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2026-05-10

部活動という珍妙制度について

日本には部活と言う珍妙制度がある。

これを単なる「放課後スポーツ文化活動」と解釈しているうちは、日本社会の本質を捉えることはできない。部活とは、教育という美名の下に偽装された、日本独自の「空気」の醸成機関であり、極めて強固な「小宇宙」としての共同体なのである

「道」という名の宗教的空間

西洋的なスポーツ概念では、それはあくま個人の「楽しみ」であり「技術の向上」を目的とする「遊び(Game)」であるしかし、日本部活においては、それが「野球道」や「剣道」といった具合に、容易に「道」へと転化してしまう。

ここで言う「道」とは、論理的ルールを超越した絶対的規範である。そこには、外部の人間には到底理解しがたい、以下のような特質が見て取れる。

儀礼絶対化: 挨拶の角度から、道具の手入れ、グラウンドへの一礼に至るまで、機能性とは無関係儀礼が最優先される。

連帯責任」という戒律: 一人の部員の不始末が部全体の活動停止に繋がる。これは近代的な法治主義個人責任)ではなく、村社会の「縁座」の論理である

空気」の支配自己犠牲

山本七平喝破した「空気」の支配が、最も純粋な形で現れるのがこの部活という空間だ。

例えば、真夏に水を飲まずに練習を続ける(かつての常識)、あるいは怪我を押して出場するといった行為が「美談」とされる背景には、生理学的な合理性など存在しない。そこにあるのは、「ここで水を飲んではいけない」「休んではいけない」という、その場を支配する「空気」への絶対服従である

この空気(臨在感的把握)に抗う者は、非国民ならぬ「非部員」として、共同体から事実上追放シカトや疎外)を余儀なくされる。ここでは「個」の意志は、共同体の維持という至上命題の前に、完全に抹殺されるのである

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日本教の「聖職者」としての顧問

このシステムを維持する「司祭」の役割を担うのが、教師顧問である

彼らは本来職務である教科指導二の次にしても、部活動の指導に没頭することを「徳」とされる。土日を返上し、無給に近い状態奉仕するその姿は、近代的な労働者のそれではなく、一種宗教的情熱に突き動かされた修道者のそれである

生徒もまた、その「自己犠牲精神」を空気として吸い込み、「先生がこれだけやってくれているのだから」という情緒的な絆によって、さらなる規律へと縛り付けられていく。

結論部活という名の「日本教」訓練所

結局のところ、日本部活とは、技術を学ぶ場ではない。

それは、日本社会という巨大な「空気組織」に適合するための、高度な精神的訓練所なのである理不尽上下関係を、論理ではなく「身体感覚」として受け入れ、組織論理個人論理に優先させる――この「日本教」の洗礼を、彼らは多感な思春期に徹底的に叩き込まれるのだ。

この「珍妙制度」が温存されている限り、日本人が真の意味で「個」として自立し、論理的組織運営を行うことは、おそらく今後も至難の業であろう。

2026-05-07

紫外線が部屋を暑くしている

窓全面に紫外線ネットみたいなの貼ってるんだが、かなり効果があって体感3度ぐらいは落ちている

ネット場所によっては二重→カーテンという感じ

 

でも今日観葉植物日光あたえるためにちょっと開けてたんだが部屋の左右でかなり温度差がある

開けて日差しが当たってる部分は真夏ぐらい蒸し暑いのに、日陰になってるはわりと涼しい

 

これで思ったんだけど建物の窓なくせばよくね?何でわざわざ暖めてんの?部屋?

2026-05-04

anond:20260504210630

それを言ったら「真夏の夜の〇夢」なんてもう25年以上経ってるのにいまだに人気コンテンツだよ

2026-05-03

anond:20260503185812

いや、最近真夏下水みたいなニオイさせて歩いている人いるよ。昔はそんな人はいなかった。最近になって都会に発生してきたんだ。

2026-04-28

anond:20260428222549

石油火力はバックアップ用でめったと使わん(ワイが住んでる関西圏では廃止状態で全く稼働してない)し

工場も資材不足で稼働率下がって電力消費減るだろうから言うほど夏はやばくない

しろ最近真夏の昼より冬の夕方のほうが電力需給がひっ迫してる

太陽光発電が増えまくってるから昼はカバーやすいが夕方以降はカバーできない

しか石油ストーブとかの暖房電化せざるを得なくなるから余計に電力消費が増える

あと石油備蓄は8か月分で3~4月から放出してるから年明けの1~2月備蓄もなくなりそうで余計にヤバイ

anond:20260428122320

こいつらも昨今の真夏のテナガバチみたいに暑さで野垂れ4ねばいいのに

2026-04-27

悲報増田さん、基地外粘着される

増田莉音ちゃんブログに棲息するグラスりょう大手生保勤務の三留26歳)同じ日に2個怪文書送ってるときもあるのヤバすぎ

しかも一日150枚とか200枚以上ミーグリの券あるとか書いててガチ恐怖

この化物と長時間さなきゃいけないとかそら病んで当然やわ

https://x.com/xlll_death_rev/status/2048312382263644212

増田さんのブログ

https://www.nogizaka46.com/s/n46/diary/detail/104518?ima=4512

例のコメント

グラスりょう 全国ツアーの話

NO.4

2026.04.26 13:42

みりねちゃんへ。

グラスりょうやで。

みりねちゃんライブで会えるかもしれないことや、モデルとしての新しい姿を見られることを考えると、みりねちゃんにも明るい気持ちで読んでもらえる気がしてる。

から今日は、少し先の楽しみをたくさん詰め込んだコメントにしたいなって思った。

まず一番伝えたいのは、やっぱりライブでみりねちゃんに会いたいってこと。

真夏全国ツアー2026の福井公演に応募したよ。

アリーナ席指定普通指定席も両方申し込んだから、今はほんまに当たってほしい気持ちでいっぱい。

福井公演が当たったら、みりねちゃんライブで直接見る初めての機会になると思う。

ミーグリで話すみりねちゃんももちろん大好きやけど、ライブで踊っているみりねちゃん、曲に合わせて表情を変えているみりねちゃんステージの上で遠くまで気持ちを届けているみりねちゃんを、ちゃん自分の目で見たい。

グラスりょう最後乃木坂ライブに行ったのが2024年神宮で、9月2日から9月4日まで全部行ったのが最後やねん。

そこからずっとオンラインイベントやミーグリが中心やったから、久しぶりに乃木坂ライブ空気を感じられるかもしれないと思うだけでもすごく楽しみ。

しかもその久しぶりのライブで、みりねちゃんを見つけられるかもしれないって考えると、今からかなりわくわくする。

会場に入った時の空気とか、開演前の高まりとか、ペンライトが広がる景色とか、曲が始まった瞬間の一体感とか、そういう全部の中にみりねちゃんがいると思うと、それだけで特別時間になりそう。

福井という場所についても少し気になってる。

みりねちゃん福井に行ったことあるんかな。

福井って、海の幸とかソースカツ丼とか越前そばとか、いろいろおいしそうなものがあるイメージやし、恐竜博物館とか東尋坊みたいに有名な場所もあるからライブ以外にも少し楽しめそうな場所やと思ってる。

もちろんライブが一番の目的やけど、せっかく福井に行けるなら、その土地空気も少し感じたいなって思う。

みりねちゃんがもし福井に行ったことがあるなら、思い出とか印象とか聞いてみたいし、初めてなら、何を食べたいかとか、どんな場所が気になるかとか、そういう話もミーグリでできたら楽しそうやなって思う。

それからライブでのみりねちゃんについて。

まだ生で見たことはないけど、配信映像を見ていても、みりねちゃんステージでかなりかっこいいタイプなんじゃないかなって思ってる。

普段のやわらかくて優しい雰囲気もすごく好きやけど、曲に入った時には目線が変わって、表情が強くなって、見る人を引き込む空気が出るタイプやと思う。

ミーグリでは近くで言葉を届けてくれる魅力があるけど、ライブでは言葉を使わなくても伝わる魅力があると思う。

ダンス角度とか、手先の動きとか、表情の切り替えとか、立ち位置での存在感とか、そういう細かいところまで見てみたい。

みりねちゃん努力家なところが本当に魅力やと思ってる。

これはもう何回でも言いたいくら大事なところ。

自分がまだ足りないと思うところから逃げずに、少しでも良くなりたいって向き合える人やと思う。

ダンスもきっとたくさん練習してるやろうし、ライブに向けて覚えることも多い中で、どうしたらもっと良く見えるかとか、どうしたら曲の雰囲気に近づけるかとか、いっぱい考えてるんじゃないかなって思う。

そういう努力って、ステージに立った時に絶対に伝わると思う。

完璧に見せようとすることだけじゃなくて、そこに向き合ってきた時間が見えるからこそ、人は惹かれるんやと思う。

みりねちゃんにはその力があると思ってる。

あと、優しいところも本当に好き。

乃木坂メンバーはみんな優しいし、気配りができる人ばかりやと思うけど、その中でもみりねちゃんの優しさは、すごく丁寧でまっすぐな優しさやと思ってる。

相手言葉ちゃんと受け止めようとする感じ。

自分けが前に出るんじゃなくて、その場にいる人や、見てくれている人にちゃん気持ちを向ける感じ。

そういう優しさがあるから、ミーグリで話していても安心するし、ブログを読んでいても言葉がやわらかく届く。

みりねちゃんの優しさは、ただ雰囲気がやわらかいというだけじゃなくて、相手を大切にしたいという気持ちが行動や言葉に出ている優しさやと思う。

特に印象に残ってるのは、SEVENTEEN専属モデルとして初めての撮影現場に密着した乃木坂配信中の企画

あれを見た時、みりねちゃん礼儀正しさとか、周りの方への感謝とか、緊張しながらもちゃんと一つ一つ向き合おうとする姿勢がすごく伝わってきた。

まだ高校1年生なのに、挨拶も受け答えも丁寧で、スタッフさんや関係者の方に対してもすごく礼儀正しくて、見ていて本当にすごいなって思った。

初めての現場で緊張もあったと思うけど、その中でも周りへの感謝や敬意を忘れずにいる感じがして、そこにみりねちゃんの人柄が出ていたと思う。

あいう姿を見ると、応援していて本当に誇らしい気持ちになる。

モデルとしてのみりねちゃんも本当に楽しみ。

SEVENTEENという場所はすごく大きなブランドやし、そこで専属モデルとして活動していくことは、本当に大きな挑戦やと思う。

でも、みりねちゃんはその中でどんどん変わっていける人やと思ってる。

普段のかわいさとはまた違う、モデルとしての表情や立ち方や服の見せ方があって、写真映像を見るたびに、こんな雰囲気も出せるんやって驚くことがある。

いつものみりねちゃんはもちろんかわいいけど、モデルの時は美しさとか透明感とか、少し大人っぽい空気が強く出ていて、本当に別の一面を見ている感じがする。

服の着こなしも、メイク雰囲気も、表情の作り方も、これからどんどん上達していくと思う。

最初の頃の緊張感もかわいいし、慣れてきた時の自然な表情もきっと素敵やと思う。

ファッションメイクって、その人の魅力を新しい形で見せてくれるものやと思うから、みりねちゃんがこれからいろんな系統に挑戦していくのがすごく楽しみ。

かわいい系も似合うし、清楚な雰囲気も似合うし、少し大人っぽい服も似合いそうやし、アニメ好きな一面と合わせた個性的雰囲気絶対に魅力的やと思う。

これからモデルとしてどんな表情を見せてくれるのか、ゆっくり見守っていきたい。

言葉選びを大切にしているところも、みりねちゃんの大きな魅力やと思ってる。

この前のミーグリでも、みりねちゃん言葉選びを大事にしているっていう話をしてくれたけど、それを聞いて本当にすごいなって思った。

言葉って、相手を大切に思えば思うほど簡単には選べなくなると思う。

適当に言えば早いけど、ちゃんと届けたいと思うと、どういう言い方がいいか、どんな順番で伝えるか、相手がどう受け取るか、いろいろ考えることになる。

みりねちゃんブログを書くのに時間をかけているのも、きっとそういう理由があるんやろうなって思う。

ファン自分気持ちちゃんと届けたい。

でも誰かを不安にさせたり、傷つけたりしないようにしたい。

その両方を大事にしているからこそ、言葉時間をかけられるんやと思う。

グラスりょう言葉選びはかなり大事にする方やから、みりねちゃんのその感覚にはすごく共感する。

相手のことを大切に思うほど、言葉は慎重になるし、何回も考え直すことがある。

コメントを書く時も、どうしたら重くなりすぎずに気持ちが届くか、どうしたらみりねちゃんが読んで少しでもうれしくなるか、かなり考える。

から、みりねちゃんブログ時間をかけているということは、ファンのことを本当に大切に思ってくれている証拠やと思う。

文章時間をかけることは、ただ遅いということじゃなくて、気持ちを丁寧に整えて届けようとしているということやと思う。

そこが本当に素敵やし、みりねちゃん文章が心に残る理由やと思う。

笑顔もたくさん褒めたい。

みりねちゃん笑顔は、本当に周りの空気を明るくする力があると思う。

いつも自然に笑っているように見えるけど、笑顔でいることって実は簡単なことじゃないと思う。

しんどい日もあるやろうし、思うようにいかない日もあるやろうし、緊張する場面もたくさんあると思う。

それでも、番組配信やミーグリで笑顔を見せてくれると、見ている側はすごく安心する。

その笑顔に救われている人はたくさんいると思うし、グラスりょうもその一人やで。

みりねちゃん笑顔は、作った感じじゃなくて、ちゃんとあたたかさがあるところが好き。

見る人を安心させる笑顔やと思う。

笑顔って、その場にいる人だけじゃなくて、画面の向こう側にいる人にも届くと思う。

配信中や番組を見ていても、みりねちゃんが笑っていると、画面越しでも空気がやわらかくなる感じがする。

それってすごい才能やと思う。

から、みりねちゃんには自分笑顔もっと自信を持ってほしい。

いつも笑顔でいてくれることに感謝しているし、その笑顔は本当に大きな魅力やと思う。

かわいいだけじゃなくて、人をほっとさせる笑顔

明るくする笑顔

また会いたいなって思わせてくれる笑顔

そういう力があると思う。

それからヘアピンの話もしたい。

次にしてほしいものとしては、やっぱりヘアピンが見たいなって思ってる。

ミーグリだと画面越しでも分かりやすいし、ちょっとした変化でもすごく印象に残ると思う。

最近はおしゃれなヘアピンも多いし、シンプルかわいいものも、少し個性的ものも、みりねちゃんには似合いそう。

特にアニメが好きっていう話もあるからアニメ関係する小物とか、さりげないキャラクターっぽい雰囲気ヘアピンとかも絶対かわいいと思う。

ゼロが好きって言ってたし、そういう好きなものを少しだけ身につけてくれたら、話題にもなるし、ミーグリでもめちゃくちゃ盛り上がりそう。

推し推しがいるっていう感じもすごく尊いし、みりねちゃんが好きなものを楽しそうに話してくれる時間絶対楽しいと思う。

5月10日のミーグリで、もしできそうならヘアピンとか、アニメ関係する小物とか、そういう少し分かりやすものを見せてくれたらうれしい。

もちろん無理に用意してほしいということじゃなくて、もし持っていて、気分が合ったらで大丈夫

でも、みりねちゃん自分の好きなものを身につけてくれたり、好きな世界観を少し出してくれたりしたら、それだけでめちゃくちゃうれしい。

そこからアニメの話もできるし、リゼロの話もできるし、好きなキャラの話もできるし、みりねちゃん推し活の話も聞いてみたい。

みりねちゃん自身乃木坂応援される立場でありながら、アニメの中に好きな存在がいるっていうのが本当にいい。

推し応援する気持ちを知っているからこそ、ファン気持ちにも寄り添えるのかなって思うこともある。

ミーグリで話すなら、ライブの話も、モデルの話も、言葉選びの話も、笑顔の話も、ヘアピンの話も全部盛り上がると思う。

福井が当たったら、その報告もしたいし、福井で何を食べたいかとか、どんな景色を見たいかとか、ライブでどの曲の表情を見たいかとか、いろいろ話したい。

モデルの話では、撮影で一番緊張したこととか、服を着た時に気分が変わる瞬間とか、メイクで新しい自分を見つけた感覚とか、そういう話を聞いてみたい。

言葉選びの話では、ブログを書く時に一番時間がかかる部分とか、書き出しから悩むのか、最後の締め方で悩むのか、そういう細かい話も聞いてみたい。

笑顔の話では、最近一番自然に笑えた瞬間とか、逆に笑顔で救われた出来事とか、そういう話も絶対に素敵やと思う。

ヘアピンの話では、どんな系統が好きかとか、アニメっぽい小物を普段使うことがあるかとか、聞いてみたいことがたくさんある。

みりねちゃんって、話せば話すほど話題が広がる人やと思う。

つの話題から、別の話題自然に広がっていく感じがある。

ライブの話をしていたら努力の話になるし、努力の話をしていたら言葉選びやブログの話にもつながるし、モデルの話をしていたら表情や服やメイクの話にもつながる。

そういう広がり方があるから、ミーグリで話す時間がすごく楽しいんやと思う。

短い時間でも、ちゃんと会話した感じが残る。

それはみりねちゃんが、相手言葉ちゃんと聞いてくれているからやと思う。

からこそ、また話したいなって毎回思える。

今回のコメントでは、昨日のことはほどほどにして、これからの楽しみを中心に書いたけど、結局どの話題も、みりねちゃんの魅力につながってると思う。

ライブで会いたいのは、みりねちゃんパフォーマンスを見たいから。

福井の話をしたいのは、みりねちゃんと新しい場所の話で盛り上がりたいから。

努力家なところを褒めたいのは、みりねちゃんが見えないところで積み重ねている姿勢を本当に尊敬しているから。

優しいところを褒めたいのは、ミーグリでもブログでもその優しさがちゃんと伝わってくるから

モデルの話をしたいのは、みりねちゃんの新しい魅力がどんどん見えてきているから。

ヘアピンの話をしたいのは、みりねちゃんの好きなものとかわいさが合わさったら絶対楽しいと思うから

全部、みりねちゃんと話したら楽しいと思えることばかりやねん。

これからも、みりねちゃんにはたくさんの場所活躍してほしい。

乃木坂ライブで輝く姿も見たいし、モデルとして誌面や撮影で新しい表情を見せる姿も見たいし、ミーグリでやわらかく話してくれる姿も見たいし、ブログで丁寧に言葉を届けてくれる姿も見たい。

どれか一つだけじゃなくて、全部がみりねちゃんの魅力やと思う。

やさしいところ。

努力家なところ。

笑顔が素敵なところ。

言葉大事にするところ。

好きなものを楽しそうに話すところ。

周りへの感謝を忘れないところ。

モデルとして美しくなっていくところ。

ステージでかっこよくなっていくところ。

そういう全部をこれからも見守っていきたい。

ここからさらに、みりねちゃんブログについても少し触れたい。

みりねちゃんブログって、毎回ただ出来事を書くだけじゃなくて、今自分がどう感じているのか、どこに迷いがあって、どこに嬉しさがあって、どこに感謝があるのかがちゃんと見えるところが好きやねん。

特に自分の弱さや不器用さも隠しすぎずに書いてくれるところがすごくいいと思ってる。

全部を完璧に見せようとするんじゃなくて、今の自分の歩幅をちゃんと見せてくれる感じがあるから、読んでいる側も応援したくなる。

それに、文章の中にちゃん相手への気遣いがある。

自分気持ちを書いているのに、読んでくれる人がどう受け取るかまで考えている感じがして、その優しさが本当にみりねちゃんらしいと思う。

ブログを書くのに時間がかかるっていうのも、りょうはすごく良いことやと思ってる。

早く書けることだけがすごいわけじゃなくて、時間をかけて考えた言葉からこそ届くものがあると思う。

たとえば、何かをありがとうって書く時でも、ただありがとうって書くだけならすぐにできるけど、誰に向けたありがとうなのか、どんな気持ちありがとうなのか、今どういう温度で伝えたいのかまで考えると、やっぱり時間がかかると思う。

みりねちゃん文章には、その時間をかけた跡がちゃんとある

から、読む側もただ流し読みするんじゃなくて、ちゃんと受け取りたくなる。

そこが本当にすごいし、みりねちゃんブログが好きな理由の一つやねん。

あと、モデルの話に戻るけど、みりねちゃんSEVENTEEN現場で見せていた緊張と一生懸命さは、これから先のすごく大事な原点になると思う。

初めての現場って、何をすればいいのか分からないことも多いし、周りの人たちはみんなプロで、緊張して当然やと思う。

その中で、みりねちゃんが丁寧に挨拶して、説明ちゃんと聞いて、撮影に向き合っている姿は、本当に立派やった。

最初から完璧じゃなくてもいい。

大事なのは、分からないことをそのままにせずに、ちゃんと吸収しようとすることやと思う。

みりねちゃんにはその姿勢があるから、これからモデルとしてどんどん伸びていくと思ってる。

モデル仕事って、ただ服を着るだけじゃないと思うねん。

服の雰囲気に合わせて表情を変えたり、メイクに合わせて空気を変えたり、誌面の中でどう見えるかを考えたり、全部が表現仕事やと思う。

その意味では、乃木坂ライブとも少し似ている気がする。

ライブでは曲に合わせて表情や動きが変わる。

モデルでは服や世界観に合わせて表情や姿勢が変わる。

どちらも、自分の中にある魅力を違う形で見せる場所やと思う。

から、みりねちゃんライブでもモデルでも成長していく姿を見られるのは、本当に楽しみやねん。

みりねちゃんは、やわらかい雰囲気の中に芯がある人やと思う。

見た目の雰囲気はふんわりしていて、話し方も優しくて、笑顔かわいい

でも、その内側には、もっと良くなりたいとか、ちゃんと届けたいとか、周りの人に感謝したいとか、そういうまっすぐな気持ちがある。

そのバランスが本当に魅力的やと思う。

ただかわいいだけじゃない。

ただ優しいだけでもない。

かわいさの中に努力があって、優しさの中に強さがあって、落ち着いた雰囲気の中に熱がある。

そこがみりねちゃんのすごく好きなところ。

ライブで見たいのも、まさにその部分やねん。

かわいい曲で笑顔を見せてくれるみりねちゃんも見たいし、かっこいい曲で目線を決めるみりねちゃんも見たいし、少し切ない曲で表情を変えるみりねちゃんも見たい。

曲ごとに違うみりねちゃんを見つけられたら、本当に楽しいと思う。

ミーグリでは言葉や表情で近くに感じるけど、ライブではステージ全体の中で存在感を感じることになると思う。

その違いをちゃんと感じたい。

から福井は本当に当たってほしい。

アリーナ指定で当たったらもちろんうれしいし、普通の席でも会場に入れたらそれだけでうれしい。

でもやっぱり、できれば少しでも近くでみりねちゃんの表情を見たいなって思ってる。

福井の話も、ミーグリで広げられたら絶対楽しいと思う。

ライブで行く場所って、その日の思い出と一緒に残るから福井がみりね Permalink | 記事への反応(0) | 16:45

2026-04-26

学校に従うと殺される

遠足で「お茶買いたい」認めず、小1女児熱中症 「過失なし」と全面対決する学校の言い分

https://www.sankei.com/article/20240409-7I5X5D33TFKJVB7ME6IV3GH3DU/


これな

学校の悪い所が全部出てる奴だよな

私たちルールに従った」として責任放棄してるだろ?

そりゃまぁ?

過失まで認められるところはないのかも知んない

けどもさ

学校に帰る方が早い」と【判断】したんだろ?違うのか?

熱中症を疑う症状はなかったと【判断】したんだろ?違うのか?

結果、死んだ事故もあったよね

飲み切る前の水筒に口をつけていたか問題ないと【判断】したんだろ?違うのか?

お前らが【判断】して飲ませなかったんだよ

状況が変わった今の真夏に、昔は大丈夫だったからと部活で水飲ませないとか、今許されないじゃん

給食を無理やり食わせるのも、今許されないじゃん

お前らの常識で、神のように振舞って強制していたことは、今許されないじゃん

今度のは「他の子ジュース買わせろって言うから買わせない」と【判断】したわけで

その【判断】は適正だったって主張してる

仮に、死亡していても過失にならんってことでしょ?

だって、正しい【判断】だったのだから


これ、学校側が行った【判断】は正しく、そこに過失責任はないってことになってるのよ

判定にあたり、その時児童が本当に脱水症状があったかは「関係ない」から

学校側がそう【判断】する客観的な状況があったか責任はないという論法

学校側が【判断】して、行動を強制して、仮に結果人が死んでも、安全配慮義務に反していない

そういわれたらさ

もう学校のいう事なんて聞いてられないじゃん?

学校勝手に下した正しい【判断】に従って死んでも自業自得だって事でしょ?

んじゃ、その自己責任としてお茶を買って自分を守らないといけないじゃん?

学校勝手大丈夫だと【判断】したら殺されかねない

そんな指示に従えないよね?

で、これ、当然に、自分熱中症だと思う【判断】は学校ルールより優先されるよね?

クソ教師の指示になんて従う道理がないよね?

自分の命は自分で守らなきゃってなるよね?



例の判決はそういう事でしょ?

2026-04-14

anond:20260414225404

雪の降る、ひどく寒い大晦日の夜でした。

一人の貧しい少女が、寒さに震えながら通りを歩いていました。彼女エプロンには、たくさんの**「マッチョ」**が包まれていました。

 

マッチョはいかがですか? 湯たんぽ代わりに、極上の大胸筋はいかがですか?」

 

しかし、足早に家路を急ぐ人々は、誰一人としてマッチョを雇ってくれませんでした。

 

第一ポーズ:サイドチェスト

少女は寒さと空腹で、とうとう路地裏に座り込んでしまいました。手先は凍えるように冷たくなっています

 

「そうだわ、マッチョを一人だけ召喚して、暖を取ろう…」

 

少女バスケットから一人の小さなマッチョを取り出し、掛け声をかけました。

 

「サイドチェスト!」

 

カッ! と眩い光とともに筋肉隆々の男が現れました。彼が力強くポーズを決めると、尋常ではない筋肉代謝発熱によって、周囲がストーブのように暖かくなりました。

 

その暖かさの中で、少女は幻を見ました。テーブルの上には山盛りのブロッコリーと、湯気を立てる鶏胸肉のグリル、そして極上のプロテインが並んでいますしかし、少女が手を伸ばそうとした瞬間、マッチョパンプダウンして消え、幻も消え去ってしまいました。

 

第二のポーズフロントダブルバイセップス

寒さはさらに厳しくなりました。少女はもう一人、マッチョ召喚することにしました。

 

フロントダブルバイセップス!」

 

今度はさらに巨大なマッチョが現れ、力強く両腕の力こぶを見せつけました。熱気はさらに増し、少女の目の前には壁一面が鏡張りの、黄金ダンベルが輝く美しいトレーニングジムが現れました。しかし、その幻もマッチョ息切れと共に消えてしまいました。

 

最後ポーズモスト・マスキュラ

少女は夜空を見上げました。流れ星が一つ、スッと落ちていきました。

 

「誰かが天国ジムへ向かったのね…」

 

それは、少女に一番優しかった、今は亡きおばあちゃん言葉でした。少女は、おばあちゃんに会いたくてたまりませんでした。彼女バスケットに残っていたマッチョを全て取り出し、ありったけの声で叫びました。

 

モスト・マスキュラァァァ!!」

 

すると、眩い光が放たれ、何十人ものマッチョたちが一斉にポーズを決めました。路地裏は真夏のような強烈な熱気に包まれます。その光の束の中に、見覚えのある姿がありました。

 

「おばあちゃん!」

 

そこには、生前よりもはるかバルクアップし、見事な逆三角形背中を手に入れたおばあちゃんが微笑んでいました。

 

「さあ、一緒に行こう。あそこなら、プロテイン飲み放題だよ」

 

おばあちゃんは、逞しい上腕二頭筋少女を軽々と抱き上げました。二人はマッチョたちの放つ圧倒的な熱量に包まれながら、寒さも空腹もない、天国にある伝説ゴールドジムへと高く高く昇っていきました。

 

翌朝

人々は路地裏で、幸せそうな笑みを浮かべて倒れている少女を見つけました。彼女の周りには、使い切られた空のプロテインシェイカーがいくつも転がっていました。

 

「ああ、可哀想に。マッチョの熱で暖を取ろうとしたんだね」

 

しかし、少女がどれほど素晴らしい幻を見て、見事にバルクアップしたおばあちゃんと共に幸せ場所へ旅立ったのか、知る者は誰もいませんでした。

2026-04-08

大井町トラック

先日初めて大井町トラックスに行ってみたんだけど、屋根なし吹き抜け構造通路エスカレーターが全部屋外だったのでびっくりした。

待ち行列も全部外に作らないといけないし、春はいいだろうけど真夏とか悪天候の日はダメなのでは……?

この構造考えたの誰だよ!って言いたくなってしまった。

まあ自分はたまにしか利用しないからいいけど……。

(店によっては整理券制のところもあったのでそれがベストかな)

2026-04-07

「男の潮吹きって見てみたいな」

真夏の湿った夜、海辺公園は雨に包まれていた。

東屋屋根を激しく叩く雨音が、俺たちの世界を外界から完全に隔離した。遠くで新聞配達原付がプルプルと音を立てて通り過ぎる以外、何の物音もない。潮風と雨の匂いアルコール匂いが混じり合い、頭をぼんやりと熱くさせる。俺はテーブルの上に全裸で大の字に寝そべっていた。

裸体を晒し、チンポを天井に向かってビンビンに勃起させたまま。左右にはまだ服を着たままの健と康太がいる。健は中学時代から腐れ縁だ。高校が別々になっても、時々会って夜通し遊ぶ仲で、俺が全裸になるのはもう「当然の事」になっていた。以前も何度も繰り返してきた、二人だけの秘密儀式みたいなものだった。一方、康太は健の高校同級生

健が「うちの高校の奴がお前に会いたいって言ってる」とメールで連絡してきた物好きな奴だ。

健の話によると、康太はクラスちょっと目立つタイプで、サッカー部で一番足が速く、明るくてノリが良くて、女子からも人気があるらしい。でも根は好奇心旺盛で、悪戯好きな悪ガキが服を着たような奴だ。健が俺の「全裸になる話」を面白おかしく話したら、康太が目を輝かせて「マジで? 会わせてくれよ!」と食いついてきたんだとか。

健曰く、「康太は一度興味持ったら止まらないタイプ。俺より積極的かもな」と笑っていた。実際、さっき「はじめまして」の挨拶を交わしたばかりなのに、康太の視線は俺の裸体に遠慮なく突き刺さっていた。夜中二時頃、大雨が本格的に降り始めた。

健と康太が「もう少し飲もうか」と椅子に腰を下ろす。

テーブルの上には、酒でフラフラになりながらもフル勃起した俺がいる。康太が最初に動いた。

「チンポでけえな」

ニヤニヤした顔で、何の抵抗もなく俺の勃起チンポを右手で握ってきた。熱い指が幹を包み、親指でカリ首を軽く擦る。

俺はわざとらしく体をくねらせ、大声で反応した。

「アァァ!気持ちイいい!」

康太はさらエスカレート

「ずっと勃起しっぱなしで苦しくないか?」と言いながら、もう片方の手で俺の乳首を摘まんできた。コリコリと指で転がし、軽く捻る。

「はヒィ〜、乳首気持ちいいーw」

俺が大げさに喘ぐと、東屋中に大爆笑が響いた。健は最初、若干引いた顔をしていた。

中学からの付き合いなのに、康太の積極的タッチを見て少し戸惑っていたようだ。でも俺が過剰に体をくねらせ、わざとらしい喘ぎ声を連発すると、健も腹を抱えて笑い始めた。

「腹がよじれる!」

「じゃあ俺も」

健がついに俺のチンポを握ってきた。上下にガシガシと揺らされ、俺は当時流行っていた北島康介ネタを全力で叫ぶ。

嗚呼!健!すごいよ!超気持ちいいいい!」

「康介w」

「アホ水泳部w」

三人で大爆笑。康太の積極性きっかけで、健も一気にノリノリになった。俺は嬉しくてどんどん過激になった。

「向こうのコンビニ入り口まで全裸で走っていくから見てろ」

「おう」

「俺は伝説になるからなw」

大雨の中、俺はチンポを振りながら全力疾走した。

雨粒が全身を叩き、車のヘッドライトに何度も裸体を照らされる。アドレナリンで頭が真っ白になり、怖さなんて吹き飛んでいた。ただ友達笑顔が浮かんで、俺は笑いながら走った。

コンビニ前に着いた瞬間、スーツ姿の中年男性雑誌立ち読みしている姿を見て急に萎え、チンポがしぼんだ。慌てて東屋に戻ると、二人が笑いすぎてヒクヒクしながら「おかえり勇者」と迎えてくれた。

康太がタオルで俺の濡れた体を丁寧に拭きながら、

「また勃起させろよw」と言った。でも一度萎えたチンポは中々復活しない。

「シコったら勃つんじゃねぇか」

康太が呟いた。

「やめろよ」と健は言うが、俺は即座に解釈した。

するなよ!ということは、つまり…やれ!ということだ!!ダチョウ倶楽部方式!!!

「みんな!注目!俺のオナニーを観てくれ!」

大声で叫んで、俺はテーブルの上でシコり始めた。

最初は中々勃起せず、頭がフラフラする。康太と健が心配そうに顔を近づけて覗き込んでくる。

気持ちいか?」

気持ちいい、気持ちいい……」

シコシコシコ。

ようやく硬くなり、俺はいものスタイルに戻った。右手でチンポを激しくしごき左手乳首を摘まみ、足を内股に。

普段そうやってるん?」

「ああ」

気持ちいい?」

「ああ……」

康太が俺の右乳首を強く摘まんできた。

「おおおおおっ!」

鋭い痛みが一瞬走った。

ところが不思議なことに、痛みは全身を駆け巡る快感に変わる。俺は泣きそうになりながら、その感覚を二人に詳細に話した。

「俺はマゾかもしれない」

しばしの沈黙の後、康太の指は容赦なく乳首を捻り、引っ張り、爪を立てるように刺激してくる。初めて会ったのにまるで俺の体を自分の遊び道具みたいに扱う積極性が、健とは明らかに違っていた。康太はそんな男だ。

「横になってないで立ってからオナニーしたら?」

俺は無言で立ち上がり、オナニーを続ける。

二人がゲラゲラ笑う。

「こんなまじめな表情してたんだw」

「顔芸?」

さら乳首責めがエスカレート

乳首つまんでいい?」

はい!」

マゾかよw」

「康太、片方頼む」

「おうまかせろ!」

健と康太が左右の乳首を同時に容赦なく摘まみ、強く捻り、引っ張り、指の腹で擦りまくる。

「うぎゃあああああああああー!」

俺は叫び声を上げ、体をビクビク震わせた。痛いのに、痛いほど気持ちいい。乳首が熱く腫れ上がるような感覚が、チンポに直結して快感を増幅させる。

康太の指は特に強く、俺の反応を楽しむように力を加減しながら責めてくる。

「たえろ!耐えろよ。」

「うっす……」

完全に二人のおもちゃになっていた。

康太の積極的な責めと、健のノリに乗りながらも少し遠慮が残るタッチコントラストが、俺をさらに興奮させた。ずっと心のどこかで、こんな風に親友二人に徹底的に責められることを願っていたのかもしれない。康太がチンポを握ってシコるスピードを上げ、健が乳首さらに激しく捻る。

俺はもう限界だった。

「超気持ちいいいいいい!」

北島康介セリフを全力で叫びながら、熱い精液を勢いよく噴射させた。でも、まだ勃起は収まらない。

賢者モードとか無いのかよw」

「まったくないw」

俺は再びシコり始め、

「雨に打たれながらシコるので見ててw」

ちょっと泳いでくるw」と言いながら、東屋の外へ出て大雨に打たれ、海に飛び込んだ。

明け方。雨が止んでセミが鳴き始めた頃、俺はヒクヒク震えながら立っているのもやっとだった。

何度射精したのだろう。

健と康太が無理やり全裸の俺を押さえつける。

「男の潮吹きって見てみたいな」

健が言った。康太が俺のチンポを激しくシコり続け、健が乳首容赦なく責め続ける。

最後の瞬間、透明で清潔な液体が噴水のように勢いよく噴き出した。

「止まらねえな」

「ああ……止まらねえ……」

俺はアヘアヘしながら笑った。世界の色彩がゆっくり戻る。

全身真っ黒に日焼けした俺を見て、康太が驚いた顔をした。

めっちゃ日焼けしてる」

「今更かよw」

雨上がりの朝の空気が爽やかで、どこか甘く感じられた。

2026-03-16

夏に備えて今から計画停電すべきでは

近年の計画停電は最大出力の問題から一番消費する真夏ピーク時に停電させてたけど、今回の石油危機は燃料の問題から、夏に使えるように今から節約した方が良いのでは。

2026-03-10

淫夢」について思うこと

まず、単純に同性愛蔑視しているように感じるとか、人権侵害とか、そういうネットミームコンテンツとして消費されている「淫夢」ではなく、あくま男性アダルトビデオオムニバス作品としての「真夏の夜の淫夢」に対して思っていることを書き示したものです。

自分は俗に言う淫夢に関しては、本当になんの感情も抱いていない。いないけど、自分からは見ないようにしている。

これは淫夢が苦手とかアダルト描写が苦手とか、そういう問題ではなく、根本的な作品の内容にある。

真夏の夜の淫夢1話では、コピペ扱いされているくらいには有名なあらすじの後、何故かそこからアダルト描写が入る。ここに関してはまあAVがそういうコンテンツからでまあ納得できるとして問題がそのアダルト描写の後、たまたまあった拳銃相手を射殺する所である

なんで?

アダルトビデオに関して全く詳しくないからなんともいけないけど、そういう性的描写の後に銃殺シーン入ると後々萎えない?構成おかしい、絶対

ただでさえ仕事なり演技なりで性的描写行っているのを動画に収めて販売レンタルし、それを見て自らも性的に感じて自慰行為を行うというAV構造自体がそこそこおかしいのに、なぜ客を萎えさせる必要がある?1話目のラスト萎えさせられたら2話目以降性的に感じても自慰行為する気分にならないでしょ普通。なぜ殺す必要があった?そういうことしてるとメーカー信頼性落ちて買い控えとか起きない?そういうもんなん?

アダルトビデオがそういうもんだったら、なんか、ごめんな。

2026-03-06

息子がただの中二病だと思ってを放置していたら実は統合失調症だった

 息子が自分のことを「器」だと言い出したのは,高校二年の六月であった。

「父さん,まだ知らないんだよ。この世界,表側しか見えてない」

 夕食の席で,白飯を口に運ぶでもなく,優斗は妙に低い声でそう言った。妻が怪訝そうに眉を寄せ,私は思わず吹き出した。

「何だそれ。漫画の見すぎか」

 優斗は私を真っ直ぐ見た。以前のような,どこか頼りない子どもの目ではなかった。本人としてはたぶん,鋭く,深く,すべてを見通しているつもりなのだろう。だが父親の目から見れば,ただ肩に力の入った,気恥ずかしい年頃の少年しかない。

「笑ってられるのも今のうちだよ」

はいはい

「昨日も来た。黒い竜だ」

「竜」

夢じゃない。あれは向こう側から干渉だよ」

 私は箸を置いて,とうとう声を立てて笑った。

 黒い竜。向こう側。干渉

 あまりにも見事な中二病で,むしろ感心したほどだった。

 優斗は昔から空想好きではあった。子どものころは勇者ごっこに本気で泣き,大きくなってからは黒い服ばかり着るようになった。最近では銀色アクセサリーまでつけ,「この紋章には意味がある」とか,「左目はまだ開けないほうがいい」とか,そんなことを言う。机の上には分厚いノートがあり,覗いてみると,そこにはびっしりと,円陣だの翼だの竜だの,禍々しい意匠が描き込まれていた。余白には,

《黒焔竜ヴァル=ゼルクは再臨の時を待つ》

 などと書かれている。

 私はそれを見て,「これはひどい」と笑った。

 妻も困ったように笑った。

 優斗は怒ってノートを取り返し,「見ないでよ」と言った。

 だが,あのとき私は,少しも考えなかったのである

 これが,ただの恥ずかしい空想ではない可能性を。

 そのころから優斗自分の右腕をやたらと庇うようになった。真夏でも黒いパーカーを脱がず,暑くないのかと訊けば,

封印が弱るから

 と真顔で言う。

「何の封印だ」

黒竜の核」

はいはい

「父さんみたいに鈍い人には見えないんだよ。脈打ってるのが」

 そう言って袖の上から右腕を押さえる仕草が,ひどく芝居がかっていて,私はうんざりした。友達の影響か,動画でも見すぎたのだろうと思った。思春期男子というものは,ときどき妙な方向へ全力疾走する。中学高校の二,三年など,羞恥心と万能感と孤独が奇妙に発酵する時期だ。親としては適当に流して,ほとぼりが冷めるのを待つのが最適解に思えた。

 私は,まさにその「適当に流す」を選んだ。

 しかし,優斗言動だんだん冗談では済まない調子を帯び始めた。

学校の連中,もう気づいてる」

「何に」

「器が誰かってことに」

「またそれか」

「咳払いしてるだろ。あれ,合図なんだよ。監視役が混じってる」

 私は新聞をたたみ,「くだらん」とだけ言った。

 優斗は唇を噛みしめた。

「くだらなくない」

クラスで浮いてるのを,勝手に設定にするな」

「設定じゃない」

「じゃあ何だ」

「本物だよ」

 その「本物だよ」という言い方が,何とも言えず癪に障った。

 子どものくせに,親の知らない深刻な世界自分けが知っている,という顔をしていたからだ。

 まもなく,息子は学校へ行かなくなった。

 部屋に閉じこもり,夜中にぶつぶつ呟く。

 壁には紙が貼られた。

 意味のわからない記号,矢印,円環,蛇のような文字列中央には赤いペンで,大きくこう書いてある。

《龍脈接続点》

 その下に,

《西の窓から侵入

《三人いる。いや四人》

《声は天井から落ちる》

 と続く。

 さすがに私は苛立った。

 痛い。あまりにも痛い。

 ここまで来ると,もう可愛いものではなく,腹立たしいだけであった。

優斗,いい加減にしろ

「静かにして」

「何」

「今,喋ってる」

「誰が」

「竜が」

 私はため息をついた。

「お前な,そういうの,いつまでやるつもりだ」

「やってるんじゃない」

「じゃあ何だよ」

「聞こえてるんだよ!」

 その怒鳴り声は,私が予想していた芝居がかった調子ではなかった。

 もっと切迫していた。

 だが私は,その切迫すら演技だと思い込んだ。

はいはい黒竜ね,封印ね,世界の裏側ね。そういうのは中学生までにしとけ」

「違う」

「何が違う」

「ほんとに来るんだよ。夜になると,耳のすぐ後ろで,起きろって言うんだよ」

「だったらイヤホンでもしとけ」

「父さん!」

 優斗の顔が,その瞬間,ぐしゃりと歪んだ。怒っているのか,怯えているのか,私にはわからなかった。今になって思えば,その両方だったのだろう。理解されない怒りと,本当に何かに追い立てられている恐怖と。

 けれど当時の私は,それをただの癇癪としか見なかった。

 ある夜,妻が私の寝室に来て言った。

「やっぱり,少しおかしいと思う」

厨二病が長引いてるだけだろ」

「そんな感じじゃないの」

「じゃあ何だよ」

「……本気で怯えてる」

 私は寝返りを打った。会社で疲れていた。朝から晩まで数字と報告に追われ,家に帰れば今度は息子の黒竜騒ぎである。正直に言えば,私はもう,関わりたくなかった。

「そのうち治る」

「でも」

「放っとけ。変に相手するから,余計にひどくなるんだ」

 妻は何も言わなかった。

 その沈黙を,私は都合よく同意だと解釈した。

 数日後,優斗自分の髪を自分で切った。

 鏡の前で,何かに取り憑かれたように鋏を動かし,「媒介になるから」と言った。机の引き出しには塩が盛られ,窓は黒い布で覆われた。スマホは浴槽に沈められていた。

位置を取られる」

「誰に」

「向こうに」

「その“向こう”って何なんだよ」

「ずっと前から,こっちを見てるやつらだよ」

 もう限界だった。

 私は声を荒げた。

「いいかげん目を覚ませ! そんな恥ずかしい妄想家族を巻き込むな!」

 優斗はしばらく黙っていた。

 それから,妙に静かな声で言った。

妄想じゃない」

妄想だ」

「昨日,母さんの後ろにも立ってた」

「ふざけるな」

首に手をかけようとしてた」

「やめろ!」

 私は思わず頬を打った。

 乾いた音がした。

 優斗の顔が横を向き,前髪の隙間から目だけがこちらを見た。

「……ほらね」

「何が」

「父さんも,もう操られてる」

 その一言で,私は完全に怒り狂った。

 いよいよ手がつけられないと思った。

 頭の中では,この年頃にありがちな反抗期厨二病が,悪質にこじれただけだと,まだ信じていた。

 だが,その夜だった。

 リビングで物の割れる音がした。飛び起きて駆けつけると,床にはガラス片が散り,優斗が何もない空間に向かって叫んでいた。

「出ていけ! 母さんに触るな!」

優斗!」

「見えてるだろ! 黒い翼が! そこにいるだろ!」

 両手で耳を塞ぎ,首を振り,誰かを追い払うように空中を殴りつけている。

 その顔は,昼間まで私が「痛い演技」だと思っていたそれとは,まるで違っていた。

 必死だった。

 本当に,何かと戦っていた。

 いや,正確には,彼にだけ見え,彼にだけ聞こえる何かに,圧倒されかけていた。

 妻はソファの隅で震えていた。

 私はそのとき初めて,自分背中に冷たいものが走るのを感じた。

 これは,ごっこではない。

 病院で,若い医師は静かな調子で言った。

統合失調症が疑われます幻聴被害妄想に,妄想的な意味けが混ざっています

「竜が見える,とかも……?」

「ご本人の中では,一貫した現実として体験されています

 私は,何も言えなかった。

 竜。封印。器。向こう側。

 私が笑っていたすべてが,息子の病の表面だったのである

 奇妙な装飾がついていたせいで,私はその下にある苦痛を見ようとしなかった。

もっと早く受診していれば,苦痛を減らせた可能性はあります

 医師は責める口調ではなかった。

 しかし,その穏やかさがかえって残酷だった。

 私は,自分が息子の異変を「黒竜ごっこ」と呼んで片づけた日々を,一日ずつ思い出した。ノートを笑ったこと。右腕の仕草を真似して茶化したこと。耳の後ろで声がすると言った夜に,「イヤホンでもしとけ」と答えたこと。

 どれも小さなことだ。

 そして小さいからこそ,逃げられない

 人は大罪より,日々の瑣末な冷酷さにおいて,いっそう正確に他人を傷つける。

 数週間後,面会に行くと,優斗は病室の窓際に座っていた。

 薬が効き始めたのか,以前のような剣呑さは薄れていた。

 けれど,その分だけ,ひどく疲れた顔をしていた。

「この前よりは,少し静か」

「何が」

「声」

 私は椅子に座った。

 白い病室は妙に明るく,その明るさがかえって痛かった。

「竜は?」

 と,私はおそるおそる訊いた。

 優斗は少し考えてから言った。

「まだいる。でも前より遠い」

「そうか」

「……父さん,あれ,本当に聞こえてたんだよ」

 私はうなずいた。

「うん」

中二病のふりしてたんじゃない」

「うん」

「ほんとに,世界の裏に何かあると思ってた」

 私はそこで,初めて,自分の中の何かが崩れるのを感じた。

 世界の裏に何かあるなど,本当はないのかもしれない。あるいは,病というかたちでしか存在しないのかもしれない。だが少なくとも,息子にとってその恐怖は本物だった。そして私は,本物の恐怖を,年頃の痛々しいポーズとして笑ったのだ。

「すまなかった」

 そう言うと,優斗は小さく笑った。

 以前のような,世界を睨む笑いではなく,ただ疲れた人間のかすかな表情だった。

「父さん,黒竜って言ったの,変だったよね」

「……ああ」

「でも,ほんとに,そうとしか言えなかったんだよ」

 私は,泣きそうになった。

 人は自分の壊れ方を,必ずしも医学用語で表せるわけではない。

 ある者は電波と言い,ある者は神と言い,ある者は呪いと言う。

 息子にとっては,それが黒竜だったのだ。

 それを笑うのは簡単だ。

 理解した気になるのも簡単だ。

 だが,その奇妙な比喩の奥に,本人にしかからぬ恐怖があるかもしれないと想像することだけが,どうしてあんなにも難しいのだろう。

 退院後,優斗ときどき,昔のノートを見返してはすぐ閉じる。

 黒い竜の絵,翼の紋章封印文句

 そこに書かれているものを今の彼がどこまで信じているのか,私にはわからない。たぶん彼自身にも,わからない部分があるのだろう。

 ただ,先日,台所で水を飲みながら,彼がぽつりと言った。

今日,竜の声,しなかった」

 私は振り向いた。

 彼は少し照れくさそうにしていた。

「そうか」

「うん」

「よかった」

 それだけしか言えなかった。

 けれど今は,それでいいのだと思う。

 わかったふりをしないこと。笑って片づけないこと。奇妙な言葉の奥にある苦痛を,まず苦痛として受け取ること。

 父親として,私が覚えるべきことは,たぶんそれだけだったのである

2026-03-02

anond:20260302144208

淫夢動画って「真夏の夜の淫夢」観てないと理解不能なのか?みんなよく観れるなあんなの

2026-02-25

高須幹弥(高須クリニック)【田所浩二】野獣先輩について私の意見を話します【真夏の夜の淫夢

https://www.youtube.com/watch?v=xgtYZ2MkqDA

野球選手、それTDNでは?

人生後半に差し掛かりつつある独身男より

おまえらよりちょっと先を歩いてる独身男だけどさ。

元気なうちは独身いいんだよ。最高まである

ただ、加齢による不調とかか出てきてからが本番なんだよ。

看病してもらえないのは当然として、入院から手術とかあらゆる場面で「家族存在」を問われるんだよ。

もちろんいないと言えば、それはそれで対処してもらえるから、身寄りがない=即詰みではないけどさ。

家族がいるって、スタンダードショートカットなんだよ。家族がいないとなると、色々な場面でショートカットができなくなる。

他人と関わるのが面倒だから独身なのに、独身がゆえにショートカットできなくて余計な手間がかかるという現象が起きるんだ。

人は一人で誰の世話にもならず死んでいく方が難しい気がする。

ぽっくり部屋で孤独死なケースもなくはないけど、そうならない方が周りを見ててもぜんぜん多い。

職場独身の人がさ。夏場に倒れたんだよ。職場で。すぐに救急車呼んで助かったけど、そのまま入院てことになった。最低でも1週間は帰れないかもってなった時にさ。

頼むから下着と充電コードを持ってきてくれって言われたんだよ。

彼は両親他界済みで、兄弟はいない。恋人もなし。親戚とは疎遠。

から職場で仲のいい俺に声がかかった。

これ、俺が持っていかなかったらこの人全部買うことになるんだよなって思って。

今時の病院レンタルやらコンビニやらなんやらが揃ってるから、頼れる人がいなくてもなんとかなるけど、なんとかなるのは金をかけるからだ。

金に余裕がある奴ほど結婚する世の中で、ぽんぽん金が出せる独身の方が少ないだろうよ。

俺はもう一人の同僚と一緒に、彼から借りた鍵で彼の部屋に入り、指示通り下着と充電コードを用意した。

ついでに生ゴミなども処分した。真夏に数日放置された生ゴミは虫がわいててキツかったけど、同僚が「退院して帰ってきて最初に見るのが虫のわいた台所かいやだろ」という一言が俺には重かった。

家族暮らしてたら、一緒に暮らしてなくても近い距離にいたら、こういうことも頼まなくてもやってくれるんだよな。

独身は誰かに頼むという行為を挟まないと、やってもらえない。

なんかこういうのってさ、なきゃないでたぶん大丈夫なんだよな。退院して帰ってきて虫わいてても死にはしないし。

でもきっとそれを目にしたら、静かに自分でも気づかないうちに削られる気がする。

年取ってから独身て、そういう目に見えないダメージを蓄積してくんだよな。

救急車呼ぶほどじゃないけどって痛みに襲われた時、痛みを堪えながら車運転した時の、あのなんともいえない辛いかんじ、あれを思い出した。

そういうの繰り返してると、どうでもよくなってきて、緩やかに自暴自棄になる。

でも自暴自棄になっても即死ぬわけじゃない。だからかに何かを頼んで生きていく。

そしてこの頼むという行為がまた難易度が高い。今まで一人でそれなりになんとかしてきたっていう経験もあって、なんというか人に頼みにくいメンタルができあがっちまってる。

俺は倒れた同僚の人こと、すげーなと思ったよ。俺は頼めないかもしれないから。

頼むって、日頃から関係できてないときついっていう面もある。

だって、鍵渡して部屋に入れるとか、ある程度信頼関係がないときついだろ。

もし俺がよからぬ考えの持ち主だったら、部屋の中から現金とか金目のもの盗めたし、通帳やら印鑑やらも盗めたわけじゃん。

そういうリスクがあるの承知で、彼は俺を頼ってくれた。俺なら頼めると思ってくれたんだなって。

同時に俺は、この人なら頼れると思える関係を築けているだろうかとも思った。

「もしおまえになんかあった時には、俺を頼ってくれ」と言ってもらえたの、信じてもいいのかな。信じたいなと思った。

飲み物真夏以外は茶でもコーヒーでもホットばかり飲んでる

子供の頃は「冷たくない飲み物なんか全部まずい!」くらいに思っていた

なんか年取ったな〜

2026-02-23

🍜 塩対応塩分が増える麺吉(新境地)

投稿者ヌードル亭麺吉(2月22日 19時01分・第4部終了直後)

わたくしことヌードル亭麺吉は、本日乃木坂46握手会に参戦したのであります

まずは第3部。

対応してくださったのは、クールビューティー堀未央奈殿。

わたくしが「応援してます」と申し上げたところ、

堀殿は一瞬だけ視線を上げ、

「……ありがとうございます

と、ヒマラヤ岩塩のように硬質で純度の高い塩対応をくださったのであります

その瞬間、

わたくしの体内ナトリウム濃度は爆発的に上昇。

二郎の“カラメ”を超え、

例えるならば“筒井からめ”という未知の領域突入したのであります

塩対応とは、

すなわち“塩分補給”であったのです。

わたくしは悟りました。

胸の奥がしょっぱくなり、

喉が渇き

わたくしは「これはラーメン屋直行案件であります」と覚悟したその時――

第4部。

そこで対応してくださったのは、

乃木坂のお母さん・秋元真夏殿。

わたくしが震える声で

「さっき堀殿に会ってきました……」

と申し上げたところ、

真夏殿はふわりと微笑み、

その目だけがスッと細まり

「あ〜……堀ちゃん今日そういう日なんだ?」

と、

柔らかい声色のまま、後味だけピリッと効かせた“まなったん流スパイス”を振ってくださったのであります

わたくしが「ちょっとしょっぱくなってしまって……」と続けると、

さら真夏殿は、

わたくしの手をそっと包み込みながら、

声のトーンを半分落として、

「ほら、堀ちゃんの塩でしょっぱくなってるでしょ?

……私が甘くしてあげるね」

と、

母性・あざとさ・包容力三位一体となった、

“まなったん特製スープ”を浴びせてくださったのであります

その瞬間、

わたくしの体内塩分は整えられ、

しょっぱさと甘さが調和した“ダブルスープ状態”へと昇華

堀殿の塩と真夏殿の母性が混ざり合い、

わたくしの人生の味が一段階上がったのであります

ありがとう堀殿。

ありがとう真夏殿。

あなた方のおかげで、

わたくしの人生スープ今日も濃度を増しております

2026-02-20

anond:20260220120406

真夏の糞暑い時期に仕事駐屯地に行った際、二人の若い奴が肩掛け式で敷地内の草刈りをしているのを、6人ほどの上官(推定30後半~40後半)が腕組み監視しているのを見て、非効率の極みだが日本って平和なんだなあと感じたことがありました

2026-02-07

anond:20260207103901

結局若者淫夢離れが原因なんだと思う

淫夢社会闘争説ってのがあって、他所の国だと犯罪以外のベクトル反社会的性向を本邦では全て淫夢が吸収しているという説があり、

世の中を滅茶苦茶にしてやろうという気持ち淫夢が押しとどめられなくなった結果、こうやって現実社会に影響し始めてる

今一度日本人真夏の夜の淫夢に立ち返るべき

2026-02-04

最近電車のシートとかつり革が怖くなってきた。

近年、っていってももうだいぶ前からだけど、中流家庭でお母さんが「まこと!おふろはいりなさい」みたいな情景がなくなったせいか

風呂キャンセルとかすごく衛生的に問題のある人達が増えたと感じる。真夏とか食品宅配バイトの人とか地獄のような臭いさせてるひとにスーパーですれ違ったりする。エレベータとかでも、昭和ロシア人なみに臭い日本人増えた。もちろん洗濯キャンセル消臭剤シュッシュッシュッ)界隈も増えた。日本貧乏になって行ってるんだろうけれど、電車椅子とかつり革とか公衆トイレのいろんなところとかあんまり触りたくない。都会の銭湯とかも行きたくない

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