はてなキーワード: 書記官とは
国交省ガイドラインなどを持ち出す奴がいるが、実は争点はそこじゃないんだよね
この問題、法的には借りた側が圧倒的に有利なんだけど知識の非対称性が大きい、プロvs素人、だからね
不動産業者によっては退去立会時にその場で見積もりを出されその場で合意のサインを求めるケースがある。
なんだかんだとその場でサインすることを求めるが、法的にはまったく強制力は無い。
金額の合意では無く退去確認の書類だ、なんて平気で嘘をつく、騙されるな。
そもそもその場で素人が見積もりして正確な値段など出るはずがない。
清掃なら清掃の専門業者を数社呼んで相見積取れよ、って話です。
まずはカウンターを打つ、「相見積取って下さい、そしてそれ見せて下さい」。これ
クロスの張替えなど、一般相場の平米単価など調べればすぐに出てくる。そういう資料をぶっつける。
大切なのは妥当な金額で合意できるようにこちら側も真摯に交渉を継続している姿勢。
ちなみに行政脳、裁判所基準で言えば、なにかの問い合わせに「返事」をするタイミング、間、って2週間とかでも「常識の範囲内」なんです。
例えば不動産屋から「この金額で折り合いどうです?」「この項目は削除します」みたいなメールが来るとする。
LINEの即返文化に慣れてるとすぐに返事したくなるが、2週間空けても行政、司法のタイムスケールから見れば「速い」応答です。
どんどん時間を稼ぎましょう。
そもそも退去費用の最終合意が取れずに困るのは借り手ではなく貸主なのだ。
簡単に言えばこれが解決するまで次の人には部屋を貸せない。空室のまま元の居住者と交渉を続けなきゃならない。
(仮にクリーニングせずに次の人に貸したら、クリーニングいらんかったやんの証拠になっちゃう、そもそも訴訟になったときに裁判所から「なんで証拠保全しなかったの?」と突っ込まれる、争点は部屋の破損、汚れ具合なんだから保全してなきゃ話がおかしい)
かといって賃貸契約は終了しているので元の居住者から家賃は取れない。宙ぶらりん。
ところが、不動産屋は絶対にそんなものを訴訟には持ち込まない。2万%採算取れないから。
ぼったくり価格であることは承知しており国交省ガイドラインを持ち出されたら裁判官はそれを基準に線引する。
そもそも不動産業者が訴訟を起こすには弁護士費用やら社内事務費用やらで最低でも50万円は吹っ飛ぶ。
70万、80万円をぼったくるため(そもそも訴訟になったらそんな金額は認められない)に50万円の経費を負担するバカはいない。
万が一民事訴訟を起こされたところでこの程度の訴訟なら本人訴訟で良く、民事訴訟なんぞは書面のやり取りだけで進行するので裁判所に通う必要など無い。
ちなみに、民事訴訟で裁判所に提出する書面ってのは想像以上にカジュアルで良いのです。
法的な単語を散りばめたり、小むづかしい論理を組み立てたり、イランイラン
最低限のリテラシーは必要だけど一般社会人が普通に会社で読み書きする社内文書程度で良い。
相見積取ってないじゃん、相場より高いじゃん、俺の調べた金額と乖離しすぎ(ネット見積もりのスクショを添付)みたいな書面のでいいの
ChatGPTにぶっこめばそれっぽい体裁の文章にしてくれる。
甲号証乙号証だのなんだの、裁判官、書記官がテキトーに付番してくれたりする。
と、そういう覚悟でダラダラのらりくらりと放置していれば必ず相手は折れます。
さっさと終わらせて次の人に貸さなければ利回りがどんどん下がるのです。
頑張ってください
【追記】
兎に角ゴネろとは言うてない。悪質な請求には正当に対峙しなさいというアドバイスです
そしてこちらの武器は「原状回復費用の合意が取れるまで次の人には貸せない」というロジックを知っておきなさい、です。
この合意が取れなくても賃貸契約は終了しており家賃を請求されることもない。
法的な説明や不動産賃貸の詳細な仕組みは割愛するが、基本的は貸せない。空室のまま利回りが下がる。
これ知ってるだけで交渉の気は楽になります。焦ってるのは奴らの方なんです
不動産側の「請求(補修費用)」と借り主側の「請求(敷金返還)」をごっちゃにしてる人がいる。
俺が焦点にしているのは前者。
後者を請求するならば不動産屋が「敷金返してほしかったら裁判してね☆」になるが、そこまでやれという話はしていない。
ただ、不動産側の請求に対す交渉で「支払うどころかむしろ敷金を返せ」とカウンターを打つの
借り手の譲歩案は請求額の減額ではなく、敷金で納めろ余った分は返せ、まで引き下げておくの
すると運が良ければそれに応じるケースもあるよという話です。
100万円の価値のディールに100万円から交渉するバカはいない。
50万円!150万円!70!120!80!110!100!
ってやるでしょ?初段で50万円、つまり「敷金も返せ」まで後ろに引っ張って交渉開始しなさいって教訓です。
UR最高なのはそのとおり、奴らは世界最大の不動産賃貸企業ですから。
ただし家賃滞納には容赦ない、最強の弁護士軍団が出てくるので素人は太刀打ちできない
街の不動産屋は目先の採算性で訴訟を検討するがURはそんなものはない。
個別契約単位でみれば赤字でも粛々と法的処理を行う。強制執行までかけてくる
【追記2】
解決するまで次貸せない
ここ突っ込んでる人いるね、
確かに貸せますよ、理屈の上でも法的にも問題ない、ところが実務上無理なんです。
不動産屋が立て替えてぼったくり価格フルクリーニングする → 取れなかったらどうする(取れる見込みゼロ)
不動産屋が立て替えて適正価格で修繕 → え?それでいいの?の証拠になっちゃう
管理会社とオーナーは別の物件が大半であり、管理会社とオーナーの合意、意思決定も必要であり揉めればもめるほど奴らはそっち側の折衝も面倒になってくる。たかが数十万の小遣い稼ぎでそこまで力入れる奴はいねぇ
「同じ策を何度でも持ち込む男」として知られた人物で、諸侯の陣営を転々としながら、ほぼ同じ内容の進言を何度も繰り返したという伝説を持つ。
そのしつこさから一部では疎まれたが、「大事なことは何度でも言うべきだ」とする信念を貫き、後世には「再投稿先生」の異名で諷刺と共に語り継がれた。
崔東興の出自はよく分かっていないが、豫州あたりの寒門の生まれとされる。
若いころから弁舌に優れ、諸子百家の書を読みあさり、とりわけ法家と兵家の書を好んだという。
郡の小吏を務めた後、「同じことを一度言っただけでは誰にも届かぬ」と言って官職を辞し、各地を遊説してまわる身となったと伝えられる。
董卓の乱以降、群雄割拠の世となると、崔東興は袁紹・曹操・劉表・孫策など、当時の有力者のもとをたびたび訪れた。
しかし彼が持ち込む策は、どこへ行っても同じだったとされる。「税を軽くして民を味方につけよ」「兵は小さく精鋭に絞れ」「名だけの連合より、一人の決断だ」といった内容を、何度も何度も繰り返し説いたという。
ある記録では、同じ主君に対して三度、同じ文言の上疏を出し、書記官に「これは前に見た」と呆れられた逸話も残る。
崔東興は、一見すると空気の読めないしつこい男で、相手があからさまに飽きていても、内容を少しだけ工夫しながら同じ主張を繰り返した。
しかし彼自身には筋の通った信条があり、「一度聞いて忘れられる正論より、何度でも耳に残るうるさい正論のほうが世を動かす」と語っていたと伝えられる。
同時代の人物評では、「才は中くらい、声は大きく、諦めが悪い」「策そのものはまともだが、言い方を変えただけで中身を変えぬ」として、可もなく不可もない評価が多い。
一方、彼の粘り強さに救われた地方もあり、幾度もの進言の末にようやく改革を受け入れた郡では、後に再投稿を顕彰する祠が建てられたという話もある。
後世の史談や講談では、崔東興はしばしば皮肉交じりに描かれる。
「一度当たった策を、何度も別の主君に再利用する」といった姿から、物語作者たちは彼を「古今のスパム弁士」「歩く再放送」と呼んだ。
一方で、現代的な解釈では、「重要なメッセージは一度では届かない」というコミュニケーション論の先駆者として再評価されることもある。
現代の創作作品では、同じ決め台詞をやたら繰り返すギャグキャラ、もしくは「何度でも歴史に同じ警告を投稿し続ける預言者」的な役割で登場することが多い。
あるとき、崔東興はある軍閥の主のもとで、「今こそ税を軽くすべきです」と三度目の進言を行った。
主が怒って「何度同じ事を言うつもりだ」と叱責すると、
崔東興は「あと十五回でございます」と平然と答え、
場を凍らせたという。
また別の説話では、彼が死んだのちも、その言葉を書き留めた文書だけが各地で写され続け、後の世の儒者から
「内容はまともだが、とにかく量が多い」と嘆息されたと伝えられる。
オウム真理教事件は、おおかた法曹絡みの事件だから、警察介入が遅れたり、無実の人が犯人扱いされたんだよなぁ
なぜなら、増田も無実を主張しているが、以下のとおり、法曹と郵便局員に付け狙われながら、有実と決めつけられるだろう判決を待っている
こういう蛇幽霊のやつらなら、オピオイドガスなど平気で使うだろうと思うわけである
どうしてくれるんだろうなぁ?
またニヤニヤ笑うんだろうなぁ
傷害事件隠蔽しているてめえらも傷害殺人罪の容疑者だぞ?と言っても、本人らが法曹だから事件隠蔽技術にも長けている
この蛇どもらが関係なくても、何かあったら、毎回苦情するぞ?
さて、保険金殺人未遂犯と思われるひき逃げドライバーとその周辺(病院や東京都や国や保険会社)を訴えた民事裁判は、裁判官忌避申立や書記官忌避申立の甲斐も虚しく口頭弁論が終了し、判決は2月後半となりました
ドライバー本人の証人招致が却下されたことを考えて、判決は「訴えの利益がない」として棄却となる可能性があります
今回は5年前にワタシが訴えられて一部和解し、改めて訴え返す形の裁判だったので少しマシですが、私はうっかりS弁護士の懲戒書を証拠に出したので、工作員団体(裁判所と検察と弁護士の一部)に敵視されている可能性が高いです
なせなら郵便物の化学物質汚染があったのは、今回訴えたときではなく、裁判官を忌避したときです。なので担当裁判官が工作員であることはほぼ間違いありません
相手方弁護士らは控訴の準備で既に担保による仮執行差止めを主張していますので(私を油断させる目的もあると思われますが)、被告が控訴するに至る判決になる可能性もある
いずれにせよ二審に至るであろうし、全員が控訴するなら、裁判所には裁判手数料が入ります(あと4万8千円×当事者8名)
2審のシナリオももう描かれていると思います(第1回口頭弁論で終結。手間はかけない)
したがって、いかに当事者に控訴させるかが、一審工作員裁判官の腕の見せどころです
これは以前、S弁護士の裁判資料横領未遂等を訴えたときと非常に状況が似ているのです
(このときの横領は裁判所が指示していたと見られます。なぜかというと、かの無責任な東弁ですら、私の代わりに横領物を本人から取り戻すという、稀有なサービスをしたからです)
これは私の祖先が損保大手の工作員で一家殺人のうえ資産乗っ取りをした(明治の背乗り)ため私に不承諾の生命年金保険をかけてあったから、軍人教授の孫だから、原発安全事業に関わった人の娘だから、母親が米軍関係者の親戚だから、という4つの説があります
いかがでしょうか?
陳という名の中国人とメガネの女、そしてぼくを合わせた三人は、チームを組んで働いていた。いや、強制的に働かされていたといった方が正しいだろう。ぼくらの上官は嫌な奴だった。何かと文句をつけては、おかまいなしに殴る蹴るの暴行を加えるのが趣味なのだ。数日前、陳とメガネは耐え切れずに逃亡を企てたことがあったが、見張りに捕まった二人はさらに上官の酷い暴行を受けただけであった。
さて今日は何か集会があるというので、ぼくら労働者たちはホールの一角に集められ、椅子に座らされていた。正面の舞台を見渡すと、腕を縛られた見覚えのある数人の仲間の姿が並んでいる。怯えたような表情を浮かべている者もいれば、すっかり諦めて悟り切った様子の者もいる。一体これから何が始まろうとしているのだろうか。やがて指揮官たちと舞台の上の労働者たちの間で二三の短いやりとりが交わされたが、ここからでは遠くて何を言っているのかうまく聞き取れなかった。そして手始めに一番左側の男が後向きに立たされると、突然銃で撃たれてしまった。背中に生々しい傷跡を残して倒れる男。ホールに沸き起こる拍手喝采の渦。ぼくは凝視していることができずに思わず目を背ける。そしてこれが処刑のための集会であることをようやく理解した。処刑は次々と事務的に行なわれていく。左側の労働者から順番に、何か短い問答があり、書記官がそれを書き留める。そして次々と後向きにされ、あっけなく銃殺されるのだ。一番最後の男はすっかり取り乱した様子で走り出したがすぐに取り押さえられ、再び舞台の上に引き戻される。そしてお馴染みの短いやりとりの後、最後には完全に諦め切った様子で、ありがとうございます、などと呟いているのだった。
ようやく全員の処刑が終わった。そのときぼくらの上官が立ち上がり、今日は特別に二人の諮問対象者が追加されたと宣言した。続いて舞台に引っ張り出されてきたのは、陳とメガネであった。彼らは逃亡を企てた廉で処刑されることになったというのだ。ぼくはあまりのことに目を見張った。二人は他の者と同様すっかり諦め切った様子でうなだれている。椅子に座らされ、先ほどと同じように短いやりとりが始まった。とそのとき、陳が突然取り乱したように暴れ始めた。同時にぼくは彼が縛られた手の中に何か小さな機械を隠し持っていることに気付いた。そう、彼はまだ諦めていなかったのだ。先ほどのうなだれた様子も、今の取り乱した様子も演技に過ぎない。彼は例の短いやりとりが終わるまでは決して自分の処刑が行なわれないことを知っているのだ。ぼくは思わず観客席で短い叫びをあげて立ち上がった。指揮官たちの注意が一瞬こちらに逸れ、ぼくの上官が何か悪態をつきながら走り寄ってきた。一瞬陳と目が合った。互いの意志を確認するにはそれで十分だった。上官はぼくの腕をねじ上げると、観客席の後ろまで引きずっていき、いつものように手早く殴る蹴るの暴行を加える。そして再び舞台の方に戻って行った。舞台に目をやると暴れる陳が間もなく取り押さえられようとしているところだった。そして彼の手からはいつの間にか先ほどの機械がなくなっている。うまく混乱を利用して仕掛けたようだ。そしてぼく以外に事の真相に気付いている者は誰もいないらしい。そのときふと周囲を見回すと、ぼくは上官に引きずられてきたせいでホールの出口近くに横たわっていた上、うまい具合に見張りたちも皆すっかり舞台の出来事に気を取られているらしいことに気付いた。ぼくは静かに出口に忍び寄ると、ロープを解いて一気に走り出した。
見張りたちが集会に駆り出されていたせいか警備はすっかり手薄になっていた。ぼくは陳とメガネが一度目に逃亡を企てたときの計画を知っていたので、道に迷うこともなかった。もちろん靴と上着を奪うことも忘れてはいない。それから真っすぐに裏口に辿り着くと、軽々と門を飛び越えて外に出た。夕闇の迫る時刻だった。陳とメガネはうまくやっただろうか。ホールからはもうすっかり遠ざかっていたためか、それともぼくが余りに夢中で走っていたからだろうか、予期していた爆発音は聞こえなかった。後ろを振り返り、立ちはだかる巨大な建物の向こうから煙が上がっているのを認めると、ぼくは全てを知って再び走り出した。もうあの二人に出会うこともないだろう、そんなことを考えながら、陽の沈みかけた誰もいない街を走り続けた。
大阪地裁、久しぶり。
北浜からLuupで地裁まで、ライド料金は200円ちょい。ビミョー
大阪は昔から公共交通機関が脆弱で橋下がトドメを刺し市内交通インフラは壊滅状態
陸の孤島エリアが幾つも存在し電車バスでの移動が困難な公共施設が多い
一つに、大阪人を歩かせようという政策的な優しさだと思っている。
半チャンラーメン、炊き込みご飯うどん定食、お好み焼きをおかずにゴハン、
為政者の優しさがボロボロの交通インフラではなかろうか、とか思いつつ
だが、俺は歩かない、電キ最高
ちなみに早い時間は民間業者と思われる女性がパソコンを持ち込みテーブルを占有し開廷表を全て手入力している。
小一時間してもまだ打ってることがあった。恐らく二時間程度はかかるんじゃないか
打ち子のバイト代は千円程度だろうから諸経費合わせても4000円程度で一日の開廷表が電子化できるわけだが、なるほど採算取れるだろう。
そのワキに開廷表の写真撮影、スマホの使用は禁止と張り紙がされている。
そもそも開廷表を電子公開すりゃいいだけなのに頭の悪い日本の司法はそんな事に気が付かない
なぜそんなもんを隠したがるのか。意味不明だ。
だが一方でテーブルを長時間占有し手入力する事を咎める法的根拠も無いから黙認するしかない。
この内の1冊を打ち込み屋が占有するので鬱陶しい。
ワンセット増やせば良いのに裁判所はそういう配慮も無い、実に鬱陶しい。バカだ、愚かだ。
ともかく面白そうな裁判があったのでこいつを見に行くことに、俺クラスになると開廷表を見れば概ねアタリが判る。
今日のは大当たりだった。傍聴歴長いが初めてのシチュエーションが見られた
被告人来ねぇwwwww
ええ根性してるなぁwwww
おばちゃんなんだけど、普通のおばちゃんなの、刑事裁判だから間違いなく弁護士なハズなんだが、弁護士バッチなし、普通にスーパーに買い物に行くような格好、ダラっとしたシャツ、雰囲気全てが弁護士の身分を隠蔽している。カバンも実はお高いのかもしれんが花がらの安っぽいお出かけ仕様。
弁護士答える「電話しても出ないんですよ、いつも折り返しで、電話すると鬱陶しがられるし、てか私電話持ってないのよね」wwwww
いやいやいや、そういう状況じゃ無いでしょwwww
つか電話持たないってwwwww
出る、書記官、可愛い女性だった、被告人にどこにいるのか?なぜ来ないのか?
恐らく「え?今日行かないとダメなんすか」みたいな、クッソナメててワロタ、国家権力ナメナメwwww
今すぐ来るように説得するが
恐らく「このあと仕事なんすっよね」wwwww
いやいやいや、そういうレベルの話じゃないでしょ、刑事裁判っすよwwww
こーゆーセリフが聞けるとは思わなかった。
で、おばちゃん弁護士は裁判官に「仕事だから来られないって」wwwwww
困るってよwwwwww
裁判官が困ったらなんなんだ?
要約すると「今すぐ来いやごるぁ、仕事がナンボのもんじゃ、こっちが最優先だろ、身柄拘束すんぞぼげぇ、タクシーに飛び乗れ、タクシーに乗ったらすぐに電話かけろ、わーたな」
ここで休廷
全員が来ねぇだろうと思ってただろうが、来たのよwwwww
しかも超絶ぜぇぜぇ言いながら、走って来たんか?wwww
わざとらしくゼェゼェハァハァやってんのwwww
たぶん二日酔いwwww
金髪長身細身であまり頭が良さそうには見えない不健康そうな30手前のおにいちゃん
電話も持ってないwwwww
どーすんの、裁判官、検察官、被告人全員揃ってるのに弁護人いねぇwwwww
検察官、怒っているのか耳が赤い、そりゃねぇ、普通にブチギレ案件だわw
書記官走り回って探す
10分ほどして登場
一時間遅れでようやく開廷、刑事裁判は被告人がいなければ開廷できないルールなのだ。
ともかく開廷したんだが、検察官論告、どうも元職場の同僚女性を名誉毀損したらしい。
退職後に元勤務先の新卒採用担当者に女性を侮辱するメールを送りつけた。
メール送信が公然性に該当するか、文面が名誉毀損に相当するかが争点のよう。
次に弁護人側の弁論、
おばちゃん弁護士にワクワク、たまにアホが間違えて司法試験受かっちゃって弁護士になっちゃたボソボソ喋る頭の中グッチャグチャな弁護士もいるが。
たぶんすげぇ優秀な人だわ。
ところが、読み方、雰囲気、文章からしてデキる弁護士。たぶんすげぇ優秀な人なんだろうなぁ。
ともかく、メールは公然ではない、名誉毀損ではなく侮辱程度だから無罪主張。
どうせ実刑はアリエナイんだからなんでもいいわね。ワンチャン無罪主張だろう。
次に被告人の最終陳述
要約すると「遅れてゴメンナサイ、日にち間違えてました、グダグダグダ、名誉毀損するつもりはなく元職場がより良い環境になって欲しく(この職場は全然別の横領事件が起きておりその事を指しているよう)叱咤激励で送っただけ、さーせん」
ちなみに被告人の名前でググると簡単に特定できてしかも名誉毀損メールと恐らくはほぼ同じ文面では無かろうかと推測される文章も出てくる。消せよwww国家権力ナメすぎだろw
次回は判決
来るかなぁw
執行猶予確定案件だからね、来なきゃ判決出せないけど、来なかったどうするんだろうw
勾引、身柄拘束して執行猶予の判決を読み上げて身柄開放するんだろうかw
それはそれで見てみたい
彼は民事裁判も食らってるようで、SNSを見ると人生ボロボロみたい。
楽しかった
普通ならこの程度の名誉毀損だと刑事裁判にはならないよね。普通は民事で済ます
・今年のキャンペーンに引っかかった
説明まず1つ目
例えば道路標示のペイントをくっきり塗り直そうとか、生活保護の受給者を10%増とか減とか
行政機関ってのはこういう仕組みが動いてる。
今年の刑事政策で「ネットの誹謗中傷を取り扱え」ってのが警察と検察に通達されてるんじゃないかと。社会問題として話題だから。
2つ目
高校時代に同級生を恐喝して40万円豪遊した武勇伝などが書かれてる。
警察は被疑者を徹底的に調べる、告訴された事件以外の別件もあぶり出そうとする。
そういう素行調査で余罪がボロボロ出てきた御仁では無かろうかと。
検察は親心で起訴したんではなかろうか、つまり大きな事件を起こす前に司法の洗礼、国家権力の威力を見せといてやろうと。きつくお仕置きしてあげよう。更生の機会。
ところが逆効果で、平然とバックレwwwwww
たぶん国家権力ナメナメが進行する
明るい職場で公私が充実してます、という感じで女性職員らが会議したりランチしたりする写真を投稿する
@saibansho_saiyo
そんな声が聞こえてきます
https://pbs.twimg.com/media/GZPv5N0agAAumyL.jpg
https://pbs.twimg.com/media/GZPv-2xaIAAMhhr.jpg
https://pbs.twimg.com/media/GZ203mRWYAQJx9L.png
ペプシメン
@gggmoviebaka
裁判所の採用アピールアカウントがアピールしているのが女性のみの明るい表情の写真ばかりでこの明るい表情を支えて苦労しているのが男性と伺える闇が垣間見えるポスト。
ちなみにリプ欄は閉じてるので話を聞く気は無い模様。
子どもを連れ去られた別居親
@oyako_forturn
▶️ 「思ってたよりお休みが取りやすいよね」という裁判所は、どんなつもりでこんな優雅な写真を掲載するんだろう。
@KT24291611
@sinewave1kHz
ふざけるな
@6AMBZtRutYkiABf
#実子誘拐
@youtien_tyutai
休日に勉強もしないようなプロ意識のかけらもないような人に大事な司法を任せたくない
遊びたいならフリーターでもやってろよ
この人らは書記官とかだろ
書記官は採用率が女性の方が高く男女比率6:4ほどだが、「最近の司法がおかしい」と言うなら裁判官の男女比率が8:2なところにも注目してほしい
歴史の勉強の時間だ、増田。1990年代に始まった「インターネット革命」を知っているか。この革命は、まさに情報の洪水をもたらし、その結果としてキュレーターの需要が急増した。しかし、君がまだその重要性に気づいていないとなると、少し理解を深める必要があるかもしれない。
インターネット革命は、情報へのアクセスを劇的に広げ、人々が瞬時に膨大なデータにアクセスできるようになった。しかし、それとともに誰もが情報を発信できるようになり、無駄な情報や誤った情報も増えた。この状況を思い浮かべてみてほしい。中世ヨーロッパでの十字軍の遠征から得られた膨大な情報量を整理するために、専門的な知識を持つ者、つまり学識者や書記官が必要とされたように、現代も膨大な情報の中から正確で有益な情報を選び抜く専門家が必要とされているんだ。
例えば、図書館では司書が厳選された書籍を選び、利用者に推奨する役割を担っていた。インターネットの世界でも同じように、信頼性のある情報を提供し、その情報がどれだけ価値があるかを判断するキュレーターの役割はますます重要になっている。
だから増田、気づいていないかもしれないが、君が正確な情報を得て意思決定をするためには、信頼できるキュレーターが必要なんだ。これは過去の歴史が繰り返し示している事実だ。
>1ヶ月して簡裁にて期日
それでも負けようはない。
社長側弁護士はひたすらに和解を要求してくるが訴額同等の仮差しが成功しているし、反社まで使ってきたことを理由に断固拒否
弁護士は反社の件を知らなかったらしくしどろもどろになってた。
即日結審
判決は1ヶ月後
その間に専務であった社長婦人より泣き落としTELが何度も来る。
全て録音
土地転しで詐欺師に騙され脅されて「会社の金に手をつけた」と自白
いま死ぬ準備をしている。
死んで詫びるから訴訟の取り下げと仮差しの解除をしてくれと言い募る
鼻で嗤って拒否
録音を警察へ提出
反社を使ったのが効いたようだ。
判決公判を傍聴に行ったのだが、あんなさもしい目をした老婆は見たことがなかった。
簡易裁判所に判決文を受領に行っただけなのだが、書記官が「折角ですからきちんと判決を聞いて下さい」と言ってくれ法廷で法服を着た裁判官の判決を聞く。
当然100%勝訴
気になる
こういうのって何ていうんだ。こういうの、前にもあった。
倉庫の扉を開けるにはロメロが持ってる鍵が必要で、そのロメロに鍵を渡す指令を出せるのはジョーンズ船長だけで、ジョーンズ船長に会うには彼の機嫌がいいかどうかを確かめておく必要があり、それを料理長に教えてもらうためには煙草が必要で、サイモン博士から煙草をもらうためにはコカの実を渡さないといけないので、それを積荷からちょろまかすためにイズミルに…
のような。
ある問題を解決しようとすると別の問題を解決しなきゃいけなくなって、それを解くためにはまた別の課題が生まれて。
こんがらがった結び目を落ち着いてゆっくり解いていきたいけれど、果たして俺は今何個目の入口をくぐったのだったか。
入口から入ったら、別の出口を探してそこから出ないといけない。そうしないと、死ぬ。そのルールは理解した。ルールを破る者は羊ですらも捻り殺された、とロメロは言っていた。俺たちは声を揃えて「だから言ったのに」と進言を無視して入港したジョーンズをなじったが、いまさらだった。
最初に商館に入った(いや、上陸が最初か、もしかしたら入港自体が最初の「入口」だったかもしれない)俺は、2階に上がって館長の部屋を訪ねた。しかしそこはなぜかよく手入れされた庭園で、俺は混乱したが(今思えば運良く)元の場所に戻ろうとせず、庭園奥の聖堂(に見えた)の門を開けた。門の奥は俺が商館で用を済ませた後に行くはずの、何度か泊まったことのある宿泊所で、そこにはロメロが立ち尽くしていた。
ロメロによると俺は便所に通じるはずの扉から出てきたそうだ。そこで俺たちは情報を交換し、ジョーンズの阿呆をなじり、ため息をついてそれぞれに出口を探した。入ったところが違うのだから、俺とロメロの「出口」は別なのかもしれない。俺は中庭に通じる裏口から出たが、ロメロは「まだ探してみる」と言って俺を見送った。
それからはどの乗組員にも会っていない。
商館の1階で待っているはずの書記官と中尉はどうしているだろうか。
娼館、農具置き場、生まれ故郷の納屋、真っ暗な洞窟、だだっ広い牧場…などを通り過ぎて俺は今、原地人の家にいる。また「出る」のではなく「入って」しまった。もう何度、出ようとして別の場所に入ってしまったかわからない。死んだ目をした原地人たちはしかし親切で、食事をくれたり寝床を用意してくれたりする。ここでずっといればいいかと考えもしたが、俺はまた別の扉を開けてしまう。
奥に鏡だけがある真っ白い部屋。また「入って」しまった。今閉めた扉の後ろから、原地人たちの拍手と歓声が聞こえた気がする。
俺は止まったら死ぬ魚になったような気持ちで、また「入って」いく。セントクリストファーネビスの、より奥へ。さらなる深みへ。そこに映る自分を粉々にしながら鏡を割って。
勝訴した当時はへえよかったじゃんと思ったが、今では胡散臭く思えるようになった
弁護士は公金不正受給で返金命令2690万円が出たりスタッフが幼児レイプで懲役20年判決出るような団体の守り神やってるような人だし、
最近は「裁判官を変えろ、書記官を変えろ」と無茶苦茶な申し立て連発して棄却されまくりだったりやべー人だし
この事件はJKアイドルが自殺し、スマホからは事務所社長の暴言が出てきたため「社長のせいで自殺した」と遺族が訴えた件
「社長は確かにパワハラしてました」と同僚の女の子が発言したと遺族側が供述書を出すも、
後から女の子が「供述なんてしてません捏造されました」と証言し、
「むしろ家庭の問題のせいじゃ?家庭問題をよく相談されました」と言い、事務所側が勝利し、遺族側は毒親だと糾弾された
でもうさんくせえなと思うようになってから、当初の供述書こそが真実で、後から嘘を言わされたんじゃねと認知プロファイリングするようになった
社長がJKアイドルに暴言を幾つも送り命令口調ばかりだったというのは記録も残っており社長も認めた事実
親しい間柄のくだけた言い回しであって本当に悪意があったわけではないと供述し、勝訴によってそれが本当だというムードにもなったが、
何十歳も年上の、事務所で権力を持っている側のおっさんにJKが「次に寝ぼけたこと言い出したらぶん殴る」などの高圧的なこと繰り返し言われて「仲が良いから平気」と思えるだろうか
JKアイドルの親は貧乏ステップファミリーで確かに底辺くさい雰囲気はするので問題はあったのだろうけど
一方で社長は、全国的にはマイナーとはいえ道楽でローカルアイドル作れるような豪農の金持ちだ
同僚の貧乏な親より、金持ちな社長を女の子が取ってもなんら不自然ではない
また、社長からのパワハラについてはJKの恋人である男子高校生も相談されていたと証言している
JKの親は恋人との交際に否定的で、JKが通信制高校を辞めて恋人と同じ全日制に入り直したいと言った際も反対していた
(JKがいじめに遭って不登校になった過去があり毎日通うことや学力に難があったためもある)
自分の彼女が親の不満ばかり口にしており、自殺は親のせいだと確信があったら、事務所側につくんじゃ?
また、JKと同じグループメンバーの田中優香もパワハラされたとTwitterで告発して脱退している
「以前より事あるごとに『お前たちは必要ない。辞めてしまえ。代わりはいくらでもいる。』等の罵声を浴びせられながらも一生懸命頑張って参りましたが、9月25日の屋台祭りにて休憩を取ることを許されず『もうやるな辞めろ。代わりはいくらでもいる。』と、罵声を浴びせられ、耐えられなくなってしまい、活動を辞退させて頂きました。それが全てです」
休むのを高圧的に禁じられた、というのは遺族が話した内容と全く同じ
自殺から4年、社長がとっくに勝訴した後でまた他の子が似たようなパワハラを訴える環境
そんで事務所はとうとう潰れた