はてなキーワード: フローレンスとは
渥美は大富豪の村上世彰に寵愛されており、村上が大株主を務める企業に渥美の席を用意してあげているのだ
いつものように村上がコスモ石油の役員に渥美を推薦したところ、コスモ石油の株主らが異議を唱えた
村上は直接株を掌握せず、支配下に置いている別の企業にコスモ石油の株を買わせるなどしていたが、見る人が見ればバレバレだった
「渥美のバックにいるのは村上だろ、お気入りだから推されてるだけで渥美の能力疑わしいわ、能力証明のための面談をさせろ」
渥美はこれを拒絶し、知識を問うための面談も文書による回答もしなかった
結局株主の反対多数で渥美は却下され、村上はコスモ石油の株を大量に手放した
また渥美が社外取締役に推薦されたのだが、「能力不足だし村上の回し者じゃねーか」と拒絶されているのだ
重要な会社法上の要件見落としや記載ミス等により、前記3(1)イに示す通り株主提案の 3 回もの修正を要しております。こうした事実は、当社取締役会が上場企業のガバナンスを担う取締役に求められる注意深さや牽制機能が十分に発揮される状況にあるどうかついて懸念を抱くものであります。
指名委員会のヒアリングにおいて、同氏は「資本コストを意識した経営」への関心や「ガバナンス」の重要性を強調されましたが、具体性が欠けるとともに、当社の事業の理解不足が懸念されるところでした
(恐らくは村上の推薦により)青山関係の仕事を渥美がやっていたがゴミカスな仕事ぶりやったで~
直接渥美と話してみたけど発言に具体性ないしうちの会社のことなんもわかってへんやで~
と言われている
青山が渥美を役員に推薦したということになっているが、また村上だろ
暇空はNPOフローレンスと対立関係になっているが、そのフローレンスに多額の資金援助をしているのは村上財団だ
村上は過去に経済犯罪で有罪になったことがあり、その後に娘が妊娠中にも犯罪疑惑が浮上し、家宅捜索を受けたが空振りで無事に終わった
しかし、その際にショックを受けたことで娘が流産し、初孫を失ったことに村上はいたく傷つき、娘共々、母子支援事業を行っているフローレンス代表駒崎からカウンセリングを受け、恩義を感じている
タイミングを見るに、そもそも育児系NPOに資金援助する村上財団設立自体が駒崎の影響を受けてのものだろう
暇空が村上の恩人に喧嘩売ってるけどどうすんの~??と騒がれている中で突如渥美は財団理事を辞めたので、村上を切って暇空を選んだ説があったが、今でも普通に村上と仲良しなんすね
認定NPO法人フローレンスによる「迂回融資」疑惑は、同法人が補助金で建設した保育施設を担保に銀行から融資を受け、その一部を別の借入金の返済に充てたとされる問題に関する報道や指摘を指します。
フローレンスは、東京都渋谷区の保育施設「おやこ基地シブヤ」の建設・運営に際し、渋谷区や日本財団から合計約1億3000万円の補助金・助成金を受け取っていました。この施設に対し、原則禁止されている行政の承認を得ずに金融機関(東日本銀行)から5000万円の融資を受け、抵当権を設定していたことが問題視されています。
特に2023年に行われた新たな融資の際、フローレンスは東京都に対し「小規模保育園改装資金」などと申請しながら、実際にはその一部を別の既存借入金の返済に充てていた疑いがあるとテレビ朝日が報じました。これが事実であれば、補助金の目的外使用にあたる可能性が指摘されています。
補助金を受けて設立した施設について、承認を得ずに担保を提供することは「補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(補助金適正化法)」違反となる可能性があり、補助金交付決定の取り消しや補助金の返還義務が発生する恐れがあります。
フローレンス側は、2017年の借り入れ時点で既に建物を担保に入れることを前提に区と協議していたと説明しています。また、一連の問題を受けて公式サイトで「補助金交付要綱等に関する不適合への対応と是正措置について」という文書を公開し、謝罪しています。
この問題を受け、当時代表理事で現会長(当時)の駒崎弘樹氏は、今月(2025年12月)いっぱいで会長職を退任すると発表しました。同法人は現在、是正対応を最優先に取り組んでおり、並行して本件に関する責任問題について理事会で検討している段階とされています。
ヨッピーがフローレンスから無料で託児サービス受けててその託児サービスを紹介してたらステマになるかもしらんが、ヨッピーが紹介したのは別事業の寄付やぞ
これがダメなら過去にカンパしてもらったAさんについて「普段からお世話になってるAさんが新事業始めました!」って言ったらダメになる
それは無茶だろ
確かフローレンスの件も入ってるよ
タオルの件も、こっそり表記を本名からヨッピー名義に書き換えたりと
フローレンスみたいな事やってたから、何やってんだコイツって思ったけど
ヨッピーって一般的にはオモコロのライターだかイクメンライターだかとしか知られてないだろうから
そのヨッピーが商品紹介してた所で「なんかタオル紹介してる」くらいにしか思わない、少なくとも俺はそうとしか思わなかった
実際は自分の所の会社で作ってて、それを「ダイレクトステルスマーケティングやんけ!」って言われて、キレて訴えたけど…
法的にはステマは「金銭契約があることを隠して広告宣伝する行為」であって
ヨッピーの場合、フローレンスの宣伝はあくまでも自発的にやった体裁だから司法としてはシロという判断なのだろう。
フローレンスの「好意」で託児銭湯に保育士数人を「無償で」派遣してもらい
その「お礼」として「友人」であるフローレンスのサービスを「好意で」宣伝する行為が
法的な意味でのステマには当てはまらないという判断なのだろうが、広義の意味でのステマ的とは言えるんじゃないかと個人的には思うし
人件費がかかる所を「無償で派遣」の辺りは、実質的に利益になっているだろうし
真実性も真実相当性も一定はあるのでは?と思わなくも無いが、裁判所が判断したのであればそうなのだろう
仮にこれが「ステマ」と判断されてたら、インフルエンサーとかライターとかアウトな人間色々出てくるだろうから仕方無いね。
世間的に見れば「有名ライターが普段から仲良くして色々便宜を図ってもらってるクリエーターの作品をSNSで絶賛した」みたいな構図で
正直疑問点は残るが、法的な判断と、世間の信用のラインってのは違うという事なのだろう。
個人的な意見としては、過去にステマ批判というかステマ叩きの記事をよく書いてた人のイメージが強く
ステマに厳しい人という印象だったのだが、そんな人が自身がステマ「的」と見なされかねない様な行為には甘いのかーというガッカリ感は否めない。
本人からしたらライター業界の慣習に喧嘩売られた感もあるだろうし、タオルの売上が減ったとかで恨みもあるんだろうけどさ。
サウナよく行くけど「天才タオル」って…正直、ヨッピー関係無く買う気になれないセンスだ。
一連の流れでレスバするヨッピーさんを見てて、ついてこうって人よりうわぁ…って引いた人の方が多かったってだけなんじゃねぇかな。
本人は絶対に認めない!暇空のせいだ!って言うんだろうけど。
しかしそれにしても、判決もらって絶好調でイキってるこのタイミングで
親友で家族ぐるみの付き合いがある駒崎弘樹が代表をしていたフローレンスは根抵当権の件と補助金の不正流用疑惑で大炎上してるし
推してたサウナは赤坂の夫婦死亡事故の件でサウナ界隈全体が逆風だし(自分もしばらくは気分的に足が遠ざかると思う)
同じ被害者として強く連帯していた堀口くんはKCLに対して調査嘱託が決定したとかで堀口くん何故か激怒してるらしいというのが、個人的には逆神ぽくて面白い。
謝らないといけない対象として、常に一般納税者が抜けてるんだよね
もとからそういう差別主義者なのか世間知らずなのか知らないけど
彼らの活動から1ミリも恩恵受けてないのに、何も説明されず税金だけ吸われてる方が圧倒的多数派なんだよな
公金というか補助金ってそういうものだし、それに対し一々文句つけるのも馬鹿らしいけど
補助金ワクワクとか足りないからもっと寄越せとか警察は信頼出来ないから立ち入らせないとかNPOでも上場企業役員並の報酬貰えるべきとか
一般納税者からしたらふざけた事抜かすのと同じ口で、あまつさえこちらを一括りにして愚弄してきさえするのが最高に腹立たしい
漫画とか好きなこちらからしたらColaboらの活動なんて邪魔とかうざいどころか実害すらあるし
何というか、公共の福祉というお題目で強制的にATMにされてるのに
感謝どころか敵視すらされて、そこまでじゃ無くても補助金の財源である我々の事を舐め腐ってるのは表に出てる言動だけで一発で分かるレベル
弱者の味方という錦の御紋掲げて、(無関係の)人の役に立つ事やってるならまだしも
実態は正しいことしていると「自負してるだけ」の痛い連中が大半だし、その上実態が公金チューチュー団体とか、普通に最悪だ
どうせはてなーはヨッピーと暇空との対談なんてアレルギーか宗教上の理由で聞かないだろうから
多少誤字脱字修正しているが元のニュアンスは変えてないからフェアにいこうや。
ちなににソースはこちら → https://www.youtube.com/watch?v=F7YZGfPoy-c&list=TLGGdcjji24meTIxODExMjAyNQ
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20:09~
暇空:で、この件に 関してまず議題というか話題に上がっていたのが
ベビーベビー何でしたっけ、えっと、ベビーライフ事件、ベビーライフ事件ですよ。
それについて駒崎さんがノートを 出されておられるんですが、それはご存知ですか?
暇空:あ、見ておられるんですね。
暇空:でえっとこの駒崎さんの記事を読んでいくと、駒崎さんは、問題の本質はデータベースがないことであり、
海外に流すことが問題であるかのように捉えてるのは間違いであると、そんなことを言うと外国人が
日本よりも劣った養ない用心である、って読むんですかねこれ、養子とかのようだから。
暇空:こんな出し方は間違ってる、原則が「日本人の養子になるべきである」とあっても、
原則なんだから守らないのは全然いいんだという話をされてますよ。
暇空:ああなるほど、じゃあ外国に養子に行くことが悪いとは言いきれませんていう話をされてますよね?
暇空:ベビーライフ事件の問題ってのは、その本来、日本が原則(養子)だったのに
336人中半分ぐらいが外国に行ってて、日本政府もその後が終えてないってなってて
2022年ぐらいかな、21年の末ぐらいからもう ニュースも途切れてる事件ですよね。
暇空:それに関して、そもそもなぜこのルールが日本が原則になったかというと
そもそも養子というか日本人の子供 ってのは海外で臓器売買などで高値がつくという指摘もされており、
人身売買であったり臓器売買に使われやすいため日本以外では原則的になくなっていってると。
日本でも原則こういった海外への養子はしない、というか原則奨励しないという方向で
「ベビーライフは海外の親の場合は日本でのケースよりも海外対応費などと称して2倍以上の金額を取っていた」と。
暇空:営利的には海外の方が儲かるからとと言って、この原則を無視してガンガン子供を流し、
暇空:これあのヨっぴーさんの方で駒崎さんが、なんか上申書出してるから追求してる方だっていう話もあったんで、
今この話をさせていただいたんですけど、はっきり言ってその問題の本質を捉えてないのが駒崎さんではないですかね?
僕はまさにこの法律で懸念されていた海外への人身売買や臓器売買が起こったと思っていて、
実際日本政府も東京都もこの後その海外に行った子供たちの後を追えていないというのが最後のニュースになっています。
暇空:この点についてヨッピーさんは駒崎さんのおっしゃってる本質はデータベースになってないことであって
ヨッピー:いやあのなんて言うんですかね、その特別用子院組の話で言うと重要なのは、子供が幸せに育つかどうかじゃないですか。
何よりも大事なのって健やかにかつ健康的にっていうね、子供が幸せで育ってくれれば
僕はそれでいいと思っていて、その上で、じゃあ外国に行くのが問題かと、僕そこが本質ではないんじゃないかなとか思っていて、
外国に行ったところで、その子がすごく幸せに暮らしてればそれでいいんですよね。
ヨッピー:ただその、お国がこう、なんだろう?懸念してる通り海外に行っちゃうとその後の様子が分かりづらいから、
えっとなんだ、よろしくないとかね、人種売買臓器売買とされたらどうすんねんみたいな話があるから、
原則的に日本国内で養育すべきっていうのはそれも筋が通ってると思うんですけど。
暇空:ていう感じですね、なるほど。僕は、駒崎さんはこのベビーライフの同じような
一緒に組んで特別養子園組をこうして推奨し、ヨッピーさんもそれを取材に行ったわけですよね。
暇空:で、海外も問題ないなんて言ってて、でも実際はすごい問題が起こってるように見えるってのは、
駒崎さんは専門家として正しく事態を把握できてないんじゃないかなと思ったんですけど、
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文字起こしをまとめて見た感じ、少なくともベビーライフの事件についてそこまで否定的では無い(少なくとも海外への養子縁組についてはあまり否定的では無い)、
というかそもそもあまり事件の概要を認知していなかったっぽい?というのが雑感としての感想。
多分だけどヨッピーさん、家族ぐるみで付き合いのあるという駒崎の事を擁護しようとして、結果的にズレた事言っちゃったんじゃないかって思った。
恐らくヨッピーさんは暇空の事舐めてるだろうし、事前にどういう事聞かれるとか、ベビーライフの件とか、フローレンスがどういう対応したとか、あまり下調べしてなかったんじゃないかな?
もししていたら、「ベビーライフの件は問題だが、フローレンスとは提携も解消しているし廃業の際も問題だというコメントを出している」みたいな擁護の方向になると思う。
フローレンスというか駒崎自身も「一時期関係があっただけで今は無関係のベビーライフの事件と関わりがある様に言われて迷惑している」ってスタンスなので。
でもヨッピーさんは多分急に下調べして無さそうな話題振られてでも駒崎の事言ってるしどうせ暇空の言う事なんか大げさだろ、ぐらいに思った…のかは知らんけど
■超人気ライターのヨッピーさんの親友の駒崎が代表をしていたフローレンスが提携していたベビーライフ事件について
ちなみに超人気ライターのヨッピーは、ある人物との対談でこう擁護していた。
「(ベビーライフの件は)海外で子供達は幸せに暮らしてるかも知れないじゃないですか~」
以下、その点を留意して読み進めていくべき。
主な事業は、特別養子縁組のあっせん(実親から子どもを引き取り、養親へつなぐ)。
当初は国内中心で、NPO法人フローレンス(代表:駒崎弘樹氏)などと「日本こども縁組協会」を組成し、共同で記者会見などを行っていた。
あっせん費用は国内の場合1件あたり約100万円程度。一方、国際養子縁組では海外養親から高額(1件あたり約2,550万円、2013~2015年度で総額2億円超)を受け取っていたことが後年判明。
米国提携NGO「Faith International Adoptions Inc.」(代表:John Meske氏)と連携し、海外へのあっせんを積極化。
2014年に施行された「民間あっせん機関による養子縁組のあっせんに関する児童の保護等に関する法律」(養子縁組あっせん法)により、
民間団体の許可制が導入されたが、ベビーライフは東京都の審査保留中で正式許可を得ていなかった。この法制度の隙が、後々の問題を生む要因となる。
2012~2018年度: ベビーライフがあっせんした子どもは約300人。
そのうち半数超(約174人、読売新聞推計)が外国籍の養親に引き取られ、主に米国へ送出。
ハーグ国際養子縁組条約締結国(米国など)のデータを基に、読売新聞が2021年に調査し、国際あっせんの規模が明らかになった。
元スタッフの証言によると、代表の篠塚氏が高額な国際あっせんを推進する一方、
スタッフは国内あっせんの推進と低価格化を望み対立が深まっていた。
篠塚氏は「利潤優先」の方針で、国際あっせんの利益を重視していたとされている。
篠塚代表ら関係者が音信不通(行方知れずのあいつ)となり、冷凍都市の暮らしに行方をくらました。
実親側はあっせん予定の子どもとの連絡が途絶え、サポートを受けられなくなり、
養親側は実親情報や書類が引き継がれず、子どもの出自確認が不可能になった。
結局、あっせん総数422件の資料を東京都が引き継いだものの、海外送出された子どもの追跡は困難。
米国側NGOも同時期に廃業し、代表John Meske氏は現在も行方不明である。
また、国際あっせんで受け取った巨額費用(総額約53億円相当、209件×約2,550万円)の使途が不透明であり
寄付金として2億円超が海外養親から入金されていたが、今もって詳細不明である。
4. 事件の表面化と現在の状況(2023年~2025年11月現在)
安否不明の子どもたちは2025年11月時点で、海外送出された174人(主に米国)。
総計209人の国際あっせんケースで、被害総額は巨額。逮捕者ゼロ、関係者の雲隠れが続くいてる状況。
最近はX上での「人身売買事件」として再燃しており、米メンフィスでの児童救出報道と連動し、日本版捜査を求める意見が多数見うけられる。
また、フローレンスの根抵当権問題(2024年)が絡み、提携団体の信頼性が問われている状態。
まとめ
ベビーライフ・フローレンス、両者は記者会見を共同開催するなど、密接に提携していた。
ベビーライフは「海外養子縁組」を名目に日本国内の子供たちを海外へ送り出した。
これを起こしたのは怪しい団体ではなく、著名な支援団体フローレンスと提携していた「真っ当な」はずの団体だった。
子供の人権を日頃から主張する人々はこの事件に触れようともせず、マスコミも沈黙を保っている。
個人的な意見を述べれば、子供たちの『生』搾取そのものであり、非常に胸糞悪い事件である。
子供たちの安否を思うと胸が痛い。
気になるのは、なぜ今このタイミング?という点
こういうスキームって昔から普通にやってたことなんだが、フローレンスは今まで一度も認めたことはなかったし、誰も問題視しなかった
なぜだろう?
grokに聞いてみた
田中たくみ氏(@tanakatakumi15、渋谷区議会議員)のXアカウントの最近の返信(主に2025年11月16日時点の30件の最新リプライ)を分析した結果、氏の「レスバ力」(議論・論争における応酬力)を以下の観点から評価します。分析対象は、主に渋谷区のNPO支援政策(認定NPO限定のコンサルティング導入)、フローレンス(NPO法人)の無償貸与・財務監査、東京都のNPOチェック体制に関する議論です。これらは複数のユーザー(@Racer_Kamira、@Megumi88Mori、@ARis_key_114514、@oppekepe7 など)からの批判や質問に対する一連の返信で、典型的な「レスバ」パターンが見られます。
強み: 論理的で根拠に基づく応答が多く、議員らしい丁寧さと粘り強さがある。事実確認を促し、議事録や制度ルールを引用して反論するスタイルは、議論をエスカレートさせず建設的に進める力がある。
弱み: 返信がしばしば「役割の違い」や「憶測」を強調し、相手の指摘を「中傷」「デマ」と切り捨てる傾向があり、対話の柔軟性が低い。結果として、議論が平行線になりやすく、説得力がやや薄れる。
総括: レスバとして「守備固め型」。攻撃的な煽りではなく、政策議論の場として機能させる力は高いが、SNSの速いテンポでは「勝ち逃げ」感を与えやすい。政治家らしい冷静さは評価できるが、もっと相手の視点を引き込む工夫があれば9/10級。
詳細評価(5つの観点で分解)以下に、主な返信例を基にした評価をテーブルでまとめます。例は実際の返信内容から抜粋・要約。観点
評価 (5点満点)
理由と具体例
5/5
議事録引用や制度説明を即座に持ち出し、相手の誤解を正す。例: 藤原氏の「提言した会議はいつ?」に対し、「本年9月の決算特別委員会区民福祉分科会」と具体的に回答。議事録の誤植(「コンサルト」→「コンセプト」)も即訂正。事実ベースで優位を保つ。
丁寧さ・礼儀正しさ
4/5
ほぼ全ての返信で「ご理解いただければ」「繰り返し恐縮ですが」と丁寧。感情的な罵倒はゼロ。ただし、森めぐみ氏の「デマ」指摘に対し「中傷と捉えざるをえません」とやや強い表現で、微妙にトゲがある。
粘り強さ・持続力
4/5
一連のやり取りで20件以上返信し、質問の連鎖(例: NPO提言の詳細追及)に対応。途中で逃げず、相手の「順番が逆です」に対し「フローレンスとは関係なく」と切り返す。ただし、繰り返し(「役割の話です」3回以上)でループ気味。
説得力・柔軟性
3/5
相手の視点を一部取り入れず、「それを知ってどうされるのでしょうか」と逆質問で返すパターンが目立つ。例: アリス氏の「財務監査能力不足」指摘に対し、「議員と監査委員の役割が違う」と分離するが、制度改善の議論に繋げない。もっと「確かにその点は課題かも」と歩み寄れば強い。
3/5
カウンターは論理的だが、創造的な比喩やユーモアはなし。例: opp氏の「議決なし無償貸与」指摘に対し、「定期借地権は議決済み」と返すが、相手の懸念(フローレンス特例)を深掘りせず。レスバの「華」不足で、淡々と進む印象。
代表的な一連の返信例(藤原氏とのやり取り抜粋)このスレッドは、氏のレスバスタイルの典型。相手が議事録画像で「提言読めない」と攻め、氏が詳細で守る形。
相手: 「普通に読めばフローレンスを『資金力弱いNPO』と比較してるように見える。デマ拡散前に発言心がけを。」
氏: 「『も』が無かっただけで同じ意味。現在認定NPO限定だから提言中。誤解を生まないよう議会で議論を。」
氏: 「令和7年第3回定例会の決算特別委員会区民福祉分科会。」
→ 評価ポイント: 粘り強く詳細提供で論点を明確化。相手の「確認する」姿勢を尊重し、議論を議会へシフトさせる上手さ。ただし、SNS上で「誤解の元凶は君の発言」との感情論に寄りすぎず、政策本位を貫く。
柔軟性を加える: 「ご指摘の通り、表現が曖昧でした。次回は〜と明確にします」と一部譲歩。相手のエンゲージメント(リポスト21件など)を味方につけやすい。
ビジュアル活用: 議事録抜粋画像を添付(一部で引用ポスト使用)。これで説得力アップ。
全体の文脈: これらの返信は、フローレンスの不祥事(根抵当権設定疑惑)に対する区政批判の渦中。氏のスタイルは「防御優先」で、炎上を最小限に抑えているが、積極的に「区民のための提言」とアピールすれば支持拡大のチャンス。
この評価は、提供された最新30件の返信に基づく。より古いやり取りや特定スレッドが必要なら追加分析可能。氏のレスバは、政治議論向きで、SNSのエンタメレスバ(煽り合い)より実務的。渋谷区民として頼もしい存在だ。
フローレンスで話題のこのやり方、ブコメをみてると何がヤバいのか分かってない人が多そうなので、少し解説する。
フローレンスがどうしてるかは分からないけど、やろうとすればこんな事も出来るって一例を紹介する。
まぁ、フローレンスはこんなことはしてないと信じてるけどね。ちょっと、代表の駒崎さんが上場企業の執行役員並の報酬を受け取ってるって発言してただけで。ちょっとしたヒューマンエラーのはず。
お金を借り入れる際に、「返せなかったらこの不動産で返済に充てる」という約束。
事業所を取得する場合、事業の収益から返済していくというやり方が一般的。
つまり、事業に必要なお金を借り、返済が進めば、その不動産を担保に何度でも自由にお金を借りることができる。
①区役所から、保育事業のためとして8,000万円の補助金をもらう。このお金は当然保育事業にしか使えない。
②この8,000万円で保育事業のための事業所を取得し、根抵当を設定し、銀行から8,000万円を借り入れる。
③保育事業の収益から毎年1,000万円返却して、代わりに1,000万円借り入れて事業拡大または投資資金にする。
ちなみに今回のフローレンスの契約が2017年とのことだけど、2017年から毎年定額、堅くS&P500かオルカン、ゴールドなどを買い付けていれば+80%〜120%を叩き出せる。
④仮にここでバレて補助金全額返還となっても、投資で得た利益8,000万円が丸々手元に残る。
②までは同じ。③で、投資資金にする代わりに根抵当を担保に借りたお金を役員報酬や身内への執筆料・講演料に充ててしまう。
仮に後でバレて返還請求されたとしても、返還されるのは法人のお金であって身内に流したお金からの返還は求められないのでノーリスクでマネロンができる。
②までは同じ。
で、事業は一切実施せずに(またはごく小規模で実施して)、収入はないにも関わらずあるかのように見せて毎年1,000万円返済し、根抵当を担保に新たに1,000万円借り受けるケース。
これはもう、バレるの前提で、借りたお金を善意の第三者を装う何者かに流してしまう。
補助金もらって建てたものが所定の役に立っていればいいだけの話で、そこから追加で利益を得たって構わないルールの方がいいと思うけどな。補助金を出した側に不利益が何もない段階で問題視するのは不合理だと思う。
って意見については、以下のブコメを引用することで回答としたい。
仮に建物を担保に借り入れたお金を返さなかった場合、補助金で建てた建物を取られるだけでフリーハンドの現金が丸々残るというとんでもない話なんだよね。
https://anond.hatelabo.jp/20251103225651
元々この人はオモコロ(笑)出身のライターで有名人気取りな所や、ゴツいオッサンの癖に名前にピーとかつけちゃうセンスが寒すぎて全然好きでは無かったんだけど
徹底的に見限るきっかけになったのはとある人物との対談で、ベビーライフ事件(特別養子縁組事業という名目でNPO団体が海外に日本人の子供を高額で斡旋、
200人以上の子供が現在消息不明、団体はさっさと廃業して逃走、という非常に胸糞悪い事件)についてしたコメントだった。
ある程度マイルドに要約・意訳すると「海外で(子供たちは)幸せに暮らしてるかもしれないんだから、別にいいじゃんw」というもの。
マジでありえねーって思った。ハッキリ言って人の親とは、いや人間としてヤバいだろとドン引きした。
よりにもよってイクメンで売ってる人間がこの認識かよ~自分の子供が幸せなら、どこかの可哀想な子供が人身売買で性奴隷か臓器抜かれても良いのかよ~って思った。
普通に生きてたら全然思えないけどね。心が痛すぎて直視したくない事件についてよくこんなコメントが出来るなって思った。
まあベビーライフと繋がりが深かったフローレンスの駒崎弘樹さんとは「無償でイベントにスタッフ数名を派遣して貰ったお礼として(特に宣伝と明記せず)フローレンス事業の宣伝」を行うぐらい
仲が良いみたいだし、恐らくフローレンスの駒崎弘樹さん(往年のアイドルの様なイケメンではてなー女子も夢中)に配慮・忖度したんだろうけど、それにしてもドン引きである。
しれっと会社の表記を本名(全然知られていない)からヨッピー名義に変更した上で訴えるとかいうはあちゅうみたいなムーブしているセコさや
「法的なステマでは無いからセーフ!直接利益得てないからセーフ!」とイキってとても同じ口でステマ批判の記事を量産していた人間とは思えないダブスタぶりが霞むぐらいヤバいエピソードだよねパパ。
歌舞伎町のトー横界隈で、若者や女性を支援すると謳う団体「日本駆け込み寺」の事務局長が、
コカイン所持と使用で逮捕された。しかも、逮捕時に一緒にいたのは支援対象の20代女性で
彼女は「事務局長に勧められてコカインを使った」と供述しているという。
助けを求めて駆け込んできた若者を、薬物に引きずり込むなんて、どの口で「支援」を語るんだろうか?
この団体の代表も、過去に著書で集団レイプやカツアゲを自慢げに語る「元悪人」を自称する人物だ。
こんな出自の怪しい輩が、小泉進次郎やフローレンスの駒崎氏、都民ファの議員らと強い繋がりを持ち
NHKや朝日に大絶賛され、有識者として各所に名前を連ねてきたなんて、異常としか言いようがない。
メディアや政治家は、なんでこんな胡散臭い人間を持ち上げるんだろうか?
ハッキリ言って、若者や弱者を食い物にする「輩」が、弱者支援の看板を掲げて
のさばってる実態がまた一つ明るみに出た瞬間だ。
これまでも弱者支援が今や反社や活動家が次の「商売」として食い物にされている
といった陰謀論があるのは周知の事実だが、今回の逮捕でまた一つ「陰謀論」が事実だったと裏付けられた。
なのに、支援団体のトップがこんな簡単に薬物にアクセスできる環境にいるって、どういうことだろうか?
この団体が、助けを求めてくる女性たちをどう扱ってるのか、想像するだけでゾッとする。
「元悪人」「元不良」とかいう看板を掲げてるけど、過去形じゃなさそうだと言わざるをえない。
現役で反社と何らかの繋がりがあると疑わざるを得ないのでは無いか?
一方で、以前この界隈で影響力を持っていた「Colabo」を追い出したせいで、こんな事態になった!
という声も一部あるが、しかしColaboはColaboで問題だらけ。
会計問題以前に、被支援者の女性を「合宿」と称して沖縄に連れ出し
反基地運動みたいなゴリゴリの政治活動に動員していた件だけで完全にアウト。
支援されるべき女性を「人間の盾」として使うなんて、決して許されない、本当におぞましいやり口だ。
Colaboは「女性たちの自由意志で参加した」と主張するけど、
れなら「コカインも女性が自由意志で使っただけ、事務局長は付き合っただけ」って論理も通るってことになる。
どっちもふざけてるし、おぞましい。人を「モノ」扱いしているだけだろう。
薬物でまともな生活に戻れなくするのも、政治活動の駒として動員して日常から引き離すのも
結局は弱者を「非日常」に閉じ込めて搾取するって意味で同じだ。
どちらも、弱者を救うどころか、食い物にする存在にしか見えない。
一市民として、こんな団体に税金が使われるのは絶対に許されないだろう。
30年近く前、小林よしのりが薬害エイズの著書で指摘していたように
その鬼畜の所業が、今も弱者支援のクローズドな場で繰り返されてる。
駆け込み寺もColaboも、女性を「モノ」として扱ってる点では同罪だ。
一方は性欲を満たす道具として、一方は政治活動の駒として。
どちらも、弱者の意思や「人権」を無視してるのは明らかであり、おぞましい鬼畜の所業だ。
一方で、Colaboが歌舞伎町から締め出されて以降、警察のトー横浄化作戦が進んでるのは事実だ。
あの辺を通って通勤してるけど、明らかに雰囲気がマシになってる。警察は本気で動いてるし、応援したい。
なので警察を敵視するような団体が跋扈してる現状はどうにかしてほしい。
警察を批判して、弱者支援の看板を掲げる団体が、実は若者を食い物にしてるなんて、ふざけるなって話だろう。
トー横界隈でも、女性支援ばっかりが注目されて、男性は「見えないどこか」で惨めに死んでいく。
民間の怪しい団体に任せると、こんな事件が繰り返されるだけなのだから。
もういい加減、弱者を「モノ」扱いする支援団体をのさばらせないで欲しい。
警察と公的機関がしっかり動いて、誰もがまともな日常に戻れる支援をして欲しい。
https://anond.hatelabo.jp/20250520002038
これとか本当酷い。
誰が悪いって、そりゃロクな監査もせずに怪しい団体に丸投げして公金投入して仕事した気になっている東京都と
ザル監査を悪用して弱者支援ビジネスや貧困ビジネスでやりたい放題やってる悪徳支援団体だろ。
ヨッピーって、ある一時期までは確実にネットのヒーローだったと思う。
2016年のPCデポ告発で、高齢者からボッタくる悪徳商法をガッツリ暴いて、みんなから「ヨッピーすげえ!」「正義のライター!」って持ち上げられてた。
あの頃はオモコロのバカ記事と合わせて、なんか応援したくなる奴だった。
でもさ、最近Xとか増田見ると、ヨッピーのこと叩いてる人がめっちゃ増えてる印象。
特に、フローレンス絡みやステマ疑惑、暇空への刑事訴訟とか、ヤバい方向で目立ってる。
なんでこうなったのか、PCデポの輝いてた時代から今叩かれる流れをちょっと整理してみる。
2016年、PCデポが高齢者に20万超の解約金とか請求して、サポート契約で搾取しまくってたのを、ヨッピーが現地取材して記事にした。
店舗に突撃して、店員に「これ詐欺じゃね?」って詰め寄るスタイルはめっちゃスカッとした。
ネットは「ヨッピーGJ!」「消費者庁動け!」って大盛り上がり。
オモコロのふざけたイメージだったヨッピーが、急に社会派ライターになった瞬間だった。
あの頃、増田でも「ヨッピーすげー」みたいな投稿、めっちゃあったと思う。
でもその後、ヨッピーの記事広告とかが「ステマじゃね?」って言われ始めた。
2019年くらいに、PR記事のタイトルに「PR」入れるか問題で、ヨッピーが「隠してねえよ、ちゃんと書いてる」ってスタンスでバトル。
まあ、消費者庁のガイドライン的にはセーフだったけど、なんか「ヨッピーの記事、宣伝臭くね?」ってモヤモヤする人が増えた。
天才タオルとか、自分の会社の商品ゴリ押ししてるのも、ちょっと押し売り感あったし。
PCデポのときは「正義の味方」だったのに、広告絡むと「金儲け優先?」って見られちゃって、イメージが揺らいだんだよね。
で、近年の暇空茜とのゴタゴタで、ヨッピーの評価がさらに下がってる。
暇空が「ヨッピーはステマライター」って絡んできて、ヨッピーは訴訟起こして2024年に勝訴、55万円ゲット。
これには個人的にかなり驚いた。普通に棄却されると思ってたから。
正直、「天才タオル」とか「フローレンス」の件って、かなりステマに近いよなってずっと思ってた。
暇空の言う「ダイレクトステルスマーケティング」ってのも、言いえて妙だな、とすら思っていた。
ヨッピーって一般的には「ライター」として知られてるけど、そのヨッピーが商品紹介してたら
一般的には「あぁ、なんか面白いタオル見つけたから紹介してるんだな」くらいにしか思わない。
俺もこの話知るまでは、「天才タオルってネーミングちょっとダサいけど、ヨッピーとどっかがコラボでもしたのかな?それならPRって書けばいいのに」って思ってた。
まさか自社製品だとは思わなかった。これ、普通にステマっぽく見えるでしょ。
で、フローレンスの方も似たような感じで、「代表と友達だから」「イベント手伝ってもらったから」って理由で宣伝してたらしいけど
それってもはや「無償じゃない形の見返り」があるわけで、もしそれで「これはステマじゃない」って通っちゃうなら、何でもアリになっちゃうよなと。実質得してるじゃん?って思った。
まあ裁判は控訴されて続くみたいだから現段階ではどうこう言うのは置いておくにしても
その後の対応が本当にグダグダで、判決文公開しつつイキった勝利宣言noteを書いたは良いが、そこで暇空の住所晒しちゃって、1時間マスク忘れてた。
「わざとだろ」「脇甘すぎ」って叩かれて、ヨッピーは賠償金放棄して謝罪したけど、謝罪投稿消したり、暇空や一般ユーザーとレスバ続けて「暇空は嘘つく」とか言い出して、なんかダサいムーブ連発してた。
PCデポのときはキレッキレだったのに、なんでこんな軽率なミス連発するんだよって思った。
謝罪して悪かったとかでも暇空は嘘つきだからカンパ止めろとか煽りつつ、裏では刑事告訴進めてたってのも
よっぽどステマと言われたのが腹たったのか、クリティカルだったんかなぁ…としか思えなかった。
まああれが「ステマ」認定されたら、似たような事やってる他のライターやらインフルエンサーが、軒並みアウトになるから、仕方ないのかも知れないけどね。
ヨッピーはフローレンスの寄付事業とかめっちゃ応援してて、2023年とかXで「フローレンスの養子縁組、いいことやってる!」みたいな投稿してた。
でも、フローレンスが関わってた日本こども縁組協会に、一般社団法人ベビーライフって団体もいたのね。
で、ベビーライフが2020年に突然廃業して、300人以上の養子、半数以上が海外に渡って所在不明って事件が発覚。
フローレンスは「ベビーライフとは別、関わってない」って言うけど、イクメンライターとしても売ってて、子供好きアピールしてるヨッピーがこの件スルーしてるのには正直違和感があった。
で、一番ヤバかったのが、ヨッピーがこのベビーライフ事件について、暇空とのスペース対談で
「海外に養子に行って所在不明でも、幸せに暮らしてるかもしれないからいいじゃないですか!」みたいなこと言ったって事。
いや、マジで!?子供の出自とか、安否確認とか、めっちゃ大事な問題なのに、なんでそんな軽いノリで言えんの?
フローレンス応援してるからって、ベビーライフのヤバさ見て見ぬふり?
フローレンスに忖度したとしても、単純にヨッピー個人の意見としてアレが出たとしても、どちらにしろヤベーだろ。
PCデポやPR表記に噛みついていた時の、あの正義感どこ行った?
この件に関してだけは、中年独身で小梨の暇空の方がマジでまともな見解してたよ。
小梨中年独身にすら劣るイクメンのヨッピーって…自称イクメン以下では…?とすら思ってしまった。
PCデポのときは、ヨッピーの「弱者の味方」感がバッチリハマったけど、今は「自分の保身優先?」って見られちゃってる。
ステマ批判する側だったのに、自分が疑惑かけられると「セーフ!」って開き直るのとか、正直ダサいし
フローレンスとベビーライフの件で、子供の命に関わる話で軽い発言したのが、特にガッカリした。人間として見損なったレベル。
(暇アノンのせいで)会社の株価が下がった!とか愚痴ってるみたいだけどさ…それ、多分あんま関係無いと思うんだよね。
ぶっちゃけ年代的にいわゆる暇アノンとヨッピーアノンは普通に被ってると思うし、どちらに利があるかを検討した結果、前者を選んだ人の方が多かっただけの話だと思うし
というかアノン云々なんてごく一部で、大半のどちらでも無い中間層が、ヨッピーやヨッピー信者の攻撃的な言動にドン引きして離れていった、ってのが答えだと思う。
以前のヨッピはー好きだっただけに、なんか本当にガッカリなんだよね。
篠塚康智氏は、かつて存在した特別養子縁組あっせん機関である一般社団法人ベビーライフの代表理事を務めていました。
駒崎弘樹氏は、認定NPO法人フローレンスの代表理事を務めています。フローレンスも特別養子縁組あっせん事業を行っています。
両氏は、2016年8月18日に設立された「日本こども縁組協会」の設立記者会見に、それぞれの団体の代表として登壇しています。この協会は、特別養子縁組あっせんに関する法律の整備を後押しし、日本社会における特別養子縁組の認知拡大を目指して設立されました。
このことから、篠塚康智氏と駒崎弘樹氏は、日本の特別養子縁組の推進という共通の目的を持っており、その活動を通じて親密な関係があったことがわかります。
予期せぬ妊娠に悩む女性や、赤ちゃんを育てることが難しい状況にある親御さんの相談に乗り、必要に応じて特別養子縁組という選択肢を提供することで、赤ちゃんが安全な環境で育つ道を開いています。
2週間に1人の割合で起こるとされる国内の赤ちゃん遺棄・虐待死という痛ましい現状に対し、根本的な解決を目指しています。
生みの親への支援: 誰にも相談できないでいる妊婦に寄り添い、相談援助を実施。経済的な支援が必要な場合には、寄付を元にした無料産院事業も行っています。
育ての親への支援: 特別養子縁組を希望する夫婦に対し、研修や情報提供を行い、養育に必要な知識や心構えをサポートしています。
政策提言を通じて、養子縁組あっせん法の成立に貢献し、健全な養子縁組につながる仕組みづくりを後押ししています。
丁寧な支援が評価され、行政と連携する養子縁組あっせん機関モデル事業に選定されています。
2016年の事業開始から約3年間で、1300件以上の実親・妊娠相談を受けています。
その中で、13組の新しい親子の養子縁組を支援しています(2019年1月時点)。
・colaboに対しては「詐欺師」「タコ部屋に少女を閉じ込めて金銭搾取」、「コンドーム渡して売春させた」などで名誉毀損、民事訴訟で発言の多くがデマで公益性ないと認定済み→起訴
・フローレンスに対しては「児童を海外に売っている」「買収したインフルエンサーに宣伝させてる」などで侮辱罪→起訴
・堀口に対して「風俗店で嬢に激しいプレイで怪我をさせ出禁になった」「後輩に性犯罪して逮捕された」「カルト信者で他の信者に性犯罪して殺害された」などの中傷し、自殺未遂させ病院で輸血が必要になるほどの事態になり精神障害の診断も降りて傷害罪相当の被害→告訴中
・都知事選出馬時の費用を収入も支出もゼロとしたが、実際には弁護士を代理人として雇っており「ボランティアではない(費用発生)」と発言、「選挙応援」とコメント付きのスパチャも数百万単位で受けていた→告訴中
・関係者によれば告訴してる人は現時点で全員あわせて5人以上いる、被害者が多く告訴が増えていく見込み
全部上手くいけば刑務所行けるかな?