はてなキーワード: 指揮者とは
元マスじゃないけどブコメで良い歌教えてもらってちょっと良かった。
老人ホームでお年寄りたちがみんな歌うやつよかった。おじいちゃんずギターが泣ける。
https://www.youtube.com/watch?v=zZGF3vRDyIE(スペイン語)
ソビエト映画で駅の中を歩きながら歌うやつよかった。途中でおねえさんに注意されるのが良い。(ロシア語)
https://youtu.be/PyVfdz-aF1k?si=8SPyjkCXYsRC__bk&t=4440
https://www.youtube.com/watch?v=loJ1WzC_Rog
1. ヘルベルト・ブロムシュテット (Herbert Blomstedt)
「現役最高齢の至宝」
98歳(1927年生)にして今なお現役で、世界中の名門オケから熱望される生ける伝説です。宗教的とも言えるほど誠実で純粋な解釈は、聴衆に深い感動を与え続けています。
2. リッカルド・ムーティ (Riccardo Muti)
シカゴ交響楽団の音楽監督を経て、現在はウィーン・フィルなどとの深い絆で知られます。厳格な楽譜への忠実さと、イタリア人らしい情熱を併せ持つ、現代指揮界の顔の一人です。
3. リッカルド・シャイー (Riccardo Chailly)
ルツェルン祝祭管弦楽団やスカラ座のトップを務め、緻密なスコアリーディングとモダンな響きを作り出す名手です。ドイツ音楽からイタリア・オペラまで、その守備範囲の広さと完成度は圧倒的です。
4. サー・サイモン・ラトル (Sir Simon Rattle)
ベルリン・フィルの常任指揮者を務めた後、現在はバイエルン放送交響楽団の首席指揮者。伝統を重んじつつも、現代曲や古楽のアプローチを積極的に取り入れる柔軟性が持ち味です。
5. ダニエル・バレンボイム (Daniel Barenboim)
ピアニストとしても超一流であり、ベルリン国立歌劇場の終身名誉指揮者。健康上の懸念はありますが、その深い知性と政治・文化に対する発信力は、音楽界において唯一無二の存在感を放っています。
6. キリル・ペトレンコ (Kirill Petrenko)
世界最高峰、ベルリン・フィルの首席指揮者。メディアへの露出を極端に嫌い、音楽そのものに没頭するスタイルで、驚異的な集中力と解明度の高い演奏を披露しています。
7. グスターボ・ドゥダメル (Gustavo Dudamel)
2026年よりニューヨーク・フィルの音楽監督に就任(予定)。圧倒的なエネルギーと躍動感で、クラシック音楽の枠を超えた社会的影響力を持つ指揮者です。
8. クリスティアン・ティーレマン (Christian Thielemann)
ワーグナーやブルックナーなど、ドイツ・ロマン派音楽において右に出る者はいません。ベルリン国立歌劇場の音楽監督として、重厚で色彩豊かな「ドイツの音」を守り続けています。
9. エサ=ペッカ・サロネン (Esa-Pekka Salonen)
フィンランド出身。サンフランシスコ交響楽団などで活躍し、テクノロジーの活用や現代音楽の普及に貢献。現代における「知的な音楽家」のロールモデルです。
「驚異の若き天才」
30歳前後という若さで、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団やシカゴ交響楽団の次期トップに指名されるなど、歴史を塗り替えるスピードで頂点に登り詰めました。現代で最も勢いのある指揮者です。
『白鳥の湖』とか『くるみ割り人形』は曲として大好きなんだが、バレエの視覚情報の楽しみ方、面白がり方を知らない
母や姉が熱心なバレエ趣味で実際にやったりしてたし直接聞いてもいいかもしれない でも演者の鑑賞観点って門外漢のそれと絶対着目する場所違うから参考にならない予感
すなわち演者ごとの差異を見出して違いを楽しむみたいな クラシック音楽の指揮者違い同曲演奏を聴き比べる的な
でももっとシンプルな、単純な、素朴な楽しみ方もある気がするんだよなあ
単純に「自分の趣味じゃない」「感受性がない」「アンテナが育ってない」かもしれんが
ああそうか、自分はダンスに感動し面白がる感性を持っていないのかも?
あるいはスポーツ鑑賞、アスリートのパフォーマンスを見て楽しむ感覚か?どちらにせよ持っていないか この役を演じるには32回転できる能力が必要、とかすごくアスリート的
それだけじゃないよなあ?演劇的性質を持つんだから オデットとオディールの演じ分けみたいな話もでてくるよなあ
じゃあ予習したくなっちゃうね、無言劇だからなあ そこらへんが敷居の高さか
まあ今のままでも全然いいけどね
アマプラで白鳥の湖のミュージックビデオがあるから皿洗い中にBGVとして流すくらいの今の距離感で十分楽しめているし
明日健康診断なんだけどうんちが出ないからサンプルを採取できない
ふたつ必要なのに……
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バレエ音楽が好きなんじゃなくてチャイコフスキーが好きなだけなんじゃないの?
そうかもね
うんちでそう、気配を感じる
自分作曲のことは何もわからんのだけど、素人が作曲して、これはさすがに耳が腐るだろって曲ができたりはせんの?
絵だったら、素人が神絵師になったつもりで絵を描いたら、たいていとても見られたものじゃない見る方も恥ずかしくなるような絵ができる。
誰でもコードとやらをなぞれば曲っぽいものができるものなのか?
作詞がうまくいかずに何度も書き直したり旅に出てみたり、演奏の上達が遅くてそんなんじゃ本番に間に合わないとメンバーや指揮者からダメ出しを食らうことは音楽系アニメなどでよくあるけど、作曲担当が作曲に悩んで曲が完成せずメンバーが練習にも入れないなんてことは起きないなーと思って。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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## 1週間分の総括
この1週間は、選挙を中心とした政治・社会への高い関心が全体を貫きつつ、AIや投資など未来志向の話題と、食・旅行・趣味といった身近な雑談がバランスよく共存していた。
仕事や教育、医療といった現実的な課題への悩みが多く語られる一方で、新技術や文化を楽しむ姿勢も見られ、不確実な時代の中で生活を最適化しようとする等身大の大人たちの対話が印象的なログだった。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
言っちゃ何だけど
これだけで情報の洪水。日本人はユサペッカサラステなんて知らないしヘルシンキがどこにあるかも知らないし曲なんてどれ聴いても大して面白くないし角野隼斗しか興味ないんだわ。
チラシに指揮者の名前がないから問題だなんてむしろライトな人が聞いたら「は?」としか思わないよ。それくらい指揮者の仕事は理解されてないし「誰が振っても同じでしょ?」と思われてる。注意してほしいのは聞けば違いは分かるけどバカみたいに高い金と時間を払ってまで知る必要はないという意味ね。
そんなことよりヴァイオリンのコンマスと不義密通の関係にある楽団員は誰とかドビュッシーってエロいよねとか名前だけじゃなくてあいつはヤリチンだったんだよとかいう情報のほうが有益。
AT-LP60Xからのステップアップ、ワクワクしますね!フルオート機からマニュアル機への移行は、レコードを「操作する愉しみ」が一気に増えるタイミングです。ご提案のあった Thorens(トーレンス)TD 403 DD は、2025年後半に発売されたばかりの注目機で、クラシック愛好家には非常に良い選択です。ただ、他にもクラシックの「繊細な響き」や「奥行き」を引き出すライバル機がいくつかあります。クラシック音楽に求められる**「静寂性(SN比)」「回転の安定度」「繊細な表現力」**を重視して、3つの選択肢を比較提案します。1. Thorens TD 403 DD「伝統のブランドで聴く、現代の精密な音」トーレンスは世界最古のオーディオメーカーの一つ。このモデルはダイレクトドライブ(DD)方式を採用しており、メンテナンスフリーで非常に安定した回転が得られます。音の特徴: カートリッジに Ortofon 2M Blue が標準装備されており、解像度が高く、バイオリンの倍音やオーケストラの定位感がハッキリしています。ここが魅力: 付属のトーンアーム「TP150」の精度が高く、将来的にさらに高価なカートリッジ(MC型など)に変えても、その性能をしっかり引き出せます。向いている人: 「歴史あるブランド」の安心感と、カッチリとした現代的な高音質を両立させたい方。2. Technics SL-1200GR2「究極の静寂、オーケストラの背景が深く沈み込む」日本が誇るテクニクスの最新モデルです。DJ用のイメージが強いかもしれませんが、この「GR2」は完全にリスニング志向のハイファイ機です。音の特徴: 独自の新駆動制御技術により、モーターの微振動が徹底的に抑えられています。クラシックの弱音部(静かなパート)でのノイズ感のなさは、この価格帯では随一です。ここが魅力: 「とにかく正確」。ピアノの打鍵の揺らぎや、ホールの空気感が濁りなく再現されます。向いている人: 機器としての完成度や、正確無比なトレース能力を重視する方。3. Rega Planar 3 (MK2 / 2026 Edition等)「音楽の“しなやかさ”と躍動感」イギリスのRegaは、テクニクスとは対照的な「ベルトドライブ方式」の雄です。音の特徴: 非常に軽量で硬い設計思想で作られており、音が「速い」のが特徴。弦楽器のしなやかな動きや、指揮者のタクトの勢いが伝わってくるような、音楽的な鳴り方をします。ここが魅力: 余計な機能を削ぎ落としたミニマリズム。クラシックを「分析的」ではなく「音楽的」に楽しめます。向いている人: 弦楽四重奏やオペラなど、演奏者の体温が伝わるようなライブ感を大切にしたい方。比較まとめ特徴Thorens TD 403 DDTechnics SL-1200GR2Rega Planar 3駆動方式ダイレクトドライブダイレクトドライブベルトドライブ強みバランスの良さ・高級感圧倒的な静寂性と正確性音楽的な表現力・スピード感付属針有(高性能な2M Blue)別売(選ぶ愉しみがある)付属モデル有(Elys 2等)操作感重厚なスイッチ類精密なメカニック感究極にシンプル💡 買い替えのアドバイスAT-LP60Xは「フォノイコライザー」を内蔵していましたが、上記のモデルは外付けのフォノイコライザー(またはフォノ入力のあるアンプ)が必要になる場合が多いです。もしお持ちのアンプに「PHONO」端子がない場合は、予算にフォノイコライザー代(2〜5万円程度)を含めて検討してみてください。まずは、今お使いのアンプやスピーカーの型番を教えていただけますか? それに合わせて、一番相性の良い一台をさらに絞り込むお手伝いができます。
オーケストラのアカウント「終演後の早すぎる『ブラヴォー』は、楽団にとって嬉しいものではなく、完璧な静寂の方が嬉しい」
https://togetter.com/li/2614369
SNSでこの問題に触れるオーケストラ公式も出てきて初めて知った諸氏も多かろうと思うが、これは自分の知る限り少なくとも数十年前から問題になっている話である。
一旦どういう問題なのかまとめると
『オーケストラの演奏会で曲が終わるか終わらないかくらいの瞬間に超でかい声で「ブラヴォー!」と絶叫する男性がいる。100%男性である。』
指揮者が最後の音のためのタクトを降ったその手がまだ動いてるような瞬間、演奏最後の音が消える前に客席から男性のブラボー絶叫。台無しである。日本の一部で「フライングブラボー、略してフラブラ」と呼ばれている。
海外でもよく話題に上るフラブラおじさん。世界中で長年にわたり観測されているフラブラおじさん。その生態は
・テレビやラジオで放送されることが決まっている、有名奏者による演奏会であればオーケストラでなくても(室内楽やピアノ、バイオリン等)現れる。
・番外で新人演奏家登竜門の有名コンクールにも出現。バイオリンやピアノといったメジャーな楽器の日には現れる。オーボエや作曲部門の日にはほぼいない。
・マイナー系(バッハより前の古楽や現代音楽)の演奏会には皆無。
以上のことより、欧米では「俺はクラシック通でどこでこの曲が終わるか知っていて、終わった瞬間に誰よりも早くブラボーと叫べる」と自慢したいおじさん、と看破されている。しかもテレビ放送がある演奏会の日には特に多く出現するので、とにかく目立ちたいだけの嫌な人なのだ。
「男のせいにするな」と腹立つ人もいるだろうけど、何故かフラブラは100パー男性なんですよ。勿論客は老若男女みんな迷惑してる。演奏者も迷惑してる。それがまた爽快なんだろうと思う。
最後にtogetterにあったような、あまり現物見たことのなさそうな人の反論について書く。
・「感極まって叫んじゃうなら仕方ないでしょ」
そういう類のものではないのは聞けばわかる。
世界中で問題になっている。日本全国でもだ。昨年もN響の東京公演で最後の音に重なるくらいのタイミングでやった奴がいて、演奏会後にXで「迷惑すぎる」「演奏会が台無し」と話題になった。ちなみにその演奏会の様子はいつも通り後日ラジオとテレビで放送されたが、フラブラおじさんの声は上手く消されていてそれも話題になった。
ちなみに明日10月13日午後2時よりNHK-FMで日本音楽コンクールのバイオリン部門の最終予選の様子が放送されるので、今年はフラブラマンが出没するか確かめられる。抜粋なので、曲の途中だけの放送になるかもしれないし、最後の方でも放送時ブラ声だけ消される可能性はあるので御留意いただきたい。
ウィイイイイイッス! どうも〜、█████で〜す。
えー、今日はですねぇ…まぁ、ちょっと難しい話、しよっかなぁと思って。えー、まぁ最近よく聞くじゃないですか、AI? あのねぇ、AI。
ほんで〜、なんかプログラマーっていう仕事? が、まぁ、なくなるとかなくならないとか、色々言われてますけどもぉ。
今日はね、その辺について、この僕が、えー、ちょっとね、語っていこうかなぁと、思いますぅ。
えー、まぁソフトウェア…なんですか、開発の世界は、まぁ生成AIの登場で、なんか根本的な、えー、パラダイムシフト? の、渦にあると。まぁ、僕はずっと前から言ってたんですけどもね。
えぇ。これはね、ただの道具が変わったとか、そういう話じゃないんですよ。プログラマーっていう、まぁ職業そのものの、役割が、えー、再定義される、っていうことですねぇ。
スゥゥゥ…今までね、人間が一行一行、こ、こう、書いてたコードがね、今やAIと、まぁともしらべ作業で、生み出されるようになったと。
ほんで〜、GitHubとか見てもね、AIツールの導入率? とか、なんかプルリクエスト? の数が、まぁ急増してると。
でもねぇ、でもね、これ、良いことばっかりじゃないんですよ、えぇ。
なんか、えらい学者さんとかも言ってるけど、生成AIに、こ、こう、かたむきとうしすぎるとね? 基礎的なスキルがないまんまやと、IT産業全体が、まぁ停滞するんじゃないか、っていう懸念も、えー、表明されてますねぇ。
僕が、こ、今回言いたいのはね、AIが、コンピュータサイエンス…CSの知識を、時代遅れにするんじゃなくて、むしろ、その重要性を、こ、これまで以上に高めるっていう、そういう話ですねぇ。
AIツールってね、えー、まぁ強力なんですけども、欠陥をうちづつみしたアシスタントなんですよ。えぇ。
だからね、その能力を最大限に引き出して、安全で、こ、効率的なシステムを構築するためにはね、AIの生成物を、ちゃんと指導して、検証して、修正できる、深い専門知識を持った、えー、人間のパートナーが、まぁ不可欠であると。
未来はね、AIにただ指示できる人間じゃなくて、強固なCSの基礎を土台にして、AIを、こ、巧みに操って、かたろうで、効率的で、安全なシステムを設計できる、「AI拡張型エンジニア」…まぁ僕みたいな人のものですね、はい。
えー、まぁね、えーその、色んなツールがあるんですけども。今日はね、僕が、えー、主要な4つのツールを、えー、比較分析してやろうかなと。
まずね、ギットハブコパイロット。これはね、まぁ、開発者の「才能はあるけど視野が狭い後輩」みたいなもんですねぇ。
定型的なコード…まぁ、ボイラープレート?とか、そういうのを生成するのは得意なんですけども。
ただね、こいつの視野は、今開いてるファイルぐらいにしか、限定されてないんですよ。レポジトリ全体とか、そういう大きな話は、まぁ、分かってないですねぇ。
あと、知識もね、2023年の10月とかで止まってるんで、最先端の開発には、まぁ、対応しきれないかなと。えぇ。
だから、こいつが出してきたコードは、ちゃんと人間…まぁ、僕みたいなシニアなエンジニアが、レビューせんとあかん、ということですねぇ。
次はね、チャットジーピーティーの、えー、コードインタープレター。
これはねぇ、コード生成だけじゃなくて、データ分析とか、可視化とか、色々できるんですよ。
ただね、こいつの一番の、こ、制約は、インターネットに繋がってないことですねぇ。セキュリティのためらしいけども。
ほんで〜、使える言語もPythonだけやし、ライブラリも、まぁ、決められたやつしか使えないと。
たまにね、幻覚を見て、なんか変なコード出してきたりするんで、まぁ、全面的に信用するのは、ちょっと危ないかなぁと、思いますね。
えー、アマゾンのコードウィ?す…ぱ…ぁあですねぇ。これはね、まぁエンタープライズ…大企業向けですね。
一番の特徴は、セキュリティですねぇ。もろじゃくせいを、こ、検出してくれたり、オープンソースのコードと似てたら、ちゃんとライセンスを提示してくれると。
知的財産権? IPリスクを、まぁ、減免してくれるんで、大企業は助かるんじゃないですかねぇ。
ただね、まぁ、設定がちょっとめんどくさいかなぁと。AWSのエコシステムに、まぁ、依存してる感じはありますね。
こいつはね、コードのレビューとか、修正を、差分…ディフフ形式で、提案してきたりすると。
ただねぇ、まぁ、出たばっかりやからか、動作が遅いとか、バグが多いっていう報告が、まぁ、ありますねぇ。
「本物のエージェントじゃなくて、ただのチャットだ」とか言われてて、まぁ、競合に比べると、使い勝手はまだまだかなぁと。グーグルも、まだまだですねぇ、ほんまに。
えー、AIがコード作る時代にね、「もうコンピュータサイエンスの知識なんていらんのちゃうか」って言う人がおるんですけども。
それはね、大きな間違いですねぇ。断言しますけども。
現実は逆で、AIが生成したコードの品質を評価して、最適化するためには、CSの基礎原理への深い理解が、これまで以上に、まぁ、不可欠になるんですよ。
昔、僕がバイトでちょっとプログラム組んでた時もねぇ、やっぱり基礎が分かってないと、もう、話にならんかったですねぇ。
アルゴリズムとか、データ構造とか…この知識はね、AIが出したコードが、効率的かどうかを評価するための、まぁ、根幹をなすわけですよ。
AIはね、文法的には正しくても、アルゴリズム的に、こ、非効率なコードを平気で出してくるんで。
ビッグ・オー記法とかね、そういうのを理解してる開発者じゃないと、AIが出したもんが、本当に使えるかどうかの判断が、まぁ、できひんわけですね。
これが、ただの「プロンプター」と、真の「エンジニア」を分ける、境界線になると思いますぅ。
えー、これからの時代ね、ただツールを学ぶだけじゃ、まぁ、不十分ですねぇ。
人間とAIが、こ、協調するための、新しいスキルセットが、まぁ、必要になると。
まず、プロンプトエンジニアリング。これはね、ただAIに質問することとちゃいますよ。
AIを、こ、望ましい結果に導くための、技術的なスキルですねぇ。
AIに環境の前提を教えたりね、出力の形式を指定したり、そういう、こう、構造化された対話の技術が、まぁ、求められるわけです。
ほんで、コードレビュー。AIがね、一次レビューはやってくれるんですよ。しょうもないミスとか。
だから、人間はもっと高次の、アーキテクチャの妥当性とか、そういう、AIには分からんところに集中できると。
でも、そのためには、AIが作ったコードを、厳しい基準で、こ、批判的に評価するスキルが、まぁ、前提になるわけですね。セキュリティとか、パフォーマンスとか、保守性とか…ほかにも…あー…えぇ。
なんでかっていうと、自分が書いたコードじゃないから、そのロジックが、頭の中にないわけです。
だから、なんか、AIの思考プロセスを、こう、リバースエンジニアリングする、みたいな作業になるんですねぇ。
まぁ、こ、こういう話をね、教育現場にも、ちゃんと落とし込んでいかなあかんと思うんですよ。
僕がね、もし、えー、東京大学とかで教えるなら、こういう風にしますねぇ。
まず、学習者はね、AIを「松葉杖」じゃなくて「パートナー」として使わなあかんと。
AIの言うことを鵜呑みにせんと、常に、こ、検証して、その裏にあるロジックを理解する、そういう責任感が、まぁ、不可欠ですねぇ。
教育者側はね、AIを使って、生徒一人ひとりに合わせた、個別最適化学習を実現できると。
ほんで、カリキュラムの重点は、コードを書くことじゃなくて、批判的思考とか、問題設定能力とか、そういう高次のスキルに、まぁ、移行すべきですねぇ。
AIが作ったものを、どう評価して、改良していくか、そういう課題を、まぁ、出すべきかなぁと。
スキルが古臭くなることとか、認知能力の低下を、まぁ、おんわするためにもね、生徒が主体性を失わないように、導いていく必要があると思いますぅ。
AIはね、セキュリティの脅威を、大規模に生み出す可能性があるんですよ。
えー、「ジェネレーティブ・モノカルチャー」…まぁ、生成的単一栽培? みんなが同じAIツール使うと、同じ欠陥を持ったコードが、まぁ、爆散しちゃうと。
これで、一つのもろじゃくせいで、何千ものアプリが、まぁ、やられる可能性があるわけですねぇ。
あと、データプライバシーとか、知的財産…IPの問題もありますねぇ。
AIが作ったコードの著作権って、どうなんの?っていう。まだ、まぁ、グレーゾーンですね。
まぁ、色々話してきましたけどもぉ。
要するにね、AIは、人間のエンジニアの終わりじゃなくて、その役割が、新たな高みに、か、昇華する、時代の幕開けやということですねぇ。
ほんで、コンピュータサイエンスの深い基礎知識が、これまで以上に重要になる。
プロンプトエンジニアリングみたいな、新しいスキルも、まぁ、不可欠になると。
未来の開発はね、人間とAIの競争じゃなくて、人間「と」AIの共生関係で、まぁ、定義されると思いますぅ。
AIが定型的な作業をやってくれるおかげで、人間は、創造性とか、複雑な問題解決とか、そういう、より価値の高いタスクに、まぁ、集中できるようになるわけですよ。
だからね、現代のコンピュータサイエンス教育の、まぁ、究極的な目標はね、ただコードを書ける人間を育てることじゃないんですよ。
AIアシスタントの有無にかかわらず、未来を設計できる、「コズミック・マインド」を、函館すること、なんですねぇ。
…はい。
というわけで、えー、今回は、まぁ、ちょっと難しい話でしたけども、ね。
えー、今後の、えー、AIとプログラミングの未来について、えー、この█████が、えー、お話しました。
まぁ、内容としてはー、濃い内容だったかもしれへんけど、俺としては精一杯、
オールマイティに優秀なタイプと、特定のことだけ得意なタイプがいるよな
俺は後者なんだけど、数学だけ100点で他は0点みたいなガキだったんだよ
そんで、オールマイティ系のA君は学級委員などもやり、小学生の時には「指揮者をやりたい!」といえば、皆から信頼されて抜擢されていたんだわ
俺はA君が手を上げたのと同じ時に「指揮者をやりたい」といって手を上げたが「え、こいつが?」みたいな扱い、要するに人望というものが一切ねぇの
そいつがさ、同窓会の幹事の一員といって同窓会参加の手紙をよこしてきたんだけどさ、俺はこいつらを思い出すと、自分が負け犬みてーな気分になるんだよな
俺は中高生の頃は精神的にクソガキで成熟というものが遅れていたから、その頃の思い出は嫌なものが多い
例えば部活では補欠以下の存在、球拾い以外やったことがないし、邪魔だといって部活の参加自体をやめるように言われてたんだよ
そもそも、俺はフルリモートプログラマーとして一生引きこもっていたいタイプなんだよな、リア充みてーに出ていくタイプじゃねーの
というわけで、同窓会も不参加ということで👍