はてなキーワード: 歌唱力とは
2026年3月28日 GRAPEVINE SPRINGTOUR 2026@大阪NHKホール
いつも通りの個人的健忘録です。ネタバレしまくりなのでこれから行かれる方お気を付け下さい!!
めちゃくちゃ久しぶりにツアー初日に入った気がする。そしてこれまた久しぶりの大阪NHKホール。チケットSOLD OUTとの事でお目出度い!今回は金戸さん側でちょっと段が付いた所だったので背の低い私には有難い席で嬉しい。ステージ全体がよく見えて全員満遍なく見えるのも良きポイントでした。
田中さんの挨拶から1曲目いけすかないが始まったんだけど、挨拶の時点で若干マイクの調子悪そう?ではあったもののまぁ一時的でしょと思っていたが田中さんが歌い出しても声が全く聞こえない!!本当に全く聴こえず淡々と演奏だけが流れてる状態が続き、歌がないとこんな感じなのか〜と貴重な体験をしている気分になっていたが流石に出てないまま続き過ぎていて(田中さん含めメンバー全員気付いてなかった)このまま行くのか…!?と思っていたら、お客さんが皆でバツマーク出して知らせてたっぽくそれに気付いたアニキが田中さんに寄っていって田中さんも流石に「え?」と思ったのか演奏ストップ(アニキが膝曲げて片膝床に付けるポーズでがっつりバツポーズして田中さんもそれ見て真似してた笑)アニキ「何やったん?笑」田中さん「何…?声?声出てへんの?こっちからは聞こえてたんやけど…何かおかしいなと思ったんや、俺だけ気持ちよくなってた」って言ってて笑った。確かにめちゃくちゃ気持ち良さそうに歌ってたな笑 仕切り直して始めから演奏スタート。無事にマイクから音が出て、会場から拍手が沸き起こり田中さんも笑顔。アクシデントがあったもののとっても良い雰囲気で心が温まった。
SUN…!?かなり珍しい選曲かも!好きな曲だから聴けて嬉しい。と言うか田中さん今日も歌が上手い…。
天使ちゃん→雀の子→ねずみ浄土と言う最近のライブ定番曲からどあほう。この曲盛り上がるしライブで聴くの気持ち良いいし、アニキのギターが光る曲。
君を待つ間をここで挟んでくるのがバインって感じのセットリスト。昔の曲はアニキのギターが割と原曲に忠実なのもポイント(個人的に)可愛い曲だな〜とライブで聴く度思う。当時のバインしか出せないサウンド。
ここで光について!?と言うか割とワンマンでも選曲されるけど、ファンの反応微妙じゃない…?自分の偏見入ってるかもだけど…。あと完全に油断していて最後の眩しい照明に目がやられた…笑
猫行灯、田中さんの歌が気持ち良くていつも田中さんになってしまう…。サビ?の所、ライブで聴くと本当に気持ち良いんだよなぁ。セッション部分もシンプルめで良き。
411…!?相変わらずどう選曲してるのか全く分からないセットリスト…!この曲ライブで聴くの久しぶりかも。流石バインって感じでめちゃくちゃカッコ良い…。この日聴けて嬉しかった曲の1曲がこれだった。
青い魚…!?!?これまたすごい選曲。Lifetime再現ライブ以来では…??この曲をライブであそこまで歌い切る田中さんの歌唱力たるや…。素晴らし過ぎる…。
ドスとF!!嬉しい!周りの目がなければ踊り狂ってると思うけど、流石にあれなので頭だけ振り乱す(それも普通に浮いてたけど…)田中さんの歌唱力ありきの曲だなぁとライブで聴くと実感する。あとアニキのギターが最高に気持ち良いい!!!
GiftedからのHOPE(軽め)の落差よ…。田中さんは口笛も上手い。今回Lifetimeからの選曲多めだな〜とこの時思った。
my love,my guysがセットリスト入りしてて嬉しい!大好きなアニキ曲!ツアー以降中々ライブで聴けなかったので…。アウトロの部分で田中さんがヤバいぜの部分をシャウトしててそれに合わせてアニキのギターが鳴り響いてるの本当に本当にカッコ良かった!!ツアーを経てこの曲がどう進化するのか楽しみで仕方ない!!
実はもう熟れ→ジュブナイルで盛り上げてからのCORE!!CORE大好き!!七色の照明も綺麗だった。頭ブンブンしたい所だけど、目立つかな…と思って我慢してたけど演奏聴いてたら楽しくなって気付いたら普通に頭ブンブンしてた…笑 この曲で頭ブンブンしないのは無理過ぎる…。基本的にツアー本編は変わらないと信じて名古屋までCOREが残ってる事を祈るばかり…。
望みの彼方も久しぶりにライブで聴いた気がする。本当に良い曲。この曲で本編を締める流れも良かった。
En.1曲目がsmalltown,Super Heroで声出た。まさかこの曲が聴けるとは…!!田中さんが自分の事を歌った曲が大好きで、悲しさと優しさが入り混じった歌詞と亀ちゃんの作る美しいメロディーの融合が最高…。ツアー後半まで生き残ってて欲しいけどEnだから難しいかも…。でももう一回聴きたい…!!
スロウ、周りも割と喜んでたし私も光についてより全然嬉しいのでこちらを本編へ入れて欲しい所存…。Enだとセットリストから消えちゃうかもなので…。
Alrightで〆。盛り上がるし〆っぽくて良き。
バインはあの年齢、バンド歴には珍しくアルバムもコンスタントに出してツアーやったりツアー以外にもライブを定期的にやってくれるの本当にファン冥利に尽きる。あとデビュー29周年になってもちゃんと向上心とか追求心があって、何となく惰性でバンドやってます的なのが皆無なのもすごい。バンドとして成熟してるしライブも上手いと言う奇跡みたいバンドだなと最近改めて感じている。名古屋も行くので、ツアーを重ねて曲達がどんな進化を遂げるのか楽しみ。
1.いけすかない
2.SUN
4.雀の子
6.どあほう
7.君を待つ間
8.光について
11.青い魚
12.ドスとF
13.Gifted
14.HOPE(軽め)
15.mylove,my gyus
16.実はもう熟れ
18.CORE
19.望みの彼方
En.
2.スロウ
3.Alright
マジで最近のハリウッド映画とかディズニー見てると、イラッとくること多いわ。リトル・マーメイドの実写版でアリエルが黒人になって「#NotMyAriel」って大炎上したじゃん。あれ見て「またかよ」ってため息ついた人、絶対多いはず。
元々アニメ版のアリエルは白い肌に赤い髪の可愛い人魚姫だろ? それを実写で黒人女優に変える意味がわからん。監督は「歌唱力で選んだ」って言うけど、タイミング的にポリコレ押し付けじゃん。原作や設定ぶっ壊してまで「多様性!」って叫ぶの、ただの強引なアピールにしか見えねえよ。
他にも黒人キャスト入れてくるパターン多すぎ。ロード・オブ・ザ・リングのエルフに黒人出したり、エターナルズで多様性詰め込みすぎてストーリーグチャグチャになったり。観客は「ただ面白い映画が見たい」だけなのに、物語の没入感ぶち壊し。
お二人は1980年代半ばにデビューした、いわゆる「バラドル(バラエティ・アイドル)」の先駆者です。
井森美幸: 1984年 ホリプロタレントスカウトキャラバン・グランプリ
アイドルとしてデビューしながらも、飾らないトークと高いバラエティ対応力で生き残ったという「勝ち上がり方」の文脈が全く同じなのです。
お二人とも、デビュー当時から現在に至るまで、ルックスもスタイルもテンションもほとんど変わっていません。
美貌の維持: どちらも「奇跡の○歳」と言われるほど若々しい。
独身ネタ: 自虐的な独身ネタを明るく笑いに変えるスタンスが共通している。
名前: 「いもり」「もりぐち」と、どちらも「もり」が含まれており、苗字の響きが似ている。
ビジュアル: どちらもロングヘア(あるいはセミロング)で、清潔感のあるお姉さん風のルックス。パッと見のシルエットが非常に近いです。
実はこれが一番大きな理由かもしれません。テレビ番組でお互いが「また間違えられた」とエピソードを披露したり、共演した際に双子のような掛け合いを見せたりするため、「井森美幸と森口博子はセットである」というイメージが視聴者に定着しています。
| 項目 | 井森美幸 | 森口博子 |
|---|---|---|
| 伝説のネタ | 語り継がれる「伝説のダンス」 | ガンダム主題歌(水の星へ愛をこめて) |
| 主なフィールド | バラエティのMC・パネラー | 歌手・アニソン女王 |
| 芸風 | 圧倒的な「親しみやすさ」と隙 | 圧倒的な「歌唱力」とトーク技術 |
サディスティック・ミカ・バンドの歴代ボーカリスト(ミカや桐島かれんなど)に対して、「歌唱力」という面で独特な印象を持つのは非常に鋭い視点です。
一般的な「歌の上手さ(音程の正確さ)」よりも、彼らが「キャラクター」や「華(カリスマ性)」を優先したのには、いくつか面白い理由があります。
リーダーの加藤和彦さんは、ボーカルをメロディを歌うだけの存在ではなく、バンドのアンサンブルを構成する「音色」の一つとして考えていました。 ミカさんの少し危うげでコケティッシュな歌声は、緻密に計算されたプロフェッショナルな演奏の中で、絶妙な「外し」や「遊び」として機能していました。
サディスティック・ミカ・バンドは、音楽だけでなくファッションやアートを含めた総合的な表現を目指していました。
「素人っぽさや危うさ」がある方が、パンク的でファッショナブル、かつエキゾチックに見える。 という、当時のグラムロックやアート・ロック特有の美学がありました。
初代ボーカルのミカさんは、バンド名の由来でもあり、当時のクリエイティブな象徴でした。彼女のキャラクターそのものがバンドのコンセプト(自由、型破り、洒落っ気)を体現していたため、技術的な音程よりも「彼女がそこにいて歌うこと」自体に価値があったのです。
少し違う視点で見ると… 彼らの音楽は、バックバンドが日本最高峰の超絶技巧集団(高橋幸宏、小原礼、高中正義ら)です。あえてボーカルに「隙」を作ることで、バンド全体のサウンドに中毒性のあるギャップを生み出していたとも言えます。
前回の続き
3年奇面組からスタート、1話で中学を卒業してハイスクール!奇面組に。
昔はこれで笑ってたんだけど、今はそんなに面白いとは思わないなー。
主題歌はうしろゆびさされ組/うしろ髪ひかれ隊ではない。結構あれ好きだったんだけどな。
うしろゆびさされ組の歌はお世辞でも上手とはいえなかったが、曲が好きだった。→うしろゆびさされ組カバーはBlu-ray&DVD 3巻の特典CDに収録されているようです。
うしろ髪ひかれ隊に変わった後は工藤静香の歌唱力に驚いたもんだ。
6話よかったわー。やはり千絵ちゃんと豪くんペアはかわいいな。原作通り尿瓶を出してきたのもよかった。
あれ、7話もよかったわー。出瀬潔のドスケベ人生。あれ、これ意外と好きかも
全12話。2期はなさそうな終わり方だった。
今までOPを見てて青野君の髪型に違和感を持っていた人もいるかもしれないが、ここで鬼太郎ヘアーから髪型が変わる。
全21話。最後は「卒業」この季節にぴったりな話。いやー泣いたし。カノン最高だった。
拷問と殺人が合法の世界。マジかよ。いかにも4コマ漫画が原作というペース。
拷問シーンの直接的な描写はない。日常アニメとして見る感じ。拷問である必要あるのか
日々は過ぎれど飯うましでも思ったけど、このアニメも大学生の事を学生じゃなくて生徒って呼んでるのよね。なんか違和感。
全12話。11話でセロたち若いバイトがいる話は終わって、最終話はシウとヘラの過去の話。
こんなタイトルだけど1話でふ化します。ドラゴンのデザインはデジモン寄りに見える。
そんなに好きじゃない。「最強以外目指さねぇ」ってこの言い回しも好きじゃない。
熱海という、ザ・観光地でクリーニング店をしている人々に焦点をあてたお仕事アニメ。
こういう勉強になるアニメは毎シーズン1つはやって欲しい。洗濯・染み抜きもいいけど、個人的には靴の修復が好きだったかな。
セクシーなサービスカット多めなところが気になる。そこが控えめだったらもうちょっと好きだったかな。
6話の会計シーンでキャッシュレス決済用QRコードが出ますが、読んでみたらアニメ公式ホームページでした。ですよね。
全12話。綺麗に終了。最後に登場する女性客は、ふたりぐらしのキャラなんですかね。
2クール目。OPとED変更。セレクションリメイクといった感じで、
人気だったストーリー、印象的なストーリーが再アニメ化している感じ。
ジャンプたまに読んでた程度だし、単行本は持っていない私でも何となく知ってる話が多い。
第1クールのエンディングテーマにシルエットで登場した女の子は、この話に出てくる秋山恵ではないかと言われている。
全13話(#14-#26)最終話は初回1話&2話放送と同じく2話連続放送だった。
結構強引に金と力でねじ伏せる感じが強い。いやホンマ金ばらまきすぎ
主人公の判断力、政治力の高さに皇帝褒めまくり。すごいぞノア、よく進言してくれた、よく提案してくれた、さすがだノア
2話、11話EDは特殊。全12話。ステータスの変化が分かりにくかった・・・
転生もの。魔族に転生した主人公が勇者パーティーの僧侶に一目ぼれ。告白するが撃沈。
勇者が魔王を討伐した後は一人前の冒険者になり、僧侶にアタックしようと志す。
初々しいのう。8話のEDはCMで予告されたとおり特殊EDだった。
全13話。お幸せに
吸血鬼を憎む転校生の怪力少女と、吸血鬼のイケメンとの運命的な物語。
対立する学校のイケメン集団として人狼もいるし、人狼側もヒロインをチヤホヤする。少女漫画でよくあるシチュエーション。
吸血鬼を嫌う理由は過去に親友を殺されたこと、自分の力の強さを見てよく吸血鬼と間違われること。
EDは2種類あるFatal Troubleは映像がシリアスな感じ。CRIMINAL LOVEは漫画チックでコミカル映像。
全12話。ストーカー男の歪んだ愛に振り回された吸血鬼と人狼と姫の話だった。ポケモンセンターの件もあって余計に怖かった。
悪魔くんの続編。今回は二代目(埋れ木一郎)が主人公。前回主人公であり先代悪魔くん(埋れ木真吾)も登場する。
先代の悪魔くんは義理の父にあたる。襲名式。この二代目、結構ドライな性格。
メフィスト二世は結局妹と一緒になったのかー。推理サスペンス・探偵モノみたいな話になっている。
結構後味の悪い話が多い気がする。視聴者が感情移入するのは悪魔くんよりもメフィスト三世側だろうな。
EDの百目とこうもり猫との掛け合いも面白い。前作を知っていたら余計に面白いと思う。
韓国の出版社が出しているサバイバルシリーズ、子供向け学習漫画が原作。
秋アニメでは9話分やって以降は第1シリーズの再放送だったので、久しぶりに第2シリーズの新作をやることになる。
第2シリーズでは今の所お詫びはない。
今回はナイトサファリのサバイバル(12話〜14話)→月のサバイバル(15話〜16話)→山のサバイバル(10話〜11話)→海面上昇のサバイバル(17話〜19話)
山のサバイバルが後回しになったのは熊の事件が相次いであったことからか。
全19話。またどこかで続きやったりするのかな。
サラリーマン戦闘員のリアル臭い日常。ホープマン二号ははんにゃの金田なんかい。
デジタル化した悪霊と戦う。ポリこれハンマーとかネーミングが面白い。
特殊な専門学校的なところに入って同級生と能力を高め合うってのはよくあるよね。
どうも好きではない。
全12話。乙組と甲組の対決、甲乙戦の決着がついたところで終了。自分が悪いと思ったら謝れるキャラが結構いてそこは好印象。
フシに連れてこられた他の皆もこの時代に適合しようと変わっていく。進んでいく。
そんな周りの変化にフシは戸惑いを隠せない。
EDは16話でVersion2になる。
全22話。最終話のEDは特殊。私は結構好きな終わり方だった。続きやるだろうなー
EDは16話で凛として時雨に戻る。18話で一旦終了。特番を挟んでエピローグへ
内容が内容だけに不変な作りが多く、一番凝っている作品だと思う。1から100まで見逃せない。
全21話+特番。めちゃくちゃよかった。今年の夏に舞台化決定。
全11話(#25-#35) 最後は1時間。2期より好きでした。第4期(Final Season)制作決定
私デスゲームは嫌いなんだけど。これは・・・なかなか・・・ 初回1時間。
WOWOWではがっつりPG-12と書いてある(けど内容は他の放送と違いはないです)
音がものすごくいい。声の演技がすごくいい。
雰囲気作りとか義妹生活と似てるなーと思ったら同じ会社と監督だった。EDとか特にそっくり。
全11話。人選ぶ作品だろうなー。最初は好きだったけど、だんだんそうでもなくなってきた。
ショッカーや怪人が実在する現代。仮面ライダーに本気で憧れたやつらの話。
2クール目。今回は東島丹三郎側ではなく、怪人側のことが描かれている。
私事だけど、行きつけの居酒屋の店長は普段競馬と野球の話しかしないんだけど、
たまにこのアニメの事を話してくる。
蝙蝠男との戦いはゲキアツだったなー。BGMもいい感じだった。全24話。いい終わり方だった。
魔術適正が4大魔術のどれにも該当しないという不遇な結果であったため、父からは役立たず扱いに。
辺境の地の領主を任される。という追放要素があるけど、街の人々が笑顔で送り出してくれる明るい追放系。
家族からは厳しい対応だが、それ以外はゆるい感じ。タイトルに"お気楽領主の楽しい"ってあるし。
主人公の生産系魔術は最近のワタルであったようなクラフト系の魔術。いろんなものを創り、村を発展させていく。
OPの作曲は前山田健一。よいしょ!ボーカルが裏声くらい高い声なのでヒャダルコかと思ってしまったよー
8話すごい好きだなー。世紀末的なヒャッハーとか、BGMがビフォアアフターぎりぎりとか、クサラとフラミリアの関係とか。9話のEDは特殊。
全12話。アルテちゃん強すぎ。そのままからくりサーカスに参加できそう。
聖者無双がちらついて期待してなかったけど(いやあれはあれでぶっとんだ内容は面白かったけど)
こちら結構好きかも。異世界で最強や成り上がりを目指すだけではなく、こっちでの家族を第一に考えるの好き。家族愛には弱いのよ。
6話でとうとう旅たちに。まさかこういう経緯で感じで旅立つのね。親を想う子、子を想う親。やはり泣いてしまった。
8話では剣術でミハイに勝てないところもいいわ。最近の転移・転生アニメだと勝ってそうだけど、身の丈に合う感じが好き。
10話ではまさかの悲しい話に・・・ ummm, ノブレス・オブリージュってやつなのか
いやーこんなに好きになるとは思わなかった。正直2026冬アニメでは個人的かなり上位。
このペースで3, 4クールくらいやってくれんかな。
この作品は家族を含めこの場所での人と向き合い、そこに生きる人々と認識を変えていくところが魅力だと思う。
ロケット商会の小説が原作。同作者は「勇者刑に処す」の作者でもある。舞台は21世紀の日本。
超能力を持ったマフィア=魔王、それを討伐するものが勇者と呼ばれる世界。
異色な勇者の物語多いですよねー。まあ、令和にもなればそりゃそうか。
デザインは吸血鬼すぐ死ぬに似ているが、ギャグはそこそこバイオレンスな描写も強めで結構違う。
人間嫌いの人間が、人外のクラス(全員女子生徒)で教鞭をふるう。
人外のクラスの先生という設定から最近では「妖怪学校の先生はじめました!」を連想するが、
生徒が全員女性だったり登場人物がそれほど多くないので感じ方は変わってくると思う。
OPはオーイシマサヨシ。ニンゲンニンゲンニンゲンニンゲン この人こういう耳に残りやすい曲作るの上手よね。
OPのタイトルロゴドーン!の部分に動物のアイコンがあるのだけれど、あれが話が進むにつれて変わる。
全13話。右左美が卒業してしまったので2期なくていいです(ぉぃ) 春名さん好きになれないです。
綺麗だけど周りから女の子扱いされない王子様系女子と金持ちイケメン王子との恋物語。
最初はお試し程度の気持ちだったのに・・・なんだ・・これ。どちらの王子も予想外の自分の気持ちに戸惑う。
そういえば芦田愛菜さんが通っていた慶應義塾女子高校はタイトスカートだったな。
OPとEDはUNISON SQUARE GARDEN。2026年秋に実写映画化する
恋愛漫画って、恥ずかしかったり考えすぎたりして言いたい事が言えない。
そんなもどかしさがモヤモヤするけど面白い。なんてのがよくあるけれど、
本作は初々しさもありながら、ちゃんと思いを言語化して可及的速やかに相手に伝えることが多い。
私の中では主人公は平です。
あー好き、好きですね。OPも大好き。OPの演出考えた人天才だと思う。EDも大好き全部好き。
ずっと「いいなー」とか「わかるー」とか「んごー」とか今期一番うるさく視聴をしていた作品だと思う。ご近所様、うるさかったらごめんなさい。
あのー、ここに就職したいんですけど。
21話からのEDでサクラが追加される。22話からのOPも同じように変更。
23話でサービスエリアのトーチャーがあった。これ原作好きだったのでありがたい。
1年ぶりの2期。枠も同じNUMAnimation枠。
やはりこの冬の時期にやるのがいいね。今回は時期的に冬季オリンピックとも重なる。
17話のいのり選手の演技は神演技でしたね。手に汗握る感じで見ておりました。
全9話(#14-#22)+特番 寒さと熱さ、かわいいとかっっこいいが両立する作品だった。あと分かりやすい。
最後のいのりが光を見る目は、憧れを見る目ではなく、ライバルを見る目だった。続きは2027年の劇場版へ
書ききれないので続きはこの下へ
1953年女優デビュー。テレビタレント第1号。1954年ラジオドラマ「ヤン坊ニン坊トン坊」で人気に。紅白司会は5回。1976年「徹子の部屋」放送開始。1980年『窓ぎわのトットちゃん』出版。35ヶ国で2500万部発行。1984年ユニセフ親善大使に任命。1977年の「プリマ・パンダ」は音楽学校声楽科出身の歌唱力を堪能できる怪曲。https://youtu.be/aL32qwgwQM8?si=yd9J3Fj6nHPtFL04
1958年テレビ番組「歌の広場」でデビュー。作詞家作曲家として数多くの社歌や県市町村歌を作った。86歳で自作曲の大洋ホエールズ球団歌「行くぞ大洋」を美声で弾き語りして元気な姿を見せた。https://youtu.be/EmkjRHDdPAA?si=UrVdzmm7CwqG2Gan公式サイトは“古のインターネット”で怪しさ満点。http://home.v01.itscom.net/mitaka/
1950年松竹歌劇団に入団。1953年映画デビュー。1958年音楽バラエティ番組「光子の窓」司会。レコードも出しているはずだが把握しきれていない。81歳の時のシャンソン「行かないで」はそれまでのミュージカルでの演技体験が生きている。https://youtu.be/wyDBU3LMak4?si=AzJ14IjrLUqy5fCs「なかにし礼と12人の女優たち」は隠れた名盤。
玉田元康(91)
ボニージャックスのリーダー。1958年歌手デビュー。ロシア民謡「一週間」や「ちいさい秋みつけた」等レパートリーは五千曲に及ぶ。紅白3回出場。ダークダックスやデューク・エイセスと共にコーラスブームを牽引した。「男たちの子守り歌」で90歳のソロデビュー。https://youtu.be/Kmqs-s0MBxs?si=dxZYSptp1KSVfhIm
谷道夫(91)小保方淳(91)槇野義孝(90)
デューク・エイセスのメンバー。1955年結成。ドリフターズで有名な「いい湯だな」はこちらがオリジナル。https://youtu.be/kmjONyZze08?si=JT9VfQZoe8G4yuD9「鉄人28号」主題歌も有名。紅白10回出場。2017年解散。小保方淳の在籍期間は短くボーカル・ショップに移籍、その後ソロに。
美輪明宏(90)
1952年シャンソン喫茶銀巴里で歌手デビュー。1957年「メケ・メケ」でレコードデビュー。シスターボーイ・ブームを起こす。1967年「毛皮のマリー」初演。紅白は4回出場。1965年発売の「ヨイトマケの唄」を紅白で見た時の感動は絶対に忘れることができない。https://youtu.be/8NK9jtPyQdk?si=fIZpMXsqS3DL3WgG
私もそうだ。
「奇跡とか軌跡とかね(笑)言葉遊びかよ(笑)やかましいわって感じだよね(笑)」
とか冷笑してたら、運動部を熱心にやってきたような友人に「捻くれすぎてるよ。やかましいわとか思ったことないよ」と言われたことがある。
でもなあ、アーティストとしての価値を下げるのは無理があると思う。
キャッチーで耳に残るメロディ。気持ちのいい曲の進行。意外に芯を食ってる歌詞(私には刺さらないけども)。
おまけに歌唱力がとんでもなく、テレビ番組でのパフォーマンスにも強い。
そりゃあ、売れるべくして売れてるアーティストだ。
人の好みってのはあるから、曲調も歌詞も、何もかも好きじゃない人はそりゃいるだろうけど。
でもそれは、その人の好みから外れていたというだけでしかなく。大衆から支持されてるというのが答えではないか?
ミセスを大したことがないアーティストだという人は、そういう大勢のファンをどう受け止めてるのだろうか。
バカな大衆が群がってると?それで、音楽の価値が分かる自分の感覚が正しいと思ってるのか?
本当に?
葬送のフリーレンの二期主題歌『lulu.』、すごくよかった。
二期の1クールでやるのは、おそらく黄金郷編の直前まで、じわじわと伏線を張っているあたりだろう。
フェルンの一級魔法使い合格によって、冒険の舞台が広がり、魔族との争いが過酷になってくる。
曲調が壮大すぎてフリーレンに合ってないという声もあったが、一期ならそうだけども、この辺りの話をやるなら割と妥当ではないだろうか。
フリーレンのヒンメルを思う気持ち、人々の故郷を思う気持ち、葬送のフリーレン全体に漂う切なさ、それらを上手い感じに表してると、個人的には思う。
私は、自分の人生をミセスの楽曲に投影させることはできず、日頃共感できないのでミセスを聞かないのだけど、何かのコンテンツへの楽曲提供として聞くミセスは結構好きなのかもしれない。
顔も見せずに「貧乳ニートです」と名乗っただけで男が群がり投げ銭してくれるけど、逆は一切ないから悲しいね
■低身長を基準に男性を探したり低身長男性のみをターゲットに媚びる女は確かにいない
逆に女性は全員低身長男性に対面する時間は無駄だと思っているから、顔やプロフィールを見る前に足切りする
アンフェに媚びるアンフェ姫はいても、低身長男性にターゲットを絞って媚びる女性は確かに存在しない
あれほど殺意や憎悪を抱かれたたぬかながチビ男性の存在を認識して漫談したらホビット男性が群がり投げ銭するほど金払いがいいのにも関わらず
結局アンフェには高身長も中身長もいるが、身長170cm未満の男性しか存在しない集団は女性から見たら生理的に拒否感しかない
リアルで低身長を基準にパートナー選ぶ女はおらず、それどころかアプリを含めてフィルタリングで身長170cm未満の男性は見えなくされる
一方で高身長のみを条件に男探しする女は腐る程存在するから、婚活市場は高身長男性が無能やブサイクですら常に不足しており、一方で低身長男性は高スペック含めて常に余剰在庫と化している
貧乳ニートを名乗る見知らぬ一般女性にはクラファンで支援者が群がるが、低身長を明らかにする一般男性にはまず女が寄り付かない
低身長男性に需要がないのはルッキズムでなく、風呂に入らない男性は風呂に入る男性より敬遠されるとかそのレベル
そんな現実に耐えられない低身長男性は、マスコミを支配し他事務所のイケメンを排除していた崩壊前のジャニーズなど、医師や東大卒より少ない全国区の芸能人有名人を根拠に「チビはモテる」とわめき続けた
性加害問題で事務所が崩壊する前から、年寄りすら見なくなった地上波独占戦略が通用しなくなり、本来ジャニヲタになる層を2次元やバーチャルやプロスポーツや日韓ボーイズグループに吸われ続け、ジャニタレ主演映画も「私の幸せな結婚」以外はガラガラ
それでも退会者含めた累計かつダフ目的の玄人素人やジュニアヲタで水増しされた会員番号を根拠に「ジャニヲタはこんなに多いんだぞ」と主張し続けた低身長男性だが
チビ男に価値がないから10代から刷り込みしてその頃についたファンに支えられるというビジネスモデルを確立したジャニーズですら、チビだけのグループは存在しない
ソロで今も人気や集客力をもつ元ジャニーズアイドルは田原俊彦、近藤真彦、郷ひろみのような人権身長のみ
アイドルに対して歌唱力を求めず、一対一の疑似恋愛を求める女は当然ソロアイドルを追い続け、グループを求める女はいい年こいてつるんで歌って踊って腐営業する男同士の人間関係を眺めて楽しみたいだけ
■低身長を基準に男性を探したり低身長男性のみをターゲットに媚びる女は確かにいない
逆に女性は全員低身長男性に対面する時間は無駄だと思っているから、顔やプロフィールを見る前に足切りする
アンフェに媚びるアンフェ姫はいても、低身長男性にターゲットを絞って媚びる女性は確かに存在しない
あれほど殺意や憎悪を抱かれたたぬかながチビ男性の存在を認識して漫談したらホビット男性が群がり投げ銭するほど金払いがいいのにも関わらず
結局アンフェには高身長も中身長もいるが、身長170cm未満の男性しか存在しない集団は女性から見たら生理的に拒否感しかない
リアルで低身長を基準にパートナー選ぶ女はおらず、それどころかアプリを含めてフィルタリングで身長170cm未満の男性は見えなくされる
一方で高身長のみを条件に男探しする女は腐る程存在するから、婚活市場は高身長男性が無能やブサイクですら常に不足しており、一方で低身長男性は高スペック含めて常に余剰在庫と化している
貧乳ニートを名乗る見知らぬ一般女性にはクラファンで支援者が群がるが、低身長を明らかにする一般男性にはまず女が寄り付かない
低身長男性に需要がないのはルッキズムでなく、風呂に入らない男性は風呂に入る男性より敬遠されるとかそのレベル
そんな現実に耐えられない低身長男性は、マスコミを支配し他事務所のイケメンを排除していた崩壊前のジャニーズなど、医師や東大卒より少ない全国区の芸能人有名人を根拠に「チビはモテる」とわめき続けた
性加害問題で事務所が崩壊する前から、年寄りすら見なくなった地上波独占戦略が通用しなくなり、本来ジャニヲタになる層を2次元やバーチャルやプロスポーツや日韓ボーイズグループに吸われ続け、ジャニタレ主演映画も「私の幸せな結婚」以外はガラガラ
それでも退会者含めた累計かつダフ目的の玄人素人やジュニアヲタで水増しされた会員番号を根拠に「ジャニヲタはこんなに多いんだぞ」と主張し続けた低身長男性だが
チビ男に価値がないから10代から刷り込みしてその頃についたファンに支えられるというビジネスモデルを確立したジャニーズですら、チビだけのグループは存在しない
ソロで今も人気や集客力をもつ元ジャニーズアイドルは田原俊彦、近藤真彦、郷ひろみのような人権身長のみ
アイドルに対して歌唱力を求めず、一対一の疑似恋愛を求める女は当然ソロアイドルを追い続け、グループを求める女はいい年こいてつるんで歌って踊って腐営業する男同士の人間関係を眺めて楽しみたいだけ
2025年9月21日&9月23日 GRAPEVINE TOUR 2025 extra show@Niterra日本特殊興業市民会館ビレッジホール、大阪城音楽堂
7月の横浜は公演の数日前にイレウスになってしまい緊急入院した事により行けなかった(後で調べたらエブエブやっててマジで発狂した…どうなってんだ!!)ので本公演は1回しか行けなかった為、追加本当に楽しみにしてた。名古屋と大阪、友達とそれぞれお互いにチケット取ったんだけど、両日共2列目のアニキ側と言う奇跡…!!ありがとう!!バインに関してはファンクラブ入ってる意味があると言うか恩恵がめちゃくちゃ大きい。まあまあな確率で良席がまわってくるので本当に有難い限り…。
以下、印象に残った曲の感想など。
·Suffer The Child、本公演でもめちゃくちゃカッコ良かったけど、進化がすごい。アニキのギターのミッションインポッシブルとビバリーヒルズ·コップのテーマ曲の所カッコ良すぎる…。アニキのギターの音の良さと上手さがはっきりと分かって聴いてて気持ちいい。そして田中さん歌うめぇ〜!!この曲2003年に発売した曲なのに今が演奏も歌もが一番カッコイイのGRAPEVINE最高過ぎるな…。
·なしくずしの愛、田中さんの歌い方が昔より感情込めた感じになっててカッコイイ。田中さんの出すロングトーンって何であんなに気持ちいいんだろう…。アニキのギターからの演奏部分と田中さんのロングトーンが交わる所、頭振り乱すしかないぐらい気持ちいい〜!!
·Silverado、野外に合うな〜。アニキのギターソロ、いつ聴いてもリズム崩さずに弾けるのすごいなぁと思う。
·1977、音源で聴くのは好きなんだけどライブで聴くのはイマイチなので名古屋ではちょっと虚無の顔になってしまったけど笑 大阪はアニキのギターがアレンジしてあって私がイマイチと感じてる部分が薄れていたのがすごく良かった。曲自体は好きなんだけどなぁ…。
·KINGDOM COME、すごい久しぶりにライブで聴いた!!カッコ良すぎる…。田中さんのアコギの音が美しい。サビの部分、大好き。あと田中さんのロングトーン。最後のハモリの部分をメンバー全員で歌ってるのも良い。アニキはめちゃくちゃ歌いにくそうだったけど笑
·ドスとF、カッコ良すぎませんか!?!?演奏がキマり過ぎている。こう言う演奏が聴けるからバインのライブってたまりません…。田中さんの歌詞に合わせた身振り手振りが何と言うかフロントマンとしてカッコ良すぎる。この曲のアニキのギターソロが大好きなのでそこが一番テンション上がった。本当カッコイイ…!この曲でアニキがリズム取ってちょっと踊ってたの可愛かった。
·こぼれる、アニキがしゃがんで足元にあるつまみをいじって音出しててギタリストも忙しいな…と思いつつ見ていた。多分ここギター弾く所ないから色々やってみようって感じだと思うけど。田中さんも曲中にアコギからエレキへの持ち変えしたり曲への工夫を感じる。
·天使ちゃん演奏前にタキシード(蝶ネクタイ付き笑 名古屋では黒、大阪では赤を付けてた)を着た若ローディー君がブルースハープが入ったケースを持ってきて、フタを開けて田中さんが中に入ったブルースハープを受け取るって言う茶番笑 があったんだけど、名古屋では若ローディー君が鍵を片方しか開けてなくて中々開かなくて田中さんが「詰めが甘い!」って言いながら開けてあげてて照れて笑ってたの可愛かった笑 名古屋では普通に聴き流してたけど、この曲をパフォーマンスしながら楽しそうに歌い上げる田中さんの歌唱力すごい…と大阪で改めて感じた。ブルースハープもめちゃくちゃ上手いし…。追加公演は鳴子の人数がめちゃくちゃ増えていて最終日はアニキについてるローディーの方も鳴子鳴らしてたしタキシード着た若ローディー君は両手に持ってめちゃくちゃニコニコで鳴らしてた。賛否両論ある演出だけど私は割と肯定派です。
·追憶のビュイック、最終日だけどアニキのギターが更にアレンジしてあってカッコ良かった。
·実はもう熟れ、名古屋ではアニキのエフェクターが全く機能してなくて出したい音が出せてなくて、大阪では音は出てたけどブヨブヨ〜って感じの多分狙ってた音じゃない音が出てて、途中でいつものやつにしてたのちょっと勿体なかったな〜。やろうとしてた感じで聴いてみたかった。
·カラヴィンカ、最初の田中さんが前に出てきて変顔でギター鳴らすのは全然良いけど(名古屋ではアニキが田中さんの後ろで両手上げてポーズとっててめちゃくちゃ可愛かった…!!その時友達が私の方みたらニヤニヤしてたって言ってて笑った。我ながらキモ過ぎる笑)めちゃくちゃカッコ良い演奏なのに田中さんのスタイロフォンの下りが長くてちょっと微妙な空気になってたのあれ田中さん的にはどう思ってるのかな?名古屋は佐野元春さん(上のホールでライブしてた)のSOMEDAYを鳴らしてて、アニキが「早くせぇ😡」的な感じでギター途中で入れてたけど全く意に介さずやり続けててアニキが虚無顔してたの笑う。大阪は全く何の曲か分からなかった…笑(円広志の曲だったらしい) でもアニキが笑ってたから良かった(?)この下り、大阪では名古屋より若干短くなってた気がする…笑
·猫行灯、ライブで聴くの楽し過ぎる。この曲作った亀ちゃんの才能…素晴らしい。特にアニキのギターから入る落ちサビの辺りが大好きでめちゃくちゃ頭振り乱している…笑 最後の演奏部分で金やんの見せ場もあり、楽しさもあり演奏で見せつける場面もありのお得感ある曲。
·猫行灯からの会いにいく、バインの楽曲の振り幅の多さが分かる。美しさもありながらその中に滲む切なさが大好きな曲。アニキのギターも美しくてすごく良い。アニキのギターって曲に感情付ける感じのメロが多くて本当に大好き。
·lamb、ライブで聴くの大好き!!気持ち良すぎる!!ラストのサビでちょっと転調する所から田中さんのロングトーンが気持ち良すぎて田中さんになりきっている…笑
·my love,my guys、アニキのギターめちゃくちゃカッコイイけどそれに合わせて田中さんが拳を突き上げてるの個人的にダサ…って思っててライブ後、友達に普通にダサいって悪口言ってしまった…。この曲本当大好き!アニキに曲を書くように仕向けてくれた勲さんには本当〜に感謝しかない。そんな事でもなければアニキ作曲の新しい曲は聴けなかったでしょう…。
·ENC、名古屋は遠くの君へ、疾走、Arma。大阪は風待ち、疾走、真昼の子供たち。大阪での疾走、アニキのギターがアレンジしてあって最終日まで工夫してるの素敵だ〜。個人的にArma締め結構好きなので(多幸感がすごい)嬉しい。大阪のENCは来るかな〜と予想はしてたけど…贅沢言えばGlareとか聴きたかったな〜。エブエブは望み過ぎだと思ったけど、もしかしたらって頭の片隅にあったのでちょっと残念でもあったり…。野外でエブエブ聴きたいよね〜!!
以下、曲以外の感想。
·名古屋では割とご機嫌な感じ&演奏も決まってたアニキだけど大阪ではギタートラブル?とか結構あった感じでちょっと残念な場面が多々あったかも…。野外ってチューニング狂いやすいって言うし(めちゃくちゃチューニングしてた)こんな事言うのあれだけど、野外でバイン観る時まあまあな確率でアニキの調子がイマイチな気がしている…。
·名古屋でピック投げ失敗した後、アニキが後ろ向いて恥ずかしそうにしてたの可愛かった…笑
·名古屋で着てた田中さんのシャツ、めちゃくちゃオーバーサイズじゃなかった??
·「名古屋はどうなんやろ?もう一回来たり出来るのかな…」みたいな事を田中さんが言ったのでにわかにおおっ!?ってなってるお客さんに慌てて「何も決まってないし決まりそうみたいな事も何もないです」って言ってて笑った。もう一回ぐらい名古屋で観れたら嬉しいけど難しいだろうなぁ(今決まってないってなると確率かなり低そう…)
·田中さんのスタイロフォン、名古屋でアニキの怒りギターが入った時皆笑ってて、お客さんと長いよって思ってたんだなと思ってたら田中さんがお構いなしで続けてて呆れ顔してたアニキ本当面白かった笑 亀ちゃんはドラムスティック握りしめてずっとタイミング見計らってるし(私は全然気付かなかったけど大阪では金やんがブチ切れ顔?してたらしい笑)田中さんってバンドの外だと先輩風吹かしてるのにバインの中だと急に末っ子感出すの何かあざとい…笑
·勲さんのテルミン、大阪ではしっかり見れたけど職人技だな〜としみじみ感じた。
·大阪で次回ライブの告知した後ポスターを若ローディー君が貼るのを田中さんが「(貼り終わるの)待ってるわ」って言って見守ってて、勲さんもポスター貼るの手伝っててあげてて暖かいなと思ってたら亀ちゃんもニコニコしてて可愛かった。
今回のツアーは小さいライブハウス公演も多くてライブハウスに合わせた演奏にどんどんなっていってたのもあって割と演奏も歌も熱い感じに仕上がってるのとても良かった。悔しくて何度も書いちゃうけど惜しくも横浜公演に行けなかったのだけが心残り。まぁこの時期シロップのツアーとも重なってて、仕事とライブでスケジュールがパンパンになっててかなり無理してたからなるようになってしまった感はあったけど…。皆同じ時期にツアーとかライブ決めるの本当に辞めて欲しい…笑 このアルバムの曲がもう頻繁には聴けなくなるかもと思うと惜しいなぁ…。ドスとFとmy love〜は定期的に聴ける感じたと嬉しい。友達とも話してたけど、デビュー28周年にしてここまでバンドが良い状態で田中さんの声も今が一番なんじゃ?と思わせる程のボーカル力、こんなすごいバンドのライブをもっと沢山の人に観て欲しいと心の底から思う。本当に勿体ないよ〜!!
1.わすれもの
2.どあほう
3.Suffer The Child
5.なしくずしの愛
6.Silverado
7.指先
8.1977
11.ドスとF
12.こぼれる
15.実はもう熟れ
16.カラヴィンカ
18.会いにいく
19.lamb
ENC.
(名古屋)
1.遠くの君へ
2.疾走
3.Arma
(大阪)
1.風待ち
2.疾走
3.真昼の子供たち
えーん!
体力も歌唱力も充分!
3年目で武道館公演やった!って
達成の成功したけれど、
うわ、
壮大にやっといて倒産とかカッコ悪すぎるわ。
あーあ、
で!
武道館達成よ!って
思っていたけど相当やっぱり難しくって甘かったみたいね。
しくしく。
これ相当難しいかも知れないわ。
満員御礼じゃないの。
単純に開催できたからと手放しで喜べないこの経営面の辛さがあるわ。
ぴえん。
でも、
そんな傷付いた私の心を癒やそうと
あれまた観ちゃったわ!
GYBってゲッチュバック!ゲゲッチュバック!いうジーエスユアサバッテリーじゃない方のGYBってシャインポストの中で登場してるハイレインっていうアイドルグループの曲があるんだけど、
あれハイレインの蓮ちゃんが春ちゃんを取り戻したい曲って思うと胸が熱いわ。
泣けるー。
思いも寄らなかったわ。
そんで、
観終わった後、
涙が川になって海に流れて蒸発して雲になって雨になってまた戻ってくる循環みたいな!
赤字倒産で傷付いた私の心も癒えて次のプレイに挑戦させるのよ!
よーし!
次は絶対1期生から3期生まで全グループ武道館だー!って意気込みだけはあんのよね。
あ!
そうそう、
気になったんだけど、
ゲームのシャインポストのアイドルの中でアニメに出てきてない人たちってノベル版に出てきてるのかしら?
この人たち今思ったら誰?って感じなのよね。
グループも知らないわけだし
本当に自由編成なのよね。
でもアニメでのアイドルグループのティングスやハイレインなんか知っちゃうと
アニメに完全に引っ張られてる感じなのよね。
だから
ある程度のランダム性も持たせつつ、
そうするとまたライブの歌声が同じ曲なのに全然違う曲に聞こえてきちゃうので、
そう言った楽しみもグループ編成でさせたいのよ!
あとさー、
「GOOD BYE SWEET DAYS」とかも聴きたい良い曲私大好きなのに、
それすらも気になっちゃってくるわ。
でも逆に言えば
ゲーム内でしかパフォーマンスや楽曲が聴けないって特別感なのかも知れないわね。
そう考える方が打倒ね。
あとさあとさ、
ライブビューモードがカクカクしてくるのこれオーバーヒートしてがちなのかしら?
なんかカクカクしてくるの。
そうなったらマジ嫌じゃない?
まあたぶん遊び過ぎライブビューモード観すぎなのかも知れないわね。
なんか相当ゲーム機本体からPlayStation5並の熱風が出てくんのよ。
そのぐらい私夢中ってことだわ。
再度挑戦よ!
うふふ。
ヒーコーのみにしました。
まだまだアイス感を求めてやまないわよね。
これもレシィピ通りに作ると若干薄めで物足りなくて
濃いめに作ったけれど、
濃いめだけにくどくなってくるので、
飲み干せちゃうのよね。
風味つくだけじゃちょっと物足りないので、
ここは一応パッケージのレシィピ通りに作って飲むのが最適解みたいね。
今年はこれで捗っているわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
逆に女性は全員低身長男性に対面する時間は無駄だと思っているから、顔やプロフィールを見る前に足切りする
アンフェに媚びるアンフェ姫はいても、低身長男性にターゲットを絞って媚びる女性は確かに存在しない
あれほど殺意や憎悪を抱かれたたぬかながチビ男性の存在を認識して漫談したらホビット男性が群がり投げ銭するほど金払いがいいのにも関わらず
結局アンフェには高身長も中身長もいるが、身長170cm未満の男性しか存在しない集団は女性から見たら生理的に拒否感しかない
リアルで低身長を基準にパートナー選ぶ女はおらず、それどころかアプリを含めてフィルタリングで身長170cm未満の男性は見えなくされる
一方で高身長のみを条件に男探しする女は腐る程存在するから、婚活市場は高身長男性が無能やブサイクですら常に不足しており、一方で低身長男性は高スペック含めて常に余剰在庫と化している
貧乳ニートを名乗る見知らぬ一般女性にはクラファンで支援者が群がるが、低身長を明らかにする一般男性にはまず女が寄り付かない
低身長男性に需要がないのはルッキズムでなく、風呂に入らない男性は風呂に入る男性より敬遠されるとかそのレベル
そんな現実に耐えられない低身長男性は、マスコミを支配し他事務所のイケメンを排除していた崩壊前のジャニーズなど、医師や東大卒より少ない全国区の芸能人有名人を根拠に「チビはモテる」とわめき続けた
性加害問題で事務所が崩壊する前から、年寄りすら見なくなった地上波独占戦略が通用しなくなり、本来ジャニヲタになる層を2次元やバーチャルやプロスポーツや日韓ボーイズグループに吸われ続け、ジャニタレ主演映画も「私の幸せな結婚」以外はガラガラ
それでも退会者含めた累計かつダフ目的の玄人素人やジュニアヲタで水増しされた会員番号を根拠に「ジャニヲタはこんなに多いんだぞ」と主張し続けた低身長男性だが
チビ男に価値がないから10代から刷り込みしてその頃についたファンに支えられるというビジネスモデルを確立したジャニーズですら、チビだけのグループは存在しない
ソロで今も人気や集客力をもつ元ジャニーズアイドルは田原俊彦、近藤真彦、郷ひろみのような人権身長のみ
アイドルに対して歌唱力を求めず、一対一の疑似恋愛を求める女は当然ソロアイドルを追い続け、グループを求める女はいい年こいてつるんで歌って踊って腐営業する男同士の人間関係を眺めて楽しみたいだけ
3期生が達成!
1期生はとれとれピチピチフレッシュばりな海産解散ライブは行ったもののクラス4止まり。
やっぱり主人公をサポートしてくれるゲーム内のキャラの小夢ちゃんが塩いわ。
くー、
なんかさ
武道館頑張って行けたんだけど、
この晴れない気持ち。
衣裳だってたくさん準備新調してあげられなくて、
楽曲も定番の簡単な歌唱力もダンス力もそんなに必要の無い星1つの楽曲しかやってなくって、
いわゆる
なんか守りの武道館だったような気がするけれど、
心は一旦は武道館ライブ成功するかどうか!って冷や冷やしたのよ。
やったー!武道館ライブ達成!って喜んだんだけど喜べなかったわ。
このゲームは1期生から3期生まで全て武道館ライブ大成功させることがハッピーエンドなので、
私は朝の腹ごしらえでマクドナルドの朝マックお持ち帰りしようと思ったけれど、
いまなんかハッピーセットで大混雑問題起きているマクドナルド人大勢いて朝マックが買えなかったらどうしよう!?って思ってそれならハッピー抜きハッピーセットでいいじゃん!って思うぐらいよ。
しっくりこないわー。
いままで2人や3人で体力を温存するセコくライブを回していたけれど、
その手が通じなかったのよ。
そんで挑むは3期生!
1期生の塩い苦い汁を飲ませた悔しさを晴らすために頑張ったのよ!
もうこの周回の8周目は1期生と2期生には最初っから踏み台になってもらおうって
心厳しく3期生に照準を合わせていたんだけど、
なんだか途中から辛くなってくるわ。
でも
ここは心を鬼にしないと!
これ本当に3期生全員武道館ライブ成功させられることってできるのかしら?って
意気消沈なのよね。
ライブビューモードも武道館しか増やすことが出来なくて充実がそこもはかれなかったのよね。
解散ライブのあとでたべる冷凍ピッツァの味なんて塩くて辛い味しかきっとしないわよね。
なんか心が重たくなるわー。
到底これが全てでは無いから現実は厳しいね!ってもっと厳しいことはあるけれど
小夢ちゃんが厳しすぎて
小手先のテクニックで3期生はなんとか武道館ライブ成功させられたけれど、
このままだと
これなに次のプレイに活かしたらいいのかしら。
なので、
早々に事務所の施設のレヴェルアップを早急に図らなくてはいけないし、
とはいえ、
スポンサー枠も増やして
できるだけここで資金を得たいし
とてもじゃないけれど
あとさ、
これここらに挑むのも難しくね?って思うのよね。
これだけのために達成させる周回プレイをしなくてはいけないの?って思う、
なんか、
あれきっと
ロールプレイングゲームで本線のラスボスを倒した後のエクストラステージじゃないけれど、
もっと難しいストーリーやボスに挑戦するおまけってあるじゃない。
それだと思うの。
武道館意外の同じレヴェルのライブ会場も挑むには恐ろしすぎるわ。
とりあえずは
何だろうこの気持ち。
もちろん初回の武道館達成は
アイドルたちがメンバー無事歌いライブを成功させられるか本当に文字通り見守っていたけれど、
このゲーム的に1期生から武道館ライブを成功させなくてはいけないストーリー。
難しすぎるわ。
でも、
悲しことばかりではないの。
いいこととするなら、
これデカくない?
いい線いってると思うの!
私の考えている歌唱力とダンス力はまずマストで設備整えてってところは正解かも知れない。
あとは
とてもじゃないけれど
一番忙しい1期生から3期生までいる大所帯な時が一番てんてこ舞いよ。
いやー、
なんかやったー!って手放しで喜べないこの感じ、
嬉しいのは嬉しいのよ。
でも逆に考えると、
3期生は自動的に放っておいても武道館行けるって逆の意味で考えると
設備もめちゃ整ってるし
となると
やっぱり1期生2期生をしっかりサポートして感じになるのかしらね。
いつになるか分からないけれど
次の私の目標よ!
塩い思いしか無いのよ。
よし!挑むところよ!って感じかしら。
うふふ。
朝時間が無かったので、
ギリギリまで寝ちゃってました。
おにぎりを作る暇すらもない
ってそこまでアイドル育成に夢中になっていたわけじゃないけれど、
まあ時間を割いていたのは確かね。
水出し薄めルイボスティーウォーラーはどちらかというとゲームのお供に全部飲んじゃった感じ。
しかも昨日の晩作り忘れていて、
はあ
まだまだ暑いので
暑さに負けないようにね。
私が今気持ち負けそうよ!
いやしっかりやるわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!