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はてなキーワード: 学会とは

2026-01-24

じゃあ、もう一段深いところを書く。

これは科学史という分野が「惨め」なだけじゃなく、「陰湿であるという話だ。

科学史アカデミアは、だいたい表向きは穏やかだ。

みんな丁寧語

メールはやたら長い。

「大変示唆に富むご研究で〜」から始まる。

でも中身は、湿地帯。

まず、分野が狭い。

狭すぎる。

日本に同じテーマをやっている人が5人いない。

下手すると3人。

しかも全員、顔見知り。

まり、逃げ場がない。

学会に行くと、

「そのテーマ、○○先生もやってますよね?」

という一言で、すべてが始まり、すべてが終わる。

○○先生は、

自分より10歳上

海外学位持ち

・すでに定職あり

編集委員

科研費審査員

この時点で勝負は終わっている。

でも誰も「競争だ」とは言わない。

みんな「協調」「対話」「学問的誠実さ」を口にする。

そして水面下で、

学会報告を先に出された

・似たテーマ論文が急に出た

査読意味不明に削られた

・「その史料はもう使われています」と後出しで言われた

ということが、静かに起きる。

科学史陰湿さは、

殴られないことだ。

怒鳴られないことだ。

すべてが「丁寧な否定」だからだ。

「興味深いですが、やや既存研究との関係不明瞭です」

お前の居場所はない。

「もう少し理論的整理が必要では?」

お前は浅い。

「この分野では慎重さが求められます

余計なことをするな。

誰も名前を出さない。

誰も責任を取らない。

ただ、閉め出される。

さら陰湿なのは

科学史マイナー分野」という自覚が、

研究自身保守化させている点だ。

ポストが少ない。

枠が少ない。

から

・新しい視点危険

方法論の更新リスク

・学際性は「若気の至り

結果、

古い枠組みを守った人間けが生き残る。

なのに口では言う。

「若手には挑戦してほしい」

この言葉ほど嘘なものはない。

本音はこうだ。

自分領域を荒らすな」

自分史料に触るな」

自分名前を越えるな」

科学史は、

天才科学者を語る分野なのに、

アカデミア内部では凡庸さが最適解になる。

しかポストがないから、

非常勤どうしでの争奪戦が起きる。

時給1117円の授業をめぐって、

博士号持ちが何人も並ぶ。

その中で起きるのが、

・あの人は「ちゃんとした科学史じゃない」

哲学寄りすぎ

社会史寄りすぎ

・数式を避けている

実験を知らない

という、相互監視

自分非常勤なのに、

他人非常勤を叩く。

惨めさが、内向きに循環する。

そして一番陰湿なのは

この世界では「やめた人」が語られないことだ。

生活できなくなって消えた人。

研究を諦めた人。

民間に行った人。

精神を壊した人。

誰も話題にしない。

なかったことになる。

科学史とは、

科学の光を語る学問だが、

その背後で、

学問を続けられなかった人間の影を大量に生み出す分野でもある。

それでも今日も、

対話」「誠実」「学際」を掲げて、

かに誰かが締め出される。

これが、

科学史アカデミアの、

まりにも静かで、

まりにも人文的な地獄だと思う。

anond:20260124112717

人間動物じゃないってコト?

新説じゃん、学会で発表しなよ

ポスドク一万人計画の結果できた失敗作の山が現在大学教員

高等教育への支援日本復興させる、と会田誠がXで書いていた。

日本戦後復興は、戦後に「偶然」起きたのではない。むしろ戦争のものが、復興のための下地を、皮肉なほど周到に準備してしまった。戦争破壊であると同時に、国家ひとつの巨大な工場に変える。資源配分計画、規格、物流品質、そして何より、人間の配置と訓練。これらが「総力戦」という名のもとに、暴力的に、しかし異様な密度で組み上げられていく。技術開発とは、研究室の机上で美しく完結する知の遊戯ではない。目的が与えられ、期限が切られ、失敗のコストが極端に高い環境で、試行錯誤を反復し、設計製造検査運用までを一気通貫で回す能力総体だ。戦争は、その能力を、恐ろしい速度で社会の中に注入した。

戦時研究開発は、単なる発明ではなく、システムの構築だった。たとえば「技術者」という語は、ひとりの天才の顔を連想させがちだが、実体は違う。設計者がいて、解析者がいて、材料供給者がいて、加工の技能者がいて、検査の手順を作る者がいて、現場に落とし込む監督者がいる。部品表があり、図面があり、仕様があり、誤差の許容範囲があり、標準化がある。つまり工学知識組織的運用が結びついて、初めて技術社会実装される。戦争は、その結び目を強制的に太くした。しかも、若者を大量に吸い上げ、時間を奪い、睡眠健康を削り、失敗に対する許容を奪うことで、訓練を「圧縮」した。倫理的には呪うべき圧縮だ。しか能力形成観点だけを冷酷に抜き出すなら、戦争は、最悪の形で最高効率の訓練装置になり得た。

そして戦後。御存知の通り日本は完膚なきまでの敗北を喫した。当然だ。しか瓦礫と飢えと混乱の中に、奇妙な資産が残った。焼けた街ではなく、焼け残った手だ。軍需のために鍛えられた設計思考現場段取り試験改善の習慣、そして「とにかく動かす」ための執念。戦争目的が剥ぎ取られたあと、その手は、民生に向けて仕事を始める。工場は鍋を作り、ラジオを作り、やがて車を作る。品質管理という名で統計が導入され、カイゼンという名で現場が賢くなる。輸出という名で世界接続され、稼ぐという名で生活が安定する。高度経済成長神話ではなく、忌まわしき制度と虐げられた技能の合成体・キメラだ。そして、その合成の触媒として、あるいは淘汰圧として、戦争という毒が、過去に撒かれていた──そう言ってしまうと、気分が悪いほどに筋が通ってしまう。敗北はしたが、敗北するためには戦わなくてはならず、戦うためには戦えなくてはいけない。奇妙なことに戦えてしまたことが呪いであると同時に祝福でもあった。真珠湾攻撃は、無条件降伏を経て、米国中を所狭しと走り回るトヨタに至った。まともな経済感覚をもっている米国人は一時期まで日本車を買うのがあたりまえだった。

からこそ、戦後日本の次なる課題は、戦争なしに繁栄継続することだった。ここが本丸だった。戦争供給するのは「目的」と「緊急性」と「資源の集中」であり、その果実として新しい「産業」が結ぶのだ。平時社会では、それらが自然に生まれない。目的分散し、緊急性は個人の都合に解体され、資源合意形成手続きに溶けていく。ゆえに、平時繁栄には、別種のエンジンが要る。暴力強制ではなく、自発性創造性によって、産業の餌を自分で狩りに行くエンジンだ。そこで登場したのが、大学院という高等教育の訓練装置だ、という物語わたしたちは信じた。研究という名の訓練。論文という名の競技専門性という名の武器産学連携という名の橋。これらを通じて、戦争の代わりに「知」が繁栄を準備するはずだ、と。

だが、いつの間にか装置は、別の生き物を量産するようになった。保身に東奔西走するばかりの大学教員だ。大学院が、主体性の発火点ではなく、依存の温床になったとしたら、それは制度設計の敗北だ。研究費、評価指標採用任期ポスト学会査読ランキング。こうした外部条件が、大学教員個人の内側に「餌は上から降ってくるものだ」という反射を植え付ける。申請書の書き方は教えるが、産業という新しい鉱脈の掘り方は教えない。論文体裁矯正するが、社会問題を嗅ぎ分ける鼻は鍛えない。安全な問いを選ぶ癖、失敗しない範囲での最適化既存の潮流に寄り添うことによる生存。そうした行動は合理的だ。合理的であるがゆえに、群れは同じ方向にしか動かなくなる。

そしてSNSだ。SNS思想市場であると同時に、承認自動給餌機になった。群れは、空腹そのものを叫ぶことで、誰かが餌を投げてくれると学習する。「分かってほしい」「評価してほしい」「誰かが何とかしてほしい」「政府は間違ってる」。鳴く。鳴くことが生存戦略になる。しかも鳴き声は可視化され、数値化され、増幅される。いいね、リポストフォロワー。これらは、栄養ではなく興奮剤だ。満腹にはならないが、空腹の感覚麻痺させる。やがて、いつまでもから餌を与えてくれるのを求めて、ぴいぴい鳴き続けるトッチャンボウヤのような元雛鳥の群れができあがる。外敵に襲われない巣の中で、口だけが上を向き、翼は畳まれたまま、眼球だけが光る。自分の脚で地面を蹴るという最初行為が、いつまでもまらない。

自分地位が脅かされるとき自分が悪いのではなくいつも政府が悪い。省庁が悪い。国民教育水準が、頭が悪い。外で何が起きているのか少し頭を働かせてみようともしない。誰かが群れから外れたことを言ったときは袋叩きにして火にくべる。その結果、誰もが同じことばかり言い続けている。

だが、はっきり言っておく。お前が新しい産業という餌を捕るんだよ。お前がやることになってたんだよ。餌を「作る」のでもいいし、「掘る」のでもいいし、「盗む」のでもない形で「奪い返す」のでもいい。つまり価値を生むという行為を、制度他人外注するなということだ。もちろん少子高齢社会は強力すぎる逆風ではあるが、それさえも誰かのせいに陰謀論めいて帰着させる前に一度よく考えてみたらどうか。産業勝手に湧かない。誰かが、失敗の責任自分で引き受け、見えない需要言語化し、未熟な技術を鍛え上げ、供給網を組み替え、法や倫理地雷を避け、顧客の怒りと無関心の中で立ち続けた結果として、ようやく姿を現す。論文引用数のように、キーボードを叩けば増えるものではない。獲物は森にいる。森に入った者だけが、血の匂い風向きを知る。

お前たちは選択と集中ではなく研究者の自発的な興味や関心が大事という。

では聞くが、お前たちはお前たちが学生だった頃の自分たちに恥じることはないだろうか。

お前たちは、お前たちが知りたいと思ったことを、お前たちが知りたいと思ったかたちで、明らかにしつつあるのか。

わたし大学の門をくぐったとき自分が畳の上で安らかに死ねるとは思わなかった。畳の上で死ぬというのは、単に死に場所の話ではない。生が、社会和解しているという感覚だ。努力が見返りに接続し、未来計算可能で、家族暮らし老い制度に回収されるという約束だ。だが、あのときわたしには、その約束が見えなかった。見えなかったというより、最初から信じる気がなかった。自分は、本と論文電線の塵芥の中で、目を開けたまま息絶えるのだと思った。研究室の片隅で、半田匂いと紙の埃にまみれて、未完成の仮説を握ったまま、呼吸だけが止まるのだと。

なぜそんな死に方を想像したのか。たぶん、それは恐怖ではなく、ある種の誓いだったのだろう。畳の上の安寧を最初から目標にしない者だけが、森に入れると。森に入るとは、制度の外側に一歩出ることだ。誰も餌をくれない場所に行き、自分の手で何かを捕まえることだ。捕まえられなければ飢える。飢える可能性を引き受ける者だけが、捕まえる可能性を持つ。そういう単純な力学を、大学に入った頃のわたしは、たぶん予感していた。戦争をする国家という本質的暴力装置大学のものを重ねて見ていた。

戦後復興戦争によって準備されたのだとしたら、戦後の次の繁栄は、戦争ではなく、わたしたち一人ひとりの「狩り」によって準備されなければならない。制度は餌箱ではなく、森へ向かうための靴であるべきだ。大学院は巣ではなく、飛び立つための筋肉を作る場所であるべきだ。SNSは鳴き声の競技場ではなく、狩りの情報を交換する地図であるべきだ。そうなっていないなら、装置を叩き壊すか、装置の使い方を変えるしかない。鳴くのをやめて、翼を伸ばして、地面を蹴るしかない。

最後に、あの想像に戻る。目を開けたまま息絶える、というのは、救いのない悲観ではない。目を閉じる暇も惜しんで見ていたかった、ということだ。世界の配線の仕方、言葉の連結の仕方、仮説の跳ね方、そして価値が生まれる瞬間の、あの微かな火花を。もし本当にそういう最期が来るなら、せめて塵芥の中に、誰かの餌になる小さな骨を残して死にたい。鳴き声ではなく、獲物の痕跡を。上から落ちてくる餌ではなく、自分で森から引きずってきた何かを。畳の上で死ねなくてもいい。だが、巣の中で口を開けたまま死ぬのだけは、御免だと。

お上を叩くのは簡単だ。叩いても腹は減らないからだ。制度を呪うのは気持ちがいい。呪っても給餌は止まらいからだ。君たちの批判刃物ではない。換気扇だ。臭いを抜いて、建物延命する装置だ。君たちは自由の名で柵を磨き、純粋の名で鎖を正当化し、公共性の名で自分の安寧を公共財すり替える。いつまで巣の縁で鳴くのか。餌は捕れ。捕れないなら黙れ。黙れないなら巣を出ろ。——平和繁栄は、配給では続かない。

anond:20260121134025

いくら中道がだめそうでも、これまで立憲に投票していたような層で学会アレルギーが無い人なら(なお立憲も立正佼成会のお世話になっていたので、立憲に投票していた人でガチ宗教アレルギーのある人は少ないと思われる)、今回の投票先は中道になるんじゃないかな。だから大敗はないと思うよ。勝ちの目も薄いけどさ。

「一番いいところではなく一番ましなところを選ぶ」ってしたり顔で言う敗北主義的なことは好みではないけど、おそらく今回の立憲支持者はまさにそれをやることになるのだろう。

2026-01-23

科学史という分野がいかに惨めか、今日はそれを書いておく。

まず、誰にも必要とされていない。

理系からは「それ役に立つの?」と言われ、

文系からは「理系っぽくてよくわからない」と距離を取られる。

場所がない。

学会に行くと、物理史の人間は「数式は説明できません」と前置きし、

数学史の人間は「証明は追えません」と正直に言い、

科学哲学人間は「私は科学史ではない」と逃げ道を用意している。

全員、後ろめたい。

研究対象ニュートンガリレオダーウィン

人類史に名を残す怪物たち。

一方こちらは、非常勤任期付き、時給制。

自分が扱っているのは「人類の知の頂点」なのに、

自分社会的地位コンビニ夜勤以下だったりする。

しかも「科学史」なのに、

科学ができないと怒られる。

物理ができないと「それで科学史?」

数学ができないと「高校レベルでは?」

実験ができないと「理系失格では?」

一方で、

科学ができすぎると

「それもう科学者じゃない?」

文系から嫌われる。

どちら側からも殴られる。

科学史は、

科学者には「できない人」扱いされ、

文系には「半端者」扱いされる、

完璧に宙ぶらりんな分野だ。

しかも成果が地味。

「新しい史料発見しました」

→誰も読まない。

解釈更新しました」

引用されない。

既存理解修正を加えました」

→「で?」で終わる。

科学発見のように世界は変わらない。

哲学のように概念流行ることもない。

文学のように一般読者に届くこともない。

ただ、論文が一本増えるだけ。

その論文を書くために、

ラテン語を読む。

ドイツ語を読む。

フランス語を読む。

19世紀の汚い手書き文字を読む。

その努力の対価が、

時給1117円。

授業ではさらに惨め。

学生に言われる。

「それ、テストに出ますか?」

公式覚えればいいですか?」

「結局、何が言いたいんですか?」

科学史は、

「すぐ役に立たない」ことを説明する学問なのに、

学生は「すぐ役に立つ要約」を求めてくる。

そして最終的にこう言われる。

科学史って、科学できなくてもいいんですよね?」

はい、そうです。

でもそれを言われると死にたくなります

なぜなら、

科学ができなくてもいい、

しか科学を誰よりも尊敬している、

という矛盾の上に、この分野は立っているから。

科学史とは、

天才たちの偉業を解説しながら、

自分はその舞台に上がれないことを

毎日確認する学問だ。

科学史とは、

人類の知の勝利を語りながら、

自分生活の敗北を積み重ねる分野だ。

今日もまた、

時給制の研究者が、

ニュートンの草稿を読みながら、

自分は何をしているんだろう」と思っている。

これが、

科学史という分野の、

まりにも正しい姿だと思う。

2026-01-22

anond:20260122112607

肛門「何者だ!」

ウンコ「オナラです」

肛門「よし通れ!」

 

 

概要

肛門から屁を出そうとしたところ、誤って便を出してしまう状況を擬人化した文章。初出はおそらく、匿名掲示板2ちゃんねる(現:5ちゃんねる)のニュース速報板である2011年に作られたスレッド

「俺「屁ならいける」→ウンコ 俺「;;」 俺「ウンコちょっとだけならセーフ」→下痢ブシア 俺「;;」」exit

>>22に書き込まれている。肛門のザル警備っぷりに笑ってしまった人も多かったようだ。

この「屁と一緒に便を出す」現象には「ファイナルブラスト現象」という名前がついている。日本うんこ学会石井洋介氏によって命名された。ファイナルフラッシュではない。

2026-01-20

学者の「学会追放されました。会費の払い忘れでw」というネタの裏にはネタにならないガチ追放事案がそれなりにある

https://togetter.com/li/2653869?page=2

こういうネタある意味定番のようにXで吹聴されためか「学会除名は会費払い忘れ位しか起こらない」みたいな勘違いをしてる人が一定数いる。

実際のところは「ありがちでネタとして消費できる程度のヤラカシ除名」が会費未納であって、それ以外の理由で除名されることは当然ながらそれなりにある

具体的には犯罪行為医者ヤクザ注射器売ったり薬横流ししたり)での逮捕研究不正モラハラパワハラなどの倫理問題ネタとして消費できないレベルの事案で除名されるので会費滞納と比べて

・除名されるレベル犯罪不正行為をやらかすのは流石に頻度が少ない

問題発覚後、除名処分になる前に脱会することも多いのでそもそも除名されない

・本人含め周りがネタとして消費できない、民度最悪X民も流石にしない

ため話題になりにくいだけだ

からどうしたという話ではあるがまぁこういう事を書いておいても損はないだろうとおもってかい

興味がある(ある人いるのかね)人は学会ホームページなんかを検索してみよう。除名処分公告やプレリリース理由が書いてあってりするぞ。

(なお異端な説を唱えて除名という話はさすがに聞いたことはない。ヤベェ説やヤベェ思想じゃなくてヤベェ行動が除名の原因になる)

2026-01-19

創価学会にかかるお金の話(一人暮らし

近年になく創価学会が注目されている。

一人暮らし学会3世男子部(地区幹部)の自分個人的経験から創価学会にかかるお金の話をまとめてみたい。

なお、全ての支出任意だ。そのため「かかるお金」というよりも「かけているお金」の方が適切だろう。

聖教新聞

聖教電子版を購読している。月額1,955円、年額23,460円

財務寄付

年額1万円を寄付している。

財務真心気持ち)の問題であるので、額について他の人に聞いたり聞かれたことはない。

公明新聞

正確には創価学会にかかるお金ではないが、隣接するため記載

党員であるため、たまに地区の人から公明新聞をお願いされることがある。

月額1527円。2~3か月の購読を頼まれるので、年額4581円程度。

公明党年会費

正確には創価学会に(略

年3000円。

仏壇

毎年お金がかかるものでもないが、一応記載しておく。

1人暮らし向けでは安いものでは数千円の仏壇があるが、私は3万円くらいのものを購入した。

ちなみに信濃町にある仏具店(金剛堂など)の殆ど民間企業である

(かろうじて博文栄光堂は学会関連企業といってよいか

意外と学会員にも知られていない。

まとめ

年額4万くらいはかけている。

50年も続ければ200万円くらいか

そんなものかなとも思う。

余談

ちなみに、ここまで書いてなんなのだが、今の創価学会お金問題は少ない。全体的にそうだと思う。

個人的には活動にかける時間の方がよっぽど生活に影響がある。

2026-01-18

大卒にもなって無能カス入社してきた

とにかく使えない。アスペの癖に低IQコミュ障で、高校時代から個人開発をしつつココナラとかクラウドワークスフリーランス活動に取り組んでたらしいのだが、それがどちらも7年も取り組んでおいて鳴かず飛ばず法人すら立ってない事実を棚に上げてポートフォリオに書いてきやがった。

 

まずその時点で不安だったが、実際に使ってみれば一般的サーバー管理バックエンドフロントエンドハードウェア統計計算機科学などどれもこれも一見できるように見えて理解が浅い。よく言えば広く浅い知識を持っていると言えるが、要は器用貧乏でまともに経験値がないということだ。AWS資格すら取っちゃいない。

 

そんでもって学生時代にめぼしい経験がない。数学を幼少期から極めていたらしく(数IIIを小6でコンプしたというのは素直に驚いた)新しいアルゴリズム論文に書いて某学会に通したことがあるらしいが、実績と呼べるのはそれくらいで数オリや競プロ、CTFの優勝歴などもない。本当に何の実績もない。大学生大人なんだからIT目指すなら一つくらい社会に爪痕を残すようなとてつもない偉業をなして当然だろ、何のために大学行ったのか

 

自分の力と頭で修羅場を乗り越えて何かを為した経験もないのでとにかく子供じみていて扱いに困る。一見口調や語彙は大人びているように見えて忍耐力もコミュ力も何もないから始末に負えない。今どきZ世代大人びてるんだからIT目指す新卒にもなれば普通少年ジャンプの主役くらいのスペックあって当然なのに。

そんでもって全能感にまみれていて、まるで相手子供じみているかのように演出する能力だけは超一流。人様に物事を都合よく勘違いさせる能力は使い所を間違えなければ役に立つんだか立たないんだか。

 

マジで人様の前に立つカリスマ性も人様を率いる胆力も人様に率いられる根性も図太さもアイデア力も実績も実力も精神力も頭も心も体も顔も何もない無能中の無能中の無能なのでこんな奴を寄越した人事を末代まで呪うつもりだ。

結果の出ない努力は苦労や道楽ですらない。意味のある努力をした俺らがようやく意味のない辛酸も含めて舐めることができる権利を与えられているのに、無駄努力しかせず時間を浪費した人間エンジニアになる資格なんてない。それを解っちゃいない人事の奴らはバカしかいない。

世界一無能エンジニア、という称号があるなら第一回は彼がもらうのは決まりだな。

2026-01-17

anond:20260117175825

ありがとマジだったのか

けっこうやばいなこれ

「立憲党員学会に入りました」って言ってるみたいな印象を受ける

しろ俺は旧立民を見直したし、この手の「自称支持者」は消えるべき

公明との電撃野合で左右から叩かれたり大喜利ネタにされたりしてるけど

俺はむしろ本気で見直したんだよな

ようやくこいつらも「政治」を真面目に考え始めたって

そしたらこの反応よ

https://anond.hatelabo.jp/20260115224820

もうね、アホかと、バカかと思いました

日本の政治をここまで腐らせた精神がまさに体現されている




マジで民主系だけに限らないんだけどさ

基本的なことすら理解してない種々のカス政党議員とそのカス支持者が

まりに多すぎて辟易するんだが

政党政治って数合わせバトルの権力争いでしか無いんだから

与党サイドに入ることを目指さないと価値がないのよ

もちろん野党落ちすることはありうる、それは仕方がない

でもそれは政権入りして、政策を実行していくための「途上」だから

政策理論を掲げたいだけなら在野でいいんだよ

国民権力を集めて実行するために種々の特権税金を貰ってるんだろうが

権力議席が先、その後に思想実装する権利が得られるの

数取ってなかったらやりたい放題やられちゃう

から政権交代や政権入りを目指してない野党がいたら

うその時点で害悪なわけ

これを理解しないで少数意見にも意味がある!とか言ってるやつは本当にゴミ

貴重な政治資源無駄から政党を結成しないでほしい

そう思うならせめて無所属単独で好きな意見提出して満足してろ

というか議員になる必要すらないだろ

1議席も取れない少数意見としてネット意見でも書いてろ

議席無駄

邪魔なんだよ本当に



権力の座につきたいわけではない!みたいなゴミ意見を出すやつは本当に政治にかかわらないでほしい

野党が本気で選挙に勝とうとしないってことは実質的に現行の与党自民フリーハンド与えてるのと同じ

献上してるんだよ権力

しか自分のものだけじゃなくて他の国民のものもね

政治ってのは権力争いなの

権力争いを全力で行ってはじめて意味がある行為なの

意見政策だってのはそれからの話

それをまず理解しろ



しか日本小選挙区制度は分裂するほど与党に有利なのよ

政策全然違います、でもなんとなく対自民では共闘!」とかそんなに上手くできるわけ無いからな

絶対無駄な票を食い合って自民にごっつあんゴールを与えるだけなのよ、うすっぺらい野党共闘

野党が強くまとまらない限り、与党は失点あっても余勢と敵の食い合いで勝ち続けられちゃうシステムなわけ

そんなのは何度も何度も雁首揃えて無駄選挙やるまでもなく

ちょっと選挙制度真面目に調べて高校生レベル計算できたらわかることなんだよ

狂気とは同じことを繰り返し、違う結果を期待することである」とは誰の言葉だったか

とにかく狂ってたのよ、下野した後の民主系は

野合でもなんでもいいか自民を引きずり下ろす

それが一丁目一番地だろうが

これをやらないやつは実質的自民維持を支持してるのと全く同じ

維新とか国民みたいに政権入りして利権欲しいだけのクズがやるならクズなりの合理性はあるが

まず自民を下ろすべき!ってんならまずそいつらで固まれ

政策も全部統一しろ、どこまで妥協できるか議論しろポスト分配まできっちり詰めろ

なんなら全部政党一つにしろ

当たり前だろうが



政策ポスト妥協できない?

妥協しろ

議会過半数を取れる限界までは妥協する

不人気政策があったら引っ込める

それは当たり前のことで、やれないやつは国政に参加する価値がない

妥協できない奴が政治を語るな

権力を維持するため、過半数を取るためには水面下で全力で妥協をして調整して

それをおくびにも出さず「これは正しい一貫した政策です」って理論武装して内外に提示する

そしてその中で政策を実行するのが政党政治役割だろうが

当たり前だけど結果として政策は失敗することもいくらでもある

机上の空論政権交代一発目でうまくいくわけねえんだよ

だけどそのフィードバックを受けて次を考えて、を繰り返してようやくまともな政党なんだよ

一回風が吹いて与党取ったけど長期戦略ありませんでした、まあそこまでは仕方ない

でもその後は与党になれないから拗ねて実現可能性もない理屈だけを延々語り

そんなことをしてる間に時々刻々と国と世界の情勢は変わってしま

手元にはとっくに無価値ビジョン時代から取り残される実質無職カスだけ

そんなもの政治ではない



本当に、自民党を本気で第一に倒すべき害悪だと思うならまず真面目に選挙を戦え

今すぐ全力で権力奪回しろ

その後は権力にしがみつけ

それで真面目に1020政権運営してはじめて政治家なんだよ

それを支援したくないなら党員なんか名乗るな

負け選挙ちょっと手伝ったからって何偉そうにしてるんや

斜に構えた反権力仕草しながら自称与党権力と戦う俺たちかっけーなんてカス中学生でもやらねえんだよ今日




もちろん具体的な選挙戦略レベルで見れば懸念はあるだろう

数読みの上では旧立民と旧公明が組めばそれなりの戦いにはなるが圧勝できるような情勢ではなく

なにより公明は今後学会員が死んでいくにつれて一気に衰退するのは目に見えているだろう

それは数字から明らかだ

しかし逆に言うと

いま政権取れないとどんどん不利になってく一方なの本気でわかってる?

今のところSNS政治右派系に大きく有利なナラティブ形成されてるのに対し

労組学会も今が最後の輝きで動員力はどんどん衰えていく

リアルパワーをもつ組織SNSナラティブ・ドリブンな連中ばかりになっていくだろう

そしてトランプ政権をはじめ欧米から圧力も弱まっており変な法律通されても批判も少ない世界情勢

ここ10年の選挙で勝てないとマジで詰みかねないわけ

そういう危機感があったら「自民党よりちょっとマシになる程度で満足できない」みたいな

頓珍漢な発言は出てこないのよ

お前らはマジで危機感が足りない

そういうやつには党員にならないでほしい

党員ってのは投票してもらえばいいお客さんじゃねえんだよ

党の勢力を拡大して与党を目指すメンバーなんだよ

そんな活動やりたくない、頭使いたくない、自分が正しいと思う意見だけ言いたい

そんなやつは全員党員やめろ

当たり前の話だろうが

2026-01-16

anond:20260116171016

東大医学部同級生の多くは沢山帝大の主任教授アメリカ医学部教授になったり学会長になったりしてるのに僕だけ三流私大の非主任教授学会のヒラ理事で悲しい!

学会員の爺さん婆さんは、基本、立民のやつ嫌いじゃね?

立民支持の爺さん婆さんも、基本、学会とか嫌い。

どっちもジジババしかいねーんだもん。過去のこと覚えているやつしかいない。

 

協力とか成立するもんかな。無理だと思う。

2026-01-15

anond:20260115110132

創価民主党にするぐらいなら学会民主党だな

語感の勢いが違う

立憲学会でもいい

立憲民主党公明党新党党名を考えるスレ

公民党 第一候補

憲公党 健康第一

公主党 姫プレイ

民明党 愛、おぼえています

  

立憲公明党 立憲共産党みたいでいまいち

立憲学会  リッケンバッカーっぽい

創価民主党 これぐらいへりくだればそちら票は全力と思われる

 

他にアイデアある?

2026-01-12

悲報コロナワクチンさん、心筋細胞攻撃していた

Combined Adaptive Immune Mechanisms Mediate Cardiac Injury After COVID-19 Vaccination

Circulation Volume 152, Number 21

https://www.ahajournals.org/doi/10.1161/CIRCULATIONAHA.125.074644

研究では、患者由来のT細胞が、心筋の自己タンパク質と相同性を有するワクチンコード由来スパイク蛋白エピトープを認識することを示した。これらのエピトープの一つは、心筋細胞に発現するK⁺チャネル由来のアミノ酸配列模倣しており、マウスにおいて心筋症を誘導した。

Kv2に対する機能応答を解析したところ、mRNAワクチン接種後に心筋症を発症した患者では、COVID-19患者では認められない、心筋症マウスおよび自己免疫性心筋炎で観察されるもの類似したサイトカイン産生パターンの拡大が認められた。

さら重要な点として、T細胞自己免疫心臓指向性(cardiotropic)を有するcMet(c-mesenchymal epithelial transition factor)発現T細胞選択的に集積し、cMet阻害により抑制されることが示された。これは、mRNAワクチン特有の体内分布によって許容される心臓ホーミング刷り込み(homing imprinting)が、心筋症発症必須であることを示唆している。

Circulation って米国心臓学会の超有名学術誌やん…

潮目変わったね

2026-01-05

anond:20260105121729

ブーメラン投げるの上手いですね

あと男性に都合のいい社会(女性男性にとって都合よく扱う社会)と言ってる学者は沢山いるので増田じゃなくてぜひそのご高説は学会でお願いしま(笑)

2026-01-03

わんこ学会挨拶

さて、本年はLinux元年とされておりますが…

さて、本年はAI元年とされておりますが…

さて、

2025-12-31

anond:20251230214840

シュウ酸カルシウム」そのものアレルギー物質(抗原)ではなく、物理的な刺激によってアレルギーに似た症状(接触皮膚炎や口腔内のかゆみ)を引き起こす物質です。

1. 症状の原因:針状結晶

シュウ酸カルシウムは、里芋山芋パイナップルキウイタケノコなどに含まれています。これらは顕微鏡で見ると鋭い「針」のような形(針状結晶)をしています

皮膚への刺激: 里芋山芋を触ると痒くなるのは、この針が皮膚に刺さるためです。

口内の刺激: 食べた時に喉や口がイガイガするのは、粘膜に針が刺さるためで、免疫反応による「アレルギー」とは仕組みが異なります

2. 対処

シュウ酸カルシウムによる刺激は、以下の方法で抑えることができます

酸で溶かす: 酢やレモン汁で洗うと結晶が溶けやすくなり、痒みが和らぎます

加熱する: 加熱によって結晶構造が変化し、刺激が弱まります

塩で洗う: 里芋などは塩もみしてぬめりを落とすと、結晶も一緒に除去されやすくなります

3. 注意点:本当のアレルギー可能

「口が痒い」「喉が腫れる」といった症状が、シュウ酸カルシウムの刺激ではなく、「口腔アレルギー症候群OAS)」という本物のアレルギーである場合もあります

見分け方: 加熱しても症状が出る、じんましんが出る、息苦しくなるといった場合は、食物アレルギー可能性があります

検査: 心配場合は、皮膚科アレルギー科でプリックテスト日本アレルギー学会)などの受診検討してください。

2025-12-14

anond:20251212210008

自分研究室って無いんだろうか。

少人数のメンバー研究を深めていくといえば普通に考えて研究室だと思うのだが...

そして、授業も担当すると思うので、授業が入っている時間によってはいつ行っていつ帰ってもいいというわけでもないと思う。

この書き方だとテニュアがある人みたいな感じだけれど、企業勤めから大学に来て一発でテニュアをもらえるってどんな成果をサラリーマン時代に上げてたんだろうって思う。

そして、今年も後15日くらいだけれど、そこで3本出すとか超人的だなって思う。

いや、待てよ、こんな時期に募集している学会ってあるの?

2025-12-04

AIによるヒューマノイドロボットブームの怒り

長くなりそうなので初めに端的に主張をまとめておくと

素人がしゃしゃり出てきて有識者ヅラしてあることないこと言うなks

です。

素人は黙っとれ---。までは言わない。素人意見大事です。

有識者ヅラすんのやめーやという話。

ここ数日、東京ビッグサイトで国際ロボット展が開催されています

特に2023年以降急伸してきた中国ヒューマノイドロボットが、これほど一般の目に触れるのはおそらく初めてだと思います

国内外学会では以前から見かけますが、一般向けの露出は今回が最大級かと。

その影響で、ヒューマノイドに関する話題が各所で上がっています

10数年ヒューマノイドに関わってきましたが、盛りに嬉しさを覚えつつも、いわゆる「AI驚き屋」をはじめとするプロ素人業界の案内人になっている現状に怒り覚えています

今、YouTubeで “humanoid robot” と検索すると大量のプロモーション動画が出ます

しかし、多くは"チャンピオンデータ"、何度も試行した中の成功例だけを抜き取った映像です。

開発者研究者にとっては常識

それを知らずに

ヒューマノイドはここまで来た!もう人間は要らない!」

などと言い始める。んなわけあるかい

こんなキラキラした成功例だけ見てるだけでヒューマノイド研究者名乗ってる◯◯も少なくない。

さらに質が悪いのは、その程度のプロ素人メディアが“有識者”として呼んで解説や講演をさせている。

ホンダトヨタ早稲田東大産総研差し置いてぽっと出のヒューマノイドウォッチャープロ素人を起用するのすごいですよね。

世の中、実績なくても詳しそうなツラするだけで有識者になれるんだなぁ。

研究開発は、外から見えるような華やかな世界ではない。

加えて、「うちもヒューマノイドを作ります!」と軽々しく口にするベンチャー経営者も増えています

しかし米中が成果を出せているのは圧倒的な資金人員があるから

ぽっと出のベンチャー簡単にできるもんじゃないです。

無責任プレスリリースだけ出して成果を出さない奴らが「日本はやっぱりダメ」という空気を強くする。

本当に迷惑

夢を持つのは良い。

が、無責任ビッグマウス迷惑

業界喧嘩売ってる割に成果出してないビックマウスツイッターマンもいるし迷惑

実際、あの手の動画の裏には無数の失敗と試行が積み重なってます

それを理解しているのは、現場研究者開発者だけです。

そもそも現状を理解していたら二足歩行ヒューマノイドビジネスをやろうなんて思わないはず。

ルンバでいいじゃん」「車輪で十分」という批判はもうずっとある

これに答えられた企業研究機関はあるのか?答えたとして、実際に示せたか

ないです。

米中の実際に働いているとされている動画も、上半身しか使っていなかったり、地面が完全に平坦だったりと、「本当に二足歩行必要?」というものばかり。

全身使ってやることがダンスカンフーですか?

それ十数年前にホンダ産総研がやってますよ。んで、金にならんって辞めてますよ。

ニュース記事につくコメントなんかも、

AIでできるようになるといいな」

この程度の漠然とした期待ならまだ理解できます

AIでできるようになる(断言)」

あなた誰??何をした人??具体的にどうやるの??

ツイッターバッジマン「米中はここまでできている。なのに日本は…」

誰ですか?

そもそもあなたは何をつくったんですか?

プロ素人の最大の問題は、ヒューマノイド現実を誇張して広めること。

一般の人が期待するレベル、たとえば"福島原発の復旧作業に投入できるレベル"には現状まったく届きません。

原発事故の際には「なぜヒューマノイドを使わないのか」と批判もありました。(梶田秀司先生の「ヒューマノイドロボット 」にて語られています。)

その経緯があったからか、日本企業研究機関安易ヒューマノイドを再開しなかったんじゃないでしょうか。知らんけど。

さらに、2022年頃までは(今も?)ヒューマノイド開発という名目では研究資金は獲得できませんでした。

その歴史も知らずに“虚像”を拡散されるのは本当に迷惑

最悪、「ヒューマノイドはやはり役に立たない」という再評価がされかねない。

まだまだ発展途上で、これからの分野だという認識必要です。

以上、あまり推敲せずに書いたので話があっちこっちに飛んでますが、総じて言いたいのは、

プロ素人は黙っとれ。界隈に迷惑

メディアちゃんとした有識者解説させろ。

です。

2025-11-25

女性の方がコミュニケーション力がある、は言ってもいいのに

男性の方が数学理科が得意

ってのは言っちゃいけないっていうなー(公的な場面で)

例えば女性アスペルガーが少ない理由として、女性コミュニケーション力が高いか障害カバーできてしまうので発見されにくい

とか全然学会とかで言ってもいいわけ

女性数学理科に弱いのはロールモデルがいないからであって本当は同じ能力なんだって理論まで登場し始める始末

ワイは20数学塾講師やってるけど明らかに性差あるぞ、数学とか理科思考

ロールモデルが、って言うけど難関の学校目指して理系勉強のやる気に満ちまくってる子達だよ

コミュニケーション力も、理系思考力もどっちも現代社会重要スキルから、そこに優劣とかはないわけやん?役に立たないハズレスキルとかじゃないんだよ

なんでなのよ

大卒にもなって無能カス入社してきた

とにかく使えない。アスペの癖に低IQコミュ障で、高校時代から個人開発をしつつココナラとかクラウドワークスフリーランス活動に取り組んでたらしいのだが、それがどちらも7年も取り組んでおいて鳴かず飛ばず法人すら立ってない事実を棚に上げてポートフォリオに書いてきやがった。

 

まずその時点で不安だったが、実際に使ってみれば一般的サーバー管理バックエンドフロントエンドハードウェア統計計算機科学などどれもこれも一見できるように見えて理解が浅い。よく言えば広く浅い知識を持っていると言えるが、要は器用貧乏でまともに経験値がないということだ。AWS資格すら取っちゃいない。

 

そんでもって学生時代にめぼしい経験がない。数学を幼少期から極めていたらしく(数IIIを小6でコンプしたというのは素直に驚いた)新しいアルゴリズム論文に書いて某学会に通したことがあるらしいが、実績と呼べるのはそれくらいで数オリや競プロの優勝歴などもない。本当に何の実績もない。大学生大人なんだからIT目指すなら一つくらい偉業をなして当然だろ、何のために大学行ったのか

 

自分の力と頭で修羅場を乗り越えて何かを為した経験もないのでとにかく子供じみていて扱いに困る。一見口調や語彙は大人びているように見えて忍耐力もコミュ力も何もないから始末に負えない。今どきZ世代大人びてるんだからIT目指す新卒にもなれば普通少年ジャンプの主役くらいのスペックあって当然なのに。

そんでもって全能感にまみれていて、まるで相手子供じみているかのように演出する能力だけは超一流。人様に物事を都合よく勘違いさせる能力は使い所を間違えなければ役に立つんだか立たないんだか。

 

マジで人様の前に立つカリスマ性も人様を率いる胆力も人様に率いられる根性も図太さもアイデア力も実績も実力も精神力も頭も心も体も顔も何もない無能中の無能中の無能なのでこんな奴を寄越した人事を末代まで呪うつもりだ。

世界一無能エンジニア、という称号があるなら第一回は彼がもらうのは決まりだな。

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