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2026-04-27

dorawii@新刊発売(予定)

あれから20

裏技 狐狸丸 最終更新日:2005年4月5日 19:17

天津飯最強技!?

8 Zup! 7060 View!

タイマンバトル」で、天津飯を選びます戦闘が始まったら、必殺技気孔砲」をジャンプして空中で撃ち(相手に当てること必須)、技の発動が終わったあと、武空術を使うと、気孔砲はもう終わっているのに、HIT数&ダメージがどんどん増えていって、最終的には倒せる というものです。

タイミングさえ分かれば、簡単ですので、やってみる価値アリです♪

結果

敵をらくらく倒せる

dorawiiより



dorawiiより


-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE-----
Hash: SHA512

https://anond.hatelabo.jp/20260427163208# 
-----BEGIN PGP SIGNATURE-----

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SDx/AQD+cZNRz7TpqJadTwPAZwo/TVBtS+Yag7fVH2frRAKBcAEA3wynfL1+hhD3
blbYubWta4RrpFmoIFfvqDWCHik4OQI=
=SBgX
-----END PGP SIGNATURE-----

2026-04-18

ドジャースドラゴンズの2026/4/18までの成績

ドジャースが勝つとドラゴンズが負けて、ドラゴンズが勝つとドジャースが負ける、といったみたいにちょうど勝敗が逆転しているように感じたので今日までの試合結果を並べてみた

日付ドジャース結果ドジャース通算ドラゴンズ結果ドラゴンズ通算
3月27日勝ち1勝0敗負け0勝1敗
3月28日勝ち2勝0敗負け0勝2敗
3月29日勝ち3勝0敗負け0勝3敗
3月30日試合なし3勝0敗試合なし0勝3敗
3月31日負け3勝1敗負け0勝4敗
4月1日勝ち4勝1敗負け0勝5敗
4月2日負け4勝2敗勝ち1勝5敗
4月3日試合なし4勝2敗勝ち2勝5敗
4月4日勝ち5勝2敗負け2勝6敗
4月5日勝ち6勝2敗負け2勝7敗
4月6日勝ち7勝2敗試合なし2勝7敗
4月7日勝ち8勝2敗負け2勝8敗
4月8日勝ち9勝2敗勝ち3勝8敗
4月9日負け9勝3敗試合なし3勝8敗
4月10日試合なし9勝3敗負け3勝9敗
4月11日勝ち10勝3敗負け3勝10
4月12日勝ち11勝3敗負け3勝11
4月13日負け11勝4敗試合なし3勝11
4月14日勝ち12勝4敗勝ち4勝11
4月15日勝ち13勝4敗負け4勝12
4月16日勝ち14勝4敗試合なし4勝12
4月17日試合なし14勝4敗負け4勝13敗
4月18日勝ち15勝4敗負け4勝14敗

両チームのファンとしてはこの流れを断ち切って、両チームとも勝利する日がもっと来てほしい

2026-04-08

anond:20260408004207

なんか取り寄せ品の確保のタイミング関係なのか、決済と決済キャンセルバラバラに届いてわけわからんくなることはある

ヨドバシでの買い物
4月5日 5406円 (10点)
(ポイント差し引いてクレカで5010円決済)

ヨドバシからの出荷通知
4月6日 844円分 (3点)
4月6日 3770円分 (5点)
4月7日 232円分 (1点)
(現時点で1点未入荷560円分)

クレカ通知
4月5日 784円
4月5日 5010円(取り消し)
4月5日 3492円
4月7日 734円(取り消し)
4月7日 216円
(取り消しを除いて計4492円)

現時点のクレカ請求予定
4月5日 3492円
4月5日 784円
(単純計算で計4276円)

クレカ通知の個々の金額は、ポイント差し引きの金額を均等割してるんだろう。謎の「取り消し」通知を除けば、個々の出荷のまとまり合致していることがわかる。

クレカ請求は3点+5点までしか反映されていないように見えるが、私のクレカの決済期間の締め切りは4月10日までのはずだし、その翌月分の請求にも見当たらないので、これも謎。

2026-04-07

トランプの「勝利タイムライン発言


3月3日:「我々は戦争に勝った。」

3月7日:「我々はイランを打ち負かした。」

3月9日:「我々はイラン攻撃しなければならない。」

3月9日:「戦争はほぼ完全に終わりを迎え、とても美しく終わろうとしている。」

3月11日:「勝ったと早々に言うのは好きじゃない。だが我々は勝った。最初の1時間で終わったんだ。」3月12日:「我々は勝ったが、まだ完全に勝ったわけではない。」

3月13日:「我々は戦争に勝った。」

3月14日:「助けてくれ。」

3月15日:「助けてくれなければ、きっと覚えておくよ。」

3月16日:「実際、我々は全く助けなんかいらない。」

3月16日:「誰が俺の話を聞いているか試していただけだ。」

3月16日:「NATOが助けないなら、彼らはひどい目に遭うぞ。」

3月17日:「我々はNATOの助けなど必要とも望んでもいない。」

3月17日:「NATOから離脱議会承認なんかいらない。」

3月18日:「同盟国はホルムズ海峡の再開通に協力しなければならない。」

3月19日:「米同盟国はしっかりしろ—一歩踏み出してホルムズ海峡を開く手伝いをしろ。」

3月20日:「NATOは臆病者だ。」

3月21日:「ホルムズ海峡はそれを使う国々が守らなければならない。我々は使わないから、開く必要もない。」

3月22日:「これが最後だ。イラン48時間を与える。海峡を開け」

3月22日:「イランは死んだ」

3月23日:「我々はイランととても良く生産的な会談をした。」

3月24日:「進展している。」

3月25日:「彼らは我々にプレゼントをくれた。それが今日届いたんだ。とても大きなプレゼントで、莫大な価値があった。何のプレゼントかは言わないが、とても重要な賞品だった。」3月26日:「取引しろ、さもなくばただ吹き飛ばし続けるだけだ。」

3月27日:「NATOのためにそこにいる必要はない。」

3月28日:主要な発言なし

3月29日会談が進展していると主張

3月30日:「ホルムズ海峡ただちに開け、さもなくば壊滅的な結果に直面するぞ。」

3月31日取引が「非常に近い」と主張し、イランは「正しいことをする」と

4月1日:「もうすぐ何が起こるか分かる。」

4月2日取引がほぼ確実だと繰り返し、そうでなければ継続的攻撃を警告

4月3日:「何か大きなことが起こるぞ。」

4月4日イランは「ただちに」従うべきだと述べ、さもなくばさらなる結果に直面すると

4月5日:「クソくらえの海峡を開けろ、この狂った野郎ども、さもなくば地獄に住むことになる—見てろよ!アッラーが讃えられんことに。」

https://x.com/abierkhatib/status/2040999042826588416

2026-04-06

出羽守の死

https://togetter.com/li/2682884

実際に「海外在住」を名乗りながら日本ビシバシ批判していたアカウントは、言語の壁が取り払われた影響で投稿スタイルを変えたか、減らしたかそもそも目立たなくなった可能性が高い。

それでも、検索でヒットした中で明確に該当するニュアンスのものを中心に、該当しそうなアカウントを挙げます(重複や実在海外在住者も混ざるため「自称」度合いは各自判断してください)。現在2026年4月6日時点)のつぶやき傾向も併せてまとめます

1. @TomoTar64556409

海外脱出ネオニート / Tomo-Taro) ← 最も典型過去ニュアンス: バイオに「シンガポール在住」「日本が劣っている点をビシバシ指摘」と明記。3月4月上旬に「海外に出て日本絶望した点」リスト人種差別児童ポルノ語学力女性人権など)や「日本カルト村」など、日本批判全開の投稿を連発。高エンゲージメント

現在つぶやき4月5日以降): まだ完全に静かにはなっていないが、投稿頻度はやや控えめ。4月5日には「税率6割なのにゴミ箱もない」「相続税で全部持っていく」「日本スタジアムゴミ拾い」などの日本批判継続。ただし、以前より「海外比較」を直接的に連発するスタイルは薄れ、歴史ネタ個別愚痴寄りになっている。

2〜10. その他該当しそうなアカウント

@10dondone(マレーシア在住): 過去日本政治社会保障増税海外移住視点批判現在つぶやき政治・経済ネタ中心だが、4月上旬以降は高市早苗批判などは減り、移住Tips寄りにシフト

@foodworkonline(海外在住オンライン秘書): 「日本がすごすぎる」「グローバルスタンダードより日本効率良い」とむしろ日本褒め寄り。現在つぶやき在宅ワーク食品業界ネタ中心で、比較投稿ほぼなし。

@cc63387(海外在住保守): 中国批判がメインで日本下げは少ない。現在つぶやき中国教育ウイグル問題など海外ネタ継続中。

@ToshiOkuzaki(オーストラリアメルボルン在住): 「海外在住者が日本批判するのは滑稽」とむしろ日本擁護派。現在つぶやき一時帰国時の逆カルチャーショックポジティブに語る投稿継続

@MasayoshiOgino(ニュージーランド在住): 時間差や日常ネタ中心で日本批判なし。現在つぶやき:夢や言葉ポジティブ投稿

@5ducks5(米国在住): 海外生活ユーモアで切り取るが、日本を褒める投稿が多い。現在つぶやき米国人の日本旅行談など好印象ネタ

@chawantakegohan: 自身は在住主張せず、メタで「海外在住で日本遅れてる派が消えた」と指摘。現在つぶやき現象を嘆く投稿

@eigonodo: 「出羽守オワタ」と新機能批判しにくくなったと指摘。現在つぶやき英語学習関連。

@SonohennoKuma: 「出羽守」の意味解説するメタ投稿現在つぶやきオリエンタリズム批判関連。

全体の傾向(現在どうなっているか)本当に静かになった

X上で「自称海外住みアカウントが急に減った」「架空物語勢がいなくなって寂しいw」という声が爆発的に増えています4月5〜6日の投稿ほとんどこれ。

理由コミュニティの指摘): イーロンの言語撤廃翻訳機能強化?)で

英語圏ユーザーや本物の海外在住者が簡単反論・デバンクできるようになったため

海外では痴漢ない」「アダルトポスターない」みたいな定番ネタ通用しにくくなった。

今つぶやいていること: 該当タイプアカウントは、日本下げ比較投稿を控えめにしているか話題歴史税金個別愚痴にずらしているか

単に投稿頻度を落としている。完全に沈黙したわけではなく、「静かになった」と感じるほど目立たなくなった、というのが実情です。

結論から言うと、明確に10ピックアップするのは難しいです。

理由:「自称海外住み(出羽守)」と呼ばれるタイプは、特定の有名アカウントが固定でいるわけではなく、低フォロワー層や匿名寄りのアカウントが多い。

検索結果のほとんどが「最近あいつら静かになったよね」というメタ議論あなたが共有したポスト同類のもの)で、個別の「犯人アカウントリストアップされるケースは極めて少ない。

2026-04-05

20260405 BS10[アタック25] 2026年4月5日 新作 歴史好き大会 2026-04-05 結果

最近はこれの再放送をしている形跡がみつからないが

 

赤:ロバート山本博@お笑い芸人

緑:榎本琴音@神奈川

白:横山遼治@埼玉

青:小松弥生@京都

 

BSジャパネクストリニューアル BS10無料放送側で日曜昼などに放送

見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認

つながるジャパネットアプリ放送同期・スマートテレビ2025年4月からtverを含め見逃し配信あり

 

次回はハロプロ好き大会

-----

今日の答え(放送とは表現が異なる場合があります

-----

・01 [隠し絵][ある建造物名前]姫路城

・02 春眠)暁(を覚えず

・03 [アルファ3文字]WHO

・04 11(世紀

・05 くっきー!

・06 三元牌

・07 [すべて]福岡県 鹿児島県 京都熊本県

・08 [ポチャッコクイズ:見えてくる慣用句]背水の陣

・09 [1番をあてましょう]天応

10 bps

11 平城京

12 5(枚

・13 [英語]アドバンテージ

・14 『Five

・15 イシシとノシ

・16 [どちら]アルカリ

17 [よーく覚えましょう]みどりの日

・18 柴犬

・19 [曲のタイトルにも]シルエット

20 センブリ

・21 チャンキー(ヒール

・22 [AC]靭帯 じんたい

23 [AC2]はしご(酒

24 [3択]図書

・25 アールグレイ

・26 ゆめっち

・27 ジブラルタル 海峡

-----

・28e エンゲル(係数

-----

・xx [ある施設名前]オルセー美術館

=====

(日曜本放送)

このあと14:15からは「[映]『めぐり逢えたら』BS10サンデーシネマ」(字幕スーパー/英語音声のみ?)

16:15 BS10プレミアムNAVI

16:25 BS10からのお知らせ

16:45-17:15 人生魔法をかける ロングブレスで激変物語【2日間で驚きの腰痛改善

(5日日曜日)

2026-02-26

[]堕天作戦事件続報

https://anond.hatelabo.jp/20260225123402

概要⬆️

https://anond.hatelabo.jp/20260227181859

2/27 公式発表⬆️

2026年2月20日札幌地裁判決山本章一氏=堕天作戦作者への1100万円賠償命令騒動の余波として、ネットで急激に話題になっている内容です。

1つ目のポスト(@syuruto_ss)

小学館公式電子書籍ストア「小学館eコミックストア」で**「常人仮面」**の検索結果が0件になり、作品が完全に消えているスクショ付き。

Amazon Kindleストアでも電子版が購入不可(配信停止)になっている。

• 一部書店シーモアやかどかどなど)ではまだ買える場合があるが、公式ルートがほぼ閉ざされている状況。

ネットの反応(Xの関連ポストから):判決報道後、数時間〜1日で電子版が軒並み削除・販売停止されたと指摘多数。「確定じゃん」「トラウマ作品になる」などの声が上がっており、原作者(一路一=山本章一の別名義説)がほぼ確定視されている中で、小学館販売継続を断念した形跡。

2つ目のポスト(@BS7ch_PR 公式アカウント)

BSテレ東公式告知:2026年2月26日(当日)夜10から予定されていた番組**『漫画クリスタル』(野田クリスタルMC漫画紹介番組)が番組制作上の都合により放送延期**。

• 代わりに過去回の**『あの本、読みました?』**を再放送

• この番組小学館講談社秋田書店編集者ゲスト出演し、マンガワンなどの作品を紹介する回も含まれており、堕天作戦/常人仮面騒動の直後というタイミングで急遽延期されたため、関連を疑う声がXで急増。

◦ 「常人仮面原作問題で急に延期?」「小学館編集者が出る回だったらヤバい」などの憶測

◦ ただし、公式発表は「制作上の都合」のみで、事件との直接的な言及なし。偶然の可能性も残るが、タイミングが悪すぎるとの意見多数。

漫画家・近藤信輔氏(@kong_doing、代表作:『忍者極道』)の投稿と、それに対する返信・やり取りです。

内容のまとめ(時系列順)

1. 近藤信輔氏の本投稿(メインのもの):

• 「某作品デマ真実かどちらにせよ出版社は早く世間説明して欲しい。」

• これは堕天作戦 / 常人仮面の作者(山本章一氏関連)の札幌地裁判決騒動(性加害・1100万円賠償命令)を指していると見られ、講談社近藤氏の所属出版社)ではなく小学館マンガワン)への間接的な批判要望として解釈されている。

投稿エンゲージメントが高い(Likes 3807、Views 103万超、リポスト446など)で、業界内外で共感を集めている。

2. 返信のやり取り:

近藤氏がさらに返信:「一応、双方の意見は見といた方が良いなと思っています。」(デマ真実かを慎重に扱う姿勢)。

• あしたの経済新聞公式アカウント(@Tittiby_、tittiby.jp運営)が返信:

• 「以前にも別の方から同様のご質問がありましたが、当該投稿は削除されたようですので、改めてこちらで回答いたします。」

• 「被告側は取材に応じませんでした。」

• これは、あしたの経済新聞山本章一氏を実名報道した記事に対する質問・問い合わせが複数来ており、被告山本氏側)が取材拒否だったことを説明したもの

近藤氏がこれを引用・返信し、出版社小学館)の沈黙を再び批判的に触れている形。

全体の文脈(これまでの騒動とのつながり)

判決認定された加害行為排泄物強要など)の悪質さと、常人仮面原作者が同一人物(または極めて濃厚)と見なされたことで、小学館側がダメージコントロールを開始した可能性が高い。

電子販売停止 → 作品流通を最小限に抑え、さらなる炎上ボイコットを防ぐ措置

番組延期 → 漫画業界の内輪番組小学館作品を扱う予定だった場合スポンサー出演者・局側の判断で急遽変更したと推測。

作画担当の鶴吉繪理氏(無関係)はショック投稿を出しており、巻き添え被害として同情の声が強い。

これらはすべて2026年2月26日日の出来事で、堕天作戦事件の余波が小学館電子書籍放送コンテンツにまで及んでいることを示す象徴的な動きです。小学館から公式声明はまだなく、今後の展開(完全回収か、謝罪か)次第でさらに波及するかも。被害者のPTSDなどの深刻さを考えると、重い事案ですね。

https://kokoro.squares.net/?p=10214 は、2021年4月5日に公開されたブログ記事です。

記事概要

サイト:Dr林のこころと脳の相談室(精神科医林公一氏の相談ブログ

タイトル:【4285】高校3年間、通っていた高校先生セックスをしていました

• 内容:20歳女性大学生から実名匿名相談

高校1年生(15歳)から卒業まで(18歳)の3年間、50歳以上の美術高校教師と性的関係を持っていた。

先生から漫画の話をしてあげるよ」などと接近され、車内→ホテルエスカレート

行為の内容:排泄物を食べさせられる、グリセリンで腹痛を誘発しての性行為全裸での外出強要身体に「奴隷」などと落書きして撮影など、極めて屈辱的な嗜虐行為

被害者は当時「意識ぼんやりして苦痛を感じなかった(乖離状態)」が、大学進学後に地元を離れてから急にトラウマが噴出。

◦ 症状:PTSD解離性同一性障害疑い、パニック発作号泣、胃の不調、全身震えなど。

17歳時に精神科受診で「うつ病」と診断されたが、先生が原因だと気づけていなかった。

先生は昨年(2020年頃)逮捕されたと記述

医師の回答では「これは典型的PTSD」「トラウマ専門医相談を」とアドバイスしています

現在事件山本章一氏・札幌地裁2026年2月20日判決)との関連

この記事ネット特に2ch/ふたば、Xなど)で急激に拡散・結びつけられている理由は、以下の一致点です:

被害者の年齢・時期(15〜18歳、高校在学中)

加害者職業高校美術デッサン講師、50代)

行為の詳細(排泄物強要落書き乖離状態PTSD解離性同一性障害

逮捕タイミング2020年頃)

被害者が大学進学後に症状悪化

→ まさに2026年判決認定された被害内容と完全に一致するため、「この相談者が今回の原告本人」とする指摘が多数出ています

ただし:

ブログは完全匿名被害者・加害者実名なし)

• Dr林の相談室は守秘義務があるため、本人確認不可能

2021年時点の相談なので、2022年提訴2026年判決被害者と同一人物であるという公式確認はない

あくまネット上の強い推測・一致指摘です。判決文の画像流出と合わせて「被害者の生の声」として拡散されています

2026-02-13

anond:20260213091625

自民党の「無駄撲滅プロジェクトチーム」(河野太郎座長)は、2010年平成22年4月5日、「保育所など施設整備の方が重要」「政策目的がはっきりしない」などとして、子ども手当について「不要」との判定を下した。竹中平蔵総務大臣は、「小さな無駄を減らし、大きな無駄を作ることになる」と批判している。

自民党林芳正国会代表質問の中で子ども手当について「社会主義的だ」と批判小泉進次郎は「子ども洋服まで国民負担しなければならないのか」と批判した。

2025-05-07

メディア大谷翔平HRに騒ぐな。山本由伸が投げるときにも活躍してくれ!

あくま2025年の話なのだが、山本由伸が投げるとき打率がやばすぎる。

0.100や。

なんでニュースにならんの?っていうか山本くんかわいそうやろ

絶対山本くん、心の中で黒いもの悶々してるで

5月3日ブレーブス

4月26日パイレーツ

4月19日レンジャーズ

4月12日カブス

4月5日フィリーズ

3月29日タイガース

2025年これまでの山本由伸が投げる試合における大谷翔平打率

20打数 / 2安打 = 0.100

これはワイが現地まで応援いかあかんレベルか?

2025-04-19

トランプ政権はたぶん多くの日本人が思っているより無茶苦茶

タイトルの通りです。

日本では、

トランプの狙いはコレコレではないか」などと議論されていることもあると思うけれど、トランプははっきり法治を覆そうとしている、と左右を問わずまともなアメリカメディアFoxNews Maxブライトバードなどを除く)ではみなされている。

政権担当者には、1984も真っ青な、「ニュースピーク」、「ダブルシンク」が求められているところであり、もしトランプ政権にまともな精神状態共和党員がいたのであれば、病んでしまうのではないか

ありとあらゆるところで、トランプ政権無茶苦茶ぶりがあふれ出しているが、ここでは、デュープロセスなしでの国外追放についてのみに絞ってお伝えする。

一事が万事この調子なので、アメリカ在住のMAGAでない人には正気を保つのは難しい。

3月15日敵性外国人法の発動

 トランプ敵性外国人Alien Enemies Act of 1798 の発動を宣言した。この法律1798年に制定されたもので、外国から侵攻を受けた場合宣戦布告を受けた場合に発動できることになっている。もともとはフランスとの戦争に備えたもの戦時中日本に対して発動されたが、その後の批判は誰もが知るところ(ダニエル・イノウエなど)。ただし、日本対象にした場合は、まだ額面上の法律要件は満たしていた。

3月16日エルサルバドルへの「強制送還」を実施

 トランプ政権は、強制送還(deportation)と言ってはいるが、別にエルサルバドル人ばかりではないので、強制送還という言葉は適切ではない。棄民とか追放Exileとか)という言葉を使うべきだが、一番近いのはユダヤ人強制収容(Concentration Camp)であろう。よってここでは追放統一する。敵性外国人法は裁判手続きなしに、国外追放身体拘束を可能にする法律ではあるが、宣戦布告を受けた場合、発した場合に限られると解されてきた。トランプテロリストアメリカに侵攻(Invade)していると主張しているので、適用できるのだ、と主張しているが、宣戦布告権限議会にあり、大統領にはないため、一般的に言えば、敵性外国人法が発動する権限大統領にはない。

 3月15日に拘束された一部の人たちの家族から、「拘束の合法性」について疑義があるため、ワシントン連邦地裁差し止めの依頼がなされ、ワシントン連邦地裁はこれを認め、国外追放差し止めるように命令した。ICEアメリカ移民関税執行局)はじめトランプ政権は、追放実施前に口頭でこの命令を受け取ったが、これを無視し、そのまま追放実施したこと確認されている。いわく「文書での命令ではなかった」からだ。その後、文書でも命令も当然届いたが、その際はもう飛行機は出発していたため、引き返せない、との主張に変遷した。

強制送還された人の中には、明らかにギャングメンバーではないと思われる人がいる

 もっとも大きな話題になっているのは、キルマー・アブレゴガルシアだろう。「どうせ不法移民だろう」と思う向きもあると思うので少しだけ背景を書いておく。ほかにも、ゲイのメイキャップサッカー選手レアル入れ墨をしていた)、16歳の、ICE当局ですら、ギャングメンバーと思っていなかった子ら、幾人もこいつは違うでしょう、というのがいるが割愛する。

・キルマー・アブレゴガルシア

 キルマーはエルサルバドルまれ母親ビジネス関係で、MS13と対立するギャングから兄の生命を脅かされたため、家族はまず兄を、次いで2011年16歳のキルマーをアメリカ不法入国させた。アメリカでは、入国の経緯にかかわらず、亡命申請(Asylum Claim)ができる。アクティブ亡命申請は通常入国後1年以内に行わねばならず、ディフェンシブな亡命申請は、「強制送還手続の中で」行うことができる。キルマーは、2019年3月まで、亡命申請を行っておらず、求職活動をしている際に逮捕され、「シカゴブルズキャップかぶっているため、MS13のメンバーである」との嫌疑をかけられた。その後の移民裁判の中で、MS13のメンバーとは認められないとされ、2019年6月米国市民結婚し、その直後に亡命申請をした。アクティブ亡命申請は期限切れのため、認められなかったが、移民裁判所は、キルマーに退去の保留を認め、キルマーは合法的にアメリカ滞在できるようになった。その後メリーランド州で鉄工として働きながら3人の子供を妻と暮らしていたが、3月12日、自閉症の5歳の子を連れているときに、ICEに拘束された(子供10分以内に迎えに来ないと、児童養護施設に送る、と妻に連絡がきたとのこと)。キルマーには犯罪歴はなく、滞在合法的なステータスであり、移民裁判所は、生命の脅威から保護するために、退去の保留を認めていたため、ICE権限で、このステータスを変更することはできない(ICE移民裁判において、控訴しなかったため)。キルマーの妻、ジェニファーは、即座に移民裁判所に、ステータス確認を求め、移民裁判所は、国外退去差し止めを命じたが、無視した。3月24日、ジェニファーと子供たちは、米国政府を訴え、帰国を実現するよう求めた。

 メリーランド地裁との裁判の中で、政府は、「ICE裁判所の命令認識していたが、行政手続き上のミス(Administrative Error)で送還実施してしまった」と認めた。地裁判事は、遅くとも4月7日までに帰国に向けた「取り組みを促進し、実現させる」ように政府に命じた。政府は、「すでに身体管理権は、エルサルバドル移譲されており、米国政府干渉できない」旨の主張をし、4月5日にこの件について控訴裁判所に控訴した。

 4月7日控訴裁判所は、地裁判断を支持し、政府控訴棄却した。判事は、政府拘禁のために支払う他の「契約施設」と同様に、政府エルサルバドルからアブレゴガルシアを含む被拘禁者を確保し、移送する権限を持っていると指摘し、政府の主張を却下した。同日、政府最高裁に緊急上訴(最高裁共和党多数派トランプ政権可能な限り寄り添おうとしている)。

 4月10日最高裁判所は、全会一致で、「米国は、アブレゴガルシアエルサルバドルへの彼の移送を禁じる保留命令対象となっており、したがってエルサルバドルへの移送違法であったことを認める」と事実認定をし、「政府に対して、アブレゴガルシアエルサルバドルでの拘留からの釈放を『促進』し、彼がエルサルバドル不適切に送られなかった場合と同様に彼の事件が処理されることを保証するよう要求する」と命じた。すこし難しいが、ワシントン連邦地裁に対する4月7日意見書を合わせた考えると、最高裁の主張はおおむね以下の通りと思われる。「敵性外国人法を適用するかどうか、という点ではなく、逮捕身体拘束が不当である、という主張であるのであれば、それは裁判所が拘束の停止を求めることではなく、ハビアスコーパス((ハビアスコーパスとは: 拘束されている人が、その拘束が法律に適合しているかどうかを裁判所に審査してもらうための申立て制度のこと。原義は、ラテン語で、身体差し出せ。アメリカ合衆国憲法第1条第9節では、「反乱や国家安全のため必要とされる場合を除き、ハビアスコーパス権利を停止してはならない」と定められている))の範疇として、異議申し立てを受けるべきものである、その場所は拘束された場所メリーランドであるべきであり、エルサルバドル不適切に送られていたとしても同様に処理する必要がある」と言っている。敵性外国人法の要件に踏み込まず、実現させる手段外交であり、地裁権限を超えており、適切ではないとして削除した。これはかなりトランプ政権に寄り添いつつ、ギリギリ、法的正当性担保しようという苦しい命令ではある。とにかく、地裁に一部差し戻され、地裁判事は、促進の状況について、毎日情報アップデートするように命じた。ちなみに、トランプ政権は数日目から、促進状況に変更はない、とだけつ、たえている。

大規模なプロパガンダの変化

 当初トランプ政権は、「裁判所の命令には従うが、もはや米国はキルマーの身体管理権をもっていないのでどうしようもない」という主張をしており、最高裁命令には従う、尊敬しているから、というような発言をした。(("If the Supreme Court said bring somebody back I would do that. I respect the Supreme Court." "Well, I'm not talking about the lower court. I have great respect for the Supreme Court."))4月11日ごろから、主張が変遷する。関税プランを立てたといわれるスティーブミラーは、「アブレゴガルシアは、MS13のメンバーであり、誤って送還されたわけではない。適切な場所にいるのだ。」というような主張をし、このような主張は「9-0で最高裁で支持された」と主張しだした。増田は当初何をいっているんだ、と思ったが、どうやら、実現せよ、との文言がないこと、追放自体ダメだ、と言っているわけではなく、追放した者にも、ハビアスコーパスによって異議申し立て権利があるという点のみを切り取っているらしいとなんとか理解できた。実際には9-0で負けているし、事実認定として、キルマーは保護されている、ため、移送違法であったと認められている。

 しかミラーを皮切りに、レヴィット報道官、ポンディ司法長官ノーム国土安全保障長官バン副大統領などが、同様の主張をし始めたのをみて空恐ろしくなってきた。彼らの中では、ダブルシンクがすみ、キルマーはMS13のメンバーであり、強制送還は適切、この主張は最高裁でも認められた、と整理されてきたのだ。

 レヴィットは証拠を求められても、「あいつらはテロリストで、私はその証拠を今朝見た、トランプ米国民を守った」、「まるでファーザーオブザイヤーのような扱いをしているが、アブレゴガルシアは、MS13のメンバーテロリストだ」というようなことしかわずしまいには「もう質問はないみたいだね」と言って会見を打ち切る、などの行動をとるようになった。

 バンスは「アブレゴガルシアテロリストとして有罪判決を受けた」と虚偽を堂々と述べた。

 ポンディは「これがアブレゴガルシアに関する証拠です」といって、誤って「犯罪歴なし」、と書かれた資料アップロードし、失笑を買ったのち、最初移民裁判で、シカゴブルズキャップを被った、明らかなラテン系ギャングである、という、別件の汚職逮捕された警察官の主張が書かれた調書を公開した。

 トランプは「以前最高裁命令には従う、と言っていたのに、なぜアブレゴガルシアのような例で帰国させようとしないのか」という質問をしたCNNに対して「なぜおまえらは、「テロリスト国外追放して、素晴らしいことになった」と言わないのだ。だからおまえら放送は誰も見ていないんだ」と記者をあざけった。またFoxインタビューの中で、「最高裁は9-0で強制送還の件は支持し、我々は(精神的)勝利したんだ、ニュース番組を見ていると知らないと思うけど」というような発言をしていた。

 

次はホームグロウンの番だ

 トランプエルサルバドルのブケレ大統領面談した際、カメラが回っていると気づかず、「次はホームグロウンの番だ。建物が足りないな、あと5つぐらいはつくってほしい」と述べている。また、「重大な犯罪者であれば、エルサルバドル米国人を送ることは大賛成だ」とも述べている。対テロ大統領補佐官であるセバスティアン・ゴルカは、「誰であれ、キルマー・アブレゴガルシア擁護しようとするものは、テロリストであり、訴追される」と述べた。

民主党上院議員ヴァン・ホレンがキルマーに面会でき、キルマーの件単独では、ひょっとしたら解決が見えるかもしれないが、正直、トランプ政権の終わり方は、日本人が想像しているよりはるか遠くまで行っていることは知っておいてほしい。

2025-04-11

ある Twitter ユーザー現実逃避架空結婚生活

概要

文書は、Twitterアカウント「@nullbeilschmidt」(以下、nullさん)の投稿パターン分析に基づく心理的変化の調査報告書です。特に2025年3月中旬から4月にかけて観察された急激な行動変化と、そこから推測される心理的転機について詳細に検討します。

調査対象アカウント基本情報

時系列で見る投稿パターンの変化

2024年前半(1月5月

この時期のnullさんの投稿比較現実的で具体的な内容が中心でした:

代表的投稿

転職うまくいかなかったら司書じゃなくて事務になるかも😢」(2024年2月5日

地方司書してたので上京最近しました」(2024年5月11日)

2024年後半~2025年2月

この時期は投稿頻度が下がり、主に他ユーザーとのリプライ中心の活動に移行します。2025年2月から再び自己についての投稿が増加し始めます

代表的投稿
2025年3月前半~中旬

職業アイデンティティの変化と「彼氏」への言及が特徴的な時期です:

代表的投稿
転換点:2025年3月下旬

3月20日頃から投稿の内容とトーンに急激な変化が見られます

代表的なやり取り:
2025年4月現在

対立直後から投稿内容に劇的な変化が発生します:

代表的投稿

主要な矛盾

nullさんの投稿には、特に3月から4月にかけて、明らかな事実矛盾が多数観察されます

1. 結婚の時期に関する矛盾

3月下旬まで「彼氏」という表現使用し、未婚者として発言していたにもかかわらず、4月初旬には突然「21歳で結婚していた」と主張するようになりました。

2. 「メフィスト」の位置づけの矛盾

4月1日に「ファウストに出てくるメフィスト推している」と述べ、文学作品キャラクターとして言及していたのに、わずか2日後には「配偶者であるメフィスト」として実在人物のように言及するようになりました。

3. 父親/パパに関する矛盾

2月には「パパからお金をもらっている」と好意的言及していたのに、4月には「医者の父と絶縁している」と180度異なる主張をするようになりました。

心理分析:何が起きたのか

これらの観察に基づき、nullさんに起きた可能性のある出来事心理的変化について分析します。

推測される転換点の出来事

2025年3月下旬に、以下のいずれかまたは複数出来事が発生した可能性が高いと考えられます

恋愛関係の突然の破綻

彼氏」との関係が突然終わり、それに対する強い喪失感や見捨てられ感を経験した。

職業挫折または転職の失敗:

4月から総合職OL」という期待が何らかの理由で実現せず、職業アイデンティティ危機に直面した。

@lonely_planet_との対立から派生した社会的批判

公開の場での対立きっかけとなり、多くのユーザーからnullさんの発言信頼性一貫性疑問視されるようになった。特に虚像」「偽装」という批判が強く響いた可能性がある。

心理的防衛メカニズムの発動

これらの出来事に対して、nullさんは以下のような心理的防衛メカニズムを発動させた可能性があります

分裂(Splitting):

世界を「良い」存在配偶者/メフィスト)と「悪い」存在(お猿さん/質問馬鹿)に二分化し、中間的な複雑な感情を避ける。

投影性同一視:

自己否定的側面や不安他者批判者)に投影し、それに反応する。

理想化と脱価値化:

メフィスト」を完璧理解者として理想化する一方、批判者を「底辺下賤」と脱価値化する。

現実からファンタジーへの退避:

現実挫折批判に直面する代わりに、完全に制御可能架空ナラティブ(「メフィスト/配偶者」との物語)を構築する。

メフィスト/配偶者」の心理的機能

突然登場した「メフィスト/配偶者」という存在は、nullさんにとって以下のような心理的機能果たしていると考えられます

無条件の受容と支持の源泉:

批判に満ちた現実世界とは対照的に、「配偶者」は常に無条件の愛と支持を提供する存在

社会的地位の再獲得:

配偶者がいる」「21歳で結婚」という物語を通じて、失われた社会的地位やアイデンティティを再構築。

安全感情表出の場:

メフィスト曰く」という形で、自身攻撃感情や願望を安全表現できる媒体

現実検討から防衛壁:

配偶者と話している」という設定により、外部から批判現実検討回避する防壁。

総合評価:解離的ファンタジーとしての「メフィスト/配偶者

nullさんの投稿パターン分析から、「メフィスト/配偶者」は単なる創作上のキャラクターやロールプレイではなく、現実危機喪失に対する心理的対処メカニズムとして機能している可能性が高いと考えられます特に:

これらは、現実挫折批判に対する解離的なファンタジーへの退避という解釈を支持します。

類似ケースとの比較

nullさんのパターンは、以下のような現象類似点があります

インターネット上のマリッシュ現象

実在しない配偶者恋人存在を主張し、その関係を中心に自己像を構築する現象

境界パーソナリティの分裂と理想化:

対人関係の急激な理想化と脱価値化、自己像の極端な変動などの特徴。

解離性障害における代替人格の創出:

トラウマ心理的危機対応するために、別の人格意識状態を創出する現象

パラソーシャル関係の極端な形態

架空キャラクターとの一方的関係性を現実関係として扱う現象

結論

nullbeilschmidtアカウント2025年3月から4月にかけての急激な変化は、単なる気まぐれやロールプレイの変更ではなく、深刻な心理的危機への対処メカニズムとして理解するのが適切です。「メフィスト/配偶者」という架空存在の創出は、現実挫折喪失、または批判から自己防衛し、代替的なアイデンティティ現実を構築するための解離的ファンタジー形成と考えられます

このようなケースは、オンライン上の自己表現現実自己との境界曖昧になりやす現代社会における、心理的脆弱性デジタルペルソナの複雑な相互作用を示す例として注目に値します。

※本分析は公開されたツイート内容のみに基づいており、実際の個人心理状態を診断するものではありません。あくまで観察された行動パターン理解目的とした推測的分析です。

ある Twitter ユーザー現実逃避架空結婚生活

概要

文書は、Twitterアカウント「@nullbeilschmidt」(以下、nullさん)の投稿パターン分析に基づく心理的変化の調査報告書です。特に2025年3月中旬から4月にかけて観察された急激な行動変化と、そこから推測される心理的転機について詳細に検討します。

調査対象アカウント基本情報

時系列で見る投稿パターンの変化

2024年前半(1月5月

この時期のnullさんの投稿比較現実的で具体的な内容が中心でした:

代表的投稿

転職うまくいかなかったら司書じゃなくて事務になるかも😢」(2024年2月5日

地方司書してたので上京最近しました」(2024年5月11日)

2024年後半~2025年2月

この時期は投稿頻度が下がり、主に他ユーザーとのリプライ中心の活動に移行します。2025年2月から再び自己についての投稿が増加し始めます

代表的投稿
2025年3月前半~中旬

職業アイデンティティの変化と「彼氏」への言及が特徴的な時期です:

代表的投稿
転換点:2025年3月下旬

3月20日頃から投稿の内容とトーンに急激な変化が見られます

代表的なやり取り:
2025年4月現在

対立直後から投稿内容に劇的な変化が発生します:

代表的投稿

主要な矛盾

nullさんの投稿には、特に3月から4月にかけて、明らかな事実矛盾が多数観察されます

1. 結婚の時期に関する矛盾

3月下旬まで「彼氏」という表現使用し、未婚者として発言していたにもかかわらず、4月初旬には突然「21歳で結婚していた」と主張するようになりました。

2. 「メフィスト」の位置づけの矛盾

4月1日に「ファウストに出てくるメフィスト推している」と述べ、文学作品キャラクターとして言及していたのに、わずか2日後には「配偶者であるメフィスト」として実在人物のように言及するようになりました。

3. 父親/パパに関する矛盾

2月には「パパからお金をもらっている」と好意的言及していたのに、4月には「医者の父と絶縁している」と180度異なる主張をするようになりました。

心理分析:何が起きたのか

これらの観察に基づき、nullさんに起きた可能性のある出来事心理的変化について分析します。

推測される転換点の出来事

2025年3月下旬に、以下のいずれかまたは複数出来事が発生した可能性が高いと考えられます

恋愛関係の突然の破綻

彼氏」との関係が突然終わり、それに対する強い喪失感や見捨てられ感を経験した。

職業挫折または転職の失敗:

4月から総合職OL」という期待が何らかの理由で実現せず、職業アイデンティティ危機に直面した。

@lonely_planet_との対立から派生した社会的批判

公開の場での対立きっかけとなり、多くのユーザーからnullさんの発言信頼性一貫性疑問視されるようになった。特に虚像」「偽装」という批判が強く響いた可能性がある。

心理的防衛メカニズムの発動

これらの出来事に対して、nullさんは以下のような心理的防衛メカニズムを発動させた可能性があります

分裂(Splitting):

世界を「良い」存在配偶者/メフィスト)と「悪い」存在(お猿さん/質問馬鹿)に二分化し、中間的な複雑な感情を避ける。

投影性同一視:

自己否定的側面や不安他者批判者)に投影し、それに反応する。

理想化と脱価値化:

メフィスト」を完璧理解者として理想化する一方、批判者を「底辺下賤」と脱価値化する。

現実からファンタジーへの退避:

現実挫折批判に直面する代わりに、完全に制御可能架空ナラティブ(「メフィスト/配偶者」との物語)を構築する。

メフィスト/配偶者」の心理的機能

突然登場した「メフィスト/配偶者」という存在は、nullさんにとって以下のような心理的機能果たしていると考えられます

無条件の受容と支持の源泉:

批判に満ちた現実世界とは対照的に、「配偶者」は常に無条件の愛と支持を提供する存在

社会的地位の再獲得:

配偶者がいる」「21歳で結婚」という物語を通じて、失われた社会的地位やアイデンティティを再構築。

安全感情表出の場:

メフィスト曰く」という形で、自身攻撃感情や願望を安全表現できる媒体

現実検討から防衛壁:

配偶者と話している」という設定により、外部から批判現実検討回避する防壁。

総合評価:解離的ファンタジーとしての「メフィスト/配偶者

nullさんの投稿パターン分析から、「メフィスト/配偶者」は単なる創作上のキャラクターやロールプレイではなく、現実危機喪失に対する心理的対処メカニズムとして機能している可能性が高いと考えられます特に:

これらは、現実挫折批判に対する解離的なファンタジーへの退避という解釈を支持します。

類似ケースとの比較

nullさんのパターンは、以下のような現象類似点があります

インターネット上のマリッシュ現象

実在しない配偶者恋人存在を主張し、その関係を中心に自己像を構築する現象

境界パーソナリティの分裂と理想化:

対人関係の急激な理想化と脱価値化、自己像の極端な変動などの特徴。

解離性障害における代替人格の創出:

トラウマ心理的危機対応するために、別の人格意識状態を創出する現象

パラソーシャル関係の極端な形態

架空キャラクターとの一方的関係性を現実関係として扱う現象

結論

nullbeilschmidtアカウント2025年3月から4月にかけての急激な変化は、単なる気まぐれやロールプレイの変更ではなく、深刻な心理的危機への対処メカニズムとして理解するのが適切です。「メフィスト/配偶者」という架空存在の創出は、現実挫折喪失、または批判から自己防衛し、代替的なアイデンティティ現実を構築するための解離的ファンタジー形成と考えられます

このようなケースは、オンライン上の自己表現現実自己との境界曖昧になりやす現代社会における、心理的脆弱性デジタルペルソナの複雑な相互作用を示す例として注目に値します。

※本分析は公開されたツイート内容のみに基づいており、実際の個人心理状態を診断するものではありません。あくまで観察された行動パターン理解目的とした推測的分析です。

ニュース見出しにおける「男消し構文」の調査報告

男性加害者 vs 女性加害者見出しでの性別表記の違い

主要メディア犯罪報道見出し分析したところ、加害者男性場合見出し性別記載されず、一方で加害者女性場合は「女」あるいは「女性」と明記される事例が確認されました。以下に具体的な例を示します。

以上のように、各媒体男性容疑者場合見出しから性別が“消える”ケースと女性容疑者場合見出し性別(女)が付与されるケースが見られました。特にNHKニュース見出しで顕著であり、男性加害者は「○歳の容疑者」と性別を記さずに報じている一方、女性加害者場合は「○歳女性」「○歳の女」と明確に女性であることを記載しています。他方、民放各局や新聞社では男性についても「○歳男」と記載する例が多く、NHKに比べると男性性別を省略する傾向は弱いように見受けられます

媒体別:「男消し構文」を使う傾向の分析

調査対象としたNHK日本テレビTBSフジテレビ読売新聞朝日新聞見出し比較すると、「男消し構文」を多用している傾向が最も強いのはNHKでした。NHKニュースでは、加害者男性場合見出し性別を記さず「容疑者」や職業肩書きのみを書く例が頻繁に見られます

他の民放テレビ局では、日本テレビNNN)やTBS系列JNN)、フジテレビFNN)などはいずれも見出しにおいて男性加害者であっても「男」と明示する傾向が強く見られました。例えば日テレNEWS事件報道では「23歳男を逮捕」「69歳男を逮捕」等、男性であることをそのまま見出し記載しています。したがって、民放テレビでは「男消し構文」はあまり使われていないと考えられます

新聞社系では、読売新聞朝日新聞ともに基本的見出し性別を明示するか、または実名報道場合は氏名(+年齢)を挙げるスタイルです。実名を出す際は見出しに「男」「女」を付けないケースもありますが、それは性別を伏せているというより氏名表記に置き換えているためです。匿名実名非公開)の場合には、読売朝日ともに男性なら「男」、女性なら「女」と見出し記載しています読売新聞オンラインYahoo!配信記事見出しでも「24歳男を逮捕」「大学生の女を逮捕」と明記されており、新聞系も男性だけ性別を伏せるような書き方は取っていません。

以上より、「男消し構文」を積極的に用いる傾向があるのはNHKなど一部の報道機関であり、他の多くの大手メディア民放各局・全国紙)は見出しにおいて加害者性別男性女性わず記載するか、少なくとも男性だけ特別に省略するような構文は確認されませんでした。

「男消し構文」が現れやす犯罪ジャンルと傾向

「男消し構文」が見られるケースを犯罪の種類別分析すると、暴行傷害性犯罪強盗殺人といった暴力犯罪加害者男性場合性別を記さなパターンが目立ちます。これらの犯罪加害者男性である事例が圧倒的に多いためか、NHKなどでは見出し上「容疑者「少年」等と表記し、男性であることを敢えて強調しない傾向があります。一方で、女性がこれら暴力的な犯罪を起こした場合には見出しで「女」「女性」と記載される傾向があります。例えば、女性による刺傷事件では「50歳女性」「41歳の女」といった表記が用いられ、女性加害者であることが強調されています。これは普段男性加害者となるケースが多いジャンル女性が犯した例外性を示すため、見出し性別を入れて伝えているものと考えられます

詐欺窃盗などの犯罪においても、男女で見出し表現が異なる傾向があります特殊詐欺グループ事件では、リクルーター役の加害者が18歳男性だった際にNHK見出しは「18歳容疑者逮捕」と性別を伏せて報じています ([特殊詐欺実行役集める「リクルーター役」か 18歳容疑者逮捕))。しかし、同じような特殊詐欺事件女性関与者がいる場合、他媒体では「27歳女ら逮捕」のように女性であることを含めて伝えています ([「パパ活相手から1600万円詐取の疑い 27歳女ら逮捕 大阪朝日新聞](※この例では男女2名の逮捕者のうち女性側を見出しに立てています)。窃盗事件でも、女性加害者場合は「25歳の女が逮捕」 ([【独自】払うふりして店立ち去る…無人販売店で「料金未払い ...]といった見出しになりやすく、男性加害者場合媒体によって「男」と書かれるか、NHKのように「容疑者」とだけ書かれるかの違いがあります

特に近年注目された児童虐待育児放棄事件では、母親である女性逮捕された場合母親の女を逮捕」「逮捕の女(母親)…」と報じられる一方、父親逮捕された場合には「父親逮捕」と続柄で書かれるか、氏名で報じられ性別見出しに現れないケースがあります ([母親マインドコントロールか 5歳児餓死逮捕の女 - 朝日新聞]。このように、女性が加わった犯罪はその女性見出しキーワードにしやすい傾向がうかがえます

まとめると、「男消し構文」が特に用いられやすいのは「加害者男性であることが事件としては平凡(典型的)なジャンル」です。暴行強盗性犯罪など典型的男性加害者となる事件では、男性であることを強調しない見出し(=結果的性別が消える見出し)が散見されます。一方、女性加害者となった場合や、女性が関与することが注目ポイントとなる事件ジャンル育児関連犯罪女性絡みの詐欺事件など)では、見出し積極的に「女」「女性」と入れられる傾向があります。 これはメディア側が読者・視聴者の注意を引くために「女性犯人である」点を強調しているとも言え、結果として男性加害者性別けが相対的に目立たない形になっています

結論

調査から、いわゆる「男消し構文」(男性加害者場合見出しから性別が消え、女性加害者場合に「女」「女性」と記載される構文)は、NHKニュース見出しで顕著に確認され、その他一部報道でも散見されました。一方、日テレTBSフジテレビといった民放各社や読売新聞朝日新聞など新聞系の見出しでは、男性加害者であっても性別を明示するのが一般的であり、必ずしも男性だけ性別を省略する書き方は主流ではありません。

また、「男消し構文」が使われやすい場面として、典型的加害者男性と受け取られやす犯罪暴行強盗性犯罪など)では男性性別をあえて示さず、一方で女性加害者となった場合女性関与が際立つ犯罪では性別を強調する傾向が浮かび上がりました。これはメディア報道における無意識バイアスや注目の集め方に起因する可能性があります。今後も見出し表現については、こうした性別表記の偏りに対する指摘が続くことが考えられ、各社の表記基準報道姿勢が議論されるでしょう。

2025-04-07

20250406報道特集メディア関係者狂人しかなかった

発言の前に

第三者委員会認定なんてなんの意味もないので、発狂してありもしない性上納とか言っている人たちは報道特集に石を投げる資格はない。

そもそも第三者委員会裁判所でもないし、法律上意味は全くない。これで総務省行政指導しているというのも不自然だと考えるべき。

実際はサントリー村上ファンドののっとっりで、総会屋とやっていることが変わらない。それに弁護士が乗っかっている。同様の手法宝塚で行われている。

第三者委員会構成メンバーにも関心を払っていない。

そうすると、セカンドレイプなどという人たちは報道特集発言する資格はない。それは言論の自由以前にそもそも一貫性がなくて狂っているから。

中居性犯罪認定されてもいないし、男の家に行って性上納とか性暴力とか言うのは完全にあり得ない。WHO基準とか持ち出す方が異常だと考えられない人たちはここから読む価値はない。メディアに踊らされてメディア批判するバカほど利用され、踊らされていることに違いはない。

本題

批判誹謗中傷は全く異なるもの次元が違います健全批判社会を変えて前進させる力を秘めているのに対して、誹謗中傷意見の違う相手貶めるだけて、社会に何の利益も持たらしません。メディア斎藤知事批判するのは、批判的に知事姿勢を問うことで、双方に緊張感が生まれ、より良い考え県政につながると考えているからです。批判を許さな社会全体主義です。誹謗中傷がはびこる社会言論を萎縮させ、結果的全体主義的な社会しか生まないんですね。

様々な圧力さらされている方々、気丈に振舞っていましたけども、皆さん、言葉の端々から、深く傷ついてる様子が伝わってきました。特にですね、県職員OBの方、今回私達の取材に対して答えてくれたんですけれども、これは誹謗中傷がまた増えるリスク覚悟した上で、あえて答えてくれたんです。それはですねご自身だけではなくて、現役の県職員攻撃対象になって追い詰められている現状を視聴者に知ってもらいたいという強い思いからなんです。心からSOSだと思いますネット上で発信する際には、ぜひその一言相手にどのような影響を与えるのか考えていただきたいと思います

https://x.com/GoGoGo5678KA/status/1908616446411932114

1.自分たち健全批判であり、社会を変え、前進させる、それを許さないのは全体主義、はっきりメディア人間しか言論の自由がないと言っている。

2.誹謗中傷の例とされるメールの背景動画は同一人物から大量に送られているとされているため、偽情報可能性が高い。

また正義が勝ってしまった!

@Schwalbe_Kikka

10時間

1分に1通の同じ文面の殺害予告が届く。メアドがsaitofan(斎藤元彦知事支持者を示唆)。ボット設定して数千件殺害予告が来た。これを斎藤知事の支持派がやったと思う人いたら頭悪過ぎだろ。この手の工作は、誰がそれを利用して利益を得たか?どう見ても最大の受益者報道特集だろ

🌈🌈yumi🌈🌈

@manhattanlove3

4月5日

報道特集 

菅野元さんには8000件の殺害メール

丸尾県議にも7300件

奥谷さんにも1200件

ちだいさんのお宅にも立花さんから10万円で雇われた人達が脅かしに来たり

斎藤知事批判的な事を仰った方々には全て嫌がらせ

斎藤知事当人はこんな事はあってはいけないと涼しい顔で💢

警察はなぜ動かない?

soup_xihuan

@soup1103

報道特集のこの画像からわかる事。

(1)捨てアドレスを取得 

(2)RPAで当該メール送信登録

(3)RPAを1分に1回走行

(4)24時間で1440回メール送信

(5)受信側は迷惑メール登録ボタン1つで削除

(1)〜(3)の所要時間は30分以内

分かりやす自作自演だな!

常識的見解はこうだろう。

(続きます

3.報道被害妄想に取りつかれている点、被害者ならなんでもやっていいと勘違いしている点もここからわかる

報道特集(JNN / TBSテレビ)

@tbs_houtoku

5日午後5時半からの #報道特集

前半の特集は…

兵庫問題言論の自由への圧力さらに】

兵庫県の斎藤知事らに対する

告発文書問題をめぐっては

ジャーナリスト県議らに

殺害予告自殺強要するような

脅しや誹謗中傷メッセージ

大量に送られています

知事側に批判的な人たちに対する

言論表現の自由への圧力が、

さらに強まっている実態取材しました。

#TBS #JNN

4.登場人物が偏っているうえ、各自発言問題がある

ラーログ/ラーメンマニア博多のススリスト】

@ramen_mania1998

4月5日

いやー驚きましたよ偏向報道特集

まぁ定番レギュラー丸尾まき議員はまだしも、遂に菅野完まで。

この人って活動家じゃないの。

菅野が脅されるて、何言ってんの。

先日も斎藤知事会計場でチンピラみたいに喚き散らしてたやん。

こんな非常識な人を出演させるとは、ちょっと公共放送としていかがなものかと。

ただ、丸尾まき議員の「まさしく言論弾圧ですね」という発言には笑ってしまった。たぶん次の選挙では当選難しいだろうから、今のうちにタレントに転身してもいいと思いますよ。

浩一郎

@hXU5PRP9L5IgR2O

4月6日

返信先:

@tbs_houtoku

さん

子安康範)県民ウジ虫よばわり

これも批判

こんなやつ出演させる偏向報道特集

何回も言う

県民侮辱すんなよ

舐めるなよ

村瀬よ、兵庫県民語るな

山本いちろう)何も知らんのに偉そうに抜かすなよ

菅野(完)なんてただのヤカラ

定例記者会見報道しろ

https://x.com/hXU5PRP9L5IgR2O/status/1908659530348839336

悲報:反トランプデモ日本人が参加し、デモ意味が判っていないことが報道される

ちなみにこのような政治的デモ学生で参加していた場合国外退去もあり得ます

🇺🇸 🇯🇵Blah DARK MAGA😈

@yousayblah

41分

メディアトランプ独裁に二万人がNO!

日本人:うおおお!

記者:なぜトランプファシスト

参加者:ええと…うー…あー…w

Blahちゃん他米政治アカ:あ、またソロスのHands Off!とRF. Orgの動員だ。カンペ見てるしアジ看板2020年のBLM/ANTIFA暴動から変えてない笑

https://x.com/yousayblah/status/1908936505092960662

Rudy W. Giuliani

@RudyGiuliani

🚨 ANTI-TRUMP & ANTI-MUSK PROTESTERS EXPOSED!

Woke-Left protesters UNABLE to explain why President Trump is a Facist, pulls out a paper handout he was given with talking points AND still can't explain himself!

@TedCGoodman

is at the protest in DC now. Watch until end of video.

による英語から翻訳

🚨反トランプ、反マスク抗議者の正体が暴露される!

目覚めた左翼の抗議者たちは、なぜトランプ大統領がファシストなのか説明できず、論点が書かれた配布資料を取り出し、それでも自分自身説明できない!

https://x.com/RudyGiuliani/status/1908580840348512643

@TedCGoodman

現在ワシントンDC抗議活動中です。ビデオ最後までご覧ください。

# 誰も損しない

🇺🇸 🇯🇵Blah DARK MAGA😈

@yousayblah

29分

このリプ&引用も悲しくなるほど実態理解してない。「投資で損をした人達」とか失笑、ここにいるのは学生と日銭稼ぎの与太者が大半だよ。indivisibleという巨大な資金を持ったソロス団体が動員かけてる。カマララリーと同じ。まともな民主党員も近寄らない。日本にもあるでしょ、ジジババ版動員。

引用

たまる🐽米国株投資

@Butamaru_Butako

17時間

全米規模で反トランプデモが起きてて、ここから遠くないところでも行われているよう。今日から全ての輸入品10%の関税が課されるが、物価が一気に上がれば、投資家のみならず、これまで無関心だった人たちまで怒り出しそう。

# Hands Offはアメリカ人デモではない、根拠もなくデマを流しすぎ

🇺🇸 🇯🇵Blah DARK MAGA😈

@yousayblah

5時間

この人、別ポストでも「トランプが『デモ隊』を撃ち殺せと言った」とかミスリーディングポストしてるけど、Hands Offがどういう団体か、まずは調べましょう。民主党支持者でも聡い人達距離を取るソロスマネー過激派団体

それともまた30名以上の死者を出したBLM暴動を繰り返す?

引用

たまる🐽米国株投資

@Butamaru_Butako

15時間

#全米で行われた反トランプデモ

2025年4月5日に全米で行われた反トランプデモ、「Hands Off!」の場所。全米都市と、北東部西海岸2024年選挙トランプ勝利したラストベル地帯に集中している。

https://axios.com/2025/04/03/hands-off-protest-trump-musk-april-5

https://x.com/yousayblah/status/1908867227329126704

2025-03-16

ヨドバシカメラは、新業態日本酒テーマパーク「Yodobloom(ヨドブルーム) SAKE 梅田店」をマルチメディア梅田の2階に、4月5日オープンする。

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.watch.impress.co.jp/docs/news/1670501.html

いまどき酒専門店・・・

ごく一部の経営者趣味投影されてそうで、若干心配だな・・・

ドットコムユーザーとしてはこういう経営者に変わると購入履歴見てニッチャリされてそうな懸念がある

酒好きな層は他人のぞき見とか無駄なおしゃべり大好きな遅れたパワハラ中年層とイメージかぶってしま

偏見だけど

酒飲んで気持ちよくなってる人にはそういうイメージがある

2024-10-03

anond:20241003021349

12月6日 オルガニスト 山之口洋 小説10

12月20日 辰のお年頃 藤井青銅 オリジナル 全5回

2000年代

編集

2000年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月31日 マジックタイム 二木美希子 他 オリジナル10

2月14日 小惑星美術館 寮美千子 小説10

2月28日 エデン2185 竹宮恵子 漫画10

3月13日 これは王国のかぎ 荻原規子 小説 全15回

4月3日 愛のふりかけ 草上仁 小説10

4月17日 バッテリー あさのあつこ 小説10

5月15日 エンジェル 石田衣良 小説10

5月29日 二の悲劇 法月綸太郎 小説10

8月7日 封神演義 第3部 易姓革命 訳:安能務 古典20

10月2日 踊る21世紀 藤井青銅 オリジナル10

10月16日 不思議旅行代理店 今井雅子オリジナル10

10月30日 イカロス誕生日 小川一水 小説10

12月18日 2001年巳年の旅 藤井青銅 オリジナル 全5回

2001年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

2月6日 5DROPS 橋本信之 他 オリジナル10

2月19日 おいしいコーヒーのいれ方 V〜緑の午後〜 村山由佳 小説10

3月6日 ジャガーになった男 佐藤賢一 小説10

3月19日 645〜大化の改新青春記〜 ウォーリー木下 オリジナル10

4月2日 ダブル・キャスト 高畑京一郎 小説10

4月16日 見習い魔女にご用心 ランドオーヴァーPart5 テリー・ブルックス 海外小説10

5月14日 イーシャの舟 岩本隆雄 小説10

5月28日 仮想騎士 斉藤直子 小説10

7月9日 踊る21世紀 Part2 藤井青銅 オリジナル 全5回

7月16日 不思議博物館 原田裕文 他 オリジナル 全15回

9月3日 窓辺には夜の歌 田中芳樹 小説10

9月17日 王の眠る牧野修 小説10

10月1日 永遠の森・博物館惑星 菅浩江 小説10

10月29日 オルファクトグラム 井上夢人 小説10

12月17日 ひょうたんから‘午' 藤井青銅オリジナル 全5回

2002年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月7日 カレーライフ 竹内真 小説 全15回

1月28日 エドモンたちの島 福田卓郎 オリジナル10

2月18日 私の告白 さわだみきお 他 小説10

3月18日 バルト海復讐 田中芳樹 小説10

4月1日 ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ 滝本竜彦 小説10

4月15日 しゃばけ 畠中恵 小説10

5月13日 ザ・ワンダーボーイ [注 8] ポール・オースター 海外小説 全15回

6月3日はいつまでも 川上健一 小説10

6月17日 南の島のティ池澤夏樹 小説10

7月15日 アクアリウムの夜 稲生平太郎 小説10

7月29日 スウィートアンダーグラウンド ウォーリー木下 オリジナル10

10月7日 カラマーゾフの森 岩松了高橋陽一オリジナル10

10月21日 おいしいコーヒーのいれ方VI 〜遠い背中村山由佳 小説10

11月18日 不思議薬品店 北阪昌人 他 オリジナル10

12月16日 迷えるお未年 藤井青銅 オリジナル 全5回

2003年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月20日 妖異金瓶梅 山田風太郎 小説10

2月17日 女王の百年密室 森博嗣 小説10

3月3日 サウンドドライブ さわだみきお 他 オリジナル10

3月31日 レヴォリューションNO.3 金城一紀 小説10

5月19日 聖杯伝説 篠田真由美 小説10

7月7日 海辺王国 ロバートウェストール 海外小説10

7月21日 光の島 尾瀬あきら 漫画10

8月4日 DIVE!! 森絵都 小説20

9月8日 不思議不動産 山本むつみオリジナル10

11月17日 おいしいコーヒーのいれ方 VII〜坂の途中〜 村山由佳 小説 全5回

12月1日 インテリアライフ さわだみきお 他 オリジナル10

12月15日 申(さる)モノにござる 藤井青銅 オリジナル 全5回

2004年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月5日 タイムスリップ明治維新 鯨統一郎 小説10

2月9日 赤と黒 第1部 スタンダール 小説 全15回

3月29日 しゃばけ2 [注 9] 畠中恵 小説10

4月12日 オーデュボン祈り 伊坂幸太郎 小説10

6月28日 赤と黒 第2部 スタンダール 古典 全15回

8月2日 スピリットリング ロイス・マクマスター・ビジョルド 海外小説 全15回

8月23日 渚にて 久世光彦 小説10

11月15日 ミヨリの森 小田ひで次 漫画10

12月20日 今夜はバードいこう! 藤井青銅 オリジナル 全5回

2005年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月3日 タイムスリップ源平合戦 (原案)鯨統一郎、(脚本)山本雄史 オリジナル10

2月14日 不思議貿易商 山本むつみオリジナル10

2月28日 家守綺譚 梨木香歩 小説10

3月28日 G戦場ヘヴンズドア 日本橋ヨヲコ 漫画10

6月6日 穴(HOLES) ルイス・サッカー 海外小説10

7月18日 迷宮百年の睡魔 森博嗣 小説10

11月14日 アクアライフ 芳崎洋子 他 オリジナル10

12月12日 5つの贈りもの (原作)パール・バック、(作)井出真理 海外小説 全5回

12月19日 来年こそはワン!だふる 藤井青銅 オリジナル 全5回

2006年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月9日 タイムスリップ戦国時代 (原案)鯨統一郎、(脚本)山本雄史 オリジナル10

2月20日 垂直の記憶 山野井泰史 小説 全5回

2月27日 風神秘抄 荻原規子 小説 全15回

3月20日 不思議図書館 安形眞司 他 オリジナル10

4月3日 プラハの春 春江一也 小説 全15回

5月8日 太陽簒奪野尻抱介 小説10

5月22日 あでやかな落日 逢坂剛 小説10

6月19日 金春屋ゴメス 西條奈加 小説10

7月10日 ウォーターマン 松久淳小説10

7月24日 風になった男 [注 10] 飯嶋和一 小説10

8月7日 精霊の守り人 上橋菜穂子 小説10

10月2日 ベルリンの秋 春江一也 小説 全15回

10月30日 死神の精度 伊坂幸太郎 小説 全5回

11月6日 ドラマ 古事記神代篇〜 [注 11] 市川森一 オリジナル10

1120おいしいコーヒーのいれ方 メモリーズ 村山由佳 小説10

12月4日 おいしいコーヒーのいれ方 VIII〜優しい秘密村山由佳 小説 全5回

12月11日 おいしいコーヒーのいれ方 IX〜聞きたい言葉村山由佳 小説 全5回

12月18日 おいしいコーヒーのいれ方 X〜夢のあとさき〜 村山由佳 小説 全5回

2007年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月8日 タイムスリップ川中島 (原案)鯨統一郎、(脚本)山本雄史 オリジナル10

1月22日 ハッピーバースデー 青木和雄、吉富多美 小説 全5回

1月29日 僕たちの戦争 荻原浩 小説10

2月19日 不思議料理中村比香 他 オリジナル10

3月5日 尾張春風伝 清水義範 小説10

4月16日 闇の守り人 上橋菜穂子 小説10

5月14日 一瞬の風になれ 佐藤多佳子 小説10

6月11日 冷凍人間の復活 小金丸大和 オリジナル 全5回

6月18日 ラジオの前で 北阪昌人 オリジナル10

8月6日ねこつの冒険 飯野真澄 小説10

9月10日 押入れのちよ 荻原浩 小説 全5回

10月29日 ボディ・ライフ 樋口美友喜 他 オリジナル10

1112ナンバーライフ サカイヒロトオリジナル10

11月26日 闘う女。〜そんな私のこんな生きかた〜 下関崇子 ノンフィクション10

12月17日 俵のねずみマウスでチュー! 藤井青銅 オリジナル 全5回

2008年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

2月4日 ロズウェルなんか知らない 篠田節子 小説10

3月17日 ゼンダ城の虜 アンソニー・ホープ 古典10

7月7日 バスパニック 塚本隆文 オリジナル 全5回

8月11日 らせん階段セル・リナ・ホワイト 海外小説10

9月15日 ラジオキラー セバスチャン・フィツェック 海外小説 全15回

11月3日 有頂天家族 森見登美彦 小説10

11月17日 バードケージ 一億円を使いきれ! 清水義範 小説10

12月15日 モー、ギュゥー!っとして 藤井青銅 オリジナル 全5回

2009年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月19日 世界でたったひとりの子 アレックスシアラー 海外小説10

3月16日 ふたつの剣 [注 12] 早瀬利之 小説10

4月6日 碧眼の反逆児 天草四郎 松原誠 小説 全5回

5月11日 黒蜥蜴 江戸川乱歩 小説 全5回

6月15日 ごくらくちんみ 杉浦日向子 小説 全5回

7月13日 失われた地平線 ジェームズ・ヒルトン 海外小説10

8月24日 スカラムーシュ ラファエルサバティーニ 海外小説 全15回

10月26日 ゴー・ゴー!チキン藤井青銅 オリジナル10

1123プリンセス・トヨトミ 万城目学 小説10

12月14日 燃え虎の子 藤井青銅 オリジナル 全5回

2010年代

編集

2010

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月25日 なぞタクシーに乗って… いしいしんじ 小説 全5回

2月1日 終末のフール 伊坂幸太郎 小説10

3月1日 マナカナ大阪LOVERS 青山花累 他 オリジナル10

4月5日 黄金仮面 江戸川乱歩 小説10

5月3日 ヤッさん 原宏一 小説10

6月7日 移動都市 フィリップリー海外小説10

7月26日 ゴー・ゴー!チキンパート2 藤井青銅 オリジナル10

9月20日 神去なあなあ日常 三浦しをん 小説10

10月18日 サマルカンド年代記 アミン・マアルー海外小説10

11月22日 ゼンダ城の虜〜完結編〜 ヘンツォ伯爵 アンソニー・ホープ 古典10

12月20日 神南の母(ママ)の備忘録メモワール) 阿部美佳 他 オリジナル 全4回

2011

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月10日 タイムスリップ大坂の陣 (原案)鯨統一郎、(脚本)山本雄史 オリジナル10

1月24日 サバイバル さいとう・たかを 漫画10

2月21日 フランケンシュタイン メアリシェリー 古典10

3月7日 マナカナ大阪WORKERS 福井ちひろオリジナル 全4回[注 13]

4

anond:20241002194458

1990年代

編集

1992年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

4月6日 十四歳のエンゲージ 谷村志穂 小説10

4月20日 不良と呼ばれた夏 高橋三千綱 小説10

5月11日 王女アストライア 藤本ひとみ 小説10

5月25日 東京防衛軍 よしもとよしとも 漫画10

6月8日 あたしの嫌いな私の声 成井豊 小説10

6月22日 星虫 岩本隆雄 小説10

7月6日 ブラックホール 宮崎由香、綾瀬麦彦 オリジナル10

7月20日 超能力ワイン香り 藤井青銅 小説10

8月3日 北壁の死闘 ボブ・ラングレー 海外小説10

9月7日 北村想怪人二十面相・伝 北村想 小説10

9月21日 都会島のミラージュ 寺田憲史 オリジナル10

10月26日 マドモアゼルモーツァルト 福山庸治 漫画10

11月9日 ベルサイユのばら外伝 池田理代子 漫画10

11月24日 ロンリーランナー 喜多嶋隆 小説 全9回

12月7日 アンデルセン雪の女王 ハンス・クリスチャン・アンデルセン 古典 全5回

12月14日 アドベンチャー的五大ニュース 藤井青銅 オリジナル 全5回

1993年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月4日 おしまいの日 新井素子 小説10

1月18日 五番目のサリー ダニエル・キイス 海外小説10

2月15日 オズ 樹なつみ 漫画10

4月5日 夢の木 木根尚登 小説10

4月19日 猫のゆりかご カート・ヴォネガット・ジュニア 海外小説10

5月10日 春休み少年探偵宗田理 小説10

5月24日 テレヴィジョン・シティ 長野まゆみ 小説10

6月7日 ハリーアキラ 辻野臣保 オリジナル 全5回

6月14日 ジュラシック・パーク マイクル・クライトン 海外小説 全15回

7月5日 ふたり 赤川次郎 小説10

7月19日 スフィア マイクル・クライトン 海外小説10

8月16日 ブルボン封印 藤本ひとみ 小説 全15回

9月6日 くたばれ!ビジネスボーグ 草上仁 小説10

9月20日 武蔵野蹴球団 木根尚登 小説10

10月4日 ザ・マンボスパイマキノノゾミ オリジナル 全5回

11月1日 草上仁ミラクルワールド 草上仁 小説 全4回

11月8日 都立高校独立国 首藤剛志 小説10

12月6日 サンタクロースが歌ってくれた 成井豊 小説10

12月20日 我輩は犬である 藤井青銅 オリジナル 全5回

1994年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月3日 アドリア海復讐 ジュール・ヴェルヌ 古典 全15回

1月24日 紅はこべ バロネス・オルツィ 古典 全15回

2月14日 少年探検隊 池内紀 その他 全10

4月4日 霧隠れ雲隠れ 三田誠広 小説10

4月18日 エンジェルスエッグ 村山由佳 小説10

5月9日 平成トム・ソーヤー 原田宗典 小説10

5月23日 BANANAFISH 吉田秋生 漫画10

6月27日 昔、火星のあった場所 北野勇作 小説10

7月11日 ウォッチャーズ D・R・クーンツ 海外小説 全15回

8月15日 あの夜が知っている R・D・ツィマーマン 海外小説10

8月29日 アナスタシアシンドローム メアリ・H・クラーク 海外小説10

9月26日 アリアドニの遁走曲 コニー・ウィリスシンシアフェリス 海外小説10

1011バイオレンスジャック 永井豪 漫画 全9回

10月24日 笑う20世紀 藤井青銅 小説 全9回

11月7日 カルパチア綺想曲 田中芳樹 小説10

12月5日 レディ・スティンガー クレイグ・スミス 海外小説10

12月19日 イノシシが来た 藤井青銅 オリジナル 全5回

1995年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月4日 三銃士 アレクサンドル・デュマ 古典 全13回

1月30日 リプレイ ケン・グリムウッド 海外小説10

2月13日 吸血鬼ドラキュラ ブラム・ストーカー 古典10

2月27日 せいけつ教育委員会ホイホイ 村田基 小説 全5回

3月6日 オーバー・ザ・ハポン〜空の彼方(かなた)へ〜 伊佐治弥生 オリジナル 全5回

4月3日 魔法の王国売ります ランドオーヴァーPart1 テリー・ブルックス 海外小説10

4月17日 エヴァが目ざめるとき ピーター・ディッキンソン 海外小説10

5月1日 ヴァーチャルガール メイミー・トムス海外小説10

5月15日 秘密の友人 アンドリュー・クラヴァン 海外小説10

6月12日 BANANAFISH パート2 吉田秋生 漫画10

6月26日 BANANAFISH パート3 吉田秋生 漫画10

7月24日まれた街 ジャック・フィニィ 海外小説10

8月7日 アルジャーノンに花束を[注 7] ダニエル・キイス 海外小説10

8月14日 優しすぎて、怖い ジョイ・フィールディング 海外小説10

8月28日 夏への扉 ロバート・A・ハインライン 海外小説10

9月11日 魔術師の大失敗 ランドオーヴァーPart3 テリー・ブルックス 海外小説10

9月25日 イッセー尾形劇場凡庸の極み 近藤峰子、柴田喜幸 オリジナル10

10月9日 踊る黄金ドナルド・E・ウェストレイク 海外小説10

11月20日 ウエディング・ウォーズ 草上仁 小説10

12月4日 笑う20世紀 Part2 藤井青銅 オリジナル 全5回

12月11日 ねずみのチュー告 藤井青銅 オリジナル 全5回

1996年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月4日 ロビンフッド冒険 ハワードパイル 海外小説 全7回

1月15日 モンテ・クリスト伯 アレクサンドル・デュマ 古典 全15回

2月5日 二役は大変! ドナルド・E・ウェストレイク 海外小説10

2月19日 新・夢十夜 二木美希子 他 オリジナル10

4月1日 お父さんの会社 草上仁 小説10

4月29日 ダーク・ウィザード〜蘇りし闇の魔導士〜[注 7] 寺田憲史 小説 全5回

5月20日 ブラジルから来た少年 アイラ・レヴィン 海外小説10

7月15日 青の時間 薄井ゆうじ 小説10

7月29日 精神分析ゲーム バチヤ・グール 海外小説10

8月12日 時間泥棒 ジェイムズ・P・ホーガン 海外小説 全5回

8月19日 黒いユニコーン ランドオーヴァーPart3 テリー・ブルックス 海外小説10

9月2日 大魔王の逆襲 ランドオーヴァーPart4 テリー・ブルックス 海外小説 全15回

9月23日 イッセー尾形たゆたう人々 イッセー尾形 小説10

10月7日 嘘じゃないんだ ドナルド・E・ウェストレイク 海外小説10

10月21日 笑う20世紀 パート3 藤井青銅 オリジナル10

12月2日 今夜は眠れない 宮部みゆき 小説10

12月16日 モー!いいかげんにして! 藤井青銅 オリジナル 全5回

1997年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月6日 おいしいコーヒーのいれ方Ⅰ 〜キスまでの距離村山由佳 小説 全5回

1月13日 おいしいコーヒーのいれ方Ⅱ 〜僕らの夏〜 村山由佳 小説 全5回

2月3日 記憶の城 大田淳子 他 オリジナル10

3月31日 邪鬼が来る 谷登志雄 小説10

4月14日 P 木根尚登 小説10

4月28日 天体議会プラネットブルー長野まゆみ 小説 全5回

5月5日 家族ホテル 内海隆一小説10

5月19日 星の感触 薄井ゆうじ 小説10

6月2日 夏の魔術 田中芳樹 小説10

6月16日 笑う20世紀 パート4 藤井青銅 オリジナル10

6月30日 ロスト・ワールド アーサー・コナン・ドイル 古典10

7月14日 顔に降りかかる雨 桐野夏生 小説10

8月4日 少年H 妹尾河童 小説20

9月1日 日常生活冒険 北野勇作 オリジナル 全5回

9月8日 完璧な涙 神林長平 小説10

9月22日 イッセー尾形たまゆら日記 イッセー尾形 小説10

10月6日 夢にも思わない 宮部みゆき 小説10

1020フルネルソン 永倉万治 小説10

11月3日 新宿鮫・氷舞 大沢在昌 小説10

12月8日 おいしいコーヒーのいれ方Ⅲ 〜彼女の朝〜 村山由佳 小説 全5回

12月15日 タイガーにしなさい! 藤井青銅 オリジナル 全5回

1998年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月5日 虹を操る少年 東野圭吾 小説10

2月2日 嘘の誘惑 富永智紀 他 オリジナル10

2月16日 電気女護島〜エレクトリック・レディラン藤本有紀 オリジナル10

3月30日 着陸拒否 ジョン・J・ナン海外小説10

4月13日 オペレーション太陽(ソル) 小池小説10

4月27日 天使リー喜多嶋隆 小説10

5月11日 少年漂流松本雄吉 オリジナル10

6月8日 Meg スティーブ・オルテン 海外小説10

6月22日 分身 東野圭吾 小説 全15回

7月13日 タイムリーパー 大原まり子 小説10

7月27日 笑う20世紀 パート5 藤井青銅 オリジナル 全5回

8月3日 封神演義 訳:安能務 古典20

8月31日 路地裏のエイリアン 北野勇作 オリジナル10

9月28日 レッドレイ柴田よしき 小説10

1012ゲノムハザード 司城志朗 小説10

10月26日 夢源氏祭文 小池一夫 漫画10

11月23日 ぼくは勉強ができない 山田詠美 小説10

12月21日 「卯」の音も出ない! 藤井青銅 オリジナル 全5回

1999年

開始日 作品名 原作・作 原作ジャンル 話数

1月4日 海賊モア船長の遍歴 多島斗志之 小説20

2月1日 悪戯楽園 さわだみきお 他 オリジナル10

2月15日 蒲生事件 宮部みゆき 小説10

3月29日 カラフル 森絵都 小説10

4月12日 しゃべれどもしゃべれども 佐藤多佳子 小説 全15回

5月3日 名馬 風の王 マーゲライト・ヘンリー 海外小説 全5回

5月31日 魔女たちのたそがれ 赤川次郎 小説10

6月28日 笑う世紀末探偵 藤井青銅 オリジナル10

7月26日 おいしいコーヒーのいれ方Ⅳ 〜雪の降る音〜 村山由佳 小説 全5回

8月2日 封神演義 第2部 朝廷軍の逆襲 訳:安能務 古典20

8月30日 鬼の橋 伊藤小説10

9月13日 トリガー 霞田志郎 小説10

11月8日 狩人たち 薄井ゆうじ 小説10

11月22日 不思議百貨店 北阪昌人 他 オリジナル10

12月6日 Permalink | 記事への反応(1) | 02:13

2024-04-14

anond:20240406102048

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240405/k10014413101000.html

全国すべての少年院 通信制高校入学できる制度開始 法務省

2024年4月5日 1223

少年院を出たあとの更生や就職につなげようと、法務省は今月から全国すべての少年院通信制高校入学できる制度を始めました。小泉法務大臣は円滑な社会復帰に役立つように取り組む考えを示しました。

法務省によりますと、少年院に入所している6割余りが高校卒業しておらず、そのあとの進学や就職も難しいことから非行を繰り返すケースが多いと指摘されています

こうした中、法務省は一部の少年院で行ってきた通信制高校入学できる制度を、今月から全国すべての少年院に広げることにしました。

一方、全国で唯一、少年刑務所の中にある中学校として知られる長野県松本市旭町中学校桐分校では今年度、初めて女性受刑者5人の入学を認めました。

小泉法務大臣閣議のあと記者団に対し「学力を身につけることは進路や就労選択の幅を広げる重要な意義がある。円滑な社会復帰に向けて制度が役立つようにフォローしながら取り組んでいきたい」と述べました。

2024-01-19

2023年出来事

2024-01-05

続き『私が受けてきた虐待とその影響。家族環境。そして私の将来について。』

https://anond.hatelabo.jp/20240104033740

これの続き

弟も私も共通しているのは「父は思い通りにいかないとキレる」、「父は自分の怒りをコントロールできない」と感じていることだ。

これまでも家族旅行で乗りたかった電車を乗り過ごしただけで激怒したり、仕事イライラしたことがあると、それを火種に怒りを感じたり思い通りにいかないことがあるとブチギレてきたからだ。

一方で、弟は私と違って、「とにかく父と距離をとっている」といっていた。

これには確かにと思い、それまでその事実に気づけていなかったことに対して驚いた。

かに、私の誕生日は父母私の3人でご飯に行くが、弟はついて来ない。

他にも出かける時に弟はほとんどついて来ない。ついて来たのは遠方の祖母に日帰りで会いに行く時だけだった。

私はよくも悪くも幼い頃から父と接することが多かった。だからこそ、肩入れされて、虐待に遭いやすくなっていたのではないかと考えた。

かに、そう考えると、なおさら「金を出してるのは誰だと思っているんだ」と言われることも納得する。

一緒にご飯に行けば行くほど子供への愛着が強くなって、余計父自身が思い描くような人生を送ってほしいと感じ、私がそれに叶わない選択や結果を生むと、言葉暴力を使って怒ってくるのだ、と気づいた。

この文章を書いている時も、いろいろと頭が整理されている。

~~最後

私がこれまで父のことを相談したのは4人だけで、学校先生2人と友達2人だ。

といっても具体的に話したのは先生2人(とたぶん友達1人)。

ほとんどの同級生友達先生たちはこのことを知らないと思う。

しかしたら先生たちは共有しているかもしれないけど。

小さい頃から虐待学校にバレたら学校を辞めなきゃいけなくなる、という一種強迫観念に迫られて、とにかく人に言わないように、隠し通すようにして来た。

一方で、小さい頃から興味のあることがあった私は、その学校を辞めて公立学校に転校して、もっと伸び伸びと、本当にやりたいことに取り組みたい、とも考えていた。

しかし、この2つの思考は、決して交わることがなかったと最近になって気づいた。

正直、父の虐待学校児相に連絡して、学校も転校すれば、父から離れ、私自身も早くからやりたいことに取り組めたのではと最近にになって気づいた。

学校から配られた虐待ホットライン電話してみたけど、結局身元がバレるのが怖くて、「どうしたの?」と聞いてくれたおばさまの声だけ聞いて、何も答えずに切ってしまたことを思い出した。

イタズラ電話だと思われただろう。あの時、勇気を出して相談してみたら少しでも今が変わっていたかもしれない。。。

でもそんな「ああだったらな」と思う人生が必ずしもうまくいっていたとも限らない。

から、私は、「過去は変えられなくとも、未来自分で選べる」をモットーにしている。

よくSNSで回ってくる黒と緑のマインドマップみたいな図がある。

過去に、「LIFE PATHS CLOSED TO YOU=閉ざされた人生選択肢」が無数にあるが、それと同じように、「LIFE PATHS OPEN TO YOU=開かれている人生選択肢」が未来に無数にある、ことを表している図だ。

この図を見た時、私はいろんなことを父のせいだけにして来たかもしれないけれど、これから人生自分で切り開いて、自分で決めていこう、と思った。

図を作った人と、それを拡散した人たちへ、ありがとう

このブログを買いたのは、小さい頃から虐待はよくないことだと思っていた一方で解決方法がわからなかったが、大学生になってから、受けてきた虐待の影響が根深いと感じることが多く、記録しておくことで、少しでも自分の心を整理したいと思ったからだ。

匿名とはいえネットにこんな赤裸々な内容を残したこと不安も残る。

ネットではなくノートなどの紙媒体に書いておけばいいじゃないかと思うかもしれない。私もそう思った。

でも、毎年虐待を受けていると認定される子供の数は増えている。これは虐待存在自体が広まったからとも言われている。つまり、広まる前から虐待を受けている子どもは今と同じように大勢いたのだ。

私自身のこれまでの経験は決して、誰も経験してはいけない戦争のようなものだと思うし、この世から無くなってほしいと思う。

いろいろな無惨な事件が起きたことで虐待存在が広まっているのだろうが、私のように生き延びている人の声を通して、少しでも虐待実態を伝えて、同じような経験をする子供たちが1人でも減ってほしいと思い、今回このような形で残すことにした。

また、同じように虐待を受けて育って来た人が、少しでも同じような経験をしたかもしれない私のブログを通して、なにか生きる希望とか、共感とか、心の安定とか、そういったものを得られたらいいなと思ている。

最後に改めて。

過去は変えられなくとも、未来自分で選べる」

長々とした文章最後までお読みくださりありがとうございました。

追記2025.05.10

久しぶりにこのブログのことを思い出して開いてみたら、はてなブックマークの方に想像以上のコメントが来ていました。

どこかで拡散されたのか、2024年4月5日あたりにたくさんコメントが来ていました。

読んでくださった皆さん、コメントをくださった皆さん、ありがとうございます

正直私は、辛かったなとか悔しいなとか思い出すだけで涙が出るな、くらいの(?)感情でしたが、コメントをくださった皆さんが「よく頑張った」、「ここまで生き延びて偉かったね」、「よく生きてきたものだなと思う」など、私の10倍も20倍も重く受け止めてくださっていて、そんなにやばいことだったんだな、と認識できました。ありがとうございます

似た境遇の方からコメントも、励みというかこれから頑張ろうというか、そういう気持ちになれました。

1点言及しておきたいことがあります

教員など、周りはなんとかしてあげられなかったの?といったコメントいただきましたが、これは私が周りに知られたくなかったのでとにかく隠しまくっていたのと、話した先生にも暗に口止めをしていたからです。むしろ教員が助け始めたら同級生保護者に知られて噂話のネタにされると思っていました。(ちょっと過激想像だったかもしれませんが)

なので、周りの人に助けてもらうという発想はなかったですし、結果的にそれでどうにか生きてきたので、今振り返っても周りが介入しなくて良かったと思いました。

でも、それじゃダメだなとも思います。難しいですね。

少なくとも学校先生って、生徒の家庭の問題解決するのは仕事範囲外だと思うので、責任適用外だと思っています

じゃあ親戚の大人たちは?と思うかもしれませんが、これもまた親戚の関係性が悪くなるのを恐れていたので私は隠していました。

これに関しても教師場合と同じ考えで、結果論的に良かったと思っています

やっぱりこれも、それじゃダメだよねと思ったりもしますが。

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