はてなキーワード: 飲み会とは
朝がこなくても毎日むなしくなってるので俺の勝ち。51点。
地元を離れ就職したものの上手く行かず退職しそのことを両親にも切り出せずに、地元に戻らずにコンビニバイトをもたもたと続けている主人公。そんなある日、来客した口のデカい女が実は中学時代の地元の友人だったことが分かり、二人は意気投合。再び友情を深める中で傷ついた主人公の心にも変化が訪れる。
みたいな話。
なんでもない日常がほんの少しだけ変わる優しい話、みたいなのが日本の(に限らず?)単館系監督って好きな印象があるんだけど、この映画も類に漏れずそんな感じ。
要領が悪くコンビバイトをしてても客に怒られたり、店長にはシフトの穴埋めを要求されても断れなかったり、同僚はみんな大学生なのでなんとなくノリについていけない。地元の母親からは野菜が送られてくるけど自炊なんてもうずいぶんしてないし、毎日インスタント食品ばっかり食べて動画見て寝るだけ。なのに、なんか急にカーテンレールは壊れるし、なんかもうつまんない毎日だな~。
ってところに、中学時代に同じクラスで途中で家庭の事情で転校していった女が現れて「お互い、今の環境に心を許せる友人がいない」者同士で連帯を深めていく。
この二人のやりとりの、まぁ、虚無なんだけどちょっとぎこちなさがありながらも気の置けない感じがかなり良くて百合スキーにはかなりデリシャスなんじゃないかと思う。なんか実際に、この二人は旧年来の友人だったらしくてこの空気感はかなりいい。
まぁ、主人公はバイトの同僚の高身長イケメン大学生となんかちょっとイイ感じになったりするので、そこは百合スキーにはバッドテイストだと思うんだけど。このイケメン大学生に限らず、この作品の世界は「なんかうまくいかない」感じになってるんだけど基本的には優しい。
同僚の大学生ノリにはなんかうまく迎合できないけど、同僚たちはみんな主人公のことを憎からず思っているし、シフトの穴を押し付けてくる店長もノンデリなだけで悪い人でもないし主人公のことを基本信用している。友人の影響もあって勇気を出して母親に退職の報告をしても「人生長いんだからそんなこともある。大丈夫大丈夫」と言ってくれる。
実のところ、この映画では悪いことはほぼ起こらない。あるのは最初にクソ喫煙者に「ショッポ!」「ショートホープ!」「そこにあんだろ!」とクソ切れされるくらいの些細なことと、イケメンが店前でたむろってるチンピラに絡まれるくらい。それも主人公が撃退してなんかいい感じになるスパイスにすぎないし。
あまりに何も起きないから、友人との飲み会の帰りに酔っ払った主人公が道路の真ん中で突然ジェスチャークイズとかいってマイコーの物まねはじめたところでトラックが突っ込んできて轢かれたらどうしようとか、チンピラを主人公が撃退した後でバイト中にそいつらが襲い掛かってきてめちゃくちゃにされたらどうしようとか不要な心配をしてしまった。が、そんなことは何も起きない。
本当にただ日常が過ぎ、その中で久々に会った友人と交友を深める中で就職失敗によって地に落ちた自己評価が少しずつ回復していくさまが描かれているだけ。
個人的にナンダカナーと思ってしまったのは一緒に遊んだ後、友人の家に泊まりに行く展開になるんだけど、そこでこの作中では初めて就職するために都会に出てきた主人公がなぜコンビニバイトをしていたかを明かす展開になる。まぁ、就職はしたものの自分だけ要領が悪くて毎日毎日怒られてて病んで出社できなくなってしまったという話なんだけど、それ自体を甘えだという気はさらさらなくてはそういう苦しさもあるだろうなとは思うんだが。
それに対して友人が「私も」と始めるので、友人は友人で中学の途中でこっちに引っ越してきて祖母の家に父親と暮らして友人もほとんどいない感じなバックボーンが明かされてだからこのふたりじゃないといけなかったんだなって思わせてくれるのかと思ったら。「人生いっぱい間違ってきたから大丈夫だよ」と急にフワッとしたこいつ以外でも誰でも言えそうな話を始めるのでこれには渾身のズコーッ!エピソードトークないんか。そんなんで芸能界やっていけんぞ。
なんかもうここで一気に覚めちゃって、はーおもんなってなっちゃった。
ここは絶対に扇の要だったと思うんだよな。全体的にフワッとした優しいだけの日常ものを2人の実在感のある痛みでキュッと引き締めることでこの映画の本当の実在感が上がるシーンになったんじゃないかと思うんだけど。
薄っぺらいというか浅いというか。優しい口当たりだけどしっかり作り込まれた料理なのかもと思って食ってみたら単なる米粉ちっぷすだった。別に米粉ちっぷすがちゃんとしてないってことじゃないけど。腹にもたまらんし真面目に食うもんじゃないな的なシェキナ。
この作品は主役の女の子(クソかわいい)が将来を嘱望された新進気鋭の若手女優だったんだけどスキャンダルでクソ干されてその復帰作になるといいなと思って監督が脚本を当て書きしたらしいんだけど、だからかは知らんけどなんていうか「主人公に大丈夫って言うためだけ」の映画になってて、個人的にはそれはつまらんなって思った。
まぁそんな感じかな。
それでも何も起きないながらも、なんかもううまくいかない鬱屈とした日々を送っている若い子がちょっとだけ前向きになれるような感じにはちゃんと撮られているし、何よりも主人公と友人の過度に脚色されないリアルなシスターフッド感はかなりよかったのでそういうのを求める人にはそこそこオススメ。
これは「イジメじゃなくて遊びですよ」という免罪符が成り立つのと同時に、
男なら全員この衝動をもっている。
もちろん、本気で殴ってケガを負わせたりすると騒ぎになるリスクがあるので、
そんなコスパの悪い事はしない。
チー牛はずっと「わからせられてきた」側なので、これから先も穏やかでケンカなんかせず、
荷物持ちジャンケンやデコピンの何が楽しいのか分からないだろう。
しかしそれは強男たちから徹底的に牙を抜かれ、暴力を喰らい、去勢されたからだ。
これはレイプをされたに等しく、雄としての戦意も尊厳も喪失している。
だからあえて言おう。
どんなイケメンでも、殴って前歯でも折ってやればこちらの勝ちだ。
例えブサイクでも、ガリでもデブでもハゲでも頭が悪くても、人に馬鹿にされる為に生まれてきたような人間でも、
暴力で全てを引っくり返せる。
「持っているカードで勝負するしかないって言うけど、ブタカードばっかでどうしたらいいんだ」というのが話題になっていたが、
例えば暴力で、今まで自分を虐げてきた人間を「わからせた」とする。
単純に筋肉ムキムキになるだけでもいいし、
格闘技を習って「こいつならいつでも殺せるな」って技を身に着けるのでもいい。
例え酔っぱらってても、自分より強い人間には絶対に喧嘩を売らない。
暴力に目覚めたお前に「肩パンしてもいい?」って聞いてくる事はなくなるだろう。
そしてその自信は、お前が小学生の時に感じていたあの感覚を取り戻す。
定義: 個人の魅力・能力・選好に基づく「選ばれなさ」であり、特定属性への敵意や制度的排除を伴わないもの。不快ではあっても、差別とは質的に異なる。
この段階のポイント: 本人にとっては深刻な苦痛でありうるが、「属性を理由とした不当な扱い」ではないため、差別の文脈で扱うと議論が混乱する原因になる。「つらさ」と「差別」は別の軸である。
定義: 特定の属性に対する否定的なステレオタイプが社会に流通し、その属性を持つ個人が日常的に偏見にさらされる状態。法的権利は侵害されていないが、尊厳の毀損や心理的負荷が継続的に発生する。
この段階のポイント: 個々の言動は「悪意がない」「冗談」「褒めている」と弁明可能なものが多いが、当事者にとっては累積的に尊厳を削る。可視化されにくいため「大げさ」「被害妄想」と退けられやすい。
定義: 特定の集団・コミュニティにおいて、ある属性を持つ人々への攻撃・蔑視・性的対象化が文化として定着し、組織的・反復的に行われる段階。個人の偏見を超え、集団の規範として加害が正当化される。
この段階のポイント: ②との決定的な違いは、加害が集団の文化・規範として機能している点にある。「ノリ」「ネタ」「ジョーク」として正当化され、批判する側が「空気を読めない」「過剰反応」と攻撃される。脱人間化(dehumanization)の言語が定着すると、より深刻な段階への心理的障壁が下がる。
定義: 法律・制度・政策によって特定の属性を持つ人々が権利を制限され、または不利な立場に置かれる状態。国家権力が差別を正当化・執行する。
この段階のポイント: ②③が「社会の中の差別」であるのに対し、④は「国家による差別」である。法が差別を禁止するのではなく、法そのものが差別を構成する。被害者は法に訴えることができない(法自体が敵であるため)。制度的差別は撤廃後も長期にわたって構造的不平等として残存する。
定義: 特定の属性(人種・性別・性的指向・宗教・民族など)に対する憎悪を動機として、個人または小集団が行う身体的暴力・殺人・テロ行為。法制度は(少なくとも建前上は)これを禁止しているが、実効的に防止できていない、または暗黙に容認されている。
この段階のポイント: ③との違いは、言語的・心理的暴力から身体的暴力・殺人へと移行している点にある。ただし③の脱人間化言語が⑤への「許可」として機能するという連続性がある。加害者は個人でも、その動機は社会に流通する憎悪イデオロギーに根ざしている。国家は禁止しているが、捜査・処罰の不十分さが暗黙の容認として機能することがある。
定義: 国家またはそれに準ずる権力が、特定の属性を持つ集団を組織的に排除・追放・絶滅しようとする行為。④(法制度的差別)と⑤(暴力)が国家権力によって統合され、産業的規模で遂行される。
なんかコスパタイパ悪くて食べ物もおいしくないし服が臭くなったりする居酒屋で飲み会しなくてもいいでしょ。ふつうにアフタヌーンティでも割烹個室ランチとかで豪華なもん食べた方がテンション上がるし、コスパタイパもいいよ。
つまり
調理に時間がかかり人件費がかかる → 自動機械やロボットを導入
酒飲めない
友達少ない
飲み会行かない
いい年なのにお店を知らない
服も滅多に買い替えない
女と付き合ったことない
あと
美容院ずっと同じとこ
ライブとか興味ない
年末年始も何もしない
結婚式で浮く
同窓会誘われない
つまんないのに淫夢見てる
使わないから金だけ貯まる
まあ別に困ってないし
害もないし
ま、全部私の弟じゃなくて私のことなんだけど
酒が好きじゃない人の中にも「飲んで嫌なことを忘れたい」「羽目を外す口実が欲しい」「飲み会の場は好きだから参加したい」という行く理由があるんやで
世の中の大半の人は
勘違いしてるのはそちら側
アナタが敵視するべきは「飲み会が好きな人たち」で、それはかならずしも「お酒が好きな人たち」にはならないし、なんなら呑めないのに飲み会は好きなアナタからすれば裏切者も居ることをアナタは知らない
こんにちは、恋愛マネジメントを専攻しているエビオス嬢です。私は学歴も知識もありませんしブスですが、恋愛に関してはプロフェッショナル。今回は、モテる女子力を磨くための4つの心得を皆さんにお教えしたいと思います。
あえて2~3世代前のケータイを使うようにしましょう。そして飲み会の場で好みの男がいたら話しかけ、わざとらしくケータイを出していじってみましょう。そして「あ~ん! このケータイ本当にマジでチョームカつくんですけどぉぉお~!」と言って、男に「どうしたの?」と言わせましょう。言わせたらもう大成功。「ケータイとか詳しくなくてぇ~! ずっとコレ使ってるんですけどぉ~! 使いにくいんですぅ~! ぷんぷくり~ん(怒)」と言いましょう。だいたいの男は新しいケータイを持ちたがる習性があるので、古かったとしても1世代前のケータイを使っているはずです。
そこで男が「新しいケータイにしないの?」と言ってくるはず(言ってこない空気が読めない男はその時点でガン無視OK)。そう言われたらあなたは「なんかなんかぁ~! 最近iPhone5が人気なんでしょー!? あれってどうなんですかぁ? 新しいの欲しいんですけどわかんなぁぁああい!! 私かわいそーなコ★」と返します。すると男は「iPhone4でしょ? 5はまだ出てないよ。本当に良くわからないみたいだね。どんなのが欲しいの?」という話になって、次の休みの日にふたりでケータイ選びのデートに行けるというわけです。あなたの女子力が高ければ、男がケータイ買ってくれるかも!?
「キャー!」とか「悲しい!」などを表現する「><」をコメントに入れると、Twitterの男性ユーザーは「なんかこの子カワイイなぁ」や「支えてあげたいかも」と思ってくれます。インターネット上では現実世界よりもイメージが増幅されて相手に伝わるので 「><」 を多用することによって、男性はあなたを可憐で女の子らしいと勘違いしてくれるのです。そういうキャラクターにするとほぼ絶対に同性に嫌われますが気にしないようにしましょう。
飲み会などで男が女性に話すことといえば自慢話や趣味の話ばかり。よって、女性にとってどうでもいい話ばかりです。でもそこで適当に「へぇーそうなんですかぁ~?」とか「よくわかんないですけどすごいんですねぇ」と返してしまうと、さすがの男も「この女ダメだな」と気がついてしまいます。ダメ女だとバレたら終わりです。そこは無意味にテンションをあげて、「えー! なにそれ!? 知りたい知りたーい♪」と言っておくのが正解。たとえ興味がない話題でも、テンションと積極性でその場を乗り切りましょう。積極的に話を聞いてくれる女性に男は弱いのです。
いろいろと話を聞いたあと、「〇〇は〇〇で、〇〇が〇〇なんですね! 覚えたぞぉ! メモメモ!」とコメントすればパーフェクト。続けて頭に指をさしてくるくる回しつつ「キュンキュンキュン! キュンキュンキュン!」と言って、「どうしたの?」と男に言わせるのもアリ。そこで「私のハードディスクに記録しているのでありますっ☆」と言えば女子力アップ! そこでまた男は「この子おもしろくてカワイイかも!?」と思ってくれます。私は学歴も知識もありませんしブスですが、こういうテクニックを使えば知識がない私のようなバカ女のほうがモテたりするのです。男は優越感に浸りたいですからね。
男とレストランに入ったら、真っ先にオムライスなどの卵を使った料理を探して「あーん! 私これ食べられないんですよねぇ~(悲)」と言いましょう。するとほぼ100パーセント「どうして? 嫌いなの?」と聞かれるので、「嫌いじゃないし食べたいけど食べられないんですっ><」と返答しましょう。ここでまた100パーセント「嫌いじゃないのにどうして食べられないの?」と聞かれるので、うつむいて3~5秒ほど間をおいてからボソッとこう言います。「……だって、……だって、卵割ったらヒヨコが死んじゃうじゃないですかぁっ! 赤ちゃんかわいそうですぅ! まだ生まれてないのにぃぃ~(悲)。ピヨピヨとすら鳴けないんですよ……」と身を震わせて言うのです。
その瞬間、あなたの女子力がアップします。きっと男は「なんて優しい天使のようなコなんだろう! 絶対にゲットしてやるぞ! コイツは俺の女だ!」と心のなかで誓い、あなたに惚れ込むはずです。意中の男と付き合うことになったら、そんなことは忘れて好きなだけオムライスを食べて大丈夫です。「食べられないんじゃなかったっけ?」と言われたら「大丈夫になった」とか「慣れた」、「そんなこと言ってない」と言っておけばOKです。
突然だが私は、いい奴である自負がある
会社には真面目に行くし仕事だってする、たまにはサボるが目を付けられるほどではない
休日出勤や残業も厭わない、これくらい経費精算しなくていいや、会社に世話になっているし、と思い申請しないこともある
同僚や上司には気に入らない奴もいるがそれなりには付き合っている
他部署とのつながりを大事にしていると、他部署の飲み会にも誘われ参加するようになった
友人との付き合いもそうだ、基本何か提案されても断りはしない
何か助けてほしいときは言ってくれれば助ける、もちろん私も助けられる場合もある
面倒な役割は率先して受け持ったりする
そんな中、先輩に、お前はいい奴だし仕事もやっている、そろそろ昇進ではないか?と言われた
いやいやまだ早いっす、〇〇さんとか××さんが先でしょう、と返すも、自身の売り方が間違っていないことに手ごたえを感じた
昇進したら飯くらい奢ってやるよ、何が食いたいか考えておけよ、と言われる、ありがたい
その代わり昇進しなかったらお前が奢れよwと言う、周囲もなぜか同意する、つられて私も同意する
じゃあ辞令が出るその日の夜は空けておけよ、と言われ各自デスクに戻る
その後昇進が無事決まったんだが今日の今日まで一ヶ月ほど何もない
私自身が、昇進したんで奢ってくださいよwと言えるタチではない
先輩の中には私が昇進しないとわかった瞬間、増田さん今日ご馳走してくれるってマジすか?wと煽ってくる人も居るだろう
その時気付いたのである、私は勝ちの目がないギャンブルに付き合わされていたということに
会社にも友人にも家族にも、反撃することなく言われたことを受け入れているのを先輩は見ている
思えば容姿の事や先天性疾患の事なども貶されたこともある、裁判に勝てるような事例も多少はあるかもしれない
気の【いい奴】というより、都合の【いい奴】なのである
嫌いになったらすぐ離れられる友人の言うことを聞くなら、生活に直結している仕事の付き合いのある人の言うことは聞くだろう
いい奴を辞めることによって私は社内に居場所がなくなるのではないか
浮気、というか浮気の可能性が起こっちゃうのがダメらしかった。
私が男女2人ずつの飲み会で、朝まで盛り上がっていたら発狂して「別れる」って言い出した。仕方ないか、と思って「了解」とだけ送ったら「ごめん、違う。本心じゃない。本当に失うのが怖かったんだ」と懇願された。
いろんなことを言って別れるなんて言ったくせに、私と復縁したいらしい。向こうは私にエグいくらいに執着を持っていた。
朝まで遊ぶこと、異性がいること、長年の付き合いであること、メンツも全員紹介していたのに。直前になって、「終電で帰って欲しい」と懇願された。さすがに遠方からくる友達もいるし、集合して二時間くらいで帰るわけにもいかないし、それは無理だと言ったら「なんで急に終電で帰れないっていうんだ。騙された気分だ」と段々狂いだした。
「そんな心配ならこればいいじゃん」とも言って誘ったのに断ったのは彼側。
友達とは全然何も起こらなく(当たり前)、なんどもかかってくる電話や、長文ラインにドン引き。「別れたら?」とも。
狂った原因は翌日聞くに、幼少期に両親が離婚する前の大喧嘩がフラッシュバックして、それと夜の私の態度が重なって思ってもないことを言ってしまった、と。
それでも、いままでも私が飲みにいくと嫌な顔をするし、どんだけ説明しても夜中に電話をかけてきたり、様子を見に私の家まできたりもするので、結構溜まったもんではない。