はてなキーワード: ラブホテルとは
とりあえず思ったことを書いていく。
正直、開始一秒で「しゃらくせえ」と思った。
立ち回りがやたら小狡い。
そんな捜査官Aに呼び出され、単身Aの車に乗り込む詩織さん。そのまま連れ去られてもおかしくないような状況に見えたのでハラハラした。
というのもこの捜査官A、公の場で証言して欲しいと頼まれるたびに「そんなことをしたら失職してしまう。責任とって結婚してくれるんですか?」「私が無職になって、生活の面倒を見てくれるなら考えますけど」と、2人の共同生活にやたら前向きなことを言ってくる。冗談めかしてはいるものの、声だけ聞くに、圧倒的中年男性のそれである。キモすぎやしないか? お上に不利な証言をしたとて、クビになる前に自分で辞めればいくらでも潰しがききそうなものだが、自分の証言と引き換えに全力で縋ろうとしてくる姿には違和感がある。とても信用できない人物に見えるが、この人間臭さ(=小物臭)がスパイ疑惑を打ち消す効果として作用しているようにも見える。
捜査官Aのことはどうにもずっと怪しいと思って見てしまっていたが、詩織さんは普通に信頼できる相談者として、常に気遣う言葉もかけてくれるので涙を浮かべたりする。私の心が汚れているだけだった。
この人に比べると、ドアマンはもう少し人が良さそうに見える。
映画の始まりで詩織さんは「証拠がないんです」と警察からはっきり言われている。山口のDNAが付着したという下着くらいしかなく、それだけではレイプの証拠にはならないのだ。
正直、ここでもう勝敗は決していると思った。過去の強姦、強制わいせつに関する刑事事件においても「被害者の申告」だけではなかなか起訴まで持っていくことは難しいのはわかっている。
この薄い証拠で山口が逮捕されていたら、それこそ人権派の弁護士が不当逮捕と噴き上がっていただろうし、即不起訴になる。安倍と友達であろうともなかろうともだ。そのくらい、証拠が弱い。
しかしドアマンがいくら証言しようとも、密室で行われたことであり、和姦か強姦かを証明することはもっとハッキリした証拠がなければ難しい。世の中では、市長の女性が部下の男性とラブホテルに行って業務に関する入念な打ち合わせが行われることもあるのだ。
捜査官Aが語るところによると、山口の逮捕を中止するよう指示を出したのは中村格という現・警察庁長官で、当時は警視庁の偉い人だった。真意を問いただすため、詩織さんは仲間たちと共に彼の出勤前を狙って自宅付近に張り込む。
小学生の通学路にもなっている、見通しの良い閑静な住宅街。そこに車で乗り付けて仲間たちと張り込む詩織さん、明らかに不審車両である。
案の定、登校中の小学生が車を怪しみ、何度も振り返って確認する様子を見て、彼らはくすくすと笑う。昔のこととはいえ、2人の小学生の顔はバッチリ映っている。もう彼らも成長して顔も変わっているだろうが、親がこれを見たら憤死するのではないだろうか。プライバシーの侵害についてよく語られる本作だが、登校中の子供の顔を無断で晒すのはさすがにあらゆる権利を侵害しすぎである。
表向きは防犯カメラの映像の無断使用と言っているが、彼らが本当に見られて困るのは終盤に出てくる国会議事堂前で抗議活動を行っている高齢の女性たちの明らかにアウトな言動の方じゃないだろうか。
普段は韓国の従軍慰安婦から辺野古基地の返還まで幅広く抗議活動を行っている活動家の皆さんである。詩織さんの告発は、山口が安倍晋三と親密な関係であることも含めて国会で取り上げられる問題になったので、彼女たちはそこに乗じてさっそく詩織さんの名前も挙げてアジりだす。
そこへ詩織さんが通りがかり、声をかけた。
最初は不審そうな顔をしていた2人の女性は、「伊藤詩織です」と詩織さんが名乗った途端、態度を一変させた。顔も知らずにアジテーションのネタにしていたとわかる、インパクトのあるシーンだ。詩織さんが去った後、2人はテレビで見るのと印象が違ってすぐに気づけなかった、とカメラの前でしどろもどろになる。
だがまだこの2人はマシである。問題はその後、2人と詩織さんのやり取りを近くにいながら関わろうとしなかった女性である。詩織さんが立ち去った後、さっきこちらにきたのはあの伊藤詩織さんだよと伝えられた彼女は驚いてこう言った。
「強姦された伊藤詩織さん? さっきの、強姦された伊藤詩織さんだったの? もう行っちゃったの、だったら話せばよかった!」
映画では、ここで画面が切り替わる。
映画が公開されるや否や批判的な立場を表明した北原みのり氏によると、彼女らのやりとりには続きがあり、ここで切るのは悪意ある切り取りだという。ここから入れる保険があるって本当ですか?
その後のやりとりとやらを確認したところ、やはりとても入れるような保険ではなかった。「みんなで民事訴訟の傍聴に行って応援しましょう」という意思確認をしただけだった。アジテーションのネタにしたのに本人が来なければ傍聴すら行く気がなかったのか?
なお、さらなる彼女らの擁護者によると「強姦された○○さん」という呼び方は、従軍慰安婦界隈では「売春していた人」と区別するために使う言葉なので、特別に性被害者を貶める言葉ではないらしい。つまり、売春していた人は区別してもいいようである。それはそれでものすごい職業蔑視をしているように見えるが、自覚は薄そうだ。
しかし、元草津町長(先日の選挙で負けた)には絶対に謝らない北原みのりが、「昔から知っている間柄だから」と無神経な高齢女性たちを庇う姿は、長年親密な間柄故に山口を守ったとされる安倍晋三にそっくりである。
最高裁まで進んだ山口との訴訟の一つは、安倍晋三が撃たれ、その死が公表された日に判決が出た。ただの偶然なのだが、二つのニュースをタクシーの中で聞いた詩織さんはある時代の終わりを感じ取り、音楽をかけて友人と小躍りして映画は終わる。この安倍晋三の死によって、もっととんでもない箱が開いてものすごい化け物が飛び出してきたことなど、当時の彼女には知る由もない。監督の意図しないところではあるのだが、物語の終わりは、奇しくも新しい物語の始まりを思わせる。
2017年に出版された著作「Black Box」を読んでいなければわからないことが多すぎる。
エンドロールも全部英語、しかも文字が小さく読みづらい。たぶん読ませる気がない。
つまり、一つのストーリー性を持つドキュメンタリーとしてBBDだけを見たらちょっとわかりにくい。原作(本「Black Box」)、映画、そして映画パンフレットの3点セットをもって、全ての情報が補完できるメディアミックス作品なのである。チェンソーマンでいうといきなりレゼ篇を見せられているようなものだ。
ドキュメンタリー映画としては、やはりそれ一本だけで完結させて欲しかった。ふらりと映画館に立ち寄って見られるのが映画の良さでもあるのだから。
ちなみに強姦した人こと山口が現在どうしているのかと思って調べてみたら、元気に参政党の連中と共に陰謀論界隈に出入りしていた。
加藤茶とか有名人と年の差婚や不倫する女がいい例だけど、ホビットや高齢を狙う若い女はセックスではなく旦那の地位や人脈を利用したりチヤホヤされるのを求めてるわけよ
昔イケメンだったチンポ立たない爺さん芸能人が若い女と不倫や年の差婚できる反面、ホビットチー牛が無数に余る現象もこれ
944 名無しさん@恐縮です 2024/03/18(月) 01:16:43.89 ID:9p7wnU0c0
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そりゃどこの世界でも「連れ添う男の地位=自分の地位」だからな、女は
玉の輿や地位のある男をゲットすれば自分もその地位までひとっ飛び!だからw
加藤茶の嫁さんは財産目当てってより芸能界の重鎮GETで「あの加藤茶の嫁」に君臨できた事に満足そうに見える
951 名無しさん@恐縮です sage 2024/03/18(月) 02:25:51.77 ID:Sctk1boS0
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〈ツーショット写真〉人間国宝・片岡仁左衛門78歳 “壇蜜似”41歳女性との2年不倫愛
https://bunshun.jp/articles/-/58481?page=1
A子さんは、18年春頃から、仁左衛門が出演する公演を全て観劇する“全通し”をすることが多くなるなど、仁左衛門ファンの間で、次第に目立つ存在になっていく。19年2月には楽屋口で入り待ちをしているA子さんを見つけ、他のファンもいる前で、「この前、手紙に書いてた質問のことやけどな……」と話しかけたこともあった。
その後、彼女は関係者だけが参加できる会にも参加するなど、さらに仁左衛門との距離は近づいていった。そして20年3月、コロナ禍で歌舞伎座公演も中止となったこの頃、遂に2人はプライベートで会うようになる。A子さんが仁左衛門の自宅に誕生日プレゼントを郵送すると、返事があったのだ。
人間国宝・片岡仁左衛門、不倫で〝噛む癖〟バレた! 壇蜜似の年下女性の首、二の腕に内出血のような跡 「週刊文春」報道
https://www.zakzak.co.jp/article/20221102-NPMREAYTV5LVXEMHB7ICS3DPEA/
知人の証言として、女性がウオーキングの最中にも首や二の腕を噛まれ、ホテルでも噛まれたと伝える。それは内出血のようになっていたというから、相当な力で噛んだものと思われる。
岸部一徳、妻と10年別居の傍らで「修三さん」呼びする40代美女との“鹿児島ふたり旅”をキャッチ!交際否定から2度目の直撃に「仕方ないじゃん」
https://www.google.com/amp/s/www.jprime.jp/articles/amp/27392
ザ・タイガースの“ピー”こと瞳みのるさん 35歳下の中国人女性と結婚、4歳児のイクメンパパはバンド活動で大忙し
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/329075#google_vignette
ルイズルイス加部は、娘のように年の離れた女性ミュージシャンと結婚したばかりだった。「俺はもう男性機能がないから駄目だと言ったのに、ラブホテルへ引っ張って行かれた」と、いかにもハーフという大きな目で、こちらをまっすぐに見て真面目な口調で言った。
そういう人なのだ。嘘がない。自分に不利になろうとお構いなしに、ほんとうのことを言う。私はバチカンのサン・ピエトロ大聖堂で見たミケランジェロのピエタを思い浮かべた。とても母親には見えないほど、若くて美しいマリアの膝に、細長い体をぐったりと預けたキリスト。加部と女性との関係は、いつもこうなのではないかと思った。
36歳男。子どもは2歳がひとり。妻は32歳。
いわゆる「ほぼ黒に近いグレー」だと思っている。
帰宅は深夜になることが多く、こちらが子どもと寝落ちしている間に帰ってくる日も珍しくなくなった。
束縛もしないし、詮索もしない。
決定的な証拠とまでは言えないが、限りなく黒に近い材料は出てきた。
家の車の駐車記録を見るとラブホテルの駐車場に数時間停まっていた日がある。
さらに、そのホテルの駐車場に車が出入りするところを私の知人が見たという話も聞いた。
現場を押さえたわけじゃない。
写真も動画もない。でも、もう頭の中では答えは出てしまっている。
そう考えた瞬間、正直、吐き気がした。
仕事を早く切り上げていたであろう自分がひどく馬鹿らしく感じた。
その一日が無事終わったと思っている時間に
妻は平然と嘘をついて別の男と会いに行っていたかもしれない。
その裏で誰と何をしていたのか。
怒りより先に、どうしようもない虚しさと呆れが来た。
妻はパート。
結果として、保育園の送迎や普段の世話は、どうしても母親側の比重が高くなる。
この状況だと
もし離婚になって妻が親権を主張した場合、離婚原因を作ったのが妻側であっても
さらに、不倫の件を問い詰めた結果、妻が子どもを連れて家を出てしまった場合になると
金の話も聞いた。
加えて、子ども名義の口座も全額。
婚姻期間も考慮すると、合計でだいたい350万円くらいになりそうだ。
原資を考えれば正直、自分が出している比重の方が圧倒的に高い。
それでも関係ない。
幸いな点として、うちは持ち家ではない。
そのため住宅を財産分与されることはない、と弁護士には言われた。
ただ、それを「不幸中の幸いですね」と言われても
正直、複雑だった。ちょうどマイホームも考えていた時期だったからだ。
家を買っていなくて助かったのか、もう自分でもよく分からない。
貯金も削られ、毎月8万円を払い続ける。
これが正解なのか?どうすればいいのか。
問い詰めれば、すべてを失うリスクが高い。
結局、
「気づかないふりをしてやりすごす」という選択肢が、
でも、それって本当に人間として正しいのか。
父親として、これでいいのか。
どうにもならないのかな。
なんとかならんもんかな。
現在のパートナーとは約三年一緒に居り、平均週一くらいの頻度でセックスしているのだが、
今回のセックスは最後まで気分が乗らず、あまり濡れないし痛みも伴い★☆☆☆☆だったな、とか、今回のセックスはオーガズムに達してはいないものの満足度が高く★★★★☆だな、とかセックスの質にばらつきがある。
しかし、欲を言うと毎回★★★☆☆くらいのクオリティを維持したセックスがしたい。
低クオリティセックスはフィニッシュ後に少しセックスがトラウマになり、しばらくセックスへの意欲が低下するためである。
そこで個人的にクオリティの高かったセックスを振り返ったり、必要条件と思われる条件を挙げていくことにする
服の上から乳首を優しく30分ほどマッサージされ、満を辞して下の愛撫にうつり、しっかりと手マンされた後に挿入されたセックスである。
個人的に長時間微弱な刺激を与えられたことによる「焦らし」が効いたのではないかと推測する。
騎乗位で挿入時ポルチオを突かれオーガズムに達することができた。
普段はお互いの家でセックスをしているが、旅行先でふと目に留まったラブホテルで何回か致したことがある。
セックス専用空間という非日常感が効いたのか特に前戯をしなくても充分に性器が潤っており、入室後即挿入が可能であるほどスムーズで、特に普段と変わらないピストンであっても速やかにオーガズムに至ることができた。
パートナーとは普段あまりキスをしないが、この日は性器への刺激そっちのけで舌を絡ませるキスに時間をかけたところ、手マン無しでも痛みなく挿入が可能だった
いわゆる種付プレスの体勢で挿入時もキスを続けたがオーガズムには至らぬものの精神的充足感が強く、ハイクオリティセックスになったと考えている。
④セックスするつもりはなかったが寝起きにボディタッチをしていたところ盛り上がり挿入に至ったセックス
セックスする予定ではなかったが自然とボディータッチで互いに気分が高まっていき満を辞して挿入となったセックスである。騎乗位での挿入となったが硬い性器がぼこぼこっと膣内を押し進んでいく感覚が楽しめ、オーガズムにも達することができた。
まず①体が清潔なこと ②行為中の崩れた顔が見られない程度の薄暗い空間 ③パートナーの射精のタイミングである。
特に自分にとって①は重要であるらしく、清潔な状態でないとパートナーに不快な思いをさせるのではないかと考えてしまい、性器が濡れない。
ちなみにオーガズムとセックスの満足度はあまり相互関係がなく、
一度はオーガズムに達したものの、イッてから③の期間が長く、性器が乾いた事例もあるし、
オーガズムには達していないものの終始性器がびしょ濡れで満足したセックスも幾度もある。
今後の展望
自分は非日常的な空間という特殊なシチュエーションや、挿入までの焦らしを時間を好む傾向があることが分かった。
その傾向を踏まえ、車内でディープキスを続けて満を辞して挿入するカーセックスや、秘宝館デートでじっくりムラついた後にラブホテルに直行し入室後即挿入ガンガンピストンなどのシチュエーションでは非常に満足度の高いセックスが望めるのではないかと感じた次第だ。
しかし今のご時世、カーセックスはなかなか難しいものがあるし、毎回性交渉を★★★☆☆のクオリティで維持していきたいという主旨からもズレてしまった。反省している。
夫は結婚して2ヶ月後、出会い系喫茶に行き、さらに翌月にも出会い系喫茶に行ってました。正確には逆ナン喫茶。逆ナン喫茶って何だよ。そんなものこの世にあるのかよ。出会いの場に既婚者が行くの頭おかしいよ、キショいキショいキショい、何しに行ってんの?
そしてそこで出会った女性とラブホテルに行っていました。夫は「何もしてない」なんて言ってどうどうとしていたけど、ラブホテルで男女2人きり、何もしてないと表明することで、私の絶望悲しみ怒り憎しみが軽減するとでも思っていたの?自分何言ってるか分かってる?週刊誌に撮られた芸能人のコメントみたいだね。浅はかすぎる。
最初こそ、裏切られたショックでおかしくなってしまい、夫に強く言及していました。たまにパニックになってコップに怒りをぶつけ割ることで、落ち着きを取り戻すなどしていました。
ちなみに当初夫はスマホを見た私を責め、浮気じゃないと開き直ってだんまり。そんな夫の姿を見て、死のう死のうと思っていました。
あれから7ヶ月、普通に見える日々を夫婦共に過ごしています。私はそんな風に普通に過ごすようにしています。結果的に、自分にはそれしか方法が分かりませんでした。でも思い出さない日は1日もない。「あ、この人は入籍3か月後に知らない女性とラブホテルに入った人だ」といつも考えています。この人、そんな風に思われるようなことやっちゃったなんて、分かってんのかしら?私を毎日苦しめて絶望させてるの分かってんのか?すでに忘れてるとしたらお花畑かよ。猛省してくれよ頼むから。
ただもう夫を責めたくはない。責めるつもりもない。責めても溝は深まる一方だと分かったからです。一連のやり取りで、この人は私の心の手当はしないつもりだと気づいてしまい横転。私をズタズタに傷付けたけども、その傷の責任はとらないのだと分かってしまい横転。だからもう何言っても意味ない。
今は、裏切りを思い出して気が狂いそうな夜は心をしっかり閉じて、相手を責めないよう押し黙る感じ。それ以外はニコニコ楽しく優しい嫁☺️
でもどんなに平気でいようと日々を過ごしていても、全然無理。毎日思い出して普通に地獄にいるな?そんなつもりではなかったのに、早く忘れたいのに、忘れることができない。
どうすれば私はラクになれるかしら。いっそのこと、出会った時からの全ての記憶を消したい。私をぐちゃぐちゃに傷つけるなら出会いにくんなよ!私をめちゃめちゃに傷つけるような人となんで結婚してしまったんだろうか、まじでお前が一番傷付けんなよ。
でも実際方法が分からない。恨み通せるほどの体力なしい、許す度量はない。
また夫を信頼できる日は来るんだろうか。あんなことがあってもなお、スマホを肌身離さず手にもつ夫。私よりもスマホの中の何かが大事な夫をもう一度信頼するの、ちょっと無理な気がしてきた。
最も正常かつ望まれる性処理方法、夫婦関係がうまく行っている場合、これだけで男は満足する。お互いが性に貪欲であり、お互いを求め合う関係性であることが望ましい。しかしながら、どちらかがセックスに不満を感じている場合、あるいは婚姻歴が長くなるに連れて、容易に崩壊するリスクを孕む。
これもまたポピュラー。嫁セックスに至れない場合など、性欲を持て余すことでこの処理を施す。風呂場やトイレにいつもより長く篭っているなと感じても、決して詮索してはいけない。またその行為を禁止するなど言語道断である。嫁セックスと家オナニーのサイクルが正常に働いている場合、男たちはここから先に進むことはまずない。共有タブレットに残されたFANZAの履歴だって、知らぬ顔をして消してあげて欲しい。
家が狭い、子供が多い、嫁に監視されているなど、家に居場所がなく、家オナニーに至れない男たちが集う。「1時間残業して帰る」などと言い、個室ビデオでVRのAVを見ながら今日も彼らは激しくシコる。ここに至った男は当然姓処理に不満を感じている場合が多く、ふとしたきっかけで「俺は一体何をしているのだろう」と我に帰ってしまい、次のステージへ進んでしまう危険がある。
既婚者たちの聖域。基本的にはいわゆるヌキはなく、美人のお姉さんに密着マッサージをしてもらい、欲望を満たす風俗である。ヌキのある店もあるが、それはいわゆる風エスであり、ステージがまた違う。男たちはフィニッシュに至れないまま悶々として帰ることになる。しかしながら、思わぬ事故からヌキに至ることもあるようで、既婚者たちは「これは事故なんだ」と己を納得させるため、今日もメンエスへと足繁く通う。
キャバクラと性風俗の融合形態。キャストの女性とお話を楽しんでいると、急にお触りタイムが始まり、おっぱいを揉んだり、キスをしたりできる。メンエスと同じくヌキに至ることは基本的にはないため、男たちは悶々として帰る。ほかの性風俗からすると少し特殊な業態。
既婚者たちの最終防衛ライン。一言で言えば、手コキ風俗である。手コキを基本サービスとしつつ、オプションで課金をし、様々な行為をすることが可能。例えば、オールヌードになるとか、乳首を舐めるとか。キスやフェラなどの粘膜接触がない店が多く、性病になりたくない既婚者が集う。また、30分5000円程度からと安価な店が多く、お小遣い制の既婚者でも気軽に通えることが人気の一つ。
既婚者が越えてはいけない壁の先。あくまでもこちらは飲食店でありますけれど、何故か飲食物と合わせてフェラやディープキスが提供されるとかどうとか言われている。とにかく安価な店が多く、こちらも安いお小遣いの既婚者でも簡単に通うことができてしまう。しかしながら、キャストはおしぼりで軽く竿を拭っては舐め、次から次へと1日に何人もの男たちを相手にすることから、性病博覧会が常に開幕している。ピンサロに通いながら、平然と嫁ともセックスをする既婚者たちは、もはやテロリストとしか言いようがない。
定番中の定番、風俗と言えばこれ。ラブホテルなどの一室に女性が派遣され、一緒にお風呂に入ったり、キスをしたり、イチャイチャと恋人のような関係を楽しむ。値段としては相場2万円〜ホテル代別というところであろうか、なかなか普通のお小遣い制の既婚者には気軽に手が出ない価格帯。そのためか、出張などのここぞという時に足を運んでしまう既婚者が後を立たない。遊んだ後には絶対に性病検査をして、くれぐれも梅毒には気をつけて貰いたい。
キングオブ風俗。なんかよくわからないですけど、お風呂屋さんに高額な入浴料を支払うと女の人とお風呂に入れて、いつの間にか恋愛関係になって、セックスしてしまうことがあるらしい。価格帯はピンからキリで、いわゆる激安店などであれば、メンエスくらいの値段でセックスに至れることもある。果たしてパートナー以外の人間とセックスをすることが許されるのか、既婚者たちの道徳心が試される。
既婚者たちの終着駅。素人を相手にするということで、プロを相手にするよりも悪質かもしれないけれど、性病面を考えればまだマシなのかもしれない。でも、みんなやってることは結局同じ不貞行為なので、目くそ鼻くそである。
どんなりゆうがあろうとパートナーいがいのおんなのひとと、えっちなことをするのは、ゆるされないことなんだ。
そのことをむねにきざんで、いつかさばかれるそのひまで、つみをかかえながらいきていこうね。
https://anond.hatelabo.jp/20251210211739
続き
タイトル通り
木曜の夜に彼女の家に泊まる約束だったので行ってきたら彼女がバケモノになってしまった。もちろん比喩だけど俺の彼女はバケモノだった。
俺が彼女とびっくらをポンしていると彼女は「そろそろ同棲とかしてみない?」と俺に提案した。衝撃を受けてしまった。たしかに俺も年明けには28になるし彼女も26になった。付き合って3年半ともなれば正直妥当なのかもしれないが俺たちはもう4ヶ月セックスをしていない。なのになぜ次のステップに向かおうとするんだ。意味がわからん。お前、彼女の偽物か?
彼女曰く、掃除と洗濯は絶対に自分でやりたい。その中に俺の物が混ざる事に抵抗はないので任せて欲しいが料理に関しては俺の仕事柄任せたいとのこと。お前マジでなんなんだ。お前、彼女型のバケモノか?料理人は家で料理をしたくない。たまにだったのとお前が好きだから作っていたんだ。言ったはずだぞ。
ムカつくのと埒があかないのでこの機に話し合う事にした。セックスについて。もう4ヶ月セックスをしていない事はどう思っているのか。
「セックスは嫌じゃないがセックスをする意味がわからない。自分でするのではダメなのか」
「セックスは気持ち良いが眠いのにセックスを優先する意味もわからない」
「セックスをしなくても仲のいいカップルや夫婦もいる。そうなりたい私の意見は無視するのか」
本当にいい加減にしてくれ。俺は何度もお前と話し合いをした。セックスについてだけでも何度もしたはずだ。本当に嫌じゃないのか、頻度は決めたがいつが良いのか、今夜セックスをしても良いというサインを決めるのはどうか、どういうセックスが良くてどういうセックスが嫌なのか。話し合いの度に俺はお前の要望を聞いた。お前は嫌ではないと言った。生理後が体感普段より気持ちが良いと言った。サインは自分で出すと言った。出さないまま2年経ったが。
アロマをたくのはどうだ、少しでも痛みが出ないようにゼリーをつかうのはどうだ、ラブホテルに行くのはどうだ、部屋をほかほかに暖めてからするのはどうだ、オモチャを使ってみるのはどうだ。話し合いの外でも俺はいくつもの提案をした。いくつかを試していくつかは良かった。
何故俺はセックスをしたいのか、それはお前が好きだったからなのだ。なぜ浮気をしなかったのか、それはお前が悲しむからだ。なぜ風俗に行かなかったのか、それはお前じゃないからなのだ。俺はお前が浮気や風俗が嫌だと言ってなくてもしなかったし行かなかっただろうよ。本当にそうなんだ。
なんでお前は最初からセックスをしたくないと言わなかったんだ。本当になんでだ。お前が最初から「あなたの事は好きだがセックスは嫌いだからしません」と言っていたらこんな事にはなっていないだろ。お前が「元彼のせいでセックスはあまり好きではないけどあなたのセックスは優しくて少し気持ち良かったから月に1回か2回ならしても良い」と言ったから俺は愛情表現としてのセックスを心がけて居たんじゃないか。だから騎乗位という名前のお前の振動に「上手になったね」なんて言っていたんだ。なんで3年半たった今なんだ。
俺はどうしていたら良かったんだ。お前はココで発達障害だと言われている。俺は性欲に支配された動物だと、縋るしか能のない非モテの弱男だと、乳首専門の色盲だと言われている。乳首専門の色盲ってなんだ。というか色盲は乳首が何色に見えているんだ。焼肉とかどうしてるんだ。勘か?
お前の言う通り抱き合うのもキスをする事も愛情表現だろう。実際に抱き合って寝れば安らいだしメイク直後のお前の唇が俺の唇をテカテカにする度に俺はドキドキしていた。でも俺にはセックスも愛情表現なんだ。お前の好物でコース料理ごっこをしたのも愛情表現で一切の興味もないK-POPのコンサートに着いて行ったのも愛情表現なんだ。寝る間も惜しんで会いに行くのも5時間かけてシチューを煮込んだのも愛情表現だ。でも今の俺はまだ若くてセックスで満たされる物があるんだ。でも動物じゃないから大切にセックスをしていたんだ。
本当になんなんだお前は。なぜショックを受けられるんだ。なぜ涙を流せるんだ。俺の事が好きだからなら何故もっと早く言ってくれなかったんだ。俺の方が泣きたいくらいだ。でも俺は泣かない。俺は動物じゃないからだ。
お前はしゃーなしで膣を貸していたのかもしれない。本当に悪かった。俺は俺のせいにして生きていくがお前も出来ればお前のせいにして生きていってくれ。やっぱ好きにしてくれ。
SNSでたまにマチアプや婚活の話が流れてくるんだけど、「女性の平均年収は低いのだから、男性が奢るべき」という論をよく見かける。たしかに女性の平均年収は低い。でも、子供がいないなら平等じゃん?と正直思う。
自分の人生を振り返っても、高収入に繋がる道が男性にしか開かれていなかったような場面に心当たりがない。
収入と学歴がある程度比例するという前提で話すと、たとえば中学時代に学年から進学校へ進んだのは6人で、自分を含めて男女3:3。
勉強が得意ではなかった男子も普通にいて、今思えば、たぶん自分や他の女子2人のほうがその後の稼ぎは高い。
だから、自分の世代くらいだと、どの段階で男女差が明確に出ていた?と思う。
進路を選ぶ自由だったり、努力すれば進める道は、男女ともに同じようにあったように感じる。
むしろ、ある程度の結果は自分自身の選択の積み重ねだったと思ってしまう。
というか、どうせ結婚して養ってもらう前提で、収入を気にせず進路を選んでいたのなら、それは自己責任では?
大学や職業を選ぶ段階で、自分の収入はそこまで重視しない・将来は家庭に入るつもりという選択を自分でしていたのなら、その結果平均年収が低くなるのは自然な流れではないか、と思ってしまう。
で、もしその自己責任論を否定するなら、努力をしなかった男性も努力をしなかった女性もどちらも存在するのに、なぜ男性だけが「奢るべき側」にされるのか。
「女性は平均年収が低い → 男が奢れ」という構図は、努力した男性も、努力した女性も、努力しなかった男女も全部ひっくるめられて語られてる。
でも本来は
はすべて個人の問題であって、性別だけで責任や役割を決める合理的な理由はないはず。
それなのに女性の平均年収が低いことを根拠に男性が奢るのが当然と言われると、努力したかどうかに関係なく男性側が負担を求められているように見えて、正直変。
考えてみた仮説
・地方によっては、親の教育方針で「女子は大学に行かない」文化が残っていた可能性
・進学後の就職や企業文化で見えない格差が生まれ、そこで平均値が下がっているだけで、入口の教育機会とは別の問題なのかもしれない
・「平均値の差=全員に当てはまる構造差」ではなく、極端な低収入層の比率差が平均を押し下げているだけの可能性
→母体への負担が女性にだけかかっているので、男全額負担が当たり前だろと思う。逆にこれ出さない男は有り得ない。
→妊娠リスクがある女性と出す側の男性で、セックスを真の意味で楽しめるかどうかに男女差があるという言説には納得した。
・子供が生まれたあとで女性の収入がダウンした場合の生活費補填
→結婚当初は別財布で、などと約束していたとしてもこうなった場合は男性が多く払うべき。女性は出産すると体質が変わることがあるため。
・年収差があり、高収入な男性が好きで高いところに連れて行っているケース
→このケースならまあ奢られて当たり前とは言わずともたしかに割り勘はないな。なお、逆パターンなら女性が払うべきかと。
散文でごめん。
まあこんな感じ。
あの日、俺はただの小さな歯車だった。不動産会社の名を借りた裏社会のマネー洗浄機構、その中で帳簿をいじるのが俺の仕事だった。何年も続けるうちに、社長も専務も、誰がどこにいくら隠してるか全部見えてきた。だから、ちょっと拝借してもバレやしないと思ってたんだ。
だが、甘かった。奴らの金は、血より重い。
気づかれた夜から地獄が始まった。車に追われ、尾行され、見知らぬ顔の男たちに家を囲まれた。逃げるしかなかった。ビルの屋上から飛び降りた瞬間、死を覚悟した。だが、落ちなかった。空気が、俺を押し上げた。まるで、何かが目を覚ましたみたいに。
それからだ。相手の居場所が頭に浮かぶようになった。銃を持った追手の背後の動きが、まるでスローモーションのように見えた。俺は走り続けた。新宿の雑踏、川崎の倉庫街、地方のラブホテル、どこへ行っても、すぐに見つかったが、もう恐れはなかった。
彼らが俺を狩るたび、俺の力は強くなっていった。
最後に奴らの会議室へ乗り込んだとき、役員たちは顔を真っ青にしていた。机の上に並ぶ封筒、裏金の行方を隠すための書類の山。俺はそれを一瞬で吹き飛ばした。風も触れていないのに、全てが宙に舞い、天井から降る紙吹雪みたいに白く渦を巻いた。
「お前たちはもう終わりだ」
そう告げたとき、誰も口を開けなかった。
あれからしばらく経つ。奴らは警察に捕まり、俺の名はどこにも出ていない。世間的には、ただの汚職事件のひとつだ。だが俺は知っている。この力が目覚めたのは偶然じゃない。あの金を奪った瞬間、俺は人間の枠を超えたんだ。
今は、風が教えてくれる。誰が嘘をつき、誰が裏切るか。
この街のすべてが、俺の掌の中にある。
※障害年金(生活保護費に実質吸収されてるが)で遊ぶ生活保護受給者・障害者、しかも若い女性を性的搾取する大人に嫌悪感を抱く人は見ないようにしてください。
障害年金の支給日だったので思い切って20年ぶりの風俗に行ってきた。
さて、こちらは政令指定都市ではあるが地方なので、春を売る価値も「いいの…?」ってぐらい安かった。
しかも売春女性は目移りするほど増えていてルックスもレベルが高いようで正直ビビった。マジか?と。
そしてこの傾向は都会でも地方でも同じようで、昔では考えられないほど風俗嬢のルックスもインフレしているらしいし、春を売ることに抵抗のない層が厚みを増しているようだ。 それにも関わらず、主要ターゲットであるオジサン達の貧困化により飽和状態(レベルを満たしているのに売りたくても売れない売春女性が多い)にあるというのが現状、とXで知識を得ていた。 この街では生中出しのセックスが60分で16000円程度から売られている。画像加工技術は昔ながらのフォトショにプラスしてAIも使っているので、ホームページ上にはあらゆるタイプの商品化された魅力的な女性が並んでいるのを確認出来る。加工技術の進化によりそれを信じることはより出来なくなっているかと思いきや、SNSでほぼ加工無しのルックスを確認出来る時代になっているのが現状のようだ。AV女優のルックスのインフレ、競争も明白に激化している。女性達による売春戦国時代は買う側の男たちにとって恵みと言えるだろうと思える。
これは…昔のように風俗がある程度の福祉として機能していたものではなく、「普通に」カジュアル化して春を気軽に売れる若い女性達の増加と言えるのか?いや、昔から援助交際というものはメジャーな響きがあったし、別に時代の遷移によって変わったものではないのかもしれないし…。でもパパ活なんてライトな売春オブラートワードも定着してきてるし…。
真実は分からないが俺の実感としては売春婦のルックスのインフレとカジュアル化がこの貧困斜陽国家によってもたらされつつあるのが実態では、という予想に至った。
さて、本日。私は挿入のない風俗を選択した。ソープではなくデリヘルである。挿入のある風俗には抵抗があったからだ。直接的過ぎて自分が怖かったし、それは金を使ったレイプであると考えたからかもしれない。口腔による春程度ならば、というのが今回私が性的搾取を行おうとする際に抱く罪悪感をすこし軽減する手段であったと思う。それでデリヘルを選択したわけだ。
地元でも一番高級なデリヘルを選択した。それでも75分で2万円である。高いように思えて、それでも生活保護の身で障害加算(障害年金で加算がつく)と収入認定(バイトしてる)があれば、節制すれば普通に毎月通える程度の金額であるなというのが実際のところである。他のことにも使いたいし貯金もしなくてはならないし、そもそも毎月風俗に行くような動機も性欲も無いから通うようなことはしないが。 そう、ひさびさに女体に触れたい、そして社会見学。それだけのことが今回の動機であった。加齢によって、射精はきっと出来ないであろうという予測もあり。
ホームページを見る。まずおっぱいだ。前の彼女もその前の彼女もまな板だった。巨乳をチョイスしたい。その中から、一番若い子を予約した。19歳だと書いてある。身長164㌢Gカップ。素晴らしいではないか。他にも乳のデカい、Jカップという子も居たが年齢が24歳と書いてあったので敬遠した。本当に24歳なら別段問題はない。むしろ良い。が、吉原年齢ということもある。実際には24歳と書いてあっても30代後半だったり、そういうことが起こり得る。せっかくなら若い肉体を触りたい。私が二十歳頃に恋人だった子のような、ハリのあるみずみずしい肉体を。
さて、その子を指名してウェブ予約して、ラブホテルにインして電話をかけて待つ。すぐ来てノック。ドアを開けると…。めちゃくちゃ可愛い若い女の子が微笑んでいた。洋服の上からも胸の膨らみが既に主張している。とりあえず招き入れ、お金を支払い、ドリンクを注文し暫し雑談。なんと…この前まで高校生だったというではないか。その時点で私の愚息はシナシナになってきた。逆じゃないか?ちょっと前までJKだったなんて、しかもめちゃくちゃ可愛くて、高身長で、乳もデカくて、くびれがあって、興奮するんじゃないか?と思われるかもしれない。しかしやはり若すぎるという罪悪感が私を“おとな”にさせ、相手を“こども”にさせた。ドリンクを飲みながら、学校のことや、出稼ぎできていることや、モテモテだった話などを聞いた。そりゃモテるだろう。話してる時間のほうが長かった。色々訊きたくて興味津々であった。
さて、じゃ、そろそろ、ということでお互い服を脱ぎ脱ぎ。抜群のスタイルであった。やや硬めのハリのある巨乳、見事なくびれ、大きなお尻。女性らしさを体現したラグジュアリーなボディである。こんな若くてめちゃカワでスタイル抜群な子が高校卒業してすぐ口淫業?すごいことだ…。眼福である。
とにかく、“おとな”として優しく接すること、あまり触らないことを心がけた。いちいち許可をとって、接吻をしたり、乳を揉ませてもらったりした。ゆったりとした時間、焦らずの時間が過ぎていった。
嬢としてはやはり仕事なので「抜き」をしなくてはならないという流れを作ろうとし、ベッドに私を寝かせ乳首を舐めてきた。私はほぼマグロとなり身を任せることにした。
やがて下の方へと向かい、睾丸、陰茎を舌でもて遊び、舌ピアスを上手に刺激に活用し私の愚息を怒張させていった。
が、私の愚息はやはりシナシナとなり…。“おとな”として“こども”にこんなことをされていても、罪の意識からか没頭など出来ず覚めていった。本格的な口淫に入っていく。刺激があるようなないような。これは彼女のテクニックの問題なのか私のメンタルの問題なのか。特に刺激を感じることなく、これは射精は不可能だな、と判断し、今度は反対に攻めさせてもらうことにした。
横になった彼女の肉体を眺める。やはり素晴らしい肉体をしている。胸の膨らみ、くびれから、そして本人は太ってしまったからと気にしていた適度な太もも。そのバランスの良さにしばし見惚れる。これは…別に性行為や口淫やらをせずとも、その美しさ、エロチシズムを写真に撮らせて貰えればそれが一番かのように思えた。が、攻めの番となるとやはりある程度のことはせねばなるまい。
しかし…。先述した心理によりその肉体を必死で貪るようなことは出来ず、私は彼女の乳首さえ吸わなかった。バランスのいい、ハリのあるGカップに備えられた、色素の薄い美しい乳輪に乳首。私は遠慮しっ放しであった。
軽く乳を揉みなどしつつ、すべすべの全身を愛撫しつつ、脚、内股へと徐々に愛撫を重ねていく。吐息が漏れる。だけど、訊いてみると、くすぐったい、というだけのようだ。そりゃそうか。だからといって本気で愛撫にとりかかるわけでもない。中途半端な愛撫を重ね、終わりにした。
枕元へ向かい、キスをした。応えてくれた。かつての恋人達のようにではない。そりゃお仕事だから濃厚なものではなくあくまでも業務的なキスではあったけれど。やはり、“おとな”だし“こども”だし何より“売り買い”だからそこには本気の気持ちはない。彼女は一生懸命口淫で尽くしてくれたと思うし、美しくみずみずしい裸体を見せてくれた。そして、将来の夢なども聞かせてくれた。それだけで私は充足したのである。射精に至らなくとも21000円の価値が彼女にはあった。
レポは以上になるが、本当に最近の風俗はレベルが高かった。驚くべきことだ。一番の驚きは彼女のような顔や身体や若さといったハイレベルな風俗嬢でも、1日に一人か二人しか客がつかないぐらいうちの店はレベルが高くて…ということであった。
なんとも言えない気持ちにさせられ、そして感謝の意を伝えながらチップを少しだけ渡して、一緒にホテルを出た。
やはり、売春婦のレベルのインフレと国の経済力の衰退はセットのようだ。
今の非モテ男性は多少の金さえ出せば、ハイレベルな女性を選び放題の時代となっている。最近、コスパとかタイパとかいう言葉を聞くようになった。交際経験のない若者が増えているとも。
それはおそらく多くの若い男性にとって、マッチングアプリの一般化による女性不信も関係しているだろう。一時期、弱者男性が「女体にありつけない」という嘆きを投稿したところ、「女性をモノ化するとはけしからん」と怒られていたが、女性がマチアプでハイレベルな男を無料かつ容易に漁れるこの現代社会の構図に鑑みるに、それは切実かつリアルな叫びであったのではないか?「ありつけない」というのは悲痛な声に相違ない。
普通の男と普通の女が普通に付き合うことが出来、「ありつけた」時代を生きられた我々の世代は幸福な世代であったのではないだろうか。今のマチアプ時代を強者男性側として生きられる自信は俺にもない。もう風俗へ行くしかないだろう。そしてそこにはハイクラスな女性が性を売り物にして待っている。
これからは金と体のトレードオフがより露骨に、顕著に加速していく社会に突入していくのではないか?つまり、性的格差社会のさらなる加速である。
そこでいかに生き抜くか。得られるか?失うか。無関心になるか。
あまりいい社会とはいえない気がするが、今日の経験は間違いなくその加速した社会からもたらされた愉悦(罪悪感を含んだが)といえよう。若者は大変であろうが、金を持っているオジに女性はなびくだろう。マチアプ&パパ活概念社会への突入を如実に感じた。
しかし振り返ると風俗・・・若い女の子を性的搾取したことに対する罪悪感が大きい。お金はなんとかなるけど、お金を失ったんじゃなく何か大切なものを失った気持ちのほうが今大きい。今、正直後悔の気持ちがある。
週末は生活保護ながら土日だけのバイトだが、今日買った子と同い年のバイトの真面目で気の利くJDとどんな顔して“おとなの顔”して働けばいいんだ?
隠さないと、無かったことにしないと大人としてバイトの子と真っ当に接することなど出来ない。それぐらい後ろ暗いことをしたよな。と思う。
“おとな”ではやれない。
もう15年ほど前のことになるけれども、サークルの後輩2人のことを、最近よく思い出す。
単純に、子どもの保育園の送迎途中で、学生時代に行ったラブホテルの近くを通るからだと思う。
それまで意識することはなかったのだけれども、どこぞの市長のラブホテル騒動からふと意識するようになって。
経緯はさておき、思い出すのは、自分から見て1学年後輩の石田君と、2学年後輩の渡辺さん。
石田君は頼れるリーダー格で、次の部長間違いなしという感じだった。
計画を立てるのがうまいし、リードするのもうまいし、今ならシゴデキって評価されるタイプだと思う。
ただ、ちょっと不器用そうなところがあって、イケメンタイプではなかった。
渡辺さんが超絶肉食系女子で、食い散らかしていた。そんなことを知ってから知らずか、石田君が渡辺さんに惚れた。
渡辺さんはメンヘラではないけれども、今なら性依存症と言われるんじゃないだろうかと思うくらいに人肌に飢えている人だった。
渡辺さんには同じ学部学科に彼氏がいたけれども、だんだんと倦怠期に突入。
そのタイミングで石田君は渡辺さんに猛烈なアプローチ。しかし、渡辺さんは靡かずサークル内で別に彼氏(初代)を作った。
その後も、石田君は渡辺さんにやさしくしつつ、渡辺さんはサークル内で彼氏(初代)と懇意。愚痴聞き役だけ石田君。
渡辺さんは彼氏(二代目)、彼氏(三代目)、彼氏(三代目・復権)を経て、それでも石田君は彼氏になれず。
そんなある日、何となく渡辺さんと深夜にドライブに行っていたら、石田君からアプローチをかけられている件について相談された。
曰く、石田君ではイケメン度合いが足りないから相手として微妙らしい。ちなみに僕はOKだと。
僕からは「じゃあ、振る口実に僕と付き合ってることにすればよいよ!」と軽々しく提案し、渡辺さんは大爆笑。
その案は採択され、渡辺さんは石田君に「僕さんと付き合うことにしたからナシ!」とメールした。
渡辺さんが助手席でメールを読み上げつつ、僕が返信メールを提案しつつ、当時のガラケーで爆速で返信合戦。
そんななか、ちょうどラブホテルの前を通ったので、あきらかにラブホテルと分かる写真を送り付けて諦めさせることになった。
駐車、入館、入室、入浴、その他諸々、「それと分かる」けれど「もちろん映ってない」という写真を撮って送った。
お酒を飲んでいるわけでもないのに何か盛り上がってしまい、渡辺さんと二人ゲラゲラ笑いながら写真を撮って、送信。
行き過ぎた遊びをした結果、そのあと石田君の心が折れてしまった。
若干、申し訳ないことをしたと思う。
精神疾患があって不登校→ずっとニートだった娘が、札幌のイベントで女装した妻子持ちの男性に会い、その男性にレイプされたので男性の首を切断して、自宅に持ち帰って芸術品として展示し、親に芸術として認めさせてたとかいう被害者も加害者もイカれている殺人事件だけどさ
殺害された男性が妻子持ちでありながら殺人犯の女性とラブホテルに行ったためそこで殺害されたことは確定している
あと女装男に生でやられたので殺人犯がアフターピルの処方を求めた事実も確定している
レイプだったのかが不明。妻子持ちであることを隠していたのか、性対象が女性であることを隠していたのか、「心は女性だから女装している」などいろいろ騙して安心させてラブホテルに連れ込んだうえでレイプしたのなら最悪だが、その辺りが密室で起きていることなのでよく分からない
被害者の息子が可哀想であることだけは明らか。家族の女装・不倫・生性交が確実で、確定していないがレイプ疑惑まであり、しかも首を切り落とされて芸術として家に飾られていたのは本当に可哀想としか言いようがない。そんなやつが父親だなんて…
そんなやつと結婚したうえに離婚しないでいた妻のほうには別に同情もしない。ただ、親は選べないので…あのような形で父親が有名になった息子は本当に可哀想だ。
加害者の両親が娘の奴隷になっていたのも可哀想といえば可哀想だが、不登校になった娘へのイネイブリングを続けて増長させた結果、殺人芸術の実践者になってしまったという意見もあってなんとも言えない。
甘やかしは加害者を育てる。でも厳しく育てると「虐待」「毒親」なのだとしたら、親は、どうすれば…?ぶっちゃけ、子ガチャ…なのでは???
風営法によるとラブホテルの要件にフロントは客との面接を妨げる状態にあるか、ってのがあるらしいが意味わからん
フロントなのに面接を妨げるってどういう状況だフロントの概念に矛盾してるようにしか見えず全くイメージが湧かない。頭大丈夫?
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