はてなキーワード: オワタとは
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実際に「海外在住」を名乗りながら日本をビシバシ批判していたアカウントは、言語の壁が取り払われた影響で投稿スタイルを変えたか、減らしたか、そもそも目立たなくなった可能性が高い。
それでも、検索でヒットした中で明確に該当するニュアンスのものを中心に、該当しそうなアカウントを挙げます(重複や実在の海外在住者も混ざるため「自称」度合いは各自判断してください)。現在(2026年4月6日時点)のつぶやき傾向も併せてまとめます。
(海外脱出ネオニート / Tomo-Taro) ← 最も典型例過去のニュアンス: バイオに「シンガポール在住」「日本が劣っている点をビシバシ指摘」と明記。3月〜4月上旬に「海外に出て日本に絶望した点」リスト(人種差別・児童ポルノ・語学力・女性人権など)や「日本はカルト村」など、日本批判全開の投稿を連発。高エンゲージメント。
現在のつぶやき(4月5日以降): まだ完全に静かにはなっていないが、投稿頻度はやや控えめ。4月5日には「税率6割なのにゴミ箱もない」「相続税で全部持っていく」「日本人スタジアムでゴミ拾い」などの日本批判を継続。ただし、以前より「海外比較」を直接的に連発するスタイルは薄れ、歴史ネタや個別愚痴寄りになっている。
@10dondone(マレーシア在住): 過去に日本政治・社会保障・増税を海外移住視点で批判。現在のつぶやき:政治・経済ネタ中心だが、4月上旬以降は高市早苗批判などは減り、移住Tips寄りにシフト。
@foodworkonline(海外在住オンライン秘書): 「日本がすごすぎる」「グローバルスタンダードより日本効率良い」とむしろ日本褒め寄り。現在のつぶやき:在宅ワーク・食品業界ネタ中心で、比較投稿ほぼなし。
@cc63387(海外在住保守): 中国批判がメインで日本下げは少ない。現在のつぶやき:中国教育・ウイグル問題など海外ネタ継続中。
@ToshiOkuzaki(オーストラリア・メルボルン在住): 「海外在住者が日本批判するのは滑稽」とむしろ日本擁護派。現在のつぶやき:一時帰国時の逆カルチャーショックをポジティブに語る投稿継続。
@MasayoshiOgino(ニュージーランド在住): 時間差や日常ネタ中心で日本批判なし。現在のつぶやき:夢や言葉のポジティブ投稿。
@5ducks5(米国在住): 海外生活をユーモアで切り取るが、日本を褒める投稿が多い。現在のつぶやき:米国人の日本旅行談など好印象ネタ。
@chawantakegohan: 自身は在住主張せず、メタで「海外在住で日本遅れてる派が消えた」と指摘。現在のつぶやき:現象を嘆く投稿。
@eigonodo: 「出羽守オワタ」と新機能で批判しにくくなったと指摘。現在のつぶやき:英語学習関連。
@SonohennoKuma: 「出羽守」の意味を解説するメタ投稿。現在のつぶやき:オリエンタリズム批判関連。
X上で「自称海外住みアカウントが急に減った」「架空物語勢がいなくなって寂しいw」という声が爆発的に増えています。4月5〜6日の投稿がほとんどこれ。
理由(コミュニティの指摘): イーロンの言語壁撤廃(翻訳機能強化?)で
英語圏ユーザーや本物の海外在住者が簡単に反論・デバンクできるようになったため
「海外では痴漢ない」「アダルトポスターない」みたいな定番ネタが通用しにくくなった。
今つぶやいていること: 該当タイプのアカウントは、日本下げ比較投稿を控えめにしているか、話題を歴史・税金・個別愚痴にずらしているか
単に投稿頻度を落としている。完全に沈黙したわけではなく、「静かになった」と感じるほど目立たなくなった、というのが実情です。
結論から言うと、明確に10人ピックアップするのは難しいです。
理由:「自称海外住み(出羽守)」と呼ばれるタイプは、特定の有名アカウントが固定でいるわけではなく、低フォロワー層や匿名寄りのアカウントが多い。
検索結果のほとんどが「最近あいつら静かになったよね」というメタ議論(あなたが共有したポストと同類のもの)で、個別の「犯人」アカウントがリストアップされるケースは極めて少ない。
小中は同じクラスのおませな友人が付き合っただの別れただのの話をしているのを聞いては、
私も高校生くらいになったら好きな人ができるのかなぁとぼんやり考えていた。
しかし高校は女子校へ進学し、習い事も特にしていなかったので、同年代の男性との関わりはゼロ。
漫画やドラマを見てはしゃぐ程度で、そこまで強く「彼氏が欲しい」と思うこともなく、花のJK時代を浪費していた。
そしてようやく大学生になって、同年代の男性と知り合う機会が増えた。
けど別にそこまで恋人が欲しいと言う熱意もなく、むしろ女友達からは「ぜんぜん恋愛する気ないのつまらない!」と言われる始末。
でも大学に入って最初に仲良くしてくれた男友達が告白してくれて、それがなんだかこしょばくて嬉しくて、初めての彼氏ができた。
相手も私が初彼女だったらしく、初々しくもお互いを大切に、少しずつお互いへの愛を深めていった。
部活繋がりで知り合った他校の女性と、身体の関係を持ったようだった。
自分で言うのもなんだが私はかなり一途な方で、浮気など到底許せるはずも、理解できるわけもなく、泣きに泣いて別れた。
自尊心はズタズタになり、ストレスで激痩せして、若干男性恐怖症…というか、男性嫌悪になった。
まあでもそれも時が経てば薄れていき、社会人になった。
そこで出会ったのが、その人だった。
仮に、Aとする。
その会社では、Aが私と同じく20代前半、それ以外の社員は少し歳が離れていた。
Aは高卒で働きに出て、私より1年ほど前にこの会社に中途で入ったらしい。
コミュ力が高く、場の中心にいるような人だ。
年上にも物怖じせず接せられるタイプらしく、先輩社員みんなからも頼りにされていて、初めは「内弁慶で人見知りの私とは全然ちがう、こんな優秀な人と比べられちゃったら嫌だな…」と思ってみていた。
Aは元から世話焼きな性格なようだったが、私と年齢が近いということもあり、どうやら新入社員のフォロー役に任命されたようだった。
なにかと気にかけてくれて、業務の研修はもちろん、仕事終わりにはよく「◯◯先輩と飲みにいくからおいでよ」と声をかけてくれた。
おかげさまで、私もわりと早い段階で会社に馴染むことができた。
私が入社して二年ほど経った頃、仕事にも一人暮らしにも慣れ、心にも余裕が出てきた。
季節は春をすぐそこに控えた冬の終わり、よく晴れた日のことだった。
仕事の用事でAとの話が終わって、さぁ自席に戻ろうと背を向けたところで、Aに呼び止められた。
振り返ると、Aが「これあげる!」とはにかみながら、私の手にお菓子を握らせてくれた。
そのとき、Aのことが心底好きだと気づいた。
その日は家に帰ってから、何度も何度も、本当にこの気持ちは恋なのか?ただの憧れの先輩に抱く感情なのか?と自問自答した。
ベッドで転がりながら、過去の飲み会で撮ったスマホの写真に映るAを見直しては、なんだか心臓がむずがゆくなる。
しかしAは、その時すでに恋人がいると聞いていたので、この気持ちは自分だけの秘密にしておこうと思った。
過去、初恋の人に浮気されたのがトラウマになっていたこともあり、奪ってやる!なんてそんなこと、到底考えることもなく
まるでアイドルへのガチ恋よろしく、ただ勝手に好きでいさせてもらおうくらいに思っていた。
それから半年ほど経って、ある日の飲み会で、私はやたらと酔っていた。
普段は割とお酒に強い方だが、なぜかその日はかなり飲んでしまっていたらしい。
私は酔うと、やたらと愛を語りたくなるタチだった。
そしてついうっかり、秘めていたはずの「好き」をド直球でAに伝えてしまったのだ。
でも、Aも酔っていた。
そしてAも私のことを好きだと言い、キスをした。
それから、Aと私は「お互いを好き合っていて、キスだけ一度したことがある」という関係性のまま、なんとなくソワソワしてすごしていた。
一線は変えてないけど(まあキスしてるから超えてるんだけど)、でも両想いで…みたいな、なんかちょっとドラマチックな関係性が若い私たちには甘美だった。
Aはいっそう私に優しくなり、私もAに甘えるようになり、飲み会では必ず隣に座ったりしていた。
でもそれだけだった。
私は傷心したが、これでこの叶わない恋も終わりを迎えたのだと思った。
寂しいけれど、なんだか妙に清々しい気持ちさえした。
おめでとうと言った私に、Aは「ありがとう」と、私が恋に落ちた笑顔ではにかんだ。
そして翌る日、私は会社の飲み会の帰り、家の鍵を無くしてしまった。
当時住んでいたマンションの前で、人通りも街頭もない暗い道にひとりで立ち、何度も何度も鞄や服のポケットの中を探る。
そこに先ほど解散したAから、無事に家に着いたかと尋ねるLINEが届いた。
私は思わず、鍵を無くしてしまった、家に入れない、どうしよう、と返した。
するとAから、すぐに行く!と返事が来た。
そして実際、Aは乗っていた終電を降り、わざわざタクシーを乗り継いで、私のもとに来た。
安堵とうれしさ+アルコールが混ざり合い、私はもう訳がわからない情緒になっていた。
Aのことがヒーローのように感じられた。
しかしヒーローが来ようが、無くしてしまった鍵は見つからない。
とりあえず一晩を明かす場所を確保しなくてはならないが、近くにあるのは寂れたラブホテルだけだった。
そうしてなんやかんやついに一線を超えてしまった私たちは、立派に不倫関係となった。
私は罪悪感を覚えながらも、好きな人と結ばれることはやはり嬉しく、その後もAとの関係を断つことができなかった。
なんなら正直な話、Aはほぼ毎日仕事終わりから寝るまでラインをして、しょっちゅう飲みにいき、ほぼ毎週末終電を逃して私の家に泊まり、とてもじゃないが家庭のある人のようには思えず
たまにふと「そういえばこの人、結婚してるんだよな…?」と勝手に不思議な気持ちになったりもしていた。
そんなこんなで、気づけば5年が経っていた。
私は20台後半、いわゆるアラサーになり、友人からの結婚報告に度々メンタルを抉られるようになった。
そして幸せそうな新婚の友人の姿を見るたび、やっぱり不倫なんてしてはいけない、はやくやめなくては、と思うようになっていった。
でも愛はますます深まっていたし、私自身はただ一途に人を愛しているだけなのになんで…、という甘えの気持ちも捨てきれずにいた。
Aもまたこの関係が心地よいのか、当初からの熱量と変わらず私の相手をしてくれていた。
そんなクズみたいな私でも、これだけは、と心に決めたことがあった。
それは、Aの家庭に子供ができたら絶対にこの関係を終わらせよう、ということだった。
私は子どもが好きだ。子どもは宝だと、綺麗事抜きで結構本気で思っている。
子どもはみんな幸せであるべきだし、子どもの幸せとは親からの愛情を一身に受けることだと思っている。
また、父母がお互いを大切にしあい、疑う余地なく信頼し合っている、そんな家庭で育つことが、子どもの幸せにとって重要なことなのだと信じている。
そうしてしばらくした頃、ついにその時が来た。
ある日の夜、いつもはLINEの文面で連絡を取り合っているAから、いきなり電話が掛かってきた。
スマホの画面を見て、Aからの着信であることを見ると同時に、あー、と思った。
「どんな感動系の映画でも泣いたことない」というのが自慢だったAは、電話口でぐずぐず泣きながら、嫁から妊娠したって言われた、と話した。
私は「おめでとう!奥さんのことを大切にね」と言った。
そうして、終わった。
私は電話を切ってからひとしきり、数日にかけて泣き続け、仕事も有給を使って休み、その後も数ヶ月はずっとどことなく体調を崩していた。
でも一方で、肩の荷が降りたような安堵感もあり、自分みたいな小物には不倫なんて向いてないよなと思うなどもした。
なら最初からするなよという話でしかないが、甘い誘惑には抗えず、20代をAにだけ捧げて、三十路を前に私はひとりになった。
その後Aとは、部署が離れ業務でも関わりを持つ機会が減ったこともあり、「ただ仲のいい会社の先輩後輩」という関係に落ち着いた。
Aは子煩悩な、いいお父さんになっているようだった。
なんだかんだ愛情深い人なので、きっと奥さんのことも今は一途に大切にしているだろう。
私はその後、別の人とお付き合いする機会を得たものの、あまり長続きせず別れてしまった。
今後もしラッキーなことに好きな人ができてその人と付き合えて結婚したとしても、年齢的に子供を望める期待は薄い。
そしてなんとなく、不倫をしていたという罪の意識は無くなることはないだろうし、不倫をしていた私が幸せになれることなんてないだろうなと自分で思ってしまっている。
でもそのくせ、Aとの時間はかけがえがなかったし、あんなに深く人を愛せる機会を得られたことは(たとえ不倫であれ)幸いだったとも思っちゃっている。
そんなAが、このたび会社を辞めるらしい。
これでもう、完全にさようならになるんだろう。
物理的に、もう顔を合わす機会も完全になくなり、完璧な過去の人になるんだろう。
Aは頭の回転が早くて、今日になんでもできる人だし、人タラシで誰からも愛される人なので、きっと新天地でも成功すると思う。
どうか幸せに健康に、もう二度と不倫なんてせず家庭円満で生きていってほしい。
さよならね
唯一この話から学べることがあるとするなら、
リリース直後に数日だけ触ってアンストしたモンハンnowを、年末になんとなく再開してみた。
シーズン9が始まったらリセットされたので、たぶんシーズンごとのストーリー?正直今もよく分かってない。2周目がある。
思えば田舎住みなのに要求量が多すぎて挫折した気がする。今の要求量は快適。
ただ欲を言えば「雪原または沼地」などのように指定エリアや指定モンスは2種類以上にしてほしい。田舎は定点移動。やろうと思えば徒歩や自転車でもできるけど、鋼の心が必要。
・自分のスマホだと装備品の要求素材とスキルの表示位置が駄々被ってて、どんなスキルか確認しようとするといちいちスクロールしなくちゃならないのがだるい。
・フレンドクエストの表示がうるさすぎる。UIが地味に邪魔だしうざくてやる気にスリップダメージ入っていく。小型モンス倒すたびに「フレンドクエストが進みました!」は勘弁してくれないか……。
・声援一括で送れないし、一括で受け取れないのが不便。でもマナー化しないのは気楽でいい。
・ただ、武器は素材緩和だったりクエスト報酬で素材をばら撒いてくれたりするので、武器種絞ればサクサク作れる。
・防具はまじで増えないし強化しにくい。倒せども倒せども我が防具強くならず。そもそもそんなにガッツリやってるわけじゃないから仕方ないけど。
・ティガ亜種フィールドにもクエストにも出てくる。「耳栓使ってね」って言われてもそんなポンポン防具作れない。まだ必須スキルすらままならないんですよ……
・1ヶ月目くらいに次元リンク2人で開始して応急薬回復一瞬モタついたらその瞬間回線切られた。タイミング良すぎたのでおそらく故意。
(モタついた理由は回復に慣れてなかったため。オワタ式&武器グレードギリギリだと回復するよりやり直した方が時間が増えるので、ソロで回復する機会はあまりない)
(その後復帰してちゃんとソロで倒しました。寄生ではないです。)
・拠点ってなんぞや……。よくわからないが、とりあえず報告はしている。拠点のレベルが上がると何がいいのかは不明。「探索拠点の成長・探索/討伐の証」ヘルプ見ても書いてなかった……。読み落としただけ?
・要激戦意味わからないし怖すぎるので3ヶ月放置してた。最初のうちは大連続狩猟と似たようなものだと思ってて、拠点の近くまで行かないと参加できないのかと思ってた。でも参加ボタン押せるから参加できるのか?となったものの、ソロなのかマルチなのか、マルチ強制なのかも分からないので放置してた。
・「せっかくグレード9の火属性武器あるし……」と思って、ベリオロスにソロ1回マルチ1回行った。流れは分かったけど、これは初心者がマルチ参加していいものなのか……??全体のDPS下がったら迷惑じゃないのか……?
以降参加はしていない。繰り返し参加するメリットあるのかな?
・大連続狩猟と古龍迎撃戦に初心者が参加していいものなのか不明だったため、あまり触れていない。
・開始2ヶ月目くらいにようやく「破壊した部位に対応した素材がドロップする」と知る。
部位破壊はドロップ枠が増えるだけかと思ってた。(にしては偏るなとも思ったけど、ドロップ枠が増えるだけだよって説明もネットで散見されたので……)
・マルチプレイで戦闘終了後「Go」のスタンプを押す人がいて不思議だったので、検索して公式フォーラムを見た。100%「もっと動けよ!なに怠けてんだよ!」的なダメ出しだと思ってたけど、前向きな意味で押す人もいるらしい。安心した。
・その流れで公式フォーラムを色々見たのが2ヶ月目くらい。厳しい意見が多く、モチベが下がる。
・回復しない放置キャリーがいるのを知ったのがこのタイミング。応急薬回復モタついて切られた原因がわかった。
・でも私もたまに声かけられたり用事ができたり飲み物こぼしたりして、戦闘開始したのに触れなくなることある。それダメって言われるのはつらい。復活モタついたら回復しない放置キャリーだと思われて抜けられるのはしんどい。
・ついでに初心者向けFAQスレッド探したけど、なかった。こんなに右も左も分からないのは私だけなのかもしれない。
・次元リンクや大連続狩猟は最序盤から解禁されるが、参加していいのかどうかが不明。
・竜玉のかけらのドロップって★8からなの!?!?!?3ヶ月目にして知る衝撃の事実。
★8未解禁だからモンスからは入手不可だったのか……。出なさすぎる!と思ってたけど、出るわけがなかった。
そんなことより、フレンドリンクで★7以下のモンスにフレンドさん招待し続けてたのが心苦しすぎる。ごめんなさい😭
1日1回上限にして★7のモンスに招待させていただいて土下座Thank youするしかない。リアフレはいない。
・★8の解禁どうやるんだろう。
でもどうせソロ必須だし、クリアのためには武器防具を強化しないといけないだろうから、装備が中途半端な現段階で調べたところでどうにもならない気がして、調べる気が起きない。
なお、緊急クエストは★7ティガ亜種で止まってる。グレード8の水武器はあるけど怖い。行きたくない。あいつ当たり判定広い突進で距離詰めてから咆哮でワンパンしてくる(トラウマ)。
・★4のモンスにグレード10の武器で行くと一瞬で倒してしまう。異世界で迷って3秒で倒されるモンスがかわいそうになってきた。ごめんね。捕獲して元の世界に逃がしてあげたい。
モンス倒すのはやぶさかではないけど、瞬殺するのは弱いものいじめしてるみたいで気分良くない。殺るか殺られるか
・フレンドリンクにトークン無料あるの初めて知った。★7以下は9回まで無料。
・拠点の大量出現は要撃戦と何が違うん??
要撃戦は参加ボタン押せば狩猟開始できたけど、大量出現は参加ボタンや時間帯選んでも狩猟開始しない
→(調べた)近くに行かないと参加できないらしい。
田舎民、そんな拠点近くまでカジュアルに行けなくない?拠点周辺で用事もないのに車どこ置いときゃええんや……。
ノーダメージで2段階目までHPバー削り切れたのでDPSに貢献できたと思う。
・レア6素材が★8以上からしか落ちないとは知らず、★7をトラッカー指定して狩り続けてしまった……。
・小型モンス狩り用にライト作った。快適。
暇アノンも総括すればいいし、
日米安保、小選挙区制、特定秘密保護法、集団的自衛権、武器輸出緩和、高市政権などが成立しかけるたびに日本オワタ〜!って騒いではケロッと忘れてる和式リベラルも一回考えたほうがいいよ。まあ一生考えないけど。
ウーマンリブから和式フェミにイニシアチブ移行した経過も興味深い。
学生運動において女性活動家はしばしば革命の大義を盾に「公衆便所」を努めさせられた。
そのことを左翼は一度も総括していない。
ウーマンリブの闘士だけが異議申し立てしたが、彼女らは運動の退潮とともに散り散りになっていき、アカデミアに牙城を築いた職業フェミニストがそのあとをおそった。
職業フェミニストは「女性を抑圧しているのは因循姑息なジャップの家父長制だ」と矛先を逸らして「革命便所」利用者たちを免罪した。糞左翼にとって上野は恩人なのだ。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6567126
「最悪な判決」時速194キロ死亡事故、二審は“過失” 遺族が憤りの声
この記事に対して
「時速194kmが危険運転じゃなきゃ何が危険運転だ。判決出した裁判官カス」
「時速194㎞は過失じゃなくて故意だろ」
だの言ってるやつがいるらしい
要点は一つ
危険運転致死傷罪(15年以下の拘禁)か過失運転致死傷罪(7年以下の拘禁)か
危険運転だろって気持ちはわからんでもないけど、裁判の判決ってそんな簡単なもんじゃないんだよなあ
まず前提として裁判官は「一般の用語としての危険運転である」と前置きした上で
「法律が定める進行を制御することが困難な高速度」には当たらないから危険運転致死傷罪には当たらないと述べた ※ほかにも要件はあるけど今回の主な要点は制御できてるかどうか
じゃあ「進行を制御することが困難な高速度」とは何かってのが現行法では具体的に定められておらず、今回の事案では
「長い直線道路でふらつきや車線逸脱が確認できてないから制御困難とはいえない」って判断になったわけよ
は?って思う気持ちはわかる
でも現行法では上記のように解釈されるって話であって裁判官がどうこうってことにはならんのよね
今の状態は困るから、法改正して50㎞超または60㎞超で危険運転にしようという動きがあるわけ
繰り返すけど、今は検討中だから、この考えを今回の裁判に適用するわけにはいかんのよ
ここら辺の構造をわからずに裁判官がカスっていうのは何もわかってないなあ。と思わざるを得ない
タイパ重視して表面の文字や切り取られた一部でしか判断、反応できないのが要因なんでしょうかね
ただ争うのはそこじゃなくて、「過失運転致死傷罪」ってのは「不注意な運転によって他人を死亡または重傷にさせた場合」
であって、高速度が故意だから致傷も故意って理屈にはならんのよ
仮に上記理屈でいいとしても、車の運転そのものが他人を致傷させる恐れがあるもんだから、すべての運転致傷行為は故意になるんよね
「過失運転致死傷罪」において、過失か故意かにこだわる意味がないのがわかりましたかね?
付け加えると当該罪での「過失」は「不注意」って意味でしかないってこと
いろいろ頑張って旧石器時代を撮っているはずなのに結論が妙に鼻につく。59点。
紀元前2万年くらいのヨーロッパ。部族の長の息子である無能なケダは狩りの途中でバイソンに谷から放り投げられ高台に落下。死んだものとされてしまう。どっこい生きていたケダはいろいろあって脱出、途中で襲い掛かってきた狼といろいろあって仲間になり帰宅する。
いつも通りあんま深くあらすじとか見ずに見始めたら期せずして昨日のトーゴーと2夜連続人と狼犬の絆物語だった。
タイトルにもう書いてあるからいきなり特大ネタバレするけど、この話って旧石器時代に"狼"が"犬"になる犬誕生初夜の物語なのね。だから「アルファ」。最初の犬。なのでこの作品は旧石器時代である必要がある。
で、だ。旧石器時代に詳しくない俺としてはこの作品のリアリティの置き所に困るわけですよ。主人公の部族ってみんなしっかりと毛皮製の服を着てるし、牙や骨で作られた装飾もじゃらじゃらしてるし、たぶん動物の胃袋製かなんかの水筒とかまで持ってるし。紀元前2万年ってこんな感じ?メルギブのアポカリプトの原住民よりだいぶ近代っぽい感じするけど……などと考えてしまう。主人公は落下の際に足を骨折するんだけど即座に添え木当てて固定するし。
これあってんのかなぁ、どうなのかなぁと思いつつも、この作品、旧石器時代に英語話すのおかしくね?ということで常時架空言語を話し続けるという徹底っぷりなのでたぶん時代考証は結構してるんだろうと思う。
ほならなんで最後の最後にドヤ顔で「お前の名前は"alpha"だ」とか言い出したんですかね!っていうのが俺の中での一番のモヤモヤポイント。紀元前2万年前にギリシア文字を生み出した種族の話だった?もしかして!
と嫌味を言いつつ。
内容としては割と真っ当な成長ストーリーで、最初はイノシシの止めもさせなければ火をおこすこともできない無能オブ無能な主人公だけど、族長という親の大いなる庇護下から文字通り荒野に放り出されて(自分が傷つけた)狼という自分が庇護すべき対象を得ることで生きる覚悟を決めるというプロット自体に一定の強度がある。
彼は自身の飢えと傷つき獲物が取れない狼のために初めての狩り=殺しを経験し、ともに寒さをしのぐために火おこしを頑張る。直接的すぎるきらいはありつつも誰かのためなら頑張れる主人公という像をちゃんと描けていてよかった。直接的すぎるで言えばサバイバル生活を続ける中でこいつ女みたいな顔してるなって主人公がちょっとずつひげ生えてきて逞しくなっていくのもちょっとわかりやすすぎて草。
また共同生活を行うも本能で動こうとする狼に対して「待て」を教えたりと躾けver0.1みたいなことを始める展開もまぁ悪くない。狼が可愛いしね。ただこの野生動物と絆を深めていく展開に関しては実写版のヒックとドラゴンがちょっと良すぎてなぁ。それに比べるともう一歩というところ。
その後のイチャイチャパートは犬好きにはもうたまらんでしょうな。犬(狼)映画なのでそこをちゃんと魅力的に撮ろうという心意気は高く評価できるし実際によく撮れてると思う。
ただ、成長要素以外のストーリーはやや弱い。
高台に取り残された主人公は結局、大雨が降って谷底が増水したことで脱出に成功するんだけど、なんかすぐに水が引いてその後、割と即座に谷の上に帰ってくる。そこで自分の墓があるのを見て、オワタ……ってなるんだけど、でもぶっちゃけ「元居た場所」に戻れてるなら来た道を変えればよくね?実際にはそこから数か月に及ぶ大サバイバルになるんだけど、来るときはそこまででもなかったよね?ってなっちゃった。
普通に増水でめちゃくちゃ流されちゃって自分がどこにいるかもわからない。でも手に彫った星座を頼りに方角だけはわかるから来た道とは全然違うルートをサバイバルする必要があるのほうが納得力高い気がするんだけど。
途中で氷が張った河を走ってたら氷が割れて氷上に狼、水中に主人公が生き別れになるシーンがあってその横断面で上下を同時に描く画面がめっちゃカッコイイのはよかったんだけど、結局主人公が頑張ってナイフで氷割って脱出するって言う、そこはなんか思いつかんけど狼との連係プレイなかったん?って思っちゃった。
あと終盤、洞窟でPUMAに襲われるシーンで狼が体格的にも格上のPUMAに果敢に立ち向かい、主人公が弓矢で援護しようとするんだけど動き回る2匹に狙いが定まらない。目を閉じて矢を放つと見事PUMAにだけ命中し九死に一生を得たのでしたってなるんだけど、それはもう単なる南無三ギャンブルなんよ。
これが信頼感とかバディ感になるにはなんか事前に合図を決めてあったとか、"動かなければ"射手の能力であれば自分には当たらないはずだみたいな文脈があってのことでくんずほぐれつしてる中に目を閉じて撃つはもう「当たったらごめーん」なのよ。
まぁそんなこんなでいろいろと粗はありつつ骨子は定番の行きて帰りし成長譚と野生動物懐きものという一定の強度があるテンプレートなので安心して楽しめるし、狼は可愛いし、紀元前2万年ってこんな感じやったんやなぁっていう(映画内描写が正しいとしてね)楽しみ方もできるし、そんな悪い作品でもなかった。
狼はかわいいので犬好きは普通に見ていいと思うし、他に見たい映画を圧してまで見る必要はないけど1時間半いい感じに時間潰したいなって時にはオススメ。