はてなキーワード: 浅草とは
前の職場の上司がかなりの「愛知嫌い」だったので、正直かなり警戒していた。
でも実際に住んでみると、暑さを除けばかなり住みやすい。
名鉄の運賃の高さと、空港へ行くときに半ば強制的にミュースカイへ誘導される点には閉口するが、それを差し引いても生活の満足度は高い。
そんな中で、以前からよく聞いていた「愛知には文化がない」という言葉について、考えが変わってきた。
三河・尾張の各地には、豪華な山車が出る祭りが数多く存在する。
巨大提灯や、東北の夏祭りを思わせるあんどんのような造形物を使った“奇祭”も多い。
名古屋・栄には国際芸術祭の会場にもなる大規模な美術館があるし、刈谷のような地方都市にも充実した施設がある。
さらに愛知は窯業が盛んなため、常滑・瀬戸・高浜などには陶芸に特化した施設もある。
工作機械メーカーや電子機器メーカーが自社コレクションを展示しており、「産業と文化の近さ」がよくわかる。
大須は寺の門前町として発展したエリアで、どこか浅草のような雰囲気がある。
半田の運河、有松の町並み、足助や四間道など、江戸〜大正の景観が残る場所も多い。
佐原や川越、鎌倉のような観光地として整備されたエリアも良いが、こうした場所のほうが、観光客も多過ぎず、落ち着いて楽しめると感じる。
自然も侮れない。
ではなぜ「文化がない」と言われるのか。
よくあるのが「ストーリーがない」という指摘だが、これも違和感がある。
この地域は、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康という、日本史の中心人物の出身地であり、桶狭間や長久手といった歴史的な戦いの舞台でもある。
そしてもう一つ、見落とされがちなのが「現在進行形の文化」だ。
愛知はトヨタグループを中心とした世界有数の製造業集積地である。
その背景には、からくり人形に象徴されるものづくり文化や、「やらまいか精神」がある。
この土壌が、産業だけでなく、スポーツや芸術にも波及している。
企業の支援を背景に、複数のプロチームやトップ選手が生まれている。
愛知には 伝統文化、歴史資源、自然、そして現在進行形の産業文化 がすべて揃っている。
確かに、横浜や神戸のような「わかりやすいおしゃれさ」はない。
そう考えると、愛知はむしろ「これからが面白い地域」なのではないかと思う。
そしてそれは、すでに始まっているのかもしれない。
連休ということもあって意外と伸びてしまった… 明日から仕事頑張ります!
ちなみに上の文は、8割くらい自分で書いて、AIに校閲と読みやすさの修正をしてもらって、少し描き直した感じです。確かに読み直すとAIくさい部分は多い。(笑)
あとやらまいかは確かに遠州の言葉だけど、住んでるところも会社も三河だし創始者は遠州の方なので許してほしい😂
外国の人も多いけど、その人たちが持ち込んだ文化があったり、色々勢いと伝統とがごちゃ混ぜになってるのが結構個人的には新しい「文化」だと思ってます。
両親兄弟自分の5人でGWに2泊3日の東京観光を予定している。
ただし浅草スカイツリーはツアーがあったので例外として入れてみた。
現状はこんな感じ↓
| 9:30 | 浅草駅近くの手荷物預かり所に荷物を預ける |
| 10:00 | 柴又観光(昼食) |
| 13:45 | 柴又駅出発 |
| 14:20 | 浅草から水上バスに乗る |
| 14:55 | 浜離宮恩賜公園着、散策 |
| 16:00 | 浜離宮出発→浅草駅へ、荷物受け取って出発 |
| 17:00 | 品川のホテルにチェックイン、まったりする |
| 18:30 | 恵比寿ガーデンプレイスにあるスカイラウンジで夜景見る |
| 19:30 | 五反田で夕食 |
| 21:15 | 北品川天神湯 |
| 22:30 | ホテル着 |
| 9:30 | 東京駅に荷物預ける、はとバスツアー参加(スカイツリー・浅草) |
| 13:30 | 東京駅到着、和田倉噴水公園方面へ散歩 |
| 14:00 | 昼食 |
| 15:00 | 東京駅出発 |
| 16:00 | 江戸東京たてもの園着、散策 |
| 19:00 | 築地のホテルにチェックイン |
| 19:30 | 夕食 |
| 21:00 | 湊湯 |
| 22:00 | ホテル着 |
| 7:30 | 築地場外市場散策① |
| 8:30 | 築地本願寺で朝食 |
| 9:30 | 築地場外市場散策② |
| 10:30 | 歌舞伎座ギャラリー見学、屋上喫茶で休憩 |
| 12:30 | 日本橋で昼食、散歩 |
| 14:30 | 神田川クルーズ |
| 16:00 | 日本橋散策(アンテナショップ巡り) |
| 18:00 | 東京駅から帰宅 |
・一緒に食事する。
・ディズニーランドに行く。
・深夜の散歩。
・高級レストランでディナー。
・映画を観る。
・舞台を見る。
・皇居ラン。
・浅草の食べ歩き。
・おすすめの本を交換する。
・東京タワーに登る。
・スカイツリーも行きたい。
・富士急ハイランドに行く。
・美味しい海鮮丼を食べる。
・友達に紹介する。
・おうちでパーティーする。
・相手の母校を見に行く。
・学生時代の話を聞く。
・制服を着て見せてもらう。
・ドレスを選ぶ。
・タキシードを選ぶ。
・好きな花を教える。
・好きなことを教えてもらう。
・色んなホテル見て式場を決める。
・少しだけ喧嘩する。
・謝る。
・どんな考え方をするのか共有する。
・いっぱい笑いたい、笑わせたい。
・お互いに支え合う。
・長く健康に生きる。
・家庭を築く。
・お互いの親族とも上手くやっていく。
・大好きと伝える。
ASD女の友人がいる。小学生から20年弱、仲良しメンツで「不思議ちゃん」枠としてつるんで来た。私は女、そいつも女、グループは毎回全員が集まる訳では無いが男女比1:1くらい。女子旅もあれば混合で着物レンタルして浅草散策とかもする。
問題のASD女だが、まず就職先でトラブルになり、いよいよ持って不思議ちゃんでは済まされないことを本人が感じ始めた。そのストレスから私たち「身内」と認定された人間に対する態度も悪化した。「そういうとこやぞ」というだけで流して流して20年来てしまった私たちにも責任があるかもしれないが、明確に傷つけられる人間も出てきた。本人は指摘されても何が悪いかわからず「本当にどうしたらいいかわからない」と泣くばかり。かといって今よりも積極的な心療内科やカウンセリングのフォローを頼ることに関しては「私は困ってないからいらない」らしい。周りを傷つけ自分が泣いても本人としては困っていないらしい。「仲良くしてくれるみんなに甘えてる自覚はある」「良くないんだなって丁寧に解説されたらわかる」「でもどうしたらいいかわからない」だそうな。
いよいよ関わりを減らしたりしなきゃなのかな…という空気が流れつつある。友人を失うのは辛い、彼女に悪意がないこともわかっている、それでも「悪意がないしどうしたらいいかわからない」と泣かれるのも疲れる。不思議ちゃんで可愛くて面白いね〜で流せなくなっている。本人の容姿はめちゃくちゃ可愛いのに。逆にブスであれよ、何らかの憐憫とかでもっと情が持てるから。
本人には小学生以来の友人である私たち以外の人間関係はひとつも出来ていない。というか全く維持できていない。気がついたら居なくなってる、との事から私たちより早く限界を迎えた人が多く居たのだろう。
2日目…キクチウソツカナイ。の進行が素晴らしかった。名前は変だが。あのプレーンに徹する姿勢は大人として参考になる。惚れ惚れ。
1部
アイデンティティ 煽り運転 有名人なので客も待ってました感。最初の偏見ボケ(絶対にテレビでも配信でも出来ない)でグッと掴む。途中、野沢雅子が出てきたのは最初が良かっただけにどっちつかず感が。
飛石連休 ザセカンド(に対するボヤキ) 藤井ペイジを名前だけ知ってて初めて見ました。
ツーナッカン バイト先に若い女が入った 「セカンドに愛されてる!」 歓迎ムードの客席。本日初のタイムオーバー。
ロビンフット 取り調べ 2年前テンダラー倒した時はコントインがスムーズだったが、今回は強引すぎやしねぇか
すずらん カフェ 北海道芸人。初見だったんですが変なボケが多くて良かったです。
カリマンタン ハンバーガーと焼肉 強引な畳み掛け。去年もそんな感じだったらしい。
ブルーリバー 料理番組 九州芸人。面白かったし受けてましたねー。ボケが丁寧だったのかな?
浮世亭とんぼ・横山まさみ 無題 まず見た目が胡散臭すぎるので笑ってしまう。
ジャルジャル ピッチャーとキャッチャー 客席も受けてたし歓迎ムードなんですが、個人的にはM-1の時の漫才史に残るような漫才を期待してしまう。
2部
ラビッツ イベントの雑学 バレンタイン当日だったのでスッと漫才に入っていけた。
ガロイン 栃木 1部だったらイチウケクラス。変な漫才ではあるんだけど、客を引き込んでいる。
ボルサリーノ ストレス発散 ツッコミの人が巨乳すぎてそこしか見てなかった。
ブラックパイナポーSOS 矛盾してる人 変則専門。去年は全身タイツだったらしい。好きだけどこのタイプはもっとウケないと上がらないのかなー
アモーン 最強漫才師(デート編) 客席の盛り上がりなら2日目3日目通して最高。去年の32とセカンドツアーで完全に客が見方を理解している。
エル・カブキ 時事漫才 冒頭、エル上田の奇策。遂に売れる準備が出来たのか!?ネタも受けていて客席も応援ムード。
ただどの部分がコンプラに引っかかるか分からないんだよなー。自己言及のところはマシンガンズっぽくもあり。昔のネタタイトルを羅列していくだけでも爆笑とれると思う。(MMAじゃなくてMDMA、とか)
ロングロング 嵐 往年の名作ネタ(らしい)。嵐ラストツアーということで。結局今のジャニーズって憧れる対象なのか、面白ワードなのか。エル・カブキとの対比で。
天津 芸人辞めてる? 去年残ってるだけあって今年もいいネタ。遠距離コンビ過ぎてマジで練習してなかったらしいけど、テンポあげたらさらにウケそう。
孔雀団 無題 衣装でビックリした人もいたと思う。シブゲキ出る時に外の所にボケの人が居た。
スリムクラブ 内間を育てなおす 座席の関係で見えないのと、理解できない部分があった。
3部
リニア 検索 爆ウケ。去年のニューヨークも言ってましたが、こんなに面白いのに見つかってないの可哀想すぎる。
ガンリキ 年上を敬う 自分史上、細かすぎて以来のガンリキ。ネタこんな感じなんだ。
リップサービス 説明 せやろがいおじさんであることをほぼ明かさず。
三日月マンハッタン オウムを飼いたい 最初、話しかけられたのかと思った。大当たりを狙ってのダブルボケの畳み掛けで、見事。仲嶺はアドレナリン出過ぎてて、そのまま生配信とかやりかねないと思った。(やらなかった)
蓮華 バルーンアート教室 余韻で小道具持って出てきただけで笑ってしまった。ウケてはいたけどこれどうなんだ
虹の黄昏 ワーキャー芸人になりてぇ ここもウケまくってた。くだらないボケってだけだと、インポッシブル(今年不参加だけど)がいるんでそこは難しいところ。
ジンカーズ 魚 二人ともコントイン状態というある意味一番ヤバいやつ。静かな漫才なのでウケ量的にアモーンとかとは比較出来ないが、それでも客を引き込んでウケていた。タイムオーバーギリ。
エルシャラカーニ イントロクイズ 元祖たくろう。トリに相応しいウケ方でした。
4部
笑組 名前 おじいさん過ぎるのと太り過ぎているので心配が勝つ。
チャドマレーン 日本人になりたい 笑ってない自分が排外主義者なんじゃないかと思えてくる。
キャンキャン J-POP マジで太りすぎてわからなかった。舞の海さんも出てきた。
チャーミング 相談 ワードとして「びーちぶ」を出すとか「M-1じゃ満足できない客」とか、そういうセカンドツアー向けの目配せは正直冷めるんですが、
「ディベート」じゃないネタを持って来てるだけで偉いなと思ってしまう。
オキシジェン スナック 名作ボケをちょっと強引に入れてる感じ?
マッハスピード豪速球 席を譲りたい あまり見たことない展開で良かった。ウケていた気がする。
ザ・パンチ 新幹線 6分全部面白い。このボケが、とかじゃなくて。すきだなー。
タモンズ 即席麺 タモンズファンアンチなんですが、実際生で見ると、本人たちは凄い面白いですね。
3日目
ヒロユキMc-Ⅱって誰かと思ったら元GAGか!第2部あたりからボケまくりのMCでしたがハマらず。。ただただキクチウソツカナイ。が恋しい。
途中で消臭剤返したおばちゃん、ナイス。 でも、後で思い出すときにヒロユキのイジりがあるとちょっと思い出しやすい。
1部
オテンキ ピロートーク トリオ。レッドカーペットの小ボケ先生以来かもしれない。
サカイスト 利き腕 サカイストって野田クリスタルの面白ワードっていう認識しか無かったんですけど、人気あったんだな〜って受け入れられ方。
ちぇす 実家からの電話 秋田住みます芸人。二人ともコントインしちゃうと、もう一人、通訳担当の人が欲しい。
はまこテラコ 離縁漫才 大暴れでしたねー。浅草勢は32まで上がるのに苦戦してるイメージですが、見た浅草勢の中で一番ウケていました。
馬鹿よ貴方は だるまさんが転んだ あと何回見ることが出来るか分からない馬鹿よの漫才。完全な過去ネタというわけではなく、
現状の自己言及もあり。世に出てないネタで決勝クラスの沢山あると思うんだけどなー。
ナインボール 沖縄弁バスケ 面白いんだけど理解に時間がかかりますね
ぼよんぼよん 特技 大道芸
パタパタママ 墓 テーマがジジイ過ぎてネタ振りで笑ってしまう。去年のネタは「老人ホーム」だったらしい。
烏龍パーク 集団 見たことない感じでした。セカンド向きなのかな。
三拍子 ノリツッコミ 圧巻。三日月同様、狙って盛り上がりポイントを作って、当てられる漫才。去年なんで、あんな変なネタ選びして32で負けたのか意味がわからない。
2部
ぐりんぴーす タイ古式マッサージ タイ古式マッサージ好きとしてはもっとディティールの細かいのが欲しかった。
キラーコンテンツ 歴史 浅草っぽいですね。浅草なんですけど。
イシバシハザマ 居酒屋 みんな大好き合わせ芸が良かったのでもっともっと欲しかった。
マリア 相方の息子を狙っている セカンドっぽいババアネタはいいですね。ちょっとだけ理解が遅れた部分があった。
宮田陽・昇 ワイン 何故か声が完全に潰れていて、出オチになってしまっていた
ダイタク 後輩に奢った話 面白いし後ろの席でも聞きやすい。ただオンカジ匂わせのところ、ウケてもこれ点が入るのか。
あどばるーん 東北新幹線 青森弁漫才。新しい展開だったんだけど後ろの席でちょっとわからないところがあった。
ねじ スイーツ 秋田弁講座しか知らないから何やるのかなと思ってた。後半ウケていた。
母心 歌舞伎 ウケていたけど2年前とそんなに変わってる感じがない。来年選挙と被ってるんで今年が勝負らしい。
本田兄妹 親孝行 あんまり客席に浸透してる感じがなかった。ネタの題材はスッて入ってくるやつなんですけどね。
新宿カウボーイ ゴルフ 個人的に西堀ウォーカーチャンネルと竜兵会のコンビ。面白かった。
3部
イタリアン・シガー・ブルドッグ 普通とは トップバッターは難しい。
キャメル 絵本 かなりウケていたが、個人的には設定が難しかった。もう少し説明が欲しい。
二世代ターボ 間違って教わったこと 浅草勢は歴史ネタが好きですね
プー&ムー ワナビー(スパイス・ガールズ) 面白いけどいつ作ったネタなんだ。絶対知らない客いたよ。だって29年前の曲よ。
ロケット団 大谷 ややウケ。セカンド出場の浅草勢の中では一番実力あると思うんだけどなー
寄席でやり過ぎてあり得ないぐらい速くなった(洗練された)北朝鮮ネタとかすごい好きなんだけどなー
高校ズ 演じる ちょっとキモすぎたかな。初日見れてないけど、カゲヤマ、いぬとの戦いかな~
ちょんまげラーメン 顔をさされたい よくも悪くもまだM-1のイメージがチラつきますね。アメザリとは違う。
ミリオンズ 時間を計る この選考会をノーギャラのライブと捉えるか。客は2500円払ってるんだけどな~。それも含めてボケだってことなんだろうけどな~。
鬼ヶ島 本当の漫才 2009、2010の敗者復活での伝説的な期待値からすると、もっと裏切ってほしかった。
モダンタイムス タイミーで会った相方 意味わからなすぎて思い返すと笑えてくる。ここも最初からコントインスタイル。
流れ星☆ ヤンキー ある意味ここもボケが面白いとか超越してますね。ずっと面白いというかずっと見ていたいというか。
4部
セバスチャン 心理テスト 難しい言葉ボケ。しゃべくりで引き込むって難しい。
カナメストーン 二人一緒に散る 当然ですけどM-1と同じテイスト。明るい漫画的グロさ。客席は歓迎ムード。
ドドん お坊さん漫才 ラストはそれまでのお坊さん漫才に対するアンサー・破壊?作り上げたキャラを壊していくのはちょっと早いような気がする。難しい。
シロハタ 漫才師 自分史上でいうとキングオブコントで浜ちゃんに弄り倒されて以来のシロハタでした。
世界事情 孫が出来たら 絶対浅草だと思ったらソニーなんだ。爺さんすぎない?
ダーリンハニー 電車 ダーリンハニー吉川のキャラ自体がそこまで浸透しているかといわれると…
シンデレラエキスプレス はじめてのおつかい これもいつ作ったネタなんだろう
シマッシュレコード ゴルフ ギターが上手すぎる。会場を掴んでウケていた。
こりゃめでてーな 面接 バラエティ版リアルカイジ以来のこりゃめでてーなでした。「退屈・・・」Tシャツに意味があるのかなと思ったら特に意味はなかった。
32組中6組シードらしいんで、26組。2日目3日目で選ばれるのは14組ぐらい?
単純に予想すると、ガロイン、アモーン、エル・カブキ、リニア、三日月マンハッタン、チャーミング、マッハスピード剛速球、トット、ザ・パンチ、タモンズ、はまこ・テラこ、三拍子、ダイタク、カナメストーンあたりか。 (天津・ツーナッカン・流れ星☆・ドドん、らへんが来ても納得)
浅草線、東日本橋駅付近。地下深くの闇の中で、世界は二つの巨大な磁力に引き裂かれようとしていた。
事の発端は、一人のインバウンド客が羽田空港で手にした「反物質(アンチ・マター)製のキャリーケース」だった。
そして運命の悪戯か、成田空港からはそれと対をなす「正物質の特大スーツケース」を携えたビジネスマンが、浅草線という名の「全長65キロメートルの加速器」へと足を踏み入れた。
ステップ1:加速
エアポート快特の加速は順調だった。線形は緩やかな曲線を描き、120km/hの速度で「粒子」たちは互いに向かって射出される。
浅草線区間に入ると、磁場(という名の過密ダイヤ)が粒子を絞り込む。通路はスーツケースで埋め尽くされ、自由行程は極限まで短縮された。
成田空港行きの車両と羽田空港行きの車両が、浅草駅のカーブですれ違う。
そこは、物理学者が「ルミノシティ(衝突頻度)」と呼ぶ地獄の交差点だった。曲がりくねった古い線形が、スーツケースに強烈な遠心力を与える。
「あ、すみません」
遠心力で弾き飛ばされた羽田発のキャリーケースが、成田発のスーツケースの角に、ナノメートル単位の精度で接触した。
接触した瞬間、スーツケースの「質量」は存在することをやめた。
E = mc^2
公式が沈黙を破り、数千億度の光が地下トンネルを白く染め上げた。インバウンド需要と通勤ラッシュの怨念が、純粋なエネルギーへと変換される。
浅草線の変電所は、その膨大なエネルギーを「回生電力」として検知した。
一瞬だけそう思った指令員の意識は、太陽の表面温度を超えた熱波の中に蒸発した。
混雑する改札も、遅延するダイヤも、通路を塞ぐ巨大な荷物も、そしてそれらを管理すべき「政策」も、すべては素粒子レベルまで分解され、等しく虚空へと消えたからだ。
都心部は、直径100キロメートルに及ぶ完全な「直線型加速器」の跡地となった。
交通局の負債は完済された。未曾有のエネルギー供給により、地下鉄は永久に『無料』となったが、利用できる人類は一人も残っていなかった。
静寂。
ただ、エネルギー回収システムが生成した莫大な電力だけが、誰もいなくなったスマートシティの街灯を一億年分ほど明るく灯し続けていた。
私は栃木市に住んで十数年。
通勤・通学、買い物、遊び、何をするにも東武日光線は生活の一部だった。
だからこそ、ここ数年の“改悪ダイヤ”の連続には、怒りと落胆しかない。
■ 2013年:減車の衝撃「なんで4両に減らすんだ」
朝の通勤通学時間帯はただでさえ混むのに、車両が減ったらどうなるかは誰でも分かる話だ。
なのに、実際にやってしまった。
座れないどころか、身動きできないことも増えた。
「何のためのダイヤ改正なんだ」と市民の間で話題になったのを覚えている。
そして2017年。
これが 栃木市にとどめを刺した本当の改悪だと私は思っている。
乗り換え必須
一夜にして数十年前レベルまで後退した。
昔、職場の後輩が「日光線は便利で羨ましい」と言ってくれたことがある。
■ 2018年~:20400型導入「新車なのにローカル線扱い」
20400型が入ると聞いたとき、
「ようやく快適な車両になるのかな」と少しだけ期待した。
と痛感した瞬間だった。
■ 2023年:快速廃止の代わりが“値上げ特急リバティ”だけ
快速が廃止されても、まだ“何かしらの代替”が来ると期待していた。
だが実際は、
「代わりは特急です。料金払ってください」
市民の生活をまったく理解していないと言われても仕方がないだろう。
「便利だった路線」が完全に「お金を払わないと速く移動できない路線」になってしまった。
その質の低下は、街の価値にも直結する。
直通性低下で東京が遠くなった
「使いにくい路線」という印象の定着
「住みやすい街」と胸を張って言えるだろうか。
かつて栃木市は、
“都心にも出やすく、落ち着いて暮らせる町”と評価されていた。
だが今は、
「なんでこんなに不便になったの?」
私たちは贅沢を言っているわけではない。
昔のように直通を増やしてほしい
追加料金を払わなくても便利に移動できる路線であってほしい
ただそれだけだ。
それなのに、返ってきたのは
減便・減車・分断・値上げ。
これでは、「栃木市の生活水準を下げたいのか」と言われても仕方がない。
利便性を下げ続けた結果ではないのか?
鉄道が不便になれば、みんな車に乗る。
それを「やっぱり利用者が減った」と言うのは、
■ 結び:栃木市民の願いはただ一つ
かつて東武日光線の快速が北関東と東京を一直線に結んでいた時代を覚えているだろうか。南栗橋を越え、板倉東洋大前を経て、学生や通勤客を運んだ列車たちは、今や歴史の中に葬られた。廃止・減便・分断——それがこの十年、東武鉄道の選んだ道だった。
2013年、南栗橋以北のローカル列車は6両から4両に減車された。輸送需要の減退を理由に挙げたが、実際には「コスト削減」の名のもとに地域の足を削いだに過ぎない。2017年には快速が全廃。南栗橋で完全に系統が分断され、浅草から一本で行けた板倉東洋大前も、今や乗り継ぎ必須の「半島」と化した。
東洋大学板倉キャンパスが撤退を決めたのも、この“鉄道の断絶”が大きな要因とされる。通学の利便性を信じて作られた長大なホームは、地下鉄直通延伸という幻の夢とともに放置されている。延伸どころか、線路は今や孤立した「ローカル支線」のような扱いだ。
それでも東武は、リストラ路線を止めなかった。2018年以降、20400型という省エネ車両を投入し、効率化をアピール。しかしそれは「利益を削らず、地域を切る」ための手段でしかなかった。
そして2023年。快速の代替を掲げた特急「リバティ」は、追加料金という形で再び庶民の足を奪った。安価な快速を廃止し、値上げされた特急に乗れと迫る――これを“顧客サービス”と呼ぶのなら、鉄道会社の社会的使命とは一体何なのか。
かつて東京から日光までを走り抜けた東武の快速は、北関東の象徴だった。だが今や、その鉄路は企業の合理化と怠慢の象徴である。ホームだけが未来を信じて伸びたまま、列車は来ない。
地方の衰退は、いつも交通の衰退から始まる。南栗橋の分断は、単なる運行上の判断ではない。それは、東武鉄道が「地域と共に生きる」姿勢を捨てた瞬間の記録なのだ。
私の30年近い日本生活での観察は、日本社会の深層にある「見た目至上主義」と地域による多様性の受容度の差を鮮明に浮き彫りにしています。
私の経験:
・親に挨拶したいという人まで現れた。
・20代で年収400万円台、イケメンでもない、ヨーロッパ系でもない。
・それでも自然に受け入れられた。
(李という人が別の学校の同級生にいたが、自然すぎた。違和感がない。 何人かは聞いていない。友達感覚。今東京に居る私からすると謎かも。)
「属性」よりも「今、何ができるか」。
「個人」として人を見る習慣。
・結果:
年収400万円台でも受け入れられた。
見た目ではなく人柄で判断された。
・東京との決定的な対比
同質性への期待が極めて高い。
※東京でも地域差はある。都心(渋谷、新宿、浅草周辺は違うかも?)でも多摩地域は保守的な印象。
◇日本語でずっと会話している。
それでも聞かれる理由:
肌の色が違う = 「外国人」という単純な二分法。
これが示すもの:
通常の婚活では:
・「親に紹介できるか」が大きな壁
・年収400万円台(決して高くない)
・イケメンではない
・ヨーロッパ系ではない(日本社会で「好まれる」ハーフではない。外人の中の外人)。
・それでも「親に挨拶したい」と言われた。
なぜか:
人柄、価値観、相性が重視された。
年収が400万→700万円台に上がっても:
状況は改善しない
なぜか:
「見た目」が全てを決める。
「日本人らしい見た目」でないと「異質」。
→これは厳しすぎる気がする。
「どちらの親が外国人?」も同じ発想
「親に紹介できるか」
「周囲にどう説明するか」
日本人女性は社会的な価値観に対する要求(友達、親に紹介できるか等)が世界的にも強い印象がある。
多様性への不慣れ
「異質なもの」への警戒心
→パスポート持っていません。
「どちらの親が外国人?」と聞く人:
私を「属性」で見ている
この質問が出た時点で:
深い関係は築けない
相手も「かなり違う」と感じている
なぜ結婚は難しいのか:
6. 相手も思っている:「私とは、かなり違う」
彼女たちが感じていること:
「親や周囲に説明できない」
私が感じていること:
「この人とは価値観が合わない」
「『どちらの親が?』と聞く時点で無理」
「『属性』で見る人とは生きられない」
結論:
お互いに「違いすぎる」
でもあなたは悪くない
単に世界が違いすぎた
見た目至上主義
「内」と「外」の二分法
グラデーションを認めない
多様性を想定していない
地域による差
東京(都心以外)・その他(観光客が多すぎる一部地域は除く)地方、特に田舎:同質性が高い、属性で判断
なぜ年収400万円台、イケメンでもない、ヨーロッパ系でもないあなたが受け入れられたのか:
「この人と一緒にいたい」という感情
なぜそれが可能だったのか:
多様性への慣れ
これは「特殊」なのか:
私に合う女性:
出自を詮索しない
自然に受け入れてもらえる
外資系勤務
「どちらの親が?」と聞かない人
避けるべき女性:
結婚は難しい
見た目で「外国人」と決めつけている
今回の○○の女性のような層
価値観の違いが大きすぎる
10. 最終的なまとめ
スペックは十分高い
でも「見た目」で判断される
合う人は少ないが、ゼロではない
今後の方向性:
多様性に慣れた層を探す
「どちらの親が?」と聞く人は早めに見切る
数をこなしつつ、質を見極める
大阪南部で「親に挨拶したい」と言われたのは、あなたの人柄が素晴らしいから。
東京で苦戦しているのは、あなた/私の問題ではなく、社会の問題。
「どちらの親が?」と聞く人との結婚が難しいのは当然。
「個人」として見てもらえる
それが真の尊重
合う人は少ないが、必ずいる
一応念の為に知人の話…としておく
ぶっちゃけた話 都内は女子ピー生と安くエッチなことができる天国のような状態になっている。
昔のP活風俗で働く女の子はホストのためだった。ホストクラブは(確認してない悪徳店も多数あると思うが)未成年禁止で身分証明書の確認も行われるので
基本的に大学生以上が通っている。なので一昔前の体売る若い子の大半はホストクラブの担当のために働く子が大多数だった。AV女優も。
しかしここ数年で一気に体売る女性の層が入れ替わった。未成○が拡大しているのである。
それもトー横界隈みたいな荒んだ子ではなく、大人しくて真面目そうな子である…。
今の日本の都内は裏では未成○の真面目そうな子がP活しまくりのとんでもない事が起きている。その理由はなんなのか。
その理由はメンズ地下アイドルの特典会。メンズ地下アイドルのライブは誰でも見に行ける。そこに未○年が行ってハマり担当のためにP活。
詳しくは知らないが今どきはチェキ会どころではなく、30〜50万払ったら土日に浅草デートという特典会があるらしい。みんなそのために戦っている。
おそらく特典会のトップオタは毎日活動できるP女子の大学生や風俗嬢で、その下に時々しか活動できない女子○生みたいな構図だと思われる。
そして昔と違うのは体を売る子の容姿。昔はちょっとアレな子が売るイメージだったがメンズ地下アイドルに貢ぐために頑張る子は
アイドルみたいな可愛い子が多いのである。馬鹿みたいに体を売る子の質が上がっている。
可愛い子がライブ見に行く→自分は可愛いので頑張れば本気で付き合えそう→P活開始→その流れで上位オタの過激派ほどアイドルみたいな可愛い未○年が増える
という日本全体からみたら地獄みたいな状況になっているが…俺が言いたいのは
プライドを捨ててP活するほうが真面目に生きるより満たされる逆転現象が起きている。正直今真面目に生きるのはかなり勿体ない。
メンズ地下アイドルもいつ規制されるかわからない。ダメ人間になるほうが得なのである。
会い方教えてくださいというコメントが沢山きたら続きも書く。