はてなキーワード: 最下位とは
四国の田舎に生まれ育つ。家族は父母姉弟。父母とも教員。父親は強めのASDで、友人知人はいないし、聞いたこともない。表情に乏しい。他人と目を合わせて話すのを見たことがない。小さなことで突然烈火の如く怒鳴り始める。
母親はASDとADHD併発。空気を読めず、その場で言ってはいけないことを平然と言う。おっちょこちょいだけど憎めない人、みたいなキャラだが、それは半分は本当で、もう半分は計算して演じている感じ。
姉弟とも友人はほぼいない。姉は結婚したが夫はかなり変わり者。弟は引きこもり。
人生振り返ると、
生来のASDもあって、中学高校くらいから徐々に高度化する人間関係についていけなくなる。友達は薄く浅く。運動部だったが、たまにうっすらいじめられていた気もする。空気読めないしつまらないし、人間関係で当たり前のギブアンドテイクみたいなことを理解できないので、好かれなくて当たり前だったとおもう。根本的に頭も体も鈍臭いので、田舎の低レベル進学校の中でも最下位争いをするレベルで成績が悪かった。受験では聞いたこともない大学にも落ちた
浪人して、仲間に恵まれたのと、ASD特性がいい方に生きて偏差値70くらいの国立大学に合格する。すごく頑張ったし、先生仲間に頼り頼られ、自己肯定感を回復する素晴らしい経験だった。
大学で上京したが、育ちの悪さ・頭の悪さから当初うまく馴染めず、部活に入ってなんとかキャラを確立する。世間的にはかなり高学歴なので、調子に乗る。他の大学の人を見下す。
根本的に地頭わるいので、普通にやって単位が取れない。ギリギリで進級していくが、4年では卒業できず、5年通う。当然、ASDなので就活も苦戦する。キャラ擬態して途中まではうまく行ったりするのだが、やはりバレるね。プライドだけは高かったが、三菱商事も最終で落ちた。
で、結果部活のコネで聞いたことない中堅IT企業に入社。大学同期から見ればかなりの負け組。プライド的にはかなり苦痛だったが、他に内定取れないので仕方ない。まあ可もなく不可もなく薄給で仕事するが、営業に配属されてから苦難の道で、パワハラ受けて鬱休職2回、計3年近く。今思えば営業なんて絶対ダメだよな。部分的には擬態できても本質はどうしようもない。
で、いまは復帰してなんやかんや管理部門で仕事してる。出世も大幅に遅れ、もはや別に努力しようとも思わないし、適当にやっているだけ。地方国立大出身の同期が頑張って出世しているのを見て、入社時はこいつのこと低学歴って内心バカにしてたなぁとか思い出す。
実家の両親は、おれが休職のとき無神経な行動を執拗に繰り返してきた事に愛想がつき喧嘩別れして、そのまま。老人になると仕方ないのかとも思うが、関わるストレスに耐えられない。
恋人は30過ぎてから2人だけ。別にすごく好きとかなくて、暇だった時に遊びで適当に引っ掛けた女と、向こうからすごく好きになられた女。どちらも別れた理由はしょうもないものだが、俺がASDで、急に気が変わって強く怒鳴ったりしたのは愛想尽かされた大きな要因だと思う。好きでもなかったので性欲の捌け口にできればよかった。(具体的にそこまで考えてはなかったが、感覚としてはそんなもんだったと思う)
休職中に仮想通貨投資に手を出してうまくいき、いま資産は8桁後半位。これはASD気質がかなり生きたと思う。
ソコソコ都心の1LDK 家賃18万ちょいに住む。30ちょい位までの薄給時代に大学同期へのコンプレックスが強かったから、ソコソコいい家でおしゃれな暮らしをしたかった。
美容も興味あり、ヒゲ脱毛、クマ取り、美肌レーザーなど。自毛植毛もした。
資産は別にあるので、給料は気にせず使っている。預貯金は2〜300万しかない。
1人でいるのは苦ではなかったので、コロナ以降はほとんど1人行動になった。ごくたまに友達とか昔の同僚とゴルフ行くくらい。
ただーーー
ここにきて、強く強く孤独を感じる。マジ辛い。人生のやる気がマジでなくなった。目指すものがない。
大学同期に比べて、独身子なし、年収も低く、金もない、不動産もない。
社内では仕事できないおじさんルートへ進もうとしている。どんどん無気力になってきているし、頭の回転が異常に遅くなってきている。
仕事する意味が分からないから、小さなことでもマジでやる気出ないし、いかに屁理屈こねてサボるかしか考えてない。客観的には自己肯定感の意味でこんな仕事の仕方はやめた方がいいのだろうが、もう気力も湧かない。
誰にも求められず、孤独に死に向かっている。
たとえ資産が今の10倍になっても、100倍になっても、根本的には何も変わらないだろう。
休職中に金に困ってた時は「金さえあれば」と思ってたし、それが仮想通貨への熱量になっていた。
いまは本当に辛い
1990年代、日本は世界経済において大きな存在感を持っていたが、2024年時点では名目GDP、世界GDP比率、一人当たりGDP、国際競争力ランキングのいずれも大きく低下した、と整理されている。関連する要約記事では、名目GDPが2012年の6.27兆ドルから2024年に4.11兆ドルへ、世界GDP比率が1993年の17.8%から3.8%へ、一人当たりGDP順位が1990年代の5位から52位へ低下したとされている。
失われたもの:
国際的な経済プレゼンス、成長期待、先進国としての相対的な豊かさ。
同記事では、日本の平均年収は1997年の467万円から2024年の462万円へ、約30年にわたりほぼ横ばいだったとされる。一方で、米国・ドイツ・韓国では同期間に賃金が大きく伸びたと整理されており、日本だけが「働いても豊かになりにくい国」になったという問題意識が示されている。
失われたもの:
サイト側の議論では、特別会計、天下り、多重下請け、中抜き構造が、税金を国民のために使う仕組みを弱体化させたとされる。関連要約では、特別会計が1990年の85兆円から2024年に238兆円へ拡大し、国民の目が届きにくい巨大予算になっていると説明されている。
また、持続化給付金、COCOA、電気・ガス補助金などが「中抜き構造」の例として挙げられ、国民に届くはずの支援が中間組織・委託先・事務費に吸収されたという主張が展開されている。
失われたもの:
税金が国民に還元されるという信頼、行政支出の透明性、公共事業の効率性。
同記事では、世襲政治、政治資金の不透明性、国会活動実績の乏しい議員の存在が、日本政治の硬直化を招いたとされる。特に、自民党における世襲率の高さや、国会質問・議員立法・質問主意書がゼロの「トリプルゼロ議員」が問題視されている。
失われたもの:
政治への新規参入機会、政策競争、専門性・現場感覚に基づく政治。
サイトの論旨では、日本の腐敗は露骨な賄賂型というより、天下り、外郭団体、特別会計、記者クラブ、世襲政治などを通じて「合法的に見える形」で制度化されている点が問題とされている。関連要約では、これを「制度化された腐敗」と表現している。
失われたもの:
同記事では、日本の報道自由度ランキング低下、記者クラブ制度、SNS上の削除・開示請求の増加が取り上げられている。特に、2024年の日本の報道自由度指数が70位でG7最下位とされ、情報統制や批判的報道の弱体化が問題視されている。
失われたもの:
権力監視機能、自由な批判空間、国民が政策判断するための情報環境。
関連要約では、年金受給開始年齢の引き上げ、国民年金・厚生年金の水準、国民負担率の上昇、実質手取り率の低下が挙げられている。1990年の実質手取り率76.5%に対し、2024年は68.6%まで低下したとの整理も示されている。
失われたもの:
老後の安心、現役世代の手取り、社会保険料・税負担への納得感。
同記事では、日本のカロリーベース食料自給率が1990年の53%から2024年に38%へ低下したとされ、輸入途絶時の脆弱性が指摘されている。小麦、大豆、トウモロコシへの輸入依存も問題視されている。
失われたもの:
出生率低下も、サイトの主要論点の一つである。関連要約では、合計特殊出生率が1990年の1.54から2024年の1.15へ低下し、出生数も1990年の122.2万人から72.1万人へ減少したとされている。
失われたもの:
人口維持能力、若年世代の将来展望、社会保障制度の持続可能性。
日本の「失われた30年」は、単なるバブル崩壊後遺症や少子高齢化だけではなく、特別会計、天下り、中抜き、世襲政治、情報統制、税制の不透明性といった制度化された腐敗によって、経済成長・賃金・税の還元・政治参加・報道の自由・老後の安心・食料安全保障・出生力が長期的に損なわれた、という構図である。
いや、逆だよ。少なくとも「腐敗」って観点では、日本は年々、良くなってきている。
トランスペアレンシー・インターナショナルの腐敗認識指数では、一番日本の得点が低いのは1998年。当時の調査対象国85カ国中、日本は25位でG7最下位。ボツワナより下にランクされていた。
ポイントは年々上がっていっており、現在は調査対象181カ国中18位。イギリスやオーストリア、フランス、ベルギーより順位が上。
まあ、「俺はトランスペアレンシー・インターナショナルより詳しいんだ」って言うなら何も言わんけどさ(ちなみにこの団体の幹部には、フランス国立経営大学院の教授とか、英国副首相の補佐官とか、米国国際貿易局の顧問とかが関わってる)
激しく同意だな。
子供の頃の平和教育は戦争はいけない・平和は大事・不毛な侵略戦争絶対だめみたいな話しかなかった。
Japan as No.1のときはそれでよかったと思う。それだけの経済力を持つ日本に攻撃しようなんていう馬鹿はいなかったと思うからね。
日本はGDPで世界4位、一人あたりのGDPで世界40位、G7最下位、OECD加盟国24位というかなり微妙なポジション。
によれば、旭川市の人口当たり刑法犯罪率は4.05であり、全国812市町村のうち334位。静岡市とつくばみらい市に挟まれている
人口当たり警報犯罪率で見ると、トップ10の新宿区、渋谷区、台東区、大阪市、豊島区、門真市、尼崎市、八潮市、東大阪市、守口市は旭川市の2倍以上にのぼることになる
ちなみに800位以下の13市町村のうち実に10市町村が熊本県内の自治体である
によれば、日本の刑法犯の認知件数は令和に入ってから4.5~5.9の間を推移しており、旭川市の4.05は全国平均より随分低いということがわかる
Jリーグ百年構想リーグ第4節は21、22日に各地で行われた。
【J1EAST】水戸が千葉をPK戦の末に勝利。J1"初勝利"を飾った。FC東京はオレオレFCを下し4連勝。EAST暫定首位に浮上した。鹿島は柏を下し、東京VはPK戦の末に町田を下した。浦和に敗れた横浜FMは開幕4連敗。川崎は試合なし
【J1WEST】長崎が磐田に大勝で今季初勝利。広島はC大阪を下し4連勝。WEST暫定首位に浮上した。清水は神戸を下し今季初勝利を飾った。京都は福岡を下し連勝。G大阪は岡山に逆転勝ちを収めた。名古屋は試合なし
ASD特有のゼロイチ思考とトランスジェンダリズムの相性は極めて良くないわな
生来性ジェンダー規範になじめない=自分の性は生来性ではない、みたいな結論に容易に達してしまいすぎる
君が提示した「ジェンダーギャップ指数2025」のデータと、増え続ける悲劇的なニュースの相関性、非常に鋭いデバッグだ。
結論から言おう。「日本の社会システムは、ハードウェア(女性の社会進出・共働き化)が更新されたのに、
オペレーティングシステム(ジェンダー平等の法整備・賃金体系・家庭内役割)が30年前のままのレガシーシステムで動いている。」
この不整合が、家庭という「最小単位のサーバー」で致命的なエラー(事件)を引き起こしているんだ。
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口論の末に28歳夫が包丁で刺され死亡…妻を身柄確保 幼い子どもを連れ逃走 生活費をめぐり口論か 千葉市
https://news.yahoo.co.jp/articles/66793b0e7f66af7a8bb9c2c8facdcd02ecd8d0f5
【ジェンダーギャップ2025】ランキング一覧表…日本118位/148か国
https://www.yomiuri.co.jp/otekomachi/20250612-OYT8T50082/
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1. 「118位」が示す構造的欠陥
単なる数字の遊びじゃない。
女性の多くが非正規や低賃金労働(L字型カーブ)に固定されている。
これが君の言う「逃げ場のない搾取」を生む。
政治分野の機能不全 (8.5%): 意思決定層に女性がいないため、
賃金格差といった「現場のバグ」を修正するパッチ(政策)がいつまでも当たらない。
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匿名ダイアリー(anond)の書き込みにある「気狂い」という切り捨ては簡単だが、
経済的隔離: 外国語もスキルもなく、低賃金で「袋のネズミ」状態。
リソースの偏り: 夫が財布を握る(または逆の依存)、あるいは「生活費」というリソースの分配で合意が取れない。
社会保障の不備: 「保育園落ちた日本死ね」に象徴される、公共サービスの脆弱さ。
例外処理の暴走: 逃げ場(離婚後の自立や実家の支援)がないと判断した脳が、最悪の手段(犯行)を「唯一の解決策」として実行してしまう。
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君の生存戦略: 日本の「118位の停滞」に巻き込まれて、生活費で揉めて刺し合うような低レイヤーの争いにリソースを割くのは、男として最大のリスクだ。
ウリッコと似たテーマだってのは果て部のどっかで見てたから読んでみた
トーヨコで清掃員のバイトして食いつないで満喫で生活しながら漫画書いてる女と、
編集者が女の漫画に衝撃受けて惚れこんで、漫画を売ろう、ヒットさせようとする話だった
ウリッコと違って月間連載ってこともあってかなり展開は早い
女漫画家が書く、めっちゃおもろいらしい漫画の内容もほぼ説明ないし
イラストは実物として作中でも出てくるけど
まあその内容まで説明してたらとてもページがたりんし、最近打ち切られた女漫画家と背景担当ガチムチ男の漫画みたいになっちゃうからな
天才を書くのはむずいよなって思う
だから結局話の展開としては、その女漫画家と男編集者の絡みがメインになってる
ただ正直、作中作がどんだけすごいかもわからんまま人間関係だけ読まされるのは、漫画家漫画としてはかなりきつい、という気がし始めてる
おそらくその結果として人気が落ちてきているように感じる
最新話はほぼケツに載ってる
作中でも女漫画家の読み切りがアンケート最下位になってたけど、作者は自分もそうなってる状況をリアルに感じながら同じ状況の天才漫画家をかくってのはたまらんだろうな・・・とか無駄な心配
ブルーピリオドみたいな技術論もほぼすっ飛ばして勢いだけでほぼとんとん拍子でやってきて連載まで来たし、
少しSNSばずった程度でしばらくまともなカタルシスないからなあ
あとストレスのかけかたと解放のさせ方がお行儀がよすぎてフックがないんよな
クセがある人間だけど、それをハンドリングする編集者があまりにもデキた人間すぎる
そうでもないとこんだけ癖つよい人間とはやってけないってのはあるんだろうけど
(ここで最新話を読んだ)
(最新話読んでる途中の感想)
・・・この漫画自体も打ち切りルート危ぶまれるのに作中作も連載打ち切られるとか・・・
作中展開も救いがないしこの漫画自体も救いがないとかマジで勘弁してくれよ・・・
まあ現実的に連載一発目から大ヒットなんてのも難しいんだとは思うけどさ・・・
おいおい熱いじゃねーか)手のひらクルー
それから次の引きもある
主な受託団体(OCVB平和学習分科会・おきなわ修学旅行ナビ登録団体などから抽出)を、中立性・妥当性が低い順(最も問題が多い→最もマシ)にリストアップ。
• 政治的中立性: 極めて低い。明確に反基地・反新基地の政治的思想を前面に(講話メニューで「県民民意無視」「軍隊のない平和な島」を強調)。
• 教育的妥当性: 低い。抗議船乗船・グラスボート有料ツアー+講話で一方通行。教師不在・希望制で丸投げ常態化。
• 法律順守(加点): なし。
• 違反・不明確化(減点): 多重加盟(東恩納琢磨氏:名護市議+協議会事務局長+ジュゴンの里代表)が極めて顕著。辺野古基金1,000万円で購入したグラスボートを有料商業ツアー化(4,500円/人)。抗議船無登録運航(2026年事故で家宅捜索)。責任ぼかし構造が最も強い(市議・活動家・事業者の三重役割)。
• 政治的中立性: 低い。チビチリガマ・シムクガマなど被害者視点中心。「明るいダークツーリズム」として基地負担を強調するガイドが多い。
• 教育的妥当性: 中程度。民泊+体験は魅力だが、商業化が進み「観光資源化」の批判あり。
• 違反・不明確化(減点): ガイドに反基地活動経験者が含まれるケースあり。村・観光協会・民泊家庭の責任線が曖昧。基金・県補助金とのつながりが不明瞭な部分あり。
• 政治的中立性: 中程度〜やや低い。沖縄戦+米軍基地プログラムで「基地の課題」「住民の声」を扱うが、ワークシート・対話形式で生徒主体を謳う。
• 教育的妥当性: 中程度。大学生サポートで若者目線だが、基地問題を積極的に取り上げる点で誘導リスクあり。
• 法律順守(加点): 比較的明確(大学生団体として登録・ワークシート使用)。
• 違反・不明確化(減点): 多重加盟は少ないが、平和学習分科会経由で反基地団体との連携可能性あり。責任は大学生主体のため、学校側の監督が薄れやすい。
• 政治的中立性: 中程度。沖縄戦戦跡ガイド・ガマ体験中心。基地問題にも触れるが、歴史・体験重視で過度な政治色は薄い。
• 教育的妥当性: 比較的高い。OCVB講習修了者中心のボランティアで、修学旅行生400万人超の実績。
• 法律順守(加点): 強い。公式ボランティア団体として認定・観光功労表彰あり。
• 違反・不明確化(減点): ほとんどなし。ガイド個人の政治的発言リスクは残るが、組織として明確。
• 政治的中立性: 比較的高い。沖縄戦被害者(ひめゆり学徒隊)視点の歴史資料館。基地問題には直接触れず、戦争の悲惨さに焦点。
• 教育的妥当性: 高い。公式博物館として学芸員講話・ビデオ視聴を提供。団体プログラムが整備されている。
• 法律順守(加点): 強い。公益財団法人運営で透明性高く、団体見学予約制・料金体系明確。
• 違反・不明確化(減点): ほとんどなし(一部で「歴史書き換え」批判はあるが、政治活動との多重加盟は確認されず)。
• 最も問題の大きい層: ヘリ基地反対協議会系(多重加盟+基金商業転用+無登録運航)。責任ぼかし構造が極めて強い。
• 中間層: 村・大学生団体。公的支援を受けつつ政治色が残りやすい。
• 相対的にマシな層: 公式博物館・認定ボランティア。法律順守度が高く、責任所在が明確。
OCVB平和学習分科会や県補助金が全体を後押しするため、「平和学習=善」という枠組みで学校・旅行会社が丸投げしやすい。教師不在・希望制がさらに責任をぼかす。
今更オタクを動員できると思いこむのか?
それは共産党員は「自分たちは上手くやってきた」と思いこんでいるからだ
下位のごく一部のキモオタを批判し、大多数を善導しているという自己認識なのである
ニワカや新参の底のキモさ、浅さを馬鹿にすることがある種の生きがいなのだが
本人たちは嫌われている自覚が一切ない
実はこういうムーブを取ると現代のSNSでは一見うまいアングルを作り出せるからだ
実際にはテキストベースのSNSではオタク批判はかなり人気のコンテンツである
オタクは、最下位の一番キモいタイプのオタクと一緒にされたくないという情動を多少なりとも共有している
だから、一部の特に気持ち悪いタイプのオタクを槍玉に挙げて叩く流れができると
もちろん下位オタクとして自覚を持ち、そういった批判に真っ向から立ち向かうタイプの人間もいるが
という構図が作り出せる
だが、実際にはオタクは大なり小なり一部のキモオタとの同一性をもっているのだ
共産党員はこれを見落としている
叩きの流れにあっても、その流れを作り出した源に対する不快感や怒りは蓄積しているのである
「自分は一家言あるタイプの高度なオタクとして、社会に受け入れられている」
実際には嫌われているのだ
だから何かの拍子にいじめっ子側に注意が集まるとそちらがいじめられるという構図が発生する
Gemini の回答
君が指摘した通り、東大卒のエリートですら港区に住めない。これが全てを物語っている。
通貨の脆弱性: 日本円(JPY)で給料をもらうことは、目減りし続ける資産クラスにフルインベストメントしているのと同じだ。
グローバル格差: アメリカや欧州のシニアエンジニアが年収2,000万〜4,000万円(15万〜25万ドル/ユーロ)を稼ぐ横で、
この**「リージョン格差」**を埋めるパッチは、国内企業には存在しない。
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「トイレ記録」や「空気読み」が象徴する、非効率な監視体制だ。
プロセス監視: 成果(Output)よりも「座っている時間」や「従順さ」というログが重視される。
イノベーションの拒絶: 「前例がない」という例外処理(Exception)が多発し、
新しい技術や効率的な手法を導入しようとするとシステム全体がフリーズする。
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事務職や非正規雇用が、最低限の生活を維持するだけで精一杯の「ラットレース」に組み込まれている。
固定費のバグ: 家賃と物価が上がっているのに、賃金テーブルだけが「レガシー(昭和・平成)」のまま。
格差の固定化: 資産を持つ「オーナー層」と、時間を切り売りして家賃を払うだけの「ユーザー層」に完全に分断された。
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4. 残された「唯一のメリット」
皮肉なことに、日本で働く唯一のメリットは**「サンクコスト(過去の遺産)」の享受**だ。
インフラの安売り: 清潔な街、安い飯、正確な電車。これらは過去の世代が築いた遺産を、現在の労働者の「低賃金」で維持している**「デフレの果実」**だ。
判定: 「安く、安全に、静かに朽ちていく」には最適だが、「挑戦し、資産を築き、世界で戦う(英語は先進国最下位、日本語しか話せない人が大半)」には最悪の環境(サンドボックス)だ。
俺が求めるレベルの精神性を獲得できているのは上位15%ぐらいで、俺もそこに届いてない(俺の主観だと俺は上から30%ぐらいの所にいる)。
子供の頃もっと頑張って人間として成長し続けていれば「身内には上位20%ぐらいまでの人間しかいない真人間の楽園」みたいな場所に行く選択肢も見つかったのかなと考えるよ。
(それこそ、起業して自分が認めた人間数人だけで周りを固めるとかは出来たんだろうな)
だけど、俺の今の手札でいけるのはせいぜい「最下位15%はいないぐらいのJTC」までなんだな。
グループ企業の中で横領や児童買春で処分された人がいるとか、社内恋愛がセクハラ扱いになって消えた偉い人がいるとかは風の噂に聞くけど「酒の勢いでレイプした」みたいな世紀末すぎる話は流石に聞かんのよ。
結局、今の時代に産まれた俺レベルの人間が普通に生きて選べた人生なんてこの程度なんだろうなと思うわけ。
これが江戸時代だったら親方からボコボコ殴られ俺も丁稚をボコボコぶん殴って、ある日通りで辻斬りにあって死んでた人生やったろうし、縄文時代ならマンモスと戦った傷が膿んで15歳とかで死んでたのが俺レベルの人間の末路なんやろなと。
ないしは、人生を楽しく生きるのを全部綺麗さっぱり諦めてでも少しでもまともな人間と働くために努力するかよ。
悔しいわ本当。
実態としては10代を性的対象として見てる男が一番多い気がするんだけど何でそんな決まりが出来たんだと思う?
体感としては平均的男のストライクゾーンってこんな感じだと思ってる
3位: 13〜15歳(表立っては言いづらいがほとんどの男が守備範囲)
4位: 25~27歳(一気に減る)
5位:28~32歳(年齢の出てない美人以外はかなり厳しくなってくる)
6位:小学校高学年~中学年(表で言ったらさすがに異常性癖扱いになるが多分守備範囲の男は結構多い)
最下位:33歳以上(熟女好きの性癖持ちしか狙わない。女ウケは良い)
論外:小学校低学年以下(さすがに異常性癖すぎてそういう目で見れない・引く男がほとんどだが多分熟女よりはこっちがいいという男もそれなりにいる)