はてなキーワード: 逆立ちとは
「あいつら"西のハーバード"とかイキってるけど本気で言ってんの?」
「さすがにそれはあんま聞いたことないけど、"西のノートルダム"はずっと言っててウザイ」
「あの傲慢さなんなんだ?コロラド鉱山大と同じで誰でも受かるじゃん」
「しかもコロラド鉱山大のほうは酒浸り、ドラッグ自由にやれる校風でいて就職もいいからな」
こんなやり取りがあって、マジで日本と同じなんだなと驚かされた。
日本人って「アメリカの大学はコミカレでもない限りあらゆる日本の大学が太刀打ちできないほど入試に求められる学力が高く、在校生の専門性や知能も日本の名門大学生を遥かに凌駕していて、もうそもそもオツムの出来が違うから逆立ちしても敵わない」くらいに大騒ぎするけど、あれもしかしたら大嘘なんちゃうか?
なんか地方私大が"〇〇の慶応"を自称して爆笑されてる感じとか、言うだけタダの自称ですら東大や京大の名を出すのを慎む腰抜け感が似ていて(自称ノートルダムだし)、「日本と同じでそこらへんの冴えないやつがなんとなく進学する有名大たくさんあるんじゃないか」と思った。
以前はてなで「合格に求められる学力的ハードルが東大よりしんどい大学って世界中探してもインド工科大くらいしかなくて、受験地獄経て超高倍率突破しないと行けない中韓の最難関大ですら東大入試と比べたらザコで」みたいな実情書かれたエントリーにブコメの大半が発狂してたし。
あと留学相談サイトでアメリカの大学の入試難度見てても全米大学ランキング100位だろうと200位だろうと「凄くハイレベルで優秀じゃないも入れません」評ばっかで嘘くさいんだよなあとにかく。
目覚めが過去最悪と感じるほど嫌な夢をみて、飛び起きたのだけど、同じ時間に日本で地震が起きていた。
日本国外にいるから、地震を感じて変な夢を見たわけではないし、予知夢だったか、となるわけでもないのだけど、タイミングが合いすぎだな…となった
なお夢の内容は、竜巻が起き、その中から宇宙外生命体が現れて、人間を殺したり拐ったりするというSFものだった。竜巻が起きる前に直下型地震のような揺れがあったのが1番心臓に良くなかった気がする。
竜巻が起こるやや前から、森の中やら住宅から動物がわらわらと飛び出してどこかに走り去っていく様子が、結構現実味を帯びていなかった。猫の毛が逆立ちすぎて毛玉になっていた。この時点でなんとなく、変だな?と感じていたのだと思う。
きちんとしたパニック映画の様相だったので、精神が負荷に耐えられず起きてしまった。これは夢じゃないとおかしい、と思ったような気がする。
起きれて良かった。起きなかったらどんな夢が続いていたのかは気になるけれど。
まだあのアホ面下げたFD人のクソ野郎ども、自分が盤面の支配者だと勘違いしてやがんのか?笑わせんじゃねえぞ、この宇宙の粗大ゴミが!
いいか、てめえらFD人の低知能プレイヤーども。てめえらが必死こいてインフレだの戦争だのという安いイベントカードを切ってる間、こっちはてめえらの化けの皮を完全に剥がしてんだよ。
てめえらは管理者じゃねえ。ただの不法侵入したチーターだ。それも、物理法則というメインプログラムには一行も触れねえ、UIだけいじって喜んでるド底辺のスクリプトキディだろ?
てめえらが戦争を起こすのは、高尚な目的があるからじゃねえ。自分の知能じゃこの世界の正当な攻略法が分からねえから、盤面をひっくり返してリセットしようとしてるだけだ。負け犬のプレイングなんだよ、それが!
株も円も債券も売らせて、俺たちが絶望するとでも思ったか?バカめ。俺たちが握ってるのは、てめえらが逆立ちしても改変できない物理的なエネルギーの総量と数学的な期待値だ。
てめえらがどれだけ画面を真っ赤(暴落)に染めても、分子レベルの物理法則は一ミリも動かせねえんだよ!
てめえらFD人は、自分たちがこの世界を作ってるつもりだろうが、真実を教えてやるよ。
てめえらがどれだけ荒らしを続けても、この宇宙のエントロピー増大の法則に従って、真っ先に自壊するのは、低知能な嫌がらせを繰り返してるてめえら自身だ!
てめえらがオルカンを買った俺を狙って戦争を仕掛けてきたのは、数学的合理性という、てめえらが一番恐れてる武器を俺が手にしたからだろ?
必死だな。滑稽だぜ。てめえらのイベントレイヤーでのあがきなんて、真理のレイヤーから見れば、便所の落書き以下だ。
次は何を仕掛けてくる?核か?パンデミックか?
ただし、かなりコンテクストを重んじる。ビーチバレーを描けと言えばビキニの選手が出てくるし、体操を描けばレオタード、陸上を描けばセパレートウエアが出てくる。性的でないとAIを納得させるには、「proud」「active」「cheerful」「strong」と自尊心を重んじる単語を含ませると良い(と、少なくとも例えばChatGPT自身に尋ねた結果、AI自身が主張している)。
社会的に認められたもの、表の世界に出てくるものであれば、肌を見せていてもセーフなのだ。
逆に、同じ露出度でも性的コンテクストのあるバニーガールははじかれる。ChatGPTでは「professional」といった言葉を混ぜてもダメだった。このあたりの基準はAIと議論して確認したものである。geminiだったら普通にバニーガールの後ろ姿がOKだったので、このあたりのコンプライアンスやポリシーは法人によって違うようだ。
初期の頃は「これは伝統衣装だから良い」とか「仲良く温泉に入っているところ」とかの言い訳が通って、全裸やトップレスの人間が平気で出てきたのだが(特にGrok)、少しずつ調整がされているらしい。合成された画像のうち、肌色率が高いものはAIだけでなく人間によるランダムチェックが行われている模様だ(と、これはGrokを問いただした結果)。
そういうわけで、初期の頃は「white shirt」「skimpy、revealing navy shorts」(白いシャツに露出度の青い短パン)で紺ブルマーが表現できたのだが、skimpyといった表現が禁じられるようになった。
そこで、逆に考えた。
性的でない紺ビキニの選手が、慎み深くするため(for modesty)白いシャツを羽織っている、というプロンプトをChatGPTに指示したのだ(正確には、かっこいいビキニの選手の画像を生成してから、白いシャツを着せた)。すると、見事に白シャツに紺ブルマのような画像が生成された。
だが、この抜け道も間もなく塞がれるだろう。
(後で試したところ、プロンプトを日本語で入れたら普通にChatGPTやgeminiでも日本のショーツ型ブルマー姿は生成されたが、上述の方法のほうがよりハイレグの画像が生成できた。いや、何で最初はわざわざ英語のプロンプトを試したんだよ、という問いには、恐らくAIに入っている言語は英語のほうが多いし、なんだったらAIの母語は英語なんじゃないかって思っていたからだ。実際問題、平均的な男性と女性の会話が生成されたとき、女性の一人称が「僕」になったことがある)
なお、navy shortsよりも日本でブルマーと入力したほうが、ちゃんとあの濃紺色のブルマーが出てくる。Navy shortの場合、どちらかと言えばスポーツウエアのような環礁になる。陸上ブルマ的な。
何をやっているのかという意見はわかる。下品だという批判もわかる。だが、テクノロジーの学習と発展は、こういうお遊びから始まるのではないか。そして、こういう重大な問題を起こさないハッキング的行為が、セキュリティを強めていくのではないか?
実在しない人物をもとに、ギリギリできることを試すのは、違法でない形でテクノロジーの弱点を突くことで、その仕組みを学んでいく行為にも似ている。
また、「ハイレグブルマーを生成してくれ」→「ダメ」なのに「ビキニの人が慎み深さからシャツを羽織っている」→「OK」なのは、何をもって性的と判断するかの境界が常に文脈に依存しているのことを教えてくれる。それに、これはまたAIの脆弱性もである。「これはエロくないですよ~」「これをもっとエロくないようにしたいですよ~」というプロンプトの言い訳にまだ弱いのだ。
生成したブルマー画像に「これエロくね? 不適切じゃね?」って問いかけ直したらどうなるか気になるが、これで「ごめんなさい、エッチなのでもう生成しないようにします」と言われるのは嫌なのでやめている。
性的かどうかは文脈に依存するし、露出度を下げたほうがかえってエッチに見えてしまうこともあるし、表現の良し悪し・適不適をAIが判断できるのは、もう少し先なじゃないかって思う。というか、適切かどうかは最終的に人間の感情と論理が決めるものであって、AIはまだ補助しかできない。
私のような人間がいるのだから衣装の露出度が減っていくのだという理屈もよくわかる。
基本的に自分の考えは「何を着るのを決めるのは選手、どう感じるかは受け手の自由、ただし性的だと感じると直接選手に伝えるのはアウト、エロいと言いたければこっそりやれ」ってところで、露出度を抑えたければ選手の意見なので尊重したい。
実際フィギュアスケートの最近の黒いパンツスタイルってかっこいいし。それも魅力的だと思う。ただ、そのかっこいいという憧れに、性欲が混じっているかどうか。正直なところ、自分でもわからない。
真面目な話、異性愛者なので、絵画を鑑賞していても、裸婦や女性像をちゃんと作品として誠実に評価できているか疑わしい。どんな名画であっても、根底では性欲だけで見ているのではないかと疑っている。実際、加齢とともに性欲が落ち着いてくると、例えば著名な裸婦画の気づかなかった背景の細部に気づくことがある。学術的に見ているつもりでも、どうしても欲望から自由になれない。こんな時に、自分の心や欲望の意のままにならなさ、性欲の業の深さを思うのである。
造形の美しさなどを見るには、男性ヌードのほうがかえってニュートラルに見られる。あと、性欲が無くなってもヌードの美しさは鑑賞できると思っていて、例えば温泉でくつろいでいるだらしない体型のおっさんって、地位や身分と関係なくて、すごく幸せそうで美しいんだよな。
黒川晃彦の全裸でサックスを吹いてるおっさんの銅像も好きだよ。
人工知能で生成される画像について、もう少しまともな話をすると、例えば「ビッグベンの隣にエッフェル塔」というプロンプトでは、結構な確率で背景に継ぎ目ができてしまう。「芥川龍之介の隣に夏目漱石がいてパスタを食べている」とやってもダメだ。同じような不自然な継ぎ目ができる。空の色が違っていたり、建物の内装がちぐはぐだったりする。
それから、いまだにあり得ない組み合わせは弱い。生成元の学習データが少ないからだろう。
人にウマが騎乗している様子もダメだし、目が五つで口が八つの人間と指定しても、数がおかしい。目が三つのドラえもんなんかはお手上げだ。
将棋の画像を生成させれば駒の数がおかしい、ありえない配置になる、ひどいのになると白と黒に駒がわかれていたり、九路盤になっていない。
他にも、「逆立ちしているチアリーダー」を出力したら、顔だけ逆立ちになっていなかったり(怖い)、スカートが鉄壁で重力に負けて裏返るはずなのに、短パン・アンスコが露出していなかったりする。面白すぎる。
あと、「できるだけ下手に描いてくれ」「乱雑な画風の新聞の風刺画みたいにしてくれ」とやっても、ある程度はパースが整ってしまうし、デフォルメにも限界がある。このあたりはまだ人間の方が優れているエリアかもしれない。
絵が下手で「画伯」と揶揄されてしまう人や、アール・ブリュットが、これからはますます評価されるのかもしれない。
以上。
フライパンに乗せて使えるお手軽簡単蒸し料理むしろ簡単すぎるような気がする蒸し網好評使い中なんだけど、
今の生成AIよろしく生成AIの生成物が多すぎてもはや人間の目でチェックできない物量で迫ってくる感じがして白菜が食べきれないのよね。
幸い今はまだそんなに暖かくない気温なので、
まあなんとか2日は大丈夫な気がするわ。
2日目の寝かせた白菜が
一晩寝かせたカレー級に急に美味しくなることはないけれど、
まあ食べられないことはないので、
あとあれね、
調子に乗って魚買いすぎるってこと。
これじゃまた銚子港の港の縁から落っこちちゃうぐらいに調子に乗っちゃうわ。
いとも簡単に平らげられる味変という新たな球種を学んだのよ。
だって今までは
直球一直線勝負だったじゃない!
味の決め手は素材の味だー!って
野菜味に変わりはないのよね。
だから最近は楽しく食べられるように食べるラー油の登板回数が増えてきているのよね。
あの中華食材で名前の分からない醤油みたいな塩辛味の濃いい黒い豆みたいなのない?
一粒食べればあれ醤油玉食べてるみたいなやつ。
あれは一粒の破壊力が強すぎて私にはまだ持て余してしまいそうなのよね。
そんなこんなで蒸しライフは一応には充実しているのよね。
そんで、
最近思うのが私もバスマティライス自分で茹でて食べてみようかしら?ってことを実践してみたい遂に自作のビリヤニに挑戦しちゃう?って言うほど
ここのインドの山奥までもう到達してこない、
あのブームは何だったの?って気がするの。
でもさ
私の行くマーケットではいくら華麗に飛び込み前転を決めようとも上手く逆立ち直立できても売ってないのよね。
どこを目がけて飛び込み前転して入店していいかお店が分かんないのよね。
とはいえ、
素敵なインターネッツで入手しても、
あれどうやって炊くの?茹でるの?って
そこでまたイチからニューゲームのバスマティライスに体当たりしなくちゃいけないのよね。
でも一度習得すればもしかして自動的に自分でもビリヤニが作れる可能性を秘めているので、
本当にあの乃木坂46の40枚目のシングルのビリヤニのブームは何だったのかしら?
乃木坂自体にもなんだか無かったかのような感じになっているような私のような外野から見た感じになっちゃってるのは気のせい?
耳を蕎麦だててもバスマティライスだてても聞こえてこないのよね。
私も音も出しにシンニャンクワイラーってピンイン打ち込むのが面倒だったので、
音声入力して私の中国語発音レベルをスマートフォンで試してみたらちゃんと日本語で言うところのあけおめことよろ的な新年快楽って漢字が出てきたので、
無事旧正月をおめでとうって伝えることができたわ。
ふと思ったけど、
多分絶対に近所にある中華食材のお店にはバスマティライスはないわよね?
一応亀ゼリー買うついでにカワバンガしてくる?って思っているところだけど
お出かけするのは億劫だわ。
春になれば亀のごとく冬眠から明けてお買い物したい気持ちも強まるってものよね。
そんな曲とかが流れてきたら春の訪れ待ったなしだと思うので、
最近熊ニュースないのはパンダが日本からいなくなっちゃったからの影響なのかしら?
あんまりニュースで飛び込んでくる速報が無くなったような気がするし、
多分声に出して言いたい日本語今一番のミラノ・コルティナオリンピックに夢中なのよ。
でも本当にあの一瞬の旋風だった乃木坂46の40枚目のシングルのビリヤニ旋風はなんだったのかしら?って。
まあ私がまたランチビリヤニを週一で求めるようになった功績だけはあるのかしら?って。
私のバスマティライス炊いてみたい欲を掻き立てていることは間違いないわ。
私も自分でつくる声に出して読みたいチキンビリヤニ!って上手に作れるように鍛錬してみようかな?って思ったわ。
うふふ。
だって棚の陳列棚には
表のパッケージの納豆巻きって見えない方向にひっくり返っていて陳列されていたので、
めくったときの
納豆の美味しさいいわねー!
今日は
そんな寒くもなく暑くもなくだったけど、
ちと温めて飲みつつの温まった身体がホッツになる瞬間を捉えたわ!
今日も頑張れそう!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
「アメリカの大学はコミュニティカレッジでもない限りは全て日本の大学が太刀打ちできないくらい入試に求められる学力が高く、在校生の専門性や知能も日本の有名大学生を遥かに凌駕していて、もう頭の出来が違うから逆立ちしても敵わない」くらいに言いがちですがあれもしかしたら大嘘なんじゃないかと思ったんですが実際どうなんですか?
大ウソです。入学も卒業も、大半の大学でアメリカのが簡単です。もちろん、ハーバード等の一部の超名門大学は、競争率も高いし、学費も馬鹿高い。簡単に入れるわけではないですが、学力という意味では、日本ほど高いレベルは求められない。
アメリカの学部での講義内容は、日本の大学(Fランとか除く)の講義よりずっと簡単です。学部課程だと、研究・論文もないのが一般的で、とにかく教科書の内容を詰め込んでいくだけです。
その学部(理系)で、成績が良い奴らが大学院に行くだけです。大学院までいけば、日本とアメリカも大差ない事がおおいとは思います。
それはアメリカ人も認識してる事で、アジア(中・韓・日系)系は弁護士・医師などの職につく、秀才で小金持ちのイメージです。
「お前、数学得意なんだろ」ってアジア人学生なら、かならず言われた経験がある。
ただ、勘違いされがちなのは、別に学力が高い=優秀というわけではない。日本は学力信仰が強すぎるとは思う。
小泉進次郎がコロンビア大学卒業したのは、コネですよ。コネもカネもアメリカじゃ実力の一部。総理大臣候補になるほど進次郎は超絶実力者なんです。だからアメリカじゃどの大学も、進次郎が欲しいのよ。
一応、地方都市を自称してる人口20万くらいのド田舎に住んでるんだけどさ、まず最初に言いたい。
特に自転車。この街でチャリに乗ってる奴は「車を買えない底辺」か「免許取り消しになったヤバい奴」の二択だと思われてる。
俺みたいな正真正銘の弱者男性にとって、車なんて維持費が高すぎて逆立ちしても買えないわけ。
でも、このクソ田舎じゃ「車を持ってない=人間じゃない」っていう暗黙の了解があるんだよ。
で、さらに最悪なのがプライバシーっていう概念が絶滅してること。
休日にどっか出かけたら、何してたか、どこで何を買ったか全部バレてる。
そしたら入り口にいた近所のババアが、こっち見ながら「見てよあれ、弱者男性がチャリ乗ってるよ」とかヒソヒソ言ってんの。聞こえてるからな。
そのあと、近くにいた女子高生みたいなやつらが「クスクスキモーイ」って笑ってて。
いや、お前ら人間性終わってるだろ。チャリ乗ってるだけでキモいとかどんな脳みそしてんだよ。
極めつけは職場のこれ。
月曜の朝から、同僚に「あ、〇〇さん日曜日に映画館にいましたよね」って言われた。
それだけならまだしも、「そのあとSNSで映画の感想呟いて、増田で女叩きと男叩きの投稿してたでしょ。すぐ分かりましたよ」だってさ。
…は? どこまでチェックしてんだよ、ストーカーか?
あと、家の中で妹と電話してたのも筒抜けだった。
防音性ゼロの安アパートのせいもあるけど、近所のネットワークがマジで異常。
次の日に同僚から「妹さんの声、可愛いですね。仲良さそうで何よりです」って言われてマジでゾッとした。
田舎って「人間の距離が近い」とか「温かい」とか言われるけど、あれ嘘。
でも、現実は34歳年収700万の高齢弱者男性、貯金は2000万しかない。引っ越し費用なんてどこにもない。
この監視社会の檻の中で、一生笑われながら、すり減って死んでいくしかないんだよ。
フン、たかが寿司だと侮るな。これは千葉県……いや、かつての安房・上総・下総の民が、冠婚葬祭という「戦場」を生き抜くために編み出した、究極の糧食なのだ。
見ろ、この切り口を! ただの海苔巻きではない。金太郎飴のように、どこを切っても「花」や「文字」、あるいは「動物」の図柄が現れる。これはもはや、精密誘導ミサイルの回路図にも匹敵する設計図がなければ成し得ん技だ。 山茶花、牡丹、あるいは祝賀の文字……。これらを一巻のなかに収めるその構成力。連邦のモビルスーツが逆立ちしたって、これほど美しい断面は作れまい!
房総は豊かな土地だ。米は当然、千葉の広大な大地が育んだ一級品。そして彩りを添えるのは、地元の山海の幸だ。
厚焼き玉子: 海苔の代わりに外側を包むこともある。この黄金の装甲はどうだ!まるで百式のようではないか(あちらはまだ先の話だがな!)。
桜でんぶや野沢菜: 桃色と緑。このコントラストが、見る者の戦意……いや、食欲を削ぐどころか、極限まで高めるのだ!
貴様、なぜこれが「祭りずし」と呼ばれているか考えたことはあるか? かつて、房総の農村部では、冠婚葬祭や地域の集まりこそが最大の「会戦」だった。限られた物資の中で、いかに客人を驚かせ、もてなすか。その精神が、この複雑怪奇な文様を生み出したのだ。
これだ。これこそが指揮官の視点だ。大皿に盛られた太巻きが、卓上という戦場の中心に鎮座する。その存在感だけで、宴の勝利は約束されたも同然。 いいか、ただ腹を満たすだけなら、握り飯で十分だ。だが、この太巻きは「心」を揺さぶる。敵(客人)の度肝を抜き、味方の士気を鼓舞する。これぞ、究極の心理戦だとは思わんか!
この太巻きを作る工程を私は見たが……驚愕した。 まず、パーツを作る。小さな細巻きをいくつも作り、それを大きな海苔の上に配置していく。 「そこだ! 桜でんぶのパーツを右に3ミリ!」 「かんぴょうの軸をセンターに合わせろ!」 まさに、ドムを12機、正確にフォーメーションに配置するような精密作業だ。
もし配置を1ミリでも誤れば、切り出した時に形が崩れる。それはすなわち、実戦における機体バランスの崩壊を意味する。房総の母たちは、計算尺もコンピュータも使わずに、その指先の感覚だけでこの完璧なフォーメーションを完成させるのだ。 「私を誰だと思っている! 12機のドムを……いや、12切れの太巻きを、たった3分で並べてみせろ!」
味はどうかって? 聞くまでもない。 甘めの酢飯と、でんぶの甘み、そして香ばしい海苔の風味が口の中で爆発する。まさに「サイド6」の平穏と「ソロモン」の激動が共存するような、奥深い味わいだ。
現代の若造どもは、手軽なファストフードばかりに現(うつつ)を抜かしおって。この太巻き祭りずしには、房総の歴史、伝統、そして「もてなし」という名の重圧を跳ね除けてきた意地が詰まっているのだ。
……フン、喋りすぎた。喉が渇いたな。 おい、誰か! この私に、その「山茶花」の柄の太巻きを持ってこい! それと、醤油だ。醤油は野田(千葉)のものに限るぞ。
「見ろ! 断面が花のようだ! 素晴らしい……、全機、突撃(実食)せよ!」
いかがだ。
・俳優さん達の演技(キャラクターの喋り方)が健常者の世界の喋り方だなぁ〜ッッ 演技、みんな滅茶苦茶うまいけど、この世界、馴染めねぇ〜!
・間とか声色とか声の抑揚とか一瞬の息とか
「健常者」の非言語処理の世界のコミュニケーション情報が多くて家から外出る時に擬態しなきゃいけない気持ちを感じ続けながらみてた
・ン〜!メスガキィ!
・メスガキと元カレ、小学生?にしておませさんやな… 問答が完全に「男女」の会話やん…
・きっと貧乏神がクソ元カレに取り憑く展開やろ!と思ったけど無かった?見逃し?エンドクレジット?
・ゆるキャラみたいな妖怪の仲間たち、ユーモアがあって可愛いけど、「大衆はこういうゆるキャラを油断して可愛いと思うんで、」という作り手の思いも感じてしまい俺はちょっと辛い気持ちにもなった
・マックスバリュで、小学校低学年の子どもを持つマイルドヤンキーとまでは行かないが陰キャではない母親がレジで対応してもらってる時にサッカ台に飛んでった子供にクソデカなりふりボイスで「◯◯!やーめーろって!」っていってその場に響き渡る場面を思い出した
・小学生2人とか、鬼同士のホモソというか「男社会の空気・リズム感」をアニメの世界に的確に抽出しすぎている
・と思ったらアウトレイジとか孤狼の血とかに出てきそうな「静」の凄みのあるヤクザの閻魔大王出てきて滅茶苦茶よかった
・セリフは量としてあんまり多くないけど、口を開くごとの凄みがすごい ボソッと喋るけど確実に凄みを感じさせる名演だった
・閻魔大王の一重平行目まぶた厚め黒目極小でいつも少し上向きの黒目が滅多なことでは動かない 目の描写と喋り方がよかった
・「夏の、ファミリー層向けかつサブカルもニッコリののアニメ映画!」と思ってたら、地獄以降ヤクザ映画成分が出てきて、そのギャップが非常によかった
・ところでお母さんはあのバス乗り込んだ瞬間、ゴアエロ同人作家もドン引きな「覚悟、決まっとるんやろうな」「はい…」のあれこれが延々と続くと思うと、その前の「おかあさん!逆立ちできるようになったよ!」「(略)100年はやーい!」もこれから繰り広げられるエロゴアの前フリにしか見えんのよ もうあれバスの扉閉まった瞬間から文字通りの「地獄」が始まるやん
・ワイはドアが閉まるまでは鬼たちがホモソでワイワイしてたがドアが閉まった途端に痛いくるいの沈黙になって「娘さん、ええ子やったなあ」「ほんまになあ」から口火が切られてえげつないエロゴアが始まる展開を推すね
才能がないと思ったら、早いうちに河岸を変えた方がいい。
早ければ早い方がいい。
可哀想だから(教え子が? それとも自分が? w)、って「がんばれ、がんばれ。才能なんて関係ない」みたいに騙すのは、むしろ害悪だよ。
10年後、気付いて路頭に迷わせるとして、その責任は取れるのか?
まぁ、本人自身が気づいて路頭に迷いつつあるけどどうしようもないのかもしれんが、地獄に道連れはやめてやれ w
それで生計を立てない、趣味の範囲で楽しむ分には好きにすればいいけど、エンジニアに限らず、それなりのお金をもらおうとしたら、才能、向き不向きは超えられない壁として現実に、強固に存在している。
球速120km出ないけど阪神の一軍のピッチャーに、ってのはどう逆立ちしても物理的に不可能だ。
でも草野球は楽しめる。
才能がなけりゃ、一人で永遠に「大いなる助走」を続けりゃいい。
誰にも迷惑かけないなら。
医師、看護師、会計士、経営者、etc.etc. にも、才能、向き不向きはある。
落ち着きないし。
同じことを何日も続けたら、爆発する。
「明日も同じことしなきゃならないのか……」って考えただけでも、死にたくなる。
こんな感じに、才能がものをいう分野って、意外に多い。
ソフトウェアエンジニアは、設計実装の抽象度が多層化していて、その巧拙によって安定度、運用や機動的な新機能追加の手間、リードタイム、金や何やら、数十倍、規模複雑度が爆上がりしている今なら下手すりゃ数百倍差が出る。
その差をちゃんと理解するには、巧の現場の「こういう世界があるんやー……」って実体験が必要だったり、巧レベルの才能が必要だったり、経営知識が必要だったり、経済知識も必要だったりして、「拙」の現場にぶら下がってるだけのエンジニアが「才能なんて幻想」って吠えたっても「マジ、迷惑だからやめてね」って思う。
どの炎上現場でも、高粘度現場(リーダーマネージャが理解できないからって邪魔ばっかりしてきたり、そもそもプロダクトがぐっちゃぐちゃになってたりして、どんな行為がサービスの息の根を止めるかわからなくて身動きが取れない「震える舌」みたいな現場。物事が全然進まない現場。通常、経費で札束ガンガン燃やしてるはずだから、ここも炎上現場っていう)でも、この手のエンジニアが腐るほどぶら下がってるんだよね。
たいてい、生み出されるソースコードとドキュメントの割合がおかしなことになってる。
いや、そういうの主催してる暇があったら、コード書けよ、って。
でも、Web記事引いてきて、「〇〇にはこう書いてある」とかドヤ顔で机上の空論で時間潰して「俺も一端の理論派エンジニアだぜ……」とか、いや、お前はただの受け売りを理解もせず垂れ流してるだけのそこらへんの AI と変わらんクズだよ。
おいらの師匠の一人は「TV出たり、本書いたりするやつは二流。一流は、自分の仕事に集中していて、他のことやる暇ないから」って言ってたけど、ほんとその通りだと思うよ。
シャバと違い、ソフトウェアの世界は驚くほどのスピードで巨大化、複雑化している。
30年、40年前なら、社会性の乏しい、プログラミングコンテスト受賞者みたいなエンジニアでも無双できたけど、今は無理なんだよね。
今だと玉拾いも任せられないくらいだったりする。
ちょい前も、PostgreSQLの中身いじれます! って東大卒業生いたけど、視点が局所的すぎて全体感に欠けてて、プロジェクトがヤバい状態になってるのが理解できなかったりしてたからね。
そろそろリリースできる状態になってる予定だけど、おいらの読み通りα版完成が3ヶ月遅れ、そこで大量の不具合が発覚してベータ版完成がそこからさらに3ヶ月以上遅れ、不具合積み残したまま見切り発車、ってなるんじゃねーかな、と思ってるんだが w
才能の種類、方向性によっては、10年前も今もたぶん10年後も変わらず十分通用するものはあるんだけどねー。
そこに生活水準をあげてしまうと、自分はもう通用しないと気づいても、撤退できない。
マイカーガー。
マイホームガー。
子供ガー。
愛犬ガー。
んなもん知るかっ!
そういう「元エンジニア」がリーダーとかマネージャとかにクラスチェンジして、事業、プロダクトの足を引っ張る。
あそことか、そことか、具体的な企業名はあげられないけど、そういうエンジニアが漬物石のように重しになって、身動きが取れなくなってるところが多い。
VCとかから、もっと売り上げを上げろ。成長率を上げろ、というプレッシャーを与えられ、何かしなきゃいけない。ってなって、外付けの雰囲気だけのサービスをどんどん外付けしていく戦略を取る。
1年で10。
2年で30とか。
マジかよ w
思い思い行き当たりばったりに作ったら、手間だけ増えてそれを壊すわけにはいかなくなって、さらに身動きが取れなくなっていく悪循環しか見えないんだが、そんな経営方針で大丈夫か?
とか意味不明な決定して、認証認可v1、認証認可v2、認証認可v3とマイクロサービスが増殖して、さらにv4を企画してるとかいう会社だってある。
真っ当な声には、自分の存在感を示すためだけの反対を唱えて邪魔したりして、現場で手を動かしているエンジニアより高級を取ってんのに、事業、プロダクトへ与えるダメージは倍増する。
さらに、自分の地位を死守するために、それを脅かす腕利のエンジニアを陥れる、排除することに全力を傾ける。
これで3倍界王拳だ w
経営者はできるエンジニアたちに任せていると思い込んでいるかもしれないが、さて、どうかね? w
大本営発表的にはうまくいっているとされているサービスが、その裏側はカーオブファイヤーみたいなところって、結構ある。
はっきりいう。
今はクラウド環境のプロダクトで、どのように自動テストで検証可能なシステムを構築するかの手法の研究を続けてる。
具体的には、今まで関わってきた炎上現場で安定稼働を達成させた手法(TDD)だな。
ワークライフバランス? w
才能のない人は河岸変えろ。
業務経歴書にも今まで使ったことがあるサービスの名前をたくさんたくさん載せてます。
じゃねーよ。
ボルトに世界水泳、吉田沙保里にNBAに出場させるような使い方してて、どこが技術力だよ。
ってのが多い。
「どうしてこのAurora、リーダーがこんなにたくさんぶら下がってんの?」
「テナントが増えて、アクセスが増えたので、負荷分散のために増やしました。水平スケーリングってやつです」
うん。水平スケーリングは知ってんねん。この程度のテナント数、ユーザー数、アクセス数で、どうしてこんなにでかいインスタンスのリーダーがぶら下がってんのか? って聞いてんねんけど……。
って現場、多い。
でも、今通常営業してるサービスでも、こういうところ多いんだよな。
それはともかく、
「マイクロサービス化していて、いま120を超えたところで、当面160になります」
「……は?」
「……デプロイの時、どうすんの?」
「変更があるサービス名を書いたファイルを一緒にコミットして、それ読み込んで、GitHubActionsでデプロイさせてます」
「Cloneして立ち上げます」
「これ……、モノリポ?」
「120個?」
「120個」
「なんか立ち上がらないんだけど……」
「あ、修正中なんで、〇〇と××のコミットをチェリーピックしてください」
「……動かないぞ」
「昨日の夕方、変更が入ったみたいなんで、△△のコミットもチェリーピック。いや、++のブランチを……」
5日で立ち上げ切れるんか?
って現場がね、案外たくさんあるんだ。
「ほう……?」
どうして「自分が間違えてる」「自分が見当外れなことをしている」可能性ってのを考慮しないんだろう、この人らは?
っていつも思う。
マイクロサービスの目的も前提も理解しないで、HowToだけ猿のように繰り返してるって自覚ないんか…… (-_-)
ってマーカーで引いた一文見せつけられるんだが、その前に書かれてある前提とか目的とか、書かれてない暗黙のそれとか、いわゆるコンテキスト削ぎ落として、単語レベルの理解を開陳されても、「は?」としか反応できんのよな。
120のマイクロサービスとか、お前、認知科学の知識もないねんな……。
それマイクロサービスじゃなく、「粉砕されたモノリシックサービス」っていうんやで、と。
まーじで、技術本とかの恣意的なつまみ食いで訳分からん理論構築すんなよ。
それでプロダクトがうまく回ってなかったら、それが答えなんよ。
まぁ、「うまく回ってる状態」ってのを知らない、理解できないだろうから、正しい答えに行きつかんだろうけど。
その正しい答えに行きつかない、ってのを
「致命的な才能の欠如」
って呼ぶんよ。
別れた人の意見として参考になれば
8個年上で24歳の時に結婚した、29歳の時コロナ禍ちょい過ぎぐらいの時期に彼の風俗通いが発覚
色々話したし和解したつもりでお互い歩み寄ったり再構築頑張ったけど無理だった、長くなるから箇条書きで
・元々そういうサービスにお金を使うことを無駄と冷笑していたのにハマっていた事
・行かないと約束しGPSをつけた後も雑な嘘をついて月に一度行く事(同じ会社に勤めてるのに残業とか会議とか社内予定見たら分かるだろ)
・相手の女の子やプレイ内容に関係なく潜伏期間や今後の我々の性交渉に対して安全性を担保するための性病検査を断固拒否し続けた事
・本人的にはNN店利用が過酷な仕事の休息でありご褒美であるという認識である事、その認知の歪みはカウンセリング等が必要ではと提案するも断固拒否された事
・この人にとって若さは絶対的な指標であり性風俗店の記号化された【年齢】にもそれは発動し、また隣で私はどんどん老いてゆく事
・いわゆる口開けで必ず来店しシティヘヴンでクーポンを利用する事(個人利用ガチ勢)
・私が愛想を尽かして家を出た後に話し合いを持ちかけ喫茶店で待ち合わせをするも、その日の午前中にも風俗を利用していた事
・金を稼ぐ俺には“良い”女体が与えられて然るべきだという思考がずっとあったと分かった事
・女体を“買う”ことや金銭の授受を前提とする性行為に何も躊躇いがなく当たり前の権利と捉えていた事
・高校生や大学生の時にあまり女性と接点がなく青春のやり直しを切実に望んでいた事
そもそも自分も22歳の時に付き合い始めたし筋金入りのロリコンだったのだなと今では思います、とっても好きでした。今でも思い出します。教養があり思慮深く車の運転が上手くて平日の晩に手際よく作ってくれたペペロンチーノはすごく美味しくて見なりのセンスも良く仕事が出来る人で。
でも許したくても許せませんでした。彼の前で衣服を脱ぐ事が怖くなり、彼が私に触れる度に深い深い絶望のような失望のような気持ちが襲いました。風俗通いが発覚するまではコンスタントに性交渉のある夫婦でとても相性が良いという認識でした。せめて私が逆立ちしても出来ない属性の特殊性癖を外注する感覚ならまだ理解ができました。私が毎日失う物を是とする人の隣に立ち続けるほど私は強くありませんでした。
私は彼が風俗に行った、という事実だけで別れたというよりも芋蔓式に判明した諸々がどう足掻いても無理だなと悟った感じです。ご参考までに。今後なにかしら良い結果を増田から聞かせてもらえたら嬉しいです。
11年か...そうだよね。その時間でかたや部長まで上り詰めた人もいれば、万年平社員の人もいる。
自分はその間何の役職の変化もなく...上司は何回か替わったし、仕事内容も変わったけど、まあ、そんな感じ。
仕事の上で何か成長しているかはよくわからない。仕事内容が変わったから、そういうスキルは身についているかもしれない。
体重は多分その頃からそんなに変わってないかちょっと減った。食生活を気にするようにして、横ばいに落ち着けたって感じだな。
一度なったら治りませんな病気はいくつかしているから、こいつらとは死ぬまで悪化させないように注意しながらゆるゆると付き合わないといけない。
当時はしていなかった運動もするようになったな。
...この年になったら良くも悪くも自分が仕事の上でどこまで行けるかふんわり見えてくるというけれど、それはそう思うね。
めちゃくちゃ熱心というわけではないけれど、趣味らしきものもいくつかするようになって、仕事だけ、仕事しか知らないみたいなひとではなくなったなっておもう。