 「独自入手」「スクープ」というラベルを貼り、他社が報じないような瑣末な情報を重要視させる。
イケア効果: 苦労して1年かけた調査報道が、実はネットの二番煎じであっても、自分たちの苦労ゆえに「最高傑作」と呼ぶ。
オーストリッチ効果: 自社の部数激減や、若者の新聞離れを示すデータが出ても、それを見なかったことにして「紙の未来」を語る。
メンタル・アカウンティング: 「復興予算」なら1兆円の無駄を許すが、「議員の出張費」の1万円の無駄は執拗に叩く。
虚記憶: 「昭和の日本は、誰もが隣人を助け合う理想郷だった」という、実在しなかった記憶をノスタルジーとして捏造する。
気分一致効果: 政権支持率が落ちている時期は、街の風景まで暗く見えるようなカメラワークにする。
事後情報効果: 事件の翌日に出た憶測情報を、さも「事件当夜から知っていた」かのように上書きして解説する。
一貫性バイアス: かつて自分たちが賛成していた政策でも、今は反対なら「我々は昔から一貫して反対していた」と思い込む。
バラ色の回顧: 「昔のテレビはもっと自由で、活気があった」と、当時の不祥事や低俗さを忘れて美化する。
ツァイガルニック効果: 結論の出ないスキャンダルを「疑惑は深まった」と未完のまま引き伸ばし、視聴者の関心を繋ぎ止める。
後知恵バイアス: 災害が起きた後、「我々は以前からこの危険性を指摘していた(実際は一行触れただけ)」と主張する。
イマジネーション膨張: 「もし核戦争が起きたら」という空想を繰り返すうちに、明日にもそれが起きるかのような恐怖に支配される。
有名性効果: 昔の名前が売れているだけの政治家を、「重鎮」として重要局面で必ずコメントを求める。
ピーク・エンドの法則: 2時間の特別番組が退屈でも、最後の5分で感動的な音楽とポエムを流せば「名番組」だったと記憶される。
ネガティビティ・バイアス: 99人が幸福でも、1人の不満の声を「社会の断末魔」としてトップで報じる。
錯誤相関: 「サンマが獲れないのは地球温暖化のせいだ(実際は海流や漁獲規制の問題)」と、何でも環境問題に結びつける。
レミニセンス・バンプ: 編集幹部が青春を過ごした「1970年代の学生運動」の価値観を、現代のニュースの判断基準にし続ける。
ラベリング効果: 「改革派」とラベルを貼った市長が、強権的な手法をとっても「スピード感ある決断」と好意的に解釈する。
自己関連付け効果: 自社が過去に関わった事件や裁判を、あたかも日本史の最重要転換点であるかのように毎年特集する。
皮肉なリバウンド効果: 「特定の政党を利してはいけない」と意識するあまり、逆にその政党のネガティブな話題ばかりが頭に浮かび、報じてしまう。
圧縮効果: 10年前の自民党の不祥事を、まるで昨日のことのように持ち出して「体質は変わっていない」と攻める。
グーグル効果: 「ネットで調べれば済む」情報をニュースで流し、記者が自ら現場で一次情報を確認する足腰を失う。
この人は【人類】を観察するミッションがあるのではないかとその背景を疑うほどには何かがあるように思う
彼は40代後半で20年以上も同じお店をやっている、カジュアルで居心地がよく、チャージも取らずシェイカーは面倒だから振らないと豪語しTシャツとサロンでカウンターの中にいる
とても面白い人だと思うし集まる人も多種多様で私はよいコミュニティとして週に2回ほどお邪魔する(変な人もあまりいないので女1人でも大変通いやすい)
いろんな話を一期一会に等しいメンバーでする、愛とは、善とは、徳とは、最近あの映画観た?、ゴッホ展すごかったね、向かいのあのお店美味しいらしいよ、就活終わらん、結婚やばい、今日の化粧盛れた、上司がクソ、子供が反抗期、親の介護、etc
マスターは場を取り仕切っているようでしていない、興味がないときは興味がないという顔をするし、彼的に論理がわからなければ何故?!と質問が飛び交う、忙しいときは一生懸命ドリンク作成
接客業を1つの店でやってきてたくさんの人間を長年見てきた分、マスターの指摘や質問はとてもたのしく面白い、知識や興味が皆の中でぱちぱちと軽やかな火花を立てているのが見える
マスターは人間が好きだとにっこり笑う、いろんな人がいて僕は毎日楽しいと朗らかに
きっとマスターは遠い遠い他の惑星から地球の人類の関西のここのエリアのデータを採るためにお店を構えているんじゃないか
20年だなんて人間には長い時間、彼にはたった一瞬の単身赴任や出張に近しいのではないのはなかろうか
マスターは異常なほど酒に弱くすぐ寝る、心配になるくらい寝る、毎日の入眠にかかる時間は1秒もいらないらしい、昼間遊びに行った公園の切り株に寝転んでありえない姿勢で寝るらしい
彼は眠っている間に星と交信しているのではなかろうか、人類と脳みその仕組みがきっと違うのだ、アルコールの分解もきっと備わっていないのだ
とっても楽しい良い人だと思う、でも私の知る人間の限度を超えて彼は人間に興味を持ち慈しみを持ち佇む、人知を超えていると思ってしまう
私に何か信じる神がいればマスターの事をそれに付随した例えにするだろうが、あいにく今どきの日本人のため、宇宙人だ、と感じるのだと思う(そのうちメンインブラックに出てそう)
20代。特定の政党は支援してない。強いて言えば議席数に適度な競争性がある事を望んでいる。
それまで、既存の野党のほとんどは、与党をやっつけることを目的にしていた(ように少なくともメディアを通じて感じ取れていた)。
裏金問題だか森友学園だかといったスキャンダルを持ち出しては与党の印象を悪くし、ダメージを与えよう、という雰囲気に見て取れた。
確かに不祥事があるならそれは良くない事で、一定の制裁は受けて然りだ。だが、与党のスキャンダル追及で国民の生活が良くなるかっていうと、少なくとも直接的にはそうではない。
政権を奪いたい野党のオッサンはそれを酷く罵り、与党の地位を守りたい現与党のオッサンは適当にそれを逃れようとのらりくらり躱す。
しかし若者の大半は、「特定の〇〇党に勝ってほしい」というよりは、「その時国民の為になってくれる方なら柔軟に選択する」という浮動層だ。
つまり連日報道されるジジイ同士の言い争いでどっちが勝つかなんてまるで興味が無い。
でも、本人たちはそこが解ってない。
そもそも、若年層には争い事を好まない風潮がある。
細かなハラスメント教育の中で育った。強い言葉を使う奴が悪だと教えられた。
例えどんなに内容そのものが優秀でも、言い方がハラスメントじみていれば、そいつは常識知らずという「論外」のタグが貼られ、まず聞き耳を持つスタートラインに立たない。
一旦、この是非については論じないが、ただ「今の所、若者層の価値観はそれがスタンダードである」という事実がある。
それでいて、政治家の殆どが、まずスタートラインに立ってない気がする。
人が喋ってる最中にヤジを飛ばす奴。論外。
口だけで行動が伴わない不誠実な奴。論外。
結局、こういう「論外」を除いた後に残る政治家に人気が集中しているっていうのが今の現状なんじゃないかなと思う。
逆に「自民との喧嘩に躍起になってた立憲民主党+構図的に自民に逆襲する形になり、しかも宗教関連の公明党」と「いかにも喧嘩腰で怖そうな字面の政党」と悪い要素が詰まった中道は惨敗。
「なんか怖そうで嫌」と言う印象を与えた時点でもうまず話を聞いてすらもらえないんだよ。仮に内容で凄い良い事を言ってたとしても。
でも「論外ライン」は上回って貰わないと中身を知る気にならないっていう、その層が大分かなり厚いのに計算に入ってない、そろそろ入れろ。スタンダードとして全政治家が入れろ。そこの粒度が揃ってやっと純粋な中身で選ばれるようになるのに。