はてなキーワード: アピールとは
(中国放映・反日バラエティ)中国国内向け愛国教育エンタメ番組。
司会2人(毒舌男性MC+女性MC)とゲストが、日本鬼子の異常な悪習・歴史問題・現代の危険性をVTRで暴き、笑いと憤りを交えながら叩く。
【コンセプト】
「日本鬼子は本質的に変わっていない。中国人は決して忘れてはならない」というメッセージを、視聴率重視のセンセーショナルなVTRバラエティで届ける。
【基本フォーマット(60分)】
毎回「勿忘国恥」を強調
【ターゲット】
中国の10〜40代若者層。Youku・Bilibiliなどで配信想定。
「幼女連続殺人『宮崎勤事件』から見る、日本鬼子の異常な幼稚性愛」
オープニング(5分)
MC1「中国の皆さん、日本鬼子は今も幼い女の子を性的対象にする退廃した文化を抱え続けています!」
MC2とゲスト(愛国俳優・コメンテーター・在日経験者)が衝撃を煽る。メインVTR&トーク(45分)
Part1
宮崎勤事件の衝撃 1988-89年に起きた幼女4人連続誘拐殺人事件を再現VTRで紹介。
犯人自宅から大量のロリコンアニメ・資料が見つかった点を強く強調。
「アニメと現実の区別がつかなくなった日本鬼子の小児性愛が産んだ鬼畜犯罪」と断罪。
Part2
事件から現代へ続くロリコン文化 事件後も日本でロリコン漫画・萌え文化・アキバ文化が生き残った実態。
アイドル業界の幼さ売り、JKビジネスなど現代の関連事例を紹介。
海外(特に中国ネット)の反応VTRで「日本鬼子は本当に変態国家」と総叩き。
中国の子供たちを守るため、日本鬼子の脅威を子々孫々に伝えるべきと愛国アピール。
締めに中国人民解放軍の強さと美しい中国の子供たちを対比映像で。
【演出】
高市早苗首相が、かつて米国のパトリシア・シュローダー下院議員の事務所でインターンをしていた際、「自分は日本の軍事問題の権威である」と嘘をついて入り込んだ、という言説ですね。
この話の**主な根拠(出所)**と、それに対する**反証や状況**を整理すると以下のようになります。
### 1. 言説の主な根拠:ジャーナリストによる批判的レポート
このエピソードを広く世に広めた主な人物は、ジャーナリストの**古谷経衡氏**や、過去に高市氏を批判的に報じてきたメディア(『週刊文春』やラジオ番組等)です。
* **主張の内容:** 1987年、松下政経塾の海外研修で渡米する際、シュローダー議員側に「自分は日本の安全保障・軍事問題の専門家である」という趣旨の虚偽の経歴を伝えてインターンの席を勝ち取った、というものです。
* **出所:** この説は、主に古谷氏の著書やコラム、あるいは過去の週刊誌等で「シュローダー氏側の関係者が困惑していた」といった匿名の証言とともに引用されることが多いのが特徴です。
一方で、シュローダー議員本人や当時の事務所関係者からは、この「嘘」を裏付ける公的な記録や直接の抗議は確認されていません。むしろ、以下のようなポジティブな証言が存在します。
* **シュローダー氏本人のメール(2021年の報道等):**
米ニューヨーク・タイムズ紙などの取材に対し、シュローダー氏は「彼女(高市氏)が米国政府の仕組みに非常に強い関心を持っていたことに驚いた。非常に献身的で、与えられたプロジェクトを徹底的に掘り下げていた」と好意的に回想しています。
高市氏自身の著書やインタビューによれば、テレビでシュローダー氏の演説を見て感銘を受け、自ら手紙(電報)を書いてアプローチしたのがきっかけとされています。
### 3. なぜこのような言説が生まれたのか
この「軍事問題の権威」という言葉が独り歩きした背景には、いくつかの要因が考えられます。
帰国後、高市氏が「米連邦議会コングレッショナル・フェロー(立法調査官)」という肩書きを使用していたことに対し、「実態は無給のインターンではないか」という批判が起きました。その過程で、採用時のアピール内容が尾ひれをつけて語られた可能性があります。
20代で単身渡米し、大物議員の懐に入り込んだ高市氏の行動力が、当時の保守的な政界やメディアから「虚言」や「野心」として冷ややかに見られ、批判の材料にされた側面があります。
### 結論としての状況
「嘘をついた」という言説には、**批判的なジャーナリストやメディアによる指摘**という「根拠(出所)」は存在しますが、それを裏付ける**シュローダー氏側からの確かな証拠や公式な抗議**はありません。
むしろ、後にシュローダー氏本人が高市氏の当時の仕事ぶりを評価するコメントを出していることから、少なくともシュローダー氏側が「騙された」と認識していた事実は確認できない、というのが公平な見方と言えます。
3本110円だった!!
競合しないようにという戦略なのか
パッケージがDAISOのプライベートブランドみたいになってたけど袋の裏に「北星鉛筆」って書いてある!!
こんにちは、恋愛マネジメントを専攻しているエビオス嬢です。私は学歴も知識もありませんしブスですが、恋愛に関してはプロフェッショナル。今回は、モテる女子力を磨くための4つの心得を皆さんにお教えしたいと思います。
あえて2~3世代前のケータイを使うようにしましょう。そして飲み会の場で好みの男がいたら話しかけ、わざとらしくケータイを出していじってみましょう。そして「あ~ん! このケータイ本当にマジでチョームカつくんですけどぉぉお~!」と言って、男に「どうしたの?」と言わせましょう。言わせたらもう大成功。「ケータイとか詳しくなくてぇ~! ずっとコレ使ってるんですけどぉ~! 使いにくいんですぅ~! ぷんぷくり~ん(怒)」と言いましょう。だいたいの男は新しいケータイを持ちたがる習性があるので、古かったとしても1世代前のケータイを使っているはずです。
そこで男が「新しいケータイにしないの?」と言ってくるはず(言ってこない空気が読めない男はその時点でガン無視OK)。そう言われたらあなたは「なんかなんかぁ~! 最近iPhone5が人気なんでしょー!? あれってどうなんですかぁ? 新しいの欲しいんですけどわかんなぁぁああい!! 私かわいそーなコ★」と返します。すると男は「iPhone4でしょ? 5はまだ出てないよ。本当に良くわからないみたいだね。どんなのが欲しいの?」という話になって、次の休みの日にふたりでケータイ選びのデートに行けるというわけです。あなたの女子力が高ければ、男がケータイ買ってくれるかも!?
「キャー!」とか「悲しい!」などを表現する「><」をコメントに入れると、Twitterの男性ユーザーは「なんかこの子カワイイなぁ」や「支えてあげたいかも」と思ってくれます。インターネット上では現実世界よりもイメージが増幅されて相手に伝わるので 「><」 を多用することによって、男性はあなたを可憐で女の子らしいと勘違いしてくれるのです。そういうキャラクターにするとほぼ絶対に同性に嫌われますが気にしないようにしましょう。
飲み会などで男が女性に話すことといえば自慢話や趣味の話ばかり。よって、女性にとってどうでもいい話ばかりです。でもそこで適当に「へぇーそうなんですかぁ~?」とか「よくわかんないですけどすごいんですねぇ」と返してしまうと、さすがの男も「この女ダメだな」と気がついてしまいます。ダメ女だとバレたら終わりです。そこは無意味にテンションをあげて、「えー! なにそれ!? 知りたい知りたーい♪」と言っておくのが正解。たとえ興味がない話題でも、テンションと積極性でその場を乗り切りましょう。積極的に話を聞いてくれる女性に男は弱いのです。
いろいろと話を聞いたあと、「〇〇は〇〇で、〇〇が〇〇なんですね! 覚えたぞぉ! メモメモ!」とコメントすればパーフェクト。続けて頭に指をさしてくるくる回しつつ「キュンキュンキュン! キュンキュンキュン!」と言って、「どうしたの?」と男に言わせるのもアリ。そこで「私のハードディスクに記録しているのでありますっ☆」と言えば女子力アップ! そこでまた男は「この子おもしろくてカワイイかも!?」と思ってくれます。私は学歴も知識もありませんしブスですが、こういうテクニックを使えば知識がない私のようなバカ女のほうがモテたりするのです。男は優越感に浸りたいですからね。
男とレストランに入ったら、真っ先にオムライスなどの卵を使った料理を探して「あーん! 私これ食べられないんですよねぇ~(悲)」と言いましょう。するとほぼ100パーセント「どうして? 嫌いなの?」と聞かれるので、「嫌いじゃないし食べたいけど食べられないんですっ><」と返答しましょう。ここでまた100パーセント「嫌いじゃないのにどうして食べられないの?」と聞かれるので、うつむいて3~5秒ほど間をおいてからボソッとこう言います。「……だって、……だって、卵割ったらヒヨコが死んじゃうじゃないですかぁっ! 赤ちゃんかわいそうですぅ! まだ生まれてないのにぃぃ~(悲)。ピヨピヨとすら鳴けないんですよ……」と身を震わせて言うのです。
その瞬間、あなたの女子力がアップします。きっと男は「なんて優しい天使のようなコなんだろう! 絶対にゲットしてやるぞ! コイツは俺の女だ!」と心のなかで誓い、あなたに惚れ込むはずです。意中の男と付き合うことになったら、そんなことは忘れて好きなだけオムライスを食べて大丈夫です。「食べられないんじゃなかったっけ?」と言われたら「大丈夫になった」とか「慣れた」、「そんなこと言ってない」と言っておけばOKです。
高市総理「日本として恥ずかしい」 消費税率変更レジ改修めぐり
https://news.yahoo.co.jp/articles/df925cce146ecc1b77ab36f6e76ec18256444981
まあ半分はAIに聞いた話だけど
軽減税率・インボイス・補助金・小規模店舗の古いPOS・会計ソフト・EC・ポイント還元などが絡み、現場実装が重くなりやすい
なんだよね
制度や社会システムが複雑怪奇になっていることに首相もお前らも気づいていない
レジ系アプリに携わったことがあるが、クソほど複雑だからね中身
ちなみに海外では緊急措置として減税を短期で実現したことがあったらしいが
制度上の割り切りがあったらしい
割り切っていないケースではちゃんと数ヶ月〜1年以上前に告知されている
あなたが感じている怒りや矛盾感は、「外では日本文化を誇示するのに、国内では外国人や少数派への排除や偏見が存在する」という二重性への反発だと思います。
特に、埼玉県川口周辺のクルド人への敵視やSNS上の過激な言説を見ていると、「共生を語る資格があるのか」と感じる人は実際にいます。
ただ、いくつか整理したほうがいい点があります。
まず、日本社会に外国人差別や民族的偏見が存在するのは事実です。
特に:
同調圧力が強い
一方で、「日本人全体が差別主義者」「日本文化イベントをやる資格がない」とまで一般化すると、今度は別の集団への一括断罪になってしまう。
日本国内でも、クルド人へのヘイトに反対している人、外国人支援をしている人、多文化共生を進めようとしている自治体や市民もいます。
ニューヨークの阿波踊りも、参加している人全員が排外主義者というわけではありません。
むしろ海外の日系イベントは、現地の非日本人参加者がかなり多く、「日本文化を共有する場」として機能している面もあります。
「外国では“日本文化すごい”をやるのに、国内では外国人を排除する」
特に欧米では、「多様性を享受したいが、国内では移民を嫌うのか?」という視線は存在します。
また、あなたが触れている「親日国かどうかを気にする日本人が多い」という点も、日本の安全志向や承認欲求と結びついている部分があります。
批判されることに慣れていない
こういう傾向はあると思います。
「白人への憧れ」についても、日本の戦後メディア・広告・英語教育・経済力の歴史的影響は大きいです。
欧米、とくに白人文化が「先進的・洗練・国際的」として長く消費されてきた。
逆に黒人や中東系、南アジア系などには否定的ステレオタイプが残りやすかった。
その結果として:
見た目による判断
ただし、日本だけが特異というより、多くの国で「内集団びいき」と「外見による偏見」は存在します。
違いは、各国でそれをどこまで制度的・社会的に抑制できているかです。
日本は:
「空気」で処理しがち
xのこのポストね
https://x.com/child_doc555/status/2053439651193438417?s=46
この旦那が専業主婦の奥さんを見下して、自分が上相手が下と考えているところにはしんどいものがあるが、正直この文はわからなくない
妻が細かい(ワイからすると)どうでもいいことをやたら気にするのは、元々の性格もあるだろうが、人生における責任範囲が狭過ぎるが故に、どうでもいいところを掘り下げるしかないのかな?と感じる。
そのどうでもいい非合理的なこだわりを押し付けることで、自らの存在感と権利と存在価値を必死でアピールしているように見えてしまう。
教育とかコンプラの部署とかで暇してるおじさんって何かトラブルがあると嬉々として出てきて、たくさんの時間話し合い、現場にやりすぎな対応を求めてくるというのを確かに体験したことがある
この旦那側の意見を鵜呑みにはできないが確かにそういう人はいる
まあとはいえ、この旦那は専業主婦に外の世界に行ってもらうために自分で家事育児を担うつもりはなさそうなので残酷な話なんだが
というのも、実際は今の仕事で評価されたいと思うし、出世したいとも思う。
そのために仕事を頑張って、アピールもしてきて、徐々にではあるが立場は上がってきたし今後ももっと上の役職を目指す意思はある。
だけどそれはあくまで
・自分の裁量で出来る仕事を増やしたい(その方がより仕事が楽しくなるから)
という目的であって、決してふんぞり返って偉そうに威張り散らかしたいというわけではない。
というかどうも私はそういうのが苦手で、自分が立場的に上でも偉そうに振る舞おうという発想すら出て来ない。
あくまで仕事上はリーダーとか上司として他のメンバーに指示を出すけど、それはそういう役割だからやってる事であって、別に自分の意思で他人を操るのが楽しいとかは全く思わない。
なので、権力を持ってる側が横暴な振る舞いをする気持ちがよく分からない。どうしてそんなことしたいのか不思議だ。
別に自分もそんな人間になりたいという訳ではないけど、その気持ちは理解してみたいとは思う。いや、理解してしまったらそうしたくなるのだろうか。それはそれで嫌だな。
この種の書き込みは、内容そのものよりも「語り方の構造」と「動機」に注目すると整理しやすい。
→ 論点ずらし(red herring)
→ 軽量な政治参加者
→ 低コストで「分かった気」になれる
→ 論理ではなく感情の発露として書かれているため、整合的に読むと破綻する
ネットに限った話でもないけど、世の中には嘘か本当か分からない話が跋扈してるわけだけど。
そういう話に一丁噛みするとき、俺がよく使うフレーズが「もし本当なら~」とか「おかしいと思ってたんだよね~」だった。
なんでかっていうと、これって“半端なリテラシー仕草”なんじゃないかと思ったからだ。
それを言語化できるようになったのは最近で、きっかけは『チャンスの時間』って番組だった。
その番組の企画で、芸人たちがギャンブルで持論を展開していくのをドキュメンタリー風にやるってのがあって。
バッテリィズのエースだっけか、そいつが数回目のレースで消極的な賭けをしたわけ。
で、レースには負けたんだけど、その際に「あんまり賭けなかったから実質的には勝ち」みたいな言い訳してて。
つまり「一応は賭けたけど、“負けそう”という予感が当たっていたという意味では自分は正しかった」という主張なわけ。
番組内でもネタ扱いされていたけど、実際これって大した理屈じゃないよな。
少額とはいえど負けて損はしているわけで。
あの場面でのマストはもちろん“的中させる”ことで、次点で“そもそも賭けない”ことだろう。
消極的な選択を“不幸中の幸い”と解釈するならまだしも、それを“勝ったも同然”と主張するのは無理がある。
そして勝ったとしても消極的な選択が功を奏しただけに過ぎず、少額ベットだから儲けも少ないので情けない立ち回りなのは変わらない。
何が言いたいかっていうと、「もし本当なら~」とか、「おかしいと思ってたんだよね~」みたいなのはこれに近いスタンスなんじゃないかな~と。
嘘か本当か分からない話だけど“一応は賭けてみた”という状態。
「半信半疑なんですよ、だから自分にはリテラシーがあるんですよ」っていうアピール。
それで本当だったら「一応は賭けていた自分が正しい」となるし、嘘だったら「鵜呑みにはしていなかった自分が正しい」となる。
特に「おかしいと思ってたんだよね~」的なムーヴが一番ダサいというか、半信半疑の“半疑”の方が当たっただけじゃんっていう。
両方賭けて片方が当たっただけのことを「俺って冴えてる~」みたいにいってることを自覚してしまった。
FPSやMMORPGなんかの男女比率の偏った環境に置かれて初めて異性に囲まれる経験をした女が色ボケするって場面はあるあるだけど、独身がやるならまだ痛い女で済むものを、既婚でも旦那が最初で最後の彼氏だったような人が今になって遅れた青春やトキメキを取り戻すが如く色ボケすることがあって怖い。
専業主婦にでもなって旦那子供以外のリアルでの人との関わりが希薄になり、人寂しいという感情が解消される環境に依存してしまうという感覚は分からなくはない。
だが本当にこういう人の暴走と言わざるを得ない行動には迷惑をかけられるし、家庭に影響が出てるのではないかと思う事も多い。
お前にはもう少し優先することがあるだろうという気持ちがやはり先行してしまうし、良くも悪くもモテないと失敗するんだなと思いつつある。
異性に囲まれて舞い上がった非モテの考えるモテる行動…と自分では思い込んでいるが実態は自分が注目される為の行動…ってのは
か
くらいしかレパートリーがなかったりするわけで、結果として他人に寄りかかってお世話-キャリーといった行為-をしてもらうことをステータスにする生き物になりがちである。俗にいうテイカーやオタサーの姫。
結婚してもついぞ何者にもなれなかった大人によるこれらの行動達は、その環境に依存しているほど、この為にネットにしがみ付いている母親を持つ子供が可哀そうに見えるほど愚かに映ってしまうんだよな。
1人じゃ何もできない赤ちゃんです!って子供を世話すべき立場の人が言ってるのを見るとゾワゾワするよ。
次いで人寂しさと色ボケを募らせた主婦の行きつく道は「相方」。
簡単に言えば現在置かれている環境において周囲に自慢できる寄生先かトロフィーであり、異性同性関わらず場合によっては心の不倫相手にもなり得る。
既婚者がこういう関係を結んで周りにアピールする時点で…な問題ではあるが、これができたらもう家庭との時間配分がおかしくなってくるんだよね。
目を離したら危険な子供という最優先事項があるのに目先の楽しい事への感情優位になってしまうのは不倫脳か、はたまた発達の気でもあるんだろうけど、子供の為に専業主婦の道を選んだのに、やってることは旦那が仕事でいない時は子供を別部屋に閉じ込めてゲーム、子供をベビーサークルに入れてゲーム、旦那が帰ってくれば子供を旦那に預けてゲーム、旦那に子供を預けて週末はオフ会…偽りであってほしいことがマジで出てくるのがここの人達。
SNSでは毎日のように誰かと遊ぶ姿、ネト充でキラキラはしてるが、"既婚・子持ち・主婦"という要素が刺さる。
活動に対してアクティブな為にゲームでの一時的な付き合いとしては楽しいかもしれないが、既婚者であるという事実も含めて長い目で見ると「ちょっと…」と感じることばかり。
そりゃ今のご時世、地方限定のイベントなんかもあるしこの日だけはってこともあるだろうよ。
でも、サシだろうと複数人だろうと独身社会人さながらに身軽に一泊二日なんかで飛んでいく姿を見てると、いつか旦那に愛想つかれるんじゃないかと思ってしまう。
リアルでの繋がりのみではこんな疑似不倫のような出来事は彼女らにも起きやしなかったと思うからこそ、今のインターネットって非モテの恋愛市場なんだなと凄く思う。
GW中2度も遠方へのオフ会に飛び立ったフォロワーの旦那が子供の為にGWを早めに取っていた事や、「子供見てるだけでGWが終わった」とSNS投稿しているのを見て、ふとこの増田を書いた。
私は当時のインターネット、特に2chVIP周りや801板にもよくいた腐女子だけど、マジで一部にありえないほど空気読めない腐女子がいたんだよあの頃は VIPなどの雑談板で「俺男なのにクラスメイトの華奢で色白な男子にキスされて夢にそいつが出てきて夢精しちゃったんだがどう思う?」みたいな明らかになりきり妄想オナニーする気満々のキモすぎるスレ立てたりな(当然クソみたいに荒れてすぐ落ちる) というか腐女子に限らず雑談板でわざわざ女アピールする奴にろくなのがいなかったんだよ どう考えても明らかにちやほや目的でやってるから これは女性蔑視というより自分語り嫌いの文化が当時の2chにあったから 男も変に自我を出したりイキったりコテハンつけたりしたら同程度にボコられてたよ 「名無し(非モテ男)」のニュートラルな状態から逸脱して目立とうとしたらどいつもこいつも出る杭打たれてた 治安最悪なのは確かだけど性別はほとんど関係ない
何者かになりたいがためにキモオタになっていた人々をぬい活無罪を主張する人らは漂白して抹殺しようとしている
他人とは違うアピールの源泉をキモさに求めていて、それがオタク文化の受容によって殺されようとしている
お外でぬいぐるみもフィギュアもアクスタもキモいで良いじゃないですか
今更生き様を奪わないでくださいよ
なお、ぼんやりとしたTwitterにいるタイプの女オタクに向けた文章なので主語がデカいです。申し訳ない。
ぬい活を断った飲食店をめぐって、ぬい活に対してのヘイトが高まっている。正直、ぬいぐるみをずらずらと狭い店内で所狭しと並べて行っているのであれば、店舗側から苦言を呈されてもおかしくない。また、ぬいぐるみを汚損した等余計なトラブルを避けるために断るのも納得がいく。
一方でこれに端を発して、ぬい活をしている人に対して「キモイ」「頭がおかしい」などと心無い一言を浴びせる人が増えている。マナーを守っている人間に対して、やっかみをかけるのはいただけない。
ただ、一点気になったのは「ぬい活は何も悪いことをしていない」と、自分たちの「道徳性」を訴える反応が多かったということだ。
「キモイって言わないで」「ぬい活に文句を言う人のほうが意地悪!」
気持ちはわかる(かくいうわたしもぬい活をするオタクの一人である)ものの、一般人から見れば「変」な人ではあるだろう と思うからである。
それはかつて、アニメTシャツを着ていたオタクが見られていたまなざしと同じだ。プリキュアの映画を見ている大きなお友達と同じだ。
その「変さ」「キモさ」を自覚して生きる昔からのオタクの精神性を、受け継いでいるのかと思っていたが「自分たち気持ち悪いものとして扱うな!」と怒っているのだ。
この件でも思ったのだが、「正しい側」のポジションに自分がいることに固執するオタクが女オタクには非常に多いように感じる。
春泥先生の謝罪文についてもそうである。海外のオタクに指摘されたことは、「未成年に対するグルーミング描写」なのにもかかわらず、
「女性キャラの性的表現をしないこと」について釈明を行った。指摘されていることと、謝罪内容がかみ合っておらず「一見正しそうな位置」に立とうと頑張る仕草にしか見えない。
そもそも、BLは実在しない男性を多かれ少なかれ性的に見て楽しむコンテンツだ。また、性的マイノリティの人に向けた偏見も大いに含まれている。その「加害性」の一面を持っているのにも関わらず、一見「正しく」見える謝罪をすることは、はっきり言って浅はかとしか言い表せない。
また、「チェンソーマンのデンジくんの性欲は正しい性欲だからメロい」についてもそうだ。本編を見れば明らかだが、デンジ君は普通に胸を揉むし、性欲のために裏切るし、「正しい」男ではない。
別にデンジくんが正しくなくてもかわいいじゃん。かわいそうでかわいいじゃん。なんでそれを直接じゃなくて「女性にリスペクトがあって~正しい描写で~」という必要があるんだろうか。正しくなくても、正しいことをアピールしなくても好きでいいじゃないか。
同じように私が好きな男性向けコンテンツを腐す発言をする女オタクはかなり多かった。「こんな服着る女はいない」「童顔なのが気持ち悪い」「こんなの好きなの男だけ」などと言われた。ハッシュタグまで作って、自分の好きなものを否定された。「正しさ」を盾に他人の「好き」を攻撃する仕草をする人が多いのである。
自分の脳の中やフィクションの、実在する人間に影響しない「正しくなさ」を愛そうよ。「キモさ」を愛そうよ。正しい・正しく見えるポジションに固執して、自分の「正しくない欲」を嫌うのは修行僧みたいにメンタルが鍛えられている人しか難しいよ。
男オタクみたいに「俺たち変だろチキンレース」をしろって言ってるんじゃないんだよ。ただ、フィクションや自分の脳内の「正しくなさ」に向き合って、少しだけ愛してみようよ。誰かの迷惑をかけない「キモイこと」「正しくないこと」をほんの少しだけ受け入れてみようよ。