「特撮」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 特撮とは

2026-05-10

昔、かぼちゃワインって漫画があって…😟

あれで俺の性癖がみたいな話なんだけど、

自分より低身長ロリペド的な欲望が満たされるんだけど、

高身長バレーボール選手みたいな女性も大好きなんだよね…😟

特撮の巨大女子が好きみたいなのとも近い…😟

2026-05-08

ウルトラマンオタクコレクションを見て思う

アクションフィギュアとか、昔から吊るしで売られてるソフビとかはウルトラマンに詳しくない自分でも良いなって思う事はあるのよ。

ただ、スーツのシワまで再現されてるフィギュアとか見てると

コイツキャラクターファンタジーとしてウルトラマンじゃなくて、特撮番組として作り物のウルトラマンが好きなのか?」って気持ちになってしまう。

ミッキーフィギュアとかでわざわざランド着ぐるみフィギュアなんか作るか?って思っちゃうんだが。

2026-05-06

いつまでも初期の空想科学読本を叩き続ける特撮クラスタって

なんかまたSNS空想科学読本バッシングされてるけど、定期的にこの話題繰り返してないか特撮クラスタ

かに初期の空想科学読本って「こんな事科学的に起こらねーよ」的な考証あげつらい路線だったか特撮ファン的にはムカつくのはわかるんだけど、

でもそのあげつらい路線はかなり早い内に是正されて、「作中のこの描写科学的にどういった事が起こってるのか考えてみよう」みたいな穏健路線シフトしたんだよね。

でも未だに特撮クラスタは"あの頃"の空想科学読本いつまでもいつまでもいつまでも何十年も叩き続けてるの、傍目に見て異様だよ。

これだから特撮クラスタには関わらないほうがいいって思われて特撮自体がどんどん衰退していくんだよ。

そんなに「空飛ぶウルトラマンは首がちぎれる」が許せなかったの?

何十年も前の柳田理科雄の亡霊を叩き続けてて楽しいか?いい加減歩を進めたら?

(ちなみに近年の空想科学読本はシン・ウルトラマンも取り上げてたけど「劇中で科学考察されてるからワシの出る幕無かった」とか言ってただのシンウルの感想で終わってた)


だいたい特撮クラスタの何が嫌って、基本的犯罪者思考なんだよね。

ちょっと前にウルトラセブン欠番回の存在するはずのない4Kリマスター映像ニコ動違法アップ(明らかに内部の犯行)されて話題になったけど、

特撮クラスタの連中は「よくぞやった!大儀であった!」みたいな反応ばっかで、違法行為を咎める声はマジで見なかったぞ。

やっぱあいつら根が犯罪者だってはっきりわかんだね。

犯罪行為やったこと無い特オタなんて存在しないんじゃねーの?

2026-05-03

プリキュアファン発達障害で、ガンオタ特撮ファン文化なのかあ~

どれも良い歳こいて子供コンテンツに夢中なのが問題なんだろ。明らかに悪意あるよ。

2026-05-02

もういい加減特撮なんておもんないってことを特ヲタは認めたらいいのに

から戦隊は滅んだしギャバンも結局ダメだしライダー駄作ばっかりやん

2026-04-28

anond:20260428120745

特撮オタって毎年面白くない面白くないって言い続けてるけどなんで見続けるんだろう?

てか面白かった作品ってあるの?

2026-04-25

anond:20260425115441

特撮なんて銃やボウガンデザイン一時期NGなんてのもあったしなぁ

それに比べりゃライセンス料払わず実在銃器しまくりのなろう系アニメ自由の極限のはずなのに

2026-04-24

出演者やらかしはどこまで許されるのか。

2001~2002年テレビ朝日で放映された特撮ドラマ番組仮面ライダーアギト」。

その25周年記念展が今日から行われている。昨日は、その前夜祭番組が放映された。

その番組の終盤で、かつてメインキャストの一人であり、現在芸能界引退して飲食店に勤務している、ある一般人男性サプライズとして登場した。

XなどのSNSでは、彼の登場を喜ぶ声がほとんどで、好意的意見ばかりであった。

彼は2014年から恋人DVを振るったり、また別の恋人預金を数千万円も使い込むなどのスキャンダルを抱えていた。

その爆弾2019年週刊誌スッパ抜かれて爆発した。

当時所属していた人気歌唱グループからの脱退はおろか、芸能界引退にまで追い込まれたのである

そういった事がありながらも、彼は縁に恵まれたようで、飲食店店長を任されるまでに至った。

今回のサプライズ登場も、多くのファンから「待っていました」とばかりの声が飛び交っている。

しかし、ここで考えておきたい。

出演者やらかしは、観念上、どこまで許されるのか。

DV傷害罪に該当するし、恋人預金の使い込みも詐欺罪窃盗罪に該当するだろう。

当事者同士で和解が成立しても、事実が無かった事になるわけではない。

人気が続いていれば許されるのだろうか?

もしくは十分な謹慎期間を設ければ?

更生していると判断されれば?

先のサプライズ登場の男性については、SNSでの多くの好意的意見から見ても、「禊は済んだ」ように思われる。

では彼が許されるのであれば、

特殊詐欺受け子役として警察官に扮しキャッシュカードを騙し取った「元俳優」や、

番組共演者不倫疑惑があり、未成年飲酒により出演中の番組を途中降板した「元女優」も、

いずれは許されるのだろうか?

2026-04-20

マンロリアンアンドグローグーは興収苦戦するだろ

ドラマシリーズの1エピソード映画にして急に客が来るわけないだろ

マーベルズがどうなったか忘れたのか

東映特撮の夏映画がどれくらいの予算でやってるかわかってんのか(←こっちはそもそもいから成立してるんだぞという意味です)

プリキュアの前にやってる番組子供に見せたくない言われてて

ニチアサ特撮批判か⁉️と思ったらユーチューバー子供ダンスとかする番組らしく

あぁ、こりゃ見せたくないは…って納得した

2026-04-17

ローマンというコンテンツが嫌い

ローマンがどうしても苦手だ、という話をしたい。

前提として、自分岡本太郎という芸術家自体はもともと好きだった。あの極端な言葉の強さや、「うまくやること」への明確な拒否、良くも悪くも整理されないまま前に出てくるエネルギーのようなものに惹かれていた。少なくとも、自分の中では「安全に消費できないもの」の代表の一つだったと思う。

からこそ、タローマン最初に見たとき違和感がうまく説明できなかった。

世間的には、タローマンは「でたらめでシュール面白い」と評価されているし、その受け止め方自体理解できる。実際、70年代特撮風の質感や、妙に力の入った演技やナレーション岡本太郎言葉の使い方など、かなり精密に作られているのも分かる。

ただ、いろいろ見たり調べたりしていくうちに、自分の中で引っかかっているポイントは少しずつ明確になってきた。

ローマンはよく「でたらめ」と言われるけれど、実際にはかなり周到に設計された“でたらめ”だ。岡本太郎昭和特撮アート文脈といった複数の要素を意識的に組み合わせて、「こういうふうに見えたら面白いだろう」というラインにきっちり収めている。その精密さに価値を見出す人が多いのも納得はできる。

ただ、自分にとってはその「収まりの良さ」こそが気になってしまう。

岡本太郎言葉作品にあったはずの、どう扱っていいかからない感じや、受け取る側を少し困らせるような不安定さが、タローマンではかなり扱いやすい形に整えられているように見える。強い言葉も、奇妙な映像も、すべてが「これはこういう面白さです」と提示されているような印象がある。

その結果、「でたらめ」というよりは、「でたらめっぽさを上手に再現したもの」に見えてしまう。

さらに気になるのは、このコンテンツが共有されるとき空気だ。タローマン口コミで広がり、書籍や展示、グッズ、映画へと展開していったが、その過程で一貫して感じるのは、「この面白さ、分かるよね」という前提がかなり強いことだった。

岡本太郎好きな人特撮好きな人、少しひねった表現好きな人——そういった文脈を共有している人たちにとっては、とても気持ちよくハマる構造になっていると思う。ただ、その外側にいると、作品のものというより、「その共有を楽しんでいる空気」のほうが前に出て見えてしまう。

これは好みの問題なのだが、自分はどうしてもその空気に乗り切れない。

岡本太郎作品に感じていたのは、「理解できなくても、無理やり突きつけられる何か」だったはずなのに、タローマンは「理解できる形に翻訳された岡本太郎」を提示しているように感じてしまう。そこにあるのは、爆発というよりも、よく調整された爆発の再現のようなものだ。

もちろん、これによって岡本太郎に興味を持つ人が増えるのであれば、それ自体は良いことだと思うし、タローマンを楽しんでいる人を否定するつもりはない。

ただ、自分にとっては、「扱いにくさ」や「収まりの悪さ」に魅力を感じていた対象が、「うまく楽しめる形」に整えられていること自体が、どうしても引っかかる。

うまく言語化できていなかった違和感をまとめると、「変なもの」ではなく「変なものとして安全に楽しめるように設計されたもの」に見えてしまうこと、そしてその設計のうまさまで含めて共有される空気に、少し距離を感じているのだと思う。

2026-03-22

ヘイルメアリー見てきたけど「エヴァ」が思ったより「ババァ」だった

いや、俺も分かってたんだけどさ、あんだけ権力のある女がピチピチのギャルじゃないってことぐらい。

でもなんとなく俺の中で「エヴァヒロインの一人だし」って認識があったから「トロフィーになりうる程度のルックス」みたいなのをどこかでイメージしてたのよ。

つうか日本産特撮ゲームだったらほぼ確実に「老人めいた喋り方をする銀髪少女」みたいな感じで描かれてたと思うじゃん?

俺はそういうイメージでなんとなく読んでたのよ。

ヘイルメアリーヒロインは一緒に船に乗った女性、生徒のアビゲイル、そしてエヴァの3人だって

まあ脳みそBLな奴は可愛いアイツをヒロインだと思ったかもだけど、俺はあの関係性はタチコマみたいなもんだと思ってたし、バトーさんとタチコマエッチするとか俺の中では絶対にNOだからさ。

んでまあ、アレよ、ババァだったよねエヴァは本当に。

まあ順当に権力上り詰めるのに必要な年月を考えたらそりゃそうだよなーとは思うよ。

たとえば漫画でよくいる超天才児で6歳で8か国語を喋って9歳でマチャチューチェッチュに入学12歳で博士号取得とかなったとしてもそっから政治に口出し出来る所までには何十年かかるやら。

でも小泉進次郎なんかは87~89代総理大臣の七光りパワーで44歳にして自衛隊の頂点にたってるわけで・・・でもあれはまさに狸の置物でしかないしな・・・

ゆーて設定によっては35歳ぐらいに出来ただろうとは思うんだよな。

そこをバッサリ外見年齢55歳ぐらいにしてきたやん?

こうなってくるともう「エヴァヒロインの一人」っていう認識自体が間違っていたんかなと思えてくるわけよね。

まあヒロインの有無を考えることが脳みそチンコマンコすぎるんじゃないかって俺も思うわけで、ヘイルメアリーヒロイン不在の純粋SFコンテンツだったという結末でええんやろなあ、と。

三国志についてヒロインが誰だって語るやつとかおらんし純粋な男の世界ってそういうもんなんだよな結局

2026-03-08

anond:20260308173433

庵野秀明作品言動を通じて「世の中に広めた(普及・一般化させた)」と言われるものを、影響度が高い順に10個挙げます

※必ずしも「発明」ではなく「一般層に広めた」という意味です。

1. “オタク文化メインストリーム化”

代表作:新世紀エヴァンゲリオン

1990年代までサブカルだったアニメオタク文化社会現象レベルにした。

アニメ考察・設定分析文化一般化。

2. アニメでの“心理描写内面化

ロボットアニメなのに

自己否定

トラウマ

存在論

を中心に据える作風

後の深夜アニメ文法を作った。

3. “セカイ系”という物語構造

主人公心理世界運命

という構造

新世紀エヴァンゲリオン

ほしのこえ

2000年代アニメゲームの基本フォーマットに。

4. “謎を残す作品構造考察文化)”

説明不足のまま終わる

視聴者解釈する

考察文化の源流

新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に

5. “アニメ演出としての長い静止カット

エヴァの有名演出

エレベーター沈黙

電話沈黙

無音

アニメ演出に「間」を持ち込んだ。

6. 実写×特撮×アニメの融合

代表

シン・ゴジラ

シン・ウルトラマン

シン・仮面ライダー

日本特撮を“現代的に再構築するブーム”を作った。

7. “シン・〇〇”というリブート文化

「シン」はもともと庵野プロジェクトブランド

シン・ゴジラ

シン・仮面ライダー

以降

「シン○○」という言葉一般化。

8. “使徒襲来型の都市破壊演出

都市防衛ストーリーテンプレ化。

敵が来る

都市

迎撃兵器

後の作品に影響

進撃の巨人

SSSS.GRIDMAN

9. オタク監督国民映画を作る流れ

オタク出身監督

大ヒット映画を作る流れ。

新海誠

細田守

その先駆け。

10. “エヴァタイポグラフィ(白字黒背景)”

映画番組CMでよく見る

黒背景+白ゴシック字幕

これは

エヴァの予告・劇中テロップの影響。

💡面白いポイント

実は庵野の影響は

作品の内容より

演出構造文化

に強く出ています

希望があれば

庵野秀明アニメ業界を変えたことTOP10

もっとオタク寄りの内容)も出せます。かなり面白いランキングになります

2026-03-05

因習村の隣の因習村に住む女増田意見

anond:20260304104047

これは評論村・同人村とジャニーズの界隈は全く別物として考えたほうがいいと思っている

自分意見最初に言っておくと

自分もナマをかじっている者も多くいる界隈だから、内容にかかわらずここまで声が大きくなってしまった以上売っちゃダメだろと思う側。こそこそ出してたら別に売っててもよかったんじゃね?と思う

(女敵視が多い最近増田で言うことじゃないかもしれない。たぶんこれもぶっ叩かれそうだと事前に書いておく)

ジャニーズだって見目麗しい男がいっぱいいるんだから、そりゃもとから腐女子どもが群がってることは想像に難くないし実際にいる

だけど事務所関係するような同人誌を出しているということ自体タブーという界隈(ジャニーズに限らず特撮ドラマなどのいわゆるそういうのでシコシコ活動するオタクたち)なのだから、これはもうエッチな本じゃなくて評論からセーフ、という簡単な話じゃないんだよな。

だって評論かいうから高尚なものみたいに感じるかもしれないが、要は書き手思想、その人意見しか乗ってないってことだから、ただの思想本だろ

事務所肯定しているものでも何でもない。その観点で言うとジャニーズの人たちが組んずほずれずしているエッチ同人誌と変わらないと思う。

ジャニーズが出している公式ものか/そうじゃないのか」のちがいで、基本的非公式のものは大々的にやるべきではない、という世界だ。

から細々とやればいいのに、同人誌出します~~~~~!ここから買えます~~~~!売れ行き好調なので増版します~~~~~!(これは結局しないらしい?)を高らかに宣言したらダメだろ。

ましてや、今はジャニーズ火薬庫と読んでも差し支えない、息するだけで燃えるグループの、界隈である

増田はこの事務所オタクじゃないけど似たような界隈にいるので、なんとなく薄目で流れてくる範囲だけで言うと、「まぁそら誰がやってたとしても燃えるやろ」みたいな妥当炎上と「それは別にいいだろ」みたいな火にくべられた炎上玉石混淆イメージがある。アンチ過激さでの故意炎上ももちろんあるし、オタク側の無理筋擁護で余計に延焼ということもあると思っているが、もう嫌われすぎて区別がつかなくなってきていて、とりあえずここのグループで何かあればグループ自体のこと/オタク勝手にやったことに関係なくとにかく燃えるのだ

そんな危ないところから、(ナマモノ文化がもともとあり、こそこそ日陰でやっていこうねという風土の界隈なのに)堂々と「同人誌」というワードが出てしまったら、もう、そらそうよという話

この時点でジャニーズオタクに限らずヤバイ騒動になっていて一刻も早く収拾してほしいと願っているほか界隈オタクもおおくいるだろう。

あと、最初評論村/ナマに関係ない同人村の人たちが評論本を出すことに対してのただの意見を言っているだけだったのだが、ジャニオタバカにしたいただ一心で弱男たちがこぞってよくわからないのに急に「これだから女オタクは/ジャニオタはw」と絡んできているように感じている

これは前述したとおり、そもそもナマという土壌があるかどうかで違う価値観なのだから、訳知り顔で入ってこられても…に尽きる。

「ああそっちはそうなんですか、こっちはそもそも同人誌というワード事務所が結びついたらだめなんですよ」で終わる。「韓国はまだユッケ生食で行けるんですね。日本はだめになってしまったんですよ」「御社正月休みは4日までですか。弊社は三が日までなんですよ」と同じで、そこで根付いた文化が違うんだから同一視できないと思う。異文化交流ありがとう

あと、ただの反論ならともかく、この俺様が教えてやって論破してやろうという気概が強くなってきている人に関しては、もはや”生理妊娠出産経験しなくてわからない、どうあがいても無関係なはずなのに「無知の女のおまえらに教えてやる!生理くらい我慢しろ出産なんて痛くないんだから無痛なんて甘いこと言うな!」と言ってくるおじさん”と同じですよ

2026-02-26

平和を守れ

の子供向けアニメ特撮ってまず平和があってそれが壊されるところから物語が始まるんだよな

それで都合よくウルトラマンとかが撃退してくれるんだけど

現実には侵略者がやってきてもウルトラマンはやってこない

ヤマトガンダムみたいな一発逆転兵器もない

日本侵略されたらウクライナの人々みたいに

自ら銃を取って戦わなきゃいけないのかなとぼんやり思う

それは悪いことなのだろうか

2026-02-25

宇宙刑事シャイダー』の海外スピンオフとして最も有名なものは、フィリピン制作されたZaido: Pulis Pangkalawakan(ザイド:宇宙警察英語タイトル:Zaido: The Space Sheriff)です。

宇宙刑事シャイダー』の海外スピンオフとして最も有名なものは、フィリピン制作されたZaido: Pulis Pangkalawakan(ザイド:宇宙警察英語タイトル:Zaido: The Space Sheriff)です。これは2007年から2008年にかけてフィリピンのGMA Network放送された特撮SFドラマで、全100話に及びます。元々は『宇宙刑事シャイダー』のフィリピンリメイクとして企画されたものの、東映側が脚本却下したため、オリジナルストーリースピンオフとして制作許可されました。

舞台オリジナルシャイダー』の出来事から20年後を設定し、シャイダー遺産を引き継ぐ新たな宇宙刑事(ザイド)たちが登場します。

主演はDennis Trilloらで、3人の主人公活躍する点が特徴的です。

フィリピンでは1980年代後半〜1990年代に『シャイダー』が吹き替え放送されて人気を博していたため、現地での特撮ブームを背景に生まれ作品です。

明確な「シャイダー単独スピンオフ」としてはZaidoが代表的です。フィリピン特撮ファンメタルヒーロー好きの間では今でも語り継がれる作品ですよ!

2026-02-24

エヴァは完結編で「色々な平行世界はあったけど結局はここに収束して完結する」ってやったわけだから死ぬほどIFのはなし作って良いんだよな。

同人誌も全部ありえたかもしれないエヴァです。

スパシンもエヴァです。

麻雀やっててもエヴァだし探偵ものやってもエヴァです。

シンジを育てるプリンセスメーカー作ってもエヴァです。

シンジゲンドウが究極と至高の特撮対決で世界の命運を決めてもエヴァです。

ゲンドウがユイに会いたくてリゼロというかAll you need is yuiというかユイはデ・ジャ・ヴやってもエヴァです。

「私は好きにした」ってやつよ。

2026-02-18

戦隊が頑なにレギュラー女性レッドを出さなかった理由

女になったからって別に何も変わることないと思うのだがなぜ出さなかったのかが不思議である

挑戦は大事だとか夢から逃げるなみたいなこと題材にしてる割に制作側が一番逃げて保守的になっていったのだから衰退して当然だとはいえ悲しくなる

特撮オタク言わずもがな本当に同じ作品見てるのかというくらい冷笑野郎ばっかりだし

ヒーローものってなんなのだろうか

2026-02-16

俺は仮面ライダークウガが好きで平成以降では一番好きなんだけど

「でも特撮しょぼい」っていったら

disった!!!って怒られた

意味がわからない

しょぼいもんはしょぼいだろうが

2026-02-12

anond:20260212071315

ウルトラマン仮面ライダー

敵が現れる→生身の人間がとりあえず頑張って抵抗する→ウルトラマンライダー登場

の流れだからコイツアップデートどころか特撮自体に疎いだけな気がする

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