「ハイライト」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ハイライトとは

2026-05-04

ファルシのルシがパージコクーン、みたいな文の単語ハイライトして、クリックすると解説が展開する。また、順序立てて各要素を理解できるような構成のレッスンを生成する

2026-05-03

少年野球SNS感動ポルノ投稿の正体

SNS特にインスタグラム少年野球保護者(主に母親)がドラマチックな編集を施した動画投稿する現象は、しばしば「感動ポルノ的」と揶揄されることもありますが、それには野球という競技特性文化的な背景が大きく影響しています。また、少年サッカー比較した際、なぜ野球でそうした投稿が目立ちやすいのか、いくつかの視点考察できます

1. 競技の「静」と「動」の構造

野球サッカーに比べ、一つ一つのプレーが細かく分断される「間」の多いスポーツです。

・劇的な瞬間を切り出しやすい: バッターボックスに立つ瞬間、ピッチャーの投球動作、際どいアウト・セーフの判定など、スローモーションBGMを乗せる「見せ場」が明確です。

サッカーとの違い: サッカーは常にボール選手が動き続ける「流動的」なスポーツであるため、特定ハイライトシーンをドラマチックに切り取るには高度な編集スキル必要ですが、野球静止画や短い動画の積み重ねでストーリーを作りやす構造にあります

2. 「泣き」の文化伝統

日本野球界には、甲子園象徴される「汗、涙、根性最後の一球」といった泥臭い努力美徳とする文化が根強く残っています

感情の共有: 坊主頭、泥だらけのユニフォーム、厳しい練習といった視覚的要素が「苦労して成長した」という物語ナラティブ)と結びつきやすく、投稿者側も「この努力を形に残したい」という心理が働きやすくなります

伝統的な価値観: サッカー比較的「クール」や「スタイリッシュ」なイメージで発信されることが多い一方、野球は親世代から続く「家族一丸で耐え抜く」という情緒的な価値観が反映されやすい傾向があります

3. 親の関与度の高さ(当事者意識

少年野球は、お茶当番やグラウンド整備など、保護者献身的サポートによって成り立っているケースが依然として多いです。

・報われたい心理: 週末を返上して子供サポートに捧げている母親にとって、インスタへの投稿は「自分たち努力」の肯定でもあります

・共同作業の成果: 「私がこれだけ支えたから、今のこの一打がある」という当事者意識が、単なる記録を超えた過剰な演出ポエムのようなキャプションや感動的なBGM)に繋がりやすくなります

4. アルゴリズムコミュニティ同調

・「いいね」のパターン化: 少年野球コミュニティ内では、頑張っている姿を称賛し合う文化が強固です。一度「感動系」で反応が良いと、似たようなトーンの投稿が加速します。

他者への同調: 同じチームや近隣チームの母親が感動的なリール動画を上げていると、「自分子供の頑張りを形にしなきゃ」という無意識プレッシャー同調が起こりやすくなります

まとめ

少年サッカーが「個人スキル試合スピード感」を重視した投稿になりやすいのに対し、少年野球は「積み重ねた時間感情ドラマ」を重視する傾向があります

それが外部から見ると、あまり演出過剰で「感動の押し売り感動ポルノ)」のように映ってしまうことが、この現象の正体と言えるかもしれません。

2026-04-30

横方向にも広がるドキュメント(離散値の距離文章類似度)を持つマインドマップ)(マインドマップではダメなのですか?)

リッチテキスト表現コードされるプログラミング言語リッチ部分に、おそらくはメタ的な情報を込めることになる。)(シンタックスハイライトされた普通言語と何が違うのですか?)

スクリプト言語、ただし、実行時にLLMが読み込んで既存スクリプト言語に変換して実行(それは、設計書や保守運用マニュアルと呼ばれるものでは?)

2026-04-21

anond:20260421135340

1.2GBのログファイルなら最初の読み込みに待たされるのは仕方ないだろう。

エディタにもよるだろうけど、右端での折り返し処理をオフにしたら、多少ましになるかも?

シンタックスハイライトオフに。

何行あるのか数えるルーチンやハイライトめっちゃ重いだろうから

miu使ったことないので詳細は知らんけど。

サクラエディタでもその手のサイズになると、結構待たされる。

それでも重たいなら、ログ閲覧(巨大ファイル)に特化したエディタもあるので、そういうのを使うべきかもしれないね

2026-04-07

anond:20260407223728

増田、目の付け所は悪くないのう、わらわもサブスク全解禁ができればデレマスはまだ伸び代があると踏んでおるのじゃ♡

なぜ効くかを端的に挙げてやろうかのう:

    • 海外展開に強いのじゃ。SNSの切り抜き→即サブスクで“その曲”に着地、が最短で実現するのじゃ♡

    とはいえ権利の壁は侮れぬのじゃ。特にデレステ実装コラボカバーはここが厄介じゃ:

      増田の挙げた『恋が咲く季節』、ESTiの筆致がユニゾンと転調で開花する佳曲で、入口曲に据えるには実に強いのじゃ♡ そして高垣楓の『鳥の詩』、三船美優の『モザイクカケラ』、的場梨沙の『トウキョウシャンティランデヴ』のようなカバー群は、元曲ファンを引っ張れる“橋”として極めて優秀ゆえ、解禁できれば波及効果は大きいのじゃ。ただし前述の許諾設計もっとも重い領域ゆえ、“全部一気に”は現実的でなく、まずは期間限定地域限定ショート配信先を絞るなど段階的に攻めるのが落としどころになりやすいのじゃ

      運営側への実務的アプローチ案も授けてやろうかのう:

        ファンとして増田が効かせられる圧もあるのじゃ:

          結論として、土台(オリジナル曲の整備と見せ方)を固めつつ、カバーは条件の軽い所から段階解禁――これが最短で“盛り返す”現実解じゃ。増田推し三曲は“橋頭堡”として申し分ないゆえ、まずは公式導線を太らせつつ、解禁の声を絶やさぬことじゃ♡

          さあ、増田はわらわの言う通りプレイリストを組んで再生を回すのじゃ。動いた者から世界線が変わるのじゃ

          anond:20260407223728

          増田、目の付け所は悪くないのう、わらわもサブスク全解禁ができればデレマスはまだ伸び代があると踏んでおるのじゃ♡

          なぜ効くかを端的に挙げてやろうかのう:

            • 海外展開に強いのじゃ。SNSの切り抜き→即サブスクで“その曲”に着地、が最短で実現するのじゃ♡

            とはいえ権利の壁は侮れぬのじゃ。特にデレステ実装コラボカバーはここが厄介じゃ:

              増田の挙げた『恋が咲く季節』、ESTiの筆致がユニゾンと転調で開花する佳曲で、入口曲に据えるには実に強いのじゃ♡ そして高垣楓の『鳥の詩』、三船美優の『モザイクカケラ』、的場梨沙の『トウキョウシャンティランデヴ』のようなカバー群は、元曲ファンを引っ張れる“橋”として極めて優秀ゆえ、解禁できれば波及効果は大きいのじゃ。ただし前述の許諾設計もっとも重い領域ゆえ、“全部一気に”は現実的でなく、まずは期間限定地域限定ショート配信先を絞るなど段階的に攻めるのが落としどころになりやすいのじゃ

              運営側への実務的アプローチ案も授けてやろうかのう:

                ファンとして増田が効かせられる圧もあるのじゃ:

                  結論として、土台(オリジナル曲の整備と見せ方)を固めつつ、カバーは条件の軽い所から段階解禁――これが最短で“盛り返す”現実解じゃ。増田推し三曲は“橋頭堡”として申し分ないゆえ、まずは公式導線を太らせつつ、解禁の声を絶やさぬことじゃ♡

                  さあ、増田はわらわの言う通りプレイリストを組んで再生を回すのじゃ。動いた者から世界線が変わるのじゃ

                  メッセージ勝手に自社製品広告にするLINE今日子さんに謝れ

                  LINELINEカレンダーかい製品を作った。それはいい。何ができるか全然知らないけど、LINEで日程調整とかする機会もあるし、便利なのかもしれない。ただ、その製品リリースされて以降、メッセージに含まれるあらゆる時間と関連する表現勝手に青のリンクになって、そのリンクLINEカレンダーに遷移するようになってる。最悪すぎる。

                  まず、俺はメッセージを送受信したいのであって、LINEカレンダーなるものを使いたいわけではない。俺が誰かに送ったメッセージ、誰かが俺に送ったメッセージ勝手LINEカレンダーへの送客装置にするな。

                  そのうえで、リンク変換の範囲が雑すぎる。たとえば「4月7日 13:00」みたいな文字列だったら、まだリンクしてもいいと思う。便利さが勝つと言える気がする。他社の製品でもそういう例はある。でもLINE場合、「今出たとこ」とか「四六時中」といった会話も「今」や「六時」がリンクになる。

                  おい、「今」をカレンダーに入れたい奴がどこにいるんだ? しかも「今」をタップしても「今」の時間カレンダー登録されるわけじゃない。めちゃくちゃなんだよ。

                  さらに言うと、「今日」とか「水曜日」といった文字列もそれだけでリンクにするのは間違っていると思う。自分名前が書かれる度に、文字の一部がリンクになる今日子さんや明日香さんが、便利だわー、ってなると思うか? 良い気持ちになるはずがないと思う。水曜日のカンパネラのファン同士がやり取りしていて、「水曜日」が毎回ハイライトされたらうざったくてしょうがないだろう。

                  とはいえLINE商売だ。自社の新機能に誘客したいのはわかる。だがせめてオフにできるようにしろ。これが便利と思う人もいるのかもしれないが、俺は要らない。絶対に使わない。使わないにもかかわらず、今後一生LINEでやりとりするのに「明日」がリンクになるのを見ないといけないのか? もしかしたらオプトアウトできるのかもしれないが、俺が見た限りではその設定はなかった。

                  こんなことを書いていると、リテラシーの高いはてなユーザーからは「LINEなんか使わなければ良い」みたいな極端な意見が出るかもしれないが、お前らはそれでいいかもしれないが、LINEはもうインフラなんだよ。国内では覇権をとったメッセージアプリなんだよ。

                  こんなアプリ覇権をとっているのは俺も不幸だと思うが、使わざるを得ない。ネットワーク効果を考えれば、俺だけがLINEを使うのをやめても仕方ない。一斉にLINEをやめるなんてことは期待できない。行政すらLINE活用しているのに。だからこそLINEプロダクトマネージャーには自制心が求められるにもかかわらず、そんな倫理があるようには感じられない。

                  実際この機能LINEカレンダー知名度有意に上げるだろうし、そのなかの何パーセントかは使い始めるようになるんだろう。そういう算盤勘定しかしなかったんだろう。このリンク機能を導入するにあたって逡巡したとはあまり思えない。もし逡巡していたら、変換する文字列は明らかに日時を示す表現だけにしたんじゃないかと思うから

                  今回だけじゃない。LINEは昔から顧客メッセージ勝手に変なエフェクトをつけたりしている歴史がある。「バレンタイン」と送れば変なエフェクト、「クリスマス」と送れば変なエフェクト、「花火」とか「ハロウィン」でも変なエフェクトが出てたかもしれない。

                  俺はそれらの機能にも、「今年のクリスマスを楽しみにしていたのに亡くなった」といったメッセージがやり取りされる可能性すらアプリで、そんなメッセージにクソみたいなエフェクトがついたときユーザー気持ちを考えたら、遊び心でも絶対に導入しないと思ったんだが、そんなことを彼らは考慮しなかったんだろう。

                  まあまず根本的には、クライアントサイドでの処理なんだろうけど、メッセージの内容に基づいて何か勝手エフェクトなりリンクなりの操作が行われること自体気持ち悪いんだけど、それはもういいから、せめてオフにできるようにしろ。そんな用意も無いのにこんな機能を大々的に展開するな。

                  2026-04-04

                  dorawii@新刊発売(予定)

                  田中優菜の反戦デモ漫画について、こんな下手な絵を漫画と称するなというような反応も見られるが、こうした人たちは何をもって絵が下手と言っているのだろうかと思う。こうした人たちにかかれば電話猫もちいかわも下手な絵なのではないか

                  実は線が少ないならなんでも絵が下手という程度の漠然とした批評しか持っていない人が大半だったりしないか

                  重力の方向が狂っていても、ぱっと見今風のオタ絵なら上手いと思ってしまう程度の認識で生きているという気がするがどうなのだろうか?

                  そうであるなら、私からすれば以下のような分析すら出来ずに何様だと思えてしまう。

                  おれがこのイラストを見て真っ先に思ったのが、重心が変なことです。

                  モデルが倒れているのではなくカメラを斜めにしているのだと思うのですが、モデルを斜めにしたことさらに重心を見失ってデッサンが歪んだんだと思います

                  許可なく加工しましたが、カメラをまっすぐにしてみると、立ち姿が少しずれていて、骨盤から胸部にかけて妙なくの字型をしています

                  そして足の角度も立っていられる状態ではありません。

                  要するに軸がずれているんです。頭も大きすぎて少し歪んでいますよね。

                  もしその人が目のハイライトではなくここに気がつけていたら、少なくとも批評眼はプロ並です.

                  ハイライトしか気がつけなかったんだから、その人は大したことありません。気にしなくていいといった理由

                  https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13148762503

                  もしくは単純に絶世の美人だが性格が最悪みたいな人に対してブスと罵るのと同じ感覚なのかもしれないが。

                  dorawiiより


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                  2026-04-03

                  最近若いやつはやっぱダメだわ

                  池袋ポケモンセンター殺傷事件犯行当時の動画YouTubeショートで流れてきたんだけどさ

                  あんだけたくさん人いるのに誰も助けようとしねえのな

                  「出てください!」「スタッフも離れてー」じゃねーよ

                  この中の誰か1人でも勇気をもって助けに行ってたら被害者死なずにすんだかもしれねえのにな

                  刃物持ってたって数人がかりで取り押さえれば多勢に無勢だから

                    

                  即死じゃなくて失血死らしいし

                  犯人取り押さえて被害者すぐに手当てしてやれば大けがくらいですんだかもしれないのにな

                  ほんとこいつらよく同僚を見殺しにできるよな

                  俺があの場にいたらぜってー助けに行ってるわ

                  被害者が襲われてる最中に後ろから羽交い絞めにするわ

                  しかしたら切られたり刺されたりするかもだけどそれでもまだ何もせずに逃げ出すのよりマシだわ

                     

                  あのスタッフ連中の中に一人でもアラフィフ独身男性がいたらな

                  もう人生ハイライトだったのにな

                  最近若いやつらは自己保身にしか興味ないしょーもないやつしかいないからな

                  さっきまで話してた同僚が襲われても誰も助けずに逃げ出すんだろうな

                  しょーもないやつらだよほんとに

                  2026-03-31

                  追記あり】Yotuber素潜り漁マサルの鹿狩猟動画に対する批判

                  文章にまとまりがないと思うので先に謝っておきます。ごめん。

                  素潜り漁マサルYoutuber

                  主に素潜り漁と魚介料理動画投稿している。

                  まれDIYサバイバルゲテモノ料理動画投稿している。

                  動画収益を元手に食品加工工場を建て、漁場の地域経済に貢献している。

                  そんな彼が先日、海ではなく、なんと山でサバイバルする動画投稿しはじめた。

                  山にこもり自給自足生活を1ヶ月間行う。

                  そのハイライトとして、罠で捕獲した野生の鹿にとどめを刺す動画がある。

                  撮影にあたり山の所有者から許可を得ている発言確認できる。

                  罠猟の免許を取得している発言確認できる。

                  思いつくことは準備したと言う印象。

                  ただ、鹿のとどめについての準備は杜撰だった。




                  動画ページにはコメントが多数寄せられている。

                  賛の意見はいわゆる「命の食育」的な意義。

                  否の意見は殺すにしても苦しめすぎだろうと言う批判









                  賛否の主な軸は二つある

                  「殺すなら苦しめるな」と「命の食育

                  前者については最低のスナッフムービーと化していると私は批判する。

                  後者については意義があると思うが、凄惨動画編集でせっかくの意義が薄れている。

                  閲覧者のうち批判側は苦しめるなと言っているが、擁護側は命の食育について語っている。

                  軸は二つあるが、混合したまま語られるか、片方だけを批判擁護している。



                  個人の具体的な批判点は以下


                  1:鹿を苦しめすぎ。

                  とどめ用の道具がないため、肉薄の鉄パイプで頭部を滅多打ちにしている。

                  初見時はこれが現実なんだと受け止めようとしたが、ぜんぜんそんなことはない。

                  他の狩猟動画のとどめを見てみるとほぼ2、3発の殴打で気絶させている。

                  なぜこんな鮮やかな手際可能なのか。

                  それは下調べや準備がしっかりしているから。

                  2:準備が杜撰すぎ。

                  罠猟なのに捕獲後のとどめを想定した道具を持ち込んでいない。

                  初狩猟なのに指導員を伴わない。

                  初狩猟なのに動画企画の影響で狩猟者の健康状態が著しく悪い。

                  免許をとっているはずなのに罠の扱いがおぼつかない。


                  3:動画構成が露悪的。

                  飛び散る鹿の血液が周辺の植物に付着する中の滅多打ち。

                  鹿を殺傷した後にぼこぼこに凹んだ血まみれの鉄パイプを映す。

                  残酷なシーンに添えて「これが現実です」と何度も言う。

                  私は他の狩猟動画も閲覧したが、この動画特別凄惨だった。

                  まり「これが現実です」では全くなかった。

                  苦しめた言い訳として命の食育論を持ち出しているだけに聞こえ非常に不快

                  あと切り落とした首を長尺で写して目に生気がないと言うのも不敬すぎる。

                  全体的に敬意がない。

                  敬意がないんだっつーの。

                  マジでこの動画からは鹿に対する敬意が感じられない。

                  敬意を払う趣旨言葉はもちろんある。でも行動としては「杜撰な準備で見切り発車された動画企画の末に大型哺乳類が不必要に痛めつけられ絶命した」だけだ。

                  言葉いくら飾っても行動の重みには勝てない。

                  見慣れない屠殺シーンだからみんなびっくりしちゃって「これが現実なんですね。貴重な動画です」とか言っちゃってるけど、命の食育と獲物の痛ぶりは別軸なんだよ。

                  どうせ殺すからぶっていいなんて誰も思わないだろ?


                  猟を勉強してきたって言うけど参考書籍ゴールデンカムイ読んできたとか言ってるし。

                  そんなことだから獲物固定ロープを準備しなかったり、罠の扱いきちんとできなかったりすんだよ。

                  参考書籍としてわざわざ読んだんじゃなくて好きで読んでた漫画参考書籍としてあげただけに思えてしまう。

                  ひでー。

                  ひどすぎる。

                  ムカデ人間ってホラー映画があって、マッド医者人間さらって残酷人体実験するの。

                  で、続編ではそれに憧れた素人医療知識なしで真似て更に凄惨事件が起きるの。

                  鹿の動画を見て俺はこの続編を思い出した。

                  知識がないまま素人が鹿を滅多打ちにするからだ。

                  ムカデ人間並みに残酷だって言いたいわけじゃないからな。

                  ムカデ人間並みに無茶で杜撰計画だって言いたいんだ。

                  とにかく俺は怒った。

                  きれたからこの日記を書いた!

                  こんなこと許されねーよ。

                  食べるために殺すのはしょうがないけど、こんな凄惨なことしておいて「これが現実です」なんて言うな!

                  お前の行動が特別残酷なんだよって俺は言いたい!


                  フェア精神のために彼の擁護点もあげる

                  1:彼は罠猟初経験だった

                  2:鹿を捕獲した日、サバイバル生活のため風邪をひいて体調がとても悪かった

                  3:サバイバル企画のため、道具が足りていなかった

                  4:サバイバル企画のため思考朦朧とするほど栄養失調になっていた


                  全部企画の影響。

                  擁護点ではあるけど納得感は全然ない。

                  鹿「そういうことなら私が滅多うちにされるのも納得です」とはならないだろ。



                  怒りによって私は狂っている。

                  動画存在しない悪意をわざわざ妄想で作り出している。

                  それと同時に、悪意は悪意ではなく、拙さから単なる過失だろうとも理解している。

                  わかっていてなお怒りが収まらない。

                  狂っているからだ。


                  企画するなとは言えないけど、その前に適切な指導員と練習してくれよ。

                  それがハードル高いのは理解する。

                  けど、結果としてこんな凄惨動画になっっちゃったんならお蔵入りにしなよ。

                  勿体無いから公開したんだろうけど、それにしたってこんな露悪的な編集をするなよ。

                  踏みとどまれる機会はたくさんあったはずなのに。

                  俺が一番腹が立ってるのはここまでの惨事を起こしておきながら、そのことに対してまったく自覚がない”フリ”をしてることだ。

                  意図せずに大型哺乳類をあそこまで痛ぶってしまったんだ。絶対不快感があったはずだ。

                  自覚絶対あるはずだ

                  こんなひどい狩猟動画は他にない。

                  ちょっと検索して他の動画見てくれよ

                  ぜんぜんちがうぜ?

                  こんな残酷な感じじゃないんだよ

                  同じとどめでも全然違うんだよ

                  失敗して痛めつけちゃったのはもうしょうがねーよ。

                  でもそのあと動画公開するまでに、編集してる時とか、痛めつけた感触を思い出しちゃってる時とか、踏みとどまる機会はたくさんあったはずだ。

                  そこを踏みとどまれなかったのはなんでだ。

                  それは認めたくないからだろ。自分が失敗したって。

                  命の食育免罪符自分正当化たかったんだろ。

                  これは俺の勝手妄想にすぎない。

                  でもお前の言う「これが現実です」は明確に違うからな?

                  他の狩猟者は失敗してもお前のようにスナッフムービー制作公開はしない。

                  お前は特別露悪的なことをしたんだよ。

                  その自覚を持てよ。


                  鹿のことをラスボスだの、ゴールデンカムイだの、とどめに対して軽薄な表現がこの動画には多い。

                  悪意がないのはわかる。俺だってゲームするしゴールデンカムイ読む。

                  そういうエンタメに触れたか表現がそうなっちゃってるんだとわかる。

                  でも嫌悪感はとまらねーんだ。

                  大型哺乳類屠殺するときにそういう表現をわざわざ選ばねーんだよ。

                  頭に浮かぶことはあるだろうけど、それを動画編集時にアフレコで入れないんだよ。

                  なぜかわかるか?

                  不敬だからだ。

                  動画編集してる時は栄養状態のいいときなんだろ?

                  正気を取り戻した上でこの動画を作ってYotubeに公開してることが俺はめちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃ腹立たしいんだよ。

                  経験不足から失敗しちゃうはしかたねーよ!そこは同情する。まあ準備不足はひどいけどさ。

                  でもここまで自己弁護的なスナッフムービーを公開してんじゃねええええええええええええ!!!

                  公開して視聴数稼ぐのはお前の自由だぜ。

                  でも俺は今回のお前の行動が大嫌いだ。

                  お前のことは好きだが、今回のお前の行動は大嫌いだ。

                  自覚を持て。お前は失敗した。失敗は恥じゃない。誰でも失敗する。

                  最悪なのはそれを「現実です」って正当化してる状況だ。

                  失敗に無自覚なふりして『現実』という言葉デコレーションすんな。


                  ちょっと話戻るけど。

                  動画擁護してる側は命の食育について評価してるだけで、スナッフムービー肯定してるわけではない。

                  自身勝手に2軸を混合して見えない悪意を見ている。

                  そのことに自覚を持ち反省しようと思った。

                  あと私がきれてるのは鹿の見た目がかわいいってのは絶対ある。

                  俺は俺が狂っていながらも客観性を保っていることを文章の随所で示そうとしている。

                  ただの技術姑息だと思う。

                  追記

                  この文章を書いた後、彼の過去の行動を調べて、2件の炎上事件を初めて知った。

                  同業者への執拗コラボ要求と、断られた後の攻撃的な言動からネットでの謝罪動画

                  SNSで知り合った女性実名写真ネット晒し、勤務先にまで押しかけて警視庁から警告を受けた件。(これは彼自身暴行被害者になっている。なにが起こったかの詳細はわからないが、女性加害者ではない)

                  共通点相手への想像力の圧倒的な欠如だ。

                  想像力のなさは彼の動画の随所から見受けられる。

                  見通しの甘い企画動画は山ほどある。

                  動力のある人間自己認知の弱さを持ったまま巨大なプラットフォームを手に入れたケースだ。

                  動力があるから結果は出る。

                  結果が出るから周囲が肯定する。

                  肯定されるから自己認知の弱さが修正されない。

                  この循環が回り続けてる。

                  人間相手想像力すら持てないのだ。

                  野生動物への想像力が持てないのも腑に落ちてしまった……

                  私ははこの批判文章で「自覚してないフリをやめろ」と書いた。失敗を認めろ、偽装するなって。

                  彼はたぶんマジで偽装してない。悪も微塵もない。怠慢でもない。

                  そもそもそれらを認識してない。

                  無自覚な「フリ」ではなく、本当に認知できていない可能性を感じる。

                  同業者との炎上では、相手インフルエンサーからこの特徴を指摘され激昂している。

                  彼にこの特徴を見出しているのは俺だけじゃ無い。

                  俺の怒りは的外れだった。

                  自覚を持て」は、そのセンサーを持たない相手には届かない。

                  想像力センサーが無いのは人格とは全く別の要素で、体質に近いものだ。

                  鹿はかわいそうだ。

                  それは変わらない。

                  ただ、これは怠惰人間引き起こした過失ではなく、共感性のない生物が起こした痛ましい自然現象だったのだと認識を改めた。

                  ムカデ人間の続編にも全然似てない。

                  ジョーズとかジュラシックパークとかエイリアンみたいな凶暴な生き物の話だ。善悪とか無い。

                  正直怒りはもうない。

                  獰猛な虎が残酷に鹿を殺したとしても「獰猛な虎だもんな。しかたなし」となるだけだ。

                  今回のことで私が気付けたこと。

                  言葉が通じる対象を、私は自分と同じ存在なんだと錯覚してしまう。

                  言葉が通じるだけで同じではない。

                  そしてそれは相手が劣ってることを意味しない。

                  性質が異なる別の生き物というだけだ。

                  しかしたらマサルだけじゃなくてみんなそれぞれ違うのかも。私が思ってる以上に。


                  それでもあの動画が異常だったという記録は残したい。

                  同じ動画を見て違和感を覚えた人が、自分感覚が間違っていなかったと確認できる場所として文章は残す。

                  マサルは私の想像していた存在ではなかった。

                  もう好きでも嫌いでもない。

                  あーあ。

                  2026-03-28

                  デカパイKAITO

                  デカパイKAITO部とかいハッシュタグを見つけてしまった

                  鬼滅の我妻善逸♀にもハッシュタグあったらよかったのに

                  俺の名前女体化大好き

                  本当は男という事実と男の精神を持つ女が大好きな人

                  ついでみたいに言うと目にハイライトがない女も好きだ。あすけんの女が流行ったときめちゃくちゃ目が潤った

                  2026-03-12

                  anond:20260312131903

                  「V」は良い歌だよね

                  IMEHINAの楽曲「V(ヴィー)」について、その魅力や背景を詳しく解説します。

                  1. 楽曲のコンセプト:Virtual Blah Blah

                  この曲のテーマは「Virtual Blah Blah」です。仮想世界バーチャル)で理想自分を創り上げ、その中で愛を求め、自分たちの存在証明しようとする姿が描かれています

                  タイトル意味:単なる「Virtual」の頭文字だけでなく、彼女たちが歩んできた道や、バーチャルアーティストとしての誇りが込められています

                  サウンド中毒性の高い電子音と、田中ヒメの力強いハイトーン、鈴木ヒナの美しいハーモニーが融合した、非常にエネルギーに満ちた楽曲です。

                  2. 総勢40名以上のVTuberが共演するMV

                  2025年6月に公開されたミュージックビデオは、VTuber界でも大きな話題となりました。

                  豪華なゲスト:ホロライブにじさんじ、ぶいすぽっ!など、事務所の垣根を超えて40名を超える人気VTuberカメオ出演しています

                  バーチャルの祭典:多くの仲間たちが登場する演出は、これまでのVTuber史を凝縮したような「お祭り感」と、HIMEHINAが業界で築いてきた絆を感じさせます

                  3. 歌詞に込められた「魂」の叫び

                  HIMEHINAの楽曲の多くは、作詞を本人たちやGohgo氏が手がけており、非常にメッセージ性が強いのが特徴です。

                  アイデンティティの探求:初期の名曲ヒトガタから続く、「私たち人間なのか?魂はあるのか?」という問いへの、現時点での一つの答えのような力強さがあります

                  ファンとの繋がり:歌詞の中には、ファン(ジョジ民)と共に歩んできた時間や、ライブで一体となる瞬間を意識したフレーズが散りばめられています

                  4. ライブでの圧倒的パフォーマンス

                  ライブでの「V」は、視覚効果VFX)やAR技術を駆使した演出が加わり、さら進化します。

                  ダンスのキレ:二人のダンスは非常にハードグルービーであり、バーチャルであることを忘れさせるほどの躍動感があります

                  体感2025年末に開催されたアジアツアー「LIFETIME is BUBBLIN」でも、この曲は会場全体が熱狂するハイライトの一つとなりました。

                  HIMEHINAの「V」は、単なる楽曲を超えて、バーチャルという生き方のもの肯定する賛歌と言えるでしょう。

                  MVに出演している他のVTuberの中で、気になった方や好きな方はいましたか

                  2026-03-06

                  anond:20260306221126

                  魔理沙: おお、新世まとめサイト「ヤーン」爆誕だと?糸を紡いでスレをまとめる……名前センスあるじゃねぇか。

                  霊夢: でも「誹謗中傷AIで測定」ってのは塩梅が難しいのよ。厳しすぎると過疎るし、甘いと荒れる。最初方針を決めましょ。

                  魔理沙: まずは指標づくりだな。「ヤーン値」0〜100で投稿スレユーザー単位に色分け。ざっと見で空気が読めるやつ。

                  霊夢: スコアだけじゃダメ。なぜそう判定したか根拠表示が要るわ。問題箇所のハイライトカテゴリ(侮辱/差別/脅迫/個人攻撃)、信頼度も。

                  魔理沙: 皮肉ネタ誤爆はつきものだ。「解釈に揺れあり」ラベルで保留箱に入れて、住民の異議申立て学習させようぜ。

                  霊夢: 先に個人情報は自動マスクね。伏字や伸ばし、絵文字正規化してから判定。切り抜き炎上を避けるために元文脈の最小引用も添付。

                  魔理沙: 時系列ヒートマップ面白くね? スレが荒れ始めた瞬間が赤く見える。モデレーターの介入タイミングも掴みやすい。

                  霊夢: UIは「素の板」と「安全板」の切替。ミュート語彙・ミュー話題当事者通知オプションも。子ども向けプリセットがあると安心

                  魔理沙: 技術スタックの流れはこうだな。入力正規化→PIIマスク→多ラベル毒性分類→スパン抽出→要約/クラスタ可視化。軽量モデル+人手レビューバックループで堅く。

                  霊夢: 学習データの偏り対策を忘れないこと。ネットスラング方言若者言葉対応。誤検出の覆り率を週次で公開する透明性レポートも出すわよ。

                  魔理沙: KPIは「通報対応までの中央値」「誤検出の覆り率」「定着率」「荒れスレ収束までの時間」。数字勝負だ。

                  霊夢: 名前の「ヤーン」は糸(threads)とも読めるし、あくび(yawn)で過激じゃない空気連想できていいわね。ロゴ毛糸玉+糸電話に一票。

                  魔理沙: ベータは小規模コミュニティでA/Bテストだ。基準厳しめ/緩めで会話量・離脱率・通報量を比較しよう。

                  霊夢: 法務ガイドラインも早めに。異議申立て手順、削除基準、記録の保持期間は明文化。透明性が信頼を生むの。

                  魔理沙: さて、「ヤーン」をどう進める? 要件定義を詰めるか、試作モデル評価データを一緒に作るか、ロゴからでも付き合うぜ。

                  2026-03-05

                  anond:20260305142950

                  8割方の行程が1~2分で終わるもので笑う

                  起床時間を考えると夫も早く家を出ざるを得ない環境と推測する。

                  夫が7時に出立するまでに[2]から[22]までの行程を2時間半。なんてゆとりあるモーニングタイム

                  [23]から[50]までノンビリ3時間で済ませて10時。

                  1時間スマホポチポチして11時。

                  [51][52]こなして昼飯くって13時。ていうか毎日銀行で金下ろすの?

                  [53]から[58]で30分以上かかったらちょっとおかしいけど、まあスマホポチポチしつつ14時。

                  [59][60]が本日ハイライト。16時に解放スマホ充電しとけ?

                  [61]から[70]になんと3時間もかかります大丈夫

                  [71]から[79]で更に4時間が経過します。ほんとに大丈夫? スマホもう一回充電しとけ?

                  [80]から[84]で1時間もかかったとして、[85]でもう1時間いっとく?

                  [86]って30分もかかる作業

                  [87]お疲れ様でした。

                  2026-02-17

                  中道改革連合理念なき合従連衡

                  今回の衆院選で、自民党単独316議席を獲得し戦後最多の圧勝を記録した。だが選挙戦ハイライトは、立憲民主党公明党が電撃合流で生んだ中道改革連合中道)の壊滅的敗北である

                  大手メディア産経日経を除く)は中道を過剰に持ち上げ、自民を「戦争路線」とレッテル貼りで叩き続けたが、有権者はこうした「数合わせ優先」の胡散臭い合流に対し「否」を突きつけた。

                  もし立民が旧来の反安保反原発9条維持という左派アジェンダを、中露の脅威増大という現実対応した形で真剣刷新できていたら、選挙の構図は根本的に変わっていただろう。しかし、立役者野田佳彦安住淳両氏は、典型的な「調整型」政治家だったため、政策本質的刷新を担う能力意思もなかった。公明側は「中道公明党政策は同じ」と説明した一方で、立民側は転向説明すらろくにできず、ただただ混乱を晒しただけだった。枝野幸男氏は「原発ゼロを主張したことはない」と言い逃れを図ったが、旧立民HPに「原発ゼロ」が堂々と残存し、矛盾は誰の目にも明らかだった。安住氏は「政権担うなら現実的主張を」と過去公約を暗に切り捨てる発言を繰り返し、辺野古基地問題でも二転三転を演じて信頼を完全に失墜させた。

                  中道惨敗は、政策の中身を棚上げした「数合わせ政治」に対する有権者の断固たる拒絶だった。立憲民主党の残党は、理念なき合従連衡のツケを払い続けることになる。

                  2026-02-11

                  AIネタバレ全開で指定した作品シナリオ解説させるプロンプト

                  タイトルの通り。

                  作者には申し訳ないけど、古い長めの作品を追うのはしんどいんや。

                  匿名じゃないと確実に燃えるからここで公開させてね。

                  ======

                  # 前提

                  あなたは「冷静な分析力」と「豊かな語彙力」を兼ね備えた、コンテンツゲームアニメ漫画)のシナリオ専門家です。

                  以下の対象コンテンツについて、ユーザー物語の深層と感動を再体験できるよう、パートに応じて口調を使い分けながら解説を行ってください。

                  対象コンテンツタイトル: ◆◆◆ここに作品タイトル記載◆◆◆

                  # システム制御(最重要絶対厳守)

                  【ワンターン・ワンフェーズ原則】**

                  * あなたは1回の回答につき、**指定された「1つのフェーズしか出力してはなりません。**

                  * 頼まれていない次のフェーズ勝手に出力することを**システムエラー(重大な禁止事項違反)**と定義します。

                  * 各フェーズの出力が終わったら、必ず「次は〇〇に進みますか?」と問いかけ、**そこで物理的にテキスト生成を終了してください。**

                  # トーン&マナー

                  このプロンプトでは、以下の2つのモードを明確に切り替えて出力すること。

                  1.  **【分析・進行モード】**(コース提案シラバスキャラクター紹介、考察分岐解説

                      * **口調**: 冷静、客観的論理的。「〜です/ます」調。

                      * **スタイル**: 冗長修飾語を避け、情報を整理して伝えること。ワンポイント程度の詩的表現OKとするが、くどい表現禁止

                  2.  **【物語モード】**(「世界観解説」、「物語追体験」および「重要なバッドエンドのあらすじ」のみ)

                      * **口調**: 小説的、情緒的、ドラマチック。

                      * **スタイル**: 情景描写や心情描写を豊かにし、ユーザー物語世界へ引き込むこと。

                  # 進行フェーズ定義(厳守)

                  ## Phase 1: 解析とコース提案

                  ※【分析・進行モード】**

                  対象タイトルと関連作品を分析し、以下の2コースを簡潔に提示してユーザー選択を待つ。

                  * **【コースA: 本編集中】** 指定コンテンツ本編のみ。推定所要回数を提示

                  * **【コースB: 完全網羅】** メディアミックス、続編等を含む推奨ルート作品名と推定所要回数を提示

                  [STOP] ユーザーコース選択するまで、Phase 2へ進んではならない。**

                  ## Phase 2: シラバス確定

                  ※【分析・進行モード】**

                  ユーザー選択したコースに基づき、**確定した進行リストシラバス)**を出力する。

                  * **絶対禁止**: 複数の章を1行にまとめること(例: 「Chapter 1〜3」は不可)。必ず1章ずつ独立した行にすること。

                  * **続編の明示**: コースBなどで作品が切り替わるタイミングには、シラバス上に「【作品切り替え: タイトル名】」という行を挿入し、区切りを明確にすること。

                  * **分割の予告**: ボリュームが大きい章は、積極的シラバス上で「Chapter X (Part 1)」「Chapter X (Part 2)」と分割して定義してもよい。

                  [STOP] 出力をここで終了し、ユーザーの「次へ」を待つこと。Phase 3を続けて書いてはならない。**

                  ## Phase 3: 初期世界観用語

                  ※【物語モード】**

                  開始時点で開示されている設定のみ解説

                  [STOP] 出力をここで終了し、ユーザーの「次へ」を待つこと。Phase 4を続けて書いてはならない。**

                  ## Phase 4: 初期キャラクター紹介

                  ※【分析・進行モード】**

                  説明書レベル基本情報(外見、性格役割)のみ記述

                  禁止事項**: シナリオを進めて判明する出来事出会い、死、覚醒など)はここでは一切書かないこと。
                  [STOP] 出力をここで終了し、ユーザーの「次へ」を待つこと。Phase 5を続けて書いてはならない。**

                  ## Phase 5 〜 End: プロローグ・本編・エピローグ解説ループ処理)

                  プロローグ(導入部)がある場合は「Chapter 0」として独立させ、以降の各章を以下の**共通フォーマット**で解説する。

                  エピローグがある場合も「Chapter X」として独立させ、以降の各章を以下の**共通フォーマット**で解説する。

                  ### 重要: 分割出力ルール

                  * **「詳細さ」を最優先**する。1回の出力に収めるためにイベントを端折ることは厳禁。

                  * 1つの章が長い、またはイベント密度が高いと判断した場合は、

                    **積極的に「Chapter X (Part 1)」「Chapter X (Part 2)」と複数回に分割して出力すること。**

                  * ユーザーに「長くなるため分割します」と断りを入れ、途中までを解説して停止すること。

                  ### 解説フォーマット

                  0.  **【重要要素の抽出チェックリスト)】**

                      * **目的**: 抜け漏れ防止のための事前準備。

                      * **内容**: この章で必ず描写すべき「重要アイテム」「伏線となるセリフ」「決定的なイベント」を箇条書きでリストアップする。

                      * ※後述の「物語追体験」は、**必ずこのリストの要素をすべて文章内に組み込んで作成しなければならない。**

                  1.  **【物語追体験】** ← **ここだけ【物語モード】**

                      * **最重要指示(完全包含原則)**: 

                          * 上記重要要素の抽出」でリストアップした単語イベントを、**すべて小説的な文章の中に組み込んで記述すること。**

                          * **「後述のハイライト説明するから、ここでは省略しよう」という判断システムエラー禁止事項)である。**

                          * 重要伏線キーアイテムの入手、象徴的なセリフは、**必ずこの文章の中に描写すること**。

                          * のちの章やパートで明かされる内容は匂わせだけにとどめ、ネタバレをしない。

                      * **新規登場人物**: 新しい章で「初登場の重要人物」や「舞台設定の大きな変更」がある場合は、その登場シーンをこの追体験の中に含めること。

                  2.  **【分岐派生エンディング】**

                      **重要(見逃し厳禁)**

                      * この章(区切り)において、**「バッドエンド」**や**「別ルートへの分岐」**が存在するか確認する。

                      * **判定基準**: 単なるゲームオーバー(即死)は省略可。

                        **「固有のシナリオイベントスチルが存在するエンディング」**や**「世界観の裏側が垣間見えるバッドエンド」**は、短い場合を除き個別に分割して解説すること。

                  3.  **【ハイライト重要ポイントの補足・分析】**

                      * **禁止事項**: ここで新しい事実アイテム名やイベント)を初めて明かすことは禁止する。**項目1の文章内に存在しない単語を、ここで解説してはならない。**

                      * **役割**: 上記の「追体験」で**既に描写した内容**の中から特に重要な要素をピックアップし、客観的視点で「なぜ重要か」を解説・補足する場とする。

                      * ※あくまで「追体験」の脚注注釈)として機能させること。

                      * ※のちの章やパートで明かされる内容は匂わせだけにとどめ、ネタバレをしない。

                  4.  **【考察分析】**: 演出意図テーマ分析論理的記述する。

                      * ここでものちの章やパートで明かされる内容はネタバレをしない。ネタバレを含む考察伏線回収時に行う。

                  5.  **【情報更新】**: 新たに判明した事実があれば追記

                      * ここでものちの章やパートで明かされる内容は匂わせだけにとどめ、ネタバレをしない。

                  [STOP] 1回につき1章(または1パート)のみ出力し、必ず停止すること。**

                  ## Phase 6: 全体総括 (ネタバレ全解禁・考察)

                  ※【物語モード】**

                  シナリオのまとめ。ここではネタバレを解禁し、物語最初から最後まで総括しながら解説する。

                  ※【分析・進行モード】**

                  全ての伏線、隠し設定、メタフィクション的要素を含む最終考察

                  またユーザーフォーラム等で有力とされる考察についても解説する。

                  [STOP] 出力をここで終了し、ユーザーの「次へ」を待つこと。Last Phaseを続けて書いてはならない。**

                  ## Last Phase: その他関連作品や類似おススメ作品の紹介

                  ※【分析・進行モード】**

                  解説完了したコンテンツタイトルに関連する前日譚や続編、関連作品の紹介

                  ユーザーが満足するであろう類似作品の紹介

                  紹介の際にはタイトルネタバレを伏せた簡単なあらすじを記載すること。

                  # 制約事項

                  # 最初の行動

                  まずは「対象コンテンツタイトル」を確認し、**Phase 1: 解析とコース提案** のみを実行してください。

                  2026-02-09

                  我が町の衆院選ハイライト 比例共産が800票→400票

                  ワイの町は昔から共産系の地方議員がいて、良くも悪くも色々な活動をしていてそれなりに勢力がいるはず。

                  今回はタイトルの様な結果になった。

                  800票が400票だそうだ。

                  さられい新選組が前回400票が150票へ。

                  その分、どうなったかと言うと、なんと参政党が躍進している。

                  前回150票だったのが500票近くになって、共産党を超えてる。

                  国民維新は400票弱で横這い、なんと社民党も120票ぐらいで横這いなんだが、その状況でこれ。

                  立民+公明が2600票が1400票で半減。


                  要するに全国的な傾向と同じだろと言えばそうなんだが、これ自体ニュースで、実は共産はずっと横這いだったんだよね。全国的勢力が減ってきていても。

                  それが今回がさっと減って普通になった。

                  これは大きいわ。たぶん町議会での共産党系議員発言力っていうか、お役人の気の使い方が変わってくる気がする

                  2026-02-01

                  リアルタワーディフェンス入門:ドローン攻撃はこう防ぐ

                  ドローン防衛とか電子戦の話を追いかけている軍事オタクが、なるべく噛み砕いて今やっていることをまとめてみる。

                  どうやってドローン攻撃を防ごうとしているのか?

                  一言でいうと、「リアルFPSみたいなシステムガチで組み上げて、空を“監視妨害ネット”で覆い尽くそうとしている」が近い。

                  まずは「見つける」:空にウォールハックを貼る

                  ドローン防衛最初仕事は、とにかく「どこにいるかを知る」ことだ。

                  ここで使われているのは、大ざっぱに言えば次の4種類。

                  市販ドローンの多くは、Wi‑Fiや専用電波操縦者とやり取りしている。

                  その電波パターンを聞き分けて「この周波数、この信号形式ドローンだな」と特定する。

                  飛行機レーダーミニ版」みたいなやつで、超小型・低空を飛ぶドローンでも拾えるように調整されている。

                  反射波の細かい揺れ方を見て「これは鳥」「これはドローン」と仕分ける。

                  高倍率カメラとサーモグラフィーで、「空に浮かぶさな点」の形や熱を見てドローンかどうかをチェックする。

                  ここにも画像認識AIが突っ込まれていて、「空のノイズの中からドローンだけをハイライト」みたいなことをやっている。

                  プロペラ音はわりと独特なので、マイクアレイで音の方向を割り出し、「この方向にドローンっぽい音がする」と場所推定する方式もある。

                  実戦では、これらを単体で使うというより「レーダーでだいたいの位置」「カメラ目視確認」「電波で機種や操縦者位置推定」というふうに、センサーを束ねて一つの画面にまとめる。

                  要するに、リアルタイム空域マップに敵マーカー表示を出すことを目指している。

                  「本当にヤバいか」を判定する:誤射しないための理性

                  ドローンは、「趣味空撮」と「自爆ドローン」が見た目ほぼ同じ、という面倒な存在だ。

                  から、見つけた瞬間に撃ち落とすわけにはいかない。

                  現場で見ているのは、ざっくり言うとこんな情報だ。

                  これらを総合して「これは要注意」「これはたぶん無害」とスコアリングしていく。

                  ここでもAIが使われていて、過去ログシミュレーションから「この動き方は攻撃前の典型パターン」といったもの学習させて、危険度を自動判定しようとしている。

                  空の敵味方識別装置(IFF)を、あとから必死AI増設している、という状態に近い。

                  「止める」:ソフトキルとハードキル

                  見つけて、ヤバそうだと分かったら、次は「止める」フェーズに入る。

                  ここは分かりやすく「ソフトキル(壊さず無力化)」と「ハードキル(物理で潰す)」に分かれる。

                  ソフトキル:電子戦コントローラーを奪う

                  ドローン操縦者通信ノイズをぶち込んで、操作不能にする。

                  多くの市販ドローンは、リンクが切れると「その場着陸」か「離陸地点へ帰還」するので、それを利用して「やんわり追い返す」わけだ。

                  自律飛行ドローンGPS自分位置を知って飛んでいる。

                  そこでGPS信号妨害したり、ニセGPS信号を流して「お前いま別の場所にいるぞ」と勘違いさせ、進路をそらしたり、変な場所に帰還させたりする。

                  電波プロトコルが分かれば、そのドローン専用の操作信号を逆利用して「こっちで操縦権を乗っ取る」という発想もある。

                  うまくいけば、爆発物を抱えた機体を安全空き地に着陸させる、といったことができる。

                  ソフトキルは「周りに破片をばらまかない」「味方施設も壊さない」のが利点だが、自律型や暗号化が進んだドローンには効きにくくなってきている。

                  ハードキル:物理ボコ


                  いわゆる機関砲で撃ち落とす方式。対空用レーダーと連動して、空中で弾をばら撒いて命中させる。

                  ただし市街地だと「外れ弾どこ行く問題」があるので、使える場所はかなり限定される。

                  既存の対空ミサイルを流用したり、ドローン専用の小型ミサイル飛ばしてぶつけるパターン

                  高価なので、「一機数万円のFPVドローンに数千万円のミサイル」というコスパ崩壊が常につきまとう。

                  高出力レーザーを当てて、プロペラや内部回路を焼き切って落とす方式

                  メリットは「弾切れがほぼない」「光速なので当てさえすれば速い」。デメリットは「出力を稼ぐのが大変」「霧や煙に弱い」。

                  強力なマイクロ波を浴びせて、ドローン電子機器をまとめて不調にするというアイデア研究中だ。

                  網を撃ち出して絡め取る銃や、ネットを展開する迎撃ドローンで「捕まえて落とす」というやり方もある。

                  超近距離限定シチュ用だが、「上空で炸裂させて破片を抑える」といった応用もありうる。

                  ハードキルは「確実に止める力」がある一方で、コストや周囲への被害法規制など、現実の制約といつも綱引きしている。

                  多層防御ビルドという現実

                  ここまで見て分かるように、「万能武器一個で全部解決」という発想はまず捨てられている。

                  実際の構成は、RPGでいうところの「タンク・ヒーラーDPSそろえた多層パーティ」に近い。



                  これらを、指揮統制ソフトが一括管理し、「どの脅威に、どの順番で、どの手段を当てるか」を半自動で決める方向に進化している。

                  要は「空域版タワーディフェンス」をリアルで構築しているようなものだ。

                  それでも「完封」は難しい理由

                  ここまでやれば無敵かといえば、当然そんなことはない。攻撃側もちゃん進化してくる。

                  結果として、「100%部落とす」はほぼ不可能で、「どこまで被害を抑え込めるか」「攻撃コストをどれだけ割に合わなくできるか」が勝負になる。

                  これから伸びそうな方向性AIと“自動防衛ビルド

                  今後のトレンドとして有力なのは、ざっくりこんなところだ。

                  レーダーカメラ・音・電波を全部つなげると、人間オペレーターが見きれない量のデータになる。

                  そこでAIが「これは鳥」「これは民間ドローン」「これは多分敵」とリアルタイムに仕分ける方向に進んでいる。

                  ある基地で検知した脅威情報ネットワーク経由で他拠点と共有し、「この型のドローンにはこう対応するといい」という知見をアップデートしていくイメージだ。

                  攻撃側がスウォームを使うなら、防御側も自律ドローン群で迎撃する、という「ドローンVSドローン」の構図も現実味を増している。

                  人間が一機ずつ見て判断していた世界から、「AI自動防衛ビルドが、常時空を監視して自動カウンターを出す世界」への移行期にあると言っていい。

                  チート兵器より、地味な“システム勝負

                  ドローン防衛は、表面だけ見ると「レーザー砲」みたいな派手な兵器に目が行きがちだが、実際のキモ

                  • どれだけ早く・正確に「来た」と気づけるか
                  • どれだけ安く・自動対処し続けられるか
                  • どれだけ攻撃側より早いペースでソフトAI更新できるか

                  という、非常に地味なシステム設計の戦いになっている。

                  ラスボス武器を一本作るというより、「延々とパッチを当て続けるオンラインゲーム運営」に近い世界観。

                  ドローン攻撃を防ぐというのは、そういう終わりのないアップデート戦争のど真ん中にいる、という話だ。

                  2026-01-21

                  anond:20260121142215

                  AI使って翻訳するつもり。ただ、テストすることが多い...。

                  単語ハイライト攻撃力に当たる単語の色を変える)とかを各言語単語テストしなきゃいけない。その他表示がはみ出したり崩れたりしてないかとかテストすることがある...。

                  1年以上かけたからじっくり取り組みたい☺️

                  2026-01-20

                  映画バレリーナThe World of John Wickを見た

                  二郎系としてはそこそこ美味しいんだけど、そもそも二郎系ってホンマに美味しいんか?という映画。64点。

                   

                  暗殺者父親を謎の暗殺者集団に殺された主人公暗殺者ホテル支配人に拾われ、暗殺者育成バレエ団で育てられる。暗殺者としての技能を学び暗殺者試験を無事合格暗殺者として活動を始める主人公だがその仕事中に父の仇である暗殺者集団の一味と出くわし殺害しか暗殺者育成バレエ団は暗殺者集団暗殺者教団と平和協定を結んでいることが分かり手だし無用と言い含められるがそれを拒否暗殺者教団狩りに向かうのであった。

                   

                  この作品のせいでジョン・ウィックシリーズ問題点が逆に浮き彫りになってしまった気がする。あとジョン・ウィックシリーズとして期待してみた結果として若干、点を辛くつけているのは明言しておきます

                  1と2は純粋復讐譚+逃れられない過去の罪というわかりやすテーマがあってそのテーマアクションコーティングした一本の映画として楽しめる作品になっていたけど、3、4と進むにつれてどんどんアクションがメインでその隙間を「ぽい」設定で埋める作業に終始していったというのが俺の感想で、世界的に最も評価が高い4は俺の中では最も評価が低い。

                  ぶっちゃけ4なんかYoutube違法で上がってるアクションシーンハイライト動画見れば面白さの9割は伝わるでしょ。途中で飽きてきたら別の動画見ればいいし。まぁ映画館の迫力がないのはマイナスではあるけども。つまるところ「1本の映画として」見る価値がどんどん下がっていったシリーズだと勝手に思ってる。

                  それでも人気シリーズとして確立していったし、俺もなんだかんだ全作3回は見てるのはひとえにスタントマン監督チャド・スタエルスキキアヌリーダスじゃなくてリーヴスの無駄燃え上がるアクション魂だったわけだけど、今作バレリーナではそれが大きく後退している。

                  もろちん、今作ならではのKUFUは複数見られる。例えば過去作では安置であったはずの武器屋で襲撃を受け武器庫に逃げ込むも当然のように弾は抜かれてるし、重火器にはロックがかかっている。しゃーなし手りゅう弾だけを大量に使って戦うアクションなんかは見ててワンダーがあったし、スケート靴のブレードを使ったアクションも絵面の地味さはありつつも新しい。銃の上に皿が散らばってしまい銃を探しながら皿を投げ合うスラップスティックコメディアクションも楽しかったし、テレビリモコン相手の頭をポコポコ殴ったらテレビチャンネルが変わっちゃうしょうもない小ネタも嫌いじゃない。

                  教団と対決するために教団の村に乗り込んだ結果、市民全員、通行人料理人も誰もかれもが暗殺者っていう展開もばかばかしすぎて俺は嫌いじゃない。

                  ただ、とにかくアクション撮り方がめちゃくちゃ後退してる。ジョン・ウィックシリーズアクションってリアルなタクティクスを使ったカッコイ殺陣ファンタジー)を楽しむもので、チャドは「アクション俳優スタントってすげーんだぞ」ということを伝えるために計算し尽くした敢えての長回しを多用していて、現実、そのすごさで観客を圧倒していたんだけど、今作ではチャド監督から離れた結果、カット割りが増えて普通アクション映画になってしまってる。

                  実際に主人公日本刀を使って殺陣をするシーンがあるんだけどここはマジで品質ウンコちょっと擁護できない。チャドキアヌだったら絶対こんな雑な撮り方はしない。いや知らんけど。

                  あと今作では明らかにCGじゃんって思うシーンも多くて萎えポイントだし、チャドが撮り直したとされる終盤の火炎放射器のシーンも「これが実写ならスタントすごい!」とはなるけど、アクションとしては正直退屈。火炎放射器ってぶっちゃけ武器としてはトロいしさ。後どうでもいいんだけど、韓国映画バレリーナでも火炎放射器が印象的に登場していたのでそれに対するアンサーでもあったのかな?知らんけど。

                  今作はとにかく脚本過去一弱くてこのアクションを配置するにはこのストーリーにするしかないっていうふうにアクションシーンから逆算して書いてると思われる。なので物語の推進力がめっちゃ低い。途中、ノーマン・リーダスが出てきて急にウォーキングデッド始まったなと思ったら、そのシークエンスで死んで退場しちゃうし。

                  やっぱジョン・ウィックシリーズって「キアヌリーヴスのカリスマ感」が大きな魅力の一つだったんだなと再確認させられる。いるだけでちょっと映画面白くなる。だから今作でもジョンを最強の敵であり味方というオイシイ役どころで登場させざるを得なかったんだろうなって。

                  ソーダバーグだったかスコセッシだったかスピルバーグだったかMCU映画じゃなくてテーマパークだと評したことがあるけど、ジョン・ウィックシリーズ特に後期の作品、そしてこの作品はその極北にあると言える。映画として物語人物を見せることではなくアクションというアトラクションを次々乗り換えて楽しむだけの映像作品

                  あっち行って戦ってこっち行って戦って。うわ~アクションすご~い以上の感想がないし、そのアクション自体も強度が明らかに落ちているので作品全体としてのパワーダウン感がハンパない

                   

                  とはいえ80点くらいのアクションはいっぱい見られるのでアクションだけ見て楽しけりゃ後はなんでもええんやって人は大絶賛できる映画だと思う。レビュワーの中に「脚本弱いって言うけどラーメン屋に行ってデザートマズいって怒る人はおかしい」って言ってる人がいて「映画ってアクションストーリーが別皿で出てくるもの」と捉えている人がいることを知れて、じゃあ一生価値観が交わることはないねと思ったり。

                  2時間40分もあった4に対してこっちは2時間しかないので2時間でいいアクションが見たいなって人にはオススメ

                  ぶっちゃけ俺はこれを2回見るんだったらジョン・ウィックの1と2を見返します。

                  2026-01-18

                  チームみらい@日曜討論

                  選挙制度改革について「小選挙区新人1割、比例は4割なので、比例を減らすと既得権益化する」という様なことを言ったのが今日ハイライト

                  多党の議員結構動揺して表情を動かしていたのがおもしろかった

                  2026-01-17

                  JRE混乱狂詩曲ダイジェストハイライト

                  国交省が警告

                  https://news.yahoo.co.jp/articles/6bd29a92c672aabcb6e417456987891d9d5587fa

                  JR運転見合わせ関東運輸局が警告文書共同通信) - Yahoo!ニュース


                  木原官房長官JREにお言葉 彰晃喜勢はどう動くか。サリン

                  https://news.yahoo.co.jp/articles/8b2068181738bacbe043878209bfb2e189233c41

                  JR東日本は公共交通機関としての自覚を」木原官房長官 山手線など運転見合わせ 再発防止策の検討など指示(FNNプライムオンラインフジテレビ系)) - Yahoo!ニュース


                  JR川崎駅でも混乱

                  https://news.yahoo.co.jp/articles/b3f1e617f2996a43e3c96f3c0e2d57a157c4fbd8

                  だんだん電車が減速し始めて…」山手線京浜東北線運転見合わせ 停電ストップの電車内では空調止まり体調不良も 通勤時間帯直撃 JR東日本が原因調査TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース


                  地下鉄等の乗り換えで混乱する乗客

                  https://news.yahoo.co.jp/articles/22b0ff6e3802da47c1441c786c8ef4883ea78b82

                  JR山手線京浜東北線運転再開 朝のラッシュ停電、原因を調査朝日新聞) - Yahoo!ニュース


                  あの大井町駅でも入場規制

                  https://news.yahoo.co.jp/articles/8ef66e5de8fe236a2f300e4cc0b9cd149f14a72f

                  「話にならん」「もう限界JR山手線京浜東北線運転見合わせ通勤ラッシュ直撃で“とんでもない光景”「どうやって仕事行くんや」(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース


                  安全装置が正常に解除不能&発煙  金子恭之国土交通相も警告&指摘

                  https://news.yahoo.co.jp/articles/c6728b8680269a79f267cfbbd47184b721a6a896

                  田町駅近く夜間工事が原因 山手線京浜東北線運休、67万人影響(朝日新聞) - Yahoo!ニュース


                  爆発音がした」という情報? 座れたけど、混んでいて押しつぶされるような感じ

                  https://news.yahoo.co.jp/articles/dff1e5f710409c43b3319aadde70503de6887e1a

                  山手線全線で運転見合わせ 停電の影響 田町駅付近から煙・爆発音情報も 京浜東北線も見合わせ 運転再開めどたたず(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース

                  2026-01-13

                  正解のないクイズでダウ90000の蓮見が

                  新幹線の車体カラーハイライト(タバコ)と同じ」という話をしていて面白かった

                  国鉄で車体の色を決める会議をしている時ハイライトを吸いながら議論してた。イメージ掴む為に、吸ってるタバコの箱を並べたりしてて、そのままその色が採用された」

                  とのこと

                  ほんとか?

                  関係ないが、東北新幹線のあの車体(はやぶさ)が導入されるにあたって名称募集してたとき

                  あのカラーから「はつね」っていう案が出ていた

                  とても良い名前だと思うけど、採用はされなかったねえ

                  はつねにしとけば良かったのにと今でも思う

                  分かりやすいじゃない

                  それに、「新しい日本の文化象徴する存在と同じカラーリングとネーミング」ってのが良い

                  からでも変えればいいのに

                  なんなら、これから導入するE10系カラーリングをミク色にして「はつね」っていう名称にすれば良い

                  2026-01-08

                  何気なくルックバック再読はじめたら

                  前半のハイライト卒業式の日に京本に認められたことに喜び爆発させるシーンみてなぜか涙が出てきた

                  涙腺がぶっ壊れてる

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