はてなキーワード: BRとは
雪国に引っ越して5年以上立つけど、ストレス溜まってるときには聞きたくない
除雪の有難みはよく理解しているのでどうこうするつもりはないけど、年食ったとき保育園にNIMBYする老害になりかねないという危惧が自分の中でもある
主要な研究で効果が確認されているのは、「40Hzの間隔でON/OFF(または強弱)を繰り返すパターンの音」です。
なぜ「40Hzの純音(サイン波)」ではなく「40Hzのパルス状の刺激」が必要なのか。
脳の老廃物除去を促す鍵は、脳内の神経細胞を40Hzの「ガンマ波」というリズムに同期(エンタイトルメント)させることにあります。
脳への「合図」: 40Hzの純音(低いブーという音)は、空気の振動としては40Hzですが、脳からすると「常に一定の刺激が続いている状態」に近く、神経細胞を特定のタイミングで一斉に発火させる「合図」としては不十分です。
立ち上がりの重要性: 音が「カチッ」と鳴る瞬間(オンセット)、脳の聴覚系には大きな電気信号が流れます。この「オン・オフ」の急激な変化が1秒間に40回繰り返されることで、脳がそのリズムに引きずり込まれ、狙い通りのガンマ波が発生しやすくなります。
かつてメンヘラ女の救済を志し、女の醜悪さを前に反転しミソジニーの王となった男が、
今度は弱者男性を救済しようとする道の半ばで、かつて女の中に見出したものと同種の醜悪さを彼らの中にも見つけ、
己が真に憎んでいたのは女ではなく「弱さ」だったと気づくのは、物語として美し過ぎるだろ。
おそらくTwitterユーザーのK氏(k_shidesu)のことだと思われます。彼は過去にメンヘラ女性を批判し、最近弱者男性を嘲笑する投稿をしています。この物語の弧に合致します。
ギターソロでも3ピースバンドでも完コピバンドでも結構聞けるものになる
やってることにこ難しさはあるけど、真似しようとしたらできるしサカナクションらしさがあればそれなりに聞こえる
オケの打ち込みの時点でも微妙だったり、ボカロ自体もなんか音の取り方がサカナクションらしくなかったりする
良かった試しがない
小学生のときに家にあったワープロで初めてキーボードと出会って人差し指タイピングでおっかなびっくり文字を打っていた
その後Windowsと出会い、北斗の拳の激打というソフトを親戚のお兄さんに貰ってタッチタイピングの練習を始めた
その頃、北斗の拳ってアニメで見たことしかなく、アニメでぼかされていたグロ表現が激打では臓物丸見えのけっこうグロい表現されて当時結構衝撃だったが、
タイピングで打つ感覚とケンシロウの声と拳打のSEがシンクロするのが快感で一時期夢中に遊んでた
その後タイピングオブザデッドと出会い、それも夢中でプレイしてた。(今でも最高のタイピングソフトだと思てる)
何もかも的外れ
LUUPがつくばでの実験でどれだけ完璧なデータを叩き出したか、その価値すらわからない低能
交通戦争の撲滅に成功した日本に、更に一歩進めてより安全な交通環境を構築しようというという未来と、そこで共存するモビリティのあり方を実証実験で証明した
恥ずべきはお前のように何に進歩もない、現状を諦めて追認するような輩だよ
子どもが生まれてから、もうすぐ10年になる。めちゃくちゃ幸せ。子ども最高。
家庭のこと環境のことなどなど、長いあいだ悩み苦しみ こーーんなに生きると思ってなかったし、クリティカルな分岐点も複数回はあった。
という気持ちになっている。
若い頃はもちろん、生まれてからそんなことを思ったことがなかった。
でも今は、かなり具体的に長生きしたい。それはそれはしたい。
で、3日前くらいに、ふと閃いた。
と。
なんで勉強するのかって
なんで趣味をするのかって
楽しい、面白い、気持ちいい…そうじゃないと長生きに耐えられない。
大事だったり意味を問われたり、そういうオーソドックスなもの、全て「長生き」ベースに説明できそう。
…いいぞ。
物の扱い方。
まだ使えるものは譲る。
長く使える一生もの、みたいな物は、それを全うさせられる自分にまだなっていないなら、あえて今は手を出さない。
お金の使い方。
宵越しの金は持たねえ、ではないけど、あるものをある分、今と未来の自分が長生きしやすくなるように使えばいい。
…なるほどな…所謂「寿命が延びるぜ〜!」てことをすればいいんだな。
で、この辺でもう一つ閃いた。
楽しい、面白い、気持ちいい…そういうのを得た時の感覚を「寿命が延びるぜ〜!」だなと捉えた時、その解答が出たと感じた。
なんでそんなにもこんなにも大きな幸福なのかというと、概念的な寿命がありえない長さに延びるからだ。
わけがわかった。
めちゃくちゃ幸せなのも。
めちゃくちゃ長生きしたいのも。
・幼馴染コンプレックス
女向け
主人公の女が幼馴染のイケメンとノリでセックスしたら今更恋愛感情が芽生えちゃうみたいな話
幼馴染の方は昔から主人公が好きだったけど関係壊したくなくて自分の感情に蓋をしてたみたいなありがちな設定だけど、それにしてもあまりにもノリでセックスしすぎるのでそこがおもろかった
絵も可愛い
武侠+SFでおもろそうだけどまだ序盤しか読んでないのでまだおもろそうだなって段階
キョンシーが人間を生体回路にしたアンドロイドってことになってたり武侠世界をどうスペオペに変換するのか気になるとこ、さっさと先まで読みたい
・怪力乱神〜血に染まった本性~
武侠ものだけど主人公がサイコパスの殺人鬼かつ天才(映像記憶能力持ち)かつ陰陽師的な霊能力者で、霊能力で武功の才能を誤魔化して武侠の世界に潜入して祖父の仇を探す話
主人公の属性てんこ盛りすぎるけど正体が封印された最強の悪霊みたいな匂わせがある(霊能力が強いのもサイコパスの悪人なのも頭が異常に良すぎるのもそのせいっぽい)
祖父はめっちゃ善人で主人公をまともな人間にしようと育ててたけど最上級の達人に殺されちゃって、主人公はじゃあ我慢する必要ないよねって感じで殺人鬼の本性全開にするクズでここまで振り切ってると清々しいって感じ
オバロみたいに最初から最強じゃなくてめっちゃ人殺したけど一般人で武人にボコされて捕まる→武功を知る→霊能力の使い方を知る→悪霊捕まえて戦力にする→みたいにちゃんと段階を踏んでクズさを生かしてるのが結構いい
以下ピッコマ
中国漫画にありがちなチートシステムと金で無双系俺TUEEEって感じだけど、舞台が冥界のデスゲームに生きてる人間が巻き込まれるようになった世界で、その舞台設定がちょっと面白かったという感想
ちょっと前まで爆読み100に入ってて週に30話ずつ読めたので暇つぶしに結構よかった
デスゲーム、現実世界の心霊事件、デスゲームの外の実際の冥界と主人公が介入するパートにちょっと違いがあるのも飽きが来ずに読めた要素だったかな
もし同じ状況になったらやりたいなと思ってるのは
・ウクレレを覚える
・対面で韓国語を習う(duolingo飽きた)
・畑を借りて野菜を作る
大してマイナーでもなくてすまんが
労働するにあたって出社の頻度は最低限にしたくて、今日は1週間ぶりに出社したら周囲からレアキャラ扱いされた
ま、どちらかというとレアキャラ扱いというより遠回しに非難されたわけだが
私からすると在宅が許されている環境下で毎日出社してる皆さんにびっくりですよ
個人プレイの営業職だから出社して周囲とチームワークが求められる業務があるわけでも無いのに…
何より、犬と一緒に過ごせる時間が長くなる
tacticsogresuki
2022-07-28〜
https://anond.hatelabo.jp/search?word=tacticsogresuki&search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2
特定のVtuber企業Xは叩きながら別のVtuber企業Yで似たような事あっても擁護したりするアカウントが複数あるのなんなんだよ
そうやって企業Yには不自然な擁護してる奴が他人のブコメには「(企業Xには)不自然な擁護が現れる」とか言ってまで企業Xのみ叩くようにしてる。やべぇ
これ、はてブの外では珍しくないんだがね(好き嫌いとか有ンチとかが本拠地か?)。はてブにまでいるのが迷惑過ぎる
特に3人のユーザーが延々と特定のVtuber企業Xのネガティブ(真実性は置いておく)な記事をよくブクマしててお前らそういうのはてブでやるなよって感じだが
何やったのか当時の反応を含め記憶が曖昧なので内閣支持率を元にトピックスを書きだした。
前月と比較して7%以上内閣支持率の増減があったときのみ書き出した。
5%増減だと時事を調べるのが面倒で無理だった為。
今まで書いたのは、2022年8月、2023年11月、2024年11月。2025年7月。今回は6カ月分を追記。
現高市内閣の支持率は高めということだが就任時に60%台の首相は結構ある様子。
トピックス以外の雰囲気を掴む為、次のようなものも合わせて記す。(適当に作った)
内閣支持率の出典
働きたいのだけれど、どうもうまくいかず職歴がないままアラサーになってしまった
就労移行支援や就労継続支援B型に通うも、いずれも支援を十分に受けられず不適応になってやめている→のちに入院
入院は毎回抑うつがひどくなって、希死念慮(自殺念慮)で頭が占領されてどうしようもなくなってしまった時に急性期病棟に入る
もう入院したくないと思っているから、今後入院することになったら医療保護かもしれない(自分が同意しなければ)
働きたいとは常々思っているけれどうまくいかない
ずっと無職で母親頼みになってしまっているのは本当に申し訳ないと思っている
仕事ができないだけで自分の人生に価値がないんじゃないかと思う
過剰適応にはなるけれど人付き合いはできる(と思っている)
ただ、曖昧な状況が苦手だし、騒がしい場所はいられないし、気持ちも不安定になるきっかけ(地雷)が多くて生きることそのものがしんどい
人と関わることが多いであろう、就労はあまり向いていないと思うが、働きたくないとは思わない
働きたい
家に戻ってきて新しく買った、外出用のオーディオインターフェースの動作検証をするためにも、
昔買った、そこそこ性能の良いXPS 15inchを再度使おうと思って、
今、起動して、クラムシェルにして、Windows Updateし始めてたら、
突然、使ってないけど、電源は入りっぱなしの大昔のMac miniから曲が流れてきて、
それが多分糖尿病で亡くなった、スティーヴ・グリメットというか、グリムリーパーのRock you to hellという…😟
多分、作業してる途中にうっかり放置されてるMac miniのキーボード押したとか、
俺はスティーブジョブズは大嫌いだけど、スティーブグリメットは大好きだよ
ライオンズハート時代の曲を下手な代打の演奏で、どこかのキャーバレーで演奏してるのは拝見したよ
あー、そうそう、双子がいなくなった後の日本公演もYouTubeで観たけど、あれは酷いなwww😟たしかに、金返せレベルだったわwww
おまえ太り過ぎだろ、って昔から思ってたけど、俺もおまえのこと嘲笑できないぐらい太っちゃったよ…😟
なんかスゴイ実力のあるボーカリストだったのにあんまり成功しなかったよな
そういえば、双子の片方なのか?
ライオンズハート時代の楽曲を勝手にコピーしてる動画がYouTubeにあって、
渡辺宙明先生の本を読んでても、作曲はするけど、ベースはこのジャズベーシストに全振り、
みたいに、共同作業でプロは楽曲を作っていくことが多いと思うので、
ギターソロのところとか、コード進行しか作曲者は作ってなかったりするわけで、
そこで、というかアドリブで演奏するのだって立派な作曲だよね、
となると、俺にも作曲の印税のちょっとはくれよ、みたいに揉めることになる…😟
幸い?俺はヘモグロビンとか今は安定してるんで、
糖尿病判定が出たときは、足を切るの?みたいに思ってパニックになったけど、
まあ、iTunes切るのも面倒だし、なんかちょっと運命感じたから、このまま曲を流すことにしてる…😟
やっぱり、いい声だよなあ…😟本当に惜しいボーカルだった
窓際三等兵が憎い。
正確に言うなら彼が書くタワマン文学を消費しては自分たちの空虚さをコーティングして悦に浸っているあの界隈の空気が反吐が出るほど憎い。
夜のロピア。惣菜売り場。値付けの権限を握った店員の後ろをハイエナみたいに中高年がゾロゾロと這い回る。その不快な列に30代中盤の増田も並んでいる。8時45分。ようやく貼られた値引きの赤いシール。鶏ぷりぷり甘辛和え弁当。598円が398円になる。その瞬間、これまで四半世紀かけて積み上げてきたはずの自尊心もわずかな小銭と一緒に切り捨てられる。
手取り25万2千円。職業は地方中核都市の地方公務員。最近、自分の生涯賃金を計算して、それがあっさりと親の生涯収入を下回ることに気づいた。地方のノンキャリ公務員の給与カーブなんて、定年まで走っても親がバブルの余韻の中で稼ぎ出した総額には到底届かない。大学時代、行政法のゼミで法の支配や公共の福祉を議論していた頃の自分に教えてやりたい。お前が必死に勉強して手に入れるのは、親世代が当然のように享受していた中流の生活ですらなく、深夜のスーパーで売れ残りの炭水化物を奪い合う権利だけだぞ、これがお前の選んだ正解の成れの果てだぞ、と。
恋人もいない。友達もいない。部屋に誰かが来る予定も無ければ、誰かを呼ぶ気力はとうに失せている。マッチングアプリの広告がスマホの画面に虚しく光るが、年収欄に500万未満と刻む勇気もなければ、それを笑い飛ばしてくれる友達もいない。
Xのタイムラインにはまた窓際三等兵のフォロワーたちが泣いて喜びそうな物語が流れてくる。恋愛、結婚、競争、マウント。笑わせるな。彼らが嘆くその地獄は選ばれたエリートだけが入場を許される高級なテーマパークみたいな地獄だ。その絶望には常にペアローンという名の共犯関係と資産価値というセーフティネットがついている。
弁当を食う。冷え切って米粒が硬くなった割引弁当を食う。彼らが嘆く虚飾すらここには存在しない。あるのはただの虚無だけ。階級社会の再生産において増田は敗者として舞台に上がる権利すら剥奪された。もはや守るべき配偶者も教育虐待を施す相手としての子供も、親を超えてみせるという野心も、何一つない。
港区の不倫もタワマンの階層格差も宇宙の果てで起きている出来事と同じくらい遠い。きっと彼らが描写するドラマチックな不幸の背景に増田の姿は映り込まないだろう。
明日もまた生活福祉課の窓口に座らなければならない。タワマン文学の住人たちが、「ネトウヨ」という概念を記号的に分析して遊んでいる間、増田は目の前で「ワクチンに毒が入っている」「日本は支配されている」と詰め寄ってくる参政党支持者と向き合っている。彼らのロジックを公務員という立場ゆえに否定もできず、ただ無表情に相槌を打ち続ける時間の虚無。自分が依って立つ「法と理性」の体系が、言葉の通じない他者によってゆっくりと削り取られていく絶望。
税金で食ってるんだろ。その手垢のついた台詞を吐き捨てていく彼らの方が、よっぽど手厚い社会福祉の恩恵に預かっている。彼らの剥き出しの憎悪を受け止めながら、脳内では判例や法理が高速で空回りする。大学で学んだ知識は、目の前の人間を見下すための薄汚い眼鏡に成り下がった。
弁当を食った。空になった弁当殻を水で洗う。明日が資源ゴミの日だからだ。丁寧な暮らしなんて言葉を嘲笑いながら、ゴミの分別というこの街で唯一己に残された市民としての義務を淡々と遂行する。誰にも看取られない独身公務員の夜が、こうして音もなく過ぎていく。
プラスチックを洗う水の音が部屋に響く。Xでは誰かがタワマンの窓から見える夜景を背景に、高尚な不幸を嘆いている。明日もまた25万2千円のために地獄の背景として出勤する。そこにドラマはない。反転もない。ただ冷え切った日常が半額シールの粘着剤みたいにベタベタと自分の人生に張り付いているだけだ。
消えたい。
気力が湧かずやらなければいけない事があっても動けないと主治医に言ったら、気力が必要な時に飲みなさいとベタナミンを処方されたが、家事をやる気力もなく散らかりきった部屋の中でベタナミンがどこにあるのかわからなくなった
脱ぎ捨てた服とかの間にあるんだろうが、布団から出て探す気力が湧かない
眼鏡が見つからない時、裸眼だと目が悪すぎて「眼鏡がないと眼鏡を探せない」という循環論法のような状況がよく発生するのだが、まさにそれだ
薬を探すための薬がないと薬を探せない
スマホとタブレットで大体の用事は済ませられるなと思って長い間パソコンを買い替えていなかったが、家族が使うということで随分ひさしぶりにパソコンを買った。
USB Type-Cがなかったり、Wi-Fi・Bluetoothがデフォルトでついてなかったりとやや時代遅れ感のあるインターフェースだが、14世代Core i7、メモリ16ギガ、ストレージ1テラSSDとそれなりの人権は確保できそうなスペックのデスクトップにした。
別にゲームもしないし、メインの使い道はウェブでの調べ物や写真の整理(LightroomやPhotoshopは使わなさそう。Adobeへのお布施はちょっと厳しい)になりそうなんだが、せっかく新しいパソコンを買ったのにこれだけしか使わないのか〜と、あんまりわくわくしない。