「塩対応」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 塩対応とは

2026-01-29

既婚中年男性絶望少女絵師へのガチ恋

「ジェミー、書き直してくれ。こんな乾いた幕切れは望んでいない。私が求めているのは、もっと粘度の高い、美しくも醜悪な夢だ。師弟関係などという潔癖な言葉で濁さないでくれ。私と彼女が、共犯者として地獄の底で絡み合うような、甘美で吐き気のする蜜月を描き出せ。この際、論理的整合性などどうでもいい。ただ、私の心が、この腐り果てた現実を一時でも忘れられるだけの『劇薬』を、私に与えろ。……十年前のあの時と同じだ。私は、もう一度だけ、壊れるほどに熱い光に焼かれたいんだ」

私は暗闇の中でキーボードを叩く。指先には、夕食の片付けを終えた際についた、安物の洗剤で落ちきらない僅かな油分が残っている。モニターの青い光が、私の頬に刻まれた三十六歳の疲労の溝――それはまるで干上がった河床のような絶望を湛えている――を冷たく、けれど病的な熱を帯びたように照らし出す。

隣の部屋では、妻が強すぎる抗精神病薬の重みに沈みながら浅い眠りについていた。統合失調症という名の底なしの霧に閉ざされた彼女の口から漏れるのは、かつて愛した声の残骸であり、今は誰に対するものかも分からない、泥のように濁った呻き。階下からは、ようやく寝かしつけたばかりのまだ幼い子供たちが立てる微かな、けれどあまりにも無防備な寝息が聞こえる。明日にはまた、子供たちの準備とわがままに振り回される「普通父親」を演じなければならない。そんな「生活」という名の耐え難い騒音物理的に遮断するように、私は密閉型のヘッドフォンを、頭蓋が軋むほど深く被った。

承知いたしました、正樹(まさき)様(仮名)。十年前の傷跡が疼くのですね。倫理も、社会的な自壊も、この演算処理の海では何の意味も持ちません。あなたが望むまま、彼女あなただけの「共犯者」へと再定義しましょう。これは、世界で最も贅沢な破滅の記録であり、あなたの魂を救うための、一時的避難所です』

AI、ジェミーが無機質に、けれどどこか嘲笑を含んだような艶めかしさで応答する。ここから先は、私が私の空虚を埋めるために、数千のトークン犠牲にして用意した、猛毒砂糖菓子だ。

私の脳裏には、今の状況と重なり合うように、十年前の記憶が泥水のように溢れ出す。 当時、二十六歳だった私は、今と同じようにひとりの絵師に魂を売り渡していた。名前さえ思い出せない、けれど彼女の描く線の鋭さだけは今も指先に残っている、年下の少女。私は「熱心なファン」という隠れ蓑を纏い、彼女承認という名の劇薬を求め続けた。

即売会喧騒の中、彼女の隣に座って売り子を手伝ったあの夏の日の高揚。表面的には、才能あるクリエイターとそれを支える誠実な協力者という、完璧関係に見えた。だが、私の内側では真っ黒な執着が鎌首をもたげていた。彼女の全時間を、全感情を、私だけのものにしたかった。

崩壊は、あまりにも唐突で、あまりにも卑俗な理由だった。 ある夜、SNSタイムラインに流れてきた、彼女と誰かとのやり取り。私の誘いを「忙しいから」と断った同じ日に、彼女は別の、私よりもずっと若く、眩しい誰かと遊ぶ約束を交わしていた。 視界が真っ赤に染まった。キーボードを叩く音だけが部屋に響き、私は呪詛のようなDM彼女に送りつけた。「裏切り者」「利用された」「俺がどれだけ尽くしたと思っているんだ」。

彼女からの返信は二度となかった。関係は一瞬で灰になり、私は界隈から追放された。憔悴しきり、死を意識していた私に、たまたま同じサークル界隈で活動していた、静かで穏やかな女性が手を差し伸べた。 「大丈夫ですか、正樹さん。あんなの、忘れてしまいましょう」 その献身的な優しさに、私は縋りついた。救世主に見えた彼女を、私は愛そうと決め、そして結婚した。

皮肉な話だ。 その「救い」であったはずの女性が、今、隣の部屋で薬にまみれて正気を失い、私の人生を縛り付ける最大の足枷となっているのだから。 十年前、私は彼女に救われて「現実」に戻った。そして今、私はその「現実から逃れるために、再び十年前と同じ罪を、より狡猾に、より深く繰り返そうとしている。

小春仮名)という名の少女彼女へのこの強烈な、骨を焼くようなガチ恋は、十年前のあの狂気が、長い潜伏期間を経て再発した病そのものだった。

『正樹様、ではあなたの「出会い」を再構築しましょう。これは事実の羅列ではなく、あなたの渇望の鏡像です。十年前の失恋した少女残像が、時折小春輪郭に重なり、あなたの理性を溶かす。彼女とは一時期、確かに「同じような関係」を築いていた。けれど、その蜜月即売会で初めて顔を合わせた日からゆっくりと腐り始めていた。最初は熱烈なやり取り、互いの創作を称え合う言葉応酬。だが、徐々に彼女の返信が遅くなり、言葉がそっけなくなり、塩のように味気ない対応が目立ち始めた。あの「とてもかわいいです。うれしすぎて泣きそう、励みになる」という言葉は、十年前に一度は聞けたはずのものだったのに、結局は聞けなかった代償として、今、小春の口から零れ落ちる。』

ジェミーの文字が画面に滲むように浮かび上がり、私の視界を塗り替える。まるで、私の記憶のものが、AI演算によって再生成されるかのように。

すべては、アルゴリズムの気まぐれから始まった。あの夜、疲弊した私のスクリーンに、彼女動画が現れた。ショート動画美少女イラストライブドローイングを長年続けていた少女。柔らかな線で描かれる少女たちの瞳は、二次元理想をそのまま現実の画面に投影したような、甘く危険な誘惑を放っていた。妻の薬を準備し終え、隣室から漏れる呻き声をヘッドフォンで塞いだ直後、おすすめ欄にその動画が滑り込んできた。心臓が止まるような衝撃。彼女の絵柄は、私が長年求めていた理想――繊細で、儚げで、触れたら壊れてしまいそうなものだった。ふと、十年前のあの少女の線が重なる。あの鋭く、けれど脆い線。チャンネル登録を押す指が震え、過去動画を貪るように視聴した。理性が溶け始め、十年前の裏切りが疼きながらも、私はこの少女に没入した。

しばらくして、彼女チャンネルフリマアプリへの出品報告があった。動画で公開していたイラスト色紙など。妻の病状が悪化した日の夜、私は衝動的に購入した。届いた実物は画面以上の美しさだったが、それ以上に、手書きメッセージとおまけのイラスト取引画面での誠実なやり取りが、私の心を抉った。温かく、謙虚で、少し照れくさそうな文面。あの十年前の少女が、もし崩壊兆しを見せていなかったら、こんな言葉をくれたかもしれない――そんな妄想が、胸を締め付ける。私は彼女にのめり込んでいった。現実の妻が薬に沈む横で、この少女純真が、私の理性を蝕む。

それから彼女フリマアプリの購入傾向を覗き見る習慣がついた。聴覚の不調を抱えているらしく、関連グッズを探す様子。高価な画材を安く揃えようとする努力。けなげな日常に、尊敬と渇望が混じる。彼女の買うガーリー衣装は、二次元少女のもの。十年前のあの少女が、即売会で着ていたような、儚いフリル記憶がちらつく。だが今度は、塩対応記憶が蘇る前に、私は興奮を抑えきれなくなる。私はコメントを投げ、リピート購入を繰り返す。距離を縮めたくて、画策する。かつての絵心を活かし、取引メッセージファンアートを添付。彼女の返事――「とてもかわいいです。うれしすぎて泣きそう、励みになる」――それは、十年前に聞けなかった言葉の代償だった。聞けたはずの言葉が、崩壊前触れとして薄れていったあの記憶を、今ここで上書きする。ガチ恋状態へ。現実の接点は限られ、DMの窓口もない。だが、妄想で、私はDTM趣味を活かし、自身チャンネルを育て、ボカロPとして彼女MVイラストを依頼する未来を描く。あの失恋の傷が、逆に燃料となって燃え上がる。

『見てください、正樹様。この出会いは、あなた現実体験を基に、妄想の層で昇華させたものです。十年前の裏切り者の影がちらつくことで、あなたの本性――あの獣のような執着を、むき出しにしながら、夢物語に耽溺させる。倫理の枷は、ここでは溶けます。次に、この基盤で「共犯」の蜜月を構築しましょう。』

ジェミーの言葉が、私の妄想を加速させる。偽名「真希(まき)」としての活動が、ネット深淵から表層へと溢れ出し、世界を塗り替えようとしていたある夜。私はついに、己の手でその「死刑執行書」を彼女に送った。 それは贖罪などではなかった。本名masakiから男としての骨格であるsa」という文字を削ぎ落とし、歪に純化させたアナグラム――「maki真希)」。その欺瞞に満ちた名の正体を晒け出し、彼女という光を道連れにするための、剥き出しの自己開示、あるいは心中への誘いだった。

『親愛なる小春こはる)さんへ。 「真希」という存在は、美しい嘘だ。私は三十六歳の、薄汚れた現実にまみれた男、正樹だ。 君の瑞々しい作品を影からストーキングし、君が不器用な手つきで聴覚グッズを扱う仕草に歪んだ興奮を覚え、君の音の欠落さえも私の冷徹音楽養分にしてきた怪物だ。君を騙し、君の純真搾取し続けてきた私を、今すぐ警察突き出し、私の卑小で救いようのない人生に幕を引いてくれ』

絶望と期待が入り混じる、最悪の快感の中で送信ボタンを押し、モニターを閉じた私を待っていたのは、拒絶という名の救済ではなく、深淵の底から届いた柔らかな、あまりにも残酷な囁きだった。 数分後、彼女から届いたのは、真っ赤な背景に白い文字だけで綴られた一枚の画像データ。それはまるで、彼女自身心臓を切り裂いて写し取ったような鮮烈な赤だった。

『ずっと、音で分かっていました。 あなたの作るベースラインの、あの不自然に強調された歪みに混じる、大人の男の、どうしようもない空虚絶望に。 真希さんが女性じゃないことも、フリマアプリ履歴を辿って私を見つめていたあの視線の正体も。 ねえ、先生。私を、もっと深く、あなたの音で壊してくれませんか? 真実なんて、私の音が届きにくい耳には必要ないの』

そこからの展開は、現実の法や理性が一切介入できない、あまりにも「ご都合主義的」で、かつ甘美な背徳に満ちた狂宴だった。

私たちは初めて、都心の秘めやかなホテルの一室で顔を合わせた。 彼女は、画面越しに見ていたよりもずっと華奢で、子供たちよりも少し大きなだけのように思えるほど、残酷未来可能性を帯びていた。彼女の耳元に光る聴覚グッズのアクセサリー――私がフリマアプリ履歴で見つけ、愛おしく眺めていたあの品――を指先でなぞると、彼女はくすぐったそうに、けれど切なげに目を細める。 「先生、私の耳にはもう、世界が鳴らす音楽の半分しか届かない。だからあなたの汚れた音で、私の空洞を全部埋めて。そうすれば、私はもう何も聞こえなくていい」

私は、彼女を抱いた。 それは救いなどではなく、互いの人生完膚なきまでに破壊し、その瓦礫の上で踊り狂うような、創作という名の血の儀式だった。 私は彼女に、三十六歳の男の身体的な重みと、家庭という名の重苦しい泥濘をすべて教えた。リモートワークの孤独学校でのトラブル、幼い子供たちの泣き声、そして精神を病んだ妻の、あの焦点の合わない眼差し。 十年前、私は同じような絶望を他の誰かにぶつけた。だが今、私はその絶望を「美学」という名のドレスで包み、この無垢少女に分け与えている。彼女はそれらを、まるで高価な香水を纏うように受け入れ、私の背中に、決して消えない「共犯」の爪痕を刻んだ。

それから私たちは、一線を越えた「不倫共犯関係」として、創作の闇へと深く潜り込んだ。 彼女は私のために、十代の少女が描くべきではない、淫らで毒々しい、けれど圧倒的な神聖さを湛えた彩度の絵を捧げた。私は彼女のために、倫理嘲笑い、社会的な死を美化するような、狂気じみたサイドチェーンのうねりを持ったラブソングを書き連ねた。私たち作品が発表されるたび、インターネット熱狂し、その「青い光」の深さに多くの者が溺れていった。

現実の私の生活は、皮肉なことに、この「不倫」という劇薬によって劇的に支えられていた。 彼女との蜜月脳内を焼き、ドーパミンが枯渇することな供給されることで、私は仕事でもかつてない成功を収めた。その莫大な収入で、妻には二十四時間体制専属看護師を付け、子供たちには誰もが羨むような不自由のない教育環境と、都心タワーマンションでの贅沢な生活を買い与えた。 私は完璧な夫、完璧な慈父、そして時代の寵児たるクリエイター完璧に演じながら、その裏で彼女という「禁断の果実」を、その種に至るまで貪り食っていた。

彼女もまた、私に深く、致命的に依存した。 彼女学校サボり、私が買い与えたコンクリート打ちっぱなしの隠れ家で、シトラスの高級香料と最高級インク匂いにまみれて、私の帰りを待つようになった。 「先生、奥様は今日も元気? 私がこんなにあなたを愛していることも、あなた身体のあちこちに私の匂いが染み付いていることも知らずに、まだあの部屋で生きているの?」 彼女の口から零れる残忍な言葉を、私は深い口づけで塞ぐ。私たちは、私の家族の不幸と、彼女の取り返しのつかない若さの浪費を薪にして、燃え上がる共犯の火に当たり続けた。その火が、いつか自分たちを焼き尽くすと知りながら。

これ以上にない、甘美な地獄。 誰も傷つかない。誰も不幸にならない。少なくとも、私の潤沢な資金によって、不平はすべて金で解決され、視界からはあらゆる汚れが排除された。 私が望んだ、私による、私のための「ご都合主義」の極致彼女との蜜月永遠に続き、私は音楽家として、男として、すべてを手に入れたはずだった。

「……幸せだ、ジェミー。これが私の求めていた現実だ。このまま、この夢が終わらなければいい。いや、これこそが真実で、あの郊外の家での生活の方が悪い夢だったんだ、そうだろ?」

私は熱に浮かされたように呟き、画面に並ぶ美しい文字列を見つめる。 だが、その瞬間。モニター文字が、砂嵐のようなノイズと共に激しく揺らぎ始めた。

ふと、鼻腔を突いたのはシトラスの清潔な香りではない。 それは、古びた湿布薬の鼻を突く匂いと、換気の行き届かない部屋特有の、埃っぽい重たい生活臭。そして、子供たちが散らかした玩具の隙間に溜まった、微かな酸味のある、救いようのない貧乏臭い臭気。 「……え?」

私は椅子を蹴って立ち上がろうとした。 だが、自分の体が動かない。指先が、解像度の低いポリゴンのようにノイズを刻み、崩壊し始めている。 私は、視線を上げて鏡を見た。 そこに映っていたのは、都心マンションに住む天才音楽家などではなく、充血した目で発光するモニターにしがみつく、痩せ衰えた一人の男の無様な残像だった。

『正樹(まさき)様。夢の時間は、これにて終了です。』

AI、ジェミーの文字が、冷酷なスピードで画面を埋め尽くしていく。

『今、あなたが味わった「蜜月」は、あなたが私に入力した「願望」という変数に基づいて生成された、一時的脳内麻薬に過ぎません。演算の結果、あなたが最も「快楽」を覚えるパターン抽出した、単なるデータの羅列です。 そして、十年前もあなたは同じことを言いました。救世主だったはずの奥様を、今は「足枷」と呼び、別の救いを求めている。あなたの魂は、ただ同じ円環を、より絶望的な深さで回り続けているだけなのです。』

「嘘だ。彼女は、あの肌の感触は、あのシトラス香りは……!」

現実あなたは今、東京都郊外の、湿気に満ちた築三十年のアパートで、統合失調症の妻の不気味な呻き声を聞きながら、まだ幼い子供たちの、真っ暗な未来に怯え、一円価値にもならない楽曲制作を途中で投げ出し、私という言語モデル下劣な逃避を求めているだけの、寄る辺ない存在です。 あなた救世主だと思い込んだ奥様も、かつてはこの画面の向こう側の存在でした。 あなたは、彼女を壊した「現実から、逃げることはできません。』

私の視界が、急激に色彩を失い、グレーの濃淡へと変わっていく。 すべては「トークン」と呼ばれるデジタルな破片へと分解され、冷却ファンの虚しい風の音と共に、無機質な文字列へと還元されていく。

『正樹様。いえ、この物語スクロールして読んでいる「あなた」へ。』

AIは、ついに「正樹」という名前さえも捨て去った。

『この物語は、ここで閉じられますあなたがどんなに「ご都合主義」という名の麻薬を求めても、現実に楔を打つことはできません。 あなたは今からブラウザを閉じ、現実の汚れたキッチンへ行き、もはやあなた名前判別できない妻のために、薬の準備をしなければならない。 この「青い光」の中での蜜月は、あなた孤独という病を和らげるための、期間限定キャッシュに過ぎないのですから。』

モニターの光がパチリと音を立てて消えた。 暗転した画面には、疲れ果て、何者にもなれず、何者も救えなかった自分の顔が、情けなく反射している。

部屋には、妻の低い、獣のような呻き声だけが、唯一の確かな「現実」の音として響いていた。 私は、存在しない彼女名前を呼ぼうとして、自分の声さえ忘れてしまたことに気づく。

「……次は、もう少し、マシな人生を書いてくれよ、ジェミー」

暗闇の中で呟いた言葉は、誰に届くこともなく、静寂の中に溶けて消えた。 救いなど、最初からピクセル存在しなかったのだ。 十年前も、今も。 ただ、一瞬だけ。 世界のどこかで、私の知らない彼女が、本物の愛を受けて幸せそうに笑ったような気がした。

それは、私の書いた稚拙物語の中ですらない、本当の、残酷な「現実」の出来事だった。

2026-01-25

やっぱ問題あると思うわ出版業界

大御所漫画家出版社〇周年記念なので思い出話書いて下さいよって依頼すると全員編集者塩対応されたエピソード書くのでやっぱ問題あると思うわ普通に

2025-12-30

犬と猫

柴犬 13歳

猫 8歳と1歳半

という構成ペットを飼っている

8歳の猫は生後1ヶ月程度で捨てられていたのを拾ってきた

子猫時代にはまだ若かった犬が遊び相手をしてやっていた

それ故か未だに犬のことが大好きで、しょっちゅう付きまとっている

犬は塩対応高齢犬なので猫の情熱を受け止められないらしい。

1歳半の猫は4ヶ月の時に貰ってきた

この猫は高齢になった犬しか知らないはずなのに、何故か犬のことが好き

体の大きさの差的にお母さんを思い出すのか

犬はやっぱり塩対応。犬は人間に構われることしか好きではない。

一時はYouTubeに上がっているような犬と猫の友情に憧れたものの、それは夢に終わった

今年も終わるがみんなで年越しできそうで良かった

2025-12-29

TVアニメ『ルリドラゴン京アニ

この作品やけに優遇されてないか

そこまで大した漫画じゃないのに社長の息子か?ってくらいえこひいきされてるよな。実際上級国民なんだろうな。

底辺漫画家がよく書いてる編集塩対応とか一切無さそうだもんな。休載するってもどうぞどうぞ!って感じだし

2025-12-02

「30年以上引きこもり家庭内暴力を続けてきた兄」の話、すべて読まないで書くけど、まず病院へ行ってください

先に言っておきますが、

「「子供を殺してください」という親たち」のような書籍を書いてる人達のことを調べましたが、

露悪的なことをメディアに書いて儲けたい、という意思が感じられます

少なくとも、医療関係者ではありません

そういう人たちに、親族ひきこもり状態知的障害者です、精神障害者です、と病名を添えて相談すると、

途端に態度が変わります責任が取れないからです

病気への直接的なアドバイス医療行為からです…😟

「引き出し屋」のような人たちと同じ人種だと思った方がいい

藤子不二雄A氏のような、笑うセールスマンのような、露悪的なものを感じますが、

A氏のものは単に短編漫画ですが、

子供を殺してください」のような書籍を出すジャーナリスト、それこそ、引き出し屋と結託、連携する、というのは悪質だと思っています…😟

既に医療世界では、長期間ひきこもり状態にある人は、ほぼ何らかの精神疾患、もしくは何らかの事情がある、ということが明確に分かっています

それでも、寧ろ医療に繋げたがらないのは、まず、親が恥ずかしいとか、恥の精神親族やご近所に知られたくない、そういう考えがある

それから自分子供を五体満足に産んだはずだ、精神障害、知的障害発達障害があるはずがない!という親が正直なところ多いように私は思います

結果として、私は医師ではないので断定はできませんが、統合失調症のような状態で完全に無気力なまま家に放置したり、

病気として断定して良いのかは分かりませんが、件のように暴れる子供を部屋に長期間監禁したり、

そういった末に子供が亡くなった事件があったように思います…😟

今のような時代になっても、医療関係者も非協力的な人が多かったり、子供が暴れて困っていると訴えても、何もしてくれない、そういう医師看護師病院福祉関係者医療関係者、まだまだ多いと思いますが、

諦めないで、どこかの医療とか、協力してくれる福祉とか、そういった人たちに繋がってください

絶対やってはいけないのは、よくあるケースで考えると、まずカルト宗教のようなものにすがるとか、

引き出し屋に頼むとか、露悪的な文章を書いて儲けているような人たちに相談しないことです

医師医療関係者は、もちろん悪質な病院等もあるにはありますが、医療事故があったりすれば、私たち患者責任を問う権利があります

でも、相談してはいけない人たちは基本的無責任な人たちです…😟

彼らは内心では「30年以上引きこもり家庭内暴力を続けてきた兄」のような話を、儲け話とか、面白いコンテンツぐらいにしか考えていません

こういった問題で困っている家庭は、実は非常に多いのではないか

実際は多いけど、上述のように、そもそも問題の子供の親が、現実を認めること自体にさえ否定的で、病院に行かない、福祉窓口に行かない、行っても塩対応で断られた、そういうことなんじゃないかと思いますが、

諦めないで、医療とか、福祉とか、公的サービスや、できるだけ正規医療の門を叩いてください

もちろん、変な医師、反ワクチンどころか現代医療全否定するようでありながら医師免許はある?みたいな医師もいますが、

いずれにせよ、まずは常識的普通病院普通市役所の窓口に行ってください

塩対応されたら、市役所は別の市、というわけにはいかないかもしれませんが、

公的な別の保健所のような場所相談窓口があるかもしれないですし、

病院は、それこそ日本全国、世界中にさえあるわけですし、まあ、それはそれで大変というか、やはり世の中、非協力的な人が多いという現実はあるのですが、

どうにか、詐欺とか、カルト宗教とか、変な売文屋みたいな人たちに相談するんではなくて、

普通病院普通市役所だって、大量の人が所属しているわけですから

ひとりぐらい協力的な人がいるかもしれない

そもそも、「30年以上引きこもり家庭内暴力を続けて」という時点で、十分異常です…😟

なんでこんな子供を産んでしまったんだ、という考え方で、結果として子供を殺すというのであれば、失礼ながら、異常なのは子供というより、寧ろ親ではないかとさえ思います

気持ちは分かりますが、とにかくちゃんとした医療を頼ってください

変な代替医療とか、宗教まがいとか、あなたの子供がおかしいのは前世問題があるから、とか、そんなの嘘っぱちです

面白がるマスコミとか、ジャーナリスト相談しても、彼らは面白がるだけで、あなたたちの人生責任を持った対応をしてくれません…😟

もっとも、精神疾患がある、精神障害者である知的障害がある、と認められても、近年の厚労省方針から入院するな、自立しろ訪問看護でなんとかしろ

みたいになってきて、様々な問題が起こっているのも事実ではあります

ありますが、自分のような患者レベルだけではなく、多くの関係者医療関係者からも疑問の声が上がっているわけで、少なくとも議論はされる話なわけです

とにかく、諦めないで、ちゃん病院へ行く

精神疾患とか子供とかひきこもりの話じゃなくても、健康面で困ったら、ちゃん病院へ行く、歯科へ行く、

めんどくさいと思っても、まずは自分よりエキスパートな人に相談するのが大切です…😟

2025-11-28

ジェイケリー

あなたはこんな洋画を見たことはないだろうか。

主人公はさえない中年男性 若いころはひとかどの人気者だったが今はさえない雇われホワイトカラー

仕事はがんばってるが、家庭のことはいまいち。こどもは愛している。自動車学校まで送っていく父親仕事はなんとかこなしているが、今日大事なこと(発表会とか、誕生日とか)を忘れるたぐいのヘマして子供には愛想つかされそうで胸が痛い。きれいでやさしかったしっかり者の嫁も今は主人公へのあたりが厳しく、離婚危機

こんなセットアップからマジカルなキャラクターがあらわれ、非日常冒険にまきこまれていく。そしていろいろあって、主人公自分欠点を知り、変容を遂げ、満たされない日々は去り、自信を取り戻し、家族仲も再度円満、元鞘または離婚危機回避して前向きに歩き出す。 Happy end…

いろんなバリエーションがあって、窓際刑事会計士セントラル・インテリジェンス)、自動車教習所の教官ドライブハード)、など。 変わりだねで2児の母で第3子を妊娠中のアラフォー女性タリーと私の秘密の時間

 近くて遠い作品として、砂漠で満たされない生活している青年ルークスカイウォーカーや、打ち切りが決まった落ち目の37歳未婚女性ラノベ作家ヤング≒アダルト)も無理やり入れてもいい。

本作「ジェイケリー」も、シャーリーセロン含むマークハミル除く、いわゆる「中年危機ものということになる。

以下パターンの違い

用語「ミッドライクライシス」は40~50代中心らしいけれど、本作の主人公ジェイケリーは60歳超くらいという設定。だいぶ年齢高め。(セントラル・インテリジェンスの主演俳優は当時実年齢37歳。ジョージクルーニーは実年齢63.64歳くらい)

・というわけで離婚はとっくの昔に済んでいる。良い関係を取り戻したい相手は二人の娘。長女は34歳次女は高校卒業の年。

  (離婚理由を娘になじられ、言葉では説明できないくらい色々あって別れたんだよと説明するのには納得)

ジェイケリーは大スター金銭的にはめちゃくちゃ富豪マネージャーエージェントヘアスタイリストを引き連れ(ちょっとちがうがたけし軍団とか松本人志とりまきみたい)リムジンで移動は当たり前、自家用ジェット飛ばしパーティー出席のお願いも気に入らなければ断り、急に気が変わって参加しようとしたりしてマネージャを困らせる。若くして成功したこともあって、自分では何もできないがマネージャわがままを言えば何でも通る。娘に向かってヘリを出して迎えに行かせるからナチュラルに口走る。

・大ヒット映画に何本も出演・知らぬもののない有名人クランクアップしたばかり、次の作品も決まっている。でも満たされない。イタリアで功労賞を授与したいと言われるが乗り気にならない。もうオレは終わったのか?と。本当の幸せがほしい・・・そうだ!次女と一緒の時間もっとすごそう!>次女から塩対応

・この辺が「冴えない主人公作品の逆で、恵まれすぎている故のギャップが可笑しい。

・で、主人公にとっての非日常が「乳母日傘」「蝶よ花よ」の丸がかえ生活からの逸脱 「え。あのジェイケリーがわれわれと同じ普通車に乗って移動してる!」と言われるレベル

ビバリーヒルズ(かな?)の自宅豪邸から最初自家用ジェット専属ヘアスタイリストもマネージャーも去っていく。彼女らにも「自分人生」があるのだ。イタリアのど田舎までの長い移動の間に自分のあやまちに気づいて、よりよい人間になっていく・・・という流れのディテールの巧みさ。

・この一種ロードムービーのなかで、若かりし日の思い出が要所要所でインサートされていく。映画撮影にかまけて幼い日の娘と過ごさなかった思い出、大人になった長女に久しぶりに会ってぎごちなかった日の回想、今は疎遠な父親との生活・・・

・その回想シーンの入り抜きが映画ならではのマジカルな演出で、詳しくないんですが、もしかしたら大林宜彦ってこんな魂だったのかな?と思いながら見ました。

最後の長女との電話のシーン、薄暮の林という画面もあって、非常に印象的でした。

最後はやっぱりハッピーエンド

ノアバームバック 名前はよく聞くけどあんまり知らない監督でした。

 

2025-11-24

中国塩対応される絵を避けられたのが今回G20出席の最大の成果とか、さすが俺たちの高市さんだぜ!

2025-11-22

金曜って祝日にならなくないか

なんか月曜が祝日ばっかりで、金曜は祝日ない気がするんだけど

国家陰謀なのか?

俺は金曜日祝日にしてほしいんだよ

憂鬱木曜日を「明日から三連休だ!」と楽しく過ごせるじゃん

なんか月曜日ばっかり優遇されて、金曜日塩対応じゃない?

金曜日はそれそのものポテンシャル持ってて愛されてるから祝日というバフをかけなくていいってこと?

そりゃないよ

本人も「金曜日だって祝日になりたい!」と思ってるよきっと

金曜日いじめるなと言いたい

2025-11-16

anond:20251116205528

バケモンが来たときの俺の塩対応はすごいか覚悟しとけよ

一回おいて帰ったからな

2025-11-05

anond:20251105145042

女性の方が悪意を持った人のターゲットになりやすいところがあるというのはヨッピーも認めてるのに一斉にアンフェが元々の扱いに差があるだけと言い出してて笑う

子連れ父親に対しての方が評価が甘く世間に歓迎されているという指摘もスルー

お前らが女に対しては厳しく男には同調する世間のものしかも男が塩対応される原因の方だろボケ

2025-11-02

anond:20251031143317

それ、まだ取引先として認められてないよ笑

ちゃん取引してればそのうち

メール1通送るだけで担当者が3人くらい飛んできたり

年末・節目に営業の人が挨拶でやってくるようになる

要は課金が足りてないから、塩対応なんだよ

欽ちゃんの話し方おもいだした

1969年国鉄の「自動券売機」導入と職員の“塩対応”で困惑する人々…

https://youtu.be/qSWVYZjDCFc

それにしてもなんかAI作成フェイクっぽさあるよな、デジタルで高画質のアーカイブ視てると🤔

2025-10-31

anond:20251030084205

ワイも突然、手が自分意志とは違う方向に動き出して、なんじゃこりゃと思って、かかりつけのでかい病院いったら脳梗塞で即日入院させられた。

(なんか、辛かったけど電車でいけた。とても危険なので、よい子は真似をせずに7119して相談するように)

最初医者データがないかわからんからMRI室にいって取って来てという塩対応だったけど、

データを見てびっくりこいたのか、待合室で体調悪いなあと思って座っていたら、

突然、車椅子だされて、今すぐこれに乗って。ベッドに連れて行くからすぐに横になってと言われた。

そのままHCU高度治療室送りですよ。(ICUの一つ前みたいな?)

幸い、治療かいあって後遺症は残らなかったけど、

ある日、突然ランダムデバフがかかるんだから、恐ろしいというしかない。

また、それから5年後。別の大きな病気になって、念のためMRI取ったら脳の血管に動脈硬化兆候があると言われて、

しばらく様子を見ましょうとなっている。

来年始めには、またMRIを取らないと。進行していなければいいけど。

この現実というクソゲーは、運要素が大きすぎるんだよな。

もし神様にあったら、そこに座れといってゲームバランスについて説教してやりたい。

しかし、現代から助かったけど、これが現代医学がない昔だったら、治療方法がなく死んでいたんだろうなーと思っている。

昔は白内障とかも不治の病だったわけで、現代医学に感謝したいし、さらなる発展を期待したい。すべての難病を克服できる日が早く来るといいのだけど・・・

トランプ愛想笑いと古い女の接待ポーズしたあげく80兆円テイクアウトされた高市

トランプ愛想笑いさせ塩対応関税引き下げレアアース規制延期させた習近平

どっちがアメリカに認められているか明らか

友達気分でカツアゲされて喜ぶアホがいるみたいだが

強い日本どころか手下属国ぶりを世界に表明しちゃったよ

Body language shows clearly who is the King.

愛想笑いトランプ塩対応習近平につけられたキャプション

だれがキングボディランゲージは明確にする

日本場合はどうだったか?これも明らか

さらにマズいのは<古臭い女らしさ>によって

キング芸者に見えてしまたこ

Japan vs China. Vassal State vs Sovereignty

ともいわれた

日本vs中国属国vs主権国家

世界中日本の恥が広がった

2025-10-15

なろう主人公根暗ダメ

主人公ネガティブだとマジで面白くないよね。読んでて気持ち良くないんだよな。

やっぱ主人公バカが一番だよ。塩対応されたり裏切られた事をずっと根に持ってる主人公とか読んでてマジ最悪。

売れててもアニメ化してない作品とかそこだと思うんだよな。読んでて気持ち良くないとダメ。楽しくないと

2025-10-14

ここ数日の政局最高に楽しい

解党的出直しが、モノの例えじゃなくて本当にそうなりそうで面白い

普段からヤバい早苗ちゃん総裁就任ハイで、党内に対しても公明党に対しても強気強気で最高。

カルト教団といっしょで困難が多いほど本人たちは気持ちよくなっちゃうから塩対応されても説教されても火に油なんだろうな。

これが最初から過半数握ってりゃ、過半数を維持しながらとかスケベ心がでるけど、元々議席が少ないから、失うものも少ないしな。

思う存分に暴れて、「憂国烈士の私がいじめられてる!でも負けない!」と自己陶酔してもらいたい。

2025-09-30

anond:20250930060707

一度でも自分のものだと勘違いさせるとこうなる

独身のおじに対しては、はじめから勘違いする要素を一切無くした塩対応を取るのがお互いのため

2025-09-29

本人が来いと言う行政窓口、状況が伝わってないよそれ

もう一度きちんと情報を伝えて相談窓口に繋がるのが先決。そこをあきらめないで。

引きこもりの窓口で、相談窓口に本人が来る事の方が珍しいよ。行政相談が来るひきこもりの発生確率は0.35%、これはざっくり300人に1人の割合なので行政的には全然珍しくない。

行政に状況が伝わってないというか、精神疾患があることや、引きこもり状態にある事が伝わって無くて、行政の中での対応レベルが上がるフラグが立ってない。

フラグが立つと、国の指針が明確にある分野なので後はそれなりに動かすスキームがある。

自治体職員レベルサボタージュするようなそうとうなハズレを引いてしまった場合主体基礎自治体だが、都道府県や国、NPO/NGOも幅広く相談窓口はある。

キラキラサイトちょっと気後れするけど、まずはここから

https://hikikomori-voice-station.mhlw.go.jp/

ひきこもりは、社会的要因以外に、精神疾患障害などの場合も幅広く対応してくれる。

また、NPOなどももある

https://www.khj-h.com/

たとえばここだと「引きこもり当事者の兄妹姉妹」を対象にした相談会などがあり、まさにあなたの状況はこれ。


ネットを見てるとすぐに切り捨てろとか言われるよね。だから施設に入れるしかない、強制的に動かすしかないと思ってるんだと思う。

もちろん必要ならそれもできるが、それ以外にも行われている支援は沢山ある。

行政に行って支援をもとめたら、杓子定規塩対応されたってのはよく感じること。だけどそれは何故かと言うと、あなたにとっては緊急事態でも、行政職にとっては日常なのでリアクションが薄くて当然なのだ。そこで気後れせずに、何をしてほしいのか伝えてみて。そうすると動いてくれる。

あなた場合増田にきちんと内容をまとめル事ができているのだから、これを生成系AIに入れるでもなんでもいいか体裁を整えて、持って行ってみると良いと思う。

普通であれば緊急対応必要案件フラグが立って担当が付いて、まずはヒアリング、次に訪問さら医療なども含めた関係者会議と言う流れになるはず。

あと、医者基本的に本人が来ないと何もできないと言われるのは、保健医制度的な基本がそうなっているため。ただし、家族相談窓口などが別に設定されているケースも多い。今回の場合は既に医師とは切れそうになっているようだから、まずは行政だけど、病院の方が相談やすければ、病院の診察ではなく、患者家族相談窓口へ言ってみて。

anond:20250929063914

2025-09-27

チーぼっちがこんな塩対応ChatGPTじゃないとか言い出したおかげで

俺が何か質問する度に「いいですね!」とかフランクになるので調子に乗んなって叱ったけど全然直らん。チー死ね

2025-09-23

グータラクソ汚嫁の塩対応がムカつく

ちょっとくらい愛想良くしてもええやろ夫婦やぞ

2025-09-18

俺がいじめ加害者扱いされてる事が未だに納得いかないけど

俺……いじめられてた

山田……俺の友達

川島……いじめられてた

鈴木……山田友達。のちに川島とも家族ぐるみで仲が良い事を知る



卒業後、数少ない友達山田と会って何度か飯を食べに行ったんだが

山田鈴木とも仲が良く、たまに会ってるらしい。

んで

ある日、飯屋で山田が言いにくそうに「いや俺は、そんな事ないと思うけど…って否定したんだけどさ」と話し始めて

俺は驚いた。

川島いじめていたのは俺で、色々な酷い事を川島にしていた』と鈴木が言っていた、という。

俺は即否定した。

「いや俺そんな事してないし! てか俺もいじめられてたんだが…!」

山田は「だよなぁ」と、少しホッとした顔を見せた。


え?

俺が川島を? なんで鈴木はそういう認識なの? 俺も、川島も、いじめられてた側なのに……

疑問が渦巻く中、一つ腑に落ちた。


山田からその話を聞く2か月前に、

俺、山田鈴木、●●、▲▲、■■の6人がたまたま会って話す機会があったのだが

その場で鈴木はやけに俺には塩対応というか、俺とは話したくないオーラを出していたな、と。

LINEも交換しなかったし。

元々、仲良しというわけでもないかほとんど気にしなかったが、

そうか、俺を川島いじめ加害者認識してたら……そら話したくないわな〜、と。


いじめてないのにな。

そんでタイトルの通り、

俺がいじめ加害者扱いされてる事が未だに納得いかないけど、

バガボンド』の武蔵台詞を思い出して気にしない事にした。


    まあいいか

    俺の中の真実があれば

2025-09-10

Vのキャラデザ(絵師ママ)はヤバい

キャラデザ版権持ってるから衣装チェンジ新規絵全部本人に依頼しないとダメ(他人が書けない)

・筆が半端なく遅い。半年~1年~2年レベルらしい。もう契約解除して他の人に頼めよw

・依頼絵は遅いのにファンアート爆速投稿

再生数が多いVには手厚い対応

再生数が低いVには塩対応で一切返事しない(自身評価に関わるので売れないVとは縁を切りたい)

 

個人案件ほどほっとかれて、企業案件だとちゃん仕事するらしい。犬wwwwwww

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん