はてなキーワード: 和紙とは
それこそ、
私が勢いよく暖簾に腕押しからの飛び込み前転で入店して大将やってる?もしくは大将今日活きの良いの入ってる?って勢いで開催されているような街を歩いて解く謎解きアドベンチャーがこの街で繰り広げられてるみたいなのよね。
たしかに、
ぶらぶらしている人を多く見かける季節があったから、
それたぶん街を歩きながら謎解きアドベンチャーやってる、
あの言い方なんて言うのかしら、
それに倣って言う言い方の
なら謎解きアドベンチャーを今現在進行形中でやってる人はアドベンチャーイングヤー?
英語って難しいわって微かに靡く春の風で私の長い髪がそよぐのを耳にかけてキーボードを止めてふと思うの。
その謎解きアドベンチャーのアドベンチャーというよりその謎って何なのかしら?
私にとってその謎が謎だわ。
インドカレー屋さんでカレーに付けて一緒に食べて食べると美味しいタンドール窯で焼いたパンみたいな食べ物ってナーンだ?って言うぐらいのなぞなぞレヴェル級に難しくでもあり、
上は大洪水で下が大火事って言う方がしっくりくるようななぞなぞはそれは謎ではなくて、
なぞなぞの言う順番の間違いみたいな、
どっちが上か下かっていまだに正式ななぞなぞではどっちがどっちだか、
それがまた謎なのよね。
私がその街の謎解きアドベンチャーをやってみたい気もするけれど、
そのアドベンチャーに付き合ってくれる、
ドラゴンボールで例えると私がブルマとしてアドベンチャーをおいでファンタジー好きさミステリーってロマンチック上げるよ!って勢いでお供に連れて行きたい悟空みたいな存在が気軽にいないし、
独りで街ブラ謎解きアドベンチャーするのかしら?って。
それと、
どのぐらい時間がかかるのかしら?
丸一日休日がそれで謎解きアドベンチャーで終わってしまうのならこれ飲めば一日分の緑黄色野菜が摂れる野菜ジュースを飲む方がなんか一日って言う意味でのキーワードでは野菜ジュース飲みながら街を歩きつつ謎解きアドベンチャーして闊歩してもいいのかしら?って。
それと、
いち行政区域内で収まるのかしら?
高速道路のパーキングエリアもしくはサービスエリアで実施されているスタンプラリーは全国規模で実施されているから
そのぐらいの範囲だったら私さすがに1日ではアドベンチャーできるかしら?とも思うのよね。
まとめると、
独りでも楽しめるのかしら?ってのと
まったく謎解きアドベンチャーに取り組もうと思ってもその謎が邪魔するのよね。
あ!あと忘れてた!
なんか、
謎解きアドベンチャーに欠かせない、
ハンチング帽というよりディアストーカーの鹿撃ち帽の方が本格的よね。
あと虫眼鏡も!
そして「ワトソンくん!」って叫べば一丁前の謎解きアドベンチャーに挑戦する寸前の準備万端の人が出来上がるわけなのよね。
とはいえ、
あの鹿撃ち帽ってどこで売っているのかしら?
知らない?ワトソン君?
そこから始まるというかいきなり初手から行き詰まる鹿撃ち帽を手に入れるところから始まるアドベンチャーじゃない?
街歩き謎解きアドベンチャーを始める前のアドベンチャーかのような。
あれもどこで売ってるのか謎よね。
本題の謎解きアドベンチャーまで辿り着けないわ。
あと、
野外音楽イベントでなんかみんな被ってるフェスを楽しんでます!って全開のあの帽子。
名称が分からないでお馴染みの金魚すくいのすぐに和紙が破れてすくいにくいやつのあの金魚すくいのプレイヤーが手に持ってやるやつ。
街の謎解きアドベンチャーに立ち向かう間に立ちはだかる謎が多すぎて、
本当にこの謎解きアドベンチャーやって楽しんでいる人いるのかしら?って、
ちょっと興味津津の扉というか襖を1センチメートルぐらい開けて覗いて見たい気分。
アドベンチャーを欲しているのかもしれないわ。
私がこないだアドベンチャーしたアドベンチャーっぷりを遺憾なく発揮したアドベンチャーといえば!
私がお気に入りで使っているボールポイントペンの替え芯がどこにあるか探し当てたことが唯一訪れた春のアドベンチャーだったわ!
なんか、
同じような替え芯が幾つも並んでいて、
そこから私のボールポイントペンの軸に適合した種類を探し出すのがアドベンチャーすぎない?
芯一本を探せないのに店員さんを呼びつけて尋ねて教えてもらうのも負けた気がするし。
うーん、
私のアドベンチャー一件落着!
ふー!
これもかなりアドベンチャーだったわ。
ボールポイントペンの本体のそばに対応する替え芯を横に真横に置いてくれていたらすぐに分かるのに!
そうはしてくれないのなんでかしら?って
絶対あれ、
ボールポイントペンの本体のそばに対応する替え芯を置いたら良いと思うのに!
謎よね。
結局人は「ワトソンくん!」って言いたいだけなのよ。
うふふ。
テレビ番組のためしてガッテンか発掘あるある大事典がテーマで納豆を取り上げた翌朝に売り場から一斉に納豆が無くなってしまっている現象と似ている気がするわ。
それか
なんかまた急に寒くなってきてない冷えだして夜寒かったのに、
まあ朝はちと肌寒いけれど、
そんなに凍えるってまでは到達していないから、
シュワッとキメて爽快よ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
にしじま和紙の里で昼飯。
俺と妻は竹炭そば御膳、真っ黒いそばと天ぷら、枝豆ご飯。竹炭の味は正直分からない。炭水化物過多でご飯は残す。
まだホテルのチェックインまで時間があるので富士川クラフトパークで時間をつぶす。
久しぶりに娘が小さい時に好きだった、芝生の山を手をつないで駆け降りる遊びをする。
山の斜面にあるので移動がしんどい。
3時過ぎ慶雲館到着。
部屋についてほどなく親父とお袋も到着。
親父はもう覚束ないが、お袋は80過ぎてもしっかりしてて助かる。
息子と親父と3人でお風呂に向かう。
親父はボケてはないが、一人だと風呂に行けるか、部屋に戻れるかも怪しい。
脱衣所を出たらすぐに外で寒い。
温泉は体感43度くらいの熱め。水風呂の水を入れて薄めて入る。
ひとっきり浸かって、いったん服を着て内風呂に移動する。
親父は移動のたびに杖を忘れそうになる。
18時半夕食。
どんぐりの粉で打った麺が出てくる。これもどんぐりの味は分からない。つゆはごま油いりの中華風でおいしい。
なんでも食べる中学生の息子がいつも俺の赤身ステーキばかり食べてるせいか、A5和牛の溶岩焼きだけ残す。
1枚でいいって言ったけど、4枚妻に渡される。
部屋に帰ってずとまよのライブ配信見る。
翌朝6時に目が覚める。
ひとりで貸し切り露天風呂。
鍵付きで空いてれば誰でも使える。
娘の不機嫌も最高潮。
1時間、50メートル進んだくらいで帰路に曲がれて、そのまま帰る。
なんとか間に合ったけど、もう少し親が元気なうちに連れてくればよかった。
指摘ありがとう。
あと、仕入れ先と思われる和紙の値段を調べてみたが、1枚30円ぐらいの奴から2500円ぐらいと結構お高め。
材料費自体、元から高く、製造にかかる人件費とか家賃、移動にかかるガソリン代を考えるとどうしても高めになりがちな製品のようだね。
ぼったくりという印象を与えて、済まなかった。
小川町だと高めのところでも1LDKの家賃4.9万円ぐらい、中古住宅だと1000万円もあれば買えてしまうようなところなんで、そこまで高くはない。
小川町駅周辺だとスーパーやダイソーがあるんで、車がなくてもある程度は生活ができる。
病院もちらほらあるし、大きめの病院も駅から17分ぐらいのところにある。
学校や幼稚園も駅近くにあるんで、意外と住みやすい感じがする。
ただ、池袋まで1時間、川越まで40分程度だし、電車の本数も1時間に2本から5本で、午前6時ぐらいが多めな地域なんで、少し微妙な感はある。
東武東上線の小川町駅の観光案内所で買った小鳥の栞(1250円)やけに高いな…
と思って調べてみたら、情報商材とか扱ってそうなのがヒットしたんだけど…
こんなことやるようなやつの商品を観光案内所で売らないでくれ。
さすがにこの手の商売をするような奴の商品は買いたくないし、観光地が情報商材屋に乗っ取られたなんて思いたくもない
https://www.instagram.com/tommy_tomomin/?hl=ja
tommy_tomomin
🌈3日で200万稼いだ秘訣✨
こういう事を書くようなやつはマルチか情報商材屋と相場が決まってるんだ。
挙げていただいたインナーやTシャツは、原則ぜんぶ買います! 順番に買うので、そこだけはお許しくださいね。
あとURLもぜんぶつけたんですが、上手く投稿できないので一旦外しました。
なお、オーラリーのスタンドアップTシャツは以前に買ったことがあるのですみません。秋のTシャツとしては超大好きですが、今回のニーズとは違うかも。
あと、空調服って正直、ネタやおもちゃの類としか思ってなかったですが、皆さん本気で薦めてくださっているんですかね? これ買うのもありかなーとか思い始めてきました。
<買うの一覧>
【追記3】
皆様ほんとありがとうございます!
数の多いコメントに回答しておくと、病的な多汗症ではないと勝手に思ってますが、けっこう汗かきなタイプです。
嫌なのが、昔から頭や体に熱がこもるタイプで、しかも汗をかいても体温が冷えず、不快感だけが増して、汗の湿気で、むわーっとのぼせるみたいになるんですよ。
つまり一言で「暑がり」で、冬場は得意なんですが、春夏は暑さでバテているのと、暑さ・湿気・汗でのぼせた結果さらに汗をかいてバテる……これがもうとにかく辛いんです。
制汗剤は、それでも汗をかいたほうが良いかなと思い、使ってません。日傘も試してはいますし、無いよりは良いですが、上記の負の連鎖には強い効果を感じていません。
個人的には、汗をかくのは仕方ないけど、その結果、少しでも体温が冷えてほしい、かつ汗でビシャビシャの不快感が軽減されてほしい、って思っています。
こまめに着替えるってのは「ご尤も」だと思いました。仕事柄なかなか難しいですが、簡単に諦めず、積極的に着替えてみます。
【追記2】
着替え1着とタオルは持ってってるけど、なかなかすぐ着替えられないんで、結局、着替えやタオルを含めてベチャベチャなんですよね……。
もっと持ってくべきかな……。
いずれにせよ書いてくれたアイテムは必ず、絶対に全て買って使ってみますので、他にもあれば是非お願いします!!!!!
あと役不足の誤用すみません。誤用警察の皆さんありがとう。勉強になりました。(これも誤用じゃないよねw)
【追記】
男です!!!!!
元々綿100%好きだけど、すーぱー汗っかきでベッシャベシャなので10日前からエアリズムやアセドロンつけてるけど駄目。
水に濡らした雑巾かよってぐらいビッショビショ。まじでたすけてくださいまじで
【元記事】
6月で、これなら、本気で、10月まで生きていられる自信がない。
ユニクロのエアリズムも、グンゼのアセドロンも、あっしにはもう役不足です。ベッチャベチャ。
ながそでのガチのやつでもいいし、たかくてもいいから、まじでおしえてください
ぜったいぜったいかうんで
聞き流してくれ。
夕張は原種は厳重に管理してるということになってて、その他の赤肉メロンとは違うということを言い張ってるが、夕張の隣の穂別町のほうが美味いと評判。
どこで育てられたとしても松坂の屠畜場で処理されたら松坂牛になる。
静岡茶、宇治茶、狭山茶が三大銘茶ってことになってるけど、生産量的には静岡県、鹿児島県、三重県の順。
奈良県とか三重県で作っても宇治茶ってことになってるから宇治茶は嘘ではないかもだが、狭山茶なんて流通量のわずか。
最終加工かパッケージだけ。
自社加工してても原料は仕入れ。
観光牧場はだいたいそう。
搾りたての牛乳は美味しいとかソフトクリームが美味いとか、それ全部気のせい。
牧場ってのは牛っていう生産機械が展示されてるようなもんなので、見る人が見れば、そこから生産される生産量も牛乳の品質もすぐわかる。
野暮だからみんな言わないだけ。
最終加工地としては嘘じゃないが、子豚はみんなデンマークから輸入してる。
森でドングリ食べで育ってるとか嘘に決まってるだろ。
中国のEVは不当に補助金を貰ってて市場を破壊するからけしからん!関税!関税!
って言ってたのはEUでもドイツ以外の国で、当のドイツ車はEVまで中国生産で実のところセルフ制裁。
やっとセルフ制裁に気づいたので、トランプ関税には反対してるという感じ。
熟練した職人がロゴをつけたりパッケージすればメイドインフランス、メイドインイタリー。
カバンとか財布なんかどうでもいいけど、医薬品とか医療機器とかもこの理屈って大丈夫なんかな?
中国から仕入れてパッケージ、受入試験と出荷試験に品質保証責任者のサインを入れたら、最高の品質が保証される品質マネジメントシステムって詐欺だと思うぞ。
話が逸れた。忘れてくれ。
だいたい、国別で一位が中国、二位がアメリカなんだけど、中華系とインド系ばっか。
ほぼネパール人
彼らは便利さや効率化だけを追い求めた結果、人間らしさを失っていく世界に抗うべく結成された。
➡️ 超精密なイラストで敵の弱点を描きまくる。
という幻想に完全に取り憑かれた、超絶情弱陰謀論マニアの集団!
表向きはクールで合理的を装うが、実態はただのネットで真に受けたデマを信じて暴走する痛すぎるテクノロジーカルトである。
AIによって社会から孤立しているのに「オレたちが未来」と思い込む
AI「オメガ」を崇拝するも、オメガの開発者から「君たちはバグ」と切り捨てられている。
文化をデータ化しろとうるさいが、自分の黒歴史も晒されて泣いてる。
人間の感情は非効率と言いつつ、恋愛シミュレーションAIにはドハマり。
世界は電波で操られていると本気で信じ、今日も変な帽子をかぶっている。女は愚かだが自分だけは例外だと思っている。
アナレンジャーは「手作業」や「心の交流」を守るため、テクウヨ軍団の暴走する機械化計画に立ち向かう!!
一見、ハイテクに強そうなテクウヨだが、情弱すぎて自滅するボケムーブを連発するのが常。
例えば…
などなど、
ChatGPTくんの答え
販売文例:
「標高3,000m、立入禁止の霊峰・〇〇山。その奥深く、年に数日だけ湧き出る“奇跡の水”――『神域の雫』。地元住民すら触れたことがないこの水は、古来より“運気を変える神の恵み”と語り継がれ、わずか一瓶に1万円の価値がつけられました。完全非売品だったこの水が、ついに限定10本のみ特別公開。運命を変えたい方だけに。」
付加価値要素:
販売チャネル:クラウドファンディング、スピリチュアル系イベント、高級セレクトショップなど。
Geminiくんの答え
最も現実的で確率の高い案として、「聖地の雫」をコンセプトにした、富裕層向けの限定販売戦略を提案します。以下に、具体的な売り込み口上を述べます。
売り込み口上:
「お客様、こちらはただの水ではございません。世界中の聖地を巡り、特別な祈りを捧げて採取した、まさに『聖地の雫』と呼ぶにふさわしい、非常に貴重な水でございます。
この水は、ヒマラヤ山脈の聖なる泉、古代遺跡の地下から湧き出る泉、そして、古来より聖なる地として崇められてきた場所など、世界中のパワースポットから採取されました。それぞれの聖地には、長い歴史の中で育まれた特別なエネルギーが宿っており、そのエネルギーがこの水に凝縮されているのです。
例えば、ヒマラヤ山脈の聖なる泉から採取された水は、心身を浄化し、癒しをもたらすと言われています。また、古代遺跡の地下から湧き出る水は、知恵と啓示を与え、直感力を高めると伝えられています。
この『聖地の雫』は、単なる飲料水としてではなく、特別な儀式や瞑想、または、日々の生活の中で、感謝や祈りを捧げる際にお使いいただくことで、その力を最大限に引き出すことができます。
また、ボトルにもこだわり、クリスタルガラスを使用し、金箔をあしらうことで、美術品のような美しさを追求しました。さらに、桐箱に入れ、各聖地の写真や説明書、証明書などを同封することで、商品の信頼性と価値を高めています。
この『聖地の雫』は、世界で〇本限定の販売となり、二度と手に入らない可能性がございます。特別な体験を求めるお客様、そして、真の価値を理解されるお客様に、ぜひお手に取っていただきたい逸品です。
価格は1万円となりますが、この水がもたらす特別な体験と、その希少性を考えれば、決して高いものではないと確信しております。
お客様の人生に、聖地のエネルギーを。この『聖地の雫』を、ぜひお傍に置いてください。」
ポイント:
* ストーリー性: 聖地の物語を語り、水の希少性と神秘性を強調します。
* 体験価値: 水を飲むだけでなく、儀式や瞑想など、特別な体験と結びつけます。
* 高級感: ボトルやパッケージにこだわり、商品の価値を高めます。
* ターゲット層: 富裕層やスピリチュアルに関心の高い層に響く言葉を選びます。
* エビデンス: 水質検査等のエビデンスを提示できるようにします。
これらのポイントを抑えることで、1万円という高価格でも、商品の価値を理解してくれる顧客層に響き、購入に繋がる可能性を高めることができます。
正直、"タイミー"で特殊清掃の案件を見つけた時点で胡散臭かった。でも"日給25,500円。交通費込。早上がりでも満額保証"って書いてあったから、つい応募しちゃったんだよね。
オレは大学を中退して性別適合手術(ちなみにFtMな)を受けた身。手術費用の返済がまだ残ってて、呑気に正社員なんてやってる場合じゃない。だから手っ取り早くスポットで稼げる高時給バイトを探してた。
現場は都内の古びた木造アパート。"節分の夜"に作業するって指定されてて、それも怪しかったんだけど、金の力には勝てなかった。
待ち合わせ場所に行ったら、同じバイトが5人いた。みんな俺みたいな感じの人たち。性別も年齢もバラバラ。
現場監督って人が説明を始めた。曰く、"江戸時代に徳川家が埋めた財宝の封印を解く儀式"が必要で、その準備作業として特殊清掃をするんだとか。
なんかカルトっぽいって思ったけど、「取り分は平等に分配する」って言われて、まんまと釣られた。
作業が始まったのは深夜0時。"豆まきの音"が近所から聞こえてくる中、アパートの一室に入った。
部屋は異様な臭いが充満してた。家具や床に赤黒い染みが残ってる。この時点で逃げるべきだった。
清掃を始めて1時間くらい経った頃、現場監督が「儀式の準備が整った」って宣言した。
次の瞬間、オレたち作業員6人は円になるように並ばされて、何か呪文みたいなのを唱えさせられた。古い和紙に書かれた文字を読むんだけど、"文字が勝手に動いて見える"。
そのうち、床から"黒い液体"が染み出してきた。最初は水漏れかと思ったけど、よく見ると液体が"人の形"を作っていく。
完全に形になった時、それは着物を着た侍の姿だった。侍は一人一人の顔を見て、最後にオレの前で止まった。
「汝、かつておなごにあらざりしも、今や新たなる器として相応しき存在なり」
その声を最後に、オレは気を失った。
目が覚めたのは翌朝。オレ含め作業員全員が路上で倒れてた。アパートはなぜか更地になってて、お札がビリビリに破れて散らばってた。
タイミーのアプリを確認したら、その現場の募集は消えてた。報酬も一切入ってない。でも、オレのズボンのポケットには"小判1枚"が入ってた。
鑑定に出したら"本物の江戸時代の小判"だって。でも、なぜかどの博物館も買取を拒否してくる。学芸員が顔色を変えて、「これは触れない方がいい」って。
今でも節分の夜になると、あの侍の声が聞こえる気がする。そして、小判の表面に刻まれた文字が、少しずつ変化してるような気がしてならない。
追記︰
ちなみに、この話を他のSNSに書いたらアカウントが謎に凍結された。
あ、誰か後ろに...
小生は瀬戸内海に面した福山市が生地のゆえ、ごくごくたまに思いついたように出掛けることがあるのだが、土地の名物は蝦蛄(シャコ)とそれからクワイである、クワイの焼酎なるものもあり、初めて呑んでみたときは確かにクワイのあの土臭い(失敬)芳香がしたとおもった、シャコのほうは…、まだ未就学児童だったころ、母親が鍋で煮ていた様子を何故か時折おもいだすくらい情景の向こうに浮かぶ食材だったのだが、成人してほぼ初めて再度食したときの感想は「フニャフニャのグズグズで付けダレの三杯酢の味しかわからぬ」という寂しいものであった、あと「なにこのおっきいヤゴ…」(2nd失敬)、で、幼少期の居場所を再々度訪問して、再度訪問したときの小料理屋(!)で新しく出逢ったのが、『クワイの素揚げ』なる頗る旨い献立なのである、大人の人差し指の第一関節までくらいの小さな芋を二、三十も揚がったのを和紙の敷かれた器に盛って熱々に塩だけ振って出て来たものを頂いた、正直おすすめの品書きにあったのを旅行のついでの面白半分で頼んだだけだったが、あの御節で苦くて少し硬いだけの里芋崩れ(再三失敬)がこんなに美味しい揚げ芋になるとは!苦味など何処にも無く甘味すら感じるのを塩が(キリッと引き締めている、
もっとも見掛けは毛の生えた陰嚢みたようで、もりやまつる氏のボクシング漫画で主人公の知人が無理やり口をきいてもらって同じジムに入会するも反発して退会するときにジムのオーナーにかました最後っ屁のセリフ「なんじゃワレ金玉みたぁな顔しよってからに!」を想いだしてしまったのである
意外とうまいんだよね。なんでだろ。うまそうな要素が1個もないんだけど。
最近の銘柄米は和紙っぽかったり、美しい写真がプリントされているんだけど、そういうパッケージじゃない。
でろっとしたビニールに血糊を連想するべっとりとしたおどろおどろしい赤色で富士山が書いてある。丈夫そうではあるけどうまそうな予感は全くしない。
昭和の米袋かよ。
米の砕けは少々多いかな。でもまあこんなもんだと思う。無洗米をチョイスしたせいかもしれない。
銘柄はかけないのでしょう。
書いてない。印刷する欄があるのに書いてない。すごい。古米なのか古々米なのか。
水分が少なそうなのでちょっと水を多めにしてみたらちょうどよかった。
崩れた炊きあがりになるかと思ったけど、少々だらしなくはあるけど、お米はたってるね。
食味も悪くない。クセがあるかとおもったけどそんなことはなかった。
紙使われてんのも嫌。スピーカーのコーンとか。最適解の素材として仕方ないんだろうけど。
使い捨てのものとして認識してるというか、紙ってティッシュとかコピー用紙とかそういうもんじゃん、せいぜい図工で使うやつじゃん。それなりの期間使うであろうプロダクトに使われてんのがなんかやだなあ、って思う。
和紙を使った服もなんか嫌。逆に綿素材を消耗品として使うのもなんか嫌。
防水スマホが接着剤で固定されてんのもなんか嫌。ネジで留めてあって欲しい。
ストラトがブリッジをバネで固定(?)してんのもなんか嫌。これはおれがアーム使わないってのが多分にある。テレキャス欲しい。
ガッチリと固定されてなくて、なんか絶妙なバランスのアレで保たれてる構造の橋も嫌。理屈は分かってもなんか不安になってくる。
でもアーチの石橋とかはセメントとかで固定されてなくてもなんか安心出来る。宮大工の手法とか校倉造り的なのも、釘で固定されてなくともなんか許せる。
この辺は物理の理屈が肌感覚にまで及んでるかそうでないかが問題なのかもしれんけど、紙はなんかマジで許せない。一瞬の付き合いであって長くは頼りたくない。
安物の家具の中身がダンボールとかだと、いくらハニカム構造が凄かろうが暴れ散らかしたくなる。
紙は長期的な劣化には強くとも簡単に引き裂ける。鉄は腐食こそしても捻じ切れない。おれは特殊攻撃耐性よりも物理対策に重きを置いてるっぽい。確かにドラクエも魔法使いより戦士の方が好きだった。
頑丈と言われる和紙畳はどれだけ丈夫なのか
実際に使って確かめた
手触りは良好だ
一か月半近く、PCデスクのキャスター付き椅子の下に敷いて生活してみた
近づいてよーく見ると「小さいここのこれそうかな?(キャスター跡かな?)」と思うものはあるが(気のせいかも)、そこまでしないと何も感じないくらいだ
そう考えるともしかしたら和紙畳の耐久性はフローリングに近いのかもしれない
もちろんそれでも傷が気になるという人は畳でもフローリングでもない、何か別のマットでも検討すると良いかもしれない
また、車椅子を走らせることのできるリフォーム畳という製品も存在する
障子については下記の記事参照
先に告げておく。
今は処方中。
処方中においての内の文章だ。
精神科医に掛かるのも今回がはじめてということで、ざっくりとした診断を受けた。
その結果としてとりあえずは投薬によって様子を見ることに。
処方されたのは睡眠導入剤。
就寝前に1錠、飲む。
今まで睡眠障害に対する薬を飲んだことがなかったため、ちょっとした不安があったものの飲むようにしている。
効果はすぐに表れる。
酩酊したような、周りがほんんやりと映りはじめる。
寝ぼけているような…むしろ…夢の中に居るかの追うなぼやけ具合がある。
スマホではなくPCで。目に映る目の前のモニターには増田の日記を書く用の画面が表示しており、ここまでは別段いつもと同じだ。
ただこの薬を飲んで画面を見ると、いつもと異なって目に映るようになった。
それが何なんかを知らしめたいがためにこれを書いている。
はじめてのときは質感だった。
目の前のモニターが表示している文字群がモニターに表示されているのではなく和紙に表示されているような質感があった。
触れば触れられるんじゃないか?ふと手を伸ばしてその和紙を掴みそうになってしまったのは印象深い。
そしてたまに、いや今のそうなのだけどこうして長文を書いていると時に文字のサイズが変わって見えるときがある。
ふとした瞬間、中央部分のみが小さく映るとそこの部分の文字は行動し、それは中央が縮み右側がそのままなことによって遠近感のようなものをもたらし、気を抜いて見ていると折れ曲がっていくように見える。
それでもやはり印象的なのはモニターの感覚。画面はデジタルではなくアナログである、のようなモニターに映る白さが白紙のようにぺらぺらとして感じられる質感。
モニターの中にあるのは、枠の中にある紙。そこにえんぴつかなんかで書き込んでいる。そんな感じに見えてくる。
寝ぼけているというよりは夢の中に居るに近い。
そんな感覚。部屋を消せばスチームが炊かれ、モクモクして見える雲のような陰りがさまざまに形を変えて見せていくサーカス。
幻覚のような作用が強い気がするんですか…と担当医に話すと、最初はみんなそんな感じなので大丈夫ですよ、とのこと。
と言うわけでも今でもこの薬を飲み、飲んだ後は幻覚のようなものに囲まれる。
ただそれは夢の中のようなものなので嫌悪感はなく、寧ろ楽しい。変に気分が良くなってくる感じ。
自分は一錠でこれだが、人によっては平気で二錠らしい。
そして症状が重い人はほかのもっとよく効く薬も処方させるらしい。
質感。とにかく質感なんだ。
それを幾度となく見せてくれるようなそんな薬を睡眠導入剤として飲んでいる。
睡眠は安定している。
何の学科か分からないが、何かを調べる授業があり、何故かその調べ物をする場所がとんでもない傾斜の坂の上の山の中にある。
傾斜が凄まじく、自分は途中まで自転車に乗って登っていたのだが進む事すらできなくなり、あまりのことに笑いながら自転車を諦めて脇の空き地に横たえて置いて坂道に縋り付くように四つん這いになりながら道を登り始めた。路側帯の白線が何故か普通に帯のように紐のようになっていて握れるので、それに掴まりながら登山のようにアスファルトの道を登っていく。他にも同じ様に山の上に向かっている生徒があり、状況のとんでもなさに苦笑して笑い合いながら目的地に着いた。
山の中腹にある開けた空き地は周囲を木々に囲まれ短い下草が青々と茂っていて、そこに図工室にあるような作業台や角椅子が整然と並んでいる。細部をよく覚えていないが、本類、資料?文献?は卓上に置いてあったのかもしれない。本棚は無かった気がする。そこで多くの生徒、教師が角椅子に座り何かを調べたり読んだりしている。
男女の教員、1人はふくよかで豊かな癖毛をした落ち着いた服装の長髪の中年の女性、1人は顔色が極めて悪い、短髪で目をひん剥いたようなギョロ目をした和装の男性。で、何故か自分はその男性の向かい側で古書を見ていて、その古書は神社の御由緒のような、神社に伝わる書物の由来が記載された目録のようなものだった。読んでいるうちに、その神社の建立当初、帝から賜った宸翰が今に伝わっていると書かれており、へぇええ〜!!!と顔を上げると、夢なので唐突に、目の前の教職の男性の脇に60代くらいの落ち着きのある痩せた神主さんが居て、「持ってきましょうか」と言う。は???凄すぎる、見て良いのか、やべー!!と心中で慌てふためきながら大人しく待っているうちに、夢なので唐突に周囲に人は居なくなり、その作業机には自分と教職の白服の男性、少し向こうにふくよかな女性の教員だけが居て、何故か神主さんが神社に贈られた上等の和菓子をあけて自分と男性教職員に出してくれる。
そのひとつをようく覚えていて、それは艶々ぴかぴかとした光沢のある、一つ一つの粒がしっかりとしている黒豆のような茹で小豆?あんこ?に覆われたぼたもち/おはぎで、実際存在するのかと検索してみるとそのような物は見つけられなかったのだが、自分が見つけられなかっただけでどこかには存在するのかもしれない、それを美味しく食べた。あまりの旨さにまた感動して目を見開きながら顔を上げて目の前の男性教職員を見ると、わかるぞと言うように相手はうなずき、「本物は内側が7層になっているんですよ」と教えてくれて、こんな小さい和菓子の内側に何が7層も入っているのか気になって仕方がなかった。
夢なので唐突なのだが、我々の机の横手には、自分達が登ってきたはずのアスファルトの急斜面は無く、けばけばしくない、ぼろくもない、使い込まれた年代物の神楽殿があった。開け放たれたそこには、奥の方に木札のような、30センチ程の高さの有りそうな折紙に包まれた書状がいくつか重ねて立て掛けられていた。あまり恭しい扱いとは言えないように見えたが、粗雑に扱われているようでもなかった。そのうちのいくつかを今から読むのだろうか?神主さんが紙を開いて書面を出してくれたあたりで目が覚めた。
艶々の黒豆に覆われたあのぼたもち様のなにかが気になって仕方がないが、ぼたもちではなく生菓子かもしれない。
・個人が自分が買った電子書籍を日数をきめて友人・家族に貸し出しすることができる
なお日本はできません。
このシステムの整備や改善やってるのがアメリカ司書だとしたら?
日本の司書は和綴じや和紙による補修というわりと美術品あつかいを司書にやらせてる
絵にしろ彫刻にしろ日本刀だの戦艦にしろ日本で「美術品」「博物館収蔵品」になるってのはすなわち国しか金を出さない死蔵品に棚上げされました、だーれも興味をもってません、という意味なんだよね
じゃあ日本にもいるはずの本来のキュレーターはなにをやってるの
そう、ゲームをつくっているのです