はてなキーワード: 日本中とは
AIをどうマネタイズするかって、結局はショート動画と広告だろ?
映画みたいな長尺はtransformerの仕組み上、計算量が爆発して無理っしょ?
初期の画像生成で指がいつもおかしかったみたいに、複雑な関係性が苦手で、動画が長尺になるほど関係性を保てなくなる。
1対1の深い文脈は不要で、相手を騙すための「もっともらしい声や反応」さえあればいい詐欺や、クリックを稼ぐための煽りコンテンツ、アダルトコンテンツやショート動画のように、ストーリーを必要とせず、脳の報酬系を直接刺激するだけのジャンルが1番AIが生きる。
これからもずっとそういう使われ方だと思うよ。
コールセンターの人員削減できるとか、翻訳や法務のコストを下げられるとか、そんな程度じゃねーの?
僕はむしろ拡散の原因を作ってしまった行員のことが心配なんですよ。いろいろいう人はいるかもしれないけど、まだ20代そこそこの「子供」ですよね。何かあってからでは遅いと思うのですよ。— あきサン/銀行員とM&A仲介のお仕事をこなす人 (@yak1977s52) April 30, 2026
やっていることの良い悪いは「悪い」なんだと思いますよ。会社として、スマホ持ち込みも「甘い」ですよね。
だからと言って、過大な制裁は不要だと思います。
医療従事者が同じミスをやっても、僕は同じように、「過大な制裁はすべきでない」と言いますね。— あきサン/銀行員とM&A仲介のお仕事をこなす人 (@yak1977s52) April 30, 2026
そこからは組織と顧客が決めればいいと思います。僕は子供の「意図的でないミス」については、かなり寛容です。少なくとも、SNSで日本中からたたかれるのは、過重なペナルティだと思うし、本人が自殺しかねないか、本気で心配してます。— あきサン/銀行員とM&A仲介のお仕事をこなす人 (@yak1977s52) April 30, 2026
憤りの話です。今更過去の話だと言われてもやっぱり許せないことがある。
本当になんで自分たちのせいじゃないのに、あんなに日本中からメディアから毎日罵られる世界で思春期や学生を生きてたんだろうって。
いま、その世代にあたるだろう人達が自己肯定感が低く、病気がおおいといわれてる。それでいつも思う。「多感な思春期を叩きまくったあなたたちメディアも原因の一つだよね?」って。
ネットで、twitterでバカッターとかゆとり笑とか、2chあそばれてたのは全然許せる。見なきゃいいし、そもそも個人の行いだから。
でもメディアは許せない。自分の都合では防げない、毎日目や耳に入る状態で罵られて、肩身狭くされて、個人が努力してもゆとりって世の中で罵られるようになって。
それって、多感な思春期にしていいこと?いい歳した大人が、小学生や小学生に上がりたての子供に対して。社会に出てからもあったよね。
一般家庭ってみんな度合いは違えど、機能不全家庭だったよね。きっと今もそうだけど、その状態に加えて何年間も連日メディアからのバッシングってどうなのかな?自己肯定感が育つかな?低くする理由にならないかな?
ゆとり教育そのものは、7歳くらいのころ4時間授業だったのが、土曜がなくなることにより5時間目や6時間目が追加された。同級生も私も午後には疲れて眠たがっていた。土曜も家にいることになったことは、親から「子供がいるせいで今までみたいに午前ゆっくりできない!」と面倒臭がられた。金土で分割してた学校の持ち帰り荷物が金曜全てに集中して、いつも小さい身体に大荷物だった。まあ施策自体もキツいとこあったけども、問題はそこじゃない。
あんなバッシングし続けてきたくせに、謝罪することもないメディアってなんなの?
自らの役職や会社がした行いが良かったか悪かったか、そんなことも振り返ることもない…。
アナウンサーもニュースもずっと嫌い、制作や会社の気風、そういう上から言われて仕事だからやってるっていっても。
そう言ったら、無罪で許されるの?
平気な顔でずっと罵り続けた職種は、コメンテーターより悪質だとおもってるんだ。
たまに擁護や同情する記事もあったけど、それって全部ネットの記事とか小さい派閥だった。まあ当時のメディアって総理おろしとかもやってたけど…。
そういうのも含めて、ほんと無責任で無責任でずっと許せない。ずっと嫌い。
当時の子どもたちをバッシングして、自己肯定感を奪ってお金もらって、無責任で。
最近の「自己肯定感の低い平成初期勢の病気率」みたいな特集見かけるたびに「お前も加担してただろ」って言いたくて仕方なかった。沸々と湧き上がる。あのころと同じ人が制作に関わってるとは言えないのにね。上の人なんて、もうとっくにしんでるかもしれないよ。
平成リバイバルどうのと見るたびに、世間から絵描いて漫画よんでたら犯罪者予備軍扱いだったり迫害だった時代のこととかも、思い出してほしい。あんな風に「ゆとり世代は愚か、バカ、あきれちゃう」ってずっと言ってたよね。
学校みたいな個人間なら「いじめたやつがわるい、地域環境が悪かった」で折り合いつくんだけど、メディアは違う。メディアは情報操作のできる世間で組織だよ。
人から自己肯定感を奪える十分な環境であったと自覚してるんだろうか、関与してた彼らは。憤りを感じる。きっと罪を自覚してほしいんだと思う。そんな日来ないのにね。
肯定感で苦しんでるゆとり世代が多いのは、親のせいだけじゃない。メディアも原因のひとつでしょって思ってるんだ。
この日記を書いたのは、誰かに叫びを知ってほしかったから。恨みが届いて罪の意識が芽生えたらいいのに向こうに芽生えることはないだろうから、せめて聞いてほしかった。それだけ
もちろん戦争反対だろうし、実際に「オレたち右翼も当然戦争には反対だ」という意見は、左翼を批判する中でよく見られた主張だよね。
それはさておき、「日本中でC国人が戦争反対、改憲反対連呼してるけど」というトラバを発端にした流れの中だったので、少なくとも「戦争反対!中国人謝れとか叫んでた人」の戦争反対の部分が右翼を指しているとは思いませんでした。(それでも中国人謝れの部分との整合性が取れずに混乱したけど)