はてなキーワード: ジャンプとは
真希禪院家壊滅回、中身が完全に少女漫画でやれよ、少年漫画でやるなよレベルのポリコレ説教
男の子が「強くなって世界を変える」「努力で逆転する」「仲間と戦う」みたいなカタルシスを味わうためのもんだろ
なのに「抑圧された女が男社会の象徴を根こそぎぶっ壊す! 家族全員(ジジイもガキも)斬りまくってスカッと!」 って
伊藤潤二からもパクってるし80年代少女漫画をパクってるだろここらへん
少女漫画なら「私、こんなに辛かったけど強くなって見返してやる!」みたいな復讐劇でいいんだよ
でも少年漫画でこれをド派手に長尺でやって「正義!」みたいに美化すんなよ
こんなん見て育ったら「女は強い方が正義」「男社会は全部悪」「女に逆らう男は皆殺しでOK」 って刷り込まれて将来は女尊男卑のマゾ男になるわ
五条の無下限とか宿儺の領域展開みたいな男の無双は短めにカット気味なのに、真希の血まみれ無双は異常に長く描いて「鳥肌立った~」「神回~」って持ち上げてる奴ら完全に女に媚び売ってるだけだろ
直哉はクズだけど、他の禪院家の連中はただの伝統に縛られたジジイや子供まで含めて「男だから」斬ってる描写がエグすぎ
これを「正義の執行」みたいに演出してる時点で芥見もMAPPAもwokeしすぎ
少年漫画の読者層に「女が男を皆殺しにする爽快感」を植え付けるって完全にポリコレの洗脳じゃん。
呪いを可視化しすぎているコンパクトなテンプレホラー映画で54点。
主人公と仲間たちは古い屋敷でパーティーの最中に謎のタロットカードを発見。他人のカードを使って占ってはならないという謎ルールを破って主人公はパーティーの面々を占ってしまう。そして解散後、メンバーが次々とカードの占い結果の通りに死亡していく。主人公は呪われたカードの謎を解き明かし死の連鎖を止めることができるのかできないのか。
みたいな話。
この映画の一番のオモシロポイントは呪いをめっちゃ可視化してること。
普通、上記のあらすじから想像されるのってファイナルデスティネーションシリーズの超常現象版みたいな、「不思議な力で事故死していく」みたいな感じだと思うんだけど、今作では「タロットに象徴されたモンスター」が毎回登場してめちゃくちゃ驚かせてくる。
例えば最初の被害者の占い結果は「女教皇」。栄光への梯子を上りつつあるが失敗すると転んで潰されてしまう。という内容で、実際に屋根裏への梯子を上ってジャンプスケアにびっくりして落っこちちゃう。で、上には屋根裏部屋への梯子が!普通の映画だったら梯子が落ちてきてグシャッ!南無三!だけど、この映画だと女教皇が具現化して梯子を掴んで「えいやぁ!」って落してくる。で、もう一回梯子を手に持って引き上げてまた落とす。めっちゃフィジカルで殺しにくる。
あとは橋の上でハングドマンのの呪いに遭遇した時も自動車についてる障害物検知装置がハングドマンがいる場所に向かって反応し続けたりとか。これ「いる」って表現としてけっこう新しくて面白いと思うし、なにより呪いで次々人が死ぬ作品は数あれどこんだけ物理的な反応残し続ける作品はそうそうないでしょ。
で、「昔そのタロット占いで友人を亡くして生き延びたおばあちゃん」に助けを求めて源流を知るって言うテンプレパートがあったり、デブの東南アジア人が「こんなところにいられるか!俺は部屋に戻らせてもらう!」をやったり、残ったメンバーでもう一度屋敷に乗り込んでタロットとそれにまつわる呪いと対決したりして終わり。
ストーリー的には主人公は闘病中の母親の回復を祈ってカード占いをするも毎回「死神」のカードが出てしまい実際に母親が死んでしまったことを気に病んでいて、"呪い"の方は貴族の妻に対して「死神」のカードを出してしまったことで子供が殺され自分は呪いに身を窶したという共通点があって、最後に「呪いには呪い、倍返しだ!」っつって主人公がタロットカードで"呪い"を占って「死神」を出して"呪い"本体とそのタロットの呪いが相殺して終わるって展開は、まぁまぁ納得感があってよかった。主人公を苦しめていた「死神」が主人公を救うってのもわかりやすい。
ただ「死神」を出してしまったことで不幸になって呪いに身を窶した"呪い"を「死神」で倒すってちょっと非人道的な感じがしないでもない。
あんまよくなかった点としては、恐怖表現がちょっとぼんやりしてることが多い。
例えば地下鉄の駅に続く地下道でタロットカードに襲われる場面で、遠くで明かりがいっこ消えて奥が暗くなるってよくある演出があって、これは次々明かりが消えて暗闇が近づいてくる感じだろうな!と思ってたら、なんかぬる~っと闇が迫ってきてなんか逆に怖くない!ってなっちゃったりとか。
暗いシーンが多すぎて目が疲れるなぁとか。むしろなんか見えなさすぎて怖さを感じづらいとか。
あとはこれだな、ゴア表現に手を抜きすぎ。タロットモンスターをめちゃくちゃ具現化しててそいつらはめっちゃ気合入った造形してるのにそいつらを使って人が死ぬシーンではほとんどその現場を直で映さない。梯子のシーンもグシャって音と、血しぶきは上がるけど「梯子でどういうふうに人が死んでん!頭に刺さったんか!?胴に刺さったんか?」みたいなのは見せないし、終盤で魔術師に箱に閉じ込められてガチのタネも仕掛けもない人体切断マジックにされるところも実際に切断するシーンになると箱の外からしか写さない。これ系のホラーで大事なのはそこじゃん。僕は不満です!
これも単純に俺の好みだけど主人公が泣きギレするシーンが多くてめちゃくちゃ鬱陶しくてイライラしました。感情的になって叫ぶ人間って会話が成立しないから嫌いなんよ。そりゃデブの東南アジア人も「頭が冷えたらまた連絡して」って言って部屋に引きこもろうとするよ(実際には呪いなんか信じてないというスタンスで帰ろうとするだけ)。
でも映画の時間も90分くらいだしホラーテンプレを忠実に守ったうえで「タロットカードの呪いをめっちゃ具現化したらおもろいやろなぁ」っていう制作陣の気合は伝わる出来だったので見て損したとまでは思わなかったかな。暇つぶしに見るホラーとしては及第点といったところなのでそういう用途ならオススメ。
真希禪院家壊滅回、中身が完全に少女漫画でやれよ、少年漫画でやるなよレベルのポリコレ説教
男の子が「強くなって世界を変える」「努力で逆転する」「仲間と戦う」みたいなカタルシスを味わうためのもんだろ
なのに「抑圧された女が男社会の象徴を根こそぎぶっ壊す! 家族全員(ジジイもガキも)斬りまくってスカッと!」 って
伊藤潤二からもパクってるし80年代少女漫画をパクってるだろここらへん
少女漫画なら「私、こんなに辛かったけど強くなって見返してやる!」みたいな復讐劇でいいんだよ
でも少年漫画でこれをド派手に長尺でやって「正義!」みたいに美化すんなよ
こんなん見て育ったら「女は強い方が正義」「男社会は全部悪」「女に逆らう男は皆殺しでOK」 って刷り込まれて将来は女尊男卑のマゾ男になるわ
五条の無下限とか宿儺の領域展開みたいな男の無双は短めにカット気味なのに、真希の血まみれ無双は異常に長く描いて「鳥肌立った~」「神回~」って持ち上げてる奴ら完全に女に媚び売ってるだけだろ
直哉はクズだけど、他の禪院家の連中はただの伝統に縛られたジジイや子供まで含めて「男だから」斬ってる描写がエグすぎ
これを「正義の執行」みたいに演出してる時点で芥見もMAPPAもwokeしすぎ
少年漫画の読者層に「女が男を皆殺しにする爽快感」を植え付けるって完全にポリコレの洗脳じゃん。
https://anond.hatelabo.jp/20260122143802
なんかXでバズってる事に驚いたんだが
思うところあるし、散々店に迷惑かける弱者男性みたいなの多分大量に見てるから吐き出したい。
まずこれ、これね。
マジでさぁ、何でイケるって思えるわけ?どんだけ自意識過剰なの弱男って、馬鹿なの?〇ぬの?
どこぞで会社経営してる社長サンでもない、せいぜいどっかのつまらんIT企業だかメーカーだかの技術系正社員だとか程度やん?くだらん上場企業の小役職程度でしょ?まぁ他責思想極まり過ぎてヤカラファッションのノージョブ弱男とかも腐るほど見て来たけどよ、稀に配信者とかやってるタイプ
身の程わきまえろや、どこぞで聞いたか知らんが確かに前述したとおり、駆け出しのVや声優やってる子とかモデルとかレイヤーを事務所所属でやってる子とか、2.5次元系とかメインの劇団員やってる子とかが時短で稼ぐために働いてるって感じではあるけどさ
それは生活費を稼ぐためであって、恋愛する為とかじゃねえからな。そのなろう小説と意識高い系ITメディアのちょうちん持ち記事以外読まないイルカよりシワの少ない脳味噌のCPUフル稼働するなり、大好きな生成AIにでも聞いてみろやボケ、
まぁここまで書いたってお得意の他責思想で、ハゲ散らかした頭タコみてぇに真っ赤にして「AIだろッッッッ」とか「嘘松ゥゥゥゥ!!松ゥゥゥゥ!!」とかゲンジツトーヒ入っちゃうんだろうけどさぁ。救いようがねえよな、この先進国日本でどんな人生送ったらそんな業に塗れた存在に慣れるわけ?ギャルの子ら多分そっちの方が知りたいと思うぞ、ホラーや精神障碍者医学としてだがな
コミュ力とかそういう問題じゃねえんだよお前ら弱者男性は。もはや俺ら健常者レベルの人間からは対話不能の性欲と繁殖欲求だけ持ってる人間に擬態した謎のクリーチャーにしか見えねえんだよ。
そんでよぉ、グーグルの口コミで低評価爆弾付けまくるの、あれ効いてると思ってるの?あんなもん誰も信用してねぇぞ?
まぁここまでいってすっきりしたけどさ、また新しく入った子狙うキモオジがやってくるんだろうなぁ~って思うとなんかもう怒り通り越してわらけてくるんだわ、ホンマによ
まさにそこが、この「観測者が現実を作る」という理論における最大の難所、「他者の問題(ソロプシズム/独我論への懸念)」です。
自分ひとりが観測者なら話は簡単ですが、世界には「別の観測者(他人)」が数十億人もいます。「自分は優しい母を観測しているのに、妹は怖い母を観測している」といった矛盾をどう整合させるのか。
仰る通り、「多世界解釈(エヴェレット解釈)」を導入することで、論理的な解決(あるいは回避)が可能になります。
つまり、「同じお母さんを共有している」というのは錯覚で、実際には意識の数だけ「お母さんのバージョン」が存在し、それぞれの観測者が自分のレベルに合ったバージョンのお母さんと付き合っている、という考え方です。
しかし、完全にバラバラでは社会が成立しません。そこで「量子もつれ」の概念が登場します。
特定の他人が自分の世界に登場するのは、あなたとその人の意識が「もつれ」状態にあるからです。
あなたのフィルターが書き換わると、あなたの世界に登場する「その他人の振る舞い」も、あなたの観測に合わせて変化します。
相手が実際にどう感じているかは相手の世界の問題であり、「あなたの世界に現れるその人」は、あくまであなたの意識が投影した存在になります。
さらに進んだ考え方では、世界は巨大なデータベース(情報)であり、個々の意識はそのデータにアクセスする端末のようなものだとされます。
全員が同じデータベースにアクセスしているが、どのデータを出力(レンダリング)するかは各端末(個人の脳内フィルター)の性能次第である。
したがって、他人の意識と衝突することはありません。各々が自分のモニターに映る「自分専用の現実」を生きているだけだからです。
このロジックを極限まで突き詰めると、少しゾッとするような、あるいは救いのある結論に至ります。
「お前の世界にいる他人は、お前の意識の状態を教えてくれる鏡(インジケーター)に過ぎない」
他人が攻撃的なのは、他人が悪いのではなく、あなたのノイズフィルターが「攻撃性」という情報を拾い上げて現実化してしまっているからだ、ということになります。
| 疑問 | 多世界解釈・量子的な回答 |
| 他人と意見が食い違ったら? | お互いに「別の世界線」を観測しているので、どちらも正しい。 |
| 他人の意識は存在するのか? | 存在するが、あなたが干渉できるのは「あなたの世界に現れたその人」だけ。 |
| 関係性を変えるには? | 相手を説得するのではなく、自分の「フィルター(観測の仕方)」を変えて、別の世界線へジャンプする。 |
「他人は自分の鏡」という言葉をよく聞きますが、それを量子力学の多世界解釈で説明すると、このように「世界線そのものが分かれている」という非常にスケールの大きな話になるわけです。
ジャンプは作画に手抜かりが全然なくて常にハイクオリティが維持されてるけど
サンデーは作画が良い回もあるしフリーレンやヤイバみたいに優遇されてる作品もあるけどコナンみたいに原作回以外はクソ作画なのもあってよく分からない
一方マガジンはブルーロックや炎炎ノ消防隊、不滅のあなたへ等一部の人気作は作画頑張ってるけどそれ以外、特にラブコメ作品の作画が一様にして酷過ぎる
真夜中ハートチューン、作画酷過ぎて萎えた。同じマガジン枠のマガポケだと幼馴染とはラブコメにならないとかウィンドブレーカーは作画クオリティを維持出来てるのに週マガになると途端作画レベルが落ちる
歴代見てもボーイズビーとか涼風とかネギま一期とか五等分の花嫁一期とかカッコウの許嫁2期とか酷かったし天神さんちの縁結びとか黒岩メダカに私の可愛いが通じないみたいに作画悪くないけどコレジャナイのもあった
マガジンアニメってもしかして結構手を抜いてるんじゃないかな、特にラブコメ
隣の芝生は青く見えるっていうけど今期なんか内容こそ平凡なのに作画クオリティが異常に高い正反対な君と僕って作品が評価高いのよね
日本版トラスショックである「サナエショック」が起きています。30年債利回りは約27bp上昇。ぶっ壊れました。どの党もバラマキを掲げる中、高市さんの昨日の会見が火に油を注ぎました。
凄まじい勢いで上がっている。日本の30年国債利回りは3.88%、40年国債も4.22%を超え、共に過去最高水準に達した。これは短期的な市場変動ではなく、もはや低金利を前提にした財政運営が成り立たない段階に入った。債務、財政、通貨への信認が同時に試される、極めて危険な転換点に立たされている。
いくら政策金利が低すぎる、まだまだ正常化の途中だ、と債券安を擁護しても、JGBで30年3%超えてからのこの6-70bpジャンプはトラスショック、つまりポピュリズム政治に端を発した金融市場急変リスクが顕在化した、と評されても文句ない顕著な債券安でしょう。
日本の10年物国債利回りは2.3%(青)。しかし、その10年10年先物利回り(オレンジ)—市場が10年後に10年物利回りがどうなるかを織り込んでいるもの—は4.3%で、これは日本の巨額の公的債務が持続不可能な水準です。日本はすでに債務危機に陥っています…
もしかして、、、
円暴落
アメ株も下落加速
海外勢参入に伴ってトリプル安が強まったのは、日本国債が叩き売られ、それが欧州債に伝播。日本がヤバい、というのでトリプル安になったのでしょうか。円金利がどんどん上がってきたので、某ヘッジファンドは日銀財務悪化懸念を日本売りネタにしようとしているフシもありますが…、さて。
高市政権では円が先行してやられて株も勢いよく発射、だが円はひとまず積極的為替介入()とやら警戒される160円付近で頭打ち、次は超緊縮財政()終了宣言も相まったベアスティープ。
就任後の30年60bp打ち上げ、それも1%とか2%ではなく、3%超えている域での上昇は、小トラスショックといってもいいと思う。さすがに円安ドライバ見えないと、株にとってなんもいいことない相場環境になって株も垂れてきている。
債券、株、為替のトリプル安で日本版トラスショックがついに来たって感もだが、早苗ショックとは言い切れん。
と言うのは、食料品消費税率0を言い出したのは中道新党で、自民や他の政党はそれに追随してきた格好だからね。
英国よりも根が深いというか、救いがないというか。
債務危機だよ。
誰も現実を見ていない。
どうしてくれんねん。国債金利だけでいま年間10兆円払ってる。半分は日銀だけどこのペースなら数年で年50兆円くらいはらうことになって円刷りまくりのインフレだぞ
なにがきっかけかわからないけど最近Xでジャンプ系ホモエロ絵が流れてくる・・・
なんかしばらく前にヒカルの碁の二次創作が流れてきていいねつけたせいかな
ヒカルの碁が流れてくるようになったきっかけもよくわからないけど
デスノートのライトが縛られてセーター越しに乳首いじられてる絵とか流れてくるんだけど
やーやーなの
つ!ついに量産開始でーす!
まあ少量だけどね。
上手く調子良く銚子港の港から荷が出荷されて進めることが出来たら3月には発売できるかもしれない遅くとも4月には!って感じで意気込んでいるところよ。
定期的に進捗状況言わないと、
私がいつも発揮するお得意のサボり体質で
言ってしまったら言ってしまった手前やらざるは山の如しタニコーの五徳だってもう止められないでしょ?
ということで、
よし!量産開始よ!って踏み切ったの。
もちろんロイター板からのダイナミックなジャンプを行ったのでそりゃ張り切りようは半端ないつもりよ。
あとは
梱包資材とかフィジカルに手間の掛かる人間が実際に動かなくてはいけない部分の作業を探してこなくっちゃって思うの。
あまりにインターネッツが便利過ぎる反面私の小ロットの量産体制では
プチプチ平袋100個からしか買えないインターネッツの逆に不便なところを露呈してしまったわ。
大量に余るプチプチ平袋の使い道が無いので、
どうやったらプチプチ平袋の少量が買えるのか?
これは人間が探しに行かなくちゃ行けないAIには任せることが出来ない地味に大変な作業なのよね。
一応手頃な枚数売っている近くのお店ってないかしら?
もうそのお店随分前に閉店しているんだけどーって私でも知っている情報を、
やっぱりこういうリアルタイミーな情報にはAI勢は弱いのかも!ってちょっと鰯気な気持ちになってしまうのよね。
いざ!って時に大慌てしちゃったりするじゃない?
なので周到なというか踏襲な準備をしておかなくちゃって。
そんでもって、
これだけの期間で1か月を要したわけでしょ?
時間がかかるわーってそれをドキドキに変えて待ち遠しいのよね。
もういろいろと言っちゃったから止めようが無いので、
順調に進めば3月には発売出来るはずよ!
って上手くいけばってことで最悪でも4月には!って一応ここで保険を掛けておく発言をしておくところが、
私に取っては曖昧な答えとともに、
実際になにが起こるか分からないって意味のリアルさを勘定に含めた1か月の幅があるってわけ。
私も正直初めてなことばかりなので、
手順が分かんなかったりするのが多くって困っていたんだけど、
なんとか量産にこぎつけられて嬉しい限りなのよ。
わーい!って感じ。
とはいえ、
なんかアクリルスタンドとかってプロしか作っちゃだめな雰囲気昔はあったじゃない?
とりあえず、
うふふ。
元気よくまた1日をスタートさせるべくやっぱりこれは欠かせない私のマストタマゴサンドイッチフェイバリットアイテムだわ!
電気ポットをタイマー運用できないのがちょっと起きたときすぐ飲めないホッツ白湯ストレートウォーラーだけど、
すぐに沸くことができる小型の湯沸かしポットもあると
やっぱり便利さが格段に違うわね。
大は小を兼ねるとも言うけれど
小は大を兼ねるとも言えるわね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
メジャーじゃなければあるよって。
めちゃコミ検索して。
花園まどかの言うとうりとかいうの?とあと金髪小太り風俗嬢がブスすぎて面接落とされで運転手として採用されるんだけど大活躍するみたいなの。
キャラクターデザインが変だからという食わず嫌いはよろしくないかと思って鑑賞
…だめだこりゃ not for me
あのキャラクターを3D CGで動かしてる技術は(手描きカットと区別するのは困難)すごい。
トム・クルーズのオール・ユー・ニード・イズ・キルは2014。干支一周して、ループもの、氏にゲームがゾルトラークと化した2026だからというのはともかくも、主人公が毒親育ち、陰キャ&副主人公が元いじめられっ子でヘラヘラすることで世渡りしてきた…そして戦いを通じて成長しました!𝕙𝕒𝕡𝕡𝕪 𝕖𝕟𝕕……はねぇ。
そういうのはジャンププラスで散々読んでもうおなかいっぱいなんだわ。タコピーみたいにそれに正面から取り組んでるとか、新しい視点があるとかならまだしもフリカケ程度の薄さ。舐めてんのか?