はてなキーワード: プラモとは
年末に一日で一気見した。
一番の感想は、「こいつら誰?」
意味ありげな登場人物が出てきてはすぐ死んで、ああ分かる人は楽しいんだろうなっていう疎外感しか残らなかった。
いや、おそらくはあのキャラなんだろうなっていうことくらいはわかる。
それでも全編通して、わかってる人が見れば楽しいんだろうけど、、、っていう感想だけ。
実はガンダムリアタイ世代なんだけど、その時代も家の手伝いでTVアニメなんて観てる暇がなかったから学校での話題についていけなくてずっと疎外感を感じてた。
プラモだけはいつでも作れたからストーリーわからないで見た目で買ってたけど、それでも友達との会話には参加できなくて寂しかった。
まさかその時のつらい思いを再び感じさせられることになるとは。
あとシャーが孤高のグルメみたいだなって思いました。こちらからは以上です。
Arduinoとかラズパイとか用に買ったんだけど、挫折しちゃったし、
もしかしたら、もうこういう技術系から足を完全に洗う人生になるかもしれないから、
中国から購入した怪しいArduinoとか10個ぐらい同じのあったりするけど、まあ、これは流石に古いか…😟
これもプラモのためじゃなくて、3Dプリンタで生成したものを加工するために買った道具類なんだけど、
どうするかな、画材とか、アナログの漫画描くための道具とか、そういうのも譲渡したい…😟
田中芳樹とか、荒俣宏先生じゃないけど、大量の本もどこかに譲渡できるなら譲渡したい、
ブックオフに流すぐらいなら、捨てたい、
昔、大量にブックオフに引き取ってもらったこともあったんだけどね、気の迷いで、
でも、後悔してるんだよね…😟
でも、歯車の切削方法とか、マンションの屋上とかにある貯水ポンプの設計方法とか、
そんな本が欲しいと思う人がいるのか?
あー、中国とか、というより、もっと恵まれない国の技術者にでもあげたいぐらいだけど、日本語か…😟
本稿で提示するプロファイルは、10万件以上のブクマを有するidを対象に公開コメントをAIが解析し、その深層心理や思想傾向をモデル化した「テキスト・ペルソナ」です。これは実在する個人のプライバシーを暴くものではなく、言語活動に基づく批評的なシミュレーション(思考実験)です。特定の個人の社会的評価を操作する意図はなく、あくまでAIによるテキスト分析の一環としてお楽しみください。
鳥というか、鶴というか、クネッとしたところが凄く良い!
アメリカとか西側の戦闘機、爆撃機は、コンピュータ制御もあって三角形とか無尾翼っぽかったりとか、シンプルな幾何学形状に向かうのに対し、
フランカーの流線型、といっても、流線型のみのもにょーっとした感じもない、
ロシアに入国できなくなった小泉さんも大好き、って言ってなかったけ?
ロシアは中国にフランカーを売るときに、嫌がらせみたいなもので、コアとなる技術、アビオニクス等を抜いて売ってるわけだけど、
中国は遼寧同様に、機体はそのまま流用、独自のアビオニクス、ソフトウェアを埋め合わせ、
遼寧公開航行のときに見事に発艦着艦をデモンストレーションした
アメリカの完全人工知能の爆撃機のデモもそうだけど、やるなあ、と思いました…😟
ハセガワのもよくできてる、値段もそこそこ、買いたくなった…😟
中国メーカーのプラモのフランカーも、中国人モデラ―のジオラマではあるけど、よくできてる感じがした…😟ジオラマになると、なんか手を入れてはいるだろうなあ…
俺の辞書にはこう書いてある。
同時に「②現代における非差別階級。③運動音痴、コミュ障、童貞、アスペルガーといった性質を持つ人間の総称④同人イベントの参加者」といった意味も続いている。
よく言われる「何かを突き詰めた人」というのは「マニア」として俺の辞書には書いてある。
「オタク」が「マニア」の別称として使われていた時期もあるが、それらの意味は一般的なオタクが「狭く深く」から「広く浅く」へと変わっていく過程で「オタク」の定義から離れていった。
今のオタクはどこまでも広く、そして浅い。
劇場アニメのレビューにハムレットを引用するが、自分が直接触れたことはなくゲームやアニメで引用された際にSNSで元ネタとして聞かされた朧気な記憶を頼りに「知っている」と言い張る部類の人種ばかりだ。
ガンダムの話題になるとAMBACを引用するが、直接その歴史を紐解くこともなくネットやプラモ雑誌の知識をコピペするばかりだ。
好きな人がいるのは分かるけど、俺には合わないな。
何処かの樹脂メーカーの株主優待のプラモデルが話題になっており、前からプラモデルに興味があったからフリマサイトで買った。
プラモデルに興味があったが、中々手を付けてなかった理由としては、プラモデルのジャンル幅が狭いことだった。
(食品のプラモデルはちょっと興味はあったが、作った後に棚の上で埃を被らせるのは嫌だった。食品だし)
正直言ってしまえば車両関係は動作原理は理解できていたので新鮮味が無かったし、ロボットはファンタジーでリアリティが無かった。
これどういう仕組みで動くんだろうかみたいな、新しいワクワクを感じる事が出来た。実際にどこかの工場で、24時間動いているものでもある事にも想像力が掻き立てられる。
新しいワクワクを、プラモデルという手のひらで扱えるサイズに魅力を感じたからだ。
大人になって所有欲は殆ど無くなったが、久しぶりに並べてみたいと思うものだった。
ちなみに私は機械系の大学を出ており、化学メーカーで充填機械の横で働いているので、全く畑違いの人間ではない。