はてなキーワード: 予防線とは
https://posfie.com/@kekkonshimasita/p/DBHoF1m
ジャズを深く知りたい人はたぶん現在どうジャズが生き残ってるかまでは興味ないのかもしれない
ひとつ浮かんだのは、日本でジャズを好きな人はダンス文化にはあまり関心がないのもあるのかなと
戦後広まったのは米軍兵むけに日本の各地にダンスホールが生まれ、豪華なシャンデリアに演奏家と踊り子って構図ができたけど
ジャズを好きなひとたちは演奏家は愛したけど、男女が踊る文化までは恥ずかしくて受け入れられなかったんだろう
タモリさんがそうじゃん
冷笑文化の先駆者がタモリさんだと思うけど、あの人は感情に素直で罪悪感はなさそう
ジャズは好きだけど、ジャズを豊かにしたミュージカルの文化は否定する
地層オタクだけど、世界的に有名な長瀞の地層には高齢者になるまで行ったことがない
知るつもりはないから「恥」を隠す笑いを平気でできる
タモリさんや赤塚不二夫の生きた時代は文化を享受できるのはお金がある人たちだけで、国が豊かになる一方だから
いまはマウントをする人、好きなもの真面目な人を嘲笑う人がダサいって価値観だよね
冷笑をする人っていうのは
まぁそれはべつに良いんだけど
いまの時代の人から冷笑する人たちが浮いた存在になったんじゃないかな
「恥ずかしさ」のあまり否定させる空気をつくること、が通じない時代
ジャズは最初からずっとお金持ちの人が楽しむ文化で、それはなにも変わってない
地方でもジャズを演奏するライブハウスはあるし、演奏家が来れる環境を地方で用意して、頻繁じゃなくても生演奏は聴ける
東京との違いは
時間とお金を持てあました余白ある若い人がそんなにいないってだけじゃないかな
自分が行動できないこと
しかし1番人気のあるやつは真面目すぎて笑いにならない
ただ、ちょっと視点を変えて2番手3番手くらいを笑えばみんなが笑う
なんかそうやって人を冷笑して、自嘲を隠すような恥ずかしがり屋が生きてきたんだろうなと
恥ずかしがり屋や、人見知りを公言しながら
一生懸命なやつを滑稽だ、ズレた人間だと笑うっていう価値観はもう成立しなくなってきてる
吉本興業が子どもたちにEテレなどをつかってお笑いを刷り込む番組を量産してるけど
人をバカにして笑う(冷笑)=バカにされることは美味しい(自嘲)
いまは「他人を認めよう」「自分を認めよう」って子どもに教えることでお金稼いでるって
本当にそうおもってる?と思う
皮肉を言うことが知性として高等レベルとして持て囃された時代ではなくなったけど
文化としてジャンルとして、一般市民の生活に影響をあたえないなかで生き続けることは出来るんだと思う
大きくなり過ぎたお笑いはこれからどんどん小さくなって行くんだろうと思う
でも小さくなることで生き残れそう
そのままを残すのは無理で
ぜんぶ消えていくのを覚悟で全力でやってると思う
時代遅れや古いと言われて恥をかくこと
難しいのは若い人の心なんだよね
分かち合える同世代がいないというなかでの心の保ち方
その人の好き・良くしたい・練習したいという気持ちがどれだけ尊いのか
大人がつたえないと
「恋愛至上主義」に対する反発→恋愛感情そのものへ、恋愛する人への冷笑
人間らしさを失おうとしてるのか?
わたしはジャズのなかで好きなのはボーカルがある曲だし、なかでもクリスマスソング、ミュージカルソング色々あるけど
ひとによって様々な表現に変わる
「月と恋心」ってモチーフだけで色んな曲がある恋愛で痛い想いをしても
それを慰めてくれる曲もある
ジャズならそういうのないし
月が出てくるジャズの曲に
それで気持ち良く生きれるとは限らないぞ。
根回しも下調べも予防線もなく言いたいこと言うってことは言動に対する過失を問われる可能性は大きくなり、それは大変なストレスだ。
ある日キレて覚醒、言いたいこと言うようになったら周囲の目が変わり人生好転!なんて漫画やドラマのお話し。頭の良さは変わらないんだから発言の質が落ちて周囲の信頼を失い、勢いで言ってしまった愚かな自分の発言に後悔する日々ってのがほとんどだろう。
【追記⓪】
最初に書いておくと、xのポストがほとんど誰にも見えていない可能性があるため、ここは私の避難所としての情報発信の場とする。
追記に伝えたい情報を書いていくので、定期的に更新しようと考えている。
xの私の趣味垢から周知垢のポストを確認しようとしたところ、「このアカウントは存在しません」と表示されてしまった。
今のところ、私の周知垢にはログインできるが、この先どうなるかは分からない。
【本文】
パンデミック以降の超過死亡の死亡原因
これらすべてが奇妙なほどバラバラで時に矛盾するのは、巨大規模の組織的な工作活動による「ガスライティング」という可能が浮上する。
ここで言うガスライティングとは、嘘の情報が混じっているというスケールの話だけではない。
場合によっては「存在しない概念」を有ると信じ込ませる「壮大な嘘」も可能性としてあり得るという仮説が立てられる。
あくまで可能性の話だが、明るみになるはずがない非倫理的と非難される研究技術を用いれば、病気と見せかけた犯罪も成立し得るのだ。
例えば脳の感覚野などを刺激して、咳や鼻水などの生理反応を起こすことが理論上可能であり、また遠隔で行う技術も秘密裏に存在するのであれば、シェディングなどの症例にも説明がつく。
MKウルトラやコインテルプロといった事例も存在するため、既存の知識や常識の枠内では解決できない可能性があるのだ。
もしこの仮説が可能性としてあり得ると考えた者がいたら、仮説の拡散に協力して欲しい。
なぜなら、巨大規模の組織的な工作活動が実在した場合、この仮説が広まることそれ自体がガスライティングを無力化することになり得るからだ。
そしてあともう一つ。
知らない方は多いと思うが、PATMとは周囲の人間が頻繁に咳払い等の反応を示す現象だ。
私はPATMという不可解な現象におよそ五年間悩まされていた。
シェディング、香害、PATMという共通点の多い現象は、世界的に見て日本のxだけ異常に話題になっている。
これは実際に検索しても体感的に分かるかと思われるが、例えば韓国では「PATM lang:ko」で検索しても全然引っかからない。
その国の一般的な呼称を用いて、ツイッター利用者の多い国で検索してもそうで、概念発祥地の英語圏ですら極端に少ないのだ。
英語圏のRedditというサイトのPATMコミュニティで書き込みがあるのが、逆に不自然に思えるほど少ないのだ。
AIの回答ですまないが、日本は日本以外の世界単位で比較しても何十倍~100倍近い開きがあるという。
これは日本で広く知れ渡っている概念だとか、文化の違いで説明するのは困難だろう。
これら三つの現象が単なる「思い込み」に過ぎないのだとすれば、それは日本人の精神疾患率が世界的に見て異常に高いことを意味しかねない。
「遺伝子」「添加物」「カビ」「概念の浸透度」「国民性」「ネット環境」「思い込み」……これらの要因を引き合いに出せば、一応の説明はつくかもしれない。
しかし、これらの複合的な要因によって、日本という国でのみ他国との決定的な差をxで生み出しているならば、確率的に見て宝くじに何度も当選するようなものではないだろうか?
「ある事象を説明するのに、必要以上に多くの仮説を付け加えるべきではない」という考え方だ。
統計学的に見て明らかな異常値であるのが証明されたならば、いくつもの仮説を継ぎ接ぎして説明すること自体、極めて不自然だと言わざるを得ない。
つまり、これは「世界で共通して起こる自然な現象」ではなく、「日本で顕著に発生している異常な現象」であり、そこには人為的な介入がある可能性を、私は考えている。
以上の二つの考察から、「実在しない病気ですら、大規模なガスライティングによって捏造されている可能性がある」という仮説を私は主張したい。
私がこの観点に至ったのは、PATMと類似したもう一つの概念の「主観的な体験」がきっかけだった。
もしこの話を口にする者が、世界中でほんの一握りしかいなかったとしたら、誰も調べようとする動機すらなかったからだと私は考える。
仮に同じ疑問を抱いた医者がいても、社会的信頼が失墜するため、余程の覚悟でもない限り口にすることもないだろう。
私の話はこれで終わるが、最後にいくつか捕捉をさせて欲しい。
・症例者の体験談は多岐にわたり、時には互いに矛盾するほど相違し、療法も大きく異なる(例えばPATMは子供が反応しやすい、しにくいなど)
AI曰く、今の私の垢はシャドウバン等の影響でほとんど誰からも見えていない可能性が高いらしいので。
①ふたばのエンターテイメントスレで私の仮説を信用した可能性の高い20人(このリンクは一番読んで欲しい)
日本で殆ど話題にならなかったエプスタインの事件当時、ふたばの二次裏では盛んに話題になっており、後にエンタメスレに隔離された顛末がある。
政治的リテラシーが高く工作員対策もするスレなので、私よりもこの人達を信用して欲しい。
https://x.com/mememe_meu_meu/status/2010744383864521165
https://x.com/ever_green_gold/status/2009877383122420140
③超過死亡は事実だとAIは判断(ツリー上にあるリンクを貼ったポストは表示されないので、スクショで投稿)
https://x.com/mememe_meu_meu/status/2009506397583729015
https://x.com/ever_green_gold/status/2011634018580906247
リンクを辿れば私自身の信憑性は下がるかもしれないが、発信者の属性と仮説の真偽は切り離して考えていただければ幸いだ。
何も書かなければ、内容を無視した精神病のレッテルを貼るだけの批判ばかりが来ることは、容易に想像がつく。
・鹿島建設の住民監視事件という、工事に反対する住民を自宅内まで監視して、グループチャットで約60人が情報共有していた事例がある。
この事件は、組織的規模の工作活動と呼べるレベルの犯罪と言って差し支えないだろう。
近年の日本の政治はあまりにも異常だと感じる者も多いのではないか。
もしエプスタインの事件のような倫理観を持つ者達が世界を掌握していたならば、見える形だけで他国を侵略するとあなたは思えるだろうか?
・この仮説を拡散した者が誹謗中傷をされることはあっても、技術的な介入によって攻撃される可能性は低いと私は推測している。
いくつか理由はあるが、もしそれが行われたなら仮説の『答え合わせ』になってしまい、組織が存在した場合には、結果として自らの首を絞めることになるからだ。
【追記② 私の仮説とリンクする平沢進氏の独創的な咳のポストが存在する可能性】
私と同じ『陰謀論者』である平沢進氏が、私の仮説でも触れた『咳』に関する独自解釈を行っているポストを見つけたのでリンクをこちらに貼る。
https://x.com/ever_green_gold/status/2013842917648146655
そしてAIが存在すると明言する咳に関する当該ポストが、なぜか何度質問してもリンクを貼ってくれないので、その対話の内容のリンクも貼らせてもらいたい
https://share.google/aimode/ErWGsHQ46pnPVgK1J
このリンクを貼ったポストは、他のアカウントからは見えなくなっていた。
https://x.com/ever_green_gold/status/2013904744251851184
陰謀論を唱えるが、他の方は普通にリンクが辿れる形のガスライティングなのだろうか?
もし平沢氏の当該ポストへのURLを知ってる方がいれば、教えて頂けると本当に幸いだ
平沢進氏の件やふたばでのエンタメスレの件から考えて、仮説に信憑性を感じて欲しい。
正常性バイアスを無視すれば、論理的に考えて可能性は否定できないのではないだろうか。
予防線の意図があって、私が昔使っていたゲームや映画などの作品鑑賞記録のURLをここに貼る
https://booklog.jp/users/zombeef?category_id=2576840&display=front
私はただのオタクと思われるかもしれないが、音楽や映画のサブカルに強く傾倒してた時期もあり影響は受けている
もしガスライティング組織が存在したならば、組織は個人情報を集める為、それは当然知っていると考えられる
私が典型的なオタク作品にしか興味のない人間だと組織内で語られていることがあれば、組織は構成員に「嘘」をついてまでレッテルを貼っていることになるかもしれない
私は最近よくxなどで誤字脱字をしているが、接触の問題で押せなかったり、処理オチだったり、推敲する間もないほど急いでる等の原因があると自己分析している。
単なるタイピングのミスで知的レベルを乏しめられることがもしあるならば正当ではないレッテル貼りである。
更にはガスライティング組織が存在するならば、その辺の事情も当然理解しているはずで、嘘のレッテル貼りを行っている上にそんな印象操作も行うほど真理を突いている可能性も考えられる。
こんにちは!私は中卒シングルマザーおば!あ、待って叩かないで!ゲームを作った背景から隙自語させて!
所得制限を超えてるので社会にはおんぶに抱っこの層ではないんだ!……と言っておかないとお金の話なので叩かれそう……たくさんの予防線を張るね。インターネット怖いから!!そもそも、人はいつでも"そちら側"に回る可能性はあるんだから、働ける奴は働いて救える人を救うそれが正だと思うんだけど、…って、思想の話になるので今回はパス!
てなわけで、このわたくし、海外のぼんびー生まれでひょんなことから日本に来た(あ、国籍は日本にしました。たたかないでボクわるいスライムじゃないよ)けど言葉もわかんないし、学がない。数学とか7点だった。でも外国人ならではの身体能力の高さでスポーツ推薦で高校に滑り込んだけど、そのうち親の借金で高校に通えなくなった。そんな人生。
そして紆余曲折インド人を右に日本人男性と付き合って先に子供できたんや。だが婚姻届直前で相手は年齢詐称(うんと年下)判明して笑った。とにかく相手は頼れない、私も稼がなきゃいけない!子供を育てなきゃいけない!の使命感でいたら、結婚していたはずの男性は「別のシングルマザーを助けなきゃ!」と謎の使命感で私と離婚することになった。私はシングルマザーになった。ガシッ!ボカッ!アタシは死んだ。
まだ本題に入らないよ!!
シングルマザーとなっては、夫婦の快適さを考えるリソースは排除できるので徹底的に母子に集中できる。気がついたら子は中学生になっていた。私もなんとか一般人っぽい層に滑り込めた。数カ月に一度、く◯寿司で豪遊するのが幸せな層や。
そんな中、とにかく残業すれば成果は出る!!の脳筋プレイで働いてたらボーナスが手に入った。ボーナス!!すごい!!どうしよう……将来のために……どうするんだ!?
私に金融リテラシーはない!オルカンとかなんとか世の中は言ってた……気がする。はてなでも【素人はこれをやっとけ】みたいな記事をみた。文章が長くてよくわかんなかった。自分は長い文章を書くのに(デュフフ)
とりあえず、見様見真似で(なんの?)現物っちゅーもんで、個別株に手を出してしまったようだ。その時の私は、割安(PBR?)ってものをダラダラみてた。むしろ、そこしか見てない。
湖◯屋が2500円ちょっとだった。100株購入した。
タ◯ラトミーも1500円だった。100株購入した。
子供を!!笑顔に!!してくれた企業が!!!市場から割安の評価!?!なにそれ!?!って気持ちで購入した。ボーナスはなくなった。バイバイ…👋😭
貧乏人の匂いが染み付いた私に、突然の大金はなかったものとするのがよい。株のことは忘れた。
忘れたけど、年1で株主優待がくる。そして子は「もうおもちゃで遊ぶ年齢じゃないけどねw」と笑った。けども、その優待はどういう仕組みなの?って聞いてきた。
仕組み……わからない。ググれカス、GPTに聞け……と言いたかったけど、せっかくの会話だ……小さい脳みそから答えをひねり出して、企業を支援して、そのお礼なんだよ☆ミみたいなことを言った気がする。
そしたら子は、自分も株がほしい。応援して株でお小遣いを増やす!と言い出した。うひょ
私は『ちょっ待っ!!』止めた。私も株を学ぼうとした結果、学べてないんや。正しく教えられない。
天を仰いだ。
そもそも、お金を出そうとする相手、つまりどんな企業かを知る必要があるやろ。知らん人間にぽーんと金を出すか?貧乏人にそんな博打はできん。
なので企業を擬人化してゲームにしようと思った(超飛躍)。ちょうど私は人間の男を信じられないフェーズだったので、乙女ゲームにハマっていた。二次元は裏切らない。とは言え、ときメモでアルバイトエンディングばかり迎えちゃうwww労働者の鏡www
話を戻そう。企業をイケメン化して、会社の特色、株の値動きを性格としたゲームを作ったんだ。
そして投資(会話)による株価の上げ下げが好意のパラメータ。噂(インサイダー、流布)で、他企業を貶めることもできる。そう、ゲームならね。
肝心のゲーム説明のところで、ちょっと雑になったけど伝われ〜〜
でも、開発しておきながらも「ぜんぜんわからない俺たちは雰囲気で株をやっている」状態だ。
株ガチ勢からみたら、何が金融リテラシーを学べるゲームです♥だよ(怒般若)って思うかもしれない。
そして子のために作ったはずが、子が「企業がイケメン…って何wwwPalantir?Cloudflare?何それ知らないwwwこんなに株って値動きするの?」って笑ってた。
いいんだ。君の好きなパソコンやインターネットはそいつらが支えてるんだ。ちょっとだけ、覚えてくれればいい。
個別株じゃないんかーい!
kabukare.vercel.app
古き良きインターネット老人会おばなので、HTML、素js、cssで作ってます。jsはメモ帳3000行になったときにヤバいなと思ったのでCursorを使いました。Cursorを使ってリファクタリングした結果、ダイエットには成功したけど原形(読み方)わからんくなったwとは言え、こんなおばでも、AIの力を借りれてここまで出来るんだなと思った。ちな、おばは、pixivにも生息している絵描きヒプヲタ民でもあるが、全キャラスチルと立ち絵は体力的に描けない。腱鞘炎と肩こりがやばい。なので自分の草案イラストを読み込ませて、AIの力を借りて絵を出力しました。そして、ゲームバランス。実はおば、過去にインターネットサービスで一発屋したんだけど、システムバランスを気にしないでできるものばかりやったんや。でもこのゲームはダメや。何度やってもガチホのファストフード男子のマークの配当金が強くなってしまう(株としては正解と言えば正解なんだけどね)。四則演算しかしらない数学7点の頭では限界があって、ゲームバランスをAIに相談しながら作った。どこもかしこもAI、AI、AIとんでもない時代に生きてるな…と思いながらも、この変化を楽しみたいと思いました。
そのためにはおまえみたいな馬鹿の人権は停止される必要があるね
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260108002036# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaWIXbgAKCRBwMdsubs4+ SIxHAP9dK/AiVR3SbzKr98RQNjPql0/zf7CG4k88m6JgZde20wEAmAnBjNUSkzZH 2v05rkns3oJxkGpCZV1072axPPFEeAM= =VswM -----END PGP SIGNATURE-----
【予防線】
以下の文章において、
は一切ございませんことを、ここに表明いたします。
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X(旧Twitter)のAIであるgrokによる画像改変が、現在問題視されている。
冒頭の文言は「第三者による画像改変を防ぐ方法」として拡散され、多くのイラストレーターやコスプレイヤーがポストした、いわゆる「呪文」である。
すでに有志による検証も行われているし、正直なところ、ある程度の知識がある人間が見れば、この呪文が何の効力も持たないことは火を見るより明らかだ。
それは、「生成AI反対派の人、AIのこと知らなすぎでは?」ということだ。
立場を明確にしておくと、私個人としては、「第三者による生成AIを用いた改変」「第三者による生成AIを用いた模倣」は問題であると考えている。一方で、「生成AIを用いたオリジナル作品の生成」そのものについては、大きな問題ではないと考えている。
「生成AIは学習したものを切り貼りしているだけで、オリジナルとは言えない」という反論があるのも理解できるし、それ自体はもっともだと思う。その上で、大きな問題ではないと考えているのだ。
それはそれとして、AI生成作品であることを隠そうとする人が数多くいる点については、正直理解に苦しむのだが。
とはいえ、ここで私の「生成AI論」は重要ではない。重要なのは、「生成AI反対派の人、AIのこと知らなすぎでは?」という点である。
SNSを見ている限り、生成AI反対派の方々は、AIという存在そのものに強い忌避感、あるいは嫌悪感を抱いているように見える。
たとえば、「傍から見ればバッドエンドだが、当事者にとってはハッピーエンド」という展開が苦手だとして、これを「メリーバッドエンド」「メリバ」と呼ぶことを知らなければ、自衛の難易度は一気に跳ね上がるだろう。
同じように、「AIに改変されたくない」と思うのであれば、AIが入力されたプロンプトをどのように処理し、どのような仕組みで画像改変を行っているのかを、概要だけでも理解しておくべきではないだろうか。
「メリーバッドエンド」「メリバ」という言葉に辿り着くことと、AIの仕組みを理解することとでは、難易度がまったく違うのも事実だ。
それでもなお、絶対に自衛したいという強い意志がある人、そして生成AIが心底嫌いな人ほど、皮肉にもAIについて学ぶべきなのである。
嫌悪の対象だからこそ、正しく知ることで、無意味な対策に振り回されず、より現実的で有効な自衛ができるようになるはずだし、結果的に得るものも大きいはずだからだ。
「私がおかしいのかな?」と聞いてくる女性の心理には、いくつかのパターンがあります。相手との関係性や、その時の状況に合わせて解釈する必要があります。
多くの場合、「あなたはおかしくないよ」「間違っていないよ」という言葉を期待しています。自分の考えや行動に不安があり、信頼できる人に背中を押してほしいという心理です。
対応策: 基本的には「全然おかしくないよ」「そう思うのも無理ないよ」と、まずは共感を示すのが無難です。
誰かとトラブルがあった際にこの言葉が出る場合は、「相手が悪くて、自分は正しい」という確信を得たいという意図があります。あなたの同意を得ることで、自分のポジションを固めようとしています。
対応策: 感情的に同意するだけでなく、「それは大変だったね」と労いの言葉をかけるのが効果的です。
自分のこだわりや独特の考え方を伝える際、「変かもしれないけど」というニュアンスで予防線を張っています。否定されるショックを和らげるためのクッション言葉として使っています。
人間を動物に置き換える事は文化だ、みたいな意見も見られたけど
チンパンはまずい
チンパンが背負ってるイメージは日本に住んでて知らんって事はないでしょう
そして、とにもかくにも予防線がマズイ
あれを置いたことで、マズさを筆者が認識していた感じになってしまっている
【気を悪くした方がいたらごめんなさい】と言うくらいなら、書かない方がいい
一定の人の気分を悪くさせたとしても伝えるべき真実とかではないんだから
【「このチンパンジー/マネージャーは俺のことを指しているのでは」と思う人がいるかも分からないですが】と言うくらいなら、書かない方がいい
私はそれらを含めて、むしろ「そっちの意図で書いているな」と感じたよ
予防線を張って、違うよと言いながら、ネタですよーって誇張して
でもこれが受けたなら、「いますよねこういう奴」みたいな事を裏で言うような
もちろんこれは私の単なる妄想で、筆者の内面をなんら表すものではないし、誰かを傷つける意図は欠片もないですよ
ただただ、私はそう読んだというだけの話です
あの記事を読んで、どう読んでもチンパンジーの事例としか読めないという擁護が一定数ある
的な事を語りたいだけなら、事例は機械でも良いわけですよ
例えば、象とかキリンでよかった
会話の成立しない言動のオカシイ無能をチンパンジーと呼ぶことはあっても象だキリンだとは呼ばない
そいつは機械を壊すし、いう事聞かないし、現場の人員を滅茶苦茶にして、職場を成立不可にする
そこに
話してるのはチンパンジーの事だろ、書いてあること以外を読み取るなよとか
もう義務教育の敗北だよね
書いてる本人でさえ「予防線」を張り巡らせる記事で、書いてないことを読み取るなと言い出す
つかさ、まず予防線から入って、締めにも予防線が必要だと思うって事は、銀魂のレンホーで「この作品はフィクションです怒らないでね」みたいな奴やん
書いてる本人も意識してるわけよ
チンパンを断れない筋に押し付けられた知的障碍者とかに置き換えたら、成功例は悍ましいよね
繰り返すけれど「くどいほどの予防線が必要だと思った」時点で無理なんだよ
書くなよ
チンパンジーを社員として働かせるっていう擬人化を行っていてかつ能力の劣る人間のメタファーだと取られる可能性に重々気付いているからこそ何度も予防線を張ってるんだから人間の話だと思われてもしょうがないでしょ
お祭りの一形態であるネット炎上で暖をとろうとしていたら、迅速な消火活動でボヤに終わってしまい残念です。
消化不良なのでソフトウェア開発の文脈で本件を整理しておきたいと思います。
なぜ「チンパンジーを従業員」とする例え話は炎上し、何がダメだったのでしょうか。
それは、何故マンホールが部署に配属されなかったか、という問題に帰結します。
労務管理ソフトを手がけるIT企業「SmartHR」(東京都港区)が、「チンパンジーが配属されてきたら、あなたはどうマネジメントする?」という記事をQiitaのアドベントカレンダーに投稿した。
記事の内容は、"マネジメント職の職責は、事前に与えられ決められた作業を行うことではなく、臨機応変にチームを守ることだ"という趣旨のものだった。
従業員をチンパンジーに例えるように読めてしまう為、不適切では?という文脈で軽く炎上、記事は削除され現在は謝罪文が掲載されている。
理不尽なマネジメントを強いられるマネージャーという文脈において、最も想定しやすいのが新しい社員の配属だから、「XXXが配属されてきたら、あなたはどうマネジメントする?」という記事になったと想定できます。
さて、この一文だけでほぼ説明は終わってしまうのですが、この例え話はXXXを何に置き換えても、結局のところ新しく配属された社員を理不尽に感じる、としか読み取ることが出来ません。
これは、どのように予防線を張ろうとも、どのような説明をしようとも、「社員に問題があったときに、あなたはどうするのか?」という問いとして読むしかありません。
そこで、問題の社員を表現するXXXに、チンパンジーを置けば、炎上するに決まっています。
なぜか。非常に品の無い界隈の話で恐縮ですが、人間をチンパンジーに例える文化圏が日本にはまだ残っています。
もしかすると非常に上品な方たちのみで形成されている共同体では非常識なのかもしれませんが、残念ながら人を罵倒するときにチンパンと呼んだり豚とあてこする文化圏は間違いなく存在するのです。
百歩譲って、問題の社員を無機物で表現するのであれば、まだ許されていた可能性が高いでしょう。
この場合、まったく意味が分からない行為を上司に押し付けられた、としか解することができないからです。
マンホールを転がして席に立てかけたところ机ごとMacbook Proをぺしゃんこにした。同僚が躓いて怪我をした。意味が分からな過ぎて怯えて社員が辞めた。
これすら、本来は社名の入った記事として出すにはリスクが高いはずです。なぜならば「社員に問題があったときに、あなたはどうするのか?」という問いの本質は変わらないからです。
問題のある社員を表現するときには、非常に気を使って書く必要があります。
ソフトウェア開発の話題で非常に有名な表現にブリリアントジャーク(Brilliant Jerk)があります。
High Attitude, High Performance — The Rock Star
Higher Attitude, Low Performance -The Team Player
ココで着目して欲しいのは、能力のある嫌な奴(The Brilliant Jerk)ではありません。
非常に協調性が高く、低い生産性の人物をThe Team Playerと表現していることです。
成果主義であれば、Low Performanceであればいずれ職場からいなくなるのが自然です。
しかし、高い協調性(非常に良い態度)があるなら、それはチームプレイヤーとして欠かせないのかもしれないよ?という予防線の張り方をしているわけです。
その上で、真っ向から、態度が悪い嫌な奴はチームに入れると全体の生産性が落ちる、という筋の話をしているわけです。
そして、職場からThe Brilliant Jerkを排除せよという書き方にもなっていません。
もうそういうヤツに居場所はない、リーダーなら協調性がありコミュニケーションがとれるべきであるという、「リーダーかくあるべし」論に着地している所が優れているのです。
つまり、「XXXが配属されてきたら、あなたはどうマネジメントする?」というタイトルの記事を書くべきではありませんでした。
「XXXな状況になったときに、マネージャーはどうあるべきか?」というタイトルの記事を書くべきでした。
微に入り細を穿つ描写で、チンパンジーが職場で暴れてチームを壊す筆致を見せる必要は全くありませんでした。
どう贔屓目に見ても、それはチームを壊す厄介者が配属された時に、如何にして(合法的に)チームを守るのか、という寓話としてしか読み取れません。
「あーあ、あんな奴がいるから、会議室を潰して追い出し部屋を作らなきゃならない俺は大変だなあ」みたいなことを令和に書いて許容されると思う方がどうかしています。
人物ではなく現象ですと注記して許されると思うのは、どう見ても未成年を描いておきながら登場人物は全員成人ですというのと同じです。
私個人としては、表現の自由の最前線で戦う方達を畏敬の念でもって(経済的に)支えることしかできないわけですが、労務管理ソフトを手がけるIT企業がそんな気概を持つ必要性は全くないと思慮する次第です。
(たぶんだけど、ボリュームが多いので全部読まずに雰囲気で説明されてそのまんま出したんじゃないかなーと言う気はします。法務とか広報は通ってないんじゃないかな)
社長から急に巨大なクリスマスツリーを飾れと言われて困る、くらいの現象にして「令和にもなってクリスマスのような宗教的な話題を載せるのは大丈夫なの?」とか言われるくらいが良かったんじゃないのかな、と言う気がします。
ソフトウェア開発に携わる人たちには、驚き最小の原則(Rule of least surprise)を忘れて欲しくないと常々思っています。
私は趣味の悪い野次馬根性のネットウォッチャーです、これから炎上させにくい記事の話をしますと冒頭に書いてあるのはそのためです。
直観的に、ああこれはチンパン従業員をマネジメントする話をこれからするんだろうな、と思われた時点で負けなわけです。
そして、労務管理を行う会社が、問題のある社員をマネジメントするのは大変だよねと読みとれるような寓話を書いてはならないわけです。
何をどう誤読しようとも、社長に無茶振りされて中庭に巨大なクリスマスツリーを電飾するか消すかで翻弄される中間管理職を書くべきだったわけです。
良く読めばわかるように書いてあるというのは、誤読して欲しい時にだけ使うのです。
それにしても、割と今回は穏当な指摘が多かったと思います。
これ、外資の日本支社だったら、同僚から速攻で訴えられて普通に負けると思います(偏見)。
しかし、縁故採用に見える話を社名載せて出して大丈夫なの?とか、不透明な資金調達してますが凄腕の社長ですみたいな表現どうなの?とか、もっとこう火種があったと思うんだよなあ。
もっと面白い炎上をたくさん見たいので、こういう直球のノープラン炎上で企業名のある記事が減ってしまいかねないのは避けていただきたく。
もっとさあ、ローパフォーマーを特定して左遷してチームの生産性を改善した話とか書いて大炎上してくださいよ。
いちおう、本番環境でやらかしちゃった人アドベントカレンダーにしれっと書いて大炎上ルートは残されているので、そっちでなんとかならんか?
smarthrのチンパンジーの件、
予防線張ってるけど会社のアドベントカレンダーじゃん…キモ…
「パンジくん」とか完全にノリノリじゃん…
「特定の人物の婉曲表現ではなく、本当の類人猿のチンパンジーです。」がエクスキューズのつもりなのも意味わからん。そこまでじゃないけどそういう問題があったから記事にしてるんだろうし。
とある企業のブログ記事が燃えた。普通の企業にチンパンジーが入社したらという仮定で進んでいく文章だ。大部分が批判意見であるが、一部は「チンパンジー自体はマネジメント上の諸課題のメタファーであって主張自体は妥当」といった擁護意見もある。
俺はこの記事は完全に反対派だ。ただ、多くの人と怒りのポイントが違っている。あの筆者は記事中で「別の企業でマネージャーをやってみたときに考えていたことだ」と言い切った。
俺はこの「別の企業」の人間だ(今は辞めてしまったが)。よりによって筆者がプロフィールも社歴も公開していたから断定できる。もっというとこの筆者が「マネージャーをやってみたとき」に部下についていたものだ。その立場の人間がこの記事を読んで何を感じるか?答えは「最大級の侮辱」である。
いくら予防線を張ったところで意味がない。あいつは仕事中、トラブルがあった時に「チンパンジーが暴れてるみたいだな」とか、チームメンバーのことを周囲にウンコを撒き散らす厄災だとか思っていたのか?社員としては使い物にならないから、客寄せパンダならぬ客寄せチンパンジーにして見せ物で稼ごうとしていたのか?挙げ句の果てに既存社員をPTSDに追い込み、本人は射殺されるべきとでも?
こんなにバカにされた経験は人生で初めてだ。その会社でもそりゃ至らないことはあったが、その時なりにやれることをやっていたつもりである。その数年間の経験が跡形もなく踏み躙られた気分だ。「こんなことを考えている人間と同じチームで仕事をしていた」という事実だけで吐き気がする。転職できて本当に良かった、2度と関わりたくない。
どんな擁護意見も意味がない。ここまで個人を侮辱し傷つけてまで公開しなければならない文章など存在しない。あいつは当時のメンバーがこの文章を読む可能性に、そしてメンバーの立場でこの文章を読んだらどう感じるかに想像が及ばなかったのか?予防線を張ったから大丈夫とでも思っていたのか?そんなはずがないだろう。