はてなキーワード: BRとは
あーね、それね
とは言え、「そのアカウントの健全性」くらいは判定材料にしてあげてもいい気がするわな
※※転載です※※
皆さま、こんにちは。以前、姪の1歳の誕生日会に兄を呼ぶかどうかで相談させていただいた、30代半ばの女性です。
姪っ子も少し大きくなりました。本当に可愛くて、私の生き甲斐のようになっています。先日、私が久しぶりに実家へ帰省した時のことです。
実家の食卓で、私が姪っ子を膝に乗せて可愛がっていたところ、自室から兄が出てきました。
兄が姪っ子に向かってニヤリと微笑みかけると、あろうことか姪っ子が「あー!」と嬉しそうに手を伸ばし、兄にすっかり懐いた様子で抱っこをせがんだのです。兄も満更ではない顔で姪を抱き上げ、二人でキャッキャと仲良さそうにじゃれ合い始めました。
私は信じられない思いでいっぱいでした。
前回の相談で「仕事はあまりしていない」と書きましたが、兄は地元の役所勤めとはいえ、残業もせずに毎日定時でさっさと帰ってきては、家事に一切貢献せず自室で過ごすような人間です。
子供の頃からわがままで、私から見れば明らかに人格に問題があります。
私がさらに理解できなかったのは、その光景を前にして、弟夫婦も両親もニコニコと見守るだけで、誰も何も言わなかったことです。
なぜ誰も、あんな兄から姪っ子を引き離そうとしないのでしょうか。自己中心的な人間が身近にいると、いくら血が繋がっているとはいえ、姪っ子の教育に悪影響だと思います。
私が「ちょっと、危ないから離してあげて」と立ち上がっても、両親も弟夫婦も「大丈夫だよ」と笑うばかりでした。
あのような兄に大切な姪を触らせる弟夫婦の神経も、両親の態度も理解できません。私の姪を心配する気持ちが神経質すぎるというのでしょうか。皆さまのご意見をお聞かせください。
家族の仲を乱そうとする兄
あるのか。
トランプが耄碌入ってるから手元にボタンあるのはヤバい、というのはわかるが、そもそもそれまでがどれだけまともだろうと、「よっしゃ押すわ」という時点でそこそこ頭おかしい=押すべきではない、という変なボタンである気がする。
たくさん食べろなんて言ってなくて、食べる量は同じでいいから値上げすればいいじゃん、と言っている。
酒だって青天井で飲めるわけじゃなし、アルコール摂取量の限界や体調を考慮すれば、安くしたところでそれほど出る量は変わらないし、
もし安くなって粗利が下がったとしてもその分は料理で回収できてて、安くなったことで酒の販売が増えるならトータルでプラスまであるのでは。
あと、料理にしたってチェーン店はセントラルキッチンで店であまり使ってないだろうから労力がーというのも変な話。
個人経営でも、作り置き・小分けできるメニューを増やしたり、一品もので労力がかかるものは相応にお金を取ればいい。
ここまでバチクソに頭に来てるのは直前に「今後こうやってくからみんなで頑張りましょう」って言っておきながら「でもお前らは別会社に事業譲渡するからガンバ✩」と事実上言い放った舐め腐ったムーブが全て
ここをなあなあで押し切る気ならいくら株価が上がろうが増配しようが残るやつにもそのうち裏切られて終わり
「国家権力」ではない権力は、文脈によって呼び方が変わります。
地方自治体の権力を言うなら 「地方権力」 でも通じますが、やや硬い・政治評論寄りの言い方です。より普通には 「地方行政権力」、「自治体権力」、「地方政府の権限」 などです。
企業・メディア・宗教団体・学校・地域社会などの力まで含めるなら、「社会的権力」 や 「民間権力」 のほうが近いです。
整理すると:
意味 言い方
単純にフードとドリンクそれぞれをバランスよく値上げ/値下げして、同じだけ頼んだら同じくらいの金額になるように調整すればいいだけのように思うんだけど、何でそうしないんだろ。
ソフトドリンクが回転率が低くて、飲む側もたくさんは飲めないなら、ソフトドリンクはむしろ高くしたら?
居酒屋じゃないけど、近場で酒を安くして、料理は割高な店あるよ。
酒の安さにつられて繁盛してるよ。
続き
秋葉原商店街の一角、場末のジャンクパーツショップ。店頭ワゴンに干乾びた鰊(ニシン)を並べるその店の横に、馴染みの店がある。
扉を押して中に入ると、チリンチリンと鈴の音が耳障りに響いた。
「ヒュー!! これはご機嫌なご主人様のお帰りだぜ!」
カウンターの奥からメイドが声を上げる。俺はいつもの席、窓際の隅に腰を下ろした。
すぐにメイドがやってくると彼女は俺に質問をぶつけ、音を立ててグラスを置く。
腿が露わになるほどスカートは短く、華奢な足に対して胸元ばかりが肥えた小娘。彼女の名はシュクジョだ。
「異端審問の帰りさ」
俺がそう答えると、シュクジョは少しだけ口角を上げた。その顔は、慈愛に満ちた聖女のようでもあり、回路のショートを愉しむサディストのようでもあった。
「そりゃ重畳。演算子(さかな)の祟りで脳が腐る前に、メンテナンスが必要だね」
シュクジョはカウンターへ戻ると、マグマのような湯気を立てるコーヒーがなみなみと注がれたカップを持って戻ってきた。彼女は短いスカートを翻してテーブルを回り込み、俺の真横に立つ。
ピッチャーから真っ白なミルクを、無機質な排熱ダクトに冷媒を注ぎ込むような手つきで落としていく。
黒と白が混ざり合い、カップの中にマーブル状の混沌を描き出す。俺はその混沌の次に、彼女の瞳を見つめた。
「……おい、そんな死んだ魚みたいな目で見るな。これがウチの『仕様』だ。知ってるだろ?」
彼女は咳払いを一つすると、指先をハートの形に組んで、俺の眉間に向けた。
「エラーを消去して、想いを最適化(スタック)……。不純なログは、ぜーんぶ消えちゃえ。……キュア・システム・リブート! お疲れ様です、ご主人様❤」
無機質な店内に、無理やり作った高音が響く。
儀式が終わると、彼女は即座に元のシュクジョに戻り、冷ややかな視線でカップを指差した。
「オプション料金五〇〇円。薬効成分が切れる前に、それで頭痛を流し込みな」
切り捨てるなら話題にもならんか人様攻撃してニチャついてるカスみたいなまとめ乱立させてる奴らからだろ。
コイツはアフィ狙いとはいえコメントしやすい時事ネタ中心にまとめてただけ「上澄み」「まとめサイト味をやってる」方なんだよなぁ
ガチの下戸の人って「酒」という概念がよくわからないという感じだったりするから理解を求めるのも困難なんだろうなって思う。
店「オフチョベットはオフチョベットです。うちはオフチョベットをテフする店です」
下戸「そのぶどうジュースみたいなのを飲んでるのがオフチョベットをテフするってことなの?ぶどうジュース飲むのと何が違うの??」
店「全然違います。オフチョベットをテフしないならご遠慮ください」
下戸「ぶどうジュース飲むからいいでしょ。何が違うのか全然わかんないし」
みたいな
某オンラインゲームをしてるんだけど、やけに相方を作りたがる主婦はやばいという法則が自分の中で成り立ってきている。
主婦全体の名誉の為に【客観的視点が働かない&結婚しても人生経験が不足している&精神的に未熟なままの人】がやっているとは言っておくが、主婦がこういったことをやりがちなのにはそこそこ厄介な理由があると自分は思っている。
なにせゲーム繋がりの女コミュニティにおいて"ゲーム内での固定相方"という存在は相当なマウンティング要素になるからだ。
「周りに自分が上手くいっている様を見せつけたい」という欲求が起因となるそれは、浮気するしないの素質以前にやる人はもう"”確実に"”やる。
相手探しに必死になるあまり人のことを「相方にできる/できない」でしか判断していないので、節操もなければ距離の詰め方もおかしく、このレベルの人は相方を手に入れれば家庭に問題も起こす勢いで執着する。
しかもトロフィー目的ともなれば男女問わず組めるので窓口が広い。
彼氏・結婚・出産・旦那のスペック自慢は非リア喪女の多く生息するオタクTLでは大きくマウンティングできる要素になり得たが、オンラインゲームではそうもいかない。ここではゲーム内で相方がいることがマウンティング要素であり、その相方の強さやルックス(キャラクリ)といったスペックが価値になる。もちろんどれだけ一緒に行動しているか、尽くされ(貢がれ)ているかどうこうも含めて。
また、恋愛的にも相方とオンゲー婚をするのは一発逆転を狙う非モテからすれば憧れにされやすく、周囲からも多く祝われる風潮があったりする。既に結婚した身からすればオンゲー婚なんてできないから新規に祝われる可能性もないのだが。
配偶者である旦那がそれらを担ってくれているなら健全だし大きいが、そうもいかないことが多い。
そんなこんなでオンゲー内での充実っぷりを自慢することが既婚にとって最大限の自慢ポイントになってしまう。
…のが問題だったりする。
ゲームに時間を費やす、相方を作ってゲームでニコイチに動く、恋人ごっこのロールプレイを楽しむ、オフ会に赴く…ゲームからリアルまで多岐にわたるネト充行動。
周りの人は一緒にVCを繋いでワイワイしているのだから自分もVCを繋いで遊び、周りに「今日は○○さんと一緒に○○をしました!」と報告をしなければまるでぼっちのように見えてしまう。
誰かが「明日遊べる人~」と言えば率先して手を挙げ、毎日何かしらの予定を詰め込む。
そうする為には子供と使うべき時間を削るしか選択肢がないので、そのうち「この人はずっと遊んでるけど育児放棄と何が違うんだ」みたいな主婦が誕生する。
オタ活充実させるのも本人的には大切なのだろうが、オフ会に頻繁に来る主婦のほうが心象悪いよ。
特に遊ぶ費用は旦那持ちってタイプの専業主婦が無敵感強くてやばい。
オンゲー費用、課金、遠征費、食事代…浪費は激しいし、下手したらこどおばと実態変わらん。
時間も金も使って遊びを充実させようとするから、旦那さんは奥さんをパートか何かに出して遊ぶ費用くらいは自分で稼ぐようにさせた方が精神衛生上いい。
いやもうマジで働かせてやってくれ。
xのこのポストね
https://x.com/child_doc555/status/2053439651193438417?s=46
この旦那が専業主婦の奥さんを見下して、自分が上相手が下と考えているところにはしんどいものがあるが、正直この文はわからなくない
妻が細かい(ワイからすると)どうでもいいことをやたら気にするのは、元々の性格もあるだろうが、人生における責任範囲が狭過ぎるが故に、どうでもいいところを掘り下げるしかないのかな?と感じる。
そのどうでもいい非合理的なこだわりを押し付けることで、自らの存在感と権利と存在価値を必死でアピールしているように見えてしまう。
教育とかコンプラの部署とかで暇してるおじさんって何かトラブルがあると嬉々として出てきて、たくさんの時間話し合い、現場にやりすぎな対応を求めてくるというのを確かに体験したことがある
この旦那側の意見を鵜呑みにはできないが確かにそういう人はいる
まあとはいえ、この旦那は専業主婦に外の世界に行ってもらうために自分で家事育児を担うつもりはなさそうなので残酷な話なんだが
あと一つは?
・「エニシ」なる過激フェミになりすまし、ゾーニングされていたコンテンツ「牧場学園」を吊るしあげる
・のちに自作自演がバレて同志や支持者すら腹の底でバカにし、裏切っていたこともバレる
・フェミ論者・石川優実さんに侮辱と名誉棄損で訴えられ敗訴、懲戒処分を受ける
・ニュースとして報道され、職場の上司にも謝罪させて恥をかかせる
・慰謝料支払いとお互いに相手の名前を出してネット上で意見しないことで和解した筈がさらに粘着
・青識亜論の垢凍結
・HN:朱夏論として活動再開したが、やってることは青識時代とほぼ同じ
等々。
私だったら(そもそもこんな愚行はしませんが)、恥ずかしさのあまり、二度と表舞台に立って発言しようという気にもなれませんが。これだけのやらかしを積み重ねてきてのうのうと同じことを続けていられる、そのくせ被害者ぶる神経には、本当に驚きあきれ果てるばかり。
それとも、これらもまた「被害妄想の陳列」だと仰るのです
定期的にSNSで 「飲まないのは店に迷惑がかかるから飲んでくれ」
「アルコールの利益に頼るな。料理を値上げして適正価格にすればいい。
飲まない人の言い分はわかる。
ご飯が食べたいだけなのに、飲みたくもない原価数十円のウーロン茶に
500円も600円も払いたくはないだろう。
だが、現場で仕込みをして、数値を管理している飲食店の立場から言わせてもらうと、
ドリンクを安くしてフードの値上げで全体利益を確保するモデルは、
実際、酒を飲む層が減る中で「アルコールを頼まなくても利益確保できる居酒屋モデル」を
何度も考えてみたが、どうしても無理だという壁にぶつかった。
なぜ無理なのかを、できるだけ伝わるように解説してみたい。
1. 労働生産性の圧倒的な違い
ビールやハイボールは数十秒で1杯が完成する。圧倒的に人件費がかからない。
それに、原価率もサワー・ハイボール類なら10〜15%、一番高い生ビールでも30%前後。
一方で料理は、仕入れ、下処理、調理、盛り付け、そして廃棄ロスと、
厨房で一生懸命仕込んで丁寧に仕上げた料理が、ビールよりも利益が悪いなんてザラだ。
結局、酒の高い利回りが、手間のかかる料理のコストと店の家賃を補填している。
つまり、ドリンクを頼まないというのは、アルコールを頼む客にフリーライドしているようなものだ。
飲む客の払う酒の粗利が、飲まない客の席代と料理の人件費を肩代わりしている
その肩代わりの上にあるサービスを受けながら、
「飲まない俺たちにも同じような美味しい料理を当たり前に提供しろ」と言うのは、
「じゃあ料理を2倍の値段にして酒の利益をカバーしろよ。それが適正なビジネスだろ」
と思うかもしれない。
酒飲みは「もう1杯」を気軽に頼むが、食事メインの客は「もう1品」とはなかなかいかない。
1人前を2人前頼むことは物理的に起こらない。
同じ2時間の滞在で、飲む客はドリンクを追加で重ねて単価を伸ばすが、
飲まない客は追加注文の弾が極端に少ない。
フード単価を上げても、客単価の伸び代は飲み物の利益を補填するには届かない。
居酒屋は早い話、長い滞在時間をアルコールの粗利で回収するビジネスモデルだ。
ラーメン屋のように10分で食べて、さっさと出てくれる業態とは違う。
ここで必ず出る反論が「カフェは酒なしで成立しているじゃないか」
「ラーメン屋やカレー屋は酒なしで回ってるだろ」というものだ。
カフェのコーヒーの原価は豆・ミルク込みでも50〜80円程度。
提供価格500〜700円なら原価率10〜15%。これはハイボールと同じくらいの利益率。
つまりカフェは「ノンアルコールで酒並みの原価率を出せる唯一の飲み物」を主力商品にしている。
「仕込み済みで出すだけ」が中心で、調理の人件費が圧倒的に低い。
一方、ラーメン屋やカレー店、立ち食い蕎麦が酒なしで回るのは、別の構造が成立しているからだ。
これらは「客単価1000円前後 × 1席あたり1時間に2〜3回転」という超高速回転モデル。
スープやルウは大鍋で一気に仕込んで、注文が入ったら盛るだけ。
要するに、酒の粗利の代わりに「圧倒的な回転数 × 仕込みの集約化」で利益を作っている業態だ。
客は腰を据えて1.5〜3時間滞在し、料理は仕込みがあるとはいえ、一品ずつ作るのが前提。
さらに前菜・揚げ物・焼き物・煮物・〆とメニュー数が圧倒的に多く、
「一点集中の仕込みで一気に捌く」高回転モデルとは、厨房の設計思想もまるごと違う。
「酒なしで回ってる店があるんだから、お前の店もそうしろ」というのは、
フレンチのコース料理人に「サイゼリヤならもっと安く出せるぞ」と言っているのと同じだ。
そもそもの話、客は料理に対して「この内容ならいくら」という強い相場観を持っている。
酒の粗利をカバーするために、今まで1000円だった料理を2000円にしたら、
「高すぎる」と言って誰も頼まなくなるだけだ。
ソフトドリンクを値上げするにしたって、
日本には「水は無料、ソフトドリンクは安い」という呪いのようなアンカリングがある。
コンビニで買えば200円もしないコーラに800円を気持ちよく払うのは難しい。
結局、価格というのは、個人の店が勝手に決められるわけではなく、周りの相場に合わせざるを得ない。
もちろん海外のように、ザクロやハイビスカスを使ったクラフトモクテルが
1杯1500〜2000円で当たり前に出るような文化が日本に根付いてくれれば話は別だが、
現実は、できるだけ安いドリンクで済ませたいという層が大多数だ。
このまま酒を飲まない人の声が大きくなって、
『居酒屋でも飯だけを好きに食わせろ』ということになると、
酒の利益に依存した中価格帯の居酒屋やバルは、ビジネスモデルとして完全に崩壊する。
生き残るための生存戦略は、極端な話、以下の方向に向かうしかない。
利益は確保しやすいが「あれこれ選べる自由や好きな量を食べる自由」は客から奪われる。
席料として2000円〜を取り、しっかりと原価をかけた一品を強制的に提供する。
長居を許さず、時間で締めるか、ファストフードレベルの回転で回す。
実際、この3つはすでに業界の中で進行している。
席料2000円以上の店も現れ始めている。
安い店では60分制・90分制で機械的に回すチェーン業態しか残れない。
「料理を値上げして、ドリンクは頼まなくても良い形にしろ」という主張が世論の主流になれば、
今のような『単品で安価で自由に頼める個人店』は街から消える。
日本の『気軽に飲み食べできる多様な食文化』の危機と言ってもいい。
俺は正直、そんな未来にはなってほしく無いなぁと、思ってる。
<追記>
それは本当にそう。
居酒屋は酒飲むこと前提のモデルなので、今の世の中だと厳しいのを説明したつもり。
ただ「料理に転嫁しろ」とか、「酒無しでもやってる飲食業態もあるだろ」
って意見が散見されたので、居酒屋のモデル誤解されてるなって思ったんよね。
>飯だけでさっさと帰る人は許してほしい
わかる。けど、やっぱり酒と一緒に食べてもらいたくて料理を作ってる店も多い。
単純に、それは居酒屋というコンセプトの話。
美味しい定食屋も沢山あると思うので、そちらを利用して欲しいかな。
>酒を強制するな
飲まない人を批判してるつもりはないんよ。
ただ、居酒屋の仕組み上、飲まないでご飯だけで長時間居座られると、
飲まないスタイルに合う飲食の業態を選んで欲しいだけ。お互い棲み分けよう。
そうなんだよね。
本当に丁寧に料理を作ってくれる素晴らしい居酒屋が沢山あって、
そういうお店ができる限り今に近い形で残って欲しいのよ。
>うるせえ。俺には関係ない。チェーンでいいよ。潰れろよ。
この手の意見が本当に悲しい。