はてなキーワード: ヒアリングとは
現状、総量としてはナフサは足りているものの、今後の供給不安を見越した在庫の積み増しや、出荷の抑制が起きている。
その結果、末端までナフサが行き渡らなくなっていることが、塗料不足の原因となっている。
日本は共産主義国家ではないため、日本政府がナフサ産業の全てを把握しているわけではない。
現在、行政機関が行っているのは、関係各所への「ヒアリング」だ。
ナフサ製品が不足しているなら、カルビーやJAのようにどんどん公表して、行政に声を届けよう。
行政がどこで在庫が積み上がっているのか調査をし、余剰在庫の放出を促してくれる。
https://www.meti.go.jp/chuto_josei/index.html
分けあえば余る
奪いあえば足りなくなる
主流議論の新聞の後にヒアリングしてない(してても結果が公表されていない)
1%0%のヒアリング詳細も公開されてないけど、一律1%で半年としかとらえられないわなあとは思う
そんで、そこは割とどうでもいい
一律1%ならどんだけっすか?
5%なら変わるっすか?
そして誰でもできる仕事
でもやらない
困ったなあ
佐藤啓官房副長官は記者会見でカルビーがパッケージをモノクロにしたことに対し、「平時と同様に供給できている」と述べた。
「日本全体として必要な量は確保」との説明はマクロ統計上の帳尻合わせで、現実の現場(川下製造業)への到達性・タイミング・品種適合性を十分に反映していない。結果として影響が出ている以上、「必要な量が機能的に確保されている」とは言いにくい状況。
結果的に足りていないのですから、必要な量を確保していて問題がないとはいえないだろう。数字の上で帳尻を合わせても現実に即しておらず製造に影響が出ているのだから。これは「民間に丸投げ」と見える側面が強く、政府の対応不足、努力不足を省みていない。
結果的に足りていない現場の実態を無視した「確保」主張は説得力が弱く、政策の優先順位(燃料生活維持 vs. 産業原料)や備蓄構造の限界が露呈している。政府はタスクフォースで調整を続けているが、根本解決には代替調達・在庫融通の強力な仲介が必要。長期化すれば値上げ・生産調整がさらに広がる。
当初の計画より印刷代が高くなったのでコスト増を補うために白黒に変更。
スーパーやコンビニ向けの納品は1店舗で扱う量が多くないために、段ボールに入れる商品の数は少ない。12p/csというような感じだ。
しかしそれでは1csの重量はモノにもよるが1k~2kg程度。
この単位で工場からスーパーまで運んでいては物流費がものすごく高くなる。
そんなときに使うのがPPバンド。段ボールを合わせるためのバンドだ。これでくくって物流センターまで運び、物流センターでほどいて店舗に分散配送する。このバンドがない。いつも注文しているところに注文してもいつになるかわからないとの返答。
地域のホームセンターを社員総出で回り、年内使用予定分のPPバンドを買い占めたところもあると聞く。全体的には悪循環ではあるのだが、普通の注文に普通通りに納品がされたらこんなことは起きない。誰も値段のことなど行ってない。でもないと困る。死活問題なのだ。
どこが足りてるの?
企業が実際の現場で「このままだと原材料の調達が不安定になるかもしれない」と感じて対策を取ろうとしているのに、政府がすぐに「問題ない」という姿勢を見せるのは少し違和感があります。もちろん不安を煽らないための説明も必要でしょうが、現場の判断より先に安心感だけを強調されると、本当に大丈夫なのか逆に不安になります。
特に原油や物流に関わる問題は、中東情勢ひとつで急に変わることもあります。過去にも「供給に問題ない」「直ちに影響はない」と言われながら、後になって価格高騰や品不足が起きたケースはありました。だから企業側も早めに備えようとしているのでしょう。
白黒パッケージに変更するのも、コスト削減や供給リスクへの対応としては現実的な判断だと思います。むしろ政府は口を挟むより、企業が安心して対策できるよう支える方が大事ではないでしょうか。
といっても情勢を考えると今後は不透明だし、メーカー独自の方針に政府が介入する必要はない気がするが?消費者としてはメーカーが資源の節約や価格維持を推進するのであれば我々は歓迎する。
政府が把握している統計上のナフサと現実に企業が仕入れているナフサの流通では違うところがあるんでしょう。まあ政府が現実を把握するためにカルビーさんからヒアリングを行うのはいいと思うが、勝手なことをするな買い占め的な動きが起きたらどうするのか、といったような圧力というかプレッシャーのようにも見えなくもないですね。
しかしカルビーさんはこの件での広告宣伝効果はすごいんじゃないですかね、めっちゃ報道されてますし、実際白黒パッケージが出たら多くの人が手に取るのでは。
これ民間企業への高市政権による圧力に他ならない。「私たちがちゃんと目詰まり解消してるのにけしからん」ということだろう。とんでもない政権だ。
この泥沼のやり取りの中で、流れを決定的に変えたのは、中盤に投下されたCによる「NG役満」という宣告だ。この一言が、いかにしてBを支配の呪縛から解き放ったのか、そのメカニズムを整理したい。
当初、Aは芸術論や制作の「覚悟」を説くという名目で、Bに対して極めて暴力的なコミュニケーションを展開していた。
Bは当初、これらを「厳しい指導」として受け取ろうと真面目に反論し、疲弊しきっていた。支配的な相手と一対一で向き合うと、人は「相手が正しいのではないか、自分が未熟なのではないか」という認知の歪みに陥りやすい。
ここでCは、アドバイスの「中身」を吟味するのではなく、その「やり方」そのものが対話として成立していないことを指摘した。
「ヒアリング対応としてNG役満である。答えることが目的になる尋問的な一問一答、クローズドな質問による結論誘導、情報の勝手な補完、人格否定や一方的な評価……これらは誰のためにもならない」
CがAの言動を「尋問的」「情報の勝手な補完」とリスト化したことで、Bはそれまで感じていた正体不明の「不快感」を「客観的なハラスメント」として再定義できるようになった。自分の感覚が正常であることを外部から裏付けられた瞬間である。
Cの判定は、Aが構築した「師匠と弟子」という非対称なゲームそのものを、対話スキルの欠如という側面から否定するものだ。これにより、Aがどれほど高尚な論理を語ろうとも、その「伝え方(インターフェース)」が壊れている以上、検討に値しないという結論が導き出された。
Cの介入は、Aが構築した「精神的な密室」の壁を突き崩し、社会的な論理という「外の物差し」を差し込む作業だった。このデバッグによって、Bは「相手のやり方自体に欠陥がある」とメタ認知し、支配の魔法から解かれるための最初の一歩を踏み出したと言える。
鉄オタを賑わせているこのニュース。
【井川線】
どちらにしても、「乗るのは大変そう or 大変だった」という感想が返ってくるはず。日本国内の中小私鉄でも屈指の乗りづらい路線で、鉄道が好きでも正直しんどいと思う。
そんな、たどり着くのが大変すぎる路線、観光路線にすること、値上げをすることは悪くないと思う。中電が赤字を補填しているが、裏を返せば何か新しいことを始める動機付けも産まれないのである。どのような交渉をしたかは知らないが、アンタッチャブルな領域に手を付けたこと(実情は知らないけど)、条件次第では、例えば黒部峡谷鉄道のような付加価値をつける活動に着手が可能になったのは良かったと思う。
料金やタイミングは熟考しなきゃだけど、「定期利用者が全くいない」「沿線利用も全くない」という超特殊路線であれば、脱法的なスキームとは言い切れないのではないんじゃないかな。同じことを東海道新幹線でやったらそりゃブチ切れだし絶対に認可降りないけど、状況があまりにも特殊なので、井川線は。
【川根本町】
井川線が走る川根本町。ここの議会や住民のマインドは長いこと気になっている。(もちろん、かの社長みたいに、その住民をまるごと腐したりは絶対しない。走らせてもらっているのだから、敬意を持たなければならない。)
昔からあった鉄道は、なおかつSLやトーマスが観光客を大量に運んできた鉄道で、たまたま保有できている強い観光資源だった。一方で、沿道はトンネルや道の付け替えで日に日に道が良くなっていき、とうぜん鉄道利用は減少した。鉄道が生活から離れていくにつれて、そこに住む方々の認識も変わってくる。「大鉄はSLでたくさん儲けている」と思ったり、ともすれば「たくさん稼いでけしからん」くらいにはおもっていたのではないだろうか。
この地域では地方ローカル線でありがちな「マイレール運動」は全く起きなかった。乗らなくても稼いでいる路線なので、自分が乗る必要がなかったのである。乗ってもらう運動を、会社からも、沿線からも起こすべきであったのである。さらに本当はやるべきだったのは、会社から町議になる人の輩出だったかもしれない。もう後の祭りだが。
鉄道に対してとにかく他人事な印象を持っている。もし会社に何があると、そうなった原因を激しく追究するが、支援はしないという光景を何度も見た。お金のない自治体でやむを得ない部分も多々あり、きちんと連携するのはまだまだ時間がかかるかもしれない。
今回の件も、「直前になって言われても準備ができない」旨を投稿する町議がいたが、スピード感的に、どんなタイミングで言っても観光列車化は実現できなかったorものすごい時間がかかったと思う。
ただ、SNSで発信する人たちは町内のなかでも非常によく考えてくださっている方々だ。表に出てこない20人以上?いる町議のうち、かなり多くが「大鉄けしからん」が今も昔も先行していると思われる。今回も根回し不足が指摘されているが、そもそも自治体に膝をつけて会社の話を聞いてくれる人が今まできちんといたのか?ここも怪しいのではないか。話を聞いてくれない、聞いても出来ない理由を延々と並ばれて話が進まない……みたいな状況がずっと続くと、時間も限られるわけで、不意打ちをするしかなくなるのかもしれない。
何のために鉄道を残すのか。そこを町議会、住民が立ち返って考えなければならないと思う。
【その他】
仕事で目にした言葉で、「経緯には敬意を」というのが最近気に入っている。カスみたいな業務システムも、最初入れたときは善意で始まっているのだ。
複数の鉄道会社を渡り歩いた人が、なぜ地域に敬意を払えないのか、なぜ会社がピンチであることの経緯をきちんとヒアリングしないのか。自治体も良くないところがある。けれど、一方的に貶めるような発言は論外である。経営者がやることではないし。いい年した大人がやることでもない。
「発言は個人のもの」は幻想である。どうしても個人でブログを書きたいなら、サイト名から社名を消してほしい。
オーナー会社とどのような契約になっているか知らないが、沿線自治体から抗議文を渡されるなど前代未聞である。ブログを取り上げるか、社長から降ろすか、
沿線住民の悪口なんて、平社員が実名ブログやSNSでやったら処罰の対象でしょ?会社を不利な立場にした人にはきちんとした対応がいると思う。
「GW過ぎには枯渇し、建設業界・運送業界・医療業界の物資欠乏が防げませんでした。もはや国民生活は限界です」
「どこかで目詰まりを起こしてるって話だったじゃない」
「目詰まりなどありませんと03月には経済界からのヒアリング資料と共に申し上げたはずですが……」
「そんなの奴らのハッタリに決まってるじゃない、ねえ、なんとかしなさいよ」
「ネタニヤフ政権とトランプ政権がイランへの攻撃を止めない限り、無理です」
「(盛大なため息)イランは日本側の交渉を歓迎しています。ホルムズ海峡を通過できる交渉は整えてきました、総理の許可がいただければいつでも開始できます」
「あんた、意地悪やわあ。そんなこと始めたら“私が”ドナルドに嫌われるじゃない、そんなのいやよ」
「(見下げ果てた顔)しかし6月には包装および食料品にも影響が出ており、食料確保ができず生活が成り立たない国民も出ています」
「経済も回せない国民は死なせておけばいいじゃない、ねえ、それより改憲は? いけそう?」
「(5秒ほどの間があって)死ねこの国民殺しのクソ***、我が国憲政史上最低の内閣総理大臣が!!」
人前でしゃべるっていうのは、わたしにとってはチャットに似てる。
口から出てくる言葉が先にあって、それが音声入力みたいに下書き欄に文字化する。
『本日の予定は13時から会議、15時から外出して直帰です』みたいな。
で、その未送信の下書きを改めて読んで、
「うん。いまわたしが話したのはこんな話だったな」
チャットに表示された送信済みの自分の発言を見ながら、さらに続きの文が口から出てくる。
口から出た言葉がまた下書きになるので、「うん、こんなことしゃべったな」って送信する。
いや、改めて考えると「下書きして、確認して、送信してから、喋れよ」って思うんだけど
で、体調が悪い日とかは
口から出た言葉が、下書き欄で文字化するんだけど、確認する前に消えてしまう。
喋り終わった時には
『〜〜〜直帰です』
しか下書き欄に残ってない。
あれ、最初なに言ったっけ…となる。
とりあえず先行して口から言葉が出てくるのでさらに支離滅裂なことを言ってしまう。
途中で諦めて、「なに言ってるのかわかんなくなってしまったので、個別にご連絡ください」で締めてしまう。
いやだからなんなんだって話なんだけど、わたしはそうだって話。
実際はゴリゴリの内勤なので、基本メールかチャットなので、どうにかなってるんだけど。
個別に会話するときは「〜でしたよね」って確認しながら話せるし、多分緊張してないせいで下書きが消えることもないし。
でも、会話で情報が伝わるってすごいよな。
音って何にも残らないのに
ソフトなM女だよ〜
増田の疑問はもっともなんだけど、相手にどれくらいのマゾっ気と経験があるのか、どういう種類の乱暴がいいのかはホントに人によって違う。
・出し入れ激しくする(要注意) ←相性もあるけど上手い下手もあるので、勉強して奥までずっこんばっこんリズム良くできるようになると良い。痛いのはまずは避けたい
・バックでする ←バックしながら髪掴むのはひとまずやめておけ
・道具でイかせまくる ←吸うやつなければローター等おすすめ
・腕を掴んで動けなくする ←拘束好きはまずここから
・イラマ ←嫌いな人もいる
・スパンキング ←嫌いな人もいる
・乳首つまむ ←嫌いな人もいる
・下腹部ぐりぐりする ←対外ポルチオってやつ。押す場所違うと萎えるので難易度高め
・キスマークまたは噛む ←跡に興奮する人もいる
私自信の話でごめんだけど、私は言葉責め、拘束、目隠し、露出とかの羞恥系、あと主従関係が好きなタイプなんだけど「乱暴」の解釈によってはこういう方向性もあるかもなので全然違ったらごめん。
彼女が、増田に対してSな感じまたはご主人様的な感じをお求めなのであれば上記の行動そのものよりもリードするのを重視して。行為中も「移動する?」とか聞かないで体勢変えるよう指示出したり誘導する感じでいいかも。
・リサーチ
行為中やピロートークで「こういうの興奮する?」とか「〇〇するのは嫌だった?」とかでいいから聞いて確認する。「好き?」って聞くより「嫌だった?」って聞かれる方が個人的には有難い。
なぜなら「嫌だけど興奮する(だからしてほしい)」とか「(恥ずかしいから好きとは言えないけど)嫌じゃない」って言えるから。
あと個人的な注意点としては、
・おっぱい鷲掴みはやめてほしい →胸の形崩れたくないから優しく扱ってほしい。乳首はまた別。
・髪掴むのもちょっとやめてほしい →ひっぱると髪にダメージいくから痛めたくない。
・痛いのが好きでも粘膜部分は傷付きやすいから注意して扱ってほしい。
そのくらいかな…?
おれたちは今も、資金決済法に強いプロ集団と毎日コミュニケーションしてる。
全部経緯や背景を伝えた上で「違反でない」という見解をもらってる。
捻じ曲がった見方をすれば「違反っぽく見える」みたいな言い方はできるのかもしれない。
でも、過去に同様のケースで逮捕や起訴がされた前例は一つもない。
もちろん、neuチームも今日まで弁護士に確認しながら進めてきた。
ただ今回、オペレーションの中で、外部パートナーの中にユダみたいなやつが紛れてた。
おれもそこで初めて、細部までneuに全部出させて確認した。
その結果、正直に言うと、法的に問題がないとしても、やり方として杜撰だったり、不適切と言われても仕方ない部分が一部あった。そこは本当に申し訳ないと思っています。
そこに高市さんの投稿も重なって、事態が一気に大きくなり、これ以上迷惑をかけたくない、今、おれたちができる最善の誠意を示す決断をしようと思った。
こういう問題が起きたとき、トークンホルダーが困惑したまま放置されるケースも多い中で、
「ここまで誠実に向き合ってるプロジェクトは見たことがない」って、いろんな専門家から言ってもらってる。
こういう構図なのに、世の中で大きく問題化した代表例として思い浮かぶのが、かつての堀江さんの逮捕だと思う。
でも、おれは、今回のようなプロジェクトが無数に存在する中で、誠実に向き合ってるのに、前例のない、見せしめみたいな扱いや捜査を簡単に受け入れるつもりはない。
だからSNSも強化してきたし、メディアも作ってきた。理不尽と戦うために。
もちろん、金融庁を含めた調査やヒアリングには、万全の体制で誠実に対応します。
今日も現代ビジネスから「19:00までに回答しろ」とか、粗探しみたいな連絡が来てますが、今は、あなたたちメディアの相手をしている余裕はありません。
ただ、あなたたちにあることないこと書かれるくらいなら、本人にSNSで説明させます。
どこから誰の差し金なのかは分かりませんが、おれたちを落としたい人たちがいるのかもね。
けど、週刊誌やメディアの皆さんには、まずは関係各所と向き合うことに時間を使わせてほしいので、もう少し待ってください。
そして、片方の発言だけを切り取って記事にするのはフェアではないのでやめてもらえますか。あまりに誤報が多いし。
取材をするのであれば、双方の話をきちんと聞いたうえで報じてください。その点については、ご配慮をお願いします。
https://x.com/takapon_jp/sta/takapon_jp/status/2029247604417237379
同じエージェントに2回登録したら全然違いすぎた。つく担当者によってこんなに違うのか。
一度目、というか他のエージェントに関してもだけど特に担当者がサポートしてくれることはなかった。最初に30分くらいヒアリングの時間があった後は面接の日程調整、合否の連絡くらい。オファー面談の段階になって初めて芯食った話ができた。でもそれで特に不満はなくて、求職者側と企業側それぞれに担当者がつくシステムなんだね、としか思ってなかった。同じエージェントに登録しなおしたのもその辺の良し悪しは一切関係なく、希望業界・職種の求人案件を得意としてるエージェントだったからってだけ。
なんというか、とにかく話が噛み合わない。
こちらの話がAの中で勝手に書き換えられるのか、Aにとっての成功パターンみたいなのに嵌め込もうとしてくるのか、こちらの要望や結論を勝手に変えてくる。
たとえば、
A「昇進したいですか?」
増田「いやまったくしたくないわけではありませんがキャリアプランの優先度的には」
増田「仮にその方向で考えるとしたら、そうですね年齢もあるのでまぁ4〜5年後とか」
こんな感じ。誘導尋問だろ。
かと思いきや面接対策とか終了後のヒアリングは完全にテンプレートそのまま。フィードバックもテンプレのコピペに企業からのコメントコピペしただけ。
これなら全部テンプレそのままで日程調整だけしてくれた方がまだマシだよと思って思い切って担当者変更希望を出した。
そしたら変更後の担当者Bがめちゃくちゃやり手。
まず、明らかにメッセージの粒度が変わった。面接対策も通り一遍のコピペじゃなく、求人票だけじゃわからない各企業ごとの情報や背景をしっかり教えてくれるようになったし、「これは面接で直接尋ねた方がいい」「この質問は面接で聞くと印象下がるもしれないからエージェント側で探りを入れる」みたいな腹芸もやってくれる。
面接不通過だったら形だけじゃないちゃんとした面接対策の時間取ってくれるし、きちんとこちらの経緯や能力をヒアリングした上でその内容をキャリアシートに反映してもいいか?とお伺いをたててくれる。Aのときにキャリアシートに合意のない記載を足されたけど、Bなら下手なことは書かないだろうと快諾した。
もしかしたらこれが普通というか本来想定されてたエージェントの形なのか?と衝撃を受けてる。別にエージェントに特別期待なんてしてなかったけど、今まで登録したことのある会社はなんだったんだ?
特定の会社が良い悪いではなく、担当者の当たり外れによるところが大きいのだと痛感した。担当者を変えてほしいと依頼するのもクレーマーみたいで正直気が引けたし、そういう経緯があったからこそ有能な人がアサインされたのかな?と思わなくもないから手放しにおすすめできるやり方ではないが、今回の担当者変更依頼はかけて正解だったと思う。
チームみらい代表の妻の黒岩里奈さん、本人のXアカウントではKADOKAWA勤務時代にセクハラを受けたと主張していたけれど、
KADOKAWAの方ではその事実はないと反論していたみたいなんだよなあ。
しかも、「黒岩は休日出勤手当の不正受給で懲戒を受けたことがあり、会社に居づらくなって自主退職を選んだ」って…?真実はどっちだ?
仮に作家からのセクハラが事実であれば、それこそその作家の名前を明るみに出して欲しい。セクハラ作家の本を買いたくないから。
投稿の一部を引用する。 〈私はKADOKAWAという上場出版社で20代を過ごしましたが、少なくとも5年前の同社の文芸は、作家からのセクハラを周囲に相談すると、「気に入られたんだな、よくやったな!」が普通に起きる世界でした。「美人だから/イケメンだから」特定の作家の担当をすることを「合理的」とされる環境に、当時それなりに一生懸命馴染もうとしてしまっていました。結局、クライアントではなく社内の人間関係(ハラスメント)に耐えかねて転職を決めましたが、今でもあの時に何ができたのか、自分があの風土を醸成する一人だったのではと振り返ることがあります〉
ところが、この投稿にKADOKAWA側が異常な反応を見せた。 関係者の話によると、KADOKAWA文芸局で当時局長だった遠藤徹哉が「黒岩の件で話をする」と召集をかけて、投稿から3日後の1月22日午後から文芸局の局全体集会が開催された。その場で遠藤は「社内ヒアリングを行ったところ、黒岩からのハラスメントの訴えは確認されなかった」と作家からのセクハラを否定する趣旨の発言をした。さらに、投稿にあった「社内での人間関係(ハラスメント)に耐えかねて転職を決めました」という部分に対して、「黒岩は休日出勤手当の不正受給で懲戒を受けたことがあり、会社に居づらくなって自主退職を選んだ」と説明したのだ。
これ、この自称アドバイザーの人が断られた理由を色々と推測してるけれど、
「正確に分かる」なんて当人も主張してねーじゃん
交際終了の理由ははっきりわかりませんが、別の店を提案したことぐらいしか思い当たらない、というのです。
そこで、真由美さんが断った理由を聞いてみました。
じゃあ一緒に考えましょうってことでヒアリングしているだけ。
別に断言なんかしてない。
「最初から『忙しそうだから、今回は私が店探しますね』と提案すればよかったですね」とか駄目出ししているけれど、その場合にも女が提案してくるのが生意気だと思われて前日にいきなり断られたかもしれないし、何が正解だったなんて一概に言えなくね?
こいつ典型的な遠回しに伝えられた助言を受け取れないアスペだなあ。
アドバイザーは別に対ユウジの正答はなんだったか?なんて話をしてないの。
それに、ユウジさんってそこそこ人気あると思うんですよ。
「お前がいいと思うような男は他の女からも引き合いがあるぞ」
「積極的に行っていいし、行けよ」
ということ。
これは完全に合ってるだろ
「最初から『忙しそうだから、今回は私が店探しますね』と提案すればよかったですね。
それに、世の中には『鳥貴族』でも特に嫌と思わず行く女性も多いんですよ。初デートではないですし」
「え!そうなんですか!」
「ユウジさんは有名大卒だし、背も低くないし、堅い仕事をしているし、そこそこ人気があると思いますよ。お仕事柄、コミュニケーション力がないわけでもないでしょう。多分、30歳ぐらいの若い女性とも会っていると思いますよ」
真由美さんが「え!」って驚いてるのは
ユウジが他にも選択肢持ってたでしょうねという推測に対して。
という教訓をもって前を向けました、終わりという婚活アドバイザーのコラム。
「女叩き」ってことにして耳をふさごうとしてるだけじゃないの。
それやってて首が締まるのもお前じゃないの。
ここで女叩きする意味って何よ。
アタリハズレで語ることが駄目だと思うけどいい表現思いつかないのでこれで。
20代で12冠、あとIPAも応用までと情報処理安全確保支援士持ってた
「使う側の問題だろ」と言われそうだけど、本当に使えない。採用面接に同席してたら気づけたか分からんが参加したかった。なに言ったのだか
そもそも知識がない。もう資格取ったら忘れているのか?レベル。IPA高度まで持ってたら簡単なネットワークだって分かるだろうAWSの資格だってネットワークは学ぶ。なのにピンと来てない。というか相手から回答をもらったことは無い。
自分は資格は記憶の栞だと思っていて、覚えてなくても栞を元に専門知識に素早くたどり着ける能力を養うものって考え。でもその人はどでかい辞書になんの栞も無い感じ。ほんとどうやって取ったのか分からないレベル
上流工程やヒアリングとかは経験なので無視。ただ資格で相手を平気で見下す。知らんの?って平気で顔に出る。ズンドコベロンチョの草刈正雄みたいな感じ。それとなく伝えても理解しない。自分は優秀って感じ
仕事は定時で帰って資格勉強。2~3ヶ月ペースでなにかに挑戦している。好きなのは合格記書くこと。一度見させてもらったが特に学ぶことはなかった。他の趣味は知らないし雑談でも教えてくれない
というかそもそもプログラミングにもネットワークにもセキュリティにも興味が無い。だから資格以外で勉強しない。家のPCのスペックが低いとか休みの日にプログラミングしろとか言わないけど、それ以前に興味が無い。飯の種だとしても辛くないのか気になるレベル
もちろんこれから化けるのかもしれないけど、メイン担当で任せているPJが全然進んでいないので愚痴で書いた
上が評価しているんだから良いだろって言うかもしれないが、そもそも上が専門職をまともに評価できないからこういうライフハック型の変なのが入り込むんだろうな。PMPとかでマネジメント!も大事だけど技術部分も持った人を上につけないとこういうのが来て辞めていくからどうにかしてほしい
だけどまた元コンサルの胡散臭いのが来るので俺が転職しようかな。AIもなんか文系AIとか言ってる変なの呼び込んでるし
いや、弊社の12冠はシゴデキだぞって人、ほんと素晴らしい。
スーパーマーケットのリノリウムはまるでカーリングの氷上のように美しい。
しかしその実情は、使命感に燃えて焼失寸前の管理職が投じたストーンがフェンスに激突していくだけのエンドゲームである。
いえいえ!まさか!
お客様の生活を支えていくため、今日もリノリウムの売り場を闊歩してストーンガン無視のわんぱくスウィーパー諸君とともに「おはようございます!いらっしゃいませ!」とご挨拶をしているのです!ホントだもん!ホントに心から挨拶してるんだってば!
わんぱくスウィーパー達の陳情を聞いて回るのが出勤してからマストにこなすべきルーティンである。
彼らのスウィーピングが望めなければ即コンシードなこの業界。いくら私が「いきますよ!」と喚いてもそっぽを向かれてしまったらさすがに立ち尽くすしかない。
つまり、現場が動かなければ、どんな判断もただの独り相撲になる。
私は観客席にストーンが飛んでいく悪夢に魘されながら、ガチのマジでヒアリングに命を削っている。
他のスキップたちがどうなのかは知らない。
品出しスウィーパー君!どうしてそんなに陳列棚を占拠しているんだい?
ウンウン、台車を使ってコンパクトに品出ししないとお客様が棚に近づけなくて困っちゃうから気をつけようね!
そうだね、グルメレースですらピタリ賞回はレアなのに発注も毎回ピタリ賞とはいかないよね!でもお客様は他店を選ぶ楽さよりこの店で買う快適さのために言ってくれたんじゃないかな?私の目、真実を語っている目だと思いませんか?思わない?そっか……。
さて、スウィーパーという名の従業員各位に私のコールサインが届いたかというと……。
私は私なりに会社経営のエトセトラを飲み下し、そして噛み砕いて彼らに教え伝えているけれど。
例え彼らがそれを口に含んだところで「やり遂げたあとに感じる達成感」や「やり遂げるために感じる緊張感」として消化されるわけではないのだ。
あるとすれば「まあ俺たちみんなあの店長にめっちゃ話しかけられてたよな」という「同じ釜の飯を食った連帯感」をうっすらぼんやり認識してくれること。
それだけを頼りに私はピーチク囀ずり人の飯を売って飯の種にしているのだ。
今日も明日も私はリノリウムの売り場を闊歩して 「おはようございます!いらっしゃいませ!」と挨拶をする。ブラシを握った己の手の感触と、尊敬していたスキップたちの背中だけを胸に。
・嘘になるスレスレまで話を盛っている。本人は分かりやすくするため/すぐに動いてもらうためと言い訳する
・都合が悪いことはとにかく隠す。メールを消す、メモ書きを捨てるくらいは当たり前にやる
・挑発や侮辱や煽りをやり始めたのはだいたい通報した本人でやり返されたから通報
・業務上の都合や指示が気に入らなくて反発してるだけだったりもする
なんだよなぁ。
おまけに思い通りの結果にならないと今度は陰口を流して私刑に走るから再度の呼び出しをする羽目になる。
・過少申告すぎる。ヒアリングするとぼろぼろ出てくる。本人はそういうものだと思ってました、でかなりのことも申告しない
・わざわざ都合悪いことを付け足す。自分も○○なところありましたし…とか言っちゃう
・退職届をすでに用意していることも。転職先もすでに決まってて引き止められない
こんな感じ。
対応数それほど多いわけじゃないけど男女で傾向が違いすぎる。