はてなキーワード: 雰囲気イケメンとは
若かりし頃、パワーなハラが満載な会社に勤めてました。これ以後、毎年春になると、同じような内容の日記を投稿しています。実体験に基づく創作です。
私自身、社会人としては今の組織で4つめです。学生時代の経験も含めていいのなら、7社経験しています。そのうちの飲み会関係について、その組織ごとに文化があると思うのですが、保守的な業界の場合ですと、日記にしたためたような内容になりがちです。
約20年前だと、飲み会中に性的接触、飲酒強要、暴力、問題発言などやりたい放題する人が普通におられたと思います。ただ、飲み会でやんちゃをしてしまう人には、実際にその会社が好きだったり、忠誠心がある人が一定数いるのもまた事実。人間の困ったところです。
所属する組織やコミュニティに対して"熱がない人"というのは、物事を淡々と進めます。成人式だったら、式中に騒がずに落ち着いてる人って、カバンの中に都会に帰るための交通チケットが入ってたりします。
そして、式が終わったら、地元仲間の飲み会にも参加せず、ソッコーで現自宅に戻ります。反対に、ずっとその地域に住み続ける人は、究極的には沖縄県の新成人みたいに、自動車での暴走など大騒ぎをしでかして警察のお縄になったりします笑
個人的には、地域の将来という観点からは、北九州や沖縄の成人式みたいな、良くも悪くも大騒ぎな感じの新成人が多くいる方が望ましいと考えます。
高校生だった頃の話です。立命館大学~佛教大学の間くらいにある、閑静な住宅街に住んでました。皆さまご想像のとおり、概ね碁盤目状になっています。
うちの近所に、今でいうところの分譲地ができて、何件かの新居に住まわれる人々が引っ越してきました。その中で、ご近所トラブルの原因になった家族Aと、うちの近くに古くから住んでいる家族Bとのトラブルのお話です。
あれからもう長い時間が過ぎているので、赤裸々に書いてしまっても問題ないと判断しました。実際、家族Aというのは、家屋敷地内に床面がコンクリート造りの駐車場があるのですが……な、なんと!! そこでBBQをしていたのです。たくさんのお仲間を連れて……( ;∀;)
あの恰好は、ええっと、ドン・キホーテが京都市内にも一応あったのですが、そこにキティちゃんの黒いジャージを着て出没するような、そういう人達でした。
今でも思い出したくないほど醜い争いでした。日記にあることは大概実際に起こったことです。最終的には、警察が何度も出動する事態になり、自治会長の仲介が入ってどうにか事態が収まりました。
実は昨年、里帰りの際に現地に足を運んでみたのですが、当時とは打って変わって静かな町並みになってました。分譲地の一部は空き家になっており、栄枯盛衰を感じました。
しかし、青春時代の思い出というのは、不思議と脳裏にこびり付いて落ちません。
こちらの日記は、私の先輩のことを取り上げました。柔道の強さは本物といっていい先輩でした。スポーツ推薦で立命館大学に進学しました。そこでも柔道を続けられて、今でも立派な社会人として活躍しています。
その先輩ですが、日記中にあるような、ちょっとよくないクセがありました。
【一例】
なかなかヤベー先輩であることは、当時高校生である私にも理解できました。人柄は悪くないのですが。
しかし、実際に柔道の腕前はあり、面白いキャラの先輩でした。そういうクセさえなければ、素敵な人だったと思います。私自身、何度も助けられたことがあるのと、その先輩の教えに薫陶されました。
人間というのは、大なり小なり欠点があります。その先輩というのは、それがつい表に出ちゃうだけの人だったんだと思います。もう長らく会っていません。もし偶然出会うことがあれば、食事か飲みにでも誘ってみようと思います。
かつて、同志社大学でサッカーに取り組んでいた人がいました(故人)。ひたむきな性格の人で、底抜けに明るいキャラではないですが、どこか愛嬌があって、何よりもサッカーが好きでした。『ブルーロック』のキャラクターだと、潔か凪に近いです。
彼と私は、部活こそ違えど、同じ体育会の中にいました。大学1回生の時から交流がありました。
上記の日記を書いている最中は、正直辛かったです。正直、心臓にグッとくるものがありました。これが回春なのかと。私にとっても、彼にとっても辛い思い出です。実際に何があったかは日記を読んだ人だけ理解してほしいと思います。ここで全体を要約することはしません。
一場面だけ、当時のことを切り取って思い返してみると……大学4回生の冬だったのですが、今出川キャンパスにあったカフェで相談を受けました。日記にあるような内容です。
「やっぱり彼女に振られた」「就職がなかなか決まらない」「将来どうしようかな?」といったことです。当時の私は、(今もそうですが…)能天気なところがありました。「まあ、なんとかなるっしょ(^^)!」と思って聞いてたのですが、途中からどんよりした空気になって、さすがの私も「ホントになんとかなるのかな?」と不安になりました。
大学を卒業してから、彼と疎遠になりました。京都市内にある会社で働いているのは知ってました。大学の同窓会で話をすることも。しかし、やはり社会人になると……。
でもある時、偶然に彼と話ができる機会がありました。二人だけで話せるようになったので、ついでに一緒に飲みに誘いました。昔懐かしの木屋町です。当時は、西木屋町通りに和民とかどんがまとか、すでに名前は忘れましたが多くの居酒屋が並んでました。※今は再開発で消滅
その時は確か……先斗町の2階にあるバーで一緒に飲んだのでした。いろんな話をしてくれました。学生時代~社会人時代の話です。この時の私は、もうまともな年齢の社会人だったので、彼の話を聴いていて、泣きそうになる場面がありました。
けど、彼が草サッカーを続けていることを聞いて安心しました。そんな、とりとめのない記憶を日記にしたためました。
最後に、ありがとう。これからもあなたのことを覚えてるし、今後おそらく忘れることもないと思う。
ひとつ前で文字数オーバーしたので、こちらは文字数少なめにします。
こちらは『不倫直前の感情』がテーマになっています。当時勤めていた民間企業で、そういうことがありました。要するに、雰囲気イケメンの既婚者がいて、若い女性社員が引き寄せられてしまうのです(;'∀')
「ねえ、アンタら……彼が結婚してるって、わかってるよね!?」と、若かりし頃の私はとツッコミを入れました。しかし、男女というのはそういうものかもしれません。
なお、日記に出てくる彼については、ほかの日記に登場したことが何度かあります。声がYouTuberの稲葉百万鉄さんに本当にそっくりです笑
学生時代を思い出して書き綴ってみました。
実家を整理していて、当時の職場写真やアルバムやネームプレートが出てきて、懐かしい~!と感じたのがキッカケです。ハンバーガーショップでの経験です。
学生がアルバイトをするにあたっては、主な分類として個人店とチェーン店があります。後者の方がしっかりしてるイメージなんですが、私からすれば五十歩百歩です。
実際、大規模チェーン店にもヤベー店員はいくらでもいて、エキサイティングな経験をさせてもらうことがありました。この日記に書いたことは100%事実です。嘘だと言ってよ……( ;∀;)
当時を振り返ってみて「今だったら逮捕やろ」と思わざるを得ない思い出については、叙述しておりません。冗談では済まなくなってしまうからです。
でも、苦しい思いをした経験ほど、後になって懐かしい思い出に変わるものです。当時は「早く辞めよう!」としか思ってなかったのに、今になると「あの頃は楽しかったな~」にフシギと思い出が美化されます。人間とは不思議なものです。
日記に書いていることは青春の大事な思い出です。時効ということにさせてください。
この年になると増田がどういう場なのか、どういうプラットフォームなのかを理解しました。
自分の日記の書き方についても、そろそろ新ジャンルに挑戦しようかという気持ちが浮かんでくるようになり、「じゃあ何をしようか?」と考えたところ、「女性が主人公の本格恋愛にしては!?」という着想が浮かびました。
それまで、女性を主人公にした体験談を創った経験はほぼゼロでした。
というわけで、この回では、私が子どもの頃から知っているある女性をメインに据えて、書いてみることにしました。高校生時代の体験をまとめたので、主観的な場面が多いです。
執筆にあたっては、心の動きを重視しました。女性の心をリアルに表現することはできませんが、近いレベルであればできると思いました。特に、私はこの女性を子どもの頃からみています。
高校生にとっての大人というのは、近からず遠からずの感があります。それくらいの年齢になったら「この大人はすごい。この人は盆暗」みたいな区別は付くようになってるはずです。
この日記に出てくる大人の彼ですが、社会人としての力はわからないのですが、実際にオーラがある人でした。読者の方にも経験があると思うのですが、良くも悪くも「こいつヤバイな」という人は、話すまでもなく察することができます。
増田はこうして人の意見を求める謙虚さがあるから、これからいくらでも何とかなると思う。何故なら恋愛はコミュニケーションとすり合わせだから。
見た目を整えて自信をつける、それから数をこなして慣れるのが良いのではないかな。
まず見た目についてはいわゆるイケメンな顔でなくても、清潔感、髪型、服装、姿勢・態度でなんとかなる。
1、とにもかくにも清潔感。
毎日ちゃんと風呂に浸かる。ヒゲ剃る。歯磨き後にフロスする。爪短くする。
口をあけてねちゃぁ…って糸が伸びてる人や口臭がある人とキスしたいと思う?絶対無理。
爪が伸びてる、黒ずみが溜まってるのも最悪。そんな手だとデリケートなところは触らせたくない。女は指を突っ込まれるわけだからね。
あと忘れちゃいけないのは臭い!服の生乾き臭は最悪。汗かいたら洗濯は少量でも毎日する。洗濯したら即干す。汗かいた服や洗濯後に時間が経つとそれだけ臭いの原因になる。臭いは自分じゃ分からないからとにかく気をつける。
3、大事なのは髪型と眉毛。垢抜けが得意な美容室、インスタとかで探せば出てくるから、そこに行く。セットが楽で再現しやすい髪型でお願いする。
これでだいぶ変わる。
次、女性との接し方に慣れる。
セックスの数をこなすんじゃなくて、とにかく会話や出かけることに慣れよう。オドオドして話せないとかを卒業する。
相手が何に興味を持っているのか聞き役に徹するので良い。相づちと共感。たまに自分の話を少し織り交ぜる。
出会いがないなら、TinderでもBumbleでもJoinUsでもいいから、アプリをやろう。写真はなるべく自撮りじゃなく他撮りで。雰囲気イケメンを演出するか、美容院で完成時のを撮ってもらうのでも良い。これらのアプリはその時近くにいて出会いを求めてる女子と出会えるので、ちょっと暇を持て余して誰かと話したい女子とサクッとお茶だけ、1杯だけなどが可能。
Tinderも見た目良い人が強い。バンブルは外国人も多い。JoinUsはマイナーだから利用者が少ない気はするが1番気楽かもしれない。
とりあえず長くなったがここまで。
30代になっても出会いがなかったやつはどうしたらいいのだろう。風俗にもいかないおかげでただの30代童貞の誕生である。
男職場すぎて出会えるわけでもなく、かといって派遣なもんだから収入的にも魅力がないし、女性にとってメリットがないのは目に見えている。
勿論ここまで何もないということは、容姿も人並み以下だ。身長も人権がなく、顔も普通以下、雰囲気イケメンにもなり切れない陰キャの王様みたいな風貌だ。
しかもそういう話をするような機会もなかったから、どういう風に恋愛のマウンドに立てばいいのか、恋愛球場はどこにあったのかもまったくわからない。
本当にお願いだから俺にどうしたらいいのか教えてほしい。
AIじゃなくて増田に書き込んでいるのは、ミサンドリーでもミソジニーでも生の知識や意見が欲しいからだ。
こどうやって出会うのかどうやって友達になるのか恋愛になるのか、どうやったら俺みたいなのとなってくれるのか、どうか教えてほしい。
ふいんき(なぜか変換できない)重視のクライムサスペンス映画だったけどあんま刺さらなかった56点。
商社勤務だったがミスをおっかぶせられてクビになり妻とは離婚、タクシー運転手をしてうだつの上がらない日々を送る窪塚洋介。ある日、乗せた客が大物政治家とその愛人でbig dealがあることを聞いてしまう。チョコプラ長田にいびられてイライラして事故ったりいろいろあった結果、タクシー会社の同僚でサヴァン症候群の坂口涼太郎と元自衛官で博徒の葵揚と3人で絵画窃盗計画を企てる。絵画を捌くヤクザのJin Doggらも絡み合い壮絶な作戦が幕を開ける。
みたいな話。
まずオープニングがよくてねぇ。中華料理屋でもちゃもちゃちゃんと汚く飯を食うJin Doggらヤクザとそれに相対する黒スーツを決めた主人公組3人を細かいカット割りでスタイリッシュに映して。虚勢を張る3人に対してJin Doggがコンビニ袋を渡し、恐る恐る中を見ると中には目玉が。その目玉を拾い上げてビールの入ったコップに入れるJin Dogg。その後ろで時計が逆回転を始める。
ここ超カッコイイ。絶対にキレさせたくないラッパー全一のJin Doggがそのキャラクター性をいかんなく発揮したキケンなヤクザを演じていてめっちゃよかった。ただどうしても役者ではないので、その後のアクションシーンとかはやっぱちょっとキツいなぁって感じはあったけど。殴る蹴るの暴行は「当てたらあかんねやろなぁ」感が出てた。
演者で言えば、窪塚は社会に抑圧される冴えないおじさんを演じていていい年の取り方をしたなと思ったし、何より葵揚がいかにもキレてる元自衛隊員って役を演じていてルックスも含めてこの作品内でかなり存在感があってよかった。演者は概ねよくて演技を見る映画としては普通に面白かった印象。
話としてはタイトルのsin clockはsinとsynchronicityをかけているらしく、作中では「時計」と「偶然の同期」が非常に印象的に使われている。冒頭で出てきた逆転する時計もそうだし、いきなりネタバレするんだけど今回の窃盗計画の失敗に大いに寄与するのもタクシーの車内時計だし、黒幕が息子に買ってもらったと語り金を横取りした後ゴミ箱に捨ててしまうのも時計だ。そして彼が国外逃亡に使った飛行機はエンドロール前で行方不明になったことが知らされ、空港のゴミ箱の中で時計は進み続けて終わる。
synchronicityに関しても主人公組3人の誕生日が平成3年3月3日の素数でありフィボナッチ数列である3で揃っていることから「俺たちが揃ったのは奇跡だ。運命が俺たちに行動しろと言ってる」という謎の啓示を受けこの計画がスタートする。窪塚がタクシー運転手の資格を得たのが令和6年6月9日で3の倍数。3時30分に金の受け渡しをする予定が、窪塚が遅れ金を横取りされる。窪塚の時計は3分送らされており、彼が時間通りに受け渡し場所に行ったと思っていた時間は本当は3時33分だった。
逆に3に関係のない数字になると途端に具合が悪くなる。商社で起きた問題を上司と広告代理店に2人で謝りに行く窪塚。ちなみに相手は3人。窪塚は職を失う。その後、タクシー運転手をしているときにだいたい嫌な目に合わされるのは客が1人で社内に2人の時。
Jin側のヤクザは2名で、大物議員が雇ったと思われる絵を奪還に来たヤクザも2名。こいつらはそれぞれ殺し合って全滅。ネズミ捕りをしていた警官は2人体制だし、離婚後も子供と元嫁の3人だったときは状態は悪いとはいえ安定していたが嫁に新しい恋人ができて関係は破綻。同じく離婚して3人だった黒幕は息子からもらった時計を棄て縁を切ったことで行方不明になる。
また黒幕とは基本は坂口涼太郎を交えた3人で接することが多いのだが窪塚と2人で話をする印象的なシーンがあるが実はそこが今回の計画が破綻する決定的な場面だったことがわかる。
といったように、この映画自体は非常に綿密に設計されているのはわかるが、それが映画としての面白さに寄与しているかはまた別の話だと思う。もろちん、普通に生きてるだけなのになんかうまくいかない市井の人が「できすぎた偶然」から道を踏み外してしまうという作品のテーマの性質上、前振りの何でもないうまくいかない日常シーンが必要なのはわかるけど正直かったるいし、やりに行き過ぎてる感じがちょっと苦手。盗むという工程自体は特に問題もなくシンプルに終わってしまうのも正直拍子抜け。
特にチョコプラ長田演じる警官にいびられてイライラしてバカみたいにタクシーで暴走して事故る展開はシンプルアホなのかな?としか思えなくて、そこで一気に感情移入度が下がってしまった。坂口涼太郎が学校をクビになった理由もちょっとなぁって感じだし、葵揚は存在感はピカイチだが「そういう役!」って感じの書割で人間間が薄い。
仕掛けを頑張った結果、役者はみんな魅力的だが登場人物の魅力が薄くなってしまった印象。実際のところクライムの部分も割と拍子抜け感があるし。寓話なんですよと言われればそれはそうかもしれないけど、俺的には微妙。
とはいえ、おじさんになってなおシュッとした雰囲気イケメンの窪塚と何よりヤバいヤクザのJin Doggは一見の価値があるし、どんでん返し含めてクライムサスペンスとしても一定の強度はあるので、邦画のクライムサスペンス見たい夜にはそこそこオススメ。
童貞の大学生さんは写真よりも雰囲気イケメンに寄ってて(美容院行ってきたらしい)オバサンには神々しいほど。
最初はお酒飲んでご飯食べて普通のデートだったんだけど、途中からスキンシップ始めてからはいっきにそういう感じに突入。
4歳年上の性的な魅力が無いこと以外は文句がないダンナとの義務的セックスしかしてないから本気のエロい気持ちになったのはいつぶりなのかわからないほど。
キスしてるだけなのにパンツまで濡れてるの私のほうが童貞みたいでハズかった。
結局、途中で相手の大学生は、童貞じゃないじゃん!?ってわかったんだけどもうどうでもよかった。
10年ぶりくらいに本当のセックスをした!!うれしさのほうが勝った!!
でもハマりそうで怖い。
キラキラ推し活アカウントが無限に増殖しているが、ただただ辟易とするばかりだ。また、昨今のネットミームと状況こそ違えど、「一過性のモノとして消費し、ただ流行りに乗るだけ」という点は共通している。
10年以上†オタク†としてインターネットを彷徨っている訳だが、やはりコロナ以前と以後ではオタクは弱くなった。
Xで、あつ森やら、ポケモンやら、Apexやらで繋がりたいというタグを付けながら、加工した自撮りを上げている女を見たことはないだろうか?
けーぽやら、PCゲーのタグを付けながら雰囲気イケメン感を出している(イケメンもいるとは思うが)自撮りを上げている男を見たことはないだろうか?
残念なことに私は弱者男性なので嫉妬と思われるだろうし、現にチー牛ということもありフツメンくらいにはなりたいのでテコ入れをしているところだが...。
しかし、わざわざ自分の顔面を上げているユーザーは、オタクとして信用できない。。
そして、「皆さんおはようございます!」や、「今日も楽しんでいきましょう!」という投稿を高頻度でしているユーザーについても、同様に信用できない。
「〇〇(任意の女性声優)がさぁ!」「××(任意のBLカップリング)がさぁ!」と、フォロワーの誰からもいいねされなくても壁打ちしているオタクの方がよほど信用できる。
でも聖地巡礼とかでその土地の食べ物や文化、地理に触れていたりするオタク。いくら承認欲求の塊でアカウントが臭くても、そこは評価したい。
②ライブでの動き
正当にコール出来る曲でコールをしたり、跳んだり(これに関しては諸説あるが、跳びポは遠慮なく跳べ、好きな曲に関してはライブや会場のレギュ違反でないならマサイくらい許してあげろよ派)するくらいは許してあげろ。
しかし、家虎をしたりMIXを打てという訳でもない。むしろレギュレーションとして禁止されていれば迷惑だろ。混沌とか、孔雀とか。
今でこそ私は、アイドル現場じゃなかったら「家虎聴こえてきて草」「意味不アイアイwwwww」とかなるけど、慣れない人は一切慣れないので人に迷惑掛けるなよ。
一般的な楽しみ方で「眩しい」とか「煩い」とか文句言うなら配信で観ろ。
また、周りに配慮するならライブ中に横転したり崩れ落ちても良い。それが最大の感情表現だから。出来ない環境なら大声出したり頭抱えるだけで良い。
自分が曲のイントロを聴いて思ったことを大切にしてほしい。あとで「この曲がやばすぎてェ...」botになるから。酒の席で無限に語れるから。
そしてアンコールをするしないは勝手だけど、「どうせ来るんだからしなくていいだろw」と他の人に言うオタク。お前は失せろ。
真剣になれないなら来るな。斜に構えるオタク、お前は何故この場にいるんだ?
あと、とある方のnoteを拝見した際に「キャラと声優の同一視が嫌い」と触れられていたが、これに関しては場合による。
確かに声優単独ライブで、その声優の出演作品たった1つのグッズをフル武装で行くのは心底気持ち悪い。
しかし、アイマスは声優の名前を叫ぶし、ラブライブはシンクロパフォーマンスをする為キャラと声優を同一視する場面も多い。
その為、場を弁えろというのが私なりの答えだ。
ここまでの文章でライブは怖いと思う人もいると思うが、新参は来て欲しい。
私は作品ミリしらでライブに参戦したこともあるし、コール何も知らないのにライブに参戦したこともある。
でも楽しかったし、それが入口になるなら良いこと。誰でもキモくなれるのがオタクコンテンツの魅力だから。
地蔵とかブレードマシンとかは、コンテンツの新参のうちは構わない。というか、私は複数現場連日参戦で疲れて地蔵になったこともあるから理解を示せる。
私は「古参の席が新参に奪われた」と思うことはない。どんな状況であれ、それは古参が可哀相だとは思うが。
しかし、新参が来ること自体良いことだ。新しく沼にハマったオタクか、これからハマる人のどちらかの確率が高いからだ。
もしかしたら友人の誘いで一切しらない状態で来た人もいると思うが、もしそれで何か刺さるものが来たら、「ようこそ」と祝福する。
新参が来れない空気感を作っている私のような人間が言うのは滑稽だろうが、新参だからこそ来て欲しい。これに尽きる。
というかだ。ライブ中に厄介でもない、レギュレーション違反でもないのにオタクのクネクネにお気持ちし出す奴がきもいだけだ。そういう馬鹿のせいで新参が来れないことに繋がる。
あと脱線するが、古参も古参で「俺達が育てた!」みたいな顔をするな。お前らのお陰ではあるが、だからと言ってデカい顔するのはコンテンツ衰退のきっかけでしかない。
④せめて当日の服は洗え、体も洗え
オタクとしてじゃなくて人としておかしいオタクの報告が上がっていることがまず問題。
ワキガなら対策しろ。汗っかきなら制汗剤を事前に使ったり、頭にタオルを巻け。歯も磨け。
初めてのライブの近くの席がこれだったり、あまつさえ卒業コンサートとかで近くの席がこれだったらXでお気持ち表明したくなる。というかする。
普通のオタクなら大丈夫だと思う。しかし、体が臭い奴は自分を臭いと認識できないので根本から解決できないのは残念だ。
お前が業界に近づこうと少しも努力していないのに、結婚や彼氏/彼女バレでお気持ちしてることに対してお気持ちしたいので現実を見ろ。
⑥結局何が言いたいのお前
1.オタクは世間一般の常識を守りながらキモくあれ、ライブ中に厄介等してないのにお気持ちされたらお気持ちした奴が悪いから気にするな
2.新参は積極的に来て欲しいが文化の違いでお気持ちするな、古参は古参でデカい顔せずにある程度受容しろ
このくらい。
思想が強いことは重々承知だし、これに関して「お前も人の事言えないだろ」「根本的に違う」など、批判が見られることは理解する。
しかし、お気持ちが多すぎるので便乗する形でお気持ちすることにした。
現地では人に迷惑掛けるなよ!そして楽しめ!以上!
一度関わってしまったら、批判や拒絶の言葉も「俺のことが好き」「俺に執着してる」と解釈されて付きまとわれたり加害される
雰囲気イケメンやコミュ強や高身長などモテる要素のある男の方がモテる女よりイージーモードなのもそう
ハズレの女を捕まえてもリセットややり直しできるし、弱者男性ですら女相手となると際限なく増長し無償奉仕を求められる女と違い、加害や搾取される確率も低い
https://anond.hatelabo.jp/20250828190132
https://anond.hatelabo.jp/20250828095913
婚活市場もアプリも余剰在庫は低身長男性に集中して業者が「女性は身長を妥協して」と常にピリピリしてる
これ実際は年収だけどな
良く女は金で手に入るとホビットがイキってるけど金だけの繋がりで自分を愛さない嫁に精神的に耐えられるわけないんだよ 料理好きな夫が癌で余命宣告されたら夫のレシピスクラップ...
反論できないとこのパターン 女につきまとってキモいとか言い出すフェミさんと同じじゃん
反論するにも、低身長男性の心理にそこまでしくないからな お前の低身長男性愛の前には、何も言えんわ 完全敗北だわ
高望みブスフェミさんは女は非難をされても「この人は私のこと好きなのね」ってならない ホビットは婚活や恋愛で露骨に避けられても、低身長男性に否定的な文脈で批判や拒絶されて...
低身長男性による婚活おばさん叩きだけど 低身長男性の思考回路だと絶対「私に貴方を選んで欲しいのね」ってなるよな
異性から需要のない属性は他にもある 低身長男性だけが「自分の求愛を断る女」の存在自体を許さず加害するのは当たり前 批判や拒絶やヲチ的な言説にまで「俺のことが好きなん...
そう考えると低身長男性ってマジで価値がないよな 女みたいな穴モテや家事や老親介護要員にもならない その上一度知り合うと、交際申し込みを断った日にはキレて加害する地雷原
俺はブ男なんだが、若かりし頃はそれなりに努力して
雰囲気イケメン(なりきれてない)くらいで生きていた
場合によってはそれなりに話も盛り上がって瞬間的な疑似恋愛の空気を感じることもできた
髪もケアしなくなって そもそも老いて さらにはげて わかりやすいブ男になった
性格も間違いなく悪くなった
この状態で風俗へ行くとものすごく痛感するのが嬢のハズレを引いたという態度
疑似恋愛なんてありえない この時間を一瞬でも早く逃れたいという突き刺さるような空気
もうこうなるとキレるしかない
お前の態度はムカつくという態度以外にコミュニケーションが取れない
イケメンじゃなくていい それなりでいい
嬢の態度が肯定的だ
お金がもらえるというブーストもあって へりくだってくれるし優しくしてくれる
ブ男はその閾値を超えられない
それなりのお金を払って しかも別に可愛いわけでもない金で買っただけの女に嫌悪感をあらわにされる
頑張って隠そうとしてくれる良い子もいるけどそれでも滲み出てくる
情けなくて惨めで辛くて なんで風俗嬢ごときに馬鹿にされなきゃいけないんだって キレるしかなくなる
そうこうしてるうちに風俗にもいけなくなる
お金払って辛い思いするくらいなら家でシコってた方が圧倒的に幸せってことになる
このレベルは男なら突付き回されて虐められて辞めると思いますわ(1億回目)
しかし、ガチのイケメン・美女クラスなら、その希少性についてだけは理解するが、
雰囲気イケメン・雰囲気美女の不遜なヤカラを何度も何度も採るのマジでなんなの?過去 に1人でも要領良くて使えそうなのがいたことあったの?
あと、ガチのイケメンと同じく、雰囲気イケメンも "若さゆえに許されていた" のボーナスタイムが終わると、会社から消え去るor誰もフォローしなくなるが、
なぜか女は、"若さゆえに許されていた" 終了後も、不遜さと未熟さを振り翳しても、なぜか会社から消えないし、よちよちするバカ絶対いるよな
本当、土に還ってクレメンス
マジで笑って誤魔化すな。そしてフォローするな。こいつ新卒じゃねーだろ
あとやる気のない体育会系(男)は学歴コンプなの? オメー普段このくらいのやる気見せろよな。オメーのせいで人が何人辞めてると思っとるねん
ちなみにこのポジションは有名大学卒業してなくても就けますよ。なんなら高卒でもね
ご存じでしたぁ????↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
クラスによっては友達ゼロだったり、ちょっといたり、いじめられたり気持ち悪がられたり、トイレで弁当を食べたこともある。大学でも友達?が2人だけ出来たが、2年に上がるタイミングでその2人とも学校に来なくなり、無事孤独になってひたすら散歩したりしていた。
ただただゲームしてシコるのみの青春、人間として社会に存在しておらず、何もない10代だった。
その反動?で、20代は女遊びに明け暮れてしまった。経験人数は30人は超えてて、50人まではいっていないと思う。40人くらいかな多分。ワンナイトとかは好きじゃないのでほぼしていない。
ちなみに私の見た目はヒゲダンのボーカルみたいな感じ。雰囲気イケメンと呼ばれることもある。モテるための外見の施策は全て実施したつもり。髭脱毛して、眉毛整えて、髪型おしゃれにして、服は会う人に合わせて刺さりそうなものを着て、匂いに気をつけて、生乾きの服は即捨てて、肌のケアもしっかりやって、太らないように気をつけている。
アルファ男性感は無いので、もうちょっと昔に生まれていたらもっとモテないままだっただろうし、今の時代だとしても、大学時代バイト先で初めての彼女が偶然できなかったら未だに童貞の可能性も全然ある。本当に紙一重、紙一重で女遊びルートに来た。
モテる訳ではなく、ただ出会う母数をひたすらに増やし、第一印象で私に対する好感度が高い人にアプローチする(される)、というのを繰り返していた。余談だが、最初なんとも思われていなかった人を口説き落とす、とかそういうことはほぼないと思う。そんな人間力はない。
出会う場所は合コンとか、マルチ・不動産投資の謎飲み会とか。謎飲み会は、詐欺師側と被害者候補側さえ見分けられるようになって、後者とだけ話せば普通の街コンとかと変わらない。率先して話せば被害者を救うこともできる。街コンとかより擦れていない優しい女性が来ることも多い印象なのでおすすめ。
流されて複数人と付き合ったりするので、浮気も全然する。想像力がないため、罪悪感は1人でいるときしか覚えない。想像力がなく、目の前の人間に対してだけ変に誠実になってしまう。想像力がない鶏男なので、その瞬間に目の前にいる人間だけが喜ぶような振る舞いをとる。その結果、浮気がバレて修羅場になったことも何回かある。
最近は、4人と並行して仲良くしていたりした。そうすると、平日の仕事を終わり含めてほぼデートで予定が埋まる。
先々月は1ヶ月でデートじゃない日が2日しかなかった。その31分の2、デートじゃないただ家でゆっくりしようとしていた仕事終わり、突然アポ無しで来訪者が来た。携帯が湯船に水没して連絡取れなくなったので、覚えていた住所にとりあえず来たらしい。もし他の日、31分の29の方に来ていたら、間違いなく修羅場だった。他の人を連れ込んでるから。
でもそっちでは無い日に来たので、ただただ平和的に家に泊めてあげた。確率にすると6%、かなり低い。
この人と付き合い続けるくじが偶然当たった、と思った。折角くじが当たったので、他の人と別れ、これからの30代は彼女と結婚して暮らそうと思っている。やっと他の人と縁が切れたので、プロポーズした。婚約して近々入籍予定だ。彼女は良い人だと思うし、好きだなとも思う。
振り返れば、なんて虚しい20代だったんだ、と思う。「10代は全然人間らしい経験をしてないから、実年齢から10歳引いた年齢だと思って接してね」とかよく冗談で言っていたが、20代も全然人間らしくないし、文で読むと怖い。その場を取り繕う振る舞いができるようになっただけで、心の内は10才のままかもしれない。嘘ばかり。嘘ばかりの20代だった。
もちろん私がこのような人生を送っていたことや浮気していたことを彼女は知らない。知ったら殺されても文句は言えない。殺されても全然いいけど、悲しんで欲しくないから絶対に隠し通すつもり。彼女が墓に入るまで、一途になりたい。「大切なものは一つだけで、一つでないならそれは大切ではない」って好きな漫画でも言っていたな。大切にしたい。
浮気されたり遊ばれた経験があったりして、この投稿を読んで嫌な気持ちになる人もいるだろう、すみません。あなたの婚約者もこんな感じかもよ…と警鐘を鳴らすため、ではなく匿名ダイアリーでしか表せないことなのでここに記した。
ちなみに私は、子ども・人間以外の動物にかなり懐かれる方だ。その様を見て「きっと良い人なのね」と好かれたことも結構ある。みんな見る目がない。他からどう評価されてるか、なんて当てにならないから気をつけて。騙されるなよ私のような人間に。
思えば当時はモテていた。
けど、あの頃はとてもモテていたのだ。
少なくとも自分史の中で言えば。
そんなころにバイトにやってきたのが本当にきれいな男の子だった。
とてもいい匂いがして声が見かけによらず低いとてもいい声。
あっというまに女の子たちの人気者になった。
僕はとても悔しかった。
ずっと狙っていたのに全然気を向けてくれなかったあの子が、、、。
まあいいや。
それはいまとなってはどうでもいい。
あとからわかったんだけど(身を持って)、そのきれいな男の子は女の子たちに興味がなかった。
とてもやさしかったけれど、女の子の中の誰に対しても興味がなかった。
そして僕にもすごくやさしかった。
というか、僕に対するやさしさはちょっと、異常だった。
俺は決して手を抜いてたわけじゃない。むしろ、彼女が満足できるように色々と気を遣っていたつもりだった。でも、彼女いわく、「気持ちよくないし、ドキドキしない」とのこと。そんなこと言われても、こっちは一生懸命やってたんだけど…。
こっから察するに、顔がかっこよくないんじゃないかと思った。あと体型。結局セックス技術の足切りライン超えたら「ドキドキするか否か」は顔やスタイルだと思う。
多分元増田は850万稼ぐくらいだし、気を使ったたみたいだし、最高!とはいかないまでも、最低でもないくらいのサックスはしてたと思う。だから、間に受けて技術を磨くより、顔とか立ち振る舞い的な、オーラみたいな?なんか雰囲気イケメンでも目指したらどうだろうか。