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はてなキーワード: アフリカとは

2026-01-22

音楽言葉と歌

音楽家はそれこそ音楽だけやってればいいし、言葉で何か伝えたい人は詩を書けばいい。

言葉音楽が同時に降ってくる人がいるなら、それは天才です。

ボーカル必要なので歌詞を書くとか、言葉を伝えたいので音楽を使うとか、それぞれがそれぞれを冒涜している。

でも、人類アフリカ時代から歌ってはいたんだよな。ドラムも好きだったらしいし。

2026-01-21

新しい陰謀論考えた

東アジア過激派フェミニストも、欧米陰謀なんじゃないか

あいつら、中東アフリカ兵器と金支配できるけど、アジア人には普通に学力で勝てないだろ

から少子化で国力を削ごうとしてるんだよ

どう?

anond:20260121141626

可哀想可哀想合戦とか、悲劇比較するもんじゃないとか、アフリカ飢餓より幸せとか、もうすべての加害行為問題なくなりそうで、それはそれでまずい…😟

2026-01-20

アフリカ日本人だとバレた理由が「パンティー被ってるアジア人日本人だろ」で何も言い返せなかった

2026-01-19

アフリカの「マシな国」は少子化日本以上に加速してるんだよな

東南アジア労働者不足で国外労働規制しはじめてるし、

外国人労働者議論はもう終わってるんですよね。

さら排外主義に反対する」のは10周遅れ。

労働者はいない、AI内燃機関発明のような大発明ではない、僻地田舎ほど少子化の加速が早い、

このあたりが議論スタートなわけ。

端的に言って老人の夢をどう終わらせるんですか、って話。

anond:20260119143348

2025年夏〜秋にかけて、JICA国際協力機構) が一番大きくデマ炎上した事件があったよ。

それが「JICAアフリカホームタウン」構想の件。

何が起こったか事実

JICAがTICAD9(アフリカ開発会議)に合わせて、国内4つの自治体アフリカ4カ国の「ホームタウン」として認定

木更津市千葉)→ナイジェリア

長井市山形)→タンザニア

三条市新潟)→ガーナ

今治市愛媛)→モザンビーク

目的文化教育人材交流の深化で、移民受け入れ特別ビザの発給とは一切関係ない普通の国交流事業

どんなデマが広がったか

日本自治体アフリカ差し出す」

「大量のアフリカ移民を受け入れる計画

特別ビザを発給して移民促進」

長井市タンザニアの一部になる」

みたいな極端な陰謀論排外デマSNSで爆発的に拡散

これ、アフリカ側の一部のメディア最初に盛った表現もあったみたいだけど、日本国内では完全に「移民隠し大量受け入れ陰謀」みたいに曲解されて拡散された。

結果

自治体に抗議・苦情が殺到(数百〜数千件)

JICA本部前で「JICA解体デモ」まで発生

JICAは結局2025年9月25日事業を完全撤回田中明彦理事長謝罪会見

外務省JICAともに「移民促進ではない」と何度も否定したけど、デマ信者が「隠してるんだろ」と聞く耳持たず状態

左翼がアホなこと言ってた記憶ってのは、もしかすると昔からある「JICA左翼税金バラマキ機関」みたいな批判パターンかもしれないけど、最近の一番デカデマ騒動はこれで、むしろ排外主義・陰謀論寄りの人たちが主導して大炎上させたケースだね。参政関係者とか一部のインフルエンサーがこのデマ拡散ガッツリ関わってたって指摘も結構されてる。結局「デマに踊らされた」で片付けられないレベル社会現象になった感じ。

anond:20260119102046

このモデルが正しければ、いくつかの予測が成り立つ。スマートフォンの普及が遅れている国やソーシャルメディアの普及率が低い国では、格差は小さくなるはずだ。(これは事実のようだ。東欧の一部やアフリカの多くの国では格差はそれほど大きくないが、韓国は他の要因により大きな例外となっている。)子供を持つ女性の間では、親になることで制度的なフィードバックループが断ち切られ、競合する優先順位が生じるため、格差は縮小するはずだ。(出口調査は一貫してこれを示しています母親子供を持たない女性よりも保守的投票をするのです。機械機能不全に陥るか、世代高齢化して機械の枠を越えるまで、この格差は拡大し続けるでしょう。私がどう解決すればいいのかわからないのは、これらのシステム自己強化的であるということです。制度は自ら改革しようとしません。アルゴリズム最適化を止めようとしません。イデオロギーは失敗を認めようとしません。男性カウンターキャプチャー健全な結果をもたらさないでしょう。)

逃げ出す女性もいるだろう。子供を持つ女性は、現実イデオロギーを溶かす強力な溶媒となるため、しばしばそうする。制度に囚われずに人生を築く女性も、時にはそうする。男性の中には、引きこもりをやめたり、怒りのスクロールをやめたりする人もいるだろう。築く価値のある何かを見つけた女性たち。シミュレーションに飽きた女性たち。しかし、システムは他のすべての人々に対して機能し続けるだろう。

If this model is right, some predictions follow.

The gap should be smaller in countries with later smartphone adoption or lower social media penetration. (This seems true: the divergence is less extreme in parts of Eastern Europe and much of Africa, though South Korea is a major exception due to other factors.)

The gap should narrow among women who have children, since parenthood breaks the institutional feedback loop and introduces competing priorities. (Exit polls consistently show this: mothers vote more conservative than childless women.)

The gap should continue widening until the machines are disrupted or the generations age out of them.

Here's the part I don't know how to solve: these systems are self-reinforcing. The institutions aren't going to reform themselves. The algorithms aren't going to stop optimizing. The ideology isn't going to admit failure. The male counter-capture isn't going to produce healthy outcomes either.

Some women will escape. The ones who have children often do since reality is a powerful solvent for ideology. The ones who build lives outside institutional capture sometimes do.

Some men will stop withdrawing or stop rage-scrolling. The ones who find something worth building. The ones who get tired of the simulation.

But the systems will keep running on everyone else.

2026-01-18

出生率5のアフリカと「安全で豊か」なのに少子化する東アジア

経済的に恵まれていて治安もかなりいい

これが逆に少子化を加速させます

乳幼児死亡率が極端に低い

老後もある程度保証される

子どもを「労働力」「保険」として持つ必要がない

----

すなわち治安が悪くて子どもを産まないと生計が立てられない農耕社会?じゃないと少子化するのか。

医療衛星状態が悪くて栄養失調でなくなる子どもが多いから沢山産まないといけないなという計画的な何かか。

2026-01-16

アメリカ人って可愛くないよね

なんで?

昔はそこそこ可愛かった気もする

メディアから流れてくる、中国人韓国人台湾人欧州国人、だいたい可愛い

アメリカ人微妙南米わからん東南アジアも割と可愛い

インドとかは女優可愛い(でも全体的に美の基準が違う気がする)

アフリカは流石にわからん、美形はいるけどわからん

 

アメリカは3.5億人もいてあれなのが納得行かない

可愛いももちろんいる

「平均的な可愛いとされる女子高生女子大生20代」がかわいくない

美の基準が違うのか

 

そういえば昔の日本も本当に可愛くないと思ってた、00年代とか最悪

最近はだいぶ良い

結局美の基準だと思うけど

TikTokフィルターとかさ、合ってるよね美の基準と、ここズレてたらショート動画の全員がブスに見えることになる

2026-01-14

anond:20260114112709

オルカンもアメ株インデックスも4年で倍になってることも知らずに「アフリカインデックス?」とか大恥を晒し

必死に取り繕ってるお前が哀れでならない

anond:20260114110332

4年で倍だとすると年20%だが

アフリカとかのインデックスやっとるのか?

死ぬ

2026-01-09

anond:20260109204156

東アジア勃起時硬ペニスは苦しいから大は小を兼ねない。適正サイズがある

アフリカ地中海型の勃起してもふにゃふにゃペニスなら別に大きくても良い

日本はまた同じ過ちを繰り返そうとしているのではないか

国際法歴史常任理事国実態から見た「中国脅威論」への疑問

近年、日本では

台湾有事日本有事

中国国際法を守らない危険な敵国

という言説が、疑問を挟まれことなく広く共有されている。

しかし、この前提は本当に事実歴史に基づいているのだろうか。

本稿では、

国際法

国連常任理事国の実際の行動

日本が置かれている地政学立場

を整理したうえで、日本が再び戦前と同じ思考構造に陥っていないかを問い直したい。

アメリカ台湾有事で本当に動くのか

まず前提として確認しておくべきことがある。

アメリカ歴史的に、

自国本土安全が直接脅かされない限り、長期的な海外戦争を嫌う

国内分断や財政悪化が進むと、モンロー主義を強める

という傾向を繰り返してきた。

これは特定思想ではなく、アメリカ史の事実である

まり

台湾有事が起きれば、アメリカは必ず日本と共に戦う

という前提は、確定した事実ではない。

それにもかかわらず、日本では

最前線に立つこと」が当然視された議論が進んでいる。

これは冷静さを欠いた極めて危険な状況だ。

中国は敵」という固定概念はどこから来たのか

日本国際政治論では、しばしば次の二つが同時に語られる。

国際法を守ることが重要

中国国際秩序破壊する敵である

しかし、この二つは論理的に必ずしも結びつかない。

事実として、

中国国連安全保障理事会の常任理事国である

国連制度国際法秩序そのもの否定していない

外交上国連決議や国際法正当性根拠として頻繁に用いている

国際法を完全に守っている国」は存在しないが、

中国は少なくとも国際法否定する立場には立っていない。

それにもかかわらず、日本の多くの議論では

国際法を守る話」と「中国を敵とする話」が無自覚に結合されている。

国際法を破ってきたのは本当に中国なのか

ここで、感情論を排し、事例だけを見てみる。

以下は、

国連安保理を通さない、または国連軍でない軍事行動で、国際法違反またはその疑いが国際的に指摘されてきた代表である

(※網羅ではなく代表例)。

常任理事国による「国連を通さな軍事行動」主要事例

アメリカUN常任理事国

10件以上(代表例)

ニカラグア内戦介入(ICJ違反判決

グレナダ侵攻

パナマ侵攻

イラク空爆・侵攻(1998/2003)

アフガニスタン侵攻(長期占領合法性に疑義

リビア空爆政権崩壊安保理決議逸脱との批判

シリア空爆安保理決議なし)

イエメン内戦への軍事関与

ベネズエラ政権転覆工作

南米中米での政権転覆工作冷戦期)

イギリスUN常任理事国

4件以上(代表例)

スエズ侵攻

コソボ空爆安保理決議なし)

イラク戦争参加

シリア空爆(仏と共同)

フランスUN常任理事国

4件以上(代表例)

アルジェリア戦争

コソボ空爆

リビア軍事介入(決議逸脱批判

シリア空爆(英と共同)

ロシアUN常任理事国

6件以上(代表例)

チェチェン侵攻

グルジア侵攻

クリミア併合

シリア軍事介入(合法評価が分かれる)

ウクライナ全面侵攻

中東アフリカでの代理戦争的関与

中国UN常任理事国

1〜2件(代表例)

南シナ海人工島建設UNCLOS仲裁判断違反

ベトナム国紛争(1979)

何が見えてくるのか

この一覧から分かるのは、次の一点である

国連を通さな軍事行動を最も多く行ってきたのは、中国ではなくアメリカとその同盟である

それにもかかわらず、日本では

中国国際法違反国家

西側国際法を守る側

という構図が、事例検証なしに信じ込まれてきた。

これは事実ではなく、イデオロギーによる選別だ。

中国日本を攻めたことがあるのか

歴史事実として、

日本中国侵略したことはある

中国日本本土侵略したことはない

この非対称性は、意図的に語られないことが多い。

中国日本軍事言動に敏感なのは

過去日本侵略記憶があるからだと考えるのは、国際政治的に自然である

台湾有事日本有事」という発言中国が強く反発するのも、

軍国主義復活への警戒という文脈理解できる。

中国と本当に揉める必要はあるのか

ここからは明確に意見である

日米同盟は維持すべき

しかし、中国を敵視することとは別問題

日本は、

貿易

サプライチェーン

レアアース

の多くを中国依存している。

現実に、レアアース規制日本が不利に陥った経験もある。

それにもかかわらず関係改善ではなく対立を選ぶのは、

合理的判断とは言い難い

日本アメリカイスラエルという危うい構図

パレスチナ問題めぐり

イスラエル軍事行動には国際社会から強い批判が出ている。

そのイスラエル訪問し、軍事的に学ぼうとする日本

この構図は、

日本アメリカイスラエルによる

新たな「悪の枢軸

と見られても不思議ではない。

これは、かつての日独伊三国同盟と驚くほど似た構造だ。

なぜ中国協調するという選択肢が語られないのか

最後に、最も重要な問いを残したい。

なぜ日本国際政治学者専門家は、

中国国際法秩序の内部にいる

中国協調することこそが平和につながる

という視点を、正面から語ろうとしないのか。

そこには、

西側中心主義

冷戦世界観

無意識イデオロギー

が残ってはいないだろうか。

結論日本戦前と同じ道を歩んでいないか

敵を必要とする外交は、

最終的に国を破滅へ導く。

日本はもう一度、

• 誰が本当に国際法を軽視してきたのか

• 誰と対立する必然性があるのか

を、感情ではなく事実歴史から考え直すべき時に来ている。

追記 ブコメへの返信

中国海警局が頻繁に日本領海侵犯してたりして黒ではないグレーゾーンを攻める戦法を色々とやってきてるけど、そういうのはカウントされないんだね

その指摘自体事実関係として一理ある。

中国海警局尖閣諸島周辺で、日本が「領海」と主張する海域に繰り返し入っているのは事実だし、いわゆるグレーゾーン行動を多用していることも否定できない。

ただし、ここで整理すべき点がいくつかある。

まず前提として、

中国が行っているのは、あくま中国自身が「自国領」と主張している尖閣周辺に限定された行動である

中国尖閣を「釣魚島」と呼び、一貫して自国領だと主張しているため、

中国側の論理では「他国領への侵入」ではなく「自国周辺の警備活動」という位置づけになる。

もちろん、日本立場から見ればこれは明確な領海侵犯であり、違法行為だ。

しかし、ここで重要なのは「主張が対立している係争地域での行動」であるという点だ。

実際、これは中国だけの話ではない。

日本の公船・航空機尖閣周辺で継続的活動している

自衛艦「すずつき」が中国側が領海と主張する海域に入った事例もある

中国側はそれを「日本による領海侵入」と公式に抗議している

まり双方が自国の主張に基づいて行動し、相手側はそれを侵犯だと非難しているという構図だ。

この種の行動は、

国連を通さな海外侵攻

他国政権転覆

安保理決議なしの空爆

といった明確な武力行使とは国際法上の性質が異なる。

からこそ、既に整理した「国連を通さな軍事行動件数」には含めていない。

要するに、

尖閣周辺の中国の行動は問題がない、とは言っていない

しかしそれを、イラク戦争シリア空爆と同列に「国際法違反軍事行動」としてカウントするのは、法的にも整理としても無理がある

という話だ。

しろ危険なのは

こうした係争地域でのグレーゾーン行動を過剰に「中国侵略」と単純化し、

日本けが一方的被害者であるかのような物語に変換してしまうことだと思う。

それは、

日本側の行動は見えなくなり

交渉管理余地が消え

• 最終的に軍事衝突しか選択肢が残らなくなる

という、戦前日本がたどった思考と非常によく似ている。

問題は「中国が嫌いかどうか」ではなく、

係争地域管理をどうするか、エスカレーションをどう防ぐかのはずだ。

その議論飛ばし

中国グレーゾーンから敵だ」

思考停止すること自体が、かなり危ういと思う。

G7台湾海峡平和と安定を維持することの重要性を強調し、特に力又は威圧によるあらゆる一方的現状変更の試みに反対する」の一文で論破可能やろこんなの

G7声明法的拘束力も参戦義務もない政治的メッセージでしょ。

台湾国家承認もしてない以上、それで論破は無理がある。

国境を接する民主主義国の日韓台比にとって、領土欲の赴くままウイグルチベットインドソ連ベトナム台湾南シナ海と、侵略ジェノサイド国際法違反の事例が無数にある軍国主義中共宇宙一ヤバいのは自明。こいつ何者。

南シナ海国際法上の問題があるのは事実

しかし他の事例について「侵略」「ジェノサイド」などと呼べるような法的に確定した証拠はない。

事実感情論は分けるべき。

中国琉球回収といって沖縄県領有権を主張しはじめているだろう。台湾回収のような国是でないにしろ太平洋に膨張する野心を警戒せざるを得ない。もちろん台湾民主政を守りたいのもある

懸念自体理解できるし、警戒論としては妥当だと思う。

ただ、現時点で「琉球回収」は中国政府の正式な国是や外交方針ではなく、一部学者言論レベルに留まっているのも事実

からこそ、実際の政策軍事行動と、言説レベルの主張は分けて見たい。

また、台湾民主政尊重したいという点には同意する。

ただ、それを理由日本が先頭に立って軍事的に関与すべきかどうかは別の問題で、

現実国際法と力関係を踏まえた慎重さも必要だと思う。

このバカの頭では 国境紛争武力解決しようと した事実次元の話 を法的判断の空白で 否定できるらしいw 潔白なら国際調査団 に調査させろよw 死んどけゴミクズ

国境紛争限定武力衝突は世界中にあり、それだけで侵略国家認定はされない。

日本島国例外的なだけで、法的定義無視した断定は議論にならない。

また、国連人権機関新疆ウイグル自治区の状況について現地訪問報告書の形で調査を行っている(国連人権高等弁務官報告など)。これ自体が「調査されていない」という主張は事実と異なる。ただしそれが「国際法違反確定判決」と同じ意味かというと別の話で、調査と法的確定は異なるという整理が必要

国内ニュースを追ってると取り留めのない厭世感の妄想が止まらないので一旦吐き出す

政治家経営者は結局、日本人雇用労働戦前小作人時代に戻してこき使い倒したいのだろうと、これに尽きる。

日本人がどうなろうと心底どうでもよく、自分達だけが肥え続ける事しか頭にない人達

いくら制止の声が上がろうと権力ゴリ押し日本寄生目当ての移民を投入し続ける


イスラムだのアフリカだのの移民天皇制に敬意を払えるとは全く思えない

日本パスポートが欲しいだけで日本人になりたい訳じゃないのと同じ

・クソチャイナやイスラム移民に国を乗っ取られた日本人はどこぞの数少ない先住民のように秘境へ追いやられそう

まともな介護など望むべくもない、自分達が要介護の頃には無理矢理延命どころか移民に体よく捨てられて終わり

寺も神社日本の伝統文化破壊されて何も残らなさそう

・とにかく政治家経営者日本がどうなろうと痛くも痒くもないという一貫した態度

帰化通名廃止でいい。クソ移民年寄りになっても日本に居座るのもあり得ない

anond:20260108195318

まだそんなデマ信じてるのか

しか資源と水の因果関係はないしな

アフリカいくら宝石撮れたって別に健康な水にアクセスやすけなるわけじゃねえし

2026-01-07

ベネズエラ大統領誘拐されたやつ

アフリカ革命とか見てると絶対もっと悪い独裁政権出てくるだろって勝手に思ってる

2026-01-06

象だけど、整形で鼻を伸ばしたい

鼻が短いのが昔からコンプレックスで、バカにされることもしばしば。

2mないと人権(象権?)ないって言われてるのに、自分は1.4m。

恥ずかしすぎる。

本場のアフリカに行けば、2mまで伸ばせるらしい。

怪しいかな?

伸ばし方は色々あって、

根本に補助鼻を入れるタイプ

中間に補助鼻を入れるタイプ

・先っぽに補助鼻を入れるタイプ

がある。

根本操作が大変になる、中間は切るのが痛い、

となると、先っぽが一番楽なんだよね。

ただ見た目がバレやすく、「あの象、鼻整形してる!」って言われがち。

どうしても先っぽの動きに違和感が出ちゃうんだよなぁ…

ちなみに自分動物園勤務。

子供に「ぞうさん、おはな、ながーい!」と言われると嬉しくなる。

子供は優しいね

でも大人の目は厳しい。

「なんかこの象、鼻短くないw」とか平気で言ってくるんだよ?

やっぱり整形する!

ロングノーズエレファントになるぞ!

2026-01-05

anond:20260105135554

日本では」って話に対して「世界中おんなじ」って話だから

まあ世界中と言ってもアフリカ東南アジアの奥地とかは俺も知らんがその辺はメーク自体する余裕があるか疑問だし

西側先進国においてはドレスを着るパーティーメイクは身だしなみの一部なんだよ

からそこでしないのは常識がないというのはわかるが

職場ではノーメークなんかいくらでもいる

で、それが最後っ屁ということでいいかな?

2026-01-04

ベネヅェラって

なんとなくアフリカ大陸かと思ったら全然違うやん。

仮にアフリカだったとしてもデルタフォースはいけるんか?

2026-01-03

2009年4月8日(水)「しんぶん赤旗チャベス大統領囲む懇談会 ベネズエラ革命について不破社研所長が発言

 日本共産党不破哲三中央委員会議長社会科学研究所所長)は七日、東京都内ホテルで開かれた来日中のチャベスベネズエラ大統領日本学識経験者との懇談会に出席しました。懇談会大統領主催したもので、政治経済国際問題文化など各界の代表十人が招待されました。

 懇談会は、まず参加者自己紹介かねたあいさつからまりました。不破氏は、チャベス大統領とは初めての出会いでしたが、二〇〇四年の党大会(第二十三回)に出席した同国のビベロ大使(当時)からチャベス大統領演説集『ベネズエラ革命』の贈呈を受けたことがベネズエラとの最初出会いとなったこと、それを読んだあと、大会最終日の閉会あいさつで、ラテンアメリカ大陸に「新しい激動の時代がはじまりつつある」ことの「予感」について語ったことを紹介、その後の状況がまさにそういう進み方をしていることをうれしく思う、と述べました。

 続いて、各分野の五人の研究者憲法問題文化芸術問題国際関係日本経済の状況などについて簡潔な報告を行い、それを受けてチャベス大統領は、報告への感想もまじえながら、ベネズエラの内外の状況やいま取り組んでいる課題などについて、話しました。大統領の話は、参加者発言も織り込んで進み、不破氏は、そのなかで、「日本活動している私たちが、ベネズエラ革命のどこに注目しているかについて発言したい」として、次のように述べました。

◇   ◇

 第一は、「世界を変えた国際的衝撃力」の大きさです。二十世紀後半に植民地体制崩壊していくなかで、最後に残った事実上植民地地域ラテンアメリカでした。べネズエラ革命は、その大陸からこの体制を一掃する転機となり、そのことを通じて、世界政治経済構造を変革する重要役割を担ったのです。

 第二は、革命の進め方です。ベネズエラ革命は、一九九八年の大統領選挙勝利から始まったのですが、十年のあいだに、大統領国会地方議会選挙と各種の国民投票など十六回におよぶ全国投票経験してきました。これは、革命に反対する強力な勢力との政治闘争であると同時に、革命国民の支持をたえず確かめながら前進する過程でもありました。革命がこういう形態で進行するのは、世界革命運動歴史でもはじめてのことです。

 第三は、この革命がその展望として「新しい社会主義」の旗をかかげていることです。「私たちは、二十一世紀は、すべての大陸体制変革が問題になってくる世紀だと考えており、この点からも、二十世紀社会主義運動成功・失敗・脱線経験をふまえたベネズエラ革命の進行に注目しています

◇   ◇

 懇談のあと、不破氏は、著書『アジアアフリカラテンアメリカ―いまこの世界をどう見るか』(英訳)をチャベス大統領に贈呈し、大統領は「ありがとう翻訳させましょう」と答えました。

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