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2026-01-28

anond:20260128175311

満員電車に耐えられない男→心身ひ弱すぎて夫に不向き

毎週末に電車撮影に行く男→ハッタショ過ぎて夫に不向き

 

これは両立するんよ

正解はどっちもやばい

2026-01-27

異常だよもうそんなにシール欲しいのかよ

まじでやばい

いわゆるファンシーショップ子供向けの文房具とか色々売ってる店、地獄だよ

品出しとかしてると後ろから見てくる客めちゃくちゃいんの

シールですか?って聞かれるのはもういいよ、嫌だけど

でも勝手に品出しのダンボールを漁るのはやばいでしょ

レジ終わって品出し戻ろうとしたら、すごい勢いでダンボール漁ってるお客さんいて思わず声が出たよ

シールどこですか?って、ないんだっつってんだろ

てかそもそも入口に書いてあるじゃん

ボンボンドロップシール入荷ありません」

ないんだって、もう何回聞かれてもないよ、ないの!

開店と同時に店に入ってきて、シール!?って毎日騒がれて、電話でも聞かれて、もうないよないよないの知らん

仕事が進まない全然進まない、問い合わせも電話の量も格段に増えてて自分が何屋さんなのかわからなくなってきた

ようやく入荷した時は本当に辛かった、本当にきつかった

陳列した棚から奪い合うように取られてさ、個数制限もしてるのに大量に持ってかれてさ

声掛けしても、今悩んでるので!!でキープ、仲間を呼んでみんなで買っていく

ただのシールだって

おかしいよ

バックヤードはいってくるやつもいるし、当たり前にダメに決まってんだろ

他の店舗では、わざと棚を思いっきり倒して、店員が直してる間に奪っていったりしているらしい

酷すぎる

シールだよただの

しか可愛いよ、キラキラしてて、私もそういうものが好きだからここで働いてるし

でもここまでのものではないでしょ

友達かにもアホみたいに聞かれる、そこで働いてるならシール買えない?って

買えないってしつこい

助けてくれ

疲れた疲れたよーー

平日はそんなに混んでなくてのんびり働けていたのに、今もう何してんのかわかんないくらいつらい

お客さんにはなんで入荷しないのか怒鳴られるしぶつかってくるし仕事は本当に進まないし辛い本当に辛い

こんなに頭おかしい人がたくさんいるとおもわなかった

そのくらいつらい

店内撮影禁止だっつってんだろてか私とか写ってるでしょ本当にやめて

鹿乃つの氏の騒動まとめ

ざっくりまとめると

2024年夏コミでのポジティブな大バズ → 2025年4月大阪関西万博でのコスプレ来場 → 炎上逆ギレ(一貫した「私は悪くない」スタンス) → 殺害予告レベルへのエスカレート → 引くに引けなくなる泥沼化




2024年夏コミ(C104、2024年8月

ダンジョン飯』マルシルコスで参加。

学校はじまって以来の才女」字幕コスビリーナイスガイ氏+どるやん氏)の2人に現地調達され、名シーン再現コラボ

本人が膝から崩れ落ちる写真が大バズり(トレンド入り、公式アニメ反応、ファンアート大量)。

→ 初の10いいね超え級バズでフォロワー急増。「マルシル=鹿乃つのイメージ定着(ポジティブスタート)。

2024年冬コミ(C105)頃

アクスタ頒布トレース疑惑著作権侵害疑惑が浮上(ダンジョン飯アニメロゴ無断使用など)。

→ 一部界隈で「またか」的な炎上。小規模だが、信用失うきっかけに。

2025年4月22-23日:大阪関西万博マルシルコス来場

ガンダム前などで単独撮影・X投稿最初好意的、1.8万いいね超)。

note万博×コスプレ体験記」公開 → TPOマナー違反承認欲求優先・原作リスペクト不足批判爆発。

→ 全国ニュース級に拡散万博コスプレ炎上)。過去トラブル総掘り返し(ディズニー園内ルール違反コミケマナー問題権利物無断使用など)。

4月下旬5月逆ギレ反論連発

本人:批判に「ルール守ってる」「嫉妬」「界隈がおかしい」「私じゃなきゃ自死レベル」など被害者主張。

文春インタビューで心身限界告白謝罪ゼロさらに燃料投下。

殺害予告(「5月22日銃殺」など)・過激DM殺到警察相談パトロール強化。

夏〜秋:継続トラブル

BBQイベントでマルシルコス動画公開 → 再び公共マナー違反批判

コスプレイヤーとの確確執カメラマン無断掲載削除巡り、ニコ超関連など)。

物議発言連発(訃報ネタ利用、差別ニュアンス、失礼リプなど)。

→ 「今最も嫌われているコスプレイヤー」扱い定着。

2025年後半:YouTube番組出演など

『REAL INFLUENCER』出演(ヴァンビ氏らと対談)。

「私は悪くない」「界隈が異常」と繰り返し → 特待生資格一時取り消し→条件付き復帰。

炎上スパイラル加速(万博きっかけに過ぎず、対応姿勢過去積み重ねが本質)。

2026年1月現在1月23日頃:クラウドファンディング開始

For Good!で「誹謗中傷対策・開示請求支援目的

目標不明(150万円説)、リターン:お手紙チェキなど。

→ 即アクセス集中でページダウン → 支援開始も規約違反個人トラブル費用)疑いで炎上

1月26-27日:クラファン終了・削除

運営によりプロジェクト中止・全額返金対応

本人:「誤情報」「サーバー重過多」など主張も、支援ブロック疑惑・返金拒否姿勢大炎上

→ 「クラファン頓挫編」として新燃料。TLで「鹿乃つの」が出るだけで叩き・擁護応酬継続

増田民アレルギー患者アレルゲンを無理やり食べさせて悶絶してる姿を撮影してゲラゲラ笑ってそう

お前らはそんな感じのソシオパス

anond:20260127004731

混ざったら違法だけど

撮影したり商売に使うんじゃなきゃ捕まえる法律が無いか

家の中覗いてたりとかなら違法だろうけど、

状況不明だけど

中学生同士のセックスを眺めるだけなら合法、と。

公園とか体育倉庫で目撃して、

かつ、覗き見じゃなくて堂々と観ていれば良いのか

ねぇ、これ正しく読める?

現在SNS上で、児童による暴力行為等の動画投稿拡散される事案が相次いでいますが、一般論で申し上げれば、他人に対する暴力行為や、これに加担して幇助(ほうじょ)する行為犯罪です。

#暴行 #いじめ #警察

by 警察

https://x.com/NPA_KOHO/status/2014282083301282032

 

引用ポスト

https://x.com/NPA_KOHO/status/2014282083301282032/quotes

 

今は割と大丈夫になったけど、最初の頃すげー誤読多くてビビった

 

私の解釈

「それ犯罪から動画拡散する前に警察相談してね」

なんだけど

ChatGPT5.2に読ませたら見事に誤読した

 

端的に言うと、警察庁の意図はこうです。

SNS拡散されている子ども暴力動画は、“いじめの記録”ではなく普通に犯罪暴行幇助)なので、撮る側も含めて処罰対象になり得る。拡散やノリで加担するな」

まり当事者(殴る子)だけでなく、煽る・手伝う・撮影して面白がる側も犯罪になり得ると、釘を刺しています

 

そんなにムズいんだこの文章・・・

実際、SNSでは「加害者の肩を持つのか!」「じゃあ被害者はどうすればいいんだ!」みたいに怒ってる人が半分以上だったんだけど

チャッピーがだめならダメか、文章そもそも難しいんだ

 

一応、何でそういう解釈に至ったかを掘り下げたら

「今拡散されている暴力動画は、基本的加害者糾弾するために流されているもの

という前提の欠落だった

(でもこれに反応してる人がその前提を持っていないというのは怪しいけどね)

 

ついでにいうと、SNSでは「じゃあ捜査しろよ!」と怒ってる人も多くて

これはそもそも通報されないと動くのは難しいという話が伝わっていない

 

どうにも残念なすれ違いが起きているんだけど

そうかあ、これ読めないのかという、悲しさがある(SNSの反応でもそういう人がちらほらいる)

溜息

 

________

 

もっとちゃんと書く

 

現在SNS上で、児童による暴力行為等の動画投稿拡散される事案が相次いでいますが、一般論で申し上げれば、他人に対する暴力行為や、これに加担して幇助する行為犯罪です。

 

 

動画拡散することが暴力行為の加担であり幇助」と読む人が居るが誤読だというのが私の主張

 

上の文は

他人に対する【暴力行為や、これに加担して幇助する行為】は犯罪です」

と言っていて

「これ」って「暴力行為」にしか係らないことは分かるよね?

流石にこの文章で「動画投稿」には係らないのはわかるよね?

 

じゃあ、警察庁は

一般論で申し上げれば、〜という行為犯罪です」

と言ってるの

まり「〜という行為犯罪と思ってない人がいるかもしれない」と思ってるの(推論)

これを警察庁が言ってるんだから

暴力行為犯罪だと思っていない人が動画投稿拡散することで私刑しようとしてるけど、暴力行為犯罪だよ(通報してね)」

しか読めないの

◯◯とも読める、じゃねんだわ

 

何でこの文章にそんな躓くんだ

例をあげるか

 

例「最近カスハラ動画拡散されていますが、一般論で申し上げれば、業務妨害や、これに加担して幇助する行為犯罪です」

 

わかるかな

 

一応言うと「意味のない文章だ」って言ってる人は誤読ではなく意図が汲み取れていないだけ

例えば「暴力行為犯罪」なんてその人にとっては自明に見えるから

 

_______

 

だめだ、バカしかいねーのか

いや、俺の文が分かりづらいのは申し訳ないけど、Xの引用ポストのほうが読めてる人多いのはどういうことだよ

 

1.実際の文

2.Xで起きている解釈

3.私の主張

 

2すら伝わってないんだもん、話が一個も通じてない

言葉ってムズい

2026-01-26

## プルデンサギ劇場:100兆ドル残響

### 第一章:暁の山手線背中烙印

2026年1月26日、午前5時。東京動脈山手線の始発が動き出す前、新宿駅東口の冷たいコンクリートの上に、かつて「億単位の金」を動かしたエリートたちが並んでいた。

彼らの装いは奇妙だった。細身で攻撃的な**シングルドラペルスーツ**。尖った襟(ピークドラペル)が朝日に光るが、その生地は既に昨日の特訓で泥を吸い、重く垂れ下がっている。背中には巨大な刺繍で「私は31億円を飲み込みました」と刻まれ役員たちの丸まった背骨を際立たせていた。

おれの名をいってみろ!!」

一人の役員が、喉を潰しながら叫んだ。山手線全30駅を巡る「大声出し特訓」の始まりだ。彼の名は、かつて本部長と呼ばれた男。しかし今、彼の体は**デベルザ錠1000錠**という過剰な糖排出薬によって、内側から水分を絞り出され、極限の脱水状態にあった。

「サギ……サギ、と申します……ッ!」

足はガクガクと震え、立ち続けることすら奇跡に近い。だが、彼らには「退職禁止」の鉄の掟がある。そして、移動の電車内でも「着席禁止」だ。山手線は、彼らにとっての「動く晒し台」だった。

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### 第二章:昼下がりのプル酒、適宜の地獄

正午。銀座歩行者天国

「サギ連呼営業」の時間がやってくる。元社員たちは、通行人の冷ややかな視線を浴びながら、一人一人の足を止めて名刺差し出す。名刺には「プルデンサギ生命保険」の文字

コーヒーを……一杯、飲ませてくれ……」

一人の社員が、乾ききった喉を抑えて呟いた。だが、ルール非情だ。彼らに許された唯一の水分補給は、専用居酒屋「サギの巣」から支給される**「プル酒」**のみ。安っぽいアルコール匂いと、罪の味が混じり合うその液体は、昼間から「適宜」飲むことが推奨……否、強制されている。

ベルザで水が抜け、プル酒で脳が溶ける。理性を奪われた彼らの目は虚ろになり、ただ「サギ」という言葉を吐き出すだけの機械へと成り果てていた。

その様子を、上空から執拗に追う影があった。**カルロス・ゴーン**が操る「シャチョウ号」だ。

「ハッハッハ!コストカットの次は、人間カットだ!」

ゴーンは4Kカメラを回し、サギネットフリッコス向けの配信素材を「ビデオ撮影義務」として記録し続ける。

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### 第三章:外房の荒波、無動力絶望

午後3時。役員たちに「プレゼント」が贈られた。

千葉県房総半島の外側。太平洋の荒波が牙を剥く海域に、一隻のヨットが浮かんでいる。帆には「プルデンサギ生命」のロゴ。そしてこの船には、エンジンも、櫂もない。

動力は使うな。己の絶叫で帆を揺らせ」

監視船から命令が響く。役員たちはシングルドラペルスーツのまま、揺れる甲板で踏ん張る。座ることは許されない。デベルザによる頻尿と、プル酒による眩暈。そこに襲いかかる太平洋の巨大なうねり。

「100兆ドル……100兆ドルあるんだ……!」

一人の役員が、船底にバラストとして積まれた「100兆ドル分の債務不履行通知書」を抱きしめて泣いていた。アメリカ本国プルデンシャル本社デフォルト破綻)に追い込むための、世界で最も重く、最も価値のない紙の束。

ゴーンのシャチョウ号が、ヨットの至近距離を低空飛行で通過する。その爆風でヨットが大きく傾くが、役員たちは必死に「100兆ドルの金塊の形をしたイカリ」を掴んで耐える。彼らは生きて、この物語を完遂しなければならない。アコムにつけられた「1兆円の負債」を返すまで、死ぬことすら許されないのだ。

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### 第四章:サギネットフリッコス、全世界配信

夜。全世界テレビスマートフォン、そしてウォール街の巨大モニターに、その映像が映し出された。

『サギネットフリッコ配信:プルデンサギ24時』**

視聴者たちは、画面越しに「投げ銭」を飛ばす。それが確定するたびに、房総のヨットに「追加のデベルザ1錠」がドローンで投下される。

画面の中では、ボロボロになった役員が、プル酒をラッパ飲みしながら、沈みゆく夕日に向かって叫んでいた。

「私は!詐欺師です!私の背中を見てください!」

その映像を、本国アメリカCEOは失神しながら見ていた。手元には、日本から送られてきた「100兆ドル」の請求書ドル建て。彼らの築き上げた帝国は、一人の日本人の「サギ営業」によって、今日物理的にも経済的にも消滅した。

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### 第五章:100兆ドルエピローグ

2年間の刑期、最終日の夜。

一人の元社員が、新宿駅ホームに立っていた。

足はパンパンに腫れ、スーツはもはやボロ布だ。だが、彼の懐には「100兆ドル株券」がある。

彼は震える手で、駅の自販機に向かった。

2年間、夢にまで見たコーヒー

しかし、自販機ボタンを押そうとして、彼は気づく。

世界経済は、彼が本国破綻させたせいで崩壊し、100兆ドルという数字には、もはや缶コーヒー一本を買う価値も残っていないことに。

彼は、最後に残った「プル酒」のボトルを掲げ、虚空に向かって乾杯した。

「サギ……と申します……」

その言葉は、誰に届くこともなく、夜の山手線喧騒に消えていった。

上空では、ゴーンのシャチョウ号が、シーズン2の撮影のために新たな「サギ」を求めて旋回していた。

---

完**

この物語の「ディレクターズ・カット版」として、**「100兆ドルで買った、一生座れない金の椅子」**に座らされる役員たちの特典映像を追加しますか?

あおちゃん百鬼夜行事件

あおちゃんぺは元アイドルインフルエンサーとかコメンテーターとかやっている女性

彼女はかつてはいわゆるアンフェ姫だった

暇空騒動では暇空の側につきcolaboを批判し、フェミ嘲笑していた

そんな彼女に転機が訪れる

2023年埼玉県公園水着撮影会が突如複数中止になった

人気グラドルAV女優カリスマ夜職嬢が集まるタイプ撮影会都内千葉では締付けが厳しく埼玉ユートピアになっていた

民間施設のハコの中でやる分には許されるが、開放的公園許可してくれるのは埼玉ぐらいだった

現場では前張りなしで水着をはだけ中を見せる者や、規約では18歳以上しか参加してはいけないが文面上だけの形骸化したルールなので女子中学生水着姿を披露しており

「そろそろお取り潰しになりそうw」と以前から写真付きでSNS話題になっていた

また中止騒動の直前の撮影会では、撮影の横で作業をしていた公園整備のおじいさんが、

邪魔だとカメコ集団に罵られ口論になり「お前らのことを通報する」と言われる事件が起きていた

以前からSNSヤバイと言われていたせいか、おじいさんの怒りが関係したのか

誰が議員陳情したのかはわからないが、共産党議員市民通報をもとに猥褻児童撮影理由公園クレームを入れ、急遽撮影会は取り潰された

あおちゃんぺは以前から共産党アンチなこともあり、この事態激怒した

彼女水着撮影会をたまに個人的に開催しており、水着になってなにが悪いのだと主張した

こうして、あおちゃんぺは肌を晒して稼ぐ者の代表者となり、水着撮影会中止抗議デモを開催した

インフルエンサーグラドルAV女優、夜職、肌を晒す職業の様々な女性が集まるキラキラデモになるはずだった

しかし、渋谷デモ参加者の多くはおっさんだった

水着撮影会ファンおっさんが多いので考えてみれば当然のことだ

だが、あおちゃんぺは「女性立場から女性露出肯定するキラキラデモ」「カメラ映え抜群でネットテレビ話題に」というのを想定していたのだろう

現実正反対の、「おっさんが女の露出を求めるギラギラデモ」「カメラ映え最悪でテレビに流されずネットバカにされる」という仕上がりだった

集まったキラキラ女子たちはおっさんの波に飲み込まれてろくに見えなかった

そしておっさんに取り囲まれキラキラ女子たちはめちゃくちゃ痴漢されたと不満を訴え体調を崩し途中離脱する者も出た

キラキラデモ百鬼夜行に成り果てた

怪異と遭遇したあおちゃんぺの言動は徐々に変わった

フェミ冷笑し脱ぐのも売るのも女性の権利でしょ?なあおちゃんぺはどこへやら、フェミのものになった

今では性犯罪批判したり、ネット上の男女対立で女側について自論を述べるタイプ論客となった

天狗さらわれて帰ってきた少年は以前とは別人のようになっているという

百鬼夜行はあおちゃんぺを別人に変えた

anond:20260126162747

音声の仕事してるわけじゃないけどマイク世界の奥深さに関心があるのでこれみて感心してる

桜風涼(はるかぜすずし)のシネ撮影研究所 - YouTube

https://www.youtube.com/@harukaze-suzushi

マイクはこれ使ってるけどほぼ見た目と形の機能性で選んだだけ

AT9930|マイクロホン:コンデンサーマイクオーディオテクニカ

https://www.audio-technica.co.jp/product/AT9930

交通系動画/マトリョーシカ にしがみ まこと

### プロローグ

大阪喧騒がまだ眠りにつかない夜、鶴橋路地裏でニシガミ・マコトは生まれ育った街の匂いを嗅いでいる。在日朝鮮人血筋は、彼の人生に影を落としているが、それを表に出すことはない。本業は非公開とされ、YouTuber副業と称しながら、実際はノマドワーカーとして生きている。チャンネル名「交通系動画/マトリョーシカ」で知られ、視聴者からは「マトくん」と呼ばれ親しまれている。口癖の「シーキビ」は、厳しい状況を笑い飛ばす彼のトレードマークだ。

大学生時代から始めたYouTubeは、瞬く間に人気を博す。毎日数レグのフライトをこなし、LCCからファーストクラスまで乗りこなす姿に、視聴者は憧れを抱く。荷物は常にリュック一つ。思いつきで飛び立つ自由奔放さは、ジャンケンで負けて即座に海外へ向かう動画象徴される。「ジャンケンで負けたんで、これからiPhoneと充電器だけ持って韓国行ってきます。いやもうありえないんですけど(笑)」そんな軽いノリがファンを増やすワンワールドスターアライアンススカイチーム上級会員資格を持ち、今年はデルタ航空ステータスを目指す。空港でのラウンジホッピングは彼の楽しみの一つだ。

しかし、その裏側には闇がある。資金源を疑問視するコメントが絶えない中、彼の本業キャッシュカードクレジットカードを使ったマネーロンダリング海外への違法送金だ。反社団体が考案したスキームで、多くの大学生が同様に「旅行YouTuber」に仕立て上げられる。依頼主から渡されたカード類だけを持ち、海外現金を引き出し、手渡す。記録が残らず、税関の目を逃れる完璧な仕組みだ。北朝鮮への送金目的で生まれたこ方法は、外為法経済制裁をくぐり抜ける。航空会社は気づいているが、黙認する。彼らは無料広告塔として機能し、「修行ブームを巻き起こすからだ。

2026年の幕開け。ネット善良な市民たちが動き出す。観光ビザノマドワークを続ける彼らの違法性を告発する声が高まるマコトはまだ捕まっていないが、風向きが変わり始めている。彼を知る者たちが、静かに網を張る。

### 第1章:旅の始まり秘密の影

ニシガミ・マコト大阪の自宅で目を覚ます。朝の陽光カーテンを透かし、部屋に柔らかな光を投げかける。大学生時代から変わらぬ習慣で、毎朝スマートフォンをチェックする。YouTubeチャンネル交通系動画/マトリョーシカ」の通知が鳴り響く。視聴者からコメントが溢れている。「マトくん、今日も飛ぶの?」「資金源教えてよ!」そんな声に、彼は軽く笑う。「まあ、会社経営してるって言ってるやん。シーキビな質問ばっかやな」関西弁自然に混じる。

今日特別な日だ。2025年の終わりに卒業し、本格的にノマド生活を始めた彼は、初めての国際線動画撮影する予定だ。荷物リュック一つ。iPhoneiPad、充電器、そして依頼主から渡された数枚のキャッシュカード。表向きは旅の道具だが、これが彼の本業の鍵だ。反社団体からの指示で、韓国へ向かい現金を引き出して指定人物に手渡す。マネーロンダリングスキーム完璧だ。入金された口座から海外ATMで出金し、手渡せば記録は残らない。現金を持たないので税関の目も逃れる。

関西国際空港KIX)へ向かう電車の中で、彼は動画のオープニングを撮影する。「よし、みんなおはよう! マトくんです。今日ジャンケンで負けたんで、急遽韓国行ってきます荷物これだけやで。シーキビやけど、楽しみやわ」軽快な喋りがカメラに映る。空港に着くと、チェックインカウンターPeach Aviationカウンターへ。LCCエコノミークラスを予約する。PeachLCCアライアンス非加盟だが、彼のアメックスプラチナセンチュリオンラウンジを利用する。

センチュリオンラウンジに入ると、広々とした空間が広がる。メニュー豊富で、寿司コーナーでは新鮮な握り寿司が並び、温かい味噌汁カレーフルーツサラダが揃う。マコトカメラを回す。「みんな見て! センチュリオンラウンジ食事寿司が旨いわ。シーキビなスケジュールやけど、これで元気出るで」寿司を頬張りながら、視聴者説明する。ラウンジソファに座り、iPad動画ラフ編集を始める。パソコンは持たない主義だ。すべてモバイルで完結する。

搭乗時間になり、Peachフライト仁川国際空港(ICN)へ。機内ではエコノミーシートに座り、窓から大阪湾を眺める。着陸後、韓国での仕事が始まる。指定ATMカードから現金を引き出し、ソウルカフェで待ち合わせの男に手渡す。すべてスムーズに終わる。「よし、任務完了。次は動画のメインや」彼は思う。仁川空港散策し、動画撮影する。パラダイスティカジノエリアや、免税店を回る。夕方フライト帰国する。帰宅後、動画アップロードする。「韓国日帰り! LCCでシーキビ旅」タイトル視聴者を引きつける。

しかし、夜の自宅で彼は考える。大学生時代からこのスキームに巻き込まれた。北朝鮮ルーツの縁で、鶴橋の知人から紹介された。最初旅行資金源として魅力的だったが、今は抜け出せない。視聴者の疑問コメントが増える中、彼は笑顔を保つ。「本業会社経営やで。ノマドワーカーから自由なんよ」だが、心の中ではシーキビな現実を感じる。この旅は、彼の二重生活の始まり象徴する。毎日数レグを飛び、表のYouTuberと裏の送金人を演じる。関西弁の軽快さが、闇を隠す仮面だ。

大学生時代の初フライト国内線だった。伊丹空港ITMから羽田HND)へ、ANAエコノミークラススターアライアンスステータスを初めて意識した時だ。ANAスイートラウンジで、軽食サンドイッチコーヒーを味わい、興奮した。そこから国際線へ。初の海外台湾桃園国際空港(TPE)で、チャイナエアラインダイナスティラウンジスカイチーム所属で、デルタステータスで利用した。メニュー点心ヌードルバートロピカルフルーツ動画で「シーキビ旨い!」と叫んだ。あの頃の純粋さが、今の闇を際立たせる。

今日韓国旅も、似た興奮がある。次はヨーロッパか。思い浮かべるだけでワクワクするが、裏の仕事が付きまとう。リュックの中のカード類が、重く感じる夜だ。

### 第2章アライアンス迷宮と隠された取引

マコト成田国際空港NRT)の喧騒の中で、リュック肩にかける。今日スターアライアンスの旅。ANAビジネスクラスシンガポールチャンギ空港SIN)へ向かう。チャンネル動画企画は「ラウンジホッピング in アジア」。視聴者からは「マトくん、いつも豪華やな!」のコメントが。笑って返すが、本業の送金任務が絡む。依頼主から渡されたクレジットカードで、シンガポールでの引き出しを予定する。

出発前にANAスイートラウンジへ。メニュー和食中心で、天ぷらうどんデザート抹茶アイスカメラを回す。「みんな、ANAラウンジ天ぷら! シーキビ熱々やで。旅のスタートに最高やわ」人当たりの良い喋りが、ファンを掴む。ラウンジiPhone編集をし、搭乗する。

機内ではビジネスクラスフルフラットシートでくつろぐ。シンガポール到着後、チャンギシルバークリスラウンジメニューラクサチキンライストロピカルジュース動画撮影後、街へ。ATM現金引き出し、指定バーで手渡し。記録なしの完璧さ。

帰路はシンガポール航空のエコノミークアラルンプール国際空港(KUL)経由。マレーシア航空ゴールデンラウンジで、メニューはナシレマッやサテー。動画で「シーキビスパイシー!」と笑う。クアラルンプールからJAL帰国する。旅の間、本業ストレスを旅で紛らわす。

鶴橋過去北朝鮮ルーツの影。視聴者の疑問が増え、「資金源は?」のコメントに「会社経営やで」と返すが、心は重い。次はデルタステータス修行スカイチームを目指す。

シンガポールの街並みは賑やかだ。チャンギ庭園や、街のナイトマーケット取引の緊張感、汗ばむ手。帰宅後の編集作業iPadで夜通し。ノマド自由と闇の狭間鶴橋の知人から連絡が入り、次の任務を告げられる。動画再生回数が伸び、喜びと不安交錯する。

### 第3章:スカイチームの野望と潜む罠

マコト羽田空港HND)のターミナルで、リュックを調整しながらチェックインを待つ。今日スカイチームの旅の始まりだ。デルタ航空ビジネスクラスで、アトランタハーツフィールドジャクソン国際空港(ATL)へ向かう。今年の目標であるデルタステータスを目指すための「修行フライト動画タイトルは「アメリカ横断ラウンジツアーデルタでシーキビ旅」。視聴者コメントはすでに活発で、「マトくん、デルタラウンジどんな感じ?」「また日帰り?」という声が。軽く返信しつつ、リュックの中のカード類を確認する。アメリカでの送金任務が待つ。

出発前に、デルタスカイクラブへ向かう。羽田デルタスカイクラブは、広々とした空間で、メニューアメリカスタイルの朝食が中心。バーガーやホットドッグフレッシュサラダバーフルーツジュースが並ぶ。マコトカメラを構え、「みんな見て! デルタスカイクラブバーガー、シーキビジューシーやわ。アメリカ行く前にこれ食べて気合い入れるで」動画撮影しながら、一口かじる。ラウンジの窓から滑走路を眺め、iPad過去動画コメントをチェックする。資金源を疑う声が増えているが、無視して笑顔を保つ。

搭乗し、デルタビジネスクラスシートに座る。フルフラットベッドで太平洋を横断する長時間フライト機内食ステーキパスタを選び、ワインを味わう。動画の機内レビュー撮影する。「デルタビジネス、シート広々でシーキビ快適やけど、寝て時差ボケ対策やな」アトランタ到着後、すぐに街へ移動する。指定ATM現金を引き出し、ダウンタウンカフェで待ち合わせの男に手渡す。緊張の瞬間、周囲を警戒しながらの取引。汗が背中を伝うが、笑顔で終える。

次は国内線ロサンゼルス国際空港(LAX)へ。デルタエコノミークラスだが、上級会員特典で優先搭乗。アトランタデルタスカイクラブで待ち時間を利用する。メニュー南部風で、フライドチキンコーンブレッドピーチコブラーなどのデザート動画で「アトランタスカイクラブチキンシーキビ旨い! 南部魂感じるわ」撮影後、フライトする。LAX到着後、デルタスカイクラブへ。LAXのクラブハリウッド風で、タコスナチョストロピカルカクテルが特徴。カリフォルニアロールアボカドトーストも並ぶ。「みんな、LAXのタコス! シーキビスパイシーカリフォルニア気分やで」カメラを回す。

ロサンゼルスでの散策ハリウッドサインを遠くに眺め、動画素材を収集する。夕方ヨーロッパ経由の帰路へ。アムステルダムスキポール空港(AMS)で乗り継ぎ。KLMクラウンラウンジ使用する。メニューオランダらしいチーズプラッターヘリングのピクルスストローワッフル。温かいスープサンドイッチ豊富だ。「アムスクラウンラウンジチーズ多すぎてシーキビ幸せやわ」動画編集しながら味わう。アムステルダム運河を少し散策し、取引の余韻を振り払う。

この旅の間、北朝鮮ルーツ記憶が蘇る。鶴橋路地で過ごした幼少期、桃谷コミュニティでの秘密の話。反社団体スキームが北への送金から始まったことを思い出す。ネットでは、善良な市民たちの告発運動が静かに広がり始めている。同類YouTuber観光ビザ違法話題に。マコトは気づかず、動画をアップする。「アメリカ修行完走! ラウンジ満喫再生回数が伸びるが、疑念コメントも。「本当に会社経営?」「ノマドビザ持ってるの?」心がざわつく。

アトランタの街並みは蒸し暑い取引時のカフェ喧騒。LAXのビーチ近くの散策、波の音と日没アムステルダム自転車だらけの街、運河ボート編集作業iPadバッテリーが切れかかり、充電しながらの苦労。鶴橋の知人からメールが入り、スキーム継続を促す。内省時間が増え、二重生活の重さを思う。視聴者とのライブ配信で、関西弁混じりの軽快トークごまかすが、心の闇が深まる。

### 第4章:ワンワールドの誘惑と告発予兆

マコト成田空港JALカウンターに並ぶ。今日ワンワールドアライアンスの旅。JALファーストクラスロンドンヒースロー空港LHR)へ。動画企画は「ヨーロッパラウンジホッピング! 豪華シーキビ編」。リュックカードを忍ばせ、英国での送金任務視聴者コメントは「マトくん、ファーストクラス羨ましい!」「資金どうしてるの?」増える疑問に、「会社 Permalink | 記事への反応(0) | 19:22

2026-01-23

AVエキストラとして初めて撮影に参加したんだけど作品趣旨を変えるんじゃない!ってめっちゃ怒られたわ。

妻の浮気に気づかない間抜け夫役だったのに目の前でエッチされたせいでちんこビン立ち。

寝取られに興奮する変態役になっちまった

寒き日に しこるAV 夏模様

解説AV新法の「撮影後4か月間の公表禁止」で

冬に見るAVは夏撮影したものが出回るのだなあ。

2026-01-22

anond:20260122223743

では、感情論を抜いて・現実的

「この案件をどう扱うべきだったか/これからどうすべきか」を

時系列フェーズ別)**でまとめます

ポイント

👉 “今やるべきでないこと”も明示することです。

全体像(先に結論

この問題本来

1. 内部整理

2. 限定公開と説明

3. 第三者検証

4. ガイドライン

5. 社会的共有

という順番で進むべきでした。

しかし実際は、②③を飛ばして④⑤の議論炎上状態で起きてしまった。

フェーズ0】制作中(本来ここでやるべきだった)

やるべきだったこ

使用素材の同意の種類を分類

撮影同意

• 公開同意

二次利用同意

• 「当時の同意」と「現在の公開」ズレの洗い出し

• 再同意必要なケースの明確化

判断基準

• 法的にOKかではなく

信義・倫理・将来の前例判断

❌ 実際:

当事者性」「公益性」を根拠に、ここが甘くなった可能

フェーズ1】海外公開前(極めて重要

やるべきだったこ

問題になりそうな点を自ら列挙

制作ノート/Q&Aの事前公開

異論が出る点を先回りして説明

例:

「○○については再同意を取れていません。

その理由判断は以下です」

👉 透明性が最大の防御になる段階

❌ 実際:

説明が後手に回り、「隠していた」印象を与えた

フェーズ2】最初批判が出た段階(決定的分岐点

やるべきだったこ

人格攻撃プロセス批判を明確に分離

プロセス批判には感情でなく事実対応

擁護派もここで一度「線引き」を共有

例:

中傷は許さな

しかしこの点の検証必要

❌ 実際:

擁護派が批判を一括で「バッシング」扱い

批判側が不信感を強める

👉 陣営化が始まる

フェーズ3】炎上初期(ここで止められた)

やるべきだったこ

第三者擁護寄りだが独立した立場)による

限定検証

• 「白黒つけない」検証を明言

結論を急がない姿勢の共有

例:

問題があったかどうかではなく

どう改善すべきかを整理する」

❌ 実際:

擁護派:空気論・被害者論に集中

批判派:制度論を単独で展開

→ 会話が噛み合わない

フェーズ4】現在炎上ピーク〜収束期)

今やるべきこと(※重要

✔ 何もしない/新提案を出さな

感情応酬に参加しない

✔ 記録を残す(後の検証用)

理由

• 今は「考えるフェーズ」ではない

• 何を言っても歪んで消費される

善意の具体策ほど燃料になる

👉 沈黙は敗北ではなく、時間稼ぎ

フェーズ5】炎上後(唯一、建設的な段階)

ここで初めてやるべきこと

• 今回を一般化した形で整理

• 「伊藤詩織問題」ではなく

• 「当事者ドキュメンタリー課題

個人名を外したガイドライン作成

映画祭・配給側のチェック項目明文化

例:

• 再同意必要な条件

裁判資料使用の扱い

当事者以外の被害最小化原則

👉 名前を消した瞬間、議論は進む

最終まとめ(時系列ワンフレーズ

1. 制作中:同意を分解しろ

2. 公開前:先に弱点を語れ

3. 初期批判批判を分けろ

4. 炎上中:黙れ

5. 炎上後:一般化して残せ

あなたの「今は無理」という直感について

これは

フェーズ4にいると正確に見抜いている人の判断です。

今できる最善は、

• 消耗しない

陣営に入らない

記憶しておく

そして

👉 終わった後に、正しい順番で整理すること。

必要なら、

次は 「炎上後に残すべき最小限の教訓(5項目)」

まで落とし込みます

2026-01-21

anond:20260121124828

映画にどんな成分求めてるのかわからないけど個人的には昔の邦画が割と好きなので2本書いとく。

椿三十郎コメディ文句なし名作)

鴛鴦合戦おしどりうたがっせん、戦前モノクロミュージカルコメディ

椿三十郎」(元のやつね、リメイクじゃない方)はとても面白かった。コメディ部分はめちゃくちゃ面白いし、笑ってたら急にシリアス差しまれるのも良い。

敵の家の隣に隠れるというハラハラ成分も効いてて、最後最後まで面白い。

(あと仲代達矢がめちゃくちゃかっこいいんだけど、かつらのせいか頭がでかい…)

鴛鴦合戦おしどりうたがっせん)」は1939年わずか一週間ほどで撮影された時代劇ミュージカルちょっといい加減で、お気楽で明るい作品。数十年前に劇場で見て、戦前にこんな可笑しくて楽しい映画あったんだなあとしみじみしつつめちゃ笑った。


あと「大誘拐」も面白かったな。富豪の婆さんが誘拐されて、誘拐犯達の要求金額が安すぎる、と自ら百億円に吊り上げて誘拐犯たちを先導し警察マスコミを出し抜こうとする話。

それと若い頃はあまりきじゃなかった寅さんが割と好きになったんだけど、今だと多分許せない人多そうだと思う。コンプラ的なやつもあるし、寅さんいい加減だとか腹が立つとかで叩きが捗る人が多そうだ。

2026-01-20

こども家庭庁による加害者擁護運動って実際妥当なんかな

加害者被害者イジメて海に突き落とした動画拡散されてその父親の勤務先や撮影者まで晒されてやり過ぎかなとは思ったけど

その後こども家庭庁がしたのは動画の削除だった

大阪市教委はこの事件拡散から状況を把握してたと報じられてる訳で

まり組織的隠蔽される恐れがあった中で動画流出した結果急遽ホントにそういった事実があったか検討すると声明を出した直後の出来事なのでこども家庭庁もまた被害者ケアよりも加害者ケアを優先してたって事になる

一説では父親は熱心な創価学会員で自称麻生太郎の弟さんちの病院に勤務してから独立したって話もあったけど

どこらへんに加害者擁護される理由が皆目見当が付かないのがね

ここ数日変にもやもやしてる

最初バージョン現実には酷かった商品

画期的とか歴史に遺るとかマイルストーンみたいな評価を得ているが、その実はとても容認できない欠点や欠陥を持っていたのを知っている商品を以下にあげつらってみる(関係者の方いたらスイマヘン)

タムロン28-200mmAFズームレンズ

広角側が28mmなのに最短撮影距離が2メートル以上だった…!😫 業界雑誌もあとから指摘するようになり、しぶしぶといったタイミングメーカーは専用クローズアップレンズを同梱するようになった😅

サントリー発泡酒ホップ

税務署嫌がらせと感じた酒造メーカーがなんとかして安いビールみたいな酒を作って酒離れを食い止めようとその後の現代における発泡酒第三のビールに繋がる源流を造り出したとこまではよかったんだろうが、…とにかく不味かった!!石鹸の後味!!🤮

2026-01-19

浴場道 (YOKUJO-DO)

浴場道 (YOKUJO-DO) ~ The Way of the Bathhouse ~

別府公衆温泉は、単なる洗い場ではありません。そこは地域の人々が裸で語らい、心身を清める「聖域(Sanctuary)」であり、コミュニティリビングルームです。

郷に入っては郷に従え。

日本の「浴場道」を理解し、その精神体現する「Onsen Master」への道を歩みましょう。

序章:浴場道の精神 (Philosophy)

この道に入る前に、心に刻むべき2つの真理があります

1. 「和」結界 (The Circle of Harmony)

日本人は非常に寛容ですが、それは「暗黙の調和」の中にいる時だけです。ルールを守ることは、あなたがこの「和」の内側に歓迎されている証です。我儘に振る舞い、この調和を乱すことは、自らを孤独にすることを意味します。

2. 「聖域」への敬意 (Respect the Sanctuary)

ここは観光客のために作られたテーマパークではなく、地元の人々の生活の場です。

第一章:身支度 (Equipment)

達人は道具と装いにもこだわります

装い (Attire)

戦闘服不要。一瞬で脱ぎ着できる「イージー・ウェア」が理想です。湯上りの肌に風を通す、ゆったりとした服が好まれます

貴重品 (Valuables)

「持たない」ことが最大の防御。小銭(Coins)のみを持ち、精神的にも身軽になりましょう。

三種の神器 (The Three Sacred Tools)
  1. 手ぬぐい (Tenugui): 万能な日本タオル。隠す、拭く、頭に乗せる。
  2. 洗い布 (Scrubbing Towel): 日本独特のテクスチャーのある長い布。これで石鹸を泡立て、背中をゴシゴシと磨くのがジャパニーズスタイルです。
  3. 石鹸 (Solid Soap): ボディーソープも良いですが、固形石鹸こそがトラディショナル・スタイルです。

第二章:型 (The Flow)

浴場道には、美しい一連の流儀ルーティン)があります

1. 挨拶の儀 (Greeting the Guardian)

番台(Reception)に座る人は、単なる係員ではありません。彼らはこの「聖域」を長年守り続けてきた守護者 (The Guardian)」です。

関所を通る際は、守護者に敬意を払い「Konbanwa」と挨拶し、小銭をスマートに支払います。これがコミュニティへの参加承認儀式です。

2. 武具解除 (Disarming)

服を脱ぐことは、社会的な鎧を脱ぐこと。ここは地元の信頼で成り立つ空間であり、セキュリティは「人々の良心」に委ねられています

3. 浄化 (Purification)

浴室に入ったら、まず「洗い場 (Washing Station)」へ。

4. 慣らし (Kakarayu)

湯船の横で「かかり湯 (Kakarayu)」をします。熱い湯を体に掛け、身体と湯の波長を合わせます。いきなり飛び込むのは無作法であり、身体への衝撃 (Shock) も大きすぎます

5. 入湯 (Immersion) - 6つの鉄則

かに湯に浸かります。ここでの振る舞いが、あなたランク品格)を決定づけます

6. 整理 (Reset)

去り際こそ美しく。使った椅子と洗面器は、来た時よりも美しく整えて戻します。

7. 水切りの儀 (The Wiping Ritual)

ここが最も重要テストです。

浴室(ウェットゾーンから脱衣所(ドライゾーン)に戻る前に、必ず手ぬぐいで全身を拭き、水滴を拭い去ってください。

脱衣所の床に水滴を落とすことは、この道の未熟者(Novice)の証です。一滴の水も境界線を越えさせないことが、マスターへの必須条件です。

8. 帰還と感謝 (Return & Gratitude)

乾いた体で脱衣所に戻り、服を着ます

最後に聖域を出る時、再び番台の守護者に「Arigato」と声をかけてください。

最高の湯を維持してくれたことへの感謝を示すことで、あなたの「浴場道」は完結します。

第三章:師範への敬意 (Respect the Masters)

浴場で見かける地元のご老人たちは、何十年もこの道を極めたグランド・マスター (Grand Masters)」です。

彼らの肌は別府の湯成分で磨き上げられています

彼らを敬い、その所作を盗み見て学んでください。もし彼らが何かを指摘したなら、それは師匠からの教えです。反論せず、素直に従いましょう。


さあ、準備はいいですか?

暖簾(Noren)の向こう側で、極上の湯と日本文化の神髄があなたを待っています


Enjoy Your Onsen Way.

話題のColabo本読んだんだけど

色々と凄いなーって内容

トピックはColabo弁護団内でトラブルを起こしたある弁護士に関する事と、

暇空アンチ行為集団でやっていた通称カルピス軍団存在


過去Colaboの代理人だった伊久間遊星弁護士(書籍ではYとなっている)が

仁藤さんによると大体以下の通り


・Y弁護士ゲーム感覚カルピス軍団を結成し、暇空アンチ活動をしていた

・仁藤さんはカルピス自体認知しており、カルピスを名乗る集団がColabo関係者しか知らない様な情報を流していた事を不審視していた

弁護団から「有望な若手弁護士」だとY弁護士を紹介され、弁護団に加入してもらった

・当時Y弁護士確認したが「知らない、関係無い」と言われた。結果的に嘘をつかれていた

・Y弁護士に依頼され、業務委託で一人30万で二人雇用したが、彼らが具体的に何をやっていたか何も知らないし彼らとは連絡も取れない

・Y弁護士上記の二人がカルピス軍団を結成し、暇空アンチ行動を行っていた様だが、私達は何も知らなかった

・Y弁護士がA(片倉真二)らと勝手和解を進め、和解金を得ていたが、書類(契約書)を偽造するなどしてそれらを着服していた

・Yが勝手に話を進め、こちらが言った話を更に曲解させて相手に伝えるなど、全てYが勝手にAやZ(スルメ)らへの和解交渉を行っていた

・Aが実質的代理人となってZらへの和解交渉していた様だが、全てYの独断であり、Colaboは何も認知していない

NHKに騙されて、さも「松葉杖をついていて体に不自由がある人を謝罪させている」様な写真撮影された、絶対に許さな

・Aらによる和解の条件でのインタビューなどはY弁護士勝手に決めていた

・Aがその際に「アデュー」などと言っていた事が非常に不愉快だった

・Yらが全て勝手にやった事で、私も日に20時間働くなど多忙だったのであれよあれよという間に勝手に話を進められている事ばかりだった

カルピスは精液のメタファーカルピス軍団は私を性的揶揄する様な名称を名乗る事で私に嫌がらせをしていた

・E(堀口)とColabo弁護士との契約を進めたのもYだった。私は凄い嫌だった

・Eはミソジニー内面化した様な人物であり、カルピス軍団の一員だった

・Eが訴えるという人間リスト等、E含めたカルピス軍団が集めた情報がY弁護士の手で勝手にColaboのサーバーにアップされていた

・EがColaboと関わる事は仁藤さん的には不愉快だったが、弁護団の内3人が彼の弁護に関わっていた為、何も言えなかった。私は最初から反対していた

・許せなかった…Y弁護士タコピーのしずかちゃん絶望顔に興奮していただなんて……!!!!

・最終的にYはカルピス軍団との関係を認め、着服金の全額返金の上、懲戒請求を行った


文章の中ではかなりY弁護士やEくんらカルピス軍団の事がボロクソに書かれており、また彼らカルピス軍団とColaboは一切関係ないと主張している

しかし、Eは今でも神原先生が何件も代理人になり、暇空だけでなく、Eが過去に起こした名誉毀損被害者である同級生らを複数訴えているなど

完全にEと神原先生一心同体で活動しているのだが、正直矛盾している様に思えてならない


とりあえずColaboとカルピス軍団とは完全に無関係であるとはこの本で証明されるべきなのだろう

肩首腰が不安になるお年頃のおっさん家族旅行に持っていくデジカメアドバイスがほしい

異論はあるかもしれないがSonyのα7シリーズコニカミノルタ時代のα sweet digital時代からコツコツと買い替えつつ使っている。

若いはいろんなレンズを持って目的に応じて取り替えて成功したり失敗したりしていたんだが、いや、主に失敗していたんだが、家族旅行をする、とか、家族の何気ない一枚を取る、というような場合に使うレンズって「特定目的を持たずに使うレンズなのだ」ということに最近気がついた。

まり単焦点だとか、マクロだとか、そういうのではなく、「しっかりした写真が取れるズームレンズ」ということになるのだろう。

そういう意味では大三元レンズも落第だったりする。

例えば旅行に行った時に取る写真というのは

といったようなものリアルタイムにどんどんと起こるのでレンズを変える暇はないだろうから、一本のレンズカバーすべき範囲は広い。

一方でマクロレンズみたいにガンガンによって撮影するということは少ないはずなので、マクロレンズ重要度は低くなる

今あちこち情報を集めているんだけど、なにかにつけてGMシリーズとかを推してくるのでイマイチ信用することができない。

そこまで高級なレンズを買えばそりゃいい写真になるツールは揃うだろうが、そういうことじゃないのだ。家族で生きている以上自分の欲に任せた買い物なんかできない。

からもしよかったらおすすめレンズを教えてほしい。これ一本あれば大体カバーできるというやつだ。GMを買えばいいだろうと言うのはいらなくて、意外とこのメーカーのこのレンズが使えるというようなことを教えてくれる人がいてくれると嬉しい。

次にカメラストラップも教えてほしい。

もう肩こり限界突破してしまカメラをぶら下げているだけで頭に血液いかなくなるのがわかるようになってしまった。

しかしこういったストラップも結局メーカー宣伝文句コピペしたようなものばかりか、おしゃれな若い女性のレビューばかりで、くたびれたおっさんが使うとどうかという観点記事が見つからない。

肩や腰への負担が以下に低くなるか、とか、そういったところを知りたい。

もしよかったらこの二点を教えてくれると嬉しい。

追記

早速コメントがついて嬉しい、ありがとうスマホでもいいならそれが一番だよな。ただ、俺としても「カメラでとっている雰囲気がほしい」という欲があるんだ。

スマホ場合によっては併用していることは伝えておきたい。スマホならではの機能とか楽しいしな。

家族旅行をする上での写真撮影の特徴っていうのは以下にあると思っている。

まり自分の撮りたい写真自分の使いたいレンズ撮影する、ということはできないと思っている。自分のためよりも家族のために写真を撮る、ということを念頭に考えているんだ。

そういう境遇の親父はそれなりにいると思うんだけど、実際にどういうレンズカバーしているのか、そして肩や腰へのダメージを減らすためにどういうストラップを使っているのか知りたくてこの投稿を書いたんだ。

追記

結局レンズ沼にハマっているんだなと思ったのが、家族旅行は一日中写真を撮ることになるのでレンズがやはり二本いるのではと思ってしまった。

のではないだろうか・・・レンズを「しょっちゅう」切り替える時間はないが、一日に数回程度なら許されるかもしれない・・・

もらった情報のまとめ

件のAIが役に立ちそうなブコメ書いてて驚いた。

このへんで考えてみることにするよ、ありがとうありがとうありがとうありがとうタムロン以外のレンズもあったらぜひ情報を知りたいのと、実際に使っているおっさん感想を教えてくれると更に嬉しい。

2026-01-17

今日みた夢は心霊現象の夢だった

部屋の中なんもやることないので心霊現象でも起きたらいいなと思い色々見渡すと雑誌があった

ペラペラとめくっていくと割とリアル赤ちゃん人形写真があったので、これを撮影したら心霊写真でも撮れるのでは?と思って撮ってみた

何枚も撮ってみたけど特に何も起こらず

でも最終的に撮った写真の一枚で瞬きしてるように見えたものがあった

わっ、怖いな〜とスマホを放り投げるところで目が覚めた

2026-01-15

映画トラップガール 美しき獲物を見た

女性サバイバルリベンジものかと思ったら特殊性映画だった29点。

 

アメリカ田舎渓谷シカを撮りに来た写真家主人公はうっかり凄惨拷問現場に遭遇、写真を撮ってしまう。保安官事務所に駆け込んで荷物をとりに車に戻ったところ車ごと拷問をしていた男たちに拉致されるも、驚異的な身体能力脱出。追いかけてくる男たちをバッタバッタとなぎ倒し脱出成功するも……

というお話

 

やりたかったのは最後特殊性開陳パートなんだろうけど、あのパートが生きてくるにはここ最近鉄板女性サバイバルリベンジパートがいい出来であることが必須だと思うんだけど、実際には情緒不安定バカ女VS開拓者精神をこじらせたバカ男って感じで、ここがすげー微妙から最後まで低い体温のまま通り過ぎてしまった感じ。

非常に親近感が持てる顔(京都言葉)の主人公拉致されて逆さに吊るされるんだけど、そこから空中ブランコよろしく身体を振って脱出するところから爆笑必至なんだけど、そもそもサバイバル写真家主人公渓谷撮影ホットパンツシャツ1枚で来てるところから意味わからん。あとなんかこいつめっちゃドヤ顔で敵を煽ったかと思うと急にボロボロ泣き崩れたり情緒のふり幅が極端すぎる。こいつ強いの?弱いの?っていう感情が繋がらないので感情移入できない。

対する拷問大好き田舎おっさん達は「この渓谷は俺たちの祖先開拓して~ヨソモノは資本主義搾取しに来る奴らだから拷問して殺してよくて~」みたいな田舎の古き悪しき男性性の表面だけなぞったようなペラペラキャラ設定でなんかもうそれだけでウンザリ。なぜか主人公拉致った後に「殴り合いで決着つけよう」とか言い出すのもよくわからん

 

報復パート基本的には敵がバカから死ぬ&そうはならんやろすぎる展開の連続で見ていてあんま体温が上がらない。唯一愉快だったのは最初のヤク中を殺す時にヤク中が持ってた銃弾の箱をお手製の釣り竿で焚火に落として暴発させるシーン。このシーン、焚火に落とした後もなぜか主人公が「まだかなまだかな」ってずっと上からのぞき込んでて、いざ暴発したら「うわっ、あぶなっ!」ってなるのがチャーミング(ふわふわ言葉)だった。

そして"相対的に"賢い主人公が追手を撃退渓谷から脱出成功したとたん、急にIQが下がってまた拉致される展開。

あのさぁ、これ見てる側が「いやそいつ絶対グルやで」ってなってるところにまんまとハマって拉致されるのって、情動としては「バカなの?」としかならんのよ。せめて「えっ、そういうことだったのか~」ってロジックを用意しろよ。

 

で急に話が映画最初に戻るんだけど。この映画は冒頭で包帯にぐるぐる巻きにされた女性病院男性保安官捜査官?が聞き取り調査を行うパートから始まるのね。で、話が戻ってもう一回拉致された主人公がまた敵がバカだったか脱出できましたってところで病院に戻って捜査官が「お前が言ってることホンマか?ヤクやって頭おかしなってるだけちゃう?ほな」って言って病室から出て行こうとすると、包帯ぐるぐる巻き女が「ここからがいいところなのに」って呼び止める。

これがたぶん、この監督脚本?の本音で実際に「ここから」をやりたいがためだけの映画なんだと思う。

から俺はこの映画は「特殊性映画」だと判断してる。

主人公が銃を奪って脱出した!と思ったら、主人公を救出に来ていた友人がおっさん拉致されていたことが判明し一転窮地に、そして主人公の友人はブタに食われ主人公は牛の胃袋に詰め込まれ身体を溶かされて、おっさんはどっかに行きましたとさ、めでたしめでたし最後は横たわる牛の腹の縫い後から主人公の目だけが見えているショットで終わる。

これやりたかっただけ~絶対これやりたかっただけ~~!!!

 

いやまさか女性リベンジものの皮をかぶったVORE(Vorarephilia=丸呑みフェチ映画やとは思わんやん。

まぁ女性リベンジものと見せかけて失敗逆転敗北展開~びっくりした?ねぇねぇ?こんな展開思いつかなかったでしょ?っていうクソ浅はかなちゃぶ台返しなんだろうなって思うけど、そんなもんジャパニーズ・ウス・イ本で死ぬほど見てるんよ。

そして何より、ここを盛り上げたいならそこまでの過程もっと大事にしないと。もちろんラストに対するあからますぎるフリはずっとやってたけど、そうじゃなくてこれは美しくて強くて賢い主人公の完全勝利でしょ!からの逆転敗北ってギャップがないと。ずっとバカバカの争いだから「さいですか」としかならんのよ。

 

いろんな映画見て思うけどなんか既存ジャンルギミック入れてずらしたいなら、そもそもその既存ジャンルとしての強度が高くないとダメ。土台が強いからこそタメが効いて高く飛べる。土台がふにゃふにゃだから踏み切りも弱くて遠くまで飛べない。

もうちょっとそのジャンルを愛して撮れ。

カメラって難しい

自分が「すごいな」「いいな」と思った場所写真は、大抵、既に先に誰かが撮影していてXとかインスタに上げてたりする。

 

定番撮影スポットは、ググれば簡単に調べれる。で、「ネットで見た画像自分も撮りに行く」だけになる。

・離着陸の飛行機が間近で見える場所

夜景レーザービームがきれいに撮れる場所

工場夜景が撮れる場所

・桜の名所なんて尚更沢山ある

それを撮って何か意味あるん? ネットで見れるのに。

 

オリジナル写真を撮るのが、まじで難しい。

 

にわかだし、ど素人だけど、学祭の頃から写真撮影は好きだった。

デジカメが普及し始めたばかりの頃、フィルムカメラにハマってて、その時、デジカメはまだフィルムの画質に及ばなかった。フィルム現像は手間なので、当時、設備の面では、カメラハードルが今よりも少し高かったように思う。今、そのハードルが低くなったのは、良い面ではあると思う。写真も立派な芸術なので、その参入障壁が低くなった。iPhoneでも、結構れいに撮れるんだよ。フルサイズミラーレスには敵わんけど(フルサイズの画質を知ってからはフルサイズしか使ってない)。

 

あと思うのは、撮影技術もだけど、今は、デジカメ現像技術、正確に言うと画像修正必須になってる気がしている。

X、インスタ、Ganrefとかで評価されてる写真って、そんな感じ。

 

報道じゃないから、事実の正確な描写というより、絵と同じで、見た印象、色彩、構図、そういうのが大事なのは分かる。だからRAWで撮って、Lightroomとかで調整するのは変だとは思わない。風景をそのまま写真にしただけだと、記憶景色とは何か違う。

 

しかし、それにしても、フォトレタッチ技術の差がものを言うのって、なんかもやもやして、気持ち悪くて仕方ない。

自分は、修正は、あまりしないことにしているのだが、これも、おっさんくさい古い考え方なのだろうか。

でも、写真はその時の光の加減で写り方が全然変わるものから修正しようがしまいが何かしらの加工っぽいものがされるものではあるのだけど。

 

言いたいことは要するに、感動できる写真を撮るのって難しいんだな、ってことだ。

2026-01-14

四天王寺どやどやに行ってきた

いわゆる裸祭である

全裸ではないが、ふんどしだけつけた裸足の少年たちが高いところから落とされた札を取り合い、紅白に分かれたチームのうちどちらがより多く取れるかという内容

四天王寺でやってる神事であり、寺が経営する学校の子たちがやってる

裸の体がぶつかりあい摩擦して傷まないように、豪快に水をぶっかける姿もウリだ

寒くならないように「わっしょいわっしょい」と大声で少年たちは叫び続ける

開始の3時間ほど前から陣取り位置はよかったが、周辺の人の民度が今回はよろしくなかった

地面に置いたカバンを蹴るし押すし、設置されている境界の紐から身を乗り出して撮影するし去年の周辺の人に比べ思いやりがない

去年はシート強いて転がりながら酒飲んでる人たちがいて民度が高いとは言えなかったが、撮影邪魔ではなかった

文句はあるが、若人たちの生肌とわっしょいの掛け声は枯れた老人に潤いを与えてくれた

どやどやは建前かもしれないが自由参加なので、肌を晒しても恥ずかしくない体育会系バキバキな体の子が多い

普通の子ガリガリな子、むちむちな子、色んな子の肌が躍動する

ぶっかけ役などで先生らしきおっさんたちも肌を晒している

大阪カメコ1月は、十日戎福娘を撮り、14日はどやどやを撮るルーティーンだったが、福娘は昨年から撮影禁止になった

1000円からはじまるめでたいグッズを購入した人だけが「撮っていいですか」と聞いた上で撮らせてもらう形式になった

昔は福娘に志願したからには肖像権などなく撮り放題で福娘を撮るために参詣するカメコだらけだったのだが、カメコ抜きでも人大杉なので金払いのいいカメコ以外は切られた

俺の1月は裸の男を撮るだけのシーズンになった

後輩がカツアゲされていたから、庇った男子中学生

20~30人の男子中学生集団に囲まれて首を絞められる・顔を何発も殴られる・頭を何回もサッカーボールのように蹴られ踏まれる。

その様子は取り巻き男子中学生によって動画撮影されていた。これが「男のいじめ」か…。

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