はてなキーワード: 少年とは
もちろん全員ではない。
ただ、少なくとも私はそうだった。
十五歳で負けていれば、私はたぶん助かった。
十八歳まで勝ってしまったから、負け方を知らないまま大人になった。
私はどこで間違えたのだろう。
若い頃の私は、自分が間違えることより、他人に合わせて間違えることを恐れていた。その恐れはたしかに私を東大まで連れていった。けれど同じ恐れが、私を社会から少しずつ遠ざけた。
私は今、四十七歳になる。
前の会社は、私から見れば理不尽な理由で私を遠ざけ、最後には私の居場所を消した。前の前の会社も、その前の会社も似たようなものだった。
今でも半分くらいはそう思っている。
ただ、半分はもう思っていない。
これから書くのは、その「半分」の話だ。
先日、ある雑誌に頼まれて大学新入生向けの短いエッセイを書くことになった。
私は引き受けた。
引き受けながら、ふざけるなと思っていた。
社会人として何かを成し遂げたわけでもない私に、なぜそんな依頼が来るのか。たぶん編集者は、私の経歴の一行目しか見ていなかったのだろう。
一行目だけは綺麗だ。
二行目以降は読まないほうがいい。
私は二日間、机の前に座った。
何も書けなかった。
「夢を持て」とも「努力は裏切らない」とも書けなかった。
書けば嘘になる。
私は夢を持っていなかった。
努力は私を裏切らなかったが、努力以外のすべてが私を裏切った。
これは雑誌には載らない。
たぶん誰にも届かない。
けれど、もし、たまたま、これから大学に入る誰かが読んでくれるなら、一つだけ伝えたいことがある。
素直になれ。
よりにもよって私が言うことか。
私はずっと素直ではなかった。
性格も悪かった。
懺悔だ。
懺悔は聞かなくてもいい。
ただ、もし君が今、自分の周りを少し愚かに感じているなら、その先に何が待っているかを、私という見本を通して少しだけ覗いてみてほしい。
第一部 正解者だった頃
地名は伏せておく。
妹が一人いた。
家は古かったが、貧しくはなかった。
私はわかっていた。
手を挙げた。
当てられて答えを言った。
正解だった。
先生が褒めてくれた。
私は嬉しかった。
書きながら本当にそう思う。
あの瞬間以上の幸福は、その後の私の人生にもう一度も訪れなかった。
二番のときもあったが、すぐに一番に戻った。
周りもそう扱った。
先生も、親戚も、近所のおばさんも。
中学校のとき、母が近所の人にそう言われているのを二回か三回聞いたことがある。
母は嬉しそうに笑っていた。
否定はしなかった。
私は、否定しなかった母を嫌いにはなれなかった。
中学まではまだ良かった。
授業はつまらなかったが、それは皆そうだった。
班活動もそれなりに楽しんでいた。
私はクラスで浮いていなかった。
背は普通だった。
顔は、まあ、普通だった。
私が入ったのは、県内で一番偏差値が高いとされる公立高校だった。
OBに地元選出の国会議員と県知事がいる、というのが地元の自慢だった。
今思えば、それも大した自慢ではない。
けれど当時は、その校門をくぐることに確かな誇りを持っていた。
入ってみると、勉強はやはり私が一番だった。
自分が一番ではないことが、十五歳の私には許せなかった。
期末試験で一番を取った。
決まる過程で、私は反対した。
もう新鮮味がない。
準備期間は二週間しかない。
私は別の案を提案した。
模擬店で何か食べ物を出すほうが客の回転が早く、利益も出やすい。
これは数字で示した。
前年度の各クラスの売上データを、わざわざ生徒会から借りてきていた。
却下した中心は、クラスで人気のあった明るくてうるさい男子だった。
彼は私の数字を見もせずに言った。
私は食い下がった。
「楽しさを論じているんじゃない。準備期間と利益の話をしているんだ」
誰かが小さく「うわ」と言った。
私はその「うわ」の意味が今ならわかる。
当時はわからなかった。
担任が温和な顔で言った。
「みんなで決めたんだから、それでいこう」
私は黙った。
黙ったが、心の中では「これは間違いだ」と思っていた。
当日の朝になっても暗幕が一部つけられず、外から中が見える状態のまま開店した。
客は数えるほどしか来なかった。
打ち上げの席で、誰も私に「お前の言う通りだったな」とは言わなかった。
クラスの全員が笑った。
私は笑えなかった。
笑えない、というのは笑顔の筋肉が動かないという意味ではない。
心が笑い方を覚えていない、という意味だ。
彼らは間違えたあと、間違えたまま、楽しそうに次へ進んでいた。
私は一人だけ間違えていなかった。
間違えていないのに、その輪の中にいなかった。
そして結論を出した。
人に合わせると間違える。
多数派は正しさを選ばない。
この結論は、十六歳の私にとってほとんど真理として体に入った。
そして最悪のことに、それは半分は事実だった。
これが後で書くことのすべての始まりだ。
似たような出来事はその後何度もあった。
一つだけ、もう一つ書いておく。
班員は四人。
私はすぐに気づいた。
私は班員にそれを伝えた。
「だから、別の角度で攻めたほうがいい。例えば、水質と水生昆虫の種数の相関を上流と下流で比較するとか、もう少しオリジナリティのある切り口がいる」
班員の三人は、ぼんやりと私を見ていた。
一人の女子が言った。
「先生は最低ラインの話をしているだけだ。発表会で評価されるためには、もう一段必要なんだ」
そこで私は致命的なことを言った。
今でも覚えている。
そのとき私は、自分が何かまずいことを言ったことには気づいていた。
けれど何がまずいのか、正確にはわからなかった。
今ならわかる。
ただ、四人で何かを一緒にやる時間そのものを、彼女たちなりに大切にしようとしていた。
発表会の評価は、可もなく不可もなくだった。
私はその後、班の打ち合わせにあまり出なくなった。
彼女たちも私を呼ばなくなった。
私たちは最後まで、お互いの名前をフルネームで言えるような関係にはならなかった。
その夏、私は塾の自習室にこもって一人で勉強するようになった。
そのほうが効率が良かった。
私の偏差値は上がった。
この時期に、もう一つ私の中で固まったことがある。
「言い方」という言葉が嫌いになった。
正しいことを言うと、決まって誰かが「言い方がきつい」「言い方を考えろ」と言った。
私には、それが奇妙な反論に見えた。
内容が正しければ、それでいいではないか。
なぜ正しい内容を、わざわざ柔らかく包まなければならないのか。
それは内容より装飾のほうが大事だと言っているに等しい。
知性に対する侮辱ではないのか。
私はそう考えた。
内容が正しければ、いずれ理解される。
これは私の中で信仰になった。
ここで君に一つだけ言わせてほしい。
「言い方」は装飾ではない。
内容を相手に届けるための、内容の一部だ。
ただの独り言だ。
三十年遅かった。
君はこれを、十八歳のうちに知ってほしい。
東京大学の合格発表は、その時代はまだ本郷キャンパスの掲示板に紙が貼り出された。
私は二月の終わりに東京へ出て、安いビジネスホテルに泊まり、当日、本郷に向かった。
三月十日だった。
寒い日だった。
これは嘘ではない。
本当のことだ。
「やった」とは思った。
けれど、それだけだった。
模試の判定はずっとAだった。
直前の本番形式の演習でも、合格者平均より上を取り続けていた。
落ちる理由がなかった。
掲示板の前では、合格した人たちが抱き合ったり、泣いたり、家族に電話したりしていた。
私は誰にも電話しなかった。
けれど誰の声を聞きたいとも思わなかった。
私は一人で本郷の門を出て、近くの蕎麦屋に入り、かけそばを食べた。
蕎麦はぬるかった。
それでも最後まで食べた。
この四年間、誰と過ごすんだろう。
喜びではなく、空白に近い感情だった。
私はこれから、知らない街で知らない四年間を過ごす。
誰も私を「すごい」と言わない。
少しだけ怖かった。
けれど私は、その怖さをその日のうちに押し込めた。
「いや、俺はやってきた。一人でやってきた。これからも一人でやればいい」
そう自分に言い聞かせた。
これは合格した日に、十八歳の私が自分自身に与えた呪いだった。
その呪いに私は気づかなかった。
二十年以上、気づかなかった。
ガラピコぷ〜:チョロミーが作ったガラピコ(過去へ送ったロボット)。
新世紀エヴァンゲリオン:赤木リツコ博士によるスーパーコンピューターMAGI。
機動警察パトレイバー:西脇冴子による廃棄物13号など。
ジェニーはティーンロボット(My Life as a Teenage Robot):ノーラ・ウェイクマン博士によるXJ-9(ジェニー)。
ファイブスター物語:エルディアイ・ツバンツヒ設計のGTM(ゲートシオンなど)。
特捜ロボ ジャンパーソン:三枝かおるが完成・育成したジャンパーソン。
水星の魔女:プロスペラ・マーキュリー(エルノラ・サマヤ)によるガンダム・エアリアル。
Carbone & Silicium(フランス漫画):日本人女性科学者作成のアンドロイド。
われはロボット(アイザック・アシモフ):スーザン・カルヴィン博士。
8マン・インフィニティ:細川ユカリによるAI「サイバー」。
勇者警察ジェイデッカー:エヴァ・フォルツォイク(超AI基礎)。
上野さんは不器用(tugeneko):科学部部長・上野(天才マッドサイエンティスト)が各種発明品(自走式ロボット「ダッシュたん」、自身をモデルにしたガイノイド「ウエノ13号」など)
ドラゴンボール:ブルマの各種発明(ドラゴンレーダー、タイムマシンなど)。
ガンダムシリーズ:Sガンダム(センチネル)、F91、エアリアルなど女性開発者中心。GPシリーズ(ニナ・パープルトン、ルセット・オデビー)。
魔装機神サイバスター:ウェンディ関連。
清原なつの「アンドロイドは電気毛布の夢を見るか?」:女性科学者によるアンドロイド。
宇宙戦士バルディオス:エラ・クィンシュタイン。
パワーパフガールズ関連言及(ユートニウム博士は男性だが比較)。
シャングリラ・フロンティア:継久理創世(ゲームプラットフォーム・NPC関連)
ロックマンシリーズ:シエル(およびオリヒメ) — インフラ構築関連
魔装機神サイバスター:ウェンディ・ラスム・イクナート(開発者)
メタルギアシリーズ(特にピースウォーカー):AI部分の女性科学者
永久のユウグレ(2025年作品):王真樹トワサ(アンドロイド/AI第一人者)
マブラヴ オルタ:香月夕呼(オルタナティブ計画関連、新OSなど)
ウェンディ、大人になって:女性科学者が開発したAI(SFマーダーミステリー)
おばけのホーリー
Dr.カシオペア
「エリス&アメリア ゼリービーンズ」子猫型ロボ「ポジ」と「ネガ」
フランスのマンガですがマチュー・バブレの『Carbone & Silicium』は女性科学者(しかも日本人)が生み出したアンドロイドのお話です。
レビア・マーベリックが作った三種のAIことロボットのデューイ・バイクのヒューイ、コンピュータのルーイ。 サイレントメビウス
Megan
『ヒートガイ・J』のJ(おっさんアンドロイド)はファザコンの女性研究者アントニア(右から2番目)によって開発された。
緒山まひろ (おにいさんはおしまい)
アイアンマスク:ジャングルの王者ターちゃん
Dr. Catherine Halsey MasterChief HALOというゲームの主人公
ステップジュン 野々宮ジュンと吉之介
「アイの歌声を聴かせて」の芦森 詩音 女性科学者天野 美津子が開発
『プラレス3四郎』 吹雪今日子の桜姫。ルダ・ロドリゲスのジョロナなど
宇宙妖怪博士ゲルマと、彼女が作った大作少年のコピーロボット。(ジャイアントロボ)
That's イズミコ
めちゃっこドタコン
てくのぱにっくゆにばーす
宙に参る 宙二郎
『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』テガジューン;人間の女性により開発された自我を持つ生成AI。テガジューン自身も女性人格で自らも開発するので該当
『To LOVEる -とらぶる-』 ティアーユ博士と金色の闇
ヨコハマ買い出し紀行 子海石先生
五十嵐大介著ディザインズ。イルカのHAを設計した科学者がDr.ビクトリア
「大鉄人17」;巨人頭脳ブレインというコンピューターが作り出し、まんが版のブレインは女性人格
フェイト・テスタロッサ 母が娘のクローンを作製
「ウルトラマンZ」 M1号;イナバ・ルリという女性科学者が作り出した人工生命体
永久のユウグレのトワサ
Androidのユノ;エレメントハンターのエイミー・カー女史作製
「ナイト2000」の製作の中心人物の一人「ボニー.バーストゥ」女性技術者
猫夫人;高橋葉介『ライヤー教授の午後(ヨウスケの奇妙な世界 PART Ⅲ)』
空次郎(著) にゃこと博士
八頭司颯姫;X(CLAMP著)
小松左京『虚無回廊』
『情念に燃える殺人ロボット』に登場するロボットのR.I.N.G。「事件記者コルチャック」内のエピソード
映画『SEOBOK/ソボク』
TEXHNOLYZEの義肢はドクと呼ばれる女医が製作
映画『リトル・ジョー』(Little Joe)2019年 「シングルマザーで植物研究者のアリスは「幸せになる香り」を放つ新種の植物を開発」
音楽を聴くAI 『舟歌』(新井素子・編『ショートショートドロップス』収録) 高野史緒著
『永久のユウグレ』
オーバーウォッチでオリーサを作ったエフィ・オラデレと、エコーやオーロラを作ったミナ・リャオ博士
アルディとリムシィ;『学戦都市アスタリスク』
『キノの旅』
『クロノトリガー』
ゾンビ:マッドサイエンティストネロ『血まみれスケバンチェーンソー』
『戦姫絶唱シンフォギア』 フィーネ
『フランケン・ふらん 』
『NHKスペシャル ニューウェーブドラマ ネットワークベイビー』
『パーフェクション』奥友志津子著
『Fire-Ball(ファイアーボール)』大友克洋 未来を支配するコンピュータのアトム
『IS 〈インフィニット・ストラトス〉』篠ノ之 束
『スカーレット・ウィザード』茅田砂胡著 ダイアナ・ローズ・スペンサー博士
『POCHI SCIENCE』韓国のWEBショートアニメシリーズに登場する女性型ロボット。少女マッドサイエンティストのポチ博士に作られた。
ディスガイアのサーズデイはジェニファーという女性科学者から生まれてますね
トリッカルのエレナが造ったネコ型戦闘ロボ「M.E.O.W」。
アイノ;『原神』
最近地味に衝撃だった事。母がコナンの内容を全く把握していなかった。
内容というか、「コナンは実は男子高校生探偵だが小学生のフリをしながら事件を解決している」という基礎情報を知らなかった。
コナンが探偵ものだという事は知っているらしいが、少年探偵団(本家の方)みたいに本物の子供が事件を解決する内容だとぼんやり認識していたらしい。
私がなぜ衝撃だったかというと、我が家では私や兄が幼い頃コナンのアニメが始まった頃から毎週夕食時に見ていたからだ。
今はもうさすがに私も兄も見ていないが、今度は兄の子供達がよく見ている。
母にとっては子供や孫への付き合いで見ざるを得ないという状況だったんだろうが、それにしたってよくもここまで無関心でいられるものだと逆に感心してしまった。
でも、よく考えたら私も似たようなものだ。野球やサッカー好きの父が見ているのを横目で見ながら夕食を食べていたが、スポーツに全く興味がないので試合内容など全く覚えないし印象に残らない。
私としてはコナンの基礎設定は日本国民全員が知ってるものだと思っていたのでその衝撃が強かったが、人間は興味のないものにはとことん無関心でいられるものなんだろうな。
そういうのをピーターパン症候群て言うんだよ。いつまでたっても自分はまだやれる!何者かの有名人になれる!という少年の精神から何も成長してないやつ。
普通は子供ができて40も過ぎたら自分が「その他大勢の庶民」でしかないことを自覚して、せめて家族のために生きようと覚悟を決めるものなんだよ。
あっと言う間にゴールデンウィークも終わってしまったあとの寂しさがあるわよね。
美事!何もクリアできなかったというか、
一応はNIKKEは今進められる全部のところまでは全部進められているけれど、
問題のエイムが決まらない『プラグマタ』はコンフィグでコントローラーの設定を変えてからまだデカいボスに挑んでいないところなので、
マップがいま大きな区画の2つ開放されている2つ目の恐らくそこのデカいボスが区画のボスになると思うので、
エイムの設定を変えたので、
完全にオートではないものの少しは照準合わせやすくなるはずなのよ!
それで次は勝つるわ!って今からブンブン腕を回しているところなんだけど再戦待ったなしってところね。
と言うかさ、
全弾使い切ってもなくなることのないメインの銃はあまりにも火力が弱すぎて、
いくらディアナが頑張ってハッキングしてもメインの火力が低すぎて
これはやっぱり接近戦でグーパンをお見舞いするしかない戦法なのよね。
はぁ近寄るのさえ怖いのに敵の弱点まで迫って一撃をお見舞いするとか!
結構今いるところのエリアではもう新しい武器とかなさそうだし、
強化できる物資を集めて武器のパワーアップも今この現状ここまでしか強化できないみたいだし。
勇気を持ってやっぱり近寄って一撃を喰らわさなければいけないのよね。
そんでさ、
ゴールデンウィーク真っ最中だったしお友だちが近くに来るから一緒に遊びましょ?って誘いがあったから、
これ来たと言わんばかり待ってましたと私は、
それなら勝利の女神NIKKEのポップアップストアに行きましょ!って行ったの。
で私は、
初めて見るNIKKEのグッズに目をキラキラ輝かせながらショーウィンドーに貼り付くトランペット少年のように、
何買おうかな!って
もちろん大人だけど全部買えそうな勢いではあるけれど
ここは節操をもって、
なにかアクリルキーホルダーの2つにしようかな!って思ったの。
よーし!
私は日頃鍛えているNIKKEのガチャ回しでブンブン腕を回しているから推しが当たりますように!って思って2つつかんでレジにダッシュ一番キメて向かったの!
もちろんNIKKEのポップアップストアに入店するときは飛び込み前転は忘れていないわよ!
レジのお姉さんが3000円以上お買い上げでNIKKEグッズのおまけつきますよ!って言ってくれたから、
裸の大将みたいに、
お、お、お、おにぎりが好きなんだな!ってあの言い方になってしまった咄嗟の自分に気づいたのよ。
ちなみに前半のちょ、ちょっと待てよ!ってのは無意識のうちにキムタク風味の木村拓哉さんみたいには絶対になっていないと思う自信はあるわ!
慌てて私は売り場に戻って、
お値段何と2700円超え!
キャー社長安~い!って夢グループの保科有里さんを逆に彷彿とする、
一体2700円超えるラピの大きなアクリルスタンドに驚愕したの!
これだったらシーズンパスのコスチュームが余裕で買えちゃう課金できちゃうじゃない!って。
でもせっかくここまできておまけつきますよ!って教えてくれた手前私は食品スーパーの牛乳の陳列棚の奥の方から新鮮であろう牛乳を取るようなみっともないことはしないので、
一番上のラピの大きなアクリルスタンドをとってレジに向かったの!
で、で、出直してきました!
もうまさに、
で!って言う感じで私は慌てて出直してきてラピのアクリルスタンドと何が入っているかまだ分からない2つのアクリルキーホルダーをもってレジに行ったの!
さらにここでまた罠があって、
レジの係の人、
ここでは現金はお使いいただけません!って言うじゃない!
私は膝から崩れ落ちそうになったことはまったく無かったけれど、
逆に安心して心配してあった手持ちの現金が無かっただけに逆にスマートな方法でスマート決済できるタッチできることに、
ちょっとホッとしたのよね。
無事お会計を済ませて、
もらったおまけ!
レジの係の人分かってるわね!
そのおまけが何の柄か分からないように裏返して渡してレシートで上手に包んで見えなくして渡してくれるじゃない!
あれって葉っぱは食べて良いものなの?って
柏餅は食べないけど桜餅は食べても良いんじゃね?って論争は今どうでも良い感じにそっと包まれているレシートを開いてみたの!
そしたらよ!
私はお店から出るときに後方回転するのも忘れるぐらい鼻息荒くそのおまけのシールにションテン爆上がりですっかり忘れていた、
クラウン、ラプンツェル、ナユタここでくる排出率は33パーセント!明らかに必中するわ!
1つ目!
ジャーン!
ラプンツェルきました!
2つ目!
ジャーン!
ナユタきました!
この二つで大満足なままなかなかさすがの排出率33パーセントは手堅いわ!って
日頃鍛えているNIKKEのガチャで伊達に鍛えられてなかったわ!って
私のガチャパワー!を目の当たりにしたのね。
お友だちはNIKKEで遊んでないから、
私のこのションテン爆上がりの様子がイマイチピンと来ていなかったみたいだけど、
私がにわかでNIKKEをプレイしているわけではないと言う証拠を分かってもらうために、
お店の前で大きなパネルのキャラクターを名前が書いてないのにもかかわらず、
このキャラクターたちの全員の名前を全部言えちゃうぐらいの特技を披露しても、
そのお友だちはNIKKEで遊んでないからさっぱりって顔をしていたけれど、
とにかく凄い自信なの!ってところは分かってもらえたと思うわ。
お友だちには付き合わせちゃって申し訳なかったけど、
うわーい!
うわーい!
NIKKEのラプンツェルとナユタのアクリルキーホルダーだー!って。
私一人だけ浮かれてしまっていたわ。
もう本当にションテン爆上がり!って感じを文字通り書いた感じの爆上がりだったわ。
私のNIKKEショップの大アドベンチャーゴールデンウィークの大冒険は美事クリア!
うふふ。
すっきりした味わいの冷たく喉を通過するのが清々しくて美味しいわね。
ちょうどいい冷たさの温度だと
より一層美味しく感じるような気がするわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
○ご飯
朝:アーモンド。エナドリ。昼:焼きそば。目玉焼き。夜:たまごやき。沢庵納豆冷奴。キュウリ。トマト。ギョニソ。バナナ。ヨーグルト。間食:柿の種。あずきバー。
○調子
ゲーム三昧。
ミアレシティ散策を飛ばしてしまっているので、明日はそこから。
神石の進捗は、火水風が210、土光が220、闇が230。
それぞれ素体は一個ずつあって、配布のグローブもあって、金剛が14個あるので、リソースをブッ込めば終わるんだけど、流石に流石に。
・5段階評価:4
・あらすじ
天国のように幸せな世界、天象旅籠に迷い込んだ人狼の少年イツルギ。
そこで快活な青年タケツミ、細かい性格だが根は優しいおじさんの災藤たちと交流を重ねる。
生前の暮らしとは大きく異なる自由で豊かな生活を満喫するも、そこでの暮らしに意を唱え、元の世界に戻りたいと語るマレビトのアンサージュと出会い、一変追われる身となる。
タケミツに手をかけられながら、イツルギは自分の望むものが何かを思案するのだった。
・印象に残ったセリフ
イツルギ「はい! 皆さんぼくを、正しく育つようにと教えてくださって!」
身体に着いた傷を明るくあっけらかんと語れてしまう一幕。生前の暮らしぶりの悲惨さがよくわかり辛い。
・印象に残ったキャラ
災藤。イツルギとタケツミのイチャイチャがベースながら、二人の関係値を見つめる第三者目線の彼がいるおかげで二人のラブラブっぷりがよく伝わった。
・感想
今までのお話とは色が違う新章開幕。とはいえ、明らかに過去に死んだキャラクタも登場しており、天象旅籠がなんなのかを端的に表しているのも良き。
無垢で元気なイツルギと、頼れる兄貴肌なタケツミとの交流にたっぷりと紙幅が割かれており、この二人の関係値がいいなあと素直に楽しめた。
それだけにこの関係値が一変する後編からはお辛い展開が続きラストもビターな雰囲気でしまる。
天象旅籠の正体、イツルギが求めるものの形など気になる展開も多く、先が気になるところさん。
・5段階評価:5
・あらすじ
天象旅籠で警察のような職務のクロウトとして働くしっかりもののミヅチ。
天象旅籠で暴虐無人に振る舞い神のように崇められ恐れられているスーロン。
ミヅチは、珍しい龍人種の同胞でありながら、豪快で怠惰で自分とは全く違うスーロンと出会い意気投合する。
しかし、スーロンとの関係性に気付き、アンサージュと共に天象旅籠の本性と向かい合う。
・印象に残ったセリフ
スーロン「今日は久々に外へ湯浴みに行く!」
お風呂に78日間入ってないことを示唆する名台詞。僕はお風呂に入らない女性が好き。
・印象に残ったキャラ
スーロン。怠惰でお風呂に入らない女性キャラが一番好きだから。
・感想
お風呂に入らない怠惰で大食いで大酒飲みで気分屋なスーロンがひたすらに可愛くて好きになれた。
特にお風呂に入らないのがいいね、怠惰さを示す有り様としてこれほどまでにしっくりくる設定はないよ、お風呂に入らない女性キャラ大好き。
スーロンと対をなすもう一人の主人公ミヅチも一所懸命で健気で良い子だった。
それだけにこんなに毎日お風呂に入って身綺麗にしている子が将来ああなるなんて、やっぱりお風呂に入らない女性キャラクタは最高なんだなって。
・5段階評価:2
・あらすじ
他のマレビト達も大切な記憶と、元の場所に戻りたい気持ちを抱えていることを知り、いっそうに頑張る。
死霊術師の父親に造られた存在であることを知りながらも、天象旅籠に安住することを望まないのだった。
・印象に残ったセリフ
名前の記憶がないマレビト「子供を愛していない親がいるもんか!」
・印象に残ったキャラ
アンサージュ。
・感想
イツルギ、ミヅチ、スーロンの三人ともが天象旅籠に肯定的な見方をしていたが、アンサージュはそうではなく否定的なマレビトたちのお話。
満ち満ちたご飯と、安住できる家と、たっぷりの温泉があってもなお癒されず、そこにとどまるのを良しとしない高潔な人々が気高かった。
アンサージュもそれに呼応するように立派な志を掲げるようになる、成長描写が見どころかしら。
ただ、個人的にはまだ天象旅籠が理想郷すぎるので判断は保留しながら読んでしまった。
・5段階評価:5
・あらすじ
イツルギはタケツミに切られ記憶を改竄されていたことに気付きながら、元の世界に戻る。
管理者の存在を知ったイツルギはタケツミの真意を確かめるべく天象旅籠に戻る。
・印象に残ったセリフ
愛の告白じゃん。イツルギ君は大人になってもタケツミが大好きじゃん。大好きだから殺すのか、寂しいお話だ。
・印象に残ったキャラ
ユアン。超久々登場の復讐鬼。その熱がイツルギにも伝播して、管理者討伐への仲間入りをしてくれるのは嬉しい展開だ。
・感想
めちゃくちゃ面白かった。タケツミとイツルギの優しい関係値の残酷な真実が明かされた上で、それでもその中で殺し合いの本音をぶつけるイツルギのもう子供じゃなさがてぇてぇ。
ようやく本気で剣を交わすも、記憶を改竄する能力を自分にも使ってしまっているためオリジンが語られないタケツミのある種滑稽な終わりが寂しくもある。
主人公勢は概ねハッピーエンドを迎えられたものの、災藤のアフターが描かれていないのが気になる。(ビヨンドとエヴォルブであそこが舞台になってるから何かあるのかしら)
dorawiiアンチが捕まった裁判傍聴してそのツラ拝んでやりてえなあ。
てか「現実世界へgo」とか言ってるのあったけどもしそれでそそのかされて俺が犯罪したら連座でアンチも捕まると思うだけど大丈夫か?
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260505132054#
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260505132248#
どうなったの?
https://anond.hatelabo.jp/20260505132459
そそのかした人からも捕まった人が出ました🤪
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260505132656#
2000年に発生した西鉄バスジャック事件(西鉄高速バス乗っ取り事件)において、第三者が犯人の少年(当時17歳)に直接的な実行を命じた「教唆犯」として立件された事実はありません。
この事件に関しては、インターネット掲示板「2ちゃんねる」での書き込みが注目された経緯から、しばしば教唆や扇動との関連が語られることがありますが、正確な状況は以下の通りです。
事件とインターネットの関わり掲示板への書き込み: 犯人の少年は、事件当日に掲示板上で「ネオ麦茶」というハンドルネームを使用し、「ヒヒヒヒヒ」というタイトルのスレッドを立てて犯行を予告するような書き込みを行っていました。
周囲の反応: 当時の掲示板上では、少年の書き込みに対して煽るようなレスポンス(「早くやれ」といった内容)が見られましたが、これらは匿名のユーザーによる無責任な発言であり、法的な「教唆(特定の人物に犯罪の決意を生じさせること)」として立件・処罰されるには至っていません。
https://anond.hatelabo.jp/20260505133348#
無責任とは責任を省みないという意味で合って、責任が無い、責任に問われないという意味ではないんだよ。そこ勘違いしてそうだけど。
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260505133608#
そそのかした人からも捕まった人が出ました🤪 dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260505135352#
あわよくば騙されればいいと思ってるが何か問題が?犯罪でちゅか?w
dorawiiより
2000年に発生した西鉄バスジャック事件(西鉄高速バス乗っ取り事件)において、第三者が犯人の少年(当時17歳)に直接的な実行を命じた「教唆犯」として立件された事実はありません。
この事件に関しては、インターネット掲示板「2ちゃんねる」での書き込みが注目された経緯から、しばしば教唆や扇動との関連が語られることがありますが、正確な状況は以下の通りです。
事件とインターネットの関わり掲示板への書き込み: 犯人の少年は、事件当日に掲示板上で「ネオ麦茶」というハンドルネームを使用し、「ヒヒヒヒヒ」というタイトルのスレッドを立てて犯行を予告するような書き込みを行っていました。
周囲の反応: 当時の掲示板上では、少年の書き込みに対して煽るようなレスポンス(「早くやれ」といった内容)が見られましたが、これらは匿名のユーザーによる無責任な発言であり、法的な「教唆(特定の人物に犯罪の決意を生じさせること)」として立件・処罰されるには至っていません。
なんか、この2年半前の斧事件で
伝えたいです。拡散して下さいとか
発信してたの見たけど、だったら何で
また懲りずに、この家の周辺行って
騒ぐのかな?。
「仕事が続かないのは甘えだ」とか「最近の若者は打たれ弱い」という言葉を見るたびに、胸の奥がざわつく。
本当にそれだけなんだろうか。
私は最近、安倍晋三元首相銃撃事件をきっかけに、児童養護施設や困難な環境にいる子どもたちの支援活動(JAMネットワーク)を始めた。
そこで突きつけられたのは、あまりにも残酷で、誰もが見落としている「教育の欠落」だった。
それは、「助けて」と言う練習をしていないまま大人になる人がいる、という事実だ。
普通の家庭なら、親に愚痴を言ったり、泣きついたり、時には激しく衝突したりする中で、「困ったときは誰かに頼っていいんだ」「こう言えば助けてもらえるんだ」というコミュニケーションの成功体験を積み重ねていく。
彼らにとって、他人は「頼る対象」ではなく「怯える対象」か「排除すべき対象」になる。
安倍元首相を銃撃した山上徹也さんも、その一人だったのではないかと思う。
彼は極めて聡明だった。
その知性は驚異的だ。
けれど、その高い知性はすべて「自分一人で完結すること」に使われてしまった。
「限界が来る前に、誰かに助けてと言う練習」だったのだと思う。
もし、彼が子どもの頃に、自分の絶望を言葉にする術を学んでいたら。
「しんどい」「助けて」と口にしても、世界は自分を裏切らないのだと知る機会があったなら。
あの日、奈良の路上で引き金が引かれることはなかったかもしれない。
「子どもたちに言葉の力を授け、孤立を防ぐ活動(ことばキャンプ)」のための寄付募集ページに、わずか数日で賛同してくれた26人の支援者の数だ。
正直、驚いている。
「あの事件」をきっかけに、暴力ではなく、対話で社会を変えようとする人がこんなにもいた。
この呼びかけに、26人もの大人が「第二の山上徹也さんを生まないために」と、具体的な行動(寄付)という形で応えてくれた。
仕事が続かない。
コミュニケーションが取れない。
孤立していく。
でも、もしそれが単なる「練習不足」なのだとしたら、環境さえ用意すれば人は変われる。
私は、彼の犯した罪を肯定するつもりはない。
奪われた命の重さは変わらない。
けれど、彼のような「絶望を言葉にできなかった少年」が、今この瞬間も、どこかの公園や教室で一人、自分だけの「銃」を作り始めているかもしれない。
それは、彼のような孤独な知性を、二度と暗闇に置き去りにしないための、私たち大人の責任だと思う。
まずは、ここから。
まず幼少期に電車で痴漢にあった。大人は子供を守る存在だと思っていたのに、体を触ってきた上に生理すら来てない私のマンコに指を入れようとしてきて、怖すぎて叫んで威嚇した。恐怖で硬直しかできなかったが、指を入れられるのは恐ろしすぎて叫ぶことができた。叫んだら痴漢行為は終わったが、周りの大人はポカーンとして何もしてくれなかった、大人に対して失望した印象的な瞬間だった。私の隣にいた、妙齢の女性の方が被害にあえばよかったのにと思った。
その後も、嫌がらせをしてくるのはいつも男の大人だった。勝手に私の帽子越しに頭を撫でてきたり、「私立のボンボンめ」みたいなことを言って知らない人に叩かれたこともあった。
学校では、喧嘩した時にサッカー少年が私の鳩尾に何回も蹴りを入れたり、机をぶつけてきた。
病院では、不必要なのに、ただの風邪で聴診の時に胸を揉んできた。
街を歩いているとナンパしてきて、断ると路上で暴言を吐かれたり、ブスだと言われたりした。
部活では「女の方が計算とか苦手だし感情的な生き物だから…」とか言われた。
だから私は男が苦手だ。
男もだいたい女が嫌いだ。
でも男が女を嫌いなのは、お母さんのように女が自分に優しくしたり、構ってくれたり、相手にしてくれないから嫌いなのだと思う。だからといって他人に、社会に、こっちに向けて来ないでほしい。
もちろん、私のように異性に嫌がらせをされたから嫌いとい人もいるだろう。(同志!)
なんで女が嫌いな男は、自分のお母さんをレイプせずに、見ず知らずの女を攻撃したり、嫌がらせしたりするのだろう。痴漢をしたかったら自分のお母さんにすれば良くないか?他人に嫌がられることでしか構ってもらえない悲しい性別にならないで欲しい。しょうもない男のせいで、まともな男の評価が下がって、主語がでかくなるのも気の毒だ。女だって男が嫌いでも、男が痴漢をするみたいに電車の中で男のアナルに指を入れようとしたり、男がナンパするみたいに、路上で「おい!ブサイク!!短小!!」とか叫んで威嚇しない。たいていの場合、心のなかで恨み続けているだけだと思う。
忍たま1996の映画と全員出動とドクタケを観て、今アニメちょっとずつ観てるんだけど面白い。子供の頃は他のアニメに夢中で、マジで今まで全く忍たまに触れてこなかったので全てが新鮮。
忍たまってタイトルだけの言葉じゃなくて作中でも忍たまって呼ばれてるんだ。
勇気100%が忍たまの曲なの知らなかった。改めて聴いてみるとすごい名曲だ。イントロとサビの出だしのメロディが好き。
山田先生も土井先生も、強くて色々教えてくれる大人で、でも生徒に振り回されて色んな表情を見せてくれる普通の人っぽいところが好き。
土井先生が初恋泥棒と呼ばれてることだけ忍たまミリしらの頃から知ってたけど、映画を観て確かにこれは初恋泥棒だ…となった。
ヘムヘムは何なんだ、どういう犬?? そもそも犬なのか? 犬らしい。どう考えてもただの犬ではないけど、まあサングラスのある室町なら普通にああいう犬もいるか。ネットミーム見すぎて、ヘ〜ムヘムヘムっていう笑い方に対して偽ヘムヘムみたいな笑い方だな…と思ってしまう。偽ヘムヘムって何だよ。
キャラデザすごい。少年が多く、ほとんどみんな黒や茶色に近い髪色でポニテ、割と似たような服なのに見分けがつく。
1年は組の良い子たちがワーッてみんなで移動してるのかわいい。樽になりすます(←?)シーンとか好き。健やかに長生きしてほしい。
あと「怪我させちゃってごめんね〜」という意外とあっさりな謝罪と「いえ!我々が未熟なだけです!」という返答に、室町忍者マインドを感じた。
各回10分のアニメ久々に観たけど結構ちょうどいいかも。ドパババア(ドパガキの進化系)なので10分以内にオチが来るの助かる。
イケメンに対してすら「蛙化したw」とか仲間内で大笑いしてピエロにする育ち悪い陽キャ男性的な強さを持ってて金に対する凄まじい執念持ってたりするけど(理想の男は「社長」とか即答したり)、そういう子がセックスのときちゃんと喘いでイクことにとんでもなく興奮するのは普通よな?
だから俺、そこらへんの少年みたいな顔した数々のアスリート女子(※選手引退含む)とばっかりセックスしてきた人生だった
ワカメちゃんかよってくらい後ろ髪を刈り上げてる子とかヘアケアスルーで競技に打ち込んでたから中学生男子みたいにツンツンのタワシ頭の子とか普通にいるからバックのときの風景はほぼホモセックス状態
時系列で事例列挙するよ
織田信長がキリスト教を保護していた流れで豊臣秀吉もキリスト教の活動を容認していたが、あろうことか長崎がイエスズ会の植民地になってしまい、キリシタン(キリスト教信者)以外の人が奴隷扱いされ、東南アジアに人身売買される事案が発生
事態を重くみた秀吉はバテレン追放令を発し、キリスト教の活動を強く制限
藩主の松倉氏による重税とキリシタン弾圧に耐えかねたキリシタン達が島原の乱を起こす。蜂起にあたり15歳の少年を総大将に祭り上げ、さらに同年代の少年達も大量動員。乱は4ヶ月で鎮圧され、大人達一万人が投降した脇で巻き込まれた少年達は総大将含めて討死または餓死という末路に
今思えば辺野古ボート事故の根幹がここにあったのかも知れない。少年少女を巻き込んで抵抗活動を広げていたがいざとなったら大人側が逃げたという意味で
ただ松倉氏による重税も反乱の一因だと時の幕府が認定しており、藩主は反乱鎮圧後に斬首されていることを考慮する必要がある
辺野古基地移設反対運動にキリスト教関連団体が深く関与。度々死者を出すも知らんぷりする姿が2026年4月に明らかになった
彼はたぶん、「ポケモンマスターになるために生きる」段階から、「その旅で得たものをどう使って生きるか」段階に移るのだと思います。
夢は、人を前に進ませるための旗のようなものです。
たどり着けなかったとしても、そこまで歩いた道が消えるわけではありません。
彼はまず、少し空っぽになるかもしれません。
「ずっと目指していたものになった。では、明日から何をすればいいんだ?」
これは自然なことです。
大きな目標を達成した人ほど、その後に喪失感を覚えることがあります。目標が人生の中心だったからです。
その後の生き方としては、例えばこうです。
後進のトレーナーを育てる。
ジムリーダーになる。
あるいは、もう一度ただの旅人として歩き直す。
ポケモンマスターになったからといって、彼が「完成品」になるわけではありません。
強くなった自分は、その強さを何のために使うのか
ということだと思います。
ポケモンマスターにはなれないと認識したとしても、それは「彼の人生が失敗した」という意味ではありません。
仲間との関係。
負けた悔しさ。
ポケモンとの信頼。
人を助けた経験。
知らない町で生きる力。
それらは、ポケモンマスターという称号にはならなくても、彼自身の中に残ります。
その後は、夢を少し形を変えて持ち続ければいいのだと思います。
「誰かにとって一番信頼できるトレーナー」にはなれるかもしれない。
「チャンピオン」にはなれなくても、
「傷ついたポケモンを助ける人」にはなれるかもしれない。
「最強」にはなれなくても、
「次の世代に旅の厳しさと楽しさを教える人」にはなれるかもしれない。
挫折とは、夢を捨てることではなく、
大事なのは、彼が「ポケモンマスターになること」だけを自分の価値にしないことです。
夢を持つことは尊いです。
でも、夢が叶ったかどうかだけで人生を採点すると、叶っても苦しくなるし、叶わなくても苦しくなります。
彼はこう考え直していいはずです。
自分はポケモンマスターになるためだけに旅をしていたのではなく、旅を通じて、自分がどういう人間になりたいのかを探していたのだ。
だから、10年後にマスターになっていても、なっていなくても、彼はまた歩き出せばいい。
目的地は変わってもいい。
肩書きも変わっていい。
一緒に歩く仲間も変わっていい。
ただ、旅の中で大切だと思ったもの――仲間を信じること、弱いものを守ること、未知の世界に踏み出すこと、負けても立ち上がること――それを手放さずに生きればいい。
つまり彼は、
「ポケモンマスターになれたかどうか」ではなく、「旅を経て、どんな大人になったか」で、その後の人生を生きればいい
のだと思います。