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はてなキーワード: カルチャーとは

2026-05-11

ゲーム業界はどっちかというと年齢よりゲーム業界歴にこだわってるって感覚あるわ

20代前半であっても業界歴がなかったらその時点で書類すら通さない、逆に4,50代でも業界歴があればとりあえず検討舞台には入る

業界歴をあまり見ないのはそもそも応募の少ない小さめの請負メインのところって感じ

あとカルチャーがどうこうっつーより徹夜対応可能かどうかみたいなのも気にするところは多い

2026-05-08

どこの馬の骨ともわからんSaaS

よくもまぁみんな当たり前のように導入するよな。

先日のM社の件もそうだが、どこもまともに情報管理なんかしてねーぞ。

マーク、〇〇認証取得してます、とかそんなのなんの意味もない。

誰でも表面的な工夫でとれる形式的ものしかいからな。無論、無いよりかはマシだが。

そしてこれは業界の大きな問題だが、 SaaS業界ってのはびっくりするくらい人が辞める。

平均勤続年数、調べてみろ。3年持てば長い方だ。 エンジニアなんか特にそうだ。

1年で転職半年で次の会社、なんて無責任野郎ザラにいる。特に最近はまともな人材正社員採用できないものから業務委託エンジニアをとっかえひっかえしてるような会社だってごまんといる。

そしてなんといっても生成AI存在が大きい。入社1~2年目のガキがAIに生成させたコードをまともに理解もせずにコミットしている。

前任者が残したドキュメントなんてありゃしない。あったとしても、そのドキュメントを読んで理解しようなんて行動を起こせるまともな人間はほぼいない。

スタートアップITベンチャー美学は「まず動くものを出せ」だ。

設計書なんか書いてる暇があったらコードを書け、ってカルチャーからな。 動くものがなければ売れないし、特にベンチャーなんて常にジリ貧からな。

引き継ぎ資料なんてのも存在しない。Slack過去ログが唯一のドキュメントだ。

しかもこの業界、若手にどんどん任せるのが「カッコいい」とされてる。

「弊社は年齢関係なく裁量があります」とかいってな。採用広報としては魅力的だし使いがちだろう。ただ、裏を返せば「経験の浅い人間がお前らのデータに直接アクセスできます」ってことだからな。

個人情報へのアクセス権をちゃんと絞ってるようなSaaS企業まともにねーぞ。

ほとんどのエンジニアがすべての重要情報アクセスできる。入社したての倫理観もまともに育っていないその辺のガキでもだ。

別に若手が悪いって言ってるんじゃない。 問題レビューする人間もいないってことだ。

シニアが抜けて、ミドルも抜けて、残ってるのはリーダーになりたての3年目と、 先月入ったばかりの中途や業務委託と、来週から来るインターン

本番データベースへのアクセス権限、何人に開放されてる? 誰が・いつ・どんな目的アクセスしたのか、監査ログとってるか?監査ログは誰が確認をする責任を負ってる?退職者のアカウントちゃんと即日で無効化されてるか?そもそもちゃんSSOの設定してるのか?この質問すべてにすぐ答えられるやつ、どれくらいいるかな。

まぁSaaS業界だけにアレコレいちゃもんつけたいわけじゃないが、ほとんどの場合SaaSが多くの個人情報を扱うのは事実だろう。場合によっては会社重要情報を保管しているようなケースもあるだろ。

導入するなとは言わない。 ただ、「自分たちデータが、誰に、どういう体制管理されてるか」 それすら答えられない状態契約書にハンコ押してるなら、 お前らがやってるのは業務効率化じゃない。ただのリスクの丸投げだ。

2026-05-07

感覚否定してくる人。大体センスない

愚痴反省と良い結果。


私は幼い頃から言語化が苦手だった。親や同級生に「なぜ?」と聞かれる度にモゴモゴして、その反動なのか「自分はわかっている」と思い込む為に大好きな映画漫画音楽ファッションといったカルチャーを吸収した。

大学卒業入社した会社では広報クリエイティブ全般担当することになったが、ほとんどの人が上澄みで物事判断しており、優秀とされているディレクター営業の人選やチョイスは明らかにダサかった。

数年前だがローンチしたある物のデザインがクソのまま世に出てしまい、全く注目はされなかったけど「草」というツイートを見かけた時にはとても恥ずかしくなった。

先陣を切って事業を回す人にこそ「センス」を身に着けてほしい。

わかる人にはわかる。

で、自分は一を聞いて十を知ったようになって、合理的判断ができていると思わないでほしい。

その判断はめちゃくちゃダサい

ここで重要なのはセンスがあるから優れているとかダサいから劣っているのではなく、あなたが「センス」を身につければもっとよくなる。うわべだけのかっこよさや、経歴が凄そうだから外部の人間委託するみたいな誤った判断をする。

センスとはインプットの数であり、物事の細部を理解すること。

と長々と書いたけど全然言語化できなかったから、AIに諸々ぶちこんだらきちんと補足してくれた。

それを利用して営業ディレクターと飲みに行って酒の力を借りて話したら思いのほか好感触で、自分には対話が欠けていたなと反省

彼らは彼らで常に人とコミュニケーションを取って全体を俯瞰して見ている。


でも決定権を握っているような人にセンスがある人は少ないの事実だし、そのセンスの無さが様々な企業の様々な炎上を生み出しているし、クソみたいなコンサルが信じられない位会社から金をもらっている。

2026-05-01

オタクVSサブカル兄弟喧嘩

俺は今でこそサブカル系音楽映画が好きだが、10代の頃はずーっとアニメを観ていたオタクだった。

中高生の頃はスクールカースト底辺だったか自分の席でコソコソとラノベを読み、教室の隅で数少ない同好の士と今やってる

アニメの話に花を咲かせる学校生活だった。

当然音楽映画には一切興味なかったし、そういうサブカルっぽいものを好む友達もいなかった。

そしてスクールカースト底辺の席は既に俺たちオタクがその多くを占めていた。

残りの席に座っているのは何を考えているんだかわかんないようないわゆる「無」の奴。

歴史的には、オタクサブカルは元は同族で後に分離して、同族嫌悪する関係になったらしいが、確かにそれは実感としても理解できる。

ギターをしょっている軽音部の奴なんか見るといけすかねぇなとしか思わなかった。

決してスクールカースト1軍にはなれないが、2軍、3軍くらいには腰を下ろせたのがサブカル系ではないだろうか。

童貞率もオタクよりきっと低い。

もちろんサブカルの中にもカーストがあるのだろうし、大槻ケンヂの『グミチョコレートパイン』なんか読んでると、音楽映画は好きだが何の部活も入らず仲間もいない孤独な奴が出てくるので、俺たちオタクに近い位置にいたサブカルも多いのだろう。

からこそ俺はオタクだったがグミチョコ物語には共感した。

しかし、グミチョコの作中でもあるように、オタクサブカルに見下されていたことは事実

同族ではあるが、やはりオタクサブカルは別物なのだ

だってサブカルの人ってアニメ漫画を見るにしても、エヴァとかガロ系とかの、いわゆる(2chアニメ一覧にあるような)質系、アングラ系でしょう。

そういうのも好きだけど、オタクといえば萌えロボット、剣、魔法でしょう。

サブカルがたとえばゼロの使い魔ルイズ萌え~とか言っている姿は想像できないし(例えが古くて失礼)、ガンダム宇宙世紀の年表を熱心に眺めているとも思えない。

オタクサブカル兄弟ではあるんだけど(どっちが兄で弟だ? 多分歴史的にはサブカルが兄だろう)、時代を経て兄弟喧嘩するような仲になってしまった。

余談だが『NHKにようこそ!』はその点で言うとオタクサブカル架け橋する稀有作品だ。

ドラッグメンヘラなどのアングラカルチャー親和的ではあるものの「萌え」のオタクカルチャーをそこに接続している。

ただ、オタ要素はあくま山崎だけであって、作品全体からオタクというよりアングラ空気感が漂うのでサブカル寄り作品ではあると思う。

同時期連載の『げんしけん』と比較すればそれはよくわかる。

NHKのオタ要素は添え物という感じ。

オタクサブカルうまいこと融合した作品がなかなか見つからないなぁ。

元に戻れとは言わないが、反発し合っているとオタクサブカルどっちも好きな俺はおさまりが悪い。

2026-04-28

[]「ファイトカルチャー

米国を中心とする極右過激派ネットワークにおける、格闘技コンバットスポーツを基盤とする「ファイトカルチャー

 

 

従来の白人至上主義組織と新興ネットワークが、格闘イベントトレーニングオンライン空間を通じて結びつき、横断的なネットワーク形成されている実態が示される。さらに、こうした格闘文化は単なる身体訓練や娯楽にとどまらず、若年層の勧誘プロパガンダ拡散手段として利用されており、極右世界観の共有・強化に寄与している。

 

 

 「ファイトカルチャー」とは、格闘技スパーリング集団格闘イベントなどを含む身体実践を指し、トレーニング大会形式試合も含まれる。バージニア州で行われた「フォレストファイト」がその具体例であり、参加者は格闘用グローブを着用し、集団での打撃戦を行う。これらのイベント審判管理下実施され、カメラドローンによって撮影・記録されるなど、一定競技性と演出性を伴う。こうした集団格闘はヨーロッパフーリガン文化の影響を受けたものとされる。

 「ファイトカルチャー」は単なるスポーツや娯楽ではない。その目的身体能力の向上にとどまらず、将来的な対立状況への備えとして位置づけられている。すなわち、格闘技実践は、将来の暴力を伴うイデオロギー対立を前提とした身体訓練としての側面を持つ。

 さらに、ISDの他のレポート「“It is a racial war:” Analyzing the violent rhetoric of active club members on X」では( https://www.isdglobal.org/digital-dispatch/analyzing-violent-rhetoric-active-club-members-x/ )、公的な対外メッセージは穏健に装われている一方で、個々のメンバーの言説には暴力志向顕在化している点は、「ファイトカルチャー」の重要な特徴であるISDによると、ACの公開チャンネルでは自己鍛錬や仲間意識といった穏健な価値が強調される一方で、個々のメンバーのXアカウントでは、人種的宗教的マイノリティ公職者、イデオロギー上の敵とみなされる対象に対する暴力示唆肯定する発言確認されている。

 

 

格闘イベントトレーニングは、単なる参加の場ではなく、思想の共有と再生産の場として機能している

 

 オンライン上では、暴力対立や将来的な衝突を想定する言説が継続的に発信されており、これらが格闘訓練や試合と結びつくことで、思想実践相互に補強される構造形成されている。こうした相互作用により、「ファイトカルチャー」は単なる活動の一部ではなく、極右ネットワークの結びつきを維持・強化し、外部への拡張可能にする中核的基盤として機能している。

 

 

https://inods.co.jp/topics/report-reviews/9455/

anond:20260428153648

君は人をAI、slop扱いして侮辱できるくらい感性死んでるから、本当に秀でた中国製ゲームをいつまで経っても雑に貶すことしかできないし、本当にメーカーに感銘を受けて勧める人の存在も信じられないんだろう。

俺は増田自分が良いと思った(けれど頭の堅い人にはまだ受け入れられていない)ものを広めるポジティブな場として使っているが、キミらは偏見をより強固にして新しいものを拒絶するレッテル貼りネガティブ活動のためにしか使っていない。

ただ先のトラバの中には真実を突いている部分が一つだけあって、「アニメオタクまでもが仲間かのようにふるまい」って部分。

おそらくミホヨの中の人たち的にはあらゆるゲームオタクカルチャーと肩組みして仲間意識をもって内輪ノリをしてる感覚テキストとか書いてる部分があるんだと思うけど、ホヨバのことよく知らない外部から見たら競争関係にあるライバルIPに対して異様な近さで言及しているような同人オタクノリに見えて、生理的にキツく感じるんだろう。

中の人たちがほぼガチオタクなだけあっていい意味でも悪い意味でも二次創作的な「共有者」的マインドが染み渡ってて、それが長年のホヨバプレイヤーである自身にも影響してて、共有者的マインドポジティブものとして受け入れている側面はあると思う。

でもだからこそ、丹精こめて作り上げられ、金稼ぎのためにゲームを作ってはサ終売り逃げを繰り返している大多数のモバイルゲームメーカーと違ってファンと長く続く豊かなゲーム体験を作ることに注力している、だけでなくその実現力がある、この稀有メーカーの良さを広めようと思うわけ。

難癖思考ちょっとでも気になる部分があると唾を吐いてしまタイプの、文化的差異の吸収力ゼロな人にまでは勧められるとは思ってないけど、静かにROMってる誰かの参考になればいいと思っていつも自分情報収集した結果を書いてるんだよ。

そういう意味ではAIっぽいかもしれんけどさ、他人に向かって言う事じゃないだろ。

anond:20260428144950

その進めていけば別物になる部分が膨大な開発リソース持ってるホヨバの強みで会社ファンを増やしてる部分だからなぁ

ゲームカルチャー的なつかみのネタ部分だけで判断されちゃうとキツい所だし見切りが早い人には縁のない作品だね

どちらかというと5年10年とサ終しないし飽きさせないゲーム末長く愛していく気質の人の方が向いてる

2026-04-23

オタクにやさしいギャル文化盗用

文化盗用」に近い文脈批判されている具体的な描写や要素は、主に以下の通りです。

実態とかけ離れた「トンチキ」な描写ハリウッド映画に登場する「トンチキ日本人中国系アメリカ人俳優が演じている、日本語発音が変で、日本人人名としては変な名前日本人キャラクター)」の描写に例えられ、オタクが描くギャルの「服や口調が変」である点が批判されています、これは、実際のカルチャーに対するリスペクトを欠いたまま、外見や記号だけを都合よく取り入れている状態を指しています

都合のいい性格付与現実ギャルオタクに無関心であるにもかかわらず、創作の中では「妙にオタク趣味に興味を持ったり、向こうからしかけてくれたりする」という、オタクにとって都合の良いキャラクター造形(妄想)に書き換えられている点が問題視されています

ネットミーム化による変質: チョーカーなどの特定ファッション要素がネットミーム大喜利ネタとして消費され、「原型がなくなるほどオモチャにされている」状況が、文化私物化や盗用として批判されています

総じて、過去ギャル文化を「スイーツ(笑)」などと馬鹿にして叩いていた層が、今になってその属性記号的に盗用し、自分たち肯定してくれる都合のいい存在として描き変えている姿勢のものが、「文化盗用」や強い拒絶感を生む原因となっています

2026-04-21

anond:20260419144831

>> 日常行動の制限海外では、男性トートバッグを持っている、傘を差す、シャンプーを使うといった行為だけで「ゲイ認定」される場合があります。 <<

ファッションショーとかでは男性トートバッグを持っているのになんら違和感を感じなかったが、そのカルチャーがあるのだとすると、その前提があると全く異なる見方されそう

2026-04-17

anond:20260417171319

古代ローマ帝国移民を受け入れるときは、広い領内に分散して受け入れた。

生きていくために嫌でも同化しないといけないようにね。

今はインターネットがあるので、これはなかなか難しいんだけど、

馴染むように努力してほしいのはあるね。

最初カルチャーギャップで混乱することはあっても、出来る限りね。

ワイもゴミの分類が比較ルーズ東京都から埼玉の奥地に引っ越した時はゴミ出しを巡って揉めことがある。

その他プラとか知らんし。なんだよそれって。

なんで普通にゴミを出して文句言われなきゃいけないんだ?と。

そしてなんでこの人は埼玉ルールを守らないんだ?と思われただろう。

こういうののすごい版がカルチャーギャップなんだろうと思ってる。

2026-04-13

anond:20260413101321

選挙の得票を見ればこいつらはず~っとクソザコのノイジーマイノリティしかないんだけど

アカデミズムマスコミを抑えているものからキャンセルカルチャーを仕掛ける程度の権力権威は持っている

このアンバランスさだよね

権力標榜しながら自分の庭では好き勝手するモンスターの正体は

白は難しく感じる種類の多さの増田素真の差大野井るゅ汁人格鹿ズムは濾紙(回文

おはようございます

NIKKEの「2X2 LOVE」のイベント

狂気の執念の作り込みでテキスト多すぎ問題で私もさすがに達成率90パーセントで終わった悔しさがありつつも、

時間という期限のもと悲しくもイベントは終わりを告げ、

暮れなずむ町の光と影の中、

新しいイベントストーリーが始まったのね!

今回は内容のボリュームマイルドで助かっているわ。

そんな暇を持て余しているNIKKEだけど、

ニケってゲーム内のキャラクターってこのお話の中の設定では、

製造メーカーがあってそれぞれどこそこのメーカー製造のニケってあるの。

それの製造メーカーしばり、

まり同じメーカーしか部隊を組んで攻め入ることができないコンテンツ

トライブタワー」ってのがあるの。

今そこで苦戦に苦戦しまくっている、

いや苦戦しまくりまくりまくりすてぃーな、

メーカー360階の例の相変わらずの強つよボスの「巨鯨」に手こずっているの。

私も何度か手こずっている感じして停滞していたけれど、

レヴェルアップに武装もコツコツと強化していった挙げ句

挙げ句中の挙げ句に!

やっと巨鯨倒せたわ!

まずはピルグリム縛りの巨鯨360階と

常時開放されている全メーカー関係なく自由部隊組めることのできるタワーの390階の巨鯨撃破突破したの!

おおお!

やったわ!

さすがにピルグリム強いわ!

ピルグリムで勝てた部隊編制そのままで常時開放されているトライブタワーも攻め込んで勝つることができたの!

これで停滞していた巨鯨突破することによって

どんどんまたしばらく調子の良いところまで登り詰めていくことができるの!

巨鯨の他に手こずっているのはエリシオンのタワーでの拠点防衛戦が思いのほか敵が固くて拠点防衛できないのよね。

悔しいわ。

これ悔しがっていても仕方ないので一旦は離れて部隊の強化に努めるの!

いまメインストリーも全部クリアしちゃったし、

ハードモードの敵もまた強くなってきたしジュエルを稼げるEX戦も今倒せるところは全部倒し切っちゃったの。

まり

ジュエルが稼げるコンテンツがなくなってきてるってことなの!

うわ、

厳しいわね。

遂に私の苦手な「ロストセクター」というこれまた部隊を組んでパズルゲームみたいな仕組みのダンジョンみたいなところを攻略していくものがあるんだけど、

そっち手を付けなくちゃなぁって困っていたんだけど、

なに?

終盤のEXのロストセクターってボーナスステージじゃん!ってそんな勢いであっと言う間にクリアできちゃって、

しばらくはまたジュエル貧乏な思いをすることなく、

優雅までとは行かないけれど晩ご飯お茶漬けだけだって事は鮭茶漬け避けられたわ!

もうさ、

ロストセクターってパズルゲームからパズルゲーム苦手なのでどうしようかな?って困っていたんだけど、

ここはあっと言う間に全部のEXのロストセクターは5つぐらいあったの一気にクリアよ!

そんで、

いままたユニオンレイドが始まったので、

みんな頑張ろう!って

みんなのユニオンレイドの頑張りっぷりを見てみたら、

誰も参加してないじゃない!

もう始まって何日も経つというのに!

私とユニオンしかユニオンレイドやってないとか!

もうさ、

みんなもっと頑張ろう!って言いたいぐらいユニオンレイドのボスに一撃でも喰らわせたら参加賞もらえるのに!もらえるのによ!

あとさ、

部隊募集チケット一般募集の方のチケット

引きが弱いわぁ。

こうなったら100枚貯めてから一気に100連ガチャ!って楽しみを増すお楽しみガチャにした方がいいかも知れないのよね。

結構ニケが150機以上揃っちゃってると、

新規のニケが当たりにくいような気がする最中そんな思いで毎朝の習慣は大事ってことで朝イチの1日150ジュエルで回せるガチャでまだ招いてないSSRのニケが当たったら、

うその日一日運勢爆上がりというか

もう爆上がっていること間違いなしなのよね!

そのぐらい一般募集チケットの引きの弱さを感じながらせっせと物資を貯めているのが今の私のNIKKEのターンってところだわ。

インストリーの追加のアップデートも待ちわびているのよ。

つーか、

本当のところはメインストリー最後のチャプター44のボスが倒せてないのは内緒の話で、

とりあえず

お話を先に読みたかったのでストーリーモードで先に見ちゃった!っていうズルではないけれどなんかズルして先に進んでいるような気がして。

でも、

この最近追加されたそんなに戦わなくてもお話を進められるストーリーモードは私はこのチャプター44にして初めて使った物語から

今までの苦労して強く倒せなかった停滞していたボスとかを倒して進んで読むストーリーはまた一入なのよ。

いざまたメインストリーが新しく追加された際に

じゃんじゃんスムーズに進められるように今はじーっと強化の時期シーズンのターンってところよ。

コア強化以外にだんだんと強化の伸び代が無くなってきているのみんなこれどうやってこっからまた一段階強くなってるのかしら?

もうレヴェルアップだけに頼っての強化なのかしら?

極まった人のニケの部隊って中身詳しく見たことないからみんなどうなってんのかしら?って思うわ。

武装をレヴェルマックスにしてさらに強化するオーバーロードして、

例えば攻撃力アップの項目が付くようになってそっからさらにまた数値調整良い数値が出るまでオーバーロード更新し続ける沼なのかしら?

いろいろと伸び悩んできているので、

ここしっかり気持ちキープして

もっと頑張りたいわ。

とにかくユニオンレイドみんな頑張ろう!ってメッセージ送れるところがあったら送りたいものよ、

まりにもみんなユニオンレイドやってなさすぎて、

頑張っているのが私とユニオン長だけってのが健気すぎるわ。

私思い出したけど、

今のイベントストーリーの新しいニケの名前が「シラツル」って言うんだけど

英訳だと「white crane」白鶴ってなってるのね。

これあまりにも日本カルチャーを擦りすぎている日本酒の白鶴酒造の「まる」になっちゃうからあえて避けてシラツルってなってんのかしら?

海外英語圏の人が頑張って日本語で日本語を習得しようって思って

日本モードでやっているとして、

ハクツルじゃないのかよ?って悶絶しているシラツルって読み方はかなりの日本カルチャー理解していないと分からないことだと思うわ。

白はハクって読むんじゃないのかよ!って

厚切りベーコンじゃない方厚切りジェイソンさん級にワーイ!ジャパニーズピーポー!って言ってると思うわ。

伊達アンミカさんが白は200種類あるって言ってるのもあながち間違いではないわよね。

白って難しいわ。

うふふ。


今日朝ご飯

納豆巻きにしました!

今日納豆巻きあってラッキーだったと思う売り切れ率の高さは人気の証でもあるし証拠でもあると思うの。

からゲットできて納豆巻き食べられて嬉しい気持ちをしたためてみたわ!

デトックスウォーター

ホッツルイボスティーウォーラーに。

今朝はそんなに寒くはなかったけれど、

昨日の晩の残りのお湯がまだ温かかったのでそれを使っての、

ホッツルイボスティーウォーラーってわけ。

起きて30分ぐらいはボーッと過ごしていたいところに飲むと良いのよね。

これから暑くなってくるし、

また水分補給も大切になってくるわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2026-04-09

anond:20260408135644

そういう家元ブランドもらったお弟子さんたちが全国のカルチャースクール講師して上納してるんだから末端ではキャッシュレス対応できてるしその理由では廃れないでしょ

2026-04-07

外国人彼氏がいることを増田で書き込むと漏れなくチンポがどうのこうの言われる

黒人チンポガーとか、中国人チンポガーとか書かれる

黒人でも中国人でもない白人だが

短小ジャップ嫉妬だと思ってたけど、どうも違ってるらしい

女性セックス快感を得ている(ように見える)のを「快楽堕ち」とか「負け」とか呼ぶポルノ表現レイプカルチャー関係ありそう。女性性的快感は単なる性的快感であって、女性男性に屈した証拠ではありません。

https://x.com/aratanasekai29/status/2041149033054625838

黒人中国人)のチンポで快感を感じてる=お前は負けてるということを増田爺さんは言いたかったらしい

ジャップオスキモ

外国人彼氏がいることを増田で書き込むと漏れなくチンポがどうのこうの言われる

黒人チンポガーとか、中国人チンポガーとか書かれる

黒人でも中国人でもない白人だが

短小ジャップ嫉妬だと思ってたけど、どうも違ってるらしい

女性セックス快感を得ている(ように見える)のを「快楽堕ち」とか「負け」とか呼ぶポルノ表現レイプカルチャー関係ありそう。女性性的快感は単なる性的快感であって、女性男性に屈した証拠ではありません。

https://x.com/aratanasekai29/status/2041149033054625838

黒人中国人)のチンポで快感を感じてる=お前は負けてるということを増田爺さんは言いたかったらしい

ジャップオスキモ

映画アナ世界の終わり を見た

青春残酷物語ミュージカルの佳作。66点。

 

田舎町でJK主人公は母の死後過保護になった父親や優しいだけの幼馴染に囲まれた退屈な日常ウンザリ。都会の大学に進学する野望を胸に鬱屈とした日々を送っていたが、ある日、彼女らの街でゾンビパンデミックが発生。学校の愉快仲間達やジョックスとのサバイバルが今始まる。

みたいな話。

 

何も知らんとティーンズゾンビ映画と思って見始めたら学校に行くや否やいきなり歌い出して、こういうギャグなのかな?と思って見ていたら、食堂で2発目も発動して「ゴリゴリミュージカルやないか!」となった。で、その楽曲パフォーマンスがよくてねぇ。昨今のティーンズミュージカルらしく、ポップで耳当たりのいい楽曲歌詞登場人物人物紹介と現状の心境を手際よく紹介する手腕。

特に白髪レズの子の歌がめっちゃよくて驚いた。ちなみに主人公のビジュがどちゃくそよくてすごい。

そして2曲披露しておおよそすべての登場人物を紹介し終わって、翌日、ちょっと寝坊した主人公が、でも「なんか今日はいつもと違う気がする!」とイヤホン音楽を聴きながら「Brand New Day!」と高らかに歌い上げる後ろでドーン・オブ・ザ・デッド(ってかショーンオブザデッド)の冒頭よろしく世界ゾンビパンデミック阿鼻叫喚になっているという、たしかBrand New Dayだけどさぁ!っていう展開は「いや流石に気付くだろ」と思いつつも皮肉が効いててよい。

そしてまぁそこからは友人たちとボウリング場に立てこもるもゾンビがやってきて戦ったり、家族に会いに学校に行く途中にジョックスと合流し、ジョックスたちは軽薄な若者らしくゾンビ狩りを楽しんでいたり、その道中でわざわざ危険ルートを選んだ結果、ジョックスの仲間を失ったりとゾンビ映画あるあるを陽気な楽曲とともにこなしていき、学校家族と合流と思いきや、嫌味な校長暴走していて「やっぱり一番怖いのは人間だよね」といういつものやつになって最終的にはそいつを倒して生き残った仲間と車でどこかに走り出して終了。という、ゾンビ映画で100万回みたやつでおわる。

 

個人的にえぇ~と思いつつ、そうなるよなぁと思ったのは、主人公学校での仲間は主人公に思いを寄せる優しい幼馴染とラブラブカップルの3人、それとは別に嫌味なジョックスがいて、銀髪レズだけど心根が優しい不良少女がいるが、生き残るのはジョックスと不良少女主人公。仲間たちは次々とある意味無意味な死を遂げていく。

そして途中で主人公ジョックスは実は肉体関係があるも、そこから何となくすれ違っていたことがわかる。

ジャパニーズオタクカルチャー的に考えればゾンビパンデミックという非日常の中で優しい幼馴染の気持ち主人公が知り思いが通じるということになりそうだがそうはならない。死ぬ。ついでに最後には父親死ぬ。まぁそこかしこキスしまくってたバカップル文法的死ぬのはしょうがないけどさ。

でもこれが鬱屈した日常に飽き飽きしていたJKが非日常の中で道を切り開く物語だとすれば理屈が通じる。死んでしまった幼馴染みもバカップルも清掃員の父も、嫌味な校長も町の人たちも。みんな境遇に不満はあってもある意味で現状に固執する人間であり、主人公庇護するものとして描かれている。

しかジョックスは反発しつつも主人公を変えてくれる存在であり、必要であれば父親も殺す現状を変える人間として描かれているし、不良少女も現体制に反抗し日常ではなく世界を良くしようと活動している人物。つまり社会庇護の中にあった子供だった主人公がそれらを失って新しい世界へと歩み出していく物語として、仲のいい人ばかりが死んでヘンな奴ばっかりが残るのはある意味で正しい。

でも優しいだけの幼馴染が恋愛競争に敗れて、暴力的ジョックスが生き残るのは青春リアル残酷さが描かれていて正直、ちょっとしょんぼりしてしまった。

 

ゾンビ映画としてのゴア描写はしっかりしているし悪ふざけみたいなゾンビ虐殺シーンもちゃんとあるし、悲劇的な別れも、バカみたいな別れもちゃんとあるミュージカルにしてしまたことで正直、緊迫感は薄れてしまったなとは思うんだけどゾンビ映画のパロディコメディとしては十分な点を挙げられると思う。

ゾンビ映画とミュージカル映画の両方が好きって層には普通にオススメガチゾンビ映画が好きな層にはもしかしたら微妙かもしれない。

2026-04-06

高齢者向けの世界

日本って65歳以上が3割超えてるわけで、そっちに向けてものを作るほうが普通にビジネスとして正しいじゃないですか。

高齢者向けって言うと「健康食品」「老眼鏡」「演歌」みたいなイメージがあるけど、実態祖母ラウール身長を把握してる社会なんですよ。ズレてる。

音楽チャート映画興行収入も、実は中高年がかなり動かしてるって話をどこかで読んだ。若者向けに見えるコンテンツが実は40代50代に支えられてる、みたいな構造ジャニーズが長年強かったのも結局そこじゃないかって気がしてきた。

ただ、「高齢者向けカルチャーが中心になる」って言葉、なんかちょっと怖いなとも思う。自分若者側の人間だと思ってたのに、気づいたら少数派になってる感じ。いや28歳は若者だと思うけど、数の論理でいくと消費者としてのプライオリティは低くなっていく。

市場に合わせてコンテンツが作られるとしたら、30年後に流行ものって何なんだろう。その頃の80代が若いころ好きだったものベースに、なんか作られるのかな。2020年代K-POPとかアニメが、老人ホームで流れてる世界。それはそれで悪くない気もする。

2026-04-04

anond:20260403135115

何を言うか

同性愛弾圧国家市場の売り上げのため泣く泣くキャンセルカルチャーに屈した作品公式を助けるべく

戦い続ける表現の自由戦士達だぞ

日本アニメを愛す、クリエイター尊重する、彼らは真の愛アニメ者だ


知らんけど

2026-04-02

映画ドリームシナリオ を見た

存在するだけで、悪。64点。

 

ある日、ハゲの終身教授ニコラス・ケイジの娘がニコケイを夢の中で見たと言う。その後ニコケイはぽつぽつとあった人に夢で見たと言われ始め、それがSNSで公開されるや否や膨大な人からお前を夢で見たという反応が寄せられる。「夢の中に現れる何もしない男」としてバズった彼は一躍調子に乗り始めるが、ある日を境に人々の中での夢の内容が変化、ニコケイは夢の中で害を与えてくる存在として人々からバッシングを受けるようになる。いったい私どうなっちゃうの~?

というようなお話

 

評価めっちゃ難しいんだけど増田向けの映画だと思う。

取り扱われているのは「何かをミームとして消費するSNS利用者浅薄さ」だったり、「なんとなく不快からで行われるキャンセルカルチャーの異常さ」だったり「勝手肥大したイメージで行われるバッシング」だったりっていう増田御用達話題

でもそんな中で俺が感じたのは、制作から視聴者への挑戦。

この話は実は2つのまったく異なる軸がまるで同一軸かのように話が進む。

1つはニコケイ演じる教授の見栄っ張りで自信と自意識が過剰で承認欲求ばかりが肥大してトキシックマスキュリニティにまみれた哀れな中年暴走

もう1つは中年男というぼんやりした社会的ジェンダーイメージ

ニコケイはもう本当にどうしようもない奴で、大学の終身教授かわいい嫁さんと可愛い娘が2人いる以外はほとんど増田みたいな奴でさ。友人と思っている相手からあいつおもんないかパーティー呼ぶのやめようぜってハブられてたり、嫁が男性事業の話をしてただけで嫉妬するくせに自分元カノとばったり会ったら舞い上がってしくじったり、元同僚がより有名な研究者になってネイチャー論文が載るとなったら大学時代の話を持ち出してネチネチ言ったり、張り合おうと俺も本を出すんや!出版社も決まってないし書き始めてもないけど!と自爆したりともう、見ててこいつホンマ……ってなるエピソードがつるべ打ちに出てくる。

そんなニコケイが夢の中で他者を加害する存在になり車に落書きされ、レストランではお前がいると不安から出ていけと言われ客から嫌がらせを受け、生徒から拒絶され、嫁の事業ポシャるところを見て何となく俺たちは「ざまあみろ、お前が悪いんじゃん」という気持ちになる。が、別にニコケイ本人はなんもしてないのだ。

元々ニコケイは夢の中でも「なんもしない、ただ見てくる中年男性」として登場した。もしくは一部の人の中では「えっちなことをしてくる中年男性」として登場する。これは世間的に見てマシなほうの「中年男性」のイメージのものだと言えると思う。でも、でもだよ。中年男性がただ見てくる、のって怖くね?それが何度も何度も続いたら、その先にある暴力の予感を勝手に感じね?

というのが、夢の中のニコケイの変化の本質なんじゃないか

まり中年男性存在するそのこと自体に加害性がある、という異常に差別的イメージ―ーそれこそ、夢の中の加害後の彼が受ける行為ほとんど黒人犯罪者とされていた時代黒人が受けた行為酷似している――がほんのり俺たちの中にある。ということを、ニコケイをウザい中年にすることで正当化させようとしているように俺には見えた。

だけど本来ニコケイがウザい中年であることは、彼がやってもいない加害で世界中からバッシングを受け攻撃されることを決して正当化しないはずだ。だけど、たぶん、見た人の中でも少なくない人は「ニコケイが悪い、彼は加害性がある中年男性からあんな目にあった」と思ったのではないか。そして、それこそが制作陣の逆説的な挑戦だったんじゃないかと思った。

 

ニコケイたまたま大勢の夢に出てくるようになってバズって調子に乗り始める。そうすると当然、見ているこっちもなんやこれしょうもないな、という気持ちになってくるわけ。そしてニコケイ広告代理店に呼ばれ、そこのアシスタント若い美女に声をかけられ「夢の中に出てきたあなたみたいに私をめちゃくちゃにして!」と迫られる。見ているこっちはキレそうになる。しか増田ニコケイは当然無様にも失敗。

したところを境に、ニコケイ大勢の夢で他者を害する存在になる。だけどよく考えてほしいんだけど、ニコケイはこの前後でやってることはなんも変わんないし、世間的にもなんも変わんないはず。アシスタントがそれをSNS投稿した描写もないし、まぁしないでしょ。だとしたらこ事件を境に変わったものは何なのかと言う話になる。

俺たちの視線だよね。

しょうもない男だけど無害(じゅうぶんウザい存在ではあったけど)だったニコケイ調子こいて女に実際に手を出す加害する存在になったと俺たちが認識した瞬間、ニコケイは作中の中の人たちの中でも加害する存在になった。んじゃないかと俺は思った。つまり、俺たちも作中の集合的無意識の一部だったんだよ!ナ、ナンダッテー!!!

そして娘の学校演劇発表会に出ることを禁じられたニコケイ暴走し会場に乗り込み事故的に教師を実際に怪我させてしまう。そのニュースが出回った直後から夢の中にニコケイが現れることはなくなる。肥大した中年男性という害悪イメージが一人の「ニコケイ」になり、「イメージから個人」の話になり、はーしょうもな解散、となったんじゃないか

そうして職も家族もすべてを失ったニコケイはその話を本にして、その本も自分の思い通りにはいかなかったけどもう別にそれでいいやと"今の自分"を少しだけ受け入れる。ニコケイ事件を機に発明された他人の夢の中に入る機械を身に着け、一度も自分を夢に見なかったという妻の夢に入る。そこでのニコケイは妻が以前語ったようにトーキング・ヘッズバカみたいな肩パッドが入ったスーツという肥大した自分自身の象徴のような恰好で会いに行く。

まり彼女にとっては元から彼がそう見えていたんだろうと思う。分不相応自分に振り回されるかわいそうでかわいい人、と。だから彼女だけは彼を夢に見なかった。夢に見なくても目の前にいつもいたのだから彼女に夢であるのが残念だと告げたニコケイゆっくりと宙に消えていって話は終わる。

極めて増田の民のニコケイだったけど増田と違って等身大自分を愛してくれる妻がいたんだから、その妻を等身大自分でただ愛することができていればこんなことは起きなかったんじゃないかとそう思える少し悲しくて少し優しいラストでよかった。

 

まぁ、そんな感じかな。

キャンセルカルチャーミーム化、ハゲSNSでのバズと炎上ジェンダーイメージ増田垂涎のテーマを盛り込んだ意欲作だと思うので暇だったら見てみてほしい。

2026-03-30

2026/3月4週LINEオープンチャットはてなブックマーカー」1週間のまとめ

これは何?

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらAI使用し、試験的にまとめまています

要約内容

🩺 健康・体調・メンタル

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💼 仕事職場社会

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💰 経済投資政治

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🍜 食べ物飲食文化

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📱 テクノロジーAIガジェット

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🎮 エンタメ趣味カルチャー

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👪 家族子ども日常生活

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🌸 季節・天気・イベント

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🧠 思想価値観雑談議論

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1週間分の総括

この1週間のチャットは、

生活感のある雑談 × テック経済 × 軽い思想議論が混ざり合った構成だった。

特に特徴的なのは

全体として、

「ゆるい雑談コミュニティだが、話題の幅と深さが広い」状態であり、

参加者同士の距離感の近さと知的好奇心の両方が感じられるログだった。

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https://anond.hatelabo.jp/20240722084249

オープンチャットの参加URL

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の参加はこちから

https://line.me/ti/g2/MFSXhTJoO_pLfrfds1LpyJ0OlBgcPJSqHoRbBg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

本日3月30日に発売されたカルチャー誌・フリースタイルVol.67(フリースタイル)にて、「江口寿史したこと」と題した特集が組まれている。

江口寿史が「エセ著作権事件簿」の友利昴とロング対談

https://www.amazon.co.jp/dp/4867311219

著作権のことがよく分かってない、若い子が大騒ぎしちゃって、とんだとばっちりだったみたいな話になってるんかね。

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