はてなキーワード: ビッグとは
日本のITエンジニアの給料が異様に安いのはその通りだと思うしだから俺はほぼずっと外資というかアメリカだけど
東大京大の機械学習修士程度でAnthropicやOpenAIで億のポジションもらえると思うなら甘すぎる
特に優秀でインターンもやってたならFAANGのL3(新卒のポジション)で3000万くらいにはなるけど今MITとかでも難しくなってる
ビッグテックにリストラの嵐が吹き荒れてるので日本の旧帝レベルの学士だと半分以上就職決まってないとか普通にある
億になるポジションは実際に巨大な何百億のインフラでAI(あえてこう呼ぶ)をトレーニングした実績と経験がある人とかでそんな人アメリカでもほぼいない
野球のメジャーリーグの話に似てて確かに報酬は大きいけど大谷みたいなやつはそもそも居ないしメジャーで通用するやつも稀みたいな感じ
もちろん悪いことをしているわけではない。
単純に、満員電車に乗ると性癖が刺激され、フル勃起になってしまうのだ。
笑いごとではない。
俺の股間のビッグマグナムが誰かの前の割れ目に刺さりかねない。
畜生!
一体どうしたらいいんだ!
スケジュールの都合上、本誌より先に作者のXでのつぶやきが目に入った
しばらく休載されるとのこと
具体的な理由は明示されてなかったが
お休みはぜひとも取ってほしい!しかしながらしばらく新しいストーリーが読めないのはショック。
ゲームのほうはしばらくやっていて、唐突にコロイカに独力ではまりだして単行本を待てずに本誌を買い始めたのが去年の夏頃で、月刊誌を紙媒体で毎月買って、リアルタイムで連載を読むのが楽しくてちょっとした生活の彩りみたいになってたのだった
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さて前回は未公開のまま終わった準決勝の組み合わせは、
となった。
まず前者の試合が始まるのだが、今号で休載ということはこの試合が決着するかしないかで休載なわけだ…という雑念にさいなまれつつ読み進める…
…と思いきや(?)途中で裏番組である後者のビッグカーリングボム対決に切り替わる
コロイカでこういう展開のしかたあまり見たことないな珍しいなーと思ってると
お祭り状態でカーボムをぶんぶん投げ合っているうちにそのまま両試合の蹴りがついて、決勝進出チームが確定してしまった
なんというか…とりあえず先が見えて安心できる状態まで持っていっておくという(?)休載前提で組み立てられた話のような感じもあり
ありがたいというか複雑というか
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ここで休載となると、8巻収録分の後の話(イエローグリーン対キングローズチームの決着話以降)を読もうとすると、当面のあいだ、月コロ電子版をまるごと買うしかないわけですね
単行本化が延びるのは
ぎりぎり9巻出せる量…?無理?
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1話ごとに感想や考察をある程度の分量で書くというのやったことなかったので楽しかった。連載再開したら感想書くのも再開したい。
設定とヘルプ
Gemini との会話
Gemini の回答
劇場版『名探偵コナン』が毎年右肩上がりで動員数・興行収入を伸ばし続けている(2023年『黒鉄の魚影』で初の100億円突破、2024年『五稜星』で150億円突破)背景には、単なる「アニメの人気」を超えた戦略的な要因がいくつかあります。
かつては「子供向けアニメ」でしたが、現在は**「かつて子供だった大人」と「今の子供」の親子二世代**、さらにはミステリーやアクションを好む一般層まで取り込んでいます。
大人の鑑賞に堪える脚本: 政治や最新技術(AI、顔認証、潜水艦など)をテーマに盛り込み、サスペンスとしての質を高めています。
ラブコメ要素の強化: キャラクター同士の恋愛模様が丁寧(かつじれったく)描かれるため、女性ファンやカップルのリピート率が非常に高いのが特徴です。
作品ごとに、コナン以外の**「メインキャラクター」を据える形式**が確立されました。
キャラ人気による爆発: 安室透(降谷零)をメインに据えた『ゼロの執行人』や、灰原哀にフォーカスした『黒鉄の魚影』など、特定のキャラクターに熱狂的なファン(いわゆる「安室の女」など)がつき、その「推し」を応援するために何度も劇場へ足を運ぶ「追いコナン」という現象が定着しました。
静野孔文監督時代(第15作〜)から、**「ハリウッド映画並みの派手なアクション」**を重視する演出に舵を切りました。
「映画館の大きなスクリーンで見る価値がある」爆発シーンや身体アクションを増やすことで、推理漫画としての枠を飛び出し、スカッとするエンターテインメント作品としての地位を確立しました。
映画単体で完結させつつも、原作の重要キャラクターの過去や新事実が映画で初公開されるケースが増えました。
黒の組織の核心に迫る描写や、赤井秀一・安室透などの人気キャラのバックボーンが映画で描かれるため、原作ファンが「見逃せないイベント」として劇場へ向かう仕組みになっています。
毎年4月のゴールデンウィーク前に公開するという**「春の風物詩」としてのブランディング**が成功しています。
次回予告の演出: 映画の最後に必ず「来年の主役」を暗示する特報が流れます。これにより、見終わった瞬間から翌年への期待感を持たせるという、非常に強力なファン繋ぎ止め戦略が機能しています。
SNSとの親和性: ネタバレを避けつつ熱量を共有しやすい構成になっており、公開直後のSNSでの盛り上がりが新規客を呼び込むループを作っています。
補足
近年では、日本国内だけでなくアジア圏を中心とした海外市場の成長も、制作予算の増加やクオリティ向上に寄与しており、それがさらに国内のヒットを後押しするという好循環が生まれています。
1日に59回も上映する映画館があるらしい 公開直後でも予約なしでも見れるのかな
Gemini の回答
1日59回という驚異的な上映回数は、2026年4月10日(明日!)公開の最新作**『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』に合わせて、「T・ジョイ横浜」**が打ち出したスケジュールですね。
もはや映画館のロビーが「電車の時刻表」状態になっているとSNSでも話題ですが、予約なしでふらっと行けるかどうかについては、以下のような状況が予想されます。
予約なしで見れる可能性は「高い」が、条件あり
結論から言うと、**「席を選ばなければ、どこかの回には滑り込める可能性が非常に高い」**です。
回転率が異常: 5分〜10分おきに次の上映が始まるため、一つの回が満席でも、15分後の回や30分後の回には空きがある、という状況が生まれます。
「予約なし」の落とし穴: 公開直後の土日は、予約なしで行くと「直近の回は満席で、2時間後の回しか空いていない」といった事態になりがちです。しかし、59回もあれば「15分待てば入れる」という状況になりやすく、飛び込み客にはかなり優しいスケジュールと言えます。
注意すべきポイント
良い席は埋まる: 中央の見やすい席やペアシートなどは、事前にネット予約で埋まってしまいます。予約なしだと「一番端っこ」や「最前列」になる覚悟は必要です。
舞台挨拶や特典: 公開初日や2日目の特定の回(入場者特典の配布初動など)は、回数が多くても一気に埋まる可能性があります。
劇場の混雑: 上映回数が多いということは、ロビーにいる人数も尋常ではありません。チケットを買うための列や、売店(ポップコーンやグッズ)の待ち時間で、結局上映時間に間に合わない…というリスクがあります。
賢く見るためのアドバイス
もし明日の公開日やこの週末に行かれるのであれば、**「劇場に向かう電車の中でスマホから空席状況を確認・予約」**してしまうのが一番確実です。
新宿区から横浜までは少し距離がありますが、わざわざ足を運んで「数時間待ち」になるのはもったいないですからね。もし「予約なし」にこだわるなら、お昼時などのピークを少しずらすだけで、よりスムーズに席が見つかるはずです。
今回の舞台が横浜ということもあって、聖地での59回上映はかなりお祭り騒ぎになりそうですね!
映画館の数は年々増えているのか
Gemini の回答
実は、「映画館の数(施設数)」自体は横ばいか微減傾向にありますが、「スクリーンの数」で見ると、ここ数年は増加傾向にあります。
少し意外かもしれませんが、昔ながらの単館映画館(ミニシアター)が閉まっている一方で、複数のスクリーンを持つ大型の**「シネマコンプレックス(シネコン)」**が次々と新設されているため、全体としては「座席やスクリーンの供給量」は増えているという状況です。
2026年現在、全国のスクリーン数は3,600〜3,700前後で推移しており、前年から20スクリーン以上増加するなど拡大基調にあります。特にイオンモールやTOHOシネマズといった大手が、再開発に合わせて新しいビルや商業施設に最新設備(IMAXやDolby Cinemaなど)を備えた映画館をオープンさせていることが要因です。
2. 「大型化・集約化」と「二極化」
シネコンの独走: 1箇所に10スクリーン以上あるような施設が増えており、今回の『コナン』の「1日59回上映」のような極端な編成ができるのも、このシネコンの強みです。
ミニシアターの苦境: その一方で、新宿シネマカリテやシネ・リーブル池袋といった歴史あるミニシアターが閉館するなど、小規模な映画館は厳しい経営状況が続いています。
3. 直近・今後の主な新設予定(2026年)
あなたの拠点である東京近郊でも、新しい映画館の動きが活発です。
「映画館という建物」の数は、閉館と開館が入り混じって増えている実感は薄いかもしれませんが、「映画を見られる場所(スクリーン)」の数は着実に増えています。
特にコナンのようなメガヒット作品は、全国に増えたシネコンのスクリーンをフル活用して「見たい時にいつでも見られる」環境を作り出しており、それが先ほどお話しした動員数アップの大きな物理的要因にもなっています。
Gemini の回答
確かに、この「4月中旬」という公開タイミングは、興行戦略として非常に計算し尽くされた**「一人勝ちできる絶妙な隙間」**と言えます。
なぜこの時期にビッグタイトルが重なりにくく、コナンが独走できるのか、その裏事情を読み解くと面白いですよ。
多くのファミリー向け大作映画(ドラえもん、プリキュア、ディズニー系など)は、3月の「春休み」に合わせて公開されます。一方で、洋画の超大作などは5月の「ゴールデンウィーク」に向けて公開されます。
コナンはその中間の4月第2週〜3週に公開することで、春休み映画が一段落し、GWの新作が来る前の「手薄な時期」のスクリーンを独占します。
劇場側も、GWに向けて集客の目玉が欲しい時期なので、コナンのために最大スクリーンを空けて待っている状態になります。
現在のコナンは、公開から数週間で興行収入50億、100億を軽々と稼ぎ出す「怪物」です。
他の配給会社としては、同じ時期に大型作品をぶつけても、スクリーンの確保や話題性で勝ち目がありません。そのため、**「4月後半に大きな映画を出すなら、コナンから2週間は離そう」**という力学が働きます。
明日、2026年4月10日公開の最新作**『ハイウェイの堕天使』**の周辺状況を見ても、この戦略は健在です。
強力なライバル: 4月後半には『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』や実写版『SAKAMOTO DAYS』などの話題作が控えていますが、いずれも4月24日以降やGW直前です。
独走期間: つまり、明日から約2週間は、全国の映画館のメインスクリーンが「コナン一色」になります。59回上映ができるのも、この時期に「他にこれほど客を呼べるコンテンツがない」からこそ可能な力技です。
もはや映画というよりは、お花見と同じような**「4月になったら映画館へコナンを見に行く」という年間行事として定着しています。
「ビッグタイトルが重ならないから勝つ」というより、「コナンが来るから他のビッグタイトルが道を譲り、結果としてお祭り騒ぎになる」**という、まさに王者の勝ち方になっています。
明日からのお祭り、せっかくなら59回上映という「歴史的瞬間」を横浜で体感してくるのも面白いかもしれませんね!
ビッグタイトルであるドラえもんだと謎解き要素がなく、大人がそこまで夢中になれないので、コナンのほうが大人も楽しめるのかどうか
Gemini の回答
まさにその通りですね。ドラえもんとコナンの決定的な違いは、ターゲット設定の**「解像度」と「レイヤー(階層)」の深さ**にあります。
大人がコナンにこれほどまで夢中になれる(あるいは、ドラえもんより深くハマりやすい)理由は、単なる「謎解き」以外にもいくつか構造的な要因があります。
ドラえもんの映画は、主に「勇気」「友情」「冒険」といった感情的なテーマが中心で、SF設定(ひみつ道具)も「もし〜できたら」という子供の空想に基づいています。
対してコナンは、**「大人の知的好奇心」**を刺激する作りになっています。
専門知識の導入: 化学、歴史、最新の軍事技術、ITなど、大人が「へぇ〜」と思うようなトリビアがトリックに組み込まれます。
ロジックの積み重ね: 伏線回収の快感は、論理的思考を好む大人にとって非常に強力なエンタメになります。
2. 「縦軸(本筋)」の緊張感
ドラえもんは基本的に1話完結の物語ですが、コナンには「黒の組織」という**完結していない巨大な謎(縦軸)**があります。
映画のたびに「組織の核心に1ミリ近づくのか?」「RUM(ラム)の正体に関するヒントが出るのか?」といった緊張感があり、これはもはや長編サスペンスドラマを20年以上追いかけている感覚に近いです。この「続きが気になる」感覚が大人を引き離しません。
3. 人間関係の「エモさ」と「複雑さ」
多様な関係性: 新一と蘭の「会えない恋」だけでなく、警察関係者の恋、安室透のような「国に恋する男」、灰原哀の「複雑な恋心」など、大人だからこそ共感できる、あるいは応援したくなる多層的な人間模様が描かれます。
これにより、キャラクターを「子供向けアニメの登場人物」としてではなく、**「推し」**として応援する大人が激増しました。
近年のコナン映画(特に立川譲監督や櫻井武晴氏の脚本回など)は、カット割りや演出が完全に実写のパニックアクション映画のそれです。
爆破、カーチェイス、格闘シーンのクオリティが非常に高く、「アニメを見ている」というより「007」や「ミッション:インポッシブル」を見ているような感覚に近いため、大人が劇場で見る「映画体験」として満足度が高いのです。
一方で、ドラえもんは「親が子供に安心して見せられる」「子供時代の純粋な心を思い出させる」という、コナンにはない圧倒的な安心感と普遍性を持っています。
結論として
「謎解き」というゲーム性と、「組織」という重厚な設定、そして「キャラの魅力」が絶妙にブレンドされているからこそ、コナンは**「子供を連れて行った親が、子供以上に身を乗り出して見てしまう」**という現象を起こせているのだと言えます。
明日の『ハイウェイの堕天使』も、おそらく大人を唸らせるような社会派のテーマや、驚きの人間ドラマが仕込まれているはずですよ。
パチンコが衰退した地方でのシネコンは身近な娯楽だし、GWという大体どのサラリーマンも休みでお一人様で過ごすには期間が長い、でもどこかへ行きたい。ひとりで行ける場所、そうだ映画。という風にはなりやすいんでは
Gemini の回答
その洞察、非常に鋭いです。まさに現代の地方都市における「レジャーの空白」をシネコンが埋めている側面は確実にあります。
おっしゃる通り、以下の3つの要素が組み合わさることで、コナンやシネコンが「お一人様」の強力な受け皿になっています。
かつて地方のロードサイドにおける「手軽な非日常」の代表はパチンコ店でしたが、娯楽の多様化や規制の影響で店舗数は減少しています。
その一方で、郊外の巨大なショッピングモール(イオンモールなど)に併設されたシネコンは、以下のような点でパチンコに代わる「身近な逃避場所」となっています。
心理的ハードルの低さ: 1人でも入りやすく、清潔で、冷暖房完備。
コストパフォーマンス: 2,000円前後で2時間、完全に現実を忘れて没頭できる体験は、現代のタイパ・コスパ重視の傾向にも合致しています。
サラリーマンにとって、GWのような長期休暇は嬉しい反面、予定がないと「何もしない罪悪感」や「手持ち無沙汰」を感じやすい期間です。
「運動会嫌い勢」のうちなんと76%が実は「運動会の練習が嫌い」なんだよな(当社調べ)
組体操とか学年のダンスとか、ああいう見世物の練習ってほんまつまんないからな
同じようなイベントである「文化祭の準備」と似てるようで違う点って「自主性」があるかどうかだよな。
文化祭だと自分たちで計画立案から準備に軌道修正、本番まで自主的にやるから「やらされ感」を感じることが(一部のシャニカマを除いて)無いけど
運動会の練習って100%やらされだからな。ある程度素直な人間であってもダルいんよ
ダンスもたいてい選曲から振り付けまで教師陣が決めよるからな。あんなやらされ状態で準備や段取りの大切さなんか学べないだろ
そして挙句に「リハーサル」の存在がすべてを台無しにするんだよな
リハーサルの完全なるケの状態で全てを経験した果ての本番での同じ行為の反復に何のワクワクを見いだせという話だよな。
オッス、オラしがない国家公務員4◯歳!
人間性が終わってるからずっと係長級で足踏みしてっけど、メンタリティが備わってないから部下にも上司にも嫌われてっぞ!
最近いつも思うのは「あーあ、公務員じゃなくて民間行ってれば転職できたのか、天職に出会えたのか・・・」という悩みだ。
学生時代にパソコン部なんて入ってないで帰宅即勉強の毎日を送ってマーチのIT系に入ってそれでいい感じに時代の波に乗ってれば、もうちょい仕事に張り合いがあったんじゃねえかという悩みが尽きねえ。
つうか、そもそもをして「仕事なんて金を稼ぐ道具なんだ!」で割り切れるような人間じゃないって気づくのが遅すぎたんだな。
まあ、そもそもをして人間関係・やりがい・給料・簡単さ・私生活の自由度、そういったものがことごとく欠けている仕事についてる時点で負け組なんだが、それでも国家公務員行政職3級としての給料は独身無趣味オタクには十分過ぎるはずなのになんでこんな虚しいのか。
要するにオレは給料を貰ってもそれを短い時間で上手く使えてないんだよな。
だってゲームもアニメも飽きてるし、創作もイマイチ乗り気がしねえんだもの。
更年期障害って奴なのかミドルエイジクライシスって奴なのかも、なんかもうイマイチ楽しくねえんだよなあ。
アニメはどこかで見たような内容って感じが凄くて作画が凄くても「まあ、これで興奮できる若さは今のオレにはないね」と冷めてしまう。
漫画も複雑なものを消化する元気もなければ、薄っぺらなものを楽しめる余裕もなく、小説はKindleセールでポチったSFをもう200冊ぐらい積んでるから買い足す気力もねえ。
高難易度ゲームにうんうん言うのも時間の無駄に思えてきてBaba is Youを月に5ステージぐらいしか進められない日々がもう半年ぐらい続いてんのが現状だ。
ソシャゲはなんとなくプレイするがよ、課金してまでガチャ回す気にはならないわけで、テンプレ無課金パ組んで最高難易度は無視して適当に遊んで終わりでコレで何が楽しいのかねと自分でも冷めてる。
対人?体人数プレイ?は?遊びでストレス貯めるとか馬鹿じゃん?
あかざわREDや緋鍵龍彦の漫画で嬉しそうにシコシコしてた20年前の自分が今は遥か遠くで、なんか人妻モノのNTRの方に気持ちが流れたりしながらも、週1で義務的に出して満足して終わりって状態だ。
そのうち月1になりそうね。
いやー学生時代は3日オナ禁するのも無理ゲーだったのが今じゃどうなってんだろうね本当。
生命体としての活力が全部ないよ。
創作は意欲がわかねえし、AI小説はちょっとやらせてみたけど「うーん。読み直すのがダルい!漫画描けるようになってきて!」って感じだ。
んでまあアイディアノートを1ヶ月ぐらいつけたけど、3日ぐらい開けて読み返すと「どっかで見たことがある」か「見たことない気がするけどつまらなそう」か「見たことない気がしたからGPTに聞いてみたらもうグレッグ・イーガンが書いてた」のどれかで心が折れたよ。
虚しいなあ。
今はもう自分の人生なんて全然楽しくなくて、AIの発展と世界情勢のオワコン化を遠くで眺めるのだけが楽しみだ。
スカイネットが世界を支配する未来を夢見ながら毎日生き永らえてるだけ。
何が楽しいんだろうなあ。
昔だったら「嫌な気持ちになってまで生きる金稼いでそれで何も面白くないなら効率悪いし死ぬか」となったんだろうが、今はもう嫌な気持ちになることに対してあんま何も感じねえんだよなあ。
なんつうか、心の痛みに対しての慣れっていうのかな。
他人の尻拭いするためにペコペコ頭下げて嫌味言われるとか、尻拭いしてやった若造が愛想笑い浮かべてた帰りに「くさっ・・・加齢臭だよな・・・」みたいな小言かましてくるとか、そういうのもうどうでもよくなってんだよな。
何が楽しいのか分からんだけじゃなくて、何が辛いのかすら分からん感じだ。
なんなんだろうなーこの人生は。
たとえばオレがもうちょい生産性の高い人生を選べてたら、たとえば生産性がないなりに嫌な気持ちになりにくい仕事を選べてたら、そういうことがずっとグルグルしてる。
やっぱ同年代ぐらいの人が「長年の下積みの結果、ついに人生の風向きがこっちに吹いてきましたわ」みたいな感じで結果出してるの見るのが一番の毒だな。
逆に10代のオリピアンとかは「あちゃー若いうちにそんなに成功しちゃったらあとあと苦しくなるぞ—」って感じで眺めてられるようになった。
しんどいぜ。
ちゃんと行きてきた結果としてのコレって感じじゃねえんだもんなあ。
皆が受験勉強してた頃にダラダラネトゲにハマったり夜遅くにXvideosでシコってたりした時間の積み重ねで今があるんだろうなあ。
3年ぐらいで公務員なんて見限って民間にいけばやり直せたんかなあ。
趣味があれば。
人間関係。
健康。
精神衛生。
何もないぜ。
本当に何もない。
そういや昔「太平洋戦争では英雄になれた。何も持ってない奴にとって戦場はご立派な人間になれるビッグチャンスだった」みたいな思い出話してる爺さんがいたんだけどさ、アレ、強がりとか冗談じゃなくてガチだったんかなあ。
本当にもう、そういうモノの中にしか人生に意味を見出す機会がねえ。
なるほどなあ・・・こういう気持ちにつけ込まれて「#ママ戦争止めてくるわ」とかしちゃうのね。
ははは・・・テンプレみてーな負け組になっちゃったよ俺・・・人生こっからどうしたらいいのか分からねえ。
ガキの頃はただ息を吸って吐いて適当にやってくうちになんか気づいたら星雲賞とか取ってるんだろうなって思ってたけど、そういう星のもとには産まれてないタイプよねこんな人間は。
氷が砕きたい!!!!
というわけでね、暖かくなってきましたね、氷砕き、しましょう。
1. 水と氷で凍結させる
と三段階の手順で起こす反応だ。
三手かかるということで係数は烈・超開花と同じく(超強化されて)3である。
岩は前述のとおり氷砕きに使う。
雷は氷との反応、超電導が物理耐性を下げ氷砕きのダメージが上がる。
岩は凍結前の2元素と結晶反応し付着を消費するし、超電導は水・雷の感電が元素残留する都合上起こしやすいものの氷砕きの邪魔をしないように意識は必要だ。
しかし両手剣攻撃だけならいくら振っても元素付着を邪魔せず、凍結したときにだけ氷砕きを発生させられる。ストレスフリーである。
ここは凍結頻度=氷砕き頻度を重視するという建前で操作が楽チンな水+氷(+風)のみのパーティを考えたい。
なお氷と反応しない草を絡めた凍結開花という編制があり、さらに草両手剣キャラのカーヴェで組めるが、氷砕きはオマケのオマケなので大変面白い編制なのだが氷砕きが主眼のここでは除外する。
水には実は両手剣キャラが存在しない。そう、アイノが登場するまでは、だ。
なので競合相手はほぼ氷だけだった。
では氷にたくさんいるかというとそうでもなく、
氷星5のエウルアは物理特化キャラであり、熟知特化の氷砕きはこれはこれでほぼ唯一無二の彼女の特色を殺すことになる。また環境的に引きにいきにくく、氷砕きで遊ぶにはコストが高い。
星4に目を向けると、重雲とフレミネがいる。
重雲は通常攻撃に氷付着を付与できて、通常攻撃を振る頻度が高くなる氷砕きに悪くなく通常攻撃の速度アップまで付く。
フレミネは物理重視と氷重視を切り替えられるキャラであり、氷重視にすれば付着回数が増える。爆発は登場時間が長くなるオンフィールドアタッカー設計であり、氷砕きトリガーもある(攻撃力型用のダメージバフで熟知の氷砕きに特化する能力ではない)
しかし、二人には致命的問題がある。それはまったくピックアップされないことだ。
重雲は約1年、フレミネにいたってはもうすぐ2年間ピックアップされないままとなる。
フレミネは最後のピックアップより前に配布済みとはいえ23年。ピックアップ回数もわずか2回。
重雲は海灯祭で毎年チャンスはあるものの、行秋・香菱・嘉明などの他候補層が厚すぎる。
気づいたら実は持っていなかった…そんな二人なのである。
今期のスカーク・エスコフィエ祈願の星4ピックアップにぃ…!…二人は居ませんでした。
風両手剣にも目を向けると、最新実装のファルカ。最低でもモナで魔導秘儀を発動できて、自身で水元素を撒けるようになる。攻撃力参照バフと攻撃+会心の強聖遺物がつぶれるが、熟知型も遊べそうではある。ただし筆者がまったく調査しておらず何も語れない。
星4には早柚。ヒーラー兼任で突破も熟知と悪くないが、熟知キャラになるのはほぼ6凸。風によくある熟知バフはないが、かなり面白い選択肢だろう。重雲を超えるピックアップ待ちでなければ
配布キャラ
ありがてぇ…一年を超えるピックアップ待ちに比べてなんてありがたいことか…。まず使って遊べる。大事。
星4メインアタッカーは星5がそろうごとに出番が減り育成損になりやすいが、アイノの本質は水かつ付着サポーターなので出番が減りにくい…月兆環境の伸びしろは別として。
天賦倍率が低い
アイノ自身でダメージはほぼでないので熟知に振って困らない。むしろ爆発には熟知でバフがある。
教官より条件がゆるい月を紡ぐ夜の歌が使える
元素ダメージ当てるだけ+待機中でも発動、とゆるい条件で熟知バフが行える。
1凸で熟知バフ
水元素ながら早い段階で+80を得られるうえ条件・継続時間も良好でほぼ常時発動。
爆発の継続水付着
通常を振っている間なにもしてないわけではなく、ループ可能爆発でロボのように常に働いているのカモ。
氷付着の敵にスキルを当てると、一段目で水付着で凍結、二段目で氷砕きが発生する。
実は氷砕きに最適なスキルだったのだ。
コロンビーナが居ると席がなくなりがちなアイノ(螺旋両方月反応要求とかあるけれど)だが、彼女には熟知盛り両手剣氷砕きの道があったのだ。
配布で言うと氷はとりあえずガイアが居る。水配布のバーバラは素だとスキルのCTがさすがに長い。
旅人は氷と水にまだなれないので、水にはなれないので使うなら風になる。
他のキャラは頑張って集めてもらうしかない。水共鳴にうまみはないので、狙うなら氷共鳴だろう。
水は行秋・キャンディス、氷はロサリア・レイラ、通常攻撃速度アップ目的にダリアやミカも無理やり入れてあげることは…やはり厳しそうだ。
風は安定のスクロースやリネットの爆発でバフと付着増加、藍硯のシールドは通常攻撃で強化可能で好相性。
他方、アイノの付着強化や月を紡ぐ夜の歌のために月兆は満照にしたい。
とかくイネファはアイノと組ませたいが、それはイネファと月感電が強いだけになりかねない。
コロンビーナは水の十分な裏付着だが月反応のためのもろもろが機能しなくなってオーバースペック感がすごい。
うーん、再度氷砕きアイノに欲しい要素を挙げてみよう。
・月反応は不要だが、満照にはなりたい
そんな都合のいいキャラは…
待機から長時間4元素の攻撃を行える。拾う元素を考慮するだけでパーティに足りない元素役になれるオールマイティカードだ!
爆発も付着補助+回復
継続12秒かつ回復量と攻撃頻度アップの爆発で回復役を勤めながらバーバラやミカのように回復だけで終わらない令和最新版の爆発ヒーラーだ!
ヤフォダがチームにいる時、チームの月兆レベルが1アップする。
アイノとヤフォダさんじゃ満照になるけど月反応はおこらない。だがそれがいい。だがそれでいい。アイノは強くなるし、月を紡ぐ夜の歌も強くなるし、ヤフォダさんも強くなる。月結晶専用サポーターのイルーガ君とは違い汎用性があるのがヤフォダさんだ!むしろ月反応になにも絡まないのがヤフォダさんだ!
熟知バフがある
フィールド上キャラ限定だが無凸で100と多めの熟知バフが配れる。氷砕きは発生させる=フィールド上の両手剣キャラの熟知だけが影響するからまさに氷砕きのための熟知バフだ!
なんてこったい…氷砕きアイノを使いたかっただけなのにそこにマッチするのがヤフォダさんだったなんて…。
決まりましたね。
アイノ ヤフォダさん 氷 氷 で水を拾うか
アイノ ヤフォダさん 氷 水 で氷を拾うか
この形で。
コンセプトを超電導込みにして
アイノ ヤフォダさん イネファ 氷
でチームクルムカケでももはやよい。
ナド・クライキャラで組みたいのに月兆レベル3以上に効果はないどころか非月兆キャラによる月反応バフが得られなくなるという謎のアンチシナジーを「氷砕きのため」で無理やり肯定してやる形。
使ってみたいですね?使いましょう。みんな氷砕き、しよう!
世の中、猫も杓子もAIです。
広告代理店で働いているチャラ男ですら、claude codeについて語り倒せるくらいには普及しています。
そのレベルなのねというくらい。
もう間違いなくAIがほぼ全てのホワイトカラーの仕事を奪うことでしょう。
ごめん言いすぎた。
30%くらいかな。
とはいえ、大きな問題は今働いている人よりも、これから入ってくる人かもしれない。
実際のところ、現時点で新卒の仕事は、大分奪われてしまっている。
今の時点で、三年目くらいまでの仕事はない。
我が家にいるclaude codeさんは、webデザインを丸一日がかりで教え込んだ結果、
原稿とざっくり手書きのレイアウト案を渡したら、8割がた完成が見える形のデザインを一発で出してくれるようになってしまった。
そこからフィードバックと調整を繰り返して、2時間もあればカンプになる。
もちろん、独創性に優れた、デザインギャラリーサイトなどに掲載されるレベルではない。
ただまぁ、5ページくらいのコーポレートサイトなら、50万くらいはもらえるんじゃない?くらいの出来ではある。
素晴らしいというより凄まじいというほうがしっくり来る。
1日教えただけなんだ。1年、2年の努力を、1日で終わらせてしまったんだ。
でもそのレベルなんだ。なんだよ。
3〜5年でだいぶ飲まれると思う。
その後の働き方はまじでわからない。社会がどうかわるかわからない。
ただ少なくともだけど。
出産を考えている人は、今の産んでしまったほうが絶対的に楽だと思う。
AIに奪われないであろう職の男を捕まえて、さっさと子供産んだほうがよっぽど賢い選択だと思う。
そして、2人出産するとして、5年6年最前線から離脱する人は、
そんなときどうするか。
それに、長く雇えることで生まれるメリットも、今後確実に出てくると思う。
プラス、
更には、旦那さんも仕事に張り合いがでる素晴らしい理由にもなる。
話がとっ散らかりましたが。
出産するつもりがあるなら、今しておくほうがいい。
さぁみんな。セックスするんだ。