はてなキーワード: ストレスとは
https://anond.hatelabo.jp/20260122113135
元増田は資産形成で数字が積み上がることに自己実現を感じているようだし、それはそれでいいと思うんだよ。
だから、元増田に対して「そんな人生楽しいの?」とか「お金貯めても使わなかったら意味なくない?」という指摘は的外れだ。
貯めるのが楽しい奴だっているんだよ!人の趣味をバカにするのは良くないぞ。
そして、自分の選択肢に対して自信がなさ過ぎて、何とか自分を肯定しようと必死なあまり、トンチンカンすぎる話をしてしまっている。
まず、元増田の話で、明確に変な部分を指摘しよう。
なんなら、田舎によっては「結婚して実家に住め」まである。サザエさんとか思い出せ。
…まあ、うちだな。
増田のように「旅行に行くと疲れる」「そんなことよりお家大好き」人間は一定数存在する。
…まあ、俺なんだが。
完全に増田の言うとおりで、
現代の衣服はとてもよくできていて、滅多なことでは着れなくなるようなことはないからだ
服を頻繁に替えたいのは趣味だ。そういう人間に任せておけばよろしい。
これは、そう。
子育てには金がかかる。ただ、DINKsという選択もあるのは頭に入れておくべきだ。
(浮いた金は全部妻の趣味の旅行に突っ込んだ。なので新婚旅行に2回行ってる。)
そんなわけで、元増田の出した5つは、独身のメリットとしては全く芯を食ってないんだよ。
あと、よく見過ごされがちなんだが、
食費が分かりやすいが、大量に買って消費すると、安く上がる。
うん、のろけだ!悪いな!
ただ、多くの動物が群れを形成するのは、群れることには様々なメリットがあるからだ。
有る。
何かをやるときに誰かと意見を擦り合わせる必要がない。ノータイムで実行に移せる。
…ていうか推測だけど、元増田が結婚に消極的なのは、むしろここがメインなんじゃないのか?
誰かとコミュニケーションするのが苦手。誰かに合わせたくない。誰かの都合で振り回されたくない。不確定要素は減らしたい。
人といるより一人の方が心安らぐ。
そういう人間は一定数いる。そしてそういう人間は独身適性がある。
さてじゃあ、どういう人間が結婚すべきで、どういう人間が独身でいるべきかだ。
単純にコスパでは無いのはここまでで分かったと思う。そこじゃない。
結婚するとあらゆる意思決定場面で、夫婦の合意形成が求められる。
好みが同じだと、結婚の最大の特権であるスケールメリットが発生しやすい。
ただし似たタイプ同士は、弱点も被ることが多い。ポケモンよろしく「こうかはばつぐん」で4倍ダメージ食らいやすいから、対策は怠るな。
前述の通り、子育てには金がかかる。
一人暮らしによる家賃なんて、子育て資金の前には誤差と言えるレベルだ。
金銭的なコントロールは子供の数で行う。独身が向いていないが金銭面のメリットを最大化したいならDINKsだ。
完全に独身に向いている人というのは実はそこまで多くは存在しない。
趣味があって、独身が楽しくても、40年も生きると多くの人間は同じ日々の繰り返しに「飽きる」。
だが、独身であっても人生に飽きない人間もいる。自分で趣味を開拓していけるのがそのタイプだ。
このタイプは独身であっても問題ない。むしろ、人に合わせる時間が惜しい。
この手の人間は、自分の好みのコンテンツの供給が止まると、詰む。
いやいや、供給が止まるなんてない…と思うか?そうじゃない。
多くのアニメ・ゲーム・動画は若者をターゲットにしている。年齢が上がると、自動的に自分がターゲットから外れていってしまう危険性があるんだ。
そして、飽きたときにも、詰む。どんなに好みに偏りが大きい人間も、さすがに数十年同じ事を繰り返すと脳は飽きる。
(ごくまれに全く飽きずに一生を終える人間がいるが、そういう人間は放っておくと好きが高じすぎて、だいたい研究者やクリエイターなどコンテンツ創出側にジョブチェンジしてしまう。)
趣味の乗り換え先を常に複数持ち、アンテナを高く張り、新しい分野の開拓を怠るべきではない。人間の脳の特性上、飽きるときは飽きるのだ。
人がそこまで嫌いじゃないなら、新しいコンテンツの一つに結婚や子育てがあっても良い。自分はその口だ。
結婚したけど合わなかった…というリスクはあるが、合えば「人」はコンテンツとして楽しいし、飽きにくいぞ。
いやいやそれは本当に無理!苦手!というタイプは、必ず、全くの別ジャンルに緊急用の乗り換え先候補を探せ。リスク分散だ。
俺の友達にも、「完全に独身が向いてるな」というタイプも、「人づきあいが得意ではないけど結婚した方がいいな」というタイプもいる。DINKsを選択した友人もいる。
今の生活が快適すぎて、結婚や子育てというリスクをとる気が一切起きない。現状を維持し、余剰リソースを自分に集中させるスタイルがあまりに完結しすぎている。
私はこうですというだけで皆さんには皆さんの最適な生活があると思うが、個人的にはかなり快適に暮らせており満足度が高い。
・住宅:家賃2万円。全国転勤型企業で働いており、都内のマンションを会社名義で借り上げている。家事炊事は自分でやる必要があるが、かなり満足している。
・普段の趣味:Kindleと安酒場。スマホでKindleを開き、安居酒屋でちびちび飲みながら小説を読む。小説は漫画や映画と比べて値段当たりで楽しめる時間が多くてコスパがいい。最近はネット小説も読むし、スターウォーズが好きなので英語圏の二次創作を海外のファンサイト(AO3)で読んだりもする。
・3か月に一度の遠出:自宅と職場、近所で暮らしているとたまに遠出をしたくなる。海外は不潔だったり言葉が通じなかったりでストレスなので、出かける先はもっぱら国内だ。最近は大学時代のスノボを再開した。ゲレンデは景色がよく、スノボは適度に負荷と躍動感があってかなりいい感じの趣味だと思う。
・衣服の制服化:スティーブ・ジョブズのファンボーイみたいな服選びをしている。服を選ぶリソースがもったいない。ユニクロの特定の服を会社用兼プライベート用として採用し、ボーナス時期に下着を総入れ替えする。他人の目を気にするステージはとうに過ぎた。機能性と一貫性があればそれでいい。
・性欲の完全外注:月1回の風俗。3年ほど同じ嬢を指名している。彼女が川崎から吉原へ移籍した際も、迷わずついていった。同じ人とセックスを続けていると、癖をどんどん把握してくれ、非常に快適にサービスしてもらえる。ビジネスといえど初対面の相手とはそれなりにコミュニケーションをしないといけないので、私は同じ人を指名し続けるのが楽ちんでよいと思っている。ただ、飽きる男性も多いだろうしこれは合理性とかではなく好み、スタイルの話だろう。個人的には「恋愛という不確実な駆け引きに時間を溶かし、相手の機嫌を伺うコストを考えれば、プロに外注するほうがよほどいい。
・仕事:専門職として、都内勤務を維持しながら裁量権を持って働いている。額面年収は1,050万円。上を見ればきりがない。学生時代の友人がさらに稼いでいるのを見て嫉妬することもあるが、これ以上稼いでも使いどころがあるわけではないので転職したいわけでもない。職場は既婚者ばかりだが、誰も私のプライベートに土足で踏み込んでこない。コンプラ万歳だ。
人生の上振れを狙うために、今の快適さを賭けるギャンブルをする気になれない。結婚して子供を作れば、これ以上の多幸感があるのかもしれない。だが、今の平穏をすべて破壊するほどのリスクは無視できない。
昔のことを思い出してもそう。
風俗に行きまくる=性欲があると言う人もいるがそれは違う。
根本的にお金を払ってまでして性欲を満たす場合、その本質的な欲求は寂しさだと思う。
自分の時はそうだった。20代、手取り14万しかないのに、律儀に毎月2万円近くも風俗使っていた。そのお金があれば今頃何が出来たんだろうと思うがもう遅い。そんな余裕も思考体力も当時は無かった。
おかげで借金まみれになって自己破産したということはまあ置いておいて。
風俗に行くということは、必ずしも性欲があるからという訳ではなく、寂しい、誰かにかまってもらいたい自分の話を聞いてほしい。
慰めてほしい。ストレスを解消したい。でも方法がわからないからお金を払って相手してもらう。そんなロジックなんだと思う。もちろん全員ではないが。
当時は自分もその思いに気づいておらず、ただただ性欲が強い男と思っていたし、周りからもそう認識されていた。実際、仕事が変わり。環境も変わりいろいろなものが変わったときに。あの時の行動はただのストレスの解消だったのだなということに気づいた。こういう人間もいる。
この世の中に無謬の存在などなく、余すことなく肯定されるなどというものは恐怖で支配する独裁者のみが表面的に得られるものである
それですら影では馬鹿にされており、全肯定とはこの世に存在し得ない歪である。
兎にも角にも愚かしい存在であり、その狂信的性質は、およそ常人からすればストレスにしかなり得ない。
女は決して手順を改善したり効率化したりといったPDCAを回したり内省したりすることはないが、どんなにストレスがたまったとしても仲間内で愚痴を言い合ってスッキリして元通りになる。
そしてまた決して出来がいいわけではないが家事や育児を60点くらいで淡々とこなしてくれる。
この退屈な日々を女はきちんとこなしてくれる。
この家事育児に男が共同作業者として加わってしまったらどうなるだろうか。
男は「解決」を好む生き物だ。手順が複雑なものはスムーズにことが進むように再構築し、時間がかかるものは短縮あるいは削減しようと頭を使って考えるだろう。
一方女はそもそも変化を好まない。9割うまくいきそうな方法でも1割失敗する確率があるなら、その1割を理由に変化を拒む。
こうして男と女は衝突する。。
そこでも女はこのストレスを愚痴というかたちで解消できるが、男はストレス源を取り除くため、「離婚」という選択肢を考え始める。
日本では無意識に、見た目から次のような判断が行われがちです。
金髪 → 不良/チャラい
👉 だから
→「日本語上手ですね」
→ 悪意がなくても “あなたは想定外” というメッセージになる。
② なぜ日本は見た目重視になったのか?
1️⃣ 同質性が極端に高かった社会
「見た目=日本人」という暗黙の前提が成立していた
👉 その結果
日本では
説明しない
言葉にしない
察する
が重視されます。
そのため
👉 **見た目で素早く判断できることが「便利」**だった。
欧米のように
よりも
「なぜそう思ってしまうか」は教えない
👉 結果として
悪意のない無知 が量産される。
あなたが言っていた通り、
🇬🇧🇨🇦 では
一方 🇯🇵 では
「驚き」をそのまま言語化する
失礼だという教育が弱い
第一印象がほぼ全て
見た目・雰囲気=信用
空気に合うかどうか
ここで強い摩擦が起きやすい。
あなたが感じてきた
日本は遅れている
見た目と国籍を結びつけすぎ
日本が悪という単純な話でもない
相性の問題が大きい
🇩🇪🇨🇦🇬🇧 など
⑥ まとめ(短く)
それは美醜ではなく「分類装置」としての外見
マイノリティほど負荷が大きい
サイレントヒルf全エンドクリア。終えられたことへの達成感。評価としては★3ってかんじかな…。
修との駆け落ちエンドがいちばん好き。でも世間では寿幸フィーバーらしくて驚いた。
なんでも用意してくれるおぼっちゃまからの求婚はファンタジー?時代?すぎて刺さらなかったな。
本当に最近は女性の人生についてフォーカスしている作品が多くてそれは嬉しいんだけど、今回のはなんか…踏み込んだ割には結末が古風でハシゴ外された感。真エンドのお母さんとお父さんのシーンとか反吐がゲロゲロでた。現実でも口の中酸っぱくなるほどに出た。謝ったからって許せるものじゃない。雑巾の汁お茶に入れたことあるって、それがなんだっていうの?ストレスのはけ口として虐げられて、話し合いもできないからせめて雑巾の汁啜らせてそれでなんの問題が解決できるの?土下座アピより話し合えよ、対等に話し合って2人揃って雛子に謝れよ、そんときは土下座なんかせず目を見て真剣にやれよ、と、ここまでドス黒い気持ちになる。私のトラウマにブッ刺さりすぎている。
私は親のことが嫌いだが、感謝をするなら今の時代に産んでくれてありがとう…なんていうかよ!産めなんて頼んでねーよ!バーカバーカちんちん⭐︎30歳超えてもすぐこんな思考になるけどそれでいいし発信できる令和でよかった〜。
中学生の頃、母と共同のシャンプーを使い切ったのに補充していないと、烈火の如く叱られたことがある。
私の時まではギリギリ出ていたのだと主張したが、「ギリギリだと分かってるのに補充しないのはおかしい」とのこと。
たしかに私は、シャンプーが残り少ないのに気付いていながら補充していなかったが、共同で使っているのだから、母も同様に補充していなかったはずである。全て私の責任になるのはおかしい。
だが母の怒りは凄まじく、話は飛躍し、人格否定にまで及んだ。母は、手に出たほんとちょっとのシャンプーで無理やり髪を洗い、わざとシャンプーを補充せずに出てきたらしく、リビングにいる私にわざわざ風呂場までシャンプーを替えに行かせた。
そのしばらく後、今度は私の番でシャンプーがすっからかんだった。前回の記憶がもちろん蘇った私は、あんなことを言ったのに母がシャンプーを替えていなかったことに文句を言いに行ったが、「共同で使ってるんだからどっちが替えるとかはお互い様じゃない?一回だけで替えてないとか騒ぐのはおかしいよ」という「おまいう」な主張で言葉巧みに言いくるめられ、悔しすぎて自室でありえないほど泣いた。当時の私は、口で母に絶対に勝てなかった。
私が大人になって、少しずつ言い返せるようになってから、母からの理不尽な叱責は減るようになった。
思えば、もとより言い返せる父や兄は母にキレられることが少なく、同じことをしても私だけが必要以上に怒られることが多かった。母は、自分が機嫌が悪い時に、口下手でうまく言い返せない私をストレスの捌け口にしていたのだと思う。兄や父とのいざこざによって機嫌を損ねている時でさえ、母は私を愚痴聞き役にしながら、何かと理由をつけて、私ばかりを一方的に叱った。
今日、シャンプーをしようとしたら中身が空で、私は自分の体の中にとてつもなく怒りが湧き上がるのを感じた。
あの日あんなことを言って私を叱ったのに、シャンプーを自分で替えない母が許せない。
シャンプーが切れてる度、私は何回も何回も、この出来事を思い出して怒りを感じる。
心が小さすぎるのは分かってる。もう何年前の話って感じだ。
でも、母は謝らないから、母に謝られていないから、私の中であの出来事はずっと終わっていないのだ。
母に言われたことで理不尽だったこと、納得できなかったことがたくさんある。そういう一つ一つを何かの弾みで思い出す度、暴れ出したくなってしまう。
今更「謝ってほしい」とも言えないし、言ったところで「そんな昔の話」と言われてしまう。
どうしたらいいんだろう。
私自身がモラハラなので、もし今モラハラなパートナーや家族、上司に苦しんでいる人のために書いていこうと思う。
(断っておくと、私はもう既に自覚しているので改善の努力はしているしパートナーは作っても結婚はしないと決めています)
まず、私の話からする。
私はモラハラの特徴としてよく挙げられる、相手をコントロールしようとする・気分で態度が急変・外面が良いなどの特徴は全て持っている人間である。
これは元恋人、友人、家族、深く関わった人間ほぼ全てに言われていることでそれ自体は私も自覚している。
外面はいいので塾講師のバイトや大学では絶対に口には出さなかったが、当時の恋人や友人、家族にはライン超えの発言を繰り返し、相手が自分の支配下にいなければ気が済まなかった。
例えば、当時の恋人は家庭環境に恵まれておらず、父親が出て行ったため母子家庭で育っていたのだが、向こうが私を苛立たせるような発言をした時には「そんなことばっかり言ってるからお父さん出て行っちゃったんじゃない?笑」と返して深い傷をつけた。
こんなエピソードには事欠かない。よく刺されずに今日まで生きて来れたと思う。
当時の私の思考回路を振り返ってみると、とにかく相手が自分の思い通りに動かなければ気が済まず、なんとか相手を屈服させたかった。
しかし、腕力が強い男でもないし暴力に訴えるのは「完全な屈服」には繋がらないと思っていたので、とにかく相手の自己肯定感や幸せをめちゃくちゃに壊し、自分の思う通りにだけ動くようにしたいと思っていた。
自分以外に相手に頼る人間がいることが許せないので、思い返せば当時の恋人は家庭環境に恵まれていない且つ友人がいない(もしくは少ない)人ばかり選んで付き合っていたような気がする。
なぜなら、私含めほとんどの場合モラハラはプライドが高く、「自分が相手を支配するために必死になっている」ことを認めなくないため、屈服させると言っても簡単に屈服するような人間をターゲットにしたいからだ。
なので頼れる親や友達がいない人間が格好のカモになるわけである。
私の場合、弟と妹、恋人、見下せる友人、この3種が特に当時の自分の「相手を支配下に置きたい欲」の標的になっていたと思う。
なぜこういう思考になったのかは人によって違うと思うが、私は両親が言うには幼い頃から良い子だったらしい。
今から考えたら、完璧な第一子であり続けようとするプレッシャー、そして張り続けた見栄によるストレスを幼い弟妹にぶつけ続け、そして弟妹が自分に屈服するのを見た時にゾクゾクと快感が走ったのが始まりだったように思う。
モラハラは外面が良いという話にも繋がっているのだが、ほとんどの場合は“見栄”で外面を作っている。
本当に仕事ができて完璧な人間なら見栄を張る必要などないから当たり前だが、モラハラになるような人物は醜い凡人なのに完璧な外面を取り繕うとするのでそこに「ひずみ」が生まれるわけである。
それを全て自分よりも弱いものにぶつけることによって、「自分は大丈夫」「少なくともコイツよりは強くて優れている」と思い込みたいのだ。
なので外面は良ければ良いほどモラハラでぶつけられるひずみの反動は大きくなると思ってもらって差し支えない。
もっと深層心理を言えば、完璧で相手よりも圧倒的な人間であり続けないと不安なのだ。
100点を取らないと殺される、突き放される、と怯えている子供だと思ってもらって良い。モラハラは小心者なので。
ただ、100点であるフリがうまく行っている時はいい。しかし成長途中に“本物”の100点満点なんかを見てしまうとそこで何かがプッツン来れる。
そして自分よりも明らかに点数の低そうな者に目をつけ、お前は0点だが俺は100点なのだ、エライのだ、と自分に言い聞かせるわけである。
1番頭に来るのは0点だったはずの格下が実は自分よりも点数が高かった時だ。
モラハラ夫が妻の才能を潰すために周りとの関係を切らせ、家に閉じ込めるのはそういう思考だと思ってほしい。
ではモラハラは治るのか?というと残念ながら難しい。
暴力に訴えるタイプなら逆にまだ救いようがあるが、完全に言葉やマインドコントロールに走るタイプのモラハラはもう既に“自分は満点で圧倒的な存在であるはずだ”という意識が出来上がっている上に、暴力に走らないくらいには理性とプライドが高くなっているからだ。
私の場合、留学先で100点満点どころか1000点満点の世界中から集まってきた本当の天才たちにプライドを粉々に叩き潰され、且つその怒りと焦りを発散するための自分より弱い格下がおらず、どうしようもないまま数年過ごしたのがよく効いた。
私は無意識下でバイト先も塾講師や家庭教師を選び、恋人にする相手も自分より弱そうな者ばかり狙ってきたので、先生と呼ばれ格上扱いされることに慣れきっており、そのちっぽけなメッキの鎧は本物の天才の純金の剣には敵わず粉々に砕け散ったのである。
これが日本にいる時だったらなんとか見栄を張り続けて、周囲には悟られないようにしてプライドを持ち直しただろうが、残念ながらアメリカの名門大学は非情なまでに実力主義で、丸裸の状態で日本に帰国することになった。
そしてまっさらな状態でかつての自分の言動や行動を見直し、「なぜ私はあの程度の才能でいばり散らかして、周りを屈服させる存在だと自分を思い込んでいたんだろう」と急に恥ずかしくなり、今に至る。
帰国してからは塾のバイトと同時並行で皿洗いのバイトなどを初めてやり、意識的に自分を格上扱いする快適な場所(コンフォートゾーン)の外側に置いてみた。
数年かかったが弟妹には謝罪してなんとか和解し、それから付き合う恋人も「自分より格下か?」「弱味はあるか?どこを攻撃すればいいか?」ではなく逆に自分よりもはるかに格上の相手を選ぶようにした。(そうすると自分が何も言えなくなるため)
そして素晴らしい恋人と出会って今は日々そういう言い方は良くないよ、と宥められながら少しずつ意識を改革している。
もし今モラハラに悩んでいる人たちは彼らを積極的にコンフォートゾーンから追いやってほしい。
会社で上司としてぺこぺこされることに慣れきっていたモラハラ男が、退職してからは家庭に居場所がなく人が変わったようになった、という話を聞いたことがあるが、それも会社というコンフォートゾーンを追い出されたモラハラの良い例である。
それが恋人であればおだてて海外や転職に持ち込ませるのもいいし、家族ならそのモラハラ人間が格上判定している人に突き放してもらうのも良く効く。
私は今は留学の経験から落ち着いているが、ライフステージが変わり、自分のメンタルに余裕がなくなった時自分の中にまた相手を屈服させ、安心したいという欲望が出てくる可能性を常に秘めているので、この先結婚もしないし子供も持たない予定である。
世の中で苦しむ人が少しでも減るように。
歯ブラシで舌を磨く、洗い物のスポンジを定期的に替える、食べる量を減らす、ストレスを減らす、服に臭いが着くから服の消臭、おならのことを考えるとストレスだから考えなくても良い環境に行く、
とりあえず外国でも行ってみたら
日本は債務市場のコントロールを失いつつある|日本国債利回り上昇が世界への警告信号となる理由
日本国債(JGB)の利回りが全期間にわたって急上昇している現象は、世界金融システムにおいて最も過小評価されているリスクシグナルの一つである。
市場データは5年物、10年物、20年物、30年物、さらには40年物国債の利回りが同時に上昇していることを示しており、これは局所的な異常ではなく、投資家の期待感における構造的な変化であることを明確に示唆している。
10年物国債利回りは2.3%に向けて上昇中であり、長期債は3.5~4%を上回る水準へと動いている。これはほんの数年前の日本ではほぼ考えられなかった水準である。
超低金利とイールドカーブコントロール(YCC)により、円は世界主要な資金調達通貨となった。
日本で安価に調達された資本は、キャリートレードを通じて世界中の株式、債券、不動産、リスク資産に流れ込んだ。
日本国債利回りの上昇は、このメカニズムが解け始めていることを示唆している。
安全な日本国債が再び実質的なリターンを提供し始めれば、世界の資本は日本へ回帰するインセンティブを得る。これは通常、以下の結果を招く:
日本は世界有数の規模を誇る銀行・保険・年金セクターを有しており、これらの機関のバランスシートは政府債務に大きく依存している。
利回りが持続的に上昇すれば:
これは他国でシステム的ストレスを引き起こした典型的なメカニズムだ。違いは規模にある:日本の問題は国内に留まるには大きすぎる。
市場からの最も重要なシグナルは明快だ:投資家が日本銀行を試している。
過去の介入や長年にわたる抑制にもかかわらず利回り曲線が上昇を続けるなら、それは実質的なコストを伴わずに安定を維持する中央銀行の能力に対する信頼が低下していることを反映している。
この「アンカー」を失うと、以下のような結果を招く可能性がある:
歴史が示すように、市場が中央銀行への信頼を失う瞬間は、往々にして転換点となる。
世界的な影響
日本は米国および欧州のソブリン債を保有する最大の外国投資家の一つである。資本が国内市場へ還流し始めれば、欧米債券への売り圧力が強まり、世界の利回りを押し上げ、金融情勢を世界的に引き締めることになる。
これにより以下のような環境が生じる:
日本国債利回りの上昇は単なる「日本国内の特異現象」ではない。
これは世界金融システムの構造的転換を示しており、安価な資金、豊富な流動性、そして安定性という認識の基盤を揺るがすものである。
Japan's 10-year JGB yield is 2.3% (blue). But its 10y10y forward yield (orange) - what markets price for 10-year yield in 10 years' time - is 4.3%, which is a level at which Japan's massive public debt is unsustainable. Japan is already in a debt crisis...
日本の10年物国債利回りは2.3%(青)。しかし、その10年10年先物利回り(オレンジ)—市場が10年後に10年物利回りがどうなるかを織り込んでいるもの—は4.3%で、これは日本の巨額の公的債務が持続不可能な水準です。日本はすでに債務危機に陥っています…
Looks like someone decided to cancel gravity in JGB yields. The 40-year just cut through 4% like it was nobody’s business
Folks, this is a 5 SIGMA MOVE now 🚨
Imagine where JGB yields would be if the BOJ wasn’t so actively firefighting this mess.
Those who are ignoring what’s happening are taking a huge risk of being blindsided by sudden and incredibly financially distruttive events.
皆さん、これは今まさに5シグマ(非常に起こりにくい、めったにない事象)級の動きです🚨
日銀がこの混乱をこれほど積極的に消火していなかったら、日本国債の利回りがどこまで上昇していたか想像してみてください。
現状を無視している人々は、突然の、そして信じられないほど金融的に破壊的な出来事によって不意打ちを食らうという巨大なリスクを負っているのです。
Japan 40Y yield up another 13 bps. This is a full-blown bond meltdown
The Japanese government bond market crash continues, with the yield on the 10-year JGB hitting 2.3%, a new 27-year high. To hit a 29-year high, the yield only has to rise to 3.18%. That’s likely this year. If the yield hits a 36-year high, it will be 8.27%. Let that sink in.
日本国債市場の暴落が続いており、10年物国債の利回りが2.3%に達し、27年ぶりの高値を更新しました。29年ぶりの高値を更新するには、利回りが3.18%に上昇するだけで済みます。それは今年中に起こりそうです。利回りが36年ぶりの高値に達すれば、8.27%になります。それを噛みしめてください。
The yield on the 10-year JGB is now above 2.22% and rising fast. This portends a crash in U.S. Treasuries that will also send mortgage rates soaring. At the same time, a coming collapse in the dollar will send consumer prices soaring. Get ready for unprecedented stagflation.
10年物日本国債の利回りは現在2.22%を超え、急速に上昇しています。これは米国債の暴落を予兆しており、住宅ローン金利も急騰するでしょう。同時に、ドルが今後崩壊すれば、消費者物価も急騰します。未曾有のスタグフレーションに備えてください。
Gold, 10-year JGB yields and the NATO ETF all pointing in the same direction as all three moves reflect the same underlying regime shift: higher geopolitical risk, rising fiscal stress, and the end of ultra-cheap Japanese liquidity that has quietly underpinned global asset markets for decades.
金、10年物日本国債利回り、そしてNATO ETFがすべて同じ方向を指しており、これら3つの動きはすべて同じ基盤的な体制シフトを反映しています:地政学的リスクの高まり、財政的ストレスの増大、そして数十年にわたりグローバル資産市場を静かに支えてきた超低金利の日本流動性の終焉です。
The old bond market adage is that yields will keep rising until something breaks.
In 2022/23, rising U.S. yields "broke" several banks by March 2023 (Silicon Valley Bank).
Japanese yields are now at a 27-year high and going vertical.
When does something "break" in Japan?
古くからの債券市場の格言では、利回りは何か壊れるまで上昇し続けるとされています。
2022/23年、米国の利回り上昇が2023年3月までに複数の銀行を「破綻」させました(シリコンバレー銀行)。
Japan is now imploding in front of everyone’s eyes, they like to see it or not.
PM Takaichi lasted longer than Liz Truss, but everything is unfolding exactly as I warned about 3 months ago
People of Japan don’t deserve this, Japan needs a radical change of leadership asap
日本は今、誰もが目の前で崩壊しつつあり、彼らがそれを見たいと思おうがいまいが関係ない。
OOPS! The slump in Japanese bonds deepened, sending yields soaring to records as investors gave a thumbs down to PM Sanae Takaichi’s election pitch to cut taxes on food. Japan's 30y yields rocketed 26bps towards 4%.
おっと!日本の債券の下落が深まり、投資家が高市早苗首相の食品税減税を掲げた選挙公約にサムズダウンを突きつけたことで、利回りが記録的な水準まで急騰しました。日本の30年債利回りは26bp急上昇し、4%に迫りました。
Japan government bond yields acting like emerging market bonds. This is unprecedented.
昨日バイトがあったのだけれど、とても嫌な気持ちになったことがあったから書いておこうと思う。
1 なんで返品できないのか
僕のバイト先では、メーカーさんとの取り決めで一切の返品や交換ができない商品を売っている。何か商品に問題があれば全てのサポートをメーカー側が引き受けるという条件付きでだ。これは面倒だなと僕は内心思っていたんだけど、まぁいつか起こるだろうなと思っていた問題が起きてしまった。
その外国人のおばさんが購入した商品は同じように見えて仕様が3種類ある商品の一つなのだが、おばさんが欲しかった仕様はここ3ヶ月ほどメーカーから納品がないため、欠品と店員みんなが認識している。だからその時レジを担当していた同僚さんは残り2種類のうち一つを手に取ってこういうのならありますけどって説明した模様なんだけど、おばさんが了承したので、会計を終わらせてしまったんだ。だからここでもう返品不可になる。
しかし、おばさんはその同僚さんが退勤して20分くらい経った後に怒りの形相でやってきた。オワリ。返品か交換をしろと喚くが、他の同僚さんが対応して、必死に返品交換不可を伝える。それでも納得しない。20分くらい粘った後帰っていったが、それは杞憂の対義語みたいなもので、なんとその商品を会計した僕らのいるレジではなく、他のレジに赴き返品交換を申し出たようだ。最悪。そこでは対応できないということでまた僕らのレジに案内されてきて喚くものだから、防犯カメラ映像を確認し、店員が実物をお客さんに見せてお客さんが了承している映像が残っていたのだが、ちょうどメガネをかけていなかったからよく見えなかったという。でも店側としては一度了承されているから店の落ち度ではないし、メーカーとの取り決め上返品交換できないから謝れなどしない。
ぶっちゃけ仕様が違う他の商品を案内するのも良くなかったと思うし(他の仕様を案内しても9割のお客さんは断る)、おばさんもおばさんで適当な言い訳を並べ立てて反抗するのをやめるべきだった。それでも、再再度僕らのレジに来てから30分は叫んでいた。途中その人の母語が理解できる店員がやってきてからさらにその言葉で喚いていたのだが、そうなると言葉の量は2倍になるのに理解認識可能度が0%まで急落するから本当に辛い。何言ってるかもわからない罵声を隣のレジでずっと聞いていた。レジ打ちが忙しい人は違って、昨日はとても精神的に疲れた日だった。
だっておばさんは損したくないからね。自分の生まれた国の外で違うものを買わされたと思うと、僕でも少し交渉を持ちかけてしまうかもしれない。だから辛かった。末端の僕には何もできないんだけどね。
2 Suicaの残高
そんで精神的に疲れた体で、僕はすぐ近くのターミナル駅の駐輪場に自分の自転車を取りに行った。帰らなきゃですからね。電車がいっぱい走っている都市だけど、田舎出身の僕は自転車の方がはるかに気楽だ。だって自転車なら自宅の駐輪場が最寄り駅ですからね。料金を払って自転車を取って出口から出るところだった。
「ママ、Suicaの残高が足りなくて、出られない」その言葉が背後から聞こえた。その方向には確か、テニスラケットを肩にかけた、女子高生らしき女性が一人で彼女の止めたであろう自転車の後ろに立ってた。ママ、などと言っているので電話をしていたのだと思う。そこでは、Suicaか現金のみを自動精算機は受け付けている。女子高生は銀行口座でも持っていない限り自分で出るのは難しかったんだろう。時間は夜10時に近かったので、駐輪場は静かで、彼女の声だけが響いていて、思わず僕は少し足が止まった。
僕が払ってあげればいいんじゃないか、そういう思考が頭をめぐる。1日止めても数百円だから、僕のSuicaで払えますからね。
でも月曜だったんよ。例えば金曜の夜からとめっぱで月曜に自転車を回収するってなってたとしたら千円はくだらないからね。見ず知らずの女子高生にそんなに払えねぇ、と金欠の僕は思った。あと普通に夜10時付近の都市部なんで、それなりに女性も男性には気をつけていると思う。僕がいきなり払うと言い出したら変態扱いされてしまいかもしれない、それが起きてもおかしくないご時世だと理解をしてる。
しかもそんなターミナル駅に自転車を停めるくらいの女子高生なら、めちゃくちゃ家が近いんじゃないかと思うんよね。いくら電車が痴漢リスクあるとはいえども電車のほうが事故には遭いにくいし、冬なので暖かい。きっと母親とかもすぐに来られる距離感なんじゃないかと。
しかもしかもSuica足りなくても現金で払えるじゃない。いくらなんでもSuicaしか持ってないなんてないじゃない。だからその女子高生がすっとぼけているだけの可能性もあると考えた。
結局迷った挙句僕はそのまま駐輪場を出た。自転車乗ってる間もずーっと胸糞が悪かった。
家に着く前にスーパーに寄って、(僕は好んでお酒を飲まないので)適当なジンジャーエールと生ハム、それから明日の朝の食パンをカゴに入れた時に。その金をあの女子高生に使えたんじゃないか?
その子のことでさっきからストレスが溜まってそれを解消すべく生ハムをカゴに入れたのに、結局お金は同じように使おうとしているんですよね。本当にイライラした。でもどうしようもない。その頃には母親も迎えにきてただろうし。
人間の臭みが時々嫌になる。臭みというのは感情の面でもあるし、自分の周りの状況の面でもあるかもしれないけど、こういうのに囚われる自分が、時々嫌になる。自分の感じたい感情を謳歌したい。
こういうことをここに書いている自分、それすらも嫌になる。だからこの投稿の題名は「3」にした。あーぁ。セブンイレブン、嫌な気分。
最近立て続けに自分の会社/知り合いの会社で適応障害で休職・退職みたいな話を聞いてなんなんと思っている。この発想が人でなしなことも自分の環境からみて僻みでしかないこともわかっている。ただ綺麗に9-18時で時々忙しいことはあるけどノルマも課されてない仕事で病むってどういう理屈?週3テレワークで出社時も相当ゆるい条件なのに退職って何?って気持ちが消えない。他人に見えないところで人間関係が悪かったり人によってストレスに感じるところが違うのは頭では理解してるけどその環境でそれって甘えにしか見えない
全部だるいわ
夫が突然死んじゃった
自〇とかじゃないからね!
本当に自宅で倒れて突然死
女としてはもう終わったよね
まず今はそんな気になれないし
仮にその気になったとしてもアラフォーでしょ
当分は働きたくない
生きてる意味分かんね
洗口液をすすめる
→やってみるけどご飯を食べたら、寝る前は歯磨きをしないとという意識がない人間に伝えても仕方ない気がする。根気よく伝えるのはストレス。
→ある。今でも自由に新しくできるようになってる。でも自分からは全然変えないから、月毎に変えろと言うしかない
→分かるけど問題はそこではない。ご飯食べた後に歯磨きはするけどすぐに夜食を食べるから歯磨きの意味がなくなっているところにある。夜食の後は歯磨きをしない。
最悪老後は歯がない方が介護は楽
→マジか〜気は楽になったけど他の素行が悪すぎて介護する気はさらさら無いので介護士の人がらくになるならそれでいっか!よくない。何故なら今、ありえないほど口が臭いからである。
夜食を食べたら歯磨きをしろ。歯磨きをしたなら何も食べるな。なんで伝わらないんだ。幼児か
今日もラーメン食べてそのまま寝ようとしたから歯磨きをしてから寝てください。(当たり前)と伝えたところ、大変機嫌を損ねてしまいました!幼児か
有名な鉄道模型妻は2LDKの家で一部屋を鉄道模型に使い、何度も売り払うよう言ったけど言葉を濁すだけで説明もしない後の暴挙だから、それは夫も悪くないか?と思う。
寝室LDK鉄道模型部屋しかない家でずっと生活をするのはストレスがでかすぎる。
8畳間に積み上げびっしり天井まで埋め尽くすコレクションの量はキチガイじみていた。
プラモデル1000点以上、ミニカー80店以上、鉄道模型60点以上、コレクションは家族の倉庫や収納全てを埋め尽くして、娘達の部屋のクローゼット半分も侵食していた。
家族にもう買わないように頼まれてもどんどん買い足してきていた。
全部とは言わないけど減らして欲しいと家族が思うのは当たり前だ。
父親がこれだけ買うお金はあるのに、娘が嫁に行くまで家族旅行をした事がなかったのも異常だ。
売ったお金で結婚前に初めての家族旅行をしたいと言う娘からの依頼で、父親もこれだけあっても全部できないし売るかと同意していたが、オタク達はこの家族に対して怒り狂って何年も執拗に叩いている。
最近新卒の18歳の子を好きになったんだけど、かなーり年下で叩かれるの予想できたので
性別逆転させて相談したら現実の状況にマッチして(新卒の子がほんのり俺のことが好きという状況だった、男ということを言ったら多分妄想するなと叩かれる)たくさんアドバイスくれたし
なんつーか女が相手を男だと思ってするアドバイスって嫉妬とかストレスの捌け口扱いするけど
女が女にアドバイスする時は割とまともにアドバイスできるんだなって。