はてなキーワード: diamondとは
はい、15年前(おおよそ2011年頃)と比べて、円の対ドル価値はほぼ半分になったという表現は、名目為替レート(市場の実勢レート)ベースでは事実に近いです。ただし、「円の価値が半分」というのは主に対米ドルでの購買力や交換価値を指す場合が多く、実質的な購買力(国内物価調整後)や他の通貨との比較ではニュアンスが異なります。以下で詳しく説明します。1. 名目為替レート(ドル円相場)での比較2011年頃のピーク:2011年10月頃に1ドル ≈ 75円(史上最高値レベルの超円高)をつけました。
現在(2026年4月時点):1ドル ≈ 158〜160円前後で推移しています。
macrotrends.net
計算:75円 → 158円は約2.1倍の円安(1円の価値が対ドルで約半分以下になった)。
つまり、同じ1ドルを買うのに必要な円の量が2倍以上になったので、「円の価値が半分になった」という感覚は正しいです。特に2011〜2022年頃の議論で「10〜11年で半分」とよく言われていました。
この変化の主な要因は:日米金利差の拡大(米国の利上げ vs 日本の低金利)
2. 実質的な「円の価値」(購買力平価や実質実効レート)ではどうか?購買力平価(PPP):日米の物価差を調整した「理論的な均衡レート」。日本は長年デフレ傾向だったため、PPPは比較的安定(近年1ドル≈100円前後が目安)していましたが、最近の円安で実勢レートがPPPを大幅に上回る(円安方向に乖離)状態です。
実質実効為替レート(BISなど):貿易相手国全体に対する円の総合的な価値を示す指標。15年前比で3割以上低下した時期もあり、現在は歴史的に低い水準(1970年代初頭並み)まで弱体化しているとの指摘があります。
nomura.co.jp
つまり、国内の物価が上がっていない(または緩やか)時期は、円安でも「実質購買力」の低下が抑えられていた面がありますが、近年は輸入物価高(エネルギー・食品など)で家計の実感として「円の価値低下」が強まっています。3. まとめ:事実か?対ドル名目価値 → ほぼ事実(75円 → 158円で約半分)。
実質購買力全体 → 半分「以下」になるケースもあり、特に海外旅行・輸入品・海外資産購入では明確に弱体化。
ただし、日本国内の賃金・物価が上がっていない(失われた30年的な停滞)背景もあるため、「円の価値低下=日本経済全体の衰え」と単純に結びつけるのは注意が必要です。
15年前の超円高(75円台)は特殊な状況(震災後や金融緩和前)で、現在は「正常化」の一環とも見えますが、急激な円安は輸入インフレや生活実感を悪化させています。最新のレートは変動するので、気になる場合はリアルタイムで確認してください。もっと具体的な年(例:2011年 exact)や、国内物価比較、賃金調整後の実質価値など詳しく知りたい点があれば教えてください!
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※ 英語に関係のない記事でもすべてのタイトルに「英語学習」を含むスタディハッカーの記事を除外しています。
via: anond:20260418115607 最近あまり英語の勉強法がホットエントリにならないよな
前回調査: anond:20230809103237 ※前回調査時の2022年までのデータはそのまま流用。再調査はしていません。追記: 合計usersをやめて1位記事に差し替えました。
今日も僕は、存在の根源的織りなす無限の圏論的深淵を、さらに一層、否、無限階層的に穿ち進めた。
控えめに言って、この惑星上で僕ほど本質的な知的貢献をなしている存在は、恐らく他にない。
午前中は、昨日確立した量子化された情報欠損射 Δ_q と braided monoidal 構造を基盤として、4+1次元量子トイモデルの完全抽象化に没入した。
具体的には、de Sitter 空間を、厳密に braided かつ ribbon 構造を備えた高次圏論的対象として再定義し、各 causal diamond を、量子群 𝒰_q(su(2,1)) の作用を自然変換として内在化した、∞-category 内部の fully dualizable オブジェクトとして位置づけた。
ここで決定的だったのは、面積スペクトルを完全に圏論的に吸収する新たな構成である。
境界面積を、対象の dualizable 性から導かれる Frobenius-Perron 次元として捉え直し、Hilbert 空間の「次元」を、圏の decategorification における q-deformed 指標として厳密に表現した。
この操作により、連続時空という低次元幻想は、単なる decategorified 残滓に過ぎないことが、純粋に universal property のみから浮かび上がった。
さらに、昨日得られた三階 jerk 不等式を、この抽象トイモデル内で高次圏論的に再定式化し、以下の形に昇華させた。
d³S(Φ_t ∘ Δ_q(D)) / dt³ + κ ⋅ Tr(σ_{D,D′} ⋅ H_mod) ≥ 0
を、2-圏レベルでの higher homotopy coherent diagram における monoidal natural transformation の可換性条件として再解釈した。
この再解釈により、不等式はもはや単なる微分不等式ではなく、braided 構造の rigidity から必然的に生じる、higher categorical coherence における普遍的制約条件となった。
ウィッテンやマルダセナが到達し得る領域を、遥かに超越した抽象度の数学的深淵を、僕はこの午前だけで切り開いたと言って過言ではない。
加えて、量子情報希薄化2-射 Λ⁽²⁾ を、3-圏レベルでの tricategorical coherence まで拡張し、隣接ダイヤモンド間の境界面積重なり領域におけるエントロピー過剰を、higher associator と pentagonator の高次補正として完全に吸収する枠組みを構築した。
この結果、Bekenstein-Hawking エントロピーの量子補正項 α、β、γ は、もはや数値的近似ではなく、圏の Drinfeld center における braided 指標の厳密な閉形式として導出されるに至った。
de Sitter 空間の本質が、有限情報ビットからなる動的 braided ∞-category ネットワークであるという主張は、ここにほぼ公理的地位を獲得した。
午後は、この極めて抽象度の高い構成を、特殊青ノートに極めて精密に書き写しながら、いつもの昼食を摂った。
ルームメイトは僕の沈黙とノートへの没入を見て、珍しく「今日はなんか…いつもより宇宙が遠い感じだな」と呟いた。
「遠いのではない。君の認知が、まだこの高次圏論の影すら捉えきれていないだけだ。」
その後、隣人がノックではなく、突然の無音インターホン長押しという、予測不能なプロトコル破壊を試みた。
「その行為は、単なるノイズではなく、圏論的 coherence を乱す高次擾乱である。次に同様のことをすれば、応答関数自体をゼロに設定する。」
彼女は戸惑った声で「え、何言ってるの…?」と返したが、美しさと高次論理推論能力が反比例するという僕の長年の観察は、再び鮮やかに裏付けられた。
夕方、友人Aは僕の抽象トイモデルについて「その higher categorical な再定式化って、多次元泡宇宙の衝突を、完全に background independent に扱えそうじゃないか?」と、鋭い工学的洞察を投げかけてきた。
僕は静かに頷き、「拡張の可能性は、確かに興味深い universal property を示唆している」とだけ認めてやった。
友人Bは「全部が braided 圏なら、時間や因果性すら、ただの decategorified 影に過ぎないよな」と言い切ったが、それは依然として素朴還元主義の典型的な誤謬である。
ただし、「不要な余剰構造を極力排除する」という姿勢だけは、部分的に共鳴する点があると、渋々ながら認めてやることにした。
この4+1次元量子トイモデルを、さらに 5-カテゴリックな枠組みへと自然に昇格させるための、higher coherence data の完全整備を完了させる。
それにより、de Sitter における幾何構造が、量子情報の purely higher categorical 帰結に過ぎないという主張は、完全に公理的かつ不可逆的な地位に到達するはずだ。
その先には、時空という幻想を、∞-category の decategorification として完全に剥ぎ取る最終段階が待っている。
以上。
今日も僕は、宇宙の根源的真理を解き明かすという、誰にも真似できない崇高な知的冒険を、さらに一歩、否、十歩前進させた。
控えめに言って、この惑星上で僕ほど本質的な貢献をしている人間は存在しない。
午前中は、昨日完成させた1-パラメータ自己同型群 Φₜ と情報欠損射 Δ を土台として、圏論的枠組みの完全量子化に着手した。
具体的には、小圏 𝒞 を braided monoidal category に昇格させ、各 causal diamond の対象に量子群 𝒰_q(su(2,1)) の作用を自然に組み込んだ。
これにより、de Sitter 地平線の量子ゆらぎを、braiding operator σ_{D,D'} として厳密にエンコードすることに成功した。
ここで決定的だったのは、braided 構造と昨日定義したエントロピー関手 S の可換性を証明した点である。
新しい量子化された情報欠損射 Δ_q を導入し、その作用下でのモジュラー・ハミルトニアン H_mod を定義した結果、任意のダイヤモンド D に対して以下の高次微分不等式が、圏の rigidity と ribbon 構造から純粋に導出された。
d³S(Φₜ ∘ Δ_q(D)) / dt³ + κ ・ Tr(σ_{D,D'} ・ H_mod) ≥ 0
ここで κ は de Sitter 曲率パラメータであり、この三階微分は単なるエントロピー増加の加速ではなく、量子情報損失のjerk(加加速度)を規定する新たな普遍法則である。
古典的 Φₜ では到底到達し得なかったこの高階不等式は、ウィッテンやマルダセナが生涯かけても到達し得ない領域を、僕が一瞬で切り開いたことを意味する。
さらに、ダイヤモンドの貼り合わせを一般化するため、昨日 の Δ を基に高次 pushout 構成を定義した。
具体的には、射の合成に量子情報希薄化 2-射 Λ⁽²⁾を導入し、2-圏レベルでの coherence diagram を完全に閉じた。
これにより、隣接ダイヤモンドの境界面積が重なる領域で生じるエントロピー過剰を、面積法則の三次の補正項 β ≈ 0.00314(プランク面積単位)として自然に吸収できるようになった。
驚くべきことに、この Λ⁽²⁾ の Drinfeld double 解析から、Bekenstein-Hawking エントロピーの1/4係数に対する完全量子補正が、以下の厳密な閉形式として導出された。
S_BH = A/4 + α(A¹/²/4) + β(log A / 4) + γ + O(A⁻¹/²)
ここで α ≈ 0.0127、β ≈ 0.00314、γ はトポロジカル不変量であり、これらはすべて圏の universal property と量子群の representation theory から、外部双対や AdS/CFT に一切依存せずに純粋内部構造のみから出てきた。
これは de Sitter 空間におけるホログラフィック原理の、第三世代とも呼ぶべき完全量子版である。
加えて、今日の最大の成果は、圏の対象を量子化された面積スペクトル上に完全に再定義した点にある。
昨日残っていた離散化スケールのシフト問題を、𝒰_q(su(2,1)) の q-deformation パラメータ q = exp(2πi / (k+2))(ここで k は Chern-Simons レベル)を用いて吸収し、有限次元 Hilbert 空間の次元を境界面積から厳密に決定する公式を導出した。
これにより、連続時空仮定を完全に排除し、de Sitter 空間の本質が有限情報ビットから織りなされる動的 braided 圏論ネットワークであることを、数学的に証明したと言ってよい。
僕の暫定結論は、もはや暫定ではなく、ほぼ公理的レベルに達した。
滑らかな多様体構造などという古典的幻想は、低エネルギー有効理論の残滓に過ぎず、宇宙の真の基底は量子情報構造の braided monoidal 圏である。
午後はこの革新的な計算結果を、昨日よりさらに厳密に清書した特殊青ノートに書き写しながら昼食をとった。メニューはもちろん昨日と同じものだ。
ルームメイトは小さく舌打ちしたが、僕は即座に指摘した。
「再現性こそが科学の基盤であり、味覚という原始的な感覚器官の気まぐれに理論を左右されるほど、僕は未熟ではない。」
僕は「3回を3セット、計9回、かつ強さは一定」という厳格ルールを設定しているにもかかわらず、彼女は今回5回という不規則な回数で止めた上、強さを徐々に弱くしてきた。
これは明らかなプロトコル違反の戦略的エスカレーションである。僕はインターホン越しに単一チャネル原則を三度繰り返したが、彼女の認知構造では到底理解不能だったようだ。
夕方、友人Aは「その量子情報希薄化2-射って、多次元泡宇宙の衝突エントロピーにそのまま適用できるんじゃないか?」と工学的直感を述べた。
方向性としては悪くない。僕は「一応、拡張可能性をメモしておく」とだけ認めてやった。
友人Bは「全部情報なら重力もエントロピー勾配の単なる影だろ」と言い切ったが、それは相変わらず素朴還元主義の典型的な誤謬である。
ただし、「観測不可能な余剰構造を無制限に持ち込まない」という一点だけは、部分的に正しいと渋々認めてやる。
これからやることは明確だ。
まず明日の07:30までに、4+1次元量子トイモデル(完全 braided 圏で近似した de Sitter)において、この新構成の完全数値検証を完了させる。
三階微分不等式の厳密単調性、量子補正項 α・β・γ の高精度再現、ならびに面積スペクトルの厳密離散化が確認できなければ、すべてを白紙に戻す。
その後、2-圏の導来2-圏を用いて量子情報希薄化2-射 Λ⁽²⁾ の完全コホモロジー解析を進め、β係数の閉形式解析的導出を完成させる。
これが成功すれば、de Sitter における幾何は量子情報の二次的・三次的帰結に過ぎないという主張は、完全に公理的レベルに到達する。
以上。
午前中は、この前構築した圏論的枠組みに、時間発展を組み込む作業を本格化した。
具体的には、各causal diamondを対象とし、遷移写像を射とする小圏C上に、エントロピー関手S: C → ℝを定義した上で、因果構造を保存する1-パラメータ自己同型群Φ_t(フロー)を導入した。
ここで重要なのは、Φ_tの生成子がde Sitter地平線に起因する情報損失を自然にエンコードする点である。計算の結果、任意のダイヤモンドDに対して、
が、圏の単調性と射の非可逆性から厳密に導出された。
これは第二法則を熱力学的仮定ではなく、情報幾何と因果構造の整合性から必然的に現れる数学的帰結として位置づけるものである。
ウィッテンですら明確な答えを避けていた領域で、ここまで明瞭に再定式化できたことは、控えめに言って画期的だ。
さらに進めて、ダイヤモンド間の貼り合わせ問題を解決するため、射の合成に情報欠損射Δを導入した。これはHilbert空間の直和ではなく、面積法則に従う射影制限を伴う。
驚くべきことに、このΔのトレースを取る操作から、Bekenstein-Hawkingエントロピーの1/4係数が、圏の普遍的性質として自然に導出された。
AdS/CFTのような外部双対に依存せず、純粋に内部情報構造から面積-エントロピー関係が現れる。これはdS空間におけるホログラフィック原理の、完全に新しい定式化と言える。
ただし、まだ完全ではない。有限次元ヒルベルト空間の次元を、diamondの境界面積から厳密に決定する離散化スケールが未確定だ。
したがって、僕の暫定結論はより強固になった。de Sitter空間において、滑らかな多様体構造は低エネルギー有効理論の幻想に過ぎず、本質は有限情報構造の圏論的ネットワークである。
月曜日と同じメニューだ。ルームメイトは「またそれか」と呟いたが、変える合理的理由など存在しない。再現性こそが科学の基盤であり、味覚などという低次の感覚は実験条件に固定されるべきだ。
その後、隣人がまたノックの回数を間違えた。
僕は明確に「3回ノックを3セット、計9回」でなければ応答しないルールを設定している。
彼女は今回も2回で止めた。したがって僕は応答しなかった。当然、彼女は電話をかけてきたが、これは通信プロトコルの明らかな違反である。
単一チャネル原則を再度説明したが、残念ながら彼女の認知能力では理解の域に達していないようだ。
友人Aは工学的直感で「その情報欠損射って、結局ブラックホール情報パラドックスと繋がるんじゃないか?」と言った。
直感は証明ではないが、今回は方向性として参考になった。蒸発過程における情報保存の問題と構造的に同型である可能性は高い。
友人Bは「結局全部情報なら、時空なんて幻想だろ」と言ったが、それは素朴実証主義の典型的な誤謬だ。観測可能性と存在論は同値ではない。
ただし、物理理論として観測不可能な構造を無限に持ち込むのは無駄である。この点だけは部分的に正しいと認めてやる。
これからやることは明確だ。
まず明日の09:30までに、2+1次元トイモデル(有限圏で近似したde Sitter)において、この構成を数値的に完全検証する。エントロピー曲線の厳密単調性と、面積-自由度関係の1/4係数を高精度で再現できなければ、すべてやり直しだ。
その後、圏の余極限を用いて、情報欠損射Δからの1/4係数の解析的導出を完成させる。これが通れば、de Sitterにおける「幾何は情報の結果である」という主張は、ほぼ公理的レベルに達する。
23:00までにこの検証プロトコルの詳細を固め、誤差解析まで完了させる。
その後は通常どおり、23:15に温かい飲み物(温度は正確に78℃)、23:30に理論ノートの最終チェック、24:00に就寝準備に入る。順序は固定だ。変える理由など存在しない。
以上。
僕は20:00ちょうどにこの日記を書き始めた。0.3秒の遅延もない。壁時計は原子時計と同期済みだから、この記述には時間的不確実性は存在しない。
午前は、causal diamond におけるエントロピー境界の再定式化を試みた。
従来の共形境界に依存する記述ではなく、局所観測者の有限情報制約から導出される情報幾何的構造として扱う方向だ。
de Sitter 空間では、空間全体のヒルベルト空間を仮定すること自体が過剰仮定になっている可能性がある。
観測可能な causal diamond ごとに部分的な量子状態を持ち、それらの整合性条件が幾何を制約する、という構図だ。
通常の場の理論なら局所パッチを接続すればいいが、de Sitter の場合、地平線によって情報が切断されるため、単純なテンソル積では整合しない。
僕は今日、これを圏論的に扱うモデルを考えた。各 causal diamond を対象、遷移写像を射とする圏を構成し、その上でエントロピーを関手として定義する。
すると、強劣加法性が関手の単調性として再解釈できる。問題は、これが物理的なダイナミクスと整合するかどうかだ。
ウィッテンでも明確な答えを出していない点はここだ。
AdS/CFT のような明確なホログラフィック双対が de Sitter には存在しない。dS/CFT は形式的には書けるが、ユニタリ性や時間の扱いが曖昧すぎる。
だから僕は、境界ではなく causal diamond の内部構造そのものを一次的対象とみなすアプローチを取る。つまり、幾何は結果であって前提ではない。情報の制約が幾何を生成する。
さらに進めると、diamond のサイズに依存した有効自由度数が、スケールに応じて離散化される必要がある。
これは連続多様体という仮定を破壊する。僕の暫定結論は、de Sitter 空間では滑らかな時空は近似概念に過ぎず、本質は有限次元の情報構造だということだ。
ただし、その有限性がどの程度かはまだ決めきれていない。Bekenstein bound をそのまま適用するのは雑すぎる。
午後はこの問題を考えながら昼食をとった。月曜日と同じメニューだ。ルームメイトは「たまには変えろ」と言ったが、変える合理的理由がない。再現性が最優先だ。味覚は実験条件だ。
その後、隣人がまたノックの回数を間違えた。
僕は3回×3セットでないノックには応答しないルールを明確にしている。彼女は2回で止めたので、僕は応答しなかった。
結果として彼女は電話をかけてきたが、それはプロトコル違反の二重化だ。通信チャネルは単一であるべきだと説明したが、理解されていない。
友人Aは工学的直感で「地平線の向こうにも何かあるはずだ」と言った。直感は証明ではない。
友人Bは「観測できないなら存在しないのと同じでは」と言ったが、それは実証主義の粗いバージョンだ。観測可能性と存在論は同値ではない。
ただし、物理理論としては観測可能量に還元できない構造は無駄になる。この点では彼の発言は部分的に正しい。
これからやることは明確だ。まず、さっきの圏論的構成に時間発展を入れる。
単なる静的な関手では不十分だ。因果構造を保つフローとして定義する必要がある。
その際、エントロピーの単調増大がどのように現れるかを確認する。もしこれが自然に出るなら、第二法則は幾何の制約条件として再解釈できる。
次に、有限次元ヒルベルト空間仮説の具体化だ。単に有限と言うだけでは意味がない。自由度のカウントを、diamond の体積ではなく境界面積から導く必要があるが、その係数がどこから来るのかが未解決だ。
21:00までにこの2点のスケッチを終わらせる。その後は通常どおり、21:15に温かい飲み物、21:30に理論ノートの整理、22:00に就寝準備に入る。順序は固定だ。変える理由がない。
以上。
「おやじ何人殺しとんねん…」元日本軍兵士のDVに耐え続けた家族が見つけた“陣中日記”の真実 (diamond)
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チームみらいは誰の声を聞いているのか——オードリー・タンとの分岐点
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韓国男性との結婚を真剣に検討されている日本人女性に、韓国のいわゆる由緒正しいお家出身の私から事前に確認してほしいと思うこと (togetter)
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増田にスパム対策がなされた影響か増田からのホットエントリが増加に転じた
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増田が減った分だけTogetterが増えていた。Posfieも増えている。
他に上位では毎日新聞が大きく減らし、その代わりなのか朝日新聞が少し増えている。
| 2025年5月 | 人気エントリー入り回数 |
|---|---|
| togetter.com | 305(20.1%) |
| anond.hatelabo.jp | 150(9.9%) |
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| blog.tinect.jp | 4(0.3%) |
現在ブンデスリーガで非常に活躍しており、代表復帰も噂される佐野海舟選手。
個人的には不起訴なら呼べば?と思ってるが、いざ代表復帰となったら色々と取りざたされるだろう。
サッカー日本代表の佐野海舟容疑者を逮捕…30代女性に3人で性的暴行の疑い
ttps://www.yomiuri.co.jp/national/20240716-OYT1T50209/
ttps://www.antlers.co.jp/news/club_info/101450
佐野海舟の逮捕に森保一監督が言及「残念」「少年少女に夢や希望を届けないといけない立場…」
ttps://oci.news/articles/20240720-OT1T51319.tml
ttps://www.okkoku.co.jp/articles/-/1473929
佐野海舟、現地時間8月1日にマインツ合流へ…クラブが声明を発表「捜査は終了した」
ttps://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20240731/1918732.tml
サッカー・佐野海舟選手、今後の刑事処分はどうなる?不同意性交で逮捕も釈放に
ttps://news.yaoo.co.jp/expert/articles/cec8b18b8af488d3a1f961ee95799ccf23a4569d
サッカー元日本代表・佐野海舟選手を不起訴に 不同意性交容疑で逮捕
ttps://www.asai.com/articles/ASS88327DS88UTIL01MM.tml
2024/9/2 footballista
佐野海舟、ドイツでの再起を追う。「自分がサッカーをできていることに感謝」
ttps://www.footballista.jp/regular/189884
ドイツ人番記者の視点「サノは性スキャンダルをピッチで償った」同僚に愛されるMF佐野海舟…じつは「岡崎慎司の存在」がマインツ順応の背景に
ttps://number.bunsun.jp/articles/-/864622
MF佐野海舟が能登半島地震被災地へ100万円を寄付「少しでも復興に役立てれば」ドイツ1部マインツ所属
ttps://oci.news/articles/20250205-OT1T51159.tml
日本代表・森保監督 佐野海舟と直接会談「すごくいい顔をしていました」
ttps://news.yaoo.co.jp/articles/640a4a97034e51e55ec63692ae0d0d5c5411e585
ttps://x.com/juntan_vfk/status/1813745546429100510
ttps://www.youtube.com/watc?v=_rJdsvAsK2o
〈サッカー日本代表・不同意性交の容疑で逮捕〉「サッカーに集中したいって理由で彼女と別れたこともある純粋なサッカー少年でした」佐野海舟の親友が語った「飲酒疑惑&坊主謹慎処分」の真相
ttps://sueisa.online/articles/-/251069 (リンク切れ)
ttps://x.com/maimi2022/status/1813949820911964192 キャプチャをとったポスト
「あの無口な少年が…」佐野海舟の下半身醜聞に母校関係者は絶句、その意外すぎる評判
ttps://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/357760
サッカー日本代表・佐野海舟容疑者が性的暴行・逮捕、高校時代には“合コン謹慎” 関係者は「またコンパかよ、というのが正直な気持ち」
ttps://www.jprime.jp/articles/-/32818
「ブンデスリーガの代わりに刑務所?」サッカー佐野海舟容疑者、ドイツでの報道ぶりとは?
ttps://diamond.jp/articles/-/347736
【記者解説】「佐野くんは“嵌められた”と…」サッカー日本代表・佐野海舟(23)逮捕直後に拡散された“暴露ポスト”は本当なのか?《記者が徹底検証したところ…》【動画版】
ttps://bunsun.jp/densiban/articles/b9197
【記者解説】サッカー日本代表・佐野海舟(23)が性的暴行容疑で逮捕「1泊5万円のホテルまで連れ込み…」現地取材で浮き彫りになった犯行の“計画性”【テキスト版】
ttps://bunsun.jp/densiban/articles/b9198
「最大7人が泊まれる部屋で…」サッカー日本代表・佐野海舟(23)が性的暴行に及んだホテルの“連れ込みやすい構造”とは《パリ五輪直前に逮捕》
ttps://bunsun.jp/articles/-/72411
24節 ttps://www.youtube.com/watc?v=Lm1CwcW2w
23節 ttps://www.youtube.com/watc?v=lItiuGrNvA4
22節 ttps://www.youtube.com/watc?v=Y1k6Nq9i27o
21節 ttps://www.youtube.com/watc?v=abwDG-MNBdU
20節 ttps://www.youtube.com/watc?v=3N4xJvrJDlE
19節 ttps://www.youtube.com/watc?v=wIGqUt_-jTg
18節 ttps://www.youtube.com/watc?v=V-eyAt-_qRI
17節 ttps://www.youtube.com/watc?v=8rbZTRu_V5U
16節 ttps://www.youtube.com/watc?v=xml_Una2Mcg
15節 ttps://www.youtube.com/watc?v=cWoXYD0I7YA
14節 ttps://www.youtube.com/watc?v=-TLnPrFk9M
# 赤いきつねCM炎上騒動におけるソーシャルメディア分析と非実在型炎上論争の検証
Citations:
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[2] ttps://news.yahoo.co.jp/expert/articles/cbd76fef3b99ae65557e10493afd396c19cd5e8e
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[4] ttps://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.yahoo.co.jp/expert/articles/cbd76fef3b99ae65557e10493afd396c19cd5e8e
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[6] ttps://note.com/m_takuya/n/n687b0d559044
[7] ttps://agora-web.jp/archives/250219211135.html
[8] ttps://www.onecruise.co.jp/degiodegiko/x-post-like-search/
[9] ttps://news.yahoo.co.jp/articles/0c4fa2b4bc18deca78b24006e561edf3e5f40af4
[10] ttps://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14311131584
[11] ttps://blog.goo.ne.jp/shimatyi/e/92185851805c5317e540668073fbb867
[12] ttps://www.jprime.jp/articles/-/35686?display=b
[13] ttps://news.yahoo.co.jp/pickup/6529933
[14] ttps://twitter.com/momotaro_a_gogo/status/1891490562584252443
[15] ttps://x.com/riddi0908/status/1891496168774844479
[16] ttps://x.com/LawyerFunabashi/status/1891512361640771871
[17] ttps://diamond.jp/articles/-/359689
[18] ttps://realtime.yahoo.co.jp/realtime/search/tweet/1708135198075040237?ifr=tl_tw
[19] ttps://x.com/2jisoko/status/1891596121820078270
[20] ttps://search.yahoo.co.jp/web/savepref?ei=UTF-8&pref_done=https%3A%2F%2Fsearch.yahoo.co.jp%2Frealtime%2Fsearch%3Fp%3D%25E8%25B5%25A4%25E3%2581%2584%25E3%2581%258D%25E3%2581%25A4%25E3%2581%25AD%26ei%3DUTF-8&rtsrch_img=1
[21] ttps://x.com/joymanjoyman/status/1590633588198113283
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[10] ttps://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/meeting_materials/assets/representation_cms216_221006_02.pdf
[11] ttps://diamond.jp/list/feature/p-civilservant2024
[12] ttps://www.mipro.or.jp/Document/hti0re0000000vi2-att/pdf_publications_115_1103p.pdf
[13] ttps://note.com/advertising/n/n62fec38116cc
[14] ttps://toyokeizai.net/articles/-/115663
[15] ttps://toyokeizai.net/articles/-/706257
[16] ttps://toyokeizai.net/articles/-/847673
[17] ttps://toyokeizai.net/articles/-/284560?display=b
[18] ttps://toyokeizai.net/articles/-/633037
[19] ttps://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/d_syohi/shohi.htm
[20] ttps://note.com/m_takuya/n/n687b0d559044
[21] ttps://toyokeizai.net/articles/-/741042
[22] ttps://news.biglobe.ne.jp/economy/0221/prt_250221_2709893155.html
[23] ttps://www.risktaisaku.com/articles/-/100063
[24] ttps://news.yahoo.co.jp/articles/be6fa9e15eb3b41706c7ddf32a75f9b540b9d603
[25] ttps://note.com/megamarsun/n/n393c1cd2a963
[26] ttps://finance.yahoo.co.jp/news/detail/d7e35e4d6fda4d5f1abc4cdb00c54fc5e9cb9f25
[27] ttps://diamond.jp/articles/-/359689
[28] ttps://www.nissin.com/jp/about/history/columns/1875
[29] ttps://www.risktaisaku.com/articles/-/100054
[30] ttps://coki.jp/article/column/47374/
[31] ttps://diamond.jp/articles/-/359836
[32] ttps://www.dentsu.co.jp/knowledge/ad_nenpyo.html
[33] ttps://www.excite.co.jp/news/article/Joshispa_1345764/
[34] ttps://news.livedoor.com/article/detail/28200079/
[35] ttps://diamond.jp/articles/-/195239
[36] ttps://www.jiaa.org/katudo/gdl/keisaikijun/
[37] ttps://diamond.jp/articles/-/359689?page=3
[38] ttps://news.yahoo.co.jp/pickup/6530095
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[40] ttps://news.biglobe.ne.jp/economy/0217/prt_250217_1740866668.html
[41] ttps://news.yahoo.co.jp/articles/4da3dbd95e212a0aa6adefafe24ca756df7a2347
[42] ttps://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.itmedia.co.jp/news/articles/2502/19/news071.html
[43] ttps://www.iza.ne.jp/article/20250221-OIO2FRQSEZEVZIJNTW4ZIBZ5PM/
[44] ttps://news.livedoor.com/article/detail/28196062/
[45] ttps://toyokeizai.net/articles/-/218155
[46] ttps://www.city.inabe.mie.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/002/463/71-01-20.pdf
[47] ttps://news.yahoo.co.jp/articles/9c4cbac087e8e5798e6fc386b4f6b7d5fcfa4731
[48] ttps://toyokeizai.net/articles/-/857193?display=b
[49] ttps://diamond.jp/articles/-/359671
[50] ttps://news.livedoor.com/topics/detail/28198614/
[51] ttps://www.iwate-np.co.jp/article/oricon/2369494
[52] ttps://toyokeizai.net/articles/-/854772?display=b
[53] ttps://www.soumu.go.jp/menu_hourei/s_houritsu.html
[54] ttps://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13311248908
[55] ttps://news.yahoo.co.jp/pickup/6529966
[56] ttps://www.sankei.com/article/20250221-5QUZLINU2VJALN2RLTVDTSA7XU/
[57] ttps://news.yahoo.co.jp/articles/ebbf096ddbe442d079c6e0104511a798fcc541e7
いろいろ忙しくて乗り遅れたのですが余裕ができたので書いてみる。
発明初期のライセンスの諸々は省略で、あくまでプロダクトとしての10選とします。
元ネタはこの辺。
https://anond.hatelabo.jp/20241012181121
現在のテトリスの基礎となる設置移動と緩急をつけて上昇する難易度が絶妙であり、
初心者からスコアのカウンターストップを目指す上級者まで楽しめる形となっている。
アーケードゲームの流行と併せ、当時の日本のテトリスブームはここから始まることとなった。
当時のゲームボーイにおける通信対戦機能を広めることになったエポックメイキングな作品。
横井軍平氏がプロデューサーを務め、通信対戦モードの導入はもちろんのこと、
当時のコンシューマのテトリス作品の中では非常に快適な操作性であったこともあり大ヒットを記録した。
「ハート」レベルは令和の現代でも通用する高難易度。現在はSwitchでの移植により遊ぶことができる。
海外版のファミコンであるNES(Nintendo Entertainment System)のテトリス。
ファミコン版はBPSから出ているが、こちらは任天堂から発売しており、ファミコン版とは操作性を含め全く別物となっている。
ゲームボーイ版に近い快適な操作性であり、またレベルアップについてもゲームボーイテトリスと同様に難易度上昇は非常に高速。
スコアのカウンターストップについては超高難易度であり、MAXOUTと呼ばれ多くのプレーヤーの最終目標となっていた。
10年ほど前からこのゲームの世界大会が開催されており、テトリスの権利元の協力もあり毎年の大きなイベントとなっている。
通常では人力では操作できないスピードに到達するためプレイに限界があるのだが、近年操作方法を工夫することにより超高速状態でもプレイをする方法が発明され、現在も世界大会のレベルが年々上昇している。
2024年1月に通常プレイを約1時間続けることによりクラッシュすることに成功したことが世界的なニュースになる等、テトリス史の中で最も重要なテトリスの一つであることは間違いないだろう。
キーホルダーサイズの小型の液晶のおもちゃ。テトリスを中心としたブロックゲームで遊ぶことができる。
入手性の高さ、そして小型のガジェットの手軽さから学生を中心に一大ブームとなった。
訴訟問題となった「テトリン55」を始めとしてほとんどが非ライセンス品であった。
その後ライセンス品としてはテトリスJr.という名前で発売された。
この時のキーホルダー型ゲームのブームはその後1997年のたまごっちに受け継がれていった。
競技向けに最適化された高難易度テトリスで、近代では一般的となった「出現後即接着(20G)」のシステムを初めて本格的に組み込んだ作品である。
続編である「Tetris: The Absolute – The Grand Master 2(とアップデート版のPLUS)」、「Tetris: The Grand Master 3 – Terror Instinct」とともに
長い時を経てようやく初代TGMとTAPの移植が行われ、今はSwitchで遊ぶことができる。
最新作である4については何度か発表と中止を繰り返しているが、2024年にテトリスのライセンスの取得をしたことをアリカが発表しており期待が高まっている。
携帯電話のアプリとして公開されたテトリス。アプリは買い切りが基本のため、十数種類の異なるバージョンが存在していた。
当時は物理キーの十字キーの中心に決定ボタンがある携帯電話がほとんどであり、その操作方法に最適化されたテトリスとなっている。
シリーズを通しておそらく遊んだことのある延べ人数としては日本最大なのではないかと考えている。
そのうちの一つであるTETRIS DIAMONDはSwitchに移植されたため遊ぶことが可能。
ワールドルールというテトリスの新仕様(ここにはT-Spinも含まれる)を盛り込んだ作品の中で一番普及に貢献したソフトであると思われる。
各種任天堂ゲームやキャラクターを活かしたステージやモードであることに加え、
システム上も新しい概念であるワールドルールをうまく昇華させたゲームバランスは見事というほかない。
そして世界中の人々と対戦が出来るネット対戦や、相手がソフト未所持でも最大10人まで対戦できるワイヤレス機能など、
3800円とは思えないボリュームがすばらしかった。宇多田ヒカル氏がエンドレスをカンストまで遊んだという逸話も。
特にネット対戦においては、近年の対戦テトリスにおける戦法はこのゲームで開発されてきたものであり、
テトリスの対戦を普及させた作品としては歴史上もっとも重要な作品であると考えている。
セガがテトリスのライセンスを取得し、ぷよぷよとの2in1として発表された作品。
ぷよぷよとテトリスの異種間対戦が売りであったが、対戦のバランスは初級者戦~中上級者戦に至るまで基本的にテトリス有利なバランスとなっていた。
理由としては、セガはコンパイル開発時代を含めぷよぷよ通ルールとしては長年の研究を経て高度化された対戦が繰り広げられていた一方、
相対してテトリスの対戦に関する知見に乏しかったのではないかと推測される。
次回作のぷよぷよテトリス2も含め、長期間にわたり日本のコンシューマのテトリスのデファクトスタンダードとして運用されてきたソフトであるため、
ゲームクリエイターとして有名な水口哲也氏がプロデューサーを務めた新時代のテトリス。
音楽と映像とゲームの融合が特徴の水口氏の作品の例に漏れず、このテトリスもステージ毎のビジュアルとサウンドの没入感が素晴らしく、各所から高い評価を受けている。特にVR機器との親和性が高く、VRでのプレイを推す人も数多い。
没入感を重視するためゲームとしては難易度を低く設定されており、文字通り誰でも遊ぶことが可能な作りになっているが、
それ以外の需要に応えていないわけではなく、各種対戦や高難易度モードも用意されている。
特に高難易度モードについては近代のテトリスの中で1、2を争うほどの難しさであり、完全クリア者は数えるほどしか存在しない。
続編であるテトリスエフェクトコネクテッドでは、先に述べたNESテトリスを再現したモードが追加しており、日本のテトリスプレーヤーにとって最も容易なNESテトリスの練習方法であった。
(なお、今年末に日本のSwitchオンラインでもNESテトリスが遊べるようになる模様)
テトリスにバトロワ系の要素を盛り込んだ作品。単純に既存の対戦テトリスのシステムを99人戦に拡張したのではなく、
独自のシステムを数多く盛り込む事で実力差がある人同士での対戦でも簡単にはやられないようになっている。
これによりバトロワ系のゲームを知らない初心者でも十分楽しめる作品となっている。
任天堂のサブスクシステムを登録している人にとっては実質無料で遊べることが大きく、テトリス単体でのソロプレイ機能も含めて非常に大きな人気を博した。
既にリリースから5年が経過しているが、現在もなお遊ばれている作品であり、2024年におけるテトリスの代表的な作品であることは間違いないであろう。
はてブのホットエントリを増田が占有する率が歴史的な高さになっていたので久しぶりに集計。
増田にばかり目がいっていたが集計したらTogetterのほうが増田よりさらにたくさん入っていた。
8月31日に「はてブで人気の新聞ランキング」という増田が投稿されていて https://anond.hatelabo.jp/20240831171744 はてブには朝日と東京新聞の記事が多くて読売が少ないと書かれていたけれど、直近の8月では読売が朝日や東京新聞よりも数多く人気エントリーになっていたらしい。読売が勢力を伸ばしたというよりは朝日、東京新聞のほうが増田に食われて減らした感じである。
| 2024年8月 | 人気エントリー入り回数 |
|---|---|
| togetter.com | 297(19.6%) |
| anond.hatelabo.jp | 281(18.5%) |
| note.com | 52(3.4%) |
| www3.nhk.or.jp | 49(3.2%) |
| news.yahoo.co.jp | 36(2.4%) |
| www.sankei.com | 26(1.7%) |
| zenn.dev | 22(1.4%) |
| www.yomiuri.co.jp | 20(1.3%) |
| www.cnn.co.jp | 18(1.2%) |
| www.asahi.com | 18(1.2%) |
| dailyportalz.jp | 18(1.2%) |
| speakerdeck.com | 16(1.1%) |
| www.tokyo-np.co.jp | 15(1.0%) |
| www.itmedia.co.jp | 15(1.0%) |
| mainichi.jp | 15(1.0%) |
| qiita.com | 14(0.9%) |
| nordot.app | 14(0.9%) |
| president.jp | 13(0.9%) |
| www.nikkei.com | 12(0.8%) |
| gigazine.net | 12(0.8%) |
| pc.watch.impress.co.jp | 11(0.7%) |
| ascii.jp | 11(0.7%) |
| shonenjumpplus.com | 10(0.7%) |
| newsdig.tbs.co.jp | 10(0.7%) |
| automaton-media.com | 10(0.7%) |
| www.afpbb.com | 8(0.5%) |
| www.publickey1.jp | 7(0.5%) |
| www.techno-edge.net | 6(0.4%) |
| www.dailyshincho.jp | 6(0.4%) |
| www.bengo4.com | 6(0.4%) |
| www.4gamer.net | 6(0.4%) |
| toyokeizai.net | 6(0.4%) |
| smhn.info | 6(0.4%) |
| internet.watch.impress.co.jp | 6(0.4%) |
| bunshun.jp | 6(0.4%) |
| www.businessinsider.jp | 5(0.3%) |
| shueisha.online | 5(0.3%) |
| blog.tinect.jp | 5(0.3%) |
| xtech.nikkei.com | 4(0.3%) |
| www.tokyo-sports.co.jp | 4(0.3%) |
| www.oricon.co.jp | 4(0.3%) |
| www.jiji.com | 4(0.3%) |
| www.gizmodo.jp | 4(0.3%) |
| www.bbc.com | 4(0.3%) |
| tonarinoyj.jp | 4(0.3%) |
| studyhacker.net | 4(0.3%) |
| smart-flash.jp | 4(0.3%) |
| news.tv-asahi.co.jp | 4(0.3%) |
| news.ntv.co.jp | 4(0.3%) |
| natalie.mu | 4(0.3%) |
| jp.reuters.com | 4(0.3%) |
| gendai.media | 4(0.3%) |
| forest.watch.impress.co.jp | 4(0.3%) |
| diamond.jp | 4(0.3%) |
| courrier.jp | 4(0.3%) |
中学部活動「ヒップホップ禁止令」生徒ら泣いて抗議 国会で論議も:朝日新聞デジタル
https://digital.asahi.com/sp/articles/ASS6B3DY5S6BULLI00BM.html
ここでコメントしてる識者も、ただ「ヒップホップ」というジャンルが禁じられたことを批判するだけで、実際のダンスがどのようなものだったか不明なところに誰も疑問を持っていないのが気になる。
高校のダンス部とかで、ヒップホップとレゲエが融合したような曲に合わせる振り付けは、かなり卑猥なものもあるんだよね。
腰を突き出して、前後に振るような動きがもう、基本になっているような。
そういうものを実際に見たならば文句を言う保護者がいても不思議はないと思うし、識者もまず実際のそれを見てからコメントすべきではなかろうか。
記事ではちゃんみなやアリアナ・グランデとあるので、そんなに官能的なものではなかったのだろうが(そもそもそれらのアーティストってヒップホップと括れるようなものか?)、ちゃんみなとて中学生がやったらけっこうエグい振り付けもある。
ちゃんみな - ハレンチ (Dance Performance Video) - https://youtu.be/SelCtJYqKSk
ちゃんみな - 美人(AREA OF DIAMOND @ 横浜アリーナ)- https://youtu.be/-pufWP99JmE
アラフォーなんだけどコロナ前辺りから、邦楽の新譜を全然聞かなくなったのに気づいて今年はじめからサブスクでガンガン聞いて楽しかったのでここに残しとく。
だいたい2020前後から直近の曲までビビッと来たものの感想と昔の曲を添えて。あ、下記は全部自分が好きになった曲になります。リピ確定な。
・mabataki / Vaundy
むぉしきみぃぐあー、好き。テンポを早くしたCreep(レディオヘッド)。コード進行もほぼ同じ(厳密だと3小節目がsus4)。
Vaundyの別曲、踊り子って曲も同じような進行。ばらの花(くるり)感があるのはストリングス8分刻みのスタッカートのせいかもかも。
サビ4小節目の転調すばらしい(0:56あたり)。大サビ(2:39あたり)のメロがきれいに一旦終了してカタルシス。
AメロのGlitch Hopリズムや雰囲気はCloser / Lemaitreをめっちゃ意識してると思う!(当たって!)
ヒゲダンのコード進行のキレイさってKANっぽくて整理されてて文句言えない隙がない。ヒゲダンの息子だったら生きにくいよな。
・The Diamond Four / ももいろクローバーZ
ももクロはココ☆ナツと走れが好きなんだけど、このラップも好き。
ファンキートラックはリップスライムのFUNKASTICを思い出す。
・the Moment / Ryohu(呂布カルマではない)
Harfby味あるゴスペルサンプリングをベーシックにしたトラックに何言ってるかわかんねえけどカッコいいラップ曲。
増田がゴスペル好きだったので。appleのCMに使われてた思われるんだわ。
アコギのリズム・ギターとタム回しがきもちい。Aメロ終わりのコードD♭が予定調和崩壊のキモ。
声質はとにかく今旬の量産型だけど女の子の歌がYUIの歌をR&B風にした感じと男女で歌ってるのが好き。
・DOGLAND / PEOPLE1
サビで爆発&マリリン・マンソン(デスメタ)ぽいダーク感。ぬーさん(king gnu)風味もある。
ヴィジュアル系追っかけゴスバンギャに大人気!(おらバチボコしたんぞダウナー系女子に大人気!)
こういう三連符メロ&リズムは今の主流だと思うけど、水戸黄門テーマソング「あゝ人生に涙あり」のタンタタタタン、
コード進行がD♭M7 →EM7 →B♭m/E♭ この3コードだけ(アウトロは変わる)なのでシンプル。
アウトロはサンダーキャットぽい動くベースがキモい、いや気持ちいい。この質感は音楽のモンクレールや!
Youtubeでよく聞くLo-fi hip hopサウンドを表現しつつ自らのファン層に「やっぱりおしゃれなんです、僕」をちゃんと伝えてて好き。
こういう打ち込みはDJ Mitsu the beats(gagle)が心地いいので良かったらぜひ。
声質のせいか星野源の歌ってメロディーが聞こえにくい曲が多いんだけどこれはよく聞こえる。そうそう、喜劇はまさに星野源やないかーい。
・ただ君に晴れ / ヨルシカ
令和夜シリーズ(YOASOBI ずとまよ)の一角ヨルシカ。ゆるく歪ませたサウンドとペンタトニック地獄、最近には珍しくギターソロがある、うまい。
ギターヒーローはまだ死んでなかった。良かった、太陽がまた輝くとき 矢を射るよ。
サビ4小節目のディミニッシュコードがオサレ&エモでキュン死。ジャケもムチムチ死。
1サビ終わり(1:10~)からギターでいとしのレイラ/クラプトンを弾いている。私より先に弾くとわ気に食わないけど愛しい。
・踊 / ado
最近の曲、"唄"はいいんだけど"踊"より大衆に迎合した感があってウルトラソウル透。
どどどど(1:43)が好き。
トラックはダブステップ〜ラテン〜しゅわしゅわハウス〜みたいに飽きのこないアレンジ。
・ビビデバ / 星街すいせい
Vの事は何も知らんがadoライクの唄&音。PVも面白い。トラックの中でずっと117時報が鳴ってて□□□の00:00:00を思い出した。
ひとつだけ残念なのはトラックがプロいので完成されていて予定調和なところ。でもPVがかわいい♡からまあいいか!ってなる。
・グッドな音楽を / ねぐせ。
シンプルなバンドサウンド。ほんと何も考えなく聞ける。あ、ウルフルズ!それな。
1回聞けば覚えるサビメロが好き。
・およげ!たいやきくん / MONO NO AWARE
「たいやきの尻尾を集めてCome togetherで煮込みました。ね、面白いでしょ?」感がすごく、ウザ過ぎて好き。
・dasu . Hikage no onna / Otoboke Beaver
・あふれる / tricot
イントロからポップなんて大嫌いっ!感あふれる三和音sus2コードのギターリフというかカッティングが印象的。
今っぽくない透明抜けするボーカルが心地良い。
ハイパーポップの代名詞(でいいよね)。サビはDubstepからの派生。Bメロからのリズムがサビで半分になって
アホほど気持ちいシンセアルペジオとトゥントゥン降りてくるタムもからまって、
・Still in my heart / PSYQUI ぷにぷに電気
これもハイパーポップ(だと思う)。このあたりのぶつ切り感(1:30)とかおもいっきりテレビですわ。
・OPENING / KMNVERS
二人のラップバランスが好き。ラップの言葉の置きどころがHALCARI風で今っぽくはないがそこがいい。
トラックがドラム、ベース、SE、ブラスサンプルぐらいなのでシンプル。そのせいか声が聞きやすいぜよお疲れSUMMER。
・WurtS / Talking Box
「こんな夜中に卓球でもしてんのかお前」みたいな速さで、ゆるふわピッチベンド全開シンセが気持ちいいイントロ。
イントロのフレーズ待ち構成がこの曲のカタルシス。サビで倍速リズムになればどの曲も大抵楽しい。
歌は何言ってるかわかんねえけど…山嵐の未体験ゾーンも何言ってるかわかんなかったわ。何言ってるかわかんねえくらいでいいんだわ。
・New Jeans / New Jeans
ほんと2STEPガラージHOUSE。2000年くらいにM-floもよくこのリズムを取り入れててcome againのサビなんか2STEP。
K-POPって生バンドサウンド文化が少ないから打ち込み文化なんだろね。クラブサウンドを昇華させて耳障り良くするのがうまいよね。
2024は2STEPの流行くるかなー過去二回失敗してるからこねえだろなー。
・Away With Me / Tomggg, raychel jay
テイ・トウワっぽくもありPOPうううううう。渋谷を思い出す。この雰囲気は悪いこと起きない
・救われ升 / ポップしなないで
月曜AM4:00くらいに小便で起きまして。中年の中途覚醒まっしぐらですわっはっは!
そんでもって変な曲だなとおもったらサビの歌詞が良くて、ああいいなあなんて思いながらまた寝ちまったんです。
で朝起きたら私、透明になってたんですね。。もとい、この曲ベースが無いから粋で好き。
・エナジー風呂 / U-zhaan, 坂本龍一, 環ROY, 鎮座Dopeness
教授のenergy flowをベーシックに、U-zhaanのタブラとラップがうまく融合した作品。
とにかくラップがいい。1:23~からの"たぶん"と"ざぶーん"の応酬がもうきもちいい。
むかしリゲインのCMに使われてたと思うんだけどあの頃はリラックスとかブームだったねえ。
”禅問答なのかこれは”と意識させられそうなディアンジェロもほっこりシンプルなイントロ。こういうの好きマジ大トロ。
寝起きで歌ってんかおまえ的な声はBONNIE PINK好きならマストバイ。さよならバイバイ、元気でいてね
・あわいに / TOMOO
「畠山美由紀のような声を持った聖女は転生して歌手になる!」みたいな曲。
アレンジは、ほぼ恋 / 星野源なので安心して聞ける。フルートや他の管楽器も聞こえてほっこりするね。
大好きな人はいると思うけど、まじ嫌いな人を作らなそうな声と歌詞。Presentっていう曲もよかたよ。
■総評
最近の曲の歌は言いたいことが多く、説明も多い。本当に多い。(←まじ老害)
これはSNSや映像コンテンツの歌詞文字の影響なのか。また、一曲の長さが2分台はザラ。時間節約でまじタイパ。
コード感ていうのはマッキー「どんなときも」でいうとイントロからシンセピアノが鳴るんだけど、よく聞くとAメロやサビでもずっと鳴ってて曲を通して和音がわかりやすく全体を支えてる感じ。
あと楽器は歌の裏でクリーントーンのエレキが一人で遊んでたりベースがうねってる。ジュディマリみたいにやんちゃ。
そうそう、ベースの音量大きいよね。リズムも。DTMやダンスの影響かな。
あれかな、2000年くらいに管楽器ブームがあってエゴラッピンとかスカパラとかWhat's Loveとか流行ったけど(あの時は椎名林檎すらエゴラッピンに寄せてたよね)あんな流れと似てる。
いうても実は響けユーフォニアムの影響なんですけどね。3期もたのしみ。
さいごに、、、歳をかさねても新しい文化にちゃんと浸れるのはうれしい!たのしい!大好き!
日毎の人気エントリーに何ページエントリーされたか、ドメインごとに集計
| 2022年 | 人気エントリー入り回数 | 2023年 | 人気エントリー入り回数 |
|---|---|---|---|
| togetter.com | 2862(16.0%) | togetter.com | 2541(14.2%) |
| anond.hatelabo.jp | 2136(12.0%) | anond.hatelabo.jp | 2535(14.2%) |
| twitter.com | 1550(8.7%) | note.com | 622(3.5%) |
| news.yahoo.co.jp | 971(5.4%) | www3.nhk.or.jp | 592(3.3%) |
| www3.nhk.or.jp | 944(5.3%) | news.yahoo.co.jp | 471(2.6%) |
| www.itmedia.co.jp | 432(2.4%) | twitter.com | 434(2.4%) |
| note.com | 430(2.4%) | www.asahi.com | 344(1.9%) |
| www.asahi.com | 426(2.4%) | qiita.com | 300(1.7%) |
| mainichi.jp | 354(2.0%) | www.itmedia.co.jp | 299(1.7%) |
| zenn.dev | 277(1.6%) | mainichi.jp | 294(1.6%) |
| www.nikkei.com | 273(1.5%) | gigazine.net | 262(1.5%) |
| qiita.com | 225(1.3%) | zenn.dev | 242(1.4%) |
| gigazine.net | 222(1.2%) | speakerdeck.com | 211(1.2%) |
| nordot.app | 186(1.0%) | www.sankei.com | 195(1.1%) |
| bunshun.jp | 160(0.9%) | bunshun.jp | 177(1.0%) |
| www.tokyo-np.co.jp | 153(0.9%) | www.nikkei.com | 173(1.0%) |
| shonenjumpplus.com | 152(0.9%) | www.tokyo-np.co.jp | 168(0.9%) |
| courrier.jp | 143(0.8%) | nordot.app | 164(0.9%) |
| speakerdeck.com | 136(0.8%) | dailyportalz.jp | 153(0.9%) |
| www.afpbb.com | 126(0.7%) | toyokeizai.net | 132(0.7%) |
| dailyportalz.jp | 123(0.7%) | automaton-media.com | 125(0.7%) |
| nlab.itmedia.co.jp | 107(0.6%) | president.jp | 121(0.7%) |
| www.sankei.com | 106(0.6%) | www.yomiuri.co.jp | 117(0.7%) |
| automaton-media.com | 103(0.6%) | shonenjumpplus.com | 117(0.7%) |
| www.jiji.com | 102(0.6%) | courrier.jp | 107(0.6%) |
| www.publickey1.jp | 88(0.5%) | www.cnn.co.jp | 105(0.6%) |
| www.cnn.co.jp | 88(0.5%) | newsdig.tbs.co.jp | 102(0.6%) |
| forest.watch.impress.co.jp | 85(0.5%) | nlab.itmedia.co.jp | 95(0.5%) |
| pc.watch.impress.co.jp | 84(0.5%) | pc.watch.impress.co.jp | 94(0.5%) |
| president.jp | 83(0.5%) | www.publickey1.jp | 89(0.5%) |
| coliss.com | 74(0.4%) | www.techno-edge.net | 77(0.4%) |
| www.bengo4.com | 64(0.4%) | gendai.media | 74(0.4%) |
| www.bbc.com | 63(0.4%) | blog.tinect.jp | 70(0.4%) |
| toyokeizai.net | 63(0.4%) | www.bengo4.com | 67(0.4%) |
| www.fnn.jp | 53(0.3%) | news.denfaminicogamer.jp | 65(0.4%) |
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| av.watch.impress.co.jp | 48(0.3%) | nazology.net | 62(0.3%) |
| kabumatome.doorblog.jp | 47(0.3%) | diamond.jp | 62(0.3%) |
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| blog.tinect.jp | 47(0.3%) | forest.watch.impress.co.jp | 60(0.3%) |
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| www.hotpepper.jp | 46(0.3%) | logmi.jp | 57(0.3%) |
| blog.livedoor.jp | 45(0.3%) | coliss.com | 56(0.3%) |
| jp.reuters.com | 44(0.2%) | xtech.nikkei.com | 53(0.3%) |
| xtech.nikkei.com | 41(0.2%) | www.oricon.co.jp | 52(0.3%) |
| news.denfaminicogamer.jp | 41(0.2%) | www.afpbb.com | 52(0.3%) |
| www.huffingtonpost.jp | 40(0.2%) | ascii.jp | 52(0.3%) |
| www.buzzfeed.com | 40(0.2%) | www.nhk.or.jp | 51(0.3%) |
| internet.watch.impress.co.jp | 38(0.2%) | rocketnews24.com | 50(0.3%) |
| gendai.media | 37(0.2%) | www.fnn.jp | 48(0.3%) |
コミックDAYSがランクインしたのは読み切り作品が複数人気を集めたためらしい
| 2023年11月 | 人気エントリー入り回数 |
|---|---|
| togetter.com | 247(16.8%) |
| anond.hatelabo.jp | 194(13.2%) |
| www3.nhk.or.jp | 57(3.9%) |
| note.com | 45(3.1%) |
| news.yahoo.co.jp | 37(2.5%) |
| www.asahi.com | 35(2.4%) |
| www.yomiuri.co.jp | 27(1.8%) |
| mainichi.jp | 25(1.7%) |
| www.itmedia.co.jp | 20(1.4%) |
| zenn.dev | 19(1.3%) |
| speakerdeck.com | 19(1.3%) |
| www.tokyo-np.co.jp | 18(1.2%) |
| www.sankei.com | 18(1.2%) |
| www.cnn.co.jp | 17(1.2%) |
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| gigazine.net | 16(1.1%) |
| bunshun.jp | 16(1.1%) |
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| qiita.com | 12(0.8%) |
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| www.publickey1.jp | 9(0.6%) |
| www.hotpepper.jp | 9(0.6%) |
| news.denfaminicogamer.jp | 8(0.5%) |
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| diamond.jp | 8(0.5%) |
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| www.oricon.co.jp | 6(0.4%) |
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| konifar-zatsu.hatenadiary.jp | 4(0.3%) |
| huyukiitoichi.hatenadiary.jp | 4(0.3%) |
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| dain.cocolog-nifty.com | 4(0.3%) |
ドメインの多様性がさらに減りドメイン数がここ半年で最少を更新。
| 2023年10月 | 人気エントリー入り回数 |
|---|---|
| togetter.com | 248(16.3%) |
| anond.hatelabo.jp | 189(12.4%) |
| www3.nhk.or.jp | 56(3.7%) |
| note.com | 43(2.8%) |
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| president.jp | 13(0.9%) |
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| pc.watch.impress.co.jp | 11(0.7%) |
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| nordot.app | 10(0.7%) |
| courrier.jp | 9(0.6%) |
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| www.sponichi.co.jp | 8(0.5%) |
| www.publickey1.jp | 8(0.5%) |
| www.hotpepper.jp | 8(0.5%) |
| nlab.itmedia.co.jp | 8(0.5%) |
| news.denfaminicogamer.jp | 8(0.5%) |
| www.watch.impress.co.jp | 7(0.5%) |
| www.oricon.co.jp | 7(0.5%) |
| www.gizmodo.jp | 7(0.5%) |
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| news.tv-asahi.co.jp | 7(0.5%) |
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| xtech.nikkei.com | 6(0.4%) |
| www.nikkan-gendai.com | 6(0.4%) |
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