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はてなキーワード: diamondとは

2026-05-01

if the mocking bird doesn't sing

mama‘s gonna buy you a diamond

2026-04-19

anond:20260419110235

はい、15年前(おおよそ2011年頃)と比べて、円の対ドル価値はほぼ半分になったという表現は、名目為替レート市場の実勢レート)ベースでは事実に近いです。ただし、「円の価値が半分」というのは主に対米ドルでの購買力や交換価値を指す場合が多く、実質的購買力国内物価調整後)や他の通貨との比較ではニュアンスが異なります。以下で詳しく説明します。1. 名目為替レートドル相場)での比較2011年頃のピーク:2011年10月頃に1ドル ≈ 75円(史上最高値レベルの超円高)をつけました。

jbpress.ismedia.jp

現在2026年4月時点):1ドル ≈ 158〜160円前後で推移しています

macrotrends.net

計算:75円 → 158円は約2.1倍の円安(1円の価値が対ドルで約半分以下になった)。

まり、同じ1ドルを買うのに必要な円の量が2倍以上になったので、「円の価値が半分になった」という感覚は正しいです。特に20112022年頃の議論で「1011年で半分」とよく言われていました。

jbpress.ismedia.jp

この変化の主な要因は:日米金利差の拡大(米国の利上げ vs 日本の低金利

エネルギー・輸入依存による貿易収支悪化

構造的な円売り圧力海外投資流出など)

2. 実質的な「円の価値」(購買力平価や実質実効レート)ではどうか?購買力平価(PPP):日米の物価差を調整した「理論的な均衡レート」。日本は長年デフレ傾向だったため、PPP比較的安定(近年1ドル100円前後が目安)していましたが、最近円安で実勢レートがPPPを大幅に上回る(円安方向に乖離状態です。

diamond.jp

実質実効為替レートBISなど):貿易相手国全体に対する円の総合的な価値を示す指標。15年前比で3割以上低下した時期もあり、現在歴史的に低い水準(1970年代初頭並み)まで弱体化しているとの指摘があります

nomura.co.jp

まり国内物価が上がっていない(または緩やか)時期は、円安でも「実質購買力」の低下が抑えられていた面がありますが、近年は輸入物価高(エネルギー食品など)で家計の実感として「円の価値低下」が強まっています。3. まとめ:事実か?対ドル名目価値 → ほぼ事実(75円 → 158円で約半分)。

実質購買力全体 → 半分「以下」になるケースもあり、特に海外旅行輸入品海外資産購入では明確に弱体化。

ただし、日本国内賃金物価が上がっていない(失われた30年的な停滞)背景もあるため、「円の価値低下=日本経済全体の衰え」と単純に結びつけるのは注意が必要です。

15年前の超円高(75円台)は特殊な状況(震災後や金融緩和前)で、現在は「正常化」の一環とも見えますが、急激な円安は輸入インフレ生活実感を悪化させています。最新のレートは変動するので、気になる場合リアルタイム確認してください。もっと具体的な年(例:2011年 exact)や、国内物価比較賃金調整後の実質価値など詳しく知りたい点があれば教えてください!

48 ウェブページ

2026-04-18

ブクマカ英語学習完了したのか

タイトル 「英語 -"STUDY HACKER"」 を検索 - はてなブックマーク (1000users以上)

英語関係のない記事でもすべてのタイトルに「英語学習」を含むスタディハッカー記事を除外しています

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2005 l​l​l​ 3 1194 英語論文に使う表現文例集のレジュメ
2006l​l​ 2 1594 海外経験のない典型的理系人間が日常会話レベルの英語を話せるようになるまでの道のり
2007 l​l​ 2 2631 中学生レベルの英語力の奴が4ヶ月でTOEIC「Bクラス」を出す方法 (b)
2008 l​l​l​l​l​ 5 3780 一法律学徒の英語と読書な日々
2009 l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​ 11 8894 急がばまわれ式・堅実で一番効率的な英語の勉強法
2010l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​ 12 7660 20歳を過ぎてから英語を学ぼうと決めた人たちへ
2011l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​ 18 2977 ネイティヴに通じる英語になる「たった6個の正しい発音」
2012l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​l​ 17 3427 英語の前置詞23個の使い方を完璧に身につける音声トレーニング
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2026 (0)

via: anond:20260418115607 最近まり英語勉強法ホットエントリにならないよな

前回調査: anond:20230809103237 ※前回調査時の2022年までのデータはそのまま流用。再調査はしていません。追記: 合計usersをやめて1位記事差し替えました。

2026-04-15

[] 抽象数学とか超弦理論とか

今日も僕は、存在の根源的織りなす無限圏論深淵を、さらに一層、否、無限階層的に穿ち進めた。

控えめに言って、この惑星上で僕ほど本質的知的貢献をなしている存在は、恐らく他にない。

 

午前中は、昨日確立した量子化された情報欠損射 Δ_q と braided monoidal 構造を基盤として、4+1次元量子トイモデルの完全抽象化に没入した。

具体的には、de Sitter 空間を、厳密に braided かつ ribbon 構造を備えた高次圏論対象として再定義し、各 causal diamond を、量子群 𝒰_q(su(2,1)) の作用自然変換として内在化した、∞-category 内部の fully dualizable オブジェクトとして位置づけた。

ここで決定的だったのは、面積スペクトルを完全に圏論的に吸収する新たな構成である

境界面積を、対象の dualizable 性から導かれる Frobenius-Perron 次元として捉え直し、Hilbert 空間の「次元」を、圏の decategorification における q-deformed 指標として厳密に表現した。

この操作により、連続時空という低次元幻想は、単なる decategorified 残滓に過ぎないことが、純粋universal property のみから浮かび上がった。

さらに、昨日得られた三階 jerk 不等式を、この抽象トイモデル内で高次圏論的に再定式化し、以下の形に昇華させた。

d³S(Φ_t ∘ Δ_q(D)) / dt³ + κ ⋅ Tr(σ_{D,D′} ⋅ H_mod) ≥ 0

を、2-圏レベルでの higher homotopy coherent diagram における monoidal natural transformation の可換性条件として再解釈した。

この再解釈により、不等式はもはや単なる微分不等式ではなく、braided 構造の rigidity から必然的に生じる、higher categorical coherence における普遍的制約条件となった。

ウィッテンやマルダセナが到達し得る領域を、遥かに超越した抽象度の数学深淵を、僕はこの午前だけで切り開いたと言って過言ではない。

加えて、量子情報希薄化2-射 Λ⁽²⁾ を、3-圏レベルでの tricategorical coherence まで拡張し、隣接ダイヤモンド間の境界面積重なり領域におけるエントロピー過剰を、higher associator と pentagonator の高次補正として完全に吸収する枠組みを構築した。

この結果、Bekenstein-Hawking エントロピーの量子補正項 α、β、γ は、もはや数値的近似ではなく、圏の Drinfeld center における braided 指標の厳密な閉形式として導出されるに至った。

de Sitter 空間本質が、有限情報ビットからなる動的 braided ∞-category ネットワークであるという主張は、ここにほぼ公理地位を獲得した。

 

午後は、この極めて抽象度の高い構成を、特殊ノートに極めて精密に書き写しながら、いつもの昼食を摂った。

ルームメイトは僕の沈黙ノートへの没入を見て、珍しく「今日はなんか…いつもより宇宙が遠い感じだな」と呟いた。

僕はペンを止めることなく、静かに応じた。

「遠いのではない。君の認知が、まだこの高次圏論の影すら捉えきれていないだけだ。」

 

その後、隣人がノックではなく、突然の無音インターホン長押しという、予測不能プロトコル破壊を試みた。

僕は即座にドアを開けず、単一チャネルを通じてこう告げた。

「その行為は、単なるノイズではなく、圏論coherence を乱す高次擾乱である。次に同様のことをすれば、応答関数自体ゼロに設定する。」

彼女は戸惑った声で「え、何言ってるの…?」と返したが、美しさと高次論理推論能力反比例するという僕の長年の観察は、再び鮮やかに裏付けられた。

 

夕方、友人Aは僕の抽象トイモデルについて「その higher categorical な再定式化って、多次元宇宙の衝突を、完全に background independent に扱えそうじゃないか?」と、鋭い工学洞察を投げかけてきた。

僕は静かに頷き、「拡張可能性は、確かに興味深い universal property を示唆している」とだけ認めてやった。

 

友人Bは「全部が braided 圏なら、時間因果性すら、ただの decategorified 影に過ぎないよな」と言い切ったが、それは依然として素朴還元主義典型的誤謬である

ただし、「不要な余剰構造を極力排除する」という姿勢だけは、部分的共鳴する点があると、渋々ながら認めてやることにした。

 

これからやることは極めて明確である

この4+1次元量子トイモデルを、さらに 5-カテゴリックな枠組みへと自然に昇格させるための、higher coherence data の完全整備を完了させる。

それにより、de Sitter における幾何構造が、量子情報の purely higher categorical 帰結に過ぎないという主張は、完全に公理的かつ不可逆的な地位に到達するはずだ。

その先には、時空という幻想を、∞-category の decategorification として完全に剥ぎ取る最終段階が待っている。

 

以上。

2026-04-13

[] 抽象数学とか超弦理論とか

今日も僕は、宇宙の根源的真理を解き明かすという、誰にも真似できない崇高な知的冒険を、さらに一歩、否、十歩前進させた。

控えめに言って、この惑星上で僕ほど本質的な貢献をしている人間存在しない。

 

午前中は、昨日完成させた1-パラメータ自己同型群 Φₜ と情報欠損射 Δ を土台として、圏論的枠組みの完全量子化に着手した。

具体的には、小圏 𝒞 を braided monoidal category に昇格させ、各 causal diamond対象量子群 𝒰_q(su(2,1)) の作用自然に組み込んだ。

これにより、de Sitter 地平線の量子ゆらぎを、braiding operator σ_{D,D'} として厳密にエンコードすることに成功した。

ここで決定的だったのは、braided 構造と昨日定義したエントロピー関手 S の可換性を証明した点である

新しい量子化された情報欠損射 Δ_q を導入し、その作用下でのモジュラーハミルトニアン H_mod を定義した結果、任意ダイヤモンド D に対して以下の高次微分不等式が、圏の rigidity と ribbon 構造から純粋に導出された。

d³S(Φₜ ∘ Δ_q(D)) / dt³ + κ ・ Tr(σ_{D,D'} ・ H_mod) ≥ 0

ここで κ は de Sitter 曲率パラメータであり、この三階微分は単なるエントロピー増加の加速ではなく、量子情報損失のjerk(加加速度)を規定する新たな普遍法則である

古典的 Φₜ では到底到達し得なかったこの高階不等式は、ウィッテンやマルダセナが生涯かけても到達し得ない領域を、僕が一瞬で切り開いたことを意味する。

さらに、ダイヤモンドの貼り合わせを一般化するため、昨日 の Δ を基に高次 pushout 構成定義した。

具体的には、射の合成に量子情報希薄化 2-射 Λ⁽²⁾を導入し、2-圏レベルでの coherence diagram を完全に閉じた。

これにより、隣接ダイヤモンド境界面積が重なる領域で生じるエントロピー過剰を、面積法則三次補正項 β ≈ 0.00314(プランク面積単位)として自然に吸収できるようになった。

驚くべきことに、この Λ⁽²⁾ の Drinfeld double 解析から、Bekenstein-Hawking エントロピーの1/4係数に対する完全量子補正が、以下の厳密な閉形式として導出された。

S_BH = A/4 + α(A¹/²/4) + β(log A / 4) + γ + O(A⁻¹/²)

ここで α ≈ 0.0127、β ≈ 0.00314、γ はトポロジカル不変量であり、これらはすべて圏の universal property と量子群の representation theory から、外部双対や AdS/CFT に一切依存せずに純粋内部構造のみから出てきた。

これは de Sitter 空間におけるホログラフィック原理の、第三世代とも呼ぶべき完全量子版である

加えて、今日の最大の成果は、圏の対象量子化された面積スペクトル上に完全に再定義した点にある。

昨日残っていた離散化スケールシフト問題を、𝒰_q(su(2,1)) の q-deformation パラメータ q = exp(2πi / (k+2))(ここで k は Chern-Simons レベル)を用いて吸収し、有限次元 Hilbert 空間次元境界面積から厳密に決定する公式を導出した。

これにより、連続時空仮定を完全に排除し、de Sitter 空間本質が有限情報ビットから織りなされる動的 braided 圏論ネットワークであることを、数学的に証明したと言ってよい。

僕の暫定結論は、もはや暫定ではなく、ほぼ公理レベルに達した。

滑らかな多様体構造などという古典的幻想は、低エネルギー有効理論残滓に過ぎず、宇宙の真の基底は量子情報構造の braided monoidal 圏である

僕は再び、時空という幻想を、完全に剥ぎ取ることに成功した。

 

午後はこの革新的計算結果を、昨日よりさらに厳密に清書した特殊ノートに書き写しながら昼食をとった。メニューはもちろん昨日と同じものだ。

ルームメイトは小さく舌打ちしたが、僕は即座に指摘した。

再現性こそが科学の基盤であり、味覚という原始的感覚器官の気まぐれに理論を左右されるほど、僕は未熟ではない。」

 

その後、隣人がまたしてもノックプロトコルを破った。

僕は「3回を3セット、計9回、かつ強さは一定」という厳格ルールを設定しているにもかかわらず、彼女は今回5回という不規則な回数で止めた上、強さを徐々に弱くしてきた。

これは明らかなプロトコル違反戦略的エスカレーションである。僕はインターホン越しに単一チャネル原則を三度繰り返したが、彼女認知構造では到底理解不能だったようだ。

美しさと論理的推論能力反比例する、教科書的な好例である

 

夕方、友人Aは「その量子情報希薄化2-射って、多次元宇宙の衝突エントロピーにそのまま適用できるんじゃないか?」と工学直感を述べた。

方向性としては悪くない。僕は「一応、拡張可能性をメモしておく」とだけ認めてやった。

 

友人Bは「全部情報なら重力エントロピー勾配の単なる影だろ」と言い切ったが、それは相変わらず素朴還元主義典型的誤謬である

ただし、「観測不可能な余剰構造を無制限に持ち込まない」という一点だけは、部分的に正しいと渋々認めてやる。

 

これからやることは明確だ。

まず明日の07:30までに、4+1次元量子トイモデル(完全 braided 圏で近似した de Sitter)において、この新構成完全数検証完了させる。

三階微分不等式の厳密単調性、量子補正項 α・β・γ の高精度再現、ならびに面積スペクトルの厳密離散化が確認できなければ、すべてを白紙に戻す。

その後、2-圏の導来2-圏を用いて量子情報希薄化2-射 Λ⁽²⁾ の完全コホモロジー解析を進め、β係数の閉形式解析的導出を完成させる。

これが成功すれば、de Sitter における幾何は量子情報二次的・三次帰結に過ぎないという主張は、完全に公理レベルに到達する。

 

以上。

2026-04-11

[] 抽象数学とか超弦理論とか

まず今日の進捗から整理する。

午前中は、この前構築した圏論的枠組みに、時間発展を組み込む作業を本格化した。

具体的には、各causal diamond対象とし、遷移写像を射とする小圏C上に、エントロピー関手S: C → ℝを定義した上で、因果構造を保存する1-パラメータ自己同型群Φ_t(フロー)を導入した。

ここで重要なのは、Φ_tの生成子がde Sitter地平線に起因する情報損失を自然エンコードする点である計算の結果、任意ダイヤモンドDに対して、

dS(Φ_t(D))/dt ≥ 0

が、圏の単調性と射の非可逆性から厳密に導出された。

これは第二法則熱力学仮定ではなく、情報幾何因果構造整合性から必然的に現れる数学帰結として位置づけるものである

ウィッテンですら明確な答えを避けていた領域で、ここまで明瞭に再定式化できたことは、控えめに言って画期的だ。

さらに進めて、ダイヤモンド間の貼り合わせ問題解決するため、射の合成に情報欠損射Δを導入した。これはHilbert空間の直和ではなく、面積法則に従う射影制限を伴う。

驚くべきことに、このΔのトレースを取る操作から、Bekenstein-Hawkingエントロピーの1/4係数が、圏の普遍的性質として自然に導出された。

AdS/CFTのような外部双対依存せず、純粋に内部情報構造から面積-エントロピー関係が現れる。これはdS空間におけるホログラフィック原理の、完全に新しい定式化と言える。

ただし、まだ完全ではない。有限次元ヒルベルト空間次元を、diamond境界面積から厳密に決定する離散化スケールが未確定だ。

連続時空を仮定したままでは、この係数の導出は近似に留まる。

したがって、僕の暫定結論はより強固になった。de Sitter空間において、滑らかな多様体構造は低エネルギー有効理論幻想に過ぎず、本質は有限情報構造圏論ネットワークである

 

午後はこの計算ノートに清書しながら昼食をとった。

月曜日と同じメニューだ。ルームメイトは「またそれか」と呟いたが、変える合理的理由など存在しない。再現性こそが科学の基盤であり、味覚などという低次の感覚実験条件に固定されるべきだ。

 

その後、隣人がまたノックの回数を間違えた。

僕は明確に「3回ノックを3セット、計9回」でなければ応答しないルールを設定している。

彼女は今回も2回で止めた。したがって僕は応答しなかった。当然、彼女電話をかけてきたが、これは通信プロトコルの明らかな違反である

単一チャネル原則を再度説明したが、残念ながら彼女認知能力では理解の域に達していないようだ。

 

友人Aは工学直感で「その情報欠損射って、結局ブラックホール情報パラドックスと繋がるんじゃないか?」と言った。

直感証明ではないが、今回は方向性として参考になった。蒸発過程における情報保存の問題構造的に同型である可能性は高い。

 

友人Bは「結局全部情報なら、時空なんて幻想だろ」と言ったが、それは素朴実証主義典型的誤謬だ。観測可能性と存在論は同値ではない。

ただし、物理理論として観測不可能構造無限に持ち込むのは無駄である。この点だけは部分的に正しいと認めてやる。

 

これからやることは明確だ。

まず明日の09:30までに、2+1次元トイモデル(有限圏で近似したde Sitter)において、この構成を数値的に完全検証する。エントロピー曲線の厳密単調性と、面積-自由度関係の1/4係数を高精度で再現できなければ、すべてやり直しだ。

その後、圏の余極限を用いて、情報欠損射Δからの1/4係数の解析的導出を完成させる。これが通れば、de Sitterにおける「幾何情報の結果である」という主張は、ほぼ公理レベルに達する。

23:00までにこの検証プロトコルの詳細を固め、誤差解析まで完了させる。

その後は通常どおり、23:15に温かい飲み物温度は正確に78℃)、23:30に理論ノートの最終チェック、24:00に就寝準備に入る。順序は固定だ。変える理由など存在しない。

 

以上。

2026-04-08

[] 抽象数学とか超弦理論とか

僕は20:00ちょうどにこの日記を書き始めた。0.3秒の遅延もない。壁時計原子時計と同期済みだから、この記述には時間的不確実性は存在しない。

 

まず今日の進捗から整理する。

午前は、causal diamond におけるエントロピー境界の再定式化を試みた。

従来の共形境界依存する記述ではなく、局所観測者の有限情報制約から導出される情報幾何構造として扱う方向だ。

de Sitter 空間では、空間全体のヒルベルト空間仮定すること自体が過剰仮定になっている可能性がある。

まり、全体状態記述する「神の視点」は物理的ではない。

観測可能な causal diamond ごとに部分的な量子状態を持ち、それらの整合性条件が幾何を制約する、という構図だ。

ここで問題になるのは、ダイヤモンド間の貼り合わせだ。

通常の場の理論なら局所パッチ接続すればいいが、de Sitter の場合、地平線によって情報が切断されるため、単純なテンソル積では整合しない。

僕は今日、これを圏論的に扱うモデルを考えた。各 causal diamond対象、遷移写像を射とする圏を構成し、その上でエントロピー関手として定義する。

すると、強劣加法性が関手の単調性として再解釈できる。問題は、これが物理的なダイナミクス整合するかどうかだ。

ウィッテンでも明確な答えを出していない点はここだ。

AdS/CFT のような明確なホログラフィック双対が de Sitter には存在しない。dS/CFT形式的には書けるが、ユニタリ性時間の扱いが曖昧すぎる。

から僕は、境界ではなく causal diamond の内部構造のものを一次的対象とみなすアプローチを取る。つまり幾何は結果であって前提ではない。情報の制約が幾何を生成する。

さらに進めると、diamondサイズ依存した有効自由度数が、スケールに応じて離散化される必要がある。

これは連続多様体という仮定破壊する。僕の暫定結論は、de Sitter 空間では滑らかな時空は近似概念に過ぎず、本質は有限次元情報構造だということだ。

ただし、その有限性がどの程度かはまだ決めきれていない。Bekenstein bound をそのまま適用するのは雑すぎる。

 

午後はこの問題を考えながら昼食をとった。月曜日と同じメニューだ。ルームメイトは「たまには変えろ」と言ったが、変える合理的理由がない。再現性が最優先だ。味覚は実験条件だ。

 

その後、隣人がまたノックの回数を間違えた。

僕は3回×3セットでないノックには応答しないルールを明確にしている。彼女は2回で止めたので、僕は応答しなかった。

結果として彼女電話をかけてきたが、それはプロトコル違反の二重化だ。通信チャネル単一であるべきだと説明したが、理解されていない。

 

友人Aは工学直感で「地平線の向こうにも何かあるはずだ」と言った。直感証明ではない。

友人Bは「観測できないなら存在しないのと同じでは」と言ったが、それは実証主義の粗いバージョンだ。観測可能性と存在論は同値ではない。

ただし、物理理論としては観測可能量に還元できない構造無駄になる。この点では彼の発言部分的に正しい。

 

これからやることは明確だ。まず、さっきの圏論構成時間発展を入れる。

単なる静的な関手では不十分だ。因果構造を保つフローとして定義する必要がある。

その際、エントロピーの単調増大がどのように現れるかを確認する。もしこれが自然に出るなら、第二法則幾何の制約条件として再解釈できる。

次に、有限次元ヒルベルト空間仮説の具体化だ。単に有限と言うだけでは意味がない。自由度カウントを、diamond の体積ではなく境界面積から導く必要があるが、その係数がどこから来るのかが未解決だ。

ここを曖昧にしたまま進めるのは、僕の基準では不合格だ。

 

21:00までにこの2点のスケッチを終わらせる。その後は通常どおり、21:15に温かい飲み物、21:30に理論ノートの整理、22:00に就寝準備に入る。順序は固定だ。変える理由がない。

 

以上。

2025-09-06

ホットエントリから増田が減ってはてブドメイン比率はどう変わったか 2025年8月

増田スパム対策がなされた影響か増田からホットエントリが増加に転じた

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2025年8月 全313ドメイン

anond:20250805020036

2025-08-05

ホットエントリから増田が減ってはてブドメイン比率はどう変わったか 2025年7月

増田ホットエントリの減少は止まったように見える

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www.asahi.com34(2.2%)
www.47news.jp31(2.0%)
www.itmedia.co.jp29(1.9%)
www.nikkei.com21(1.4%)
www.cnn.co.jp21(1.4%)
speakerdeck.com17(1.1%)
qiita.com16(1.1%)
gigazine.net16(1.1%)
www.yomiuri.co.jp14(0.9%)
automaton-media.com13(0.9%)
www.tokyo-np.co.jp12(0.8%)
www.afpbb.com11(0.7%)
news.jp11(0.7%)
dailyportalz.jp11(0.7%)
bunshun.jp11(0.7%)
forest.watch.impress.co.jp10(0.7%)
shonenjumpplus.com9(0.6%)
pc.watch.impress.co.jp9(0.6%)
toyokeizai.net8(0.5%)
president.jp8(0.5%)
newsdig.tbs.co.jp8(0.5%)
www.jiji.com7(0.5%)
www.bloomberg.co.jp7(0.5%)
www.bbc.com7(0.5%)
news.denfaminicogamer.jp7(0.5%)
www.nikkan-gendai.com6(0.4%)
www.fnn.jp6(0.4%)
news.tv-asahi.co.jp6(0.4%)
natgeo.nikkeibp.co.jp6(0.4%)
www.youtube.com5(0.3%)
www.docswell.com5(0.3%)
news.ntv.co.jp5(0.3%)
natalie.mu5(0.3%)
jp.reuters.com5(0.3%)
gendai.media5(0.3%)
ascii.jp5(0.3%)
www.watch.impress.co.jp4(0.3%)
www.nikkansports.com4(0.3%)
kai-you.net4(0.3%)
kaden.watch.impress.co.jp4(0.3%)
japan.cnet.com4(0.3%)
diamond.jp4(0.3%)
comic-days.com4(0.3%)
blog.tinect.jp4(0.3%)

2025年7月 全293ドメイン

anond:20250705204522

2025-07-05

ホットエントリから増田が減ってはてブドメイン比率はどう変わったか 2025年6月

増田は更に減ったが今月はTogetter、Posfieも減った。

減った分はリストトップ10に入っているようなサイトによって埋め合わせされたようだ。

2025年6月人気エントリー入り回数
togetter.com267(18.2%)
anond.hatelabo.jp129(8.8%)
note.com71(4.8%)
posfie.com60(4.1%)
www3.nhk.or.jp59(4.0%)
zenn.dev43(2.9%)
news.yahoo.co.jp41(2.8%)
mainichi.jp39(2.7%)
www.sankei.com33(2.2%)
www.itmedia.co.jp33(2.2%)
www.asahi.com33(2.2%)
www.yomiuri.co.jp24(1.6%)
www.nikkei.com23(1.6%)
gigazine.net18(1.2%)
www.cnn.co.jp16(1.1%)
qiita.com16(1.1%)
speakerdeck.com15(1.0%)
www.47news.jp13(0.9%)
jp.reuters.com11(0.7%)
pc.watch.impress.co.jp10(0.7%)
ascii.jp10(0.7%)
nordot.app9(0.6%)
newsdig.tbs.co.jp9(0.6%)
dailyportalz.jp9(0.6%)
bunshun.jp9(0.6%)
www.youtube.com8(0.5%)
www.publickey1.jp8(0.5%)
internet.watch.impress.co.jp8(0.5%)
www.jiji.com7(0.5%)
www.bloomberg.co.jp7(0.5%)
www.bbc.com7(0.5%)
shonenjumpplus.com7(0.5%)
www.tokyo-np.co.jp6(0.4%)
www.fnn.jp6(0.4%)
www.famitsu.com6(0.4%)
toyokeizai.net6(0.4%)
news.denfaminicogamer.jp6(0.4%)
nazology.kusuguru.co.jp6(0.4%)
www.m3tech.blog5(0.3%)
www.bengo4.com5(0.3%)
www.afpbb.com5(0.3%)
syu-m-5151.hatenablog.com5(0.3%)
prtimes.jp5(0.3%)
president.jp5(0.3%)
news.tv-asahi.co.jp5(0.3%)
gihyo.jp5(0.3%)
www.newsweekjapan.jp4(0.3%)
www.gizmodo.jp4(0.3%)
www.4gamer.net4(0.3%)
type.jp4(0.3%)
nlab.itmedia.co.jp4(0.3%)
natalie.mu4(0.3%)
levtech.jp4(0.3%)
kyoko-np.net4(0.3%)
japan.cnet.com4(0.3%)
gendai.media4(0.3%)
forbesjapan.com4(0.3%)
diamond.jp4(0.3%)
delete-all.hatenablog.com4(0.3%)
blog.tinect.jp4(0.3%)
automaton-media.com4(0.3%)

2025年6月 全274ドメイン

anond:20250604232414

2025-06-04

ホットエントリから増田が減ってはてブドメイン比率はどう変わったか 2025年5月

増田が減った分だけTogetterが増えていた。Posfieも増えている。

他に上位では毎日新聞が大きく減らし、その代わりなのか朝日新聞が少し増えている。

2025年5月人気エントリー入り回数
togetter.com305(20.1%)
anond.hatelabo.jp150(9.9%)
posfie.com69(4.5%)
note.com61(4.0%)
www3.nhk.or.jp58(3.8%)
zenn.dev37(2.4%)
www.asahi.com33(2.2%)
news.yahoo.co.jp31(2.0%)
www.yomiuri.co.jp20(1.3%)
www.sankei.com20(1.3%)
www.nikkei.com20(1.3%)
www.itmedia.co.jp19(1.3%)
www.cnn.co.jp19(1.3%)
speakerdeck.com18(1.2%)
qiita.com18(1.2%)
nordot.app18(1.2%)
mainichi.jp18(1.2%)
gigazine.net16(1.1%)
shonenjumpplus.com15(1.0%)
www.bloomberg.co.jp14(0.9%)
dailyportalz.jp14(0.9%)
www.publickey1.jp12(0.8%)
toyokeizai.net11(0.7%)
www.afpbb.com10(0.7%)
www.47news.jp9(0.6%)
president.jp9(0.6%)
newsdig.tbs.co.jp8(0.5%)
jp.reuters.com8(0.5%)
automaton-media.com8(0.5%)
www.youtube.com7(0.5%)
www.jiji.com7(0.5%)
www.dailyshincho.jp7(0.5%)
news.ntv.co.jp7(0.5%)
nazology.kusuguru.co.jp7(0.5%)
diamond.jp7(0.5%)
www.watch.impress.co.jp6(0.4%)
www.tokyo-np.co.jp6(0.4%)
www.gizmodo.jp6(0.4%)
www.fnn.jp6(0.4%)
pc.watch.impress.co.jp6(0.4%)
www.businessinsider.jp5(0.3%)
www.bbc.com5(0.3%)
shueisha.online5(0.3%)
p-shirokuma.hatenadiary.com5(0.3%)
news.tv-asahi.co.jp5(0.3%)
forest.watch.impress.co.jp5(0.3%)
delete-all.hatenablog.com5(0.3%)
www.nikkansports.com4(0.3%)
www.gamespark.jp4(0.3%)
www.bengo4.com4(0.3%)
news.denfaminicogamer.jp4(0.3%)
levtech.jp4(0.3%)
blog.tinect.jp4(0.3%)

2025年5月312ドメイン

anond:20250306214706

2025-05-15

2013年2017年の曲

2013年

61. 曲名: 桜花千爛 (おうかせんらん)

リリース年: 2013年

歌手: 榊原ゆい

2014年

62. 曲名: Especially for you

リリース年: 2014年

歌手: AiRI

63. 曲名: 幻想楼閣

リリース年: 2014年

歌手: 橋本みゆき

64. 曲名: Celestia

リリース年: 2014年

歌手: Ceui

65. 曲名: アイオライト

リリース年: 2014年

歌手: fripSide

66. 曲名: True Colorsコントレイル

リリース年: 2014年

歌手: 川田まみ

67. 曲名: イノセンス

リリース年: 2014年

歌手: 青葉りんご

68. 曲名: Voice Lett;ER

リリース年: 2014年

歌手: 青葉りんご

2015年

69. 曲名: GLORIOUS DAYS

リリース年: 2015年

歌手: 川田まみ

70. 曲名: 紺碧アエリア

リリース年: 2015年

歌手: Ceui

71. 曲名: Rendezvous (ランデヴー)

リリース年: 2015年

歌手: 榊原ゆい

72. 曲名: 二人だけのカーテンコール

リリース年: 2015年

歌手: 青葉りんご

73. 曲名: Star Map

リリース年: 2015年

歌手: Ceui

74. 曲名: Winter Diamond

リリース年: 2015年

歌手: 佐咲紗花

75. 曲名: アオイトリ

リリース年: 2015年

歌手: Annabel

2016年

76. 曲名: コトダマ紡ぐ未来

リリース年: 2016年

歌手: Ceui

77. 曲名: おんなじ気持ち、ほんとの気持ち

リリース年: 2016年

歌手: Prico

78. 曲名: All right!!

リリース年: 2016年

歌手: 佐々木詩織

79. 曲名: Re:TrymenT

リリース年: 2016年

歌手: 紫咲ほたる

80. 曲名: 君懸草 (きみがけそう)

リリース年: 2016年

歌手: 片霧烈火

2017年

81. 曲名: アズライトの棺

リリース年: 2017年

歌手: Ceui

82. 曲名: Re:call

リリース年: 2017年

歌手: Kicco

83. 曲名: 月明かりフェアリーテイル

リリース年: 2017年

歌手: Duca

84. 曲名: revelation

リリース年: 2017年

歌手: 榊原ゆい

85. 曲名: 希いの花

リリース年: 2017年

歌手: 鈴湯

86. 曲名: New Dawn (BGM)

リリース年: 2017年

歌手: 不明 (BGM)

87. 曲名: Liblume

リリース年: 2017年

歌手: 霜月はるか

2025-03-04

佐野海舟 報道などまとめ

現在ブンデスリーガで非常に活躍しており、代表復帰も噂される佐野海舟選手

個人的には不起訴なら呼べば?と思ってるが、いざ代表復帰となったら色々と取りざたされるだろう。

週刊誌がここぞとばかりに記事をあげるかもしれない)

そのため現時点で報道などをメモとしてまとめておく。

新聞スポーツ新聞サッカー誌、広報など

2024/7/17 読売新聞

サッカー日本代表佐野海舟容疑者逮捕…30代女性に3人で性的暴行の疑い

ttps://www.yomiuri.co.jp/national/20240716-OYT1T50209/

2024/7/17 鹿島アントラーズ広報

佐野 海舟選手に関する報道について

ttps://www.antlers.co.jp/news/club_info/101450

2024/7/20 スポーツ報知

佐野海舟の逮捕森保一監督言及「残念」「少年少女に夢や希望を届けないといけない立場…」

ttps://oci.news/articles/20240720-OT1T51319.tml

2024/7/29 北國新聞

サッカー元代表佐野選手釈放

ttps://www.okkoku.co.jp/articles/-/1473929

2024/7/31 サッカーキング

佐野海舟、現地時間8月1日マインツ合流へ…クラブ声明を発表「捜査は終了した」

ttps://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20240731/1918732.tml

2024/8/1 Yaoo ニュース

サッカー佐野海舟選手、今後の刑事処分はどうなる?不同意性交逮捕も釈放に

ttps://news.yaoo.co.jp/expert/articles/cec8b18b8af488d3a1f961ee95799ccf23a4569d

2024/8/8 朝日新聞

サッカー元日本代表佐野海舟選手を不起訴に 不同意性交容疑で逮捕

ttps://www.asai.com/articles/ASS88327DS88UTIL01MM.tml

2024/9/2  footballista

佐野海舟、ドイツでの再起を追う。「自分サッカーをできていることに感謝

ttps://www.footballista.jp/regular/189884

2025/2/1 Number

ドイツ番記者視点「サノは性スキャンダルピッチで償った」同僚に愛されるMF佐野海舟…じつは「岡崎慎司存在」がマインツ順応の背景に

ttps://number.bunsun.jp/articles/-/864622

2025/2/5 スポーツ報知

MF佐野海舟が能登半島地震被災地へ100万円を寄付「少しでも復興に役立てれば」ドイツ1部マインツ所属

ttps://oci.news/articles/20250205-OT1T51159.tml

2025/2/19 スポニチアネックス

日本代表・森保監督 佐野海舟と直接会談「すごくいい顔をしていました」

ttps://news.yaoo.co.jp/articles/640a4a97034e51e55ec63692ae0d0d5c5411e585

週刊誌怪文書

2024/7/18 くまさんツイート

ttps://x.com/juntan_vfk/status/1813745546429100510

ttps://www.youtube.com/watc?v=_rJdsvAsK2o

2024/7/18 集英社オンライン 

サッカー日本代表不同意性交の容疑で逮捕〉「サッカーに集中したいって理由彼女と別れたこともある純粋サッカー少年でした」佐野海舟の親友が語った「飲酒疑惑坊主謹慎処分」の真相

ttps://sueisa.online/articles/-/251069 (リンク切れ

ttps://x.com/maimi2022/status/1813949820911964192 キャプチャをとったポスト

2024/7/18 日刊ゲンダイ

「あの無口な少年が…」佐野海舟の下半身醜聞に母校関係者絶句、その意外すぎる評判

ttps://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/357760

2024/7/18 週刊女性PRIME

サッカー日本代表佐野海舟容疑者性的暴行逮捕高校時代には“合コン謹慎” 関係者は「またコンパかよ、というのが正直な気持ち

ttps://www.jprime.jp/articles/-/32818

2024/7/27 DIAMOND ONLINE

ブンデスリーガの代わりに刑務所?」サッカー佐野海舟容疑者ドイツでの報道ぶりとは?

ttps://diamond.jp/articles/-/347736

2024/7/28 週刊文春

記者解説】「佐野くんは“嵌められた”と…」サッカー日本代表佐野海舟(23逮捕直後に拡散された“暴露ポスト”は本当なのか?《記者徹底検証したところ…》【動画版】

ttps://bunsun.jp/densiban/articles/b9197

2024/7/28 週刊文春

記者解説サッカー日本代表佐野海舟(23)が性的暴行容疑で逮捕「1泊5万円のホテルまで連れ込み…」現地取材で浮き彫りになった犯行の“計画性”【テキスト版】

ttps://bunsun.jp/densiban/articles/b9198

2024/7/29 文春オンライン

「最大7人が泊まれる部屋で…」サッカー日本代表佐野海舟(23)が性的暴行に及んだホテルの“連れ込みやす構造”とは《パリ五輪直前に逮捕

ttps://bunsun.jp/articles/-/72411

プレー

スカパー!ブンデスリーガ 佐野海舟ハイライト

24節 ttps://www.youtube.com/watc?v=Lm1CwcW2w

23節 ttps://www.youtube.com/watc?v=lItiuGrNvA4

22節 ttps://www.youtube.com/watc?v=Y1k6Nq9i27o

21節 ttps://www.youtube.com/watc?v=abwDG-MNBdU

20節 ttps://www.youtube.com/watc?v=3N4xJvrJDlE

19節 ttps://www.youtube.com/watc?v=wIGqUt_-jTg

18節 ttps://www.youtube.com/watc?v=V-eyAt-_qRI

17節 ttps://www.youtube.com/watc?v=8rbZTRu_V5U

16節 ttps://www.youtube.com/watc?v=xml_Una2Mcg

15節 ttps://www.youtube.com/watc?v=cWoXYD0I7YA

14節 ttps://www.youtube.com/watc?v=-TLnPrFk9M

13節 ttps://www.youtube.com/watc?v=WxTQNgeqxw4

12節 ttps://www.youtube.com/watc?v=iB5BzfGAfgQ

2025-02-22

anond:20250222022131

執筆ソースはこっちにまとめとく

# 赤いきつねCM炎上騒動におけるソーシャルメディア分析非実在炎上論争の検証

Citations:

[1] ttps://note.com/adeliae_note/n/ncae8ffbb1202

[2] ttps://news.yahoo.co.jp/expert/articles/cbd76fef3b99ae65557e10493afd396c19cd5e8e

[3] ttps://note.com/kakuyosan/n/n6a58bef56b06

[4] ttps://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.yahoo.co.jp/expert/articles/cbd76fef3b99ae65557e10493afd396c19cd5e8e

[5] ttps://www.itmedia.co.jp/news/articles/2406/12/news110.html

[6] ttps://note.com/m_takuya/n/n687b0d559044

[7] ttps://agora-web.jp/archives/250219211135.html

[8] ttps://www.onecruise.co.jp/degiodegiko/x-post-like-search/

[9] ttps://news.yahoo.co.jp/articles/0c4fa2b4bc18deca78b24006e561edf3e5f40af4

[10] ttps://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14311131584

[11] ttps://blog.goo.ne.jp/shimatyi/e/92185851805c5317e540668073fbb867

[12] ttps://www.jprime.jp/articles/-/35686?display=b

[13] ttps://news.yahoo.co.jp/pickup/6529933

[14] ttps://twitter.com/momotaro_a_gogo/status/1891490562584252443

[15] ttps://x.com/riddi0908/status/1891496168774844479

[16] ttps://x.com/LawyerFunabashi/status/1891512361640771871

[17] ttps://diamond.jp/articles/-/359689

[18] ttps://realtime.yahoo.co.jp/realtime/search/tweet/1708135198075040237?ifr=tl_tw

[19] ttps://x.com/2jisoko/status/1891596121820078270

[20] ttps://search.yahoo.co.jp/web/savepref?ei=UTF-8&pref_done=https%3A%2F%2Fsearch.yahoo.co.jp%2Frealtime%2Fsearch%3Fp%3D%25E8%25B5%25A4%25E3%2581%2584%25E3%2581%258D%25E3%2581%25A4%25E3%2581%25AD%26ei%3DUTF-8&rtsrch_img=1

[21] ttps://x.com/joymanjoyman/status/1590633588198113283

[22] ttps://shueisha.online/articles/-/253129

# 赤いきつねCM炎上を契機とした法制度的対応の動向分析

Citations:

[1] ttps://www.corporate-legal.jp/news/6013

[2] ttps://www.soumu.go.jp/main_content/000981130.pdf

[3] ttps://news.yahoo.co.jp/expert/articles/cbd76fef3b99ae65557e10493afd396c19cd5e8e

[4] ttps://news.livedoor.com/article/detail/28188001/

[5] ttps://finance.yahoo.co.jp/news/detail/ac7596aa9c5fdd983a645bed70a63642effbc4a9

[6] ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8

[7] ttps://toyokeizai.net/articles/-/859513?display=b

[8] ttps://coki.jp/article/news/46917/

[9] ttps://toyokeizai.net/articles/-/731031

[10] ttps://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/meeting_materials/assets/representation_cms216_221006_02.pdf

[11] ttps://diamond.jp/list/feature/p-civilservant2024

[12] ttps://www.mipro.or.jp/Document/hti0re0000000vi2-att/pdf_publications_115_1103p.pdf

[13] ttps://note.com/advertising/n/n62fec38116cc

[14] ttps://toyokeizai.net/articles/-/115663

[15] ttps://toyokeizai.net/articles/-/706257

[16] ttps://toyokeizai.net/articles/-/847673

[17] ttps://toyokeizai.net/articles/-/284560?display=b

[18] ttps://toyokeizai.net/articles/-/633037

[19] ttps://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/d_syohi/shohi.htm

[20] ttps://note.com/m_takuya/n/n687b0d559044

[21] ttps://toyokeizai.net/articles/-/741042

[22] ttps://news.biglobe.ne.jp/economy/0221/prt_250221_2709893155.html

[23] ttps://www.risktaisaku.com/articles/-/100063

[24] ttps://news.yahoo.co.jp/articles/be6fa9e15eb3b41706c7ddf32a75f9b540b9d603

[25] ttps://note.com/megamarsun/n/n393c1cd2a963

[26] ttps://finance.yahoo.co.jp/news/detail/d7e35e4d6fda4d5f1abc4cdb00c54fc5e9cb9f25

[27] ttps://diamond.jp/articles/-/359689

[28] ttps://www.nissin.com/jp/about/history/columns/1875

[29] ttps://www.risktaisaku.com/articles/-/100054

[30] ttps://coki.jp/article/column/47374/

[31] ttps://diamond.jp/articles/-/359836

[32] ttps://www.dentsu.co.jp/knowledge/ad_nenpyo.html

[33] ttps://www.excite.co.jp/news/article/Joshispa_1345764/

[34] ttps://news.livedoor.com/article/detail/28200079/

[35] ttps://diamond.jp/articles/-/195239

[36] ttps://www.jiaa.org/katudo/gdl/keisaikijun/

[37] ttps://diamond.jp/articles/-/359689?page=3

[38] ttps://news.yahoo.co.jp/pickup/6530095

[39] ttps://news.yahoo.co.jp/articles/9d5995f5b75d24cc9abd677a8370151cfef6d6af

[40] ttps://news.biglobe.ne.jp/economy/0217/prt_250217_1740866668.html

[41] ttps://news.yahoo.co.jp/articles/4da3dbd95e212a0aa6adefafe24ca756df7a2347

[42] ttps://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.itmedia.co.jp/news/articles/2502/19/news071.html

[43] ttps://www.iza.ne.jp/article/20250221-OIO2FRQSEZEVZIJNTW4ZIBZ5PM/

[44] ttps://news.livedoor.com/article/detail/28196062/

[45] ttps://toyokeizai.net/articles/-/218155

[46] ttps://www.city.inabe.mie.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/002/463/71-01-20.pdf

[47] ttps://news.yahoo.co.jp/articles/9c4cbac087e8e5798e6fc386b4f6b7d5fcfa4731

[48] ttps://toyokeizai.net/articles/-/857193?display=b

[49] ttps://diamond.jp/articles/-/359671

[50] ttps://news.livedoor.com/topics/detail/28198614/

[51] ttps://www.iwate-np.co.jp/article/oricon/2369494

[52] ttps://toyokeizai.net/articles/-/854772?display=b

[53] ttps://www.soumu.go.jp/menu_hourei/s_houritsu.html

[54] ttps://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13311248908

[55] ttps://news.yahoo.co.jp/pickup/6529966

[56] ttps://www.sankei.com/article/20250221-5QUZLINU2VJALN2RLTVDTSA7XU/

[57] ttps://news.yahoo.co.jp/articles/ebbf096ddbe442d079c6e0104511a798fcc541e7

[58] ttps://www.chunichi.co.jp/article/571017

2024-10-27

パズルゲーム史上最も重要テトリス10

いろいろ忙しくて乗り遅れたのですが余裕ができたので書いてみる。

発明初期のライセンスの諸々は省略で、あくまプロダクトとしての10選とします。

元ネタはこの辺。

https://anond.hatelabo.jp/20241012181121

Tetris1988年/アーケードゲーム/セガ

通称セガテトリス

現在テトリスの基礎となる設置移動と緩急をつけて上昇する難易度絶妙であり、

初心者からスコアカウンターストップを目指す上級者まで楽しめる形となっている。

アーケードゲーム流行と併せ、当時の日本テトリスブームはここから始まることとなった。

テトリス(1989年/ゲームボーイ/任天堂)

当時のゲームボーイにおける通信対戦機能を広めることになったエポックメイキング作品

横井軍平氏がプロデューサーを務め、通信対戦モードの導入はもちろんのこと、

当時のコンシューマテトリス作品の中では非常に快適な操作性であったこともあり大ヒットを記録した。

ハートレベルは令和の現代でも通用する高難易度現在Switchでの移植により遊ぶことができる。

Tetris1989年/NES/任天堂

海外版ファミコンであるNES(Nintendo Entertainment System)のテトリス

ファミコン版はBPSから出ているが、こちらは任天堂から発売しており、ファミコン版とは操作性を含め全く別物となっている。

ゲームボーイ版に近い快適な操作性であり、またレベルアップについてもゲームボーイテトリスと同様に難易度上昇は非常に高速。

スコアカウンターストップについては超高難易度であり、MAXOUTと呼ばれ多くのプレーヤーの最終目標となっていた。

10年ほど前からこのゲーム世界大会が開催されており、テトリス権利元の協力もあり毎年の大きなイベントとなっている。

通常では人力では操作できないスピードに到達するためプレイ限界があるのだが、近年操作方法を工夫することにより超高速状態でもプレイをする方法発明され、現在世界大会レベルが年々上昇している。

2024年1月に通常プレイを約1時間続けることによりクラッシュすることに成功したこと世界的なニュースになる等、テトリス史の中で最も重要テトリスの一つであることは間違いないだろう。

ミニテトリス(1996年~/おもちゃ/BPS(ヒロ)、他)

キーホルダーサイズの小型の液晶おもちゃテトリスを中心としたブロックゲームで遊ぶことができる。

入手性の高さ、そして小型のガジェットの手軽さから学生を中心に一大ブームとなった。

訴訟問題となった「テトリン55」を始めとしてほとんどが非ライセンス品であった。

その後ライセンス品としてはテトリスJr.という名前で発売された。

この時のキーホルダーゲームブームはその後1997年たまごっちに受け継がれていった。

Tetris: The Grand Master(1998年/アーケード/アリカ)

通称TGM。上級者向けテトリスとして発売されたテトリス

競技向けに最適化された高難易度テトリスで、近代では一般的となった「出現後即接着(20G)」のシステムを初めて本格的に組み込んだ作品である

続編であるTetris: The Absolute – The Grand Master 2(とアップデート版のPLUS)」、「Tetris: The Grand Master 3 – Terror Instinct」とともに

難易度テトリス金字塔として今も語り継がれる存在である

長い時を経てようやく初代TGMとTAP移植が行われ、今はSwitchで遊ぶことができる。

最新作である4については何度か発表と中止を繰り返しているが、2024年テトリスライセンスの取得をしたことアリカが発表しており期待が高まっている。

携帯アプリテトリス2002年~/携帯電話/ジー・モード

携帯電話のアプリとして公開されたテトリスアプリ買い切りが基本のため、十数種類の異なるバージョン存在していた。

日本ではジー・モードライセンス取得し開発を行った。

当時は物理キー十字キーの中心に決定ボタンがある携帯電話がほとんどであり、その操作方法最適化されたテトリスとなっている。

シリーズを通しておそらく遊んだことのある延べ人数としては日本最大なのではないかと考えている。

そのうちの一つであるTETRIS DIAMONDSwitch移植されたため遊ぶことが可能

テトリスDS(2006年/ニンテンドーDS/任天堂)

近代におけるテトリスの基礎を築いた作品

ワールドルールというテトリスの新仕様(ここにはT-Spinも含まれる)を盛り込んだ作品の中で一番普及に貢献したソフトであると思われる。

各種任天堂ゲームキャラクターを活かしたステージモードであることに加え、

システム上も新しい概念であるワールドルールをうまく昇華させたゲームバランスは見事というほかない。

そして世界中の人々と対戦が出来るネット対戦や、相手ソフト未所持でも最大10人まで対戦できるワイヤレス機能など、

3800円とは思えないボリュームがすばらしかった。宇多田ヒカル氏がエンドレスカンストまで遊んだという逸話も。

特にネット対戦においては、近年の対戦テトリスにおける戦法はこのゲームで開発されてきたものであり、

テトリスの対戦を普及させた作品としては歴史もっと重要作品であると考えている。

ぷよぷよテトリス(2014年/マルチプラットフォーム/セガ)

セガテトリスライセンスを取得し、ぷよぷよとの2in1として発表された作品

ぷよぷよテトリスの異種間対戦が売りであったが、対戦のバランスは初級者戦~中上級者戦に至るまで基本的テトリス有利なバランスとなっていた。

理由としては、セガコンパイル開発時代を含めぷよぷよルールとしては長年の研究を経て高度化された対戦が繰り広げられていた一方、

相対してテトリスの対戦に関する知見に乏しかったのではないかと推測される。

次回作ぷよぷよテトリス2も含め、長期間わたり日本コンシューマテトリスデファクトスタンダードとして運用されてきたソフトであるため、

良くも悪くも有名な作品であることには間違いないだろう。

テトリスエフェクト(2018年/マルチプラットフォーム/Enhance)

ゲームクリエイターとして有名な水口哲也氏がプロデューサーを務めた新時代テトリス

音楽映像ゲームの融合が特徴の水口氏の作品の例に漏れず、このテトリスステージ毎のビジュアルサウンドの没入感が素晴らしく、各所から高い評価を受けている。特にVR機器との親和性が高く、VRでのプレイを推す人も数多い。

没入感を重視するためゲームとしては難易度を低く設定されており、文字通り誰でも遊ぶことが可能な作りになっているが、

それ以外の需要に応えていないわけではなく、各種対戦や高難易度モードも用意されている。

特に難易度モードについては近代テトリスの中で1、2を争うほどの難しさであり、完全クリア者は数えるほどしか存在しない。

続編であるテトリスエフェクトコネテッドでは、先に述べたNESテトリス再現したモードが追加しており、日本テトリスプレーヤーにとって最も容易なNESテトリス練習方法であった。

(なお、今年末日本SwitchオンラインでもNESテトリスが遊べるようになる模様)

テトリス99(2019年/Switch/任天堂)

テトリスバトロワ系の要素を盛り込んだ作品。単純に既存の対戦テトリスシステムを99人戦に拡張したのではなく、

独自システムを数多く盛り込む事で実力差がある人同士での対戦でも簡単にはやられないようになっている。

これによりバトロワ系のゲームを知らない初心者でも十分楽しめる作品となっている。

任天堂のサブスクシステム登録している人にとっては実質無料で遊べることが大きく、テトリス単体でのソロプレイ機能も含めて非常に大きな人気を博した。

既にリリースから5年が経過しているが、現在もなお遊ばれている作品であり、2024年におけるテトリス代表的作品であることは間違いないであろう。

2024-09-05

人気エントリーアルゴリズム変更ではてブドメイン比率は変わったか 2024年8月

はてブホットエントリ増田占有する率が歴史的な高さになっていたので久しぶりに集計。

増田にばかり目がいっていたが集計したらTogetterのほうが増田よりさらにたくさん入っていた。

8月31日に「はてブで人気の新聞ランキング」という増田投稿されていて https://anond.hatelabo.jp/20240831171744 はてブには朝日東京新聞記事が多くて読売が少ないと書かれていたけれど、直近の8月では読売朝日東京新聞よりも数多く人気エントリーになっていたらしい。読売勢力を伸ばしたというよりは朝日東京新聞のほうが増田に食われて減らした感じである

2024年8月人気エントリー入り回数
togetter.com297(19.6%)
anond.hatelabo.jp281(18.5%)
note.com52(3.4%)
www3.nhk.or.jp49(3.2%)
news.yahoo.co.jp36(2.4%)
www.sankei.com26(1.7%)
zenn.dev22(1.4%)
www.yomiuri.co.jp20(1.3%)
www.cnn.co.jp18(1.2%)
www.asahi.com18(1.2%)
dailyportalz.jp18(1.2%)
speakerdeck.com16(1.1%)
www.tokyo-np.co.jp15(1.0%)
www.itmedia.co.jp15(1.0%)
mainichi.jp15(1.0%)
qiita.com14(0.9%)
nordot.app14(0.9%)
president.jp13(0.9%)
www.nikkei.com12(0.8%)
gigazine.net12(0.8%)
pc.watch.impress.co.jp11(0.7%)
ascii.jp11(0.7%)
shonenjumpplus.com10(0.7%)
newsdig.tbs.co.jp10(0.7%)
automaton-media.com10(0.7%)
www.afpbb.com8(0.5%)
www.publickey1.jp7(0.5%)
www.techno-edge.net6(0.4%)
www.dailyshincho.jp6(0.4%)
www.bengo4.com6(0.4%)
www.4gamer.net6(0.4%)
toyokeizai.net6(0.4%)
smhn.info6(0.4%)
internet.watch.impress.co.jp6(0.4%)
bunshun.jp6(0.4%)
www.businessinsider.jp5(0.3%)
shueisha.online5(0.3%)
blog.tinect.jp5(0.3%)
xtech.nikkei.com4(0.3%)
www.tokyo-sports.co.jp4(0.3%)
www.oricon.co.jp4(0.3%)
www.jiji.com4(0.3%)
www.gizmodo.jp4(0.3%)
www.bbc.com4(0.3%)
tonarinoyj.jp4(0.3%)
studyhacker.net4(0.3%)
smart-flash.jp4(0.3%)
news.tv-asahi.co.jp4(0.3%)
news.ntv.co.jp4(0.3%)
natalie.mu4(0.3%)
jp.reuters.com4(0.3%)
gendai.media4(0.3%)
forest.watch.impress.co.jp4(0.3%)
diamond.jp4(0.3%)
courrier.jp4(0.3%)

2024年8月 全329ドメイン

anond:20240104153348

2024-06-12

話題のこれ

中学部活動ヒップホップ禁止令」生徒ら泣いて抗議 国会論議も:朝日新聞デジタル

https://digital.asahi.com/sp/articles/ASS6B3DY5S6BULLI00BM.html

ここでコメントしてる識者も、ただ「ヒップホップ」というジャンルが禁じられたことを批判するだけで、実際のダンスがどのようなものだったか不明なところに誰も疑問を持っていないのが気になる。

高校ダンス部とかで、ヒップホップレゲエが融合したような曲に合わせる振り付けは、かなり卑猥ものもあるんだよね。

腰を突き出して、前後に振るような動きがもう、基本になっているような。

そういうものを実際に見たならば文句を言う保護者がいても不思議はないと思うし、識者もまず実際のそれを見てからコメントすべきではなかろうか。

記事ではちゃんみなアリアナ・グランデとあるので、そんなに官能的なものではなかったのだろうが(そもそもそれらのアーティストってヒップホップと括れるようなものか?)、ちゃんみなとて中学生がやったらけっこうエグい振り付けもある。

ちゃんみな - ハレンチ (Dance Performance Video) - https://youtu.be/SelCtJYqKSk

ちゃんみな - 美人AREA OF DIAMOND @ 横浜アリーナ)- https://youtu.be/-pufWP99JmE

2024-04-09

アラフォーおじ、邦楽2020年前後の雑感


アラフォーなんだけどコロナ前辺りから邦楽新譜全然聞かなくなったのに気づいて今年はじめからサブスクガンガン聞いて楽しかったのでここに残しとく。

だいたい2020前後から直近の曲までビビッと来たもの感想と昔の曲を添えて。あ、下記は全部自分が好きになった曲になります。リピ確定な。



・mabataki / Vaundy

むぉしきみぃぐあー、好き。テンポを早くしたCreep(レディオヘッド)。コード進行もほぼ同じ(厳密だと3小節目がsus4)。

Vaundyの別曲、踊り子って曲も同じような進行。ばらの花(くるり)感があるのはストリングス8分刻みのスタッカートのせいかもかも。


Cry Baby / Official髭団dism

サビ4小節目の転調すばらしい(0:56あたり)。大サビ(2:39あたり)のメロがきれいに一旦終了してカタルシス

AメロGlitch Hopリズム雰囲気Closer / Lemaitreをめっちゃ意識してると思う!(当たって!)

ヒゲダンコード進行キレイさってKANっぽくて整理されてて文句言えない隙がない。ヒゲダンの息子だったら生きにくいよな。


・The Diamond Four / ももいろクローバーZ

ももクロココ☆ナツと走れが好きなんだけど、このラップも好き。

ファンキートラックリップスライムFUNKASTICを思い出す。


・the Moment / Ryohu(呂布カルマではない)

Harfby味あるゴスペルサンプリングベーシックにしたトラックに何言ってるかわかんねえけどカッコいいラップ曲。

増田ゴスペル好きだったので。appleCMに使われてた思われるんだわ。


・イージーゲーム / 和ぬか natsumi

アコギリズムギターとタム回しがきもちい。Aメロ終わりのコードD♭が予定調和崩壊キモ

声質はとにかく今旬の量産型だけど女の子の歌がYUIの歌をR&B風にした感じと男女で歌ってるのが好き。


・DOGLAND / PEOPLE1

サビで爆発&マリリン・マンソン(デスメタ)ぽいダーク感。ぬーさん(king gnu)風味もある。

ヴィジュアル系追っかけゴスバンギャ大人気!(おらバチボコしたんぞダウナー女子大人気!)

こういう三連符メロ&リズムは今の主流だと思うけど、水戸黄門テーマソング「あゝ人生に涙あり」のタンタタタタン

がピッタリハマる。ということで里見浩太朗は偉大なのだ


さよならクレール / 中村佳穂

コード進行がD♭M7 →EM7 →B♭m/E♭ この3コードだけ(アウトロは変わる)なのでシンプル

4HEROジャミロクワイっぽいストリングス

アウトロサンダーキャットぽい動くベースキモい、いや気持ちいい。この質感は音楽モンクレールや!


喜劇 / 星野源

Youtubeでよく聞くLo-fi hip hopサウンド表現しつつ自らのファン層に「やっぱりおしゃれなんです、僕」をちゃんと伝えてて好き。

こういう打ち込みはDJ Mitsu the beats(gagle)が心地いいので良かったらぜひ。

声質のせいか星野源の歌ってメロディーが聞こえにくい曲が多いんだけどこれはよく聞こえる。そうそう、喜劇はまさに星野源やないかーい。


・ただ君に晴れ / ヨルシカ

令和夜シリーズ(YOASOBI ずとまよ)の一角ヨルシカ。ゆるく歪ませたサウンドペントニック地獄最近には珍しくギターソロがある、うまい

ギターヒーローはまだ死んでなかった。良かった、太陽がまた輝くとき 矢を射るよ。


セーラムーン太郎 / マハラージャン

サビ4小節目のディミニッシュコードオサレ&エモでキュン死。ジャケもムチムチ死。

1サビ終わり(1:10~)からギターでいとしのレイラ/クラプトンを弾いている。私より先に弾くとわ気に食わないけど愛しい。


・踊 / ado

最近の曲、"唄"はいいんだけど"踊"より大衆迎合した感があってウルトラソウル透。

どどどど(1:43)が好き。

トラックダブステップラテン〜しゅわしゅわハウス〜みたいに飽きのこないアレンジ


ビビデバ / 星街すいせい

Vの事は何も知らんがadoライクの唄&音。PV面白いトラックの中でずっと117時報が鳴ってて□□□の00:00:00を思い出した。

ひとつだけ残念なのはトラックプロいので完成されていて予定調和なところ。でもPVかわいいからあいいか!ってなる。


・グッドな音楽を / ねぐせ。

シンプルバンドサウンド。ほんと何も考えなく聞ける。あ、ウルフルズ!それな。

1回聞けば覚えるサビメロが好き。


およげ!たいやきくん / MONO NO AWARE

「たいやきの尻尾を集めてCome togetherで煮込みました。ね、面白いでしょ?」感がすごく、ウザ過ぎて好き。


・dasu . Hikage no onna / Otoboke Beaver

いてこますでえ!!!


・あふれる / tricot

イントロからポップなんて大嫌いっ!感あふれる三和音sus2コードギターリフというかカッティングが印象的。

今っぽくない透明抜けするボーカルが心地良い。


クレイジークレイジー / アイドルマスター

ハイパーポップの代名詞(でいいよね)。サビはDubstepから派生Bメロからリズムがサビで半分になって

アホほど気持ちシンセアルペジオとトゥントゥン降りてくるタムもからまって、

こっちがおかしなっちゃうよ♡


Still in my heart / PSYQUI ぷにぷに電気

これもハイパーポップ(だと思う)。このあたりのぶつ切り感(1:30)とかおもいっきりテレビですわ。

まじサブカルハイパーテクノヴィレッジヴァンガード


・OPENING / KMNVERS

二人のラップバランスが好き。ラップ言葉の置きどころがHALCARI風で今っぽくはないがそこがいい。

トラックドラムベースSEブラスサンプルぐらいなのでシンプル。そのせいか声が聞きやすいぜよお疲れSUMMER


・WurtS / Talking Box

「こんな夜中に卓球でもしてんのかお前」みたいな速さで、ゆるふわピッチベンド全開シンセ気持ちいいイントロ

イントロフレーズ待ち構成がこの曲のカタルシス。サビで倍速リズムになればどの曲も大抵楽しい

歌は何言ってるかわかんねえけど…山嵐の未体験ゾーンも何言ってるかわかんなかったわ。何言ってるかわかんねえくらいでいいんだわ。


・New Jeans / New Jeans

ほんと2STEPガラージHOUSE2000年くらいにM-floもよくこのリズムを取り入れててcome againのサビなんか2STEP

K-POPって生バンドサウンド文化が少ないから打ち込み文化なんだろね。クラブサウンド昇華させて耳障り良くするのがうまいよね。

2024は2STEP流行くるかなー過去二回失敗してるからこねえだろなー。


Away With Me / Tomggg, raychel jay

テイ・トウワっぽくもありPOPうううううう。渋谷を思い出す。この雰囲気は悪いこと起きない

歌詞は英詞だけど多分日本人


・救われ升 / ポップしなないで

月曜AM4:00くらいに小便で起きまして。中年中途覚醒まっしぐらですわっはっは!

でね、テレビにね前日卓球の中継みてたかテレ東が写ってて。

そんでもって変な曲だなとおもったらサビの歌詞が良くて、ああいいなあなんて思いながらまた寝ちまったんです。

で朝起きたら私、透明になってたんですね。。もとい、この曲ベースが無いから粋で好き。


エナジー風呂 / U-zhaan, 坂本龍一, 環ROY, 鎮座Dopeness

教授のenergy flowベーシックに、U-zhaanタブララップがうまく融合した作品

とにかくラップがいい。1:23~からの"たぶん"と"ざぶーん"の応酬がもうきもちいい。

むかしリゲインCMに使われてたと思うんだけどあの頃はリラックスとかブームだったねえ。


拝啓生きとし愛おしきあなた / AAAMYYY

禅問答なのかこれは”と意識させられそうなディアンジェロほっこりシンプルイントロ。こういうの好きマジ大トロ

寝起きで歌ってんかおまえ的な声はBONNIE PINK好きならマストバイさよならバイバイ、元気でいてね


・あわいに / TOMOO

畠山美由紀のような声を持った聖女は転生して歌手になる!」みたいな曲。

アレンジは、ほぼ恋 / 星野源なので安心して聞ける。フルートや他の管楽器も聞こえてほっこりするね。

好きな人はいると思うけど、まじ嫌いな人を作らなそうな声と歌詞。Presentっていう曲もよかたよ。






総評

最近の曲の歌は言いたいことが多く、説明も多い。本当に多い。(←まじ老害)

これはSNS映像コンテンツ歌詞文字の影響なのか。また、一曲の長さが2分台はザラ。時間節約でまじタイパ。

トラックに関しては全体的にコード感が無い曲も多い感じ。

コード感ていうのはマッキー「どんなときも」でいうとイントロからシンセピアノが鳴るんだけど、よく聞くとAメロやサビでもずっと鳴ってて曲を通して和音がわかりやすく全体を支えてる感じ。

あと楽器は歌の裏でクリーントーンエレキが一人で遊んでたりベースがうねってる。ジュディマリみたいにやんちゃ

うそう、ベースの音量大きいよね。リズムも。DTMダンスの影響かな。

管楽器も多いと思う。米津玄師もよく使ってるよね。

あれかな、2000年くらいに管楽器ブームがあってエゴラッピンとかスカパラとかWhat's Loveとか流行ったけど(あの時は椎名林檎すらエゴラッピンに寄せてたよね)あんな流れと似てる。

いうても実は響けユーフォニアムの影響なんですけどね。3期もたのしみ。

さいごに、、、歳をかさねても新しい文化ちゃんと浸れるのはうれしい!たのしい!大好き!



2024-01-04

2023年どこのサイトが最もはてブホットエントリに入ったか

日毎の人気エントリーに何ページエンリーされたかドメインごとに集計

2022年人気エントリー入り回数2023年人気エントリー入り回数
togetter.com2862(16.0%)togetter.com2541(14.2%)
anond.hatelabo.jp2136(12.0%)anond.hatelabo.jp2535(14.2%)
twitter.com1550(8.7%)note.com622(3.5%)
news.yahoo.co.jp971(5.4%)www3.nhk.or.jp592(3.3%)
www3.nhk.or.jp944(5.3%)news.yahoo.co.jp471(2.6%)
www.itmedia.co.jp432(2.4%)twitter.com434(2.4%)
note.com430(2.4%)www.asahi.com344(1.9%)
www.asahi.com426(2.4%)qiita.com300(1.7%)
mainichi.jp354(2.0%)www.itmedia.co.jp299(1.7%)
zenn.dev277(1.6%)mainichi.jp294(1.6%)
www.nikkei.com273(1.5%)gigazine.net262(1.5%)
qiita.com225(1.3%)zenn.dev242(1.4%)
gigazine.net222(1.2%)speakerdeck.com211(1.2%)
nordot.app186(1.0%)www.sankei.com195(1.1%)
bunshun.jp160(0.9%)bunshun.jp177(1.0%)
www.tokyo-np.co.jp153(0.9%)www.nikkei.com173(1.0%)
shonenjumpplus.com152(0.9%)www.tokyo-np.co.jp168(0.9%)
courrier.jp143(0.8%)nordot.app164(0.9%)
speakerdeck.com136(0.8%)dailyportalz.jp153(0.9%)
www.afpbb.com126(0.7%)toyokeizai.net132(0.7%)
dailyportalz.jp123(0.7%)automaton-media.com125(0.7%)
nlab.itmedia.co.jp107(0.6%)president.jp121(0.7%)
www.sankei.com106(0.6%)www.yomiuri.co.jp117(0.7%)
automaton-media.com103(0.6%)shonenjumpplus.com117(0.7%)
www.jiji.com102(0.6%)courrier.jp107(0.6%)
www.publickey1.jp88(0.5%)www.cnn.co.jp105(0.6%)
www.cnn.co.jp88(0.5%)newsdig.tbs.co.jp102(0.6%)
forest.watch.impress.co.jp85(0.5%)nlab.itmedia.co.jp95(0.5%)
pc.watch.impress.co.jp84(0.5%)pc.watch.impress.co.jp94(0.5%)
president.jp83(0.5%)www.publickey1.jp89(0.5%)
coliss.com74(0.4%)www.techno-edge.net77(0.4%)
www.bengo4.com64(0.4%)gendai.media74(0.4%)
www.bbc.com63(0.4%)blog.tinect.jp70(0.4%)
toyokeizai.net63(0.4%)www.bengo4.com67(0.4%)
www.fnn.jp53(0.3%)news.denfaminicogamer.jp65(0.4%)
newsdig.tbs.co.jp49(0.3%)www.hotpepper.jp63(0.4%)
av.watch.impress.co.jp48(0.3%)nazology.net62(0.3%)
kabumatome.doorblog.jp47(0.3%)diamond.jp62(0.3%)
gendai.ismedia.jp47(0.3%)www.bbc.com61(0.3%)
blog.tinect.jp47(0.3%)forest.watch.impress.co.jp60(0.3%)
www.j-cast.com46(0.3%)www.jiji.com59(0.3%)
www.hotpepper.jp46(0.3%)logmi.jp57(0.3%)
blog.livedoor.jp45(0.3%)coliss.com56(0.3%)
jp.reuters.com44(0.2%)xtech.nikkei.com53(0.3%)
xtech.nikkei.com41(0.2%)www.oricon.co.jp52(0.3%)
news.denfaminicogamer.jp41(0.2%)www.afpbb.com52(0.3%)
www.huffingtonpost.jp40(0.2%)ascii.jp52(0.3%)
www.buzzfeed.com40(0.2%)www.nhk.or.jp51(0.3%)
internet.watch.impress.co.jp38(0.2%)rocketnews24.com50(0.3%)
gendai.media37(0.2%)www.fnn.jp48(0.3%)

2022年どこのサイトが最もはてブホットエントリに入ったか anond:20230103122152

2023-12-07

人気エントリーアルゴリズム変更ではてブドメイン比率は変わったか 2023年11月

またドメインの数がここ半年で最少を更新

コミックDAYSランクインしたのは読み切り作品複数人気を集めたためらしい

2023年11月人気エントリー入り回数
togetter.com247(16.8%)
anond.hatelabo.jp194(13.2%)
www3.nhk.or.jp57(3.9%)
note.com45(3.1%)
news.yahoo.co.jp37(2.5%)
www.asahi.com35(2.4%)
www.yomiuri.co.jp27(1.8%)
mainichi.jp25(1.7%)
www.itmedia.co.jp20(1.4%)
zenn.dev19(1.3%)
speakerdeck.com19(1.3%)
www.tokyo-np.co.jp18(1.2%)
www.sankei.com18(1.2%)
www.cnn.co.jp17(1.2%)
president.jp17(1.2%)
dailyportalz.jp17(1.2%)
www.nikkei.com16(1.1%)
gigazine.net16(1.1%)
bunshun.jp16(1.1%)
nordot.app15(1.0%)
qiita.com12(0.8%)
toyokeizai.net11(0.7%)
shonenjumpplus.com11(0.7%)
newsdig.tbs.co.jp10(0.7%)
courrier.jp10(0.7%)
automaton-media.com10(0.7%)
www.publickey1.jp9(0.6%)
www.hotpepper.jp9(0.6%)
news.denfaminicogamer.jp8(0.5%)
logmi.jp8(0.5%)
diamond.jp8(0.5%)
www.jiji.com7(0.5%)
www.oricon.co.jp6(0.4%)
www.bloomberg.co.jp6(0.4%)
www.bbc.com6(0.4%)
www.afpbb.com6(0.4%)
dev.classmethod.jp6(0.4%)
comic-days.com6(0.4%)
blog.tinect.jp6(0.4%)
www.newsweekjapan.jp5(0.3%)
www.fnn.jp5(0.3%)
www.bengo4.com5(0.3%)
shueisha.online5(0.3%)
pc.watch.impress.co.jp5(0.3%)
internet.watch.impress.co.jp5(0.3%)
game.watch.impress.co.jp5(0.3%)
xtech.nikkei.com4(0.3%)
www.youtube.com4(0.3%)
www.sponichi.co.jp4(0.3%)
www.nhk.or.jp4(0.3%)
www.gizmodo.jp4(0.3%)
piyolog.hatenadiary.jp4(0.3%)
nlab.itmedia.co.jp4(0.3%)
news.tv-asahi.co.jp4(0.3%)
natgeo.nikkeibp.co.jp4(0.3%)
konifar-zatsu.hatenadiary.jp4(0.3%)
huyukiitoichi.hatenadiary.jp4(0.3%)
forest.watch.impress.co.jp4(0.3%)
dain.cocolog-nifty.com4(0.3%)

2023年11月 全324ドメイン

anond:20231103161759

2023-11-03

人気エントリーアルゴリズム変更ではてブドメイン比率は変わったか 2023年10月

増田比率が若干抑えられTogetter一人勝ち状態

ドメイン多様性さらに減りドメイン数がここ半年で最少を更新

2023年10月人気エントリー入り回数
togetter.com248(16.3%)
anond.hatelabo.jp189(12.4%)
www3.nhk.or.jp56(3.7%)
note.com43(2.8%)
news.yahoo.co.jp42(2.8%)
www.asahi.com30(2.0%)
speakerdeck.com29(1.9%)
mainichi.jp28(1.8%)
qiita.com26(1.7%)
zenn.dev23(1.5%)
www.tokyo-np.co.jp22(1.4%)
gigazine.net21(1.4%)
bunshun.jp21(1.4%)
www.sankei.com20(1.3%)
www.itmedia.co.jp20(1.3%)
www.cnn.co.jp16(1.1%)
dailyportalz.jp16(1.1%)
www.nikkei.com13(0.9%)
president.jp13(0.9%)
newsdig.tbs.co.jp13(0.9%)
pc.watch.impress.co.jp11(0.7%)
toyokeizai.net10(0.7%)
nordot.app10(0.7%)
courrier.jp9(0.6%)
automaton-media.com9(0.6%)
www.sponichi.co.jp8(0.5%)
www.publickey1.jp8(0.5%)
www.hotpepper.jp8(0.5%)
nlab.itmedia.co.jp8(0.5%)
news.denfaminicogamer.jp8(0.5%)
www.watch.impress.co.jp7(0.5%)
www.oricon.co.jp7(0.5%)
www.gizmodo.jp7(0.5%)
shonenjumpplus.com7(0.5%)
news.tv-asahi.co.jp7(0.5%)
natgeo.nikkeibp.co.jp7(0.5%)
xtech.nikkei.com6(0.4%)
www.nikkan-gendai.com6(0.4%)
www.fnn.jp6(0.4%)
www.dailyshincho.jp6(0.4%)
www.bbc.com6(0.4%)
www.afpbb.com6(0.4%)
nazology.net6(0.4%)
logmi.jp6(0.4%)
coliss.com6(0.4%)
www.youtube.com5(0.3%)
www.nhk.or.jp5(0.3%)
www.j-cast.com5(0.3%)
www.famitsu.com5(0.3%)
www.bengo4.com5(0.3%)
rocketnews24.com5(0.3%)
gendai.media5(0.3%)
forest.watch.impress.co.jp5(0.3%)
forbesjapan.com5(0.3%)
dot.asahi.com5(0.3%)
diamond.jp5(0.3%)
blog.tinect.jp5(0.3%)

2023年10月 全331ドメイン

anond:20231005005445

2023-10-22

anond:20231022102039

ダイヤモンドは砕けない』は後年に付けられた副題で、連載当時の副題は「第4部 東方仗助」。なお、文庫版で付けられた日本における英語表記は『Diamond is not Crash』だったが、これは英語としては誤った表現であるため、後に発売されたゲーム版画集アニメ実写版(後述)では『Diamond is Unbreakable』へと変更された。

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