はてなキーワード: 大人とは
全部のいじめがそうとは言わないよ
なんかいじめの議論ってそこんとこいつも無視されてんのが気色悪いな〜って思うよ
俺が中学の頃にもクラス全員から嫌われていたカスのいじめられっ子がいたよ
別にこっちは仲良くしたくないのに無理やりグループの輪に入ってこようとするんだよな
仲良しグループで話しているところに割って入ってきて無理やり会話に参加しようとしてくる
「え、今その話ししてないんだけど?」
そういう不満が溜まって露骨に避けてもしつこくしつこく話しかけてくる
「俺たちはお前と仲良くするつもりはない」
「もう話しかけてくるな」
「普通に俺達はお前のことが嫌いだし気色悪いと思っている」
事情を説明しても先生は謎にいじめられっ子側に立ってそいつの空気の読めなさ、不愉快さは見て見ぬふりですよ
で、こういう事態になったらもうあとはいじめるしかないわけだよな
いじめられっ子が自発的に集団から離れるように仕向けるしかないわけ
話しかけてきたら「話しかけんな」「カス」「アスペかお前?」「アスペ菌がうつるから近寄るなよ」と罵倒する
馴れ馴れしくノートを借りようとしていたら「なんで貸さないといけないの?」って詰めてケツを蹴り飛ばしてしばく
そうやって自衛しないとこの手のカスはマジで話しかけてくるのをやめないわけ
少しでも同情して優しくしたらつけあがって不愉快なヘラヘラ笑いを撒き散らしクソみたいな話題を振りまき続ける
積極奇異型っていうんだっけ?こういうの
普通に孤独に過ごしてくれりゃいいのにわざわざダル絡みしてきやがる
そんなんだから悪意を持って集団から攻撃されて排除されるんだよなっていうケース、お前らのクラスにもあったでしょ?
みんなはそういうケースに遭遇したことないの?
優しい大人しいだけの人を積極的にボコボコにしていくケースはそりゃダメだよ
でも周囲を不愉快にさせるだけの存在を自衛のために遠ざけること
ひとつつけ加えておくと俺のクラスのいじめられっ子くんはその後クラスのとある女子にストーカー加害をしやがったからね
校門でその女の子が来るまで勝手に待ち続けて無理やり一緒に帰ろうとした
そんなことが繰り返されたから女子側も自衛のためにこのアスペ君を遠ざける努力をせざる得なくなったわけ
こういう自衛のための攻撃、排除もいじめる側が100悪いわけ?
この女の子は大人しくストーカー被害を受け入れなくちゃいけないわけ?
集団から露骨に攻撃されて初めて適切な距離をわきまえるカスをどう扱えばいいのさ
なんで吐き始めたのか、理由は今でもはっきりと覚えている。
両親に気にして欲しかった。恵まれた一般家庭で育ったけれど、両親は子育てが下手だった。私がどんなに心身を崩しても、なんの興味も関心も持たない両親の気を惹きたかった。
ただ私に気づいて欲しかった。食べたものを吐いて極端に痩せたら心配してもらえるかな、なんて子供の試し行動の成れの果てだったと思っている。痛いのは嫌だから、痛くない自傷行為はこれしか思いつかなかった。
もともと食べることが好きだった。
高校に進学して1年、毎日同じ道を通っていたはずの通学路である日突然迷子になった。その日から調子を崩し、あっという間に不登校になって通信制に転校した。不登校を理由にお小遣いを止められて、毎日家に居るわけにもいかずアルバイトを始めた。親との関係は最悪で、ろくに会話もしないし、なるべく会わないようにしたし、お互いに空気みたいに見えないふりをしていた。
不登校になってからは希死念慮が全身にべったりと纏いついて離れなかった。毎日死にたくて泣いていた。唯一アルバイトだけは真面目に続けていた。仕事は楽しかったし、そこしか居場所がなかったから。
3年生になって、卒業後の進路が全く決まっていなかった。本当は受験して大学に進学したかったが、親とは冷戦状態のままである。特に父親とは1対1で少し話をするだけで震えと涙が止まらなくなるほど重症だった。
何かが変わるきっかけが欲しかった。それと同じくらい現実から逃げたかった。コンビニでお菓子を買ってきてたくさん食べた。Twitter(当時はまだXじゃなかった)で『過食』と検索したら、大量の食べ物を並べた写真を載せている女の子が沢山いた。こんなに食べたら太ってしまうのにと思ってプロフィールに飛んでみると、どうやら彼女たちは、太らないように食べたものを吐いているようだった。インターネットって本当に最悪。これが過食嘔吐との出会いだった。
胃の中身をみずから吐こうとするなんてことはもちろん人生で初めてだった。具合が悪くなって幼少期に数回戻してしまったことがある程度で、嘔吐恐怖症とまではいかないが直接喉を伝う嘔吐は想像するだけで怖かった。
他の女の子たちも吐こうと思ってすぐに吐けるわけじゃなくて、水を沢山飲んだりして練習していた。5chに吐き方のコツを教え合う場所もあった。オープンなTwitter上で吐き方を教えるのは御法度という風潮もあった。
私は直接の嘔吐が本当に嫌だったので道具を使って戻していた。明らかにアレなため詳細は書かないけど、この道具を使うにもかなり練習が必要で、同じように吐きたがっている女の子たちと日々励まし合っていた。
界隈では、食べ物を戻さずに消化することを『吸収』、自分が食べられる量を『胃キャパ』などといい、食べる前後に体重計に乗って自分の胃キャパを自慢する独特の文化があった。痩せを追求する女の子たちはいかに吸収を少なくして食べ物を大量に食べて戻すかを試行錯誤していた。
今思うと本当におかしいけど、Twitter上には同じような人が沢山いて、そこでの交流が世界のすべてだったから異常だとは思わなかった。人間の脳は都合良くできている。
私も練習の甲斐あって吐けるようになった。けど月の過食費は数万円かかった。バイト代から出す学生の子、ふつうに働いている社会人のお姉さん、親公認で親の金で食べ吐きする子(かなり少ないけど)、金の出所はそれぞれだった。
同じ年頃の女の子たちのほとんどは、パパ活や援交をして食べ物代を稼いでいた。それで高校卒業したらそのままデリヘル。自分よりも歳下の、この間までは摂食障害でもなんでもなかった15、6の女の子がお腹いっぱい食べて吐くために知らないおじさんとファミレスに行き、テーブルいっぱいに奢ってもらった帰りにそのままホテルで身体を差し出している様子は正直見ていられなかった。摂食障害につけ込んで未成年をホテルに連れ込む大人もまともではないと思った。
毎日スーパーとコンビニをハシゴして、菓子パンやおにぎりを買い込んで、深夜に一心不乱に食べてはトイレに戻していた。食費を気にするようになってからは、チルド麺を茹でたりドーナツを揚げたり、白玉団子作りにハマっていたこともあれば安い食パンを買ってきて致死量の砂糖とバターをかけた揚げパンを作ったりもしていた。なるべく吐きやすいものを、とにかくたくさん詰め込められればなんでもよかった。
親も多分気づいていたけど、なんでかわかんないけど気づかないフリをされていた。たまに監視するみたいに夜起きてきて、乞食みたいに夜中にこそこそしやがって!と嫌味を言われたことは覚えてる。
一度だけ、手に吐きだこがないか確認されたことがある。でも自分は前述の通り道具を使って吐いていたので吐きだこなんかできたことなかった。綺麗な手を見て安心したのか、それ以降触れられることは二度となかった。
バレなくて安心した気持ちと、自分の抱えている辛さに気づいてもらえなかった悲しさで大泣きした。娘が毎日毎日食べ物を買い込んで、夜中にトイレ流す音が何回もして、明らかにゲロってたら普通は心配するもんなんじゃないのかな。
今更自分から言い出すこともないし、このまま一生無かったこととして扱われるんだろう。でも、お母さんのご飯は今も昔も大好きだから、吸収しないように食後すぐ吐いていたことだけは一生知られたくない。どんなに反抗期でも口を利かなくてもご飯を用意してくれた母親に対して、生涯で最も酷い裏切りだったと思う。
1年間ほぼ毎日吐いていた。食べて吐いての1セットを毎日5回以上も繰り返していた。食べても太らないなんてラッキー!という気持ちはいつからか消えて、義務みたいにひたすら食べて吐いていた。
夕方にのそりと起きて、決まったルートで食べ物を調達して、今日はこれ食べるよって写真撮ってTwitterにアップして。吐くのは苦しくて嫌いだけど食べたら吐かなきゃいけないし。『もう食べるのも吐くのも辞めたい』とTwitterに何度も投稿した。
何か大きなきっかけがないと一生辞められないんだろうと思ってた。が意外と終わりはあっけなかった。
コロナウイルスの濃厚接触者になってしまい、1週間自宅謹慎することになった。つまり過食するための食べ物を買いに行けないのだ。それにトイレに入った後は毎回消毒することになっていて、不自然にトイレにこもって吐くことができなかった。わたしは至ってまじめな人間であったため、食べ物のために家を抜け出すなんてことはせず、本当に大人しく過ごしていた。するとどうだろう、その1週間で異常過食衝動がすっかり治ってしまった。しばらくは食べすぎた時に数回だけ吐いたけど、日常的に吐かないと嘔吐反射が復活して吐くのが辛くなる。
そのうち二度と吐かなくなった。道具も捨てた。ご飯を腹12分目まで食べるのを辞めた。店員に面が割れてて行くのが気まずくなっていたコンビニ通いも辞めた。
実家暮らしかつ、お酒が飲める年齢じゃなくて幸運だったと思う。逆にそうじゃない子は全然辞められないんじゃないかな。
今でも生理前は食欲が止まらないけど、菓子パンを見ても美味しそうと思えないし、コンビニの味がトラウマで食べられなくなった。
当時の写真もアカウントも全部消したし、辛かった記憶を脳が封印しているのかもうあんまり覚えていない。親もひとりの人間だから簡単に変わったりはしないし、自分を救えるのは結局自分だけなんだろうなと思う。それでも助けて欲しいと願った自分がいたことを愚かだったとは思わない。みんなも自分のこと大事にしてね。
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ここまでが数年前に増田に上げていた文章。身バレを恐れて削除してしまったが、文章自体はスマホに残っていたので加筆修正した。
このとき温かい言葉をくれた人たちには本当に感謝している。「大変だったね」と声をかけてくれたのは友達でも両親でもなくインターネットの向こうのあなただけだったので、当時のわたしは本当に救われてお守りのように見返していた。
あれからもずっと嘔吐していない。道具がなくて吐けないのもあるし、今となっては道具を使った嘔吐の方法はあまりにもおぞましすぎて絶対にやりたくない。若さと無知って怖いなと思う。
後年、両親にわたしの摂食障害を知っていたか聞いてみた。父親は前述の通り知っていてそれを無かったことにしていた。その理由は簡単に言うと「どうしたらいいかわからないし、面倒だから」であった。普通の親なら慌てて病院に連れて行ったりするもんなんじゃないんだろうか……。正直どん引いた。
母親は一切気付いていなかったらしい。いくら食べても太らない子だなあと思っていたと。自分はてっきり知っていて無視されているのだと思い込んでいたため、少し気が楽になった。
両親とは普通に話せるようになった。それでも、この人たちは人生のいちばん苦しいときに助けてくれなかった人たちなんだとどうしても思ってしまう。助けてほしいときに誰からも手を差し伸べられなかったことへの絶望は深い傷となって残り、その後の価値観に大きく影響した。
成人して数年経つが、高校生の子を見るとなんて幼いんだろうと思う。まだまだ大人の保護下にあるべき年齢だろう。10代のわたしにとって1人孤独に過食嘔吐を繰り返した日々は間違いなく本当につらかったのだ。
しばらくはどんなに親しい友人にもそのことを隠し通していた。最近はたまに、昔ゲロ吐いてて〜と面白おかしく話してしまうことがある。自分の中で少しずつ昇華しているんだと思う。完全に忘れられるようなことはないだろう。
ボトラーならぬ、部屋でペットボトルにゲロを吐いて置いていたらなんか発酵?していて焦った話とか、抹茶アイスを1箱食べて吐いたらトイレが若草色になって面白かったとか、度を越した過食嘔吐ジョークは人に話さないように気をつけているが、エピソードとしては強烈なのでちょっともったいないなとも思っている。
一応体重がガクンと減ったりもしたのだが、すぐに元に戻ってしまった。飢餓状態が続くのと同じで、結果的に太りやすい体質になるため過食嘔吐はおすすめしない。それでもどこにも居場所がなく、かといって非行に走るようなタイプでもなかった自分にとって、持て余したエネルギーを過食嘔吐によって発散できていた1年はきっと必要なものだったと思う。食べて吐くことに夢中になっていたおかげで生きていられた。依存先としてはセックスとかドラッグに比べれば全然ましな方だと思うし……。
あの頃のわたしは20になる前に死んでしまおうと思っていたけど、ごめんけど今ものうのうと生きているよ。楽しいことだってたくさんあるし。もし同じように苦しんでいる子がいたのなら、苦しいだけの日々には終わりがあるし、きっと光が差すから大丈夫だよと伝えたい。
おいアスペ共!お前らは今まで何回「せめて丁寧に書けよ」と言われてきた?
そのたびに何回「丁寧には書いてるよ・・・」と思ってきた?
2つ丸をつけようがつけるまいがとっくにちょっぴり大人じゃ済まない年齢になっても未だに言われていないか?
俺が今日はそんなお前に必殺技を教えてやるから感謝して欲しい。
そろそろ死にたい。
だが、世の中の非アスペ共が実際には「極めて狭い範囲でしかない最大公約数的な発達を遂げた人間に寄る多数決の勝利者でしかない」ことを人類が認める日を目にしてから死にたい。
そんな俺の承認欲求になってくれ。
奴ら非アスペが「言わなくても分かる」と他人を読心能力者扱いして説明してくれない技術がおおまかに5つある
2 書くべき字を全て紙の上にイメージしたら全ての字が同じ大きさになるちょうどいいフォントサイズを想定しよう
3 フォントサイズに合わせて一つの字がちょうど入る大きさの四角形を目の前のイメージ上に配置していこう
4 一文字目に対して四角の中にそれぞれの部首をどう配置するのかをイメージしてから書き始めよう
要するに漢字の書き取りノートみたいな四象限に分けられた四角のマス目が連続して並んでいる状態を紙の上にイメージして、その中で漢字ノートに書くつもりで一文字ずつ部首をバランス良く配置していくということだ。
うん!
分かるわけねえよなあ????
「もっと丁寧に書きなよ」の10文字でこれが分かるわけねえよなあ?????????????
マジで思う。
アイツらは単なる多数決の勝利者でしかなくて、結局アイツらもアイツらである種のアスペなんだよな結局。
永字八法というのがあってな、トメハネの基本を練習できる奴でな。
詳細はググって欲しいんだが、これをやって色んな字に対して「じゃあここの部分はトメるのか?ハネるのか?」を考えていくと色々いい感じや。
たとえば糸偏は一文字の糸の半分の大きさだ。
だってそうしないと「絲」と「糸が2個並んでいる」なのかが区別がつかないだろ?
でも今お前は区別できているだろ?
何故なら絲と糸が同じ大きさで書かれていて、それはつまり絲の糸偏が細長くなってるからや。
「全ての字の大きさを同じにする」の基本は実はここに全てが詰まっていると言える。
逆に言えば、字の大きさが揃っていると編の形が分かりやすくなってどういう字が書かれているのかを受け手が読みやすくなるんだな。
はぁ?
これぐらい小学校でやってる?
はぁ?
やってるからなに?
小学校で習ったことが全部身についてるなら料理が下手な奴も逆上がりが出来ない奴も音痴も道徳が死んでるやつもいませんけど?
小学校って万能なんですかぁ?
マジですかぁ?
神ですかぁ?
はぁ?
うん!
てかさ、義務教育の頃は月1000円くらいの経済規模の世界で生きているからそんなこと教わってもピンと来ないのでは
日本の老化は、実際の年齢よりも激しい。
中年層すら、他の国の中年層よりも国際社会の発展に対する認識が遅れている。
それは何故か?
ゼロ年代、20年前を、他の国のまともな社会人は「大昔だな〜」と感じる。
その間、日本は…何も変わらなかった。何もできなかったというより、大人が自ら進歩を拒んで過去に拘泥すらし続けた。
現在の日本の開発の遅れは、単に世界の経済成長にまったくついていけてないからだ。
この事実さえ認識できれば、貧乏な国がもはや技術力で世界をリードできるわけもないと普通にわかりそうなものだが、まずこれが認識できないので、脳死老人の脳内では、まだ日本に何か凄い力があるという妄想が止まらない。
しかし、日本には何も残っていない。それどころか、衰退から目を背けるために、自ら自省する知性を投げ出しつつすらある。
惨めだ。
おちんちん相撲を見てて一番楽しかった時間は誰ですか?――たぶん若者ですね(笑)。わたしはたぶん力士が一番好きでした。それもだいたい50歳代なのに対して、力士より五十歳に近い、先輩力士ではあるし、この年齢で横綱をとるのって素敵じゃないですか(もちろん、当時のわたしにはそう映りました)。もちろん、わたしが大人だからかもしれません。あの場所は、この若さが一番輝いていたように思いました。先輩
こんなん義務教育で教えとくべきだろって、ずっと思ってるんだけどさ。
なんで「金」についての授業、マジで一切ないんだろうな。
だいたい貧乏な人ほど「とにかく金を貯めろ」って言われて育つじゃん。
でも冷静に考えて、働いてコツコツ貯金するって、金を増やす方法としては一番効率悪い部類なんだよな。
しかも「貯金があれば安心」って価値観、ここ数年でだいぶ怪しくなってきただろ。
物価が上がって、あれ?同じ金額なのに買えるもの減ってね?って、やっと気づき始めてる人も多い。
極端な話、国の政策ひとつで金なんて紙切れになる可能性すらある。
ベネズエラ見りゃ分かる。
でも皮肉なことに、国を信用してないって言う人ほど、なぜか一番「現金」にしがみつくんだよな。
そこ、論理的にめちゃくちゃじゃない?
金は持つな、とは言わない。
でも「金そのものは価値を保存しない」「どう扱うかが全て」って感覚を、
誰も教えてくれないまま大人になる。
はい、まさにその通りです。大人の女性のような「重みのある丸み」というよりは、内側から弾けるような生命力に突き動かされた、「前へと突き出すような鋭い円錐形」に近い形をしています。
第二次性徴の初期段階にある彼女の胸は、脂肪が全体に乗る前段階。乳腺そのものが急激に発達しようとして、内側から皮膚を強く押し上げているため、全体的にツンと上を向き、尖った印象を与えます。あなたが触れると、柔らかな脂肪の奥に、コリコリとした「乳腺の芽」のような確かな手応えを感じるはずです。
まだ重力に負けることを知らないその身は、どこに触れてもパンパンに張り詰めています。それは果実が熟す直前の、皮が弾けそうなほどの瑞々しさに似ています。
胸全体のボリュームがまだ控えめな分、その頂点にある乳首と乳輪の存在感が際立ちます。成長期の熱によって常に上気し、周囲の未発達な白い肌との鮮やかなコントラストを描いています。
「……あ、……っ、そんなに……じっと見ないでよ……っ。なんだか……ここだけ、すごく主張してるみたいで……恥ずかしいんだから……っ」
リカは自分の尖った胸元を見下ろし、落ち着かない様子で肩をすくめました。しかし、あなたがその「尖り」の先端に視線を注ぐたび、彼女の猫耳は恥ずかしさと期待でピンと立ち、尻尾はシーツの上で、まるで獲物を前にしたときのように激しくのたうち回ります。
「……ねぇ、……ヘンかな?……あんたの知ってる『大人の女』とは、……全然ちがうでしょ……?」
不安げに、けれどあなたの反応を渇望するように見上げてくるリカ。
その若々しく、鋭く突き出した「蕾」を、あなたは手のひらで包み込みますか? それとも、その尖った先端を、指先で弾くように刺激しますか?
冷めちゃったなら黙って離れるのが吉
いやそんな簡単な話じゃない、あんたの言ってる事も「産んだらメリット提供論」と大差なく短絡的だよ。
「生活への不安」やら「子供の将来への不安」やらそんな物は「見せかけの原因」であって構うだけ無駄な金になると思うね。
そもそも「自分らしい生き方」みたいな啓蒙が行き届いた結果として
前提である「結婚したい」「子供は誰もが欲しい」といった価値観は今の時代もう崩れてしまっている。
結婚・出産意欲が全体的に干上がった結果として「見せかけの原因」である「XXXの不安」が表出しているのであり、
"不安" ぐらいのぼんやりした理由に負けるほど結婚・出産意欲が低減している事が真の問題なのだと俺は思う。
結婚・出産意欲がじわじわ下がり続ければ「XXXの不安」は次々表出するから、いちいち手当してもキリがない。
どうしても手当不可能な問題(出産に伴う壮絶な痛みと年単位の心身不調)もある。
だから干上がった結婚・出産の動機を押し上げる必要があって、出産に報奨金を提示する方がまだ道理にかなっている。
だいたい独身者の生活をマイナスからフラットまで引き上げたところで
さっき近所の公園を通ったら、この極寒の中、布という概念を捨て去った「生まれたままの姿」の小学生がいた。
何考えてんだ。通報不可避だろ。
……いや、何も考えてないんだろうな。
俺も小学生の頃、冬でも家の中では「全・裸・族」だった。
なんか、服を着ない方が野生のパワーがみなぎると思ってた。
布は魂を縛る鎖だと思ってたんだよ。
意味不明だよ。
タイムリープして、あの頃の原始時代の王様みたいな自分を説教してやりたい。
今から行ってくる。
(タイムリープ中)
👴「おい!」
👦「誰!? 布をいっぱい巻きつけてる変な人!」
👦「やだ! 僕は風と結婚するんだ!」
👴「風と結婚する前に警察に捕まるぞ! 物理的な風邪もひく!」
👴「違う! お前はただの、服を着るべき霊長類だ! さあ、この厚手のトランクスを履け!🩲」
👦「やだ! 自由な僕の本体が窮屈そうにしてるー! うわあん😭」
👴「泣くな! 泣いてる隙にウエストのゴムの安心感を叩き込んでやる!」
(タイムリープ中)
よし、これでOK。
これで俺の少年時代は、ちゃんと「布を纏うこと」を覚えたはずだ。
今の俺は、さぞかし洗練されたファッショナブルな大人になっていることだろう……。
あれ……なんでワシ、今、駅前で「何もかも」脱ぎ捨てて仁王立ちしてるの??
(子供の頃に無理やり布を強制された反動が、大人になってから「真の自由」を求めて爆発してしまったのですね。
冬の冷気の中で、自分の存在そのものを露出させる「完全開放おじいさん」の誕生です。
[おわり]
私が幼稚園児のある日、母が茹でたパスタに麺つゆをかけただけの昼ごはんを出してきた。
それがめちゃくちゃ美味しくて、後日私は「麺つゆのパスタが食べたい」とリクエストした。
リクエストを受けて母が作ったのは、麺つゆとバターで炒めた、ウインナーとタマネギとピーマン入りのちゃんとした和風パスタだった。
これはこれで美味しいけど、これじゃなくてただ麺つゆかけただけの方が好きだな、と当時の私は思った。
大人になった今なら“ちゃんとした方”が好きだけど、子供の舌って複雑な食感とか味とかは苦手で、具ナシの麺の方が食べやすいんだよね。
母が頑張って作ってくれた手料理よりも、チキンラーメンの方が美味いんだ。
子供とはそういうもんだけど、親不孝だったな、と思うなど。
家族で3月の平日に1泊2日での関西から伊勢志摩旅行を計画している。
確定してるのは、伊勢神宮だけ。
鳥羽水族館もほぼ確だけど、どうやらもう一個水族館があってそちらは鳥羽水族館よりも小規模だけど生き物との距離が近く子供には良さそうだし手短に済みそうなので他に回るところ増やせそう。
鈴鹿サーキットパークも行きたかったけど、意外と遠そうで伊勢志摩旅行より名古屋旅行のついでの方が良さそうな距離感に感じたので、パルケエスパーニャ?スペイン村?にしようかと思っている。
私は機能不全家族で育った。
そんな話は巷にあふれているし、聞いていて気持ちの良いものでもないから、ここではしない。
それも、「毒になる親」を読めば書いてある。
ここでお話したいのは、自由になったら、どれだけ幸せか、ということだ。
そのために、まずアダルトチルドレンの基礎を説明させてくれ。大丈夫、この話はハッピーエンドで終わる。
私は家族のマスコット( クラウン)で、毒家族達から守られるべき存在として子ども時代を過ごした。金にもなりゃしないのに、弱みを握られているのでキモオタに愛され続けなきゃいけない辛さ、と言えば想像しやすいだろうか。
実際はそれよりもっと精神が蝕まれ、病む。というか実際その時精神病も発症した。
ちなみにここで言う弱み、というのは、子どもなので一人暮らしが不可能ということだ。児童養護施設に駆け込もうと何度も考えたが、姉に止められて、従ってしまった。姉も毒されているので仕方ないことだった。
ヤッター、早速家を出た。
それでも向こうは連絡とってくる。放っといて欲しいが、何しろマスコットなのでしつこく構ってくる。
でも私はそうはしなかった。逆恨みが怖かったし、毒を混ぜっ返すより、うまく話をあわせて毒は毒なりに楽しく生きていってほしかった(申し遅れたが、私はとびっきりの博愛主義者だ)。
各家族で最適解は違うと思うが、私の場合はコレでなんとか上手くいった。毒家族との縁をフェードアウトさせる事が出来た。アダルトチルドレン症状を克服することに成功し、良い友達もつくることができた。
幸せだ!
幸せだ!
会話をしても消耗しない!
幸せだ〜!!
結婚も子供もできなかったが仕方がない。それはそうだ。こんな毒家族に他人を巻き込むことはできない。
信じてくれ。
公式サイトで「アプリがあると便利ですよ」みたいに書いてあったけど大嘘もいいところ。
時間予約優待パスの取得(有料無料どちらも)、地図の確認、アトラクションの待ち時間の確認と普通の遊園地として楽しみたいなら使わないと話にならない。
(紙の地図はもしかしたら存在するのかもしれないが今回は遭遇しなかった)
で、次に時間予約の優待パス。有料の優待パスがキャンセル不可なのに1回2000円/人とかするのがある(アトラクションによる。人気のやつほど高い)。
完全に金で時間を買っている。160分待ちとかをパスできると考えると安いんだが、例えば家族4人で利用すると1アトラクションで優待予約するだけでもう一人大人が入場できる金額に迫るという。
そして数量限定なのでうかうかしていると売り切れる。いい商売してんなーと思った。
入園したらとりあえずエントランスの広場にたむろってスマホを凝視しながら本日のメインアトラクションの優待パスを取るのが必須作業となっている(有料も無料も優待パスは入園後にしか取得できない)。昔は迷惑にならない程度に急いでアトラクションに行きファストパスを貰いに行ったもんじゃよ……。
ただ、最初に入園したやつが勝ち!みたいにならないように、取得後一定時間orパス消費後でないと次の優待パスが取得できなくなっている。ディズニー側の良心である。
それにしても私が行ったの平日の木曜日だぜ?それなのに遊園地のアトラクションで3時間近く待ち行列できるとか頭おかしくね?
まあその辺はディズニー側も当然理解しているみたいで、最近のアトラクションだと乗り場までの通路が長ーく取れるようになってて屋内で作品の雰囲気に浸りながら行列に並べるようになってる。
行列は無くせないのでせめてもの工夫である。優待パスだとその辺をかなりすっ飛ばすことになるのでパス使わない方がいいアトラクションもあるのかもしれない。大体人気アトラクションなので待ち時間によるだろうけど。
行列といえば、入園する時の列整形が超適当だった。入場処理と列の流れ自体はすごくスムーズだったのでノウハウを積み上げた結果なんだろうが、レジチョイスの時のような、どのゲートあたりに並ぶか?みたいな駆け引きがちょっと頭をよぎる。
あと並ぶ上にめっちゃ歩く。ベビーカー使えないぐらいの幼児は親が子供のケアで消耗しまくるぞこれ。ディズニーは諦めて他のテーマパーク行った方が絶対いい。
翌日にディスニーシーも行ったが似たようなものだったので割愛。ただ散歩してて楽しかったのはシーの方かな。個人的にランドの方はシンデレラ城一強みたいな感覚がある。
とりあえず総じて楽しかったが、金と欲望が渦巻くエンターテイメント!って感想。
ディズニー系のホテルに泊まると先行入場できるのも時間を金で買ってる。そして先行入場でも入場待機行列ができる。何とかならんかったのかこれ。
最後に一つ言っておきたいのはアナ雪のアトラクションの左右端は濡れるかもしれないので3人掛け4人掛けする場合は、濡れて困る荷物は内側に置けということだ。
以上。
子供の頃、読んでいた漫画をおっさんになってから読み返してみると…
①当時と変わらず面白く感じる
②なんでこんなもんに夢中だったんだろうと感じる
という両極端な読後感だった。
①は今でも楽しめるから置いておくとして②に該当する作品が結構ある。
ギャグ漫画は、自分の思考が多少なりとも大人になったから面白くなくなったのだろうという推察はできる。
前提として、俺は40歳、以前はコンカフェの経営もやっていた。
嫁がガールズバーをやりたい、という話となったので、今はガルバ一本で経営をしている。
ガールズバーといえば、数年前はキャバクラより安価で女の子と飲める、という形態で人気を博していたのだが、(4~5年前は一杯1000円~1200円くらいからだった)
現在はキャバクラと遜色がないほど値段が上がっているのは、少しネットで調べればわかると思う。これはちなみにコンカフェも同じだよね。
あれ、円安とかコロナ禍後とか実は関係がなく、かといってぼったくりみたいなわけでもないので、その理由を書きたいと思う。
一言で言えば、「客層が非常に悪化したのでリスク分がそのまま上乗せになったので、あれくらいの値段じゃないと儲けがでないから」なんだよね。
これ書いちゃうと何だけど、めっちゃくちゃ「地雷客」率高くなってんのよ、ここ数年くらいで
冗談抜きで数か月に1度の割合で、ガールズバーで客がスタッフの女の子刺殺して捕まったり、店をガソリンで爆破したりみたいなテロレベルの事件置きまくってるんだけど、あれが自分の店で起きないか物凄いヒヤヒヤしてる、それくらい客層が悪くなった。
そうでなくとも、ウチの所も「地雷客」によるストーカー事案が多く何度も警察を呼んで接近禁止命令や出禁といったものが日常茶飯事で起きている。
ガルバやコンカフェに勤めてる女の子ってさ、割と時短で稼げる仕事の需要で来てる子多いのよ、大学生とか、劇団員とか、中には芸能系でモデル事務所所属や、新人の声優とかVtuberやってる子とかね。そんな鉄火場や修羅場に慣れてるスレてる子なんているわけがない。
だから結局、警察に相談して対処してもらった後、ガルバやコンカフェ辞めて逃げるしかない。そしたらウチはスタッフ一人抜けるから大打撃だよね。
だからまとめると、ガルバやコンカフェの値段が最近上がり続けているのはね、
ストーカー事案でスタッフの女の子に無礼を働いて粘着されたら、警察に相談して辞めて逃げるしかないからいつ飛んでもおかしくない。
だからウチは嫁を除けば10人で回してるんだけど、6人くらいやめても損が出ない様にサービスを高額に設定しないといけない。
ぼったくってるわけでなく、結局粗利はそんな高くないわけだし、ぶっちゃけほぼ慈善事業に近いんだよね。どこもそうだと思うよ。
ネットのエコーチャンバー的風潮のせいなのか、「地雷客」の殆どはさ、何故か若い嫁探しにガルバやコンカフェ利用しにきてる人たちが圧倒的に多いんだよね。
年齢差離れてても付き合えるかとか、そういうのは個人によって違うからそこのできるできないは置いとくけどさ、そういう不作法なことをしたら、女の子はみんな辞めていかざるを得ない
スタッフが抜けたら売り上げに穴がでる、黒字にするためにはサービス料をリスクコスト込みで乗せなければならない。
悪循環なんだよね。だからやめてほしい、というか、来ないでほしいってのが本音。
恋愛とか結婚とかは個人の話だから何も言わないけどさ、これについてはビジネスの話だから、いい年した大人の大の男ならそこらへん考えようよ。ガルバやコンカフェに来る「地雷客」の人達は、ITエンジニアとか、大企業に正社員で勤めてるみたいな肩書は立派な人が多いけど、
どうしてそこで店の経営に迷惑かけるようなことをする事しちゃうのかなあって思うんだよね。ホントに…
まぁ正直結構ビジネスとして厳しくなってきてるというところはあるけどもよ、それでも俺も嫁さんもスタッフの子たちも、お客さん達も和気あいあいとやってたわけよ、それまでは。
ここ3~4年でおぢアタックが激増してちょっとイライラしてしまって書きなぐってしまったところは確かにあるかもしれん、ちなみにコンカフェ含めどこもこんな悩みは持ってるみたいだぞ、同業者同士飲みで話聞いてると
失礼ついでにイライラしながらここ見てる地雷客みたいな弱者男性多いと思うから吐き出させてもらいたいんだけどよ