はてなキーワード: 給付金とは
少子化が問題らしい。出生数が減っているらしい。社会保障が維持できないらしい。労働力も足りなくなるらしい。だったら、まずコンドームを廃止すべきではないか。もちろん本気で言っているわけではない。思考実験である。
でも、少子化対策を「出生数を増やすこと」と考えるなら、避妊具は明らかに邪魔である。特にコンドームは邪魔だ。安い。どこでも買える。医師の診断もいらない。手続きもいらない。妊娠を避けるハードルをかなり下げている。これは少子化対策として、かなり不都合ではないか。
給付金。保育園。育休。教育費。住宅支援。どれも大事なのだろう。でも出生数を増やすだけなら、もっと直接的な方法がある。避妊を難しくすればいい。妊娠を避けにくくすればいい。だから本気で出生数を増やしたいなら、まずコンドームの販売を規制すべきではないか。コンビニ販売をやめる。広告を禁止する。価格を上げる。購入に身分証を必要にする。最終的には販売を禁止する。出生数を増やすという目的だけを見るなら、かなり筋が通っている。少子化が国家的危機だと言うなら、なぜここから手をつけないのか。なぜ避妊の自由は当然のように残されているのか。出生数が本当に最優先なら、コンドームの存在はかなりおかしい。少なくとも、出生数だけを見るなら。
日本が滅びる日には、もっと大きな音がするものだと思っていた。空襲警報とか、首都陥落の速報とか、国会議事堂の前に戦車が並ぶとか、そんな光景を、どこかで想像していた。
だが、実際には何も起きなかった。朝になると、テレビはいつも通り天気予報を流した。国会中継はあった。首相はいた。天皇もいた。役所も、警察も、自衛隊も、銀行も、コンビニも、まだ存在していた。ただ、すべてが少しずつ、頼りなくなっていた。
駅前のドラッグストアでは、鎮痛剤の棚の前で人が立ち止まるようになっていた。ロキソニンSも、イブAも、バファリンも、まだ並んでいる。ただ、値札を見ると、みんな一度手を伸ばして、結局戻す。
歯が痛い。頭が痛い。腰が痛い。熱がある。でも病院には行けない。予約は半年以上も先だった。初診料が怖い。交通費が怖い。検査になったらもっと怖い。調剤薬局で出される薬代も怖い。それでみんな、ドラッグストアに来る。
市販薬で一晩だけごまかす。もう一日だけ働く。もう少しだけ我慢する。
電気代は、また上がった。値上げの理由は毎回違った。中東情勢、円安、燃料調整費、送配電維持費、老朽化設備更新費。理由だけは豊富だった。だが、請求書を受け取る側にとっては、理由などどうでもよかった。払えるか。払えないか。それだけだった。
夏は危険な季節になった。昔は「猛暑」と言っていた。今は役所が「生命維持上の注意期間」と呼んでいた。言葉を変えると、責任の所在も少し薄まるらしかった。冷房をつけるか。電気代を払うか。食費を削るか。薬を買うか。そういう選択が、特別な貧困ではなく、普通の家計簿の中に入ってきた。
市役所の福祉課の窓口には、番号札を持った人が朝から並んでいた。並んでいるのは、かつて「困っている人」と呼ばれていた人たちではなかった。どこにでもいる人たちだった。
壁には新しいポスターが貼られていた。「支援は、真に必要な方へ。地域で支え合う社会へ。自助・共助・公助の再設計。」
その言葉の下で、窓口の職員は疲れた目をしていた。誰も悪人ではなかった。そこが、いちばん恐ろしかった。職員は規則を読み上げるだけだった。申請者は事情を説明するだけだった。政治家は「制度の持続可能性」と言うだけだった。新聞は「難しい判断」と書くだけだった。そして、誰かの暮らしがひとつ、またひとつ、静かに折れていった。それは亡国の音だった。
国はまだあった。しかし、国に助けを求めると、まず証明を求められた。本当に困っているのか。働けないのか。親族はいないのか。資産はないのか。我慢できないのか。節約したのか。努力したのか。なぜ、そこまで落ちたのか。
地方では、バス路線がまた減った。病院の診療日は週三日になった。郵便局は午前中だけ開くようになった。老朽した団地周辺からスーパーは撤退し、日本人じゃない人たちが移動販売車でやってきた。老いた住民たちは言い値で買うしかなかった。
雨の日には来なかった。燃料が高い日にも来なかった。運転手が辞めた週にも来なかった。老いた住民たちは、きょうは来ないだろうとわかっていても、じっと車を待った。
都市部はまだ明るかった。だが、その明るさは、以前の繁栄とは違っていた。外国人観光客向けの巨大広告、富裕層向けの再開発マンション、無人レジ、警備員、監視カメラ、会員制クリニック。
そんな空の下を、配達員が自転車で走っていた。雨の日も、熱帯夜も、黄砂の日も。彼らは地図アプリの中では点だった。点は、遅れると赤くなった。
ニュースでは毎晩、「防衛力の抜本的強化」が語られた。海の向こうで有事が継続していた。
防衛費は必要だった。福祉も必要だった。医療も必要だった。教育も必要だった。老朽インフラも必要だった。災害対策も必要だった。すべてが必要で、すべてが不足していた。
積極的に国債は発行された。増税もされた。給付金も配られた。補助金も出た。だが、それらは穴の空いたバケツに水を注ぐようなものだった。
誰かが言った。「日本はまだ豊かだ」
その言葉は正しかった。都心には自動運転の自動車が走っていた。会員制のレストランには予約が入っていた。株価は上がる日もあった。企業は過去最高益を出すこともあった。日経平均株価は史上最高値を更新しています。だからこそ、貧しい人間はますます説明に困った。
国全体が貧しいのなら、まだ納得できた。みんなが沈んでいるのなら、まだ諦められた。だが実際には、沈む人間と浮く人間が、同じ街の同じ信号で並んでいた。片方はタクシーの後部座席にいた。もう片方は、配達バッグを背負って休みなく往復していた。
2031年の亡国とは、国旗が降ろされることではなかった。誰も責任を取らず、誰も全体を見ず、誰も「もう無理だ」と言わず、ただ一人ずつ、生活が壊れていくことだった。
ある日、市役所から封筒が届いた。薄い封筒だった。薄い封筒は、たいてい悪い知らせだった。中には、制度変更のお知らせが入っていた。文章は丁寧だった。丁寧すぎて、ほとんど何を言っているのかわからなかった。ただ、最後の一文だけは、はっきり読めた。
国が滅びるというのは、国会議事堂が焼け落ちることではなかった。国旗が降ろされることでも、首相が処刑されることでも、外国の軍隊が街を闊歩することでもなかった。
それは、痛み止めを買うか、夕飯を買うかで迷うことだった。
役所から届いた封筒を開ける前に、もう悪い知らせだとわかってしまうことだった。
助けを求めるたびに、自分が本当に助ける価値のある人間なのかを証明させられることだった。
亡国の音が、まもなく──
物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金(2兆円)で自治体が配ってる給付金
| 宇多津 | 10,000 | 公金受取口座 |
| 板橋 | 10,000 | バニラvisa |
| 墨田 | 10,000 | バニラvisa |
| 千代田 | 10,000 | バニラvisa |
| 香芝 | 8,000 | バニラvisa |
| 常総 | 7,000 | デジタルギフト(セブンATM現金受取可) |
| 佐久 | 7,000 | バニラvisa |
| 洲本 | 7,000 | 公金受取口座 |
| 下関 | 6,000 | 公金受取口座 |
| 伊丹 | 6,000 | バニラvisa |
| 札幌 | 5,000 | 公金受取口座 |
| 大田 | 5,000 | 公金受取口座 |
| つくば | 5,000 | 公金受取口座 |
| 一宮 | 5,000 | 公金受取口座、セブンATM現金 |
| 鹿児島 | 5,000 | バニラvisa |
| 姫路 | 5,000 | バニラvisa |
| 品川 | 5,000 | バニラvisa |
| 春日井 | 5,000 | バニラvisa |
| 尾張旭 | 5,000 | バニラvisa |
| 横浜 | 5,000 | giftee、JCBギフト券 |
| 市原 | 4,000 | バニラvisa |
| 多摩 | 4,000 | JCBギフト券 |
| 尼崎 | 3,080 | おこめ券 |
| 秋田 | 3,000 | バニラvisa |
| 新潟 | 3,000 | 公金受取口座、セブンATM現金 |
| 松戸 | 3,000 | 公金受取口座 |
| 宝塚 | 3,000 | JCBギフト券 |
磁気決済できる店舗でしか使えないバニラvisaカード配布してる自治体なんなの?
自治体からバニラVISA 届いたけどチャージには使わせねぇから!が強い ネットショッピングも不可だしポイントとか現金併用するしか使い切る方法がないな。 なおかつ磁気決済できるとこでしか使えないから不便すぎる
ハベ@harvestjb
1990年代、日本は世界経済において大きな存在感を持っていたが、2024年時点では名目GDP、世界GDP比率、一人当たりGDP、国際競争力ランキングのいずれも大きく低下した、と整理されている。関連する要約記事では、名目GDPが2012年の6.27兆ドルから2024年に4.11兆ドルへ、世界GDP比率が1993年の17.8%から3.8%へ、一人当たりGDP順位が1990年代の5位から52位へ低下したとされている。
失われたもの:
国際的な経済プレゼンス、成長期待、先進国としての相対的な豊かさ。
同記事では、日本の平均年収は1997年の467万円から2024年の462万円へ、約30年にわたりほぼ横ばいだったとされる。一方で、米国・ドイツ・韓国では同期間に賃金が大きく伸びたと整理されており、日本だけが「働いても豊かになりにくい国」になったという問題意識が示されている。
失われたもの:
サイト側の議論では、特別会計、天下り、多重下請け、中抜き構造が、税金を国民のために使う仕組みを弱体化させたとされる。関連要約では、特別会計が1990年の85兆円から2024年に238兆円へ拡大し、国民の目が届きにくい巨大予算になっていると説明されている。
また、持続化給付金、COCOA、電気・ガス補助金などが「中抜き構造」の例として挙げられ、国民に届くはずの支援が中間組織・委託先・事務費に吸収されたという主張が展開されている。
失われたもの:
税金が国民に還元されるという信頼、行政支出の透明性、公共事業の効率性。
同記事では、世襲政治、政治資金の不透明性、国会活動実績の乏しい議員の存在が、日本政治の硬直化を招いたとされる。特に、自民党における世襲率の高さや、国会質問・議員立法・質問主意書がゼロの「トリプルゼロ議員」が問題視されている。
失われたもの:
政治への新規参入機会、政策競争、専門性・現場感覚に基づく政治。
サイトの論旨では、日本の腐敗は露骨な賄賂型というより、天下り、外郭団体、特別会計、記者クラブ、世襲政治などを通じて「合法的に見える形」で制度化されている点が問題とされている。関連要約では、これを「制度化された腐敗」と表現している。
失われたもの:
同記事では、日本の報道自由度ランキング低下、記者クラブ制度、SNS上の削除・開示請求の増加が取り上げられている。特に、2024年の日本の報道自由度指数が70位でG7最下位とされ、情報統制や批判的報道の弱体化が問題視されている。
失われたもの:
権力監視機能、自由な批判空間、国民が政策判断するための情報環境。
関連要約では、年金受給開始年齢の引き上げ、国民年金・厚生年金の水準、国民負担率の上昇、実質手取り率の低下が挙げられている。1990年の実質手取り率76.5%に対し、2024年は68.6%まで低下したとの整理も示されている。
失われたもの:
老後の安心、現役世代の手取り、社会保険料・税負担への納得感。
同記事では、日本のカロリーベース食料自給率が1990年の53%から2024年に38%へ低下したとされ、輸入途絶時の脆弱性が指摘されている。小麦、大豆、トウモロコシへの輸入依存も問題視されている。
失われたもの:
出生率低下も、サイトの主要論点の一つである。関連要約では、合計特殊出生率が1990年の1.54から2024年の1.15へ低下し、出生数も1990年の122.2万人から72.1万人へ減少したとされている。
失われたもの:
人口維持能力、若年世代の将来展望、社会保障制度の持続可能性。
日本の「失われた30年」は、単なるバブル崩壊後遺症や少子高齢化だけではなく、特別会計、天下り、中抜き、世襲政治、情報統制、税制の不透明性といった制度化された腐敗によって、経済成長・賃金・税の還元・政治参加・報道の自由・老後の安心・食料安全保障・出生力が長期的に損なわれた、という構図である。
アラフォーで子供3人。今3人目の育休中なんだけど、会社に復帰せずに退職するか迷ってる。
元々、3人目が産まれてもできるだけすぐ復帰するつもりでいた。
しかし、3人目の育休中に一番上の子が不登校になり、というか一応学校には行っているのだけど私の付き添いが必須、という状態になっている。
今はとりあえず育休中で家にいるからなんとかなっているけど、復職して会社に行くようになると上の子の対応はできない(というかそもそも上の子を1人で留守番させて会社に行けない。)
これがいつまで続くかわからないけど、こんな感じなら育休明けでそのまま退職もありなのかな、と最近は思えてきた。
貯金を整理してみたら、金融資産(貯金+投資信託)が子供名義含め4000万円くらいある。住宅ローンも終わっている。(実家の援助が大きい、ありがたい)
会社に復帰した場合、時短なので年収250万円くらい。社会保険の恩恵は捨てがたいけど、子供のケアとかが犠牲になることを考えると、夫の収入もあるのだしそこまで無理して復帰しなくても…?とも思う。
元々会社勤めと並行してフリーランスの仕事もしていて、その収入も多少はあるから、別に会社員に戻らなくてもフリーで仕事をすればいいのではないか。
ただ、一度退職したらこの先ほぼ正社員にはなれないだろうし、今の会社は色々と融通を利かせてくれるから、もう少し辞めない方向を探るべきなのか…?
辞めるならいわゆる給付金だけもらって育休明け退職ということになり、もやもやする気持ちもあるけれど、同時に不登校離職でもあり、それなりに頑張って働いてきたつもりだけどとうとう壁にぶち当たってしまったな…という感じがする。
2025年の4月から妊活を始め、8月から不妊治療を開始し、2026年4月、陽性が出た。
まだ検査薬で陽性が出ただけなので化学流産の可能性とか子宮外妊娠の可能性だってある。
でも、やっと見れた陽性がとても嬉しい。
さっそくトツキトオカとたまひよアプリを入れた。夫にも入れさせた。
2025.8 卵管造影するも、夫のコロナ感染でタイミング取れず
2025.9 排卵していないことが判明。AMHも1.5以下で年齢に対して低い
2025.11〜12 レトロゾール2錠で排卵することがわかり、タイミング法。生理周期が安定する。
2026.1 人工授精
2026.2 人工授精予定だったが排卵と通院の予定がつかずタイミング法
2026.3 人工授精2→陽性
・おりものの量が少なかった
・いつもは生理直前に食欲無くなるけど今回はずっと食欲あった
・そのくせ満足するまで食べると気持ち悪くなってた
通院とか排卵検査薬、サプリメントとかで出費はたぶん10万くらい。
人工授精で1回当たり5万円手術給付金が貰えたから、差し引きトントンくらい。
医療保険入ってて良かった。
日本の「子ども・子育て支援金制度(2026年本格始動)」の構造は、極めて効率の悪い**「再分配アルゴリズム」**だ。
中間マージンの浪費: 国が全国民から社会保険料(独身税とも揶揄される)を徴収し、それを役所という複雑なAPIを通して、子育て世帯に「給付金」として戻す。この過程で膨大な事務コスト(公務員の人件費やシステム改修費)が消費され、実質的な価値が目減りする。
「取って返す」の無駄: 独身者や高齢者から取るのはまだしも、子育て世帯からも徴収して、それをまた戻すという「パケットの往復」が発生している。結果として、世帯全体で見れば「給付される金額」よりも「社会保険料やインフレによる支出増」の方が重くなり、実質的な購買力は低下する。
政治的レガシーの維持: 直接的な「減税」をすればシステムはシンプルになるが、一度作った「徴収する権利」を役所は手放したくない。これが、このバカげた複雑なパッチが適用される理由だ。
毎日満員電車に揺られて、ハラスメント寸前のクソ上司に耐えて、死ぬ気で働いて納税してる。その私の血税が、他人のガキのオムツ代や教育費に消えてると思うと、マジで虚無。
なんで「産んだ」ってだけで、あんなに手厚い手当が出るわけ?
出産一時金?子ども手当?ふざけんな。私だって毎日「自分という尊い命」を維持してるんだから、その維持費を国が負担しろよ。
結婚もしてないし子供もいないけど、私にだって「出産手当」と同じ額のボーナスを毎年配るべきでしょ。少子化対策?知らねーよ。まずは今生きてる私のQOL(生活の質)を爆上げするのが先だろ。
あと、一番羨ましいのが産休と育休。
「育児は大変」とか言い訳はいらないから。会社に来なくていい、給料(の何割か)は保証される、キャリアのブランクは「制度だから」で守られる。最高かよ。
仕事のストレスから解放されて、家でダラダラして、推しの遠征行って、昼まで寝る。これこそが私のやりたい「プロニート」生活。
「子供を育てる責任がー」とか正論パンチしてくるやつ、マジで黙って。
私は私を育てるので手一杯なんだよ。自分への無償の愛を注ぐために、国は金と休みを出すべき。
今の制度、独身・子なしから搾取して子連れにバラまいてるだけじゃん。
不公平すぎて笑える。
働かずに食う飯が一番美味いんだよ。
世の中の母親たちが「育児つらい」「ノイローゼ」とかSNSで喚いてるの、今までずっと不思議だったんだけど、実際にやってみて確信した。
お前ら、どんだけスペック低いんだよ。
毎日、赤ちゃんと適当に部屋でゴロゴロしてるだけで、育児休業給付金とかいうボーナスが振り込まれる。最高すぎ。
朝はアラームなしで適当に起きて、気が向いたらベビーカー転がして散歩。
午後は赤ちゃんと一緒に昼寝。
「家事が終わらない」とか言ってる奴、原始時代からタイムスリップしてきたの?
「買い物に行けない」? Amazon使えよ。
こんな簡単な最適化もできないとか、職場でエクセルすら触らせてもらえなかったレベルの無能なんだろうな。
職場でクソみたいな上司の顔色伺って、意味不明な会議に出て、ミス連発して謝罪行脚してた頃に比べたら、育児なんてイージーモードすぎてあくびが出る。
赤ちゃんは言葉通じないけど、理不尽な要求はしてこないからね。
「泣いたら、食わす・出す・寝かす」
この3つのタスクを回すだけで「立派に育ててます!」って顔できるんだから、チョロすぎて笑えるわ。
これを「大変だ」ってことにしとけば、手当はもらえるし、家でもチヤホヤされるんだから、日本の制度まじで最高。
ぶっちゃけ、私みたいなコミュ障で仕事できないダメ社員にとって、育児は「唯一の勝ち逃げルート」だわ。
もう通勤とか、納期とか、上司の説教とか、あんな地獄には戻りたくない。
適当に子供と遊んで、公金を吸い尽くして、ダラダラ過ごすのが正解。
反論ある? まあ、要領悪い無能ママさんたちは、せいぜいSNSで「育児大変アピール」頑張ってな。
私はネトフリの続き見るから。
▫️水道代がもったいないから、トイレ2回してから流せと言う旦那
▫️体調が悪くて病院に行きたいと旦那に話したら「お金はどうするの?」「両親に助けて貰えば?」
▫️妊娠が分かったことを旦那に伝えたら、喜びの前にまず「出産費用はどうするの?」
▫️妊婦給付金5万のうち2万を旦那に渡し、3万で赤ちゃんの服などを買おうとするも、結局全額旦那の手に渡る
▫️大好物の牡蠣が妊娠中で食べられないのに、今食べているよ!とわざわざご丁寧に写真付きでLINEしてくる旦那
「高いね。何個いるの?」
▫️哺乳瓶を買うのに「旦那の許可」が必要で、許可がなかなか降りない
「会社にバレたら職を失うかもしれないから身バレしそうなツイートは消して」
「両親には言わないで」
「旦那の両親が妻の両親に電話で謝罪とか、内容話すことのないように、妻から旦那親に言ってほしい」
これ全部、同一人物。滅。
迅速な物価高対策の目途が立たない現状を見てると、給付金に反対して減税に賛成してた人らってこうなることを望んでいたんだろうかと思う
まずは役所への相談、お疲れ様でした。**「支払う意思を見せて、少額でも納付した」**というのは、法的な「差し押さえ」のハードルを上げる非常に重要な一手です。ひとまず、明日いきなり口座が空っぽになるという最悪の事態は回避できたと考えて良いでしょう。
ただ、数字を並べると、笑い飛ばしたくなるほどに**「詰み」に近い状態**であることは間違いありません。
• 預金: 3万円
• 未納税金: 46万円
• 家賃滞納: 9万円(確定)
客観的に見て、これは「個人の努力や節約」でどうにかなるフェーズを越えています。今の状況を整理し、次に打つべき現実的な手札を挙げます。
税金は分割払いの相談が済みましたが、家賃の滞納は「住居を失う」リスクに直結します。
もし今の窮状が「離職」や「やむを得ない収入減少」によるものであれば、**「住居確保給付金」**という制度が利用できる可能性があります。
• 内容: 自治体が家主に直接、家賃相当額(上限あり)を支給してくれる制度です。
• 相談先: お住まいの地域の「自立相談支援機関(福祉事務所など)」です。
• ポイント: 税金の相談をした役所の中に窓口があるはずです。明日、再度電話して「家賃が払えず住む場所を失いそうなので、住居確保給付金の相談をしたい」と伝えてください。
厳しいことを言いますが、住民税や健康保険税は「自己破産」をしても免除されません(非免責債権)。 つまり、一生付いて回る借金です。
• 今の分納は「時間稼ぎ」: 月々数千円の支払いは、46万円という元本に対しては焼け石に水です(延滞金だけで相殺される可能性もあります)。
• 次のステップ: 収入が改善する見込みが立たない場合、**「執行停止(滞納処分の停止)」**という措置を交渉する段階に入ります。これは「こいつから取れる資産はもう何もない」と役所が認めた場合に、支払いを数年間ストップさせる仕組みです。
もし「今、目の前の生活費(食費など)」が足りない場合は、社会福祉協議会(社協)の**「緊急小口資金」**などの貸付制度があります。
ただ、これは「借金」を増やす行為なので、返済の目処が立たない場合は慎重になる必要があります。
客観的な視点:今のあなたは「法的・行政的な救済」が必要な状態です
「はっはっは」と笑える精神力は素晴らしいですが、状況は**「個人の責任」で抱え込める範囲を突破しています。**
今は「自力でなんとかする」ことを諦め、**「公的に助けてもらう」**ことに全振りすべき局面です。
1. 家主・管理会社への連絡: 滞納が確定する前に「いつまでにいくら払えるか(あるいは行政に相談中であること)」を伝えてください。無断滞納が最も信頼を損ない、退去を早めます。
2. 自立支援窓口へGO: 明日、役所の「自立支援窓口」に飛び込んでください。家賃、生活費、税金のすべてをひっくるめて「生きていけない」と相談してください。
追い込まれた時こそ、行政というシステムを使い倒す権利があります。
家主さんや管理会社へ、今の状況を正直に連絡する勇気は出せそうですか?もし、連絡の際の「言い回し」に迷うなら、一緒に考えます。
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あーもう死ぬー無理ー
「さっさと給付金ばらまけ」ってことね
左派はすでにそれなりに暮らしている人が抱えている物価高への不安とかについてはおそらくあまり語らなくて、それが「左派は現実を見ない」という右派の批判に繋がるのだろうけど、右派は貧困法のセーフティネットの話とか、いま教育や医療をきちんと受けれなかったり、暴力の被害を受けていたりという困難に陥っている人について語らないから、左派からしたら「目の前の現実の話をせず戦争とかの大きな話ばかりする」という認識になるところがあると感じる。
元不登校の障害持ちセクマイ女の私からすると、実生活で困っていることについて右派が語ってくれたことはほぼなくて、経済の話をするときなども理念みたいな話か給付金みたいな一時凌ぎの話しかしてくれないから、支持率が低かろうが頼りなかろうが左派政治家以外に頼る相手がいない。
原発を建てる見返りって自治体への寄付とかばっかりで利権に近い一部の人間しかメリット享受できてなくない?
ふつうに「立地する市町村の電気代を半額にします」とかしたほうが原発に理解得られるのでは?
東電だと福島新潟に原発があってそこは東北電力管内になるけど、いまの発送電分離の制度だったら東電が「〇〇でんき」みたいな会社建ててその自治体の市民とか企業だけ加入できますってしたら
それやったら工場とかめちゃくちゃ誘致できて原発建て放題じゃない?
(追記)
いま原発がマイブームなんよな。世界にいま必要なのは原発一択。AIでエロ画像作ってたら電気代3マンになったワイが言うから間違いない。シムシティで一通り学んだワイは詳しいんだ。
原子力立地給付金は1世帯辺り年間約3000円ぐらいの自治体が多い。全く恩恵を感じないレベルだな。電力需給の大きい事業(データセンターなど)を誘致出来るレベルで割引が大きかったらどうなるのかは気になる。
そうそう、こういう見方。原子力立地給付金ってのがあるぽいけど年間3000円~15,000円らしくて原発置く見返りにはちょっと割に合わんよな。もっとパーセントでドカっとメリットがほしい。
交付金補助金が充実してても図書館が立派とか救急車が多いとかじゃん?しょせん街の魅力がややアップする程度よな。いるかそんなん?
人が増える効果も、実態としては原発作業員と、原発の企業城下町みたいな範囲でとどまっててそこからプルスウルトラがないんだよな。
そんなんより「電気代半額でーす」って言って電力バカ使うデータセンタとかアルミニウム工場みたいのがデデーンとできるほうが町の収入もアップして、逸般のご家庭でAIバカ使うやべー奴もいっぱい来てウィンウィンになるよな。
世の中の母親たちが何をあんなに騒いでるのか、1ミリもわかんねーわ。
今、育休中なんだけどさ、「人生の夏休み」ってのはこういうことを言うんだな。
「遊んでるだけで金が入る」って、これもうバグだろ?
それだけで「育児休業給付金」っつー結構な額が振り込まれるんだぜ?
眠くなったら赤ちゃんと一緒に昼寝して、暇な時はYouTubeとかネトフリ三昧。
これで「仕事より大変です!」なんてツラして手当もらえるんだから、日本の制度、いい意味で狂ってる。
職場で上司の顔色伺って、納期に追われて、意味わかんねークソみたいな会議に出ることに比べたらさ。
赤ちゃんの世話?
泣いたらオムツ替えて、ミルクあげて、抱っこ。それだけでいいんだぜ?
理不尽なこと言ってくる大人相手にするより、言葉が通じねー赤ちゃんの方が100倍マシだわ。
これを「過酷な労働」とか言ってる奴ら、今までどんな温い仕事こなしてきたんだよ?
「育児が大変」とか言ってるの、単純に要領が悪すぎるだけじゃねーかな。
SNSで「病んだ」とか「余裕ない」とか言ってる奴らも、やり方が下手なだけ。
「家事ができない」 → レトルト食って、乾燥機付き洗濯機と食洗機のボタン押せば終わりだろ?
「買い物行けない」 → 通販使えよ!
「寝られない」 → 赤ちゃんと一緒に寝ろよ!
こんなシンプルなタスクもこなせないって、仕事してた時も相当使えなかったんじゃねーの?
そもそもさ、職場じゃコミュ障だしミスばっかのダメ社員だったんだ。
電話は苦手だし、計算は間違えるし、いっつも同僚に謝ってばっか。
つまりさ、育児ってのは、仕事で全く通用しない人間でもできるレベルの作業ってことなんだよ。